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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

お知らせでございます

どうも、アタシです!

秋の長雨、どんよりとした鉛色の空ですねぇ・・・。

ひと雨ごとに秋が深まる、なんてことをね、言いますが。

気が付けば、9月も半ばとなりましたね。

やはり秋、秋になっていくんですね。

んー・・・今日はね、ひとつお知らせでございます。

ブログ、休みます!

休止します。

いや、もうね、随分と前からアタシ自身の中の思いとして、

そろそろ休もう、休み時だ、なんて気持ちがあったんですよ、ええ。

ネタ切れ(笑)、惰性、なんとなくルーチンワーク(笑)、強迫観念・・・これはウソ(笑)。

人生で初めて書いたブログというね、それがコレ。

しかもテーマがこういうアレでした(笑)。

世の中には奇特な人といいますか、スケベな人といいますか、

結婚していようが、四十路だろうが、五十路だろうとも、誰も皆、恋をする。

恋焦がれて男と女に立ち戻る外の恋というね、そういう世界をアタシ自身が体験し、

奇特な読者の方々、コメントいただく方々の中にも外の恋ヘビーユーザー(笑)が、

数多いることがたいへんよくわかったものでございました、ええ。

恋すればこその生きるエネルギー。

まぁダラダラと書いてもアレですから、このへんで。

休止・・・永久にやめます!とは言っておりませんが(笑)、

今までありがとうございました。

お世話になりました・・・なっちゃいないか(笑)。

どうぞ皆様、お元気で!

また何処かでお会いしましょう!・・・会う訳ないか(笑)。

では股。

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出逢いは何処にある

巷では密かに婚活ブームなんだそうですよ。

いや、ブームじゃないんじゃないの?とアタシは思いますけどね(笑)。

アタシの知り合いに、結婚相談所みたいなことをやっている会社で働いてるのがいます。

そいつの言葉です、婚活ブーム(笑)。

いやぁ・・・ブームじゃなかろうと何度も思っちゃうけどね、アタシとしてはさ。

んー・・・結婚相談所、婚活サービス、使ったことあります?

意外と使う人は多いらしいんですよ、そいつが言うにはね。

20代の男女でも会員になって結婚相手を探す人が増えているとか。

そんなにも出逢いってのがないんですかねぇ・・・。

いいオトコがいない、いいオンナがいない、なんてことを皆言いますけど、

案外、動いてないからね、自らは(笑)。

生活パターンが固定化していて、いつも同じ行動しかしない中で

出逢いがない、出逢いがない、って、そりゃあそうですよ。

踏み外すとか、はみ出るとか、そういうことしないとね、出逢えませんって。

一方で、外の恋ね。

外の恋のサポートサービス、ありますかね(笑)。

・・・出会い系サイトがそうですかねぇ。

まぁ確かにその機能は果たしているかもしれないけど。

悪しざまにいうつもりはないですけどね、出会い系サイトは出会えない系ですし(笑)。

悪意が渦巻く場所だったりもしますし、勿論、ちゃんと出会えてる系もあるんでしょうけど。

何たってね、とにかく外の恋ってのは不倫で、浮気で、道徳から外れたアレですから。

誰かに紹介してもらったり、手厚いサービスを受けながら成就する類ではない(笑)。

その場に行くか、挑むかして、狩るか、狩られるかするしかないですよ、ええ。

その場ってのが何処なのか。

ある人にとっては、地域の集まりの場だったり、子供の学校の保護者の集まりだったり、

職場だったり、仕事の取引先だったり、リアルの生活圏の中にあるものですかね。

それとはまったく別で、一切リアルの生活圏に紐付かない、絡まない出逢いもある。

アタシの場合、これまで全部後者だね(笑)。

結局、自分でやるしかないんだ、外の恋の起承転結は。

自己責任で自己完結。

それは少しの勇気と、後悔をしないという腹決めと、

このまま枯れていいのか?という問いに対する答えだね。

約束事、外の恋

んー・・・土曜日の昼下がりにビールを呑む、最高ですね!(笑)。

もう今日はね、やることやりましたから、ええ。

いや違いますって、やることやりましたってのは、そっちのアレの話じゃない(笑)。

嫁から頼まれたこと、ちょっとやらねばならなかった仕事、日用品の買い物、

趣味のスポーツは朝一、6時過ぎからやりまして、そのあとジムに行き、

もう今日は全部終了です!バンザーイ!(笑)。

ということでね、アタシは昼間っからビール。

美味いですねぇ・・・昼ビー。

昼間はね、まだ夏ですよ、ええ。

裏の森から聞こえてくるのはセミの鳴き声、大合唱。

そよぐ風は秋を感じさせますけどね。

季節はいよいよ秋ですねぇ・・・ホントにね。

9月も三分の一過ぎるところですよ、皆さん(笑)。

何たって早い、すぐに10月、そして11月、師走と。

何も焦らすようなつもりはないんです(笑)。

アタシは勝手に焦っておりますが、意味もなく(笑)。

約束事、なんてことをね、書いてみましょうか。

外の恋のことでね、アタシのブログですから(笑)。

約束事、外の恋の。

今、外の恋をしている人、過去していた人、どうですかね、約束事ありましたか。

彼、彼女と交わす約束事。

2人のルールのような、これは守ろうというようなモノ。

アタシはどうだったかと言いますと、まぁありましたかね、あった方だと思います(笑)。

ただ、明文化したわけでもなし(笑)、口約束・・・そう書いてしまうと安っぽくなりますが(笑)、

口頭ベースでお互いに認識し合ったルール、約束事はありました。

相手ごとに違ったこともあれば、過去全員に共通するものもあり。

そして実際にそれが守られたのか、お互いに(笑)。

そこは100%だったと言いきれる自信はないですねぇ・・・(笑)。

外の恋=浮気、不倫ですけど、お互いにとって浮気相手であり不倫相手であり、

だけれども、他の誰かと浮気、不倫をするなという約束事をしたことがありました。

その約束事を反故にしたのはアタシではなく、アタシの彼女だった(笑)。

バレなきゃいいものを、バレるようなしくじりをね、するからね、まったく(笑)。

そもそも既婚者が浮気をしているのが外の恋で、

その上、更に別の相手と浮気することはまかりならん!なんてことをね、

それぞれの配偶者が見聞きしたら何と思うんでしょうね(笑)。

んー・・・他所の人の不倫ブログではこんなことが書いてあったですよ。

【他の誰と逢おうが、セックスしようがお互いに責めない】

これはドライだねー(笑)。

ある意味で楽ですね、お互いにね。

というかコレは自由恋愛の極みの形かもしれないね。

約束事、アタシがこれだけは勘弁だなと思うことがありまして。

それはね、【~するな、~してはダメ】という押しつけ的な約束を強いること。

それが仮に正論でもね、モノには言い方、伝え方があるよね、と。

アタシならそれをこう言い変えてほしいと思う。

【~をされたら悲しい気持ちになる、~をするのはつらい】

日本語は言い回しと伝えるニュアンスに数多のやり方がある国だからね、

そしてそれを感じ取る頭脳があるじゃない、大人であるならば。

真面目に不真面目なことをするのが外の恋、だからこそ決め事もルールも約束も、

そりゃああっていいんですよ。

いいんですけど、雁字搦めにするのが目的ではなし、束縛する関係でもなし。

一番良くないのは何も言わず、何もせず、唯々拗ねて不機嫌になって、

その背景にあるものを察しろ、みたいなことをねする人(笑)。

コレね、アタシが思うに、圧倒的にオトコに出現しやすい現象だと思う(笑)。

子供以下だね、アタシに言わせると。

いい大人がバカじゃないかと思う。

外の恋をするなら、もっと建設的な思考回路を作る努力もしないと。

外の恋イコール性欲?

んー・・・アタシは乙女座ってことでね、またひとつ歳を重ねました、先日(笑)。

オッサンまっしぐら、オッサン以外の何者でもない存在ですね、まさに(笑)。

昔々、アタシが20代だった頃、50代のオッサンたちを見て、思いましたよねぇ。。。

【オッサンだ】と(笑)。

それはね、何れこの先、こんな風になることを想像したのではなく、

オッサンになる自分などあり得ないというね、そんな思いだった気もします。

生きてりゃ皆、歳を食う。

オッサンにもオバサンにもなるってことを若い時は想像できないんだね(笑)。

んー・・・何はともあれ、50代も半ばへと差し掛かった訳でございます、ええ。

女、大好きです!(笑)。

・・・いや、もとい!

人妻熟女、大好きです!

いつまでチンコが勃つんですかねぇ・・・(笑)。

ある日、突如として使い物にならなくなるんでしょうかね(笑)。

アタシより15歳年上の男性が書かれているブログを読みました、先日。

彼女(60代半ば)とセックスしてるんですよね、元気に(笑)。

60代でも70代でもする人はする、しない人はしない、個人差がハッキリでるものなんでしょうね。

しない人というよりも、できない人、したくない人、というのもあるんでしょうかね、多分(笑)。

セックスと外の恋はワンセット、それなくしては存在しえない、今のアタシはそう思う。

これまでの過去の彼女も勿論そう、セックス大好きだったですからね、皆さま(笑)。

セックスに気持ち良さを感じたことがない人妻、ずっと性欲をなくしていた人妻、

なくなっていた性欲が40歳を過ぎて抑えが効かないくらいに復活した人妻、

セックスで女である自分を取り戻したかった人妻、

女であることを実感したかった人妻・・・。

全部、アタシとのセックスに紐付いた関係、外の恋でした。

それが健全、それがあるべき状態だったと思っておりますよ、ええ(笑)。

60代、70代、それ以上でも外の恋はできると思います、アタシは。

幾つになろうとも恋愛感情を抱くこと、素敵なことじゃないですか。

ただ、そのときにね、お互いがセックスに至るのか、それはわかんないですよねぇ。。。

セックスがなくても成り立つ外の恋があるんだと。

そのときまで、アタシは出来る限り励みます!(笑)。

都合のいい相手

いやどうも、アタシです!

暑いじゃないですか、しかしー。

どうなってんですかね、この残暑。

残暑というよりも、真夏へ逆戻りしているような(笑)。

おかげで女性の薄着、肌露出が今しばらく続くというね、そういうアレは

嬉しい限りなんですが(笑)。

今朝、アタシは通勤電車で座って本を読んでおりました、ええ。

駅に停車するたびに段々と混んでくる、当たり前のことですが。

で、アタシの目の前に女子・・・いや女子じゃあないね、30代前半?

袖が短いシャツを着たOL風の女性がね、アタシの前に立って吊革に捉まっていましたと。

何気にアタシは見上げた訳です、その女性を。

脇の下がよく見える訳ですね~。

あの、女性の脇の下ってのは卑猥じゃないですかね、どうですかね。

アタシは卑猥だなと思うんです、スミマセンが(笑)。

で、ですね。その女性の脇の下が見えるんですが。

微妙にね、微妙にわき毛が生えかかっているんだね(笑)。

しかも、割と面積広めに(笑)。

下から見上げて見る顔立ち、整っております。

どちらかと言えば美形の部類じゃあないでしょうか。

なのに・・・なのに、わき毛が。

このギャップです。

アタシはグッときましたね、股間に(笑)。

只でさえ卑猥な女性の脇の下だというのに、そこにわき毛です。

嗚呼!(笑)。

本を読んでも活字の意味が入ってこない(笑)。

本を読み、背中を伸ばすフリをして脇の下を見上げる、みたいな(笑)。

妄想膨らみ過ぎですね、股間も膨らませ過ぎです、アタシ(笑)。

・・・いや、冗談ですよ、股間は(笑)。

いや、あながち冗談でもないけどね(笑)。

んー・・・そんな訳でして、今朝は朝からいいモノを見させていただきました(笑)。

おかげでいい仕事ができそうですね!

いや、ホントの仕事のこと(笑)。

今日は都合のいい女なんて話ですが。

都合がいい女、よく巷では言われますね、こういう浮気や不倫の関係において。

外の恋をしたときに、都合のいい女である方が断然いい、それはそうなのかもしれません。

都合のいい女、アタシの場合でいえばそれは人妻・熟女が

対象になるんでしょうけど、どんな人を指すんでしょうね。

今までの彼女の中に都合のいい女はいたのか、いなかったのか。

そもそも都合のいい女とはどんな相手なのか(笑)。

こんな風なことらしいですよ。

【自己主張がない、あるいは少ない】

【自分を安売りする】

【相手に依存する、委ねる】

【1人でいられない】

当たっているような、そうでもないような気もするアレですけど、

要はオトコの言いなりになりやすいってことでしょうかね。

そう考えてみると、アタシの元彼女だった方々、全員違いますね!(笑)。

都合がよくない女ばかりでした(笑)。

皆、自己主張があり、自分を絶対に安売りせず、アタシに依存も委ねることもなく、

旦那がいなくても独りで生き抜いていく!ような方々ばかりでした(笑)。

只々、セックスの時だけはアタシに依存し、委ね、強い女ではなく、

弱さも見せ、本当に可愛い、愛しい女でありました。

都合のいい女でいた方が楽なんだという人もいるんだそうですが。

まぁそれはそれでね、生き方、あり方ですから。

アタシは都合のいい女を選んだこともなければ、結果的にそうだったこともなく、

どちらかというと、不都合で面倒臭い女を選んだ傾向があったかもしれない(笑)。

でもね、でもそれで満足してきたんですよ、ええ。

だからそれでいいんです、この先も。

外の恋は嘘と本当の合わせ技

気がつけば、日暮れの時間が早くなりましたね。

18時半、アタシの住むところはもう真っ暗闇、秋の虫の合唱と風にそよぐ木々の音、

それ以外何も聞こえません・・・嘘です(笑)。

嫁の独り言・・・あ、いや、アタシに話しかけてるんだね(笑)、とか、

雑音・・・いや違いました、嫁の問いかけだ(笑)、そんなこんなの音、音声も。

昼間こそまだまだ夏を感じますが、季節は確実に秋へと進んでいるんですねぇ・・・。

いかがお過ごしですか、皆さま。

外の恋、励んでおられますか?(笑)

悩ましき外の恋、目くるめく夢のような外の恋、人それぞれ、

時期それぞれにいいことも、そうじゃないことも、色々ありますね。

アタシね、外の恋をしている他所の人の話、アタシの過去の経験も含め、

思うこと、感じることがありまして。

それはね、何かと言いますと。

相手の心の内側は永遠にわからない、ということです。

いきなり核心めいたことを書きましたけど(笑)、そう思いませんかね。

外の恋をしたときにね、その相手、その人の言うこと、語ること、示すこと、

全部が全部本当でリアルで事実で正直なこと・・・だと思います?

全部が全部嘘で出鱈目で、ありもしないこと・・・だと思います?

全部が嘘で出鱈目で、ありもしないことだとしたら、やってらんないですね(笑)。

詐欺ですね、ある意味(笑)。

でもさ、アレもコレも何もかもが本当のこと、リアルなこと、だとは限らないでしょう。

限らないというか、あり得ない、ですかね。

何でもいいんです、シチュエーション。

実際の会話でもメールでも通話でも。

外の彼、外の彼女が言う話は優しい嘘かもしれないね。

優しさを前提にした嘘、相手を思い遣った嘘、そんな嘘。

外の恋を上手く運ばせるためにつく嘘、きっとある、あってもいいとアタシは思う。

あってもいい・・・ない方がいいけどね(笑)。

何しろね、何しろアレですから、外の恋ってのは正々堂々と真っ直ぐにできませんから。

捻じれてひん曲がって、縺れてこんがらがって成り立っている関係でもありますからね。

嘘も方便、嘘が救う現実だってありますさ、そりゃあね。

そんなことを思い、考えたときに、じゃあ何も信じられない、疑ってかかれ!みたいな、

そんな前提になるかってーと、そんなこたぁないね、アタシはね。

騙されたことはないし(笑)、勿論騙そうなんて思ったこと、微塵もないですよ。

ただ、只ね、この人妻が言うこと、語ることが本当のことじゃあなかったとしてもね、

じゃあ外の恋は成り立たなくなるのかと。

むしろ逆じゃあないのか、と。

成り立たせるためにある嘘、それはきっとあるよ、と。

毎回そう思うのですよ。

思うのですよというか、そういうものだと思っているんですな(笑)。

いちいちショックを受けない、追及もしない、鷹揚にかまえる(笑)。

所詮、外の恋ですから。

たかが外の恋ですから。

・・・されど、外の恋ですけどね(笑)。

外の恋の物差し

毎度、アタシです!

9月、入りましたね~。

特別な思いがあるという訳でもございませんが(笑)。

まだまだ残暑厳しい毎日でございますよ、ええ。

アタシんところの会社では、風邪引いて休んでるヤツ、熱中症で休んでるヤツ、

夏バテでヘロヘロになっているヤツ、体調がイマイチなのがいますね。

ちょっと秋の気配を感じる頃に、カラダがガクッとくるらしいですから。

気合入れて頑張りましょう!(笑)。

外の恋の物差し、何だかわからない題名ですね(笑)。

いや、わかるよ、わかる!という人もいるかもしれませんが。

物差し、測るモノですね。

外の恋の物差し、外の恋を測るもの。。。

測る、あるいは計るでもあり、図るでもありますかね(笑)。

価値観、考え方と言い換えてもいいかもしれません。

ちょうどいい感覚、あり方、関係性のようなもの。

例えばね、外の恋に必須なコミュニケーションツールにメールってのがありますね。

メール、皆さんもメールはマストアイテムでしょ?

仕事でもプライベートでも、メールはホントに便利です。

このメールというものは、それぞれの物差しが出る最たるモノではないですかね。

例えば、頻度。

毎日欠かさず、日に何度も、朝から晩まで、おはようからオヤスミまで・・・(笑)。

メールが大好きって人、いますからね。

ある種、中毒のような(笑)。

お付き合いする外の恋の2人が双方ともに同じ感覚、考えの物差しならば、

バランスがとれますからね、とてもいいんです。

ところが、それが不一致の場合が多々ある(笑)。

メール大好きとメール嫌い、います。

レスポンスが早い人と果てしなく遅い人、これもまたいます。

ここにも物差しがあるんですね。

良し悪しじゃあない、考え方の違い、価値の置き所の違いですね。

毎日メールを何度も行き来させたい彼と、メールは1日一回以下でも平気という彼女、

デートは週1回、できれば2回したい彼女と、月一回以下で充分という彼。

好きという感情の現れ方は皆違いますからねー。

自分の物差ししか認めないとなると、上手く行かない。

相手の物差しも使わせてもらって、自分の物差しも使ってもらい、

新しい物差しを2人で作る・・・作れたら上手く行くものでしょうね。

それを人は妥協点とも言います(笑)。