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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

自意識

ども、アタシです。

皆さまご無沙汰しております。

なんだよ、まだやってんのかよブログ~!って思いました?

思いましたね?思いましたよね?(笑)

いやスミマセン、何かと忙しいんです・・・忙しそうにしているだけか(笑)。

ま、アレです。元気に生き長らえておりますよ、ええ、アタシは。

つい先日・・・んー…先週ですかね、コロナのワクチンね、5回目。

打ってきました、腕にブスッと(笑)。

もう5回目ですぜ、旦那(笑)と担当の女医に言われている気がしました(笑)。

しかし何回打たせりゃ気が済むんでしょうかねぇ・・・あ、自由意志か(笑)。

副反応ですか?

気温37度・・・じゃない体温だ(笑)、体温37度に届いたな~と思ったら、

その30分後には36.5度(笑)。もう全然上がらない。熱、出ない。

点滴でも打たれたんじゃないかと思うほど元気ハツラツで(笑)。

第8波なんでしょ、今。

明日、オッサン25人がイタリアンを貸し切って忘年会をやるんですよ、第8波の最中(笑)。

コロナウイルスより凶悪で強烈なオッサンの放つ諸々の方が怖いよね(笑)。

えーと、話は変わりますが、仕事の話を少し。

転職のお手伝いをしているんですが、何度も何度も書いたように(笑)。

仕事を紹介して、面接に行ってもらい、採用選考を受けます。

ある男性・・・三十代半ばですが、結果を先に言うと最終面接で落ちました。

アタシは合格するかなと思いつつ、まぁそうならないことがあるのが常ですから、

驚きも何もしない結果だった訳ですが、落ちた本人ね、三十代半ばの彼。

【何で落ちたんですかね、自信あったんですけど】と何度もアタシに言う。

落ちたというより、落とされたという感覚で、屈辱感ありありなんですね。

何度も言うんだ、本当に自信がありました、(面接官の)社長にも流石だね、

いい仕事をしてきたね、と言われたんです、と繰り返すんですよ。

でも、落ちた。不採用。

ホントにね、こんなこと、つまりまさかの不採用、まさかの落選なんて日常茶飯事。

そういうものなんですよ。

他にもっといい人がいた、相対比較でどちらかを選び、どちらかが落ちる、だけの話。

でも、当の本人には分からない。

そう説明しても見えない相手とは戦えませんとか言ってね。

人がすることですから、合う合わない、それからタイミング、色々ありますって。

外の恋でもさ、同じだよね。

出逢って、何だかんだ気が合って、本人的には、いやお互いに意気投合してみても、

だからといって上手くいくとは限らないじゃない。

上手くいく筈!と思い込むから駄目なんだね。

え~?何で~?何で付き合えないの~?この前、いい感じで会えたじゃん!とか思うのね。

自分軸でしか考えられないから、だから思い込みの価値観に気が付けない。

自分がいいと思っても、相手がいいと思ってくれる保証がないのは常に前提で、

なのに、表面的な見え方とか対応とか、そこだけで思い込みを強くしてしまうとかね。

人は気が変わるし、ましてや外の恋なんて出会い次第ですから。

今よりいい人、いいと思える人に出会っちゃったらさ、乗り換えする人はいても当然。

我慢してわき見をしないなんて多分できないんだ。

上手くいかなかったとしても仕方ないよ、そういうものだから。

そう思って、次、行ってみよう!執着しない、忘れる

では、股。

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プロセスを含めて楽しむ

ども、アタシです。

珍しく短期間で更新(笑)。

いや、別に意味はないですよ、偶々こうなっただけで。

んー・・・と、今日はいきなり本題に入りますが(笑)、

つまり、話は突然変わりますってのがない(笑)。

さ、本題です。

物事、始まりがあって終わりがありますね。

起点から終点、ですかね。

起点、始まり、外の恋でのことを書きますが勿論(笑)。

始まり方なんて、もう色々あると思うんですよ。

予想もしないことで外の恋が始まる・・・コレ、あるんですかね?

予想もしない、思いもよらぬ、みたいな。

意思、外の恋を始めるよ、しますよ!という意思がなきゃ起点も何もないと思うんですが、

まぁとにかくさ、始まり、つまり出逢いの瞬間がありますね。

何だっていいと思う、出逢い方、見つけ方なんて。

出会い系・・・あ、今はマッチングサイトっていうんですね(笑)。

社内で既婚者同志がひょんなことから不倫関係になることだってあるだろうし、

サークルとか地域の集まりとか、趣味の習い事とかね、そういう場で

知り合って、気になり始めて・・・なんてこともあるんでしょうね。

そして何れかのタイミングで関係が始まります、外の恋の。

不倫です。浮気です。不順異性行為です(笑)。

何れかのタイミング・・・出逢ったその日にって人もいるだろうし、

そうじゃなくてね、関係が始まるまでが数日でもなく数ヶ月、

それ以上の期間を経てって人もいると思うんですよ。

始まるまでがあっという間、始まるまでが長い。

どっちもある。

アタシ個人的にはね、あっという間に始まる、始まったってのはなくて、

初デートをひとつの始まりとしたら、その日まで数週間、数か月ってことが

まぁ普通にありましたね、ハイ。

初デートまで、初めて逢うまでの期間、日々。

コレって平坦な道のりばかりじゃないとは思うけど、逢うという目標があるから、

期待感、ワクワク感、指折り数える日々、あると思うんですよ。

今夜はどんなメールを行き来させるんだろう、こんな話をしてみよう、

相手について知らないことを知る、情報が増えていく日々ですね。

シンプルに楽しい時間、日々なんだと思う。

そして初デートをしました、と。

外の恋に限らず、人生先のことは誰にも分らないものですが、

初デートがラストデートになってしまうこと、ありますねぇ・・・。

どちらか片方が、初デートでオシマイにしようと思うこと。

お互いが同じく初デートでオシマイにしようと思うこと。

逢ってみたら思っていた人とイメージが違った、とかね。

セックスが合わないとか、生理的に無理だったとかさ、色々あるよね、多分。

昆虫にセミっているでしょ。それからカゲロウ。

セミもカゲロウも儚い命の代名詞みたいなところがあるじゃないですか。

種類によるけどセミの成虫は1~2週間前後、カゲロウは驚きますよ、

数時間~1日で成虫は命を終えるんです。

本当に儚い。

卵から幼虫になって蛹を経て・・・ここまで1年~数年です。

そして孵化してカゲロウは数時間、或いは1日。

つまり、明日がないんですよカゲロウは。

いやぁ~儚い、ホントに。

何を書きたいかっていうとね、外の恋の始まり~終わりまで、

初デートから先を楽しむ考え方じゃなくて、その日までのプロセス、

日々の出来事、やり取り、逢うその日までのことを楽しもう、ってこと。

カゲロウのように成虫(初デート)が明日を迎えられないとしても、

それは誰にもあり得ることで、続く関係なら続いた方がいいんだけど、

そうとは限らないのが常だから。

オシマイになって嘆いても恨んでも仕方ないんだな。

それまでのプロセスは楽しかったはずなんだから、感謝ですよね。

では、股。

部屋はプライバシー

ども、アタシです。

すっかりご無沙汰をしております!

いや、果てしなく元気ですよ。

夜中や明け方に目覚めれば、チンコが鋼の様に屹立しておりますし(笑)。

あ、あの誤解なくお願いしますよ。

コレ、夜間勃起、朝立ちですから(笑)。

元気で健康な証拠です!

そんな訳で日に日に朝晩肌寒さを感じるようになりましたねぇ・・・。

そりゃそうだ、11月も半ばだもの。

今年は忘年会、リモートのヤツじゃなくてリアルの、やるんですよ。

オッサン・・・最少年齢37歳、一番上が62歳、総勢25人の忘年会(笑)。

イタリアンの店を貸し切りってことでね、予約を取りつけました。

取りつけました、なんて書くとね、困難を極めたかのように思います?

そうなんです、困難を極めたんです(笑)。

25人、貸し切りで忘年会できますか?って、お店に問い合わせたら、

そりゃそうとう儲かりますから、ええ。最初は大喜びだったんです、オーナーは。

で、オーナーが尋ねましたね、どんな集まり、どんな会ですか、と。

アタシは答えました、よどみなく(笑)。

25人、全員、男。いや、オッサンです(さっき書いた年齢を伝えた)、と。

そしたらね、もうホントにね、オーナーの顔から表情が消えたの(笑)。

え?マジっすか・・・?って顔面に書いてあるような(笑)。

あのウチはイタリアンで、一応名の知れたお店で、若い男女やご夫婦が多くて、

みたいな表情(だと思われる)をしちゃってねぇ・・・ちょっと怯んだような(笑)。

コイツら25人、泥酔して店を破壊するんじゃないか、みたいな懸念とかさ(笑)。

険しい表情のオーナーにひとり9,000円のコース、内金入れますよ!と交渉して

OKでました(笑)。

ま、二度と来ないでくれと当日お会計で言われたらそれまでだね(笑)。

んー・・・と、話は変わりますよ~(笑)。

ウチのね、娘。社会人ですが、この度、家を出るんですね。

いや、家出じゃなく(笑)。

結婚でもないんだなぁ・・・一人暮らしを始めますよ、ということで。

神奈川の新しいワンルームマンションに住むらしい。

アタシは言いましたね、じゃあさ、東京で深酒しちゃって終電なくなっちゃったら

お前んとこ行っていい?って(笑)。

1秒もかからずに返ってきた答えが、来たら完全無視する!だって(笑)。

冗談が通じない女だよ、全く(笑)。行く訳ねぇ~じゃねーか(笑)。

部屋ってしかしアレですよね、本当にプライベートな空間ですよね。

実生活がそこにはある訳で。

外の恋、浮気、不倫ですが、相手の住む部屋、家に行ったこと、あります?

あるよ、別に普通なんじゃないの?という感覚の人、案外多い気もしますが。

相手がひとりで住んでいる・・・例えば単身赴任だとか、別居中だとかね。

ホテルに行くよりいいじゃない、お金がかからないで済む、時間を気にしないで済む、

そういう利点・・・利点?(笑)もあるのかもしれませんが。

アタシは相手の家、部屋に行ったことも、入ったことも皆無です。

そもそもあの人、誰?みたいなね、近所の目が最大リスクだったりもするじゃない(笑)。

まぁそうではない理由なんですけどね、アタシの場合はさ。

線引きというか、ルールっていうかな、超えてはいけないところ。

部屋(家)イコール、実生活ですから。

外の恋という人知れずにやり遂げなければいけない関係、行為を

相手、場合によっては相手家族が生活している空間に持ち込むのはね、やはり駄目だな、と。

気配、匂い、痕跡が絶対に残るしねぇ・・・と思うんだけどね、アタシは(笑)。

気が散るでしょ、色んなもの、生活の様子が分かる情報が目に入って(笑)。

それこそチンコがカチカチになりません(笑)。

やはり、ホテルだね。

外と完全に遮断された密室、非日常を味わう異空間の場所。

何たって、声が出るでしょ、しかも大きな声が。

イク!イク!イク!イク~~~~!とか、

もっと突いて~!もっともっと!もっとーーーーーーー!とか、

ワー!とか、ギャー!とか、ヒィー!とか・・・言わねぇか(笑)。

ホテルでやりましょう、外の恋。

では、股。