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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

外の恋のリコメンデーション

もうすぐ新オフィスへ引っ越しということで、社内段ボールの山だらけ、

段ボール箱の迷路のようなオフィスになっていますねぇ・・・(笑)。

こういう引っ越し作業の時って、性格なんですかね、違いが出ますね。

これを機に処分(廃棄)するものは各自で作業を行うように・・・と相成りまして、

もう使わないモノ、要らないモノは捨てよう!という筈なんですが、

殆ど捨てない、迷った挙句に段ボール箱に仕舞い込んでいるヤツが数名(笑)。

段ボール箱が5つ、6つ、それ以上必要なんですね、そうなると。

一方で箱1つで終わるヤツがいて(笑)、オイオイお前捨て過ぎじゃねぇ~の?

みたいな気にさせますね、彼は(笑)。

あ、アタシですか?アタシは段ボール箱3つ、標準かと思われます!(笑)

もう来週は3月ですよ、いやしかし早い(笑)。

1ヶ月後には桜も見頃じゃあないですかね。

んー・・・と、アタシは転職のお手伝いをする仕事をしておりますが、

年末年始にかけて、ご相談に来られた女性がおりました。

希望内容を伺い、それに見合う仕事を探してご案内して、

面接を経て無事に内定が出たんです。

で、その会社に行きます!決めました!と彼女は言った。

その会社の担当者にも入社確約されました、とお伝えし、

ひとつ仕事が纏まった、決まったと、これが1月中頃のこと。

2月から入社だった訳ですが、1月末にアタシの携帯にその女性から電話が。

【他にいいところが見つかったので、今回辞退させてほしい】と。

コレね、仕方ないんです。仕方ない事ではあると思うんですが、

内定応諾して、入社間際になって・・・タイミングが遅い!

こうなるとアタシは説得も何もしません。

だって、気持ちがないんですから、仕方ない。

お客様には迷惑かかりました(笑)。そりゃないよと、嫌味も言われ(笑)。

この話には続きがあります。

昨日、その女性から不意に電話がありまして、何を言うかと思ったら、

【入った会社が想像していた内容と違い過ぎたので辞めました】と言い、

【内定をお断りした会社に口を利いてもらえませんか】と今更なことを言い、

【または、新たな求人をお願いします】と言う(笑)。

この感覚が凄いですねぇ・・・世界は自分中心で回っているかのような。

いや、無理でしょう。無理だとは言いませんでしたけどね(笑)。

一応先方に状況をヒアリングしてみます、ダメなら他をお探しします、

そう伝えましたが、アタシはもうあの女性のためには動きません(笑)。

信用できないですもん。

それとね、アタシの仕事、職業をただの便利屋みたいな見方なんだよね。

手間も暇もかけてとは言わないけどさ、あなたのためにお話を詳しくお聞かせください、

そういう時間を取って、探して、見つけて、場を設定して、双方諸々を調整して

そういう目に見えない部分をまるで分かっていないと感じるんだよね。

リコメンドできるものは幾つもあるけど、リコメンドしたくないの(笑)。

他を当たってくださいという思いですね。或いはご自身で探して動くしかないな、と。

リコメンドと書いてみて、不意に思いました。外の恋にはないよなぁ、リコメンド機能(笑)。

誰か第3者がいてさ、それこそ何て言うのかな、外の恋専門のエージェントみたいなね、

どういう条件がいいですか?熟女?年齢は・・・55歳までOK?体型は?

趣味嗜好・・・あ、性嗜好はどんな?どのエリアに住む人がいいです?・・・みたいな(笑)。

いや、あるんでしょ。出会い系サイトとかね、登録すると新規登録者がいます!とか、

あなたのお好みに合う人がいます!とかね、リコメンデーションがメールで来るらしい。

どういうおススメの仕方なんだろう(笑)。

それで上手く出逢う、そういう事もきっとあるんでしょうけど。

外の恋って人知れず秘密裏にするものだと思うんですね、アタシは。

当事者2人だけの秘密の関係というね。

普段の姿、仕事とか家庭での姿とか、それとはまったく別、違うところで存在する関係。

つまり、孤独なんだね。

孤独の中で外の恋について考え、悩み、決断して行動する。

最近はめっきりなくなりましたが、ひと頃は外の恋の相談事、

自分の彼はこういう人で、今こういう状態で、どうしたらいいと思いますか?

そんな感じの相談メッセージが届きましたね。

誰にも相談できない、する相手も場所もない、だからブログを書いている、

見ず知らずのアタシに聞いてみよう!みたいなね(笑)。

そんなとき、アタシは思いました。

実際の仕事も、ブログで書いている外の恋という秘密のアタシも

やっていることは相談事やリコメンドじゃないか、と(笑)。

今後、外の恋の相談があったら、お金貰おうかな(笑)ウソウソ、冗談です。

外の恋、浮気です、不倫です。

ダメなこと、道徳的にアウトだということ、後ろ指をさされること、

皆みんな分かっている、分かり過ぎるくらいにね。

でも、それをする訳でさ、しないではいられないんだね。

いつもブログを覗きに来てくださっている方々、ありがとうございます。

何の役にも多分立ちませんが、多少の暇つぶしにはなりますかね。

では、股。

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無駄と遠回りと

いや、どうもアタシです。

この週末は5月の陽気になりそうな予報の関東地方ですが、

アレですってね、桜の開花、東京は3月17日らしいです。

その前に梅ですね。もう梅は彼方此方で咲いているのを目にします。

もうすぐ春ですね・・・そういう歌がありました(笑)。

分かる人はアタシと同世代、同じ時代を生きてきた人だ(笑)。

もうすぐ3月、そしてアタシんところの会社も引越しです。

段ボールに荷物を梱包している訳ですが、ダメですね、中々進まない。

何故かと言いますと、机ん中のノートやら手帳やら、昔使った資料とかさ、出てくる訳。

で、見ちゃうんだね、どうしても。

懐かしい~!あ、こんなの出てきた~!コレ、まだ捨ててなかったんだ~!みたいなのが

断続的に(笑)。そりゃ作業が進むわけがないね(笑)。

一方で、コレはもう使わない、要らない、いい機会だってことでね、処分、シュレッダー、

これは相当あります。全従業員がそれをするもんですから、もうゴミの量が半端ない(笑)。

このオフィスには実はゴミしかなかったのか?と思えるほどに(笑)。

まぁアレですよね、兎角、人は捨てずに取っておこう、いつか使うから持っていよう、

そういう傾向があると思うんですね。で、結局こんな風に捨てるんだけど(笑)。

そう思うと、アタシの家、自宅の中も要らないモノが想像以上にある気がするね。

週末、ちょっと断捨離してみようか・・・多分、作業が進まない状態に陥る(笑)。

んー・・・と。何を書こうとしていたか、忘れそうになりますね(笑)。

無駄と遠回り、だったですね、記事のタイトル。

人には性格がそれぞれあって、何かと急ぐ人、せっかちな人、

最短最速で目的を果たしたい人、いますよね。

旦那とか彼とかね、案外身近にいませんか(笑)。

感覚的に言いますけど、男女で比べたら男かな、傾向として。

結論から先に言え、って言われたことあるでしょ?(笑)

話が長い!結論は何だ、先にそれを言え、と(笑)。

仕事ならそれで正解かもしれないけどね。

人間関係、恋愛・・・まぁ不倫でもね、無駄を省きたい、端折りたい、

必要な事だけにエネルギーを注いで効率を上げたい・・・みたいなね、

そういう人、いませんか。

いや、いていいんですけどね(笑)。

ダメじゃあないんだ、別に。性格、考え方、価値観の在り方だからね。

ただ、無駄かな、多分無駄になるだろうな、ほらやっぱり無駄だった、

というようなことをしてみて、あとからその無駄が無駄ではなくなることが

アタシは割とあると思っていまして。

思っていましてというより、経験してきまして(笑)。

それはね、アレなんです。器用じゃない、むしろ不器用な自分を自覚しているので、

手間とか暇とかを掛けたくないと思っていても、掛ける羽目になっているという(笑)。

生きるって時間を過ごすことだから、その時間に無駄を存在させたくない、勿体ないと

思うもは確かにそうだと思うけど、何が無駄で何が無駄じゃないかなんて、

後々になってみないと実はわからないんじゃあないかと、感じるんですね。

物事、頭の中だけで完結できたら誰も苦労も失敗もしないけど、

不倫、外の恋なんて頭の中だけでできようもないアレですから(笑)。

やってみないと分からない、やってみても分からない・・・かもしれない(笑)。

失敗して、痛恨の極みのような出来事があったとしても、再起したらいいと思う。

一度は懲りても、もう懲り懲りじゃないのなら(笑)。

自分の人生を生きる訳ですから。

では、股。

年齢の事

今日2月15日は朝方から雨、雨の月曜日で、昼過ぎからは強く叩きつけるような

雨が断続的に降った関東地方でしたが、夕方にダブルレインボーが出たらしいですね!

残念ながら、アタシは見逃したんだなぁ・・・普段の行いが悪いのか(笑)。

先程も東北地方で余震ですか、ありましたが、一昨日の夜中に大きな地震がありました。

アタシの住む千葉でもまあまあ揺れました、ハイ。

被災された方にはお見舞い申し上げますよ、ホントに。

あの東日本大震災から10年になろうとしている訳で、早いですね。

アタシも当時は40代だったんだなぁ・・・シミジミ(笑)。

若かったと今となれば思えますが(笑)、いや若くないか(笑)。

でもさ、今50代でね、そう考えると40代、やっぱり若いよね。

当時、なんて言いますかねぇ・・・他所の人の奥さんとお付き合いして

体力任せに交尾のようなセックスをしていたような記憶がありますね(笑)。

会社のアタシのデスクの引き出し、その奥底にある古い手帳を捲ってみますと、

よくもまぁこんなにデートを重ねたもんだと、我ながら感心します、今更(笑)。

あ、何でそんな古い手帳を捲る機会があるかと言いますと、

アタシんところの会社ね、もうすぐオフィス移転するんですよ。

で、各自今の内から自分の持ち物、備品、諸々を段ボール箱に梱包しなさいと。

で、今日ね、大雨だったので外出の予定を変更して梱包に、と(笑)。

・・・んーと、話があっちこっちに飛んでますが(笑)、

若かったという話でしたかね(笑)。

そうそう、若い・若くないです、書きたかったのは(笑)。

「もう35歳なので、そろそろアレかな、色々無理になってきたかなと思いまして」

「57ですので、贅沢言うつもりは全然ありません」

「38歳になりました、もう見事なまでにオバサンです、彼方此方垂れてきました」

(笑)(笑)

あ、何のことかと言いますと、35歳と57歳はアタシんところに転職相談に来られた

女性、主婦のコメント、アタシに話をされたセンテンス。

38歳はウチの会社の女性、この度、結婚が決まった女子社員のコメント(笑)。

皆ね、アレなんですよね、本音を言いつつも、そうではない余力を信じたい、

そんな思いをアタシは感じるんですね、話を聞いているとさ。

35歳、既婚、子育て真っ最中では働く先がなかろう、と言うんです、当人は。

57歳、普通に考えたらあと3年で定年ですから、何処の会社がそんな終わり間際を

採用するというのか、と当人は思うんですね。

でもさ、そう思うのはある意味無理もないかもしれないけど、そうとは限らない訳で、

そうとは限らないことを確認したい、知りたい、と思うからこそ、第3者に相談しに

こうしてやってくるわけだよね。

でさ、いやそうでもないですよ、こういう考え方、見かた、探し方をしてみたら、

違ってきませんか、違ってきますよね、と話してみると、顔色、表情が変わるのね。

夢と希望を見つけたかもしれないというような(笑)。

38歳の女子社員だってさ、アタシは結婚すると迄は予想しなかったけど、

ここ数カ月で綺麗になったんですよ、ホントにね。

さてはいい男と出逢ったなと思いました(笑)。

彼方此方垂れて・・・確かにね!(笑)

でも、それも色気だと思う、熟女の。それを良しとしてくれた相手なんでしょうし。

若いとか、若くないとか、確かにね、年齢って数字ですから、現実的にあるんですけどさ。

でも、気持ちというかな、心の部分で老け込むような、もうダメなんだ、無理だと

そう決め込むのは本当に勿体ないと思うんですねぇ・・・。

自分で自分の裁いてしまうのは簡単だけど、本当は裁きたくなくて、

裁かれたくもなくて、いやいやそんなことはない、まだまだ大丈夫!と思いたい。

オバサンだ、熟女だ、と言われる人たちほど、言葉と裏腹な評価を欲しい、

肯定的に抗いたいと思うんじゃあないですかね。

なんだかアンチエイジングのサプリメントの宣伝みたいな話になりましたが(笑)。

何て言うんですかね、戦う土俵っていうとアレですけど、

何処で勝負するか、何処に価値を見出すかの選択を間違わなければ、

いつだって誰だってニーズに合うと思うんだよなぁ。

では、股。

その関係の緩さ、曖昧さの意味

冬晴れの都内、見渡す限り雲がない。

いい天気ですねぇ・・・だが、しかし、飛び始めてませんかね、花粉。

去年の2倍近くの飛散予想なんですよね、今年の花粉は。

今朝、誰もいないオフィスに出社して、クシャミ5連発のアタシです(笑)。

物凄い飛沫が飛んだでしょうね、コレは(笑)。

いや、まだ誰もいないオフィスですってば。

窓も開けて換気もしましたって!(笑)

アタシは軽~く花粉症の気があるんですが、んー・・・今朝はというか、

昨日辺りから鼻がムズムズ、目が痒いような・・・そんな気がするんだね。

去年はコロナ禍のおかげで・・・おかげでもないか(笑)花粉症がニュースに

あまり取り上げられなかったですね。そもそも花粉症で苦しんだ人も少なかったとか。

今年はどうなりますかね~。

話は変わりますが・・・世の中、色んな人がいますね、当たり前ですが(笑)。

合う・合わない、よくそんな言葉でも語られることがあります。

考え方が合わない、価値観が合わない、よくあります。

仕事でもありますねぇ・・・この人とは根本的なところで合わないな、みたいなね。

仕事の場合は、もう割り切りますんで、ええ(笑)。

お金のために割り切ります!(笑)

でも、一方でプライベートなところではね、難しいじゃあないですか。

考え方や価値観が合わない人と時間や空間を共にするのはシンドイ、ですよね!(笑)

その最たるもの、夫婦ですかね(笑)。

我慢する、諦める、或いは自分を麻痺させる(笑)。

そうすることで夫婦が夫婦という関係で続くこと、あると思います。

アタシんところなんか、まさにそうじゃないかな(笑)。

あ、少なくともアタシね。

アタシは嫁に対してさ、考え方、価値観を丸ごと肯定しちゃいないと思うし、

かと言って、それをあからさまに出さないし(笑)、寧ろ流しますね、常に(笑)。

そもそも違う、違っていい、だから否定しても正そうとしても意味がないと。

おかげさまで25年以上、夫婦です(笑)・・・その半分以上がセックスレスの(笑)。

夫婦の事なんか、外から分かりませんからね、不倫や浮気の相手の夫婦関係なんか、

分かろうにも限界があるし、分かったところで何もできませんし(笑)。

その不倫・・・アタシのいうところの外の恋ですが、

外の恋の相手、他所の人の奥さんや旦那さんな訳ですけどね、

そこにも考え方や価値観がありますね、人間関係ですから(笑)。

何を大事にしましょうか、或いは譲れないことって何でしょうね。

夫婦だって他人ですけど、外の恋の相手だって更に他人です(笑)。

知らない世界、知り得ない相手の生活とか、見えないものが数多あって、

ある意味で、外の恋の相手のほんの一面だけを実は見ているだけかもしれない。

何もかもが上手く行く筈はそうそうないですよねぇ・・・経験上(笑)。

夫婦が相手に対してする、許容とか諦めとか、達観とか(笑)、それと似たような事を

外の恋の相手にも・・・ここはそれぞれのまさに考え方、分かれ目かな。

セックスが物凄くよくても、それが唯一絶対の価値になる・・・とは思いにくい。

人柄?性格?そのどの部分を評価して、どの部分は評価できなくて、とかさ。

知れば知るほど好きになるかもしれないし、事実そういう時期を経て、

知り過ぎてイヤになる、ダメになることだって、きっとある。

じゃあ、程々に適当なところで収めておく、踏み込まない関係なら理想形なのか。

んー・・・どうなんでしょう(笑)。

曖昧さがあるから、心地よい、多分あるんだと思いますね。

曖昧さは幻や思い込みで成り立っていることだって、多分ある。

エロ楽しくひと時を過ごせたらそれで充分じゃないの、という緩さを

そのままにしておけたらある意味で一番楽かもしれない。

じゃあ好きという感情、気持ち、想いはどう処理したらいいのというね、

思えば思うほど、思い描く状態に仕上げたくなるのもあるしぃ・・・(笑)。

では、股。

真夜中に届いた報告に思う

2月になりました。

な、な、何と・・・でもないんですが(笑)今年は明日が節分なんですね!

理由を調べましたが、唯々くどい説明になると思いましたので割愛(笑)。

2月2日が節分になるのは、1897年以来、124年ぶりなんですって。

来年は2月3日に戻り、2025年にまた2月2日に節分だそうです。

・・・だから何だと言われたら、何でもありませんとしか言いようがない(笑)。

という訳で、明日は節分、アタシんところの会社では毎年恵方巻が配られるんですよ。

で、昼飯に食いなさいと。

今年の恵方は南南東・・・口を大きく開けて恵方巻を食べる方角ですね。

オフィスのアタシの席方向に南南東がある人妻熟女社員がいます(笑)。

あの太い太い恵方巻を、アタシの方向に向いて人妻熟女社員が口を開けて頬張る・・・。

濃厚なフェラチオを妄想させますね!(笑)・・・そんなことを考えるのはアタシだけか(笑)。

まぁ、どうでもいい、そんなことは(笑)。

んー・・・と。昨日、いや今日ですね、今日2月1日の丑三つ時・・・午前2時頃ね(笑)、

ふと目覚めたんです、真夜中に。

スマホにメール受信の知らせが出ている。

誰?こんな真夜中に~と思い、ついついメールを見に行く(笑)。

過去の記事を読まれた方は記憶にあるかもしれませんが、

30年ほど前に婚約破棄になった元彼女、去年の5月連休明けに不意にメッセージが届き、

そのことも書きました、11月の記事ではその後の経過といいますか、書きました。

付き合っている彼が転勤決定となり、私は老いたひとり親を置いて付いていくことは

どうしてもできない、考えられない、同居する娘も成人した社会人ではあるけれど、

自分の都合で彼のもとに行くことはできない、仕事も辞める訳にはいかない、云々と。

そんな内容を記事に書きましたね、去年。

今日真夜中に受信したメール、その内容は今、海外にいること、

2週間の隔離措置が終わり、彼のもとに到着したという話とともに、

父親、娘、それから同じく海外で働く息子に人生を後悔したくないので、

我儘を許してほしい、彼と一緒に異国の地で生活する選択を許してほしいと。

その流れが淡々と綴られていました。

・・・夜中に読むもんじゃあないよねぇ(笑)。

おかげで目が冴えちゃって、久々に寝不足の朝だもの(笑)。

不思議と言えば不思議、何もそんなことを知らせなくていいのに。

元気に、そして幸せに暮らせよな、と返すしかないですね、実際(笑)。

アタシとの結婚をやめて、それはね彼女の今は亡き母親の一存で式場もキャンセルされ、

当人同士があずかり知らない中で始まったことだった訳ですが、

その後に10歳以上年上のお金持ちな男性と結婚、2人の子供を産み育てるも、

DVが始まり、10年かけて離婚・・・。

元彼女もアタシ同様に50代です・・・確か50代前半だったかな。

日本でも海外でも、コロナ禍が未だ収まらない中、思い切った決断をしましたね。

それを知らされるアタシは何を思えばいいのか、やはり分かりませんが(笑)。

桜が丘2

桜が丘1


あ、写真は記事内容とは全く関係なく(笑)1月最終土曜日にゴルフに行きまして。

いい天気でしょ~?まさに絵に描いたような冬晴れでしょ~?

写真では風がどれだけ吹き荒れようが分からないんだな(笑)。

この日、日本海側は吹雪だったんですよね。

晴れの日の強風くらいでボヤいちゃダメですね!(笑)

では、股。