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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

全部勝とうなんて思うからダメ

ふと何気にね、これまで書いてきた記事の件数を目にしたんです。

985件。

・・・よくもまぁこんなに書いたもんだね、しかし(笑)。

他の誰よりも本人が驚いております、そして呆れてもおります(笑)。

似たようなこと、同じような内容をね、多分、いや絶対に(笑)、

何度か書いているんですが、まぁ飽きずにと言いますか、懲りずにと言いますか。

継続は力なり、なんて言葉がありますが、この継続は力ですかね?(笑)

いったい何の力?(笑)

もうすぐ4桁、1,000というね、そういう数。

行くんですかね、1,000回目の記事まで。

アタシ自身わからないけど(笑)。

昨日もちょっと仕事のことに触れましたが、今日も少しばかり。

転職のお手伝いをする仕事です、アタシの仕事は。

色んな人、年齢も、職業も、これまでの経歴もね、様々な人と会って、

お話を伺いましてね、で、相談に乗りつつ、ご提案もします。

最終ゴールはそのお手伝いをした人がアタシが紹介した仕事に無事に就くこと。

アタシが関わった人、全員が全員のお役に立てる訳じゃあないんです、当たり前ですが。

アタシと同じような職業の・・・つまり他社ライバルですね、たくさんいます。

で、アタシ以外の人にも転職相談をする人はたくさんいます。

アタシんところで決まらずに他で決まる、これが少なくない、いや多いかもしれないね(笑)。

この人はいい人だ、何とか決めてあげたい、お世話をしたい、とアタシが思っていても

相手にはそのまんま、その通りに伝わる・・・とは限りません。

どころか、突然音信不通になる人もいます。

その前段階でね、アタシの提供するサービスレベルが他に比べて見劣る、お気に召さない、

それが露骨にわかることも多々あります(笑)。

これはねぇ仕方ないんですね、どうしたってあることなんだな。

わかっているんです。

でもね、当の本人にしてみればね、つまりアタシですが(笑)、

負けた悔しさ、自分の不出来さ、至らなさ、感じてしまうことがある。

いい年して何やってんだろうなぁ・・・情けねぇなぁ・・・みたいなね(笑)。

負けこむと余計にそういう感情が先行しがちになりますね、アタシでも(笑)。

ですが、アタシのお世話した一連のことで無事に仕事が決まった人もいて。

つい先日のことですが、ある女性転職者・・・残念ながら人妻熟女ではない(笑)、

20代半ばの女性ですが、無事に仕事が決まりました。

お礼のメールをいただきまして、ええ。

【●●さんのおかげで転職先が見つかり安堵しています】という文章から、

【他の誰よりも悩みを聞いてくださり、真剣に向き合ってくださったのは●●さんでした】と続き、

【迷い、怯み、諦めかけた時も、背中を押してくださった方は●●さんだけです】とあり、

【今回偶然の出会いだったと思いますが、心から感謝しております】と結んでありました。

アタシは不覚にも泣けてきてしまいましたねぇ・・・。

中高年は涙腺が弱いから(笑)。

アタシね、この女性には自分のいいところを、良さを見て行こうということを

繰り返し繰り返し伝えたんです。

自信がない自分に卑屈になっちゃあダメだと。

見てくれる人、分かってくれる人は必ずいるよ、と。

仕事のことを紐づける話にしてはいけないとは思いますが(笑)、

中高年女性・・・アタシのストライクゾーンの人妻熟女ですが(笑)、

自信喪失という4文字に今の状態が集約されている人、少なくないですよね。

もう5年以上も前の話ですが、初めての外の恋の相手がアタシだった人妻熟女がいました。

自己肯定感がホントにない人でね、だからこそ何かにすがるような思いもあって、

全然知らない人間関係の中に相手、外の恋の出逢いを求めていたように感じました。

ごく普通の主婦でした。

美人でもなく不美人でも、勿論なく。

疑心が拭いきれない中でアタシとのお付き合いが始まったと思います。

アタシは真面目に不真面目な事をするのが外の恋というポリシーなので、

ちゃらんぽらんで適当なことはしなかったと思います、当時も。

あるデートの時、その人妻熟女はベッドの中で泣きました。

セックスの最中に既に泣いていて、気持ち良すぎて泣いてると思っておりましたが(笑)、

そうではなく、いや気持ちよかったと言ってましたよ、その人!(笑)

ありのままでいいよ、そのままでいいよと、何一つダメ出しをしないでいてくれる相手が

人生初めてで、嬉しくて涙が出たんだという話なんですね。

旦那さんは昭和の軍人のような(笑)、女は黙って家事をしろ!という人だったらしく。

この出逢いも勿論偶然であり、また運命でもあったと思います。

外の恋をしてよかった!ホントに良かった!と何度も言っておりましたねぇ・・・。

そのあと、数か月後にアタシから他所の男へ乗り換えましたけどね(笑)。

外の恋だって勝ったり負けたり、いや勝ち負けじゃないか(笑)。

いいと思ってくれる人、それでいいと認めてくれる人を選んだらいい。

必ずいるから、じっくり待てばいいと思うのであります。

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線引きという必要不可欠な現実

2月最終週ですねぇ・・・今年も残すところ10ヶ月あまり(笑)。

今月は28日しかないとは言えね、それにしたってねぇ、あなた(笑)、早いよね。

もう月末だもの。

先週金曜日にインフルエンザを疑い、会社を早退して今日、月曜日。

出社してみるとアタシの机の上に数々のファイルや書類やDMやエロ本・・・それはない(笑)、

まぁ整理整頓されないままに(笑)、デスクの上にドーン!と置かれております。

置かれておりますといいますか、ぶん投げられたような(笑)。

やる気がそがれますねぇ・・・今日も早退しますかね(笑)。

アタシの仕事、転職のお手伝いをする仕事ですが、転職をしたい方のご相談を受け、

色々とエロエロと・・・それもない(笑)、アドバイスをするんですね、ええ。

転職、仕事を変わるって話ですからね、個人的な話もどうしたって触れることになるんです。

希望年収・・・これくらい欲しいです、と。

何でですか?今までより100万円以上高い金額ですね、と質問します。

するとね、個人的な情報と言いますか、まさにプライベートな領域に入る話に至るんですね。

【近い将来に離婚すると思いますので子供を育てるために・・・】

こんな話が出てきたりするんです。

この人は女性です、40代半ばのね・・・人妻熟女だ(笑)。

面談を終えてオフィスビルの出口までお見送りしました。

すると、エントランスの外で私服姿の男性・・・30代半ばですかねぇ・・・が立っていました。

旦那さん?・・・ではないよね、雰囲気からして(笑)。

この先のことまでアタシが立ち入るアレじゃあ勿論ないんですけどね。

ああ、この人と不倫関係なのかなぁ・・・なんてね、ふと思ったりはします。

そんなプライベートな人間関係に関係なく、アタシは転職のお手伝いをします。

立ち入る領域じゃあないですからね、アタシの。

不倫なのか、どういう相手なのか、どういう経緯なのか、興味はありますけどね(笑)。

外の恋をしてきまして、都度思ったことはすべてにオフリミットがあるということですねぇ・・・。

それぞれの時々で線を引かなければなりません。

ここから先のことは踏み込まないでね、どんなにあなたのことが大切な存在でも。

線の引き方、引かれ方は変化するものでしょうけど、基本的にはね、相手の家庭内に

関わることには踏み込めないじゃあないですか。

何たって存在してはいけない存在なんですから(笑)。

逢えば愛しさが増してね、逢わずにいても勿論愛しさが募ってね、

で、数時間のデートでお互いに愛し合う訳じゃあないですか。

アタシに抱きついて離れない、痕が付くほどに強いキスをせがみながら、

歓喜の声を上げて身悶えて、何度も昇天してもまた欲しがる姿って、

汲んでも尽きない性欲のせいばかりじゃなくて、家に帰れば目の当たりにする

現実を暫くの間だけでも忘却の彼方に遠ざけたい行為のような気がしました。

感情が先走れば言わずもがなな意見をしたくなるのが人情かもしれない。

嫁よりも旦那よりもあなたのことを知っていますよと、もしかしたら思うのかもしれない。

でも、外の恋ですから、不倫ですから。

立場はないんだねぇ・・・ないんだ(笑)。

お互いの現実をお互いが躓きながらも前に進めるように、そのために隠れて存在する。

そういうことで納得しましょう。

できません?(笑)

穏やか春の日に自宅で思う(笑)

今日は春の陽気だったですね。

小春日和ってんですかね、こういうのを。

こんな穏やかな日にアタシは一日家にいました。

家で殆ど寝ておりました、布団の中で。

んー・・・昨日の朝ですから、金曜日ですね。

朝いつも通りに会社に行く、そしてデスクに着く。

はて・・・どうも怠い、体が重い・・・水曜日、しこたま呑んだ飲み会の疲れ?

そうこう思っているうちに、頭が重くなってきましてねぇ・・・で、あの特有のね、

筋肉とか関節が痛むヤツね。

あ、これは風邪?

思っているうちにね、もうどんどん熱っぽさが増す、寒い・・・。

やるべきこと、やらずには済まされないことをチャチャチャっと済ませて(笑)、

アタシは会社を早退しました、ええ。

地元に帰ってそのまま医者へ。

早退して帰る電車の中で思っていたこと、これはまさかインフルエンザ?

医者で熱を測ると37度・・・(笑)。

微熱です。

でもね、一応検査しましょうってことでインフルエンザの検査、鼻の穴から

細い綿棒みたいなのをグリグリやられてね、検査しました。

A、B、その他も含めてすべて陰性!おめでと~ございま~す!(笑)

良かったですよ、インフルじゃなくて。

来週の仕事、全部リスケにしなきゃならないところでしたからね。

昨日の晩から今日、昼過ぎまでひたすら寝ました。

おかげで微熱も体の痛みも皆無!・・・しかし代わりに寝すぎたおかげで腰痛が(笑)。

今、セックスしたら全然腰が使えません(笑)・・・そんな話じゃない?(笑)

三寒四温って言いますからね、この時期。

暖かかったり寒かったりを繰り返して春に向かう訳ですが、

皆さんもくれぐれもご自愛くださいませ。

昨日今日と布団生活をしておりましたが、まぁ暇ですね(笑)。

寝ろったって、そうそう眠れるものじゃあないですから、ええ。

スマホで意味なくネット検索しておりました。

【生涯未婚化】という記事を偶々見かけました。

読んだまんまです。一生涯結婚しない、それだけじゃあなくてね、

生涯恋愛もしない、異性と付き合わない、つまりセックスもしないという生き方。

男性だけじゃなく女性にもあるんだそうですが、アタシの人生の中では

お目にかかったことがない(笑)。

この生涯未婚というある意味での決意のような、諦めのようなことをする年代が

40代以降なんだそうで。

つまりはね、それまではチャレンジはあったんだね、何度かは知らないけども。

チャレンジ・・・つまり異性と付き合いたい、その先にあるセックスもしたい、と。

ただ、チャレンジは報われなかった・・・んでしょうかね、要するに。

まぁねぇ・・・生き方の選択ですからね、それぞれの。

その人自身がいいんだったらいいんですけどさ。

チャレンジ・・・外の恋の。

アタシは何度それをしたでしょうか(笑)。

上手くいった、上手くいかなかった、それを勝ち負けの星勘定みたいな

数え方をするならね、アタシは通算で負け越していると思う。

でも、全然負け越した感とか、そういうのはなくてさ。

都度都度の相手と過ごした時間とかね、思い出が大事なわけで。

全部、経験。

経験豊富だとは思っちゃおりません、アタシ自身。

経験が足りない、少なすぎるとも思わないけどね(笑)。

何度、外の恋を経験したってさ、毎回相手は違うんですから、ええ。

過去のやり方、在り方が通用などするばかりじゃあないんですよ。

毎回ゼロリセット、新鮮な気持ちです。

ですから、経験が活かされるばかりでもなく、同じ轍を踏むこともあり(笑)。

やはりね、人間関係ですから、移ろいますし変わっていくものですからね。

いい人であることと、合う合わないは別問題ですし。

・・・いろいろと面倒臭いことだらけです、外の恋(笑)。

でも、何もしないままに生涯を終えるのはもったいないと思うんです。

だからする、失敗しても。

元気なうちに、気力と体力が充実しているうちに、ですね!

欲求不満を満たす外の恋

昨日は呑みました、東京は渋谷という街で(笑)。

渋谷・・・仕事でも行くことが多い場所なんですが、まぁいつも、いつでも、

どんな時でも人が多い、多過ぎますね(笑)。

何であんなに人がいるんだろうと、渋谷に来ると何かいいことでもあるんですかね(笑)。

オッサン4人、50代3人と60代がひとり、渋谷よりも新橋、神田辺りの安い居酒屋の方が

断然似合うし、しっくりくると思うんですがねぇ・・・。

ワインなんか呑んじゃってね、昨日は。

生牡蠣とか、アヒージョとか、何だか食い慣れないモノを散々口にしました(笑)。

自分でもわかるニンニク臭さだ(笑)。

いけませんね、今日これから人と会うのにね・・・仕事ですが(笑)。

んー・・・そういう昨夜でしたんでね、寝不足気味です、ええ。

帰宅は確か午前1時近くだったような。

起きる直前に相手は誰だか忘れましたけど、キスをしている夢を見ました。

何で目が覚めちゃったんですかねぇ・・・キスの先、その続きを見たかった(笑)。

言うまでもありませんが、目が覚めたその時、アタシのチンコはへそにくっ付くほど

硬く勃起しておりました(笑)。即挿入OK!みたいな状態で・・・アヒージョ効果?(笑)

スケベな夢を見るのは欲求不満だからだ、なんてことを見聞きしたことがありますが、

実際どうなんでしょうね、そうなんですかね。

アタシ?欲求不満?(笑)

まぁそうですねぇ・・・麗しい人妻熟女と出逢いたい気持ちがそのことなんですかね(笑)。

外の恋をする理由、それは何かしらの欲求不満の解消のため、

そういうことはあるかもしれませんね。

欲求、色々ありますね、色々と。

外の恋で金銭的に満たされることはまずないので(笑)、まぁあるのは肉体的欲求と

精神的な欲求、このどちらかか、両方か、ですかね。

認められたい人として。

それ以前に女として、男として、認められたい、とかね。

それは居心地の良さ、その外の恋の相手と繋がっていることで感じる居心地の良さだったり、

唯一自分のことを受け入れてくれる安心感だったりね、そういうアレですね。

中年ともなりますと、男女ともに見た目そのものはいい年をした大人でしかないんですが、

精神的にはつらさや孤独感や閉塞感、抱えている人多いですからねぇ・・・。

自信も失いかけていたり、そもそも一度も自信を感じたことさえなかったり。

どんどん枯れていく、朽ちていく方向に進むのは間違いない中で、

足掻く、もがく、じたばたする(笑)。

その中に外の恋があって、それがあることで結局は解消されることはないかもしれないけど、

少しはね、多少は欲求不満のメモリが減る・・・かもしれない(笑)。

いいことばかりがある訳じゃあないですからね、外の恋。

面倒臭さと切り離せない、ある意味でセットメニューですから(笑)。

でも、満たされる瞬間もあり、それが物凄く心地よい瞬間でもあり、

いいよ、いいんだよ、そのままでと言ってくれる相手がいたら、

やっぱり嬉しいものでしょう。

昭和生まれと平成生まれと

んー・・・只今現在、2月19日の17時少し過ぎですけね、

アタシんところの会社の固定電話、それから携帯電話・スマートフォンが

不調です。

不調と言いますか、通話ができません、ほとんど。

通信会社がようやく発表しましたね。

通信障害です、復旧の見込みが立っておりません、と。

朝からですよ、これ。

いくらなんでも酷いと思いますよねぇ・・・。

おかげでアタシのね今日の仕事の内の2つ、キャンセルです。

電話が通じないんですから、話をしようって事ができないんだね(笑)。

夜も一件あるんです、電話での仕事。

プライベートの電話を使うしかないですかねぇ・・・。

今朝からのこの通信障害騒ぎで粟を食ってあたふたする奴、いましたね。

アタシもその一人だ(笑)。

ウチの若い社員、見ていて流石だなぁ・・・と思いました。

LINE電話、通話料無料のアプリ、スカイプ・・・

こういうのをね、簡単に当たり前のように代用するんだね。

アタシにはできない・・・訳でもないけど、そこまでしない(笑)。

まぁそれにしてもね、電話とかネットがひとたび壊れると大変です。

便利さに慣れてしまっていますからね、アタシたち(笑)。

不自由この上ないですよ、ホントに。

今日、外の恋のデートだという人、この通信障害のおかげで

行き違いやすれ違い、あったんじゃないですかね。

せっかくのデートがキャンセル、順延とかね。

賠償問題だ!(笑)

あらためて思い、感じました、ネットは便利、電話も便利だと。

外の恋のことを考えてみてもね、インターネットも通話も必須でしょ?

なかったら関係性が成り立たない、維持できない、どころか、

そもそも出逢いに至らないとまで言えてしまいそうな。

それくらい依存していると言いますか、必要にして重要なツールですよね。

アタシにとってもそう、その通りだと思います。

昔はね、携帯電話が世の中に現れる以前は、固定電話や公衆電話でしたよね。

ポケットべルが活躍したのはいつ頃のことだったですかね(笑)。

あの当時、アタシは学生だったし、言うまでもなく独身でしたからね、

外の恋の立ち位置にいなかったんですけどさ、当時の大人たち、

既婚の中年の男女が外の恋、不倫をしていなかった訳じゃあないですね。

今と同じように不倫は確かにあって、そのお互いが何らかの形で連絡を

取り合って繰り返し繰り返し、密会していたんですよね。

アタシはそのアナログの時代に子供世代~学生時代を過ごしたわけで、

大人になり、社会人になり、結婚する前のタイミングあたりですかね、

インターネットを使った便利な数々のツールが出始めたのは。

アタシはその意味では不自由さと便利さの両方に跨っている世代ですかね(笑)。

今から20年前、アタシは既に既婚だったですけど、

外の恋、デビューしておりました(笑)。

スマホなんかないです、携帯もどうだったかな(笑)。

ネットで知り合うなんて怪し過ぎて危な過ぎてあり得ない行為!と

世の中的には言われていたと思うし、でもそんな中でも

ネット経由での出逢いはちゃんと成立もしていた時代だったですね。

今年平成30年、元年生まれは30歳ですね。

既婚の30歳たくさんいることでしょう。

産まれた時から既にインターネットがある世の中だった世代です。

ネットで出逢う、ネットだけで完結する関係、アタシら世代よりも遥かに

違和感なく、当たり前のように受け入れられるんでしょう。

電話ボックスでひたすら10円玉を投入していた懐かしい時代、

面倒くさいと思っていたかさえも忘れてしまいましたが(笑)、

外の恋のために真冬の寒風吹き荒む中で、灼熱の炎天下に焦がされるような夏の日も、

あの電話ボックスの中で相手の声を聴き、デートの約束を交わしたんですねぇ・・・。

今よりも間違いなく、待てた。

せっかちにならずにいられた時代ですね。

何を理由にその人を

平昌オリンピック、観てますか?

日本国中、全国民が盛り上がっている・・・訳じゃあないんですよね。

全然観ない、興味がないという人も相当いて、勿論大盛り上がりの人もワンサカいますけど。

今日は男子フィギュアスケートで金メダル、銀メダルを日本人選手が獲得しましたね。

アタシはその時、ちょうどスポーツジムにおりまして。

運動やエクササイズそっちのけでTVモニターに人だかり、釘付け状態でしたねぇ・・・。

アタシの大好物、人妻熟女の方々が悲鳴と歓声を上げて応援しておりました(笑)。

【あんな子をうちの息子にしたい!】とか、

【ウチの娘の彼氏にしたい!】とか(笑)、実に身勝手なことを仰りながら(笑)。

金メダル、銀メダルですからね、凄いことですよ、ホントにね。

スポーツジムのTVモニターの前で応援する熟女の方々を見ていて、

若い男子限定で浮気というか、不倫をしたがる人妻熟女がいたなぁ・・・と

遠い記憶を思い出しました。

アタシとは関係を持ったことがないですよ(笑)。

SNSの中でそういう人がいましたねというだけの話。

自分の年齢より15年、20年、それ以上でもOKで、とにかく年下限定なんですね。

下手をすれば自分の子供の同級生と外の恋をするような。

不倫、浮気、外の恋、それぞれにそれぞれの価値観や意味、理由がありますからね、

相手の年齢、これも人それぞれでしょう。

いいも悪いもなく、その人が求めることなので。

若さ、ハツラツさ、体力・・・セックスの(笑)、それが最優先項目・・・なのかはわかりませんが、

自分と同世代を外の恋に選ぶことをしない、できない、あり得ないと

ブログに書いていましたね、その人妻熟女は。

で、親子くらいの年齢差でもお互いの中にニーズはあるんです(笑)。

母親世代を相手に選びたい若い男子は実際にいますし、

高校時代に同級生の母親にムラムラして勃起したのはアタシでしたし(笑)。

息子世代を相手に選びたい中年人妻熟女も間違いなくいますし(笑)。

色々なんですよ、外の恋に求めるもの、在り方。

精神的なことは優先しない、もうセックスこそすべてというね、

そういう選択は確かにあって、そうなるとテクニック云々よりも体力や

回数を安定的に供給できることがポイントになっているんじゃあないですか。

外の恋でのセックスは勿論大事で、40代50代になってから知る快感、初めての歓びを

得ることだってありますからね、実際。

でも、それだけじゃあなくて、同じ経験をしてきた同世代の既婚の異性だからこそ

お互いに分かり合えること、それを一番の価値に置く人もいるじゃないですか。

これ、アタシね(笑)。

アタシが40代50代の人妻熟女とお付き合いしてきた理由ね。

そもそもウチの娘と同じ世代の女子にチンコが勃起しないし、

微塵も欲情しないってのもあるんですけどね(笑)。

何を求めているかって言えば、中高年の草臥れて女であることを半ば諦めかけの

人妻熟女がもう一回女に返り咲くことをアタシの目の前で確認することかな。

そしてその相手を同じように中高年のオッサンであるアタシに求めてくれる、

そういう他所の人の奥さんね、愛しいですよねー。

感情と思考のバランス

花粉、飛び始めたらしいですね。

敏感な人は、もう先週あたりから目や鼻に症状が出始めているとか。

今日の関東地方は15度位まで気温が上がる、もう桜が咲くころの陽気です。

一気に花粉が弾けて飛ぶ・・・花粉症の方々、今年も悩ましい季節が来ましたね。

アタシは軽く、軽く花粉の気がある程度です(笑)。

なくはない、でも酷くはない、おかげさまで(笑)。

以前お付き合いしていた人妻熟女は猛烈な花粉症だったですねぇ・・・。

アタシに跨って腰を波打たせるように振りながら、鼻水が垂れたことがありました(笑)。

それはそれで妙にエロさが増して、アタシも更に欲情したもんです(笑)。

・・・話は変わりますが(笑)、アタシも彼此3年位ですかね、こういうブログを書いておりますが、

同じ穴の狢と言いますか、外の恋をしている方々のブログも見ます、読みます、

外の恋をされている方からコメントもメッセージもいただきます。

外の恋、悩み多き恋愛ですね(笑)。

悩みがなくなることがないとさえ思えてきます。

いや、実際に悩み続けるのが外の恋じゃあないかと、こう思う訳ですね。

何たってね、アレです、不倫ですから。

矛盾を抱えながら進むしかないんですね。

あっちを立てればこっちが立たず、みたいなことだらけです。

相手あってのことですから、こちら側の都合だけで解決もできないこと多々ありますが、

最近ふと思ったことがあります。

外の恋が上手く行かない状態というのは、相手に振り回されているのではなく、

実は自分の感情に振り回されている・・・と。

いやいや、それは違うでしょ、相手のせいですよという声が聞こえてきますが(笑)。

でもね、心乱され、感情的になっている自分を否定はできないと思いませんかね。

感情と思考がバランスよく吊り合うと、何て言いますかねぇ・・・後腐れないと言いますか、

割り切った関係と言いますか、依存し合わない関係ですかね、そういう外の恋が

成り立つような気がしておりまして。

言うのは簡単、こうして書くのも簡単だ(笑)。

人間、感情の生き物ですからね、わかっちゃいるけど、わかりたくない時もあるし(笑)。

ロマンスなんか描けないと思っていても、何処かでロマンスを感じてみたい、

何処まで行っても外の恋は外の恋、永遠の不倫でしかないとわかっていて、

オシマイが今日なのか明日なのか来月なのか、来年なのか、誰にも分らない未来の中で

その人と逢ってセックスして、存在を実感したいし、またね!と言って手を振るし。

ある人のブログで書かれていたこと、不倫の行為にいちいち意味付けをしない、

深く考えない、余韻に浸り過ぎない、それが大事と。

思考ではそうあるべきでしょうね。

でも、感情ではそう割り切れないときもあり。

それは男女とも、いい年をした男女とも共通な事だと思うのでした。

曖昧さが繋ぐ関係

今月も半分まで来ました。

早いですねー。

豆まきした日、もはや遠い昔のような気がします(笑)。

今日はね仏滅ですよ、皆さん、そしてバレンタイン・デーだ。

義理とか本命とか、今日もまたチョコレートが飛び交うんですかね。

外の恋の相手にもバレンタイン・デー、やる人はやるんでしょう(笑)。

何方かアタシにバレンタイン・デーな人、いますかね(笑)。

いや、もう気持ちだけで充分ですから(笑)。

・・・チョコレートなんかいりません、気持ちだけで。

気持ちと、それからね、熟れた肉体で十分です(笑)。

そんな話はどうでもいいですね、失礼いたしました(笑)。

曖昧さということについて書いてみますよ、今日は。

言うまでもなく外の恋の事です。

時々ね、アタシは見聞きする機会があるんですが、

それは何かといいますとね、付き合っているんだか付き合っていないんだか、

何ともよくわからない関係の外の恋の人。

外野のアタシが云々するものじゃあないことなんです、勿論。

私たち2人は外の恋の関係、付き合っています、繋がっています・・・と、

確かにそうだと実感できるもの、基準とかね、皆さんあります?

例えばね、こういう2人がいたとして、どう思います?

逢うのは年に数回、メールは月に数回、相手からは送ってこない。

こういう在り方でも外の恋・・・ですかね。

ですかね、ではないんだな(笑)。

本人が本人同士がそうだと思っていれば、確かにそうだし、

片方が何とも微妙~と思っていても、それが続いているなら

その人なりの外の恋なんでしょう。

毎日欠かさず数回、数十回とメールやLINEで連絡を取り合い、

毎週のように逢う、そういうペースを維持している人もいて、

ある意味で対極の立場、形、ですよね。

物事に白黒ハッキリつけたい人、います。

○なのか×なのか、どっちなのかを常に知りたい人。

月1回や2回のメール、それも相手が起点のメールは来ないということなら、

気持ちなんか全然ないでしょう・・・ということで、相手に結論を迫る人もいれば、

まぁいいか、別にこのままでもいいか、という人もいて。

自然消滅的にフェードアウトしていくことが嫌でもなく、それならそれで、という人も。

そういう緩さと曖昧さ、物事の在り方を突き詰めないがために、

外の恋が何となくいつまでも続くというね、そういう在り方もあるんですね。

価値の置き所がどこにあるか、何を求めるかに依るんでしょうね、お互いが。

アタシは曖昧さの中で繋がる関係ってのを経験したことなくてですね(笑)、

かと言って、機械のように日々正確にお互いの生存を確かめ合うような、

そんなルーチンを求めてきたわけでもないですよ(笑)。

程々でいいじゃん、適当でいいじゃん、所詮、外の恋なんだから、と。

確かにそう思います。

でも、やはり心のどこかで確かなものを実感したいのが外の恋じゃないかなと、

アタシはこう思うわけ。

答えがない問いですね。

既婚という意味

3連休の3日目、今日は月曜日ですね。

危うく会社に行きそうになりました(笑)。

いや、もうねアレなんですよ、一年中、土日も何も関係なく同じ時間に

どういう訳か目が覚めてしまうんですね、目覚まし時計が鳴る前に(笑)。

アタシには目覚まし時計は不要じゃあないかと思いますねぇ・・・(笑)。

いつも通りに目が覚めて、いつも通りに布団から抜け出てリビングへ。

壁にかかるカレンダーを何気に見て、そこで振替休日に気が付きました(笑)。

家にいるより会社に行きたい、3日も嫁と過ごしたくないという気持ちが

無意識に働いているんでしょうかね(笑)。

今日は嫁は出掛けるって話ですから、ええ。

娘も同じく出掛けます。アタシは家でひとり・・・何をしましょうかね(笑)。

嫁は今日、趣味で参加しているお母さんコーラスの練習日なんですね。

お母さんコーラスって言うくらいですからね、全員が人妻熟女です(笑)。

いつだったかその団体の集合写真を見たことがあるんですが、

まぁものの見事に全員が全員、熟女、超熟女、でした(笑)。

女の世界ですから、まぁ色々と諍いやいざこざもあるみたいですが。

時々、アタシの意思など関係なくその愚痴を聞かされますけどね、ええ(笑)。

人妻熟女、誤解を恐れずに書きますが、皆押し並べて気が強いですね。

口が立つ、そうではない、その違いはあっても大抵は気が強い、芯が強いと言いますか。

それはもうね、これまでの外の恋で身をもって実体験済みですから(笑)。

そんな風に気が強くて、時に激情的でもあり、持て余してしまうような生き物である、

人妻熟女なんかを外の恋の相手に選ばなきゃいいんだと・・・

思いませんねぇ・・・全然思わない(笑)。

毎回選びました、これまで。

何故かと言えば、既婚者だけがわかる人生や生活や理屈があるじゃあないですか。

同じ世代でも既婚と未婚では、見える風景も立ち位置も全然違うんだね。

人生の時々で抱える悩みの素、それも既婚と未婚では違うんだと思いますよ。

アタシから見れば相手は他所の人の奥さん、相手から見ればアタシは他所の人の旦那。

お互いに同年代の子供がいたり、いなかった場合もありましたけど、既婚者同士だから

分かり合えること、必ずありますから。

分かり合ったところで、何か気の利いた事が言えたりね、悩みごとが雲散霧消するような

そんなことも多分ないんですけどね(笑)。

外の恋の過ごす時間など、実生活で過ごす夫婦や家族の時間と比べたら

比較にならないほどに少ない訳ですから。

嫌なことを見ない、面倒なことを避けて、いいところ取りでも済んでしまうんです。

だからこそ成り立つ関係性でもあると思いますし。

暫しの間だけ、嫁のこと、家のこと、子供のこと、諸々の未解決案件を

忘れて過ごす相手がアタシにとって他所の人の奥さん、人妻熟女という存在なんです。

アタシの彼女だった人妻熟女もね、多分同じような思いでいたんじゃあないかなぁ。

ふとした瞬間にグッとくる

皆さま、こんにちは。

世の中的には3連休の初日だってことに、たった今、気が付きました(笑)。

何たってね、今アタシは会社にいるんだ。

休日出勤、もう安定の土曜出社ですねぇ・・・。

先ほどまで、誰もいないオフィスのミーティングルームで人妻と面談をしておりました。

いや、仕事です(笑)。

スケベな事を会社でやりましたって話じゃあない(笑)。

少し前にも書いたかと思いますが、アタシは転職のお手伝いをする仕事をしておりまして。

今日、面談したのはその転職相談に来られた人妻熟女です。

何処にでもいる極々普通の人妻でしたねぇ・・・。

服を着てますからね、アタシが好きな段腹かどうか、それは見えない、わからない(笑)。

・・・いや、ですから仕事ですってば(笑)。

相談に来られた方には、希望条件はどんな内容か、勤務地は、年収は、等々を

アンケート用紙に記入してもらうんです。

今日の人妻熟女・・・面談に来られた人ですけどね!(笑)、そのアンケートにサササっと

流れるようにペンを走らせて、アンケートを埋めていきました。

アタシはそのペンの走る様と指先の滑らかな動き、そして書きあがった用紙を見て

そのきれいな字に感動を覚えました。

今やパソコンやスマホが文字を自動変換してくれますからね、字が書けない、

読めるけど書けない人、それから間違った字で覚えている人、そしてそして、

字を書かなくなったことで本人が驚愕するほどに字が下手になっている・・・ありませんかね、

あるでしょ?(笑)

何を隠そう、アタシがそうだから(笑)。

まぁとにかくね、その人妻熟女の書いた文字の美しいこと、そして内容が理路整然として、

勿論、誤字脱字などひとつもありません。

あの滑らかな指の動き、ペンが紙の上を走る様、官能的ですねぇ・・・。

アタシは面談をしながら勃起しておりました・・・というのは冗談ですよ!(笑)

まさに、ひょんなこと、ちょっとしたことに心を揺さぶられるような、グッとくるような。

これはフェチとはまた違うんでしょうけどね。

アタシは他にもね、こんなことでグッときたことがありますね。

デートの時、お店で注文した料理をさりげなく取り皿に盛り付けてくれた時。

セックスの最中に子供からメールと電話が入り、止む無く(笑)電話に出て、

汗と汁で濡れて光ったままの巨尻をこちらに向けて、部屋の隅で子供と話している

人妻熟女の見せる母親の表情。

新幹線改札口で胸の前で小さく手を振りながら、はにかんだような笑顔で待つ人妻熟女。

静かな寝息を立てて微睡んでしまった自分に驚いて目を覚ましたときの表情。

全部、グッときましたね!(笑)

言葉で説明しろってことになると難しいんだなぁ、このグッとくる意味、理由。

ただ、その時々にね、愛しいな、この人って思った、感じたことだけは確かです。

百聞は一見に如かずの続き、その続き・・・

あの、いきなりアレですけどね。

新聞の折り込みチラシとか、雑誌の広告とかね、それからTVのCMでも、

こんなに痩せました~!というのがあるじゃあないですか。

ビフォーアフターが必ず出ますね、写真や映像で。

今朝の新聞折り込みチラシでもエステですかね、痩せます、痩せさせます!みたいな

何人もの中年女性がレオタード姿ですかね、ワンピースの水着のような。

ビフォーアフターの写真が載ってました。

アタシね、皆さんからしてみたらオカシイよ、それ、と言われるかもしれませんが(笑)、

ビフォーアフターのビフォーの方ね、痩せる前の方が断然いい!メッチャいい!

と思っちゃうんだなぁ(笑)。

・・・オカシイですかね(笑)。

ビフォーってのは大抵、お腹周りがドーン!と、ふくよかで、二の腕、太ももも同じく立派なものですね。

で、その同じ人がアフターでは別人のように細くなっちゃって・・・画像処理しているかもですが(笑)。

アタシは思うんですねぇ・・・なんでこんなに肉を落としてしまうんだ!と(笑)。

何故にあの素敵な段腹を腹筋ムキムキに変えちまうんだ、と。

やめてくれと、心から思います(笑)。

いや、程度ってものはありますよ、アタシにも。

力士のような腹じゃあ困る(笑)。

中高年の人妻熟女の最大の魅力じゃあないですかね、緩んだ肉体こそが。

どうか皆さま、ビフォーのままでお願いします(笑)。

んー・・・とね、そんな話はどうでもいいんでした(笑)。

ことわざに百聞は一見に如かずってのがありますね。

人から100回聞くより、自分の目で1回見た方がよくわかる、理解できる、というような意味。

何事も自分の目で確かめなさいよ、という戒めのようなアレですかね。

外の恋のことを書くブログですから、百聞は一見に如かずもそのことで(笑)。

耳年増って言葉があるじゃあないですか。

耳から仕入れた情報はたくさんあるけれども、実体験は少ないという感じですかね。

外の恋も耳からだけでは何も始まりませんから、目で見た方がいいです。

目で見るというのは何ですかね・・・相手を見るということですかね。

まぁ要するに会ってみてわかること、情報が必ずありますよ、ということでしょう。

外の恋をしてみたい・・・けど、したことがないままに今に至る人、いるでしょう。

過去には不倫の経験があり、久しくそれがない人もいるでしょう。

してみたいと思うなら、耳ではなく目、会って見てみる。

それが始まりでしょうね、何にせよ。

見ればわかること、あるでしょう。良くも悪くも(笑)。

あ、違ったな、この人かもしれないし、まさにこの人でいい!なのかもしれない。

そして、あまり知られていないことと言いますか、アタシも50代を半ばまで来て

初めて知ったことなんですが(笑)、百聞は一見に・・・の続きがあるんですね。

【百見は一考にしかず】、更に続けて

【百考は一行にしかず】、そして更に

【百行は一果にしかず】と続くんだそうです・・・勉強になりますねぇ今日は(笑)。

耳だけじゃダメ、見なさい。

そのあとに、どれだけたくさん見ても自分で考えなければ意味がない、

そして、どんなにたくさん考えても、それを行動に移さなくては意味がない、

最後に、いくら行動に移しても成果をあげなくては意味がないんだと。

外の恋にピッタリのことわざですね!(笑)

成果が上がるというのはね、それぞれの価値観ですから。

何を以て成果なのか、それは別問題。

やはりアレですね、外の恋もまた実践ありき、ですね。

昔の人はいいことを言ったもんです・・・あ、違いますか?!(笑)

堅いこと、硬いことが大切

皆さま、お疲れさまです。

日本海側の大雪、いやホントに凄い、凄いとしか言いようがないですね。

その地域にお住まいの方々、もしこんな大変な時にこんなブログをお読みになっている

罰当たりな人がいらっしゃいましたら、心からお見舞い申し上げます(笑)。

それにしても何度見ても凄い光景です。

一晩で大人の身長近く、雪が積もるって・・・もう想像を絶しますね。

不要不急の外出は控えてください・・・外の恋のデートなどもっての外です(笑)。

アタシの生活する関東地方、雪こそ先日の大雪以来降っておりませんが、

寒さは厳しい・・・寒いくらいで文句を言っちゃあいけませんね(笑)。

そんな訳で、アタシは今日もこうして懲りることなく飽きることなく(笑)、

駄文満載のブログを書くわけですが。

んー・・・アタシのやっているTwitterで、ある人妻熟女がつぶやいたこと。

【不倫相手の絶対的必要条件、口が堅いこと。そしてオチンチンも硬いこと・・・!】

まぁね、そりゃあね必要条件でしょうね、硬いチンコは(笑)。

アタシもそれは同感です(笑)。

口が堅いこと、これもそう、大事なことですねー。

自分が不倫をしている、婚外恋愛をしていることを実生活の中で自慢げに話す、語る人、

いるんですね、意外と。

アタシも見かけたことがありますね、居酒屋とか、要はアルコールが入る場面ですかね。

アレは何ですかね、モテ自慢の一種ですかね(笑)。

しかもね、相手の素性まで自慢げに話しちゃったりします(笑)。

年齢、姿かたち、セックスの中身まで・・・いけませんねー。

女性でもね、実生活の知り合いに共有するかの如く、外の恋のことを話す人、います。

アタシの嘗ての外の恋の相手にもそんな人妻熟女がいました。

中学から高校、短大、社会人になってからも、地元でずっと仲の良い友達というね、

勿論女性ですけど(笑)、アタシのことを話しているんだと聞かされました。

その同級生も外の恋をしているので同じ穴の狢だって言ってましたけどねぇ・・・。

悩みも共通、共通の話題でお互いの精神的な部分を助け合えるんだ、なんてね、

そんな話をされていた記憶があります。

遠距離でしたから、そのことでアタシの生活圏内でアタシに降りかかるかもしれないリスクは

まぁ限りなくゼロだったと思いますが、でもね、自らの外の恋を他人に披露するのは

やはり違和感がありました。

アタシのこのブログをお読みになる方々、外の恋の実践者、あるいは予備軍だ(笑)。

実生活の中で誰にも言えないこと、相談もできないまま抱え込むこと、

それをコメントやメッセージという形でアタシに投げかけてくださる方、います(笑)。

ありがたいことだと思っておりますよ、いやホントに心の底から(笑)。

お役に立つようなこと、気の利いたことのひとつさえお返しできておりませんが。

口が堅いということ、自らの外の恋のことで。

これは重要だと思うんだねぇ・・・喋るのはリスク、ほころびの始まり。

油断とも言いますかね、あるいは墓穴を掘る起点になるとか。

Twitterでつぶやいたその人妻熟女のように、アタシも硬いのがいいと思います。

口が堅い人妻熟女、そしてアタシに吸われて舌先で転がされて硬くなる乳首がいい(笑)。

変化していく外の恋

どうもどうも、アタシです。

皆さま、ご機嫌いかがですか。

巷ではインフルエンザが猛威を振るっているなんて話ですね。

今シーズンは2回罹る人が少なくないんだそうですよ、2種類のインフルエンザを

贅沢にも受け止めちゃうという(笑)。

流行っているってんですから、流行っているんでしょうけど、

不思議とアタシの周囲、関わりのある人、生活圏内でインフルエンザの人がいない。

社内、今シーズンまだ罹患者ゼロです。

家庭内にもいない、隣近所・・・これはわかりませんね(笑)。

あんなもの、罹らないに越したことはないですから(笑)、うがい手洗いと

それから気合いね、絶対に罹らん!という心(笑)、これが大事です。

土曜日は休日出勤、昨日は日曜日で、まぁいつも通りに過ごしました。

日用品の買い出しで嫁と総合スーパーへ。

何度も書いたことですが(笑)、アタシは休日のスーパーの食品売り場が好きなんです。

何たってアレです、人妻熟女、主婦の見本市みたいなもんですから、食品売り場は(笑)。

他所の奥さんを見て、何をするわけでもないんですよ勿論(笑)。

目の保養でもなく、唯々見て思うだけです。

この奥さんは人生に草臥れちゃってるなぁ・・・とか。

外の恋の匂いがプンプン漂う人妻だなぁ・・・とか。

地元、あるいは近所のスーパーでしょうから、大抵普段着ですね。

生活感が服装にも出るわけで、この普段着の姿がまたイイネ!(笑)

アタシは気が付けば人妻熟女好きになっていた・・・のではなく、

大昔から熟女好きだったですねぇ・・・。

古くは高校時代ね。

同級生の西山君の家に遊びに行き、彼の母親ね、当時40代だったと思いますが。

西山君の母親のムチムチした腰回り、垂れて巨大な尻、太もも、これに欲情したもんです(笑)。

夢にまで出てきましたからね、西山君の母親は(笑)。

で、夢の中でセックスしました・・・朝、目覚めたらパンツの中で大量に射精してまして(笑)。

もうね、10代から熟女好きだったんですねぇ・・・。

結婚してから先、アタシは外の恋を始めた訳ですが、

カテゴリーとしての熟女好きは不変なままなんですが、加わった条件があるんですね。

それは人妻。

他所の人の奥さん。

主婦・・・言い方は違えども皆同じ意味ですね(笑)。

人妻熟女じゃなければダメなんです。

もうこれはね性嗜好の世界なんですね、誰がどう言おうと(笑)。

意味を問われても答えようがない、好きなんですから人妻熟女が。

アタシは今、50代真っ只中ですが、振り返りますに30代半ばから始まった

外の恋も10年、15年、それ以上(笑)の時を経てきてね、

その好みも変遷したんだなぁ・・・と感じる今日この頃です。

より草臥れた感じの人妻熟女がいいんですね、最近とみに(笑)。

自分がひとつずつ歳を重ねて行く中で、相手に望むことも年齢を重ねた人。

永遠に40代固定とか50代前半とかね、そんなのが全然なくて。

それはつまりアレかなぁ・・・アタシが同じく草臥れて劣化していくことを実感しているからかな。

西山君の母親だったら即勃起、激しく射精できます!(笑)

あ・・・今、80代だ(笑)。

さすがに無理だね、いくらなんでも(笑)。

公然の秘密という在り方

土曜日、会社に来ております、休日出勤でございます。

例の如く、オフィスに誰もおりません。

外の喧騒、かすかに聞こえてくる程度です。

静かですねぇ・・・仕事をするにも、物思いに耽るのにも最適な環境だ(笑)。

随分前に、偶々見かけたブログに、休日出勤のオフィスに不倫相手を呼び寄せて、

社内でセックスをしたら、その背徳感とスリルとで、休日出勤オフィスセックスが

癖になったと(笑)、そんなことが書いてありました。

危ない橋を渡る人もいるもんですねぇ・・・(笑)。

まぁね、ダメだよ、いけないよ、と言われれば言われるほど、したくなるのが

人間の生きざまだという話もあるようですが。

その休日出勤です、アタシも。

保証はありませんが、今日このあとも誰も来ないでしょう。

オフィスでセックス・・・できないことじゃあないのかもしれませんが(笑)、

背徳感よりもハラハラドキドキ感の方が圧倒的にありますね、アタシは(笑)。

思う存分にチンコを勃起させられませんね、気が散って(笑)。

やはりホテルでするべきです、その類のセックスは。

さて、先ほどの事ですが、会社のロッカールームである女子社員のロッカーの扉が

半開きになっておりました。

見るともなく、ロッカーの内側が目に入ってしまったわけですが(笑)、

あのー・・・ナプキンですかね、生理用品の。

そのパッケージがね、置いてあるのが見えました。

ナプキンの持ち主は人妻です(笑)。

アタシが面接して採用した今年35歳、経産婦です。

ナプキンなど会社の中で見るようなこと、まず普通はない(笑)。

アタシはちょっと想像してしまいましたね、その人妻女子社員の股間を(笑)。

いや、想像しただけですよ、ナプキンに指一本触れておりませんから!(笑)

何故、ロッカーの扉が開いていたんでしょうねぇ・・・アタシに見せたかった?(笑)

そっと扉を閉めておきましたよ、ええ。

その人妻女子社員、35歳ですから熟女の入り口に立ったところですかね。

美人です。

誰もがあの人は奇麗だ、美しい、素敵だと言います。

芸能人で似ている人がおりまして、若い頃の小泉今日子、キョンキョンです。

キョンキョン、世間を賑わせてますね(笑)。

不倫宣言のようなことをしました。

相手の男優は別居中とは言え、既婚者ですね。

で、キョンキョンは離婚経験者、今は独身ですね。

既婚と独身の外の恋ですね(笑)。

キョンキョンの発言がいいとか、良くないとか、その話はアタシはしません。

しかしアレですね、芸能人でも不倫、外の恋は当たり前のようにあるんだな、と

あらためて感じさせられました、ええ。

個人的にはキョンキョンよりも藤吉久美子の方が好きですが・・・あ、どうでもいいね(笑)。

キョンキョンは独身、独身だから開き直りとも言われているような、

堂々交際宣言というね、そういう見方もあるようですが。

公然の秘密を自ら暴露したような図ですね。

中々できるものじゃあありません。

アタシはできない(笑)。

というか、それはアウトですよね、完全に。

離婚したい訳ではなし、別居したいものでもなし、再婚したいがための外の恋でもなく。

公然の秘密ではダメで、完全秘匿、内密、当事者限じゃなきゃダメ(笑)。

それを守れるお互いじゃなきゃね、アタシは外の恋をしないですよ。

どんなに準備万端にしたつもりでも、外の恋はリスクをゼロにはできないものです。

見つかる可能性を限りなくゼロに近づける努力は怠れない、油断大敵です(笑)。

そう考えると、芸能界もアタシらのような一般庶民も、とことん面倒くさいことに

エネルギーを注いで尚、他所の人の配偶者と繋がりたいんですねぇ・・・。

しみじみ思います(笑)。

外の恋の青い鳥症候群

毎度どうも、アタシです。

寒いです、冷えます、冷えすぎです(笑)。

心配していた雪、大ごとにならずに済みましたね、関東地方。

良かったですよね、ホントに。

2月のこの時期、受験シーズン真っ只中でもありますし。

今日あたりも試験当日っていうね、そういう学校もあるでしょう。

外の恋をしながら、我が子が受験生という人もたくさんいることでしょう。

早いところ受験を無事に終えて、外の恋にどっぷりと身も心も浸かって、

溺れてみたい、そんな気持ちの人、もう少しの我慢ですね。

いやぁ・・・それにしてもね、何度も書きますけど、寒い(笑)。

温泉に入りたい、唯々そればかり頭の中を巡ります。

勿論アレです、人妻熟女と一緒にですよ!(笑)

アタシん家には受験生はおりませんが、ご褒美に人妻熟女と温泉、行きたいもんです。

・・・何のご褒美なんですかね(笑)。

人肌のぬくもり、感じたい今日この頃の寒さですよ、ホントにね。

服の上からでは人肌のぬくもりは感じにくいですから、ええ。

やはりアレですね、肌と肌、お互いに裸で温め合いませんとね、意味がない(笑)。

何方かアタシを温めてやくれませんかねぇ・・・その人肌のぬくもりで。

・・・妄想渦巻かせても仕方ないですね(笑)。

青い鳥症候群って言葉、ありますね。

あ、いきなり話は変わりますよ(笑)。

青い鳥症候群・・・今よりもいい状態が他にある、物事に対しても、人に対しても。

夢や希望やロマンがある話にも感じなくはないアレですけど、

意味的には現実を見ていない、儚い夢を見てしまっている、そんな感じですかね。

外の恋でもね、あるように思いますよ、青い鳥。

もっといい人がいる・・・に違いない、と。

いや、そりゃあね、いるんだとは思います。

出逢うかどうか、それは別問題ですけど(笑)。

今の外の恋の相手に不満はない・・・のでもない(笑)。

多少は不満というか、満たされないもの、こうあってほしいというような、

そういう感覚は誰しも持つものでしょうね。

だた、今の相手にはそれがない、できない、と。

で、よそ見をしたくなったり、よそ見をした挙句に乗り換えたりね(笑)。

ほ~ら、見つけたよ!青い鳥はいたんだ~!と、思ったりするんです。

ところが少し経つと、全然青い鳥じゃあなかったことがわかる(笑)。

そこで学習して、思い直して、踏みとどまる人もたくさんいますし、

いや待てよ、と。次こそ青い鳥だと。また探しに行こう!なんてことでね、

青い鳥探しの旅が終わらない人もいます。

人生1回、中高年の外の恋ともなれば、肉体的にも思い通りにできることや

イメージとの一致もね、時間がたくさん残されている訳じゃあないですから。

なので、見切りが早い人、次!次!次!というね、そういう発想はわからなくはない。

ですけど・・・結局は今を大切にすることにもう一度気持ちを向けてみてからね、

その上で熟慮の上に熟慮を重ねてみてからでもいいんじゃないのかと。

よく見聞きする外の恋のこと、あのとき短気を起こさなければよかったかも、という後悔。

我慢できないと当時は思ったけど、今思えば短絡過ぎた、勿体なかった、とかね(笑)。

出逢いなど何処にでもありますけど、だからといって雑になるのは違いますよねぇ・・・。

せっかくの出逢い、つながりを得たのなら、意にそぐわないことばかりにフォーカスせずに、

いいところを見て感じ取って、そして妥協と許容は必要ですねー。

・・・かなり自戒しております、本日のアタシ(笑)。