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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

つまり、状況は常に変わっていくという話

6月末に関東は梅雨明けしましてね、ええ。

昨日も、そして今日も猛烈にいい天気です(笑)。

例年は7月、海の日をオープン日にしている近隣の市民プールも今年は前倒しだとか。

そりゃあそうでしょうね。こんなにも真夏モードですからね、プールで涼みたくもなりますって。

かつて、アタシんちの娘が幼稚園~小学生の頃はね、プールに連れて行ったもんです。

今、娘がその市民プールに行くかって言えば、まぁ行かないね(笑)。

ましてや、アタシと一緒に行くはずもない(笑)。

こんなに暑いんですから、行こうかなぁ・・・市民プール。

50代真っ只中のオッサンがひとり、市民プールに入ろうものなら、まず不審者扱いですかね(笑)。

で、アタシも自信があります・・・水着姿の人妻、孫を連れて水辺に佇む熟女をガン見する!(笑)

やっぱり不審者だね(笑)。

いや、しかし暑いんですよ。

熱風が吹いてますね、今日も。

西側の窓を網戸にして、早々泡の出る飲み物を呑んでおりますが(笑)。

いつだったかこのブログに書きました、離婚して不倫相手と再婚した熟女のこと。

大阪と北海道の遠距離W婚外で、大阪は女の方です。

子供は成人、旦那は稼ぎがいいけど、一緒にいるだけで息が詰まるほど嫌い。

そして旦那の親のことが更に大嫌い(笑)・・・理由はわかりません。

すったもんだの末に離婚、そして北海道の彼の元へ。

Twitterで繋がるその女性、久々に呟きがタイムラインに現れまして。

1年ですかね、2年は経っていないと思います、北海道へ嫁いでから。

何を書きたいかと言いますと、再婚した彼と上手くいかないんですね。

最初はよかった、人生2回目の新婚気分を中年で味わえてハッピーだと、

そんなことをツイートしてましたから。

ところが朝昼晩と、生まれ育った大阪から遠く離れた北海道の地で新しい旦那と生活する中で、

日常のちょっとした違い、やり方の差、風土、戸惑いを感じました、と。

で、再婚という形を経てみて思い知らされたのは、不倫の気楽さはなくなるものだと。

・・・当たり前ですよね、結婚は再婚も含めて実生活ですもんね。

アタシはこの人のTwitterの呟きを見て、改めて思いました。

外の恋の先にあるものは外の恋であった方がいいと。

W不倫でスタートしたんです、大阪と北海道の2人は。

で、離婚しちゃうんですね。

自由に恋愛したい、不倫と言わせたくないという思いもあって再婚を選ぶ、

これがアタシは違うんだと思ってしまう。

狡い言い方になりますが、外の恋はいいところ取りですから。

相手の嫌のところは見ないでいい、見ないで済む、済んでいいんですよ。

だから続く、上手くいく。

考えてみたらわかるってもんじゃないですかね、外の恋の相手と24時間365日ひとつ屋根の下で

雨の日も風の日も一緒に過ごせますか。

流れでね、流れで離婚、再婚という選択がベストという気持ちになること、多分あるんだと思う。

で、それはね、結果的に正解か不正解か、そうしてみないとわからないのも事実で(笑)。

ただ、一度目の結婚という在り方に嫌気が差したのが事実だったんでしょう?

物心とも付かず離れずの距離感でいた方が上手くいく人生ってあると思えて仕方ない。

その時々で何を思い、何を大事にするか、ですかね。

外の恋はある意味で常に割り切りと強靭な忍耐力が必要ですから。

甘くて蕩けるような蜜の味だけを味わえるものじゃあないんですね。

結婚も離婚も再婚も、全部実生活で逃げができない。

外の恋は現実逃避で良くも悪くも逃げ道があり。

どんな形であれ、どんな方向に進むのであれ、後悔なき選択をしたいですね。

何もせず、何も選ばず後悔はしたくないけどね(笑)。

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百聞と一見

昨日よりはマシですけどね、それにしても蒸し暑いですねぇ・・・。

アタシは昨日、軽く熱中症になったような、なりかけたような、そんな感じがありました。

頭がボーっとしましてね、外を歩いていて。

カラダん中に熱が籠ったような感覚。

これはイカン!と思いまして、ええ。

会社帰りにジムに寄りまして、サウナの水風呂にザブ~ン!と長々浸かりました・・・。

熱中症というよりも、のぼせた感じに近かった・・・あ、それが熱中症ですか(笑)。

まぁ水風呂効果でね、すっかり元気になりました、ハイ。

先月5月に年1回の定期健康診断を受けましたが、忘れたころに届くんですね、結果が(笑)。

彼此、1ヶ月近く前ですよ健康診断。

今頃、診断結果が出ました~・・・なんてことでね、ノンビリしたもんですね。

病気だったら、この1ヶ月で悪化しちまうって話ですよね、ホントにね。

診断結果の冊子が入った封筒を開けます、何気に恐れ戦きながら(笑)。

今年もまた何処も引っかかっておりませんでしたよ、ええ(笑)。

まぁアタシは酒飲みですからね、どうしたって肝機能は高めに出ますけど(笑)、

目盛りが振り切っちゃうような数値じゃあありませんし。

視力は落ちてますかねぇ・・・若干。ジジイに向かっていく証(笑)。

チンコは元気ハツラツという診断結果が!・・・それは受診項目にないね(笑)。

50代真っ只中のスケベなオッサン、去年、一昨年よりも健康度が増した結果でした。

流石だよなぁ・・・アタシって(笑)。

んー・・・今日も朝から外出しておりました。

お客様先訪問を終えて、液に向かって・・・駅だね(笑)、

駅に向かって歩いておりますと、向こうから爺さんが歩いてきます。

オフィス街ですよ、勿論(笑)。

カジュアルな、年齢からしたらかなりお洒落な恰好の爺さんがね、

アタシに向かって手を振りながら、ニコニコしてね、近付いてくるんだね。

はて?誰だ?よくある年寄の人まちがえ?かと思いきや、

アタシが新人の頃からずっとお世話になった会社の元社長さんでした。

もう引退されて10年か、それ以上ですかねぇ・・・会うのは10年ぶりですか。

【●●さん、こんなところで!お元気ですか!】と尋ねると、

【元気ですよ、これからウクレレ教室に行くんですよ】と。

素敵ですねぇ・・・もう80歳に近い筈。

ウクレレ教室へ通う、素晴らしいですね。

この元社長と出くわして思い出したことがあります。

この元社長の口癖がありまして、それは何かといいますと、

【ちょっと来てよ】

電話がかかってきます、仕事の話です。

電話でもメールでも済む内容なんです、大抵(笑)。

ですが、電話口で必ず言う、【ちょっと来てよ】と。

で、断るのもアレですからね(笑)、アタシは行きます、わざわざ(笑)。

案の定、大した話じゃあない(笑)。

電話で済む、メールで済む話です。

毎回のように【ちょっと来てよ】が続いた時期がありまして、

アタシはある時、言いました元社長に。

【社長もお忙しいでしょうから、お電話やメールでも大丈夫ですよ、私は】

すると社長は寂しそうな顔をして、こう言いました。

【顔を見て話すことでわかること、伝わることがあるんだよ】

・・・その時はそういうものかというね、軽い受け止めでいましたが、

後々になって確かにそうだな、会うことの意味、意義、理由はあるな、と

そう思ったものです。

言葉や耳からの音声だけでは伝わりきらないニュアンスや細かな情報、

思いや雰囲気やムードや温度、状況や本当のこと等々、会うことで初めてわかる、

それは確かにありますね。

外の恋のことに置き換えてみても、同じくそれは言えると思います。

今の世の中、メールも通話も誰にでも自由に使える便利なツールです。

アタシはやったことがないですけど、LINEとかね、便利過ぎるほどに便利なんでしょう。

遠距離でも近距離でも、そうそう頻繁に逢えるものでもない外の恋。

コミュニケーション手段はメール、通話、LINE、SNSとかね、それが主流ですかね。

伝える、伝え合う、確認する、確かめる、全部コミュニケーションです。

便利なツールを使えば24時間いつでも何処からでもそれができる。

でも、逢うのはね、中々そうは簡単にいくばかりじゃあないね。

中には、いとも簡単に頻繁に逢える外の恋の2人ってのもいますけどね(笑)。

経験上、アタシはそうではなかったですよ、ええ。

逢わずにいれば想像力は逞しくなる、良くも悪くも。

プラスに作用するばかりでもないですね、想像力は。

在りもしないことを、宛も事実そこに在るかのように想像を超えて妄信するような、

そして気持ちがざわめくような、そんな経験もあるでしょう、皆さま(笑)。

逢えばわかるんですね、外の恋。

逢ってこそ、知る、理解できる。

TV電話とか、スカイプとかね、お互いの顔を見ながら繋がることもできます。

できますが、触れ合うことはできないじゃあないですか。

逢うに勝る行為はやはりないですね。

外の恋のプレゼント問題

梅雨明け・・・ました?(笑)

しかし凄くないですかね、この晴れっぷり。

6月ですよ、まだ(笑)。

関東では昨日猛暑日になったところが何カ所もありまして、

梅雨らしい天気とはほど遠い青空、太陽が眩しい、そして日差しが強い強い。

これ、ホントに梅雨明けしたら水不足になりそうな、そんな心配が出てきますね。

皆さんで雨乞いしますか(笑)。

んー・・・と。

では、今日も何気に書いてみましょうかね、何の意味もない駄文ブログを(笑)。

外の恋をしている皆さん、プレゼントって渡します?

あるいは貰います?

Twitterで繋がる、ある人妻熟女ですけどね、プレゼント交換がまあ頻繁な人なんです。

というか、男から貰う頻度が高いんだね、何とも。

しょっちゅう貰ってる、というか、買ってもらう。

先週デートしたとき、靴を2足買ってもらった・・・ってTwitterで呟いていて、

それ、ありなの?とアタシはシンプルに不思議な思いを抱いたものです(笑)。

靴2足って、まさか量販店のバーゲンセールで買う訳じゃあないでしょうからね、

それなりのもの、それなりの値段しますよね、きっとね。

買う方も買う方、貰う方も貰う方・・・と思うのは大きなお世話なんでしょう(笑)。

お金の話をしたいんじゃあないんです、アタシはさ。

それをね、それってのは靴でも洋服でもアクセサリーでも何でもいいんですけどね、

プレゼントされて家で大丈夫なのか、と。

そういう余計な心配をしてしまうんです(笑)。

大丈夫な家庭は大丈夫、大丈夫だからプレゼントを貰える、持って帰る、と。

まぁそういうことなんでしょうね。

外の恋、恋愛感情が伴う関係ですから、何かモノを渡したい、あげたい、確かにあるかもしれない。

いや、あって然るべきですかね、むしろ。

過去記事で何度か書いた記憶がありますが、アタシはプレゼントはしないし、貰わない。

特に形のあるものはとても困る、困りませんかね?(笑)。

仮にね、もしもですよ、もしもアタシと外の恋をしたとしてさ、アタシがじゃあ、コレ!って

靴とか、アクセサリーとかをね、手渡そうもんなら困りませんかね・・・困るでしょ?

困りなさいって!(笑)

ありがたく、心底喜ぶ振りをして、即日質屋に持っていく、買い取り業者に持っていくとか?(笑)

モノは家族に怪しまれるということ、それが最大理由になるんじゃないですかね。

んー・・・あとはね、モノは証拠になる、それもあるかもですね。

不倫、浮気という日の当たらない陰の世界で繰り広げられる外の恋ですから、

プレゼントなどしない、してはいけない、そういう理解もあるかもしれない。

お揃いのTシャツを買い、ペアリングを嵌める、そんな外の恋の2人も知っています(笑)。

何処まで家族は鈍感なのか、破綻しきっているのか、わかりませんが(笑)。

思い余ったか、入れ墨で相手のイニシャルを彫ったという人妻も・・・!

色んな外の恋があるもんです。

目線、価値観が合わないと、とてもできるもんじゃあないですね。

外の恋にある罪悪感

昨日、土曜日は2週連続の休日出勤だったアタシです(笑)。

暫く土曜の出勤がなかったんですけどねー・・・続くときは続くもんですね。

来週の土曜日も怪しい(笑)。

まぁいいんですがね、この仕事、好きですから。

アタシんところの会社近くにはいわゆるシティホテルがあります。

最近はもうね、外国人観光客の専用宿泊施設みたいな様相を呈してますね(笑)。

予約がいっぱいで部屋がない・・・なんてことがあるんですかね、

そのすぐ近くにある所謂ラブホテル、ここにもね外国人観光客が出入りしてるんですよ(笑)。

いや、ラブホテルとしてじゃなくて、ホントに観光での宿泊なんですね、様子が。

昨日の土曜もね、真昼間にラブホに入ろうとする男女・・・これはもう完全に本来の

ラブホを使うカップルだと思いましたけど、入り口付近に家族連れの外国人観光客が

2組位いて(笑)、ラブホなのにラブホらしからぬ賑わいで(笑)。

そのカップルが入り口付近で躊躇しているのを見かけまして(笑)。

あれは何とも気の毒でした(笑)。

外国人観光客ってのは、ラブホに子供を連れて入ることに違和感ないんですかね(笑)。

さ、書きますか今日も外の恋のことを。

罪悪感というテーマ。

外の恋、W不倫ですかね、アタシに言わせますと(笑)。

浮気、不逞を働くわけです。

男の側にしてみれば嫁がいて、女の側にしてみたら夫がいる中で、お互いに他所の人の

夫(妻)と肉体関係を結ぶ、しかも繰り返し(笑)。

そんな関係に対して、罪悪感を感じるか感じないか、分かれますね。

アタシが嘗てお付き合いしていた人妻熟女はね、旦那から警察沙汰になるレベルの

DVを受けていた人でした。不倫である外の恋に何の罪悪感もない、微塵もない、

終始一貫していましたね、そのスタンス(笑)。

アタシはどうだったかと言いますと、当時罪悪感がありましたねぇ・・・。

新幹線に乗って逢いに行く、その朝に雨がザーザーと降っている。

駅まで嫁の運転するクルマに乗って、アタシはいつものように会社に行く振りをして、

その実、会社には行かずに新幹線に乗り込む。

これはね、何とも複雑な気持ちと言いますか、胸が痛むと言いますか、まさに罪深いなと。

そう感じたものです。

でも、何度もそれをする、止めずにやる(笑)。

あるアンケートによりますと、不倫をする既婚男女へそのことへの罪悪感を尋ねると、

男は7割以上が嫁に対して罪悪感を感じるというんですね。

ところが一方で女は7割が罪悪感を感じないんだという(笑)。

ほぼ真逆です(笑)。

これはアレですかね、DVとかモラハラとか、もう耐えに耐えてきた末の当然の意識ですかね。

悪いのはアナタ(夫)、私が外で恋愛するのは全てアナタのせい、とでも言うような。

それとも割り切りもあるかなー。

夫は家族、まだまだこの先も働いて稼いでもらわなきゃならない存在、

だけど、男としては無理、魅力を最早微塵も感じないので、それはお外で(笑)。

ある意味、とても合理的で理にかなった考え方だから罪悪感がない、とかね。

まぁ何れにしてもね、罪悪感があってもなくても、外の恋は止められない、

そういうことですかねー(笑)。

やっぱり外の恋も恋愛ですから、トキメキは罪悪感を超えますね、どうしても。

行き着く先は価値観

あ、どうも、アタシです。

蒸しますね、どうにもこうにも(笑)。

まだこの先、1ヶ月近くは梅雨なんです。

どうも毎年この時期になりますと、体調が下がる、気持ちが落ちる、

そういう人も少なくないですね。

6月病とか、言うんですね、これ(笑)。

5月病の次、翌月は6月だから6月病・・・。

毎月あるんですかね、月の病(笑)。

まぁ、わかりますけどね、こういう鬱陶しい季節は体調も優れません。

あ、アタシは頗る絶好調ですけどね!(笑)

今朝も天井を突きさすように朝立ちをしておりましたっ!・・・何の説明でもないですが(笑)。

んー・・・と、何の話でしたっけ?(笑)

あ、そうそう、価値観のこと。

こういうブログですから、外の恋の事に絡めた話ですけどね、勿論。

価値観、時々日常生活ん中で使いますね、価値観という言葉。

【物事を評価する際に基準とする、何にどういう価値を認めるかという判断】

【いかなる物事に価値を認めるかという個人個人の評価的判断】

辞書で調べてみました、価値観の意味(笑)。

個々人、人それぞれの違いですね、まさに。

どこに価値を見出すか、置くか、大事にするか、ですね。

で、裏返して言えば、譲れない線とかね、ありますね。

外の恋についての価値観・・・どんなものなんでしょうね、皆さんは。

気が合う、楽しい、それで十分・・・それ大事ですよね。

色んな要素、場面での価値観ってありますからね。

デート代の支払い方ひとつ取ってもね、あります価値観が。

割り勘という考え方、男が多めに払うのが当然という考え方、男が全額とか(笑)。

実はセックス重視じゃあなくて、食事や映画に行く、買い物をする、そういうデートがしたい、

セックスはそんなにしなくても・・・という人も当然いる訳で。

その価値観に真逆な人だったらツライですよ、これ(笑)。

セックスしたくて仕方ないのに、映画館に行かされちゃったらね、堪らん(笑)。

Twitterで長年眺めている人妻熟女が何人かいますが、それぞれ違って面白いです。

ある人・・・A子さんにします。

A子さんは、年中相手を変える、あるいはローテーションで回す(笑)。

基本、セックスありきなんです。逢える相手から先に逢っていく、みたいな(笑)。

でも、相手には自分だけを見させる、よそ見をさせないよう強いる(笑)。

B子さん・・・お互い至近距離に住む同士で10年不倫。

年中ケンカをして、週に多い時は4回逢っている。

この人は逢うことが何よりも大事で、30分でも時間があればお茶するとか。

どんなリスク管理で乗り切ってるのか不思議ですけどね(笑)。

C子さん、5年付き合っていて、逢ったのは3回。

年に1回も逢ってないんですね、事実。

それなのに・・・いやそれなのにというのはアタシの価値観だね(笑)、

それでも2人は強く結びついているというんです、C子さんは。

アタシは、このA子さんもB子さんも、そしてC子さんもね、価値観が合わないです(笑)。

いや、合わなくていいんですけどさ(笑)。

価値観は相手により、時期により変わる、動くもの。

でも変わらない価値観もありますね。

その時々でお互いにフィットすればいいんでしょう。

防ぎようもないことの中で

今朝、関西で大きな地震がありましたね。

大阪ですか、震源は。

其方にお住いの方々、被害なかったですかね。

アタシんところの若手社員、実家がまさに震源地近くでして、

親の安否を確認しておりました。

停電、それから家具が倒れて、冷蔵庫も動いたと。

怪我はなく無事だということでね、良かったですよ、ええ。

地震、こればかりはどうしようもないですな、しかし。

祈ったところで防げない(笑)。

来るものは来ますからね、どうしたって。

新幹線、電車、止まりました。

外の恋のデートに向かっていた人もいたでしょう。

こういうときは慌てても仕方ないですから、ええ。

安全確保を最優先で、是非。

東日本大震災の時に外の恋のデート真っ最中だった人、いましたね。

いや、アタシじゃない(笑)。

でもね、外の恋の真っ只中にグラグラっ!と揺れた経験はあります。

何年も前のことですけどね、関西から飛行機に乗って逢いに来てくれた人妻。

羽田空港近くのホテルで汗まみれ、汁塗れになってセックスしました。

もうね、声がデカイの、その人妻熟女は(笑)。

叫ぶように悶えて、善がりまくっていた時に、ズーン!と縦揺れ、

そのあと揺さぶるような横揺れが始まって、

確かその時、アタシにバックからピストンされてたんですよね。

四つん這いのまま駆けるようにベッドから逃げて、全裸のまま手荷物と

服を抱え込んで走り回っていました、悲鳴を上げて(笑)。

地震が大嫌い、何よりも怖い、そう言ってましたね、揺れが収まったあと。

四つん這いになって、バックからセックス再開しましたけどね(笑)。

台風は予想がつくじゃあないですか。

大雨もね、猛暑もわかる。

吹雪も大雪も予想できる。

台風直撃がわかっていて、それでもデートをしようってことはないでしょう。

ですけど、地震だけはねぇ・・・突然いらっしゃるから(笑)。

外の恋というリスクを抱えて、それでも逢いたい2人。

できるだけリスクを少なくしたい、限りなくゼロにしたいんだね。

ですけど、ゼロになることなどあり得ませんね。

その行為自体がそもそもリスクですから(笑)。

祈るしかない、都度今回も無事にデートを完遂できるように、と。

普段の行いがいいから大丈夫!と思いたいものですが。

こればかりはね、まさに運命ですかね。

夫婦生活と外の恋

毎度どうも。

土曜日だというのに会社にいるアタシです(笑)。

久方ぶりに休日出勤ですねぇ・・・。

いや、デートではない、残念ながら(笑)。

昨日の金曜日、取引先が出入り業者を集めてのゴルフコンペがありまして。

木曜の晩からゴルフ場から最寄り駅近くのビジネスホテルに前泊です。

不思議なもので、金曜日はアタシはいませんよ、電話もメールを貰っても、

充分な対応ができませんよ、と言ってるのに、何故かふりかかる数々(笑)。

わざと意図的にそうしているとしか思えないような(笑)。

おかげで今日出勤というね、ハイ。

さっさと仕事を済ませて退散したいもんですな!(笑)

木曜の晩に泊まったビジネスホテルは、この業者コンペの度に使うんです。

ですから、もうどうでしょうかね、彼此10回位は泊まっているんですね、アタシ。

ある意味、お得意様なんでしょうかね。

チェックインのとき、フロントの女性がね、いい塩梅の熟女ですが(笑)、

こう言うんです。

【●●様、いつもありがとうございます。今日はお部屋をグレードアップしておきました】

グレードアップ・・・?

要はアレですね、予約した部屋よりも上のランクの部屋を用意してくれたと、そういう話ね。

【あ、そうですか。それはどうも】とアタシは答えてエレベーターに乗り部屋へ。

グレードアップの部屋へ・・・入りました。

広い・・・!無駄に広い!(笑)

ドアから部屋まで長い(笑)。

しかも・・・しかも~!何故にツインルーム?(笑)

ベッドが2つ、着替えも2つ、コップからアメニティグッズまで、全部2つ(笑)。

あの、誤解をされている方がいてはいけませんから(笑)、きちんと説明しますけどね、

アタシはシングルルームを予約したんです、素泊まり、オッサン1名で(笑)。

グレードアップって・・・これから誰か来るの?(笑)

あ・・・もしかして、さっきのフロントのあの熟女が?!

あとでドアをノックして入って来ちゃったりしちゃうの?!(笑)

で、お背中をお流しします・・・とかなんとか言いながら、脱がされちゃうとか?!(笑)

・・・そんな馬鹿なことは微塵も考えませんでしたけどねっ!(笑)

これ、グレードアップと言いますかね、皆さま。

アタシは身一つ、分身して2つのベッドに寝るわけじゃあないんだ(笑)。

誰か後から来るとでも思ったんですかね・・・(笑)。

謎ですねぇ・・・グレードアップと言われましても、全然そう感じさせない(笑)。

いや、すみません。どうでもいい話です。

次回また秋深まった頃にこのビジネスホテルを使いますんでね、

そん時にまたグレードアップされていた場合には何方か遠慮なくお越しください(笑)。

えー・・・と。

アレです、Twitterで繋がりがある人妻熟女の話を書きますね。

その人は足掛け5年位の外の恋の相手がいて、まぁ何て言いますかね、相思相愛の関係らしい。

で、人妻ですからね、旦那がいます。

旦那と円満、決して不仲ではない・・・という外の恋をする人妻はたくさんいます。

この人はね、旦那とも週1~2のペースでセックスするんですね。

外の恋で朝からラブホに籠り、夕方まで散々セックス三昧したその日の晩に、

旦那に襲われ(笑)、旦那の上に跨って腰を振りました~!なんて書いてあんの(笑)。

凄いですね、この精力、体力、気力、そして飽くなき性欲。

旦那を愛してるとも呟いていて、でも一方で外の彼は外せない、と。

数をカウントしたり割合を知る術もないと言えばないんでしょうけど、

外の恋をする男女、家庭内セックスレスは圧倒的多数ですよね。

嫌々仕方なく旦那の性欲に付き合う奥様ってのは、いるにはいるんでしょうけど。

男の側だってね、嫁とできない、したくない、勃たない(笑)って人、多いですよ。

女として見ることができない、唯々存在が怖いとかね(笑)。

仕事で草臥れ果てて、家に帰ってチンコを勃てようなど、そんな気持ちは微塵もない旦那でも

外では他所の奥さんの股間に顔を埋めて、顔面を唾液まみれにして舐め回した挙句に

膣の奥の奥までチンコを挿し入れて射精するんですから(笑)・・・仕事で疲れている筈が(笑)。

夫婦円満でもセックスはしない、不仲でもセックスはする夫婦もいるし、

そのそれぞれに掛け合わせるように外の恋にもパターンがあり。

言うまでもありませんが、アタシは嫁と不仲じゃあないですよ。

大切な家族・・・ですが、女として見ようってことができません。

天井を向くように猛烈に勃起した状態のチンコでも、嫁を想像した3秒後に萎えます(笑)。

このブログをお読みの皆さまにもあるでしょ。

猥褻な気分で興奮して濡れて滴るような状態の時に旦那の事が頭を過っただけで

一気にしらける、とか(笑)。

夫婦色々、家族の在り方も。

外の恋も伴って色々ですね。

平静に冷静に

あ、皆さま。アタシです。

昨日のことですが・・・あ、いきなり話が始まります(笑)。

昨日ね、電車に乗ってたんですよ、昼間、仕事でね。

昼間でもまぁまぁ混むJR山手線です。

アタシは吊革に掴まって勃っておりました・・・いや勃っちゃいない(笑)。

吊革に掴まり、立っておりました(笑)、窓の外の景色をボーっと眺めつつ。

アタシの斜め前に座っていた人が間もなく止まる次の駅で降りるらしく、

立ち上がり、アタシとアタシの隣で立つ人の間をね、すり抜けるように。

そのタイミングとほぼ同時に、アタシの真横からオバサンがアタシにぶつかるようにして、

その空いた座席に一直線です。

ドーン!と座りました(笑)。

何なんですかね、あの何が何でも座りたいオーラ(笑)。

座らないと損!勿体ないという感じですかね。

コノヤロー!と思いましてね、睨んでやろうかと思いました・・・。

睨んでみたつもりが、物凄い巨乳、シャツがはち切れんばかりの乳のでかさに

目を奪われ(笑)、しかも確か二度見したと思います(笑)。

いや、見たことないような乳のデカさだったんですよ、ホントに(笑)。

違いますよ、アタシは巨乳マニアじゃあないの。

唯々、世界ビックリ人間大集合!みたいなのを真昼間の山手線で見た思いで(笑)。

あ、怒りですか?

巨乳を二度見、三度見したくらいですから(笑)、すっかり何処かへ雲散霧消です(笑)。

話にオチはありませんよ、これ(笑)。

すみませんね、どうでもいい話を長々と。

んー・・・これも昨日のことです、仕事の話。

アタシは人材紹介・職業紹介の仕事をしているということは何度も書きましたが。

ある女性ね、遠い場所にお住まいで、東京まで出るには時間もお金もかかりますんで、

電話で面談をして仕事を紹介した女性です。

33歳、元専業主婦です。

離婚して、自立した生活を・・・という希望で本人が望んだ仕事を紹介したんです。

多分この人は面接で上手くいく、合格間違いないな、と直感的に感じていたんです。

お役に立つことができそうだ、と。

昨日、面接日当日です。

朝、メールが来ました。

【一昨日交通事故に遭いました、昨日まで入院していました、重症ではありません】

とありまして、【ただ、まだ痛みがあり、面接に行くには状態が十分ではないので】

【急な話ですが辞退させてもらいます、勝手言ってすみません】と結ばれていました。

交通事故です・・・か。

いや、本当にね、そうなのかもしれない。

ただね、アタシも長年この仕事をしてきてね、何千人という人に会ってきましたから。

交通事故が本当でも、別の理由で嘘を言ってもらった方がマシだなぁと思いました。

【他の仕事でご縁がありました】とか【やはり自信がなく、気持ちが定まりません】とかね。

交通事故なら、しかも重症じゃあないなら、1週間でも日程を先延ばしすればいいんですから。

アタシはメールにこう返しました。

【大事に至らずよかったです。辞退の旨、先方に伝えますが、少しだけお電話でお話できますか?】

ノーアンサーですね(笑)。

何も返してこないこと、確信していましたが、もしかして迷う気持ちがあるなら話をしてみて・・・と。

まぁこんなもんですねぇ・・・時々あるんです、こういうこと。

本当かもしれない、本当に交通事故で心が折れてしまい、ゼロリセットしたいんだ、と。

アタシの尊敬する同業の先輩がいまして、この話をしたんです。

そしたらね、先輩は言いました。

【常にそんなこともあると思って、感情をフラットにするしかないよな】と。

【人の心の中までわかろうとしても限界があって、結局本当のことはわからないしな】と。

言うに言えない理由があるのかもしれない、交通事故は嘘だけど、それを理由にすることが

あの人には最善のことだった、そういう価値観の人だったのかもしれない。

何があろうとも、まずは受け止めるしかないな、と。

おかげさまで、人を見る目は良くも悪くも養われたと思います(笑)。

それは外の恋をしてきたこととも関係しているかもしれない(笑)。

相手も人間、アタシも人間、お互いに他人ですからね。

ことを荒立てるような、感情に任せて喜怒哀楽を出し捲るのは大人げない。

ああ、そうですかという平静さと冷静さと、ルールとマナーと遠慮と、それと誠意と。

真面目に不真面目な事をする訳なのでね。

まぁ世の中色んな人がいるということですねぇ・・・。

人を突き飛ばしてでも座席に座るような人間にはなりたかないですな(笑)。

思うこと、その時にいる存在

ウチの会社に今日から新人が入りました。

26歳とか言ってましたね、自己紹介で確か・・・ちゃんと聞け(笑)。

4月に新卒が入りました。22歳、23歳ですね、確か(笑)。

もうね、今さら言うまでもないアレですけどね、アタシは50代真っ只中です。

社長の次に年齢を食ってますね(笑)。

従業員の平均年齢をグイグイと押し上げているのは間違いなくアタシだ(笑)。

若手や新人から見たら、もう何て言うんでしょうかねぇ・・唯々オッサンですかね(笑)。

何たってアレですから、自分の親よりアタシの方が年上ってのが当たり前になってきた。

一昔前まではそんなことなかったんですけどねぇ・・・月日は廻りますね。

オッサンにはオッサンの味わい、役割ってものがあるんだよ、若者たち・・・

そんな心の叫び・・・いや全然叫んじゃいないけどね(笑)。

会社の男子トイレで手を洗いながら鏡に映るアタシを見て、

嗚呼、確かにオッサンだな、何処からどう見てもオッサンだ、とシミジミ思いました(笑)。

職業人生と重ねてみても意味のない話ですが、アタシがこの会社に新卒で入社して、

この会社で働いている年月のうち、三分の二近くでアタシは外の恋をしている(笑)。

嫁にも家族にも、そして会社の誰にもバレずに密やかに外の恋をしてきたんですねぇ・・・。

そういう意味でラッキーだったのかもしれないですね。

かつてアタシ自身が20代、30代の頃に50代の自分を想像もできませんでしたが、

ましてや、30代の頃に50代のアタシが外の恋をしていることもね、

やはり想像もできなかったですよ、ええ。

オッサンにニーズなどあるのか、とね。

むしろ賞味期限切れの廃棄処分でしょう、と。

30代を経て、40代も経て、50代に足を踏み入れ、思いますには、

その時々にニーズはあるということですね。

それぞれにそれぞれの状態がその時々にあって、そこにマッチした存在、

出逢いはあるように思うんですね、アタシは。

ちゃんと合致する。

はまり合うジグソーパズルのように。

似ているピースを無理やりに嵌めるのではなく、スッと納まる。

どういう時期であれ、どんな状態であれ、求めれば欲すれば。

そんな気がしておりまして、50代には50代のそれがある、と。

相手を見間違えさえしなければね。

そして、慌てて引き当てないことかな(笑)。

確認と確認と確認、もう一度確認、そして決意、という流れ、手順で。

外の恋をするその訳

皆さま、おはようございます。

日曜日、梅雨空に戻りました。

アタシの住む千葉、鉛色の雲が低く垂れこめております。

もう間もなく雨が降り始めるんじゃあないですかね。

先程、近所をクルマで走りましたが、コインランドリーの駐車場が大賑わいでした。

ガラス窓越しにアタシの大好物な熟女、寝起きで普段着姿の熟女がいましたねぇ・・・(笑)。

日曜も主婦には家事という仕事がありますからね、年中無休ですね。

家事をこなし、夫や子供の世話をしつつ、外の恋をする、そんな人妻熟女が世の中に数多いる。

何たって、アタシが30代後半からお付き合いしてきた歴代の・・・

歴代という表現が何ともアレですが(笑)、何方も主婦、あるいは結婚経験がある人でした。

大きく分けると2種類だと思っておりまして、夫婦円満か夫婦不仲か。

円満ではあるもののセックスレス・・・8割以上がそうだったかな(笑)。

円満且つセックスも定期的にという人妻熟女は1人か2人いたかな。

大半は夫婦仲がよろしくない、破綻状態、そこまではいかなくとも仮面夫婦とかね。

もちろん、そういう関係性ですからセックスレスですよね、そりゃあね。

外の恋をする人妻熟女にも、その理由はその人それぞれにあって、

一括りにはできないと思いますよ、ええ。

セックスしたいだけじゃあないんですから・・・中にいるかもしれないけど(笑)。

本音では唯々セックスしたい、快感に溺れたいだけなんだけれども、

そう言ってしまうのは恥ずかしいとかね、身も蓋もないと言いますか(笑)、

いませんか、そういう人(笑)。

いや、いていいんです、それで利害一致のお互いならね。

夫婦円満でも外の恋をする、不仲でも勿論する外の恋。

夫婦円満をこのまま続けていくために、外の恋で日常から少し外れたことをしたい、

この旦那(嫁)と最後まで添い遂げるために、外の恋を楽しむ、とかね。

不仲の夫婦は今すぐにでも離婚して、新しい生活を始めたいという人もいるし、

不仲で不仲で日々苦しくてシンドイけど、でもどうしても離婚できない事情もあり、

ならばひと時でも、何もかもを忘れるために外の恋という人も少なくないですよねぇ・・・。

男女とも、外の恋をする人にはそれぞれに訳も事情もあるんですね。

で、その外の恋をする相手が自分の事情にフィットするかどうかも重要で。

離婚して再婚したがる相手を選んじゃいけない人もいるでしょ(笑)。

精神的なつながりを強く求めたい人に、セックスが何よりも優先される相手は違う訳で。

誰でもいいから外の恋をしたい・・・ではないんですね。

どういう時期に自分がどういう状態でいるのか、その時に出逢い、繋がる相手が

いわゆるご縁があるということなんだと思います。


らしさと当たり前の狭間に

んー・・・昨日、いや一昨日だ(笑)、最近記憶が怪しいアタシですが(笑)、

一昨日ね、転職相談の男性と面談をしました。

アタシんところの会社のオフィスに来ていただきまして、面談をする。

アタシは人材紹介の仕事をしておりますんで、世の中にある様々な職業の人と会います。

で、如何にもその職業だ!と感じる雰囲気、佇まいを感じることが多々あります。

不動産業界の営業マンなど、典型的にわかりやすいですね、ええ。

職業当てクイズがあったらかなりの高得点を叩き出す自信があります!(笑)

職業がその職業らしさをその人に植え付けるという感じですかねぇ・・・。

先生と呼ばれる職業の人は、先生らしさを醸しておりますし、

エンジニアはうん、確かにね、エンジニアだね、というような。

その人らしさ、ですかね。

自分の生活に普段関わる人たちにもあるじゃあないですか、らしさが。

行動も言動も、あの人らしいよね、という。

自分らしさというのもありますもんね。

こうするのが自分、こうあるのが自分、というように。

それが当たり前になっていると言いますか、信じて疑わないと言いますか、

それ以外はあり得ない、認めない、なんてことで頑なな人も(笑)。

世の中、約束事で出来ていますんでね、一旦当たり前が固定化されますと、

当たり前以外が見えなくなると思いませんか。

今までがこうだったから、この先もこうなんだ、と。

それが一番・・・かもしれないけど、まさに自分らしさなのかもしれないですけど、

ちょっと視点をずらして見る、正面からだけではなく真上から見てみる、後ろから眺める、

そういう柔軟さといいますか、発想ね、中高年になると欠落する傾向だそうです(笑)。

慣れがそうさせるんでしょうかね。

慣れは楽ですから。

見えなくなっているモノに気が付くことで、視界が開けることもあるでしょう。

これまでと違う価値を見つけることも。

ということでね、頭を柔らかくして事に挑みたいと思うアタシでした。

以心伝心という怠慢

昨日、梅雨が来る来ると言って、来ないじゃねぇ~か!と書きましたが、

どうやらいらしたようですね(笑)。

関東、雨でございます。

濡れて蒸れて、中高年には尚一層厳しい季節の到来ですよ、ええ(笑)。

世間様にご迷惑の掛からぬよう、細心の注意を払いたいと心に誓ったところでございます(笑)。

んー・・・以心伝心という言葉、あまり使う場面はないと思いますが、

言葉として使う場面が少なくても、毎日の生活の場面では以心伝心のシーンがありますね。

アタシの担当する会社の社長さん、口癖のようにこう言います。

【わかるでしょ?わかるよね?】

語らずとも察しなさい的な(笑)。

長いお付き合いなんだから、いちいち言わなくても要求を理解して対応してくれと、

そういう意味が【わかるでしょ?わかるよね?】に込められている(笑)。

で、アタシは忖度するわけですね(笑)。

【わかるでしょ?わかるよね?】を暗黙の了解、以心伝心として、当たり前のことだと決めつける人、

案外少なくないと思いませんかね。

夫婦なんか、もうその典型かもしれないですねぇ・・・。

実際にね、あの人が何を考え、何をして欲しいかなんて、顔を見たらすぐわかる!

という嫁、旦那、たくさんいるんだと思います。

で、敢えてそれに気付かないフリ、わからないフリをする人もね(笑)。

外の恋でもあるんじゃないかなぁ。

最初の頃こそ、お互いを知るために手間も暇もかけて、そもそも手間に感じないんですから(笑)。

それが段々とね、お互いを分かってくると変わってきます。

無言のまま【わかるでしょ?わかるよね?】を持ち出すようになったり(笑)。

言葉も文字も使わずに思うところを知らしめるなんて、そりゃあアナタ無理ってもんです。

ましてや恋愛感情のある外の恋という関係なら。

不自由な関係の中で、お互いに繋がろうとする訳ですから、言葉一つひとつに意味がある。

無駄な事、どうでもいいような些細な事、些末な事を繰り返しやり取りする、

その無駄なことの積み上げが、分かり合うために必要なことじゃあないですかね。

もう分かり合っちゃったから、言葉も文字も会話も少なめに・・・ではないでしょう。

伝わるのは心の中の温度。

伝えたいのもそれ。

知りたいのもそれですよね。

ナビ不要論

皆さま、お疲れさまです、アタシです。

しかし、暑いじゃあないですか。

梅雨が来る、もう間もなくだ、と言いながら、まだ(笑)。

真夏日になったな、と思わせるアスファルトの照り返しです。

いや、いいんですけどね、梅雨が嬉しいわけじゃあないんだ、アタシはさ。

ただ、来る、来るって言っておいて、来ないのが癪に障る(笑)。

・・・どうでもいいですね、そんなことは。

過去にも書いたと思いますが、アタシの愛車、もう15年乗り続けるポンコツの

ステーションワゴンですけどね、今も勿論エンジン絶好調です。

運転席のシート、表面が長年の使用に耐えきれず(笑)裂け目があったり、

一部糸が解けておりますが(笑)、そんなことは関係ないですよ、ええ。

走ればいいんですから(笑)。

アタシに乗られてさぞ嬉しいと思いますよ、このポンコツ。

もうシートの裂け目も椅子の草臥れ感も、人妻熟女を見る思い(笑)。

でも、エンジン絶好調!これもね、セックスの感度がいい、ますますいい!

そんな人妻熟女そのもの・・・みたいな(笑)。

・・・だからさ、そういう話じゃあないんだ(笑)。

アタシの愛車にはカーナビがありません、付けたことがないんです。

カーナビなしで35年以上運転してきましたね、アタシは。

あれば便利なんでしょうし、今もしもクルマを買い換えたら、

カーナビがないクルマを探す方が難しいと思いますが。

地図、道路地図を見て走ることはあります。

でも、その地図が10年以上前のヤツですからね、役に立たない(笑)。

この前なんかね、その地図で山だったところが大きな公園に変わっていて、

アタシは危うく公園に突っ込みそうになり・・・ませんよ!(笑)

スマホのナビアプリ、ありますね。

これは稀に使うかな、初めて行く遠い場所なんかの時はね、さすがに。

でも、基本的にはノー・ナビゲーションです。

迷い込んでドツボにはまることを望んでいるわけじゃあないですよ、ええ。

想像するのが楽しいんですね、この道が何処に抜けるのか、続くのか。

最短ルートかもしれないし、無駄に迂回しているだけなのかもしれないし、

実は、かなりのガソリン無駄使いにつながることをしていなくもない、多分。

でもね、結果的にはね、案外合ってんですよ、アタシの頭の中のナビ(笑)。

仕事も無駄と分かっていながら、しなきゃならない必要な無駄が必ずあって、

その無駄を経たことで得る実りというかな、価値と言いますか、あるんですね。

想像を巡らせることは、ナビを使えばあり得ない。

ナビを使わないことで、ナビよりいいアイデアやルートが偶然にも発見することありますし。

外の恋もね、基本同じです、アタシは。

無駄をする、敢えてする、わざと・・・わざとはしないか(笑)。

脇道や遠回りに関係性を紡ぐ大事な要素があったりすると思いませんかね。

道に迷って、自力で正規のルートを見つけ出すのって案外素敵ですよ。

他所の人にナビゲーションをお願いできませんから、外の恋は。

ナビを使ってもいいんですけどさ、そんなに急いで何処へ行く(笑)。

人柄という曖昧で不確かだけど大事な選択肢

アタシは趣味でゴルフをしますが・・・あ、いきなり書き始まっちまいましたが(笑)。

ゴルフ、趣味なんですよ、ええ。

いや、上手くはない全然。

何方かと言えば酒呑んでワイワイと楽しくプレーしたい、そんなゴルフです。

まぁね、安くないお金を払ってゴルフ場に行くわけですからね、真剣にやりますけど。

でね、ゴルフ場にはキャディーがいますね。

キャディー、言うなればそのゴルフ場の案内役のような。

大抵は女性、均してみれば40代以上の熟女キャディーが多い気がします(笑)。

そういう意味でもね、アタシはゴルフをする楽しみがあるんですが(笑)。

先日のゴルフでキャディーさんと話をする機会がありまして、

色んなお客さんが来るけど、道具(ゴルフクラブ)に当たり散らすとか、道具を雑に扱う人は

ホントに嫌ですね、と言っておりました。

で、そういう人は大抵短気で、何でもかんでもキャディのせいにしたがるとか(笑)。

物凄くわかります、アタシはこの話。

実際いますからね、道具に当たり散らし、自分で打ったのに他責にしたがる人(笑)。

アタシの知る限り、そういう振舞いをするゴルファーは仕事もダメ、家庭もイマイチかなぁ。

出るんですね、生き様とかスタンスとかね、ゴルフにも。

久しく行っておりませんが、下町の鄙びたスナック。

ママがいます。

ママと言ったってアタシの母親じゃあないよ(笑)。

スナックのママ、これも相場は熟女と決まっておりますが、

そのスナックのママも言っていましたねー。

酔っぱらうのはいい、酒呑んでるんだから。

ただ、酔い方には人格が出る、もう二度と来てほしくないお客のタイプがあって、

それは終始口説きにかかるヤツ、振舞いが横柄なヤツ、それとね嫁の悪口(笑)。

・・・圧倒的に中高年だって(笑)。

更に加えると、金払いがせこいお客、小銭までお釣りを気にするヤツとか(笑)。

ゴルフもスナックも、オッサンには憩いの場だったり、息抜きの場だったりする訳ですが、

だからと言って何でも許されるわけじゃあないですね。

自ら嫌われるような、評価を下げるような、そんなことはしない方がいい。

緩めば出るのは本心であり、本音であり、その人の本質だったりしますね。

その一瞬を目にしたがために一気に恋愛感情が消えてなくなること、ありますから。

外の恋って、相手を見定める行為が必要だと思うんですね、アタシは。

合うのか合わないのか、考え方や価値の置き所とか。

時間の使い方もありますよね、これも重要な要素だ。

ただ、ほんの些細な事が決定的な破綻原因にもなるんですね。

デートで行った飲食店で、店員に物凄い高圧的な態度だったのを見て

少し前までホテルで包み込むような優しさで愛してくれたことなど一気に吹き飛び、

その晩のうちにお別れメールを送った人妻熟女がいました・・・アタシと関係ないよ(笑)。

この人はいつか暴力的に豹変すると直感的に思えてしまったと。

心のアラームが危険を知らせるように。

まぁわかりませんけどね、でも、心の声は概ね正解でしょう。

見えない場所にいる相手ですからね、普段の生活も含めて外の恋の相手というのは。

ですから、本当はどうなの?という疑問が湧くことがきっとありますね、どうしても。

確認するしかない、確認するようにするしかない、かな。

今まで生きてきた人生経験を総動員して、感じて考えて、そして選ぶ。

間違えちゃったらゴメンなさいだ、それは仕方ない(笑)。

許す心と曖昧さの外の恋

あ、どうも。

アタシです。

おはようございます、皆さま。

今日もいい天気ですね、サニーサンデーモーニングです(笑)。

6月に入りました、気が付けば。

もうそろそろ梅雨入りだそうですね、関東地方も。

雨が降ろうと、湿度が上がろうとも、カラッとした心持ちで過ごしたいものです。

気持ちまでジメジメしちゃあいけません、ホントにね。

んー・・・アタシはTwitterをやっておりますが・・・何度も何度も書きましたね(笑)。

フォロワーさんの人妻熟女が呟いておりました。

【今日で6年目突入です】

お察しかと思いますが(笑)、不倫6年目というね、本人は喜びと共に、

この先も彼と続いていく、それを望むという意味合いの呟きが続きました。

この人妻熟女もツイッター上でのつながりは短くないんですけどね、

6年間の中で、この彼とのことには色々あったようです。

もうダメだ、今日でオシマイにしよう、二度と逢わない、信じられない、等々ね。

そりゃあね、色々なきゃオカシイ、色々あってこそ外の恋だ(笑)。

外の恋をすれば、誰しも多かれ少なかれ色々ありますって。

色々ある中で、そのことで終わる外の恋も数多あるでしょうし、

そのことがあったことで更に絆が・・・絆かどうかわかりませんが(笑)、

雨降って地固まる的なその後に繋がっていく場合もね、あるものでしょう。

その外の恋のそもそもの寿命と言ってしまえば、わかりやすい話ですけどね、

短い期間で終わる外の恋もあれば、何年も何年も山も谷も越えて続く外の恋もあり。

概ねのことに対して大目に見る、相手の嫁に嫉妬もしない、競わない、立ち位置を忘れない、

立場を弁える、真剣に我儘を言わない・・・6年目突入の人妻熟女が語る外の恋の秘訣です(笑)。

まぁね、そうですよね、アタシもそう思うかな、概ね。

アタシは総合点だと思うんですね、外の恋の相手とは。

全部がいい、素晴らしいなんてないじゃあないですか。

ここはダメだけど、ここはいい、その総合点でいけるのか、いけないのかの判断。

突き詰めないこと、許容すること、それも勿論。

長く続くことに価値があるとは思わないけどね、次々相手を変えることも価値とは思いませんが。

ただ、飽きることなく、惰性でもなく、続く関係は素敵ですね。