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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

知らない姿

他に言うことないのかと言われそうですが、言います。

蒸し暑いですね(笑)。

アタシの席、あ、オフィスのデスクのことですけどね、窓際なんです。

年齢的にも窓際(笑)。

いや、そんなことはどうでもいいんですが(笑)、窓際に席があるんですね。

ご丁寧にも南側に面しておりまして、窓が。

昼頃~午後になりますと燦々と太陽光線が注いでまいります(笑)。

焼け死ぬかと思いますよ、暑くてね(笑)。

ブラインドは下げてあるんですが、ビルが古いんで空調もイマイチ。

冬は日が差して暖かくていい席じゃないか・・・と思います?

窓際ですから、隙間風のような冷気がね、外から伝わって寒いのなんの(笑)。

まぁもう慣れましたけどね、夏も冬もこの快適じゃないこの席にね!(笑)

んー・・・と。

アレです、夫婦の会話ってありますかね、皆さんのご家庭には(笑)。

嫁や旦那と会話する、一言二言じゃあなく、会話です。

アタシは朝、会社に行く前、それから夜ね、会社から帰って飯を食いますが、

その時に嫁と会話があります。

会話ったってね、もうほとんどアレですよ、嫁の話を一方的に聞かされるだけ(笑)。

今日の出来事、大抵は愚痴の類ですかね。

生返事はしません、聞きます、しっかりと・・・聞き流してもいますけど(笑)。

まぁしかし嫁の話を聞かされるたびに思うこと、それはね、話が長いということ(笑)。

結論から言えば数分も掛からない話をね、あっちこっちに話が飛びますから(笑)、

何処に結論があるのか、言いたいことは何なのか、図れないまま聞かされる。

語弊がある言い方かもしれませんけど、

女性特有の傾向じゃあないですかね。

話が長い、まとまりがない、というのは。

アタシが過去お付合いした人妻熟女の方々、アタシの嫁と同世代が殆どでしたけど、

押し並べて皆、話好きだったですね。

いや、アタシとのデートで話が長くて結論が見えなくて・・・ということはなかったですよ。

それはね、多分おそらく遠慮もあり、弁えていることでもあり、意識して話をしていた、

そういうことでもあったんだと思います。

夫婦仲が完全に破たんしている人妻もいましたし、そうなるとね、もう夫婦の会話は限りなくゼロ。

夫婦円満の人妻もいました。

旦那と週1、必ずセックスするという人妻、いましたから。

夫婦仲が悪い人だけが不倫、外の恋をするんじゃあないんですよね(笑)。

ただ、旦那には言えない、言わない、言っても理解されないからアタシにだけ語る、

アタシに聞いてほしい、否定せずに。

そういう感じはね、全員共通だったですよね、程度の差はあれども。

旦那にしてみれば、アタシという存在を知らない訳で、

嫁は外で余所の旦那にまさかこんな話をしているなんて想像さえしないでしょう。

趣味のこと、好きな食べ物のこと、子供のこと、仕事のこと、親のこと、老後のこと、

セックスのこと、これからのこと。。。

アタシとの会話だけじゃあなく、アタシとのセックスのことも勿論知らない。

旦那には見せたことがない姿・・・でしょうね、多分(笑)。

固く尖らせた乳首を自分で弄びながら、開脚して愛液を滴らせてオナニーを見せてくれる、

そんな姿を旦那は知らない。

アタシの精子を膣の一番奥で一滴残さず受け止めて尚、腰を振り続けて

ピクピクと痙攣しながらイク姿など、夢にも思わないでしょう。

女である嫁を遥か昔に忘れちまってる訳ですから。

アタシの嫁もね、アタシが余所の奥さんの股間に顔を埋めて顔面を愛液だらけにしたり、

1ミリも離れないかの如くに密着したままピストンを繰り返して

喘ぐ口をキスで塞いで射精を繰り返す姿など、想像もしていないと思いますよ、ええ。

背徳、でも甘過ぎるほどの蜜の味。

アタシは嫁と不仲じゃあないんですよ、何度か書いたことですけど。

ただ、女として見ることができないというね、大切な家族であることは疑う余地がない。

今日も帰れば嫁の話を聞くことになる、間違いなく(笑)。

罪滅ぼしじゃあないですね、決して。

家族として続いていくべき相手ですから、アタシにとっての嫁は。

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分かり合うために、分かち合うために

どんよりとした曇り空、小雨交じりの朝です。

梅雨ですから、こうじゃなきゃいけませんね(笑)。

雨が降ってこそ梅雨、ジメジメするからこそ梅雨、そういうものです、ええ。

ありのままを受け入れて楽しまなきゃね、楽しもうと思わないと損です。

とは言え、とは言えね、汗ばんで体温の高いオッサンが鼻息荒く至近距離に立つ通勤電車は

ありがたい気持ちにはなれませんね、どうしても(笑)。

ありのままを許容したくない、これは(笑)。

同じ汗ばんで体温が高いのでも、人妻熟女ならねぇ・・・もう大歓迎なんです(笑)。

さ、気を取り直しまして(笑)、書きましょうか、今日も。

アタシは職業柄・・・職業柄でもないんでしょうけど(笑)、人と会うことが日常茶飯事でして。

と言いますか、人と会って話をすることが仕事です。

会って話をし、それだけでは終わらずにメールでのやり取り、これも日常的です。

世の中、いろんな人がいますんでね、会って話をするにしてもメールでも、

コミュニケーションがスムーズに行かないことがあります。

結局は相性のようなもの、そういう要素が大きいんだとは思いますが、

言葉にしても文字にしても、足りない人、これは常にいらっしゃる(笑)。

何を言いたいのかが分からない(笑)。

あるいは、何を求めているのかが不明(笑)。

言葉や文字が多過ぎて意味不明という人もいますが、たいていは情報不足です。

ひと言が足りないならまだいい(笑)。

1000文字くらい足りない人だってゴロゴロいます(笑)。

外の恋をしている皆さんのお話を伺う中で、悩みどころに多いと感じるのは

コミュニケーションに関することですかね。

メールが味気ない、短い、忘れた頃にやってくる(笑)、会話にリズムがない、

そもそも話がつまらない(笑)。

言葉も文章もセンスといいますか、人間性が出ますね。

で、そのことを自覚していれば、本人が。

まだいいんです。

自覚がない中で、一方的な物言い、意味が分かりにくいメールを送っておいて、

返しが自分の意図するところとずれると怒る(笑)、いるんですよね、ホントにね(笑)。

外の恋をいい関係で続けていきたいと思うなら、言葉にも文字にも、そして文章にも

気持ちや想いを込めないとね、伝わるものも伝わりません。

行間を読め、空気を読め、なんて言葉がありますけどね、

行間も空気もそこに込められた熱量とか心ね、これがあるからこそ読める訳で。

客観的にならないとダメです、送り手は受け手の立場になってみないとね。

そんな事いちいち面倒くさいと思いますか?

以心伝心も地道なことの積み重ねがあるからってことを忘れちゃあいけないんだ。

外の恋、知れば知るほど

毎度どうも、アタシです。

今週末には7月なんですね、何気に(笑)。

2017年、半分が過ぎます、間もなく。

どうです?皆さん。

この半年で何かこう手応えとか、実感とか、変化とかね、ありましたかね。

いや、何についてって、生活全般です(笑)。

外の恋のことも含めて(笑)。

それにしてもね、もう今年も折り返しですから。

いやぁ・・・焦る(笑)、意味なく焦る(笑)。

あと数か月でアタシもまた一つ歳を重ねますねぇ・・・恐ろしや(笑)。

チンコの毛にも白髪が・・・嗚呼、ジジイ化が進むんだねー。

・・・さ、気を取り直して(笑)書きますかね、外の恋のことを。

外の恋の相手のこと、どれくらい知ってますかね、皆さんは。

相手のこと、様々な情報です。

例えば・・・本名。

知ってます?

知らないって人、意外と少なくない気がします。

何処に住んでいるか、とかね。

仕事は何をしているか、とか。

携帯電話の番号もメールアドレスも知らないという人もいますね。

知らなくても平気、知らなくても成り立つ関係だと思えるなら、

敢えて知らないでいても構わないということですね、つまり。

男女差というにはやや難があるかもしれませんけど、男よりも女の方が

相手のことを知りたがる、細々と(笑)、そんな気がしています、アタシ。

それはね、好きな人のことを知りたいと思う純粋な気持ちであり、

安心材料を増やしたいということでもあり。

住所、氏名、年齢、生年月日に血液型、家族構成、趣味、職業、年収、

性格、性癖、性嗜好(笑)、もうありとあらゆる事柄を知りたい、知らないではいられない(笑)。

そういう人がいるもんですね。

それもね、付き合う関係になる前から、アレコレを知っておきたいというような。

これも安心材料のボリュームを得たい、そうしないと前に進めないという、

そういう考え方なのかもしれませんね。

アタシはね、これまでの過去のお相手について言えば、

知ることは知るし、知らないことは知らないまま、でしたね(笑)。

何処に住んでいるか・・・関西の何処其処辺り。

名前・・・本名は知らない相手が圧倒的多数でした。

年齢・・・本人が言う年齢を信じるしかない(笑)。

仕事・・・何々関係です、とかね。それで充分だったですね、ええ。

要は事細かに知りたいとは思わないんだね、アタシは。

お互いの気持ちとして選び合った相手として存在できればいい。

デートして、実際に逢って、狂おしく愛し合えて、また逢いたいと思いながらデートを終えて、

また次回のそのデートが約束されて、実現して。

そういう不確かで曖昧で、何の保証もないことが続くだけで充分だったです。

知りたがりという傾向を持つ人、いますよね。

何でも知りたい、知っておきたい。

外の恋のことでも。

でも、時にね、時に知ることが自らを苦しませることってあるじゃあないですか。

知ってしまったがために凹む、気持ちが穏やかに過ごせなくなるようなね。

気持ちが寄り添うように重なり合うように繋がれるのなら、

名前も架空のままでいい、年齢もサバを読んだままでいい(笑)。

そもそも知ってどうなるものでもないことに拘る意味はないですし。

知らないことで都合の良いお互いで居られることだってありますし。

あ、でもね。

教えたがりってのもいますね。

聞いてもいない、知りたいわけでもないのに、どんどん教えたがる人(笑)。

あ、それ言わなくていいのに~!

何故言うかな~!みたいなね(笑)。

これはこれで困ったもんです(笑)。

年下・年上・同い年

梅雨空の日曜日、いかがお過ごしでしょうか。

昨日は予想に違わず晴れ、夏のような日差しを感じながらゴルフでした。

アタシのやるゴルフ、仲間はみんなオッサンです(笑)。

最年少でも40代半ば、50代半ばまでの仕事仲間です。

全員酒好き、バカ話好き、スケベ・・・かどうかはわかりませんが(笑)。

外の恋をしている、あるいはしたことがあるのは何人いますかねぇ・・・。

アタシだけとは思えないけどね(笑)。

嫁の他にオンナがいるんだ、俺・・・なんて話、しませんからね誰も(笑)。

外の恋のことを堂々と公言するヤツは中々いないもんでしょう。

こっそり、密やかに、悟られることなくやるものです。

んー・・・でもね、かなり前の話ですが、アタシの同級生がね、

年下の彼女がいて、そいつが可愛いヤツで、みたいな話をしていましたね。

年下・・・そいつの年下彼女は20歳年下でした(笑)。

話は確か50歳の時だったと思うので、当時のその彼女は30歳だね。

ありですかね、これは(笑)。

同じ20歳差でも40歳と20歳となると限りなく犯罪臭が漂いますけど(笑)。

若い子がいいんじゃなく、偶々20歳差だった、なんてことを言っていた記憶がありますが、

いや、偶々にしたって20歳年下は選んだ結果だろうよ(笑)。

話が合うんですかね、話題とかね、生きてきた時代が全然違う訳で。

ブログやSNSを見ておりますと、人妻が恋人探しをしてる状況に遭遇することがあります。

で、意外と多いのは年下イケメン限定!なんてことを書いてるんだね(笑)。

いや、個人の自由、信条ですから(笑)。

アタシがとやかく言うものではないんですが、年下でイケメン限定・・・(笑)。

推定40代後半か、50過ぎだと思いました、恋人は年下イケメン限定と仰る人妻。

ちょっと前後の記事を読みましたけど、オッサンは汚いとか臭いとか、

旦那と同じ世代と恋愛しても意味がないとか、セックスのエネルギーが違うとか、

アタシに言わせたら、全部アナタの偏見ですよ!と(笑)。

アタシを見てご覧なさい、汚くない、臭くない、セックス絶好調ですから(笑)。

まぁね、いいんですよ。好みは自由、個人の選択の自由ですからね。

そういう嗜好で相手を求める人もいるという話ですから。

アタシはねぇ、20歳年下なんてあり得ません。

20歳年上ってのもあり得ないんでしょうけど(笑)。

やっぱりね、人妻熟女と言われるカテゴリーに入った方じゃないとね。

40代、50代、主婦、フツーのオバサン。

美人でもなく、何処にでもいるような奥さんがいいですね。

生活してきた中で経験した共通項があるじゃあないですか。

仕事でも子育てでも、夫婦の在り方でも。

傷のなめ合いをするんじゃなく、話題に対してお互いに頷き合えるようなね。

そういうのが大事なんです、アタシ。

そもそもの理由を共有する

梅雨ですが、今日も朝から空は晴れ渡り、スカイブルーでございます。

明日もどうやら雨は降らないようで。

アタシは何を隠そう・・・何も隠しませんが(笑)、晴れオトコなんですね、ええ。

このブログにも何度か書きましたが、これまで雨予報を覆すこと数知れず(笑)。

台風の進路さえ変えましたから(笑)。

明日はゴルフなんです。

アタシが参加するゴルフは、そういう訳でまず雨は降らない。

いや、ホントに晴れを呼び込むオトコなんですってば(笑)。

どうしても雨は困るという予定があるお方、アタシにひと声おかけください。

祈りますんで、ええ(笑)。

んー・・・それにしてもいい天気、そして暑いねしかし。

アタシは真夏でもスーツに革靴の仕事なんですけど、

薄着で働ける女性はいいですねー。

今朝も電車の中でノースリーブの女性がいました、熟女です!(笑)

吊革につかまってね、ノースリーブで。

脇の下、二の腕のライン、淫靡ですね~(笑)。

朝からムラムラしてしまいました・・・熟女のノースリーブ姿に(笑)。

あのノースリーブの背中のファスナーを引き下ろして、

ブラジャーを外したい・・・(笑)。

いや、ニヤニヤはしてません、多分(笑)。

・・・何の話を書いてんですかね、朝から。

いや、アレです。

そもそもの理由を共有する、って題名の記事でしたね(笑)。

そもそもの理由、外の恋をするそもそもの理由です。

人それぞれ違う価値観、考え方、思いがありますね。

外の恋もそれはその通りで、出逢った二人が同じ【そもそも】とは限らない。

限らないどころか、かなり違う場合も多々ありますね。

外の恋だ、恋愛だ、なんてことを言いながら、実はセックスしか興味がない、

そんな男もいます・・・女でもいますかね(笑)。

もうセックスできればOK、性欲をなんとかしたい!みたいなね。

恋愛というよりもセックスできる相手を探しているという感じでしょう。

お互いにそれで一致なら何の問題もない訳で。

厄介なのはそうじゃないフリをして近付く奴ね。

不倫だけど真面目に恋愛したい・・・というスタンスを見せておいて、

セックスしたら態度が急変する(笑)。

いるんです、こういうの(笑)。

アタシじゃないよ!(笑)

これまで外の恋の相手としてお付合いしてきた人妻熟女、

もう今となっては全員が過去の人になってしまった訳ですが、

それぞれに【そもそもの理由】がありました。

【女であることをもう一度認識したい】

【恋い焦がれる気持ちをあと1回、味わいたい】

【このままの自分を認めてくれる人と束の間でも出逢いたい】

【枯れる前にセックスの本当の快感を知りたい】

【毎日を生き抜くエネルギー、張合いが欲しい】

色々ですよね、ホントに。

全部正しいと思いました。

アタシにも【そもそも】は当然あった訳で、それは実は今書いた内容に

二アリーイコールなんですね。

男であることをもう一度認識したかったし、恋い焦がれる感情を持ちたかったし、

このままのありのままのアタシを是としてくれる人に逢いたかったし、

まぁセックスの快感はだいぶ前から知っていましたが(笑)、

日々を生きていくエネルギーとなるような存在を求めましたよね。

ですから、お互いの利害といいますか、求めるものが一致。

それが大切なんですよね。

それを未確認のまま、あるいは思い違いで、ことを前に進めると、

あとになってから残念な気持ちになったりする訳です。

急ぎたい気持ち、早く、早くという焦りにも似た感情を持つのは

中高年という年齢の残りの時間を思い描く時に、

どうしてもありがちなものなんでしょうけど。

でも、あるじゃあないですか、急がば回れという言葉が(笑)。

相手選びは慎重に、でも大胆に。

続く関係、続かぬ関係

今日はね、年に一回の夏至です(笑)。

そりゃ年に一回ですね。

年に2回も3回も夏至があったら訳が分かりません(笑)。

1年で一番昼間の時間が長い日、ですね。

夜の時間が一番短い日ともいいますかね(笑)。

今日は梅雨らしい天気で、朝から雨が強く降っております、関東地方。

こういう天気ですと、昼間が一年で一番長い、なんて言われましても、

全然実感がないんですね(笑)。

しかもね、印象としてアレですね、この6月に昼間が一番長い日を迎えるということで

この先の季節、これから真夏がやってくる訳ですが、これからは夜の時間が早まるばかり。

そう考えると、ちょっと寂しいような気持ちになりませんかね・・・

なりません?アタシだけです?(笑)

まぁどうでもいい話ですよ、夏至のことは(笑)。

外の恋のこと、今日も書きましょう。

アタシのこのブログをお読みになられる奇特な方々(笑)の中には、

外の恋をしている人が大勢いらっしゃると思いますが、コメントなどいただく方には

お付き合いの長さや深さみたいなね、ご自身の外の恋のことを聞かせてくださる人、

少なくありません(笑)。

いや、ありがたいことです。

アタシも他所の人の外の恋のお話を知ることで勉強になりますから、ええ。

外の恋のお付き合いが長く続く人、いますね。

もう何年も続く関係。

アタシは最長で2年半くらいです(笑)。

アタシの2倍、3倍、それ以上、もう結婚生活に次ぐ外の恋歴とかね(笑)、

別れることなく、1人の相手と長く続く外の恋。

素敵な事ですね。

旦那には飽きても、外の恋の相手には飽きない。

旦那には飽きたというよりも、愛想が尽きていたり(笑)、セックスレスで仮面夫婦で、

愛情の欠片も残っていなくて、共同生活をしているだけ、なんてことでね、

身も心も外の恋の相手に寄せ切っている人もいるでしょう。

まぁとにかく長く続く外の恋の関係があります。

ひとつには、この人以外は考えられない、考えたくない、あり得ない。

そういう一途な理由、とてもピュアな純愛のレベルで相手を想うからこその

長く続く外の恋があります。

もう新しく相手を見つけるのが面倒臭い、エネルギーをそんなことに使いたくない、

今の安定安住を手放すようなリスクを負いたくない、ということでね、

好きは好き、そういう感情があるのは確かだけれども、流れの中で何となく繋がりが

続いているという外の恋もあるでしょう。

続く理由、それは何でしょうか。

ある人はこう言います。

【多くを求めないから続く】

また別のある人はこう言います。

【お互いの見たくない部分、知りたくない部分を一切避けているから】

他にもこんなのがありますかね。

【こんなもんだと妥協していれば不満もわかない、楽でいられる】

外の恋も人間関係ですからね、しかもいい歳をした大人の既婚者同士が

繋がろうとする関係ですから。

妥協も遠慮も当然必要で、割り切りもなくては成り立ちません。

でも一方で、関係性を強く深くしたい、求めたいという人も確かにいて、

そうなるとお互いの中にギャップや違和感やズレが出てきたりする。

そこでどちらかがフラストレーションを抱えて、関係がギクシャクすることだって

あるもんですよ。

そこまでを求めない人もいるし、そうではない人もいて。

どれがいいというものでもない。

それぞれの在り方ですからね。

ただ、やはり続く関係というのは、真面目に向き合うことをお互いがする、

その価値観だけは共通なように思えます。

続かぬ関係は、その逆かな(笑)。

飽きっぽい性格の人は目移りしてばかりでしょうし、

他が常によく見えてしまうんでしょうし、幻を追い続けることもあるかもしれないし、

面倒臭いと思ったら思考も行動もシャットダウンしてしまうのかもしれないですね。

続かないことが悪ではないですよ。

続くことが善でもないですし。

ただ、続くものは続いた方がいいし、無理に続けるのも良くないというアレですね(笑)。

続けたくとも続けられない場合がありますね。

外の恋がバレてしまうこと。

これはもうダメでしょう。

バレるには理由もそこに至る伏線もあるものです。

それは油断だったり、気の緩みであったり、うっかり!だったり・・・

・・・全部同じ意味のことですね(笑)。

バレようと思って外の恋をする人はいません。

いませんが、バレることがある。

皆、自分だけは大丈夫と思うんですね(笑)。

そんなドジを踏まないと思う。

ところが墓穴を掘るんです(笑)。

外の恋を楽しむには油断と慢心は100%なくさなければいけません。

そして、続く・続かぬに関係なく、真面目に不真面目な事をするスタンス、

これが一番大事かと思うのです。

言葉、何よりも大切なモノ

いきなりアレですが、アタシにも苦手なタイプの人ってのがあります(笑)。

皆さんにもありますよね、苦手なタイプ。

好き嫌いというのとは、ちょっと違いますかね。

嫌いじゃなく、得意ではない、できれば避けたい(笑)。

見た目の印象、目から入ってくる情報で以て、苦手、コレはダメってのもありますね。

アタシはそこで言えば、不潔な人は苦手(笑)。

誰でもそうですかね、不潔な人が好きってのは中々いないでしょう(笑)。

臭うのと匂いは違いますからね。

加齢臭とあの人の匂いというのは違いますね、そういうこと(笑)。

んー・・・アタシが苦手なタイプってのはね、無口、寡黙、言葉足らずな人です。

悪気があって無口、寡黙、言葉足らずでいる訳じゃあないんでしょうけどね、

そういう人、そうやって今まで生きてきた人なんだと思います。

ただ、仕事でもプライベートでも、そして勿論外の恋でも(笑)、

口数が少ない相手、言葉が足りない相手というのはムズカシイですねぇ・・・。

何をお考えなのか、わかりませんね(笑)。

わからないから、勝手に想像を巡らすことになるんです。

で、巡らす想像は妄想にも変化しますから(笑)。

実体を伴わないアレコレに気持ちを左右させられ、結局はそうではないことに気付き、

いわゆる徒労感、疲弊感、そして静かな怒りにも似た状態に(笑)。

外の恋というのは何しろ表立って堂々とできない関係ですから。

密やかに隠れて陰になり続けて関係性を作るんですよね。

それはメールやLINE、無料通話アプリでの会話、要は言葉を駆使して

関係を深めていく、紡いでいく訳です。

その中で言葉が足りない、意味が2つ以上になるような伝わり方、

前後関係を読み深めても意味が分かりにくいままの会話(笑)、

ホントに困るんです。

どんなに素敵な人妻熟女でも、垂れたオッパイに使い古された感満載の乳首、

だらしなく緩んだ下っ腹に下がった尻肉にセルライトの太もも、二の腕、

アタシの大好物のこれらをお持ちの人妻熟女でも、言葉というコミュニケーションが

壊滅的に下手・・・いや下手とまで言わずとも求める意味とレベルにならない人は

やはりダメですねぇ・・・苦手です。

言葉は相手を思うから出る訳で、相手に伝えたいから言葉を選ぶ訳で、

この言葉をどう使ったらどう伝わるのか、そういう想像力や思いやりとかね、

気遣いや配慮や心配りがない人は、やはり鈍感なんだと思いたくなる。

多弁であってほしいのではなく、雄弁であれという話ではなく、

コミュニケーションに魂を入れてくれませんかという話です、ハイ。

それもこれもタイミングとご縁

毎度、アタシです。

日がとっぷりと暮れまして、夜ですね。

この季節の夕方、ちょうど日暮れから夜に移ろう時間帯、

アタシは好きですねぇ・・・漂う雰囲気というか、空気の匂いね、これがいい。

その時間帯、土日は大抵アルコールが入ってますけどね(笑)。

夕暮れていく西の空、オレンジ色に染まる風景がいいんですよ。

いつだったか、当時の外の恋の彼女にそんな話をしたことがありました。

【それは西の方向に住んでいる相手を想う気持ちがあるからじゃない?】

・・・その発言の主は関西在住の人妻だったですね(笑)。

確かに、西の空の方向に住む相手を想えばこそ・・・だったのかもしれませんね。

いや、でもね、東の空には夜明け~朝焼けという素晴らしい時間帯があって、

その時間もアタシは大好きなんですよ。

アタシの住むところから東方向、つまり北関東~東北~北海道方面。

もしも相手がね、外の恋の相手がその方向に住んでいる遠距離婚外なら、

夕方に西の空を見上げて想う気持ちと同じような感情を抱くんでしょうね、多分。

外の恋、アタシは人妻で熟女限定ですが(笑)、とは言え年齢と子供の学齢も無視できませんよ。

熟女でも子供が小学生と社会人では全然違います。

子育て真っ最中と親元からすっかり離れて、完全に子離れ・親離れどころか、

孫がいるというね、そういう人妻熟女とは立ち位置が違いますね。

かつての人妻熟女には子供がいる、いない、は勿論のこと、子供が小学生、

子供が社会人、子供が1人、子供が4人、色々でした(笑)。

で、ですね。

やはり子供が小さい、幼稚園や小学生低学年という人妻と、子供が成人の人妻では

外の恋の関係性の強弱も深さも全然違いましたねぇ・・・。

子供が学校から帰る前に家にいてあげたい、いなきゃならないという主婦、

ホテルでの過ごし方が慌ただしいのなんの(笑)。

サッサと全裸になって、いきなりアタシのチンコをしゃぶって、勝手に跨って、

下っ腹を波打たせるように腰を振り捲って、早々に昇天したと思ったら、

(時間までに)あと2回できるよね、しようね!なんてことを仰いました(笑)。

子供が大切、それはわかる。

わかるけど、アタシにも外の恋の時間を味わうことを許してくださいませね(笑)。

子育て終了、家には旦那しかいないという人妻。

コレは一番素敵な存在なのかもしれません。

時間も自由が利く、心配することがない、そして閉経していたり、閉経間際だったり、

更年期だったりしますからね、大抵。

セックスへの要求と貪る快感が強烈だと思いました、過去(笑)。

この清楚な・・・いや清楚に見える奥様が、どうしてこんなに露わに脚を開いて、

叫ぶように嬌声を上げ続けて身悶えるんだろうと。

ある意味、20代、30代よりもセックスのエネルギー、体力がありますよね(笑)。

何度も何度もイク、イってもまた欲しがる、狂乱するように求めて果てる。

開放されているんだと思いました。

その意味で、誰といつ、何歳で出逢うか、それは重要ですねぇ・・・。

相手次第で外の恋の在り方、関係性は変わりますからね。

それもタイミング、そしてご縁。

そういうことかなぁ・・・と思うのでありました。

妥協と許容と

暑いですね、今日は。

夏日です。

雨がねぇ・・・降らんのですね、関東地方。

コレはホントに空梅雨かもしれませんね。

そして猛暑の夏というね、このところの定番です(笑)。

季節がおかしくなってますよね、ホントに。

アタシの回りに体調がイマイチだという人、かなりいます。

こうも蒸し暑かったり、かと思えば涼しかったりの天気が続きますと、

それも無理のない話ですよ、ええ。

皆さま、ご自愛くださいませ。

さ、こんな陽気でもね、外の恋は外の恋、何が言いたいんだか、サッパリわかりませんが(笑)、

今日も書きますかね、外の恋のこと。

巷で時々、期待値調整という言葉を見聞きしませんか。

期待値調整。

文字通り、期待値を調整するという意味(笑)。

アタシの仕事でもね、コレはあります。

【お客さん、そんなに期待し過ぎちゃあダメですよ】と。

【もう少し目線を下に、そこまでのことを求めずに】なんてことでね(笑)、

あまりにも大きな期待に胸を膨らますのを予め阻止するという(笑)。

人は期待する生き物なんだそうですよ。

いや、期待したがる、ですかね。

効果効能に対しての期待、対価に対して得るものへの期待、

とにかく上に上に期待する(笑)。

常に抑え目、控え目だ、期待などしない、そう言う人でもね、何処かで実は期待がある(笑)。

そして、その期待はやはり、というか案の定というか、裏切られますね。

で、失望する(笑)。

あからさまにガッカリして見せたり、不機嫌になったりね、大人げないです(笑)。

こと、その期待値というものは外の恋にも当て嵌まりますね。

相手への過剰な期待、あるでしょう?(笑)

自分の事は棚に上げつつ(笑)、相手には求めるというような(笑)。

今日はね、アタシはデートをしましたよ、人妻と。

初デートです、この人妻とは。

初対面です。

・・・あ、あのアタシの言うデートは100%セックスだと思っておられる方、多数いや、

大多数かと思いますが(笑)、今日はね違います!ホントに(笑)。

ランチを食べ、お茶を飲む、それだけでした。

外の恋の相手としての人妻ではありませんね、現時点で。

そういう決め事、宣言のようなモノ、ありませんから。

ただ、一度ご飯でも食べますか、昼間に・・・という話にはなり、それが今日でした。

・・・正直な事を書きますが、期待値調整が必要でしたね、やはり(笑)。

見た目の姿かたち、どうでもいい・・・とは言いません。

言いませんが、美人じゃなきゃダメだとか、そういうことは全くないんです。

唯一あるのは人妻熟女、これだけです!(笑)

自分自身の嫁、旦那を見ればわかると思いますが、世の中に完璧な相手、

存在というものはない、もうよ~~~~~く分かってますよね、だいぶ前から(笑)。

それはね、外の恋の相手にだって同じことです。

描く理想、求める在り方、全部が全部叶う訳がない(笑)。

そんなことはアタシに言われるまでもなく、分かってるって!と言いたいでしょう?

でもさ、ほら、やはりどこかで期待するじゃあないですか(笑)。

目線を下げに下げて、夢も希望もないようなレベルにまで落とすことはないですけどね、

でも、相手から見た自分も同じく期待値調整が必要な訳ですから(笑)。

今日のデートの相手、勿論熟女です、人妻です。

緊張のせいなのか、会話があまり盛り上がらないままでしたねー。

緊張のせいならいいんです、波長とかウマが合わないというような、

そういうことで盛り上がらない、かみ合わないのなら、コレはコレ、ご縁なしですね。

グッと来るものがないと言えばなかったです、アタシには。

それは相手も同じくそうだったかもしれませんね。

アタシにグッと来るものがなく、だから盛り上がらなかった・・・かもしれない。

まぁわかりませんけどね。

どうなるか、どうするか、それもわかりません。

ただ、理想は理想、でも妥協と許容もなしではいけない。

ここはいいけど、ここは嫌、でも総合的にはまぁOKかな・・・位の目線で行くのがいいでしょうね!

我慢、忍耐、外の恋(笑)

今日は久々に肌寒さを感じるような雨ですね。

梅雨寒というんですかね、こういう陽気は。

昼間、街中でユニクロのダウンを着た人を見かけました(笑)。

かなりの寒がりなんですかね。

かと思えば、半袖Tシャツに短パン、裸足にサンダルの外国人もいて(笑)。

これはこれでどうかしてますね(笑)。

寒くないんでしょうね、こんな程度の気温では。

いよいよ梅雨も本番に・・・という頃なんでしょうけど、今ひとつ降りませんね。

コレはホントに空梅雨の可能性もあるような。

程々に降って、程々に暑くなってもらいたいものです、ホントにね。

んー・・・さて。

他所様の外の恋模様、お悩み相談のようなことも時々お受けすることがありますが、

第三者的立場であればこそ、よくわかる、見えること、ありますね。

当事者になってしまうと、どうしても頭に血が上ったり、冷静さを欠いて状況判断を

誤ったりするものですから、人間誰しも。

外の恋のことでも同じですよね、皆、いい時ばかりじゃあありませんから。

人生の一部分です、外の恋の時間も。

いい時もあれば、そうじゃない時も万遍なくあるものです。

アタシは未だ外の恋のスタートがないものですから(笑)、他所様の外の恋のことを

見聞きしては思うこと、それしか書けない今日この頃でございますが(笑)、

つくづく思いますねぇ・・・皆、耐え忍んで外の恋をしていますね、と。

心の擦れ違い、言葉の行き違い、恋愛関係には付き物ですね。

分別のある筈の、いい歳した大人が、しかも既婚者同士が、傍から見れば何で???と

思うような事で揉めていたりします(笑)。

どうでもいいじゃあないですか、そんなこと!と思うような事にトコトン拘り、譲らない(笑)。

そしてそれはお互いにそうですからね、そこに生じるものは何かと言えば、

諍いであり、険悪なムードであり、喧嘩であり、冷戦状態であり、ひょっとすると終焉かもしれない。

終焉、外の恋の終わりです。

ところが、コレが中々そうでもないんだね、とアタシは感じます。

外の恋というのは、意外と脆くない。

どんなに食い違っても、ちゃんと元通りに収まる関係も少なくないですね。

他所様の外の恋を見聞きしていると、そう感じることが多々あります。

言いいたいことを言い、ガス抜きにも似た小爆発を経れば、元通りになる。

夫婦以上にそれらしい関係だったりしますね、外の恋。

この人に抱かれると果てしなく至福を感じる、何処までも気持ちいいセックス。

いつまでも一緒にいたい。

そう思える一瞬一瞬がある一方で、相手の粗ばかり目についてしまったり、

何か気に食わない、モヤモヤする、そんな日々もあるんですよね。

何のために外の恋をしているんだか、見失いそうな(笑)。

でも、結局は収まるところに収まる・・・人もいる、そうじゃない人もいる。

別れそうで別れない、別れたけどまた復活、そんなこんなで何年も何年も紡いていく

外の恋の2人、たくさんいます。

長くは続かない関係が繰り返される外の恋もありますね。

ダメなら次!また次!ハイ、次!みたいな(笑)。

それはそれで別に悪い事じゃあないですよ。

生き方のひとつですもん。

いや、しかし外の恋という面倒臭いことに皆、一生懸命になるんです。

やはりそこには素敵な事がたくさんあるからだね。

外の恋も健康であればこそ

昨日、土曜日はお通夜でした。

先日の記事に書いた、あの女性のお通夜です。

50代前半で逝ってしまったんですねぇ・・・本当に残念でなりません。

若い頃から可愛いという表現がピッタリと嵌る女性でした。

結婚して、人妻になって出産して、育児をして益々いい女、素敵な熟女になりましたね。

熟女になっても尚、可愛いという表現が似合う、そんな女性です。

若くして逝ってしまうという程に若過ぎる訳じゃあないんでしょうけど、

でもね、やっぱり若いでしよ、50歳を迎えて数年経ったばかりですから。

いつだったか、何処でだったか忘れましたけど、葬儀に愛人の女性が参列した話を

聞いたことがあります・・・親戚の叔父さんの葬儀だったかな(笑)。

昨日のお通夜にそんな存在が参列したか、それは少なくともアタシは知りません。

いや、そもそもね、そんな存在、外の恋の相手がいたかどうか、それもわかりませんが。

日の当たらない外の恋ですからね、何と言いましても。

表立って堂々と存在を示せないんですから、ホントに。

知り合いや縁がある人が入院した、怪我をした、そんな話を耳にするたびに

人生で一番大切なものは健康であることじゃあないかなと、そう思うんですね。

心身ともに健康、カラダも気持ちも元気でいられたら何でもできますから。

やろうと思えば何でもできる(笑)。

やろうと思っても、先送りしている内に機を逸する、タイミングを逃すんです(笑)。

健康一番です、ホントにそう思います。

亡くなった友人、毎年健康診断を受けていたんです。

それでも病に倒れることもある。

もう一度逢いたいと思ったら、アポイントを入れないと。

愚図愚図している内にいなくなってしまうかもしれないんですよね、相手か、もしかしたら自分が。

外の恋の在り方、30代には30代の、40代には40代の、50代にもそれなりの在り方が

やはりあって、その時々で悔いなく過ごしたいものだ、そう思うんですよ。

空いている下り電車で行く出張の朝に思う外の恋

おはようございます、皆さま。

アタシは今日、出張でございます。

出張という名の・・・・外の恋のデート・・・ならいいんだけどね~!(笑)

正真正銘、仕事で出張です(笑)。

出張なんて書きますと、飛行機とか新幹線とかね、そういう乗り物で、

遥々西に東に・・・と思うかもしれませんが。

神奈川県だ(笑)。

アタシは千葉県民、会社は東京都、今日の行く先は神奈川。

全部関東地方だね(笑)。

いや、でも出張です!・・・お客さんとゴルフですけどねっ!(笑)

東海道線に乗って西に進むんです。

朝、神奈川方面から東京方面へ向かう通勤の人の波。

その真逆を行く下り電車ですからね、ガラガラなんだろうなぁ・・・と思いきや。

そうでもないね(笑)。

意外と混んでるのね、あらら(笑)。

皆、アタシ同様に出張ですかね・・・出張を装った外の恋のデートとかね(笑)。

んー・・・嘗てね、嘗て。

アタシは東海道新幹線を使った遠距離W婚外を3年近く経験しました。

行きの新幹線、これから逢ってクタクタになるまでセックスする助走時間。

帰りの新幹線、予想通りにクタクタになって(笑)、今日も無事に終えたという安堵感に

包まれながら、東京へ向かいつつ徐々に現実に巻き戻っていく時間。

毎回がそうでしたねぇ・・・。

去年、しばらくお付き合いした人妻は都内在住でしたから、新幹線を使う必要もなく、

その意味では助走時間と現実に巻き戻る時間というのはなかったかな、あまり。

今日のように神奈川へ出張の日がありました。

その時は翌朝のゴルフの時間が早朝だったので、前泊ということでね、

神奈川県の西のはずれのビジネスホテルを予約したんですよ。

そのことをデートしたときに話したら、私も一緒に行きたい、泊まりたい、と(笑)。

わがままを承知で言ってるんだね、この人妻は(笑)。

でも、本気でそうしたかったというのも伝わってきましたけどね。

さすがにね、さすがに会社の経費で行き、宿泊する訳ですから、ええ(笑)。

他所の奥さんを連れ込んで、射精し捲った挙句に一泊とは行かないでしょう(笑)。

アタシより年上の人妻でした。

とても可愛くて素敵な人でしたよねぇ・・・人としても凄く尊敬できる人、

そして物凄くセックスが好きでね、アタシを気持ちよくしてくれました、何度も。

お別れせざるを得ない状況に陥りまして、オシマイになった訳ですが。

いつもと違う風景を見ながら西に進む電車に乗ると、どうしても過去の外の恋を思い出します。

では、ゴルフ頑張ってきます!

いや、仕事でやるゴルフだってば(笑)。

その立場を経験しなければ本当の実感はない

今日、出先で昼ごはんを食べました。

アタシはセールスの仕事をしておりますんで、大抵の場合、ランチは外で。

それも99%一人です(笑)。

お昼時の街中では会社の同僚で連れ立ってランチというね、

そういうシーンがありますけど、アタシはセールスで出掛けた先々で、

ひとりで昼飯です。

いや、寂しくなんかありません!(笑)

んー・・・今日のランチは定食屋だったんですが、相席になりまして。

混んでるんですから相席は仕方ないと思います、別に拒否するモノでもなし。

ただ、どういう人と相席になるか、こればかりは運・不運がありますね(笑)。

その意味ではアタシは今日は最悪の相席、まったくのアンラッキーだったでしょう。

何処にでもいるような中年サラリーマンと相席です。

注文した定食がアタシとほぼ同時にテーブルの上に届いたんですね。

で、当然食べる訳ですが。

もうね、何がマイッタってね、食べ方が凄まじく汚いんだね(笑)。

音を立てて食べるんだねぇ・・・味噌汁、ずずずずっーーーーーと啜る。

おかずを噛む音が、クチャクチャと。

噛み方がどうこうと言うより、口を開けて噛んでるんだね(笑)。

もう気になっちゃって気になっちゃって(笑)。

オマケに早食いのアタシよりも更に早食いでねぇ・・・挙句にゲップです(笑)。

この音にはさすがに周りの人も動きが一瞬止まりましたけど。

品がないというより、気にしていないんだね、要は。

アタシね、食べ方が汚い人はホントに軽蔑しますよ、ええ。

お付き合いした人妻の中には一人もおりませんでしたけどね、

もしこの先のお相手がね、汚い食べ方をし、ゲップまでするような人妻だったら(笑)、

即、オシマイにします!

そんな品のない人妻なんか中々いないけどね(笑)。

いや、スミマセン。関係のない話を長々と。

んー・・・と。

何でしたっけ?(笑)

あぁ、そうだそうだ、その立場を経験しなきゃわかんない、みたいな話をね、

書こうと思ってたんですよ。

えーと、そうです。

アタシは外の恋をするとき、必ずお相手は既婚者の熟女、これが鉄則です(笑)。

逆に言えば、未婚の若い女子はあり得ないんですね。

あり得ないですね、未婚女子、20代とかね、アンビリーバブルでアンタッチャブルだね(笑)。

若い子のパンティが見えたところで、何とも思いませんけどね、

ノースりーブ姿の熟女のプルプルした二の腕を見ただけで、チンコに血液が漲ります(笑)。

セルライト気味の太腿なんか見た日にはね、チンコの先端から何か滲み出てきそうな(笑)。

・・・そんなことを書きたい訳じゃあないんですよ(笑)。

んー・・・ですから、アレです。

そうそう、アタシは人妻熟女限定です。

結婚した人にしかわからない結婚生活、夫婦生活ってものがありますね。

子供を産み、育てたことがある主婦、母親にしかわからない時間、経験がありますね。

旦那に愛想を尽かした人妻だけが持つ雰囲気、気持ちというものがありますね。

10年、それ以上セックスレスで悶々としながら女でいることを諦めていない熟女の

焦りと期待が綯い交ぜになった感情というものがありますね。

これら全部、若い子、独身者には分かり得ないこと。

既婚者で中年で、人生折り返しはもう過ぎていて、この先の生活に不安ばかりが

大きく圧し掛かるような、でももう一度、ときめくような時間を経験したい、

セックスの快感に溺れてみたい、そんなこんなを求める訳ですよ。

ニーズが違うというんでしょうかね、若い子、仮に既婚でも若い既婚者とは。

身も心もポンコツ、草臥れてるような状態の人妻熟女がいいんだねぇ、アタシは。

完全にポンコツで修理不能では困るんだけどね(笑)。

いつか、またという日は来ない

どうもどうも、アタシでございます。

そろそろ梅雨入りですかね~と思う今日この頃ですが、

今日もいい天気でございますな。

空梅雨の予報もあるようなアレですが。

大雨は困りますが、降らないのもね、今度は水不足になりますんで、ええ。

何事も程々に、ちょうどいいのが一番。

そのちょうどいいというのは何処なのか、それがまたムズカシイ訳で(笑)。

んー・・・昨日の晩のことですが、アタシは早寝しましてね。

夜8時前に寝まして・・・早いね、ジジイだね(笑)。

で、夜、まだ10時過ぎでしたか、目が覚めました・・・これもまたジジイだね(笑)。

枕元に置いてあるスマホをふと見ると、知らない番号の着信履歴です。

間違い電話かな、知らない番号だから放置だな、ということで、

アタシは再び寝ました。

で、今朝起きましたところ、同じ番号でもう2回着信履歴が。。。

これはなんだろう、間違い電話にしてはオカシイな、でも誰だろう。

そんなこんなを思っていたら、手の中でスマホに着信です(笑)。

もちろん、その知らない番号から。

【・・・もしもし?】と、恐る恐るアタシは出ました。

すると【もしもし、●●ちゃん?】という中年女性と思われる声。

しかもね【●●ちゃん】って、アタシのあだ名なんだよね、大学時代の。

何十年も久しく呼ばれていないあだ名を急にスマホの通話で言われ、

はて?誰だ?と。

【もしもし、私、■■だよ】と。

大学時代のバイト先の仲間、今や立派に中年女性、熟女です(笑)。

懐かしいヤツです。もう何年も会っていないですね。

ただ、その懐かしい電話が伝えてきた内容はあまりにショッキングな事でした。

【▽▽が昨日亡くなったよ】

・・・バイト先の仲間です。

アタシより3つくらい年下ですかね、確か。

人妻熟女ですよ、今や彼女もね。

ずーっと長く闘病していたことは数年前のメールで知りました。

いつかまた元気になったらバイトのOB、OGで集まろう。

そんなことを伝えあって、とにかく今は頑張って元気になろう!と、アタシは言った。

それ以来、音信を交わすことのないままに。

若い、若過ぎますよ。

可愛い人だったんですよねぇ・・・いつもニコニコしていて、チャーミングでね。

30代、40代の頃、みんなで集まった時もいい感じに熟女化してましてね(笑)。

いいオンナになったなぁ・・・と思ったもんです。

いつか、また。

その言葉は果たせない約束になっちまいましたね。

人は皆、明日は永遠に続くと思うんですよね。

今の時間はこの後もずっと続くんだ、と。

明日もまた逢えるんだと。

一期一会。

逢えるときに逢うこと、逢う努力をすること。

友人の死を外の恋に紐付ける意味も理由もありませんが、

出逢い、巡り会いという意味では、毎回を最終回と思うことは

やはり本当にそうなんだなぁ・・・とシミジミ思います。

いつか、そのうちに・・・なんて言っている内に歳を取る(笑)。

いつか、また・・・なんて言っている内にタイミングを逃す。

もう逢えないところへ旅立ってしまうことも・・・ないとは言えないんだね。

思うことは行動に移さなきゃ。

今日、明日を生きることはできませんからねぇ・・・。

逢いたい人に逢いましょう。

逢いたいと伝えましょう。