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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

既知と未知の違い

毎度どうも、アタシです。

土日と雨の軽井沢にいましたが、やはり違いますね、気温と湿度。

地元千葉もそれから職場のある都内もね、昨日も暑かった、しかも蒸しました。

今日も明日も、その先も猛暑復活だって話ですね。

勤労意欲を削がれます(笑)。

働かずに人生楽に生きられたら・・・とは思いませんが(笑)、働くには過酷過ぎるこの夏の暑さですね。

先日、ウチの会社で四半期に一度の業績発表会がありました。

ホテルの会場を借りまして、社員一同が集まる訳ですが、居並んだ集団を眺めてみました時に

あぁ、ウチの会社はホントに女子比率が高いな、と思いました。

6割が女性・・・ですかね。

しかも、若手ばかりじゃなく30代、40代、50代と満遍なくいます(笑)。

最近はパタッとなくなりましたけど、社内結婚が何組も出ましたからね、ええ。

言うまでもないことですけど、社内恋愛の先に社内結婚ですから、

まぁ恋愛がしやすい・・・しやすい?(笑)会社なんでしょうね。

別に推奨されている訳じゃあないですが(笑)。

ただ、働く姿をお互いに8時間毎日のように見ていれば、人間性や人柄、

性格、諸々が見えてきますね、見たくなくても(笑)。

その中で同僚同士、上司と部下が恋愛に発展する・・・何処にでもある話です。

安心できるんだと思います、予めすべてが分かった上でのお付き合いですからね。

その意味で、社内不倫が起きやすいのもわかる気がしますねー。

幸か不幸か(笑)、ウチの会社で社内不倫が出たことがないんです。

いや、アタシが知らないだけかもしれないけどね(笑)。

でもさ、30年以上今の会社にいますけど、ホントになかったと思いますよ。

少なくともアタシは社内で不倫はない、したこともなければ、したくないんだね。

やはりね、不倫、外の恋は非日常の中で密やかに・・・と思うんですね。

予め分かっている安心材料や間違いがないだろうという安全面もね、分かるんですけどさ。

逆のリスクもありますからね、バレたらオシマイというね。

その意味で言えば、取引先の担当者と不倫、コレもアタシの中には選択肢がないんですね。

やはりそれまで知らない存在、相手とゼロベースで関係性を作って行くやり方、

SNSとかね、アタシの場合はそれでした。

何処の誰だか知らないのが起点です。

そもそも実在するのか、それさえも怪しいところからスタートです(笑)。

社内不倫なら既にわかっている相手の素性、アタシの場合は素性以前のところから始まる(笑)。

SNSなんて危険極まりない、犯罪に巻き込まれる、命の危険も・・・と思う人、健全です。

事実、そういうことがあり得ますからね、相手を間違えると。

ですから、時間がかかる、手間も掛かるんですねぇ・・・。

社内であろうと、社内じゃないにしても生活圏内での知り合いとか、同級生とかね、

予め知っている相手とする外の恋を選択するのをアタシはしないだけで、

それがダメじゃあないんですよ。それがいいと思える人にはそれが一番ですから。

ただ、アタシはそれをしないできた、これまでも、多分これからも(笑)。

それがSNSなのか、何なのかはわかりませんけどね、要は相手を間違わないこと、ですね。

外の恋だからこそ、相手選びを慎重に丁寧に。

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釣り合うバランス

台風が東から西へ進みました。

太平洋を北上して、そのあとブーメランのようにギューンと左へ左へと進み、九州へ。

雨、それから風と今回も荒れましたね。

皆さま、被害なく無事でしょうか。

アタシはこの土日で軽井沢へ行ってきました。

年1回、真夏の大人の旅行なんですよ・・・40代、50代のオッサンだけですけど。

宴会付きゴルフ旅行、いやゴルフ付き宴会旅行・・・どっちですかね(笑)。

昨日午後に新幹線で軽井沢入り・・・もうそぼ降る雨、雨、雨。

大雨の中、居酒屋をほぼ貸し切り状態で宴会をし、大雨の中ホテルのコテージへ移動し、

まだ寝ない(笑)。全然寝ない(笑)。

コテージで2次会が始まり、酔い潰れた順に寝る、みたいな(笑)。

で、今日はゴルフ・・・だったんですけどねぇ・・・雨と風が止まず。

残念ながらゴルフは中止、朝の内に軽井沢から新幹線に乗り東京方面へ。

行きも帰りも新幹線の中で呑み、結局は軽井沢で泊りがけで呑み会を開いた状態です(笑)。

それにしても軽井沢は涼しい。涼しかったですねー。

地元千葉に戻ってみたら、湿度たっぷりの猛暑に驚愕しました(笑)。

毎年、この時期に軽井沢でゴルフをするんですが、日本有数の避暑地ですね、やはり。

他県ナンバーの高級外車がホテルの駐車場にも、ゴルフ場にもズラリと並びます。

そして・・・やはりいます、怪しげな訳ありなカップルがたくさん(笑)。

お金持ちには違いないでしょうね、どう見ても。

今朝も雨降るゴルフ場で親子ほどの年齢差であろうカップルが何組も。

いや、親子かもしれないですよ、そりゃあね。

でもさ、あるじゃないですか、ただならぬ関係を匂わす雰囲気とか

お互いを見つめるまなざしとか(笑)。

違和感ありますよねぇ・・・大きなお世話なんですけど(笑)。

お金を自由に使わせてくれる優しいパパなんですかね(笑)。

今日見かけた怪しげで訳ありなカップルの女性ね、もしもの話ですけど、

アタシが相手になろうものなら、まず無理でしょうね(笑)。

無理ってのはアタシの方に理由があるんじゃなくて、女の方がアタシを選ばんでしょ、と。

お金持ちじゃあありませんから(笑)。

高級外車で軽井沢のゴルフ場へ不倫相手をエスコートできませんし、

全身頭からつま先まで高級ブランドで着飾れない・・・たくない(笑)。

金銭感覚とか経済的な価値観ね、これがまず合わないと思いますよね。

社会的地位を脱ぎ捨てて外の恋をできないとダメだとアタシは思うんですよ。

職業に貴賎なしといいますね。

医者や弁護士が偉い、土木作業や農業に従事する人は劣る・・・なんてことはない。

お金の使い方や身銭の切り方とか、支払う感覚とかね、そのバランス感覚も大事、

もっと大事なのは職業や生活レベルで立ち位置を探ったり、比較したり、上下関係のような

そういう感覚で物事、外の恋をしたがる人ね、これはダメ。

セックスに社会的地位やその勘違いを持ち込まれたら最悪じゃあないですかね。

医者のアナタに興奮しているんじゃあない、その身も心も丸裸な状態に欲情している、

そういうのが本当の在り方だと思うんですよ。

専業主婦だって職業ですからね、家事という職業を年中無休で勤めているんですから。

そういう意味で物心共にバランスが釣り合う関係性がいい。

幸か不幸か(笑)、アタシは医者でも弁護士でも政治家でもないんですね(笑)。

何処にでもいるような平凡なサラリーマン、中流の中流だと思います。

庶民ですね、いわゆる。

庶民は庶民と外の恋、そのバランスが大事かと。

共通と差異

何気に今朝は涼しさを感じました関東地方に住むアタシです(笑)。

台風のおかげ・・・いや、影響ですか(笑)、昨日今日とあの猛暑が一休み、

本来ならこれくらいの気温なんですよね、夏ってのは。

アタシが子供の頃なんか・・・数十年前ですね(笑)、30度を超えると、今日は暑いね、と

そんな会話になったもんですよ、ええ。

今じゃ30度は涼しいというね、そういう位置付けに変わってますから(笑)。

んー・・・アレなんですね、今、子供たちは夏休みなんですね。

8月末まで夏休み、長いですねぇ・・・(笑)。

朝から晩まで子供が家にいる、落ち着かない、騒がしい、鬱陶しい(笑)、

そんなイライラの毎日をお過ごしの奥様もね、少なくないことでしょう。

夏休みの宿題、さっさと終わらせちゃいなさいよ、子供たち・・・見てないか、このブログ(笑)。

今もあるんですかね、読書感想文を書きましょうって夏休みの宿題。

課題図書とかね、ありましたね。

親が書いた感、ありありの読書感想文、ありましたよね(笑)。

感想文で思い出しましたけど、同じ本を読んでもその感想ってのは皆違うんですよね。

当たり前と言えばその通りなんですけどさ(笑)、自分とは全然違うところに反応していたり、

そんな感想になるものなの?!と摩訶不思議に感じてみたりね、ありました、そんな経験が。

要は皆、受け止め方、読み取り方、勘所、感覚、違うんだということですな。

同じものを見ても、同じものを食べても、それぞれに見方、見え方、味わい方が違うように。

外の恋のことでもね、そういうシーンや場面、やり取りがありますね。

使う言葉の意味合いが同じ理解・・・ではない(笑)。

同じ受け止め方・・・ではない(笑)。

良かれと思ってしたことが、そうは受け止めてもらえないこと、ありますよねぇ・・・。

中には怒らせようと思ってしたことが、喜ばれちゃったりね(笑)、完全真逆効果(笑)。

誤解やすれ違いを歓迎する人は中々いません。

皆、分かり合いたい、共通言語をまさに共有したいんです。

ですが・・・ですがね、そうはいかないんだな、中々(笑)。

その時々の心模様や感情の在り方で、昨日はOKだった言葉が今日は逆鱗に触れたりね(笑)。

アタシは男ですから、敢えて誤解を恐れずに言いますが・・・ウチの会社にいる女性ですけどね(笑)、

突然機嫌が悪くなるんですね(笑)。さっきまで笑顔で生き生きと仕事に取り組んでいたのに、

3秒後にお怒りになられている(笑)。

何だかサッパリわかりません(笑)。

女はそういう生き物だ、というね、そんな本を勃ち読み・・・いや立ち読みした記憶もありますが(笑)。

話が脱線しましたが(笑)、そうそう、そうですよ、皆、分かり合いたいんです。

言葉、態度、文字、雰囲気、あらゆるものが情報になりますけど、

その受け止めがこちらの意図するところに向かわないことがある。

そんなとき・・・どうします?

一旦、リセット。暫し休憩時間にしますか?

それもありですね。

アタシもそう思う。

でも、分かり合うためにコミュニケーションがあるんですから、

分かり合えるまで、丁寧にコミュニケーションを重ねた方がいいと思うんですね。

大まかでいいことは大まかにしておこう。

好意的に受け止めて損はないなら、そうしよう。

違い、差異も認めよう、理解しよう。

でも誤解や勘違いを放置したままにはしたくないなと。

折角ですから(笑)。

素の自分であること

皆さま、生きてますか(笑)。

アタシです。

昨日、ついに40度を超えました、東京も。

埼玉の熊谷は41度超え、どうです、コレ(笑)。

35度なんか、どうってことないレベルにされちゃう気がしてきますね。

外で仕事をする方々、ホントにご苦労様ですね。

アタシも営業で外に出ますけどね、工事現場で働く人、交通警備の人、

宅配業者の人、見ていて気の毒過ぎますね。

どうか、どうか無理をせずに、と思うばかりです。

今日あたりはにわか雨予報も出てますから、ひと雨欲しいですねぇ・・・。

さ、猛暑続きでも書きますか、外の恋のことをね(笑)。

素の自分ってことを考えること、ありますかね、皆さんは。

素の自分・・・そもそも素の自分って、何ですかね。

自分らしい自分、飾らない自分、自然体の自分、ストレスのない自分、色々な言い方が

当てはまりそうですね。

家庭があり、家族がいて、嫁や旦那がいる中で、素の自分が出せない、出しようにも出せない、

それどころか、もう素の自分が思い出せない(笑)、そんな人、特に中高年に多いと思いませんか。

皆、それなりに演じますからね。

妻を演じ、夫を演じ、親である自分も演じます。

それが素のままにできている人はある意味で幸せな人だとアタシは思う。

仕事でもね、職業人としての在り方があるってもんじゃあないですか。

演じますよね、働いている自分を。

外の恋をする人、その気持ちや状態の中にね、

素でいられる解放感、快適さがあるんだと思うんです。

その人の前では素でいられる、素の自分を出せる。

楽ですよ、とっても。

外の恋をする理由は素の自分でいられるから、なのか、

外の恋をしてみて、素の自分を再発見したからなのか、まぁどっちもありですね(笑)。

素の自分を出せるのは、素の自分を受け入れてくれる相手がいるからで、

それがなきゃ鎧を身にまとい、窮屈な心持ちでい続けなきゃなりませんし。

そんな状態じゃあ外の恋を楽しむことも、進ませることも、維持もできないでしょう。

ありのままでいいというね、そのままでいいんだという相互理解。

日々の目の前の生活の中では感じることができないかもしれない素の自分。

出したくても出せない素の自分を解放してくれる外の恋、ですね。

この先を思い、考え、憂い、嘆きつつ、の世代

言いたかないけど、暑いですね、皆さま(笑)。

アタシです。

今日はね、皆さまにご報告がありますよ、ええ。

ご報告ったってね、宝くじが当たって大儲けしたとかね、そういうアレじゃあない(笑)。

聞けば、な~んだそんなことかよっ!と突っ込まれそうですけどね(笑)。

アタシの部屋のエアコン、買いました!

以上!(笑)

報告、以上です・・・何か問題ありますかね(笑)。

いや、アタシのこのブログを昔っからお読みになられていらっしゃる奇特といいますか、

ある種、頭がオカシイ人たち(笑)はご存知かと思いますが、アタシの部屋のエアコンは、

もう10年位前から動きません、全く(笑)。

冷房も暖房も全く機能しません、といいますか、動かないんですから(笑)。

今の状態を言えばそもそもリモコンがない、何処にもない(笑)。

アタシもよく耐え忍んだもんですね、10年、それ以上、冷暖房なしの部屋で(笑)。

家庭内で嫁に牛耳られているとかね、そういうアレじゃあないんですよ、ええ。

別になくてもいいじゃん、夏は暑い、冬は寒い、それが当たり前、みたいなね。

そんなことでアタシは割と平気で年中過ごしておりました。

家族の名誉のために言いますが(笑)、エアコンが機能しないのはアタシの部屋だけです。

子供部屋、リビング、ダイニング、その他どうですかね、家に4つエアコンがありますね。

いや5つだ・・・そのうち1つはオブジェと化したアタシの部屋のヤツね(笑)。

8月のお盆前に工事、その日の内にアタシも晴れてエアコン生活です(笑)。

案外、その頃には涼しくなってたりするんですよねぇ・・・(笑)。

んー・・・あらためて言うアレでもないんですが、アタシは50代半ばです。

あ、話はエアコンから本題に入りますよ、付いてきてくださいよ(笑)。

アタシの知り合い、ほぼ同世代ですが、この数か月で離婚したヤツが複数います。

離婚したのか、離婚されたのか、それはともかく(笑)、独身、単身に戻ったというね。

夫婦には夫婦にしか分からない悩みや問題があると思いますね、ええ。

最近離婚したその一人は、嫁がいきなり離婚してほしいと一方的に伝えてきたらしい。

理由は簡単に言いますと、私は家政婦じゃない・・・(笑)。

奥さんはタイミングを計っていたみたいですねぇ・・・子供が独立して落ち着くまでは、と。

勿論詳しく知る術もなく、知る必要もないんですけどね、家の中で家政婦のような

扱いが長年続いていたんでしょうかねえ・・・。

アタシら世代、既婚・未婚関係なく色んな現実に嫌が応にも直面しますね。

外の恋のことに絡めて書くならば、長年のセックスレス夫婦、家庭内別居状態、

生理的に相手を受け入れられない自分を再々認識(笑)する時期でもあったり。

この人と、この先10年、それ以上、つまり老後を共になどできない、とかね。

それから、夫婦どちらかの、或いは両方の親の介護問題も出てくるかもしれない。

色んな事が巻き起こるんですね、50代半ばというのは。

外の恋がそこに存在する理由のように思うときもあります、アタシは。

現実に踏みとどまるために、踏ん張って、頑張って耐えて、明日も生きるために、

外の恋という非道徳的で善悪で問えば、そりゃあ悪だろうと分かっていることを

しないではいられないというね、あるんだと思うんだね、アタシはさ。

ある意味で現実逃避、逃げ。

女であることを、私は家政婦じゃないんだ、相手は他所の人の旦那さんだけれども、

全力で愛してくれる、そういう存在でいられるんだという確認。

あると思います。あっていいんだと思います。

何でも気軽に気さくに話し合える外の恋の2人もいれば、遠慮や配慮、気遣いや心配りが

常に付きまとうようなある種、寡黙な関係の外の恋の2人もあるでしょう。

敢えて家庭内のこと、家族のこと、親のこと、語らない人もいるし、

あっけらかんとそれらを語る人もいて。

どっちもいい、それぞれの在り方に良し悪しはないですからね。

50代の男女、あと5年先、10年先を思うと、明るく描ける未来を認識できない人、

圧倒的多数らしいですね。

考えれば考えるほど、想像すれば想像するほど、明るいものが消えていく(笑)。

寧ろ閉塞感や絶望感さえ覚えてしまうような。

そんな先のこと、考えたって仕方ないじゃないか、だって明日のことさえわからないのに。

誰だったか忘れましたが、こういう言葉を残した人がいましたね。

人間、特に日本人は真面目ですから、物事を悲観的に捉える傾向があるらしいです。

確かにその傾向はあるかなぁ。

ただ、明日巨大地震が起きたらどうしよう!交通事故に遭ったらどうしよう!と思ってみても

何の意味もないんですよね(笑)。

結局は今を生きることしかできない訳で。

備えは必要、悲観的に準備して、最悪に備えることも必要なんでしょう。

でも、そのことで雁字搦めになるのはね、アタシは嫌だ(笑)。

まだだま外の恋を楽しみたいと思いますよ。


中年も色々いる、男女ともに(笑)

皆さま、無事に生きてますかね、アタシです。

西も東も何処も彼処も猛暑、酷暑の毎日ですね。

命の危険という言葉、現実味がありますよ、この暑さは。

今年は梅雨が梅雨じゃなかったですからね、ええ。

本来なら今頃梅雨明け・・・ですよね?

極端ですねぇ・・・夏は暑過ぎる、冬は寒過ぎる。

春と秋が短いというね、美しい日本の四季、何処に行っちまったんですかね(笑)。

今週は3連休明けの火曜日スタート、金曜日まで早かったです、アタシは。

水曜日に急遽呑み会が入りまして、そういう週は長く感じる筈なんですけどね。

今週は早かった、実に早いです(笑)。

水曜の呑み会は、同業者の仲間・・・と言いますか、年齢も1歳上と同い年の3人、

勿論全員オッサンですけどね(笑)、昔から知る間柄ですから、まぁ友達ですね。

くだらない話しかしません(笑)。

放送禁止用語、飛びます(笑)。

下ネタ、出る出る(笑)。

他のお客の迷惑じゃないかと思いますけどね(笑)、誰も止めない。

その呑み会で、やはり出ましたね、チンコの話(笑)。

ひとりは奥さんと未だに偶にらしいですけど、セックスするんだ、と。

もう一人は嫁とは20年以上していない、その代わりと言ってはアレですけど、

ソープランドが大好きなんですね(笑)。

先ほどの奥さんと偶にする彼もね、ソープランドに行く。

で、アタシに聞くんですよ、お前、ソープ行くんだろ?と(笑)。

行かないですよぉ~(笑)。

自慢じゃないけど、アタシは風俗遊びをしたことがないんです。

何でお金払ってまで・・・と思っちゃうんですね、ええ。

彼ら2人に言わせると、お客としてお金を払い、サービスを受け、

何ら後腐れなく済むんだから、理屈に適うと言うんです。

アタシがソープランドに行かない、行ったことがないと言うと、

とは言え、行ってるんだろ、ホントは、とかね、しつこく聞きましたけど(笑)、

どうやら本当に行ってない、行かないんだとわかると、不思議がってましたねぇ。

じゃあお前、アレか。もうチンコ使わないのか、と・・・居酒屋で大声で(笑)。

いやいや、アタシは30代から外の恋ですから!とは言えないよねぇ・・・(笑)。

ひたすらオナニーだよ、俺は、と返しておきました!(笑)

彼ら2人は不倫は面倒でダメだと、そんなことにエネルギーを使いたくないと、

そもそも外の恋に気持ちが向かないんですな、要はね。

まぁそれは別にね、いいことだと思いますよ。

嫁が旦那のソープランド通いを容認しているのか、極秘なのか、

それはわかりませんけどね(笑)。

外の恋、外野の人たちは面倒くさいと思うんですねぇ・・・。

まぁ否定はしませんけどね、面倒くさいことがない訳ではないからね(笑)。

ふれあいとか、心の交流の楽しみとか、あると思うんですけどねぇ・・・。

それもこれも手間でしかなんですかね、彼ら2人には(笑)。

風俗と言えば、今や女性向けの風俗もあるんですよね。

数こそ多くはないんでしょうけど、根強い人気があるとか。

ちょいと調べて覗いてみました・・・あ、その運営業者のサイトをね(笑)。

後腐れなく面倒なことなくプロのテクニックで性を楽しめる!らしい(笑)。

プロのテクニックって、プロが在籍してるんですね(笑)。

メインの利用者は30代、40代、50代、それ以上の女性みたいですね。

旦那に知られることなく、外の恋という関係も作らずに性欲処理ですかね。

色々ですね、皆。

人それぞれの楽しみ方の違いですかね。

不一致の一致

皆さま、ご機嫌いかがですかね、アタシです。

気のせいなのか、思い過ごしなのか、いよいよオカシクなっちまったのか(笑)、

連日の猛暑にシンドイな、という感覚が少なくなりました。

何ですかね、これは。

暑さに体が順応したんですかね、それともホントに頭のネジが緩んじゃったのか(笑)。

38度とか39度とかね、高熱に魘されるようなアレですよ、ホントにね(笑)。

アタシの部屋、エアコンがぶっ壊れたまま10数年、まさに失われた10年みたいな(笑)。

今度の休みに家電量販店に・・・と思いつつ、中々行けない、行けていない。

そのうちに8月、そしてお盆・・・アレレ、何気に夜風が涼しくなってきた?なんてことでね、

エアコン買わず仕舞いな気もしますが(笑)。

んー・・・アレです、不一致という話を書きますよ。

よく巷で見聞きしませんか、定期的に・・・性格の不一致(笑)。

芸能人の離婚とかね、よく出ますよね、性格の不一致で離婚しました、とかね。

性の不一致だったりもするらしいですが(笑)。

実はSM好きだったことがあとから分かった、とかね。

実は変態だったとかさ(笑)。

まぁ夫婦間の事は外からはわかりませんね、見えませんから。

外の恋をしている皆さま、大抵は既婚でしょうから、嫁や旦那との不一致感、あるでしょう。

あり過ぎるくらいにある!という人も少なくないはずだ(笑)。

何であの人と結婚してしまったのか、謎過ぎる!とかね、後悔しかないとか。

まぁ仕方ないですよ、結婚しちまったんですから(笑)。

後から分かったことも少なくないでしょうし、段々と変わっていった結果、不一致に至ること、

それもきっとあるでしょうし。

芸能人に限らず、不一致が理由で離婚ということだって当たり前のようにある訳ですが、

諸事情を抱えて、離婚できない、離婚しないという夫婦も少なくないんですね。

嫌だけど仕方ない、みたいな諦めのような、達観のような(笑)。

そんな中、外の恋に身も心も向ける訳ですが(笑)、ここでもまた不一致が付きまとうんですねー。

そりゃそうだ、少し考えたら、いや考えなくてもわかることですね、そもそも他人なんですから。

完全一致の2人なんてあり得ないんですね。

何処かで皆、折り合いをつける、共有する。

或いは妥協、諦め、見て見ないフリをする(笑)・・・上手く関係を続けるために。

不一致は誰にも常にある、必ず何処かの部分ではという理解ね、不一致を認めるような。

その時々で喧嘩をして険悪になって、でも仲直りして、という外の恋もあり、

喧嘩などしない、そんなの意味がない、そうならないように上手く立ち回ればいいお互いに、

そういう外の恋もあり。

どちらも共通しているのは不一致が現実としてあるということ。

アタシは喧嘩はしない、したくない派ですが(笑)、相手を自分好みに変えるなんてことは

まずもってしたくないし、すること自体が間違っていると思うんですね。

不一致を楽しめたら一番です。

許容できることは許容した方が断然楽、気分がいい。

許容の範囲という話

3連休という人も少なくないんでしょうね。

あ、いきなり何の前触れもなくスミマセン(笑)。

暑いですね~。

どうなっちまったんですかね、この灼熱。

関西地方では38度とかね、インフルエンザですか?(笑)

皆さま、お元気ですか。

無事ですかね(笑)。

アタシはこの猛暑日の中、朝から外でスポーツを楽しみまして、

汗だくになり、汗が乾いて肌に白く塩が浮きました(笑)。

昼からはスポーツジムに行き、筋トレしてそのあと、水風呂に浸かりまして、ええ。

火照った体をクールダウンの後、今は・・・泡の出る飲み物片手に読書です(笑)。

明日も暑い、変わらず暑いというね、そういう予報の3連休最終日、

アタシは休日出勤です・・・喜んで(笑)。

家に居るより断然いい、心底思いますね、いやホントに。

嫁と3連休過ごすのが苦痛で仕方ない・・・訳じゃあないけどね(笑)、

でもさ、あるじゃあないですか、旦那が家でゴロゴロしているのが耐えられん!ってあるでしょ(笑)。

アタシもね、気を遣いまして(笑)、明日は会社に行こう、と(笑)。

んー・・・長々関係ない話を書きました、今日も(笑)。

何でしたっけ?(笑)

あ、そうです。許容範囲だ。

外の恋に関することですよ、許容範囲。

見た目の許容範囲とか、そういう話じゃあなくてね、内面、気持ち、心の中のこと。

人には誰しもあると思うんですね、許せるライン、範囲というものが。

で、そのラインや範囲を越えたら、一度でも越えたらもうダメ、許せない、まさに許容範囲を越えた。

そういう人もいるし、1回目は許す、大目に見る、なかったことにする、2回目はないよ、と。

そういう人もいますね。

許したのに、実は許せていない、自分がモヤモヤしてしまう人もいますね。

コレはね、許容範囲というのはね、広い人もいれば狭い人もいて、

それは個人個人の生き様であり、価値観であり、これまでの人生がそうだったわけで。

変わるもの、変えるものじゃあない気がします。

自分がない人なんていないですからね、外の恋をする人に。

皆、期待値も標準も、あるべき在り方も、望む形もあるんですよ、無意識にでも。

それを曲げて相手に合わせるとストレス、消化不良。

でも、皆ね、折り合いをつけて、時には見て見ぬ振りもしてやり過ごしたりもする。

その方が丸く収まるからね、表面的には。

外の恋、いい人でいたい、在りたいと思うんだと思いますよ、誰しも。

ただ、滅私は結局ダメなんですね。

持たない、詰まるんです、いつか必ず。

誰のためにする外の恋・・・自分のためでしょう。

許容は必要、だって皆、他人だからね。

妥協も必要、折り合いもつけなきゃ。

でも、許せない範囲、どうしても消化できないものはね、仕方ないんですよ。

FOR YOUも大切、FOR MEも大事。


安心感という基準値

おはようございます、アタシです。

この暑さにくたばっちゃいませんかね、皆さま(笑)。

いや、もう尋常じゃあない気がしませんかね。

7月半ば前、今日は35度超え予報が日本全国各地に・・・!

何気に明日から3連休というね、今気が付きましたが(笑)、40度近い予報まで。

どうかしてませんか、この国は(笑)。

過去にも何度か書いたと思いますが、アタシん家のね、アタシの部屋ですけど、

エアコンがぶっ壊れたまま10年放置(笑)。

エアコンの形をしたオブジェが10年間あるという(笑)。

夏暑く、冬寒い、四季折々の風情を満喫できるお部屋です(笑)。

今年はエアコンを買うべきですかね、アタシの部屋の。

というか、もう今からじゃ夏の暑さに間に合いませんかね・・・どうなんでしょう(笑)。

んー・・・と、これもTwitterで見かけたアレですけどね、アタシのフォロワーさんの話。

新しい外の恋が始まりました、と。

相手は10歳年下の30代半ば、既婚サラリーマン。

デートでホテルに行きました、と。

全裸になったその相手を見て驚愕しました、と。

アンダーヘアー・・・チンコ周辺の毛ですな、いわゆる陰毛だ(笑)。

これがない、キレイにない、剃ってある、と(笑)。

髭剃り後のように薄っすら青いんですって(笑)。

コレ、経験あります?

不倫相手、外の恋の相手がアンダーヘアをお手入れ・・・というか無毛(笑)。

その人妻はね、40代なんですけどね、勿論初めてアンダーヘアがない人を見たと。

セックスが始まる前に、聞いたんですって。

【どうして剃ってるの?】と。

【この方がカッコいいと思わない?】という答えだったらしい・・・(笑)。

感じ方、考え方、人それぞれですけどねぇ・・・(笑)。

この人とは合わないな、というか、ちょっと怖いなと、感じたらしいです。

【今度、剃ってあげようか】と1回目のセックスが終わった後に言われて(笑)。

そりゃ怖い、身の危険さえ感じますね!

もう2度と逢わないと心に固く誓ったという話ですが・・・逢う前に分らんものですかね。

分かんないか、そりゃあ(笑)。

毛、剃ってる?とか、そんな話題に中々ならないしね。

というか、女性はアンダーヘアのお手入れする人が少なくないんでしょうけどね、

まさか男でそれはしないだろう・・・そう思いますわな(笑)。

やはりね、逢う前の確認は諸々大事かとアタシは思いますよ、ええ。

元々知っている相手とね、外の恋へ発展するなら既定の事実とかね、

そもそも分かっている情報が少なくないでしょうから、大丈夫かと思いますが。

そうではない出逢い方ね、ネット経由とか。

これはもう情報が少ないままに逢うのはダメです、アタシはそう思う。

どういう人なのか、見た目もそうですけど、内面ね。

考え方とか、振舞い方とか、性格、性癖(笑)、金銭感覚とか、セックスのやり方も。

逢ってからでは遅いこともあるからね。

リスクを取らずには済まない関係だからこそ、それを自分の身を守る意味でも

最小限に抑えないとね、そう思うんですよ。

脱いでみたらチンコの毛がない、それならまだいい(笑)。

背中に入れ墨、全身に彫り物・・・怖いですねー(笑)。

安心材料をコツコツと積み上げていかないと、地道にね。

真面目に不真面目な事をすることができる人なのか、どうなのか。

口が堅い人なのか、どうなのか。

わきが甘い人ではないのか、どうなのか。

全部指差し確認した方がいい、というかするべきだとアタシは思うんですね。

最後にもう一つ、出逢いたくない事例。

【嫁と(旦那と)別れて、再婚しよう】

最悪です(笑)。


欺瞞の上に成り立つ円満

どうもどうも、アタシです。

いや、しかし何ですかね、この暑さは。

何でこんなに暑いんですか・・・夏だからですね(笑)。

去年も一昨年も、その前も夏は暑い、暑過ぎるくらいに暑かった記憶がありますが、

今年もまた同じように、あるいはそれ以上に暑い夏になるんですかねぇ・・・。

止せばいいのに、こういう猛暑の日の昼飯に辛いカレーを食べました(笑)。

汗が水芸のように噴射しましたねぇ・・・(笑)。

顔面、華厳の滝状態でした、アタシは(笑)。

カウンター席、隣で同じく辛いカレーを食べていたOLですかね、若い女性。

涼しい顔で食べてんですよ。

アタシの滴る液汁、いや、汗ですけどね(笑)、さぞかし迷惑だったでしょうね(笑)。

ランチタイムが隣でヒー!ハー!言いながらカレーを食らうオッサンのせいで台無し(笑)。

無駄に汗をかく生き物なんですよ、オッサンは。

脂、煮汁、灰汁ですかね、汗のように見えて、実は(笑)。

さ、そんなことはどうでもよい(笑)。

書きましょう、外の恋のことを。

んー・・・外の恋をしている皆さま、していた過去がある皆さま。

アナタの嫁、あるいは旦那ね、アナタと同じように外の恋、してますかね。

していましたか、でもいいかな。

つまり・・・家庭内でW不倫状態夫婦。

いやぁ・・・ウチの旦那(嫁)はそれはない、あり得ないな、無理だと思う。

そう思う人が多いような気がしますけどね(笑)。

あんなろくでなしが外の恋?できるわけがない、相手が見つからない、

そう思うんじゃあないですかね、割とね(笑)。

そうかもしれないし、その真逆かもしれないし。

案外、演技派で、外の恋のことなど微塵も感じさせない完全犯罪を続けている・・・かもしれない(笑)。

夫婦がお互いに騙し合っているというね、そういうこと。

嫁がセックスしない、してくれない、無理だと言い張る・・・だから外でという夫。

旦那が怖い、存在が鬱陶しい、男として見ることが生理的に不可能(笑)・・・だから外でという妻。

だけれども、夫婦関係を解消することはしない。

もう仕方ない、このまま老夫婦になってやろうじゃないか、と腹は決まっている。

この先の10年、20年、それ以上の夫婦関係に耐えるために、外の恋がある・・・。

そういう理由で存在する外の恋ってありますよね。

夫婦が上手くいくために。

脇の甘さと外の恋

皆さま、アタシです。

おはようございます。

アタシの住む千葉県、昨日の晩に震度5の地震がありました。

アタシんちの方はね、震度2とか3でしたけどね、何よりも驚かされるのは

緊急地震速報のあの音、アレは体に良くないですね(笑)。

もう少し穏やかなメロディとかないんでしょうか・・・それじゃ危機感出ませんかね(笑)。

この数日で大雨も降りました、日本各地で。

被害に遭われた方々、お見舞い申し上げますよ、ホントにね。

自然の猛威ってのはホントに凄い、到底太刀打ちできないと感じますねぇ・・・。

過去記事でも書いたことが何度かありますが、外の恋に天気やそれに伴うトラブル、

意外とある、あるようで、そうでもない、いやそんなことはない・・・どっちなんだ!(笑)

飛行機に乗って逢いに来てくれた人妻熟女をバックからピストンしている真っ最中に

震度5クラスの縦揺れに遭遇した時は、ビビりましたねー。

その人妻熟女のあたふたぶり、慌てふためく姿と悲鳴にビビりました(笑)。

あの人は地震が何よりも大嫌いで、泣きべそかいてましたからね。

こんな場所に閉じ込められて家に帰れなくなったら人生終わる!とか言いながら(笑)。

地震も嫌だけど、そのことで不倫が、外の恋がバレるのが困る、と。

そりゃアナタ、アタシも同じですけどね(笑)。

何処に居ようと何をしようと、予想外のことがあるかもしれないのが人生ですけど、

こと外の恋ではね、気を遣う、気を付けたい、何事もないことを祈り続けたい(笑)。

天変地異はもう仕方ないですよ、しかし。

防ぎようもないんですから。

できることは祈る事だけでしょう(笑)。

行いがいい自分に外の恋のデートの真っ只中で天変地異などない、あり得ない!

そう思うしかないですな・・・外の恋をしていて、行いがいいとは思えませんが(笑)。

それ以外、天変地異以外のリスク。

男は概ね脇が甘いと言われますね。

バレるような振舞いを無造作に無意識にするのは大抵男の側。

分かりやすいくらいに急に挙動不審になる(笑)。

今まで付けたことなど一度もないのに、いきなり香水をつけるとかね(笑)。

普段通りにすることを徹底しないからダメなんですね、要は。

その点、女は役者ですね(笑)。

演技派だと思います、かなりの。

したたか、と言うんですかねぇ・・・嘘も上手い、絶妙(笑)。

出掛ける理由があまりにも自然、そして旦那は鈍感で、それ以前に嫁に興味がないから、

多少の綻びがあっても平気だったりもしますし。

中にはね、めちゃめちゃ細かい旦那ってのもいます。

疑心の塊みたいな夫、いますね(笑)。

こういう旦那の場合は外の恋をする人妻もかなりの用意周到が必要ですね。

ところでこう書いているアタシが自分自身で完璧だ、抜かりない、とは思っちゃいません。

油断はない、慢心もない・・・とは思ってこれまで外の恋をしてきました、10年、20年と(笑)。

偶々バレずに来たとは思いませんが、凡事徹底してきたつもりですが、

油断は一瞬でもあってはダメで、それが致命傷になることがありますからね。

都度、気を引き締めましょう!

外の恋のべき論

今週も早、週の後半ですね、皆さま。

あ、アタシです、アタシですよ(笑)。

台風の影響ですか、梅雨に戻ったような天気になりました。

週末まで愚図つくとか、そんな予報ですね。

雨もまた良しなんですけどね、とにかくアタシは革靴が濡れるのが何とも悲しい(笑)。

革靴が不憫で気の毒でなりません(笑)。

雨が降ったら、いっそのこと革靴を脱いで裸足で歩きたく・・・なりません!(笑)

んー・・・昨日ですけどね、アタシは会社からほど近い眼科へ行きました。

少し前に書いた健康診断のね、結果で。

目の異常でもないんですけどさ、半年後に健診を受けてください的なことが書いてあり。

何とも釈然としないといいますか、悪いことはないけど何れまた来なさいというね、

そういう奥歯に物が挟まったようなひと言コメントに納得いきませんで(笑)。

行きました、眼科医。

女医です(笑)。

開業してまだそう日が経っていないんですね。

そのせいか、行ってみたらガラガラ(笑)。

貸し切り状態で診察を受けることになりまして、ええ。

結論から言いますと、何処も何も異常なし!(笑)

何なんですかね、あの健康診断のコメントは!(笑)

目の検査でできること、やれること、全部やってくれました。

アタシの年齢を見て、将来のためにということで緑内障、白内障の検査も。

何処も何も異常なし!健康そのものな目だそうです!

何よりでした・・・めでたしめでたし、です(笑)。

いやしかしね、昨日の女医のことですが(笑)、いい医者でしたぁ・・・。

他に誰も患者がいないからなのか(笑)、まぁ丁寧。

アタシの素人質問にも図を書いて説明してくれる、難しい言葉を使わない、

そして何よりもね、笑顔。終始笑顔で目を見て話してくれるんですね。

安心感がありますね、信頼できる。

また行こうかな・・・何処も何も悪くないけど(笑)。

んー・・・と、どうでもいい話を長々とスミマセン(笑)。

べき論という話でしたね、記事の題名。

いませんかね、皆さまの周囲にべき論を振りかざす人。

【~であるべき】という押しつけをする人。

あの、べき論ってのは確たる根拠があって、良かれと思ってこうした方がいいよ、

こうするべきだよ、という場合もあれば、根拠など皆無に等しいくらいになくて、

その人の思い込み、その人固有の経験と実績、価値観でいうところのべき論と

大抵はこの2つに分かれるようですね。

べき論を振りかざすのは男・・・ばかりでもない、女でもいる、いますね。

外の恋でもべき論は飛び交います、残念ながら(笑)。

人間関係、恋愛関係です、大人の。

いい年をした大人が出逢っての不倫関係ですからね、誰が何と言おうとも(笑)。

出来上がっている個性や品位とか人間性とかね、前提にあるじゃあないですか。

その相手に対して、俺はこう!私はこう!だからあなたもこうでしょ!はオカシイ。

べき論は常識というね、当たり前という言い方に変わることもあるんですね。

あたかも一般常識であるかのように自信満々です、べき論の当人は(笑)。

そんなことはない、ないですね。

人としての善悪、それは普遍的なものが尺度としてあるとは思いますけどね、

こと、恋愛模様についてまで、一般化しては窮屈になるだけです。

ましてや違う人生を散々歩んできた2人が出逢ってのことなんですから、

認め合わないとね、違いを。

べきではないことがあるんだと。

そうすれば今よりももっと楽にできると思うんですが、いかがでしょうか。

それも外の恋・・・かもしれないけど

皆さま、アタシです。

言っても仕方ないアレですけどね、言いますね・・・毎日暑いですね(笑)。

台風の影響なんでしょう、ここ数日は関東も風が強く、そして蒸し暑い。

今朝はにわか雨も降りまして、通勤途中に。

傘を持たずに家を出ましたんで、アタシは小走りから、やがて全力疾走に(笑)。

朝から雨に濡れたというよりも、汗で全身モイスチャーというね(笑)、まいりましたね(笑)。

んー・・・もうだいぶ前のことになるんですかね、小室哲哉さんが不倫騒動で会見しました。

あの会見はね、アタシも見ましたけど、なんだか気の毒でしたね。

セックスしていない、というかできないという中であの叩かれようはね、何とも。

世の中、不倫へのバッシングは相も変わらず凄いモノはありますが、んー・・・アレですね。

誰しも当事者、つまり不倫をする側になる可能性があるんじゃないですか、と、

アタシは思うんですね。

皆、不倫をしたいと思ってそうなったとは限らない・・・限る人もいるけど(笑)。

気が付けば外の恋をしていた、外の恋の状態に身を置いていたというね、

そういうことだってあるんですから、ええ。

巷では言いますね、逢って食事をするのは不倫じゃない、セックスしたら不倫とか。

いや、そうではない、精神的に恋愛感情を寄せたらもう不倫だとも。

議論に答えはなくて、正解もないんだと思いますが、ええ。

セックスしないけど、デートをする既婚の男女の話、書きますね。

年齢はわからない。多分、50代から先、60代なのかなと思います。

あ、あるネット記事で見た内容です。

多少のフィクションも含まれているかなとは思いますが・・・。

要はね、セックスしない2人なんです、一度も。

書き手は女性の側で、性交痛が若い頃からあって、旦那とも気が付けばセックスレスで

過去、不倫相手とセックスしたこともあったけど、やはり痛みが出たと。

恋愛はしたいけど、セックスはしない、というか怖いんだと。

今の相手とセックスが上手くいかないことで関係が壊れるのが怖い、

痛みが出るのも怖い、ある意味でトラウマですかね。

で、相手の男性ですけどね、セックスを求めてこないんですね、これが(笑)。

嫁に罪悪感を感じる、そういう理由でセックスはしない、しなくてもいいんだ、と。

図らずもお互いのセックス回避が一致してしまった(笑)。

で、定期的に逢う、逢うけど食事をする、お酒を呑み、話をして帰る、だけ。

女性の勘なのか、勘繰りなのか、わかりませんが、この人はね相手の男性が

セックスを求めない理由は罪悪感ではなくて、機能的なことを想像しているんです。

勃起しない、あるいは最後までできない、だからじゃないか、と。

それを聞くことはしないけど、本当はそうなんじゃないか、と。

何だか凄い関係に思えませんかね(笑)。

でも、外の恋の2人・・・なんですかね。

どうなんでしょうね。

アタシにはない価値観、在り方です。

所謂、プラトニック不倫ですね、つまり。

いやぁ・・・チンコが勃って勃って、今朝も漲る朝勃ちのアタシでしたからね、ええ(笑)。

これを他所の奥さんに挿入しないなんて、考えられませんね!(笑)

そうならなくなったら、もしも。

もしもね、アタシがチンコが勃ちませんよ、と。

そうなったらね、外の恋は引退ですかね、アタシは。

その場合は引退セレモニーでもやりますかね(笑)。

皆さまをご招待いたします(笑)。

7月のスタートにあたり・・・

7月最初の月曜日、つまりはアレですね、6月が先週で終わりましてね、ええ(笑)。

1年の半分が終了しちまったという・・・恐ろしいことですね(笑)。

早いったらありゃしませんね、しかし。

どうですか、皆さま。この半年で何か生産的なこと、しましたか(笑)。

アタシは、飲んで食って、出して(笑)、まぁ仕事はしておりますけどね。

何だかわからない内に半分過ぎちゃった、そんな感じですねぇ・・・。

こんな感じでもう半分も過ぎるんですかね、何気に。

あっという間に除夜の鐘ですか・・・恐ろしいことです(笑)。

んー・・・フリーライターの亀田早苗さん、夫婦関係のことや不倫をテーマに

書いた記事や書籍がありますね。

アタシも何たって外の恋というね、そういう世界に首までどっぷりと浸かってきた身ですから(笑)、

亀田さんの書く内容、話には興味関心があります。

以下、亀田さんの書いたある記事からの引用です。

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中略・・・ところが根っからの女性好きというのは、母親に特別執着もなく、自分とは違う性であるというだけで

「わーい」と喜んでしまうタイプ。明るくて女性を励ましたり元気づけたりするのが大好きで、

男女問わず友だちが多くて魅力的だったりもする。

なんの下心もなく女性とみれば親しくなろうとするので誰からも憎まれない。

こういうタイプは、恋に落ちるとめいっぱい恋を楽しもうとする。ところが恋が始まって少したつと、

妻を見ては「オレはいけないことをしている」と嘆くのだ・・・以下、略。

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これね、この記事を読んで、アタシは妙に納得しました(笑)。

似てる・・・アタシに(笑)と思うこともあれば、そうでもないところもありますが(笑)。

別に「わーい」と喜んでしまわないですけどね、アタシは(笑)。

恋に落ちるとめいっぱい恋を楽しもうとする・・・これは確かに!

妻を見ては「オレはいけないことをしている」と嘆く・・・嘆きはしない(笑)、すまないとは思うかな。

この亀田さんの記事の続きには、中年の既婚男女の不倫が書いてあるんですけどね。

何処にでも出逢いがある、何処で出逢うかなど、誰にもわからない、そう感じました。

偶々行った仕事先(取引先)の相手と、偶然再会して偶々時間があって仕事の話で呑みに行き、

それがキッカケでプライベートの話になり、実はお互いに家庭内別居だった・・・とかね。

出入りの業者と発注担当者が不倫になる、かなりあるらしい(笑)。

アタシはさ、そういうね仕事関係での出逢いってのは皆無なんですけどね。

というか、回避してますけどね、意図的にね。

あくまでも外の恋は現実離れしたところで秘密裏にが基本線・・・基本線?(笑)

何の話を書きたいんだか、分からなくなりましたところで、〆ましょう(笑)。

2018年、残りの6ヶ月を有意義に充実したものにしましょう、皆さま!