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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

ゴールデンウイーク、2日目

皆さま、ご機嫌いかがですか。

土曜日なのに日曜日のような気分のアタシです(笑)。

いや、昨日金曜日がね、祝日で休みだったでしょ、だからさ、どうも土日な気分で(笑)。

まぁそんなことはどうでもいいんですが。

今日はアタシはゴルフに行ってきました。

高速道路を使って遥々遠くの県まで・・・というのは嘘で(笑)、

アタシの地元千葉、千葉県内の近場のゴルフ場でございました。

天気が良かったですね~。

この時期の紫外線、意外と強いんですよね。

アタシは何たって日焼け体質でございますから、ええ。

もういい歳したオッサンですから、年がら年中こんがり日焼けしてちゃあね、

いけませんよ、松崎しげるじゃあないんだから(笑)。

日焼け止め、しっかり塗りましたよ。

ゴールデンウイーク、この時期はゴルフ場も2人でも予約OKにするんです。

大抵はね、4名で予約が原則なんですが、この時期はね、2人でもOK。

いましたね~男女2人でゴルフというね、カップルゴルフ、ゴルフデートが。

アタシらの前も後ろも男女2人。

夫婦・・・かも知れないが、アタシの見たところでは、アレは違うね、不倫だ(笑)。

アタシより年上の初老の男にショッキングピンクのウエアを身にまとう厚化粧の女。

アレは夫婦じゃないだろ、アレは(笑)。

もう何年も前の外の恋の相手、関西在住の人妻はゴルフが大好きで、

飛行機で成田空港に降り立ち、そこからタクシーでゴルフ場に行き、

その日は成田のホテルでお泊まりして、翌朝に帰る・・・というデートプランを

アタシに提案してきたことがありましたねぇ・・・実現する前にお別れしてしまいましたが(笑)。

今日の帰り道、国道は渋滞です。

国道沿いにはラブホテルがございまして、満室を表す赤い満の字、いくつか見かけました(笑)。

ゴールデンウイーク、ラブホテルも大盛況ですね。

こういう時期は子供が家にいる、あるいは子供が部活の合宿や遠征でいなくなる、

なので夫婦、恋人気分でラブホに行く・・・なんて話を聞いたこともありますが、

アタシんところはないですよ、ウチの奥さんとそんなことできっこない!(笑)。

さて、明日は正真正銘の日曜日ですね。

明後日は会社は休み、だけれどもアタシは出勤、仕事です。

そのあとに控える3連休、さて何しますかねぇ・・・(笑)。

土曜日を実感させる懐かしい曲をどうぞ。

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外の恋、期待値調整

明日から大型連休、10連休という人もいるでしょうね。

もう飛行機に乗って、機上の人という人も(笑)。

アタシんところの会社、5月2日は休みです。

6日は出勤日なんだね、コレが(笑)。

ですから、10連休にはなりませんな。

7連休、1日出て、土日休みというね、何とも微妙な(笑)。

いや、微妙だなんて思っちゃあいけません。

世の中、連休など欠片もない人だっているんですから。

ありがたく思わなきゃバチが当たりますな。

因みに、アタシは5月2日は出勤です、朝からフツーに仕事です(笑)。

いや、だってね、お客様は休みじゃないんですよね、実際。

アタシは休みなので休みにしちゃえばいいんですけどさ、

家にいてもアレですから(笑)。

さっき、長期連休になると必ず会社に出てくるウチの社員に聞いたんです。

【お前さ、5月2日出てくるの?】と。

彼は即答しました!

【当たり前じゃあないですか!】(笑)。

彼も家にいるのは嫌なんだねぇ・・・いや、アタシは家にいるのが嫌じゃあないよ。

仕事好きなんです、ホントに(笑)。

聞けば、その彼の他にも数名の何れも男性社員、30代40代ばかりが数名、

5月2日は出勤するらしい・・・(笑)。

そんなに家にいるのが嫌なのか?(笑)。

アタシは5月2日はお客様のところへ行きまして、

ちょっとしたクレーム対応じゃあないんですけど、お話をおそらく長々と聞くことになる。

何の話かと言えば、簡単に言えば愚痴・・・ですかねぇ。

アタシが納めた仕事に対して、期待した内容に至らないことへの。

アタシに言わせたらね、そりゃあお客さん!アナタ期待が大き過ぎるから!と言いたい(笑)。

そもそもそんなに期待しちゃうから裏切られた気分になるんですって、と言いたい(笑)。

アタシんところの業界内では【期待値調整をする】という言い方をします。

小難しい話じゃあないんですよ、ええ。

期待し過ぎないように事前にお話ししておく、目線を下げさせる、ようなことです。

外の恋でもね、アタシはあると思っておりまして、期待値調整。

ありませんか、期待値調整の必要性(笑)。

外の恋をする、している中で、こういう関係は相手ありきの部分が常にありますからね、

自分の思う通り、思うようにはならないことが圧倒的に多いです。

それが前提ですねぇ・・・。

わかっちゃいるけれども、でも何かこう相手との関係性で今ある状態に

スッキリ感がない、腹落ちしない、モヤモヤする・・・(笑)。

そうならないためには方法は2つあると思っておりまして、アタシは。

ひとつは何も期待しないこと、コレです(笑)。

何一つ期待しない、期待を抱かない。

そうすれば何も問題なし!ですから(笑)。

相手、自分、お互いにあるがままを認め合えるとしたら、

何ら問題は起り得ない、順風満帆でございます(笑)。

・・・現実的じゃないですよねぇ、コレ(笑)。

感情がありますもんね、誰しも動く感情がありますから。

2つある方法のうちの、一つ目は現実的じゃあない。

じゃあもうひとつ。

お互いにコミュニケーションを継続して重ねる、いい意味で遠慮しないこと。

がっかりするのも、悲しくなるのも、腹が立つのも、人間だからゼロにはできませんけどね、

でも、それを軽くすること、少なくすること、事前に手当をして。

それはできる。

外の恋をするにあたり、相手が思うこと、価値観とか、基準ラインとか、優先項目とか。

アタシが言いたいのは、そういうコミュニケーションを一度もせずに、

何となくこう、暗黙でこう、こうなんじゃないか、という想像でもって過ごすことが

お互いの心の擦れ違い、ボタンの掛け違いになるんじゃあないかと。

外の恋、いい歳した大人の不倫です。

言わなくてもわかるだろ、お互いに的な部分は確かにあるとは思うけど、

でもさ、恋愛感情があるのなら、気分よく機嫌よく過ごせた方がいいわけで。

ならば、遠慮ばかりしていてはギクシャクが増えるばかりのような、

そんな気がしております。

コミュニケーション不全で過ごす時間は不毛ですからねぇ・・・つまんないだけですから。

気持ちは伝えるべき、感情も。

駄々を捏ねる、わがままになる、そういうアレは駄目ですけど(笑)。

大人の会話はしなきゃね、せっかくの時間が勿体ないと思うんでございますよ。

アタシのお相手分布図(笑)

いきなりアレですけどね、

アタシんところの会社で昨日インフルエンザ患者が出ました。

え?今頃?!みたいな反応です、社内の人々(笑)。

確かにね、そういう印象ですよねぇ・・・もう5月も間近だってのに。

そいつはね、あ、そのインフルに罹った彼はね、

つい半月程前に長女が生まれたばかりなんですね。

もうアレですよ、帰宅拒否命令出たようですよ、ええ(笑)。

そりゃそうですわね、新生児がいる家にね、インフルはダメだ(笑)。

風邪も意外と流行っているみたい。

皆さま、大型連休前、体調管理にご注意くださいませねー。

んー・・・今日の記事の題名ですが、スミマセン、アタシの過去のお相手、

外の恋のお相手だった人妻の方々のことです(笑)。

分布図・・・(笑)、昆虫の生息地じゃあないんですからね、ちょっと変かな(笑)。

まぁお許しください。

アタシのね、これまでの外の恋のお相手、他所の人の奥さん、人妻。

何処のエリアにお住まいか、生活圏が何処なのか、そんな話です。

過去の記事をお読みなり、また記憶力が優れたお方はご記憶かもしれませんが、

何故か関西エリアの方、多いんですねぇ・・・。

アタシは東京生まれの千葉育ち、千葉在住でございます、ええ。

で、ネットを通じて知り合い、そのあとに分かったお相手のお住まい、そのエリア。

大阪、京都、奈良、和歌山、それと名古屋・・・ほとんどが関西です、何故か(笑)。

コレはどういうことなんですかねぇ・・・摩訶不思議ですよ。

だってね、アタシそもそもエリアを限定して相手を探す訳でも、選ぶ訳でもないんですから。

偶々、偶々なんです。

にしてもね、よくこうも揃うもんですよね(笑)。

人口比率による確率・・・じゃあないでしょう。

だとしたら東京エリアが高くなる筈ですもんね。

不思議なご縁なんですかねぇ・・・。

ですから、これも今更書き記すことでもないアレですけど、

悉く遠距離W婚外と相成った訳でございました(笑)。

新幹線、必須でございました。

関空から羽田へ飛行機に乗ってきた人妻もいましたねぇ・・・ありがたや(笑)。

アタシね、何を隠そう・・・何も隠しませんが(笑)、女性が話す関西弁好きなんですね。

アタシは標準語・・・なのか自信はありませんが(笑)、関東の言葉です。

デートの時、関西の奥様方が話す関西弁、色々細かな分類があるんでしょうけど。

ホントに耳障りがいいんですよ、アタシにとって。

ホテルでセックスしますでしょ、その時にね、関西弁でアヘアへ・・・いや間寛平じゃあない(笑)、

関西弁で身悶えて、乱れる姿がねぇ・・・大好きで(笑)。

東北の女性、独身の頃にお付き合いしたことがありました。

言葉は訛りですね、東北特有の。

アレもね、いいんだ(笑)。

いわゆるズーズー弁でね、気持ちいい~!もっとやって~!みたいなことをね、

言われると堪んなかった記憶があります(笑)。

はて、何を一体書いているんでしょうか(笑)。

それぞれの外の恋デビュー

気のせいでもないんでしょうけど、今年は有名人、著名人の不倫騒動、

少なくないですね。

え?!あの人が?あの人まで?まさか?!みたいな(笑)。

あぁ、あの人なら不倫もするよね、というね、イメージが実際と重なる人がいれば、

凡そそんなことをするはずがない、してほしくないというね、そういう人もいますね。

アタシの場合、コレはどうなんでしょうね(笑)。

10年、15年前から繰り返し・・・結果として繰り返しですけど(笑)、

アタシは外の恋というね、不倫をしてまいりましたが。

とは言え。

とは言えですよ、アタシ自身が思うんですけどね、アタシはそういう不倫とかね、

浮気とか、その世界に無縁なオッサンに見えるんじゃあないかと(笑)。

日頃常々そんな風に思っている訳でございますよ。

・・・そんなことを思っているのはアタシだけで、実は見た目からして

不倫・浮気オーラ満載、だったりしますかね(笑)。

日本は一夫一婦制でございます。

一夫多妻制だったらね、もしも日本が。

浮気だ、不倫だと騒がなくなりますね、間違いなく。

アフリカ大陸、アラビア半島の国には一夫多妻が結構あるみたいですけど、

そういう国ではアレですかね、外の恋に至る人、少ないんでしょうか(笑)。

もし仮に、日本で一夫多妻制がOK!認めますよ!となったとして。

でもアレですよね、家族を養う的なね、そういう役割は免除にならないでしょ(笑)。

経済的に日本では無理だね、きっと(笑)。

できるのは財力ある人、若しくは財力なくても精力有り余る人(笑)。

んー・・・外の恋ですけどね、しないで済む人、しないままに済む人、います。

アタシは散々してきましたんでね、アレですけど、しないで済むならしない方がいい、

そう思う訳です。

それをしてきた身として思うことは、

一度味わった禁断の蜜の味は、まさに禁断症状が如くに常習性がある(笑)。

だから繰り返す訳ですよ、アタシのように(笑)。

アタシは40歳になる前から外の恋を始めた訳ですが、

この前、新聞の人生相談で70歳をとうに過ぎた女性(既婚ですよ!)の話が載っていました。

地域の交流会で知り合った年上の男性(やはり既婚!)・・・年上だから70代後半?ですかね、

年上の男性にお誘いを受けて心がときめいてしまった・・・自分がどうなるのか、

初めての経験でどうしていいのかわからない、という。

70代でも恋はする、80代でも恋をしていい。

アタシはそう思うのですよ。

それが例え外の恋だとしても。

30代、40代の既婚男女同士がする外の恋とはできることも、

したいことも大きく違ってくるんでしょうけど(笑)、

でも、心奪われ、心揺さぶられる感情を70歳でも80歳でも、

人生初で体験すること、それは遅すぎるイベントではない、

そう思ったりします。

アタシが60歳を超え、70歳になり、その時どうなっているか、

そりゃあわかりませんけどね。

死ぬまで恋愛をしていたいと言っていたアタシの元彼女がいました。

アタシもそう思いますねぇ・・・ただし、他所様に迷惑をかけない前提条件付きですけど(笑)。

愛なのか欲なのか

来週の今日、29日からゴールデンウィークですね、世の中的に。

アタシもちょっとした連休でございますよ、ええ。

自由気ままな独身の人たち、楽しい計画満載だったりするんでしょうかね。

いや、自由気ままじゃない既婚の方々もね、楽しいプラン、エロいプランを

予定されちゃってることもね、全然ありますよ、そりゃ。

こういう大型連休になりますと、世の奥様方は憂鬱になる方がいらっしゃいますね。

子供が毎日家にいる、旦那が一日中家にいる、ゴロゴロしている、汚す、食べてばかりいる(笑)。

外の恋を楽しもうにも、子供や旦那が視界にちらついて落ち着かない、

ましてやデートなんか、とてもとても・・・なんてことでね(笑)。

男もそうでしょう、多分。

怪しい行動などしようものなら、女の勘でやられちゃいますよ、ホントにね(笑)。

んー・・・アタシはゴルフが1回あるくらい、あとは予定なしでございます。

家にいてアレコレ頼まれるのもアレですから、暦通りに会社に行くかなぁ(笑)。

・・・さて、話はここで変わりますが、世の中に風俗店ってものがありますね、風俗店。

性産業っていいますかね、オトコの欲望を満たす産業。

あ、オンナの欲望を満たすのもあると言えば、まぁありますかね。

外の恋をしている中、風俗に行くという男性、います。

あなたの外彼、どうですかね。

外の恋の相手だけでは足りない、満足できない、満ち足りない、と(笑)。

ある意味、物凄く性欲がお強い、お盛んなんでございますね。

あ、因みにですね、アタシ。

アタシは生まれてこのかた、お金を払って性欲を何とかするってのは

一度もありま・・・あ、1回だけありました!(笑)。

20代の頃、呑み会の後に、売春のお方に声をかけられまして。。。

50代だったと記憶しております!(笑)。

やはりもうアタシは既にその頃から熟女好きだったんですね!(笑)。

・・・話を戻しましょう。

外の恋をしながらも、風俗にも通う。

これ、どうですか、外の恋をする人妻の方々。

許せん!でしょうか。

それともどうぞご自由に、でしょうか。

バレずにやってね、それと病気は貰わないように!ですかね(笑)。

セックスというね、行為そのものはひとつの在り方で、

それが愛情に基づくものなのか、性欲に基づくものなのか、まぁ見分けるのは

簡単じゃあないですよ、というかムズカシイ。

気持ちありき、心ありきのセックスしかしない、できないという女性の方々は

相手のね、心の在り処、気持ちの向かう先ってのをセックスする相手の

行為そのものに敏感に感じ取るじゃあないですか。

愛情も性欲も似た顔つきだったりするんですよ、かなりね。

そもそも外の恋など性欲の吐き出し口だ、とする意見の方もいます、確かに。

アタシはそれは間違いとは思わないし、実際に持て余す性欲を

この人に何とかしてほしいというね、そういう関係性で成り立つ2人というのは

ありますから、確かに。

性欲があるのはオトコだけじゃない、オンナだって、熟女だって同じです。

ただ、何処に価値を置くか、揺るがせないものは何か、そこでしょうね、きっと。

上からでも下からでも

んー・・・アレですね、上からでも下からでも、

なんていう題名を見て、イヤラシイことを想像しましたね、今、アナタは(笑)。

あ、してません?

そんなことを考えているのはアタシだけ?(笑)。

まぁね、アタシはお察しのように、というか散々公言しておりますが、

スケベです(笑)。

筋金入りのスケベです。

誇りにすら思っております、スケベなアタシを(笑)。

あ、のっけから脱線しておりますね、話を戻しましょう・・・って戻すところが端からないね(笑)。

んー・・・昨日のことですが、アタシはセールスの仕事をしておりますんで、

お客様のところへ日々お邪魔します。

昨日の訪問先はね、新規の、つまり初めてお邪魔する、初めてお会いするお客様でした。

今までも何度となく経験しておりますが、お客様とセールスには2つのタイプ、

関係性がありますね。

上から目線と、下から目線。

上から、下から、このことを言いたかったんです!(笑)。

昨日のお客様はアタシよりだいぶお若い、多分30代前半の男性です。

物凄く偉そうなんです、態度が(笑)。

でね、業者はお客の要望に沿うものだ、という一点張りなんですね。

業者を見下している、完全に。

放つ言葉も酷かったですね、正直。

アタシは下から目線・・・にはなりませんよ、一切。

戦う訳じゃあありませんし、同じ土俵に降り立つようなこともしません。

まぁ愚痴のようなことを書くつもりもなく、そんな場ではありませんから、ここはね(笑)。

アタシが時々覗く他所様のブログやSNSに、外彼(外彼女)との関係性に悩む人、

そんなことを書いていらっしゃるのを見かけます。

外彼が横柄、命令口調、常に上から目線、とか。

外彼女がワガママ、ヒステリック、嫉妬深い、とか。

オトコでいますね、常に威張る人、威張っていたい人。

嫁は旦那の言うことを聞いていればいい、意見するな、常に従え、みたいなね。

こういう人が外の恋を仮にした場合に、やはり外の恋の相手、他所の奥さんにも

同じような態度になっちまう・・・んでしょうかね?

なっちまう人もいるんだろうなぁ。

ならない、ならないように我慢しながらも、随所に見え隠れする横柄さ、傲慢さだったり(笑)。

アタシはエラそうなことを言うつもりは更々ございませんが、

対等な関係であるべきと思うんですよ、外の恋は。

上も下もない、横並び。

主も従もない、イーブン。

何かを決めたり、選んだりね、例えばデートのこととかで。

そこをオトコがリードするのはいいと思うんですよ、ええ。

リードするのと独断は全然違いますからね。

ふたりで外の恋をする訳でしょ。ふたりで分かち合わないとね、罪も罰も(笑)。

どっちが正しいとか、どっちが悪いとか、小競り合いや喧嘩になるような、

そんなことはそりゃあね、あるんでしょうけどさ。

でも関係性は対等じゃあないと。

・・・あ、ベースになるものがありますね。

相手を尊敬する、尊敬できるかどうか。

それがないといけませんね、外の恋でも。

ナンパされる、口説かれる人妻

んー・・・この季節、着るモノに悩ましさを感じませんかね。

昨日、都内は午前中から昼過ぎまで陽射しが強い、気温が高い、

午後からは曇りまして、ええ。

でも何となく蒸すような。

夕方前から雨です、にわか雨。

冬のスーツでは暑さを感じつつも、夏物には早過ぎる。

昨日はね、アタシは今年初を体験しました。

昼間、微妙に暑かったでしょ。

で、暑くなりますとアタシの下着・・・トランクスタイプのパンツがね、

汗ばんで湿ってさ、でもって、股に食い込み(笑)Tバック状態になる(笑)。

毎年のこと、もう社会人になって以降、毎夏の風物詩でございます、アタシのTバック状態(笑)。

去年の夏頃にもね、書きましたよ確か、このブログに、アタシのTバック状態のことを(笑)。

どうか皆さん、外の彼でもいい、大人になった息子でもいい、いや旦那でもいい。

お尋ねください、トランクスタイプのパンツを穿く人に。

【汗ばんだらTバック?】と(笑)。

・・・因みにね、Tバック状態でそのままスタスタ歩く・・・訳ではない(笑)。

直します、正しい状態に(笑)。

スーツのポケットに手を突っ込んで股間を弄りながら・・・じゃなくって!(笑)。

直すんですけどね、いずれにしても。

でも、またすぐにTバック状態(笑)。

・・・アタシだけ?(笑)。

んー・・・アレです、今日はね、題名の通り、ナンパされたり、口説かれたりの話。

アタシのことじゃあない(笑)。

いや、アタシのことを書いてもいいんですけどね、面白くないでしょ(笑)。

アタシから見た相手、世の中の人妻の方々のことを書きましょう。

人妻・・・結婚した女性です。

アタシの好みは熟女ですからね、ご存知の通り。

自らはババアと言ってみたり、オバサンと言ってみたり、需要なし女と言ってみたり、

そんなこんなの、まぁ何て言うんでしょうかね、女である価値なし!みたいなことをね、

当の本人たちはいう訳ですよ、意に反して(笑)。

アタシから見たら、全くもって勿体ないばかりの話です。

でね、そういう本当は思いたくないこと、女としての価値なし!と自らが言う人妻・熟女がね、

ある日突然、いきなり、何の前触れもなく(笑)、ナンパされたりします。

男から言い寄られたりします。

・・・本人たちにしてみれば、何故に?何だ何だ?どういうこと?!みたいな展開。

コレね、案外少なくないんだなとアタシは思っておりまして。

モテているのとは違う。

けど、女として魅力をね、発している、そういうこと。

それをどうしたことか察知して感じ取って、ナンパあるいは口説きというね、

そういう展開につながること、あるんです。

アタシが思うに、人妻が恋愛・・・つまり外の恋ね、浮気とも不倫ともいうけど(笑)、

それをね、する人、し始めた人はね、フェロモンが出るね、間違いなく。

オトコを引き寄せる匂い、オーラが出る、醸し出される(笑)。

外の恋をする人妻が五月雨式にオトコに出逢うこと、ホントにありますから。

或いは・・・物凄く仕事をする女性、仕事ができる女性、コレも間違いなく同じ。

アレは何でですかねぇ・・・自分にないものを求める行為なんでしょうかね。

オトコ、オッサンにも同じことは言える・・・と思いますよ、ええ。

モテるヤツは年がら年中モテてますけど、モテとは違うけど出逢いがある、

めぐり会う相手が現れるというのはね、確かにあるんです。

逆にね、やはり残念なのは卑屈な心が当たり前になっちまった人かなぁ・・・。

何もかも否定的、拒絶、どうせアタシなんか・・・というスタンスの人はね、

勿体ないよねぇ・・・掴めるものさえも手放し続けているよねぇ・・・と思えてしまいます。

モテたい訳じゃあないんだ。

魅力的でありたい、そうアタシは思うし、そう思える相手がイイネ!

単身赴任という落とし穴

4月も早、後半に入りました。

カレンダーを眺めてみたら、来週後半からゴールデンウイークじゃないですか!

今年はどうなんですかね、連休の具合は。

アタシのところは、どうだったかな、ということでね、

手帳を捲ってみました(笑)。

7連休、1日出社して土日休み・・・ですね。

5月6日の金曜日が出社日になるんですねぇ・・・。

コレが休みだったら、10連休だったというね、そういうアレです。

んー・・・予定はありませんっ!(笑)。

な~~~~~~~~~~~~んにもなし、キレイに予定なし!(笑)。

ま、いいんですよ、ええ。

何もないからこそ、これからどうにでもできるんですから、ええ(笑)。

さて、そんな訳でして、4月も過ぎようとしているんですが、

この4月新年度から異動、転勤という人もいたことでしょう。

引っ越し、単身赴任、ありますね。

アタシのところは転勤がない、転勤する場所がないですから(笑)。

ちょっとだけ憧れじゃあないですけど、単身赴任ってのは興味がありますね。

多分、ちょっとした興味でしかなく、すぐに飽きると思うけど(笑)。

だってね、アレですよ。ひとりなんですよ、単身赴任てのは、当たり前ですけど。

つまんないでしょうねぇ・・・ひとりで。

不機嫌な嫁と離れて暮らせて嬉しいぜ!って人もいるのかな(笑)。

他所様のブログを拝見しておりますと、単身赴任に絡んだ不倫ってのを

たまに見かけます。

転勤で単身赴任になった彼の元へ新幹線で通う人妻とかね、

単身赴任先で見つけた現地妻みたいなのとかね(笑)。

不思議なモノで、外の恋を割り切った大人の関係として始めたはずなのに、

一度だけなら・・・ということで彼の単身赴任先のその住まいにね、

足を踏み入れてしまったことで、そこに妙な生活感が生まれてしまう。

単身赴任があたかも独身生活のような気分に変わってしまい、

それを甲斐甲斐しく支える妻のような役割を演じてしまう。。。

一度それをすれば、二度三度と繰り返したくなるモノですよ、どうしても。

通い妻のような恰好が、週末は宿泊もしてしまうようなことになり、

二重生活の様相まで呈する・・・みたいなね(笑)。

部屋に女の匂いが残るだけじゃなく、女の仕業が随所に見え隠れする、

それを見る人が見たら絶対にわかる、いやバレる・・・とアタシは思うなぁ。

見る人、それは本妻、奥さんだね(笑)。

そんなリスクを冒す意味がわかりません、アタシはね。

あ、そもそも単身赴任があり得ませんから、大丈夫なんですけどさ!(笑)。

味わいがある熟女

えー・・・・と、アタシはスポーツジムに通っておりますが、

あ、いきなり始まってしまいました(笑)。

会員制のね、スポーツジムに通っております。

ジムってのはアレですね、基本的に体のことをね、何かしら思って、通うところですね。

痩せたい、ダイエットしたいなんて理由でスポーツジム通いの人、たくさんいます。

アンチエイジングとかね、体力増強、カラダ作りの人もいる。

昨日もね、アタシは会社帰りにジムに寄りました。

ロッカールーム、脱衣所、更衣室、大浴場への出入り口、大勢の全裸、半裸の男がいます。

ドライヤーで乾かす・・・髪を・・・ではなく、股間を乾かすジジイがいました(笑)。

いや、コレね、1人や2人でもないんだね、股間乾燥ジジイってのは(笑)。

どうしてそういう使い方、行為を公衆の面前でできるのか(笑)・・・不思議です。

やや腰を落としてね、股間を斜め下から宛がうようにドライヤーの風を当てている!(笑)。

ついでに肛門も乾かしちゃえ!みたいな(笑)。

誰も注意しないんですね、眉をひそめてはいるものの。

面倒臭いですもんねぇ・・・注意したら逆キレされそうな気もするし、ああいうジジイは(笑)。

アタシもね、何れジジイになるんでしょうけど、股間ドライヤーだけはやりません!

やりませんよ!ホントに(笑)。

んー・・・スポーツジムと言えば、あとアレですね、出会いの場に活用する人もいますね。

若い独身の男女なら素敵なこと、応援もしたくなりますよ、他人事ながら。

たまに見かけるのが、アタシと同じ世代のオッサンが、もうギラギラと欲望丸出しの

雰囲気を全身から漂わせながら、ジムのエリアを徘徊・・・いや巡回ですか(笑)、

女探しをしている図、ありますねー。

アレは不思議とわかる、わかるものです(笑)。

大抵はエアロビとかヨガとかダンスとかね、スタジオプログラムに紛れ込んで、

物色中・・・エロい目線で獲物探索中・・・みたいな展開ですね。

大きなお世話でしょうけど、ガツガツしてもギラギラしても逆効果だと思いますよ、ええ。

いや、数撃てば当たるかもしれないけどね(笑)。

んー・・・今日は何の話でしたっけ?(笑)。

あ、題名は味わいがある熟女でしたね!

そうでした、そうでした(笑)。

アタシの彼女だった人妻の方々、皆、悉く熟女の方々だった訳ですが、

大変失礼ながらね、申し上げますけど、息の飲むような美人、美魔女、

モデルのようなプロポーション・・・そんな方々は皆無でした。

いや、ごめんなさいね。

悪意ある発言ではないんです、じゃあブサイクな熟女ばかりなのかと

言えばね、全くそんなことはないんです。

何処にでもいるような極々普通の熟女、人妻でした、全員が。

それなりに皆、綺麗にしておられたし、アタシのために・・・だったと思いますが(笑)、

自分磨きに手間も暇もお金もかけていらっしゃったと思います。

ただ、アタシはこのブログで何度も書いたと思いますが、

美人である必要も美魔女でなきゃならない理由も、ゼロなんですよね。

普通の人でいい。

雑踏の中に紛れたらわからなくなるくらいに普通の主婦でいいんです。

スナックやバーにはママがいますね。

大抵は熟女です(笑)。

美人ママもいますが、そうではないママもいる(笑)。

スナックにアタシ世代、それ以上の世代の男がお金を使って通う理由、

それはね、存在を肯定してくれるからなんですよ。

もう全肯定に近かったりすると毎日でも通う(笑)。

あ、因みにアタシはスナック通いしませんけどね。

オッサンのしょーもない話を相槌を打ちながら、時々言葉を添えながら、

全部聞いてくれるのがスナックのママ。

一切、否定しないんですよ、オッサンの戯言を(笑)。

まぁそれが商売繁盛の秘訣なんですけどね。

アタシの彼女だった人妻の方々、今思い起こせば、やはりそうですね。

アタシの話をニコニコしながら聴いてくれましたね、確かに。

・・・聞いてなくても聞いたフリかもしれませんけど(笑)。

アタシも彼女だった人妻の話は丁寧に聴きました、おそらく(笑)。

お互いがお互いをありのままに認めている確認になるんですよね、それが。

そんな関係が前提にあるから、外の恋が上手くいく、続くと感じております。

外の恋、このリスクだらけの恋だからこそ

いきなりアレですけどね、アタシのノートパソコンで【じびいんこうか】と入力して

漢字変換してご覧なさい・・・ご覧なさいじゃないね(笑)、変換したんです、アタシ自身が。

【耳鼻咽喉科】となる・・・べきです。

なるはず、ならなければならない(笑)、ならないはずはない!(笑)。

コレがね、こう変換されるって可笑しくないですか?

【耳鼻淫行科】・・・(笑)。

どんな耳鼻科だ?(笑)。

いや、そうじゃなくて!

何でそんな変換になるのさ???(笑)。

アタシの漢字変換をノートパソコンが学習してるんです・・・かね?(笑)。

いや、アタシ淫行はしませんよ、ホントに・・・熟女専門ですしー。

するしないじゃなく、漢字変換でそういう言葉を乱用してるってこと?(笑)。

因みにデスネ、【成功する秘訣】と変換したかったんですがね、

【性交する秘訣】と出ました(笑)。

アタシのノートパソコンは絶対に他人には触らせちゃダメだね、ええ。

人格疑われますな・・・あ、もう周知の事実ですか?(笑)。

・・・そんなふざけた漢字変換を導き出すような生活をしている・・・訳でもないんですが、

アタシは外の恋をね、長々繰り返してきたオッサンですね。

世の中的に決して褒められたアレじゃなく、まぁアレですね、後ろ指を指されるような、

そんな不貞を働いてきた訳です。

アタシのお相手、人妻の方々もね、同罪です(笑)。

皆ね、わかっているんですよ、コレは浮気、不倫、不貞を働いているということを。

わかっていながら、それをする。

バレたらアウト、バレてはダメ、何が何でも。

リスクを背負ってでもする外の恋なんですねぇ・・・。

アタシはこれまでの経験で、思うこと、実感していることがありまして。

それはね、外の恋をする人ってのは男女ともにね、相手選びに慎重だということ。

・・・中にはそうじゃない人もいるかもしれない(笑)。

でもさ、概ねというか、大方は慎重でしょ、慎重にならざるを得ないでしょう?

外の恋というある種、人生の中でも屈指のリスクをね、冒す訳で。

そのリスクを共有し、守り合うことができる相手じゃなきゃならない・・・でしょ?(笑)。

ちゃらんぽらんなオッサン、デタラメでいい加減なオバサンを選んで恋愛したいですか?

嫌ですよね、嫌どころか、絶対に避けたい。

理屈をどう捏ねまわしても不倫は不倫、浮気は浮気という外の恋をするにあたり、

だからこその相手を探して見つけて選んで、という手順はね、

アタシは絶対に必要・・・だと思っているのであります。

秘密を秘密のままに、それこそ墓場まで持っていける人、

誰にも・・・実生活の中にいる誰にも悟られない鉄壁の防御がある人、

時に思い余ったとしても出しゃばらない、決して出過ぎない人、

お金にまともな感覚を持てる人、感情が揺るがずブレない人・・・。

書き出せばキリがないアレですけど、平たく言えば真面目さ、かな。

あ、あとね、やはり皆が言う。

優しくて思いやりのある人・・・。

いそうで、中々いないとか(笑)。

あまり小難しいことなど考えたこともなければ、考えるつもりもないし、

考える必要もないという外の恋もきっとあると思います。

思いますが、それは、アタシの外の恋とは違う外の恋ということで。。。

例え、爺さんと婆さんだとしても

今週は雨も降るらしいですけどね、暖かいんだそうですよ。

もうさすがに冬物は必要ないかな、と思いますね。

で、クリーニングに出したり、箪笥の奥底にしまったりしますと、

大抵その直後に寒くなったりする(笑)。

ありませんかね、そういうの。

流石に真冬の格好はしないでしょうけど、

肌寒い日はまだある・・・かもですね。

アタシは、四捨五入すると50歳になりますね、どうやら(笑)。

45歳~54歳だね、つまり(笑)。

いや、50歳は過ぎてますけどね、間違いなく!(笑)。

別に年齢当てクイズをしようって話じゃあないですよ、ええ。

アタシくらいの年齢の男女にはね、成人した子供がいるでしょ、当たり前のように。

でさ、その成人した子供がさ、結婚して子供を産んだりするじゃない。

孫だね、孫。

生まれた瞬間から、いや妊娠した瞬間からですかね、お爺さんやお婆さんと

呼ばれる存在になってしまうんですね、コレが(笑)。

アタシのところは一人娘がいますが、まだ独身です、おかげさまで(笑)。

というかね、まだ大学生だね。

アタシの地元の友達とか、学生時代の仲間とかね、もう珍しくないんですよ、

孫が出来たってヤツが。

アタシにも、いずれかのタイミングでそんな時が来るのかもしれないね。

世の中的にお爺さん、お婆さんと言われるような、いわゆるお年寄りじゃあない。

ないけれども、孫がいる以上はお爺さんであり、お婆さんだ(笑)。

そんな人たち、アタシと同世代の人たちがね、外の恋をするんだ。

孫から見たらお爺ちゃんが知らないお婆ちゃんと仲良くしてる~!みたいな(笑)。

孫を抱き、可愛がったその手で他所のお婆さん・・・あ、違う、他所の奥さん、人妻熟女をね、

抱いて、可愛がり、孫が出来たことと同じこと・・・セックスをね、しちゃうんだね(笑)。

冷静に考えると妙に恥ずかしくもなります。

そう、孫には勿論、子供にだって言えない、知られてはいけない禁断の世界の話ですよね。

アタシがこれまでお付き合いしてきた他所の人の奥さん、人妻には孫がいる人はいなかった。

でも、子供が結婚している、子供は独立して夫婦2人住まいという人はいましたよ。

いい歳して・・・四捨五入すれば50歳、60歳という世代の2人がさ、

汗まみれになって腰を打ち付けるように振ってね、アタシは何度も射精をし、

彼女だった人妻たちは、痙攣しながらお汁を溢れ返して昇天しましたよねぇ。。。

外の恋の2人、オッサンとオバサン、あるいはお爺さんとお婆さんだったり(笑)。

アタシは思いました。

この人妻、子供からババア!と呼ばれ、旦那からは久しく名前で呼ばれなくなり、

鏡を覗けば疲れて草臥れた中年のオバサンがこっちを見ている、そんな人妻がね、

アタシに抱かれて、子供も旦那も決して知らない恥ずかしい格好を曝け出して、

アタシの唇で何度も吸われ、舌先で転がされて、固く尖らせた乳首を甘噛みされ、

ビショビショに濡らした股を恥ずかしげもなく大きく広げて、

すすり泣くような嬌声を上げながら、アタシのピストンに合せるように腰を押し付けてくる、

その人妻はね、やはり心から愛しい人、可愛い人だと。

ババアでもいいじゃない(笑)。

ババアでもね、外の恋をすると女になる、女に変わるんですよ。

子供や旦那は気が付かないかもしれない、艶々とした色香が漂う、

そんな風に変わっていくんですから。

綺麗な人になるんです。

季節は春です。

これから大人のする外の恋の季節ですから(笑)。

ほどほどに

日曜日でございます。

花曇りという天気ですか、薄日が射すような。

昨日、久々に・・・2年ぶりくらいですかね、近くの整骨院に行きました。

怪我した訳じゃあありません。

軽い腰痛持ちなんですね、アタシ。

原因は姿勢が悪いんだそうです・・・いや、生き方の姿勢じゃない(笑)。

2年ぶりに行きました、整骨院。

受付にいるのは2年前にもいた熟女です(笑)。

受付兼、施術もするんです。

アタシは覚えていました、その受付熟女施術士を(笑)。

何故かというとね、怪力なんです(笑)。

何て言うんですかね、あの、失礼ながら小太りだ(笑)。

ニコニコした顔、笑顔がね、愛嬌があるんです。

アタシのこと、2年ぶりに行った訳ですが、覚えていたみたい。

今回も担当してくれました。

2年前と変わらず、ニコニコしながら怪力でアタシを揉み解す(笑)。

痛いってーの!(笑)。

【痛かったら言ってくださいね~】

【痛い!痛いです!】

【ハイ、じゃこれくらいですか?】

【それくらいで】

またしばらくすると【痛い!痛いです!】となる(笑)。

痛い→緩めにする→また痛くなる→痛い!→緩めにする→また痛くなる(笑)。

この繰り返しなんですね、どういう訳だか(笑)。

で、不思議なのは終わってみると妙に効いている。

熟女の熟練した技なんですかね(笑)。

ニコニコ顔、いいですね。

でもその笑顔に隠された怪力はどういうことだ(笑)。

他にもいるんですよ、施術スタッフは。

何故かアタシ専属みたいな感じになっているような。

アタシの熟女好きを知ってのことですかね(笑)。

んー・・・外の恋をする皆さま、喜んだり悲しんだり、

悩んだり、舞い上がったり、色んな感情が行き来しますね。

人間関係ですから、外の恋も。

悩みは付き物です。

アタシだってね、そりゃ悩みます、時には。

ただ、要らぬ悩み方はしたくない、しないようにしたいと思っています。

思っていながらできなかったりするけどね(笑)。

まぁそれが人間だね、他人のことは解決できても、

自分に置き換わったらできなかったりするものです。

んー・・・アタシが思うに、何事も外の恋について言えば、

突っ込み過ぎないことが大事だよと、そういうことでございます。

突っ込み過ぎ=構い過ぎ、介入し過ぎ、こだわり過ぎ、等々。

冷たい言い方のつもりは全然ないんですよ、ないんですけど、

そもそも他人じゃあないですか、外の恋の関係って。

赤の他人です、もっと言えば浮気相手であり、不倫関係であり。

外の恋をする人にはそれぞれ理由も訳もあるんですけど、

例えばね、旦那が大嫌い!という人妻がいましたと。

で、デートの時に旦那の悪口を散々聞かされますと。

アタシはそんな経験がありますけど、それ自体嫌じゃあないんだね。

旦那が嫌いという人妻は当たり前のようにいますから(笑)。

ただ、そればかりを言われ続けるのはね、ちょっとね(笑)。

愚痴のはけ口である役割も嫌じゃあないけど、

旦那の悪口もほどほどに・・・と思うことはありました。

ツライことだらけ、虐げられたことばかり、だったとしてもね。

言われる側、聞かされる側にしてみれば、楽しいことじゃあないですから。

勃起したものも萎えかかる(笑)。

ましてやね、アタシが絶対にしたくないのはね、援護射撃のように

旦那の悪口に同調して参加してしまうこと。

他所の家庭のことです、本当のところはアタシにはわからないんですから。

そもそもね、アタシはその大嫌いな旦那の奥さんをね、お借りしているんだし(笑)。

悪口に限らず、相手の家のこと、プライベートなこと、

アタシは全部聞くし、頷くし、認めるし、受け止めます、今までもこれからも多分。

でも、意見はしないかな。

人としてできるアドバイスはしたとしても。

立場を弁え、忘れちゃならない外の恋です。

熟女好きのルーツ

世の中には女好きな男はたくさんいますね。

中には女ならなんでもいい!誰でも構わん!みたいな守備範囲が広いというよりも、

性欲をどうにかしたい!だけの人もいますが(笑)。

年下がいい、5歳10歳年下がいい、年齢半分以下でもいい、なんて人もいれば、

同じ理屈で年上がいい、年上でなければ駄目という人もいます、男女共に。

アタシの場合はね、年上・年下関係ない(笑)。

熟女であること、まずコレです。

アタシは一体いつから熟女好きになったんでしょうか?

なったんでしょうか?なんてね、聞かれたってわかる訳ないよね、そりゃ(笑)。

気が付けば・・・気が付いたら熟女好きだった、そうなっていた・・・ような(笑)。

遠い記憶を辿りました。

中学生の時、同級生の家に遊びに行ったんです。

西山君といいます。

元気かな、西山君・・・あ、どうでもいい話だ、そんなことは(笑)。

で、西山君の家に行き、彼のね、お母さんがいました、部屋を掃除しておりました。

畳をね、乾拭きしてたと記憶しております。

四つんばいになって・・・当時中学3年だったアタシに大きなお尻を向けて(笑)。

アタシはスミマセン、ホントに恥ずかしい話ですけど、その西山君のお母さんの

四つんばいを記憶にとどめ、オカズにしましてね、オナニーしましたねー何度も(笑)。

今思えば、コレが熟女好きの原点のような気がしなくもない(笑)。

10代、20代、独身の頃、熟女とお付き合いしたことは皆無です。

ただ、大学生の時、満員電車で痴女に遭ったことがありました、熟女の(笑)。

ドア横に立っていたアタシにどういう流れだか忘れましたけど、

人の波に任せたのか、気が付けばアタシの真横、斜め前に熟女がいた。

30代後半か、40歳くらいの。

アタシの股間を手のひらでサワサワと撫でるんです(笑)。

ドア横のコーナーにいますから、アタシは。

後ろに下がれない。横にも動けない。

ドア横に立っているアタシは股間も勃ってしまいました(笑)。

・・・逃げないのかよ!(笑)。

いや、もう記憶が定かじゃないんですけどね、されるがままにしました。

AVの撮影かと思いましたけど、いきなり何の許可も得ずに(笑)。

コレもまたアタシの熟女好きを促進させた出来事・・・でしょうか。

結婚してアタシ自身が30代後半、40代となったとき、

外の恋を始めた訳ですが、もうこの頃は選ぶ相手、出逢う相手、

セックスする相手、押し並べて熟女オンリーでしたねぇ・・・。

以降、今に至る(笑)。

ある人が雑誌に書いています。

オトコはある年齢になると熟女好きに上限があることに気が付く、と。

自らが歳を重ねて行く中で、相手(熟女)の対象年齢が上がり続けるものではない、と。

どうなんでしょうね・・・未体験ですからわかりません。

アタシがこの先、60代、70代となっていくときに、

70歳の熟女・・・熟女じゃないね、なんだ、超熟女・・・いや、元熟女?(笑)、

70歳の女性をね、選ぶんでしょうか。

それともある人が書いたように、アタシがジジイになった時に

選ぶ相手は40代、50代の熟女にとどまるんでしょうか。

どうかなぁ・・・どうなんでしょうか。

今思うのは、その人、相手によりけり、かな。

そもそも70歳で股間を固く膨らませるアタシなのか、どうなのか(笑)、

そっちの方が課題だね、まず(笑)。

外の恋の相手のこと

雨でございます、関東地方。

ザーザー降っております。

しかもこれから風がビュービュー吹くというね、もう完全に花散らしです。

未だ花見に行けず、どころか桜を眺めもしていない人、いますね、大勢(笑)。

アタシがお見せしましょう、アナタ方のために!

竹橋駅近く、皇居へつながる歩道橋から眺めた桜。

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日本武道館正門の中側から靖国神社に向かって見た桜。

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今日のこの雨でだいぶ散ってしまいそうですね、今年の桜。

これから先は春がどんどん深まりますよ、ええ。

今日はね、外の恋の相手のこと、なんて題名ですがね、

どういう話かと言いますと、外の恋の相手の条件みたいな話です(笑)。

あ、アタシが思うアレですから、あくまで個人的見解でございます。

アタシのブログを前々からお読みいただいている奇特な方々は(笑)、

あらためてここに書くまでもないことだと、既にお分かりなことかとも思いますが、

アタシの考える外の恋の相手、それはね、まず既婚者、そして女子・・・

当たり前ですね、女子ってのは(笑)。

いやでもね、同性が好きだって人はいますからね、既婚で同性で・・・

コレは不倫になるんでしょうかね???(笑)。

・・・んー話を戻しますが(笑)、既婚者の女子です、アタシの考える外の恋は。

女子・・・いや間違えましたね、熟女でした(笑)。

人妻です、奥さんです。

若しくは、離婚して今は独身の元人妻とかね。

未婚の熟女、コレはいけません!

いけません!って失礼な言い方でスミマセン、ホントに。

でもね、アレなんですよ。

既婚か離婚を経た人じゃあないとね、分かり合えないことがあるんだな。

夫婦のこと、家庭内のこと、子供のこと、生活全般諸々。

その立場、既婚というね、主婦、母親、人妻になってみなければ、

経験しようもない数々、ありますから。

アタシの中ではこの違いは大きんだ。

あ、あとね、体型が熟れて崩れかかって重力に逆らえない肉体の弛み、緩み、

・・・そんなことは敢えて書くまでもないですか?(笑)。

ある本に書かれていました、こんな風に。

【浮気相手に心(気持ち)を求めては駄目だ】と。

外の恋、不倫、浮気はその場をその場だけを楽しめる人じゃなければ、

ツライだけ、しんどくなるだけ、です、と。

アタシとしては半分賛成、半分は賛成しかねるかなぁ・・・。

立場をわきまえなきゃね、ダメなんです、確かに。

でもさ、恋愛感情はある訳で、そうなれば愛しさも可愛さも感じるじゃない。

数時間でその日、また手放さなきゃならない相手だということは

端からわかりきっていることだからね、アタマの中で。

その場だけでも本気でいたっていいじゃないのと。

その場だけはね、その場だけは。

デートが終わり、それぞれ現実の生活に戻る時には、

望む望まないに関係なく、引き戻される訳ですから。

そのスイッチがキリカエさえできるのであれば、

それでいいじゃん、と。

逆に言えば、それができないなら、やはり駄目だよね、と。

ハマっちゃ駄目なんだね。

ハマりそうになったとしても。

桜、さくら、サクラ

さて、本日はアレです、2つ目の記事アップです(笑)。

今日も東京地方はどんよりとした曇り空、小雨交じりでございますが。

先週の桜、ご覧になりませんか。

アタシのお気に入りの場所でございますよ、ええ。

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外堀の桜並木です。

下に見えるはJR中央線です。

もう一枚。

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平日、真昼間から宴会のサラリーマン集団がいました(笑)。

そしてもう一枚。

IMG_0208.jpg

日本武道館入り口付近。

桜見物、お花見がまだの人、気分だけでも味わってください(笑)。

脳内完結または、いつかそのうち

この1週間くらいはTVでニュースや天気予報を観ますと、

桜前線や開花状況、それから花見客の尋常ではない盛り上がる様子(笑)、

そんなこんなの映像を毎日目にしますね。

花見客が急性アルコール中毒で救急車で搬送なんてニュースもありました。

ついハメを外しちゃうんですかね~あるいはアルコールハラスメントとか・・・。

毎年思いますが、桜はパッと咲いて、暫くするともう散り始めますね。

1週間の中で蕾から満開、そして散り、葉桜へという感じですかね。

ウチの会社の若い衆が花見を計画しながらも、

未だに実行されておりません(笑)。

計画倒れ・・・というよりも、計画そのものがないね、まず。

口約束以前の、誰かのつぶやき、独り言みたいな状態に等しいような(笑)。

タイミングを逃せばできなくなるのは花見だけじゃあない、そう思っております。

物事には時機、タイミング、頃合いというものがね、やはりありますよ。

躊躇する内に機を逃す、ありませんかね、そういう経験が(笑)。

・・・アタシはこれまでの人生で数限りなくあります!(笑)。

何故それをしなかったか・・・という後々の後悔、悔いる気持ち。

独身の頃の恋愛でも、数々ありました、後悔することが。

得てもいないどころか、失うモノなど何もないのに、恋愛感情を伝えられずに数年とか(笑)。

ズルズルと付かず離れず(と思っていたのはアタシだけ)の関係を続けながら、

何も起こらず、始まらず消滅した恋、とかね(笑)。

今のアタシには考えられません!(笑)。

いや、そうでもないかな、未だにありますよ、ああ・・・あの時、タイミングを迷ったな、とか。

もっとこうしておくべきだったな、とか。

どれもこれも過ぎてしまったからこそ、わかる、実感させられてしまう。

その時にも少なからず思っちゃいるんですけどね、あとで後悔するかもよ、と。

でも、まぁいいか・・・みたいなね(笑)。

迷う人、悩む人はある意味、アタマが良過ぎるのです、と思います。

アタマの中でシュミレーション100連発くらいしませんか?(笑)。

で、あたかも実体験したかのようにさえ思えてしまう。

で、結局何もしない、やらない。

で、案の定、後悔する(笑)。

脳内にてバーチャルで完結パターンですね。

頭でっかちでもあり、臆病でもあり、でも一方で人一倍好奇心はある(笑)。

似たパターンであるのが、先送りです。

また今度、またいつかを常にしてしまう。

永遠に訪れない今度といつか、ですね(笑)。

そんなことを繰り返しておりますと、アタシなんかの世代はもうジジイになっちまいます(笑)。

自ら決めて動く、外の恋の鉄則であります!・・・ホントかよ(笑)。

満たすもの、満たしたいもの

雨降りの月曜朝でございます。

でもしかし暖かいですよ、妙に。

今朝の通勤電車、アタシが座る右隣はハゲて且つデブの中年(にしか見えない)オヤジ。

アタシの左隣は女性です、30代か40歳手前くらいの・・・想像するに(笑)。

仄かに香るのは女性の髪、シャンプーなんでしょうかね、それとも香水でしょうか。

いい香りです。ちょっとアタシに肩がね、触れちゃったりしてね、

もうどうぞどうぞ、もっと触れてください(笑)。

なんなら倒れ掛かってアタシの股間に顔を埋めたって構わない!(笑)。

他方、アタシの右ね、右隣。

体温が高いねーハゲデブは(笑)。

圧を感じます、そこにいるだけで。

で、どうして寝るんですかね、アタシに寄りかかってさ!

好きなんですかね(笑)。

左側の女性には永遠にもたれ掛っていて欲しく、

右側のハゲデブには即刻退場して欲しい。

ムズカシイですよ、アタシのカラダはひとつですからね、

右のハゲデブを押し返そうとすると、左の女性が【あ、すみません】みたいなね、

軽く会釈などしちゃいましてね、いや、アナタは謝る必要はないんだ(笑)。

ハゲデブはどうしてもアタシにもたれる、何度も。

そのたびにアタシは左を気にしながら右を押し返す(笑)。

やがて女性は途中駅で下車、終点までハゲデブはアタシと共に(笑)。

人生こんなところでも儘なりません。

・・・どうでもいいようなことを長々と書いておりますねぇ、スミマセン。

アタシのブログをお読みくださる方から、コメントをいただくことがございます。

書いていただくコメントによくあるのが、

【(不倫をする)男性心理を知りたい、勉強したいと思いまして・・・】という

そんなコメントがあります、多々(笑)。

参考になるんでしょうかねぇ・・・甚だ疑問に感じておりますが、アタシは。

なる!参考になるんだ!と仰るのなら、いやそれで結構なんでございますよ、ええ。

色んな人のコメントを読ませていただきますと、

外の恋をする女性の方々は、やはり心をね、気持ちを交わしたい、

満たしたい、満たしてほしいということが大きくありますね。

性欲は勿論あり、中年になった今も尚、むしろ今の方が(笑)、溢れるような

性欲、セックスをしたい!快感に酔い痴れたい!という熟女の方々が

当たり前のようにいらっしゃる一方で、でもその前提には心がないとダメ。

セックスはしたい、どんどんしたい、だけれども誰でもいい筈はない、

その人と心を通じることを実感しながら抱かれたいと。

まず気持ちありきなんですよね、女性は何歳になろうとも。

いや、むしろアレかな、歳を重ねればこそかもですかね。

オトコはねーそこが時々わからなくなるんですよ、自分自身で(笑)。

性欲を満たすことが先なのか、心を触れ合わせることが第一なのか。

そもそもこの目の前にいる熟女は恋人なの?セックスをする相手なの?と。

好きなのかと問われれば、そりゃあね、好きなんですよ、きっと。

でも同じ中年同士でも男と女、心理状態はイーブンじゃあないんだね、おそらく。

それが前提にならないと、ギクシャクするかな。

愛情表現も感情表現も個人差ありますしね、こうあるべきを押し付けるものでもなし。

となれば、期待値抑え目の許容範囲広めが大事になってきます(笑)。

・・・わかっちゃいるけど、わかりたくないという意見、降り注いてくる気がします(笑)。

男女差は永遠に、ですね。

外の恋の行動力

花曇りということでね、関東地方は。

しかもアレです、微妙に気温が低めでございますよ、ええ。

暖かな日差しのもとで花見・・・という感じにはなりそうもないですねぇ。

昨日、金曜日の晩に夜桜で花見をした人、寒かったんじゃないですかね。

今日も今日で、そして明日もどうやら暖かな春の青空にはならないらしい。

かと言ってね、来週末ではもう葉桜状態でしょう、関東の桜は。

何が何でもこの土日で花見決行!とならざるを得ない(笑)。

アタシは明日、趣味仲間で昼間に花見の予定です。

・・・全員オッサン(笑)、アタシが最年少(笑)、残念過ぎる花見でございますよ、ホントに。

誰か熟女の方、参加されませんかね~(笑)。

この週末にデート、外の恋のね、デートってことで花見をする人もいることでしょう。

日本列島は東西に長い、南北にもかなりの距離があります。

遠距離で婚外をする人、せざるを得ない人、頑張ってますか!(笑)

アタシもかつて、悉く遠距離婚外恋愛でございましたからね、ええ。

手かせ足かせの数々、よくわかります、わかっているつもりです、経験上。

同じ市内、エリア、電車でひと駅、クルマで1時間かならないというような、

アタシからすれば、超至近距離で外の恋をする人の気持ち、心理は想像するばかりですが、

遠く離れた者同士が、何処にどう隠されていたのか猛烈なエネルギーを使って(笑)、

逢いに行く、逢おうとする、その心理は経験者としてわかる!(笑)。

普通の主婦、奥さんがね、遥か遠くにいる人妻が大胆不敵な行動が出来ちゃうんだね。

逢うために、抱かれたい、抱きたいがために新幹線も使う、飛行機さえも使う。

コレね、冷静に考えると凄いと思いませんか?

万単位のお金をね、多分おそらくやり繰りして捻出してだね、それでもってデートに挑む。

1回だけ・・・にとどまらず、2回、3回、気が付けば何年もそういう関係が続く、繰り返す。

遠いのに、簡単に逢えないのに。

先程、数行前に書きました、冷静に考えると凄いことをしてますよね、と。

あ、凄いことというのは金銭的なことを言ってますよ、ここでは(笑)。

たかだか、外の恋、されど外の恋・・・という表現が適切かどうかわかりませんが、

不倫、浮気ですよ要するに。

リスクも抱えつつ、都度万単位のお金も投じてデートをする、したい。

アタシもかつてそうしていたし、当時の遠距離婚外のお相手も皆、そうしてくれた。

冷静に考えると馬鹿馬鹿しく、この上なくありがたく、そう思いますねぇ・・・。

抱かれたいだけ、あの人に。

あの人とセックスしたい、それだけで衝き動かされるもの・・・ではないよね。

やはり好きなんだんね・・・愛しいんだよね、恋愛だから。