FC2ブログ

出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

助走が長い人、短い人

皆さま、お疲れさまでございます。

アタシです。

この2日ばかり、少し気温が低め・・・というかそれまでが暑過ぎただけなのか(笑)、

それなりに蒸しますが、不快指数マックス!という感じではないですかね。

何がどうした訳でもありませんが、どうしたことか急に温泉に行きたい気分でございます(笑)。

んー・・・2泊は多いな、日帰りでは慌ただしい。できれば1泊で。

ボサーッと湯に浸かって自堕落な時間を過ごしたい気分でございますよ、ええ。

いや、特に意味はないんです(笑)。

今日はね、助走なんてことを題名にしておりますが。

助走。

助走が長い人、短い人。

何のことかと言いますと・・・勿論、外の恋のことでございますよ、ええ(笑)。

お付き合いが始まるまでの助走期間、その長短。

そもそもね、出逢わないことには始まらない訳ですが(笑)。

まぁ、出逢いましたと、出逢いまして、そのあとね。

2人はお付き合いが始まりましたという、その時までにどれくらいかかるか時間が。

どうですかね、皆さんは。

何をもってそれが長いとするか、短いと判断するかは意見が分かれると思いますが、

出逢って即、その日のうちに始まった、となればね、コレはもう短いですよね(笑)。

出会い系でつながった、なんて人の場合はコレですかね。

アタシは大昔(笑)、10年以上、いやもっと前ですかね、出会い系を謳うSNSに

参加したことがありましたが、そこで感じたことがあります。

出会い系というある種、目的がハッキリした仕組みの中でも、

即断即決に動く人は圧倒的少数だな、と。

出逢いたいんです、皆(笑)。

でも、誰でもいい訳じゃあないんです、多分(笑)。

許容範囲内であればOKなんです、おそらく(笑)。

でも、それを図る時間はやはり必要で。

それがつまりはお互いにやり取りをする時間=助走期間になるんですね。

知り合う、出逢うキッカケなど、見方を変えたら世の中、何処にでもあります。

何でもかんでもキッカケにしない・できない理由があるからそうならないだけで(笑)。

特に外の恋はね、尚更ね。

アタシは、アタシの場合はどうですかねー。

助走・・・短いかな(笑)。

長くすることを嫌うんではなくね、長くする意味がないと思っていますかねぇ・・・。

なるものはなる、ならないものはならない、助走を長くしてもしなくても。

そういう考え・・・ですね。

アタシが見るモノ、それはその人のメール内容だったり、書いている文面だったり、

使う言葉だったり、伝えようとする力だったり、です。

そもそもね、先に実体・・・つまりリアルに今目の前にいる人を認識して始まる関係ではないんですよ、

アタシの場合はね、過去全て(笑)。

ですから、姿も形も知らぬ相手と繋がりを得て、先ほど書いたようにして、その人を感じ取る。

感じ取る期間が助走です。

大抵ね、わかるものですよ。

その人の書くこと、内容、言葉、文章、伝えることを見たり読んだりすればね。

アタシにとってそれが響くか、心地良いか。

ですから、ね、わかるでしょ。アタシは外見に重きを置いていないんだ(笑)。

いや、そう書いちゃあ失礼ですね。

何でも構わないみたいな誤解を生みかねない(笑)。

でもねーホントにね、美魔女とか興味ないんです。

美人でなきゃとか、プロポーションが抜群とかね、どうでもよいのです。

段腹でよい!垂れたオッパイでよい!むしろそれがよい!(笑)。

・・・本音です。

助走、長くても短くてもね、いいと思いますが。

ただ、助走し続けてしまってはいけませんね。

スポンサーサイト

外の恋の答え

いや、どうも、アタシです(笑)。

梅雨ですねー。

今朝はしっかりと雨が降っております。

思いの外、湿度がないような、気温のせいでしょうかね。

いやそれでもね、それなりに湿っておりますよ、ええ。

過去記事にも何度か書きました、この梅雨から夏の季節に男のパンツは

股に食い込む、Tバック状態になる(笑)。

・・・本日、勿論アタシのボクサーパンツは股間に食い込み、

微妙なTバック状態になっております(笑)。

・・・見たいです?

何をバカなことを(笑)。

見せる代わりにね、アレですよ、等価交換ということでね、

アナタもお見せなさい(笑)。

んなヤツいるか(笑)。

んー・・・しかしアレですね、外の恋ってのは当事者限定な話ですねぇ。。。

と思いませんか?思うでしょ?思わないの?思いなさいって!(笑)。

当事者限定・・・ですよね。

だってね、アレですから。

悩もうと迷おうと、或いはもめようと修羅場になろうとも、

リアルに相談できる相手がいない完全自己責任の恋愛ですからね、ええ。

・・・そうでもないかもしれない(笑)。

アタシね、このブログを通じて、これまでも何度も相談のような、

助言を求められるような、そんなことはございました。

何れもね、他に誰にも言えない、語れない、だからスミマセン、

コメント代わりにアドバイスください、みたいな(笑)。

裏を返せば、つまりはね、表立って相談など出来る類のモノじゃないというね、

そういうことですよね。

アタシごときの言うことをいちいち真に受けてちゃあいけませんよ、ホントにね。

正解等アタシは述べておりませんから、ええ(笑)。

参考程度・・・にさえなりません(笑)。

外の恋、W不倫、そんなことをしている自分を誰にも知られちゃあいけない。

だからこそ抱え込む悩み、モヤモヤは後を絶たない、終わらない。

自分自身で、全部自分の中で、あるいは外の恋をする2人の中だけで、

アレもコレも丸く解決、すっきりクリア!が一番いい。

でも、そうは中々行きませんしー(笑)。

で、何を血迷うたか、アタシのブログに答えを求めるというね、まったく・・・(笑)。

・・・いや、ありがとうございます。

アタシごときに相談など、ホントに恐れ入りますよ、ええ。

真面なことなど何ひとつ示しちゃあいないんですから、ホントに。

ダメですよ、真に受けちゃあね。

・・・アタシだって悩むときはあるんだ(笑)。

そのとき、誰に相談しているんだろう・・・。

秘密の相談相手、いるんですかね(笑)。

・・・アタシはね、答えはいつも自分の心の中、ですかねー。

カッコイイこと言っちゃいました?(笑)。

だってね、相談できないからこそ外の恋ですもん。

自己責任で全うしきらなければならないと思っておりますんで。

痛い目にも遭いました、望外にいい思いもいたしました。

全部が経験です。

それがアタシの中にある価値観と都度都度の答えかな。

タイミング、変化、運命

日曜の昼下がり、静かです。

聞こえてくるのは、アタシが呑むビールの音だけ(笑)。

休みの日、もうやること全部やった、何もすることがないというね、

そういう休みの日の昼下がりに呑むビール・・・美味いですねぇ・・・実に美味い。

網戸越しに入る風が快適で、これまたいい。

あとは・・・そうですねぇ、アタシの足を揉み解してくれる人がいたら最高ですね(笑)。

今、ふと目を上げましたら、正面の壁にカレンダーがかかっております。

6月26日、今週の金曜日は7月突入でございますよ、ええ。

梅雨ももうあと半月あるかどうかのところまで来ました。

夏、いよいよです。

そのあとは秋、そして冬と、もう今年もまた1年早かったなんてね、思うんでしょう。

秋にはアタシもひとつ歳をとります。

まだまだ先のことではありますが、還暦というね、そんな時が何れくるんですねぇ。

鏡に映る自身の姿を見て、あぁオッサンだな、草臥れたオッサンだ、と思うことしばしば(笑)。

変化しているのです、日々(笑)。

劣化とも言いますかね、意地悪な言い方をすれば(笑)。

変わって行く、姿も形も内面も。

生活の中身、在り方も変わって行くんですよね、実は。

毎日当たり前のように過ごしておりますと、変化を感じないままに

日々が流れていきますが、変わっているのです、確実に着実に。

アタシは15年以上、外の恋を繰り返してまいりましたが、

今あらためて思うことには、それぞれにタイミングというものがあったなぁ、と。

出逢う順番をね、過去の外の恋のお相手の方々、人妻ですが、この方々との

出逢う順番が変わっていたらどうなっていたか・・・。

あるいは長くお付き合いすることになったかもしれない、あるいは上手く行かなかったかも

しれない、あるいはそもそもお付き合いに発展しなかったかもしれない。

順序がこの通りにあったから、そのあとの出逢いに繋がっていったと思うのであります。

あの人妻と出逢って別れたから、次のあの奥さんに出逢えた、と。

・・・まぁわかりませんけどね、こればかりはさ(笑)。

ただ、やはりね、これだけは思うんです。

今と去年、今と5年前、今と10年前、それぞれのタイミングでの生活を比べてみたときに

やはりそのタイミングで出逢うべき相手だったように思うんです。

あのときは仕事がこんな風で、こんな風に働いていて、こんな風な生活リズムで・・・

というようなモノ、それはやはり今のそれとは違うんですよ、ええ。

ですから、過去の彼女、人妻さんたちの順番を変えることに意味はない(笑)。

変えようにも現実にそうなるものではなし、頭の中での想像に過ぎません。

あの日あの時、目の前にいたのはあの人だった。

だからあの人と結婚した、それだけのこと。

そんなことを書いていた人がおりましたが、ええ、わかりますねぇ・・・。

それは諦めでもやけくそでもなく、そのタイミングではそれを選ぶことが

ベストだったというね、そういうことだったんですよね。

で、まぁ往々にしてあるのは、後悔(笑)。

こんな筈じゃあなかったなぁ、嫁・・・とかね(笑)。

アタシのブログのサブタイトルにあるように、出逢いは運命だとアタシは思います。

出逢いは必然とも思っております。

流れがそうなっている、否が応でも(笑)。

その時々にある出逢いがあり、その出逢いが意味あるモノ、価値あるモノ・・・

んー・・・価値があるかどうかは別問題として(笑)、でも自身の人生の中で、

あぁいい出逢いだった、いい思いをしたというね、そういうことは、

人生続く限りあるもの・・・でしょう。

モテ期と外の恋

どうも、皆さま。

アタシでございます。

んー・・・アタシはね、今日はアレです、いつもと違う場所にいるんでございます。

神奈川県の西の方、大磯というね、ちょっとしたリゾート地ですか、

そこにいるんです。

いや、お泊りデートじゃあない(笑)。

そんな気配は欠片もない(笑)。

今日はコレからゴルフ・・・遊びじゃないんだよ、仕事だよ。

業者の集まりで年に2回、やるんです。

今回はね、朝が早いってこともあり、前泊です。

昨日の晩にホテルに。

いた、だからさ!デートじゃないんだって!(笑)。

さびれたビジネスホテルに素泊まり、今日に備えてサッサと寝ましたさ。

では、行ってきます!

・・・ではなくて(笑)。

ちょっと書いときましょうかね、今日も。

んー・・・モテ期という言葉がありますね。

モテる時期、どういう訳だかわからないけれども、モテてしまっている時期。

アタシのこのブログをお読みになっていらっしゃる方々は、

大方は30代半ば~40代、50代でしょう。

今まさにモテ期だ!って人、いることでしょう。

やたらと声をかけられるようになった、何故かお誘いをいただく、

不思議とそういうことが続く・・・なんてことがね。

んー・・・モテ期ってのは、どうですかね、誰にも必ずあるような気がします。

いつになるか、早い遅いの違いこそあれ、誰しもモテの大小、規模の差は

あったとしても、モテる時期はあるように思うんです。

20代独身の頃にモテまくり、結婚したら以降サッパリモテなくなり(笑)、

外の恋を始めたら第2のモテ期がやってきた・・・なんて話を耳にします。

確かにね、あると思いますよ。

外の恋でモテ始めること。

アタシが人妻とか熟女を見て思うことには、

外の恋をするでしょ、そうするとさ、女は変わりますからね。

セックスしてドンドン艶々した色気が出る訳ですよ、ええ。

フェロモンとかオーラとかね、そういうものかもしれませんな。

で、そこに男が引き寄せられていく・・・勘違いも含めて(笑)。

40歳を過ぎて初めて不倫・・・外の恋をして、忘れかけていた女を呼び覚まして、

セックスの快感に酔い痴れる頃から先、大抵はモテる熟女が誕生します。

モテ期が中年になってから、40代50代になってから、そんな人たくさんいますから。

男はどうですかねぇ・・・外の恋をするとモテ期がくるのか。

甚だ疑問です(笑)。

スケベのエネルギーが増す、隠せない、コレは本当かもしれません・・・自らのことを思うに(笑)。

ただ、それがためにモテるかといえば、それは必ずしもイコールではないかなぁ。

モテるのがいいこと・・・ではなし。

モテないから駄目・・・でもなし。

想う相手にモテていればOK!ですよね。

元気で健康であること

どうも、皆さま。

アタシでございます。

今週は梅雨らしい天気、見上げれば鉛色の空の東京地方でございますね。

50年以上生きておりますが(笑)、梅雨のベタベタ感、好きになれませんねぇ・・・。

あんなもの好きになるヤツがいるか!(笑)。

只でさえ蒸して湿度がある中、どうしてこうデブなオトコはアタシの至近距離に

いるんでしょうかねぇ・・・あ、電車の中での話です(笑)。

今朝もね、髪の毛からポタポタと汗を垂らし、【んふぅーんふぅー】ってな感じで

鼻息荒く、一心不乱にスマホゲームをやっているデブリーマンがおりまして。

体温が高いんだ(笑)。

車内冷房が行き届かない(笑)。

もっと痩せろよ!なんてね、赤の他人ながら思いたくもなりますって、いやホントに。

んー・・・先日ね、年1回の会社の定期健康診断を受けた訳ですが。

結果につきましては・・・例年と変わりがございませんというね、

そういうアレです。

健康診断、あの判定の仕組みというか、線引きね、あれ変ですよねぇ・・・。

ここまでは健康でここから先は不健康、みたいなランク分けするでしょ。

どうにも腹落ちしませんね、アタシは。

そもそもさ、明らかにコレはいけませんよ!というね、

肥満状態がトンデモナイとかね、極端に痩せすぎているとか、胃に穴が見えますよとかさ、

そういうのは不健康なんでしょうけども、1ポイントでも基準ラインを越えたら、

再検査とか、治療をしろとかね、変だなーと。

まぁ自己管理、健康管理をしっかりやりなさいよというね、ありがたいアラート、

そう思うようにはしておりますが。

外の恋もね、健康じゃなきゃいけませんよ。

コレはホントにそう思います。

心身ともに健康、元気であること、基本です。

アタシは50歳を数年過ぎ、アタシのターゲットになる方々は大抵は

というか、必ず間違いなく中年世代、熟女です。

同じ世代です。

健康管理、アタシが出しゃばるようなね、そんなことはできませんけど、

でもカラダは大切に労わり、メンテナンスし、年1回は定期健康診断、

しっかりとやってほしいものです。

それはお互いのためでもある訳です。

せっかく出逢い、お互いに魅かれ合い、外の恋の関係になって、

お互いが、あるいはどちらか片方が、健康じゃないってのはね、

楽しめるものも楽しめないじゃあないですか、ねぇ皆さん!

いくらお付き合いをしている深い仲だとしても、

例えばこれまでの怪我、病気のこと、事細かに知らせる必要などないと思いますよ。

プライバシーですね。

人間、歳を重ねれば、そりゃあ皆、草臥れてきますって。

アッチが痛い、こっちが痒い、出てくるもんでございます(笑)。

勢い余って若い頃のようなことをね、つまり無理をしちゃあいけません。

年齢なりに、年相応にです(笑)。

健康管理、自分メンテナンス、大切だとシミジミ思うのでした。

セカンド処女な人妻

今週も始まりました。

来週後半はアレですよ、7月です。

えぇ・・・もう7月?!な気分でございます、アタシは。

半分過ぎちまうんですよ、2016年も。

あと数か月で・・・あ、アタシは乙女座でございますが(笑)、また一つ歳をね、

重ねるというね、いやぁ・・・ホントに時間が加速している気がします。

モタモタしちゃあいけません、ええ。

いつまでも若くないんだ、ホントにね。

逡巡している暇があったら、どんどんやっちまいな!と思いますよ、全く。

アタシも50歳を過ぎて数年経ちますが、外の恋歴は15年位になりますねー。

結婚生活の三分の二以上を外の恋に費やしているというね(笑)、

不届き者ですねぇ・・・トンデモナイ野郎だ!(笑)。

長々と、なのかどうかわかりませんが、凡そ15年の外の恋で、

何人かの奥様、人妻とお付き合いをしてきた訳です。

振り返りますと、お付き合いした奥様、人妻には2種類ございました。

セックスレスとそうではない人。

旦那とはセックスレス、外の恋ではセックスしているという人妻、勿論いました。

旦那とは勿論、そもそも外の恋も遠い過去、相手がいない今は完全セックスレスという、

そういう人妻も意外と多かったですよ、ええ。

家庭内・家庭外、何れもセックスレス・・・2年以上それがないとセカンド処女と言うとか。

何をもって2年とするのか、理由がわかりませんが(笑)、

まぁとにかくね、久しくセックスをしておりません、と。

男の場合はアレですかね、セカンド童貞と言うんですかね(笑)。

セカンド処女の奥様と外の恋の関係になり、セックスした記憶があります。

物凄く緊張していてカラダを強張らせていましたねぇ・・・。

数回後のデートでは同じ人とは思えないような、淫乱熟女に変身しておりましたが(笑)。

セカンド処女期間を経て、久々のセックスを外の恋というね、

不倫・甘く危険な香りがする恋愛の中で経験したことで、

旦那とのセックスでは感じ得なかった快感、素晴らしさを知る、なんてこともね、

案外あるもんでございますよ、ええ。

自分の中に女を再認識、忘れかけていた女をギリギリで呼び戻したというような。

背徳感、いけないことをしている自分、そこにある束の間の解放感と、

自分が自分らしく振る舞える、存在できる時間。

それが外の恋で得られるセックスの中にあるものだったりしますもんね。

キス

んー・・・忘れておりましたが、

今日は乳の日・・・いや違う、父の日なんですね(笑)。

父の日・・・アタシ個人的には乳の日の方がいいですけどね。

乳の日・・・今日ばかりは道行く見知らぬ人の乳を触ってよい!とかね(笑)。

すべての熟女はノーブラで外出せよ!とかね(笑)。

・・・頭オカシイですか?(笑)。

んー・・・父の日です、何はともあれ。

子供から何かプレゼント貰うんでしょうかね、皆さんのお宅では。

ウチはないなぁー(笑)。

母の日もね、含めて。何かこう特別な日って感じになるのがね、

どうもスッキリしないと言いますか、プレゼントを買わせる流通業界の策略のような(笑)。

いつも通りに過ごしてもいいんじゃあないですかね、感謝があろうとなかろうと(笑)。

父の日だろうと、母の日だろうと、外の恋をする、している人はいる訳で。

父の日に他所の奥さんとデート、そんなお父さんもね、いますよね、きっと(笑)。

いいじゃないですか、それはそれで。

今日はね、キスです。

キス。最近キスしましたかね、皆さんは。

キス、いいですねー。

キス、アタシは大好きですね、ええ。

あの唇の感触、感覚。触れ合う温度。

キスが嫌いという人、いるらしいんですね。

いつだったか、歯科衛生士だったか・・・彼女じゃないですよ(笑)、

【口の中は細菌だらけ、他人の口から細菌を貰うなんて気色悪すぎる!】

なんてことをね、言っていたか、見聞きしたか、記憶があります。

口の中の細菌・・・考えたこともないですねぇ・・・(笑)。

ある意味、潔癖症なんでしょうね、キスがダメってのは。

あ、あとね、納得できるのはあります。

【好きでも何でもない人とキスなど絶対に無理!】

これはわかります。

【セックスはできても、キスはできない】

コレね、風俗嬢の言葉ですよ・・・だからアタシの彼女じゃない!(笑)。

キスは愛。

感情が伴わない相手にキスはできない。

わかりますねぇ・・・コレはその通りだと思う。

歯科衛生士の話じゃないけど、キスをすれば舌も絡みます。

お互いの体液、唾液も行き来しますよ、そりゃあね。

それでもさ、それでもというか、それがキスでしょう。

そうしたい相手なんだから仕方ないよね(笑)。

外の恋の相手でキスしない人、それは愛がないよね。

セックスだけできればいいという関係に思えてしまうかな。

外の恋の復縁

どうも、皆さま。

アタシです(笑)。

金曜日ですね、今週も早くも。

一週間が早いのなんのって(笑)。

来週はもうアナタ、アレですよ、6月も後半ですから。

一年の半分が終わっちまいますよ~~~~~~!(笑)。

んー・・・一昨日、水曜日ですが。

アタシは渋谷で酒を呑みました。

いや、デートじゃない(笑)。

オッサン4人、仕事仲間であり、ゴルフ仲間でもあり、

アタシが何と最年少と言うね(笑)。

円山町と言う場所、東京に生活する人ならわかると思いますが、

円山町で呑みました。

ラブホテルがたくさんあります、界隈に。

いましたねぇ・・・ホテルに消えていく男女、数多いました(笑)。

それもね、もう見るからに不倫といいますか、アンバランスなといいますか、

ハゲ頭のスーツ姿とリオのカーニバル?みたいな恰好の外国人女性とかね(笑)、

上司と部下だろ~?みたいな2人とか。

アタシもアレですかね、去年お別れした彼女と歩いていたとき、

不倫だなコイツ、みたいな風情に見られてたんでしょうかね(笑)。

・・・まぁそうでしょうね、スーツ着て朝からラブホテルにしけ込む夫婦なんかいないわな(笑)。

んー・・・話は変わります!(笑)。

外の恋の復縁なんてことでね、今日は書きますけれども。

読んだまんまの意味ですな、コレは(笑)。

別れた相手ともう一回よりを戻すというような事ですね。

経験ある人、いますかね。

アタシは経験がないんです。

独身時代含めても、よりを戻した経験はないんですよ、ええ。

復縁、その背景には何ですかね、未練があること、それが前提になりますかね。

別れたくなかった、別れてから後悔した、等々。

アタシには復縁の経験がないと言いましたが、

復縁したいと思っちゃいないからなんでしょうね、要するに。

いや、別にね、別れた相手が大嫌いで顔も見たくないヤツばかりだ!じゃあないんだ(笑)。

寧ろ逆で、皆、いい思い出だし、素敵な方々ばかりなんですよ、ホントにね。

でも、わざわざ戻る、戻さなくてもいいじゃんか、と(笑)。

新しい相手に全身全霊を向けよう!というスタンスなのかと自ら問えば、

んー・・・多分そうなんでしょうね。

ふった、フラれた、と言うとさ、何かこう悲しさとか怒りとかね、諸々が綯い交ぜになり、

複雑な感情にもなりそうですけど、2人は別れたというね、別れたという事実だけ、

それだけでいいと思うですよ。

で、いつまでも元気でいてね、と。

もう二度と逢うことはないし、コレが最後だよ、と。

・・・で、そうならないのが復縁なんだね(笑)。

アタシには経験がない世界であり、多分経験しない世界だね、うん。

忘れられないいいオンナだったとしても、心の中で収めておけばいいと思うんです。

意味するところを伝えたい言葉

んー・・・アタシね、少し前から、いやかなり前からですかね、

変だなーオカシイよなー気持ち悪いよなーと思うことがあるんです。

アタシと同じ世代の方々、アタシよりも上の世代の方々なら、

おそらく、そうだ!その通りだ!と共感していただけちゃうんじゃあないかと、

密かに思いつつ、コレを書いている訳でございますが、ええ(笑)。

何が変だな、オカシイよなー、気持ち悪いよなー、なのか・・・!

きっと皆さんにもね、あると思う。

【大丈夫です】という言葉が使われるシーン・・・わかります?

今日ね、昼にコンビニへ行ったんですよ、アタシは。

で、昼飯を買いました。

現金で払います。

レジの兄ちゃんが言うんです。

【ポイントカードの方、大丈夫ですか】と・・・。

~の方(ほう)って言い方もそもそもオカシイと思っているんですが(笑)、

どっちのほうだよ、え?と聞きたくなる(笑)。

大丈夫ですかって何?(笑)。

大丈夫じゃないです!って応えたら、それはつまり何さ、

ポイントカードの方を(笑)、使います、出します、ということかぃ?

アタシはこう応えた。

【ポイントカードは持ってない】と。

これ以上明快な答えはないでしょう、ねぇ、皆さん!(笑)。

この【大丈夫ですか】の世の中的乱用がもうホントに、

気になっちゃって気になっちゃって(笑)。

やんわりとした印象を与える、微妙な言い回し、相手を傷付けないような。

そういう意味や意図があるんだとか・・・んーまさに微妙(笑)。

イエスなのか、ノーなのか、わかんないですよね、大丈夫ってさぁ(笑)。

アタシのようなオッサンでもいるけどね、大丈夫を連発するヤツも。

アタシはヤダなぁ・・・意味がハッキリしないのはお互いよくないですから。

アタシはさ、仕事でもプライベートでもメールを多用しますけどね、

酔って真夜中にメールを打つのは無用な熱を帯びることを経験的に知っておりますので、

それは回避するんですが(笑)、ただね、常に気を付けたいのは、

意味が複数にならない言葉、文章をしたためたいと。

相手が【ん?どっち?】みたいな反応になるのがイヤだねぇ・・・。

なので送信前に読み返す、見直す・・・つもりが、うっかり送信しちゃうこともね、

そりゃあなくはない(笑)。

言葉って大事ですから。

文章って生き物ですから。

誰が誰に対して言う言葉なのか、伝えることなのか。

どう受け止めて欲しいのか、感じ取ってほしいのか。

外の恋をしていれば、メールはまず必要不可欠でしょう。

となればさ、尚のこと気を抜かず・・・堅苦しいかもしれないけど、

慎重に、でもリラックスして、想いを寄せながら、気持ちを馳せながら、

一語一語丁寧に入力して、変換して、そして読み返して、

指差し点検してさ(笑)、送信したいよねー。

それでも、それでも尚、誤解は生まれたりするんですから。

外の恋の母性

雨の月曜日、今週も始まりました。

当たり前ですが・・・濡れますね、雨は(笑)。

電車に乗っておりますと、んー・・・傘ね、他所のヤツの濡れた傘、

コレがアタシのスーツのズボンを濡らしたりする。

アレは意識していないんでしょう、つまり悪気など勿論ない。

ただ、アタシはいつも思うんですが、周囲への気配りが完全に欠落している、と。

ああいう人は個人的には苦手ですねぇ・・・というか、御免被りたい。

あとね、駅構内でも往来でもさ、畳まれた長傘をもって歩くときに。

傘の先端が後ろを歩く人に突き刺さらんばかりに振っている人がいるでしょ。

アレもね、アレも気配りの完全欠落ですなー。

大抵はオッサンかオバサンです(笑)。

嫌ですねぇ・・・ホントにね。

気が利かない人よりも始末が悪いですから、気配りが出来ない人は。

んー・・・アタシはオトコ、まぁ正真正銘何を隠そう・・・隠しませんが(笑)、オッサンです。

50過ぎの、誰が何と言おうと中年オヤジ、加齢臭世代とも言うらしいですな!(笑)。

アタシは臭いませんよ、多分ね(笑)。

・・・話が脱線しておりますが、んー・・・んとね、アレです。

熟女、人妻の方々、外の恋をする奥様方、見ていて思うことがありました。

【この優しさは母性かな】と。

相手にとって、アタシは他所の奥さんの旦那ということでね、

恋愛関係・・・まぁ不倫ですが(笑)、時に随所に甲斐甲斐しくしてくれること、

感じたこと、多々ありました。

ホテルに着きました、部屋に入ります。

アタシは革靴を脱ぐ、スーツも脱ぐ・・・と、ふと振り返ると、

部屋の入口んところでね、2人の靴を揃えて並べている人妻。

アタシより先にハンガーに手をかけてアタシのスーツを

さりげなく受け取り、ササっとラックに掛けてしまう。

・・・こんなことね、嫁にしてもらったことないですよ(笑)。

セックスしますね、人妻は大抵の場合、物凄くスケベですから。

何処にこんなスケベさが隠されていたかと驚くようなエネルギーでもって、

狂乱するように乱れに乱れるんですね。

で、アタシは射精する、相手も果てる、グッタリと倒れ込んで、

微睡むように横になっていた・・・と思ったら、

【何か飲む?】なんてことをね、聞いてきて、お茶とかコーヒーとかね、

淹れてくれたりする訳。

その後ろ姿を見て、あぁ何て気遣いがあるんだろう、さり気ないけど絶妙だ、なんてね、

思う訳です・・・飲み物を淹れるその後ろ姿に欲情したアタシは、

背後から抱きしめてそのまま挿入したりする訳ですが(笑)。

時に甘え、乱れ、オンナになって、いやらしく身悶えて腰を振りまくり、

アタシにすべてを曝け出して尚、尚も求めてきて、お尻を高々と突き出しては

ピストンを要求してくるような人妻が、行為が終わると何か母親のような、

保護者のような振る舞い、働きをしてくれちゃったりする、時々。

個人的にそれがいい、よくない、それぞれに感じ方も意見もあるとは思いますが、

アタシはね、心地良いですねぇ・・・。

それが母性本能、外の恋にもある母性本能なのか、単なるその人の立ち居振る舞い、

躾けられてきた当たり前の行動なのか、実際はわかりませんけど(笑)。

他人事であり続けたい当事者

気のせいか、いや実際、気のせいではないと思うんですが、

有名人、芸能人の不倫が今年はネタ切れになりませんね(笑)。

それもね、え?!あの人が?!と、俄かに信じられないような、

信じたくないようなね、そんな人が浮気だ、不倫だと吊し上げ状態です。

何故、写真週刊誌にヤラれちゃうんでしょうかねぇ・・・狙いを定められてるんでしょうかね。

どうやらアイツは不倫をしているらしいぞ・・・張り込みしよう!みたいなね。

これは気のせいでも何でもなく、事実そうなっていると思うんですが、

バレてからの謝罪・釈明会見が早くなりましたね!(笑)。

新年早々にバレた元祖ゲス不倫の2人ね、あのある種、開き直りのような対応が

世の中的に大きな非難、批判を呼ぶことになりましたから。

以降、バレちまった方々は釈明も謝罪も素早いです、即日か翌日だ(笑)。

アタシや、今このブログをお読みになっていらっしゃるアナタ、アナタもね、

当事者の側だったりするんですから、本当のところは(笑)。

お茶の間でワイドショーとか芸能ニュースなんかをね、夫婦で観ていること、

あったりしますでしょ?(笑)。

目の前で嫁(旦那)が【あぁ~あ、不倫なんかするからダメなんだよ】なんてね、

言ってたりしませんか(笑)。

言われた側のアナタ、内心はドキッ!としていたり、あるいはさ、アンタだってしてるでしょ?

と言いたくなる衝動を抑えてみたり(笑)。

不幸にして・・・不幸にしてですかね(笑)、不倫がバレてしまった有名人・芸能人の方々、

【運がなかった!チキショ~!】と思う気持ちが相当あると思います。

実際に不倫・浮気が未だバレていない有名人・芸能人の数、アタシは数知れないと思うんです。

アタシらのような一般人が外の恋をするように、星の数ほどの浮気現場、不倫はあるんですから。

唯々、アタシらはね、有名人じゃあないですから(笑)。

写真週刊誌に追いかけられてスクープ激写!みたいな展開になり得ない(笑)。

つくづく一般人でよかったと思います(笑)。

・・・あぁ、でもね、嫁(旦那)の浮気を疑って興信所を使うって話、ありますからねー。

油断はできないってことです、やはり。

断続的な緊張感とスリルと、ドキドキ感とうしろめたさと、でもそうしないではいられない

得も言われぬ充実感と。

カメラマンに追いかけられることはなくても、街頭にある防犯カメラには間違いなく映る(笑)。

見る人が見ればもう完全に現行犯、アウト!です(笑)。

それでも尚、外の恋をしないではいられない・・・愚かですねぇ・・・ホントにね(笑)。

必然的にバレる、バレやすい状況を易々と作り上げながらも、全然気にならないというか、

思い至らない人が外の恋をするとリスクしかないですよね、お互いに。

ですから、やはり相手選びは大事ですよ。

どんなに魅力溢れる人だとしても、脇が甘い人はダメだ。

墓場まで持っていく覚悟と用意周到さが常にないといけません。

ホテルに入るにも帽子を目深に被ってね、マスクで顔面半分以上覆うような

そういう事までしたって、写真撮られてバレちゃうんですから(笑)。

一般人のアタシらはそんなことはないにせよ、いちいち確認を怠っちゃあいけませんね。

年相応・年不相応

どうも皆さま、アタシです(笑)。

金曜日、意味もなく心浮き立つ金曜日・・・ですかね。

アタシは明日休みだなぁ~位にしか思っちゃいない金曜日ですが(笑)。

晴れました、梅雨の中休みってヤツですかね。

明日も晴れ、ありがたい!

晴れと言えば、日焼け・・・この季節、思いのほか紫外線が強いんですよね。

アタシと同世代のゴルフ仲間、意外とね日焼けに気を使うんですよ(笑)。

日焼けで肌にダメージを与えるとシミ、シワ、肌の弛みに繋がる!なんてね、

ホントに言ってんですから、50過ぎのオッサンが(笑)。

で、日焼け止めクリームをしっかり塗ってゴルフをする。

アタシに言わせたら、アナタもう今更遅いんじゃあないですか、と(笑)。

若い頃、散々焼きに焼いたツケが出る訳でしょ、シワもシミも弛みも(笑)。

中年になって慌てたところで・・・ねぇ(笑)。

まぁでもね、アタシも日焼け止めは塗りますよ、ええ。

若くない、そうもうね、若くないんですから(笑)。

かつての若い頃の日焼けのせいで老けて見えるなんて話を時々見聞きします。

老け顔、実年齢より上に見られる・・・何も日焼けだけのせいじゃあないでしょうけど。

女性の方々はね、いつまでも若々しくいたい、綺麗でありたい、皆そう思います、よね?(笑)。

いやでもね、週末にスーパーの食品売り場とかにね、行きますと、

オンナであることを放棄し切ったかのようなオバサンがいますけどね(笑)。

もうどうでもいいんだ、どうにでもなりやがれ!みたいなね、身だしなみ、お洒落ゼロ。

アレはねぇ・・・アレはいけませんね。

自暴自棄はよろしくない(笑)。

ただ、アタシが思うに、年齢に似合わない姿かたちってのはどうなの?と思う訳です。

アタシは化粧が濃い女性ってのは割と苦手でございまして、ええ。

薄化粧、さりげない化粧ってんですかね、あるいはもう究極はスッピン。

こっちの方がいいですね、好みです(笑)。

化粧の化の字は化けるという字ですけど(笑)、40歳には40歳の、50歳には50歳の

それなりの姿、あり方ってのがあると思っているんですよ。

若作り・・・個人的にはちょっとねぇ・・・という思いになります。

誰だか忘れましたが、もう60代か70代の女優さんが言っておりました。

【年齢と共に緩みはあって当然、心も緩んでいい、それが余裕であり顔にも現れる】と。

そりゃあね、アナタ女優だから言える話じゃないの・・・とも思いますが(笑)、

でも確かに顔に出るその人の生き様というか、経てきた人生ってのはありますよね。

魅力的に年齢を重ねる・・・なんて言えばね、カッコイイし耳触りもいいけど。

オトコもそうですねー。

日焼け止め塗ってりゃいいってもんじゃあない(笑)。

顔に出ますね、いやシミやシワじゃなく、生き様が。

アタシがお付き合いしてきた人妻の方々もそれぞれにお洒落でしたし、

身だしなみ、所作とかね、気配りとか、素敵な方々ばかりでした。

美魔女・・・ではなかったね(笑)。

美魔女である必要などアタシにはひとつもないんですけどね。

オンナであることに拘りを持ち、外の恋という恋愛することで磨かれ、

魅力が増すような、アタシとお付き合いしたことでそうなれたと思っていただけるような、

そういうことだとしたら嬉しい限りでございました・・・過去形で言う(笑)。

アタシは50を数年過ぎました。

年齢相応と年齢不相応、良くも悪くも両方あるように自覚しております(笑)。

見た目より中身、内面ね、コレはホントに磨きたい、磨き続けたい、そう思うのです。

征服欲あるいは独占欲

今朝は梅雨らしい天気の東京地方でございます。

雨、降っております。

この季節、何が難儀するかってね、アレです、靴です。

アタシは革靴を履きますんで仕事で。

雨に濡れて文句も言わずに歩かされる革靴を見ていると、

可哀想になってきます(笑)・・・いやでもホントにそう思うんですよ。

今日はレインブーツを履いて出勤です。

これなら雨が降ろうと関係ないですからね、ええ。

ただ、足が蒸れます・・・困ったことに(笑)。

まぁぼやいても嘆いても仕方ないですね、梅雨ですから。

んー・・・さて、外の恋をされている方々、過去形でも結構ですが(笑)。

恋愛感情がベースにありますね、何だかんだ言っても。

割り切った関係、都合のいい関係という括り方でね、徹底的にドライに、

温度感なく繋がる、なんて人もいるかもしれませんが。

アタシは恋愛感情があっての外の恋だと思っておりますよ、ええ。

で、そういうね恋愛感情がありますと、どうしたって気持ちが入りますね。

気持ちが入る、感情が動く、出てしまうというような。

ツイッターで不倫とか外の恋とかね、要は婚外恋愛をしている奥様方、

見ておりますと、割と・・・と言いますか、かなり、ですかね、嫉妬をするんだね。

嫉妬・・・誰に対して。

外の彼の奥さんに対して、家族に対して、彼の勤め先の女子社員に対して(笑)。

いや、分かっているんですね、嫉妬したところで意味がないという理屈を。

なんですけどね、感情ですから、嫉妬というのはさ。

分かっちゃいるけど、上手く処理できない。

男にも、外の恋をする男にもあるんでしょうね、多かれ少なかれ。

外の恋の相手、他所の人の奥さんが旦那と週末出掛ける・・・コレが気に食わない(笑)。

旦那ともセックスする・・・もうイライラする(笑)。

いや、ホントにいるんですって・・・アタシは違いますけどね。

デートして楽しく過ごす、この人と一緒に食べるご飯、呑むお酒の美味しい事、

味わったことのないような快感満載のセックスが繰り返される歓びとか、

素敵で置き換え不能の時間を過ごしている関係であったとしても、

何て言うんでしょうかねぇ・・・独占したい気持ちですか、あるいは虜にしたいような、

征服感のようなアレですかね。。。

あんな酷い嫁と生活させられて彼が気の毒、可哀想、とかね、

身勝手で暴力的な旦那に苦しめられてやりきれない気持ちになるとかね、

そういう感情はあっておかしくないし、当たり前のことかと思います。

思いますが、そこに手出しはできないもんね。

何たってアタシたちのしていることは不倫ですから(笑)。

見ても聞かされても、何もできないことが多々ありますよ、ホントにね。

アタシはこの場でも何度か書いた記憶がありますが、

外の恋の相手、他所の人の奥さん、人妻が旦那とデートしようが、

旦那とセックスしようが、何をしようが全然気にならない・・・んですよ(笑)。

それがダメ、感情なさ過ぎ、なんてね言われた・・・ことは多分なかったと思いますが、

でもさ、それが外の恋の在り方かなと思うんです。

相手も自分も煩わせたくないですもん、極力。

それが例えばいいとこ取りとか、都合のいい関係とか、そういう括りになったとしても

アタシは別に構いません。

まぁ相手のスタンス、考え方もありきですけどね、間違いなく。

あと何回・・・

少し前、50代の一般女性が雑誌か何かのインタビュー記事で、

これからの人生のこと、夫婦のこと、そして恋愛のこと、セックスのこと等、

そんなこんなについて書かれているのを読みました。

アタシと同じ世代、アタシにとって恋愛対象(笑)、まさに人妻熟女ですね。

そういう人がどう思い、どう考えているのか、読んでみて思うところ、

感じ入るところがいくつもありました、ええ。

その女性はね、バツイチで今は再婚して、子育て(2人)も終わり、

実は・・・というかお約束というか(笑)、外の恋をしているんですね。

推定ですけど、50半ばの感じがしました・・・アタシの根拠なき直感です(笑)。

いくつか書いてあった中で、印象に残ったこともいくつかありましたけど、

例えばこんなことが書いてありました。

【残りの人生、あとどれくらいセックスできる自分でいられるだろう】

【いつまで女として見てもらえるだろう】

んー・・・コレね、アタシも、つまりオトコもね、50代の。

思うんですよね、同じことを(笑)。

あと何回セックスできるか・・・数える訳じゃないけどさ(笑)、

いつまで男として・・・恋愛対象として存在できるんだろう、とかね。

その記事の女性は今、お付き合いしている彼・・・外の恋の彼ですけど、

10歳年下で、つまりおそらく40代半ば、あるいは40代前半だね、推定(笑)。

とてもセックスがいいと。格別にセックスが気持ちいい相手なんだと。

40代以降、今に至るまでがセックスの良さがどんどん深まっていると。

そう言うんですね。

素晴らしいですね、いやホントに。

・・・もしかしたら、雑誌の記事なんでアレですかね、盛ってあるかもですが(笑)。

相手との相性の為せる業なのか、それとも子育ても終わり、再婚の旦那とは着かず離れずの

いい塩梅の距離感で生活できているからなのか、その全部のおかげとも思いますが、

今ある恋愛状態が最高に思えているんだという話。

と同時に、この先をふと思うと、言い知れない不安感とか恐怖のようなものを

感じる時があるんだとも書いてありました。

いつまで女でいられるか、存在できるか、鏡に映る50代の自分を見たときに・・・。

読んでいて、何かこう、どうしたことか、アタシは涙が滲んでおりました(笑)。

勝手ながら、誠に勝手ながら(笑)、わかる!わかるぞ!お前の気持ち!と

エールを送っていたのであります(笑)。

まず、相手がね、相手がいなけりゃ外の恋はできません。

で、彼・彼女という存在がいたときに、一期一会というね、言葉。

毎回が最終回という覚悟。

それは思うんです。

明日は続く、明日は常にある、とは思うけど。

保証は何処にも実はない訳で。

親が生きている内に親孝行しとけ!とは昔からよく言われることですけど、

外の恋だってね、関係がある内に、デートできるならその都度ね、

大切に過ごすことに、もっともっと気持ちを向けてもいいかな、と思うのでした。

そして感謝の気持ちも。

性欲とトキメキ

静かに降る雨音、雨の日曜でございますねぇ・・・。

いよいよ今日あたり、関東も梅雨入り宣言、出ますかね。

雨で予定が変わる人、いますね。

ゴルフ中止、運動会順延、とかね。

デートも延期・・・それはないですかね、雨が降ったところで(笑)。

外の恋のデートだったら、もう何が何でも!今日を逃したらまた暫く予定が合わない!

そんな話はね、外の恋経験者なら誰しもわかる!実感、ありますね?(笑)。

何故にそこまで逢いたいか、リスクを冒してまで(笑)。

男と女を衝き動かすもの、他のことなら、まぁいいか・・・とすぐにでも諦めるのに、

外の恋のデートのことだけは万難を排してでも。。。

それは恋愛感情でしょう・・・と言えば、そりゃそうかな、そうでしょうね、と思います。

んー・・・でもね、アタシは性欲じゃあないかとも思います。

男にも女にも、アタシらみたいな中高年にも(笑)、性欲はありますからね。

しかもね、中高年の性欲は若い世代と比べて段違いに強かったりするから(笑)。

性欲が外の恋へのエネルギー源、あると思いますよ、ええ。

・・・と、ここまで書いたことをお読みになった外の恋をする熟女の方、人妻の方々、

違和感を感じてますよね、あるいは強い反発などを(笑)。

性欲で外の恋じゃあなかろう、と。

アタシも思います。

性欲なしでは成り立たないけど、性欲だけではない、と。

ときめきですね。

ときめきがなければ外の恋が外の恋たり得ないといいますかね。

性欲だけなら・・・さっさと済ませて終われば服を着て出ていくものでしょう。

お互いに性欲の処理で利害一致ならそれでいいし、それが一番な訳ですからね。

この人と逢えば心が躍る、ドキドキする、触れていたい、肌に。

その人とのセックスが気持ちいいし、何度もしたくなり・・・アタシのように(笑)、

セックス以外の時間でも、一緒にいたいと思うかどうか。

その人といる時間、空間が心地いいと思えるかどうか。

そういう外の恋がいいなぁ・・・。

目の前にある幻想

んー・・・アタシんところの会社、女子比率が高いということを

何度か書きました。

半数以上が女子、若い子から五十路過ぎまで、独身、既婚様々。

若い子、スカートが短かったり、ローライズのジーンズを穿いていたりね、

服装自由なもんですから、ええ。

パンティとかね、割と頻繁に見えてしまう(笑)。

・・・いや、見ようって話じゃなくてね、見えちゃってんですから、仕方ない(笑)。

オトコは好きですからね、パンティ(笑)。

ムラムラするんですね、パンティ見えちゃったりするとね。

ただ、アタシはね、若い女子社員のパンティをチラッと見せられたところで、

全然何とも思いません、ハイ。

いや、ホントに(笑)。

それよりもね、40過ぎ、50過ぎの熟女社員のね、ブラウスからチラッと見える胸元、

うなじの辺りとか、首筋とかね、そっちの方が断然そそります!

もうムラムラして堪んないっすね!・・・いや嘘ですよ、いや嘘でもないか(笑)。

やはり若い子じゃあダメですな、アタシはさ。

人妻、他所の人の奥さん、コレですね!(笑)。

外の恋、お互いに不倫ですから、いけないことをしている確信犯です。

アタシにとって目の前にいる人妻は他所の人から暫しお借りした存在。

外の恋をする人妻、大抵の場合、スケベですね(笑)。

イヤラシイです、人妻ってのは。

それも想像を上回るスケベさを見せてくれちゃったりしますから、ええ。

Tバックを自ら食い込ませて腰を回すように動かす熟女、

悶え声というよりも、雄叫びのような、しかも野太い声で(笑)、オンナの歓びを

表現し続ける他所の人の奥さん、いましたよねー。

確かに目の前で、アタシとのセックスでアタシだけに見せる痴態ですけど、

ふと思うんですよ、この人は普段の姿、日常生活の中では全然違う人なんだろうな、と。

アタシと外の恋をしながらも、旦那ともセックスする人妻がいましたけど、

【ウチの人とするのは別物、(終わるのが)早いし、その方が嬉しいし(笑)、あんまり気持ちよくないし】

と言っていましたね。

旦那とは絶対にしない、できない、あり得ない!という人妻も勿論いましたし、

家では主婦、母親な訳ですね、当たり前ですけど。

アタシとのセックスで見せる姿とは全然違う、アタシが知りようもない姿、

日常の中のその人が確かにいるんだろうな、と。

・・・それでいいんですけどね(笑)。

アタシだって恐らくそうなんだと思いますよ。

他所の奥さんのオッパイを揉みながら腰を動かすアタシがね、

家でも同じくの筈がない(笑)。

アタシんところは干支1周以上セックスレスだし。

家族バラバラでもなく、夫婦仲破綻でもなく、むしろ逆で上手くやってると思いますよ、ええ。

ですけどね、アタシの家での姿、振る舞い、仕事、働くとき、その時々のアタシと、

他所の奥さんに散々射精する姿はね、やはり別の人なんだと思うよね。

そうじゃなきゃおかしいしね。

密やかに準備する人妻熟女

アタシはアレです、本を読むのが好きです。

・・・って、いきなり何を書いているんでしょうか(笑)。

趣味は読書です、なんてね、答える人多いですよね、ホントに。

アタシもそう、趣味欄には読書と書きます、大抵。

図書館に住みたい、本屋を丸ごと買いたい、古本屋の親父になりたい、

そんなことを思ったりもするんです。

そんなアタシですから、ほぼ毎日のように本屋に行きます。

女性誌、雑誌コーナーを眺めますと、定期的に、ですかね、セックス特集みたいなのを

やってますね、表紙にデカデカと目立つ見出しで(笑)。

アレね、熟れるんですって・・・あ、違う、売れるんですってねぇ・・・(笑)。

若い女子、20代ばかりじゃなく、30代、40代、それ以上のアタシの大好物な熟女の方々も

セックス特集の女性誌、買うんだそうです。

アタシも時々立ち読みします・・・こっそりと(笑)。

書いてあること、まぁどんなジャンルでもそうですけど、目新しいことはあまりないですね。

ローテーションで回しているような(笑)、そんな記事だったりもします。

何故買ってまでして読むのか、やはり興味があるからですね。

興味があるのと同時に、参考にする、他所の人たちはどうなのか、どうやってるのか(笑)、

そういうね、自分以外の諸々を知りたい、学びたい・・・でしょうかね。

男性誌でもあります、その類(笑)。

真剣な眼差しで立ち読みをするオッサン、中年サラリーマン、たくさんいます!(笑)。

そうか―、そういうことか―、今度はこうやってみようー!みたいなね(笑)。

アタシは思うんですけど、真に受けちゃダメじゃないかと。

書いてあること、そのまんまにやろうってね、そりゃアナタ無理がありますって。

書いてあることと違う自分が世間標準と違う、ショックだ、なんてことをね、

思う必要はないどころか、それはオカシイですよ、ええ。

セックスなんて個人的な、極めて個人的なことですからね、

他所のセックスと比較検討できっこない(笑)。

そりゃあね、やり方とかマナー的なこととかさ、最低限こうしましょう!みたいな話は

そりゃああるとは思いますが。

気持ちいいセックスかどうか、そんなものはアナタ、相手次第に決まってる!(笑)。

気持ちや想いがなきゃセックスできないでしょ、外の恋をする人妻、熟女の皆さま!

人間的に認められない、尊敬できない、そんな相手とはしないもんね。

性欲処理・・・それは確かにそういうニーズをね、満たすのはその通りだけどさ、

それだけならわざわざ何も・・・とアタシは思う訳。

裏側にあるもの、いや、表側かな、その人の現実の生活とかさ、

あるでしょ、主婦であり、妻であり、母親であり、社会人でもあり、

そういう熟女がね、待ち合わせ場所でアタシを待っている、はにかんだ笑顔で

アタシと落ち合う、ホテルの部屋で肌をあらわにする。

きっと、おそらく、アタシと逢うためにカラダをお手入れし、ランジェリーも思いを込めて

選び、あるいは新しいモノを買ってみたり、喜んでもらいたい、興奮してもらいたい、

そんなこんなを準備して当日を迎える・・・なんてね、どうでしょうか?(笑)。

妄想が過ぎますかね(笑)。