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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

比べることの無意味さ

あ、どうも、アタシです。

8月最終日でございますねー。

今日は野菜の日らしいですね、野菜の日。

8、3、1でヤサイと読む、だから野菜の日(笑)。

それがどうした?という感じしかありませんね、いやホントに(笑)。

野菜をしっかり食べましょう、的なね、そんな日なんですかね、今日は。

アタシは野菜、割と食べている方だと思いますよ。

草食じゃあないけどね、名実ともに肉食だ(笑)。

何たって食べ物に好き嫌いが全くない、本当にない。

何でも美味い、何でもいけます。

人に対しての好き嫌い、これも・・・ありませんよ(笑)。

好きなタイプ、嫌いなタイプというのはあります。

ですが、人そのものを嫌うというのはしません。

人を好きになる、コレはもうね、外の恋をしてきたアタシですから(笑)、

大いに好きになります!(笑)。

人に対する好き嫌い、選り好み、何処にでもある話ですね。

んー・・・物事を決めたり、選んだりするときにも好きか嫌いか、そんなことで決まったりする。

あと、アレですね、比べるというね、そういう決め方もありますかね。

比較するというね、そういうやり方。

外の恋をしたときに、目の前の相手を他の誰かと比べること、ありませんかね。

男女関係なく、アタシはあるように思うんですよ。

外の恋の相手、その人を旦那と比べてみる(笑)。

昔の恋人と比べてみる、別に存在している外の恋の相手と比べる(笑)、等々。

比べたときに、何を思うんでしょうか。

何のために比べるんですかね、コレは。

比べてみて安心するのか、ガッカリするのか、スッキリするのか、何なのか・・・(笑)。

アタシはね、比べないなぁ・・・。

というか、比べる意味がわからない(笑)。

アタシにとっての相手というのは他所の人の奥さんですからね、

過去の相手を頭に思い浮かべて、順位をつけるって話でもないじゃないですか(笑)。

あの熟女のセックスと、この熟女のセックスを比較検討する意味が分からん(笑)。

人となり全部を総合的に見て、それで以て比べて何の意味があります?

アタシにとって、過去全てのお相手は素敵で愛しい人妻でした、それ以上も以下もない。

・・・とは言えね、とは言え。

アタシに抱かれた人妻がウチの嫁と同い年だったりするとね、

妙な気分になったりはしましたね、確かに(笑)。

同い年の熟女でも嫁には全く欲情しなく、チンコも勃たないのに、

同い年の他所の人の奥さんには何度も射精できてしまうというね(笑)。

コレはある意味で比べているといえば、そうですね、まぁね(笑)。

アタシもまた比べられていたのかもしれませんねー。

そんな素振りなど微塵も感じさせないままに、比較検討されていたのかもしれません(笑)。

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偶々似ているのではなく

んー・・・明日、台風の影響あるんですかね。

アタシんところは関東地方、住むところは千葉で勤めるところは東京で、

電車で通勤する訳でございますが。

台風10号ね、猛烈なヤツらしいじゃあないですか、ねぇ。

散々ウロウロしやがるなぁ・・・思ったらさ、ブーメランのように戻って来やがったね。

嫌な野郎だね、ホントに・・・野郎じゃないか(笑)。

でもね、いますよ、ああいう風に優柔不断というか、迷走するヤツがね、人にも。

アタシはねー何を隠そう、何も隠しませんが、江戸っ子だ。

いや、エロっ子じゃないよ、江戸っ子だ(笑)。

いや、エロっ子かもしれないけど(笑)。

千葉育ちの江戸っ子だからね、だからというアレでもないんでしょうけど、

優柔不断が嫌なんだね、何においても。

お店でメニューをいつまでも眺めるヤツがいるじゃない。

捲っては戻り、戻ってはまた捲り、メニューを読んでんのかよ!と

ツッコミたくなるね、アレは(笑)。

で、散々悩んだ(ように見える)あげくに、皆と同じでいいや、とか言う(笑)。

張り倒してやろうかと思いますね(笑)。

いや、冗談ですよ、アタシは非暴力、心穏やかなエロオヤジですから(笑)。

んー・・・アタシが外の恋をしてきて思いますには、

先ほどのようなメニューを見ても何も決まらない、決められない人妻ってのは

皆無でしたかね、ええ。

もうね、早いんだ、決めるのが(笑)。

【コレとコレ、それからアレとソレね、急いで!】みたいな注文の仕方(笑)。

アタシとどっちがオッサンなんだかわかんなくなるね(笑)。

元々そうだった、そういう風に決めるのが早かった、素早い、そういう訳だった

とは限らない、むしろ逆で、それこそ優柔不断だった若かりし頃が

確かにあったのかもしれない、そんな気もしております。

これは想像ですが、ただかなり確信がある想像なんですが(笑)、

結婚してから先、夫婦としての生活、仕事、出産、子育て、復職、諸々のね、

経験が人妻をこのように逞しく変えて行ったと(笑)。

過去のアタシの外の恋のお相手だった人妻・熟女、皆、悉く共通するのは、

気が強い、感情表現がハッキリしている、セックスが好き、人一倍好き(笑)。

アタシが選んだお相手が揃いも揃って似ていたという話でもなく、

人妻・熟女とはそういう生き物である、と。

そんな気がしているんでございますね、ええ。

いつだったか、数年前ですけどね、散々セックスして満足して、さぁ飯食って帰ろう!

ってことで、居酒屋に行きまして。

いい塩梅に酔いが回った状態で帰ろうってことでね、

お会計しようとレジ前に立ったら、並ばないで割り込んできたオッサンがいたんです。

【ちょっと!何ですか、アナタ!並んでるんですよ!】って、アタシの彼女が(笑)。

完全にね、主婦の顔、PTAの総会で揉め事の真っ最中のような顔(笑)。

この人が2時間くらい前まで、アタシにしがみついてイク!イク!イクー!って甲高い声で

何度も叫んでいたんですからね(笑)、同じ人とは思えなかったですよ(笑)。

でもね、でもアタシはそういう主婦の顔、母親の顔さえも好きなんだね。

同じ時代を生きてきた仲間でもあり、その意味で共通の目線、価値を持ち合えたりもするし、

何よりも人生経験を積んできた中で顔、表情、カラダに現れるモノがあるじゃないですか。

垂れたオッパイも二段三段の下っ腹も(笑)、セルライト気味の巨尻もね、

全部全部が愛しいわけですから、ええ、ホントに。

素敵な生き物です、人妻・熟女。

言葉、行為への欲求

皆さま、お疲れさまでございます。

ひとり、休日出勤のアタシです。

んー・・・オフィスに1人でおります。

厳密に言いますと、先ほどまではもう1人いました。

掃除のオバサンです(笑)。

いや、オバサンというよりも、もう少し上のアレですかね(笑)。

あの掃除婦のユニホームってんですか、制服ですかね、

アレはホントに100%機能性重視なんでしょうね。

見た目の派手さとか、格好よさとか、ましてや目の保養になるような、

そんなファッション性ってのが皆無ですね(笑)。

いつだったか、知り合いの男が掃除婦に欲情する!なんてことをほざいておりました(笑)。

どういう性癖、何フェチですかね(笑)。

AVの企画モノを見過ぎじゃんじゃないですかね(笑)。

んー・・・ただね、今朝、ウチのフロア内を掃除したオバサンね、

昔はきっといいオンナだった、男好きのするような全体の雰囲気、醸しておりました(笑)。

なんでかなー・・・と考えたんですが、アレですね、ムッチリしていて、

ユニホームがきつそうに見えること、そのことでドーン!とした肉感的な体型がね、

露わになってるから・・・じゃないかと思われます(笑)。

で、更にアタシは想像しました。

この掃除婦のオバサンは未だにセックスしてるだろうな、いや外の恋してるかも、

なんてね、バカな想像をしたんでございますよ、ええ(笑)。

・・・どうでもよい、そんなことは(笑)。

んー・・・アレです、話は変わるんですが(笑)、

最近、愛してる、なんて言葉を口にしたこと、ございますかね、皆さんは。

愛してると言われた、言わせた(笑)、言わされた(笑)。

率先して愛してると言った人もね、いるんでしょう。

誰に言ったんです?

旦那にですか、嫁にですか?(笑)

アタシのブログを読む人の中にそんな奇特な人はいないでしょう(笑)。

口が裂けても旦那や嫁に愛してる、なんて言うもんか!ばか!みたいな人はね、

数かぞえきれないほどいるように思いますが(笑)。

外の恋をしたときに、アタシは他所の外の恋のカップルなど見聞きする術など

ありませんからね、コレは想像するばかりなんですが、

オトコから率先して愛してるとか、好き、とかね、そういう愛の言葉をさ、

口にする、連呼する(笑)ってのは多数派ではないように思うんですが、どうですかね。

嫁にそれを言わないように、外の恋の相手、人妻にもあまり言わない・・・ような。

アメリカ人の男と不倫をしたという奥様がブログで書いていたことが面白い。

【セックスしていてOH!YES!OH!YES!とアイラブユー!アイラブユー!を

100万回位連呼して煩かった】って(笑)。

外国人は言いますね、愛してるを、やたらと。

本当にそう思ってのことでもあり、そうでもなさそうなアレだったり(笑)。

日本人は恥ずかしがりだから、そんな甘い言葉を口にすることに慣れていない、

羞恥心が邪魔をする、なんて話もあるようですが。

話を戻します(笑)。

外の恋で人妻側から要求される、愛してると言って、好きと言って、ちゃんと伝えて。

アタシはコレが圧倒的多数じゃないかと感じております。

過去、そんな人妻がおりました、数人(笑)。

で、アタシはどうしたかと言えば、そりゃあ拒否・・・しませんよ(笑)。

実際、そういう気持ちや想いがある中での関係だった訳ですからね。

普段は・・・普段ってのはね、ホテルでセックスしている時以外と思ってください(笑)、

普段は愛してる、お前が好きだ、なんてことを一言も発しないのに、

セックスの時だけは、しかも、もうそろそろ射精するぞ、射精した!という時にだけ

【愛してる!】と連呼する外の彼、コレって一体、何?(笑)ということを

ブログに書いている人妻がいました。

意外と多そうですね、そういう男もね。

昔々、10年位前の外の恋での話ですけど、その人妻は愛してるを要求しましたねー。

普段、つまりお店でご飯を食べているとき、電話でも、勿論セックスのときも。

でね、あんまりしつこいので(笑)、アタシ言ったんですよ。

【そんなの要求して言わせるモノじゃないだろう】と。

そしたらね、こう言い返してきました。

【本気で求めている訳じゃない、嘘だっていい、気分よく浸らせてくれ】と。

外の恋は外の恋でしかなく、離婚などしないし、するつもりも予定もないし、

いつ終わるか分からない関係だし、だからこそ今、この時だけでも実感したいんだ、と。

物凄く情熱的な人妻で、アタシもまだ40代前半でしたからね(笑)、

お互いの唾液とアタシの精液と彼女の溢れる体液と汗まみれで

何度もセックスしてはアタシは愛してるを言わされ(笑)、彼女はカラダを

波打たせて痙攣して昇天して、絶叫に近い嬌声を上げてバッタリと倒れ込んでは、

アタシの耳元で愛してるの・・・と吐息交じりで言ったのでした・・・。

そんな懐かしいことを今この記事を書きながら思い出してしまいました(笑)。

わかっていても、音声で伝えてくれ、女は言いますね。

言葉足らずの男は言い淀んで女の機嫌を損ねたりする(笑)。

今やアタシも50歳を過ぎ、外の恋もセックスも毎回が一球入魂!の思いで

望まないといかんのだろうな、と、そんなことを感じる今日この頃でございます。

いないことの不思議さ、その違い

残暑厳しい毎日でございます。

連日、汗を滴らせ働いております、ええ。

汗・・・汗ですかね、アタシらのような世代が滴らせているモノは(笑)。

液体であることは間違いない、がしかし、汗と呼ぶには汚過ぎる(笑)。

汁モノですかね、あるいは(笑)。

電車の中とかね、いますでしょ。

やけに臭うオッサンとか(笑)。

何ていうんですかねぇ・・・高校の時、真夏の部室に放置されていた

着古されたユニホームのような臭い(笑)。

いやですねぇ、臭うオッサンって。

アタシ?

臭いますかね?どうなんでしょうかね?

嗅いでみます?(笑)。

んー・・・世の中、不思議な事が多々ございますね。

まさかの出来事ってのもありますが、摩訶不思議な出来事、現象もあります。

アタシが長年・・・長年でもないアレですけどね(笑)、不思議に思うこと、

感じることのひとつとしてね、未婚の女性ってのがあります。

いや、未婚には未婚の理由、ポリシーなり、主義とかね、ある人もいます。

結婚などしない、したくないというね、明解な理由がある人、そりゃあいます。

アタシが不思議と言っているのは、そこじゃあない(笑)。

結婚したくない訳じゃあないし、そもそも美人で綺麗な人だったりします。

誰がどう見てもモテるはず。オトコが放っておく筈がない筈(笑)。

でも、いないんだね、オトコがね。

彼氏いない歴5年とか、7年とか、平気でそんなことを言う。

この現象には分かりやすい理由、原因というモノがあります、なんてね、昔から

よく言われておりますよ、ええ。

【高嶺の花的に見られてしまい、オトコがアプローチしてこない】

【引く手あまたで、そもそも彼がいるだろう】

要はいないのに、いるように信じ込まれてしまうというね、そういう理由。

あるかもしれません、いやきっとあるでしょう。

ただ一方で、本人(未婚女性)の無意識に近いところで発せられているモノ、

それが原因と思うこともアタシはあると思いますよ、ええ。

【意外とオトコに対する付帯条件・ハードルが高い】

ね!コレあるでしょ?(笑)

誠実で普通に働いている人ならOK!なんて言いながら(笑)、アレコレと条件が付くんだね。

今更の妥協が最早できないというような。

30歳を過ぎ、気が付けば35歳、37歳となった未婚女性に時々ある図かな。

勿体ないと言えば実に勿体ないですよね、その年齢に恋愛もしないなんてね。

ましてや結婚しなけりゃ不倫もできませんし(笑)。

外の恋さえも楽しむことはできませんよ、いやホントにね。

中には未婚のまま、相手が既婚男性で始まっちまう不倫、外の恋デビューってのも

そりゃああるんでしょうけどね。

既婚女性、外の恋の世界にいる側から見たときに、

やはり不思議だな、何でかな、と思う、感じることがあります。

この奥さん、外の恋をしたがっている割に何で始まらないんだろう・・・とかね。

コレもね、理由はちゃんとあって、例えばね、腰が重い人(笑)。

したいけど、自らは動かない、誘いがあっても逡巡して機を逸する。

意外と多いんじゃないですかね。

そりゃあ慎重になりますよ、外の恋なんですからね、臆病にもなる。

でも、したい気持ちが山々なのに、それなのにノー・アクションではね、

そりゃあ何も始まりません。

大変失礼なお話をさせていただきますと、およそオトコにモテるような、

そんな見た目も外見もない主婦がね、百戦錬磨の外の恋をしていたりします!(笑)

(なぜ見た目、外見を知っているかというと、本人ブログに顔一部モザイク状態で

しばしば本人写真が載っているからでございます、ええ。)

アタシの関わる相手じゃないですよ、勿論(笑)。

その人のツイッターとかブログを見れば、何故外の恋を楽しめているかわかります。

行動力が凄いんですね、その主婦は(笑)。

【私は狩りに行く、常に狩ってきた】と言ってますよ、ええ(笑)。

恋をしたと感じたら、相手に自ら行く、アプローチをかけてるんだね。

で、勝率は10割ってんですからね、スゴイよね。

この主婦は本質をわかっていますね。

動いたら結果が出る、待っていたら時間だけが過ぎる、ダメで元々、

セックスを楽しめる時間は限られている・・・そしてコレも本人の弁ですが、

【こんな自分でも求めてくれる人は必ずいる】ということ。

コレは外の恋の真理だとアタシも思うんですねぇ。

未婚で付帯条件があれやこれやと付いて回るような、そういう選択じゃあないんだね。

だからね、外の恋って物凄い綺麗な女性、美魔女といわれるような人妻でも

関係を得ることだって当たり前のように起きるし、平凡な何処にでもいるような普通の

本当に普通の奥さん、主婦もちゃ~んと恋愛関係を作れるんですよ。

それは女としての自分を再確認したいがためのモノだったり、

もう一度トキメキを感じてみたい気持ちだったり、ありのままを許容してくれる人と

過ごせる時間を得たいということだったり、セックスを味わい尽くしたいだったり。

ノー・アクション、ノー・ゲインですね!(笑)

知りたい気持ち、見たい心の内側

昨日は台風直撃を食らいましたアタシです(笑)。

久々でしたよ、もろに食らったのは。

台風の進路、右か左にズレるかな~きっとズレるだろうな~なんてね、

思いながらいつも通りに会社に行き(まだこのときは単なる雨降り)、

午前中から昼過ぎにかけてね、ネットで配信される台風情報とかね、

もう気になって気になって(笑)。

何故かと言いますと・・・何が何でも外出、お客様訪問の約束がありまして。

こんな大荒れのね、台風の日に、電車乗っていらっしゃい!ってホントかよ、と(笑)。

約束したのは先週の金曜だけどね、台風の進路上ですよ、アタシのいる場所は(笑)。

いや、行きました、傘差して(笑)。

オフィス出て、傘差した瞬間に強風に煽られ、傘がお猪口になり、

歩いて30秒くらいでスーツの下半身、ズボンが100%モイスチャー状態だ(笑)。

もう搾れるくらいに濡れてね、川に落ちたかのような濡れっぷり(笑)。

なのに、嗚呼!なのにー!!

決死の思いで訪問したら・・・お客様体調不良で欠勤って何?(笑)

冗談とか罰ゲームとかね、遥かに超えた仕打ちですね、コレ(笑)。

アタシが事前に電話一本入れたらよかったと言えばね、そりゃそうなんだけどさ。

仕事ですから仕方ない、こんなこと何度もありましたね、30年もセールスしてるんですから。

にしてもね、都度思うことには、アタシに対する気持ち、思い、それら全般の

軽さというか、扱いの低さかなぁ・・・。

思いが至らないんですかねぇ・・・アタシはセールスですけどね、

わざわざお邪魔する、約束で訪問する・・・でも平気で反故にされる。

残念というか、悲しさというか、何でなの~という気持ち、ありますね。

何を考えているか、人の心の内側はわからないもの、そう言いますね。

あの人の考えることはいつだって、どんなときだってわかる、知っている、

そんな人もいますね、外の恋をする人の中にも(笑)。

手に取るように、わかる。

顔つき、表情に出るからわかる、声を聞けばわかる、そんな風にも言います。

あたかも何十年もひとつ屋根の下で暮らしてきた夫婦であるかのように。

アタシはね、思い起こしてみたときに、中学の頃にも、高校の時にも、

大学、社会人、今に至る中で、何度か言われたことがあります。

何度か言われたことがあるということは、言わないままに感じていた人も

多分いたんであろうとね、思うんでございますよ、ええ。

それは何かと言いますとー・・・。

【何を考えているか、わからない人】

言われたことあります?

あるいは言ったことあります?

意味合いは幾つかあるような気もします。

本音が分からないという意味、今の或いはその都度の感情が伝わらない、

表現が響かない、理解しにくい(笑)・・・意味合い、全部アタシの想像ですけどね(笑)。

それら全部、確かにそうなのかもしれないけど、仮にそうだとしてもね、

意図的にそうしている訳、そうしているつもり、それはないんですよね、まず。

アタシもその意味では思うこと、そりゃあありますさ。

【この人妻は本当は何を思うのか、考えているのか】

尋ねて音声で回答を得ても、それその通り!と思えないことだってね、

男女ともにあるでしょ、きっとね。

上手く処理するというか、こだわりがない、緩く構えることが常な人は、

大体でいいよ、適当でOKだよ、緩くやりましょうよ、なんてことでね、

アバウトな状態を許容、それでよし!と出来ちゃうんだね。

突き詰めないから楽、考えを深堀りしないからストレスなし、かも知れないですね。

分かりたい、知りたい、掴みたい。

分かったつもり、知ったつもり、掴んだつもり。

求めるのは前者、現実的には後者でしょうかねぇ・・・。

旦那の頭の中さえ、サッパリわかんないのに、外彼のことをアレコレわかろうなんて、

そもそも無理、いやおこがましい、なんてことを書いていたブログがありました。

ご尤もでございます!(笑)。

でもねー恋するとさ、皆、知りたくなる、わかりたくなるものじゃあないですか。

それが外の恋でもね、そういうものじゃあないですか。

愚かしいと思えても、馬鹿馬鹿しいと感じても、そうしないではいられないもの、

アタシはそうも思うのでありました。

同じ匂いでも違う匂い

んー・・・今朝ね、近所のコンビニへ行きました。

嫁に頼まれてね、嫌々行ったんですよ、仕方なしに。

朝食べるパンがないから、ちょっと買ってきてくれと。

そんなもん、自分で行けばいいじゃんね、自分が食べるパンなんだから(笑)。

嫁はこう言ったね。

【シャワー浴びてないし、すっぴんだし、外、出られない】

そんなこと気にする~?(笑)。

近所のコンビニ行くのに、シャワーとか、すっぴんとか、気にします~?

40代も後半のオバサンが、そんなこと気にします~?(笑)。

まぁとにかくね、アタシがコンビニへ行ったんでございますよ、ええ。

あ、アタシもね、シャワー浴びておりませんし、すっぴんです(笑)。

朝、6時過ぎのコンビニ、客なんかいるのかと思いきや、いましたね。

アタシがパンを買おうと棚を眺めておりましたところへ、

青いTシャツに短パン、ビーチサンダルの女がやってきました。

見たことある顔です、同じ町内会の人だったような・・・40代です、確か。

アタシのすぐ近くで前かがみでパン売り場の棚を眺めております・・・

何気に横に視線を移すと、青いTシャツの胸元がパカ~ンと開いておりましてね、

胸元が丸見え・・・いや、胸元じゃない、オッパイ丸ごと、乳首まで!(笑)。

いや、だってね、ブラジャーしてないんですよ、その人(笑)。

朝からいいモノ見せてもらいましたねーいやホントに。

二度見して、三度見しました(笑)。

熟女の乳首でしたねぇ・・・巨峰のような形してね、

早朝のコンビニ、行ってみるもんですね!(笑)。

来週も行こうかな!・・・いや、明日行く?(笑)。

んー・・・確かめる術はもちろんありませんが、このノーブラ熟女ね、

おそらくは寝起きからそんなに経っていないでしょう。

あの顔付ではすっぴん間違いないでしょうし、シャワーも浴びてない…と思う。

この季節、熱帯夜も多いですし、汗かきますねぇ・・・。

嫁や旦那の汗、どうですかね、受け止めてますか?(笑)。

かつては恋人同士、そのあとに夫婦になり、新婚の頃は汗どころか、

体液すべてを行き来させて幸せ感じていたであろう筈なのに・・・、

今ではおぞましくて堪らない(笑)。

旦那、嫁の汗、体液、まっぽらゴメンです!な人も少なくないでしょう。

伴って匂い。

旦那の枕の匂い、生物兵器とまで言われておりますね(笑)。

中年にもなれば、男も女も加齢臭が出ますからね、仕方ないんだ。

いい歳をした中年、家の中では加齢臭だ、臭い、やめろ、何処か行け!(笑)、

みたいな失礼極まりない扱いを受けている旦那でもね、

外の恋をしていたりするんですよ、ホントに。

で、その相手である他所の人の奥さんはね、旦那の加齢臭には辟易していても、

旦那より同い年か年上だったりする外の恋の相手、オッサンのね、

汗も匂いも愛しく思えちゃうから不思議っちゃあ不思議でございますよね、ええ。

ときめきがあるから、恋する相手だから、匂いさえも愛おしいというね、

そういうものなんでしょう。

体臭ではなく、その人の存在を確認させる匂い、汗。

今、遠い目をして、あの人の匂いを思い起こしている人、いるんじゃないですか?(笑)。

謙虚さと反省と

皆さま、お疲れさまでございます、アタシです。

関東は台風が過ぎてから猛烈に蒸しております。

しかもね、台風一過のあの青空にもなっておりませんで(笑)。

何か梅雨のような陽気ですねぇ・・・。

昨日から仕事再開でございまして、ええ。

お盆休み、終了でございます。

休みの間、何だかんだと家で仕事しておりましたねぇ・・・(笑)。

お客様とメール、どころか通話も何度も何人ともしておりましたから、家で(笑)。

嫁に白い目で・・・いや半ばあきれた様な目で(笑)、アンタ会社行った方がいいんじゃない?

みたいな雰囲気を漂わせていましたねぇ(笑)。

んー・・・お盆休みを使って運転免許の更新にね、行ってきました。

アレは5年に一回ですね、前回は5年前、アタシはまだ40代だったね(笑)。

5年経ちまして、免許証用の顔写真、撮りますね。

前回と今回、5年前と5年後のアタシの顔写真。

5年と言えばね、10年の半分ですから、当たり前ですけど(笑)。

さぞや顔付きも変わるモノ・・・かと思いきや、そうでもなかったですね、ええ。

髪の毛、輪郭、顔付き、全体の印象、思ったほどの変化がないと思いました。

いや、もうね、もう5年を経てジジイ化が進んで見るも無残な顔写真を想像したんです(笑)。

意外とね、予想に反しまして(笑)、まだまだイケる!イケると思いました!(笑)。

いや違う、イケる!と思いたい、ですね(笑)。

んー・・・アタシもこうして40代を過ぎ、50も半ばへと向かっていく訳ですが、

未だに日々思うこと、未熟で不出来で、ダメなことばかり、失敗ばかりだなぁと。

それはね、仕事の上でも思います、感じます。

外の恋のような表に出せない、出してはいけないようなことでもね、

振り返ってみれば、反省だらけ、ホントにそう思います。

アタシにはアタシなりの軸といいますか、ポリシーといいますか、

外の恋、こうあるべし!みたいなね、そういうのがあるんですよ、ええ。

ですが、外の恋ってのは相手ありきですからね(笑)。

相手は他所の奥さん、人妻、しかも大人、熟女、ある意味で完成形ですよ、人間の。

いい歳した大人同士、それぞれ辿った人生も経てきた経験も、皆違います。

ひょんなことから出逢ったり、繋がりを得たりするものでしょうけど、

それがご縁だったり、あるいは運命だったりもするわけでしょうけれど。

んー・・・アタシの場合、10年、15年と外の恋をね、繰り返してまいりましたが、

その中で得た経験、こういうときはこう、こんな場合はこう、なんて言う感じの学びとか

あり方、やり方、持っている・・・つもり(笑)。

つもり、なんですねぇ・・・ホントにそう思います。

図に乗っちゃあいけないんだ。

調子こいちゃあいけない。

偉そうにしちゃあいけない・・・してないけど(笑)。

自分がこうだと信じたことでもね、正解かどうかなんて結局わかりませんよ、外の恋は。

押し付けはいけない、押し売りもいけない。

感情で動く生き物であるからこそ、立ち止まり、足元を見つめ、考えてみること、

振り返って思いを巡らせて、これでいいのか、よかったのかと、

省みること、謙虚になること、ますます必要じゃないかと。

外の恋など不倫で浮気で不貞を働いていることでしかない訳ですけどね、

それを敢えてそれでも尚するのなら、謙虚さは必要だ。

更新した免許の顔写真を見て、アタシは思ったのでありました(笑)。

嫁が怖い、旦那が怖い

お盆休み中のアタシでございます。

何処にも出掛けておりませんよ、ええ(笑)。

このお盆休みに行ったところと言えば、スポーツジム、ゴルフ練習場、

休日出勤1回(笑)、運転免許の更新・・・結構行ってますかね?(笑)。

旅行なんて行きませんよ、ええ。

誰と行けってんですか?(笑)。

嫁と?

冗談じゃあありませんよ、アナタ(笑)。

嫁とひとつ屋根の下どころか、個室に2人でなんてね、息が詰まっちまいますよ。

・・・まぁ半分冗談、半分は冗談でもないアレですけどね(笑)。

嫁は家族、大切な家族、それは間違いのないことですが、

お盆休みに限らずね、連休に長々家にいるってーと、

聞きたくもない嫁の愚痴話や、しょ~もない数々の話とかね、ありますでしょ?

聞いたフリしてますけど、常に(笑)。

正真正銘に夫婦円満な2人なら温泉旅行に行ったり、ドライブデートだ、

夫婦でゴルフだ、映画だ、なんだとお楽しみなんでしょうけどねぇ。。。

まぁ色々だね、夫婦もね。

んー・・・ウチの会社に恐妻家のヤツが何人かいます。

嫁がね、強いんだ、とにかく(笑)。

結婚前とか結婚当時のその嫁をね、アタシは知っておりますが、

変わるんですねぇ・・・女は(笑)。

見た目も変わるね、いやホントに。

あのスリムでロングヘア―さらさらのあの奥さんが、

3人の子を産み、15年も経つとね、人相も体型も性格も変わる!場合もある(笑)。

嫁が怖いってオトコがいますねぇ・・・。

こんなアンケートもありますよ、結婚生活の不満はなに?ってアンケートで、

嫁が常に怖い!って答えた人、35%もいるんですって(笑)。

これは全体の第3位で、1位はセックスレス、2位が小遣いが少ない!(笑)。

1位~3位、全部嫁が強い、強過ぎることに起因している気もします。

面白いのは家庭外でセックスしたいけど、小遣いが足りなく、時間も家庭サービスや

嫁からの頼まれごとで作り出せず、浮気もできない・・・って回答(笑)。

何だか同じ男として情けなくもあり、悲しくもあり、ですねぇ・・・。

その怖い嫁が堂々と外で不倫、浮気をエンジョイしてたりするんですから(笑)。

やはり女の方が強かかも知れません。

一方で旦那が怖いって人もね、いるんだね。

モラハラ、DV、セックス強要・・・確かにあるでしょう。

アタシの過去の彼女にもいましたね、旦那が怖いって人がね。

でも、その怖さを消し去るように、暫しの間だけでも忘れるように、外の恋をする。

思い切れるのはこういうことでも女、主婦、人妻のような気がします。

因みに・・・嫁が怖いって答えたオトコの中で、でも嫁を愛しているから離婚しない!って答え、

25%あるんですって。

4人に一人だね、恐妻家の(笑)。

何か男の哀愁というか、憐憫というかね、感じませんか。

人生1回、外の恋も楽しんだ者が勝ち・・・勝ち負けじゃないけどさ(笑)、

嫁を怖い!恐ろしい!って思うばかりじゃあ勿体ないと思いますよねぇ・・・。

外の恋の行動力

毎度、アタシです。

今日は・・・んー・・・土曜日なんですね(笑)。

何だかもう曜日の感覚が薄れてきましたね、ホントに。

そういえば、昨日は休日出勤だった訳ですけどね、

世の中的にお盆休みを感じさせるというよりも、

当たり前のいつもどおりの金曜日、平日という感じも多々ありました。

ランチ時、飲食店はサラリーマンやOLで混んでましたし、

電車もね、朝の通勤の姿って人、少なくなかったですねぇ。。。

かと思いきや、家族連れでキャスター付きの大きな旅行鞄を引いている人、

これもまた多かった。

夕方、国道沿いにあるラブホテルの前を車で通過しましたけど、

満室のランプが(笑)。

これもお盆休みの図ですかね(笑)。

んー・・・今日はね、行動力なんて事を書いてみますけど。

行動力、外の恋の。

昔からいろんな場面で言われますよね、あの人は行動力がある人だ、とか、

あの人は行動力がないねぇ、とか。

口ばっかりで行動が伴わない、なんてね、そんな言われ方もあったりね(笑)。

外の恋、ここにも行動力ってのは少なからず求められるものですね。

何たって動かないことには何も始まりませんから(笑)。

主体的に動く側と受け身でそれを受ける側と、両方のバランスがちょうどよく、

従いまして、行動力がなくても外の恋が成り立つ、上手く行く人もいます。

ただ、やはりね、双方、男も女も動かないとね、形にならないことも少なくない。

行動力の最たるもの、それはデートです。

デート・・・まさかお互いの家ん中でって訳にはいきませんから(笑)。

中にはね、単身赴任で旦那が長期不在、子供もいないから自宅もOK!

なんて場合もあるのかもしれませんが、アタシはそんな経験はない(笑)。

嘗て、何人かの関西方面の人妻と外の恋をしましたが、

新幹線や飛行機を使い、半日近くの2人の時間のために逢いに行ったもんです。

アタシから見たら、相手は他所の奥さん、人妻であり、主婦、母親でもあり。

家族にはもっともらしい嘘というね、アリバイ工作までして(笑)、

アタシに逢いに来る。

アタシも日帰り出張だなんてね、言いまして。

名古屋や京都、大阪へ行ったもんでございますよ、ええ。

往復の時間、実体験する移動距離、そしてかかる交通費、

どれもこれもそれなり以上のものがございました。

万難を排して・・・なんて言葉もあるように、たかが外の恋というね、

浮気、不倫に対して、全力を注ぐんですね、いい歳した男女が(笑)。

できることはできる、できないことは無理してもできないし、してはいけない。

アタシは外の恋はこういう事だと思っておりまして、

幼児や小さな子供を脇に置いて、外の恋、遠距離デートとかね、

そういうのはダメ、しちゃいけないと思うんだね。

家のこと、家族のこと、リアルの生活の中でのやるべきことを捨て置いて

他所の男に抱かれて身悶えてちゃあいけません(笑)。

男もね、同じ。

やるべきをやらずに、他所の奥さんにピストンして精子ぶちまけてちゃダメ。

そうなると・・・過去の人妻たちがそうだったように、40代、50代の奥様なんですね、

必然的に。

子供はもう親離れしている、旦那は放置、お互いに無関心、セックスレス・・・。

時間にも気持ちにも程度の差こそあれ余裕がある。

なので、動けます。

思い切った行動に出ることができちゃうんだね、四十路五十路の奥様は(笑)。

逆にね、それが頭の中で理解できていても、行動に伴わないとしたら、

その時点で出来る範囲内で条件を満たす外の恋を探すべきです。

無理はダメなんだ、結局は物心ともに事故るから。

ハンドルの遊びのように、余裕というかね、一歩引いたところで俯瞰できること、

時間も計画も冷静に見て動ける大人じゃないとね。

悲観、楽観、達観

いや、どうも!

夏休み中のアタシです。

昨日あたりから気温がやや下がり、関東は過ごしやすい感じですね。

去年、お盆までは猛暑続きで、お盆が終わった頃から急に秋めいて、

そのまま夏に戻らなかった・・・そんな記憶がございます、ええ。

西日本は相変わらず猛暑、酷暑のようですが、どうぞご自愛くださいませですね。

帰省ラッシュ、高速道路の大渋滞に巻き込まれ中なんて人もいるんでしょう。

お疲れさまですね、アタシは田舎がないもんで、そういう意味ではラッキーですよ。

んー・・・7連休でございますが、家で仕事をしていたり、明日は朝から出勤です(笑)。

何処に行く当てもなく、家にいて嫁の面を眺めててもね、

チンコが萎えるばかりですから(笑)。

都内で目の保養でもしてきますかね、行き交う熟女を目で追いつつ(笑)。

さて、世の中にはいろんな人がおりますが、同じことを見ても聞いても、

人は別の反応をするもの、そう思いませんかね、皆さん。

何を見ても聞いても、物事を悪い方、悪い方へと考えたがる、思いたがる。

別の人はそうではなくて、全く逆。何もかもがいい方に、プラスに考え、思えてしまう。

まぁどちらも思考回路ですからね、表情や顔つきに出ますね。

悲観的発想の人ってのは、やはり険しい顔つきだったり、沈痛な面持ちだったり、

終始うつむき加減、何処となく暗い、影がある・・・ヒドイけなし方だね(笑)。

外の恋でもね、この何かと悪い方、暗い方へと考えたがる人、いますね。

ちょっとした一言や一文が気になって仕方ない、深読みする、想像を巡らす。

で、その思考回路の厄介なところは、想像が妄想になり、妄想が現実に思えてしまうことだね。

疑心と妄信の狭間の中で、マイナスなことばかりを行き来する。

すると、どうなるかっていいますと、草臥れます(笑)。

グッタリしてしまう。

機嫌もよろしくない、よろしいはずがない(笑)。

楽しく過ごせる、過ごしたい外の恋だったはずなのに、

モヤモヤを抱え、不機嫌が基調になるお付き合い、楽しいはずがないですね。

言葉には言霊というね、呼び込む力がアタシはあると思っておりまして、ええ。

悲観するから暗くなる、マイナスなことを口にして発するから雰囲気まで悪くなる。

スパイラルでしょ、マイナス方向の。

呼び込んじゃうんですよね、在りもしない事までも。

外の恋をした人ならばわかると思いますが、とにかく不自由ですよ、この恋は。

思うに任せないことだらけです。

見えないこと、知らないこと、山ほどあります。

そこはもう仕方ないんですね、そもそもそれが外の恋というモノですから。

性格的に楽観な人、たくさんいます。

何を見ても聞いても楽しい方、嬉しい方へと受け止めちゃうんだね。

悲観的な人にしてみれば、バカにさえ思えてしまうかもしれないような(笑)。

でもね、多分、外の恋で楽観主義な人は損はしないんだと思う。

損得ではないけどね、少なくともエネルギーの無駄使い的に唯々消耗するような

空回りの時間や空間を過ごすことはないんだと思うんですね。

時に悲観もするけれども、基本的には楽観で。

それを繰り返していると達観する、達観できるようになる・・・気がします(笑)。

草食系の外の恋

明日からアタシんところの会社は1週間の夏休みだそうです。

だそうです、なんてね、他所のことみたいに書いておりますが(笑)、

何たってアレですよ、世の中的にこういった休みね、夏季とか年末年始とか、

個々人でスケジュールを決めて休む人、増えましたでしょ。

アタシんところの会社は全員よーいドン!で一斉に休む。

お客さんはそうでもない。

そうなるとね、もうアレです。

アタシの休みなんか関係なく仕事を頼まれる、入れられる(笑)。

ありがたいこってすね!(笑)。

既に12日は出勤が決まっております。

この分だと15とか16とかね、仕事になったりするんじゃないかな。

思うことは叶う・・・いや、叶っちゃ嬉しくないけどね、こういうことは(笑)。

思うことは現実になるらしいですから、ええ。

休日出勤など微塵も考えないことにします!(笑)。

いやそれにしてもね、毎日猛暑続きでございますねー。

35度なんてもう普通になりつつありますね、驚かなくなってきた(笑)。

37度、38度ですもんね、昨今。

日常生活を送ることが命懸けになりませんか、この気温。

嘘か誠か、暑いとラブホテルは盛況らしいです。

外歩いてて暑過ぎて涼しい部屋に逃げ込もう・・・なんてことなんですかね。

アタシなんかはそうじゃあないね、あらかじめラブホテルですから(笑)。

暑かろうが寒かろうが関係ない、ラブホテル直行です!(笑)。

何たってスケベですからね、エロです、セックス大好きですから、ええ。

いい歳こいたオッサンがね、チンコおっ勃てて人妻に腰を振りまくる訳です。

肉食の中高生、いや違った、中高年だ(笑)。

アタシはね、ホントに肉食だと思いますねぇ、自分でも。

プラトニックとかあり得ないですよ、ええ。

そもそも、プラトニックといいますか、草食系の外の恋ってのはあるんですかね。

家庭内セックスレスで且つ、外の恋でもセックスレス・・・

一体何をするんでしょうか?(笑)。

いや、スミマセン。

世の中には色んな人がいる、狭いようで広い、価値観も様々だ、

プラトニックな外の恋もあるんでしょう。

手もつながない、キスもしない、裸にならない、体液の交換なし・・・。

アタシの立ち位置の対極だね(笑)。

肉食には肉食が集まり、草食には草食が集うそうですから、

ミスマッチはない・・・んでしょうね。

アタシんところに草食の熟女が現れたら犯罪行為になっちまいますもんね(笑)。

いるんですかねぇ・・・それにしても草食系の人妻熟女って。

過去を振り返った時に肉食どころか、肉食獣のようなお方ばかりでしたからね、

アタシの彼女だった人妻熟女は(笑)。

やはり、類は友を呼ぶ的なアレですかね(笑)。


求める質と量と中身と

先週の今頃は、アタシ軽井沢におりました。

避暑地で別荘地で、東京から新幹線で1時間。

素敵な場所でしたねー軽井沢。

引き戻されるように東京へ足早に帰り、

翌日から浴びせられたアスファルトの中の猛暑ね(笑)。

以降、ずーーーーーーーっと暑いでしょ、毎日。

今日8月7日はアナタ、知ってますか?立秋ですよ、立秋。

意味、知ってます?立秋。

初めて秋の気配が現れてくる頃・・・(笑)。

何処が?何処に?(笑)。

狂ったようにアブラゼミとミンミンゼミが鳴き喚いてるってーの!

秋、不意に感じさせる日が来るんでしょうかね。

んー・・・アタシは鍵付きのアカウントでツイッターをやっておりますが、

前にも何度か書きましたけど、不倫やら浮気やら、離婚だ再婚だと、

そんなこんなの男女ばかりがそこにはいらっしゃる(笑)。

ついこの間、1年ぶりに彼とデートだという人妻のつぶやきがありました。

1年ぶりってことはさ、前回のデートが1年前ってことでしょ?当たり前だけど。

1年に1回のデートなんですよね、つまりは。

で、その人のつぶやきを辿ると、本当に1年に1回ペースでデートなんだね。

で、何とそれがもう7年続いている!

7年で逢ったのは7回・・・!

アタシは唯々凄いな、立派だな、純愛なんだな、と思いました、ええ。

アタシ自身の身に置き換えたときに、年1回で7年、続くかな、と。

いや、わかんないですよ、その人妻はね、もしかしたら他にも相手というか、

彼のような存在がいて、ただそれを明らかにしていないだけかもしれないし(笑)。

にしてもさ、年1回の関係ってのは色んな意味で凄いね。

お互いに飽きない、いつまでも新鮮であろう筈と同時に、

お互いの恋愛感情に本気というか、この人!というね、

そういう腹決めみたいなものがあるんでしょうね、と。

なんて風に思っておりましたが、

ある人に言わせると、そうでもないんじゃないかと。

年1回がちょうどいいペース、無理のない頻度ってことを思う

外の恋の2人だって世の中にはいるんだと。

そう仰っておられました、ツイッターの中で。

なるほどですねー・・・人それぞれの価値観と在り方はね、確かにそうですね。

同じくその鍵付きのツイッターの中で、週5ペースで外彼とデートを繰り返す

人妻もいたりします。

週5ですよ、週5。

土日関係なくですよ、ええ(笑)。

しかも、2人とも同じ市内に在住と言うね(笑)。

このペース、やはりアタシは驚きを隠せない訳でございますよ、ええ(笑)。

週5もセックスできます?(笑)。

出しても出しても精子が尽きない高校生男子じゃないってーの(笑)。

人それぞれと言えばそれまでの話ですが、

要は何を求めているか、何を価値に置くか、ということなんでしょうね。

遠距離で中々逢えない2人もいる、近距離で毎日のように逢える2人もいる、

遠いけど頻繁に逢える、近いけど中々逢えない、そんな場合だってあるでしょう。

わかりませんが・・・何となく思うに、頻繁さに求められるものはセックス。

年1回でも逢いたいと思わせるものは、精神的なつながり、ですかね。

何れもベースにあるものは、ありのままの自分を知ってほしい、

分かってほしい、認めてほしいという気持ちに変わりはないと思います。

その人、外の恋の相手にだけ見せることができる姿、存在。

置き換え不能の関係なら、尚のことですね。

寄せる想い、寄せられる想い

何て言うんですかね、灼熱ですかね、

んー・・・亜熱帯地方にでもいるような気がしてきやしませんか、このところ。

あきらかに空気がね、呼吸すると熱を帯びてますよ、ええ(笑)。

去年も一昨年も、その前も夏になると暑い暑いとボヤいておりましたが、

今年のこの暑さ、半端ないですよ。

人間のやる気を削ぎます(笑)。

・・・んーそんなことない人もたくさんいますけどね、

最たるもので言えば、夏の甲子園大会ね、高校野球の球児たち。

凄いね、アレは。

炎天下で毎日のように野球やってんだよね(笑)。

好きな事、ある意味で命を懸けてでも!な事には暑さも関係ないんだね。

アタシなんか、セックス好きでも外でなんか絶対できないよ(笑)。

アレは冷房の効いた涼しいお部屋だから励める訳で(笑)。

・・・何の話をしようとしてたか、すっかり忘れておりますが(笑)。

あぁ・・・思い出しました、寄せる想いのことでした(笑)。

外の恋、浮気とか不倫とか、まぁそういうアレですけど、

恋愛であること、これは間違いのない事実です。

恋愛ってのは、好きという感情がなきゃ成り立たないアレですね、当たり前ですが。

恋愛関係が始まる、出来上がる、そのスタートの時のこと、思い起こしてみてください(笑)。

起点はどっちでしたか。

アナタか相手か。

アナタが相手のことを好きになり、その気持ちを漂わすなり、醸すなり、匂わすなりして(笑)、

とにもかくにも、相手に知らしめることで始まった外の恋だったのか、

それとも相手からアナタへ、好意のような温度感やニュアンス、態度、空気、雰囲気等々を

漂わされ、醸され、匂わされ、嗅がされて(笑)、始まった外の恋だったか。

どっちです?

どっちも経験したよ、なんてね、そんな人もいるでしょう・・・アタシだ(笑)。

心理学にもあるように、人は好意を寄せる相手に好意を返したい生き物、

好きを好きでお返ししたいものらしいですよ。

アタシは想いを寄せられたことも、想いを寄せたことも両方あり、

その両方ともに外の恋へのスタートに繋がっておりました、ええ。

寄せても寄せられても、想いや気持ちってのはスタートするまでの

助走期間につながりますね。

この時間がまたいい(笑)。

これから始まっていく関係をね、想像したり妄想したりね(笑)。

想いを寄せられたアタシ、過去振り返りますと、まず正直に言いますが、

嬉しい気持ちが最初ですねぇ・・・嬉しい、ありがとう、というような。

知っている相手、前から存在を知っている相手から寄せられた想いなら、

話は早いです(笑)。

アタシ、断ったことないですよ、ホントに。

いや、だからね、誰でも構わん!全部OKだ!ではない(笑)。

アタシにだって選ぶ権利はある!(笑)。

でもさ、これまでのところ、想いを寄せてくださった人妻の方々、

皆、素敵な方々だったですからね。

こんなアタシに?ホントに?アタマおかしいんじゃないの?(笑)みたいな。

アタシから想いを寄せたこと、あります。

アタシから告白するようなね、外の恋、始めませんか!的な(笑)。

その場合、お断りされたこと・・・これもまぁなかったね(笑)。

まぁいいか、嫌じゃないし、くらいの気持ちだった人妻もいたんじゃないかと、

そんな風にも思っておりますが(笑)。

想いを寄せること、寄せるだけじゃなく、どうにかしてそれをわかる形で伝えること、

コレはねホントに大事なんですよね。

アタシがまだ独身だった頃の話ですけど、アタシは密かに想いをというか、

いいな、この人、素敵だなと思い続けていた人がおりました、社内に。

相手もね、アタシにそれなり以上の気持ちを持っているように感じておりました。

いや、でもそんなことはないかなぁ~自惚れかな~なんてことをね、

思ったりもしまして。

結局、アタシはその人に何もせず、ノーアクションで月日が経ったのでありました。

その人がある日、結婚することになりました、ええ。

相手はアタシの同僚です(笑)。

お祝いだってことでね、会社のヤツ数人で呑みに行ったんです。

場面の前後はすっかり忘れましたけど、何せ古い話ですから(笑)。

でも、今でも確かに覚えている会話のやり取り。

書いてみますね。

アタシ【おめでとう~!結婚するんだ】

その人【結婚するよー。タイミングと勢いで(笑)】

アタシ【付き合い長かったの?】

その人【2年位。でもね、その頃、好きな人いたんだよね、他に】

アタシ【・・・そうなんだ。でも何でその人じゃなく?】

その人【だって、何もしてくれなかったんだもん。好きとか付き合ってとか。

・・・一度も言ってくれなかったでしょ?(笑)】

こんなことがあったんでございます(笑)。

いや、昔話。

後悔はない、全然ない。

ただ、想いは寄せなければ、伝えなければ始まらないことは多々あるというね、

そういう学びにはなりました。

その後、いい歳をした大人になりまして(笑)、アタシも悔いなく外の恋をしようということで、

寄せる想いや気持ちには正直になったのでございましたとさ。

オシマイ(笑)。

不完全の魅力

皆さま、お疲れさまでございます。

連日、暑いですねぇ・・・空気が湿っておりますよ、ええ。

蒸し暑い、実に蒸し暑いです。

数日前に旅先で感じたあの爽やかな風と乾いた空気ね、

東京にいるともう真逆です、ホントに。

来週には、お盆休みというね、早くもお盆ですよ。

アタシんところの会社も6日だか7日だかの連休らしい。

アタシは何も予定はありませんが(笑)、頭を空っぽにしてみたいですかね、暫し。

話は変わりますが、女って不思議な生き物だと思いませんかね、皆さん(笑)。

アタシは仕事先でも会社の中でもね、女性と接する場面が多いんですが、

あ、それからアレだね、家ん中でもね、ウチは嫁と娘とオフクロが住んでますから、一緒に(笑)。

日常生活の中で女性、女にね、接する時間が多い方だと思います。

で、時々・・・いや、しばしば(笑)思うこと、感じることがある。

女って・・・バカだな、と(笑)。

いや、スミマセン。オトコだってね、バカですよ、大馬鹿野郎がたくさんいます。

アタシが思うにね、女に感じるバカのシーンはね、大抵は本人自覚のバカなんだよね。

ダメだと思っているけど、それをしないではいられないバカな行為とか。

言い換えたらワガママとかね、駄々を捏ねるとか。

一時の感情を抑えきれず爆発させるとか、後先考え・・・たけど、やっちまえ!みたいな(笑)。

外の恋の中でも、数々のバカなこと、バカな出来事、ありますねぇ・・・。

いい歳した大人のね、女性がバカをする。

分別がある、物分かりのいい筈の、常識がある人だってバカになっちまうんだね。

アタシの過去の外の恋の記憶を辿りますと、あらら・・・ほぼ全員バカです(笑)。

先ほどからバカ、バカとある種、見下したような上から目線の発言のように感じ、

もう、アタシに殴りかからんばかりに怒り心頭な方々、いらっしゃいますか(笑)。

アタシが言うバカはね、好意なんですよ(笑)。

気持ちの置き所がわからなくなるような時にワガママになる。

旦那や家族が待つあの家に帰ったら、微塵も見せることがない女の姿で

出来ない約束をさせたがったりね(笑)、アタシを困らせるような。

不機嫌になったかと思ったら、急に泣いた人妻がいた、泣きながら寝てしまった熟女もいた。

さめざめと泣いた後にアタシに跨って腰を振り続けて昇天した熟女もいた。

思い通りにならないことに腹を立てて八つ当たりのような、

そんな人妻もいましたさ。

アタシだって感情がある生き物ですからね、オッサンですけど(笑)。

受け止めきれないというか、華麗に受け止めて美しく打ち返すことが

毎回できるはずがないですよ、そりゃあね。

アタシも不完全、相手も不完全。

冷静で落ち着いていて、それこそ完璧な計算で成り立っているような

そんな人妻もいました、一度だけ(笑)。

比べる訳じゃあないんですけどね、思い出深いのは【バカ】な人妻なんですよね。

きっと人間臭さというか、感情豊かなこと、喜怒哀楽、それが魅力であり、

記憶に刻まれるアレコレなんでしょうね。

バカだなぁ・・・それは愛しさの表現でもあります。

8月、夏本番ですね

どうも、こんにちは。

アタシです。

8月ですね、今日から。

目一杯暑いじゃあないですか、ねぇ。

何たってアナタ、アタシは昨日、一昨日と軽井沢におりましたから。

この東京の、排気ガスとアスファルトとコンクリートで囲われた場所のね、

むせ返るような蒸し暑さは軽井沢の爽やかさの対極ですよ、ホントに。

オッサン25人が軽井沢で大暴れ・・・いや、大騒ぎしてまいりました(笑)。

避暑地の空気も穢れたんじゃあないですかねぇ・・・アタシらの吐く酒臭い息で(笑)。

ウン十年ぶりに軽井沢へ行きましたけど、まぁホントにね、爽やか、快適。

日本有数の別荘地だってのもわかりますよ、確かに。

アタシらのような集団で騒ぐオッサンとは別に、本来あるべきというか、

軽井沢が求め、歓迎しているであろうファミリーやカップルもね、

たくさんいましたよ、ええ。

そんな中にあって、アタシらはゴルフに興じ、夕方前から大酒を喰らい、

半分以上が放送禁止用語じゃねぇ~か!というような会話をね、

延々としておりました(笑)。

最早、出入り禁止ですかね、軽井沢町から(笑)。

カップルと言えばね、軽井沢にもいました、そりゃあもちろん。

アタシはさ、外の恋のね、ベテラン実演者ですから(笑)。

カップルを見ればわかるんですね、何となく。

何が分かるって、夫婦(恋人)か不倫か(笑)。

ありますよ、独特な何かこう漂う雰囲気が。

人目を憚るように、道の端を歩いていたり、ぎこちなさというかね(笑)。

アタシも避暑地で外の恋のデートなどしてみたいもんですな!(笑)。

現実の世界、週明けの今日は東京で仕事な訳ですが、

この暑さのせいもあり、女性のノースリーブ姿が増えましたねぇ・・・。

嬉しい限りでございます(笑)。

アタシね、人妻とか熟女のね、二の腕、あのプルプルした萎みかけた水ヨーヨーみたいな、

あの触感、風情がね、大好きなんですね(笑)。

恥ずかしげもなく出すじゃない、二の腕をさ、熟女が。

いいねぇ・・・アレ(笑)。

飛びかかりたくなるね(笑)・・・冗談だってーの!(笑)。

アレはさ、経年劣化でもあるけどね、アタシはだからそれだけが理由で

熟女好きなんじゃあないんだよ。

経年劣化は生きざまでもあるじゃない。

肉体の衰えは二の腕だけじゃなく、顔貌、表情にも出るモノだ。

40年、50年生きてきた中で、人に言えない苦労も困難もあったはずじゃない。

それを耐えて耐え抜いて・・・きたのかどうかはわかんないですけどね(笑)、

でもさ、生きて今そこにいるってことはさ、そのツラく厳しい時期も経てきたと、

そういうことに間違いないじゃない。

必死に乗り越えてきた、踏ん張ってきた、戦ってきた熟女、人妻。

その二の腕(笑)。

いや、二の腕だけじゃないけどね、太腿だって、下っ腹だってそうですよ。

垂れたオッパイも使い込まれて萎びた乳首も、下がりかけたお尻もね、

全部全部、アタシは愛しいと思えちゃうんだね。

アタシの知らないところで歯を食いしばって生きてきた、今も生きている。

そんなことを微塵も見せない、見せまいとする熟女・・・。

あぁ愛しいね!(笑)。

なんてことを、思うのですよ。