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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

間違えてはいけないこと

GW休み、真っ只中です(笑)。

先週金曜日から始まりまして、今日で3連休。

明日明後日も会社は勿論休みなんですが、ええ(笑)。

アタシは明日は少なくとも会社に行く。

場合によっては明後日火曜日も会社に行く・・・いや、行った方がいいような(笑)。

もうね、何ていうんですかね、予定がないんですから、ホントにね、

家にいるともう息が詰まる(笑)。

嫁とは不仲じゃないですけどね、セックスレス15年以上ですけど(笑)。

毎日顔を突き合わせて同じ空間に過ごすものじゃあないでしょう。

それはあと10年15年先でいいでしょう、生きていればですけど(笑)。

明日明後日は暦通りに出勤、仕事だという人も案外少なくないんですね。

皆さま、如何お過ごしでしょうか。

家族で過ごすことなく、このGWも外の恋まっしぐら、他所の旦那に

射精されて至福な時間を満喫、そんな人もまた少なくないみたい(笑)。

一方で逢いたい気持ちを必死に抑え込んで次のデートまで我慢の日々というね、

そういう人もまた少なくない。

まぁタイミングですから、焦らず慌てず、ですよ。

この数日、アタシも暇ですからね(笑)、外の恋のことについて、

色々考えることがありました。

その中で思いましたこと。

外の恋もまた、相手を間違えてはダメだということ。

外の恋をしたいと切望している人もいますし、流れの中でそうなってしまう人もいます。

相手を探している人、そんな気持ちは更々ないのに出逢ってしまい、

そういう関係に進んでしまうことだってあります。

何れにしても相手ありきなんです。

相手がいなけりゃ成り立たない。

でもね、その相手がどういう人なのか、それは見極めないとね。

誰でもいいという話じゃあないでしょう(笑)。

中には誰でもいいに等しいくらいに条件も何もかもが緩い人もいます。

アタシはそういう人と出逢った事はないんですが、

考えていないからこそのハードルの低さ、誰でもいい的な発想にも思えてしまう。

ひとつの外の恋が終わると、喪失感や寂しさに負けてしまい、

優しさを漂わすような偽物に騙されたり、見間違ったりするんですよね、男女とも。

好きでも何でもないのに言い寄る相手に幻を見てしまうような。

思い違い、勘違い。

意味なく焦るような、この寂しさを解消したい、迫りくる老いを思うと急ぎたくなる、

そんな気持ちは中高年世代の外の恋にはありがち、付き物ですが(笑)、

でも、だからこそね、だからこそ慎重に。

結局は意味のない時間、無駄な時間を間違えた相手と過ごさないために。

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その苛立ちは嫉妬か、それとも

明日から10連休のアタシです。

当初、な~~~~~~んにも予定がないGWでしたが、

それなりに予定が入りまして(笑)。

ゴルフ1回、真昼間からの呑み会が1回、趣味のスポーツ仲間で遠征1回。

あと・・・仕事で出勤も1~2回はどうやら・・・(笑)。

デートの予定だけは気配すらない(笑)。

誰かアタシとデートしませんかね、とりあえず(笑)。

何だかんだで今回のGWも慌ただしく記憶にも残らずに過ぎて行きそうですねぇ・・・。

昨日は仕事仲間と呑みました。

あ、アタシと同い年のオッサンです(笑)。

居酒屋経由で2軒目に行こうってことでね、立呑みの店へ。

えらい混んでまして、ええ。

もう、赤の他人同士が密着するくらいに(笑)。

アタシ達のすぐ隣、もう距離で言ったら10センチ・・・いや30センチかな(笑)、

それくらい、真となりにいたのはいい塩梅に歳を重ねた熟女OL2名です。

もう気になっちゃって、気になっちゃって(笑)。

酔ってますからね、しかも混んでるから、皆、話声がデカイ(笑)。

その熟女OL(だと思います)2人、不倫相手(だと思う)の話をね、してるんだね。

アタシはアレです、仕事仲間との話よりもアタシの真横で語られる不倫話に夢中(笑)。

話のポイントはね、彼(不倫相手だと思う)の嫁に腹が立つ、イライラする、みたいな内容(笑)。

いい歳してるんですよ、その熟女OL。

35~45歳の間くらいだと思う、見た目の印象で。

アタシのど真ん中ストライクゾーンだね(笑)。

2人の内の片方が彼の嫁にイラつく、ムカつくと言い、もうひとりの熟女OLが、

でもさーそれってどうしようもないよねーと何度も返す、同じ話を繰り返す(笑)。

話に加わりたかったですね~仕事仲間を先に帰してでも!(笑)

巷で・・・といいますか、外の恋をする人の中で(笑)、相手の嫁や旦那に嫉妬する、

そういう感情を持って、尚且つ、それをどうにも処理できないでいる人がいますね。

男女ともにいる、そう思うんですよ、ええ。

女性の方がその比率は高いのかもしれないけど、オトコでもね、いい歳をしたオッサンでも、

外の彼女が旦那と飯を食う、旦那の洗濯物を洗う、なんて事に対してムカついたりするらしい(笑)。

するらしい・・・なんて書くくらいですから、アタシは嫉妬もムカつきもない外の恋なんですが。

んー・・・なんで嫉妬するんでしょうかね、外の恋で。

例えば相手の嫁に対して・・・となれば、これは女としての対抗心なんでしょうかねぇ。

立場は全く以て日の目を見ない不倫という存在、だけれども女としては嫁であるアナタよりも

不倫相手である自分の方が1000倍も10000倍も魅力的な存在、求められる存在なんだ、と。

自分がいるからこそ彼は元気に過ごせている、アナタのせいで疲れた彼を癒しているのは

他でもない自分という存在なんだよ!・・・みたいな思考回路だったり、ですかね。

立ち位置が全く違いますから、比較も検討もないと言えば、そもそもないんですよね。

ですけど、何も知らずに過ごしているその妻の姿に腹が立つ。

行き届かないアナタなのに彼は一生懸命働いて、稼いで、日々頑張っている中で

その彼を癒してあげているのは自分なのよ、と、許されるものなら言ってやりたい!(笑)

いや、それはないかな、違いますかね(笑)。

嫉妬なのか、それとも思うに任せない不倫というね、足場が常に不安定で明日が見えない関係の中、

確かなものを求めても得ることが中々できないこの境遇を恨んでのこと、ですかね。

ないモノ強請りという言葉があります。

そもそも不倫ですから、外の恋。

できないこと、やってはいけないこと、そのオンパレードです。

その中で折り合いをつけて妥協して許容して、それでも尚、一緒に過ごせるかどうか、

お互いに関係を認めて繋いでいけるかどうか、そのことに尽きますからね。

嫉妬は嫉妬、なくなるものではないけれど。

空回りばかりさせてはエネルギーが勿体ない、自分自身が可哀想です。

外の恋の想像力

もう間もなく4月も末、ゴールデンウィークが始まりますね。

恐怖のゴールデンウィークという人もいるでしょう(笑)。

暇で暇で仕方ないゴールデンウィーク、嫁や旦那、子供たち、親、皆と嫌が応でも

毎日のように顔を合わせなきゃならないゴールデンウィーク、

日頃そんな過ごし方に慣れていませんからね、ええ(笑)。

もうそんなに長々と休みにしなくても!と怒り心頭の人も少なくないらしいですよ。

アタシんところは28日から10連休ということでね、アタシも困っている(笑)、怒り心頭だ(笑)。

仕事、無理にでも入れて会社に行きますかね!(笑)

外の恋をする既婚の皆さまにも色んな夫婦の形、在り方があるものでございまして、

見たまんまの円満夫婦から、表面的には円満夫婦だけど実は仮面夫婦、

見たまんまの冷え切った夫婦、憎しみの感情さえ抱く夫婦、様々です。

円満でも外の恋をする人はいるし、冷え切ってお互いに無関心の夫婦が外で恋をする、

これも当然あります。

家庭の中、夫婦での姿かたちとは別の人格のような、家族の誰も全く知らない別の人で

あるかのような恋人の姿に変身するというね、そういう人も多々いるんです、それが外の恋。

ただね、基本的な人間性といいますか、元々の状態といいますか、

その人の本質的なところ、これは結局は家の中でも外の恋の中でも大差ないと思うんだね。

何れ慣れてくれば出てくる部分が必ずあるものです。

それは新しい発見というね、嬉しいモノであることもあれば、

げげっ!こんなことする人だったの?!というショッキングなことであったり、

どちらもある、そういうものだ(笑)。

いいところ取りだけで済めばいいんですけどね、中々そうはいかないんだね、実際。

外の恋も人間関係ですから、相手あっての事なんです。

相手がいなけりゃ成り立たないという当たり前の事を忘れたりします。

いい歳をした大人が(笑)。

それをしたらどうなるか、それをしなかったらどうなるか、それを言ったらどう思うか、

それを言わなかったらどう思われるか・・・。

想像力ですかね。

人間は優秀な頭脳を持つあまりに想像するということに優れた生き物で、

ですから、年がら年中想像します、良くも悪くも(笑)。

で、時に都合のいい想像だけをしたがり、都合の悪い想像は遮断する。

それでいい場合もあれば、それがいざこざや諍いの元になるということを

すっかり忘れちゃったりするんですね。

愛情は想像力、アタシはそう思う。

相手がいて成り立つ関係である以上、自分可愛さを優先し過ぎちゃあダメで、

かと言って、相手だけを立てるんじゃあ疲れます(笑)。

ほどほど、そこそこの遠慮もなきゃいけない、こうじゃないかな、こうかもな、と

想像をしてみる余裕もね、持ち合わせなきゃと思います。

悪い想像は悪いスパイラルを生むだけですから止しましょう。

大切に思う相手であるならプラスで考え、プラスで見るようにする。

そこに想像力を加えて。

中々言うほど簡単じゃあないけどね(笑)。



心は理屈で割り切れない

関東地方、いい天気の日曜日となりました。

お出かけされた方も少なくないでしょう。

暑くなく寒くもなく、何をするにもいい季節とは、まさに今日のような天気ですかね。

日曜日の昼下がり、何の予定もなく過ごせるシアワセな時間、

もうね、酒を呑むしかないですね(笑)。

ビールから焼酎、窓辺の陽だまりで呑む。

何とも安上がりで最高にいい時間だと思います(笑)。

そう言えば、読みかけの雑誌や本が何冊かあったなと思いまして、

吞みながら2~3冊を手元に置きまして、ええ。

雑誌のコラムに既婚者の恋愛相談が書いてありまして、

コレはアタシのジャンルだなと(笑)。

読んでみましたところ、単なる浮気や不倫の相談話じゃあなかったんです。

【旦那とはセックスレス、数年前から既婚者の男性と不倫関係、更にこの1年はセフレがいる】

相談のポイントは外彼がいて、尚且つセフレがいることに罪悪感を感じながらも

それを止めることができない、どうしたらいいでしょうか、というね、そういう話でした。

罪悪感を覚えるのは旦那に・・・ではない(笑)。

配偶者である旦那にではなく、外彼に罪悪感を覚えるんです、この人妻は。

まぁそういうものかもしれませんね、旦那には愛想を尽かしていると書いてありました(笑)。

外の彼に罪悪感と言いますか、セックスをする相手が外の彼以外にもいるという、

そこにこの人妻は悩む、本当はセフレは止めるべきなのにと思いながらも、

それを続ける自分に悩むという図式です。

アタシは思うんですけど、セフレとのセックスが思いのほかいいんでしょうね。

だから止めるに止められない。

もしかすると外の彼のセックスよりもいい、かなりいい、のかもしれません。

あるいは保険をかけて、大好きなセックスが途絶える状態を作らないように

そういう無意識の心の動きがなせる業なのかもしれませんね、想像ですけど。

アタシはこの人妻のこと、否定するつもりが全くなくてですね、

知ってしまった世界に意味を感じてしまったら、もうどうしようもないんだと。

外彼に知られずに上手くやったらいい、それしかない、そう思いました。

外の恋は純愛、旦那以外、嫁以外のたった一人の相手と重ねる関係と思う一方で、

そうではない在り方を全部否定する必要も意味もないと思うんですね。

外彼、外彼女、その存在だけで満たされ、何ら不満も疑問もない人もね、

人生わかりませんから。

ひょんなことでセフレのような存在に出逢い、関係を持ったがために、

それまで知らないでいた世界、新しい在り方を知ってしまうことだってありますから。

それがダメ、NG、タブーと言い切ることは他人にはできませんし。

価値観も考え方も十人十色でいいし、それが当たり前だと思うんですよ。

ダメとわかっていながらしている訳でしょ、外の恋。

そこにセフレの存在が加わったとしても卑下するものじゃあないです。

それを外の彼、外の彼女がどう思うかは別として。

理屈じゃあないんだね、心の在り方、状態は。

人は時に、わかっちゃいるけど止められないんだ。

面倒臭さを抱える外の恋

いやしかしね、暑くないですかね(笑)。

桜が散って葉桜になったら夏になるんですね、どうやら(笑)。

春が短い、というか、ないに等しいような、そんな陽気です。

皆さん、ご機嫌いかがですか。

こうも急に気温が上がりますと、熱中症にもね、なりますから、ええ。

増してやもう若くないんですから(笑)、お互いに気を確かに持ちまして、

張り切り過ぎず、無理な事には挑戦せず、健康第一でね、行きましょう(笑)。

んー・・・今朝ね、アタシが会社に行こうと家を出てすぐの事ですが、

向かいの家に住む奥さんと出くわしました。

奥さん、ちょうどゴミ出しに行くところでした。

おはようございます!ってことでね、挨拶した訳ですが、

アレはパジャマというか、寝起きのままの姿なんでしょうね。

この数日のバカ陽気のせいでもあるんでしょう、やけに薄着なんだね(笑)。

ロングTシャツとスエットパンツに素足でサンダル、

よく見かけるでしょ、こういう組み合せ(笑)。

向かいに住むこの奥さん、30代半ばなんですけどね、出産してからいい塩梅に

ボディラインが乱れてきましてね(笑)、もうムッチムチなんです。

で、出産してから巨乳化が進みまして、その巨乳がね、ロングTシャツのすぐ下で、

ブルンブルンと揺れているんです、今朝(笑)。

スエットパンツも妙に食い込んじゃってねぇ・・・巨尻のラインがイヤラシイのなんの!

アタシはゴミ出しの場所まで約50メートルで、かなり勃起しました・・・嘘ですよ!(笑)

あの奥さんもいい人妻熟女になりますね、間違いなく!

あ、至近距離過ぎて手を出せませんけど(笑)。

さて、話は変わるんですが、アタシんところの会社は女子比率が高いことは

何度か書いてきましたが、定着率も高いんじゃないかと思うんですね。

30代、40代の女子社員・・・人妻もいる、当然熟女もいる(笑)・・・最近見ていて思うことがあります。

【面倒臭いヤツらだなぁ・・・】と(笑)。

アタシが面接して採用した子、もう15年も前に事ですけどね、可愛い子でしたよ。

それがね、今となってはね、もう怖さしかない(笑)。

声デカイ、態度もデカイ、いちいち細かい、ひとこと言わずに終われない、もうね、

見た目も微かな面影しかない(笑)・・・ちょっと大げさですか(笑)。

女という生き物の特性、習性なんでしょうね、概ね。

外の恋の相手だった人妻熟女の方々も40代、50代の女性でしたからね、皆。

そりゃあ、もうねアナタ、事ある毎に面倒臭い女でした(笑)。

拗ねる、泣く、怒る、黙る、多かれ少なかれありました、どなたにも(笑)。

それもね、何処にスイッチがあるのか、急変するんです(笑)。

アタシが地雷を踏んだのか、いや知らずに踏んだんでしょうけど(笑)、

さっきまでアタシに跨ってオッパイ振り回して悦んでいたのに、

涙流して泣いてみたり、さっきまで啼いてましたけどね(笑)、今度は違う泣きです(笑)。

いや、いいんです、慣れてます。

歴代殆どそうでしたから、ええ。

人生生き抜いてきた人妻ですから、生き方も出来上がっている訳で、

自分というモノを皆さんお持ちになっているんです。

外の恋などしたところで価値観や生き様が変わるはずもなく、

そもそも変えるつもりもないでしょう(笑)。

アタシだって50年以上生きてきましたんで、今更もう変わりようもないね。

きっと相手の人妻の方々から見たときに、面倒臭いオッサンだったかもしれません。

そういう意味ではお互い様だ(笑)。

でもねーそういう面倒臭い生き物である人妻熟女がいいんだね。

味わいがあるってもんですよ、ええ。

青く見える隣の芝

あ、どうも。

アタシです。

何気に日焼けしております。

いや昨日のあの陽射しですよ、日曜日の。

夏日、場所によっては真夏日近くまで気温が上がりましたね、昨日は。

この時期、紫外線が意外と強いんですね、日焼けしやすいアタシはすぐに焦げる(笑)。

もうこの歳ですからね、日に焼いている場合じゃあないんですよ、本当は(笑)。

シミ、弛み、若い頃のつけが一気に出ますからね~・・・なんてことを書くアレじゃあない(笑)。

来週末から、いよいよ巷ではゴールデンウィークが始まりますね。

そんなものはそもそもないという人もね、案外少なくないんだね、実は。

サービス業で働く人は世の中が休みの時にこそ忙しい訳で。

んー・・・まぁアタシんところは10連休、コレは前回の記事に書きました。

ゴールデンウィークに予定がない、何もない、そういう人、たくさんいますよね(笑)。

仕事ではなく実際に休み、だけど予定は何もないというね、そういうアレです。

自分だけがそうならいい、まだいい。

嫁や旦那、要は夫婦揃って休みで且つお互いに予定がないというのが最悪だ(笑)。

家にいるんですね、嫁や旦那が10日間連続で(笑)。

息が詰まりますね、ホント(笑)。

お互いに何処か行けよ!出掛けろよ!なんて思ってる、それが顔に出る(笑)。

ゴールデンウィーク中に上手い具合に外の恋デート、そんな人もね、いるでしょう。

羨ましい・・・そう思うものでしょう。

とかくアレですからね、同じ境遇、シチュエーションで他所の人のそれと

比べたくなる、どうしても比較したくなる生き物です、人間は。

で、その結果、優越感に浸ればいいものを、浸れません(笑)。

ほぼ自分の現状を嘆き、他人の現状を羨む。

これを他人の芝生が青く見える状態といいますね。

確かに青々と生い茂るような見事な芝生かもしれませんが、

実際にはそうでもないんだそうですよ、何事も。

一面しか見えない、ほんの少しのことしか知り得ない、

見えない部分、知らない部分を比べたら、圧倒的に自分の芝生の方が

青くて素晴らしい!なんてことだってね、きっとあるんですよ。

あるんですけど、そうは思えないんだねぇ・・・どういう訳か(笑)。

ややもすると、外の恋をする人たちの中で自分ほど惨めで哀れで可哀想で

痛ましくて報われない存在はいないんじゃないか、なんてね、思ったり(笑)。

そんなことはないんだね、きっと。

目盛がある訳じゃないから比べようのない話ですし、そもそも(笑)。

ただ、みんな不安でモヤモヤして持って行きようのない悩みを抱えて、

誰にも打ち明けることもできないままに日々を過ごすから、

どうしたって隣の芝生に目が行く、そういうアレですね。

そうなんです、皆、自分の事になるとわからなくなる、身動き取れなくなる、迷う、見失う。

一流のスポーツ選手には必ずコーチがいるもんですね。

コーチは昔は選手だった場合が多い。

でも名選手でもなければ一流プレーヤーでもなかった人が大半です。

そんな人が一流選手のコーチになるんです。

客観的に見てもらえる、冷静に分析してくれる、的を得ている、

そして、打ち明ける悩みを只々黙って聴いてくれる。

外の恋にもそういう存在があるといいんでしょうねぇ・・・。

未経験とベテラン

4月も半分まで来ましたね。

いや、今月もね、やっぱり早いんですよ、ホントに(笑)。

あと1週間と少し経てばゴールデンウィークってことでね、今年も始まりますね。

アタシんところの会社、今年のゴールデンウィーク休暇は10連休だそうで。

困っちまいますね、10日も休みを与えられちまいますと(笑)。

家に居ろったってね、嫁の顔見てても仕方ないですから(笑)。

旅行とかね、そういうアレもないんだね、アタシには。

となると、もう無理やり会社に来ちゃうというね(笑)、仕事のフリしてさ(笑)。

まぁ実際のところ、アタシの仕事は会社の休み通りにはいかないアレですからね、

本当にゴールデンウィークも何日か出勤でしょう。

因みにね、お盆ね、今年の。

これも10連休なんだねぇ・・・今から困っちゃいますね、先の事ですけど(笑)。

話は変わるんですが(笑)、世の中には未経験者ってのがいます、どんなジャンルにも。

その反対にいるのが経験者、数多の経験があればベテランなんていう呼び方をね、します。

アタシが書くことですから、もうお分かりかと思いますが(笑)、

外の恋にもいます、あります、未経験とベテラン。

未経験というのはね、わかりやすいですよ、経験がないことをいう訳ですから。

ベテランっていうのは議論が分かれます。

経験者であることは間違いない。

けれども、どこからをベテランというのか(笑)。

回数なのか、年数なのか、その両方をいうのか・・・。

アタシはどうなのかと言えば、まぁベテランの領域かなと(笑)。

自称ベテランかもしれませんが(笑)。

30代中盤から40代を経て、今50代前半から半ばへ向かうまで、

外の恋を繰り返してきましたんで、やはり初心者ではなくベテラン・・・ですかね?(笑)

一生涯、外の恋など無縁、しないで人生を終える人がいる一方で、

生涯一度だけ外の恋をする人、何度もする人・・・アタシのように(笑)・・・もいます。

アタシはベテランかもしれませんけど、じゃあ百戦錬磨のツワモノで、

どんなことにも対応できて、いつでも必ず上手くやる、間違いがない・・・かと言えば、

全然そんなことはないんですね。

上手く行くこともあれば、上手く行かないこともあり、経験から学んだ筈なのに、

学びを活かせていない、同じ轍を踏む、なんてことを繰り返している気がします。

年齢を重ねる中で、考えもスタンスも変わっていくこともあるでしょうし、

出来ていたことが出来なくなる、理解していたことが理解できなくなる、

・・・何か、こう書くとボケ老人になっていくような印象にも思えますが(笑)、

いやそんな話じゃないですよ(笑)。

人生で初めて外の恋をします、という人妻と外の恋をしたとき、

この人妻は何もかもがはじめてな訳です、外の恋の事に関して。

セックスだって10年位ご無沙汰していたと思います、本人の弁ですが(笑)。

まさに外の恋の未経験者が初の体験をするというね、そういうアレです。

アタシはベテラン、相手は初の外の恋。

でもね、アタシは思いました。

この人妻は本当に大人の女性だな、と。

人として素晴らしいなと。

結婚、出産、子育て、家事、仕事、全てを懸命に10年、20年、それ以上続けてきて、

ふと女である自分を実感したい、もう一度、老いて人生を終える前に。

そう思い、出逢いがあり、アタシとその関係になり。

対等の関係でいられたなぁ、と今でも思うんですよね。

人として尊敬できる人でしたからね。

セックスも素晴らしかった。

10年ぶりでも一瞬にして女に戻れるんですよね、外の恋をすると。

未経験もベテランもないんだと思います、外の恋。

人と人なので、所詮。

敬意をもって相手を観ることが出来る、そういう存在なら最高です。

いるだけでいいという価値

いや、今日は雨ですね~。

しかも寒いんだね、なかなか。

今朝の天気予報では2月下旬の気温だ、なんてお天気お姉さんが笑顔で

伝えておりました、ハイ。

この季節に2月下旬の気温だっていう話なんですから、

そんな満面の笑顔で伝えなくてもいいんじゃないの?(笑)

かと言って、深刻な顔付きってのもダメなんでしょうけどね(笑)。

今日は雨と風が強いんだそうで、桜もね、いよいよラストですかねぇ・・・。

アタシは最近と言いますか、この・・・んー・・・半年以上ですかね、

とても気になっていることがあるんです。

朝の通勤でね、会社近くに小さなマンションがあるんですが、

アタシが会社に向かう時間に、ちょうどそのマンションから出てくる人がいる。

その人も通勤です、これから会社に行くというね、そういう図。

この人、この人のことが気になって仕方ないんです。

いや、好きとか惚れたとか、そういうアレじゃあない(笑)。

何が気になって仕方ないのか・・・。

・・・性別です。

何のことだか分かりにくいですかね(笑)。

性別が見てわからないんです、この人。

女性のように見える・・・けど、いや男性かも知れない、いや、女性だろう・・・男性?

みたいなね(笑)、どっちだか判定がつかないんですよ、ええ。

まずね、スリムなんです、痩せているのではなくスリム。

で、髪型がね、ショートで男女どちらにもいるような(笑)。

化粧っ気がまるでない、スッピンなんだと思う。

そして着るモノがね、女性特有の・・・スカートとか、そういうのを着ない、一度も(笑)。

この前なんかスーツでしたからね、上下。

で、スリムですからオッパイの膨らみなど分かりません(笑)。

そもそもオッパイ付近をジロジロ見る訳にもいかないけどさ(笑)。

持ち物も女物じゃあないんです。

男女両方が持つようなカジュアルな鞄だったりする。

謎ですねぇ・・・見た目で判定不能でしょう、コレ。

まさか【あのー・・・女の人ですよね?】なんて尋ねることもできませんしー(笑)。

今朝も見かけました、というか、すれ違いました、横断歩道で。

青信号の点滅を見て小走りになったんです、その人。

アタシは振り返って見ました、その走り方を。

・・・まさに、女の、女性特有の走り方です、内股、すり足(笑)。

コレは決め手になったか!・・・いや、でもね、なよなよした男かも知れない(笑)。

んー・・・悩ましい!(笑)

明日、声かけてみますかね(笑)・・・変質者と思われますかね(笑)。

・・・前置きが果てしなく長くなりましたが、こんなことを書くアレじゃあないんですよ、ええ。

今日も書きます、外の恋のこと。

現在、外の恋の開店休業中のアタシですから、書くことは過去形ばかりで申し訳ありません(笑)。

思い出に浸っているようなアタシじゃありませんが、懐かしい記憶をね、

不意に呼び戻すようなことだってありますね、ひょんなことで。

あぁ、あの人妻は元気で生きているのかな、とかね。

色んな形、在り方があるんだと思います、外の恋。

いわゆる中年、40代、50代の人妻熟女の方々ばかり(笑)専門的にお付き合いしたアタシは

都度都度思うことがありまして、それは何かと言いますと、

特別な事をしたり、求めたり、求められたりの関係ではなく、存在そのまんまの関係でいいんだと、

相手こそ違えど、それぞれの人妻熟女の方々に、そう思ったんです。

何か救いになるような、意味を与えてくれるような、そんな期待や希望など、

アタシは持たないし、求めない。

逆にね、アタシもそんな大それたことといいますか、素晴らしい存在でいることなど、

できるようなアレじゃあないですから、ええ(笑)。

こんなオッサンでよろしいんですか?よろしいの?じゃあよろしく、みたいなね(笑)。

立派でなきゃいけない理由もなく、高尚でいる必要もなく、

そもそも恋愛感情ですからね、それと、そこに伴う性欲と(笑)。

庶民ですから、何処にでもいる。

一緒にいるときだけは、和みや癒しや幻でもいい至福感に浸れたら充分過ぎると

こう思う訳で、つまりはね、力む必要などない。

ありのままでいい、取り繕うような、自分ではない自分を演じるような、

そんな必要はない。

素のままで勝負なんですよ、外の恋。

そうじゃなきゃ疲れちまいますからね、ホントに(笑)。

外の恋の在り方、思われ方

桜満開ですねぇ・・・気温もいい塩梅になっておりまして、

関東地方のお花見、この土日を逃す手はありません!(笑)

ちょっと曇りベース、小雨交じりですが、まぁ何とかできるんじゃないですかね。

昨日金曜日、仕事で浅草へ行きました。

隅田川沿いの桜、素晴らしく咲き誇っておりました。

隅田川沿い、あのエリアにはラブホテルがあるんですが・・・

あ、アタシは使ったことがないですよ(笑)。

窓から桜が見えますよ、お花見できますよ、というような謳い文句で

呼込みじゃあないですけど、ホテルを使わせようと。

ラブホテルの窓って殆ど開かないか、そもそも分厚い擦りガラスか、

それ以前に窓などない!ことが殆どですよね。

隅田川沿いのラブホは違うんですかね、その点。

というかね、桜なんか観ないでしょ、ラブホテルで(笑)。

他のことに夢中でそれどころじゃないって(笑)。

そんなことを思いつつ、隅田川沿いを歩いておりましたら、

その隠れたお花見スポットであるラブホテル(笑)に、

中年の男女が入っていくのを見かけました(笑)。

窓から桜を観る?・・・いやぁ観ないでしょ、観るのは桜じゃなくて・・・(笑)。

んー・・・その中年男女が外の恋かどうか、それは不明ですが(笑)、

外の恋、不倫、お互いに家族・家庭持ちのする恋愛ですけど、

相手にね、どう思われたいですかね、皆さんは。

どういう存在でいたいか、どういう存在に思われたいか、という質問。

男から見た相手である人妻、女から見た他所の旦那。

お互いにそれぞれ男女の差、物の見方の違い、価値観の相違ってのは

あるんでしょうけど、関係を持つ以上は何か思うところはありますよね。

外の彼にとって、可愛い女でいたい、のか。

癒しの存在でいたいのか、性欲を充分に満たす存在で在りたいのか、

心穏やかにいられる存在でいたいのか。

相手をどういう存在に思いたいか、どういう存在であってほしいか。

緩く付き合いたい、深く考えるのは苦手、セックスの相性が良くて、お互いに必要ならば

もうそれだけで充分の存在意義だから、それでOK!というね、そういう考え、ありですね!

もっと突き詰めて、相手にとってこう在りたい、そうじゃなきゃ意味がない、

そういうブレない信念のような、ポリシーですかね、主義とか。

そういう考えの元、迷ったり、見失いそうになった時には、そこに立ち返るような、

そういう考え方を常に持ち続ける人もいますね。

良し悪しではない、考え方が様々あるというものですね。

求める相手は異性である以上、結局は他人である以上、

ましてや不倫という負い目を抱え込んだ中での恋愛感情ですから、

平穏無事に円満に心穏やかに過ごせるばかりじゃあないですよ、やはり。

分かり合えないこともある、拗れることもある。

で、終わってしまう関係もあれば、それでも尚、終わらない関係もあり。

アタシは相手である人妻熟女には何を求めていましたかねぇ・・・(笑)。

可愛い女でいてほしい、それはありました、確かに。

でもね、可愛い女でいようとしなくても、可愛い女になるものじゃあないですか。

スケベでエロい女でいて欲しい・・・コレもねそもそもそういう人ばかり(笑)。

尊敬できる存在でいて欲しい・・・コレは確かにあったですねぇ。

人として尊敬できる人。

妻で主婦で母親で、働く女性で、しっかりと責任を全うしている人。

真面目な人、まともな人(笑)。

結局そこに至りますかねー。

ちゃんとした人

アタシの席は・・・会社の席ですが(笑)、窓辺にあるんです。

窓辺・・・別の言い方をすれば窓際(笑)。

年齢的には窓際ナントカと言われる世代なんでしょうね、50代ですから。

んー・・・そうそう、窓辺にね、あるんですよ、アタシの席は。

ブラインドを上げると眩しい日差しが降り注ぎます。

今日あたり、もう外は20度位あるらしいですからね。

窓辺に座っておりますと、午後の微睡になりそうな・・・(笑)。

桜も満開になったんじゃないですかね、この2、3日で。

窓辺にいると景色が見えるし、実にいいもんです。

真夏は真夏で今度は暑いけどね、直射日光で。

真冬は真冬で外の冷たい空気が伝わってくるように寒いんだね、窓辺の席だから。

んー・・・扱いは窓際ナントカですかね、やはり(笑)。

話は変わりますけどね、ええ。

アタシはスポーツジムに通ってるんです、大昔から。

何度も書いたことですね、そのことは。

で、昨日も会社帰りにジムに寄った。

スポーツジムに行く習慣がある人はわかると思うんですが、

ロッカールームってのがありましてね、要は着替える場所ですね。

で、ロッカールームで服を脱いで浴室、シャワールームへも行ける。

ロッカールームにはトイレも勿論ある訳で、生理現象ですから、皆トイレにも行きます。

トレーニングを終えて、ロッカールームでウェアを脱いで、全裸になり、

そして風呂場へ行く・・・全く以て自然の流れ、当たり前の一連の流れです。

ところが、この一連の流れの中に、トイレを入れると途端におかしくなる場合がある。

ロッカールームで服を脱ぎ、全裸になり、風呂場へ行く・・・前に全裸のままトイレに行く(笑)。

昨日、アタシはジムに行きました、さっき書いた通りです。

で、トレーニングルームに行く前に、用を足そうとトイレに行った。

勿論アタシは服を着ております!(笑)

そこへね、アタシが小便をしているその横をね、全裸のオッサンがスタスタと入ってきて、

ジャ~ジャ~と小便をするんですよ、全裸で!(笑)

何故パンツを、せめてパンツ1枚を穿いて来ないのか(笑)。

チンコをぶらぶらさせながら、全裸でトイレに入ってきて、洗面の大きな鏡にね、

全裸のオッサンが映る横でアタシは小便をする破目になった訳(笑)。

いつだったか、全裸でトイレの個室に入ったオヤジというか爺さんがいてねぇ・・・

もう凄いのなんの、音が(笑)。

その直後にそのまま、つまり全裸大便経由で浴室に来たからね、その爺さんは(笑)。

昨日はその全裸小便のオッサンを見て、ふと思いました。

【この一連の流れ、女子ロッカーでも巻き起こっているのか?】と(笑)。

アタシの大好物の人妻熟女、ジムにたくさんいらっしゃっておりますが、

あの方々の中で、もしかして全裸でトイレに行くという不届き者がいるのか・・・と(笑)。

いたらいたで、アタシは見てみたい!(笑)

いや、スミマセン!(笑)

いやしかしね、アレはね公衆マナーの問題でしょ。

ドライヤーで股間の毛を中腰になって乾かしているのも、やはり中高年の男、またはジジイ。

そのうちの何割かは全裸トイレとも被る(笑)。

いけませんね、アレは。

あんなジジイ、いやあんなオッサンにはなってはいけません。

羞恥心というか人としての常識というかね、ちゃんとしていない人ですよねぇ。

無理やり紐付けるつもりもないアレですけど、全裸トイレをするような男は

外の恋など為し得ないと思いませんかね。

ましてや股間にドライヤーの風を当てるなど、外の恋をするヤツにはあり得ない!(笑)

アタシは思うんです、外の恋は非常識なことをすることではあるけれども、

まともな考え方があるからできるんであって、いい加減でちゃらんぽらんな考え、行動では

とてもとてもできやしないと思っているんです。

リスクだらけ、ツラい事だらけ、不自由だらけの中でほんの少しの至福を求めるもの、

それをする、継続して重ねていく、そういうデリケートさや繊細さを持ち合わすなら、

全裸トイレはないだろ~(笑)。

10年後、20年後、人妻熟女になるアナタへ

あ、どうも、アタシです。

4月入りました。

今日は4月最初の月曜日ということでね、電車の中を見ますと

いかにも!な新社会人がたくさんいましたね~。

初々しい、スーツが似合わない(笑)、あどけない・・・若いってイイですね!

アタシにもあったんだね、あんな時期がねぇ・・・忘却の彼方です(笑)。

ウチの会社にも新人が入りました。

9人、全員が女性だ。

いや、男を採用しない訳じゃあないんですよ、実際。

コレだ!と思う男が来ない、いない、だから結果的にこうなったというね。

でもね、ここ数年でもないけどね、女性の方が優秀なヤツが多いよね。

ハキハキしているし、行動力あるし。

軟な男より男前な女子がいるんですね、ホントに(笑)。

毎年のことではありますが、アタシはこの時期にシミジミ思うことがある。

新入社員、全員が平成生まれなんだね(笑)。

当たり前って言えばホントに当たり前な話ですけどね、皆、平成生まれ。

アタシよりも30歳、いや35歳位、年齢差があるんだねぇ・・・。

ウチの娘とそんなに年齢が変わらないんだよね、実際。

聞けば親の年齢がアタシより年下の新入社員もいるし(笑)。

何だかねぇ・・・ジジイになっていくんだねぇ、こうして毎年(笑)。

この夢と希望を抱いているであろう新人がね、社会人経験を経ながら

きっと恋もする、その果てに結婚もするんでしょう。

その狭間で不倫をすることもあるかもしれないね。

で、段々と確実に30代へと向かい、40代へと進んでいく訳。

いづれ必ずアタシの求める人妻熟女カテゴリーに参入してくるというね、

そういう流れになりますな!(笑)

いや、その時、アタシはジジイどころか、もうこの世にいないでしょう(笑)。

頑張れ、新社会人!と言いたい。

働いて、日々懸命に働いて、その先に素敵な恋愛が待ち受けているかもしれない。

あと10年したら熟女カテゴリーに入る人もいるでしょう。

その時、60代半ばのアタシ・・・ちょっと無理か!(笑)