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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

悔しさで意地になることがある

3月もあれよあれよと言う内に、ハイ月末です(笑)。

1年12か月の内、早くも3か月が過ぎちゃうんですねぇ・・・。

桜も満開から早、葉桜になりかけて、何たって初夏のような陽気ですし。

正月から3か月、あっという間でした。

この先の3か月も早いんでしょうねぇ・・・1年の半分が過ぎ、そして夏。

嫌だなぁ・・・またひとつ歳を重ねちまう(笑)。

今日はね、仕事のこと・・・だけでもないんだけど、ちょっと年甲斐もなく青臭いことを書きますよ。

これまで何度か書きました、アタシの仕事は仕事探しの転職相談を受けること。

毎日色んな人に会います。

会った瞬間にダメだこりゃ!と思わされるような人もいます(笑)。

30代前半で転職10回とかね、何が何でも年収1000万円欲しいとかね(笑)。

同じように会った瞬間に、会って色々お話を伺う中で、会う前からというのもありますけど、

この人は素晴らしい!是非お役に立ちたい!と思う人もたくさんいます。

アタシはそういうとき燃えます!

一生懸命になる、全力を尽くすスタンスを示し、伝えます。

で、相手もね、喜んでくれるんだ。

ありがとうございます、心強いです、今日お会いできてよかったです!

そんなことを言うんですよ、実際にね。

で、そんなことを言われた側のアタシはね、ますます張り切る(笑)。

頑張っちゃうんだね、よーし!やるぞー!みたいな感じで。

お役に立ちたいなと思い、相手からも是非お願いしますと言われた。

そのうちのどうですかねぇ・・・半数かそれ以上かな、フェードアウトか音信不通になります。

理由が明らかにされる場合もあります。

他でお世話になります・・・アタシではない他所の同業者のことですね。

それはそれで仕方ないんです、ご縁がなかったという話ですから。

でもね、あれほどに盛り上がって、目を輝かせて、人によっては涙さえ流して、

アタシと転職について話をしていた人がね、ぷっつりと連絡を絶つんです。

50代真っ只中、社会人になって30年以上経ちます、アタシは。

でもね、でも、そういう場面、シーンには少なからず残念さと寂しさ、

それから悔しさね、常にあります。

そして思うんですね、人の心の中は終ぞわからないものだと。

断ってくれたらいいんです。

気持ちが変わったんです、と。

他にもっといい転職エージェントがいたので、と。

なしのつぶてはないよなぁ・・・と思っちゃうんだね。

そういう時ね、アタシは自分でわかっていて、意地になっているんだ、と。

音信不通なら放っておけばいい、もう関わる必要などない、そう分かっていても、

自分のやっていることに意味や信念があるからね、木っ端微塵になるのを

見届けたいような気持になって、お断りの一言を聞きたくなる(笑)。

いい年をしたオッサンのそういう余計な熱さ、むさ苦しさがダメなのかもしれないけどね(笑)。

外の恋でもアタシは基本的に同じ人間ですから(笑)、思考回路も行動も、

仕事のやり方と大差がないかなぁ。

真面目に不真面目なことをするのが外の恋ですから。

だからこそ中途半端なことができないというか、したくないんだね。

相手があって成り立つ関係だから、独りよがりになっちゃあいけない。

独りよがりにならないために、だからいい加減なスタンスでいたくないと言いますか。

それがアタシ。

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ひょんなことから、あるいは些細なことがきっかけで

昨日、仕事で茨城県へ行きました。

アタシは千葉県民ですから、まぁお隣の県です。

自宅から向かえばね、近くじゃあないけどさ、そんなに遠いというアレでもない。

が、しかし(笑)。

東京まで毎日通勤する訳でね、アタシは。

オフィスのある東京へ一旦出勤してから、逆戻りするように朝の路線を辿る。

真昼間に自宅のある駅を通過して茨城へ行くというね、これね、何とも妙な心持ちです(笑)。

勿論仕事です、転職相談で茨城へ出張面談です。

小一時間ほどの面談後、再び東京にある会社オフィスに戻る。

上り電車に乗り、アタシの家がある駅を通過して都内へ向かう。

この気分、わかりますかねぇ・・・(笑)。

ここで、この駅で降りたら家に帰れるというのに降りない(笑)。

一日に2回通勤したような気分ですな(笑)。

昨日の転職相談の相手、図らずも人妻熟女でした。

茨城県人の人妻熟女です。

茨城訛り、ありましたねぇ・・・。わかりますかね、茨城訛り。

アタシは東京生まれの千葉育ちですけど、茨城訛りは幼少のみぎりから慣れ親しみましたので、

耳障りがいい、安心感と言いますか、懐かしささえ感じます。

人妻熟女が話す言葉の随所に鏤められる茨城訛り・・・最高です!(笑)

もうね、申し訳ないですけど欲情します(笑)。

大昔の事ですけど、茨城の女性とセックスしたことがありました。

悶え声、喘ぎ声、その中にある会話、言葉、訛ってましてねぇ・・・欲情の極みでした(笑)。

あ、どうでもいい話ですね(笑)。

まぁしかしね、言葉っていいなと思います。

言葉はエネルギー、その人そのものですよ、ホントにね。

言葉に救われる、言葉に勇気づけられる、言葉に心揺さぶられる、

言葉に惚れる、ありますね。

誰が言う言葉か、そのタイミングはいつなのか。

そのことで人の気持ちが動いたり、動かなかったりします(笑)。

それは平たく言えばタイミングであり、偶々そういう時期だったり、巡り合わせかもしれないし、

運命というものなのかもしれません。

何気なく発しただけの一言がいつまでもその人の心に残ることってあるじゃあないですか。

それは良くも悪くもですけどね(笑)。

発した側は忘れていても、言われた側は何年経っても忘れずに覚えている。

良くも悪くも(笑)。

言葉がきっかけで、ひょんなことから始まる関係、何でもない些細なことから始まる関係、

外の恋にも、外の恋だからこそ、あるように思うんですよ。

だから大事にしたい言葉や文字、という気持ちになるんです、時々思い出したように(笑)。

できるだけ、できる限り、いい言葉を使いたい、誤解のない文章で伝えたい、

意味が迷わされるようなことは避けたい、わかりにくさはなくしたい、等々。

ムズカシイですけどね、とことん。

それができたら世の中に誤解やすれ違いのほとんどがなくなりますもん、きっと(笑)。

それぞれの立ち位置

あ、どうも。アタシです。

全然関係のない話を書きますが、昨日の帰りの電車でね、

人身事故だか、車両故障だか、何だか忘れましたが(笑)、とにかく乗った電車が

猛烈に混んでおりまして、ええ。

朝8時台の山手線並みに・・・と言っても、全然イメージがわかない人も多いと思います(笑)。

とにかくね、アタシが乗った時に既にすし詰めに近く、次の駅でドヤドヤとまた乗客があり、

もう身動きができない状態です。

アタシの目の前にアタシと同じくらいの背格好で同じ世代であろうオッサンが立っている。

アタシの左右もオッサン、学生風の男子、見えませんが後ろも多分、男。

四方全部、男に囲まれまして、まぁ気色悪いったらないですね(笑)。

しかもね、何がマイッタかって、アタシの後ろに立つ男ね、股間の一物・・・チンコがね(笑)、

アタシの尻に押し付けられた状態なんですね、どうしたことか(笑)。

いや、勃起したチンコじゃあなかった(笑)。

ただ、ハッキリとわかる訳ですよ、アタシの尻に押し付けられたモノはチンコだと(笑)。

あ、あの現物がダイレクトにじゃあないですよ、念のため書きますけど(笑)。

アレは何だったんですかねぇ・・・男色の人だったんでしょうか。

だってね、アタシがそれを回避しようと窮屈な中で体をずらす、避ける。

それなのに何故かまたチンコが当たる(笑)。

不気味過ぎますね、アタシは人妻熟女専門だってーの(笑)。

・・・スミマセン、こんな爽やかさの微塵もない話を書きまして(笑)。

あ、普段から爽やかじゃあないです?(笑)

ですよね(笑)。

んー・・・今日この記事を書き始めた時、気が付きました。

桜の写真の記事を先日書きましたけど、あれがちょうど1,000回目の記事だったんですね。

いやぁ・・・1,000回を超えました、何をそんなに書き連ねているんでしょうか、このオッサンは(笑)。

またアレですね、書く方も書く方だけど、読む方も読む方だ(笑)。

何を面白がってこんな駄文ブログ、不倫ブログを読むんだか・・・(笑)。

まぁそんなこんなで今日も書いておりますが。

外の恋、自己矛盾を抱えて進む大人の関係です。

何処までお付き合いが続こうとも、発展している訳ではない、目指すゴールがあるのでもない。

と、アタシは思っております。

何処までも不倫、何処までも浮気。

いつまでもどこまでも、ある意味でお互いに都合の良い関係。

いいとこ取りでいいじゃないですか、と思う訳です。

お互いにお互いのことを恋愛感情をもって見て、感じて、関係を重ねるんですけどね、

相手の頭の中、心の中の事などわからないじゃあないですか。

わかっているようで、案外わからない、謎だらけ(笑)。

アタシね、今でこそ外の恋の相手もなく、過去を振り返る日々ですけどね、

デートをしているときに、その目の前の相手に対して、もしもの想像をしたことが何度かあります。

もしも、もしもこの人妻熟女がアタシの嫁だったら・・・とか(笑)。

ありませんかね、皆さま。

この人が自分の夫だったら・・・なんてことを。

現実の嫁や旦那と比べる、意味なく比較する(笑)。

旦那とのセックスより桁違いに気持ちいい、こんな快感はじめて・・・それもまぁ比較のひとつ(笑)。

こういう気遣い、心配りってウチの嫁にはできないよなぁ・・・と思ったこと、あります(笑)。

これも比較でしょうね、きっとね。

言ってみれば、相手の嫌な部分、見たくない部分を避けていても全然問題ないんですよね。

だから楽、続く関係なんだとも思う訳です、ええ。

いいことも悪いことも、全部引っ包めて丸ごと受け止める、ともに生きて行ける。

朝も昼も晩も、この人と共にありたい・・・。

でも、それを現実化することは中々ね、中々ないでしょう。

現実化する人も少なくないとは思いますけどね、実際に見聞きしたこともありますし。

最初はW不倫、その後、お互いに離婚して再婚、そういう展開の人、いますね。

それはそれでそういう流れに結果的になったのかもしれないし、

そもそもそういう目標があってのスタートだったのかもしれません。

外の恋という括りの中でも、考え方はそれぞれに違いますからねぇ・・・。

ですから、相手を間違えてはダメなんですな。

伝えること、伝えないことの理由

皆さま。

もう行かれましたかね、花見。

まだ全然開花前というね、そういうところにお住いの方々はアレですけどね。

満開の地域に生活する方々、今週中頃までらしいですよ、見頃は。

開花して1週間、そしてハラハラと花弁が散る。

桜って儚さも感じさせるんですよね。

さ、今週はずーっと晴れ、そして温暖・・・どころか夏日予報もありますよ、皆さま。

もう衣替えをしなきゃいけませんね、どうやら。

来週からは4月ですから、ええ。

春本番です。

んー・・・アタシのTwitterで繋がりがある人妻熟女のことですが。

あ、誤解なくと言いますか(笑)、誤解などないものと認識しておりますが(笑)、

アタシと何ら関係のない人妻熟女です(笑)。

フォロー・フォロワーの関係でしかありません。

その人妻熟女ですが、同じ市内に住む既婚男性とW不倫をしております。

もう3年、いや4年位続いているんです、確か。

で、年中ケンカをしては仲直りをし、そして多い時は週に3~4回デートをする(笑)。

アタシはこの2人を永久不滅の腐れ縁不倫と心の中で思っております(笑)。

そんな人妻熟女ですが、最近そう言えばTwitterで呟きを見かけないなぁ・・・と。

今朝、といいますか、夜中に呟きがありました、久々に。

【性欲がない、やる気がない、面倒くさい】とありまして、

【いよいよこれは更年期障害だな】と。

病院に行って検査をしたらそうじゃないかという診断のようで。

で、このことを外彼にデートの時に伝えたと。

結果、その日は行くつもりがなかったホテルに嫌々行くことになり、

全然やる気が起きないままにセックスして、気持ちが荒み、それを伝えたら、

ケンカになったと。

ケンカがいつものことなんだけど(笑)、今までにない更年期障害という現象に対して

全く理解を示さないのが愕然、ショック、情けない、というような話でした。

更年期障害と共にある人妻熟女の外の恋、ありますよね。

で、その具体的なことを伝える、伝えないは意見が分かれるような気がします、アタシは。

かつてお付き合いしていた人妻熟女の中で更年期だった女性は多分半数はいたと思います。

症状の大きさ、強さはそれぞれに違うモノだったとも思います。

このブログを書き始めて、そして別れた相手は更年期でかなりシンドイ思いをしていたと

アタシは思っておりまして、それが別れのひとつの原因という気もしております。

気持ちがなくなったとか、冷めたとか、そういうのではないけれど、逢うための気持ちが出ない。

急に気持ちが落ち込む、ムラムラと湧き上がって抑えが利かないでいた性欲がない、

半年近くそんな状態の中で毎日のようにメールは交わしましたけど。

お互いに中年ですから、実生活の中にも、体調面でも色んなことが巻き起こって当然です。

で、それをね、それらを全部伝える必要はない、理由もない、とアタシは思う。

伝えない、語らないという事実に対して、2つの見方・理由がありますね。

そんなことを伝えても意味がない、相手には関係ない、そこまでの相手ではない。

これがひとつ。

もうひとつは、伝えることで相手に負担を掛けたくない、悩ませたくない。

前者はある意味で程々感があって、そこまで深く濃い状態が外の恋には必要ないという感じ。

後者は大切に思う相手であるが故に、遠慮する、自己解決する感じでしょうかね。

どっちがいいんでしょうねぇ・・・。

時と場合による・・・確かにそうでしょうね、きっとね。

あくまでも不倫、浮気、そういう関係ですから、関わり過ぎない、構い過ぎないのは大事。

でも、知らないでいることで残念な気持ちになることだってあります。

知ったところで何ができるわけでもないのかも知れないけど。

独身同士なら、未来へ描けるものがある2人なら、悩みも苦しみも共有することが

当たり前の日常になるのかもしれませんけどね、不倫ですからねぇ・・・(笑)。

でも、アタシはさ、真面目に不真面目な事をするスタンスで外の恋をしてきましたから。

愛欲に塗れる相手同士かもしれないけど、それ以前に人としてどういう在り方なのか。

それはいつも心の中にあったんですよね。

桜、サクラ

おはようございます、皆さま。

空が青く、澄み渡っております、いい天気です。

関東の桜、今日明日で満開になりそうですね。

昨日、都内の桜の名所の一つ、千鳥ヶ淵へ行ってきました。

千鳥ヶ淵1

未だ満開という感じではなかったですかねぇ・・・。

千鳥ヶ淵2

武道館は連日、大学の卒業式なんです。

桜を愛でる人、外国人観光客、そして卒業生で界隈はごった返しておりました(笑)。

千鳥ヶ淵3

それにしてもいい天気でした。

そして気温がグングン上がりました。

後楽園

こちらは後楽園。

もう満開に近い感じでした。

今日明日、お花見日和です。

どなたかご一緒します?(笑)

お泊りNGの理由アレコレ

今週は早いですね、いつにも増して。

何故かと言えば、水曜日が祝日だったせいもあるんじゃあないですかね。

アタシの感覚で言いますと、昨日の朝はもう一回月曜日が来た気分でした(笑)。

今日は金曜日、この週末が花見という人もかなりいるでしょう。

見頃は来週中頃なんですかね、関東は。

今日、皇居周辺の様子をちょっと見に行ってみようかな。

さ、今日も書きますかね、外の恋のこと。

デート、しますよね、外の恋で。

遠距離の2人、近距離の2人、中々逢えない2人、頻繁に逢える2人・・・。

逢えば半日、それ以上一緒の時間と空間を過ごせる人もいれば、

数時間、いや1時間だけしか逢えませんでした、なんて人もいますよね。

時と場合により、色々でしょう。

泊りがけのデートってのがありますね。

1泊2日とか、中々2泊以上ってのは聞いたことがないけど(笑)。

泊まるということはホテルに泊まるというね、そういうことでしょうね。

相手が単身赴任で、その家に泊まるという話も聞いたことがあります(笑)。

何れにしてもね、外の恋で泊まる・泊まらないは意外とハッキリ分かれる気がします。

泊まらない人の理由ってのをネットアンケートだったですかねぇ、見たことがあります。

イビキを掻くのが恥ずかしい(女性)、寝顔=すっぴんを見せたくない(女性)、

寝相が悪いので(女性)、気が散って眠れない(女性)・・・なるほどですね(笑)。

ある意味、素の自分を見せたくない、曝け出したくないという羞恥心のような感じですかね。

イビキ問題、寝相の悪さが理由ってのは男の側にもありました、確か。

睡眠時無呼吸症候群だから・・・という理由もあったですねぇ(笑)。

そういった何て言いますかね、見せたくない・見られたくない・知られたくない自分というものがあり、

それがお泊りデートをしたくない理由。

まぁアタシもね、こういう理由ってのは納得できますね、アタシもイビキを掻くし(笑)。

その他にもね、こんなのがありました。

泊まるのは行き過ぎ、なし崩し的になりそうで嫌だ(男性)、唯々疲れそう(男性)、

バレるリスクが増えそうで怖い(女性)、家族がいて泊まれる訳がない(女性)・・・。

泊まるのはエスカレートの元、歯止めが利かなくなるというような自制の意識ですかね。

数時間逢うだけでもリスクを背負うのに、泊まるなんて考えられないというのも

確かにね、そういう意識はあって当然だと思います。

一方で全然平気、何故泊まらん?みたいな人たちもたくさんいますから(笑)。

イビキも歯ぎしりもいいじゃないか、と(笑)。

それも含めて好きなんだと(笑)。

夜中も早朝もチェックアウト直前までセックスできるじゃないかと(笑)。

アタシね、このセックスが果てしなく繰り返しできるというね、そういう理由でお泊り、

過去何度かあります(笑)。

今じゃあとてもそんな気力も体力も・・・なくはないけどさ(笑)、しないなぁ。

よくもまぁあんなに射精し捲った、射精できたと感心します(笑)。

外の恋は非日常ですからね、ええ。

デートそのものがイレギュラーな出来事ですから。

数時間のデートでも、お互いのスケジュールと気持ちが盛り上がれば1泊もね、

それはそれでOKなんだと思います。

イビキやすっぴんにショックや後悔をしないという前提で(笑)。

それは心の声、本当の気持ち

週のど真ん中、水曜日ですが祝日なんですね、今日は。

さて、何の日でしょうか?(笑)

春分の日・・・でしたっけ?(笑)

ですよね、間違いなく、そう、春分の日ですね!

アタシは今日は完全に休み、休日出勤じゃあありません。

ゴルフの予定だったんですけどね、あいにくの天気ですから。

キャンセルしまして、ええ。

おかげで予定がスコーン!と空きままです(笑)。

雨ですし、しかも寒いですし、人妻の柔肌に触れて温まりたいですねぇ・・・。

まぁそうは言いましてもね、急にそうはいきませんから(笑)。

今日は部屋の片づけ、読書と昼ビールですかね!(笑)

ご存知かもしれませんが、アタシは本が大好きでして、ええ。

叶うことなら図書館に住みたい(笑)。

1週間のうち、どうですかねぇ・・・3回、4回は街の本屋、書店に行きます。

・・・エロ本を見たいんじゃあない(笑)。

この本を買いたい、探しているという明確な目的があって本屋に行くこともあれば、

何という目的もなく、暇つぶし的に本屋に行くこともあり。

でね、読書好きな方や本屋によく行く人なら感覚的にわかるかと思うんですが、

店内の本棚に並ぶ本、数多ある本の中で、ふと目に留まる、本自体が輝くように

存在をアピールするかのような、そんなことがあるんですよ。

わかる人、多分少なくないと思うんだけどなぁ(笑)。

欲しい本はこれ、読みたい本はこれ、探しているのはこの本・・・というような。

本の側から存在を知らしめてくれるような、そういう感覚なんですよ。

1週間前、いや数日前にはそんな存在アピールなど微塵もなかった。

ところがどうしたことか、同じ本屋の同じ書棚の前に立ったときに、

全然違う感覚を覚えたりするんです。

無意識かそうでもないか、それは都度違うと思うんですけどね、

例えば悩みを抱えていたり、答えが出ない状態にいたり、そんなときに立つ書棚の前。

答え、ヒントはここにあるよ、ここだよ、という本の側からのアピール、ですかね。

人に対しても、それまで何とも思わない相手に対して、ふと気が付くと妙に気になっていたり、

特別の思いを感じていることに気が付いたり、そんなことがありますよね。

アタシの感覚でいうとね、本棚の前で感じる感覚に似た思いがある。

今、このタイミングで心惹かれているのはこの人、というような。

それがまさにタイミングであり、チャンスということなのかもしれないですね。

手に取り、ページを捲ってみて、結局、買わずにやり過ごすこともある。

それは躊躇だったり、明日もう1回来ようだったり、しばらく考えてみてから買おう、

だったりしますけどね、チャンスを逸していることに繋がってることもある。

忘れてしまうことだったりもするし(笑)。

今日は家の本棚の前に立ってみようと思うんです。

何かを感じるか、その時、どの本にそれを感じて、手に取ってみるのか。

・・・エロ本じゃあない(笑)。

ほどほどという曖昧さ

桜、開花してますね。

日本全国彼方此方で開花宣言が続きますね。

開花宣言から大体1週間位で満開という話らしいですが、

今週はね、何だか冷たい雨続きの予報じゃあないですか。

一気に春、一直線に春という訳にはいかなんだなぁ・・・やはり。

アタシは千葉県民、東京へ通勤するサラリーマンです。

桜と言えば靖国神社、千鳥ヶ淵。

母校がその近くというね、青春時代を過ごした場所に桜の名所がありますから。

卒業して30年以上経っても、桜と言えば靖国神社と千鳥ヶ淵ですね。

今年も見に行こうと思います。いい写真が捕れましたらブログにアップしましょう。

さ、そういう訳でね、春ですね、何はともあれ。

意味もなく心が浮き立つような、そのことが原因で軽はずみなことをしでかしそうな(笑)、

そんな季節がやってきますね。

外の恋の始まりやすい時期、季節があるとすれば、どうなんですかね、春ですかね。

根拠など微塵もありませんが(笑)。

人が人と出会いやすい、人がまさに動く季節の春だから、そんな気がするだけかもしれません。

新たに外の恋が始まるにせよ、これまでの外の恋が続いていくにせよ、

それぞれにそれなりの悩み事があるものでしょうね。

悩みなき外の恋など、この世の中に存在しない(笑)。

何たってね、不倫なんですから、ええ。

自己矛盾と向き合う日々を前提にしなきゃなりません。

外の恋もね、お互いにいつもいつでも心地よく、丁度いい距離感と感覚と、

分かり合えることばかりが毎日続いたら、まぁホントに楽ですね。

現実的にはそうなりませんから(笑)。

恋愛感情が伴いますんでね、理屈で分かっても感情ではわからない、

わかりたくないことが日々出てきます(笑)。

こうしたい、こうありたい、こうしてほしい、それが相手と一致しない。

思いや気持ちが募ればね、求めたくなることが増えますね、どうしても。

で、その求めが求めた通りには叶わないでしょ(笑)。

で、不満に感じてしまうんだねぇ・・・。

大したことを望んじゃいないと皆思う。

で、実際に大したことなど望んでいませんね、確かにね。

でも、その大したことじゃあないことでさえも叶わない悲しさ、虚しさ、惨めさね。

メールを数回行き来させたいだけ、それができない相手、しない相手。

せめてあと2時間でも、できれば半日でも一緒にいられたらと伝えても、

月1回とは言わない、でも3か月に1回位は逢いたいと思っても、

どれもこれもそうならないのは何故なんでしょう。

その気がない、本当にそうできない忙しさ、そもそもそんな気持ちがない、とかね。

本当のところはわからないものです。

ほどほどにした方がお互いに興味関心が薄れず長続きするというのも確かに。

構いたい相手と構われたい相手ならいいんです、利害一致だ(笑)。

そのバランスが取れないから窮屈になり、荒んだり、フラストレーションだったりね。

相手に許容できるということは、結局は自分にも我慢を強いることなんです。

そんなことしたくない人も確かにいますね、男女とも。

どこまではOKで、どこからがNGなのか、何度でも話し合ってみたらいいんですよ。

外の恋だからこそ、ルール作りは必要かなぁって思います。

曖昧なままに進むから都度躓き、都度釈然としないんですね。

相手のほどほどと自分のほどほどは多分違う。

そこを起点にして考えてみたいですねー。

和の心、和の繋がり

先週に引き続きまして、本日もまた休日出勤の土曜日、

誰もいないオフィスからブログを更新しております。

会社のオフィスで、しかも休日出勤までして、プライベートブログを更新、バカですね(笑)。

いや、プライベートパソコンからですよ、ええ。

アタシのプライベートパソコン、それからiPhoneね、あのー予測変換って機能があるでしょ。

ありがた迷惑だと思いませんかね、アレは。

だってね、アタシのパソコンもiPhoneもね、人と入力しただけで人妻熟女って出てくるのね(笑)。

静止と入力したいのに、精子と変換される(笑)。

父とするところを変換すると乳になる(笑)。

もうね、どうしようもなくスケベな事ばかり入力してきた揺るがぬ証拠、証です(笑)。

恥ずかしくて他人に貸せない、渡せないですね、もうね。

・・・んーと、そんな話はどうでもよいですね(笑)。

今日も面談、転職の相談です。

午前中はオッサン・・・もとい、中年男性です(笑)。

昼過ぎから女性、30代半ば、子供2人、人妻ですねぇ・・・(笑)。

いや、何があるって話じゃないんですけどね、仕事ですから!(笑)

アタシの仕事は転職したい人の相談を受け、仕事を紹介すること。

色んな人が相談に来られます。

で、それはね、日本人だけじゃあないんです。

日本にいる日本で働きたい外国人の方、いらっしゃるんですね。

日本語はそれなりにできる、わかる、一定レベル以上の方ですが、

日本独特の、といいますか、考え方とか、発想の仕方とかね、これは違うんですね。

微妙に伝わらない、わかってもらえない感覚というのはあります。

日本人ならわかる以心伝心のような。

アタシね、外の恋で外国人女性、外国人人妻熟女ってのは経験ないんです(笑)。

まぁ中々ないものでしょうね、そう簡単にある話じゃあないでしょう。

外国在住の日本人女性というのは2回ほど経験しました。

そのうちの一人は旦那さんがアメリカ人でね、アメリカで20年以上生活していて

そのせいばかりじゃあないんでしょうけど、お付き合いしてみて時々違和感がありました。

しぐさがアメリカン(笑)。

セックスのときね、日本人なのに英語が混じるのね、悶え声に(笑)。

OH~!OH~!って(笑)。

大柄で、アタシより背が高くて、アメリカンポルノ女優のような巨乳を

ブルンブルン振り回してOH~!って(笑)。

新鮮な思いと、いやアナタ日本人でしょ?日本的に悶えなさい、なんてね思いもしました(笑)。

外の恋、W不倫、真面目に不真面目な事をする外の恋。

この感覚なり、価値観なりがわかる・わからないというのはアタシにとって生命線で、

そうなるとね、人妻熟女で括ってもね、外国人と日本人とでは違うんだと思うんだねぇ・・・。

感覚的にわかるか、理解できるか、国民性も違うだろうしね。

それは何もアメリカとの違いじゃあなくて、ヨーロッパでもアフリカ大陸でも

南米でも東アジアでも、それぞれにやはり違うんだと、こう思う訳です。

アタシのブログへのアクセスを見るとね、日本国内が全体の90%以上なんですけど、

今もあります、異国からのアクセスが。

ウガンダ・・・アフリカだ(笑)。

マドリードとかスペインですよね。

ウズベキスタンとか、いったい誰?!という感じしかありませんが(笑)。

言葉の壁、それはつまりコミュニケーションのストレスです。

やっぱり日本人だよなぁ。中高年の人妻熟女がいいよなぁ・・・。

それでもコミュニケーションが不全なこともあるけどね(笑)。

無意識に比べる理由

昨日のことですが・・・あ、いきなりすみませんね(笑)。

始めますよ、いきなり(笑)。

んー・・・そうです、昨日のことです。

仕事で外回りをしておりまして、あるJRの駅ビルの中で、ある女性にね、

ふと目が留まったんです、アタシ。

いや、別にイヤラシイ意味じゃあない(笑)。

オッパイがはみ出てるとか、パンティが丸見えとかね、そういうアレじゃあない(笑)。

そうじゃなくてね、ハテ、何処かで見た顔・・・あ!ウチの元社員だ!と。

20年位前に結婚退職したんだったですね、確か。

声を掛けようかと一瞬思い、そのまま声を掛けずに。

掛けずにというよりも、掛けられなかったと言いますか、掛けるのを躊躇したと言いますか。

確か年齢はアタシより5歳くらい年下だったですねぇ・・・人妻熟女ですね(笑)。

当時、20年位前のことですけどね、美人とかそういうタイプじゃあないんですけどね、

よく笑い、明るくて、ぽっちゃりした可愛い感じの女性だった記憶があります。

昨日、見かけた姿かたちは、まぁ一言で言えば、変わり果てたという印象でしょうかね。

もしかしたら体を悪くしたのかもしれない、療養でもしていたのかもしれない、

あのよく笑い、明るくて、ぽっちゃりの、ではなく、苦労をした顔つき、影がある、

ぽっちゃりはそのままでしたけど(笑)。何よりも雰囲気がね、どうにも暗くて。

声を掛けるタイミングを逸したというよりも、スルーしてしまったのかもしれませんね。

人間、生きていれば歳をとります、見た目も変わる、劣化という名の変化をします(笑)。

人には言えないようなこと、苦労とかもね、あるんだと思います。

・・・んー、それにしても昨日のことは、少しばかりショッキングだったですよ、ええ。

元気でいてほしいですね。

こうして書いてみて、ふと思いました。

昨日の女性がね、もしアタシの事をさ、昨日あの場所で見たとしたらね、

何て思ったか、感じたかな、って(笑)。

劣化しましたねぇ・・・一体誰?!みたいな印象・・・だったかもしれないですよね(笑)。

ある人が言っていました、中年は自分が思うよりも相当中年だ、と。

で、勝手に若いつもりでいる、と。

でしょうね、きっとね(笑)。

30代、40代の頃の自分や相手を結構覚えていて、あたかもそれがね、今もそうだと、

時間が進んだことを都合よく忘れたりしますね(笑)。

足元の現実を見ない、というか見たくない(笑)。

で、遠い昔のことを忘れずに思い描いては、幻を見たりするんだね。

止せばいいのに、今の相手を昔の相手、過去の相手と比べてみたりする。

で、昔の相手に軍配を上げたりしてませんかね、心の中で(笑)。

そりゃそうでしょ、若かりし頃、今よりも過去の自分の方が何かと色々できたんだから。

良くないですね、過去の人と比べるのは。

相手に失礼だし、自分の今に対しても正しくないね。

歳を重ねてしまった自分を脇に置いて、相手のことだけ過去と比較するのはダメだな。

できないことはしない、無理もしない、素直に生きる。

年齢が顔つきに出るっていいますからね。

佇まいとか、雰囲気とか、味わいとか。

そういうものに価値を置いて外の恋をしたいものです。

急がば回れの外の恋

そんな訳でしてね、暖かいですね、今日も(笑)。

そんな訳がどんな訳なんだかわかりませんが(笑)。

関東の桜の開花も来週中頃には・・・てな予報が出ておりまして、ええ。

昔はね、アタシが小学生とか中学生とかね、そういう大昔ですけど(笑)、

入学式の時に桜の木が満開だったように思うんですね。

今じゃあ、もう卒業式の頃が桜の見ごろになっているような、そんな感じですかね。

季節がカレンダーと微妙にズレて進む、四季が前倒しに進むような。

んー・・・話はいきなり変わりますが(笑)、今朝のね通勤電車は良かったですねぇ・・・。

何が良かったってね、アタシの隣にお座りになられた女性ね、熟女ですが(笑)。

電車の揺れが心地いいんでしょうね、アタシにもたれてずーっと寝ておりまして(笑)。

あの肩から二の腕のあたりが、アタシに寄り掛かる様にして密着し続けまして。

チンコが勃ちましたねぇ・・・(笑)。

誰もいなかったら抱き寄せて添い寝してあげましたね、きっと(笑)。

しかしホントにね、熟女のあの肉厚な感覚、素敵です。

そして、30分近く他人に寄り掛かって寝続ける太々しさ、図々しさね(笑)。

最強の、いや最高の(笑)生き物ですね、熟女は。

やはり熟女はいい、素敵だ!(笑)

んー・・・アタシはその熟女の中で人妻限定で外の恋をしてきたわけですが、

外の恋を始めるきっかけってのは、まぁ色々ですね、人それぞれだと思います。

そもそも外の恋、いわゆる浮気、不倫をね自分がするとは思っていないんですね、大抵は。

寧ろ批判的だったり、否定的な立ち位置で、それをする人たちを軽蔑さえするような。

ところが、気が付けばそれをする側、主役になっている(笑)。

人間関係が恋愛関係へ少しずつ少しずつ変化していき、数年かけてお付き合いが始まるとかね、

始まりまでの助走期間が長い人、始まりそうで始まらず、終わったのかなと思うような時期を経て

やっぱり始まった、とかさ(笑)、ありますよね。

一方でギラギラとして獲物を見つけるハンターのように、狩りに出る人もいます(笑)。

誰でもいい、というのではない。そうではないんですけどね(笑)、まぁ積極的に探す、

探すというアクションを自ら起こす、そういう人もいます。

で、お試し的に逢ってみて、お試しで終わることもあれば、続く場合もあり。

アタシのTwitter繋がりの人の中に、しょっちゅう相手が変わる人妻がいますね。

逢ってみて、違う!この人じゃない!次!みたいな(笑)。

焦りがあるんですって、その人妻が言うには。

時間をかけていられない、女の賞味期限は限られている、あと何年女でいられるか、

そう思えば、どんどん探して、逢って、違えば次に行くしかない、と。

尊敬します、その行動力に。

でも、一方では人間関係ができていないから続かない関係なんだという悩みも呟いていて、

そうだよね、その通りだよね、と、アタシも思うんですね。

急ぎたくなる気持ちは凄くわかるし、何たって多分アタシと同世代だろうから。

時間は有限、特に中年以降の恋愛なら尚更ね、そうだと思う。

急いで出逢ってもダメじゃあない、当たりくじを引き当てることだってできる。

とは言え、本音の部分では、ゆっくりとじっくりと人となりを見極めて、

人間関係を作りながら外の恋に発展させていきたいとも思うものなんですよね。

言えることは行動しなければ何も始まらないということ。

それだけは間違いないですね。

男も女もリッスン トゥ ミー

今週も始まりました、月曜日です。

いい天気じゃあないですか、ねぇ皆さま。

今週はかなり暖かくなるって話でね、彼方此方で20度超えの予報もあります。

桜の開花も予報より1週間以上早まるとか。

お花見の計画も前倒しにした方が良さそうですね。

一昨日の土曜日は休日出勤でしたという話を書きました。

30代半ばの女性の転職相談でした。

通常はね、だいたい1時間前後で面談を終えるんです。

ただ、そうならない場合もありまして、30分くらいで終わるときもある。

話が続かないと言いますか、相手方にどうしてほしい、こうありたいというような

具体的なものがなく、ただ何となく話をしに来ました、みたいな人の場合ね(笑)。

あと、質問をはぐらかすような、あれもこれも秘密みたいな人ね(笑)。

これも話ができませんよね、語りたがらないんですから。

まぁ相手にしてみれば初めて会う相手ですから、アタシは。

勿論アタシにとっても初対面の相手です。

ですから、面談に来てみて、直感的に感じる合う合わないの印象とか

少し話してみて、心を閉ざすような人もいますから、ええ。

一昨日の女性ですが、2時間半近く面談をしました。

詳しいことは守秘義務がありますから書けませんけどね、話が盛りだくさん。

仕事を変わりたい理由、その裏側にあるもの、これまで働いてきた彼是。

時々いらっしゃる、特に女性、いや100%女性ですね、面談中に涙を流す人がいます。

土曜日の女性もそうでした。

何故辞めたいと思うんでしょうか、こんなに頑張ってきて今があるのに、と問うと

見る見る目に涙が溢れてきて、頬をつたいました。

第三者であり、全く利害関係のないアタシにだからこそ言えた悩みの本質、

誰にも言えずにいた本当のこと、それを言葉にして口にした瞬間でしたよね、涙が溢れたのは。

とてもいい人、真面目だからこそ悩んでしまうタイプの女性でした。

是非、転職のお手伝いをさせてください、一緒に頑張りましょう、と伝えて、

晴れ晴れとした表情で帰っていきました。まだこれからがスタートですけど(笑)。

泣きはしませんが男もね、男性の転職相談でも本音を言ってくれる人がいます。

聞いてくれる人がいないんだと言います。

皆、孤独感を抱えている中で迷いながら、転職をどうするか、考えている。

話を聞いてくれるだけでいいですという人がたくさんいるんですね。

皆、話を聞いてほしい。

不倫でも浮気でも、性欲だけを満たし合えればOKという関係もあっていいんですが、

承認欲求というんでしょうかね、人として認めてほしい、女として(男として)見てほしい、

そのために話を聞いてほしいというのは、確かにあるものですよね。

セックスレスが長く続けば自分は女なのか、何なのか、実感が全くなくなる、

そもそも存在の意味がわからない、生きる意味が見いだせないというような。

不倫ですけど、不貞ですけど、人生を救われることがあります、外の恋をすることで。

それぞれの家庭や家族の状況がある中で、リスクを背負い込んでするのが

外の恋ですけどね、それをしてよかった、間違えではなかったと思えることだって

あるものだと思いますよ、ええ。

外の恋など生涯しない、やらないでも済む人は幸せだと思います。

でも、外の恋をして感じる幸せも嘘ではないとアタシは思う訳。

外の恋は相手次第より自分次第

あ、どうもアタシです。

今日は土曜日でございますねー。

昨日の雨模様から一転、いい天気になりました。

日差しがしっかりしておりましてね、まぁまぁ暖かいですよ、ええ。

・・・えーと、今、会社です(笑)。

午後から休日出勤でございます。

転職相談の面談が入りまして、電車に乗り都内のオフィスまで出てきました。

今日の面談相手は女性です、熟女ではないなぁ・・・手前、少し手前(笑)。

35歳ですからね、独身で。

熟女の入り口に立とうとする少し前でしょうな、アタシに言わせると(笑)。

いいお話ができれば、と思います。

いや、仕事ですから(笑)。

過去何度かこのブログで書いたことがありますが、アタシんところの会社のね、

すぐ近くに堂々とラブホテルが建ってんですよ(笑)。

真昼間も夕方以降も男女の出入りがありますねぇ・・・(笑)。

今日もね、アタシが休日出勤だってーのに、中年の男女が手を繋いで

ホテルの中に消えていきました(笑)。

今頃、やってんだろうなぁ・・・(笑)。

アレは夫婦じゃないね、アタシらと同類、外の恋の類ですな。

雰囲気がね、独特なんですよね、外の恋、不倫の2人てのはさ(笑)。

まぁそんなことはどうでもイイネ(笑)。

楽しく過ごせればいいんです、外の恋。

楽しく過ごせる相手、お互いであればいいんです。

大人、しかも既婚同士(ではないこともあるけどね)が矛盾を抱えながら、

関係を重ねて行く訳です。

いいことばかりじゃあないね、実際に外の恋をしてみればわかるでしょうけど(笑)。

欲求不満が解消されるはずが、別の欲求不満が出てきちゃったりね(笑)。

どうしてそうなるのかと言えば、ギャップがあるからでしょう。

描いた外の恋の姿、在り方、状態と、今あるそれが違う、違い過ぎる(笑)。

で、何とも楽しくない、楽しめないようなね。

こういう時どうするか、2パターンに分かれますかね。

ひとつは何とかして思い描く状態に近づけようと、色々とチャレンジする。

もうひとつは、そもそもこんなもんだよね、仕方ないよね、と受け流す。

ひとつ目のするチャレンジって、まぁアレですね、相手に変わることを望む場合が多いかな。

こうしてほしい、こうあってほしい、こうできないの?なんで?みたいなね(笑)。

自分軸があり、相手にはそれを理解するよう、できるだけ自分軸に巻き込みたい(笑)。

要するに相手を変えたいんだね、自分仕様に。

二つ目のは諦めというものでもなく、まぁ所詮こんなもんだからという悟りのような(笑)。

そんなに期待もしていない、そこそこでいい、というスタンスがそもそもある場合もあれば、

体験して学習して、その境地に至ったのかもしれない。

学習したのは相手のことは変えることができないということだね。

変われないのかもしれないし、変わりたくないのかもしれなし、意地でも(笑)。

自分は自分、考え方や価値観を押し付けないでくれと、やめてくれと。

外の恋で悩み、暗礁に乗り上げるのはひとつ目のパターンの人が大抵でしょうね。

変わらない、変えられない相手と思いつつも、変えたがる(笑)。

そして変わらないことに心が乱され、穏やかな気分で過ごせない日々というね。

結局、自分が変わるしかないんだなぁ。

家族を見ればわかるでしょ、会社の上司を見ればわかるでしょ。

誰一人として変わってくれた人はいない(笑)。

自分次第、自分の考え方、心の在り方次第。

でも、それじゃあ寂し過ぎるけどね(笑)。

少しくらい変えてみたい、変わってほしいよね、相手にも。

日常に紛れ込ませる非日常のこと

何気に蒸しませんか、今朝は。

あ、関東地方のことです、ハイ。

気温高め、雨降り、湿度も高い、電車は人身事故で止まる(笑)。

今朝の通勤電車で巨漢の兄ちゃんがアタシの前に立っておりました。

同じく立っているアタシと向き合う形なんですね。

鼻息と言いますか、呼吸なんでしょうけどね、まぁ荒くてねぇ・・・(笑)。

で、湿って混んだ電車内ですから、眼鏡が真っ白に曇っておりまして(笑)。

体温も高いんだね、どうしたってああいう体形は。

もうアタシは朝からサウナに入ったような気分(笑)。

朝から汗が滲みましたよ、ホントにね。

さ、金曜日です。

今週も一週間早いです、忙しないです。

暇で仕方ないよりはいいですけど(笑)。

忙しい、忙しいってのが口癖の人、いますね。

実際に忙しいのかもしれませんが、案外段取りが悪いだけ、

唯々慌てふためいているだけってこともあったりしますね(笑)。

アタシも忙しいと思えるくらいに外の恋を日常生活に捻じ込んでみたい(笑)。

外の恋、時間を使う行為です。

忙しくて逢う暇がない、そんな状況もありますね、確かに。

お互いの時間が合わない、タイミングが合わない、そんなこともあります。

やりくりするしかないんですねぇ・・・お互いにね、歩み寄るしかない。

外の恋ってのは、まぁ要するに浮気です、不倫です。

初めてそれをしようってことになればね、まぁ色々と大変ですよね。

気を使い、あらぬ心配もし(笑)、デート前にヘトヘトに疲れちゃう人、いるかもしれないですね。

だいぶ以前のことですけど、旦那の浮気が分かりやす過ぎるってことを書いた本を読みました。

本人(旦那)は用意周到に完全犯罪のように事を進めているつもり。

ですが、嫁から見たらバカなんじゃないの?と思えるほどに杜撰。

例えばね、これまでつけたことなどないのに香水を匂わせて出掛ける(笑)。

急に洋服を買う、あるいは嫁に買いに行かせる(笑)。

一日中携帯電話を気にし始める、肌身離さない、画面ロックする(笑)。

どうしてこうもわかりやすいんでしょうね(笑)。

というか、確かにバカです。

個人差ある話かと思いますが、男の方が緩いですね、こういうことに関しては。

普段通りにする、いつも通りにできるのは大抵は女、主婦です(笑)。

素知らぬ顔で出掛けるんです、外の恋のデートに(笑)。

で、相手に逢いに行く時間、徐々に徐々に女の顔に変わる、雰囲気も変わる。

デートの最中、他所の男とセックスをしているとき、もう旦那が見たこともない別の女です(笑)。

家に帰る道すがら、フェードアウトするように嫁の顔、主婦の顔、態度、姿に戻る。

上手いもんですねぇ・・・したたかだ(笑)。

外の恋を楽しむなら、特別な事をしちゃあダメなんだね。

いつも通りの生活の中に外の恋を忍び込ませなきゃ。

会社に行く、休日出勤をするといういつものパターンの中で

その実、他所の奥さんと逢って、アタシはチンコを挿入し射精する。

微塵も残り香を残さずに家に帰る、それが鉄則。

女は鋭いからね、察知する生き物だから。

アタシの嫁、セックスレス15年以上の嫁も、ぼんやりしているようでそうでもない(笑)。

アタシも油断なく、日常の中で非日常を楽しむようにしたいと思います。

外の恋に見る優先順位

今朝は一転、真冬の寒さの東京地方でございます。

昼間でも10度に届かない気温だそうですね。

でも、花粉は飛ぶ(笑)。

昨日、今シーズンという言い方が正しいのかわかりませんが(笑)、

初めて花粉防御用のゴーグルを付けた人を見かけました。

マスクもね、隙間がないヤツで鼻と口を覆い、眼鏡の上にゴーグル。

お気の毒な事なんでしょうけど、見れば見るほど滑稽です(笑)。

いや、笑い事じゃあないですよね、ホントに。

去年までは何ともなかった人が、今年からいきなり花粉症になるってことあります。

アタシはあるにはあるけど軽い、どうってことないですね、ええ。

何でしたっけね、あの~ヨーグルトですか、飲んだり食べたりすると花粉に効くとか。

ホントなんですかねぇ・・・何気に毎朝飲んでますけど(笑)。

んー・・・話はいきなり変わりますが。

物事には順番というものがありますね、優先順位のようなものが。

誰がどう考えても優先順位が固定的、順番が入れ替わることはあり得ない、

そういうね、ある種、普遍的なものもあります。

人の命に関わるようなこと、これを飛び越えて優先されるものはないでしょう。

一方で、毎日の生活の中では優先順位が入れ替わりますねぇ・・・めちゃめちゃに(笑)。

人によって全然違っちゃうんだね、これが。

価値観の違いという言い方に集約されるんでしょうね、つまり。

で、この優先順位の価値観が不一致だとすると、ストレスです(笑)。

外の恋をする皆さま、そう思うでしょ?(笑)

皆、自分が可愛いんです。

皆、心の何処かで優先順位を上位にランクされたいんです、相手から。

仕事と外の恋のデート、どっちが大事?という理屈があります。

どっちでしょう。

どっちも大事と言えば正解ですかねぇ・・・。

仕事を放置して外の恋のデート、これはマズイでしょう。

そうなると緊急度合いにもよるんでしょうけど、仕事優先、これは仕方ないかな。

どうにもならない時ってありますからね、ホントにね。

どうにもならないこともあるけれども、どうにかできることも少なくないんですよ、実際は。

どうにかできる、やりくりできる、仕事でも時間でも、日程でもお金のことでも。

その上で逢う、逢おうとする、それが正しい・・・という人もいますね。

何もそこまでしないんじゃあないの、所詮浮気なんだから、と。

そこまで全力投入するほどのことじゃあないでしょう、と。

これもひとつの価値観であり、優先順位への考え方ですね。

そもそも始めからそうならいいんですよ。

最初からね、そういうスタンスならそれがベースになりますから。

そうじゃなくてさ、段々と変化していくように優先順位が下がる場合。

これがね悩ましい訳さ。

気持ちが減っている、想いが薄くなっていることの現れだったりもしますしね。

いや、勿論ね、本当に忙しくてゴメン、今はどうにもできないというね、

そういうシチュエーションだってありますよ、実際にね。

それは仕方ない。

ただ、そのあとさ。

フォローがあってもいいと思う、というかフォローがあって然るべきとアタシは思うのね。

それが潤滑油になるじゃない。

気にかけてくれている、ちゃんと考えてくれていると伝われば、耐え忍ぶこともできますって。

そのある意味でのひと手間ね、これが大事とアタシは思うのでした。

意思伝達の悩ましさ

土日の暖かさ、どうなっちまったんだ?!と思うほどでしたねぇ・・・(笑)。

地元のサイクリングロードに桜並木があるんですが、つぼみの膨らみが

ハッキリと確認できるほどでした。

中にはね、もう花開いちゃっているのもあってね(笑)。

桜にも早熟といいますか、早とちりといいますか、前のめりなのがいますね(笑)。

いよいよ春ですね、ホントにね。

今朝も暖かい。

コートなしでも行けますね!

かと思えば、今週半ばにはまた真冬の気温だとか。

体が気温変化に追いつきません(笑)。

んー・・・ウチの娘は今まさに就活中です。

昨日もリビングルームでアタシの斜め向かいに座ってね、企業研究だか、

説明会予約だか、まぁ真剣な顔つきでノートパソコンに向かっておりました。

斜め向かいに座るアタシもノートパソコンに向かってね、仕事・・・。

仕事もしましたが、お気に入りの熟女ブログやサイトを見ておりましたねぇ(笑)。

ダメな父親だ(笑)。

昨日、家で仕事のメールをさばいていたんです。

受信ボックスに誰だか記憶がない人からのメールが入りました。

はて・・・誰だっけ?

と、開いてみましたら3ヶ月以上前に転職相談を受けて、数回やり取りをして、

アタシから送信、その回答を待ったまま、なしのつぶての人でした。

もうね、記憶を辿るのがたいへんですよ、アタシもね、いい年をしたオッサンですから(笑)。

何を今更というようなお話です。

もう機を逸してます、お手伝いをしようもないですね。

当時の話はもうタイミング的にも相手先企業の心情的にも難しいでしょうから、

ゼロリセットでお手伝いするなら・・・という返しをしました。

そこからまた音信がない(笑)。

こういう人はホントに困ります。

打ち手が打てないんです。何をしてほしいのか、どうしたいのか、わからん(笑)。

仕事柄、メールも電話も毎日数多関わるんですけどね、いつも思い感じるのは、

言葉足らずの罪ですね。

一言が足りないメール、電話、実に多いんですね。

で、結局何を言いたいのかがわかりにくい。

どっち?みたいなね。

いい大人が自分の仕事探しの場面でそれはないだろうと思うんだね。

そういう人の傾向、その1。

察してくれて、わかってくれているものと勝手に思い込む、そしてそれが叶わないと怒る(笑)。

外の恋でもありますよねぇ・・・コミュニケーションが下手で不足しているのに、

相手には理解を求める人が・・・大抵は男の側ですけど(笑)。

察しろ、行間を感じ取れ、読み解け、わかって当然、というね、

もうアナタ、何様ですか(笑)。

外の恋での連絡手段と言えば、圧倒的にメールとかLINEとかでしょうね。

絵文字満載な人、いますね。

絵文字、絵文字、絵文字、絵文字、絵文字、短い文章、絵文字、絵文字、みたいな(笑)。

これ、何が言いたいのか、伝えたいのか、わかりますかね(笑)

絵文字がなく、文章が短い、短過ぎる人。

いいよ、って一言。

つまり、どっちなの?と思いませんか。

暗号を送ってるんじゃあないんだからさ(笑)。

長々と書けって話じゃあないけれども、主語述語はあっていいんじゃないの。

そして、行き来させないと。

会話ですから、メールも。

そしてタイムリーにそれをやりませんとね、機を逸します、何事も。

得手不得手があるのはわかるんだけどね、でもさ相手あってのことだから。

寄り添うように歩み寄らないとね、外の恋も人間関係ですから。

そういう感覚を手間とか面倒臭いと言いながら、いいところだけ享受しようってのは無理。

もっとコミュニケーションですよ、皆さま。

外の恋で埋め合わせる

おはようございます、アタシです。

スカッと晴れ渡る穏やかな土曜日の朝、皆さまご機嫌いかがでしょうか。

アタシは休日出勤・・・の予定だったんですが(笑)、

昨日の夜に予定がキャンセルになりまして、ええ。

ドタキャンに近いような気もしますが(笑)。

まぁね、休みは休みですからね、良かったですよ。

娘は今年大学4年、就活真っ最中でね、今日も出掛けます。

嫁も実家の用で都内へ出ます。

アタシだけ、家に独りですねぇ・・・。

何をしましょうかね、ナニをしましょうか(笑)。

アタシもね、結婚して20年以上経ちますけどね、夫婦おおむね円満・・・ですかね。

セックスは10年以上、いや15年以上、レスですけどね。

波風なく穏やかに今日まで・・・でもないけどさ、まぁいわゆる別居だ、離婚だという、

そういう騒動はありません、一度も。

夫婦関係、こんなもん。

これ以上でもこれ以下でもなく、諦めと言いますか、当たり前の我慢と言いますか(笑)。

アタシの友人、知り合いには何人かいますけどね、離婚経験者。

離婚して再婚したヤツもいますし、再婚してまた離婚したヤツも2人います(笑)。

結婚などするんじゃなかったというね、あんな不幸なものはないと。

20代で結婚・離婚をして、以降30年以上独身の知り合いもいます。

人生いろいろです。

あるアンケートによりますと、既婚男性の回答ですが、

結婚して不幸だと思う人の中で、その理由のトップ3は以下の通りでした。

第3位、自分の時間がない

第2位 自由になるお金がない

そして、第1位はセックスレス

1位、セックスレスなんですねぇ・・・(笑)。

この1位には一括りにできない背景があって、自分はしたいの嫁に拒否されるというね、

このセックスレスが圧倒的多数なんだって(笑)。

拒否される側の向こう側には、拒否する相手、つまり嫁がいて、

嫁には嫁に拒否する理由があるんだね、そりゃあね。

別のアンケート結果で見たことがありますが、旦那のセックスに関することで

不満に思うことの上位が確か次のような内容だったですね。

・セックスが自己中心、さっさと果てて寝る身勝手さが許せない

・そもそも下手で全然気持ちよくない

・もはや生理的に受け入れられない(笑)

分かる気がしますねぇ・・・ホントに。

だから、外の恋に走る人妻熟女が後を絶たないんだ(笑)。

話を戻しますけどね、男の側、セックスレスで結婚に不幸を感じる世の旦那衆ね、

だから、外の恋に身も心も向かってしまうのはありますよね、実際。

嫁が拒否するなら仕方ない、外で見つけよう、と。

まぁここでね、細かなことを言わせてもらいますとね、

恋愛?面倒臭いよ、そんなの。俺は風俗に行くよ、という旦那衆、少なくない(笑)。

こういう人が出会い系とかに参入してくると恋愛を装ったセフレ探しです(笑)。

セックスレスでどうにもならない性欲を外の恋で。

この流れは確かにありますし、それだけじゃあなくてね、何度も書いたことではありますが、

人として、男として、女として、もう一度認めてもらいたいという存在の確認、

これを求めてのことでもあるでしょう。

純粋に恋のときめきを感じたい!というピュアな思いが唯一という

穢れなき中高年もいますけど(笑)。



知らない相手、知っている相手

毎度どうも、アタシです。

物凄い荒れた天気の朝になりますよ、と昨日の晩の天気予報や

ニュースで言ってたんですけどね、関東はそれほどでもない、いや全然(笑)。

アタシの通勤時間帯、今思えば一番激しい雨が降っていたんでしょうね。

いつもより早めに家を出て、逆に足元が濡れたというね(笑)。

まぁ、いいや。

さ、今日から3月ですねぇ・・・。

しかもね、今日はアレですってね、気温が何と20度くらいまで上がるという。

花粉、偉いことになりそうですね(笑)。

3月です、いよいよ春ですね。

新年度、行く人来る人、出逢いと別れ、別れと出逢いの季節です(笑)。

この時期はね、引っ越しも一年の中で一番多いんでしょうね。

人が動けば出逢いもあり、新しいことの始まり、きっとあるんじゃあないですかね。

外の恋もこの季節ならではの・・・いや、それはないかな(笑)。

その外の恋ですけど、地元志向と遠距離志向、こんな風に分けることができますね。

地元志向で、つまり生活圏内で不倫をするという人。

遠距離志向はその対極で、生活とは全然関係のないところでする不倫。

一概には言えないでしょうけどね、地元志向の人ってのは、

外の恋の相手のことをそもそも知っているというね、そういうパターンは少なくないかな。

遠距離の場合はもう全然知らない相手(笑)。

ネット経由で繋がる場合なんか、その典型でしょう。

時々・・・でもないですけどね、地元同士の外の恋の彼是を見聞きします。

同級生同士、子供繋がり、ご近所(笑)、学校の先輩後輩、地元のサークル繋がり・・・。

本名も住所も家族構成も何から何まで、全部知っていたりする(笑)。

それでいてW不倫というね、中々勇気ある行動ですねぇ・・・(笑)。

安心感があると言いますね、ある意味で。

何処の誰だかわからないところからスタートしないので、安心して不倫できる(笑)。

また、アレらしいですね。余計に燃えるとも言いますね。

ママ友の旦那さんと何食わぬ顔をしてしれっと不倫をする自分に。

いつでも逢える、タイムリーに逢えるとも。

1時間しか時間がないけどラブホで逢ってセックスしてその足で夕飯の買い物をして

家に帰る・・・なんてことができちゃうんだね(笑)。

アタシのこのブログを昔からお読みの方々はご存知でしょうけど、

アタシは遠距離がほとんど、新幹線や飛行機で逢いに行くような距離感でした。

関東圏同士ってのもありましたよ、ええ。

ただ、地元じゃないですからお互いに。

そもそも顔見知りってところから始まった外の恋の関係はない、一度もないんだね。

まぁね、良し悪しの話じゃあないんです。

選び方の目線が違うだけ。

アタシは知り合いと不倫をしないというスタンスなだけの話ですな、要は。

そもそもどこの誰だかわからない相手とゼロから関係を構築していく中で、

外の恋を育んだ訳で(笑)。

これはね、手間って言えば手間です、時間がかかります(笑)。

でもさ、それが大事とも思う訳ですよ。

一つひとつを確かめて作っていく関係ですから。

散々時間をかけて、確かめ合った中で逢ったはずなのに、上手くいかないこと、

そりゃあありました。

仕方ないでしょう、それはそれでね。

そういうのが面倒だし、嫌だから地元で知り合いで、という考え方もわかるけどさ。

まぁ要するに相手次第ですね。

信頼のおける相手であること、口が堅い人、油断しない人。

そしてスケベでね・・・あ、外の恋をする人でスケベじゃなかった人、いませんね(笑)。