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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

知れば知るほど

ども、アタシです。

8月に入りましたね、今年も(笑)。

相変わらず暑い、暑過ぎるくらいに暑いですね、しかし。

7月は過去最高に暑かったらしいですね。

日本が日本ではないような、アフリカ大陸、南米のジャングルにいるかのような。

8月も暑いまま進むんですかね~。

来週後半からお盆ですけど、どうなんですかね。

お盆辺りから、秋の気配を感じるような陽気の変化、あるんですかね。

話は変わりますが(笑)、こうも暑いと至近距離に人間がいると暑さが増しますよね(笑)。

電車の中でもね、乗り込んできたヤツがアタシの隣に立つだけで、

むぁ~っとした熱気を感じたりします(笑)。

大抵は肥満体型の男子、汗をかいておりますね、まず(笑)。

【近くに来るなよぉ~暑いっての】と、アタシは心の中でつぶやきます(笑)。

これがね、これがふくよかな女子、熟女だったりしますと、もう全然違う。

暑いけど暑くない(笑)。

もっとこちらに寄りなさい、密着してかまいませんよ!みたいな(笑)

いや、冗談ですってば(笑)。

冗談でもないですけど(笑)。

どっちだよ(笑)。

いや、しかしアレですね。

暑くても外の恋をする、汗をかいても触れ合っていたい、密着していたいという不思議さ。

これが恋愛感情あえばこその感じ方なんでしょうね、きっとね。

旦那にそんな感情、持ち得ないでしょ、最早(笑)。

嫌悪どころか、殺意さえ覚えるような、いやそれは言い過ぎだね(笑)。

外の恋、出会いから始まる訳ですが。

んー・・・出会い。何でもいいんだと思います、出会い方は。

マッチングアプリでも、ナンパされてでも、会社の出入り業者でも(笑)。

行きつけのお店の人でも、いつも通勤電車で同じ車両に乗り合わせて目が合う人でも。

きっかけは何でもいい。

出会うことから、まずは。

フェードインするように始まる関係もあるでしょうし、

お付き合い始めます!と声高らかに・・・か、どうか分かりませんが(笑)、

お互いに意思表示して始まる関係もね、ありますよ、ええ。

で、始まってから先の話を今日は書きたい(笑)。

長いね~前振りが(笑)。

メールや通話、逢うこと以外で重ねていく時間で、お互いに相手を知っていく。

発見の連続だったりしますね、最初の頃は。

逢ってから、逢うことで知ること、分かること、感じること、たくさんあります。

驚きだったり、嬉しさだったり。

その逆もあるじゃあないですか、逆のこと。

え?こんな風に考える人だったんだ、とか。

こういう対応する人なんだ、とか。

こんな態度をとる人なんだ、とかね。

期待を裏切るというのとは違う、思いもよらない発見、認知。

知れば知るほど、何処かこう冷めていく自分というかな。

アタシの昔の経験をひとつ書きます。

出逢いました、1か月位、メールでのやり取りがあって、

じゃあ逢いますか、いよいよ!となりました。

逢いました、お互いの顔も姿も知らずに。

アタシはそこは全然気にしてなくて、お互い様とも思っているんですね、顔かたちは。

あ、ちょっと脱線しましたが(笑)。

初対面、初めて見た外見、アタシは気に入りました。

食事をし、お酒を飲み、他愛もない話をして、その日は解散しました。

楽しい時間を過ごせそうだな、感じのいい人だな、と。

相手もそう思ってくれたようで、次の約束をしました。

2回目のデート、ホテルに行きましたね(笑)。

しました、セックス。

まぁ内容を書くアレでもないんで(笑)、良かったですよセックスも。

その日、軽く飲んで帰ろうということになり、飲みながら話をしたんですが。

まぁなんていいますかねぇ・・・ネガティブなんですよ、発する言葉、内容が(笑)。

アレレ?こんな風な話、前回初めて逢って喋った時になかったよなぁ・・・と思いました。

愚痴、旦那さんへの。

それは別に構わないんですよ。

いいんですけど、延々と続く(笑)。

旦那の実家、義理の親の悪口にまで話が飛んでいくのね(笑)。

そういう不自由で、身動きが取れないで苦しんでいた私を婚外で解放してあげたい!

だからこうして今日逢っているの・・・みたいなことを言う。

いや、別にそれでいいし、そういう動機っていうか、外の恋の理由ね、ありだと思う。

ですが、ですが(笑)。

思考回路っていうのかなぁ、伴って口から出てくる言葉、文言が負のオーラ満載なのね。

コレね、聞かされる方は中々タフで重たいよ、実際(笑)。

折角逢って、ついさっきまでホテルで気持ちいい時間を過ごしたのに、

その同じ相手がさ、只管文句と悪口と、自分がいかに不自由を強いられてきたかを

熱弁するかのようにアタシに訴える(笑)。

使い古されたように萎んで垂れたオッパイ、褐色の乳首を固く屹立させて、甘噛みされて喘ぐ。

帝王切開の痕が残る下っ腹を波打たせて腰を振って悦んでいた人。

へそに付くほど勃起したチンコを挿し込まれて、アタシにピストンされて、

恍惚の表情と苦悶の表情でヨガり捲ってた人。

結局書いてるじゃん、スケベなこと(笑)。

何だか夢だったような気持になりましたねぇ・・・。

同じ人なの?という感じ。

3回目、逢うのを迷いましたが。

迷うなら逢おうと思いましたね。

迷ったのは本当はどっちなんだという気持ち。

1回目のデートのとき、2回目のデートのとき、どちらが本当の本来の姿、人柄か。

両方とも本当なのか、そうではないのか。

確かめるために逢いました、3回目。

いや、ホテルはいかない(笑)。

話してみて、2回目のときの印象がそのまま、ほぼそのまま3回目にも出ましたね。

やはりネガティブ基調。

愚痴が出る、そのあとに悪口。

ダメだなぁと思いました。

だって楽しくないんだもんね(笑)。

4回目は勿論なくて、それでこの熟女とはピリオドを打ちました。

逆のパターンもあるんでしょうね。

段々と印象が良くなっていく、知れば知るほど興味が増すような。

でも、これはこれで難しくてさ。

最初の印象や感じ方がイマイチ、あるいは良くないとなると、

2回目に進まない人が圧倒的に多いと思うんだよね。

第一印象は、自らの心から発信されている自分へのアラートだ、というね。

まぁそうかもしれない。

そうでもない場合もあるかもしれない(笑)。

最後は直感かな(笑)。

では、股。

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