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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

まぁいいか・・・の効能

8月31日、木曜日でございます。

どういう訳だか、金曜日のような気分です(笑)。

月末だからですかねぇ・・・よくわかりませんが。

何気に今朝は涼しくなりまして、ええ。

雨です、久々に。

台風がまた来るような、来ないような(笑)。

明日から9月ですからね、気持ち新たに参りましょうか。

そんな訳で、今日も書きます外の恋のこと・・・飽きもせずによく書きますね、しかし(笑)。

アタシも時々ね、自分に呆れるような(笑)、いい加減もう書くこともないんじゃないのとかね、

ふと、そんなことを思うこともあるんでございますよ。

とか何とか思いながら、今日もこうして書いておりますが(笑)。

んー・・・と。

まぁいいか、という言葉、フレーズ。

使いますか?日常生活の中で。

まぁいいか・・・意味的には何ですかねぇ・・・妥協のような、許容のような、

諦めにも似たような(笑)、そんな意味合いがありますかね。

大体そんな感じでいいよ、OKだよ、というような。

まぁいいか、という言葉を使わない人、使いたがらない人、いますね。

妥協を許さない、白黒ハッキリさせる、勝ち負けにこだわる・・・みたいな(笑)。

外の恋に紐づけてみますね、まぁいいか、を(笑)。

アタシはね、まぁいいか派だと思います、どちらかと言えば。

外の恋の相手、外の恋の在り方、過ごし方、どれもこれも、まぁいいか、です(笑)。

と言いますか、まぁいいか、にしないとやっていけない、やってらんない、でしょ?(笑)

何たってアレですから、余所の人の奥さんを相手にする訳ですからね。

旦那がいて子供がいて、その生活があって。

あれもダメ、これもダメ、それも無理、そんなこんなの数々と正面切って戦いを挑むものではない。

適当でいいんです、前回のブログに書いたように。

ほどほどでいいんだと思うんですね、外の恋のことに纏わる彼是は。

求め過ぎれば、必ずと言っていいほど不満につながるもので、

感情を伴う要求は大抵の場合、叶うことはないんですね、満足レベルには。

だから、まぁいいか、になる(笑)。

まぁいいか、にしておいた方が楽だね、自分自身がね。

イエスかノーか、どっちだ、ハッキリしろ!ではなくていいじゃないかと。

白黒つけなくても大丈夫じゃないかと、よくよく考えてみたら。

曖昧さの中で何となく繋がっていてもいいんじゃないかと。

その方が楽に続くんじゃないかと、気持ちの上でもね。

いやいや、それはダメ、不健全だ、正しくない、という人もいます(笑)。

まぁいいか、をどこに持ってくるか、レベルの話もありますね。

そこはまた別問題かもしれませんけど。

外の恋を長々続けられている人の話を見聞きすると、

緩い関係で繋がっている上手さを感じることがあります。

お互いに痛いところには触れない、そこは逃げる、逃がす(笑)。

いいところ取りでいいじゃないか、と。

常に正面切ってがっぷり組み合って意見をぶつけ合うような、

納得を得られるまで話を止めない外の恋の人もいます。

で、それで長く関係が続いている人もいるんだね、実際。

結局、どちらがいいとか、そういうアレではない(笑)。

・・・まぁいいか(笑)。

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適当さと曖昧さの中で

あ、どうも。

アタシです。

8月も最終週・・・どころか、今週後半は9月じゃあありませんか!(笑)

おとめ座のアタシ、間もなく年を一つ重ねるんですねえ・・・。

重ねる、なんて言葉を使うと響きが微妙に違ってきますが(笑)、

要はまたジジイ化が進む、還暦に近付くというね、嗚呼・・・!(笑)

気持ちばかり若くても、体が追い付いてこない、なんてことをね、

今まで巷で散々耳にしてきました、他人事として(笑)。

最近は、といいますか、この数カ月ですかね、実感を伴ってその意味するところが

わかるような、わかりたくないような(笑)、そんな今日この頃でございます、ええ。

外の恋も仕事も何もかも、健康であればこそですからね、皆さん。

自分の体は自分で管理、手をかけてメンテナンスしてあげましょうよ、ホントに。

40代より、50代、その先もね、元気でスケベでいたいじゃないですか(笑)。

んー・・・アレですね、えーと(笑)。

言葉が出てこない訳じゃあないよ!(笑)

世の中、適当な人っていますね、適当・・・適度の意味じゃなくてね、いい加減、

良い加減ではなく、ちゃらんぽらんな意味です。

アタシは人と会ってお話をすることが仕事でもあるんですが、

約束をね、当然する訳ですよ、何時いつ何処どこで、という風にね。

会えば済むことではなくてね、会って話を聞き、要望希望に応えるべく、

事前に準備をする訳です、細々と。

で、必ずそういう中で約束を守れない人ってのがいますねー。

来ない、現れない、ドタキャン。

ドタキャンならまだいいんです。

電話もメールも何も寄越さずに、音信を断ったままで約束の時間を過ぎてしまう。

何なんでしょうね、ホントに(笑)。

情けなくなりますね、いい年した大人が、そんなことじゃあ。

こういう人ってのは、プライベートの約束事でも同じような行動パターンなんですかね。

例えば、外の恋で。

デートの約束をしておきながら、来ない!(笑)

あるんですかね?

いや、それはないかな、性欲に突き動かされますから(笑)。

アタシね、思うんですよ。

相手の時間や労力を無駄にするようなデタラメ、いい加減なことはダメだ、と。

しかし一方で、適当さ、曖昧さはあっていいんじゃないか、と。

いや、あるからこそ、いいんじゃないか、と。

外の恋、不倫です、浮気です。

ここ数年、有名人でも芸能人でも散々叩かれてますね、それがバレて(笑)。

一般のね、民間人でもニュースにならないだけで、同じことではありますよね。

話がちょっと逸れましたけど(笑)、外の恋は適当と曖昧が必須と思うんです。

どういうことかと言えば、突き詰めない、掘り下げない、求めすぎない、

そういうことを言いたいんです。

不倫だけれども恋愛感情は伴う関係ですね、どうしても。

時にそれがために抑えが効きにくくなることがある。

相手への想い、自分に向けられるエネルギーをもっと欲しくなるような。

もっと知りたい、もっと分かり合いたい、もっと、もっと・・・。

わからないこと、知らないこと、あっていいんですよ。

というか、あるからこそ外の恋なんですよね。

夫婦じゃないんですから、外の恋の関係は。

見えないことを無理に見ようとするから苦しくなるし、

知らないでいいことを知ろうとするから気持ちが落ち着かなくなるし、

挙句、知ってしまったがために激しく後悔したり、失望したりする(笑)。

ゴールなどない関係ですからね、外の恋。

適当で曖昧の中にいるからこそ、心地よい。

不確かで儚さが常にあって、明日が分からない関係だからこそ、

適当さと曖昧さを許容し続けた方が楽、そんなことを感じるのでありました。

家では別の顔、家とは別の顔

気だるい土曜日を過ごしております、家で。

出勤土曜日にしても良かったんですがねぇ・・・本当はそうしようかと、

そう思っておりました、ええ。

ところがですね、それを阻止する事件が起きまして(笑)。

家のトイレがね、壊れました。

かれこれ15年使いましたかね、このトイレ。

水洗タンクが突然ダメになり、激しく水漏れしまして。

いや、只の水ですよ、漏れ出して溢れたのは。

タンクの中の水です(笑)。

アタシの体内から出たモノが溢れ返った大惨事になった訳じゃあありませんよ!(笑)

24時間365日対応の業者に来てもらい、トイレ交換で済むかと思いきや、

床下までダメになっておりました(笑)。

プチ・リフォーム工事みたいなことになりましてねぇ・・・予想外の出費ですよ。

んー・・・ウチの嫁はね、こういう何て言うんですかね、

割と金額の張るモノを買う時とかね、契約事の時に、値切りますねぇ・・・(笑)。

アタシは仕事が値切られる側ですからね、ええ。

値切られる業者の気持ちがよくわかる(笑)。

【いやぁコレはもうちょっと何とかしてくれないと・・・ねぇ?】

【安くしてとは言っていないんですよ、気持ちを見せてと言っているんです】

えげつない(笑)・・・ヤクザのいびり以上ですね(笑)。

世の中の主婦、奥様方って、大抵はこういう人種なんですかね。

性格とか育った環境とか、親のしつけとかね、そういう影響もあるかと思いますが。

結婚して子を産んで母になり、主婦として生活していく中で、

こういう値切りの王者みたいな人種に変身していくんでしょうか?(笑)

アタシがこれまでお付き合いしてきた人妻熟女の方々、アタシとデートをする中で

値切るシーンには遭遇しませんでしたけどね、さすがに(笑)。

んー・・・でも、居酒屋デートで会計金額が間違っていたときは、

噛み付くような表情して食って掛かっていた人妻熟女、いたなぁ(笑)。

【アンタ、このつくね3本って何よ!頼んでないじゃないの!】・・・怖い(笑)。

デートして、ホテルでセックスしてね、その姿は可愛いもんですよ。

切なげな溜息のような、甘えるような悶え声と、叫ぶようなイキ声と痙攣と、

何度も求めてくる姿、もっと突いて!もっともっと!もっと突いてー!!!って、

腰をギュンギュン振りながら欲しがる他所の人の奥さん・・・愛しい姿、可愛い痴態。

その人妻熟女がね、数時間後には【このつくね3本って何よ!】って(笑)。

アタシは誰一人としてお付き合いした人妻熟女の実生活の姿を知りません。

知りませんし、知りたいとも思いませんし、知ってはいけないと思います。

アタシに甘えるようにして求めてくる尽きることのない性欲と、

スケベな行為の数々をその家族である人たち、旦那は知らないし、知ってはいけない。

・・・普段の生活を知らないからこそ、外の恋の関係が成り立つんでしょうね。

距離と時間と想いと

残暑厳しきお盆明けですねぇ。

関東地方、今週は週末まで猛暑日予報です。

先週まで曇りや雨でね、30度にさえならないような天気続きで。

で、お盆休みが明けた途端に晴れて気温がグングン上がるというね(笑)。

ホントに暑いです、ええ。

とは言え、朝早い時間に外の草叢から・・・あ、アタシの家の近所ですけどね(笑)、

秋の虫の鳴く声が聞こえ始めました、いつの間にか。

季節は確実に移ろい、秋へと向かっていますね。

んー・・・世の中便利ですね、何かと(笑)。

あ、話は変わりますよ、いきなりですけど(笑)。

便利な世の中です、何かと。

電車に乗っている人を眺めますと、どうですかね、スマホを弄っている人、9割ですかね。

新聞を広げている人、あまりいなくなった気がしませんかね。

ましてやスポーツ新聞や夕方以降はタブロイド判の夕刊紙、これもほとんど見かけません。

キオスク、売店で売ってるんですよ、アレ。

買わなくなったんですねぇ・・・皆、スマホで見る、新聞も、スポーツ紙のエロ記事も(笑)。

誰だか忘れましたが、スマホがあれば生活全般、大抵のことが完結できる、とか。

使いこなせる人なら、そういう世界観になってくるんでしょう。

外の恋をする人にもね、スマホあるいは携帯電話、通話やメール機能があることで、

大いに楽しむことができる今の時代ですよ、ええ。

便利過ぎるほど便利です(笑)。

四六時中、何処にいても捕まえられます相手を(笑)・・・その気になれば。

相手につかまる気があれば、ですけどね(笑)。

スマホ以前、ガラケー以前の時代にはポケットベルってモノがありました。

懐かしいですね、ポケベル。

短いメッセージが液晶モニターに送れる・・・電報のようなイメージでしたね、アレは。

ポケベルを使ったおかげで遠距離や不倫の恋愛が成り立った人も少なくないでしょう。

今、スマホの代わりにポケベルを使え!ってことになったらね、まぁ不便でしょう(笑)。

やってらんないでしょう、ポケベルのメッセージでは(笑)。

ポケベルさえもない時代には家の電話、手紙の世界でしたね、間違いなく。

それでも皆、狂おしく恋愛してきたんですから、人間やれば何でもできるんです(笑)。

今は便利過ぎて、皆せっかちに、待てない、待つことがストレス、そういう傾向だとか。

瞬時に相手とコミュニケーションできることが前提になり過ぎて、

メールでも返信が遅いとイライラし始める、何があったのか気になって仕方ない、

それが高じて相手を疑うような傾向もまた増えているとか。

例えば、音信が途絶えること、ありますね。

音信不通。

半日メールが来ないだけで大騒ぎする人がいます(笑)。

これまでそんなことは一度もなかったんだ、何かあったんだ、事故?病気?

それとも・・・不倫がバレちゃった?!(笑)

もう悪いことしか想像しない、できない(笑)。

音信不通って男が女にする率が圧倒的多数なんだそうです・・・。

で、音信が途絶えたまま待つのは女性の側なんだそうです・・・。

そうかもしれませんね、違うかもしれませんけど(笑)。

個別にね、当事者だけが知る関係性ってものがありますから、ええ。

外野が外からわかることなど、そう多くはないんだと思う訳ですけど、

外の恋もゆったりと構えてみてもいいような、もっとのんびりしてもいいような、

余所様の外の恋事情を見聞きするにつけ、感じることがありますよ、ええ。

そんなに疑心暗鬼になるのは何故なの?と思います。

別に何があった訳でもなく、偶々、偶々なんじゃないですかね、と意見したくなるような(笑)。

遠距離でも近距離でも外の恋は相手には別軸でリアルの生活がありまして、

そこはお互いにアンタッチャブルな領域、聖域だとも思うんです。

だから時には見て見ぬふりもしなきゃいけない、知っていても知らぬふりも必要で。

縁があれば、そして気持ちがあれば、繋がりは途絶えないと思います。

ひとりの時間も楽しむことは大事で、そのときに相手に想いを寄せる、はせる。

これが気持ちを醸成する時間だったりするんですよね。

・・・とはいえ、アタシも仕事柄の影響もあり、せっかちかもしれません(笑)。

深呼吸してワンテンポおいても良いかもしれないこと、ありますね。

悩ましく愛しい生き物、人妻熟女

今日から仕事再開でございます、ええ。

10連休・・・出社もしましたが(笑)・・・終わりましたねぇ。

感想を一言。

家は疲れる(笑)。

家でもノートパソコンを開いてね、仕事をいたしましたよ、アタシは。

仕事をしているフリをして、実はこういうブログを更新していたり(笑)。

熟女専門のエロサイトを見てチンコを固く屹立もさせておりました(笑)。

まぁ何はともあれ、お盆休みも終了でございます。

そして、それを待っていたかのように今日の東京は晴れ!暑い!

今日こそプール日和、海水浴日和、花火大会日和ですねー。

気まぐれな、そして意地の悪い天気ですよ、まったくね(笑)。

昔から・・・そう、昔からですね、天気と女の気持ち、心の移ろい、変化を

重ねるような、そんな言い方をしますね。

アレはどうなんですかね、あまりいい意味、褒めちゃあいないんですかね(笑)。

んー・・・確かにね、女心は未だによくわからない、永遠の謎だったりするものでしょう。

外の恋、長々と繰り返してきたアタシもね、毎回女心といいますか、

人妻熟女心といいますかね(笑)、わからないこと、翻弄されること多々ありました。

大抵の場合、アタシのお相手だった方々は40代、50代です。

更年期に差し掛かる、あるいは真っ只中、そんな人も何人もね、おりました。

それがためにではないんでしょうけど、感情が一定じゃない人妻熟女、

急に不機嫌になってみたり、やけにご機嫌だったり(笑)、まぁ謎の数々でしたねぇ。

母親として子育てをしてきた人妻は強い、これは間違いない。

主婦として、妻として旦那と過ごしてきたこと、これもある意味で強烈な強さに

繋がってますね、おそらく(笑)。

誤解なく、あらかじめ失礼な発言をお詫びして、訂正は致しませんが(笑)、

アタシの思う、外の恋をする人妻熟女に見る共通した生態。

・ここぞ!というときに物凄く強い女

・弱そうなフリをする(笑)

・気まぐれを悪いと思っていない、あるいは許されると端から決めている(笑)

・気持ちの切り替えが遅い、落ち込みが長い

・ところが、気持ちの切り替えができてからは物凄く立ち直りが早い(笑)

・スケベじゃないはずがない(笑)

・むしろ、どんどんスケベ化が進化する5年、10年と

いかがですかね、皆さん、語弊だらけ、波紋を呼ぶ発言だらけですかね(笑)。

あともう一つ加えましょう。

他の何よりも愛しい存在です、外の恋の人妻熟女。

挿入できるか、挿入していいものか、の分かれ目

挿入に過剰反応しましたね、アナタ(笑)。

記事の本題に入る前に・・・少々お待ちください(笑)。

もう何だかよくわからない状態になっておりますが、アタシはお盆休み中です。

そう、10連休なんですね、10連休。

昨日はね、ついに、とうとう、やっと会社に行きました(笑)。

朝、いつも通りにいつもの時間の電車に乗りました。

いつも乗り合わせる人、いましたねぇ・・・。

都内に向かうにつれて、電車も混み始め、世の中、もうお盆休みではないな、と。

10連休なんて少数派でしょうね、間違いなく。

オフィス街もサラリーマンとOLで賑わっておりました、ハイ。

会社に行きました、とにかく。

案の定、アタシの元部下もね、恐妻家の。

ヤツも会社に避難・・・(笑)、いや、出勤しておりましたねぇ。

アタシのお盆休みも残すところ今日と明日、何だかホッとしますね(笑)。

・・・そんな話より、挿入のことを早く書けと?(笑)

ハイハイ、わかりましたー(笑)。

挿入、挿して入れると書きますね。

挿入されるのがお好きな方、たくさんいらっしゃることでしょう(笑)。

んー・・・何を挿入するかという話、座薬です(笑)。

ある人のブログでね、アタシはなるほどなぁ、と思った記事がありました。

人妻のブログです、不倫をしている。

セックスレスの旦那がいる訳ですが、痔を長年患っているんだそうで、

座薬をね、嫁であるブログの書き手の人妻に挿れてくれと、頼むんだそうです(笑)。

で、この人妻は旦那の肛門にズブズブと座薬を挿れてあげるんだという話。

図らずも外の恋の相手、彼も痔だという(笑)。

デートをしてセックスして、まったりとベッドで過ごす中での会話、

痔にはこの座薬がいい、コレが一番効く、私の旦那も痔なの、という会話をして、

ふと思ったんだそうですよ、私、この人(外の彼)の肛門に座薬を挿れられるかな?と。

旦那には男としての魅力、セックス、性にまつわることは一切感じられない中、

生活を共にする相手である旦那の突き出された毛深いお尻を見つめて、その肛門に座薬を

挿れることには何の感情もない、感情を遮断しているからかもしれない、と。

ただ、大好きなこの人(外の彼)に座薬を挿れるのは、やっぱりできないな、と。

できる・できないではなく、それをしてはいけない、関係性が違ってしまう気がする、と。

人道的なね、例えば本人がどうしても上手くできない状態ならね、

座薬を挿れてあげることも、そりゃあするんでしょうけど、本人が自分でできる以上は

それは本人がやるべきで、やってあげることではない、と。

どうですかね、皆さん。

アタシには嫁がいます。

痔じゃない(笑)。

アタシも痔じゃないね、おかげさまで(笑)。

ただ、痔じゃなくてもさ、座薬を挿れる時ってあるよね、この先。

そのとき、アタシは嫁の尻の穴に座薬を挿れる・・・んでしょうか?(笑)

嫁がそれを望むかどうか、望まれたときに、アタシは・・・やるんでしょうね、やるしかない(笑)。

で、もしもね、もしも、外の恋の相手、人妻熟女に座薬を・・・いや、それはないでしょう(笑)。

やはり関係性がおかしくなる気がしますねー。

介護のような、生活そのものに関与してしまうような、ね。

挿入するのは硬く屹立したチンコ、それが正しいでしょう(笑)。

いや、肛門にじゃなくって!(笑)

信頼と尊敬の外の恋

今日までお盆休み、今日から仕事、という人、かなりいるようですね。

TVでニュースを観ましたけど、明日から仕事です!ってお父さん、かなりいた(笑)。

一方でアタシのように長々と休みが続き、然したる予定もなく、持て余す時間、

イラつく嫁を目の当たりにして、無駄に疲れる、そんな人もね、いますね(笑)。

アタシのお盆休みも半分過ぎようとしておりますが、家で連日当たり前のように

会社のメールを開いて、在宅勤務状態ですね(笑)。

昨日はゴルフに行きました。遊びと言えばこれくらいですかね。

金曜日は100%会社です、出勤です、朝から(笑)。

外の恋をする人、色んな考え方やシチュエーションがありますけどね、

嫁や旦那、家族のこと、家庭のことは、そつなくやっておいた方がいいと思いますね。

そんなことは微塵も期待もしていない、関わりたくないというね、

醒め切った夫婦もあるとは思いますが(笑)。

外の恋をしようとも、平穏にいつも通りの自分でいることが大切じゃあないですかね。

心躍るような出逢い、久しく忘れていたセックスの快感を味わったとしても、

遠くを見つめるような眼をしてみたり、切ない溜息をもらすようなことがあってはいけません。

怪しまれるだけですから(笑)。

外の恋、出逢いがあって始まるもの、それは間違いないですね。

きっかけ、出逢うタイミング、何処にあるかわかりません。

何処にでもあるようにも思います、ええ。

寂しくて悲しくて、恋に恋するような、誰か誰でもいいから相手をしてほしい、

そんな人も確かにいて、それは外の恋というよりも心の隙間を埋めたい、

只々、セックスをしたい、束の間でもいいから満たされたいという、

そういう感情の表れかもしれないですよね。

外の恋は劇的な出逢いで始まり、一気に燃え盛り、発展していくこともある。

でも、大抵の場合はゆっくり進む、進んでは下がり、下がってはまた進み、

その繰り返しで関係性が強く作り上げられるように思うんですね、アタシは。

何処の誰だかわからない相手を選ぶこと、ありますもんね。

皆、人を見る目はある、人生経験で学んだ人を見極める術、持っています。

だからこそ、外の恋でも慎重になる、なって当然だと思います。

勢いと流れの中での決断も間違いなく必要ですけどね(笑)。

見極めたい要素、それは信頼でしょう、信頼。

信頼できる人なのか、どうなのか。

信頼してくれよ、信頼して大丈夫だよ、と相手に言われれば言われるほど、怪しくなる(笑)。

信頼って言葉で計れるものではないですもんね。

日々の積み重ね、ちょっとしたことの。

約束を守ることができる人なのか、些細なことでも。

細部をくみ取れる心、気付きがある人なのか、どうなのか。

メールでも電話でも、文字や言葉や間にあるもの、そこが大切で。

んー・・・男女差はあると思っておりまして。

女の人、人妻熟女ね(笑)、信頼を確認できたら、そこからは早いと思います(笑)。

一気に進む、積極的になるような気がします。

疑うための行為ではなく、信頼するための行為を経て、得られた信頼なら、

もう間違いない、強く確信できれば、外の恋は走り出すんですね。

アタシもそう思いますし、そうやってきたつもりでいます。

そして、信頼できれば、そこには尊敬も生まれるんですよね。

外の恋という、誰が何と言おうと不倫であり、浮気であり、不道徳ですけどね、

尊敬できる人と愛し合いたいと、こう思う訳です。

信頼でき、尊敬できる人、これをねとても簡単に言いますと、

ちゃんとした人、なんです(笑)。

皆、外の恋の相手はちゃんとした人を選びましょうね!

外の恋、見た目よりも中身という意味

雨でございます。

先程までザーザー降っておりました、今はシトシトと。

んー・・・この曇天、そして雨、まるで梅雨。

お盆休み、10連休のアタシでございますが、天気は全部曇りと雨予報というね(笑)。

晴れオトコのアタシ、そろそろ本気を出して夏の太陽を呼び戻しますかね(笑)。

今日は会社に避難・・・いや出勤しようと(笑)、そう予定しておりました。

ところが、お客さんのキャンセルがあり、それもドタキャンで(笑)。

雨の中、わざわざ東京まで出るのもねぇ・・・。

家にいることで家事手伝い、家政婦状態のようなアタシではありますが(笑)、

今日は今日のところは(笑)、家にいますかね。

今週後半は出勤間違いなしになりそうです。

日本全国、お盆ではありますが、皆がみんなお盆休みという話じゃあないんですね。

休みなどない、連日普通に仕事だという人、たくさんいます。

お盆休みは3日だけという人も少なくないね。

普段、出来るだけ避けたいと思っている嫁(旦那)との時間が、

この時期どうしても増えてしまい、イライラ、ストレス満載という人、多い多い(笑)。

何処かへ行こうにも、予定がない(笑)。

子供が煩い、いつまで続く夏休み(笑)。

さっさと終わってほしいお盆、そんな感じでお過ごしの人、お疲れさまです(笑)。

さ、お盆期間もね、書きますかね、外の恋のこと。

外の恋に限らず、恋愛相手、んー・・・それこそ結婚相手にもね、

見た目を求める、見た目重視って人がいますね。

美形、整った顔、プロポーションの良さ、これがまず必要というか譲れない。

まずそれがあった上で、内面ね、性格とか、そういう順番らしい。

アタシも嘗て、10代20代の頃はね、見た目に拘った時期があったように思いますよ、ええ。

タレントの●●似の彼女、とかね(笑)。

結婚をし、年齢を重ねていく中で外の恋を20年近く、経験してきましたが、

もうね、アタシの中では見た目はどうでもよい(笑)。

いや、どうでもよくはないけどさ、重要項目ではなくなっておりますね、既に。

見た目でNG条件があるとすれば、アタシの場合は痩せ細った熟女、コレはNG。

生理的にムズカシイんですね。

それ以外は何でもOKだ!・・・いや冗談です(笑)。

見た目云々に何もないと言えばウソになるんでしょうけど、

それ以前にね、中身です。

中身・・・性格、ですかね。

考え方、その現れ方、でしょうかね。

歯を食いしばって、耐え忍んで頑張るモノではないですよ、外の恋。

楽しくなければならない、嬉しくなければならない、至福を感じなければ意味がない。

アタシは思います。

例えばメールのやり取り、そのリズム、文字情報の往復じゃないですか、メールって。

そのペースとかサイクルとか、内容ね、内容。

これがとても大切と思うんですねぇ。

要は、そう、要はねコミュニケーションが心地よい相手でなければ。

以前、お茶デートをした人妻熟女がいましたと書きましたが、

その人妻熟女はね、見た目は人並み以上でした。

40代半ばなんですけど、10年前、15年前を想像するにかなりの美人だったはず。

一度会ってみます?ということでね、相手にもそれなりにその気があったんだと、

そう思っていたんですけどね。

会う前、会うまでのやり取り、会った時、会ってから食事をしてお茶をして、

その間の会話・・・まぁ悲惨なほどに寂しい内容でした(笑)。

噛み合わない話、言葉以前に単語が足りないことで生じる誤解、無駄な遠回り。

このお茶デートはアタシにとっては始まるための日ではなく、

ダメ押し、この人は絶対に相手ではないな、という確認をする日でもありました。

話題が合わないのではなく、相手との共通項を探す努力を当たり前にすることとか、

いいところを見つける少しの努力とか、あってもいいんじゃないですかね。

コミュニケーションです、普段の。

コミュニケーションが機能していない相手と体のコミュニケーション、

セックスができますか?

できないことはない(笑)。

ですけどね、そんなセックスしたいと思いませんよ、燃えないし、気持ち良くないだろうし。

離れていても心地良いリズムでコミュニケーションが成立する人。

そういう人妻熟女がアタシの相手なんだと思う訳ですねー。

他所の人の妻がいいと思う理由

皆さま、お盆休みいかがお過ごしでしょうか。

アタシは10連休の2日目、まだ会社へ避難しておりません(笑)。

昨日は嫁に買い物に付き合わされ・・・というか、アレですね、

運転者兼荷物運び担当ですね(笑)。

朝飯、昼飯、夕飯、3食ともに嫁と差し向かいで食べました。

家事手伝い、部屋の掃除もしましたねぇ・・・なんてよくできた夫でしょう、アタシ(笑)。

明日はお墓参りがありますんで、明後日の月曜日、この日は会社に避難します!(笑)

いや、仕事があるんです実際。

仕事を入れたとも言えますけど(笑)。

他部署のヤツですが、元部下の男がね、恐妻家で。

昨日メールが来まして【連休中、会社来ますよね?】って内容で(笑)。

アタシのことを何だと思ってるんだ!(笑)

元部下の彼も家にいると息が詰まるんだってさ。

アタシは息は詰まらないけどね(笑)、嫁と1日中過ごすのは健康的じゃない(笑)。

来週1週間の中で何日かは会社に避難・・・出勤するでしょう。

さて、これまでも何度となく書いたことですが、アタシは嫁と不仲ではないんですね。

昨日のことを先程書きましたけど、家のことも色々やります、手伝います。

寝室は別、嫁とのセックスは15年以上なし、この先もなしでしょう(笑)。

嫁を見て女を感じません。

いや、性別は女なんですよ、勿論(笑)。

性的対象にならない、なり得ないんですね、最早。

見た目、何処にでもいる太めの熟女です。

何処にでもいる太めの熟女・・・言葉にすればアタシの大好物カテゴリー、

外の恋の相手に相応しい存在ですね(笑)。

でも、ときめきや恋愛感情、セックスは外で、これまでもこれからも。

何でこんなに素敵な人が旦那とセックスレスなんだろう、旦那と不仲なんだろう、

そんなことを何度か感じた相手、人妻がいましたね。

他所の家庭のこと、夫婦のことなど分かるはずもなく、分かるべきでもない気もしますが、

皆ね、それぞれに人様には言えないような事情がありますからね、ええ。

旦那には飽きられ、女としての扱いどころか、存在の意味も意義も見えない中で、

外の恋の相手に出逢う。

求めれ、女として扱われ、このままありのままでいいんだと思わせてくれる相手がいたら、

そりゃあもうね、外の恋を育みたくなるってもんですよ、ねぇ?(笑)

アタシもそうです、ありのままを許容してくれる人妻熟女がいいです。

傷のなめ合いでもいいじゃないですか。

暫しの時間を過ごした後、嫁も旦那も知らない痴態と快感のセックスをして過ごして、

それぞれ家に帰るんですから。

発展型もなし、明るい未来を共有することもない、それも分かった上で逢う。

それでも逢いたいと、そう思うから万難を排して逢いに行く外の恋ですね。

出逢い、そのタイミングとあとから思う事

ハイ、どうもアタシです。

いやぁ~明日から10連休、どうしたもんですかね(笑)。

暦通りに会社に避難・・・(笑)、いや出勤しますかね、仕方ないから(笑)。

嫌ですねぇ・・・嫁と10日間も至近距離で過ごすのは。

息が詰まるなんてもんじゃないでしょう、卒倒しますよ(笑)。

多分それはね、嫁も思っていると思う訳です、ええ。

【お盆休み中に会社に行くのか?】と質問ありましたから。

ニュアンス的には【会社、行くんだろ?行けよ、行けよな】です(笑)。

喜んでそうさせていただきます!(笑)

んー・・・さて。

物事全般にはタイミングというものがありまして。

まぁ以前の記事にも書いた記憶がありますが、タイミング。

アタシね、20歳の頃に物凄い片思いをしたんですね。

歳は2つ下、当時流行っていたワンレングスの長い髪でねぇ・・・

浅野温子さんのような雰囲気の。

大好きでした。

でも、その子には彼氏がいましてね。

アタシは2年以上、追いかけた・・・いや、ストーカーじゃない(笑)。

告白もし、弾き飛ばされてもめげずにね、再トライもしました。

ダメでした、結局。

今、もしもね、もしも今、その人に出逢ったとしたら。

アタシより2歳年下の人妻熟女・・・いや人妻か、それはわかりませんけど。

当時のままのイメージで熟女になったという勝手な想像の上での話ですけど、

口説き落とせる気がします。

今ならできる、そう思うんですよね、根拠なく(笑)。

それは思い上がり、傲慢と言うものだ、なのかもしれません。

でもね、人間不思議なモノで、無敵になれる、全てが上手く行くような、

そんな時期、タイミングがあるものです、そう思いませんか、皆さん!(笑)

遠い昔なら怯んでビビッていた相手でも、今ならそんなことは微塵もない。

立場逆転のような気さえする。

そんなときに出逢えたらね、それは巡り合わせなのか、奇跡なのか。

今更出逢えても、再会できてもどうにもならないような場合もあれば、

今だからこそ!このタイミングだからこそ!もあると思いますよ、ええ。

それが偶々の巡り合わせなのか、運命なのか、どうなのか。

考えてみてもわかりませんけどね(笑)。

巡り合わせ、出逢う順番、誰がどうやって決めているんでしょうね(笑)。

不思議です。

それがやはり運命と言うもの、必然と言うものなのかも、ですね。

外の恋は羨ましいものか

台風一過の・・・ではないですねぇ。

東京は朝から曇天、湿度が凄いです。

通勤だけでタオルがすべて湿ってしまいました(笑)。

汚いですねぇ、この湿ったタオル、アタシの汗、いや汁を吸ったヤツ(笑)。

生物兵器にもなりますかね、うっかり放置しちゃうと(笑)。

・・・そんな話はどうでもいい(笑)。

んー・・・そうそう。

アレです、この前ね、不倫できる男が羨ましいって話を耳にしたんです。

どういうことかと言いますと、不倫できるイコール女にモテる前提がある、

時間もお金も余裕がある、だから羨ましい、と。

モテている訳じゃあないですよね、不倫って(笑)。

いや、実際にモテモテのね、男もいるんでしょうけどね、複数人と同時に付き合うような。

時間もお金も余裕がある・・・余裕がないとできないのか?(笑)

お金、そりゃあね全然お金がありません、1円も余分に使えません、となればね、

そりゃあアナタ、不倫はできないかもしれませんけどね。

野原でセックスするわけにもいかないですから(笑)。

ホテル代、逢うための交通費、飲んだり食ったりもしますから、ええ。

時間がない・・・本当に?(笑)

ある人のSNSにこう書いてありました。

【忙しい人ほど不倫する時間がある】

アタシ、賛同します!(笑)

お金も時間も実は後付けでどうにかなる、どうにかするもの、そう思うんですよね。

何にせよ出逢いがあって、例えばね、この人妻、イイな、素敵だな、と思ったとしましょう。

そう思えば、何とかしたくなるじゃない(笑)。

デートに誘いたい、どんな人なのかもっと知りたい、と。

そうなれば、生活の中でお金をね、ねん出することを考え始めるんですよ、必ず(笑)。

来月の飲み会、キャンセルしよう、ゴルフ、1回パスしよう、とかね(笑)。

買う予定だった物を先延ばしにするとか、値段を下げて買うとか。

来月の給料でいつもより稼げるように今月は目一杯頑張ろう!とかね(笑)。

時間だって作りますよ、作ろうとする、やりくりして考えますって。

すべて外の恋のエネルギーが為せる業(笑)。

羨ましいもの、羨ましがるもの、ではないですね、外の恋。

自分の人生への彩とか、落し物、忘れ物を取り戻す時間であったり、

そのためにするのが大人の恋ですもん。

余談ですけど、お金がないけど外の恋をする人、います。

お金は全て相手に依存する、紐のようなあり方ですね。

コレはダメだ。

する方もされる方も、どっちもダメ。

相手のため、自分自身のため、お金も時間も作る、作り出すこと、

それが正しい外の恋の在り方です。

わかる人にはわかる、その良さ

久々に土日ともに休み、ゆっくりノンビリ自堕落に過ごしています(笑)。

昨日は部屋の掃除、片付け、平積みのタワー状態になっている本の整理整頓、

読み終わった本は処分もしなきゃ・・・ということでね、

中古買取、古本屋に持っていこうと思いまして、処分する本を選び始めたんです。

掃除機をかけ、床も拭き、本棚に向き、片っ端から手に取っては

ページを捲り、コレは残す、コレは処分・・・となるはずが(笑)。

1冊手に取り、ページを捲ると、内容が気になりまして、

どんな内容だったか記憶を辿り、ページをまた捲る、捲る、捲る(笑)。

いつしか気が付いたときアタシは折りたたみ椅子を開いて、

本棚の前に座り、珈琲を淹れてページを捲っていたというね(笑)。

結局、処分できたのは雑誌4冊、文庫本2冊(笑)。

いくつもある平積みの本タワー、微塵も変化がない状態のまま終了です(笑)。

いや、もう読まないとは思いつつ、捨てるには忍びないんですよ。

ページを捲ると記憶が呼び戻され、これはいい!これはいい本だったと思う訳ね(笑)。

で、そんなことを繰り返すもんですから、ええ。

全然処分できないで終わる(笑)。

懐かしくとてもいい本を本棚の奥に見つけました。

【テムズのあぶく】という本です。

大人の恋愛小説、コレは泣けました。昨日からもう一度読み返しております。

さて、嫁には本を何とかしろ!と言われておりまして、

昨日の夜、何ら変化が見えない本棚、平積みを見て呆れ果てておりましたね(笑)。

さ、気分を変えて、外の恋のことを書きましょう!(笑)

アタシは読書が趣味で、貰って一番うれしいプレゼントは図書カードです(笑)。

最近は買うにも熟考します。

これ以上、本が増えてはマズイ(笑)。

買うにしても中古品をね、買いますよ。

安いですから、ええ。

中古、使い古し、誰が使ったのかわからない品。

嫌がる人、いますねー。

クルマも洋服も家電も、今や何から何まで中古が当たり前にありますけど、

生理的にダメ、手にできないというね、そういう人が少なくない。

いつだったか、外の恋でも似たような話を耳にした記憶があります。

何人も何人もお付き合いしたことがある人は嫌だ、と。

汚れているという感覚ではないんでしょうけど、使い古された感があるとか。

そういう意味では経験が少ない方がいい、未経験がいい、というような。

アタシ、20年ほど外の恋を繰り返しております(笑)。

相手の人数も片手より多い・・・両手までは行かないと思うけど(笑)。

そういう人から見たら、アタシは汚れたヤツ、使い古し、なんでしょう。

そりゃあね、年齢考えたら使い古しかもしれないけどね、実際(笑)。

汚くはないと思うけどねー。

経験豊富だ、なんて言い換えや自慢にもならないようなことを言うつもりはないけど、

でも、自分としてはね、豊かな人生というには大袈裟かもしれないけど、

外の恋を何度か経験してきて、全部が全部いい思い出、素敵な経験として

心の財産になっていますよ、ホントに。

中古品には味わいがあるんですよ。

癖もあるかもしれない、多少壊れているかもしれない、だけどね、いいんです。

人妻熟女も新品から中古まで、様々でしょうけど、

アタシは中古がいい!

いや、変な意味で中古をバカにした発言じゃないですよ、ホントに。

人生経験を重ねてきた人妻熟女こそ最高の生き物、間違いないですから。

大人であること、人妻熟女

今週も週末でございます。

1週間お疲れさまでございました!

先週の明日、土曜日はアタシは軽井沢へ行ったんですねぇ・・・。

なんだか遠い昔のような気がするほど1週間があっという間ですよ、ええ。

何気にカレンダーを見てみれば、来週の今日はもうアレです、

お盆休みに入ってしまっているというね、嗚呼、恐ろしや!(笑)

根拠のないアレですけど、何となく秋の気配を感じるのもそう遠くないような、

そんな気もしておりますよ、アタシは。

んー・・・今日、外を歩いておりまして、横断歩道の青信号を待っておりました。

ちょうどその交差点の真下には地下鉄が走っております。

その真上にある交差点付近に歩道がありまして、何ていうんですかね、

地下から風というか地下鉄が通過した風圧なのか、吹き上がるんですね。

その吹き上がるところに女子高生が2人。

制服の短めのスカートがブワァ~っと捲れ上がる(笑)。

アタシはモロに女子高生のパンティ姿を2人同時に拝見いたしました(笑)。

【キャ~!】とか言っちゃってね、女子高生。

何が【キャ~!】だよ、なんてね思いましたけど(笑)、パンティ、見ました。

昔々、それこそアタシが20代とか30代前半の頃ならね、股間がムクムクするような

ムラムラっとした気分に一瞬にしてなったんでしょうけど、女子高生のパンティを見れば。

50歳を過ぎ、数年過ぎ(笑)、今日のことに限らずですけどね、全然何とも思わないんだね(笑)。

チンコ、無反応です(笑)。

胸元がグワ~っと開いたシャツ着て、これ見よがしにオッパイを強調する若い子、いますね。

あれもね、今となってはだから何?くらいにしか思わないんだね(笑)。

まったく勃起しません(笑)。

一方で。

40代50代の奥様、人妻熟女がね、もしも今日の女子高生のような展開で

スカートが捲れ上がろうものならね、もうアタシはその場で前屈みになりますね、勃起して(笑)。

いや、冗談ですけどさ!(笑)

でも、確実に言えることは、絶対にエロさを感じる、間違いなく。

緩んだ二の腕を惜しげもなく曝したノースリーブ姿で吊革につかまる五十路女性とか、

もう堪らんですね(笑)。

・・・見た目のことばかりを書いているように思われるでしょう。

アタシも何故若い子には何とも思わないのに、熟女となると違うのか、

その意味を考えてみました。

答えはすぐに引き出せました。

大人の女性を求めているんだ、と。

女子高生、女子大生、若い20代の社会人女性、全部アタシには子供カテゴリーなんだね。

そりゃあ実際に20も30も年下だったら事実上の子供世代ですけど、

アタシのいう子供カテゴリーというのはさ、精神性のことも含めて言ってんですよ。

人妻熟女、大人です。

酸いも甘いも散々味わってきた人たちなんです。

その白髪、そのシワもシミも、全部人生を生きてきた証ですからね。

憂いがあるじゃない、立ち居振る舞いに。

何処か寂しげにするじゃない人妻熟女って。

諦めのような達観のような、人生こんなもん、みたいなところがあるじゃない。

そのくせ、諦めきれない熱情があるんだね、恋愛に。

女をもう一度咲かせたいという思いが。

枯らしたら勿体ないですよね、まだまだ。

多分、今日パンティを披露した(笑)女子高生の母親世代はアタシのストライクゾーン(笑)。

娘のようにピチピチしていない太もも、前に突き出るようなオッパイと乳首は

とうの昔に何処かに置き忘れて(笑)、今では見事に垂れて萎んで。

でもその体をうねらせるように、のたうつようにして身悶えて快感むさぼる姿がね、

アタシの射精を導くのね。

気が強い、いつの間にか気が強くなってしまうのも人妻熟女。

外の恋をして裸になって乳首を固く尖らせて腰を振る姿は可愛いよね、愛しいよね。

あぁ人妻熟女って本当に素敵だ(笑)。

関係性はフラットでニュートラル

あ、どうも!

アタシです。

全然関係ない話から書きますけど(笑)、先週末にね、土日で軽井沢へ

大人のゴルフ旅行へ行ってきたことは書いた通りです。

・・・大人のゴルフ旅行だなんて書くと、妙に秘密めいたような、不倫旅行のような、

そんなニュアンスが漂いますかね(笑)。

オッサン20人、平均年齢50歳のゴルフだか宴会だか、わからない旅行ですよ(笑)。

で、軽井沢の話ですけど。

物凄い賑わいでした、何処もかしこも。

駅構内にある土産物売り場、大混雑です。

その近くにトイレがありました。

男子トイレでアタシは小用を足しておりました(笑)。

個室・・・つまりしゃがむ方ね(笑)・・・2つあって2つとも使用中、ドアが閉まっております。

食事中の方がいらっしゃいましたら、ホントに申し訳ございませんが(笑)、

物凄い大音量のおなら、放屁ね。

放屁とともに用を足しているんですね、個室の中の人。

いやホントにね、凄いんだ、音が(笑)。

で、アタシは洗面のところで手を洗っておりまして、鏡に映った個室のドアから出てきた人を見て、

顎が落ちるかと思うほど驚きました。

大音量の放屁の主は女性だったのです!(笑)

女性ったってね、もうどう見ても70過ぎですけど(笑)。

何か問題でも?というような、というよりも平然と個室から出てきて、

アタシの横で手を洗うんだね、この婆・・・いや女性が(笑)。

そりゃあアナタ、女子トイレは確かに列になって何人も並んでましたけどね。

もうアレでしたかね、危機一髪の状況でやむなく男子トイレへ?

まぁそうなんでしょう、そういうことにしておきましょう(笑)。

コレ、逆のパターンはあり得ないですよね(笑)。

いくらなんでも女子トイレに入ろうものなら現行犯逮捕ですよね(笑)。

いやぁ・・・それにしても遠慮の欠片もない大音量でした(笑)。

いいのか、そんなことで!と、アタシはその大音量に異議を唱えたい気持ちでした(笑)。

・・・今日もくだらないことを書いておりますが(笑)。

外の恋の話も書きますよ、しっかりと!(笑)

アタシのブログをお読みになる方で、コメントなどいただく方はアタシのことを

外の恋の大ベテランのような、そんな見方をされる方がいますね。

大ベテランって・・・(笑)。

そりゃあね、30代半ばから断続的に外の恋の世界に足を突っ込んだままですから、

かれこれ20年近く、そういう不届きなことをしているトンデモナイ野郎ですね(笑)。

で、コメントをいただく方だけではなく、アタシのツィッターのフォロワーさんの中にも

外の恋の未経験者、初心者という人がいます。

いろんな方のお話、外の恋のね、お話を見たり聞いたりしますけど、

偉そうにする男、威張る男、振る舞いが横柄な男、いるんですね。

デートからメールから何から何まで自分が主、相手である人妻が従。

有無を言わせないような、本人にしてみたら経験豊富な自分がリードをしてやる、

どうせ何も決めたり進めたりできないんだろうから、俺に任せろ・・・みたいなね。

それが楽でいい、むしろその方がいい、それならばいいんですよ、ええ。

でも、実生活で旦那に散々身勝手なことをされ、今さらどうにもならない状態を

日々我慢している中で、外の恋の相手にまで旦那のような振る舞われ方をされたらね(笑)。

そんな外の恋が楽しいんでしょうか???

かと思えば、外の恋の主導権は女の側にある、男はある意味で言いなり。

そんな関係もあるものです(笑)。

外の恋の恐妻家・・・みたいなね(笑)。

まぁ何ですかね、性格なのか、巡り合わせた者同士の組み合わせなのか、

どちらかが主、どちらかが従、あるようです、ええ。

アタシはベテランなのかもしれませんが、一番嫌なのがそれがために傲慢になること、

相手をリードしているつもりで意見や考えを押し付けること、

自己都合が最優先されることを当たり前と思うこと、こういうのは嫌なんですね。

で、アタシはこれまでそういうスタンスで外の恋をしてきたことはない、一度もない。

初めての外の恋の相手がアタシという人妻熟女、何人かいました。

それぞれに家庭があり、旦那がいて、旦那に対する感情・・・まぁいい感情じゃないね(笑)、

セックスレス、女として残された時間への焦り、いろんな感情を持った人妻熟女でした、みんな。

でもね、アタシに委ねて、何もかも任せて、流れに乗り、されるがままに・・・という在り方は

初めての外の恋をする人妻熟女の誰ひとりとしてなかったように記憶しています。

対等な関係、フラットな関係、主も従もない、只々男と女でいる2人。

そういう意味ではどちらかに主導権が行くような、そういう関係性にならないように

意図的に仕向けてきたのはアタシだったようにも思います。

何故ならアタシは偉くも何ともない、経験がその人よりも多いだけで。

毎回フレッシュな気持ちでゼロベースで挑んだものです、外の恋に。

だからいいんですよ。

年齢差とか経験差とか、お金がある・なしの違いとか、関係ないでしょう。

相手を想う気持ちに変な力学が働いたら面白くも何ともない。

本当の本質は何なのか、考えてみることも大切。

深読み病、症状はマイナス思考、自爆(笑)。

8月入りましたよ、皆さま!

暑いですね、相変わらず。

太平洋上に右往左往して向かう先が定まらない台風がいますね。

優柔不断な性格なんですかね、あの台風のヤツも(笑)。

その優柔不断な台風の影響なのか、晴れたり曇ったり、そしてとにかく蒸し暑い。

今朝も通勤だけで汗だく、汁だくのアタシでした(笑)。

乗り換えの駅のホームで電車を待っておりますと、

外国人男性がアタシに近付いてきまして、ええ。

見れば、んー・・・インド系ですかね、顔つきと肌の色から判断しますと。

英語でね、こう聞くんですね、アタシに。

【おはようございます。教えてほしいのですが、新宿へ次の電車で行けますか?】

日本語で書きましたけど(笑)、英語でアタシに聞いてきたんですね、当たり前のように。

以前にも書きましたが、アタシは何故か外国人(旅行者)に道を尋ねられる。

何なんですかね、ボサーッと突っ立ってるからですかね(笑)。

話しかけやすいのか、道を良く知っている男に見えるのか(笑)。

以前、そんな話を当時の外の恋の彼女に言いましたところ、

【それはね、同じ国の人だと思ったんじゃないの?(笑)】と言いました(笑)。

アタシは日本人・・・だと思います(笑)。

証明する術はないけどね!(笑)

ただ、外の恋の彼女が言ったように、顔つきが外国人というか、

ハーフと言いますか、濃い顔、中近東とか南米にいるような(笑)、

そんなことは確かにあると、それは認めます!(笑)

・・・ということは、今朝のインド系(と思しき)の男性は、アタシを見て

【お!日本にいるインド人発見!】とでも思って、英語でペラペラと早口で

新宿への行き方を聞いたんですかねぇ・・・(笑)。

因みに、アタシは英文科卒です(笑)。

なのに今では壊滅的に英会話ができないね。

今朝の場面、アタシは【イエス!】しか言えなかったもんね(笑)。

【イエス!高須クリニック!】とでも言ったらよかったかな、今さら(笑)。

すみませんね、どうでもいいような話を長々と(笑)。

深読み病というね、病のことを書きますよ、今日は。

外の恋に限らず、対人関係でありがちな病です、深読み病。

今日は外の恋のことで書きますけどね(笑)。

外の恋をしたことがある人、今現在している人、一度や二度、急性の深読み病を

患ったことがあるんじゃないですかね。

もう5年、10年、それ以上の長患い、慢性の深読み病もありそうですね(笑)。

外の恋の相手に纏わること、相手の行為、言動、メールなどの文字・文章、

これらの情報に対して、想像力が逞し過ぎて妄想の域にまで達してしまう。

そして不安と焦りと怒りとが綯交ぜになる、気持ちが落ち着かない。

・・・ありません?(笑)

外の恋は相手に対して正面から挑めないことが多々あるでしょう?

どうしても遠慮しなければならないことがあるし、踏み込めないことがあるし、

いや、中にはね何の躊躇も遠慮もなくズカズカと相手ににじり寄る人もいるけどさ(笑)、

モヤモヤを抱え込みやすいんですよね。

見えないこと、見えてこないこと、はっきりしないこと、いくつもあるじゃないですか。

それをどうにかしてクリアにしようとすればするほど、ジレンマに陥る。

でもだからと言って、放置したら自分が可愛そう過ぎる。

あるいは納得できないままの状態が続くのは堪ったものじゃない、みたいなね!(笑)

考えても仕方のないことを考え始めると、深読み病の始まりです。

日常のリアルの生活が一番大切なのに、その中で頭の中は外の恋のことで

埋め尽くされるようなら重症です。

深読み病が治った後、みんなが思うんですね、考え過ぎだったと(笑)。

下手な考え休むに似たり、かもしれませんね。