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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

外の恋の痕跡

アタシは偶にスタバに行きます。

頻繁には行かないです、偶に。

出先で、ちょっと休憩するかなーとかね、コーヒー飲みたいな、とか。

そういう時に偶々目の前にスタバがあったりすると行く(笑)。

昨日、その偶々で(笑)、スタバに入りました。

あのカフェって場所、ノートPCを開いて仕事なのか、ブログ更新なのか(笑)、

何だか知りませんけど、たくさんいますねぇ・・・一心不乱にカタカタとキーボードを叩いてる人。

アタシはそもそもノートPCを持ち歩く習慣がないもので、まぁきっとね便利なんでしょうけど。

スタバで15分やせいぜい30分です、コーヒー飲んで、出ます。

昨日、カウンター席でドリップコーヒーを味わっておりました、アタシは。

すると、隣の空いている席にアタシと同じくらいと思しきスーツ姿のオッサンがね、

コーヒー片手に着席したんです・・・物凄い香水の匂いと共に。

思わず振り向きたくなるような、え?誰がこの匂いの発生元?というような。

コーヒーの香りもアタシの気分も台無しです(笑)。

何をトチ狂ったら、こんなに香水を匂わせるに至れるのか、理解不能レベルです。

アタシには根拠なき考えかありまして、香水をつける日本人男子は好きじゃないんですね。

まだ10代、20代ならわかるんです。彼女からのプレゼントとかね、あるでしょ、香水の。

でもねぇ・・・頭が禿かかったオッサンがね、香水プンプン漂わせてもね、どうなんです?(笑)

モテたいんですかね、あるいはモテちゃった結果なんですかね。

アタシは飲みかけのドリップコーヒーを持ったままスタバを後にしたのです。

そして思い起こしたことがありました。

4、5年前にお付き合いしていた人妻熟女、この人も香水がきつかったなぁ・・・と(笑)。

デートの時、待ち合わせ場所にいるか、いないか、わかるんです、匂いで(笑)。

生粋の日本人ですけど、顔立ちと体系もね、ちょっとエキゾチックな人妻熟女で。

そのせいなのか、何なのか、香水が大好きらしく、まぁとにかく匂うんです、強烈に。

で、セックスもラテン系なんですかね、物凄い情熱的でして(笑)。

汗を迸らせて腰を振りまくり、髪を振り乱して大きな声でよがり、アタシに密着して果てますんで、

汗と共に香水がアタシの体に染み込むような(笑)。

午前中から夕方までセックスを繰り返しましたから、ええ。

夕方にはアタシの頭の先からつま先まで、香水が浸透しきった感じです(笑)。

帰り道、アタシは消臭スプレーで全身くまなく、下着、スーツの上下、靴下、靴の中まで(笑)、

スプレーを使い切るくらいにシューシュー!やって帰りましたねぇ・・・懐かしい(笑)。

また別の人妻熟女ですけど、この人はキスマークとか付けたがる人で(笑)。

噛む性癖もあって、アタシの肩に歯形が付いたこと数回ありました(笑)。

嫁とセックスしないアタシですけどね、肌を見られないとは限らないですからね、ええ。

キスマークも歯形もやめてね、とお願いしたけど、中々ね、性癖ですから(笑)。

性癖なのかもしれませんけど、相手を所有する想い、自分の物だという意識、

そういう感じでもあったのかなぁ・・・とも思います。

理屈では勿論ね、わかってるんですよ。

不倫であり、数時間の間だけ他所の人の旦那さんをお借りするというような。

でも、唯一この人とセックスして乱れて、快感に溺れる時間に浸りきりたいと思えば、

香水も吸い付いてつける痕も歯形も、許してね・・・なのかなぁ(笑)。

そうではない人も勿論ね、むしろ多数がそうじゃないかなと思います。

普段は香水をつける人妻熟女、アタシと逢うときは香水をつけずに来る、とかね。

本当は付けたいキスマークを思い止まった姿とか、ありましたし。

ルール&マナーですかね、それぞれの外の恋の中にある。

因みにアタシは香水つけません、言うまでもないアレですけど(笑)。

その人の匂い、体臭というのではなくてね、その人の香りってあるでしょ。

アタシは男女ともにそれが一番いいんじゃないかなぁと思うんです。

いや、だからさ、加齢臭じゃあない(笑)。

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絶対に、100%の、というモノはない

んー・・・いきなりアレです、尾籠な話ですが(笑)。

あ、読めません?尾籠。

びろう、と読みますよ(笑)。

意味はね・・・調べてね(笑)。

昨日、アタシは出先のオフィスビルでトイレに入りました、個室の方です(笑)。

そこそこ立派なオフィスビルでね、男子トイレの個室も3つ、4つありました。

一番奥と1つ空いて、隣の個室が使用中、ドアが閉まっておりました。

アタシはその空いている真ん中の個室に入り、用を足そうということでね、

ドアを閉めました。

個室と言ったってね、壁一枚じゃあないですか(笑)。

隣の気配ってんですかね、何となくというか、ハッキリと言いますか(笑)、

伝わってきますよね、女子トイレでもそうでしょ?(笑)

で、アレです。アタシの隣のね、個室から呻き声が聞こえてくるんです・・・。

え?!これはもしかして具合が悪い人が苦しんでいる?!と思いました、一瞬(笑)。

呻いている・・・のではない。

力んでいる、あるいは気張っている、あるいは・・・まぁ踏ん張ってる(笑)。

低い唸るような声がね、漏れ聞こえてくるんです。

で、途中で息継ぎします(笑)。はぁ、はぁ、と(笑)。

アタシは自分が用を足すことを忘れてしまいました(笑)。

いや、足しましたけどね(笑)。

気張りに気張って、何度か息継ぎをしたのち、【バフっ!】って音がしまして(笑)。

出たんでしょうね、出したい物、すべてが。

トイレットペーパーを引き出すカラカラという小気味よい音が聞こえてきましたから、ええ。

男の便秘、なんでしょうかね(笑)。

あんなに力んで大丈夫なのか、大きなお世話ですけどね、壁越しにアタシは心配しておりました(笑)。

あ、ホントに尾籠な話、どうでもいい話ですね、食事中の方、ご愁傷様です(笑)。

んー・・・話を変えましょう(笑)。

アタシは明日、ちょっとした旅に出ます。

いや、旅じゃないね、出張だ。

明日の夕方から小田急線に乗って神奈川を西に進み、ホテルに泊まります。

翌日ゴルフ(笑)。

いや、仕事ですよ。お客様の主催する業者コンペなんです。

当日朝では電車が間に合わない、車で千葉から神奈川の果てまで行くのは面倒。

なので前泊です。

何度かこの出張はね、神奈川の西へ行くヤツね、やってんですけどね、

毎回感じるんです、行きの車中で。

【人妻熟女とご一緒したいな】と(笑)。

行く先には温泉街もあり、人目を忍んで逢うには絶好のロケーションですから、ホントに。

浴衣なんか着ちゃってね、で、湯上りにビール呑んで、浴衣の裾から手を・・・(笑)。

どなたか明日、アタシと行きませんか?(笑)

アタシは泊まりがけで外の恋のデートをしたことって数回位しかないんですね。

相手側の都合・・・家を空けられないとかね、アタシ側の都合も勿論ありましたけど、

ほぼ日帰りでした。

まぁ世の中の外の恋のデートってのは圧倒的に日帰り、数時間の逢瀬なんでしょう。

ですから、千載一遇じゃないけどさ、時々無性にお泊りってのをしたくなります(笑)。

現実的じゃあないとしても妄想レベルでも(笑)。

バレるリスクが増える、そういう人もいますね。

確かにそうかもしれないですね、泊まるとなればね。

ただ、今までそれこそ何年も何回も外の恋をしてきて、一度もバレていない人もたくさんいます。

偶々これまでが運よくバレずに済んだだけのこと、そう思って気を引き締めましょうと

そういう考え方に賛成のアタシです。

泊まるからバレるではなく、どんなデートでもリスクはリスク。

メール、消してます?

画像、保存してません?

パスワード、かけてます?

案外無防備で放置で、まさかは自分には起きないと思うんですよね。

それがつまり油断という話なんですけど。

気を引き締めるってのも変な話ですけどね、外の恋で(笑)。

100%安全、絶対に平気、ではないですから。

・・・とは言え、明日は人妻熟女と西へ向かいたい(笑)。


外の恋デビュー、きっかけと年齢と

11月最終週ですねぇ・・・。

やはり、案の定、今月も早かった(笑)。

忘年会、そろそろ始まる頃ですかね、巷では。

アタシもね、今週、来週、再来週と、その次の週も(笑)、

お誘いをいただいているモノを含めて片手ちょっとくらいの忘年会が。

全部は出ません、出られません(笑)。

身も心も持ちませんよ、50代半ばでそんなに続けざまに忘年会なんて。

それ以前にね、お金が足りませんね(笑)。

いや、足らなくないんでしょうけど、無駄を感じてしまうんですね。

もう、アタシくらいの年齢になりますってーと、選んで参加するようにしませんと、ええ。

ホントにそう思います。

忘年会ったってね、要するに呑み会ですからね(笑)。

ワーワーとくだらない話をしてさ、盛り上がるだけ盛り上がってね、

で、電車で帰るんです、寒い中(笑)。

チンコが勃たないだの、セックスしたいけど相手が嫁じゃあ嫌だとかさ、

そんなこんなの与太話が今年もね、アタシの参加するオッサンの忘年会では

飛び交うことでしょう。

外の恋、アタシの仲間・・・仕事仲間とか、趣味の集まりの仲間とかね、

まあ概ね同世代ですけど、集まった時にふとね、ふと顔ぶれを見回しては思うんです。

この中に外の恋をしているヤツは何人いるかな、と(笑)。

していそうで、していない人。していなそうで、実はしている人。

していそうで、している人(笑)。色々でしょうかね。

アタシは・・・んー・・・どうですかね、一番最後のタイプですかね(笑)。

女性もね、世代・年代で色々いますね。

そもそも、外の恋のキッカケってのが色々ですから。

アタシの外の恋の相手だった人妻熟女、40代~50代のレンジに収まっています。

そもそもアタシがそういう世代を相手に選んでの結果とも思うんですけどね(笑)。

何たって熟女好きですから、筋金入りの(笑)。

ただ、やはり傾向というか、共通するキッカケみたいなものはあるように思いました。

10年、それ以上のセックスレスで抑えきれない性欲を満たす場が欲しい。

子供が成長して、手がかからなくなり、あるいは親離れ、成人になって、

この先、何を張り合いにして生きていけばいいんだろう、とか。

あとどれくらいセックスできる期間が残されているんだろう・・・

女として認識してもらえる時期はいつまで・・・

等々を徐々になのか、ある日突然なのか、外の恋のスイッチをね、自ら押す時があるんですね。

で、行動に移す、具体的に。

結婚して10年とか15年、それ以上経った時期に40代、50代を迎える人妻熟女でしたから、

先ほど書いたような、女としてあと何年行けるのか、その思いは強かったような気がします。

子育て真っ最中って人はね、外の恋へエネルギーを向ける余裕などなかったりしますんで。

ですから、アタシはセックスで母乳を吸った経験はない(笑)。

・・・そんな話はどうでもいいですね(笑)。

あと何年という思いね、年末になると、アタシもふと感じて、考えることがあるんだなぁ。

そう思うとね、何ともこう、焦りのような、急かされるような心持ちになります(笑)。

振れるバランス

雨の中、ゴルフをした祝日の翌日が金曜日で、明日は土曜日なのに朝から夕方まで

目一杯休日出勤のアタシです(笑)。

ゴルフも久々にやりますと、筋肉痛になりますね・・・セックスと同じ(笑)。

いや、昨日は雨のち晴れでしたねー。

ザーザー降る雨の中、スタート時間を1時間遅くして、様子見。

やらなくてもね、良かったんですけどね、あんなにも降り注ぐ雨の中(笑)。

昨日のメンバーのひとり、同い年の同業者ですけど、

遥々北陸の金沢から出張ついでではありましたけど、来てくれたんでねぇ・・・。

まぁ雨が上がって晴れてくるという予報でしたし、そうそう会える相手でもないのでね。

やりました、降り注ぐ雨の中(笑)。

でもね、半分は曇り~晴れましたから、ええ。

一応、晴れオトコの面目躍如ってことでね・・・違います?(笑)

しかし、アレですね。

週の真ん中あたりに祝日が入ると、何だかリズムというか、調子が狂いますね。

金曜なのに月曜気分のような(笑)。

で、明日は休日出勤ですしー・・・。

まぁいいや、好きでやってる仕事ですからね。

さて、そんなわけで、今日も書いてみますかね、外の恋のこと。

バランスって言葉、ありますね、バランス。

バランスがいいとか、アンバランスなんて言葉もありますね。

人間関係でもバランスって付き物じゃあないかと思います、外の恋でも(笑)。

バランスがいい関係なんてことを言ったり、見聞きしたりもします。

こと、外の恋で言えば、というか人間関係全般がそうなんでしょうけど、

バランスってのは目に見えないものですよね。

やじろべえみたいにね、左右ちょうどいいところで釣り合うようなものが

見えたらわかりやすいし、そもそも人間関係が楽になります、かなり。

【ちょっと重たい、寄せ過ぎ】ということを感じたこと、あるいは言われたこと、

ないですか、外の恋で。

そこまでのことを求めていないので、ちょっとゴメン、みたいなね。

好きだけど、でも割り切った関係でいたいとか、不倫とか恋愛感情とか、

そういう概念に縛られるようなのが面倒くさい、息が詰まるとかね。

この最たるものとしてわかりやすいのはセフレかなと思います。

セックスはしましょう、お互いにしたいでしょ、でもそれ以上はなしで、という。

これはこれでね、アタシはいいんだと思うんだね、お互いにそこがバランス点なら。

でも、そうではなくて、セックスは勿論必要不可欠なんだけれども、

気持ちとか感情を行き来させる時間とか、その手間暇も含めて、

それが必要なんだと、それが欲しいんだと、そういう関係もあるじゃない。

で、お互いにそう思っていてもね、そのレベルね、何処までなのかという目盛りみたいな。

そのバランスもまたわかっているうようで、わかっちゃいなかったり(笑)。

時にわかる、時に見失うこともね、往々にしてありますね(笑)。

そんな中でギクシャクしたり、プチ疎遠になってみたりしながらも、

案外続いていく外の恋の関係があるものでしょう。

価値の置き所が違う人と無理に続けることだけはしない方がいいのが外の恋。

でも、価値観、バランス感覚なんか、皆それぞれ違うから、違うことを前提にして

許容していく気持ちがなければ、シンドイだけなのも外の恋。

バランス、簡単そうでムズカシイですね。


離婚して再婚したいと思っても

明日、祝日ですね。

何の日だか忘れたけど旗日だ、位に思っている人、かなりいたりする(笑)。

勤労感謝の日ですね。

明日というか、今夜からですかね、予報では雨の関東地方。

ゴルフなんですよ、明日。

アタシは筋金入りの晴れ男ですからね、ええ(笑)。

今回もまた雨雲を蹴散らしてみせましょう・・・どうかな(笑)。

話は全然変わるんですけどね、アタシは前々からそんなヤツ見たことないって

思っていることがありまして。

【オッケー!グーグル】って言ってる人、見たことあります?(笑)

やってますよね、TVCMとかで。

【オッケー!グーグル、●●の美味しい店を教えて!】とかね。

街中で見たことあります?(笑)

アタシの行く先々、生活する場にそういう人がいないだけで、

当たり前のようにいるんですかね、オッケー!グーグル!の人(笑)。

アタシはできないですねぇ・・・恥ずかしいです(笑)。

グーグルに聞く前にグーグルで調べます、無言で(笑)。

あのハンズフリーって言うんですかね、イヤホン耳に突っ込んでさ、

手にスマホを持ったままで電話している人、いるでしょ。

アレがもう恥ずかしい(笑)。

ひとりごとですか?みたいな図にしか見えない(笑)。

それもこれも、あれもどれも便利な機能なんでしょうけど。

50代半ばにはちょっとね、やればやったで便利だね、これ!かもしれませんけど(笑)。

今日は何の話を書こうと思っていたのか、すっかり忘れそうになりました(笑)。

離婚、再婚の話でした。

いや、アタシじゃないよ(笑)。

そんな話、微塵もありません・・・今のところ(笑)。

ある人妻がTwitterでつぶやいていたことなんですが、

外の恋をしています、その人妻は。

出逢いのキッカケは出会い系サイトです。

もう3年近くのお付き合いだそうで、まぁ安定して継続している関係らしい。

で、その人妻は子供があと少し大きくなったら離婚したい、と。

離婚した後、一人で子供を育てていくことを思いつつも、

婚活もしようかと思っている。

再婚したい、良い人がいたら、とも。

3年近くの外の恋の相手は何処まで行こうとも外の恋の相手であって、

再婚相手にはなり得ない、と。

それは相手が離婚を考えていないからではなくて、そもそも起点から違うんだ、と。

起点とは何かというと、出会い系で知り合った相手、なんですねぇ・・・。

出会い方で相手を切り分けるというような感じですかね。

再婚する相手は出会い系ではダメというような意味合いにも取れますが、

凄くわかるような気もしつつ、何となくモヤモヤしました、アタシはこの話で。

まぁね、お互いに前提がありますからね、外の恋は外の恋でしかないという。

状況が変われば、気持ちも変わるのかもしれませんけどね。

外の恋の相手同士、お互いに離婚が見えていて、その時の気持ちとして

再婚相手、生活を共にする相手として想像もできて、イメージもできて、

経済的にも成り立ちそうで、価値観も問題ない・・・としたらね、そのときはね。

人の気持ちなど何処でどう変化していくかなんてわかりませんから、ええ。

でも、安い出逢いの安い関係で始まる外の恋の相手にリアルの生活の場面で

時間も空間も共有していくというのは、やっぱりハードルが高い、相当高いと思いました。

外の恋は外の恋で外の恋のままで楽しむべき、ですかね、ハイ。

手帳事件

あ、どうも。アタシです。

寒いです、冬です。

この冬一番の・・・ってのが、このところ頻繁に更新されていますね(笑)。

それだけ日本列島いよいよ冬!冬だ!ってことでしょう。

北海道や東北の映像をね、ニュースで観たりしますけど、

まぁホントに雪がガンガン降ってますね。

傘もささずに歩くんだねぇ・・・(笑)。

クルマも平気で走ってる(笑)。

関東じゃあ交通マヒしそうです、いや交通マヒします(笑)。

もうあと10日もすれば暦は師走、残り1ヶ月です。

なんだかもう訳が分かんないうちに年末になっちまうんでしょうかねぇ、今年も。

寒くてもいいけど、雪だけは、どうか雪だけは降らないでほしい関東人です(笑)。

んー・・・年末になる前に買う来年の物、ありますね。

何でしょう?(笑)

カレンダーとか手帳ですね。

今じゃあアレですね、紙の手帳、ダイアリーってのを使わない人、

代わりに電子手帳、あるいはね、アレです、あのー・・・スマホとか

パソコンで手帳機能があるでしょ、アレでOKって人が増えているとか。

アタシは年齢と性格のせいで(笑)、紙の手帳派です。

毎年買います。

買ってね、汚い字で色々書くんですね。

あとで読み返したときに、なんて書いたのかわかんない(笑)。

【コレ、なんて書いてあると思う?】なんて会社のヤツに質問してみたり(笑)。

・・・そんな話はどうでもいいんです(笑)。

手帳、今年も買いました、ハイ。

毎年同じブランドの・・・というわけでもなくてね。

基本的には同じような大きさでページ構成もね概ね同じ。

やっぱり慣れ親しんだ使いやすいのってあるじゃあないですか。

ですから、アタシはメーカーこそ違えども毎年似たようなヤツを買う。

今年も買いました、違うヤツを。

色見とかデザインがね、如何にもオッサンだなぁってのは嫌ですねぇ・・・。

とは言え若いお姉ちゃんが使うようなのはね、ダメでしょう?(笑)

大学ノートでいいじゃね~の?と同い年の仕事仲間に言われましたけど、

それじゃああんまりだ(笑)。

先日仕事で銀座に行ったついでに、文具販売で有名なお店に寄りまして、

買いました、来年の手帳。

イタリアンなんとか素材で、とか使うほどに、馴染む手触りとかね、

そんな宣伝文句が並ぶヤツを買いました。

カバーがオレンジ色でね、アタシの母校の色。

いい色じゃねぇ~かということでレジに持っていきました。

【贈り物ですか】と聞いてくるんですね、いきなりレジの女性が。

いや、アタシが使うんだと言いかけましたけど、妙な気持ちになりまして、

【ハイ、贈り物です】と答えるアタシ。

・・・お分かりの方、多数いらっしゃるかと思いますが(笑)、

アタシが買ったのは女性用手帳なんですね。

家に帰って、家族が寝静まった夜(笑)、アタシは丁寧にかけられたリボンを解き、

奇麗に包まれた包装を開けて、手帳の巻末にある別冊の挟み込みを見ました。

体温を記入する折れ線グラフの用紙が12か月分ズラ~っと!(笑)

何年か前にもね、やっちまったんですね、女性用の手帳を買う失態。

そん時はね、レジで聞かれて【いや贈り物じゃあない、アタシんだ!】と(笑)。

レジの人、引きつり気味の表情してましたっけ(笑)。

アタシは紙の手帳を何年も何十年も使っておりますが、捨てずに保管してあります。

この4~5年のヤツをペラペラ捲ってみました。

懐かしい外の恋の数々、記録されてました(笑)。

勿論、本人つまりアタシしかわからない記号や言葉で書いてあります。

今年残り1ヶ月、そして来年用のこの女性用手帳(笑)。

外の恋のこと、たくさん書き込めるでしょうか。

とても楽しみです。

なかったことに・・・

アタシは未だに使ったことがないんですが、

LINEってのがありますね。

何かと便利だとか(笑)。

外の恋でもLINEを使ってやり取りをする人、たくさんいるでしょう。

アタシはLINEやらないんだねぇ・・・。

LINEやってないの?え?マジで?!みたいなね、

今時そんな人いるの?!的な驚かれ方をされることがある(笑)。

で、そのあとに何でやんないの?と続く(笑)。

何でってねぇ・・・やりたくないからだ(笑)。

これまでお誘いをいただいたこと、多々あります。

最初は嫁(笑)。

冗談じゃあないよね、嫁とLINEなんか(笑)。

携帯のメールだけで充分過ぎるのに、何で嫁とLINEを?と思います。

それから、会社の同僚とか部下とかね、あと仕事仲間とか。

LINEアカウント教えてくれる~?なんて言われて、

いや、LINEはやってないんだと答えると、えぇ?!みたいな(笑)。

そんなに便利なんですかねぇ・・・というか必要?

外の恋をしていた時、LINEで連絡を・・・なんてことを言われたこと、

ありましたけど、アタシはそん時もメールでよろしく、と(笑)。

食わず嫌いという話でもないんでしょうけど、まぁアレですかね、リスク回避。

やり方、使い方次第だとは思いますけど、外の恋でLINEを使えば、

うっかり思わぬ墓穴を掘る可能性だってあるじゃあないですか。

ましてや、もうアタシは押しも押されぬ中高年のオッサンです(笑)。

不慣れなことに首を突っ込み、わざわざ地雷原に迷い込むようなことはしない方がいい。

んー・・・前置きが果てしなく長くなりましたが(笑)、

そのLINEね。

近々、新しい機能追加ってことで送信取消ってのができるんだそうですね。

送ったのをあとで取り消せるという。

取り消せるったってね、相手が見ちゃったあとじゃあ意味がないと思うんですが。

まぁ見る前に消せる、取り消せるってことはできますよ、と。

便利・・・ですかね(笑)。

言葉も文字も相手に投げかけてしまえば、もう我が身から離れてしまうわけです。

送信したら相手に受信済み、メールもLINEも。

言葉も発すれば相手の耳に入り、伝わる。

そこにあるのは後悔だったりしますね。

あんなこという書いて送るんじゃあなかった、失敗した。

本当はそういうことを伝えたかったわけじゃあなかったんだ、今思えば。

感情的になっていたり、酔って夜にしたためるメールは危険です(笑)。

檄文になります(笑)。

あるいは翌朝読み返すと顔面から火を噴きそうな恥ずかしいことを

一体誰が書いたんだ?俺?みたいなね(笑)。

そんな自分に自己嫌悪、落ち込みを伴うようなショックを受けたりね(笑)。

なかったことにはできないでしょう、やはり。

いいこともそうじゃないことも、あとになって消すことはできませんね。

訂正することはできたとしても。

本当のところで相手の気持ちや感情までを訂正できないこともある。

だからこそ、メールもアタシはやらないLINEもね(笑)、

軽はずみは要注意です。

勢い余って・・・つい、うっかり、あるんでしょう、人間ですから。

でも、その頻度は減らせますよ。

一呼吸置くだけで、言葉を発する前に、送信ボタンを押す前に。

それがつまりは無駄なエネルギーを使わずに済む術かもしれないですね。

外の恋も一期一会

一期一会という言葉、ご存じじゃないという方、います?(笑)

いっきいっかい・・・とか読まないですよね、まさか(笑)。

そう読んじゃう人がいたら、その人は一期一会の意味は知らないでしょうけど。

【あなたとこうして出会っているこの時間は、二度と巡っては来ないたった一度きりのものです】

【だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう】

という意味ですね。

ですから、【これからも何度でも会うことはあるでしょうけど、もしかしたら二度とは会えないかもしれない

という覚悟で人には接しましょう】というつなげ方になるんでしょう。

振り返りますに、確かにね、仕事の中でも日常の生活の中でも、

その人の人生の中で、1回しか会わない人って圧倒的大多数ですよ。

昨日の昼飯を食べた定食屋のレジの姉ちゃん、今日もう1回行っても会える保証はない(笑)。

いや、別に深い意味はありません(笑)。

外の恋でもね、一期一会、ありますでしょ、皆さん。

図らずも一期一会になってしまったという場合も含めて。

アタシにも何度かあります、一期一会の外の恋。

その人と初めて逢ったその日が、その人との最後の日。

続くはず、続けたい、今日をスタートとして。

お互いがそう思っていても、そうはならないこと、あるんです。

片方だけがそう思っていたら、もうこれは仕方ない、一期一会だ(笑)。

ありましたねぇ・・・アタシと初めて逢った人妻熟女、アタシと待ち合わせて、

その足でホテルに行き、セックスして、数時間後に待ち合わせ場所で手を振る。

それは永遠のサヨウナラの意味を込めたかもしれないし、その時はそうじゃなかったかも。

初めて外の恋を体験した人は何たって何もかもが初ですから、ええ。

アタシとセックスしてみて、あとでなのか、抱かれているその瞬間もだったのか、

言い知れない罪悪感を感じたと、セックスレスの旦那と家にいる子供に対して。

この罪悪感を私はやっぱり味わいたくないと。

耐えられないと。

やってみてわかること、ですよね。

それがために結果として、一期一会になってしまった人妻熟女、いました。

お互いに気に入って、また逢いたい、すぐにでも・・・なんてことでね、始まっても、

ダメになることだってあるんだ。

当人同士のことではない理由で続けることができなくなる一期一会もあるんです。

明日の保証というか、約束された次ってのはないんだねぇ・・・。

だから、毎回をラストのつもりで真面目に。

アタシはこれまでそうしてきたし、この先もね、そうするんだと思いますよ。

終わる外の恋、終わらない外の恋

皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。

アタシです。

何気に風邪が流行っちゃいませんかね、巷で。

電車に乗っても、街を歩いても、咳をする人、鼻を啜る人、増えたような。

急に寒くなりましたからね、このところ。

アタシんところの会社でも、風邪っ引きが何人かいます。

インフルエンザじゃないから大丈夫です!とか言っちゃってね、

何が大丈夫なのかよくわかりません(笑)。

アタシがホントに嫌だなぁと思うのはね、マスクもせずに咳を連発する人ね。

何の遠慮もなく咳するでしょ、大音量で(笑)。

大抵はオッサンですね、まぁ概ね50代以上だね・・・アタシと同年代(笑)。

アレは何なんですかねぇ・・・エチケットとかマナーとか学びがないままに

人生何十年も生きて来ちまったんでしょうかね。

ああいうのはダメ、外の恋なんか絶対にできませんね(笑)。

例え相手が見つかってもさ、続かないですよ、そういうズボラで杜撰でデリカシーのないのは。

なんてね、自分のことを棚に上げて偉そうに言ってちゃあいけませんね。

アタシも人様に迷惑をかけちゃいないか、無意識のうちに。

気を付けましょう、ハイ。

さ、話は変わるんでございますが(笑)。

今日も書きます、外の恋のこと。

終わる、終わらない・・・外の恋のことです。

外の恋もね、始まったらいつかは終わる、オシマイがやってくる。

色々な場合があるものでしょう、終わる理由には。

相手に興味がなくなっちゃった、嫌いになっちゃった、何となく面倒になっちゃった、

体の不調、家族問題、お金、まぁ色々と、それぞれにあるものでしょう。

どちらかが相手に対して、終わりにしましょうと伝えるシーン、ありますね。

で、伝えられた相手ね、そうか、じゃあ仕方ないね、と。

あっさりと、メールの1往復で外の恋が終わること、ありますね。

何を隠そう、アタシはこのパターンが多い(笑)。

多いってのはね、相手からオシマイにしましょうと伝えられたら、ハイ!了解です、と。

理由が何であれ、伝えられた理由が本当かどうか等、関係なく、

オシマイにしたいっていうんですから、粘る理由がないと思うんだね。

仕方ないよね、しょうがないじゃん、と。

アタシの側からオシマイにしましょうって時も、そりゃああります。

相手から嫌だ嫌だ!嫌だよぉ~!なんてことでね、粘られたことなどない(笑)。

相手もまぁ、あっさり、さっぱりしたもんです。

心の中では寂しさ、悲しさ、喪失感を抱えつつもね。

アタシはこんな風でした、今まで。

ただ、世の中の外の恋が全部そうなのかという話じゃあないですね。

粘る人、います。

相手からオシマイに・・・と伝えられても、粘る(笑)。

理由を聞き、じゃあこうしよう!てなことで解決策か改善案みたいな話に持っていき、

まだまだいける、大丈夫!なんてことで相手を思い止まらせる(笑)。

で、案外それがね、功を奏しちゃったりしてさ、そこからまた長々と続く・・・こともあり(笑)。

どうなんでしょうかねぇ・・・アタシは、アタシにはできないかなぁ。

アタシの過去の彼女ね、人妻熟女の方々。

本当に素敵な人、何人もいました。

この人いいな、人として尊敬できるな、セックスも相性が合うな、と。

でもオシマイになること、ありますよね。

そのときにね、アタシは粘ったことはないんだね。

粘ったら状況が変わったんですかねぇ・・・果たして。

言葉を尽くして説得したら翻ったんでしょうかねぇ・・・。

あるいは、その日その時はオシマイを選択したのに、後々になって未練のような、

もう少し続けてもよかったかもしれない・・・なんて想いを持ってね、

何であっさりとオシマイを受け入れちゃったのよ、バカ!みたいな後悔を

相手の人妻熟女が感じていたり・・・ありませんね、あっても意味がない(笑)。

その時々のチョイスは尊重しましょう、お互いに。

始まりがあるから終わりがあり、終わりがあるから、また始まりがあるんです、外の恋。

配偶者という悩ましき存在

月曜日ですね。

今週も頑張りますよ、アタシは。

働きます、仕事します、稼ぎます!

別に特に意味もなく、何だかわからない宣言のような状態ですが(笑)。

いや、それにしても今朝は寒かったですね。

アタシん家は関東平野、千葉ですけどね、先週よりも寒い・・・気がします(笑)。

11月ですからね、季節が進んでいくんですから、そりゃあね、段々と寒くなるんだ。

今朝、通勤電車で薄着の・・・長袖のTシャツ1枚にジーンズの奴がいるなぁ・・・と思ったら

案の定、外国人でした(笑)。

寒くないんですかね、あいつらは。

寒くないんでしょうね、ああいう格好でいるんですから(笑)。

何処から来たんだかねぇ・・・シベリアとか、カムチャッカ半島とか、ですかね(笑)。

・・・そんな話はどうでもいいですね、ハイ。

昨日ね、アタシは嫁の指令を受けて(笑)、スーパーへ買い物に行きました、一人。

前にも書いたことがありますが、アタシは週末のスーパー、特に食品売場が好きでねぇ・・・。

いるでしょ、其処此処に他所の人の奥さん、主婦、熟女が(笑)。

妙に草臥れた感じで、化粧も髪型も服装も気にしていないような自暴自棄の主婦、

不機嫌なオーラを放ちながら買い物をする奥さん、横にいる旦那と口喧嘩をしながらの熟女、

何処に行くつもりなのか厚化粧に派手な衣装で買い物をする人妻・・・色々います。

目の保養だったり、この人は外の恋してるな、とかね、何気に見ながらアタシは買い物をする。

人妻にとっての配偶者は旦那、アタシのように男から見た配偶者は嫁。

アタシはつい先日22回目の結婚記念日を何のお祝いもすることなく迎えましたが(笑)、

なんて言いましょうかねぇ・・・嫁ってのは時に本当に鬱陶しいね。

くどかったり、小煩かったり、一挙手一投足が癪に障るような(笑)。

何でコイツと結婚しちまったんだろうねぇ・・・アタシはさ(笑)。

コレはね、丸っきり裏返して、つまり嫁の側から感じる旦那のことでもあるんでしょうね。

外の恋をする人妻熟女の方々、大抵は旦那に不満や怒りや怖れや、その他諸々を

抱えていますもんね。どちらかといえば、いや明らかにマイナス感情で。

それがなきゃ外の恋などしない、するにしてもその数は激減するでしょう。

嫁が、あるい旦那がいるがために、外の恋をしたい、しないではいられないというね。

アタシがそうですから(笑)。

アタシは・・・んー・・・家の中のことというか、嫁のことをアレコレ書くことはしませんけど、

嫁とは生活を共にしていくつもりです、この先の人生でも。

離婚して新しい生活を始める、なんてことは思っちゃあいない。

けど、けどね、少なくとも今、この先もう暫くは外の恋をしてね、男として他所の奥さんに

精子ぶちまけて、できることならアタシに抱かれて幸せ感じてもらえるような、

そんな存在でいたいと思うわけ。

それはね、アレなんです。嫁とこの先もうまくやっていくためのカンフル剤のような、

そういう身勝手な論理なんです(笑)。

真面目に働き、一生懸命稼ぎ、嫁のため、娘のためにね。

そのエネルギーを外の恋で充電してもらわなきゃね、やってられません(笑)。

いやぁ・・・しかし、書いていて思います。

ホントに身勝手な論理を振りかざしてますね、アタシって(笑)。

でもさ、人生1回ですからねー。

やらずに後悔じゃあ勿体ないですから。

学ぶ期待値調整

皆さま、こんにちは。

お元気でしょうか。

アタシは休日出勤、誰もいないオフィスで全裸です(笑)。

いや、冗談ですよ(笑)。

これから来客もあり、夕方までやることが割とあるんだねぇ・・・。

アタシは仕事柄、色んな人に、男女問わず年齢様々、会うんですが、

期待値とその調整、期待値調整といいますけど、大事だなと思うこと屡々あります。

というか、年がら年中大事だなと思っております、期待値調整。

人は期待したがる生き物だそうで、良いように、自分に都合の良い方向に

どうしたって期待したくなる、期待してしまう、そういう傾向にあるとか。

そんなことないよ、期待しないよ、という人もいるのかもしれませんけどね、

でもさ、何かにつけ、何となく心のどこかで淡い期待ってありません?(笑)

期待などしていないつもりでいても、何処かで期待があるような。

期待はその後、裏切られるか期待通りか、期待を上回るか。

あ、このあたりからは外の恋のことで書きますよ(笑)。

外の恋の期待値ということで。

どうですかね、外の恋をする皆さんは。

期待値があるでしょ、例えば外の恋の始まりの頃とか。

初めて逢う、初めてセックスする、そういう日がありますよね。

で、その相手を目の前にしてみてさ、心の中に描いていた姿かたち、イメージ、

諸々が現実のもとに晒されたときに、期待はどうなったでしょうか・・・。

誰だったか、著名な人が語ったことだったような、曖昧な記憶ですけど、

【残念なのは期待を裏切られたことではなく、勝手に期待し過ぎたことだ】

こんなことを言われたとか。

まぁ、そうでしょうね(笑)。

夢を見るのは自由、期待するのも自由です。

で、それがどういう結果になろうとも、誰のせいでもありゃしない~ですよね(笑)。

期待せず、物凄く低く見積もって外の恋をするのは、期待値調整というよりも、

端から諦めているような、ある意味で自暴自棄のような(笑)気もしますが、

そもそもこんなもんだ、それでいいんだ、そう思ってのことなら、まぁいいんでしょう。

アタシの場合ね、外の恋の相手に期待しないのかといえば、

期待しない訳がないよねぇ・・・(笑)。

ただ、なんて言いますかね、期待に胸膨らみ、チンコも膨らみ(笑)、入れ込み過ぎることはない。

唯々、逢うことを楽しみにするワクワク感とかね、待ち遠しさとか。

相手あってのことですから、お互いに大人の人間ですから、アタシに対しても相手の人妻熟女もね、

期待のような、あるいは達観のような、あるいはこんなもんだよね、みたいな諦めのような(笑)、

あったんじゃあないですかね、過去の方々の話ですけど(笑)。

期待を上回るのは期待がそもそも低い時の結果だったり、予想外に期待が上振れたとか、

そういう場合であって、大抵の場合はそこそこ、それなりに、まぁまぁ・・・そんなもんじゃないですか。

自分のことを棚に上げて相手に期待なんかしちゃあ失礼ですし(笑)。

まぁ期待はほどほどに、自己責任で、ですかね。

22年目の記念日に思う

いきなりアレですけどね、

女性ってのは記念日がお好きじゃあないですかね、概ねの傾向として。

ナントカの日とかね、いついつはコレコレの記念の日、誕生日、とかさ。

手帳にシールなんか貼っちゃってね、ハートのマークかなんかでデコレートしたり(笑)。

若い子ばかりじゃなく、熟女もね、そうじゃあないでしょうか(笑)。

で、男の方はどうかっていうとね、大概は忘れます、悪気なく、記念日を(笑)。

【今日、何の日か知ってる~?】なんて、いきなり聞かれて、

【そりゃあ、お前アレだろう、今日は・・・アレじゃないの・・・なんだっけ?】みたいな返し(笑)。

で、女は不機嫌になるというね(笑)。

忘れたくて忘れている訳じゃあないんだね、男の側にしてみると。

忘れちまうんですから、仕方ないんだ。

忘れたいわけでもなく、忘れようとした結果でもなく、悪気なく忘れるんだね、どうしても(笑)。

ですからね、女性の皆さま、いちいち怒っちゃあいけません。

広い心でね、まぁ仕方ねえか、位の心持ちで、優しく包むように(笑)。

・・・ダメですかね(笑)。

んー・・・アタシにも記念日ってのはあるようでして、

もうすぐね、あと数日も経たない頃に結婚記念日ってのがやってきます。

22回目だね、数えてみますと。

いや、だからと言って、何か特別なことをしよう!等とはこれっぽっちも思っちゃいない(笑)。

アタシが大きなバラの花束かなんかをさ、抱えてね、家に帰ってさ、

んでもって、嫁に【今日は結婚記念日だね】な~んてことをだね、やれますかって(笑)。

万が一、そんなことをした日にはね、アタシの頭がオカシクなったに違いないと思われるね。

何もしませんよ、いつも通りに過ごすのがいい、それが一番なんです。

それにしてもね、アタシも22年結婚しているんですねぇ・・・(笑)。

そのうちの、どうですかね、6割か7割くらいの年月でアタシは外の恋をしているんだねぇ・・・。

トンデモナイ野郎だね(笑)。

30代半ば過ぎからね、50代半ばの今まで、断続的に、繰り返し、相手を変えて(笑)。

意図的に相手を変えた訳じゃあないですよ、ええ。

結果的にそうだっただけの話ですから。

皆、何で外の恋をするんでしょうか。

旦那とうまくいかない、生活もセックスも、価値観も何もかも。

唯々、セックスを知りたい、快感を知りたい。

暇つぶし・・・それはないですかね(笑)。

女を自覚したい、存在を認めて愛されたい、これは大きくあるんじゃあないですかね。

振り返りますと、何でこんなに美人で奇麗で艶やかでエロチックな体をした奥さんが

旦那とセックスレスなんだろう、しかも旦那から拒否されるんだろう、と感じたこと、

何度かありました。

世の中、当事者にしかわからない数々の事実や価値観があって、

美人だから外の恋をしない、無縁、そんなことはないんですね。

そして、何処にでもいるような普通の主婦、美人でもなく、むしろ平均的というか、

何の特色もない本当に普通の奥さんが、物凄いエネルギーでもって外の恋に燃える。

ダムが決壊したかのように狂乱してセックスの気持ちよさに酔い痴れる。

これも何度もありました。

というかね、大抵はこのタイプだったですかね。

極々普通の人妻が、近所のスーパーで買い物をするような何の特徴もない奥さんが

外の恋をする姿、これがいいんでしょうね。

アタシは嫁と添い遂げる人生を歩むつもりでおりますが、

身も心も自己責任で全うできる限りは、外の恋を楽しみたいと思うのでありました。

実は皆、強く逞しく生きている人妻熟女

あ、どうも!アタシですよ(笑)。

どうでもいい話ですけどね、ウチの会社の女子社員ですけど、

新婚旅行に行ってきたんですね。

若妻ですね、20代半ばですから。

アタシの範疇じゃない(笑)。

新婚旅行は沖縄だそうで、今朝ね、お土産をもらいました。

沖縄銘菓、ちんすこう。

食べたことあります?ちんすこう。

アタシは甘党じゃないんでね、お菓子とかあまり口にしないんですけどね。

ちんすこう・・・包み紙に印字されているこの文字ね。

アタシの目がオカシイのか、脳みそがオカシイのか、尋常じゃないスケベだからなのか(笑)、

ちんすうこ・・・チンコ吸う子・・・に見えちゃって、読めちゃって(笑)。

もう意味なくニヤニヤしちゃってるというね、傍から見たら気色悪いオッサンでしょうね。

ちんすこうを手のひらにしながらニヤニヤしているという(笑)。

・・・頭オカシイですかね?(笑)

あ、以上です(笑)。

どうでもいい話でした(笑)。

んー・・・とね、アレです。

アレってなんだ(笑)。

今日はね、何の話でしたっけね・・・あ、そうそう、強く逞しく、でしたね。

もう、出だしから話が脱線しまくってましたんでね、何を書こうとしていたのかを

忘れそうになっておりました、ええ。

強く逞しいんです、人妻熟女。

人妻熟女の皆さん、自分のことをそう思いませんか。

思うでしょ?思いたくないじゃなくて、思うでしょ?(笑)思いなさいって!(笑)

アタシはさ、何たってね、これまで外の恋の相手は全員が人妻熟女でした。

40代、50代の方々ばかり。

子育て終了の人もいれば、子育ての真っ只中の人、それから子供なしの人もね、いました。

専業主婦もいましたし、パートで働く人、フルタイムで仕事をする人、色々いました。

でね、都度相手は違えども、皆みんなスケベでセックスに強い思いと気持ちがあり、

そこには未体験を体験してみたいという大きな期待もあったように思います。

これまで味わったことのないセックスの快感、体験をしたいというね。

で、実際にアタシと外の恋をして、それが叶ったかどうか、それはわかりません(笑)。

叶ったとしたらアタシも嬉しい限りですけど。

皆、大なり小なり、家庭内、特に旦那との関係性に悩みなり、課題なり、

諦めなり、許しがたい怒りなり、持っていたように思います。

だから外の恋に身も心も向かう、向かわせる。

それをね、実際にしてみて、体験してみて、それこそ叶った、思いを遂げたかもしれないけど、

そうはならなかった、そうでもなかったことも多分あったでしょう。

アタシはさ、癒しになることができたら、ホンのひと時でも、なんてことをね、

外の恋をする中で思ったりもしましたけど。

相手がどう思うか、感じるか、そこまではアタシの及ぶところじゃないんですね。

過剰に思いを向けるのは大きなお世話に変化してしまうとも思えてくるんですね。

甘えるなら甘えさせてあげたい、けど、そんなに弱い人じゃあないんですよ。

むしろ逆で。

皆みんな、実は強い、逞しい。

ダメな旦那とこの先どうやって生きていくか、あるいは離婚したその先に

どんな人生を子供と描いていくか、真剣に考えていたりしますから。

ひとりでも生きていく、生き抜いていく覚悟のようなね。

その中のあるタイミングに偶々アタシが存在して、もしかしたら介在して、

もしかしたら何かの役に立ったかもしれない、そんな程度じゃないですかねぇ・・・。

女は凄い生き物だと思うんです。

つくづくそう思う。

だから素敵です、人妻熟女は。

大して役には立たない存在でも

3連休、いい天気でしたねぇ~。

週末が雨、ここ2、3週間続きましたもんね。

青空と太陽の土日、週末っていいもんですよね、やっぱり。

アタシは祝日の金曜日は会社に行きまして。

誰もいないオフィスで仕事、捗りました。

3連休最終日の今日、日曜日は嫁が朝からいないんです。

実家に帰りました・・・いや、実家へ行きました(笑)。

両親ご健在ですけどね、偶に帰省して実家で親孝行、ですね。

アタシは同行せず、今日が大学の文化祭最終日の娘も朝から出掛けていて、

家に誰もいない日曜日。

おかげで熟女モノのAVの整理整頓も進みました(笑)。

え?整理整頓じゃなくて鑑賞でしょって?(笑)

鑑賞だけで済まず、チンコから精子出したんじゃないかって?(笑)

まぁご想像にお任せしますけどね(笑)。

しかし、アレですね。

家で一人過ごすっていいもんですね。

好き放題に何でもできる・・・とは考えないけどね、でも自由だなぁ。

こういうシチュエーションになりますと、不倫、外の恋をしている人は、

暇を持て余してね、近距離だったりすると急きょ逢いに行く、なんてことをね、

する人もいるんですってね。

無理なく、それができるなら、まぁいいじゃないですかね。

ちょっと逢う?時間ある?お茶だけでも・・・みたいなね。

アタシはそんな経験はないんですが。

何たって遠距離W婚外が殆ど、同じ関東住まいでもね、ご近所じゃなかったですから。

そうは簡単に逢えなかったですねぇ・・・。

毎回、お互いの予定を調整して、すり合わせて、それこそ満を持して(笑)。

ですから、アタシはそれしか知らないので【ちょっと逢う?時間ある?お茶だけでも】は

未体験であり、羨ましさを感じなくもないけど、意外とそれを望まないんですね。

外の恋は非日常で、月1回とかね、そんなペースがちょうどよい。

現実逃避であり、お互いにお互いの家族が知らない姿になる訳ですから。

嫁や旦那からしてみたら、まさかの痴態でしょ?(笑)

お互いに帰る場所、帰らなければならない日常がある中で、

しばし逢いましょう、嫁や旦那のことを忘れて、家族のことも忘れて、

全裸で愛し合いましょうって話じゃないですか。

で、それはね、生きるエネルギーにはならないんだね。

外の恋ってそこまで凄いモノじゃあないと思うんですけどね、どうですかね。

ささやかなお楽しみであり、その人でしか味わえないセックスの快感であり、

息抜きの場かもしれませんよね、もしかしたらね。

その人の存在が生きがいとか、明日を生きるエネルギーになるとか、

そんなことを外の恋に思う人もいるかもしれないけどね、

そこまで凄い存在?とアタシは思ってしまうんだね。

だって、それがなくても今まで生きて生き抜いてきて、今がある訳でしょ。

いや、外の恋を繰り返してきたとしてもさ。

張り合いとか、明日も頑張れる存在とかね、ちょっとした逃げ道のような、

そんな精神的な存在になるのかもしれないけどね。

いたらいたで事実ありがたいし、嬉しい。

だけど、いなけりゃいないで生きていく、ちょっと寂しいけど。

でも、やっぱりいた方がいい存在が外の恋の相手かな。

記憶する外の恋

どうも、アタシです。

最近の週刊誌で、遺品整理の話がありました。

記事の内容は亡くなった旦那さんの遺品だったですかね、確か。

奥さんが旦那さんの部屋、書斎にあるものを整理する。

亡くなる前からオープンになっている物があるのは当然ですけど、

亡くなってから発見される物、見つかってしまうもの(笑)、あるんですね。

隠して仕舞っておいた物が奥さんの目に触れる、手に取られる・・・。

奥さんが泣いて喜ぶような素敵なものばかりが見つかるならいい(笑)。

アタシはこの週刊誌の記事を読むうちに、この3連休は部屋の・・・

部屋の中の人目に触れない場所に、それもいくつかの場所にある数々の

恥ずかしいモノを処分するなり、隠し場所を考え直すなり(笑)、

それをしよう!と決意したのであります(笑)。

恥ずかしいモノって何だ?(笑)

熟女モノのAVとかね(笑)、何故か捨てられずに、今更観もしないんだけど(笑)。

捨てるの忍びないなぁ・・・でもこのまま隠したまま、隠したことさえ

忘れてしまい(笑)、いつかアタシの嫁に発見されるのは恥ずかしい。

・・・ここまで書いて思い出したことがあります。

嫁は何でも知っている、旦那が隠した物など全部把握していて、

見て見ぬふり、知らぬふりをしているだけだよ、と。

以前、お付き合いしていた人妻熟女が自らの実体験として

そう語っていたことを(笑)。

アタシの嫁も全部お見通しなんですかね、アタシの熟女AVコレクション(笑)。

まぁそんなもの見つかっても、どうってことないけどね、

その時、アタシはこの世にいないんだ(笑)。

さてさて物は隠そうとも、そこに存在するわけで、見つかる可能性はあります。

でも、記憶の中にあるものは見つかりようもない。

アタシの頭の中、心の中にある記憶、思い出ね(笑)。

外の恋の相手として、アタシが30代半ば以降、お付き合いしてきた人妻熟女、

アタシは全員の顔も名前も覚えています・・・多分間違いなく、多分、おそらく(笑)。

仕事のこととか、仕事上でお付き合いのあった人のことはすっかり忘れても、

外の恋の相手のことだけは、どういうわけだか記憶に残っている(笑)。

何なんですかね、これは(笑)。

根っからの女好き、スケベだからなんですかねぇ・・・(笑)。

もしかしたら相当美化して記憶に留めているかもしれないね。

多分、その傾向はあるでしょう。

外の恋、いいこともたくさんあったし、そうじゃないこともね、そりゃあありました、ええ。

気持ちのすれ違いや、ちょっとした諍い、険悪になったこと、

そして別れも、あの人、この人、その人の記憶、残っていますねー。

声もね、眼差しも、肌の感触も、それこそ勝手に美化しているかもしれないけど覚えています。

セックスのこと、覚えていますね、ホントにね。

垂れたオッパイ、褐色の乳首、緩んで段々になった下っ腹を波打たせて振る腰、

アナルを丸見えにするように巨尻を高々と突き出してバックからピストンを欲しがる姿。

鮮明に思い出すことができちゃったりするんだね。

で、思い出した時には勃起していたり・・・スミマセン(笑)。

ある人のブログで、別れた相手のことなど、どんどん忘れる、

記憶から失くしていく、顔も名前も全部。

そんなことが書いてありました。

振り返らないし、思い出すのも意味がない、そんなことが書いてあったような。

外の恋をする皆さま、忘れてしまうものですかね。

さっさと忘れたいものですか。

あの人の記憶から忘れられたいでしょうか。

・・・アタシの彼女だった人妻熟女の方々、どうなのかなぁ。

アタシのことなど欠片も覚えていない、一瞬でさえも思い出すことはない、

そんな感じなのかもしれないですねぇ・・・。

特にね、女性はね、ましてや強く逞しく生き抜いてきた熟女たちは、

気持ちの切り替え、めっちゃ早いですから(笑)。

記憶に浸るなんてことはしないのかもしれませんね。

案外、いい歳した中高年のオッサンの方がロマンチスト(笑)。

外の恋、経験と学習

いきなりアレですけどね(笑)、同じ轍を踏むって言葉がありますね。

あ、読めないです?(笑)

同じてつを踏む、です。

てつ、と読みますね、轍っていう字は。

この轍っていう字、わだち、とも読みますね。

雪道とかぬかるんだ泥の上に残る車輪の跡ですね。

轍を読めない人は、多分意味もわかんないですよね(笑)。

同じ轍を踏むとは、同じ失敗を繰り返す、という意味です。

・・・なんだか国語の通信講座みたいなですね、今日は(笑)。

身近に何度も同じ失敗を繰り返す人、いませんか。

自分自身がそうだよっていう人、案外少なくないでしょうね、多分ね。

何を隠そう、アタシがそうだ、同じ轍を踏みまくりです(笑)。

仕事でも、家庭でも、そして外の恋でも。

言いたかったことにようやく辿り着きました(笑)。

外の恋をされている皆さま、同じ轍を踏んでますか(笑)。

人間は学ぶ生き物、学習するもの、そう言われて久しい訳ですが、

だとしたらね、世の中もっと合理的で悩ましいことも面倒なことも、

かなり減る、ほとんどなくなる気がします。

学んだはずが学べていないんですね、あるいは学んだのに忘れる(笑)。

中には何か学んだってことは覚えているんだけど、何を学んだんだかを忘れちまうとかね(笑)。

外の恋のこと、アタシは15年、いや20年近くそれをしてきましたけどね、

学んだことはホントに多い、だけれども、学びを活かせているのかと言えば、

俄然怪しくなってきますね(笑)。

そもそも、学びを活かすって、どういうことですかね。

都度、相手である人妻熟女は別の相手なんですから、普遍的に当て嵌めようもない(笑)。

応用はできるかもしれないけどね、横滑り的にそうなる話じゃないもんね。

感情レベル、気持ちの強弱、みんな違うもんね。

痛い目に遭っても次に活かせないって何なんでしょうね。

こういう場合はこう、こうなったらこう、そしてこう、みたいなね、過去の経験に基づいて、

失敗をしないように慎重に事を運ぶ・・・ようにしたい。

なのに、そうできない、いや、そうならない(笑)。

やっぱりそれはさ、色恋だからなんだろうね。

狂わされちゃうんですよ、乱されちゃうんですよ、気持ちも心もね。

で、それが案外嫌じゃなかったりしてません?(笑)。

狂おしい状態で外の恋に浸る自分が嫌じゃないとか、ね。

というか、むしろ、時には浸りに浸って、少しばかり狂ってみたいかもだね。

無駄に無意味にエネルギーを浪費はしたくないけどさ、

でも、外の恋も恋愛ですから、時に盲目的になったりもする、暴走気味にもなる。

それをわかっていても、どうにもできないときもあるんだね。

いつも、いつだって冷静沈着でいられたら、果たして楽なのか、いいことなのか。

んー・・・よくわかならくなりますね(笑)。

ひとりと、ふたりと

こんにちは、アタシです。

今週はアレですね、金曜日が祝日なんですね。

今、気が付きました(笑)。

つまり、金曜から3連休じゃあないですか、アタシ(笑)。

何しようかなぁ・・・会社に行こうかな(笑)。

金曜の朝から家で嫁の顔を見てるより、会社で世のため人のために働いた方が

断然いい、健康にもいい、役に立つ(笑)。

まぁ休みは休み、仕事を入れるか、どうするか、ちょっと考えますわ。

3連休を使って外の恋のデート、いいですね~。

アタシもしてみたいね、そういうことを。

少し前、ある人のブログで・・・あ、もちろん不倫系のブログですが(笑)、

彼に他に女がいる気配がする、怪しい、みたいなことを書いている人妻がいました。

まだ30代かな、多分ね。

で、その人妻の彼ってのも多分30代と思われる(笑)。

その彼は既婚者で、つまりW不倫な訳ですけどね、彼には自分以外にも

別の女性がいる・・・ような気がする、と。

仄かに香る化粧品の匂い、これは奥さんのじゃない、と(笑)。

下衆の勘繰りじゃないけど、女の勘でそう思うんだって書いてありました。

で、この話にはオチがあって、自分にも彼の他に男がいるというね(笑)。

W不倫の二乗みたいな(笑)。

何て言うんですかね、浮気の浮気、不倫の掛け算、究極の自由恋愛(笑)。

だからね、その人妻は怒るどころか、逆にホッとしてるんだ。

自分も彼も同罪だ、みたいなことを書いている(笑)。

ある意味、捌けているというか、醒めているというか、達観しているというか。

器用、不器用ありますね、人それぞれに。

嘘が下手、バレるような嘘を吐いたり、そもそも杜撰な人、います。

アタシはね、外の恋で同時進行で複数の人妻熟女とお付き合いしたことはないんだね。

ないんだね、と書きましたけど、厳密に言うと終わり間際に別の相手と始まったことはある(笑)。

ただ、同時並行はないんです、これまで一度も。

その理由はね、自分でよくわかっていて、不器用だからなんですね(笑)。

気持ちもチンコも一点集中なんです(笑)。

彼方此方に精子を分散できない(笑)。

そんなアタシの相手であった人妻熟女の方々、唯一アタシとだけ付き合っていて、

他に外の彼がいなかった・・・と断言でき・・・ませんね(笑)。

アタシ以外に別の存在がいて、今週はアタシ、来週は別のあの人と・・・、

なんてことがあったのかもしれないと言えばしれない(笑)。

でも、多分それはなかった、アタシの彼女たちに限って、それはないと思うのは、

やはりおめでたいヤツですかね(笑)。

いや、いいんですよ。

アタシはね、アタシ以外に誰か別のヤツがいたとしてもいい。

いいというのは変かな、仕方ない、ですかね。

そもそも不倫、そもそも道徳上、外れていることをしている訳で、

お前は俺のモノだ~!なんて言えた立場じゃないでしょ。

ついつい独占したくなるものかもしれないけどね。

別の相手がいたとしても、それを堂々と知らしめる人もいないしね(笑)。

いいように解釈しておいた方がいい、知らないでいいことは知らないままでいい。

というかね、そもそもそういうことも織り込み済みで構えていなきゃね。

外の恋は純愛だ、一途な恋だという考え方に、アタシは大賛成だけど、

そうじゃない人だっていていいんだ。

その場合、その相手を選ばなきゃいいだけの話、価値観が合わないなら。

不条理だとは思わないなぁ、複数の相手がいたとしても。

でもね、アタシはそれをしないだけ。

只々不器用でそうすることができないから。