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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

気になる言葉

ども、アタシです。

瞬きしたら3月も最終週になっておりますね(笑)。

今年も四分の一、25%が終わろうとしているんです。

早~!(笑)

時間の過ぎる速さ、生きていく中で年々加速度を増す二次曲線が急上昇するような、

ますますそんな実感がありますねぇ・・・若い子たちと同じ時間を生きていても(笑)。

桜満開。都内は見頃からやや先、場所によっては葉桜になりかけ。

やりました?花見。

桜の木の下で宴会、OKなんですよ!(笑)

アタシはそもそも花見の予定もなかったんですが、あったにしてもアレですね、

雨続き、それから何ですかね、あの寒の戻り。

花見をするには、ちょっとアレだよね的な陽気続きでね。

チャンスを逸したまま桜の季節は過ぎていく感じですかねぇ・・・。

さ、久々ですねブログ更新(笑)。

忘れたころに現れる、みたいな(笑)。

折角ですから書きますか(笑)。

最近ね、ちょっと気になっていることがありまして。

気になっていることっていうか、気になっている言葉、言い回し、ですかね。

【~してもらってもいいですか?】って言葉、言い回し。

巷でよく見聞きしませんか?

あ、しません?(笑)

ホントに?(笑)

【こちらに記入してもらってもいいですか?】

【明日までに仕上げてもらっていいですか?】

【来週もう一度来てもらってもいいですか?】

あるでしょ、こういうの(笑)。

気になりませんか、この、してもらってもいいですか言葉(笑)。

正しい日本語なのかどうなのか、正しくはないんでしょうね。

ただ、当たり前であるかのように使われている・・・とアタシは感じていて。

コレね、20代の若い子が使うなら、ああそういうもんか、そういう時代だなとかね、

思うんですよ、まぁそうだろうね、と。

アタシとそう年齢が変わらない人に使われるとね、虫唾が走る(笑)。

仕事のシーンでの出来事ですが、転職の相談に来た40代女性。

紹介した仕事、会社の中からいくつか興味があるものが見つかり、

こことここ、それからここ、この3つに応募したいと。

そのとき、その40代女性、既婚(笑)はアタシにこう言った。

【では、この3つの会社に応募してもらってもいいですか?】

・・・意味は分かる。書類選考に進めてくれということだよな!(笑)

応募してもらってもいいですか・・・(笑)。もやもやします(笑)。

してもらってもいいですか、というね、何かこうお願いをしつつも

断るという選択肢がない言葉に聞こえますよね、選択の余地はないんだという。

【こちらに記入してもらってもいいですか?】にしてもね、

【いや、断る!記入しません!】って回答は受け付けない状況を匂わすしね。

先ほどの40代女性、既婚(笑)はメールでも【~してもらってもいいですか】を

随所に散りばめてくるんです(笑)。

もう読むだけでイライラ、ムラムラ・・・ムラムラはしない(笑)。

さて、アタシは職業上の立場として、転職の相談を受ける存在として、

【あなた、~してもらってもいいですか、って言葉は使わない方がいいですよ】

【他の言い方、伝え方で統一しましょう】と諭してあげるべきなのか、どうなのか(笑)。

面倒臭くてやってらんないよ!というのが本音(笑)。

でも、面接で【~してもらってもいいですか】をどこかの場面で出そうものなら、

絶対にプラスには作用しないよと思う。じゃあ予め諭してあげるべきか・・・。

40代ですよ、人妻熟女ですよ、しかもアタシの大好物なだらしない体形の(笑)。

いや、人妻熟女もだらしない体形も関係ないんだけどさ、仕事だから(笑)。

にしても、40代の大人にそんなことを諭すように伝えるのって、なんだかね~。

もうひとつ。

同じく相談にきた女性、これは30代、未婚(笑)。

相談に来た、これこれこういうことで悩んでいる、と長々話します、アタシに。

話の腰を折らないように全部話し終わるまで聞く、聴く。

相談に来たんで、相談に対して答えてあげる必要があるわけです。

アタシは、こうしてみたらどうですか、こういう風にしてみませんか、と

相談内容に沿って提案してみる。

するとね、まぁ気持ちのいいくらいに全否定(笑)。

いや、それは無理です、考えにありません、希望しません、合いません。

じゃあ別の方法でということで、違う話を振ってみても、

うーん、ちょっと違いますかね、とか言う(笑)。

いやいや、あなたまだ30代なんだからチャンスだと思いますよ、言っても

いや、でも、なんて言葉しか返ってこない(笑)。

相談に来たというより、言葉を発して吐き出してみたかっただけかなと思います。

実際そういう人はいるし、それですっきりしてしまう人、答えが出てしまう人、いるしね。

質が悪いのはアタシと同じうようなオッサンだね(笑)。

まず頑なだもの(笑)。

話を聞かない、言うことを聞かない(笑)。

やわらかなアタマが必要だね。

では、股。

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WHAT FOR?

ども、アタシです。

ほらほら、うっかりしている間に3月ですよ(笑)。

もう2023年も2ヶ月過ぎちゃったというね。

早~!(笑)

花粉症の皆さま、いよいよ来ますね!憂鬱なシーズンが!

今年は過去最大級とか、未曽有の花粉飛散だとか、かなり脅かすような話も。

アタシですか?

花粉症ではない、ではない(笑)。

認めないんです、それを(笑)。

目が痒い?それ、気のせいだろ。

くしゃみが止まらない?そんなこともあるだろう、生きてるんだからさ。

そういう風に自分に言い聞かせて数十年(笑)。

おかげさまで花粉症ではありません、アタシ(笑)。

ま、どうでもいいね、そんなことはさ。

さ、そんなわけで。

急に思い出したかのようにブログが更新されるというね(笑)。

ごめんなさいね、気まぐれで!(笑)

いつもいつも覗きにきてくださっている方、ありがとうございます。

今日は更新しましたんで(笑)許してやってください(笑)。

んー・・・と。何だっけ、書く内容(笑)。

あ、そうだ、思い出した。

今年に入りましてから、他所の人の奥さんにね、逢いました、2人ほど。

2人とも四捨五入したらアタシと同い年になる年代ですね(笑)。

アタシの方が年上、アタシも気が付けばいい年になっちまったんですが(笑)。

こういう風にね、他所の人の奥さんと逢うとね、あらためて思い、考えることがありまして。

この出会い、逢うこと、いったい何のために?

そんなことを、ふと思うんですよ。

暇つぶしってことじゃあないでしょ、まず(笑)。

性欲を満たすため・・・それはあるでしょうね、多分。

他所の人の奥さん、人妻熟女だから欲情して抱けるというね、確かにある。

いや、でもね。それならさ、お金を払ってソープに行けばいいという考え方、

これはありますよねぇ・・・アタシの30年来の同業のヤツがこれだね。

婚外、外の恋など1回もしたことがない代わりに、定期的にソープに行く。

アタシも以前は誘われたもんですよ(笑)。

いい女を指名して2時間、3時間楽しめて、何たって商売だからあとくされも

面倒くさいやり取りも何もない、こういうのが一番いいんだよ、と。

一理も二理もありますね(笑)。

ただ、アタシは人生で風俗に行ったことがないんだね。

そのアタシの古くからの友人が毛嫌う不倫・婚外・外の恋専門!(笑)

まぁ確かにね、面倒くさいこと、少なからずあったりしますね。

相手あってのことですから、人間関係を作り上げていく地道な作業もあるし(笑)。

ちょっと脱線しましたが、あらためて、いったい何のために?

女として(男として)の自分を他の誰かに認めてもらう実感を味わいたい、

セックスの楽しさ、歓びを知りたい、探求したい、ときめきを感じたい、等々。

まぁそうなんだと思うし、そういう理由があって外の恋なんだと思うし、

アタシ自身がそうだったと思うんですね、これまでの外の恋の歴史の中で(笑)。

去年の暮頃の記事で、人妻熟女と呑みに行って、よくわからない展開になった話を

書きましたね。あの時は何も始まらずに終わりました。

今年に入って2人と逢いましたと書きましたが、四捨五入すると同い年ってことが

つまり、そういうことなんだと思うんですが、持病の話とか(アタシは持病ないよ!)、

親の介護の話とか、旦那の病気・手術の話とか、年金の話とか(笑)、

家のリフォームの話とか、そんな話が目白押しだったりしました(笑)。

あ、これが年を重ねていくということなんだな、そういうことなんだな、と

妙な実感、かつてのような何か高揚するような、燃え上がるような情念とか

猥褻な気持ち、そういうものとは少し違うところに存在している気がしたんですよ。

五十路の人妻熟女、定期的に通院していたり、治らない怪我の後遺症があったり、

2人とも、私は更年期だ!とも言っていた(笑)。

外の恋って、気力も体力も求められるんだと思う、やり方と目指す在り方次第では。

ブログを書き始めて10年。

アタシも10年の年を重ねたわけ(笑)。

2013年のあの時の気力も体力も、そりゃあないですよねぇ・・・。

ないのはわかっている。

わかっている中で、じゃあどんな在り方を希望しているのか・・・案外わかっていない(笑)。

ふと思いました、やわらかあたまが欲しいと(笑)。

こうあるべき、これしかない、こうじゃなきゃ。

気が付くとこれまでの経験に基づいたものしかチョイスしていない。

別の視点、きっとあるんだよねぇ・・・(笑)。

では、股。