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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

求めるモノのレベルと一致度

月曜日でございます・・・今朝は寝坊したかと思いまして、ええ。

飛び起きました(笑)。

会社、休みです、祝日でしたね(笑)。

明日・明後日は平日ってことでね、仕事だという人も少なくなく、

んー・・・アタシは9連休なんですけどねぇ・・・家で仕事は何気に毎日ですし(笑)、

場合によっては出勤になるかなぁ・・・どうかな。

まぁね、いいんです、別に出勤でも。

からっと晴れ渡る青空のように、アタシのスケジュールも空っからですから(笑)。

Twitterの話ですが、不倫相手が嘘つきで困る!って人妻がいます。

約束を守らない、その場しのぎの嘘をつく、と。

そんないい加減なヤツなら、サッサと別れちまえばいいと、アタシは思うんですけどね(笑)。

何なんでしょうかね、惚れたものの弱さですかね。

んー・・・嘘も方便と言いますね、昔から。

嘘をつくことは悪いことだけれども、時と場合によっては必要な場合もありますよ、と。

優しい嘘は大切だ、なんてね、言う人もいますね。

何をもって優しい嘘なのか、優しくない嘘はどういう嘘なのか、時と場合と誰が誰につく嘘なのか、

状況や場面、その場の温度感や前後関係、諸々によって違うんでしょうね、きっとね。

何もかもを明け透けに、正直に披露する必要など、アタシはないと思うんですよ、外の恋で。

ただ、できない約束などしちゃあいけないと思うし、それはね。

相手に迷惑がかかる嘘もダメでしょう、絶対に。

子供じゃないんですから(笑)。

不倫相手に求めるモノは何ですか、というアンケートがありました。

癒しとか、セックスとか、承認とかね、まぁそうですよね、と思うことが上位ランクでした。

不倫相手の条件は何ですかというアンケートには、こういう回答がありました。

真面目さ、誠実さ、ちゃんと働いている人・・・(笑)。

アタシもそう思う。

嘘があろうとなかろうと、根本が真面目な人なのか、誠実な人なのか、それがベースじゃないですかね。

それがあればこそ、例え見ず知らずの相手だとしても逢えるわけでしょう。

逆にそうじゃなきゃ逢えない、ましてや密室で全裸になんかなれません(笑)。

そういう意味でね、人を見る目と言いますか、相手を見る力、感じ取る術とか、

人生経験を経てきた大人じゃなきゃできないことがあるんですよね。

折角ですからね、ちゃんとした人を選んだ方がいい(笑)。

そもそもが冒険なんですから、ええ。

よく見て、見極めて、求めるモノが違っていない相手をね、是非。

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記憶に刻む外の恋

あ、どうも、アタシです。

GW、始まりましたね、巷では(笑)。

GWなどそもそもない、大型連休ってなんだ?という人も大勢いるでしょう(笑)。

アタシんところの会社はね、今日から9連休ってことは、随分と前に書いた記憶がありますが、

そうなんです、今日から9連休なんですね、アタシ。

連休初日、早速家で仕事をして過ごしました(笑)。

あるいは暦通りに会社に行くかもしれないような、それはしたくないような(笑)。

高速道路で大渋滞の映像、ごっかがえす空港ロビー、新幹線ホームの行列、

見れば見るほどお疲れ様ですの一言しか出てきません。

アタシは東京生まれ、嫁も東京出身ですから、そういう意味ではラッキーです。

まぁ、そもそもね、この9連休に何の予定もないのが現実ですが(笑)。

んー・・・家で仕事をしながら、2、3年前の仕事を調べる必要が出てきまして、ええ。

一昨年、その前の手帳とネットで使っているスケジュール管理ツールを見に行きました。

何月何日、何処何処で誰に会い、どんな内容の話だったか・・・そんなこんなを振り返るように

見ておりますと、んー・・・時折出てまいりました、外の恋のデートのことも(笑)。

あ、そうだったそうだった、この日は新幹線で西に向かい、夕方まで射精しまくったんだ、とかね、

夜はこの居酒屋で呑んで帰ったんだとか、あくまでも文字情報ですけどね、その日の記憶が

アタシの頭ん中に映像と共に蘇るんですねぇ・・・こんなオッサンの頭の中にでも(笑)。

唯々、懐かしいという気持ちですね、それだけです。

元気でいるんだろうか、今も外の恋をエンジョイしているだろうか・・・と思うこともありますね。

ありますが、それを確かめるものじゃあない(笑)。

他人同士が外の恋をして繋がって、深く濃い関係を結んだとしても、他人ですから、今や。

おせっかい無用です。

外の恋、つまりは不倫ですけど(笑)、二度と思い出したくないような相手、出来事、

記憶から消し去りたい経験、そんなこんなを抱えて今に至る人、いますね。

別れ方が上手くなかった、というより酷かったのかもしれない。

人間不信のような、裏切りや犯罪まがいや、伴っての泣き寝入りのような経験を

実はしてしまったという人もね、少なくないのかもしれないですね。

でも、それも自己責任の範疇でクリアにしていくしかないんですね、何たって外の恋ですから(笑)。

おかげさまでと言いますか、ラッキーなことと言いますか、アタシの外の恋はいい思い出のみ。

細かく局面を見たら諍いやギクシャクもあったにはあった、そりゃあそうだ(笑)。

ですが、一人ひとり当時のそれぞれのお相手であった人妻熟女の方々に対して、

あるのは感謝のみですねぇ・・・感謝のみです。

こんなオッサンのアタシを外の恋の相手に選択して、アタシに心開き、心を許し、

文字通り全裸になって求め合い、アタシの射精を受け止めて女の歓びを味わい尽くし。

アタシはアタシで他所の人の奥さんを相手に男である自分を体感し、自信を得たものです。

アタシが1年ごと年齢を重ねるように、かつての外の恋の相手の方々も同じく1歳ずつ加齢する(笑)。

いついつまでも元気でいてほしいと思います。

願わくば、アタシがいい思いをしたと、今もって思うように、

全員が皆、いい思い出としてアタシとの外の恋を記憶に刻んでいてくれたらと、こう思う訳です。

で、勝手ながら、アタシはそう思い込んでおります(笑)。

調べる術、確認する手段などないんですから、今更(笑)。

バラ色の思い出に仕上げておいても罪はないでしょう、きっとね。

誤認してはいけない外の恋

年齢的に四捨五入いたしますと、概ねアタシと同世代です、TOKIOの彼(笑)。

年齢を四捨五入する意味が分かりませんね、いやスミマセン(笑)。

要はアタシもTOKIOの彼もオッサンだということを言いたいんです。

しかしねぇ・・・驚きましたね。

驚きましたと言いますか、何故に女子高校生?と、アタシはココに驚きのポイントがあります(笑)。

30歳前後の年齢差でしょ、女子高校生と。

・・・何故、熟女に行かない(笑)。

不倫やセクハラを咎められる芸能人や有名人、役人が後を絶ちませんが、

TOKIOの彼の場合は、んー・・・強制わいせつなんですかね、無理やりキスをしたということで。

そこ迄ですから(笑)、淫行にはならないんですかね、要は。

酔うと人が変わる人がいますね、理性が失われるといいますか、本音が出ると言いますか。

アタシも酒飲みですけど、女子高校生に電話しない(笑)。

そもそも50代真っ只中のオッサンに女子高校生は見向きもしないでしょうけど(笑)。

TOKIOの彼は離婚して、今独身ですからね、相手さえ間違わなければ何でもない話でした。

外の恋じゃあないもんね、そもそも(笑)。

やはり思うのはね、相手を間違えちゃあダメなんだというね、そういうことですね、ええ。

それは相手の年齢もそうなんでしょうけど、どういう人なのか、誰なのか、ですかね。

アタシが外の恋をするときは、人妻熟女と決まっておりますが(笑)、

それは嗜好がそうだということがまず大きな理由ですけどさ、じゃあ人妻熟女であれば

誰彼構わず・・・じゃあない訳ですよ、ええ。

見た目が、とか、それもね、勿論ですけど、大丈夫かどうかです、人として。

多分、いや絶対にだと思いますけど、お相手だった人妻熟女の方々も、

人として大丈夫かどうか、アタシを見て感じて判断したんだと思います。

リスクがあることをしようってことですからね、外の恋は。

となれば、リスクを被ってでもそれをする覚悟なり、決め事なり、ルールなり、

予防線とか、冷静さとかね、諸々を引っ包めて大丈夫か、どうか、ですよね。

セックスがいいだけじゃあダメなんですね、どうしてもね。

油断とか抜け漏れとかが頻発するのはリスク増大ですから。

そういう意味で相手を間違えてはいけないんだなぁ。

女→妻→母→女(熟)

んー・・・ここ数日ね、やたらと目に入る、耳にするようになったことがあります。

母の日(笑)。

そんなことないですかね、アタシだけなんでしょうかね。

5月13日の日曜日が母の日ってことでね、母の日ギフトだ、母の日のプレゼントだ、

母娘で旅行に行きましょう!みたいなね、母当事者以外の方々にお金を使わせよう、

とにかく使わせようと必死になっている感があります(笑)。

またそれをね、母の日という日を心の底から楽しみにしている人もいるんだね、実際。

うっかり忘れようものなら血の雨が降る・・・そんなことはない(笑)。

母の日ですねぇ・・・6月には父の日ってのも待ち受けておりますが(笑)。

母ってのは永遠に母なんでしょうね、当たり前ですが(笑)。

子供から見れば永久不滅に母です。

ま、同じ理屈で父も永久不滅に乳・・・いや父ですね(笑)。

アタシも父です、父親です。

大学生の娘がいますが、んー・・・振り返りますと、娘が生まれて数年後には

外の恋というね、他所の人の奥さん、しかも熟女限定で(笑)、色恋を楽しんできたんですねぇ。

かつてアタシのお相手であった人妻熟女の方々、殆どが子供を産んだ人でしたから、

子育て中、あるいは子育てを終えての母親でありつつ、外の恋をしていたわけですね。

子供たちから見れば父親であり、母親であり、ですが、その子供たちが知らないところで、

男と女に大変身しちゃってるというね(笑)、そういうアレですね、要は。

独身時代があり、女として生活する中で出逢いがあり結婚し、夫婦になって出産し、

母となって子を育て、育てていく中で女である自分を見失い、気が付けば中年というね。

男も同じ辿り方でしょう。

外の恋などしなくてもよい、しないで済む人生だって当たり前にありますから。

選択肢は自分の中にあるものですからね、外の恋というものは。

女→妻→母と経てきて、もう一度女に戻る、戻ってみたいという気持ちになった時に、

大抵は熟れています(笑)。

だからね、必然的に人妻熟女が完成してしまうんですね(笑)。

5年ぶり、10年ぶり、20年ぶりか、それは個人差でしかないですけど、

忘れていた気持ちの高揚感とかね、セックスの快感とか、

初めて知る快楽の味ってことだってありますからね、特に女性の場合はね。

40代以降のセックスが一番いい時期だってのは証明されているんだとか。

だからと言って、その世界に足を踏み入れる必要はない(笑)。

自己責任と覚悟をもって一歩前に出る勇気と決断はなきゃね、ダメですね。

匂いと外の恋

今日はお暑うございますという言葉がしっくりきますね(笑)。

夏日どころか、真夏日になっているところが彼方此方に。

極端ですよね、しかし。

4月で30度って・・・(笑)。

いよいよホントにアレです、日本は四季じゃなくて二季、夏と冬しかない国へ(笑)。

春は春らしい日が長く続かず今日のような夏日になり、

秋はあっという間に冬の寒さに。

アタシの周囲でも体調不良、寒暖差に体が追いつかずに何となく不調な人、かなりいます。

明日はまた涼しくなり、週半ばは雨らしいですからね、ええ。

体調管理、しっかり取り組みたいものです。

何たってもうね、来週の今日はGW始まってますから。

来週の水曜日はもう5月ですから、気が付けば。

1か月前には桜が満開、1か月後にはもう梅雨入りしてますかね、嗚呼(笑)。

そんなこんなでこれから夏に向かっていくわけですが、暑くなってくるとね、

巷を賑わすのが汗の問題ですね、汗問題。

アタシら世代のようなね、中高年も出ます、汗が。しかも、無駄に出る(笑)。

アタシ個人としては中高年のオッサンから出ているのは汗ではなく、汁、ラード(笑)。

そう思っておりますが、んー・・・電車の中で時々遭遇するのがね、汗が臭う人ね。

お気の毒なことにワキガという、あの独特の匂いを放つ人もいます。

最近、巷を賑わしているニュースでハラスメント系が目立ちますが、

あのハラスメントと言う言葉ね、なんとかハラスメントという類、いくつあると思います?

諸説あるようですが35、40以上あるという話ですよ、信じられますか、この数!

誰もが知るセクシャルハラスメント、セクハラ。

マタニティハラスメントのマタハラ、アルコールハラスメントはアルハラ。

ちょっと脱線しますけどね、これ何のハラスメントかわかりますかね、皆さま。

カラハラ、ヌーハラ、カジハラ・・・カジハラって人の苗字ですかね(笑)。

カラハラはカラオケで歌うのを強要するカラオケハラスメント、

ヌーハラはヌードルハラスメントで、日本人は当たり前の音を立てて蕎麦・麺類を

すするように食べるあの音ね、アレが外国人には下品だ、嫌がらせだ、と(笑)。

カジハラは梶原さん・・・ではなくて(笑)、家事ハラスメントのこと。

夫から妻へ、妻から夫へ家事を無理やり押し付ける嫌がらせ行為なんだそうです。

最早、何でもハラスメントですね、この世の中(笑)。

匂いにもスメハラ、スメルハラスメントという言い方、概念があって、

汗が臭い上司、旦那の汚物のような臭いがする枕とか(笑)、スメハラだそうですよ。

・・・何とも生き難い世の中となりましたね、ホントにね(笑)。

匂い、旦那の匂いは臭くとも、外の恋の相手、彼の匂いは愛しいという話がありますね。

かつては旦那の匂いも愛おしかったはずですが(笑)、今では吐きそうになる(笑)。

似たような匂いかもしれませんよ、外の恋の彼の匂いだってね、大差ないかも(笑)。

だってね、旦那と同世代、あるいは旦那より年上だったりしませんか、ひょっとして。

でも不思議、旦那の汗には指一本触れたくないのに、彼の汗は口で吸える、舐めて取る。

アタシは男ですから、今書いたことの逆バージョンね、嫁の匂いはNGでも、

人妻熟女の匂いはもろ手を挙げて歓迎できちゃう(笑)。

身勝手なもんですね(笑)。

ただ、不潔はいけません。

中高年が陥りがちなケアレスな状態、匂いや清潔であることに鈍感になること。

これはいけませんね、マナーです。

その人の匂いは記憶に刻まれますから、ええ。

匂いを嗅いだだけで鮮明に思い出が蘇ったりします。

それほど匂いは大事。

アタシもこの夏、汁だかラードだか、わかりませんが滴らしたとしてもね、

極力、清潔感を保とうと、その努力だけは抜かりなく行おうと、こう思う訳です。

結局は人となり

どうも、アタシです。

金曜日ですねぇ・・・金曜日。

あの~最近すっかり見聞きしなくなった気がしますが、プレミアムフライデーね。

アレは今もまだやってんですかね(笑)。

なんですか、あの~金曜日は残業なし、むしろ早上がりで呑みに行け、みたいなね。

やったことある人、います?(笑)

やろうにもできない、そもそも。

そういう人が圧倒的多数じゃあないでしょうかね。

プレミアムじゃなくていい、普通でいい、当たり前に過ごせる金曜日の晩でいい、

アタシはそう思うのですね(笑)。

んー・・・それがどうしたという話ですね、全然関係のない話です(笑)。

前回の記事、ライザップの(笑)。

佐藤仁美さんも、それからね、梅沢冨美男さんね、あの方も腹が凹みましたねぇ・・・。

【まだまだ現役!】とか何とか言っちゃってね、CMで(笑)。

まあ確かにね、健康的に痩せる、痩せた方が体にいい、それはあるでしょう。

でも、くびれたからと言ってモテるとか、現役!とかでもないように思うんですね(笑)。

そもそもね、アタシの嘗ての外の恋のお相手だった人妻熟女の方々、

全員ともに間違いなくライザップ未経験です(笑)。

本人がやってみようと思っちゃいないでしょう・・・いや、それは言い過ぎか(笑)。

と言いますかね、アタシがそれを阻止する、もしもライザップに行く!と言おうものなら(笑)。

段腹、セルライト、だらしなく垂れた巨尻を消し去ろう!なんてことをしたらダメです(笑)。

それがあるからこそアタシの大好物な人妻熟女なんですから、ええ。

段腹も、垂れたオッパイも外見、見た目のことです。

あくまでもアタシの嗜好ですね(笑)。

ただ、それだけじゃあないんですよ、勿論。

その人の見た目以外のあらゆる情報、その総合点なんです、実際は。

アタシとのやり取り、コミュニケーションね、メールとか通話とか。

その心地よさやリズム、価値の置き所、それも勿論ある。

それ以外、アタシ以外のこと、これもね、あるんですよ。

例えばさ、デートでご飯を食べましたと。

その時のお店の店員に対する言葉使い、態度、レジで支払う時のふるまい方とか。

結構見ます(笑)。

関係のない他の誰かに対峙するときに見るその人の本質と言ったら大袈裟ですかね。

でも、それはあるんだよなぁ。

店員にありがとうと言う、ご馳走さまと伝える、何でもないことですけど、素敵ですよね。

中々普段の姿など見るチャンスも可能性もない存在だとは思いますが、

何たって不倫関係ですから(笑)。

ですけど、だからこそ、その人がどんな人なのか。

人となりは大事。

外の恋という真面目な恋愛関係ですから。

頑張りどころが違う熟女の皆さまへ

雨の水曜日、ですねぇ・・・。

久々に傘を差しての通勤でございます。

雨もまた良し、という人もいるかと思いますが、

アタシは雨はね、あんまりと言いますか、殆どと言いますか、好きじゃあない(笑)。

何たってね、濡れるでしょ足元が。

仕事で革靴履くんですが、もうね、ホントに雨に濡れる革靴が不憫(笑)。

雨がいいなと思うのは人妻熟女と相合傘ができること、位でしょう(笑)。

昨日一昨日ですかね、アタシはとても残念なニュースを知りました。

女優の佐藤仁美さんね、独身ですがいい塩梅の熟女ですね、38歳。

やりましたね、ライザップ。

12キロ以上絞り込んだと。

彼女のビフォー・アフター見ました?

もう何なんですかね、あのくびれ。

元彼に言われたそうじゃないですか、その緊張感のない出っ腹は一体何なんだと。

それがひとつの決意となり、この結果です。

もうね、何て余計なことをしやがったんだ、バカ!と言いたい(笑)。

あの太い腹回りこそが、あの二重アゴこそが、あのプルプルした二の腕こそが、

アナタの魅力でしょうに!(笑)

・・・そう思うのはアタシだけですかね(笑)。

いや、でもね、アタシはホントにね、心の底からそう思う訳。

1年位前ですか、女優の石田えりさんね、やはり同じくライザップで痩せたでしょ。

あの人なんか、もうね、年齢も最高のゾーンだし、あの肉感溢れる体が良かったんですよ。

痩せて何になるんだ~!(笑)

そういうアレですかね、痩せた熟女、スリムな熟女がいいんですかね、世の中的に。

何とも解せません、納得がいかない(笑)。

果てしなく体重増量せよ!ではないんですよ、勿論ね(笑)。

大相撲の力士体形の熟女と外の恋をしたい訳じゃあないんだ(笑)。

ただねぇ・・・段腹、下っ腹、セルライト、垂れたオッパイ、これは必須じゃないですかねぇ・・・。

個人的趣味・嗜好ですか、そうですか(笑)。

色恋、性欲、恋する心、そっちにまず注力した方が、断然いいと思うんだけどな。

艶も色香も滲み出るように、溢れ出るように変身しますから、普通の熟女が。

見た目磨きも大事な事なんでしょうけどね、間違いなく。

でも、それが起点になるのではないような気もするんですね、アタシは。

人妻熟女の皆さま、どうかどうか、今更痩せてみようなどと思わないでいただきたい(笑)。

冷静さとか俯瞰の話

あ、どうも!アタシです。

今週も始まりましたね、月曜日でございます。

昨日の日曜日、夜中から明け方、そして午前中とね、関東地方は大荒れの天気で。

そういう予報がそもそも分かっていましたんで、土曜日にね、やること、やるべきことを

殆どやってしまいました・・・家事手伝い系の(笑)。

ということで、昨日の日曜日は自分のためだけに使おう!・・・と思いまして。

で、止せばいいのに仕事のメールを見に行っちゃった(笑)。

週明けてから、つまり今日ね、今日やればいい、動けばいいとは思いつつ、

見ちゃうとねぇ・・・内容を。

ダメですね、やれることをやっておきたくなる(笑)。

結局はね、昨日はほぼ一日中、家で仕事をしていたような。

その合間合間で息抜き的に熟女のサイトを観ては勃起したりね(笑)。

いや、スミマセン(笑)。

昨日はそんな訳でノートパソコンの前にいました、何時間も。

アタシのやっているTwitterね、何気に覗きに行きました。

ご存知の方もいるかと思いますが、Twitterはアカウントを凍結されることがあります。

公序良俗に反するような行為が繰り返される、余りある、不適切な発言とかね、

アタシはその点、大丈夫なようです(笑)。

アカウントを凍結されるとそのアカウントは使えません。

暫く凍結されて復活できる場合もありまして、要は暫し反省せよ、わかるまで、的な。

ある人妻熟女・・・いや元人妻ですね、離婚しているから・・・がその凍結の目に遭いました。

予想通りです。

何故かと言えば、まぁひと事で言えば、危ない人ですかね。

既婚の彼がいる、大好きなんですね、彼の事。

で、関係が安定しているとき、どういう時かと言えば、短いサイクルで逢えること、

朝昼晩と順調にメールやラインができていること、自分に気持ちが向いていると

思い込めるとき、等々・・・そういう時はね、もう何もかもがバラ色なんでしょうね。

呟く内容が嬉しい楽しいの連発なんです。

公序良俗に違反しません、全然。

ところが一転して、中々逢えない、逢っても何かしっくりしない、気持ちが薄く感じる、

そういうタイミングに入ると、もう真っ暗です、呟きが。

彼の嫁を恨む、家族を恨む、彼の日常に関わる全てを呪うかのような。

そしてパターン化されているのが、自分には生きる意味がない、死にたい、と。

この人ね、もう2~3年位、この繰り返しなんです(笑)。

死ぬわけがない(笑)。

唯々、構ってほしいだけなんですね、彼に。

で、その思いを出せないもんで、Twitterの中でぶちまける。

アカウント凍結、解除、凍結、解除、この繰り返しです(笑)。

アタシもその人のフォローなど止めたらいいんですけどね、何気に面白くて(笑)。

思いますに、その彼ね、凄いなと思います。

これだけ感情が不安定である意味で危険要素を孕んだ人とね、浮気を継続するんですから。

上手くあしらっているのか、鈍感なのか、はたまた本当にバカなのか(笑)。

色んな人が世の中にいますんでね、考え方も価値も様々ありますが。

事、外の恋に関しては、アタシはこの2人のあり様は最悪だと思うんですね。

思い余っちゃいけない、程々に位置しなきゃいけない物心共に。

感情が出過ぎちゃいけない、出しゃばってもいけない、押すばかりじゃなく引くこともしなよ、と。

頭に血が上っちゃあダメなんです。

かと言って、適当にあしらうようなこともダメなんです。

真面目に不真面目な事をするんですけどね、外の恋っていうものは。

ですけど、いや、だからこそ醒めた部分、第三者的な目線と感情でいる自分を

持ち合わせないといけないんだと、こう思う訳。

相手の事など縛れませんから、ええ。

借り物でしかないんです。

おせっかいなことはしちゃいけない、その線引きは都度違ってもね。

遥か上空から自分と相手の関係性を俯瞰してみる目、忘れないようにしたいものです。

健全に正しく安定した外の恋を楽しむためにね。

起点は気持ちから

見た目という言葉がありますね、見た目。

見た目の印象とか、見た目の年齢とか、見たまんまとかね、言いますね(笑)。

まさに見た目の印象とか年齢とかの話ですが、

仕事の場面で、初めて会うお客様というのが結構ありまして。

いわゆる初対面というヤツですね。

初対面で何処を見ますかね、皆さま。

顔ですかね、やはりまずはね。

顔というか表情から受ける印象、ですかね。

先日お会いしたお客様、男性ですけどね(笑)、アタシと同い年位か、

もう少し上かなと、そう思いました、最初。

ですから、という訳じゃあないんですけどね、仕事ですから敬語です。

あとから分かったことですけど、そのお客様、アタシより10歳年下。

・・・老け過ぎだね、しかし(笑)。

別に敬語や丁寧語を使うのはお客様相手であれば年齢の上下も関係ないんです。

ないんですけどね、ちょっとカチンと来たことはありました。

何故かと言うとね、10歳年下のそのお客様の態度があまりに横柄で(笑)。

10歳上のアタシに対して、まぁ何て言いますかねぇ・・・簡単に言えば

上から目線ですかね(笑)。

仕事ですから、別にいいんです。

ですが、アタシも生身の人間ですから、ええ。

感情ある生き物ですんでね、あの偉そうな態度にはちょっとね、立腹(笑)。

しかし、何であんなにも老け顔なのかなぁ、と意味なく考えました。

かく言うアタシもね、実年齢より下に見られることはなく(笑)、

上に見られますね、殆どの場合。

アタシも老け顔だね、その意味で(笑)。

物の本によりますと、気持ちが若い人は老けないとか。

逆の言い方になりますが、気持ちが若くないと老けるんですかね、つまり。

そればかりじゃあないんでしょうけどね。

好奇心がある人、何かにつけて。

そういう人は若い、気持ちが若い、そのことで行動が若々しくなり、

見た目も若返るらしいですね。

また、こうも言っています。

使わないと衰える、使えば維持強化される、と。

これはね、確かにその通りだと思いますよ、ええ。

その最たるものはね、男で言えばチンコだ(笑)。

60歳でも70歳でもセックスが日常生活の中にある人は若い、確かに。

50代どころか、40代で、もう既にセックスをしない人、たくさんいますね。

相手がいないからしない、できない、それは確かにそうかもしれないけどね、

オナニーさえもしなくなると、もうね、機能が機能しなくなります(笑)。

外の恋をするから若い・・・確かにそうでしょう。

若いから外の恋をする、できる、のではないと思うんですね、アタシは。

やはり気持ちですよ、気持ち。

恋したいと思うか、感じるか。

それがあるとね、まずもってムラムラしますから、ホントに(笑)。

いや、そりゃあね、年齢なりの在り方になりますさ、20代や30代じゃないんだから(笑)。

ただ、外の恋という頭も体もある意味でフル回転させる行為はね、

アンチエイジングなんだと思います。

何が出るのか知りませんけど、脳内にいい感じでホルモンだか、何だかが出るんでしょ(笑)。

外の恋をして若返る人、いますし。

不倫ですけど、それでもね楽しみ方はありますから。

イキイキとハツラツとした過ごし方が始まるってもんです。

油断が証拠を残す外の恋

どうも、アタシです。

今週も後半ですね、やはり早い。

今月は4月ですから、月末からGWで大型連休というね、

そういう人もかなりいますね。

アタシんところの会社、9連休だそうです。

だそうです、って(笑)。

GW初日から日本脱出、成田空港から海外へ・・・という予定はない(笑)。

海外どころか、国内でさえ行くあてがないですね、ええ(笑)。

暦通り、5月1、2日は会社に行こうかな(笑)。

んー・・・今日は昔話です。

昔ったってね、10年とかそんな前じゃあない。

3年か4年前だったですかね。

アタシは週5日、毎朝会社に行く訳ですね、自宅から。

で、カバンね、ビジネスバッグ。

これを持って会社に行くんです。

あのー・・・時々見かけますけど、手ぶらで出勤するサラリーマン。

あれは不思議に思えて仕方ないんですよね、アタシは。

なんで手ぶら?何も持つものないの?と。

財布とか手帳とかね、全部スーツのポケットに入れるんでしょうね、多分。

カバンなど持たせると酔っ払った挙句に何処かに置き忘れてくる、

そういう理由でカバンを持たないって人、いるみたいですが(笑)。

・・・話が脱線しましたね、スミマセン(笑)。

アタシはカバンを持って会社に行くんです。

中身は手帳、本、スマホ、小銭入れと財布と、名刺入れ、等々。

通常はこんなもんですよ、アタシのカバンの中身ってのは。

通常じゃないとき・・・外の恋のデートの時ね(笑)。

そういう日は加わるものがありますね、例えばコンドームとか(笑)。

遠距離婚外だった頃は往復の新幹線切符、特急券とかね。

デートを終えて帰れば、ホテルのレシートやご飯を食べて帰ればそのレシートとか。

そんなもの捨てます、家に持ち帰らない。

通常はそう。

ただね、その日ばかりはアタシはどうかしていました。

カバンの中にホテル、それもラブホテルのレシート、使わずに余ったコンドーム、

帰りに2人で寄った名古屋駅前の居酒屋の長い長いレシート(笑)。

これがね、カバンの中に無造作に入ったまま。

いや、翌朝にそのカバンを持って会社に行けば何でもない話です。

アタシはカバンを複数持っておりまして(笑)、日によって使い分ける(笑)。

前の日、つまりデートをした日のカバンを家のリビングに置いたまま、

別のカバンで会社に行き、会社に着いてから、はたと気が付いた。

ラブホと名古屋の居酒屋のレシート、コンドームが入ったままのカバン、

しかもね、しかも、カバンのファスナーが開いている!(笑)

アタシの家には専業主婦の嫁がいます(笑)。

もうね、アタシは血の気が引くような気分でした。

出勤しましたけど、急遽家に帰って証拠を隠滅するべきか、

いやいや、そもそも突然家に帰ってくること自体、怪し過ぎる。

もう既にアタシのカバンを何気に、それこそリビングを掃除するなんてことで

カバンを持ち上げた時にファスナー全開のカバンの中を・・・!

考えれば考えるほど脂汗なのか冷汗なのか、額に滲みます。

呼吸も浅くなります(笑)。

アタシの嫁、そしてアタシもですけどね、お互いのプライベートな所有物に

触らない、手を掛けないという暗黙のルールがあるんです。

ですから、それを思えば何てことはない、カバンに手をかけるはずがない、

見つかるはずがない。

とは思うけど、ファスナー開いてるしー(笑)。

結局、アタシは夕方にいつも通りに家に帰りました、極めて緊張しながら(笑)。

嫁の様子もいつもと変わらない・・・一安心。

何もなかった、見つからないままに済んだ、カバンは1ミリも動いていない(笑)。

その昔、そんなことがあったんですよ。

まさかウチの嫁、ラブホのレシートもコンドームも全部見ていながら、

何も反応を示さない・・・とは思えないけどね(笑)。

アレは油断だったか、気の緩み、迷いだったか、深く反省しましたね。

ほんの一瞬のことで身の破滅です、ええ。

証拠は消さなきゃなりません、速やかに。

メールなんて消去が鉄則ですよね。

中々消せないものでしょうけど(笑)。

まさか、は起きることがある。

だからこそではないけど、緊張感は必要ですね。

うっかりはNGだ。

アクセルとブレーキと

クルマの運転をする人、多いと思いますが・・・あ、いきなり書き始まりましたが(笑)。

クルマの運転ね、アタシももちろんします。

よく巷でね、ハンドルを握ると人が変わるってことを言いますね。

その場合、大抵はあの人がこんな運転をする人だったなんて・・・という驚きのパターンでしょう。

あの穏やかでおっとりした人が、ハンドルを握るとこんなに攻撃的になるのか・・・とか(笑)。

隠された性格なんですかね、運転に見る変化ってのは。

見た目、温厚。運転もそのまんま温厚、安全運転過ぎるくらいに。

いますね、こういう人ね。

40キロ制限の道路を40キロ以下で走るような(笑)、乗っている人や後続車がイラつく(笑)。

40キロ制限の道路を80キロ出す人、いますね。

これはね、本人はそんなこと感じていないんでしょうけど、周囲は怖さを感じますよ、ええ。

事故を起こした経験がないから、荒っぽい運転が当たり前になる、あるいは事故歴があっても

運転の荒っぽさが治らない人もいます。

無理やり紐づける話でもないんですが(笑)、外の恋でもね、その運転は大事です。

低速で進むべきところをガンガンエンジンを吹かして進みたがる人、進もうと力む人、

ここは一気にアクセル全開で行くタイミングだ!というところでエンジンを切ってしまう人(笑)。

クルマの運転と同じように、進み方、止まり方、運転の仕方ってものがありますよ、ええ。

アクセルを踏み過ぎる状態というのは、要は周囲が見えなくなっているというか、

独りよがりになっているというか、わがままになっているといいますか(笑)、

ややもすると物凄く危険水域に入っている状態だったりしますね。

もはや相手にとっては迷惑でしかないような。

一方でブレーキをやたらと踏む、踏みたがる人もいますね(笑)。

全然進まない(笑)。

あと一歩前に出ない。

慎重すぎる性格だったり、そもそもそれほどのエネルギーを持ち合わせていないとかね、

求めるレベル、目線が違うということもあるんでしょう、外の恋に。

外の恋は相手あっての関係ですから。

ひとつのクルマの中に運転手と同乗者がいるのではなくて、

助手席にもハンドルもあり、アクセルとブレーキもあって、

2人で運転し合うようなものですかね、アタシが思いますに。

事故を起こしてはダメなんですよ、外の恋というクルマに乗って。

家庭とか家族とか、嫁とか旦那とか、そういう名前の交差点、信号がありまして、

青なら進め、赤なら止まれなんですね。

逆走もダメ、車線変更もダメな場所でしてはダメ。

進入禁止も当然です。

つまり、交通ルールがあるように外の恋にも守らなければならないルールがあるという話。

事故、起こしたくないでしょ?

ましてやお巡りさんに捕まりたくないよね(笑)。

お巡りさんって誰ですかね、外の恋の。

バレるという状況に関わる人、全員かな。

安全運転で行きましょう。

そしていつかはその免許を返納しましょう、自主的に(笑)。

お互いの自力にて

サニー・サンデー・アフタヌーン、皆さまお元気でしょうか。

昨日は休日出勤、今日は完全にオフということでね、好き勝手に過ごしております。

こういう天気の日曜午後はね、もうビール呑んで自堕落が一番です(笑)。

外の恋の調子、いかがですかね、皆さま。

アタシのブログを読んでも何の答えもないですよ、ホントに(笑)。

外の恋は秘密裡に行われなきゃいけませんからね、第三者の介入はいけません。

アタシが皆さまの外の恋の仲介役なんかできっこないんですから(笑)。

世話も焼けません、ご縁を取り持つこともできません。

健全な・・・独身の2人の恋愛ならね、そりゃあね、お手伝いもできるんでしょう。

今どきいるのかわかりませんが、アタシが20代の頃には世話焼きおばさんって人が

いましたね、確か。

アタシが20代後半の頃ですけど、ウチの会社の社長の知り合いの女性ね、

これが世話焼きおばさんで。

社長に飲みに行くぞと言われ連れていかれたお店の座敷に女性2人。

ひとりは世話焼きおばさんです(笑)。

もうひとり、20代半ばの女性で、まぁ見目麗しい人で。

映画やTVドラマにあるような話ですよ、いきなり知らない同士がお見合いみたいな(笑)。

しかもね、アタシはそんなことが待ち受けてるとは微塵も知らされず、ですから。

しかもね、しかも当時アタシには彼女がいたんです、婚約間近の(笑)。

社長も無茶だし、何をどうしてこうなったんだか、いまだに謎です(笑)。

勿論その女性と付き合うはずもなく、アタシは彼女と婚約しました。

・・・が、その1年後には婚約解消です(笑)。

このブログの初期の頃に書いた記憶がありますけどね、相手方の親に一方的に

婚約破棄されまして。

そのあと出会ったのが今の嫁です(笑)。

全部、自力。

他人の力を借りて恋愛成就したことはないですよ。

自分の色恋のことを他の誰かに相談したり、ましてや手伝ってもらうなんて恥ずかしいし(笑)。

そして既婚後に始まった外の恋、これも勿論ね、勿論すべて自力です(笑)。

それこそ他力は使えませんから。

苦しさも面倒臭さも手間も厄介も、喜びも幸せも嬉しさも、全部自力本願ですね。

ご縁もタイミング次第だと思っておりまして、外の恋。

そのご縁もタイミングも誰かが用意してくれるものじゃあないですから。

自力、互いの自力で成り立つ関係ですね。

最終的には総合評価

どうも、アタシです。

4月最初の金曜日、噂に寄りますと今夜は歓迎会で夜の繁華街、呑み屋は

予約で一杯だとか・・・そうでもない気がしますけどね(笑)。

土日休みの人ならね、明日を考えずに深く好きなだけ呑んでもOKだ!てなことで、

金曜の晩は盛り上がるということなんでしょうね。

んー・・・例え話をしますが、味はまぁそこそこ、特別美味くもなく、不味いわけでもなく。

ただ、お店の人のサービス全般はいい、かなりいい。こういう飲食店があったとします。

一方で、味は抜群、絶品、こんなに美味いものは他にはない、けれども、

お店の従業員が悉く不愛想で接客も雑。

どっちを選びますかね、皆さま。

飲食店ですから、まぁ美味しいものを食べることを最大目的にすれば、後者。

いや、接客も値段の内、味がそこそこでも気持ちいいお店で食べたいなら前者。

どっちを選ぶか、それぞれともに正解であり、不正解はないでしょうかね。

あれはいいけど、これはいまいち、ここは好きだけど、それは好きじゃない、

人に対してもありますね。

外の恋でも、多分いろんな選択のシーンがあるんじゃあないですかね。

遠距離だけど真面目。

見た目はしょぼいけど、中身が抜群に面白い。

セックスが下手だけど、話が面白い・・・セックスが下手はダメかな、外の恋では(笑)。

全部完璧、申し分なし!というような存在、相手に出逢うことってね、多分ないですよね。

今までの人生でなかったでしょ、そんなのは(笑)。

全部完璧、申し分なし!と思っていたのが、だんだんそうじゃないことに気が付いた、とかね(笑)。

時間が経てば人間色々と見えてきますから、良くも悪くも(笑)。

過度な望みなどいけません、外の恋。

望むなと言っちゃあいません、望み過ぎないで、と申しております(笑)。

相手の事など変えようもなく、変えられるとしたら自分の側のことだけですから。

ないものねだりをするような中高年はみっともないと思えてきます、最近とみに。

今あるものをありがたく思わないと罰が当たる・・・変な宗教やっている訳じゃないですよ、ええ(笑)。

総合的に見て自分の目盛り、価値、尺度に合うならOKでいいじゃないですか、ねぇ。

不完全をよしとしないと。

誰もが公然NGが前提

いや、どうも、アタシです。

冬のスーツで昼間、出歩きますと汗ばみます、この1週間くらい。

汗といいますか、液といいますか(笑)、あるいは汁ですかね、オッサンの場合は(笑)。

それにしても暖かいというより、暑さを感じますよ、ホントにね。

桜なんかもう全部新緑になりました(笑)。

花粉ももうあと少しの辛抱ですかね。

段々と季節が進みますと女性の方々も肌露出が大胆になってます。

あれはいいですね、肌露出の表面積が増えるってのは(笑)。

勿論ね、言うまでもありませんが、若い子、20代や30代前半の女性の肌じゃあない(笑)。

熟女です、人妻の肌露出です、アタシの求めているものは。

昨日、電車でね、アタシが座る前に立つ中年女性がおりまして。

吊革に掴まって立っているんですが、腋の下が見えましてねぇ・・・(笑)。

アレはホントに淫靡ですね、卑猥にさえ思えます・・・アタシだけですかね(笑)。

ムラムラしてチンコがむくむくと蠢き・・・ませんよ、そんなことくらいじゃ!(笑)

んー・・・話は変わるんですが、いきなり(笑)。

今の世の中アレですね、何処に行ってもカメラがありますね、

カメラって写真を撮るヤツじゃなくて監視カメラです。

駅構内、そこら中がカメラだらけですから。

全然関係ない話に飛びますけど、ついこの間、終電近い時間でしたけど、

駅のホームの監視カメラに向かってブイサインを出しているサラリーマンがいました(笑)。

面白いんで見ておりますと、しきりにブイ、ピースを繰り返しまして(笑)。

酔っ払いです。何がしたいんですかね(笑)。

で、この監視カメラを見ている人は何を思うんだろうと(笑)。

・・・脱線しました。話を戻します。

監視カメラです。

エレベーターの中、カメラあるんですよねぇ・・・。

お店の中でも勿論、監視されているかのようにカメラがある。

気が付かないだけで、そこら中にカメラ、カメラ、カメラです。

アタシもね、過去、あちらこちらの場所で外の恋のデートをしてきましたけどね、

全部、見られていたんでしょうね、カメラに(笑)。

ただ、犯罪ではない、犯人でもない、だから何もお咎めがないだけで。

ラブホテルの人が書いたブログだったですかねぇ・・・ラブホのエレベーターの中でキスをする人、

お客の9割以上だとか(笑)。中には愛撫が始まっちゃうのもいるとか(笑)。

みんな夢中になってますからね、スケベな事に対して(笑)。

周囲の状況など意識外です。

そんなこと関係なくなっちゃうんです、忘れちゃうんです、あるいはどうでもよい(笑)。

監視カメラと似たもので他にあるもの、人の目です。

知り合いに見られる、偶々見られてしまう、可能性ゼロじゃあないですよね。

実際にそれが原因で不倫がバレたなんてこと、巷で見聞きもしますよ、ええ。

そんなことは滅多に起きない。

万が一にもない。

で、実際にそういうものだとアタシは思うんですね。

帽子を目深に被り、マスクで顔半分を覆い、サングラスをかけて、

待ち合わせ場所に現れる、ホテルには別々に入る、出る時も別々。

そういうある意味で徹底ぶりが物凄い不倫の2人をブログで読んだことがあります。

でも、この2人、フィクションかもしれないですけど(笑)、知り合いに見られてしまうんですね。

変装してもわかってしまうという(笑)。

監視カメラも人の目も気にしなきゃダメですけど、そうなったらね、もう外の恋など無理ですから。

無人島で落ち合うしかなくなります(笑)。

気にし過ぎたら身が持ちません。

でも油断はNG。

慎重に大胆に・・・いや大胆である必要はないか(笑)。

上目線、下目線

今日から新年度という人、多いでしょうね。

そして今日から新社会人という人も。

見るからに新人、スーツ姿が板についていないと言いますか(笑)、

いかにも新人だね、君たち!という姿を今朝も何人も見かけました。

アタシも遡ること30年以上前ですかね、そんな時代があったんですね、確か(笑)。

もうあまりにも遠い記憶で、サッパリ覚えておりません(笑)。

当たり前と言えば当たり前ですけどね、今の新社会人って平成生まれなんですよね。

なんたって今年は平成30年ですからね(笑)、もう暫くすると2000年以降生まれの

新社会人ってのも出現するんだなぁ・・・嗚呼(笑)。

昭和生まれという響きが、かつてアタシが学生時代に耳にしていた明治生まれと

似たような感じになってきますね・・・嗚呼(笑)。

昭和生まれ、いいじゃないですか。

アタシも50歳を過ぎて数年経ちますけどね、昭和生まれの女性、それもね、

昭和40年代、30年代の女性がね、ますます好きになってきますね!

昭和20年代生まれとなると、さすがにね、ちょっとアレですけどね(笑)。

女優の風吹ジュンさん、お歳ご存知ですか、皆さま。

65歳ですよ。

全然そう見えませんよねぇ・・・まぁ芸能人ですから奇麗であることに手間暇もお金も

かけていらっしゃるんでしょうけども。

同じく女優の夏樹陽子さんね、この方も65歳だ。

もうね、見た目もそうですけどね、内面が老け込まないんだね、まず。

気持ちが老いればオシマイとは誰の言葉だったですかね。

アタシも外の恋で他所の人の奥さん専門で生きて来ましたが(笑)、

自分が年を重ねることで、相手へ求める年齢ゾーンもね、上がるんだね。

アタシと同世代の男ですが、年齢差30歳前後の若い女性ばかりを

口説いてはフラれ、また懲りずに口説き、暫し上手くいき、またフラれ。

そんなことを繰り返している元気な奴がいます(笑)。

何たって驚くのは自分の娘より年下を狙うというね、その阿漕な根性だ(笑)。

アタシは昔から熟女、人妻しか目に入らなかった訳ですけど、

もう今や40代の女性など無理かなと思えてきます。

相手に失礼だという気持ち(笑)、それからね、何もこんな50代のオッサンを選ばんでもという

悪いことは言わないから止めておきなさいという親心のような(笑)。

50代の女性、同世代、そして60代も。

アタシの目線はどんどん上に上に。

いつまでこんな感じで行くんでしょうね(笑)。

チンコが勃つ限り、人妻熟女の膣の中で射精してみたいと思う限り、

そして気持ちが老いない限り・・・ですかね。

そんなアタシを今後も見守ってやってくださいまし。

エイプリルフール

おはようございます、皆さま。

今日もいい天気、お花見日和でしょう。

気温も20度を超えるということでね、彼方此方で。

もう関東の桜は見頃を過ぎつつあるような、そんな状況ですかね。

昨日、クルマで隣町まで行きました。

道路の渋滞が凄かったですねぇ・・・右折レーンで待つクルマの列が本線まで繋がって、

何だかわからないくらいに渋滞です。

右折した先には桜が咲き誇る大きな公園がある事を知っているアタシは迂回路へ。

なんてね、訳知り顔で迂回しましたが、そこも大渋滞で(笑)。

歩いたほうが早いと思いました(笑)。

今日は、そうですね4月に入りましたね!

エイプリルフール、ですね。

笑えるような嘘をついてもOKな日、ですかね。

地図で場所を調べたくてですね、今朝偶々。

グーグルマップへアクセスしましたら、なんと画面上にウォーリーがいるんですね(笑)。

知ってます?ウォーリー。

ウォーリーを探せ、のウォーリーです。

アタシのグーグルマップだけ?(笑)

毎年グーグルはエイプリルフールにクスっと笑えるようなことを仕込みますからね。

ところで・・・嘘、最近つきました?

嘘だらけの人生って人、いますかね(笑)。

嘘も方便、人間関係を上手くいかせるために必要な嘘ってのもあるものでしょうね。

下手な嘘、優しい嘘、嘘が見え見えの嘘(笑)、嘘もいろいろですね。

外の恋で嘘、アタシはあっていいと思いますよ、ええ。

と言いますか、本当のことばかりを言えないでしょ?(笑)

嘘ばかりじゃあね、さすがに詐欺と言いますか、信用問題ですけどさ。

嘘などつく理由がない、嘘が必要ないこと、少なくないですよ。

でも、一方で嘘がなきゃ成り立たないような、嘘あればこそいい関係でいられる、

そんな場合もあるんじゃあないかなぁ。

そもそも嘘が誠か、相手には知る術もなかったりします。

程度による、内容による、時と場合によるんでしょうね、嘘も冗談も。

結局、誰のための嘘なのかになるんでしょうね、本質的に。

相手のためなのか、自分のためなのか、お互いのためなのか。

外の恋でアタシが思うあってはいけない嘘、既婚なのに未婚と偽ること。

これは外の恋の世界からご退場いただかなきゃいけませんね。

さ、4月です。

元気にまいりましょう!