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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

記憶する外の恋

明日から6月ということでね、クールビズを始める会社も一気に増えますね。

某お役所のクールビズ、見たことある人も多いと思いますが、

アレはもうカジュアルウェアでしょ(笑)。

アロハだか甚平だか、わかんないですから(笑)。

縁日に出掛けるんじゃあないんだよ。

まぁとにかくね、世の中段々と薄着になります。

今日、仕事で街を歩いておりましたところ、

向こうからオッパイをブルンブルンと震わせる・・・というよりも大暴れさせて(笑)

歩いてくる女子がいました。

もうオッパイが別の生き物のようにね、ホントに大暴れしてるんですよ。

人は動くものに目がいきます(笑)。

特に胸の谷間、オッパイはね、動かずとも目がいきますから(笑)。

それがね、アナタ。もう大暴れして動いてりゃね、見るでしょ、そりゃあさぁ・・・(笑)。

アタシはチラッと見た、視線を外してもう一度見た。

そしたらね、その女子がさ、アタシをキッ!と睨むのね(笑)。

【なんだ、このスケベオヤジ!】みたいな顔付きで(笑)。

【なんだ、この巨乳女!デカ過ぎるぞ、馬鹿!】みたいな視線で睨み返してやりました。

嘘です(笑)。

いや、でもね、皆見るだろってーの。アタシだけじゃなかろーに(笑)。

んー・・・アタシは別にね巨乳マニア、デカイオッパイが好きだって訳じゃあないんだね。

貧乳というカテゴリーがありますが(笑)、貧乳もまた良し!です、ホントに。

唯一ダメなのは全身が華奢な熟女、やせ細った人妻、コレだけは苦手だね。

無理じゃあないけど(笑)、苦手だ。

やはりね、人妻や熟女は肉感的で肉付きが良過ぎる位がいいんです、ええ。

アタシの外の恋の歴史を紐解けば、お相手の方々、皆それなりに肉感的でした。

5年、10年と何人かの人妻と外の恋をしてまいりましたが、

何故か・・・何故か?、いや不思議と・・・不思議と?(笑)、とにかくね、

とにかく記憶にしっかりとあるんです、歴代の人妻すべて。

普段の生活でモノの名前が出てこない、アレなんつったっけ?みたいなことが

日常的に巻き起こるアタシですが(笑)、外の恋のことだけはかなり鮮明ですねぇ・・・(笑)。

声、喋り方、肌の感覚、感触、押し並べて覚えている・・・気がするだけか?(笑)。

いや、でもね、ホントに記憶にあるんですよ、セックスのこともはっきりと。

お尻の形、オッパイの柔らかさ、乳首の色、形、キスの感覚、吐息、洩れる声。

覚えちゃいないものですかね、いや、忘れてしまうものでしょうか。

勿論ね、勿論一部始終、全編漏らすことなく記憶している訳じゃあないね。

いつかのデート、セックス、その中のシーン。

忘れたい思い出を忘れられずに苦しむ、悶々とするという人もいれば、

覚えていたい、覚えておいて欲しいのに、無残にも(笑)それが叶わないこともあり、

アタシもきっとね、抜け落ちてしまった外の恋の記憶もたくさんあるんでしょうけど。

でも覚えている数々は皆、素敵な思い出ばかりなんですよ。

それはアレですかね、いい想いをさせてもらったから、結果的にお別れをした相手でも、

いがみ合い、険悪になっての結末ではなかったモノばかりだからかな、と。

懐かしく思い出す過去のこと、時々あります。

艶めかしく、リアル感たっぷりにあの人妻とのセックスを思い起こすこと、稀にあります(笑)。

そしてそして今、元気でいてくれたらそれでいいと、そう思うのですねぇ・・・。

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外の恋をする人の仕事とか立場とか

今週は今日明日と過ぎたら、6月でございますよ、皆さん。

5月、ゴールデンウィーク、記憶にございますか?(笑)。

あっという間に過ぎ去ってね、その前にそうそう、桜の季節もございましたよ、ええ。

加速して過ぎていくような、そんな毎日じゃあありませんか。

間もなく梅雨に入り、雨だねぇ・・濡れるねぇ・・・ヤダねぇ・・・何て言っている内に、

夏がやってきます。

その頃には2016年も半分がすっかり過ぎちまうというね、いやホントに(笑)。

諸々、急がねば、意味もなく慌てさせられるような気分でございますよ、ええ(笑)。

んー・・・アタシはアレです、サラリーマンです。

大学を卒業して、社会人として今の会社に就職して、そのまんま今に至る。

30年以上同じところで働いてるんだねぇ・・・意外と真面目なヤツだ(笑)。

世の中、色々な仕事、職業がありますね。

アタシのようなね、サラリーマンをしている人、OL、公務員、医者、先生・・・。

サラリーマンも色々あります。

土日休みが一般的・・・ではないですよ。

平日休みの人もいれば、不定休の人も。

職種だってね、ネクタイ締めて革靴履いて、とは限りません。

販売とか看護師、長距離ドライバーとかね、タクシードライバーとか、パイロットとか。

フリーで個人で事業をしている人もいますな。

女性、働く女性も数多いらっしゃる。

主婦をしながら働く女性、専業主婦、パートで働く、色々です。

そういうね、色々な仕事をする人たちが外の恋をする。

ふと思ったんですが、外の恋に適した仕事ってありますかね(笑)。

アタシは先ほども書いたように長きに渡ってサラリーマンですが、

外の恋をするにあたり、実に都合のいい商売だとつくづく思います、サラリーマン(笑)。

デートの口実、いくらでも捏造できますから、ホントに(笑)。

出張だ、研修だ、休日出勤だ、呑み会だ、何でも理由に仕上げられます、仕事絡みで。

外の恋は当たり前のことを書くようですが、男女二人、既婚者同士が織りなす関係。

考えますと、お互いにとって好都合な関係性というのは絶対にありますね。

恋愛感情があろうとも、外の恋をする時間、タイミングが合わなければダメですから。

アタシのお相手だった方々、専業主婦という人はひとりか二人だったですねぇ・・・。

あとは皆、働く人妻。

思い起こせばね、働く人妻だからこそ外出しやすい、夜遅くなっても平気、

コレは確かにありました。

もっともらしい理由、それらしい口実を作りやすい、いや本当にそれと思わざるを得ないような、

リアル感たっぷりの理由をね、旦那に伝えているんだね(笑)。

月一回の研修で半日缶詰になる・・・なんてことを理由にしながら、

実際は、アタシに後ろからお尻を抱えられてピストンされて悶え捲っているとか(笑)。

お客さんのパーティーに同席しなければならないので遅くなる・・・なんて言いながら、

アタシに跨って腰をギュンギュン振りながら大暴れして快感貪るとか(笑)。

アタシだってね、同じだ。

どうしても今日しかアポイントが取れないお客さんって理由で休日出勤したはずが、

実は他所の奥さんの乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたりしながら、

ひたすら腰を動かす、何度も射精する(笑)。

トンデモナイ話ですね!(笑)。

住所不定無職では中々できません、外の恋。

時間とお金に少しばかり余裕と融通が利いて、スリルやリスクを抱え込んででも

それでも尚、その人と逢って現実逃避の時間を過ごしたい、

そういう強い想いとエネルギーと行動力があればこその外の恋、ですね。

妥協ではなく折り合い

んー・・・皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。

土曜日でございますね、週末の夕方、アタシは自堕落に過ごしております(笑)。

いや、自堕落じゃあないですか、リラックスですかね。

今朝はリハビリということでね、地元のクリニックへ行ってまいりました。

何っ?!リハビリ?!・・・ついに病んだか、このオッサン!みたいな、

そんな風に思われましたかね・・・心配していただけました?(笑)。

いや、半月くらい前ですが、指先が痺れまして、ええ。

ジーンと痺れる、断続的に。

アタシもね、50過ぎのオッサンですから。

いつまでも鉄人じゃあない(笑)。

経年劣化もします、彼方此方(笑)。

気になりました、この痺れ。

整形外科、それから脳神経外科、行きました。

レントゲン、MRI、色々検査しまして・・・どちらも同じ診断。

ストレートネックによる頚椎症というね、ある意味現代病らしいですよ。

首の骨がねカーブを描かず真っ直ぐになって起こる諸々の症状らしいです。

原因はスマホ、PCの過剰使用(笑)。

皆さんもあるんじゃあないですかね、首の凝りとか肩こりとか。

いや、もうね、ホントにアレですから、健康が一番ですからね。

健康なくして外の恋も何もないですから。

アタシの今回のリハビリ、どうってことないアレですけどね、体はホントに大切にですよ。

健康体で外の恋、恋愛をエンジョイしたいじゃあないですか、ねぇ(笑)。

んー・・・そんな訳で。

外の恋、相手も人間、自分も人間というね、男女が織りなす関係ですが。

結婚相手がそうだったように(笑)、外の恋の相手もね、理想通りの存在というのは

やはりいない、いたと思ってもやや違ったりね(笑)、そんな風に思うのであります。

そりゃあそうですよねぇ・・・思い描いた通りに子供が育たないように、恋の相手だって

思うような存在であり続けるはずがない、当然と言えば当然でございます。

結婚した当時は素敵な人と思っていた・・・かも知れない相手がさ(笑)、

今となっては何じゃあ~こりゃあ!みたいな存在だったりするでしょ(笑)。

外の恋というね、現実の生活とは別の、ある意味逃避した世界で繰り広げる関係でも

出逢いから始まり、逢瀬を重ね、セックスを繰り返し、まさに裸の相手を知るに連れ、

いい意味でも逆の意味でもギャップ、意外性、出てくるものじゃあないですかね。

アタシはいつも思うんですよ、完璧な存在になり得ない自分である以上、

完璧な外の恋の相手など求めては罰が当たると。

思い違いもあっていい、肩透しも許容しよう、ギャップもあって当然だ、と。

それら全部を総合的に許容できるか、できないかの話です。

こうあるべきとか、こうあってほしいということが増え始めると、

もう窮屈です、きっと。

適当なのがいいんじゃあないですかねぇ・・・適当・・・ちゃらんぽらんの意味ではなく(笑)。

外の恋に過剰な期待はしちゃいけないんだと思うんですよ。

ほどほど、そこそこ、それがいい。

縁も所縁もない関係

どうも蒸しますね、何気に。

今朝の電車、微妙な温度設定でねぇ・・・車内がもわ~んとしておりました。

そういう時に限ってアタシの至近距離にデブのオッサンがいるんだね(笑)。

風呂上がりのように髪が濡れている、アタマから湯気がゆらゆら立ち上るような、

そんなオッサンがアタシの背中側にいてねぇ・・・離れない(笑)。

アタシのこと好きなんですかね!(笑)。

同じデブ・・・いや、ふくよかな体型の熟女ならね、もうどんなに纏わり付かれても

一向に構わない・・・どころか大歓迎でございますよ、ええ!(笑)。

来週あたり、いよいよ関東も梅雨入りですかね。

んー・・・縁も所縁もない関係、そんなことを書いてみたいと思いますよ。

もちろん、外の恋のことです(笑)。

縁も所縁もない相手が外の彼、彼女という人、たくさんいらっしゃるでしょう。

アタシは歴代のお相手、皆そうでした。

元々、何の縁も所縁もない存在。

仕事絡みの知り合い、昔から知っている人、学生時代の友人、同じエリアに住む知り合いの知り合い・・・

いずれも当て嵌まりません(笑)。

まぁアタシの場合はね、以前も書きましたけどツイッターとかね、そういうSNSで繋がりを得て、

そこから外の恋に発展したことが殆どでしたから。

ですから、可能性としてはね、辿って行けば知り合いとの繋がりがある人かもしれない、

あるいは偶然にも知り合いだった、なんてことがゼロではない。

ですが、これまでゼロです(笑)。

何処の誰だか知らないままにお付き合いを始める、関係を重ね、深め、続けていく。

そういう外の恋でございました。

縁も所縁もある、元々知っている、そういう関係性から外の恋を育まれた人(笑)、

これもまた少なくないんでしょうねぇ・・・。

アタシには未体験ゾーンです(笑)。

で、アタシはね、アタシはその選択はしてこなかったし、多分この先もしないね、まず。

生活圏内、生活感があるところ、物心ともにね、そういう中でアタシにとっては非日常の

時間を過ごす外の恋というモノを存在させたくないんだね、要するに。

何かこう想像するに、日常と非日常の境目がなくなってしまうような。

キリカエができなくなりそうな(笑)。

アタシにとって縁も所縁もない人妻、熟女の方々とご縁をいただきお付き合いをする、

それがアタシの外の恋。

面倒臭いは便利さに慣れ過ぎた証拠

いきなりアレですけど、女性の方。

彼でも旦那でもいいんですけどね、顔に精子をぶっかけられたことありますか?

あ、あのね、アタシはそういう経験ないですよ!(笑)。

いや、アタシがぶっかけられた経験じゃなく、ぶっかけた経験!(笑)。

昔から、もうホントに昔からね、AVの定番ですよね、男優が女性の顔に射精する図。

今でも根強い人気があるんだそうですよ、顔射シーン。

セックスなんてものはプライベートな世界で展開されるものですから、

やり方も楽しみ方もホントにそれぞれじゃあないですか。

顔に精子をかけられて満足するっていう女性ね、いるんでしょう、多分。

ただ、この前ね、ツイッターで偶々見かけて思わず笑ってしまったことがありまして。

外彼と初めてセックスしたとき、いよいよ彼が射精するというときに、

いきなり立ち上がったかと思ったら、顔にドバドバと精子を浴びせられたと(笑)。

その女性は悲鳴を上げ、そのあと外彼の顔面を引っ叩いたと!(笑)。

【テメェ~何しやがるんだ、馬鹿野郎!】←そう書いてあった(笑)。

コレ、そのオトコの性癖なんでしょうかね、あるいはAVの見過ぎか(笑)。

でも、実際いるんだね、ホントにね。

AVの世界で繰り広げられるモノをスタンダードなモノと勘違いするヤツ、

疑うことなくすぐに真似したがるヤツ、若い世代だけじゃなく30代でも40代でもいるんだとか。

原因というか、要因として恋愛体験不足が第一とかね、そういう話でしたよ。

今やスマホがあれば何でもできちゃう時代です。

性欲満たすツールにもなりますし、お気軽にニーズを満たしてもくれる。

リアルの男女関係が面倒臭い、怠い、端折りたい、そういう人はどんどん増えている、

そんな気がしないでもないですよねぇ・・・。

オンナって面倒臭いから、なんてことをね、平気でいうんだ、恋愛しないオトコは(笑)。

人間関係がそもそも面倒なんだろうね、アタシに言わせると。

自分本位で進めたい、何事も。

あと、アレですかね、傷付きたくない、自分の世界観に入り込まれ干渉されたくないとかね。

もうハンターではなくなっちまいますね、オトコは。

むしろオンナの方がハンターになっている気もします(笑)。

んー・・・それはそれでね、アタシは狩られてみたい気もする(笑)。

50過ぎのオッサンのアタシがチンコ勃っ立ててるんですからねぇ、

20代、30代、独身でも既婚でもいいけどさ、恋愛エネルギーどんどん発揮しないと。

勿体ないですって、チャンスがたくさんあるのにね!

行動ありき、外の恋

凄いですね、今日の暑さ、陽射し。

もう梅雨入り前に梅雨明けしました(笑)。

太陽ギラギラ、オッサンは汗か煮汁かわかりませんが(笑)、顔面からタラタラ垂らしてね、

汚ねぇ~のなんの(笑)。

こうもいきなり暑いとね、カラダが追いつかないですよ、ホントに。

ウチの会社では早くも冷房温度の設定戦争が勃発しておりました(笑)。

デブ男子社員が数名、押し並べて汗かきの暑がり。

内勤の女子はね、冷え症なのもあり、エアコンの温度を下げて欲しくない。

外回りから帰ってきてはエアコンの設定温度をグワ~ッ!と下げるデブ男子に向かって

【寒い!凍る!】と呟く(笑)。

この夏も暑くなりそうな予感がしますねぇ・・・。

んー・・・少し前のことですが、アタシのお袋がね、見合い話を持ってきました。

いや、アタシにじゃない(笑)。

アタシは既婚だ、お袋そこまでボケちゃいない(笑)。

お袋の友達の娘さん、40歳なんだそうですが、何処かにいい人いませんか、と。

そんな話を持ちかけられたというね、そういう話。

で、アタシの友達とか会社の人でいい人いないかねぇ~みたいな。

最近中々ないですよね、お見合いの相談とか、そういう世話を焼く人。

昭和の時代には近所でもそんな風な世話焼き好きなオバサン、オジサンが

いたようですね、アタシは経験ありませんが(笑)。

アタシはお袋に相談・・・でもないけど話を持ちかけられ、

興味半分で【その人(40歳の女性)、写真あるの?】と聞きました。

【あるよ、ホラ、この人】って言って、ちょっとピンぼけな写真をアタシに手渡す。

いい感じの熟女でしたねぇ・・・(笑)。

未婚のままでいるのが不思議なくらいです。

まぁね、ご縁がある・なしってのはホントにね、不思議なモノですからね。

アタシの不倫相手にするのならOK!・・・というのは冗談ですよっ!(笑)。

アタシには縁も所縁もないお方ですけど、シアワセ掴んでほしいものです。

結婚相手とか、あと・・・アレですね、恋人とか。

紹介で知り合うなんてことがありますね。

友達の紹介で知り合った、とかね。

いい人だから一度会ってみてよ、場をセッティングするから、なんて話。

紹介される側にしてみれば、んー・・・どうですかね、ありがたい話でもあり、

場合によっては傍迷惑なおせっかいだったりもするんですかね。

でもアレですよね、紹介されるってことはそれなりに評価がある訳ですから。

やはりありがたいことなんでしょう。

一方で外の恋、まぁ同じ恋愛だと認定させていただきますが(笑)、

外の恋では紹介というのはね、成り立ちませんよ(笑)。

誰々さんの紹介だから、一度会ってみて、素敵な熟女だから・・・(笑)。

そんな話、聞いたことがないでしょ?(笑)。

でも案外、そういうニーズというかね、待ち侘びている人もね、紹介を。

いるんじゃあないですかね、実は(笑)。

ただやはり、そうはできません。

無理がありますね、道徳的にも(笑)。

ですから、どうしたってアレなんです、外の恋は自力でやるしかない!(笑)。

相手を見つけるのも自力、見つけた相手にアプローチするのも自力、

見つけた相手にアプローチさせるように仕向けるのも自力(笑)。

他力では為し得ない、何も始まらないのです。

だからこその自己責任というね、そういうことですね。

思い描いて、アタマの中で何度も何度も想像と妄想を繰り返し(笑)、

散々逡巡しても尚、何も行動を起こさなければ、何も起こらない。

脳内恋愛ではリアル外の恋にはなり得ない。

それをするかしないか、それはもう人それぞれの人生観ですから。

自由選択です。

アタシはそれをした、してきた。

で、人生豊かに・・・なったかどうかはわかりませんが(笑)、

後悔はないですね。

純愛、外の恋

爽やかに晴れ渡った朝、いい天気ですねぇ・・・。

思わず深呼吸をしたくなります。

今日もまた昨日と同じく真夏日予想、軽く30度超えらしい。

昨日今日、子供の運動会だという人、かなりいるんじゃないですかね。

アタシの住むエリアにある小中学校、幼稚園、運動会がいくつもありました。

もうアタシにはその役目はありようもないアレですけど、場所取りとかね、早朝に。

懐かしいですね、今思えば。

運動会の最中でもスマホや携帯をやたらと気にしている不倫妻の図とかね(笑)。

今日も暑いですから、熱中症にご注意くださいね、ホントに。

純愛という言葉がありますね。

英語で言ったらピュア・ラブですかね(笑)。

辞書を引いたらプラトニック・ラブとも出てましたが・・・誤訳じゃないですかね(笑)。

純愛・・・見返りを求めない一途な愛、無償の愛、自らの命さえ厭わない愛、云々。

不倫、外の恋を純愛だという人、思う人、いますよね。

先程の純愛の意味そのままを当てはめたら、アタシのしてきたことは純愛ではない(笑)。

ですけど、不倫は純愛という考えにアタシは概ね賛成ですかねー。

賛成というんじゃないか、わかる、わかります、理解できるという感じですか(笑)。

始まりは性欲のはけ口、女(あるいは男)を再認識したかった、刺激を求めただけ・・・

そんな始まり方もあります、外の恋。

で、始まってみたら、セックスは勿論素晴らしい、こんなに気持ちイイ思いをしたのは初めてだ、

旦那(嫁)とは大違い!(笑)、こんなに胸がときめくのは何十年ぶりだ!(笑)・・・みたいなね。

大真面目で恋愛感情、そう、まさに純粋に恋愛する・・・純愛なんですね(笑)。

アタシはこれまで何度も書いたことですけど、外の恋という不倫、不真面目な関係に

真面目に大真面目に取り組んでまいりました(笑)。

だからこそ、アタシなりのルール、決め事もあり、それを分かってくれる人妻との関係を

基本線にしてきたんですよ。

み~んな素敵な奥様、人妻です。

主婦で母親で働く女性で、旦那とは不仲(笑)・・・不仲じゃない人もいたけどね(笑)、

見た目のエロさなど微塵もない人、何人もいましたけど、セックスしたら凄い!(笑)

乱れる乱れる、ダムが決壊したように、それまで隠されていた女の部分が

一気に吐き出されるように。

お互いがそんな気分を味わうことになれば、あぁコレは純愛だ、この人と巡り合えたのは運命だ、

なんてね、思っちゃったりしますね、そりゃあね(笑)。

素敵な気持ち、大袈裟に言うと生きがいを感じるような。

外の恋は純愛ですね。

夜のメール、朝のメール

今週もまた週末でございますよ、ええ。

早いったらありゃしない(笑)。

何たってね、もう来週は5月も下旬、梅雨入りもあと2週間後くらいですかね。

あ、関東地方の梅雨入りですが(笑)。

今年ももう5か月が経っちまうんです、振り返りますと。

実に早い、月日の経つのが。

背中から強い風を受けて強制的に前に進まされているような・・・(笑)、

何だかそんな気さえしてきますよ、ホントに。

んー・・・アタシは昨日、年1回の健康診断を受けてきました、会社のヤツね。

毎年同じクリニックで受診するんですが、とにかく混んでてねぇ・・・。

待ち草臥れちまうんです(笑)。

イライラしたオーラを醸し出しているオッサンが彼方此方にいました(笑)。

もう少し手際をよくできないものか、ちょっとアタシも思うところはありますが、

そのクリニックはね、女医、それから看護師がね、熟女比率高くて(笑)。

アタシはそれだけで気持ちが高ぶります・・・いや、休まります(笑)。

問診で聴診器をね、こうアタシの胸に当てる訳です、女医が。

40代半ばくらいですか、その女医は。

もうね、ずーっと聴診器当て続けてもらいたい(笑)。

できれば股間にも・・・(笑)。

いや、だから冗談ですよっ!(笑)。

こんなくだらないことを書きたい訳じゃあないんだ。

んー・・・メールね、メール。

皆さんも、外の恋をする皆さんもね、メールは日常のツールでしょう。

仕事でも使い、友達とも勿論、家族とも使い、外の恋でも。

朝ですか、彼・彼女とのメールの時間。

夜ですか。

朝も昼も夜も、なんて人もいるんでしょうね(笑)。

何かの本で読みました。大事な事を決断するに適した時間は朝だ、と。

夜はね、魔の時間帯なんだそうですよ(笑)。

大事なことを決める、判断するに夜は適さないと。

外の恋のこと、彼・彼女とのコミュニケーションとしてのメールならね、

大事な事というよりも、心・気持ちのラリーみたいなものじゃあないですか。

ですから、朝だろうが夜だろうが関係ないと言えば関係ない。

ただ、アタシも経験ありますが、夜に綴るメールはね、基本的に熱を帯びやすい(笑)。

朝や真昼間には恥ずかしくて到底作れないような言葉、文章をね、仕上げちゃうんだね(笑)。

アレは何ですかね、お酒の勢いですか。

まさに、それを魔の時間というのかもですねぇ。。。

冷静さを欠くなんてことを言います、夜は。

でも冷静さを欠いたくらいがちょうどいい場合もあるじゃない(笑)。

勢いと流れでできることも夜だからというのはあるしね。

夜だから語れる愛もあるじゃない(笑)。

夜の方が時間があるというのも確かにね、あります。

本当のところは夜、そのメールを打ち込み、送る時間に逢いたいんだと思います。

外の恋に関するお金のアレコレ

今日からまた暫くは晴れて暑い日が続くらしい関東地方でございます。

んー・・・5月、まだ梅雨前でございますが、ええ。

どうなんですかねぇ・・・季節が微妙にズレてきているような、年々。

夏が早めに来て秋が8月お盆明け位から・・・なんてね、あるかもしれない(笑)。

先日、日傘を差している人がいました・・・若い男子(笑)。

あまり見ませんよね、日傘を差す男ってのは。

日焼け断固反対!許さん!なんでしょうか、よくわかりませんが。

この季節、紫外線は思いの外、強いですからね。

熟女の方々、日傘お似合いですよ、ええ。

やはり日傘はね、年齢がそれなりに行った方々じゃあないと(笑)。

さて、話は変わる訳でございますが(笑)、アタシはサラリーマンです。

サラリーマン、よくあるのが出張、出張ですね。

電車やクルマ、あと飛行機とかね、そういう乗り物使って。

アタシは年に数回あるかな、位です、地方出張。

外の恋をしている人、男性ですけどね、出張に絡めて外の恋を楽しむ人、

いるんですよねぇ・・・意外と多く(笑)。

出張に同伴させる、出張先で落ち合い、ホテルに泊まらせる、

こんなことは当たり前のように・・・ではいけないんでしょうけど(笑)、ある。

アタシはね、個人的見解としてそれを否定的には捉えていません。

ありなのか、なしなのかと言えば、あり(笑)。

ただし、仕事と混同はNG。

出張って会社経費でしょ、まず間違いなく。

経費でね、経費処理で外の恋のデート代、ホテルとか宿泊とか、それはさぁ・・・

それはダメだろ、いくらなんでも(笑)。

発想が何処かの知事と同じだってーの(笑)。

出張先でデートしたとしても、自腹。

当たり前のことです。

ところがね、一度出来心で経費処理したら上手く行っちゃった、これはいい、使える・・・!

なんてね、思っちゃったりすると、いつかバレたときに懲戒です(笑)。

外の恋、お金を掛けずに・・・なんてことは中々ムズカシイですから実際。

逢えばお金は出ますから、それなりに。

遠距離なら新幹線運賃、それも往復だ(笑)。

セックスする訳ですから、ホテルにね、行きます。

100円じゃあホテルに入れませんから(笑)。

飯も食う、お酒だって呑むでしょ、デートすれば。

アタシなんかオトコだから関係ないけど、女の方々、人妻熟女の方々、

見えないところでお金かかってる筈ですよね、新しい下着買ったとか、美容室行くとか。

旦那に外の恋のデート代を貰う訳にも行かず(笑)、

アタシの彼女だった人、みーんな働いて稼いで貯めてました、デート代。

アタシだってね、それなりにやり繰りしますから、外の恋のデート代(笑)。

・・・なんだかしみったれた話になっちまいましたねぇ(笑)。

お金は大事、使い方も大事。

外の恋でヒモ男みたいなヤツもいるらしいですけどね、ロクなもんじゃないね。

小銭まで割り勘するセコイ男もいただけないけど(笑)。

自ら楽しまなければ、外の恋

アタシが住むところってのは、まぁアレですね、都会ではない(笑)。

かと言って、田舎という訳でもないですが。

ベッドタウンって言うんですかね、都心から少し離れた住宅街。

家の裏側は鬱蒼と木々が茂った森でございます、ええ。

坂を下りきったすり鉢の底、盆地の底辺みたいな場所で(笑)、

駅から近くもない、近くに店もない、不便と言えば不便です。

ただ気に入っているのはこの森です。

今の季節、ウグイスが鳴くんですよ、素敵な声で。

野鳥、たくさんいますねぇ・・・。

それから夏、夏はね明け方と夕方、ヒグラシの涼しげな鳴き声。

いいもんです。

終の棲家になるんでしょう、おそらくね。

贅沢を言えばきりがないアレですけど、まぁいい場所です。

何れ何処かのタイミングで娘は嫁いで出て行くんでしょう・・・多分ね(笑)。

嫁と2人になるんだねぇ・・・。

その時アタシは外の恋をしているんでしょうか?(笑)

そんなこと質問されてもわかりませんわな、アタシ自身もわかんない(笑)。

外の恋もアタシが嘗てしていたような遠距離婚外もあれば、

同じ地域、近いところに住む2人が不倫というね、そういうのもあります。

アタシの知る・・・知るったってツイッターで繋がっているだけの何処の誰だか

さっぱりわからない人妻ですけどね(笑)、その人妻は週に3回も4回もデートしてますね。

それも同じ市内に住む2人が。

滅多に逢わない、逢えないという外の恋の人妻もいます。

1年に1回とかなんですって、逢うのが。

それでいいのか?!と問いたくなるようなアレですけど(笑)、

それでいいみたい。

ストレスにならないんだとか。

んー・・・その人妻はこんなこと言ってたな、ツイッターで。

【私は小心者、いつもドキドキしてしまう】

【後ろめたさと申し訳なさと、万が一にも起こらないようなことまで考えてしまう】

だから・・・という訳でもないんでしょうけど、デートは年1回。

相手の人、彼がね、海外出張とかね、忙しいビジネスマンらしいですよ。

まぁ何にせよ。

年1のデートでいいんだと。

世の中には心配性の人は少ないくないですよ。

何でもかんでも気になる、気にする、考え込む、悩む、凹む(笑)。

アタシね、そういう人、嫌いじゃないんです。

大好きでもないけどね(笑)。

ただ、こういうね、外の恋の関係というのはリスクそのものですから。

な~~~~んにも気にしない、気にならない、そういう人はちょっとね。

いわゆる慢心が過ぎる人、いますね。

メールなど平気で開いたままのスマホを放置とか、履歴丸出しとか、

明らかに不穏な動きを大胆且つ当たり前のようにするとか(笑)。

外の恋、心配事を数えはじめたら、もうすべてが心配事の種になります。

【この新幹線が途中で止まったらどうしよう・・・】

【ホテルに入るところを知り合いに偶然見られたら・・・】

【ホテルで急に具合が悪くなったら・・・】

【全裸で抱き合っているときに大地震が来たら・・・】

【・・・】(笑)

尽きませんね、いくつでも果てしなくありそうな。

アタシはね、先ほど書きました、心配性の人は嫌いじゃないと。

アタシ自身、どちらかと言えば心配性の部類でしょう。

リスクを考えますよ、やはり。

あり得ないことまで考えちゃあ身が持ちません(笑)。

何があるか分からないのが人生ですけどね、

でも、へとへとに草臥れて、消耗しきってしまうような関係でしかないならね、

それはもう楽しくも嬉しくもなく、ときめくこともないですから。

自らが楽しまないと相手も楽しめないのは恋愛に限らず、何でもそうじゃあないですか。

楽しませてくれる訳じゃあないもんね、多分ね。

楽しもうと思わないといけません、恋愛は、外の恋は。

とは言え、緊張もする、ドキドキもする、そういうものですね。

やれば、わかる外の恋

日曜日、アタシはもちろん休日でございますが、

んー・・・休日でも意味なく平日と同じ時間に目が覚めるというね(笑)。

二度寝といいますか、もう一度寝たらいいんでしょうけど、

トイレに行き、用を足し・・・キッチンに行って水を一杯。

もう、それですっかり目が覚めちゃって(笑)。

昨日はまたいつも以上に早起きの朝でございました、ええ。

ゴルフだったんですね、ゴルフ。

オッサン4人で下手くそなアマチュアゴルフ、まぁ楽しい時間でごさいますよ。

キャディさんがね、昨日の。地元の農家のオバサンなんですね。

キャディさんと農家を兼業している(笑)。

ムチムチして乳がデカくてねぇ・・・動きが機敏で声がデカイ、そしてよく笑う。

ああいうタイプのキャディさんはいいですね、明るくて楽しい気分になります。

んー・・・欲情はしませんがね(笑)。

キャディさん、職業柄・・・でもないんでしょうけど相手がオッサンというか男性でしょ、

なので、お誘いを受けること少なくないんだそうですよ、ええ。

携帯番号とメールアドレスが書かれたメモを渡されるなんてのは日常茶飯事だとか。

で、それがキッカケで・・・なんてこともあるらしいですよ、やはり(笑)。

相手によりけり、あとタイミングって事なんでしょうかね。

んー・・・アレですね、何事もタイミング、それからキッカケなんてものがありまして。

外の恋もそうでしょう、タイミング、キッカケ。

早々と20代の頃から外の恋の世界に足を踏み入れ(笑)、10年、20年と

その繰り返しの人・・・いませんか?(笑)。

色んな人がいます、男も女も。

嫁の浮気の腹いせに、じゃあ俺も!ってことでね、外の恋を始めてみたら、

これがまたイイ!思いの外、イイ!すっかりハマってしまった、なんてね、

そんなオッサンがいますよ、きっと・・・アタシじゃないよ(笑)。

多いように思うのは、オトコあるいはオンナとしての部分を再び見ることも

感じることもないままに枯れて終わってしまうのか、ということへの恐れ、寂しさ。

もう一度、誰かと恋をしてみたい、セックスしてみたいというね、そういう理由。

コレは多数派じゃないでしょうかねぇ・・・アタシはそう思う。

で、実際に外の恋をしてみたら、ガッカリだった、肩透しだった、

なんて人もいるに違いありません(笑)。

で、そういう人は、もう懲り懲りだ、二度とするもんか外の恋・・・とはならない。

次を探しに行くんだね(笑)。

外の恋をしてみて、久々にセックスをしてみて、嫁や旦那じゃない他所の人と

セックスをしてみて、こんなに素晴らしい世界があったのか!あったんだ!(笑)、

なんて発見をしてしまえばね、もうコレは続きます、続かない理由がない(笑)。

迷っているうちに、頭の中で考えを巡らすうちに、時間は経ち、歳を重ねてしまう。

急ぎましょう、皆さん!(笑)。

恋愛と結婚と外の恋と

昨日は朝から生暖かい湿った南風が吹き荒れまして、

凄かったですね、湿度が。

70%を越えたらしいですよ、ええ。

もう低温サウナに入っているような、そんな状態ですかね。

止せばいいのに昼飯にラーメン屋に入ってしまいました、アタシ(笑)。

狭い、そこそこ混んでいる、店内蒸している、大汗掻きまくる3つの条件が揃う中、

これまた止せばいいのに辛いラーメンを注文したがるアタシ(笑)。

予想通りに、いや予想を遥かに上回る激辛に汗が噴射、噴射、噴射でございました。

何故、そんなツライことをしたがるのか・・・アタシはやはりMなんでしょうか(笑)。

一転、今日はまた爽やかな朝でございますよ、ええ。

こんな日はアレですね、んー・・・木陰でビールなど呑んで過ごしたい(笑)。

毎度のことながら話はいきなり変わりますが(笑)、アタシんところの会社は

女子比率が高いこと、何度か書きました。半数か、それ以上かもしれない。

で、その中で独身比率がかなり高い。

いや、かなりじゃなくて、ほとんどが独身だね、女子。

若い子・・・20代前半とかね、そういうアレなら独身もそりゃそうなんでしょうけど、

30代、40代で独身、そういう女子がほとんど。

彼氏はいる、けど結婚しない、していない・・・したくないのか、それは知らない(笑)。

晩婚化ってのはもう年々進んでいるということだそうですが、

まぁどうでしょうかねぇ・・・大きなお世話でしかありませんが、一度は結婚してみなさい、と。

アタシはそう思うのでございますよ、ええ。

結婚しなきゃ離婚もできない・・・いや離婚しなくていいんですけどさ(笑)、

不倫もできないからね、相手が既婚の恋愛なら別だけど。

恋愛自体が面倒くさいという人も増えていて、そうなるともう結婚に行き着く率も

そりゃあ下がります。

そうなると、必然的に不倫、浮気、外の恋へと向かう人も増えない(笑)。

・・・増やそうって話じゃない(笑)。

アタシは今更ながら、いい歳して思うことがありまして、

恋愛の延長線上に結婚があるとは限らないよね、と。

恋愛相手が結婚生活にマッチする保証はないじゃないですか、実は。

で、結婚相手も結婚してみたら結婚生活に相応しくないことも多々ある(笑)。

そしてそして、外の恋の相手というのも、これまた間違えちゃあいけません。

外の恋に相応しくない相手を選んじまいますと、後々面倒だったりしますから(笑)。

外の恋の相手は外の恋の相手でしかなく、もし仮に再婚するような状況が

できあがったとしても、外の恋の相手が再婚相手になるのかと言えば、

そりゃあね、そうかもしれないけど、そうじゃないこともかなり多いんじゃあないですかね。

外の恋の相手は結婚する相手とは別、やはりそう思う。

ただねー恋愛そのものをしないとね、何も始まらないし、何もわかんないですから。

恋愛が面倒くさいって若い子を見聞きしたときに、オッサンのアタシにしてみると、

何かこう若くして生きるエネルギーが枯れちゃったような、そんな感じがするんですねぇ。

おい!そこの男子!オンナに射精しろよ!みたいなね(笑)、

そこの女子、オトコに跨って腰を振れ!・・・なんならアタシが手伝おうか?・・・冗談です(笑)。

大きなお世話的にそう思うのであります。

外の恋アンケートに思うこと

んー・・・アタシは今週から夏のスーツに衣替えいたしました。

冬のスーツに比べて、軽いですね~軽快でございますよ、ええ(笑)。

2、3日前でしたか、もう少しで真夏日になりそうな日がありました。

まだ5月上旬です(笑)。

今年はどうなんでしょうかね、夏・・・猛暑の夏になるんでしょうか。

寒い冬も好きじゃあない、暑い夏も勘弁だ、蒸し暑い梅雨も駄目、夏先取りの春もNO!(笑)

年々わがままになるアタシでございます(笑)。

んー・・・アレです、既婚者に不倫経験ありますか?というアンケートを取ったと。

この類のアンケートはいくつもあるんですが、今回目にしたアンケート結果はね、

アタシは俄かに信じられませんねぇ・・・(笑)。

40~60代の既婚男女に尋ねた不倫経験ありますか?

あると答えた既婚男性、35%

同じくあると答えた既婚女性・・・6%!

嘘でしょう、6%なんてー(笑)。

そんなに少ないはずはない!そんなわけない!(笑)

アタシの思う・・・勝手に思うだけですが(笑)・・・実感値少なくとも20%はいるでしょう。

いや、30%近いかもしれないねぇ・・・どうですかね。

ただね、これも計りようもないアレでしょうけど、不倫をする人数は増えているんだと、年々。

市民権を得た・・・なんてことじゃあないんでしょうけどね(笑)、増える傾向だと。

アタシはまず観ませんが、昔も今もTVドラマで不倫をテーマにしたのがありますね。

視聴率稼げるんだそうですよ、あのジャンルは(笑)。

自分自身の現在か、過去か、はたまた未来かわかりませんが、ドラマの中のストーリー、

登場人物に重ね合わせることがあったり、感情移入してみたり(笑)。

アンチの人はまぁ観ないでしょう、きっと。

不倫・・・外の恋はね、誰にでも起こり得る・あり得ることだとアタシは思うんですよ。

絶対にしない!旦那(嫁)一筋!という人、それは素晴らしい事で、それでいいんです。

そうではない、何かこうこのままでいいのかアタシの人生、みたいなね(笑)。

ふとしたキッカケ、ひょんなことから始まる外の恋だってありますから、ええ。

家庭円満のためにある外の恋って人もいますし。

まぁアタシが何をどう言おうと、外の恋は不倫であり、浮気なんですがね(笑)。

バランスの話

いい天気の朝でございます。

風がそよいでアタシの家の裏にある森の木々が静かに揺れております。

ソファーには寝落ちした長女がおりますねぇ・・・(笑)。

アイツは何で部屋に行き、布団で寝ないんだろう・・・不思議だ。

19歳、大学2年。

アタシもその頃はアレでした、炬燵で朝までグーグー寝ては

オヤジに叩き起こされ、また翌日も炬燵で寝て、オフクロに足蹴にされ(笑)、

そういうものですかねぇ・・・遺伝か?(笑)

ウチの娘はLINEをやっております。

Twitterもやってるね。

ブログもやってる・・・ような。

アタシのTwitter、アタシのこのブログ、見てないかな(笑)。

いや、見たったわかりゃしないけどさ(笑)。

いつだったか、娘のスマホが無造作に置かれていて、LINEですかね、

チラッと見えたことがありましたが・・・いや覗き見た訳じゃあない(笑)。

もう、意味が分かんないですね、会話が。

アタシはつくづく思いました。

世代が違うんだねぇ・・・オッサンと生きる世界が違うんだねぇ・・・と(笑)。

会社の20代の女子と話をしてもね、面白くない(笑)。

面白くないって言うか、わからん(笑)。

向こうもそう思っているでしょうね、間違いなく。

そこをつなげるアレでもありませんが、やはりね、アタシは中高年の女性がいい。

何たってアレです、話がわかるから(笑)。

生きてきた道のり、経てきた人生、経験、共通項が少なくないでしょう。

わかる人にはわかること、それがあるのか、ないのか、重要でございますよ、ええ。

アタシの仕事仲間で、んー・・・アタシとそんなに年齢は変わらないんですが、

若い女子、20代が大好きなんですね。

アタシには解せない(笑)。

話が合うんですかね、ホントに。

まぁ合う人もいるんでしょうけどさ。

居心地がいい相手ってのは大切ですよ。

楽にいられる方が断然いい。

素を出し切れとは言い過ぎですけどね、いくらなんでも(笑)。

そうではなくても、自然体で気張らずにいていい相手がいいじゃないですか。

そうなると、アタシの場合はやはり人妻熟女です、必然的に(笑)。

労わりの気持ちさえ持ち合えるような、お互いを尊重し合う気持ちの余裕とかね、

遠慮し過ぎず、でも遠慮することは忘れず。

どれもこれも人生経験があればこそ身についてきたモノの数々だと思うんですよ、ええ。

内面にあるバランス感覚とお互いがつり合う意味でのバランスと。

そんなことを思う日曜の朝でございます。

手放さなければ手に入らないモノもある

アタシのゴールデンウィーク、終了でございます。

今日から社会復帰でございますよ、ええ。

朝の通勤電車、空いておりました。

山手線も予想以上に空いている。

やはりアレですか、まだ今日も休み、10連休真っ只中というね、

そういう人もいるという、そういうアレですね。

ゴールデンウィーク、予定通りに何事もなく過ぎました(笑)。

やったことと言えば、ゴルフ1回、スポーツジム3回、趣味のスポーツ競技を仲間と2回、

昼間っからビール片手に料理2回。。。

あとは・・・あとは・・・なんだ?(笑)。

買い物に行ったくらいですかね、実際。

振り返りますと、いつもの土日の過ごし方と大差ない・・・いやほぼ同じ、いや全く同様(笑)。

いいんですよ、別にね。

平和に過ごせましたんで、何よりでございました。

んー・・・昨日、近所の大型スーパーへ買い物に行きましたが、

アタシは食品売り場に行くのが好きなんですよ。

食材や調味料とかね、買わなくても見て眺めて回ること、よくあります。

それとね、あとはアレです、食品売り場と言えば、

そこにいるのは主婦、奥様、熟女(笑)。

見ます、見て回ります(笑)・・・いや、見ては回りませんが(笑)。

でもね、実際んところね、アタシの視線のその先には買い物中の人妻や

それとアレね、レジにいる熟女ね、間違いありません(笑)。

別に何をしようって話じゃあないんですよ、ええ。

見てね、見て思うだけ・・・何を?(笑)

それはね、この奥さんは外の恋してるんじゃないかなぁ・・・とか、

この艶々した色気は恋愛しているに違いない!とか(笑)。

・・・実にどうでもいいような妄想でございますね、まったく(笑)。

ただ、根拠は勿論ありませんし、ましてや本人たちに確認もできません。

【あの、もしもし、アナタ、旦那じゃない別のオトコ、いるでしょ?】なんてね、

聞ける訳がない(笑)。

でもねぇ・・・アタシの見立てに狂いはない!と思うんだよね。

外の恋をする熟女は皆、輝いてますから(笑)・・・いやホントにね。

外の恋、いい年をした大人が恋愛をする訳です、外で。

アタシは思います。

自己評価といいますか、自らを低く低く下げてとどまる熟女が多いことを。

何処でどうつながったかは別として、外の恋をしますね。

こんなことを言う熟女、人妻が少なくないんです。

【私なんかもうお婆さんだから・・・】とか、

あるいは【気持ちを向けてくれる相手がいることが奇跡】とかね。

【もう需要もない賞味期限切れだ】とまでも!(笑)。

いや実際そうかもしれないけど(笑)、そうじゃないかもしれませんよ。

こんな人もいた。

【この人(外の恋の相手)を手放したら、もう次はないと思うから】

だから、そんなに好きでもない、盛り上がるモノもないけど、

何となく付き合いが続いている・・・と。

んー・・・そうかもしれない。

けど、そうでもないようにアタシは思う。

狡い人とは言いません、上手くやる人ならね、恋愛の終わりと始まりを

フェードイン・フェードアウトさせる人もいます。

相手が見つかったので今の相手と別れるというような。

真面目な人、自らもう動かない(動けない、動きたくない)人は、

失うことへの怖さを考え過ぎて、現状維持を模索するモノですよね。

ここは考え方の分かれ目、良し悪しではない。

ただアタシは手放すことで、手が空いて、次を掴めると思うんですねぇ。。。

身だしなみのススメ(笑)

ゴールデンウイーク、連休も半ばから後半でございますね。

そろそろ・・・いやもうとっくにですかね、ウンザリしている、あるいはもう飽きちゃった、

そんなお気持ちになっちまった、なんて人もね、かなりいるんじゃあないでしょうか。

無駄に長い、何の予定もない連休ってのは生活のリズム、ペースが乱されて

ストレスだ、イライラの原因だというね、そういう真っ只中、とかね。

まぁあと少しでございますよ、ええ。

んー・・・話は変わるんでございますが、アタシの仕事上のお客様。

白髪染めを売っているお客様がいらっしゃいます。

社長です、70歳過ぎ・・・だと思います。

あ、男性です(笑)。

先日、商談でお邪魔しまして・・・んー・・・その社長はね雑談が多いんだね、しかも長い(笑)。

商談1割、雑談9割みたいな(笑)。

その日もね、予想通りに雑談です(笑)。

先程書きました通り、白髪染めを売っている会社の社長です。

社長自身、キレイに髪を染めていらっしゃる、勿論自社商品で。

以前、少し前にブログに書いた記憶がございますが、

アタシは白髪があります、割と大目に。

だがしかし、染めちゃあいません、全く。

生えたまんまでございます。

その社長はね、アタシに合うたびアタシの髪を見て言うんだね、

【●●さん、アナタ、髪染めたらいいと思うよぉ~】と(笑)。

アタシはこう返します、いつも。

【いや、社長。今更もう染めても仕方ないんじゃあないですか】

毎回こんな風な会話が繰り返され、意味がないと言えばない(笑)。

先日はね、話にこの先がありました。

【●●さん、白髪ってのは髪だけじゃないよね、眉毛、髭、胸毛、それから下の毛ね】

【・・・まぁそうですよね(笑)】

【僕ね、ここだけの話。下の毛にも使ってるんだよ、染めてるんだ】

【・・・え?!社長・・・下の毛って・・・!マジですか?!】

【うん、マジ(笑)。染まるよぉ~キレイに染まる】

【そ、そうですか・・・それはまぁそうでしょうね・・・でも中々いませんよね、下までは】

【いやー●●さん、まだまだ甘いね(笑)。ウチの商品ね、髪染め用だけど、

下の毛に使う人、かなり多いんだよ】

【えっ~?!下の毛に~?!】

【隠された巨大マーケットだよ、はははは!(笑)】

コレね、ホントの会話ですよ、ええ(笑)。

社長曰く、下の毛が白くなるのも老化現象、それを染めるのは身だしなみだ、と。

社長・・・アナタ、下の毛を奥さん以外の誰かに見せる場面があるんですかね(笑)。

身だしなみって言うくらいだから、いるんだろうね、愛人だか恋人だかわかりませんが(笑)。

ふと、アタシは自らの下の毛に目をやりました・・・あ、自宅で!(笑)。

確かに・・・確かに、残念ながらある!白髪がある!1本、いや2本!(笑)。

身だしなみ・・・身だしなみかぁ・・・隠された巨大マーケットなのかぁ・・・(笑)。

スーパーや百貨店、あと通販とかで白髪染めを買う熟女の方々、

もしかして、それはアナタ・・・下の毛用?(笑)。

外の恋に纏わる出逢い、つながり

今日はね、アレです、休日出勤です、予定通りに(笑)。

会社は休みなんですよ、先週金曜から5日まで7連休。

ですが、アタシは今日は出勤です。

朝の電車、そこそこ混んでおりました、ええ。

休みじゃないよ、10連休?何を馬鹿な事を言ってんだ!みたいな人、

圧倒的大多数なことを実感いたしました(笑)。

んー・・・まぁでもね、オフィスにはアタシの他に、30代、40代の既婚男性社員だけ。

その2人も朝一から出掛けていきましたんで、社内にはアタシだけ。

静かですねぇ・・・実にいい、この静けさ。

静か過ぎて、椅子の背凭れに寄りかかり天井をボンヤリ眺め、

物思いに耽たと思ったら、うっかり寝ちまいました、さっき(笑)。

何しに会社来てんだか!(笑)。

アタシ、ブログをこうして書いておりますが、時々思うことがございます。

アタシのこのブログ、アタシのリアルの・・・つまり実生活の知り合いや、

これまでアタシとお付き合いしたことがある人妻の方々、

書き手がアタシであることを知らないままに読んでいる人、いるんじゃないかと(笑)。

いや、ホントにね大した数じゃあないんです、読者と言いますか、お読みになってくださる方々。

アクセスカウンターみたいなのがあるでしょ、アレね、あの数を見る限り。

でもね、ある意味で特定ジャンルではありながらも、それを全く他人事のように

やり過ごすばかりのアレでもないじゃあないですか、外の恋ってのは(笑)。

そう思うとね、アタシの直接の知り合いこそ、さすがにいないにしてもさ、

知り合いの知り合い位の位置にいる人ならね、一人や二人、いるかもしれない(笑)。

いやぁ・・・それさえもいないかな、いない気がするね(笑)。

いたところでどうってことない・・・でもないかな(笑)。

でもアレですよねぇ・・・コメントいただく方々、100%人妻だと思いますが(笑)、

アタシの直接の知り合いじゃあないですよね!(笑)。

ですよね!なんて力んでみる必要など全くない(笑)。

それにしてもね、アタシも五十路になって数年過ぎまして、人とのつながり、出逢い、

ご縁というモノの不思議さをシミジミ感じること、ございますよ、ええ。

どういうめぐり合せなのか、何処でどうつながるモノなのか、

あらかじめ仕組まれていた運命なのか、そんな風に感じる場面というモノは

仕事や日々の生活、外の恋以外の(笑)・・・の中でも思うこと、あります。

そう思うとね、そう感じると、コレは奇跡にも似た確率でのこと、

こうしてコメントを頂く方々、それ以前にアタシの拙いブログを発見していただく確率、

そして出逢うこと、偶然ではないのかな、と。

何処のどなたの言葉だか、すっかり忘却の彼方ではございますが、

外の恋は一期一会、そのデートは毎回が最終回のつもりで、と。

アタシもそう思うのでございます。

だからこそ、大切にと思うのでありました。