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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

踏み出せない人、踏み出せない理由

毎度、アタシです!

朝晩、少しだけ気のせいか、過ごしやすくなったような。

そんな気がしておりますが、実際アレですよ、夜になりますと、

秋の虫の鳴き声が聞こえるようになりました。

昼間は秋を感じるには程遠い気温ですが、秋は確実に近くなっている、

そんなことを感じる今日この頃です。

今日はね、アタシの住む千葉ですけど、久々に強烈なゲリラ豪雨に見舞われまして。

家の前の道路がものの見事に冠水、1階にある物置は浸水もしまして、

雨が上がった後、昼下がりから夕方にかけて、太陽光線が燦々と降り注ぐ中(笑)、

物置の中、道路、庭、放水して洗い流す、そんな過ごし方をしたんです。

隣の家のクルマは水を被りまして、アレはもう廃車かもなぁ・・・。

アタシはそのゲリラ豪雨の時ね、偶々でもないんですが、クルマで出かけておりまして、

帰宅する頃に、まだゲリラ豪雨。自宅付近は浸水状態ということで、帰るに帰れず、

少し離れた高台にクルマを停めて30分位待機しました。

で、帰宅後は先程書いたとおりに、大掃除状態だったわけ(笑)。

・・・まぁどうでもいい話でした、スミマセン(笑)。

残暑厳しき8月下旬、皆さまご機嫌いかがですか。

コロナウイルスも気を付けなきゃいけませんが、熱中症も要注意ですね。

夏バテ、マスクの籠り熱で何だか不調、熱っぽい、そんな人も少なくないですねぇ。

外の恋、浮気、不倫にも何となく躊躇、気持ちが前に出ない人も

同じく少なくない、そんな話も見聞きしますが。

もう何年も前の話ですが、アタシの外の恋の相手・・・相手になったか、

ならなかったか、微妙なまま途切れた人の話を書きますね。

言葉、文字、このやり取りって、アタシは必要不可欠だと思っておりまして、

それは大昔・・・10代の頃から(笑)今に至るまで変わっていないんです。

言葉や文字のやり取りに何が見えるか、何を思うかと言えば、

その人の考え方や感覚、価値観、ものの見方、感情、性癖(笑)。

このやり取りで盛り上がれれば、違和感がなければ、関係性は進む、かな。

その人・・・人妻熟女ですが(笑)、このね、一連のやり取りはスムーズで

リズムもよく、ああ、いい感じの人だな、と思いました。

で、逢いますか、と。

逢いますかとなった時に、約束はしたんです。

したんですが、当日の2~3日前にキャンセルといいますか、順延になりました。

アタシの都合ではなく、その人妻熟女の都合です。

半月後に逢いました。

初めて逢って、勿論セックスをしましたし、物凄く素敵なセックスで、

デートの締め括り、あまり時間がないという事でカフェでお茶だけ飲みました。

またね、また。と言って手を振って駅で別れた訳ですが、

その人妻熟女とはその後、二度と逢うことは未だにないままです。

アタシと同い年、いや1つ年下だったかな。

家族構成も同じ、働く主婦で、考え方とかね、似通っていて。

逢う前、一度キャンセルになった時、逢ってセックスした後、

もう一度セックスした後、その後のカフェでも、健康に不安があるみたいなことをね、

その人妻熟女は言っていたんです、何気にね。

更年期障害とか、そういうものではなくてさ、定期的に通院、検査もして、

薬を飲んでいる、というね。

でも、何も問題ないし、全然大丈夫、とも。

二度と逢う事がなかった、叶わなかった理由は、本人の言葉を信じれば、

健康リスクなんですよ。

その後に受けた検査で数値が上がり、もし、もしもデート中に何かあったら

迷惑がかかる、迷惑どころか身の破滅になる・・・というメールで。

本当かどうか、それは分かりません。

一度リスケするほどに迷いに迷って、実際に逢ってみて、セックスもしたけど、

二度、三度と継続して逢う相手でもないな・・・と思ったことを

そういう理由に置き換えて伝えてきたのかもしれないし、

事実、本当にね、健康不安で、本人自身がリスクを感じたのかも知れないですよ。

結局のところ、本当のことなど分からないと言えば分からない。

今、思う事を敢えて書くとすれば、元気で健康でいてくれたら、ということだけですね。

アタシも五十路、中年です。

アタシがお相手にしてきた人妻熟女も概ね中高年ですよ、そりゃあね(笑)。

皆、四十路、五十路でね、それなりに人生山あり谷ありを経てきて、

カラダも心も彼方此方に修理歴、故障歴、事故歴があったりしました(笑)。

完全なる健康体、何処も彼処も悪いところがない!なんて人はいなかったでしょうね。

精神的、心理的な面で悩みや課題を抱えていて、それがために生活に支障が出る人、

疾患があって手術や療養が必要な人、いるじゃあないですか。

それでも、そんな状況でも他所の家庭の人に心を奪われたり、心の拠り所を求めたり、

そういう心理になることって、実は当たり前にあるんだと思う。

いや、やっぱり駄目だ。心の底から楽しめないし、リスクがあり過ぎると思い直して、

やっぱり自分には不倫なんかできる状況じゃあないんだ、と結論を出す人もいる。

その感情を行き来しながら、前に後ろにも進めないでいる人もいるよね。

何処かの偉いお坊さんだったですかね、こんな事を言いましたね。

人生の中で不安や心配に思ったことの9割以上は実際には起こらない、と。

外の恋って、究極のリスク。

でも、人生の歓びでもあり。

では、股。

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新しい外の恋様式

ムッチリしたカラダを寄せてきて、汗で湿った太腿を自ら開いて

アタシのチンコに宛がうように腰をくねらせて、挿入し、

汗を滴り落としながら切なげに歓びの声を上げる。

・・・そういう夢を見て、真夜中に目が覚めたアタシです(笑)。

熱帯夜でしたね、昨日も。

クーラーをかけたんですが、設定温度が高過ぎたのか、物凄い寝汗で(笑)。

一体、何ちゅう夢を・・・エロ気持ちいい夢を見たんだ・・・と思いつつ、

この寝汗は夢の中で滴り落ちた汗・・・?なんてね、訳の分からないことを思ったような、

思わなかったような。

夢は目覚めると内容を忘れていくじゃあないですか。

夜中、目覚めた瞬間は、アタシのチンコを宛がうようにしていた女性をね、

覚えていたと思うんですが、今は朧気、全く曖昧(笑)。

・・・確か、嘗て逢ったことがある熟女だった・・・ような気がします。

何なんですかねぇ・・・何かの知らせですかね。

エロい夢を見るのは、欲求不満だからという話がありますが、

どうやらそうでもないらしいですよ。

男女問わず、年齢も関係なく、誰もが見るのがエロい夢らしい。

勿論、欲求や要求、それから願望とかね、あるらしいんですが、

それは性的な事に対してだけではなく、生活全般に対しての事、らしい。

まぁ、どうでもいい話ですかね(笑)。

お盆休み明け、9連休明けで都内に出勤したアタシです(笑)。

静岡では、今日は41度超えだったらしいですねぇ・・・。

都内も暑かったですよ、ええ。

通勤だけで、今、プールから上がりました~!みたいな状態になりますから(笑)。

今週は予報のままですと、連日猛暑。

金曜日まで、5日間出勤です。

来週はリモートワークってことでね、家で働かねばならない(笑)。

そして暦は9月です・・・もう何だかんだで8ヶ月近くコロナウイルス禍ですねぇ・・・。

色んなことが儘ならない、これまで通りにできない、実感して久しいですよね。

コロナウイルス禍で、不倫、外の恋も、その在り方を考え直さなければ、

どうにもならないというね、ありますね、きっと。

世の中の人、不倫、浮気をしてきた人が、このコロナウイルス禍の中で、

どう対応しているのか、対応してきたのか。

こういう話題は対面でインタビューとか、表立って堂々と語れることじゃあないですから、

ネットやSNS、匿名性の高い世界での検索や発見になってしまうんでしょうけど、

コロナ以前と変わらずに、相手と逢い、これまで通りにセックス、つまり濃厚接触をして

それをコロナ以前と変わらずに繰り返していて、勿論コロナ感染もしていないです!

という人もいるもんですね。

無頓着なのか、無謀なのか、リスクをリスクと思わないのか・・・と思いきや、

信頼がおける相手だから、という理由を書かれていたブログがありました。

旦那より遥かに信用も信頼もできるから、コロナ感染を心配しないんだ、と。

そう思える、思いきれる関係は凄いと思うし、ある種、超越した関係なんでしょうね。

どういう経路か分かりませんが、PCR検査を受けて陰性だったから自信をもって

デートをしたという人もいる。

安心材料にはなるのかな、完全ではないにせよ。

アメリカは今や感染大国ですが、新しい性生活様式の提言みたいなのがありますね。

幾つか抜粋しますと・・・

・親しい人だけとセックスする
・安全と思われるのは同居者
・一番の安全な相手は自分自身(自慰を勧めている)

もしも他の誰かとセックスをする場合には

・キスは回避、マスクかフェイスカバーを着用
・唾液の交換に繋がる行為、舐め合いは避ける
・コンドームの着用
・独創的な体位、例えば防御壁越しにセックスをする
・ソーシャルディスタンスを確保して、一緒に自慰をする

などが、大真面目に書かれています。

できます?コレ(笑)。

できないではなく、するか、しないか、だとも書かれていました。

これまでの性生活の在り方に拘っていては、手に入れることができない現実を

まず理解することが大切だ、と。

そして、とにかくセックスの前後には入念に手洗い、うがい、消毒、

セックスのあとは速やかに離れる、距離を取る、帰宅を推奨(笑)。

ある人(不倫をしているブロガーさん)は、ここまでのことをするなら、

身が持たない、心が先に折れると書いていました。

半年後とは言わないが、1年経ったら今できないことができていると

信じて今は我慢、逢わずに繋がる関係を保つと書いていました。

リモートワークなんて、アタシは生涯無縁だと思っていました。

でも、もう5ヶ月近くリモートワークも織り交ぜて働いている。

中高年って変化を望まなかったり、できれば現状維持とか現状の延長線上で

生きていく選択をしたがるんだと思います。

時を待てばいい、その時まで、という発想は間違いではないと思います。

変化を厭わず、できる範囲でチャレンジするのもあり!だとも思います。

何しろ分かっていることは、人生1回ということですね。

では、股。

外の恋に求める条件

皆さま、残暑お見舞い申し上げます。

立秋を過ぎまして、暦の上では秋なんですが、

どうなっちゃってるんですかね、この暑さ。

最早、気温じゃあないですね、これは。

体温、しかも微熱、いや発熱に等しい温度ですから(笑)。

昨日は気温40度に届いたところもあったらしいですが、

もう、ちょっと外出するにも躊躇、怯みませんか?(笑)

買い物に行くにも覚悟は必要ですよ、ホントに。

アタシん家では、日用品の買い出しには愛車を運転していくのが常ですが、昨日はレンタカー。

何故かと言いますと、愛車のエアコンが壊れたからです(笑)。

いや、もうね19年目のポンコツなんですよ。

もうすぐ走行距離13万キロ、まもなく車検なんですけどね、

見積を取ったら40万円以上かかります、と。

彼方此方にガタが来ていて、あれも交換、これも交換、それからここも、

そこも交換、しかも19年前のクルマですからね、パーツがなかったりする。

車検を通さずに車検ギリギリまで乗ろう!と思ったら、エアコンが壊れる(笑)。

残念ながら手放します。

エンジン絶好調なんですけどねぇ・・・勿体ない気もしますが。

思い出深いですよ、ホントに。

この19年間、振り返りますと、その間に出逢い、付き合った人妻熟女も思い出す(笑)。

いや、一度も愛車に乗せてのデートなどありませんよ。

ありませんが、19年前と言えば、2001年。

アタシもまだ若かった、勢いだけで人妻熟女とお付き合いしていたかな。

当時、そして今に至るまでの中で、お相手に求めていること、条件みたいなもの、

これは変化したのか、していないのか、ふと考えてみました。

変わっていない事がありますね、唯一。

人妻熟女ということね(笑)。

厳密に言えば、元人妻の熟女も含まれますが(笑)。

自分の年齢が上がるに連れて、お相手である人妻熟女に求める年齢も

確実に上がっていること、これは強く感じます!(笑)

年齢が上がれば上がるほど、若い子を追いかけたくなるオッサンを見聞きしますが(笑)、

アタシは駄目ですねぇ・・・40代、50代、そしておそらく60代もね、

条件内なんだろうな、と頓に思うのですよ(笑)。

変わったこと、条件として変化したこと・・・何だろう、あるのかな。

・・・考えてみましたけど、ない(笑)・・・ような気がします。

痩せすぎな女性は苦手、これも変わらない、大昔から。

気が強い女性が実は好み・・・これも不変(笑)。

と言いますか、気が強くない人妻熟女など見たことがない(笑)。

お金持ちである必要も理由もないのも変わらず、社会人、専業主婦、

これもどちらであろうとも関係ないのも変わりません。

出来得れば、美容整形など微塵もせずに、年齢を重ねたままの

中年らしく乳も腹も尻も何もかも肉という肉は緩んで弛んでほしいのも不変!(笑)。

あ、そうそう、性欲が強く猛烈にスケベなことも求める条件として不変でした(笑)。

というようにね、振り返り、あらためて考えてみますと、何も変わっていないようだ(笑)。

人は皆、年を取りますから、外見は勿論変わっていくし、それは不可避ですし。

アタシの愛車がそうだったように、大切に思って愛着を感じて乗り続けても、

いつしか劣化して手厚く丁寧に扱っても、ダメになってしまうんですよね。

クルマは機械、人とは違う。

外の恋でも、人と人の出逢いはご縁ですから。

不倫で浮気で、つまり不貞を働いていることに間違いないんですが(笑)、

気持ちとかね、心とか、誰にも縛ることができないものを大切にしたいものです。

では、股。

隙と隙間と

皆さま、お疲れ様です。

アタシです。元気ですか、その後も無事ですか?(笑)

8月に入りましてね、漸く長かった汁・・・いや梅雨だ(笑)、も明けまして。

太陽ギラギラ、なのにマスクというね、前代未聞の夏本番と相成りましたねぇ・・・。

アタシは今週はリモートワークでございます。

家にいるんです、基本。

で、来週は会社自体がお盆休みでね。

8月17日~21日は会社に行きます、出勤です。

で、その翌週はリモートワーク・・・休み過ぎじゃねぇ~の?(笑)

いや、休みじゃないね、リモートで仕事ですから(笑)。

8月は出勤5日間ですよ、いやしかし(笑)。

これはねぇ、かなりツライものがありますね、実際。

家で仕事しろったってね、そりゃしますけどさ、だらける時間帯がどうしてもね、出ますね。

何たってアレです、服装が普段着ですから。

ビデオ通話でお客さんと話す時こそ、それらしき恰好をしますけどね、

一日中、外部の人と接しないともなれば、もうね、Tシャツに短パンですよ、そりゃあ。

椅子に胡坐かいて、何故か夕方前から缶ビールがノートPCの横にあるという(笑)。

緊張感を出せ、保てって話が無理な相談だと思いませんか、皆さま!(笑)

8月のリモートワーク2日目の今日ですが・・・んー・・・嫁が鬱陶しい(笑)。

お互いにストレスなんだろうねぇ・・・いつもいない時間帯にお互いがいるというのはね。

息抜きという名目で、いつどんなタイミングで何処に出掛けるか、ちょっと考えないとね。

モヤモヤしますね、モヤモヤしたって意味もない、仕方がないんですがね。

日本中がモヤモヤしてますね、多かれ少なかれ。

やりたいことが、やりたいようにできない、手枷足枷だらけという感じでね。

こういう時ってね、心や気持ちに平時、コロナ以前の何もかも不自由がない世の中の時以上に

隙や隙間ができるんだそうですよ、嘘か誠か(笑)。

その隙を突かれる、その隙間を埋めたがる・・・ようなね(笑)。

隙や隙間の理由が孤独感であったり、孤立感であったり、他の誰かとの違いや

平均的な立ち位置が分からなくなったことでの焦りとか、そういうね。

隙を突かれる相手が異性、それも公言できないような隠し通さねばならない関係だったり、

隙間を埋めてもらう相手、隙間を埋めようとする相手が、不貞の存在だったりね。

しかもさ、さっきも書いたように未だに終わりが見えない、見えてこないでしょ。

いつ迄この不自由で手足を捥がれたような生活、アクションを起こせない日々なのか、と。

もうあれから7カ月、8カ月経ちましたよね、と。

・・・あれからって、コロナウイルスの始まりですけどね(笑)。

皆、公平に分け隔てなく1年に1歳ごと、年を重ねますが、

35歳の人が36歳になる何もできないコロナウイルスの1年間と、

55歳の人が56歳になる、その1年と、60歳の人が61歳になる、それとはね、

意味合いの深さ、重さかな、できることと、あきらめること、手放すこと、

諸々の価値が違うんですよねぇ・・・違うんですよ、明らかに。

隙を突かれてみたい、隙間を埋めてほしい・・・それは夢と希望として

思い描いても、誰も文句は言えないと思うんです、アタシはね。

では、股。