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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

駅、改札口、プラットホーム、外の恋

あれよあれよという間に、1月最終週ですね。

先月の今頃は、アレですね、クリスマスだったですね(笑)。

で、もうすぐ大晦日だ、なんてことを書いた記憶があります・・・事実書いている(笑)。

ね、ホントに月日が経つのが早いんだ。

コロナ禍であろうとなかろうと、早いものは早い!(笑)

今日は出社、明日はリモートワークのアタシです。

皆さま、お疲れ様です。

お元気ですか、そうですか、それは何よりだ(笑)。

緊急事態宣言ってことでね、ウチの会社も三度のリモートワーク導入な訳ですが、

電車、大して空いてないんですよね。

通勤電車に乗られる方々、そう思いませんか。それなりに混んでいると。

駅なんかもね、人がワイワイいる、改札口でたくさんの人が行き交う、

まぁアタシは都内に通勤なので、他の地域とは多少違うのかもですが。

駅。

駅と言えば・・・何だ、いきなり!と思いました?(笑)

スミマセン、毎度毎度いきなり話が変わるブログで(笑)。

駅と言えば、待ち合わせ場所・・・でしたねぇ、アタシの場合。

あ、何の待ち合わせ場所って、外の恋のね!(笑)

何たってクルマ、アタシ自身のクルマを使ってデートに行く、

そんなことをしたことは一度もない、本当にない(笑)。

考え方、色々あって当然ですが、アタシは電車、鉄道を使う外の恋でしたねぇ。

一度だけ、お相手の運転するクルマで駅まで迎えに来てもらい・・・

来てもらいではなく、お相手の提案がクルマを出すから乗って、だったんですが(笑)。

そのクルマに乗り込んで、ラブホテルへそのまま運ばれた・・・という経験はありますが。

まぁとにかく、アタシは99%、電車での移動です。

駅で待ち合わせ、つまりはお相手の人妻熟女も電車を乗り継いで、遠近色々あろうとも

やってくるわけですよ。

●●駅の何処其処の前で待ち合わせね・・・と。

◇◇口改札を出てすぐのみどりの窓口の前で・・・とか。

初めて逢う相手でも、何度も繰り返し逢う場合でも、待ち合わせ場所は駅でした。

駅で最初の接点、合流をして、まぁその数十分後にはホテルの部屋で

半裸か全裸になっていた訳ですがね、大抵の場合はさ(笑)。

でね、夕方にホテルを出てさ、朝に合流した駅に向かう訳。

駅近くのお店で反省会・・・じゃない(笑)、その日を振り返るような、

余韻を共有し合うような時間をね、ご飯を食べながら、お酒を呑みながら語らう訳。

そして、駅に戻る。

違う路線の2人なら、改札口の外で、またね、気を付けて帰ってね、と手を振り。

同じ路線の上りと下り・・・新幹線だ(笑)・・・の場合は、改札口の中で

まだ時間があれば、別れを惜しむようにスターバックスに入ってコーヒーを飲んで、

数分違いで出発が早い相手を見送るためにそのプラットホームへ一緒に行き、

自販機の陰に隠れて一瞬のキスをして、車内に乗り込む相手を見送ったものです。

駅はねぇ、スタートの場であり、ピリオドの場にもなるんだね。

何度か書いたことですが、二度と逢えないこともあるんだよね。

意図せず、二度と逢えなくなることもある。望む、望まないに関わらず。

またね、また、と約束した、そのまたねが、ちゃんと約束されたように繰り返されること

勿論たくさんありました。

東京へ戻る新幹線が動き出した時、涙目で見送る人妻熟女もいたんですよ、ホントにね。

見えなくなるまで小さく手を振り続けたんだって・・・

こっちはそんなの見えないんだけど(笑)。

先に出発時間が来るお相手の人妻熟女が改札口に入っていく姿を

見送り続けたこともあったですねぇ・・・終ぞ振り返ってくれませんでしたが(笑)。

駅は、ワクワクする気持ち、心臓が口から飛び出るんじゃないかと思うほどの緊張、

いい一日だったとホッとする気持ち、また逢いたい、と思う気持ち、

また逢えるかな、逢えないのかなと、心が乱れる場所、

色んなものが混在している場所、遠い記憶を辿ってみて、シミジミ思うんですね。

駅と言えば、その昔、反抗期真っ只中(当時高校生)の娘に、夕方の駅で

声を掛けたら完膚なきまでに無視をされ、周囲から不審者のような目で見られた

遠い記憶を未だに忘れ去ることができずにいるアタシです(笑)。

では、股。

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考え方ひとつ、受け止め方ひとつ

リモートワーク、出勤、リモートワーク、出勤のサイクルで

今日は出勤日のアタシです(笑)。

都内、人が少ない・・・なんてことは全然ありませんね。

いつもと、今までと変わらない気がしますね、ええ。

変わったことと言えば、休業しているお店、それから残念ながら閉めてしまったお店、

これは本当に彼方此方で見かけますねぇ・・・つらいことです、ホントに。

今日、外出先で昼ご飯を食べようと向かった先のお店、暫くお休みしますと

シャッターに張り紙がありまして、居酒屋のランチなんですよ、ここは。

アタシと同じくらいであろう年代と見受けられる熟女が切り盛りしていてね、

いい味なんです・・・あ、料理がですけど(笑)。

休業かぁ・・・元気に復活してほしいと願うばかりです。

話は変わりますが、んー・・・国道沿いによくありますね、ラブホテルが。

・・・ホントにいきなり話が変わりましたが(笑)。

コロナ禍の影響でラブホテル業界も客が減っているという話を耳にしますが、

まぁ、そうだろうと思いますし、こればかりは致し方ないですね。

アタシの地元、千葉県ですが、国道沿いにあるラブホテル、賑わってます(笑)。

いや、クルマで国道を通過するんです、スポーツジムに行くときにね!(笑)

その時にさ、チラッと横目で見るわけですよ、通りから見える駐車場の様子を。

そうするとね、空きスペースがないんだね(笑)。

もう、軽自動車から大型SUVから高級外車から、ありとあらゆるクルマが

ラブホテルの駐車場にビッシリと・・・昼間ですよ、14時過ぎ!

これは凄いなぁとスポーツジムに向かうクルマの中でひとり思いました(笑)。

夫婦が家でできないからラブホテルで!ということもあるんでしょうけど、

そうではない2人、清く正しい健全な恋人同士・・・だけではなくてさ、

不倫の2人、人知れず密会の2人だって、相当数いるんだと思いますよ、ええ。

コロナウイルス関係なく逢う人は逢うんだと、そう思います。

Twitterで繋がっている人妻熟女の呟きでもいますよ、ラブホテルやシティホテルで

昼間に思う存分にセックスを楽しんでいる方々が。

新型コロナに罹っても大丈夫・・・なのか、そんなことはないと思いますが(笑)、

もう免疫がある人とかね(笑)、まあ分かりませんが色々あるんでしょう。

お互いに絶対的な信頼があるから大丈夫なんだという、分かったような、さっぱり

分からないような理由でもって、不倫セックスを絶賛継続中という話もあるみたい。

以前にも書いたかもしれないアレですが、コロナ禍をキッカケに外の恋、不倫を

やめた、中断したという人もいるんですよね、一方で。

理由はシンプルで、コロナに感染したくない、感染してはいけないというね、

健康リスクと、感染経路を辿られて不倫がバレるリスクの両方を避けたいと(笑)。

来月からですか、日本でもワクチンの供給、接種が始まるという話。

ワクチンを打ったから大丈夫だという話でもないんだと思いますが、

ただ、いつかはこの騒ぎも感染拡大も収まるということ、それは間違いないと思う。

いつかは収まる、と。

そのいつかのために、今この時間をどう使うか・・・外の恋のために(笑)。

いや、真面目な話ですけどね、逢わない前提で相手をじっくりと知る、見る、

そういう何て言いますかねぇ、近い未来のための助走期間のような使い方、

相手の人柄とか、人間性とか、唯々セックスがしたいだけなのか、そうではない他の何か、

それがあるとしたら、それは何なのか、相手も自分も何を求めているか、

そんなこんなを考える時間に当てて、コロナ禍を過ごしている人もいるんですって。

メールやSNS、メッセンジャーだけではなく、ビデオ通話も使いながら。

先が見えない中、そんなことを今する理由がないという意見はあって当然。

先が見えないけど、だからこそ無駄に時間を過ごして、またひとつ年を重ねるだけに

しないために、相手を知る時間に当てる、今を。

これもあって当然。

要は考え方ひとつ、受け止め方ということですね。

では、股。

一番身近な他人

皆さま、お疲れさまです。

1月に入りまして、もうアレですね、半分位過ぎますが、早いですねぇ(笑)。

緊急事態宣言が出て、またまたウチの会社もリモートワーク復活と相成りました。

アタシは週の半分位、リモートワーク。

昨日はリモートで、んー・・・朝から家のリビングで働いた訳ですが、

やはりね、環境ってのは大事ですよね、仕事をする環境ってのは。

すぐ傍に冷蔵庫がある、キッチンがある、テーブルにバナナやミカン、リンゴが乗った

バスケットが乗っている、横を見ればテレビがある・・・(笑)。

雑念、余計な誘惑が多過ぎますね、ホントにね。

冷蔵庫を空けたら缶ビールが目に入る(笑)。

終業前に呑んじまっているというね(笑)。

今日は出社です。都内、人が疎ら・・・なんてことは全然ないですねぇ・・・。

魅力的な働く熟女が其処此処にいて、通勤も目の保養になりますよ(笑)。

家にいれば、どうしたって専業主婦の嫁が視野に入る訳です。

去年の春先、それから夏場にもリモートワークやりましたけど、

んー・・・なんて言いますかね、一日中、家で仕事するってのは

嫁が視界を横切る、気配を感じる日々な訳で(笑)お互いにストレスだね、うん。

アタシにとって嫁は家族、共同生活者、運命共同体みたいな存在で、

25年前に結婚した、そう、一番身近に居続ける他人ですね。

丁度いい距離感を保つから続く夫婦という関係だと思っていまして、

連日フルリモートワークだったとしたら、いやぁ・・・もう想像しただけで

眩暈がしてきますね(笑)。それは多分おそらく嫁も同じ気持ちじゃあないか、と(笑)。

朝、出掛けて夕方以降に帰ってくる、週5日、日中は姿かたちを見ない、見せない、

これが大事ですよ、ホントにね(笑)。

アタシにとっては、それが正しいリズムだと思うのです。

一番身近な他人は、家族、配偶者、そんな話は昔からありますが、

何でしょうかねぇ・・・ある意味で達観とか諦めとか、そういうニュアンスが

一番身近な他人という言葉には込められていませんか。

別居している夫婦だって当然いる訳ですが、同居している夫婦なら物理的な距離が

これ以上ない至近距離ですよね(笑)。

まさに一番身近。

不倫、浮気、アタシの言うところの外の恋の相手が一番身近な他人という考え方、

あると思いませんか。

この場合になると、一番身近な他人の意味が少し違ってくる気がします。

例えば遠距離W婚外・・・アタシも散々経験しましたが(笑)、

物理的距離は数百キロとか、それ以上のところにお互いが別々の家族、家庭で生活して、

当然見ず知らずの2人が出逢い、関係をもった他人同士な訳です。

経験がある人はよく分かると思うんですが、他の誰よりも相手の・・・つまり、

不倫相手の気持ちや心とか、思いや考え、感情、諸々を理解して、受け止めて、

時に寄りそうような、一番身近な他人を感じたものですよ。

相手の旦那以上に、当時の彼女にとって一番身近な他人である自分を。

こうして書いてみると、自惚れ、誤解、思い上がりだと思えてくることもある(笑)。

だって、不倫だもんね(笑)。

いいところ取り、嫌な事は避けて過ごすこともできる関係だから。

でもさ、物理的距離が遠くても、実際思いを馳せる訳でしょ。

その人のことを思う訳じゃあないですか。

嫁や旦那からは、二度と決して寄せられることがない思いを(笑)。

寂しさや孤立感、孤独感や、劣化して何れ枯れていく自分を、見て、認めてくれて、

近くにいなくても、思いがあることを感じられるとしたら、そういう一番身近な他人は大事だね。

では、股。


逢わずとも繋がり続ける不思議さ

皆さま、新年あけましておめでとうございます。

新しい年になりましたねぇ・・・そしてアタシは今日から仕事始め(笑)。

9日間の年末年始休暇、終わってみればあっという間でしたね、案の定(笑)。

初詣も行かない、福袋も買いに行かない、正月の集まりにも行かない、

何処にも行かないで済ませた人も少なくないんでしょうね。

あれほど出てくるな、控えてくれとお願いされても、沿道を埋め尽くす箱根駅伝の

観客みたいな人たちもいますけどね(笑)。

コロナ禍、まだまだこれから先がある、そんなこんなの2021年スタートですが、

まぁ気持ちを前向きに、意味なくマイナス思考にならずに、口角上げていきましょう。

年賀状、書きました?・・・あ、いきなり話が変わってますが(笑)。

年賀状?来ないよ・・・という人は年賀状を書かない人でしょうね(笑)。

アタシは年賀状、書いて出します、毎年。

届いてから出す、それもありますね。

ウチの娘は社会人、20代ですけど年賀状が来ないんだね、ここ数年。

全部SNSとかメールでやるんだそうですよ、年賀状も。

段々と少しずつなのか、分かりませんが世の中そういう流れになるんでしょうね。

さて、その年賀状ですが、んー・・・仕事関係の年賀状はさて置き、

プライベートのね、年賀状。

大学時代の仲間とか、それより前、高校時代、中学の時の友達とか、

未だに年賀状のやり取りだけが続くヤツが何人かいます。

ある意味、何も考えていないだけなのかもしれないですね。

PCに登録された住所録を師走に自動印刷するだけ、みたいなね(笑)。

それが証拠に既製品の年賀状、印刷されたもの以外は何も書かれていない(笑)。

まぁ、いいんですが、それでもね。

元気でいるんだな、生きているんだなと、思える訳で。

社会人になってからの繋がりで、毎年必ず年賀状を送ってくる女性がいます。

アタシの外の恋の相手だった人(笑)。

もうね、どうですかね、彼此10年・・・いやいや違うな、15年位前だね、

アタシは既婚、相手の女性は未婚での関係でした。

アタシの住所を知っているからこそ年賀状を送れる訳で、

つまりアタシの本名も何もかも、全部分かっているんですね、ハイ。

会社の元部下だね(笑)。

性格が合わないというか、考え方が噛み合わない相手でしたねぇ・・・

合うのは体の相性だけ(笑)。

当時、彼女は35歳になるかならないかで、まだ若いのに熟女感が満載でね(笑)。

アタシの大好物である、弛んで緩んだ下っ腹の持ち主で、乳輪がデカイ、乳首が敏感で

肛門の周り迄剛毛が生えそろうオマ○コが、まさにアワビのように艶めかしく動いてね、

脱ぐ前からパンティを搾れるほど濡らすようなスケベな女でした(笑)。

年中、それこそ電話すれば小競り合い、デートをしても諍い、なのに

ホテルでセックスすると物凄く合う、汗まみれ、汁まみれになって

舐め合い、吸い合い、ドロドロになって愛し合ったものですよ、アハハ(笑)。

・・・あ、関係を持っていた期間は元社員になってからですけどね・・・何の言い訳?(笑)

結婚しようかと思う人がいるというんで、そのタイミングでピリオドを打ちました。

ズルズル行っちゃあ結婚そのものが纏まる話にならないですから、ええ。

何処の誰と結婚したか、もちろん知りませんが、以降毎年年賀状が届く。

届いてからアタシは年賀状を返す。

もう50歳を過ぎましたね、あの子も。

いい塩梅に熟れて蕩けるような熟女になったことでしょう。

いや、不思議とね、この10数年間の年賀状の、年賀状だけのやり取りの中で、

その先へ進む気配も動きも何もないんです。

何か、それこそひょんなことで関係が復活することがないとは言えないですね。

人生には何があるか、待ち受けているか分からないですから。

でも、何も起こらないこの先も、という妙な確信というか、あるんですよね、一方で。

多分、多分ですが、お互いにそう思うからこそ、年1回の年賀状だけのやり取りが

続いているんじゃあないかな、と思う訳です。

2人だけが意味を知る秘密の年賀状(笑)。

では、股。