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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

外の恋という人間関係

花粉、どうですかね、皆さんは。

アタシは軽く花粉症の気があるんですが、今年はまだ全然・・・。

まさか、もしかして治っちゃった?(笑)

そんなこたぁないんだろうけどね、とにかく今年はまだ花粉を感じませんねぇ。

昼間、外を歩いておりましたら、顔の半分を覆い隠すようなマスクと、

スノーボードで使うような大きさのゴーグルをつけているサラリーマンがおりました(笑)。

余程の花粉症なんでしょうけど(笑)、スーツ姿であのゴーグルはない(笑)。

見たら絶対笑いますよ、ええ。

あまりにも滑稽な図ですから、ホントに。

あのサラリーマンはこれから何処へ行くんだろう・・・お客様先へ訪問するとしたら、

コートを脱ぐように客先でゴーグルを外して【こんにちは!お世話になってます!】とか

言っちゃうんだろうか・・・等と何の意味もないことを考えておりました(笑)。

きっとアタシは交差点で信号を待つ間、ニヤニヤしていたんでしょうね(笑)。

変態スケベオヤジに見えたかもしれない(笑)。

・・・そんな話を書こうってことじゃあないんだ(笑)。

今日も外の恋のことですよ、ええ。

もう記事の題名にそのまんま書いてありますけどね、書きたいことが(笑)。

外の恋、巷では不倫、浮気、そういう名称で一括りにされる言うなれば、んー・・・

日陰でこっそり、人知れず隠れて行う恋愛行為ですね。

不倫、浮気、褒められたものじゃあないです。

外の恋をする当の本人もそれはよくよくわかっております、大抵の場合(笑)。

人さまから後ろ指を指されるようなアレではありますが、アタシは何度もこう書いてきた。

真面目に不真面目な事をするのが外の恋だ、と。

相手は・・・アタシにとってのお相手というのは他所の人の奥さん、人妻です。

旦那がいて、子供もいるでしょうし、親だっているでしょう。

家族、家庭を持つ相手を暫しお借りして、旦那とはできようもない快楽満載のセックスと

旦那には見せたこともない女の姿と形と、存在をね、アタシの前で晒すという、そういうアレ。

大人の人間ですから、アタシもね、相手の方も。

人間ですから、こういう外の恋という関係も、人間関係だとアタシは大昔から(笑)、

思っているんですよ、変わることなく。

ですから・・・ルールはあるし、遠慮もあるし、配慮もあるし、何よりも尊敬の念はなきゃね。

セックスがしたくて、したくて、もう抑えが効かないお互いだとしても、

それだけでいいのなら外の恋などしなくていい、というか、しない方がいいですよ。

だってね、面倒になるに違いないんですから。

セックスの時だけお互いに引き寄せられるように逢えばいい、セフレだね、つまり。

外の恋は語らいますから、色んなことを。

お互いの配偶者のこと・・・大抵は愚痴と文句と非難のオンパレードですが(笑)、

家のこと、子供のこと、親のこと、近所付き合いのこと、仕事のこと、趣味のこと、

セックスのこと、将来のこと・・・他愛もない彼是が殆どであり、だからどうという話でもない、

そういう話をね、2人で語らうんです、取り留めもなく。

尊敬がなきゃできませんよ、こういう語らいは。

相手をセックスの対象としてだけで見ていたら、こんなの面倒臭くて堪らんですよ、ホントに。

せっかく出逢って、恋愛をしよう!って関係を結ぶのなら、人間関係を忘れてはいけません。

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時期とタイミングも運命の内

毎度です!

日曜日の昼下がり、如何お過ごしでしょうか、皆さま。

アタシは今日はノンビリと過ごしておりますよ、ええ。

嫁に買い物を付き合わされましたが、まぁそれはいつものことですから。

夫婦仲悪くないんですよ、大切な家族ですから。

唯々、最早セックスはできない、無理だ(笑)。

だからアタシは外の恋、あ、勿論アレですよ、セックスが全てじゃあない。

外の恋も恋愛だとアタシは思っております。

こんなオッサンでも心のときめきは求めるんです(笑)。

まぁね、でもまぁ色々なんでしょうね、外の恋に求めるモノというのは。

何はともあれセックスだ、この抑えきれない性欲を何とかせねば!という、

そういう主婦だって普通に存在しますからね。

セックスができれば、まずはそれでよい、あとは人間的に可笑しなヤツじゃなければ

もうそれを許容する、なんてことでね、多くを求めない人だっています。

セックスも大事だけれども、それ以前に精神的なつながりといいますか、

心の中の想い、気持ち、それを実感できる時間や場所を共有したい、そういう人もいますね。

アタシの知る限りでは、外の恋をする人妻熟女はほぼこの後者の方ですかね。

純粋に恋愛したい、恋い焦がれるとまでは行かない、というか、そこまでは

行っちゃいけない(笑)と思いつつも、何年も何十年も忘れていた昂揚感、

純粋に人を想う気持ちを味わいたいというね、そういうアレですかね。

今、自分が何歳か、どういう家族構成で夫は(妻は)どういう状態で、子供は・・・

それによっても外の恋の在り方、スタンスが違ってくるものでしょう。

同じ人でも求めるモノが変化するものです。

アタシだってね、30代後半の頃と今とを比べたら、やっぱりね、外の恋の意味合いも

受け止めも全然違いますねぇ・・・。

より精神的な部分が増えた・・・ように思えるのは気のせいでしょうか(笑)。

それはひとつには歳を重ねたということでもあるんでしょうけどね。

ですから、そういう意味でもね、誰といつどういうタイミングで出逢い、

その出逢いが外の恋に発展していくかということは、わからないものでしょうね。

別の言い方をすれば運命というね、そういう事なのかも知れません。

単体と集団、人妻熟女

今週もあっという間に金曜日でございますねぇ・・・。

目くるめく速さで今月も進んでいく、そんな感じがいたします。

もう来週はアナタ、2月も残り1週間というね、そんな時期になるんですよ。

慌ただしい、忙しない、何が何だかわからない内に時間が進む(笑)。

もう時間が二倍速で進んでいるような気さえしてまいります、アタシは。

まぁ暇で暇で仕方ない、時間が全然進まないってよりは遥かにいいんですが(笑)。

今日、昼間、アタシは電車に乗っておりました、仕事で。

そこでアタシの大好物、人妻と思わしき熟女のグループと遭遇いたしました。

5、6名のグループでございました、ええ。

40代、50代ですかねぇ・・・何処へ行こうとしているでしょうか、賑やか。

賑やかではないですね、喧しい(笑)。

アタシはいつも思うんですが、熟女ってのは、いや女ってのは、ですかね、

なんでこう人数がまとまると喧しさ倍増するんですかね(笑)。

声がデカイ、やたらと笑う、しかも何が可笑しいのか、さっぱり意味不明(笑)。

今日のこの熟女グループね、アタシは観察しました。

単体で分けてみたら、いい感じのね、アタシのストライクゾーンに入る方々ばかりだね。

ところが、5人、6人と束になると、もう別の生き物ですね、熟女の形をした猛獣のような(笑)。

あれはいけませんね、萎えますね、チンコも(笑)。

熟女のね、人妻熟女の持つ憂いとか、切なげな部分が完全に消失しておりますね(笑)。

けたたましいだけ、傍若無人(笑)。

この5人だったか6人だったか、それぞれに外の恋の相手はいるんだろうか、

いてもおかしくないな等と、全くどうでもいいことを想像しておりましたが(笑)、

きっとね、外の恋の相手の前では別の人になるんでしょう。

こんなに喧しいババア・・・いや違った(笑)、人妻熟女ではない姿で、

外彼とデートして、愛しくも可愛くもある女になっちまうんでしょうねぇ・・・きっとね(笑)。

そういう生き物だと思えばいいんです(笑)。

アタシの彼女だった方々、みな人妻熟女だったですけどね、やはり徒党を組むと

今日のような喧しいババア・・・ではない(笑)もとい!(笑)、

お元気な奥様方になっていたんでしょうか。


嫁も彼女も更年期ということもある外の恋

んー・・・話はいきなり始まりますが(笑)、

アタシんところの嫁はね、アタシより5歳年下ですが、アレです、更年期です。

もう何年ですかねぇ・・・2年や3年は経ちますかね、もっとかな。

更年期障害ってヤツで、急に汗かいたり、暑がったり寒がってみたり、イライラしたり、

巷でよく言われている症状そのものですね、ええ。

まぁ家で見ていても、家族として夫婦として接していても、気の毒なことですよ、ホントにね。

更年期、ある人もない人もいるってことらしいですが、何れにしても中年の女性にね、

起り得る状態ってことなんでしょう。

アタシの外の恋、歴代皆、人妻で熟女ですから、どうだったですかねぇ・・・半数か、

半数以上は更年期症状があった人・・・かもしれません。

かもしれませんってのはね、本人から【更年期だ】と教えられたことが少ないからね(笑)、

でも、見ていてわかりますよね、何となくね。

家で更年期、外でも更年期というね、家庭も婚外もWで更年期だ(笑)。

いや、アタシはそれが嫌じゃあないって話ですよ。

そもそも更年期が嫌なら30代、もっと言えば20代のね人妻だっているんですからね、

そっちを選んだらいいだけの話です。

別にね、更年期の人妻とセックスしてヒドイ目に遭ったとかないですし(笑)、

皆みんないい人、素敵な奥様でしたから、更年期だったとしても。

むしろ更年期だからこそ、女であり続ける欲求が強く激しく、セックスも素晴らしく、

そういう図式はあるんじゃあないですかね、実際。

そもそも、アタシは若いそれこそ20代30代の人妻とは話も価値観も

たぶん合わないってことがわかっておりますからね、どうしたって同世代に行く、

行かざるを得ない(笑)。

でもね、仕方なしじゃあないんですよ、ええ。

自ら率先して行く、人妻熟女へのみ行く!(笑)

いいんですよ、憂いがあって、草臥れ感があって、身も心もね。

哀愁さえ漂うじゃあないですか、中年の奥様方は。

それに加えて更年期というね、もう鉄板の中年人妻熟女な訳ですよ。

労わりたくなりますねぇ・・・(笑)。

男にもある更年期。

やる気がでない、女に興味が失せる、チンコが勃たない、等々。

アタシにはどうやら更年期はないらしい(笑)。

ウォームアップとクールダウン

毎度です。

今年の目標ってほど大袈裟なアレじゃあありませんが、

年の初めにアタシは宣言ですかね、しましたね、確かブログの中でも。

開脚達成、スポーツジム年間120回以上・・・でしたっけ?(笑)、それとエレキギター再開。

1月が過ぎ、2月半ばとなりますが、順調に推移しておりますよ、ええ。

開脚・・・あのペターッと上半身が床にくっ付くヤツね、あのエクササイズ毎日続いております!

ジムも月間10回以上のペースで行けばOKな訳で、1月はクリア、今月もまずまず。

エレキギターだけはやや立ち遅れ気味ですが(笑)、まぁボチボチやってます。

やはりね、立てた目標はやりませんとね、ダメですから、ええ。

今年の年末までにこの3つ、しっかりと達成したいと思いますよ、ホントに。

話はガラッと変わるんですが(笑)、日本海側、北日本の雪、凄いですねぇ・・・。

電車も飛行機も、道路もね、機能しませんね。

外の恋のデートなんかできませんね、あの様子じゃ。

遭難しますね、下手したら(笑)。

遠距離婚外をしてきたアタシですが、雪深い地域の人妻だけは未体験です。

おかげで雪で動けない、なんて話でデートが不可ってのは経験がない。

まぁ遠距離はね、距離が横たわる訳で、それがそもそもの大敵でもありますが、

でもね、いいこともたくさんあるんですよ。

その日、デートをする日にね、他の方々はわかりませんが、

アタシはお互いの中間点で逢うパターンが多かったですかね。

往路、早朝に家を出て、冬だったら真っ暗ですよ、まだ。

そんな時間に会社に行くふりをして(笑)、東京駅へ向かう。

数時間後に逢うまでの移動の時間、当然一人の時間な訳ですが、

色んなことを考えますね、考えたたり、思ったり。

今日、どんな風に過ごそう・・・セックスですけどね(笑)、何を話そう、

どんなお店でご飯を食べよう、等々。

心ときめかせ、思いを馳せ、車窓から外を見ながらも遠い目をした先にあるものは

景色ではなかったりする。

ウォームアップですね、まさに。

家庭人といっては大袈裟ですけど、他所の奥さんと過ごすひと時に向けて

夫ではない自分にね、身も心も変えていく、変わっていく移動時間。

過ごした数時間のあと、お互いがそれぞれの家に帰っていく時間、

ここから先はクールダウンです。

火照るカラダを鎮める、温もりを感じながら余韻に浸りつつも、

段々とそのすべてが薄まっていき、家路に近くなる頃には、もう

家庭人の姿かたち、心、気持ちにリセット完了しなければなりませんから、ええ。

この移動距離と時間、遠距離婚外の良さ・・・でもないですかね(笑)。

年相応ということ

冷えますねぇ・・・朝方、関東でも雪が舞いました。

積もるような雪にはならず、それでも手が悴むような冷たい雨です。

久しぶりに傘差しましたよね、思い起こせば(笑)。

しばらく雨も勿論雪も降らずにカラカラの乾燥状態だったですから、ええ。

ちょうどいいお湿りになったんではないでしょうか・・・それにしても寒いです(笑)。

2017年が始まりまして1月が過ぎ、2月も早、半ばです。

年々月日が過ぎるのが早く感じるというね、このことはホントにそう思います。

あっという間・・・どころか、あっとさえ言わない間に(笑)、時間が経つ、過ぎる。

ホントにアレですよ、アタシもふと気が付けば50代も中盤へと差し掛かる訳で、

もうね、嫌が応でも還暦という言葉が他人事とは思えなくなってくる(笑)。

いやぁ・・・嫌ですね、ジジイになるのは(笑)。

鏡を覗けば、ホントに草臥れたオッサンがいるんですね、そこには(笑)。

アタシの顔、こんなにオッサンだったっけ?みたいなね、ショックを受けてみたり(笑)。

40代、50代と過ぎていく中で、アレもできなくなった、コレもできなくなった、と、

かつては難なくできていたこと、辛うじてできていたこと(笑)が、できなくなり、

そのことを嘆き悲しむ世代なんだそうですね、40代、50代ってのは。

それはね、個人差は当然あるんでしょうけど、男女ともそうなんだと。

できていたことができなくなる悲しさ、その感情は男女共通というね。

外の恋の世界に30代後半から、どっぷりと浸かってきたアタシとしては、

老いというには大袈裟ですけど、劣化現象、老化現象、衰え、感じますねー。

そりゃそうだよね、50代のオッサンが30代と同じだったら異常だよ(笑)。

あ、でもね、話は脱線しますけどね、アタシは脳トレのゲームをやったらね、

29歳とか33歳とか、そういう年齢を叩きだしますからね!(笑)

まだまだ若い!どーだ!ざまーみろ!・・・という話ではなくて(笑)、

そうです、劣化はするんです、誰しも。

アタシは外の恋の相手が人妻熟女限定という、そういう自分の選択、価値観に

心から安堵をしているんですよ、ええ。

だってね、若い子、20代とか30代前半とか、自分より20も30も若い世代にしか興味がないような

そんな外の恋をしたいとしたらさ、アタシはみじめな気分になると思うんだねぇ・・・。

下手したら親子位の年齢差だってあり得るからね、ホントに。

そもそも話が合わない、さらにはセックスも価値が合わないと思うよね、若い子とは。

体力にも気力にも違いがあるでしょうし、まぁそもそもアタシは昔から人妻熟女専門だから

何ら問題なく今に至っている訳だね(笑)。

やっぱりね、同世代がいいよね、アタシはそう思う。

現実の生活で置かれた状況とかね、それもお互いに理解ができるし、

話題も共通項がいくつもあるだろうし、劣化して草臥れた肉体をお互いに

優しく労わるように愛し合えるでしょう、同世代同士なら(笑)。

気持ちもね、人生経験に裏打ちされた中で円熟というか、優しくあれると思うんだね。

それがつまり年相応ということかな、要するに。

束の間の外の恋、永久の外の恋

毎度、アタシです。

束の間なんて言葉、最近使いました?(笑)

そもそも束の間って言葉自体を知らないというね、そういう人もいますかね。

知っているアタシが何だか年寄のようなイメージになりそうですが、

束の間、わずかな時間、短い期間という意味ですね。

束の間の反対が・・・何でしょうね(笑)、永遠ですかね、いや違いますかね、

束の間の反対は長い期間ですから、何でしょうかね、何でもいいか(笑)。

永久(とわ)なんて言葉につないでみましたけどね、今日の記事の題名では。

相対する言葉じゃないですね。

アタシの外の恋、永久の経験はありません(笑)。

まぁ永久のモノなど何もないんですから、正しい言い回しじゃないですかね。

長く続く外の恋という意味合いでとらえてみてください。

何処からが長い部類に入るのか、これもまた色々意見がありそうですが(笑)、

アタシはそうですねぇ・・・3年以上続く外の恋なら長い部類なのかなぁ・・・。

3年続く外の恋、未体験です。

最長で2年半と少し・・・です。

束の間のバージョンもありました、ええ。

半月とかね(笑)、デート1回で終わったとかね。

これはこれでアタシは仕方ないことだと思っておりますよ、ええ。

束の間だからダメ、永久だからOK・・・とは限らない気がします。

そりゃあね、思い、気持ちがあるなら長く続く外の恋、永久の方がいいとは思います。

でもさ、束の間の外の恋だって素敵な思い出や出来事、あるもんですからね。

印象に深く強く残る束の間の外の恋だってあるんですよね。

束の間で終わるにも理由はありまして、当人として不本意ながらオシマイにしなきゃ

ならない外の恋、結果的に束の間だった、コレはありますよねぇ・・・。

家族の事情、家庭の問題、既婚者がする外の恋には付き物です。

好きだけど、最高の相手だけど、もうコレ以上は続けてはいけない、というね。

明日何があるかなんて誰にもわからない、そういうものです。

例えがよろしくないアレですけど、大きな災害が起きるかもしれないし、

怪我したり、事故に巻き込まれたり、思いも依らずにトンデモナイことが起きる可能性もある。

人生誰にも約束されたものはない・・・んですよね、確か(笑)。

なので、外の恋は毎日が最終回のつもりで臨まなきゃなりません・・・なりませんでもないか(笑)。

続く関係はその意味では奇跡といってもいいのかもですね。

ましてや何年も続く永久の外の恋なら、もう奇跡というべきでしょう。

だから外の恋は、常に楽しむことを遠慮しないと言いますか、

節度をもって全部やるといいますか(笑)。

後悔なくその日を過ごすようにしたいものですね。

過ごす時間と過ごし方と

日曜日ですね、今日は。

いや特に意味があっての発言じゃありませんが(笑)。

日曜日でございます・・・夕方の時間になりますと、何かこうメランコリーな

金曜の晩、土曜日に感じていたような昂揚感、開放感がほぼなくなりまして、

明日からまた会社だなぁ・・・と(笑)。

サザエさんが始まる頃にはもう気分がズーンと沈んでしまう、サザエさん症候群とか、

そんなアレでしたっけね。

アタシは・・・んー・・・今やっている仕事は好きでやってますんでね、

明日からまた始まるなぁ・・・的なメランコリーはないんですよ、ええ(笑)。

かと言ってウキウキする訳でもないですけどね。

いやでもね、年末年始とかね、長い休みん時はね、確かに思いました。

早く会社行きてぇなぁ・・・って(笑)。

正確には、家で何日も続けて嫁の顔見ていたくねぇなぁ・・・ですかね(笑)。

前回の記事では遠距離婚外、近距離婚外、そんな話を書きました。

アタシは専ら遠距離でしたよ、と。

遠距離でも外の恋、近距離でも外の恋、それぞれあるんです。

移動時間、距離の長さ、これはね、遠距離と近距離では正反対ですが。

ただね、アタシは思うんですよね。

近距離だからと言って充実するのか、満足したデートを過ごせたのか、と。

ある人のブログでこんなことが書いてありました。

【彼女はすぐに帰りたがる、長い時間を過ごしたがらない】

彼はね・・・彼ったってオッサンだと思いますけどね(笑)、たぶんアタシと同世代。

【セックスしてそのあとゆっくり飯でも食いたい、酒でも飲みたい】と彼女に言うんだそうですが、

何かと都合を言っては早く帰りたがる、早く帰ってしまうんだそうですよ。

理由はよくわからない、一緒にいることがリスクそのものなので、

セックスしてあとはもういいじゃないかと・・・そんな想像をするしかないらしいです。

逆のパターンが多いような気がしますけどね、男が早く帰りたがり、女は長く過ごしたがる。

セックスだけならセフレじゃん、と。

いや、セックスだけでも彼・彼女だという人もいますよね。

概念付け、意味付けはあまり意味はないといえばないんですけど、

どう過ごす2人の時間、その時間の長さと内容ね、これは重要じゃないですかね。

アタシは遠距離でした、これまでほとんど。

そうなると1回のデートが満を持してのことでもあり、万難を排して(笑)、でもあり、

できるだけ長い時間を一緒に過ごしたいと、お互いにそう思っていたはずなので(笑)、

朝一から夕方までホテルに籠りましたし、そのあとはね必ずご飯を食べて語らいました。

それが一番自分たちらしい外の恋の形だったというね、そういうことです。

まだ手のかかる子供がいる、家の事情、当事者あるいは本人にしかわからない理由があって、

数時間も過ごせない外の恋のデートもあるものなんでしょうけど。

それでもいいというか、それでこそいいんだという2人なら問題なし。

セックスしたら服を着始めて帰り支度をするような、毎回がそうだったとしたら、

外の恋の相手ではなく・・・と思ってしまえるんですね、アタシは。

外の恋、遠距離、中距離、近距離、至近距離

今日は節分ということでね、豆まきましたか、皆さん。

部屋が散らかるってことで豆まきしない、そんな家が増えているとか。

あ、あとね、鬼は外、福は内の声が煩いとか、近所迷惑だとか、恥ずかしいとか(笑)、

そういうアレで豆まきをやらない、なんてこともあるんだそうですよ、ええ。

その代わりと言っちゃあアレですけど、恵方巻きね、恵方巻き。

コレは知らない内にすっかり節分の主役とでも言うような立場を獲得しておりますね(笑)。

アタシが子供の頃、どころか社会人になってからも、どころか(笑)、この10年位じゃないですかね、

恵方巻きなんてモノを食わせる策略がはびこり始めたのは(笑)。

まぁ、食うんですけどね、アタシも、美味いからアレは(笑)。

ちょっと値段がね、高いんじゃないですかね・・・なんて主婦みたいなことを言っておりますが(笑)。

んー・・・今日も外の恋のお話でございますが。

外の恋、お互いに配偶者がいる身でありながら、それをわかっていながら交わる、関係を持ち、

尚且つそれを継続するというね、まぁ酷い話です(笑)。

事情や背景、人それぞれにある訳ですが、何にせよ他所の人の旦那や奥さんと

恋愛のような関係ですね、要するに。

アタシはもう15年、それ以上、外の恋を繰り返してきたんですが、

前にも何度か書きましたけど、遠距離婚外というパターンが多いんです。

アタシは関東人ですが、お相手の人妻ってのは関西人、関西在住って人が多かった。

大阪、奈良、京都・・・何故か関西(笑)。

いや、関東の人もいましたよ、それから海外もありました、ええ。

遠距離、つまり近くない、遠い(笑)。

外の恋をする人の中に、遠距離はダメ、無理という人がたくさんいます。

遠距離じゃなきゃダメだという人もいるかもしれません(笑)。

アタシは遠距離を好んで選んでいる訳じゃないけどね(笑)。

偶々、ホントに偶々ね、その出逢った素敵な人妻が関西だったという結果論です。

新幹線で逢いに行く、飛行機に乗って逢いに来てくれた人妻もいました。

冷静に考えると凄いエネルギーです。

わざわざ逢うために、セックスするために万単位の交通費を投じて(笑)、

何時間も時間をかけてね、逢おうって話ですから。

その真逆にあるのは近距離ですね、近距離婚外。

東京と千葉とかね、大阪と奈良とか、県内同士ってこともありますね、きっと。

県内どころか、同じ区内、市内、町内、村内(笑)、さらにもっと近くなれば、

生活圏内での外の恋もあるんですね。

色んな距離での外の恋があるんです。

アタシはね、近距離さらには至近距離での外の恋はダメですね、ええ。

何かとリスクが増す、それもありますが、何たって日常生活、リアルの生活との境目が

曖昧になりやしませんかね。あるいはもう曖昧どころか混在一体のような(笑)。

子供の習い事先の関係者とデキちゃった、なんて話、案外耳にしますねぇ・・・。

子供が所属するサッカークラブのコーチと外の恋・・・というかコーチは独身だったり(笑)。

地元のカルチャースクールの講師と生徒が外の恋とかね。

何時でも逢える距離、頻繁に逢える距離、融通が利く距離、等々、近距離には

遠距離にはないメリットのようなものが満載で、だからいいんだというね、

そういう意見なんだと思いますが。

アタシはメリットとは思わないんでアレですけど(笑)。

やっぱりね、知られてはいけないことをしている訳ですから、

日常生活圏内でそれをする自分が嫌なんですね、アタシの場合。

だから近いところではなく、少し離れた相手と・・・(笑)。

だからと言ってそれが関西限定ということだった訳でもなく(笑)。

中間的な距離ってことで中距離婚外、これもあるんでしょうね。

何をもって中距離なのかわかりませんが(笑)。

遠距離ったってね、限界的な距離はあるんじゃないですかね。

アタシがもしも、もしもですよ、サウジアラビアに住む人妻と外の恋をするかって言ったら、

そりゃあしないでしょう(笑)。

逢いに行けないし(笑)。

逢いにも中々来られないでしょうし。

でもね、この前偶々観たブログでは日本にいながらメキシコにいる相手と

数年の外の恋って人がいましたよ。

忍耐と滅私を学んだって書いてありました(笑)。

そこまでして繋がっていたいという外の恋もあるんです。