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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

おしまいのその訳

10月も最終日ですねぇ・・・早いんだなぁ(笑)。

もう今年も残すところ2ヵ月ですよ、ホントに。

明日になれば来月は師走です・・・信じられます?(笑)

ついこの間、夏だったんですけどねぇ・・・もうホントにあっという間です。

季節は秋から冬へ。

ご機嫌いかがですか、皆さま。

アタシは頗る元気です。

若干、カラ元気なところもあるような、ないような(笑)。

まぁでもさ、元気を出すと元気になるものですから、人間。

張り切ってまいりましょう!

んー・・・出逢いがあれば別れもあり、別れがあるから出逢いがあり。

始まりがあれば終わりがある、何事も、ですね。

外の恋も始まりと終わりがありますね、必ず。

今日は始まりではなく、外の恋の終わりのことを書こうかな。

外の恋の終わり、外の恋を経験したことがある人なら、終わった経験もあるでしょう。

終わり方、どんな風でした?

どちらかの気持ちが萎んでしまい一方的に別れを告げられた、

徐々に徐々に気持ちが離れていき、お互いに連絡をしなくなり、自然消滅的に終わった、

ある日、突然音信が途絶えて連絡をしても返事がない、

色んな形で終了する外の恋、ありますね、きっとね。

前回の記事で安い出逢いの安い関係と書きました、外の恋のことを。

安いからダメじゃないとも書きました。

アタシは真面目に不真面目なことをするのが外の恋だと思っておりまして、

だからね、始まり方も、そして終わり方も、できるだけ真面目にやってきたつもりです。

真面目に、というのは人それぞれに考え方、感じ方、価値の置き所がありますんで、ええ。

皆それぞれにその物差しがありますからね。

アタシのそれが一般化されるものじゃあないですね。

万人に当てはまるものじゃあないんだな、実際のところ。

ただ、アタシがしたくないのは、音信が途絶える、連絡を絶つという流れの中で、察してよ、と。

もうわかるでしょ、と。連絡しないんだから、その意味わかるでしょ、と。

これはしたくないんですね。

だって、何ともスッキリしないと思いませんか。

終わったんだか、終わっていないんだか(笑)。

一時休止のつもりなのか、何なのか(笑)。

そこには理由があるじゃないですか、おしまいにするには理由がね。

相手を傷付けまいとする優しさが音信不通ではないと思うんですよ。

気持ちがなくなってしまった、他に素敵な人が現れた、親が倒れた、子供が入院した、

旦那が交通事故を起こした、失業した、仕事が忙しくて余裕がない、不倫がバレた・・・。

全部理由になりますよね、外の恋のおしまいの理由に。

でも、本当の理由は別にあるのかもしれない。

逢ってみて残念な気持ちになった、逢うたびに荒が目に付く、

想像以上にセックスが下手すぎた(笑)、性格が肌に合わない、

写真と別人(笑)、息が臭い(笑)、水虫だ、変な宗教をやってる(笑)・・・。

言えない理由と言える理由、やっぱりありますもんね。

本当は違う理由だとしても、何が本当かなんて、本人の心の中にしかない訳で。

本当かもしれないし、本当じゃないかもしれない。

でもさ、フェードアウトしていくようなおしまいよりも、アタシは断然いいと思うんです。

つらくても、面倒でも、理由を伝えるという行為は必要じゃないかなぁってね。

わからないものをわかろうとしても、知ろうとしても、まぁ疲れるだけですね(笑)。

嘘でも、嘘だとしても、伝えられたその理由を許容するしかないんだな、理由が何であろうと。

何たって、外の恋は相手があって成り立つもの、一人の気持ちだけじゃできないものですから。

ケジメをつけることは大切だと思うんですね、アタシはね。

次へ進むにせよ、進まないにせよ。

やっぱりちゃんとしていたいですね、いい歳をした大人がする外の恋ですから。

長い長いお付き合いの関係でも、ほんのひと時の、束の間の相手でも、

それが自分の意志で選んだ相手なら。

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始まりにならない始まり

雨の日曜日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

雨音を聞きながら、静かに読書を・・・ビールを呑みながらのアタシです(笑)。

もうね、今日は朝から昼過ぎまでに家のことも、何もかもやり終えましたんで、ええ。

雨で外に出掛けるのもアレですからね、もう昼下がりから先、自堕落に過ごします(笑)。

外の恋、調子いかがですか。

浮き立つような気持ちに包まれて、何を見てもハッピーな気分でいる人、

どんよりと沈んで、冴えない気分のまま時間だけが過ぎる人、

外の恋も色々ですね。

安い出逢いの安い関係、始まりはそんなもの。

外の恋のことです。

いや、そんなことはないという人もいることでしょうけど、アタシがしてきたのは

安い出逢いだったように思います。

安いからダメだとか無価値だとかではないですし。

SNSやネットで繋がりを得ること、今どき当たり前にある訳で、

気軽と言えば気軽、簡単、そして安い(笑)。

お互いが共通の生活圏内とか、実生活の中で知っている相手同士が始めた関係と

SNSやネットで出逢い、関係を作るのとは、やはり違うように思いまして。

顔も名前も知らない状態が起点です。

メールとか通話とか、それを使って相手の人となりを知る、というか推し量っていくですかね。

確かめつつ、気持ちを醸成しつつ、初めて逢う日を定めていく訳で。

終ぞ顔かたちを知らぬままに初デートの日を迎えることだってあるでしょう。

初デートまで皆、それなりの時間、日数を経ますよね。

1ヶ月、2ヶ月、それ以上の時間を経てご対面、あると思います。

その間、大抵の場合は期待が膨らむんですよね、お互いに。

想像しますから、色んなことをね、概ね自分に都合よく(笑)。

そして逢う。

皆さん、初デートの時にね、相手の顔かたちを知らない状態で、

初めて逢ったとき、どう思いました?

あまりにも不細工で体型も伝えられていたものとかけ離れていたので、

駅のトイレに行くフリをして黙って帰った、なんて人いますかね(笑)

初デートのことで、一人、思い出深い人妻熟女がいます。

もう10年近く前の話です。

顔かたち、お互いに知らないままに逢うことになったんです。

でね、彼女は前日のメールでこう送ってきたんです。

【私は顔にも体型にも全然自信がない。コンプレックスしかない】

【だから、もし待ち合わせ場所でガッカリさせちゃったら、それを正直に言って】

【そのときは駅でお茶だけして帰りましょう】

結論から言いますと、アタシはその人妻とは1年近くお付き合いしましたよ。

相手の家庭事情でお別れすることになりましたけど、それがなかったら続いたと思う。

顔かたち、裸になって抱いたとき、初めて逢って、目の前でお互いに聴く相手の声、

感情、行き交う気持ち、アタシはその人妻熟女とは初デートの日こそが、

本当のスタートだったな、と思いました。

期待値が期待値のままに、そして初めて逢ってみて、さらにそれが良くなったという話。

相手もアタシに対してそういう思いで一致したんだと思いました。

だから続いた。

初デートまでの道のりがあって、その初デートが最後のデートになることだってありますよね。

逢ってみてわかること、良くも悪くも。

想像していた相手と違ってしまった。

緊張感がぷっつりと切れて、自分でもよくわからないほどに急に冷めていく想いとか。

これはね、アタシは仕方ないことなんだと思うんですね。

逢えばわかる、そして逢わなきゃわからないですもん。

あ、違ったな、と思えば無理に続けることは自分に嘘を吐き続けることであり、

相手をだましていることでもあり、そもそもつらさしかないでしょう。

ダメなものはダメなんです。

無理なものは無理なんですね。

そこはあっさりと、サッパリと。

外の恋、毎回が初心

雨ですね~。

またまた週末に雨というね、しかも台風の影響もあり。

アタシは先週の土曜日、ゴルフだったんですよ。

その前の週の土曜日もゴルフがありました。

この時は雨予報を覆す・・・ほどでもなかったですけど(笑)、曇り時々小雨程度。

ですが、先週はね、もう晴れオトコであるアタシの神通力も木っ端みじんに、

朝から雨がザーザー降り続けまして、ええ。

人生で初ですね、ゴルフ場まで行きながら雨で中止にしたのは。

で、今日も昼頃から雨、明日は一日雨予報です。

スカッと晴れてほしいなぁ。

このところ寒暖差も激しく、台風だ低気圧だということで、カラダが不調、

何となく調子が上がらない、何処となく具合が悪い、そんな人が多いですね。

中高年に多いんだそうですよ(笑)。

更年期ですか、つまり(笑)。

アタシも50を半ばまで来ましたんで、もう自分の気力と体力を過信するのは

止した方が良いと感じるようになりました(笑)。

いや、同世代のオッサンに比べたらね、アタシの方が断然健康体だと思いますよ。

体質もあるんでしょうけど、アタシは太らない、太りにくい。

体脂肪率12%は、この30年間ずっと変わりませんから。

チンコも勃つ!精子もはじけ飛びます(笑)。

でも、30代、40代の自分を今に当て嵌めちゃあダメですね、やはり。

いたわりの気持ち、自分自身にも持たないとね(笑)。

で、アタシも外の恋をすると胸がドキドキします(笑)。

動悸息切れみたいな状態になったりします。

お腹が痛くなったり、妙に緊張感が強かったり、食が細くなったり(笑)、

目がチカチカしたり、口が乾いたり。

もう、完全に自律神経症状ですかね、あるいは男性型更年期障害とかね。

・・・いや、そうではないと思うんですよ。

こういうのはね、大昔から、外の恋をし始めた頃からありました(笑)。

恋心あればこその状態、トキメキの症状なんです。

大好きな人に初めて逢うなんて時、口から心臓が飛び出るんじゃないかと

思うくらいに息が苦しくなったこと、その昔にあったでしょ、皆さんも(笑)。

アタシもね、外の恋のデートの時は毎回毎回、程度の差こそあれども

緊張の一日と至福の一日の同時進行状態でしたから。

そこにあるのは、ちゃんと逢えるんだろうかという根本的な部分から、

相手に気に入ってもらえるだろうか、嫌われちゃうんじゃないかという根拠なき不安感、

楽しく過ごせるだろうか、仲良くできるだろうか、セックスがちゃんとできるだろうか(笑)、

もう大小様々な思い、思惑が交差して行き交うんですね。

そういうことで気持ちが穏やかにいられない、ドキドキする。

余りにもドキドキし過ぎて、クタクタになってしまう人、いますね。

もう考え過ぎてしまい、事を成す前にグッタリしてしまう心配性の人。

あ、あとね、ドキドキする気持ちに紐づいているものとして、罪悪感もあるね。

その多少でも罪悪感があるから外の恋の立ち位置があるんだと思うけどね。

人間、慣れっていうものがありますけど、外の恋だけは慣れない、慣れちゃいけないと、

こう思うんです。

ネガティブとポジティブの狭間に

あ、どうも、アタシです。

先日の台風が過ぎて、久々に青い空と燦々と降り注ぐ太陽光線を

実感できたと思いきや、秋の天気はすぐに変わりますね(笑)。

今朝は曇り・・・雨も降るとか。

しかも肌寒い・・・いや寒いですね、これは。

秋晴れ、1週間くらい続いてもいいんじゃないかと思うんですけどねぇ・・・。

人間の気持ちもね、太陽を拝まないと下がっていく、元気が出ないって事ですから、ええ。

いい天気の下で過ごせばね、外の恋の悩みも悩みじゃなくなりますから、案外。

んー・・・アレですね、今、外の恋の悩みって書きましたけどね、意味なく(笑)。

人間、生きてりゃ悩みますね。

悩みがないって人、いるような話も見聞きしますが、まぁ嘘でしょう(笑)。

悩むからこそ人生だ、人間だ(笑)。

ただ、悩みにも色々と種類といいますか、程度といいますか、ありますね。

何でそんなことで悩むの?!と他人から見たら悩みにならないようなことをね、

当の本人は深く重たく悩んでいたりします。

当事者にしか、本人にしかわからない悩み、苦しさ、あるんでしょう。

でも、他人を見て、他所の人の考えや行動を見て、自分の悩みが馬鹿馬鹿しくなったり、

悩むの止~めた!みたいなね、気付きになったりもしますね、意外と。

悩みもね、上を見たらきりがない、下を見たら更にきりがない(笑)。

外の恋のことでいえば、何たって不倫ですから。

悩みを抱え込み、悶々とすること、外の恋の経験者なら多々あるでしょう(笑)。

相談できないんですね、外の恋って。

で、何を血迷ったかアタシのブログに悩み相談コメントを入れる(笑)。

いや、お断りしているんじゃあないですよ、歓迎しております、過去も現在も。

何の解決策も提供できませんが、アタシで良ければどうぞ(笑)。

こういうブログね、不倫とか婚外とか、そのジャンルのブログを見ておりますと、

気持ちの上げ下げといいますか、幸せと不幸せの特急電車を行き来するような(笑)、

心の穏やかさの安定が少なく、不安定が長い、そんな状況に度々遭遇します(笑)。

悩みを抱えるので凹む、凹むとあらぬことを想像してますます凹む、その連鎖。

確率的に低いことを妄想して、思い込みを激しくして更に落ち込む、みたいなね。

あとになってみたら何でもなかったこと、たくさんあるでしょ?

その瞬間にポジティブな自分に生まれ変わったかの如くになるでしょ?(笑)

なのに、またしばらくするとネガティブになる、勝手に(笑)。

それが外の恋のある意味で特色しれませんけど。

考えても仕方のないことを悩みにしてしまい、雁字搦めになるのは勿体ない。

変えられないことにエネルギーを注入し続けるのは無駄な浪費。

と、頭の中ではわかっていても・・・ですよねぇ(笑)。

夫婦生活を知りたがる人

台風、駆け足で過ぎましたね。

今朝、アタシが通勤していた頃が関東では一番荒れた状態だったかも(笑)。

電車運転見合わせ、本数減らします、いつ止まるかわかりません、

そんなアナウンスが昨日の晩からありましたんでね。

アタシはいつもより早めに家を出た訳です。

電車はいつも通りに動いておりました。

しかし駅から会社までの数百メートルね、歩きの。

ここで土砂降りの雨を食らいまして(笑)。

アタシが会社に着いて30分後には西の空に青空が見え始め、

いつもと同じ時間に出勤する人は傘要らず(笑)。

まぁこんなもんですね、人生(笑)。

んー・・・話はいきなり変わりますが(笑)、ツィッターのフォロワーさんに

こんな呟きをしている人妻がいました。

【奥さんとセックスしたなら言ってくれ】

その前後にも関連した呟きがありまして、

【奥さんに対抗心はないけれどセックスされると気分が悪い】

【奥さんとのセックスを知りたくないけど知らないでいたくもない】

この人妻、もちろん熟女世代ですけどね、

こういう感情を多かれ少なかれ持つんですかね。

自分と外の恋というか不倫関係で逢えばセックスをするあの人は、

家では奥さんともセックスをすることが、どうにも腹落ちしない。

というか、気持ち穏やかでいられない、というか、やめてくれ、ですかね(笑)。

以前にも何度かこのブログに書いたことがありましたが、

アタシはね、もう2万年くらい嫁とはセックスレスですから(笑)。

アタシとお付き合いする人妻熟女はその心配はありませんね(笑)。

不仲じゃない、家族として必要な存在です、アタシの嫁は。

でもセックスはできない、しない、したくない、する気が起きない(笑)。

話は少し脱線しますが、嫁(旦那)と不仲じゃないこと自体が癪に障るって人、

男女ともに案外いるみたいですね。

もうこうなると完全に嫉妬状態ですね。

アタシは、これもこれまで何度も書いたことですけどね、

外の恋の相手である人妻熟女が旦那とセックスしても全然平気です。

何の感情もないですね、そのことに関しては。

だって夫婦でしょ。セックスしてもおかしくない、していい。

ただ、まぁ圧倒的にセックスレスの人妻熟女がアタシの歴代の彼女でしたけど(笑)。

いましたよ、旦那さんのことが大好きで愛しているんだ、という人妻熟女。

週1回は必ずセックスするんだって。

でも、早漏で愛撫も手抜きで(笑)、満足感はないんだ、と。

で、外で満たされるためにアタシとセックスしますよ、と(笑)。

何ですかね、何と言いますか、旦那さんの補完をするようなアタシ(笑)。

まぁそれはそれ、そういう在り方もあっていいとは思いましたけど。

男女差って肉体面でも感情面でも違いってあるものだと思います。

思考回路も違うんだと思います。

嫁(旦那)とセックスしても、外の恋の相手には、してないよ、するわけないじゃん、と

こう言えば幸せを感じてもらえるんでしょうかね。

アタシは嫁としないから、まぁわからないなぁ。

外の恋、オフリミット

今朝、通勤途中にコインランドリーの前を通りました。

朝早い時間ですけど、駐車場が混んでまして、

ガラス越しに見える建物の中には、数名の女性・・・主婦ですね、間違いなく。

こうも雨続きの天気ですと、もう洗濯物が乾きません。

朝から大変ですね、世の奥様方は。

暇と時間があったらね、アタシは店内に入って行ってさ、洗濯物の出し入れを

手伝ってあげようと思いました(笑)・・・通報されますね(笑)。

いや、しかしね、ホントに主婦ってのはエライと思います。

朝からコインランドリーになんか行きたくないですよね、ホントに。

仕方なく来てるんです、間違いなく。

コインランドリーが趣味って人はいない(笑)。

お疲れさまですね、ホントに。

そっと肩を抱いて癒してあげたくなりますね・・・あ、逮捕されますかね(笑)。

んー・・・雨ですね、しかし。

台風が来るとか来ないとか、そんな話もあり、秋晴れ、久しく拝めてないですねぇ。

気持ちまで湿ってしまいがちになりそうな、そんな天気ですが元気出していきましょう!

さ、外の恋のこと、書きますか。

既婚者同士、W不倫、浮気、そういう関係ですね、外の恋。

それをするには理由があって、まぁ理由など何でもいいんでしょうけど、

人それぞれにありますからね、事情も理由もさ。

旦那がらみ、嫁がらみの理由、かなりある、相当多いと思います(笑)。

セックスレスもそうでしょうし、モラハラとかね、DVとかさ、それも夫婦間のことですね。

離婚したいけど、できない事情があったり、いずれは離婚するつもりだけど、

まだ5年、10年先のことかもしれないとかね、人には言えないような悩みもありますよね、そりゃあね。

男女の違いはありますけど、お互いに家庭持ち、色んな理由か唯一の理由か、

それはわかりませんけど、外の恋に落ちてお付き合いが始まります。

関係が深まれば、その人をどんどん知って、気持ちが強くなれば、

身の上話にも拍車がかかります、多分(笑)。

こんな人生を歩んできました~なんて事でね、現在に至るまでを伝え合う。

ありますね、これね。

で、中には聴く方も、伝える方も辛い話、シンドイ話ってのもありますね。

アタシの過去の彼女だった人妻熟女の中で、一番の悲惨な身の上話は

旦那から受けるDVでした。

結婚してから分かった暴力を振るうこと、常に上から目線(本人より10歳年下です、旦那は)、

言葉でも態度でも暴力的で、そしてDVも。

デートの時、青あざが背中や首、腕、もうあちこちにあった時があり、

本当に気の毒でした。

青あざだらけでもセックスはしましたけど(笑)。

ただね、DVもモラハラもさ、全部相手の家庭内のことなんですよね。

で、アタシがしていることって要は不倫なんです。

ですから、立場として何もできない、してあげられない、してはいけない。

できることと言えば、ひたすら話を聴くこと、受け止めて頷き、肯定して、許容して、

あとはもう逢いに来てくれた目の前のその人が求めるままに、

アタシは何度も射精して、射精して、快感に乱れる人妻熟女を抱きしめることしか、

それしかできなかったですよね。

警察に相談したら、とか。

弁護士に話をしてみたら、とか。

役所の然るべき対応窓口で対応をお願いしたら、とか。

人としてできることは限定的です、どうしてもね。

何故なら外の恋は不倫ですから。

相手の旦那がどんなに酷いDVな奴でも勝てないんですよ。

愚痴を聞き、取り留めない話をして、少しだけ気持ちが楽になって、

そして現実の生活の場にまた戻っていくしかないんですね、外の恋。

フェアで対等な2人

毎度どうも、アタシです。

昨日は終電間際、いや終電だったかな(笑)。

呑み会がありまして、ええ。

渋谷というね、アタシのようなオッサンが出没するには、やや不向きな(笑)。

相手は誰かって・・・人妻熟女・・・のはずがない(笑)。

仕事仲間、同業者の集まりでございまして、皆、オッサン、50歳以上。

早く上がれるかなぁ、と思ってたんですけどねぇ・・・。

夜の7時から始まりまして、渋谷の駅の改札口に入ったのが11時半過ぎ(笑)。

よくも、まぁ呑んだもんですな、オッサンばかりでさ。

もう記憶が途切れ途切れ、一部記憶が消失しておりますが、どうでもいい話を

延々と、しかも繰り返し、しかもお互いに相手の話を聞き流しているような(笑)、

そんなんで4時間以上、過ごすことができるオッサンって凄い生き物ですね(笑)。

んー・・・3時間睡眠で今朝を迎えておりますが、爽やかです。

スカッとしております。今朝も朝勃ちしておりました、アタシのチンコ(笑)。

そんなことはどうでもよろしいですね、ハイ。

外の恋のこと、この酔い覚めたのか、まだなのか、よくわからない頭で書きましょう、今日も(笑)。

外の恋、既婚の男女がする大人の恋愛・・・不倫です(笑)。

年上、年下、ありますね。

同い年ってのもあるんでしょうけど、やはり何歳か年齢差はある場合が多いんじゃないですかね。

アタシの過去話ですが、干支で1周、それ以上の年齢差の人妻熟女が彼女だったこと、あります。

勿論、アタシが年上ね(笑)。

同い年のときもあったし、アタシより年上もいた、1歳だけ上だけど。

でね、アタシの主義っていうかさ、ポリシーなんて言うと大袈裟ですけどね、

どちらが年上だろうが関係なくフラットな関係と言いますかね、イーブンと言いますか、

どちらかが主体的になり、どちらかが従属するような関係は絶対にやめようと。

そういう外の恋をしてきました。

皆そうなんでしょ、と思っていたんですが、案外そんなこともないんですね。

男の側、つまり外の彼が何かと主導権を持ち、しかも持ち続けて、

女の側、外の彼女は基本的にそれに合わせる、従う、というような在り方。

デートの約束は彼の都合次第で、彼の都合でいかようにも変わる、変えられてしまう、とか。

彼がビジネスマン、彼女は専業主婦、だから都合を合わせるのは彼女の側、とか。

これって、アリですかね。

いや、アリでもいいんですけどね、アタシは物凄く違和感があるんですね。

ビジネスマンは忙しい、そりゃあそうかもしれないけど、じゃあ専業主婦は24時間いつでも暇なのか?

そんなことはないよね、全然。

働いていないんだから、俺の言うことだけを黙って聞いていればいいんだ!という旦那、夫が

世の中に数多いるらしいですが、その発想に似ているというか、同じですかね、実際。

連絡も勝手にしてくるな、と。

不用意にメールを送られると困る・・・んですかね(笑)。

それでもいい、それが楽って人もいて、それはそれでいいんですが。

我慢に我慢を重ねて関係性を続けているようなね、捻じれた関係って、

何かこう外の恋を正しく楽しめていないような、大きなお世話様ですけどね(笑)。

アタシは対等な関係でいたいんですよ。

相手を尊重したいし、こちらのことも尊重してほしいし、譲り合いと話し合いと。

男が決めるべきは決めるんでしょうけど、何もかもワンウェイで進むのは嫌ですねぇ・・・。

2人で決める、それが楽しい。

アクセルとブレーキ

秋の長雨ですねぇ・・・降っては止み、止んではまた降り、

しかもね、今朝はまた寒い。

北海道の気温と同じらしいですよ、今日の関東は。

アタシも今朝から冬のスーツです。

極端ですよね、しかし。

先週の木曜日は真夏日近くまで気温が上がったんです。

で、その翌日には10度以上下がりまして、ええ。

風邪などひかないように、皆さまご自愛くださいね。

しかしアレですね、こうも秋深まった陽気となってまいりますと、

ホントに人肌のぬくもりが欲しくなりますね。

アタシも人妻熟女の肌のぬくもりに覆われてみたいですねぇ・・・。

上から覆い被さるような恰好で(笑)。

できれば、いや是非とも、それはセックスで(笑)。

アタシも気が付けば、気が付かなくても(笑)50代半ばでございますが、

相も変わらずスケベな事ばーーーーーっかりが、頭の中を渦巻きまして、

暇さえあれば、いや、暇でなくても(笑)チンコが勃つ、勃たせている(笑)。

性欲が尽きない男子高校生並みですかね、ちょっと大げさですが(笑)。

んー・・・外の恋、いくつになってもできるものだと思います。

人生経験をそれなりに積み、結婚も子育ても仕事も、

中には離婚・再婚なんかもね、経験した人が外の恋をするという、

当たり前にあるんだと思います。

皆、それぞれの人生においていい思いもしたでしょうし、

痛い目に遭ったことも数知れず(笑)。

外の恋をするなら、是非ともいい思い限定、痛い目には遭わずに、

そう誰もが願うわけです。

初めての外の恋だったり、何度か経験した人でも、

余りにも素敵な人と出逢ってしまうとね、目がくらみます(笑)。

目がくらみ、判断を間違えたりする。

突っ走り気味になっちまうんですね、相手に対して。

執着にも似た相手への気持ちと、それだけに留まらずに、

行動までがエスカレートしてしまう、本人無自覚のうちに。

できないことをしたがる、欲しがる。

というか、してはいけないことをしようとする、ですかね。

少し前のことですけど、ある人の外の恋ブログで

単身赴任の外彼の家(ワンルームマンション)に行くようになって、

それまではホテルで逢っていたのが、お金が勿体ないから、

時間を気にしないで過ごせるから、とかね、

そういう幾つかの理由で以て、外彼のマンションでデートをするように

なりました、と。

単身赴任者向けのワンルームマンション、衣食住が全部叶います。

人妻で主婦で、そもそもW不倫関係であることをわかっていながら、

外彼の求められるままに、食事を作る、洗濯をする、

そして遂には泊まる。

主婦の二重生活、重婚のような(笑)。

バレていない何も、誰にも勘繰られていない、きっと。

とは言うけどね、一瞬先は闇ですから(笑)。

それ以前にもう何もかもなし崩しになっていて、

全部あり、何でもOK、すべてが許されるような状態ですよね、これ。

アタシが、もし、もしも仮に単身赴任でワンルームマンションに住む身だとして、

こういう状況になるか、そうしてしまうか、と自問自答すればね、

しない!・・・と思う(笑)。

いや、ホントにしませんね、できません。

してはいけない。

それが外の恋のルール。

アクセル全開で進むことも必要なのは間違いないとしても、

ブレーキを踏むことを忘れてはダメでしょう。

アクセルとブレーキの踏み間違えもダメ。

ブレーキは早めに、運転は冷静に。

交通安全と同じですね、外の恋も(笑)。

できないこと、できること

どうもどうも、アタシです。

今日はゴルフでした、生憎の雨空の下。

アタシは何度も書いたように晴れオトコですからね、悪天候を覆すオトコです(笑)。

今日は雨予報でしたけど、曇り時々雨、しかも降り注ぐような雨ではなく小雨。

さすがに晴れて青空という訳にはいきませんでしたが、まぁ雨の降り方をね、

軽くした・・・と思いたい(笑)。

今日は11月の気温だそうで、この先、1週間以上、ずっと天気がスッキリしないんですってね。

先程、ゴルフから帰りまして、家の風呂でね、冷えたカラダを温めました。

風呂、いいですね。

できれば、人妻熟女と湯船の中で温まり合いたい・・・いやらしく(笑)。

外の恋でデートをすれば、皆さん殆どの方々がセックスしますね。

まさか、セックスなしで外の恋って人、います?(笑)

いや、いてもいいんですけどね、個人の自由です。

アタシにはあり得ないという話です、ハイ。

只々セックスだけという在り方もあるんでしょうし、映画を観たり、

ドライブに行ったりね、食事や、ショッピング、不倫ではない人が普通にするような

デートをする人もいますよね。

自分がしたくて、相手がしたがらないデートのメニューってありませんかね。

例えば、泊りがけでデートしたいけど、相手がそれは無理という。

例えば、ドライブデートしたいけど、クルマはダメ、できない、とか。

できない、のではなく、したくないんでしょうね。

ホントにできない、不可能だというのもあるんでしょうけど。

したくないのは主義やポリシーみたいなこだわりが理由の場合もあれば、

リスク回避のため、というものあると思います。

外の恋、不倫ですから。

バレちゃいけない、知られてはアウト。

だから、慎重に抜かりなく。

そのためにリスクの高まることは回避という理屈で、できないというね。

これはそれぞれの考え方ですからねぇ・・・お互いの気持ちと考えのすり合わせと

妥協と許容でしかない、でしょうね。

譲り合いであり、話し合いであり。

ただ、アタシが思うに、気の緩みや慢心から思わぬリスクになることって

必ずあると思うし、思わないとダメだと思うんですね。

大切に続けていきたいと思う外の恋なら、欲張らない、求め過ぎない。

さじ加減、ムズカシイですけど(笑)。

人生に足りないもの

今朝、会社の近くの自販機を見ましたら、HOTの赤い文字を発見しました。

確か2~3日前までは全部片っ端からCOLDだったですね。

関東は今日もまた夏日予報ですが(笑)、HOT、いいですね。

アタシはコーヒーが好きなんですが、んー・・・ブラックです、ええ。

滅多にアイスコーヒーってのを飲まないんですよ。

真夏でもコーヒーはホットがいいんです。

冷たいのがいいのはビールだけ(笑)。

HOTと言えば、全然関係ない話ですけど、自販機でおでん缶、売ってますよね。

アレ、買います?(笑)

アタシは躊躇しますねぇ・・・いや怯みます(笑)。

アタシのブログをお読みの方の中に買ったことある人、いますかね。

もしいらっしゃったら、どんな味なのか、美味いのか不味いのか(笑)、

そもそも何で買ったのか(笑)、こっそり教えてください。

・・・どうでもいいことを長々書いておりますが(笑)、

えー・・・と、外の恋の話ですね、今日も。

現在進行形の人、過去完了形の人、どちらもいらっしゃるかと思いますが、

きっかけというかね、あってのことだと思います。

自然発生的に無意識のうちに、外の恋が始まるはずはない(笑)。

人それぞれ人生色々、生き方も色々ですから、外の恋もね、色々でしょう。

アタシがひとつ思うことに、外の恋は生活のベース・基盤のようなものがね、

まずあって、それが土台になって成り立つものだと思うんです。

経済的にも精神的にも土台がある程度安定していないとできない、と。

嫌で仕方ない旦那(嫁)だとしても(笑)、その存在があるがために

生活が成り立っているってのもあるでしょ。

夫婦別居、財布も別々って人もいるけどね。

その場合でも自立しているからこそ、ですよね。

働いている、仕事がある、今日も明日も明後日も不自由なく生きられる。

けれども、何かが足りないという気持ちね、心の隙間のような、

焦りを伴うような満たされない思い・・・その解が外の恋にある!かもしれない(笑)。

男として(女として)このまま進んでいくのが、何か違う、というか、

後悔するような気がする、この先、という気持ち。

ときめきが欲しい、セックスをしたい、と。

出逢ってみて、物凄くいい思い、目くるめく快楽の日々もあれば、

意外とそうでもない、肩透かしのような、期待が伴わないような、

そんなことだってあるかもしれないですね。

それはつまり相手次第だと思いますけどね、あと自分次第かな。

それと、いつ、どういうタイミングで出逢い、繋がったか。

それが一番大きいかもしれませんね。

出逢いはご縁とタイミング。

暗示から始まる幸せ

あ、どうもアタシです。

3連休明け、何となく月曜気分のアタシでもあります(笑)。

週の始めが連休明けというときはね、1週間経つのが早いんですよ、ホントに。

今週は、ホントにあっという間に金曜日じゃないですかねぇ・・・。

今月は仕事の予定も立て続けに入ったり、急な嬉しい仕事も入ったり、

今週来週と週末はゴルフですし、オッサンだけの呑み会(笑)の予定もあり、

バタバタバターっと月末になりそうな予感でございます。

その頃にはもう関東も秋が大分深まった実感があるんでしょうね。

いい季節になりますね、ますます。

んー・・・日曜日のことですが。

朝、起きまして着替えようと裸になりました、上半身。

でね、アタシの右の脇腹のから背中に向かってね、

赤い点線のような傷があるのを見つけました。

何だろ、虫にでも刺されたかな・・・そんな感じの。

そのまま忘れていたんですが、昼過ぎ頃からですかねぇ・・・。

どうもヒリヒリするようなピリピリするような、妙な痛みがあるんですね、

その赤い点線のあたりに。

アタシはそこで、ふと思い出したことがありました。

これはもしかして、帯状疱疹じゃないか?!と。

15年位前に罹ったことがあります帯状疱疹。

赤い発疹と水膨れ、何たって痛い、痛みが続く。

このヒリヒリ感、ピリピリ感、そして赤い点線のような傷。

これはもう!間違いない!・・・かな?(笑)

嫁がうつるから近付かないでくれ!とか言いましてね(笑)、

うつるものじゃあないんだ帯状疱疹は。

ただ、あまりにも嫁がね、日月と連休の中で帯状疱疹に間違いない!

なんて言うもんですから、ええ、繰り返し。

刷り込まれましてね、これは帯状疱疹だと、気持ちの奥底まで(笑)。

今日、会社の近くの女医がやってる皮膚科にね、行きました。

【日曜日からですね、(今日までその範囲が)広がってませんね】

【組織取ってすぐ調べますね】(と言ってピンセットで傷を剥がす!)

結論から言いますと【虫刺されを掻き潰した痕】だと(笑)。

小さい子供が蚊に食われたのを掻いて傷にしちゃうのと同じだそうです(笑)。

じゃあさ、あの帯状疱疹のような痛みは何だったんだろう・・・と。

暗示にかかったようなもの、そう思い込むとそういう現象が起きるとか(笑)。

まぁね良かったですよ、帯状疱疹じゃなくてね。

大切な体、そんなものに罹っている場合じゃありません(笑)。

アタシが暗示にかかったのかどうかは別として(笑)、

外の恋でも暗示のような、あるいは恰も魔法のようなことがありますね。

これはアタシが男だから、相手である人妻熟女に感じたことなのかもしれませんが、

確かにそういう実感があり、当の本人であった人妻熟女もね、

そう感じた、そういう風に周囲から言われたこと。

それはね、艶々してくる、色気が漂う、瑞々しくなる、きれいになる、

そんな現象です。

外の恋をすると、です(笑)。

長く・・・長くってのは数年とか5年とか10年とかね、個人差があるアレですけど、

とにかくもう長きに渡って、女であることを自覚しないままに日々生きてきた人妻熟女が、

外の恋をする、前回の記憶も辿れないくらい久々のセックスをする、

繰り返し繰り返し、セックスをする外の恋の相手を固定で見つけると、

女は見る見る変わっていく生き物だと、アタシも経験があるんです。

アタシのおかげで、とか、そういう自慢のようなね、そんな話じゃないんです。

草臥れて枯れかけたような状態の人妻熟女が蘇生するかのようにね、

いい女に変わっていく様、ホントにあるんですよね。

これはね、セックスの効果効能もあると思う。

名前は忘れましたけど、なんとかホルモンってのが出るんですよね。

恋愛感情が心にも脳にも機能してのことだとも思います。

さらには相手からもらう言葉、気持ちのこもった態度や対応、

これが一番大きいと思うんですよ。

【可愛い】【愛しい】【きれい】こんな言葉、言われても信用できない、

嘘っぽさしかないと最初の頃は思う人でも、繰り返し、繰り返しそう言われ続けると

俄然変わってくるんですね。ホントに可愛い女になり、愛しい女になり、

きれいな人になっていくから不思議てなもんですよ。

これは暗示にかかったのではなく、きっかけは暗示レベルかもしれませんけど、

恋する女は何歳からでも、女を取り戻せる、呼び起こせるというね、

そういうことなんだろうなぁ、と思います。

やはり人妻熟女は素敵な生き物、アタシの大好きな存在ですね。

安心と安定と慢心と

3連休の真ん中、関東は霧の朝でございます。

関東も群馬県の草津辺りでは紅葉が見ごろだそうで、

10月の上旬でも、もうそんな時期になるんですねぇ・・・。

アタシは紅葉狩りに行く予定もつもりもないんですが(笑)。

何をするにもいい季節になりましたね、ホントに。

皆さま、お元気でしょうか。

外の恋、楽しんでますかね。

外の恋も恋愛の一つの在り方ですから、ええ。

上手く行くことばかりじゃないですね。

逢えばわかる、触れたら氷解するような疑問や不安もあり、

とは言え、その逢うこと自体が中々できないのも外の恋だったりします。

逢えないで過ごす時間の方が圧倒的に多いんです。

その間、逢えない期間に活躍するのがスマホや携帯ですね(笑)。

メール、LINE、通話もできる、そりゃあ便利な世の中です。

何時でも何処からでもつながりを持つことができますからね。

便利過ぎて、逆に訳が分からなくなる、便利さに翻弄されてしまう、

そんな状態の人、いますね・・・アタシもそういう時がある(笑)。

恋すれば、皆、相手を想う訳で、想いは届いてほしい、伝わってほしい。

逢えずにいる時こそ、そう思うのが人生だ(笑)。

付き合い始めた頃はお互いに何もかもが新鮮ですから、

マメさがあり、丁寧さもあり、気配りもあって、常に心地よい。

人間、慣れてきますと、端折ること、省略することを覚えますね(笑)。

外の恋でも安心感が過ぎると、状態が安定したかのような錯覚を覚えて、

油断が生まれ、そして慢心します。

男の側にある傾向のような気がしますが、釣った魚にエサをやらない状態ですかね。

付き合い始めた頃から変わってしまった・・・のかもしれないし、

そもそもがそういう人間だったのかもしれませんし、両方かもしれないね。

飽きてきた訳じゃなく、安定だとしても、刺激がなくなると危険水域にある、かな。

長年連れ添った夫婦みたいにね、言わずともわかる、語らずとも知る、

そんな外の恋の関係があるとしたら、素敵なこと・・・でしょうか。

安心したく、安定もしたい、ですが慢心だけはしたくないですね、外の恋。

外の恋、ちょうどいい程々感

今朝、通勤電車でウールのセーターを着た女性を見かけました。

コート、ストール、何人もいましたね。

昨日今日と、関東もグッと秋が深まったような気温でございます。

北海道や東北では、もう雪が降っているとか。

ついこの前まで、猛暑だ、汗だくだ、干乾びる、なんてことを言っていた記憶がありますが、

いや、ちゃんと季節は廻りますね。

こういう気温になってまいりますと、アレですね、温泉に浸かりたくなりますね。

何処にないですかね、外の恋温泉(笑)。

不倫専用のね、不倫の男女しか入れない温泉、それから宿。

あったら行きたいなぁ・・・アタシ。

明日から3連休なんですよ、土日月と。

月曜は祝日、体育の日ですね。

暦通りに休めない、暦が関係ない働き方をする人には連休も何もない訳ですが。

3連休が明ければ、もう10月もそろそろ半ばになります。

1週間経つのが早い、それを2回繰り返したら、月の半分が過ぎるんですから、

そりゃあもうね、今月も月末まですぐですね(笑)。

今日も書きますかね、外の恋のこと。

程々感って題名ですが今日は。

何事も程々に、そこそこにしとけよ、なんて事をね、昔からよく言われますが。

やり過ぎちゃいけない、抑えめに、控えめに、と。

外の恋、既婚者の男女の人間関係であり、背徳であり、背信行為であり、

まぁ要は不倫です(笑)。

そんなことは百も承知で、皆それをするんです。

恋愛感情とそれに伴うセックスに対する欲求に突き動かされて、

いい年した中年の男女が、遥々逢いに行く。

素敵なことじゃあないですか。

世の中、色んな人がいますんで、アタシの話や経験を一般化するアレじゃあないですけどね、

アタシが思うには、というか、アタシの過去の経験上ですかね(笑)、

思いますに、皆が大人の女性でした。

そりゃあ40代、50代は立派な大人ですね(笑)。

言っている意味は年齢じゃなくてね、内面、気持ち、精神的なこと。

専業主婦もいましたし、でも大多数は働く人妻熟女、社会人だったですね。

社会と繋がってますから、社会人として世の中に存在している人なので、

世の中的な常識とかね、金銭感覚も含めて、バランスがある人ばかりでした。

というか、そもそもそういう人しか選んでいないんですけどね(笑)。

逢いたい気持ち、抱きたい・抱かれたい気持ち、セックスで滅茶苦茶に乱れたい想い、

それがあるから新幹線を使ってでも逢う、逢いたい。

でも、それはその日だけのことで、次の日もそのまた次の日も同じようにはしない、できない。

できなくはないかな(笑)。

できなくはないけど、してはいけない、ですね。

のめり込むものではないですから、外の恋は。

何処かで冷静さを持ち合わせておかないと、道を間違えて進んでしまいます。

月一回くらい逢えたら嬉しい、ちょうどいい。

そういう人妻がいました。

アタシもそのくらいが一番いいかな、と思いました。

かつてこのブログに書いていた人妻熟女とは、気持ちも体も本当に相性が良くて、

付き合い始めたころは、この先何処まで関係が深くなるのか、心配になったことがありました。

早朝から新幹線に乗り、朝9時前からラブホテルに籠城し(笑)、夕方まで汗と体液に塗れて、

チェックアウト後に夕御飯を食べ、その後、別のラブホテルに宿泊し、夜中もセックスし、

翌朝チェックアウトした後、喫茶店でモーニングを食べ、そのまま午前10時にシティホテルに

チェックインして夕方までほぼ全裸で過ごし、居酒屋で呑んで夜中に帰ったことがあります(笑)。

お互い40代だったこと、若さがあったこともあり、そんな無茶ができましたけど。

今じゃあできませんね、できたとしてもしません(笑)。

日常生活に踏み込んで現れることが当たり前になっちゃあダメですから、外の恋は。

とても愛しくて、可愛くて、大切に想う相手だからこそ、不可侵の部分は身も心も、

絶対に持たなきゃいけないと思うんです。

それが思いやり。

外の恋の愛情かな。

月夜の晩

今夜は中秋の名月だそうですね。

10月4日、ある酒造メーカーは多分身勝手に(笑)、今日を月見酒の日にしたそうです(笑)。

同じく今日は投資(投=十、資=四)の日ですよ、と金融機関の広告が出てました(笑)。

もう何だってありです、何でもいいんです、語呂合わせですから(笑)。

中秋の名月、今夜は概ね晴れの予報で、月がよく見えるらしいです。

ただし、肌寒いというね、そんな晩に明後日満月になる月を見上げて、

まんまと酒造メーカーの思惑に乗せられたフリをして(笑)、熱燗でも呑みますかね。

できれば、できることなら、人妻熟女と過ごしたい中秋の名月の夜でございます(笑)。

熱燗を酌み交わし、人肌の温もりで温め合うように寄り添い、やがて半裸、全裸と(笑)。

・・・そんな妄想をしている場合じゃあないですね(笑)。

今夜、外の恋のデートをする人、たくさんいることでしょう。

デートこそできないけれども、気持ちをね、気持ちを馳せて、見上げた夜空に想いを寄せて

ため息交じりにその人を想うような、そんな人もたくさんいるでしょう。

中々思い通りにならないのは外の恋だけではなく、人生そのものではありますが(笑)、

だからこそ外の恋だと思うんですよ。

自由気ままにならない、思うようにできない、その中で関係を紡いで行く作業が

実はとてもありがたいこと、幸せなこと、そう思えませんか。

外の恋をすれば、順風満帆なことばかりじゃあありませんけどね、

時にはもう何もかもが面倒で、嫌気がさし、何でこんなことをいつまでもしているんだと、

そんな気持ちにもなりますね、そりゃあね。

何がためにこの不倫という人生最大にして最強のリスクを背負ってまで

逢いたいんだろうと(笑)。

分別のある(と皆思っている)いい年をした既婚者の大人が、

余所の奥さん(旦那さん)をその日、ひと時だけ独占使用するというね、

やめられないんですねぇ・・・皆(笑)。

せっかくの中秋の名月ですから、静かに心を落ち着かせて、のんびりとリラックスをして、

その人のこと、あの人のことに想いを寄せましょう、今夜。

涙する人妻熟女

どうも、アタシです。

10月です、ついに(笑)。

何がついになのか、特に意味はありませんけどね、ええ。

今週は雨が降る日があるようですが、雨が降った後から先、

グッと秋が深まる気温になるらしいですね。

もう夏の服装じゃあアレですかね、寒々しいですかね。

アタシはスーツに革靴で仕事しますんで、昼間に出歩いたりしますと、

まだ暑いと感じるんです。

なので、冬のスーツに衣替えするのは・・・10月半ば過ぎでしょうね。

んー・・・それにしてもね、日暮れも早くなりました。

先週は晩酌で数か月ぶりに熱燗をね、いただきましたが、

いい季節になりましたね、ホントにね。

人肌恋しい季節とも言いますか(笑)。

誰かアタシの人肌になりませんか?(笑)。

話はガラリと変わるいつものアタシのパターンですが(笑)、

40代、50代、それ以上の方々、このブログをお読みになる物好きの(笑)。

質問ですが、涙腺弱いですか?

人間、年齢とともに涙脆くなる、なんてことをね、言いますけど。

どうでしょうね、実際そうなんでしょうかね。

年齢と共に冷静ではなく冷徹になる、血も涙もないという人もいますが(笑)。

でもまぁ概ねはアレでしょうね、涙脆くなる、すぐに涙が出るというね、

そういう傾向になるんでしょう、年齢と共に。

何でこんなことを書いているかといいますと、

外の恋をしたときにね、特にセックスしたときにさ、

アタシの彼女だった人妻熟女の方々、複数名が泣きましたね、ええ。

ワァワァと声を上げて号泣・・・した人はいない(笑)。

嗚咽を漏らしてすすり泣いた人もいない。

涙を見せる、目がみるみる潤んできて、一筋の涙が零れ落ちる、

そんなことがありました、何人かの奥様に。

それはね、その涙の訳はね、いくつかあったように思うんですよ。

アタシのこと、アタシに対して残念で仕方なかった、或いは腹立たしくて、

情けなくて思わず涙が出てしまった・・・のではないと思います、多分(笑)。

本人にもわからない、よくわからないけど何故か涙が出た。

そんなことを言っていた人妻熟女の彼女が何人かいました。

不思議なことに何人かが同じことを言うんだね。

何故だかわからないけど、と。

セックスの真っ最中、アタシの固く勃起したチンコにピストンされて、

何処にこんなスケベさを隠し持っていたんだろうと思わせるような、

悶え声を上げ続けながら尻肉をブルンブルン震わせて快感を貪っていた人妻熟女が

突然泣き始めました。

アタシがどうした?どうしたの?と聞いても、

首を横に振って何も言わずに、いや、言ってるけどね、悶え声という声で(笑)。

そのまま果てるまで、果ててからも泣いた理由は語らなかったですね。

騎乗位で腰をグイグイと振り続けて、恍惚の表情を見せていたと思ったら

やがて唸るような声でイク!イク!イクー!イクー!と小さく叫んで、

バッタリとアタシの胸に倒れこんだ・・・そのあと鼻をすする音がするから、

どうしたかなと思ったら泣いている人妻熟女もいた。

多分ね、いろんな感情が混ざり合ってのことなんだと思うんですね。

罪悪感、今だけ感じる安堵感、女であることの実感、このあと待ち受ける現実。

それもこれもが綯交ぜになって出る感情、その涙。

アタシは涙も汗も唇と舌で掬ってあげました。

変態ですかね(笑)。