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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

行間を読む外の恋

いよいよ桜満開の頃となりますねぇ・・・。

関東はこの土日がピークではないでしょうか。

アタシも花見を・・・いや実は予定はないんですが(笑)、

お気に入りの桜の名所、皇居界隈を仕事ついでに歩いてみようかと

思っておりますよ、ええ。

去年も一昨年も、その前も・・・いや毎年のことなんですが(笑)、

皇居、靖国神社界隈の桜、人出が半端ないですよ。

ちょうど武道館で首都圏のいくつかの大学が卒業式や入学式をやるんです。

それもあっての大混雑、桜を愛でるよりも人の波をかき分け進むような。

外国人観光客も大挙して押し寄せます。

みんな桜が好きなんですね。

外国人と言えば、いつだったか、外資系企業に仕事でお邪魔した時に

日本語ペラペラのアメリカ人と商談をしたことがあります。

白人が喋る流暢な、流暢過ぎる日本語って妙な気がしてきますよ(笑)。

顔が外国人、なのに喋りが100%日本語、しかもこなれにこなれた日本語だ。

【コレ、定価はわかりました。で、実際のところ、何処まで安くしてもらえます~?】

なんてね、値引き交渉をされちゃったりする、アメリカ人に日本語で(笑)。

やり難いですよ、実際(笑)。

何とも妙な感じ、雰囲気なんですから、ホントに。

・・・あ、意味もなく前置きが長くなりました。

アタシね、その時・・・その日本語堪能なアメリカ人と商談をしまして、

回答はメールでします!と答えたんですよ。

で、メール文はね、ダメ元で(笑)、思い切り日本的言い回しに終始してやりました(笑)。

言葉の意味をくみ取れ、裏の意味を察しろ、行間を読め、とでも言うような(笑)。

そもそもアメリカ人に限らず、異国の方々には行間を読むというね、

そういう発想、思考回路が備わっているんだろうか、と。

結論から言いますと(笑)、そのアメリカ人は言語のみならず、文章においても

日本人以上に日本人でした(笑)。

見事にアタシの思いをくみ取り、でもビジネスとしての要求はしっかりと示し、

アタシはアタシで譲れない線は譲らずに、双方納得の商談成立でした。

アタシはその時、思いました。

アメリカ人にも行間は読めるんだ(笑)。

外の恋をするときに、メールやLINEとか使う人多いでしょう。

そのやり取りの中で綴られる言葉の意味、そこに隠されているかもしれない本音、

真意を測りかねる文言があったりしますね。

恋愛感情が絡むと、余計にそこには意味が隠されている、込められているような

そんな気分になってしまうこともあります。

行間を読もうとする訳ですね。

・・・ありもしない行間だったりするのに(笑)。

いわゆる深読みです。

底などないのに深く深く掘り下げようと、どんどん掘る、掘る、掘りまくる(笑)。

で、地割れをして(笑)、何の意味もないことに後で気付く、とか(笑)。

また一方で行間を作る、意図的に作る人もいます。

思わせぶりな、作為的な、ややもすると弄びが過ぎるような。

コレはコレでありなんでしょうけど、程度の問題でもありますよね。

度が過ぎると疲れますから(笑)。

行間など元々ないのに、幻の行間を見てしまう人、

意地悪く行間にある意味を漂わせ、相手を惑わす人、

何だかどちらも面倒臭いね(笑)。

アタシはアレだ、直球一本で勝負できる人がいいな。

分かりやすい外の恋じゃなきゃね、草臥れちまいますから。

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外の恋も人間関係

街を歩きますと、毎年この時期は新社会人の集団を見かけます。

いかにも新社会人、世の中に社会人としてデビューしました感ありあり(笑)。

初々しいですよね、見ていて。

アタシにも嘗て、その昔、いや大昔(笑)、あんな時代があった・・・んでしょうか?(笑)。

もう忘却の彼方、思い起こすこともできません。

何たって記憶にないんですから(笑)・・・いや少しは覚えていますよ、そりゃあね。

いいじゃないですか、新社会人。

20代前半、若いねー、ホントに若い。

何でもできるね、如何ようにもなれる、変われる。

きっとね、数々の嬉しい事、悔しい事、悲しい事を経験して、

成長していくんでしょう。

そしてそして、何処かのタイミングでアタシのように外の恋にデビューをね、

してしまうという(笑)、そんなこともあるかもしれないね。

社会人になって久しいアタシでございますが、

つくづく思うのは社会=人間関係ということでございまして。

生きること=人間関係ですね、実際。

人はひとりで生きていけないとアタシは思っておりまして、

仕事もそう、家庭もそう、友達もそう、全部人間関係でございますよ、ええ。

外の恋というね、わざわざ選んで始めなくてもいいこと、コレも人間関係。

相手があることはすべて人間関係でございます。

んー・・・アレですね、人間関係と言えば大抵は悩みが付き物。

皆、悩みます、大なり小なり悩みます。

悩んで悩み抜いて、訳が分からなくなることもある(笑)。

アタシの拙い文章で綴られるこのブログをお読みになり、

何を血迷うたか(笑)、アタシに恋愛相談をされる方々もいらっしゃる。

迷惑・・・ではございませんよ、全く(笑)。

ありがたいことだと、寧ろ感謝しております。

こんなアタシでも人さまのお役に立つ事ができるんだ、しかもこのようなところで(笑)。

そう思ってありがたみを嚙みしめコメントをお返しするのでございます。

悩みは尽きません。

尽きませんが、エネルギーの無駄使い的な悩み方をしていること、

アタシも含めて案外多い気がしております、ええ。

例えば、期待をしますね、人は。

期待=見返りです。

ここまでしてあげた、だからそれ相当の対価を得たい、得るべきだ・・・と。

大抵はそうならない(笑)。

むしろ見事に裏切られます(笑)。

で、ガッカリし、嘆き、腹を立てる。

アイツは恩知らずだ!みたいなことまで思ったりね。

こういう外の恋、不倫関係など、その最たるものかもしれません。

日の目を見ない、日の当たることのない、当たってはいけない恋愛ですから、

大袈裟なことも大それたこともできやしませんが、

でも心砕いて、尽くすような、そんなことだってありますわね、きっと。

・・・儚くも通じない、脆く崩れる、そんな結果もありますよ、そりゃあ。

アタシも経験がございます。

都度、ガッカリもしました。

もうそんなことをするのはやめよう、無駄だから。

もっとドライに割り切って行こう、所詮遊びの関係だ・・・と思い直す。

ところが、また同じようなことをね、いつかまたしているんです。

変われない、変わらない。

アタシは実はそういうアタシ自身が嫌じゃあないんだなと、

そんな風にも思っておりまして。

儚いこと、叶わぬこと、思い通りにならないこと、あったとしても、

結果的にそうだったとしても、やはり人間関係にはサービス精神のような、

見返りを求めないスタンス、心、行為、あっていいじゃないかと。

そうしないではいられないんだね、要は(笑)。

で、きっとまた心の何処かで期待をし、裏切られる(笑)。

いいんだ、いいんだ。

それでいいんですよ。

知らないことで成り立つ

仕事柄、人様の履歴書を拝見することが多々ございます。

あ、いきなり話が始まってしまいましたね(笑)。

しかも、しかも!アタシの仕事が何たるかを指し示すような、

そんな重大情報を書いてしまっている・・・!ほどのことではないね(笑)。

まぁいいんですよ、知れたところでどうってこたぁないんです。

何ならいらっしゃい、履歴書をお持ちになってアタシのもとへ(笑)。

ほぼほぼ歓迎いたしますよ、ええ。

特に熟女、熟女ね、あと人妻、奥さん、主婦!(笑)。

あ、オッサンはね、仕事柄は大歓迎なんですが、

個人的には回避したい(笑)、気分的に言えば来るな!(笑)。

・・・あ、冗談ですってば!(笑)。

仕事は真面目に正直に真正面から取り組みますから、ホントに!(笑)。

んー・・・履歴書です。

個人情報が満載ですね、アレは。

その人の生きてきた歴史が書かれていますから。

書かれている内容、その行間に深い意味や秘められた思い、

訴えかける魂の叫び・・・あ、そこまではないね(笑)、まぁ色々と感じさせるもの、

その人のリアルな姿かたちを感じるものは確かにあります。

アタシが仕事を離れたところでは絶賛する熟女ね、熟女の方々の履歴書も

拝見すること少なくない。

アタシは根がスケベですから、ええ(笑)。

仕事スタンスでいながらもね、心の何処かで熟女を観察している(笑)。

で、こんなことも思ったりする。

【イイ女だなぁ・・・素敵な人だ、魅力的だ】と(笑)。

思うのは勝手、ある意味自由、仕方ない。

でも、でもね、それを実行動にはできない訳ですよ、どうしたってさ。

だって熟女好きはアタシの100%プライベートの世界でのことなので、当たり前ですけど(笑)。

誰もおそらくアタシの熟女好きは知らないね、仕事関係の方々は。

せいぜい、履歴書をアタシに手渡した熟女本人位でしょう、薄々でも察するのは(笑)。

誰も知らないアタシを知るのは、アタシと外の恋をする相手だけ。

逆も同じで、アタシの彼女だった人が見せる姿、痴態はアタシだけが多分知る姿。

表がリアルの生活での姿とするならば、アタシが見せる姿も、アタシが見る相手の姿も、

誰も知らない2人だけの裏の姿だったりします。

お互いの実生活をサッパリ知らない関係性の中で外の恋が成り立つ場合はね、

もう何もかも知らないことだらけ、な~~~~んにも知らない。

だけど、外の恋という関係性でつながり、結ばれている。

振り返ってみますとね、アタシの彼女だった人妻の方々、

アタシは相手の名前・・・本名とか、何処に住んでるとか、知らないままに

過ごして、そして、やがて終わりを遂げた外の恋も少なくなかったですねぇ・・・。

知らされた名前、自称年齢(笑)、生活圏、全部が全部、本当のことだったとは

思えないかもしれないけど、信じて被害を受けたこともない(笑)。

それでも大丈夫、全然成り立つんだね、外の恋ってのは。

誰も知らないあの人の様をお互いだけが知っている関係。

で、他の大勢の人が知っているあの人の普段の様をお互いだけが全然知らない関係(笑)。

経験上、アタシは思うに、知らないことだらけの相手であればこそ、

続く関係だったり、平穏に進む関係だったりする気がします。

恋愛だから相手を知りたくなる感情、それはあって当然なんでしょうけど、

それを知ればややこしくなる、やり難くなる、そんなことがあるからね、外の恋は。

知らないから楽、知らないから無責任でもいられる、みたいなね(笑)。

言葉にすれば実に薄っぺらさばかりがクローズアップされる関係ですね、外の恋。

でも、それでいいとアタシは思ってきたし、多分この先、新たに外の恋をするとしても、

相手を知らないこと、知らずにいることに価値を見出すんだと思う。

別の言い方をすれば、都合のいい相手たる所以・・・のような(笑)。

何だか身も蓋もない話になっちまいましたねぇ・・・スミマセン(笑)。

いい歳をして変われるものか

月末でございますねぇ・・・もう3月も最終週。

どころか、今週末は4月に入ります、ええ。

早い、やはり早い(笑)。

今年はアタシは決意をもって挑む年・・・の筈。

いや、筈じゃなくて(笑)。

挑むんです、決意をもって。

何の決意か、このブログの本筋、テーマとは全く関係のない事なんですが(笑)。

ですから、決意はスケベな事でも外の恋のことでも何でもないんです。

まぁ決意をもって挑むアタシも、外の恋をするアタシも同じアタシですが(笑)。

んー・・・アレですね、人間歳を重ねるとプラスもあれば逆にマイナスもあると

思いませんかね・・・思いません?(笑)・・・アタシは思う(笑)。

アタシなど、もう50歳を超えたオッサン、あと10年もしたら還暦を越えている訳で(笑)。

人生経験重ねてまいりましたね、それなりに。

経験に裏打ちされた行動ってのができる・・・ような気はします(笑)。

そういう気はしますが、それが正しいかどうか、それはわかんないですねぇ・・・ホントに。

ある時は正しくても、またある時は正しくないことだったりもしますし。

経験と言えば、恋愛経験。

外の恋の恋愛経験、いくつか重ねてまいりました、アタシ。

学んだか、経験に裏打ちされたアレコレがあるか、同じ轍を踏んでいないか、

痛い目に遭った経験があったなら、それを活かせているか・・・。

・・・どうでしょう(笑)。

アタシね、案外学んでいない気がします(笑)。

愚かしい選択、あぁまただ、またやっちまった・・・みたいなね、

そういう出来事・・・自らの選択で以て引き出した結果のような、

そんなこんなはやはりありますよねぇ。。。

思うに、今更変われない、中高年は(笑)。

こうした方がいい、ああした方がいい、人さまからアドバイスなり助言なりを

いただいておきながらも、でもそうできない(笑)。

アレは何ですかねぇ・・・意地なんですかね(笑)。

変わらぬアタシをそのまま受け止めてくれ的な・・・ですかね。

若い頃、恋愛で学び人間的に成長しました、なんて事がありましたね、アタシにも(笑)。

皆さんにもあったんじゃあないでしょうかね、それなりに。

時は流れに流れて、中高年になりまして。

結婚していながら他所の旦那や奥さんと恋愛関係、秘密の恋をね、しようって話の中で、

成長したい、変わりたい、学びたいという、そういうアレはないって言えばないなぁ。

いや、ないでしょう!(笑)。

アタシは束の間でもひとときでも、他所の奥さんと我を忘れてセックスに興じて、

美味しいモノ食べて、美味い酒呑んで、また逢おうね!で充分な気がします。

いや、だからと言って誰でもいいわけじゃあない(笑)。

やはりね、いやだからこそ、だからこそ相手は大事ですよ、ええ。

ありのままを許容できる人、お互いに。

いいところを見てくれる、お互いが。

期待はするけど、過度にはしない(笑)。

つくづく身勝手な大人の恋愛でございますねー。

Too far away

本日は北海道新幹線開業でございますね。

東京~新函館北斗間、最短4時間2分だそうですよ。

東京と北海道が新幹線で繋がっちゃったんですねぇ・・・。

新幹線で4時間、飛行機なら1時間半・・・微妙ですね(笑)。

んー・・・でも、実際便利になりました。

外の恋、しかも遠距離を繰り返してきましたアタシ、

新幹線は必須の恋愛ツールでございました、ええ(笑)。

近い距離、電車でもクルマでも1時間以内で逢える、そんな距離感での

外の恋をしている方にしてみれば、アタシのような新幹線で逢いに行く、

直線距離で400キロ、500キロある移動をね、何度も繰り返す外の恋など、

まぁおよそ信じられないことをする変わり者としか思えないでしょう(笑)。

・・・アタシも時々そう思った(笑)。

いや、アタシだってね、わざわざ遠距離を選んで選び抜いてのことじゃあないんだ。

結果的にそうだった、心惹かれ、抱きたい、抱きしめたいと思った相手が

500キロ先に住む熟女だったと、まぁそういうことでございました、はい(笑)。

それをしたことがない人・・・あ、つまりね、遠距離婚外恋愛、しかもW婚外ね(笑)、

それをしたことがない人にはわかるまい、そこに感じられる心の動きを。

新幹線ホームで出迎えてくれた人妻がいました・・・歓迎!の小旗を振りながら・・・嘘です(笑)。

羽田空港の到着ロビーからアタシに小走りで向かってくる人妻がいました。

何ていうんですかねぇ・・・逢いに行く、逢いに来た、来てくれた、わざわざ。

そういう感謝といいますか、ありがたいな、という思いと、

なんて可愛く愛しい人なんだろうと、早くも勃起してしまうような(笑)、

そんなこんなの新幹線ホームであり、空港の到着ロビーなんですよ(笑)。

新幹線で2時間少し、飛行機で1時間弱。

早いです、あっという間です。

うたた寝をし、物思いに耽ったらもう着いてしまう、二人が逢う場所へ、

その日のこと、激しく優しくイヤラシク(笑)繰り返したセックスと美味しいご飯と

取り留めない会話、バカ話に大笑いした記憶を辿るうちに、家に着いてしまう。

遠距離婚外、同じですよ、近距離婚外と(笑)。

別れ際とお互いがそれぞれの家に向かって現実に引き戻されていく時間がね、

その時間が時にズッシリ来ることはあります。

いや、毎回かもしれない(笑)。

物理的距離はね、心の距離とは全然違うけど、でも遠くにはなれ離れになる、

デートの終わり間際に感じる寂しさは遠距離婚外特有かもしれませんね。

近い距離だから頻繁に逢える、いつでも逢える・・・とは限らないですよね。

遠いから頻繁に逢えない、中々逢えない・・・それはあるかもしれない。

でもねー心揺さぶられるような、痺れるような、ふと気が付けば遠くを見つめてしまう、

そんな存在じゃあないとさ、意味がないですよね、遠くても近くても。

熟れて、ますます熟れていく

寒の戻りってヤツですかね、

今朝はマフラーに手袋着用で通勤のアタシでございます。

雨まで降りはじめまして、桜の開花宣言から季節がまた少し逆戻り。

今年はアレらしいですよ、この寒の戻りのおかげで花見が長くできるとか。

・・・まぁいいんだか、どうなんだか、よくわかりませんが(笑)。

長く桜を愛でることができるということでね、OKとしましょうかね。

昨日、外を歩いておりましたら、外国人観光客を見かけました。

横断歩道のところでね、青信号待ちをしておりましたアタシは。

その外国人観光客・・・キャスター付きのね、旅行鞄を引いてましたから、

まぁ間違いなく旅行者ですよね、引っ越しじゃあないでしょう(笑)。

青信号待ちのアタシと不意に目が合ったところ、いきなり話しかけてきたんだね。

あ、言い忘れましたが、女性です、その外国人観光客(笑)。

アタシは英文科を卒業しておりますんで、もう英語は大得意・・・ではなく(笑)、

錆びついて全く役に立たない英語力なんでございます、ええ(笑)。

話しかけてきた女性、んー・・・外国人の年齢ってのは見当が付きにくいでしょ、

見た目と実年齢がかけ離れていたりしますからね、ホントに。

その女性ね、アタシの推定では48歳(笑)・・・根拠はない(笑)。

で、アレなんです、英語じゃないんだね、フランス語・・・!

アタシは何を隠そう、第二外国語はフランス語を履修しましたんでね、

もう英語以上にフランス語は・・・サッパリ駄目です(笑)。

フランス語訛りの英語でアタシに何かを聞いている訳です。

【●●ホテル?】

ホテル・・・アタシとホテルに行きたいの?昼間から?(笑)

んな訳ないね、冗談です(笑)。

泊まるであろうホテルに行くにはどうしたらいい、みたいな話です。

片言と身振り手振りで【GO!ストレート!GO!】(笑)、みたいなことをね、

アタシは伝えたらわかったみたい(笑)。

長々と何を書いているかといいますと、いや意味はあるんですよ。

フランス人か、それはわかりませんが、熟女、いいオンナでしたぁ・・・(笑)。

笑いジワがね、キュートなんですよ、ホントに。

で、ブロンドの髪でね、見送った後姿のお尻のデカい事デカい事!(笑)。

ホテルまで道案内して部屋まで送り届けようかと・・・

そのままスカートを捲り上げて、巨尻をわし掴みにバックから・・・

なんて事は思いませんよ!(笑)。

フランスという国は恋愛至上主義の国なんだそうです。

何歳になっても恋愛はするべきで、恋愛は自由で、それは既婚でも同じだと。

・・・素晴らしい国ですね!

アタシもフランス人になろうかな(笑)。

しかもね、女は40代、50代、60代と年齢を重ねれば重ねるほど、

魅力が増す、増していくモノ、そうあるべきと。

唸らされますねぇ・・・素敵な国だ、ホントに。

ふと年齢を考えると、妙に焦りを感じたり、もう女として(男として)恋愛のチャンスも

市場価値もなくなったんじゃないかと、このまま萎れて枯れていくんじゃあないかと、

そんな思いがよぎる人、少なくないと思いますよ、ええ。

アタシだってそうだ(笑)。

でも、そんなこたぁないんだね、そんなこたぁない。

年齢と共にニーズは変化してもマーケットが動くだけのことですから。

アタシは熟女マーケット、この先は超熟女マーケットに移る・・・のかわかりませんけど(笑)。

ただ、間違いないのは10代、20代女子に恋愛対象を求めないこと、コレは完全にそうだね。

因みにね、話は逸れますが。

ニホンザルでオス猿にモテまくるのは、出産を経た40代以降のメス猿なんだそうです。

アタシはニホンザルの気持ちがよくわかる!(笑)。

10年一昔前

月曜のような火曜日でございます、本日は(笑)。

3連休、ノンビリと過ごしました、ええ。

蕾のままの桜の木の下で気の早い花見をしたというね、

そういう人も随分いたようでございますよ。

アレはアレだね、外で飲み食いしたい人だね(笑)。

桜が咲こうが咲くまいが概ね関係ない、外で呑む!酔う!(笑)。

アタシもその類かもしれませんがね、いやその類だ、間違いなく(笑)。

んー・・・10年一昔前なんてことを書きました。

10年前、アタシはまだ40代前半も前半、今より随分と若い(笑)。

既にその当時より前から外の恋デビューは済ませておりましたが、

10年前、アタシというかアタシ達といいますか、外の恋をする人にとって、

画期的なツールが与えられたのでございました。

【ツイッター】

アレね、まだ10年しか経ってないんですね、世の中に生まれてから。

もう10年どころか、その倍、20年位前からあるような気がしますけど、

たった10年なんですねぇ・・・・意外な思いです。

外の恋に画期的と書きましたが、アタシはこのツイッターでね、

他所の奥さん、人妻とお付き合いを始めるキッカケをね、

随分と作らさせていただきましたよ、ええ。

それ以前、つまりツイッター登場以前にもね、SNSという名の

出逢い系サイトのようなもの、コレはありました。

アタシもスケベですからね(笑)、そういう直線的なわかりやすいモノは

試してみたくなるもんでございまして、ええ。

それなりに出逢いはありました。いい思いもしました。

嫌な思いもね、しましたけどね、実際。

で、そのあとに登場したツィッター。

つぶやきという、言葉、文字で以て自らを発信するツール。

ギラギラせずとも(笑)、ギラギラした欲望を隠しつつも(笑)、

言葉、文字の内容、印象、感覚、等々で繋がりが生まれるモノでございます。

写真など上げなくてもね、言葉で文字で、その人のイメージなり、

見えない姿形までが見えてくるから不思議でございますよ、ええ。

実際にじゃあ一度逢ってみます?なんてことでね、

逢ってみたときに、ビックリ箱を開けた様な気分になったことはない(笑)。

いや、アタシだけがそうだったかもしれないね、相手はさ、ビックリ箱を

開け放ってしまいました~!な気分だったかもしれないですよ(笑)。

時は流れ、未だにアタシのツイッターは細々と続いておりますが、

この3年位でね、アタシはブログを始めたわけでございます。

このブログ。

本人が予想もしない長きに渡って綴っておりますねぇ・・・飽きもせずに(笑)。

お読みいただいている方々、ありがとうございます。

アタシは殆どさらし者状態になっておりますんで、ブログの中で(笑)。

どんなオッサンか、どんなスケベオヤジか、どんなことを考えてやがるか、

それこそ全てが皆さまにはお分かりだ(笑)。

コメントをいただく奇特な方々、どんなお方なのか、アタシも想像します。

しますが、謎ですねぇ・・・ほとんど(笑)。

何処の誰だか、どんな顔貌、姿、性癖(笑)、全く以てわかりません。

分かる必要がないと言えば、確かにね、ないんですけどね(笑)。

3月もあと10日あまりですね、ふと気が付けば。

今年の四分の一が過ぎようとする、早いね、ホントに。

今週も張り切ってまいりましょう。

曖昧な存在の意味

3連休真っ只中のアタシでございます。

昨日も今日も明日も仕事の人、お疲れさまでございます。

昨日は早々と寝てしまいまして、ええ。

なんと11時間も寝てしまいました、アタシ(笑)。

寝過ぎて腰が痛い朝を迎えております。

普段はね、4~5時間睡眠なんです。

倍以上寝ました(笑)。

2日分だ(笑)。

いやでもね、今朝起きてみて寝過ぎても良くないですね。

かえって体が怠い、重い、シャキッとしませんね。

今日はこれから趣味のスポーツを楽しんでまいりますよ、ええ。

んー・・・外の恋をお楽しみの皆さま。

外彼、外彼女、まぁ言い方・呼び方はどうでもいいんですが、

時に存在の曖昧さみたいなものを感じたりしませんかね。

この人は恋人・・・なのか?

いや、単なる浮気相手、セックスする相手じゃないのか?・・・とか。

人の数だけ考え方も捉え方もあると思いますが、

で、それでいいことなんだと思いますし、

意味付けをしなきゃならないものじゃあないですしね、そもそも(笑)。

外の恋というね、既婚者が他所の旦那や奥さんと肉体関係を結ぶのは、

世の中的には非難を浴び、褒められたものは皆無で、訴えられれば負け確実で(笑)、

まさに日の当たらないところで繰り広げられる行為ですよ、ええ。

既婚者がすることだから、要は浮気、不倫、そうなるね、やはり。

でも、恋愛感情はある。

・・・いや、恋愛感情がある人もいる、ですね(笑)。

嫁や旦那には興味なし、むしろ嫌悪感しかない。

だけどセックスはしたい、したくて仕方ない。

だから他所の人をお借りする。

・・・これ、恋人ですかね(笑)。

本人が恋人だ、と言えばそうなんでしょう。

でも、本音のところでね、実はさ、性欲処理の存在だったりもする。

かもしれないよね、かもしれない(笑)。

男側だけの話じゃあない。

女にもあるでしょ、セックスが気持ちいい相手をキープしたい心理はね。

独身の男女、若い男女、そこにある恋愛は公言も可能だし、

誰かに応援さえされるようなものだったりしますね。

でもさ、独身の関係でもね、それは恋愛なのか、セックスフレンドなのか、

曖昧で微妙な人は外の恋のアタシたちと同じように沢山いますからね(笑)。

考えるとわからなくなります(笑)。

考えることじゃあないんだね、コレは。

感じること、感じ取ること・・・。

・・・ますます分からなくなりますね(笑)。

日帰りと1泊2日の差

明日から3連休という人、多いかと思います。

あ、アタシもそうでした(笑)。

然したる予定もないアタシ、のんびりしますかね、ええ。

せっかくの連休、旅行とかね、いいですね。

不倫旅行とか(笑)。

アタシの過去話でございますが、いわゆるお泊りデートってのをしたことは

数えるほどしかないんです。

2人か3人いたかどうか。

その人妻と何度もお泊りしたことなど皆無です。

1回か、2回ですねぇ・・・。

そもそも簡単じゃあないでしょ、お泊りってシチュエーションがね。

男の側にも女の側にも尤もらしい理由がなきゃいけない、お泊りの。

出張だ、研修だ、なんだ、とアタシも理由を周到に捏造いたしまして、ええ(笑)。

満を持してのお泊りデートをしたもんでございます。

・・・もう準備するだけ、それだけで草臥れた経験があります(笑)。

女の勘は鋭いからね、アタシの嫁も怪しいなコイツ、みたいな雰囲気を醸しておりました。

んー・・・お泊りデートね、アレはその日帰らないでいいって話ですね。

夜、ホテルで同じ部屋で寝る。

おそらく同じベッドで寝る。

夜中までセックスするかもしれない、懲りずに(笑)。

明け方、起き抜けにフェラチオされて跨られるかもしれない(笑)。

・・・あ、そんなことがありました、ええ(笑)。

思い起こせばね、お泊りってのは勇気がいると思いませんか。

特にその人との最初のお泊りってのは。

いつもなら日帰りで終わるデートが、その日は夜も続く。

女の人はね、スッピンになるんだね、顔面が。

髪も洗い、顔も化粧がすべて洗い流され、まさに素の状態になる訳だ。

大抵こんなことを言いながら。

【スッピン見て驚かないでよね】

・・・驚いたことは一度もございません(笑)。

ただ、あぁ女の化粧は凄いな、変わるもんだな、とは思いました、何度か(笑)。

スッピンを晒しても一緒に夜を過ごしたい、日を跨ぎたい。

時間を気にせずセックスを楽しめる、乱れに乱れて疲れて寝たらいい。

イビキを聞きながら(笑)。

アタシはオッサンですからね、間違いなくイビキをかきます。

寝ている本人はわからない、でも時々自らのイビキで目が覚めることもある(笑)。

女だってね、妙齢の奥様方、熟女ともなればイビキのひとつやふたつ、

豪快にかくものですよ、ねぇ?(笑)。

歯軋りする人だっているかもしれない、寝言を言うかもしれない、

寝ながらもオナラをする人だってきっといる!(笑)。

そんなこんなをお互いに露呈してしまう・・・かもしれないんです、お泊りは。

勇気要りませんか?(笑)。

そうでもない、全然平気とも思う。

もうお互いが中高年、酸いも甘いもね、味わい尽くしてきた人生だから、

スッピンを見たくらい、イビキを聞かされるくらい、歯軋りも寝言も、寝屁も(笑)、

どうってことない、それも含めてその人だ・・・くらいのね、寛大さがないと(笑)。

お泊りデートに対して、思うところに男女差はある気がしますよ、ええ。

心から楽しみにしているのは女の方、男はね、何処かでビクビクしていたり、

勃起したモノを舐め回され、それを嵌めてピストンしながらも、妙に落ち着かない。

そんな心理を抱えていることがあるような、そんな気がします。

何時だったか、1泊2日のデートでしたことと言えば、セックスと睡眠と食事、

この3つをひたすら回した記憶があります(笑)。

朝一でラブホに籠り、夕方まで。

外でご飯を食べ、その日の宿へチェックインしセックス。

夜中もセックス、明けて翌朝、喫茶店でモーニングを食べ、その足でラブホへ(笑)。

夕方までセックス・・・もう何も発射するモノがない(笑)。

今思えば無茶したと思います、素敵な思い出ですけど。

クタクタになりました、セックスしばらくしたくないと思いました(笑)。

懐かしいですね、ホントに。

今ではね、お泊りデート以前に日帰りデートの人妻をキャッチアップすること、

それが先決でした(笑)。

外の恋に幻想を見る人

皆さま、毎度お世話さまでございます。

今日は最高気温が18度、それ以上にもなりそうな関東地方でございます。

春ですね、いよいよ春本番の季節。

暖冬だと言われたこの冬ではありましたが、それなりに寒かったですよね。

雪も降りました、関東でも。

この3月、この先まだ雪が降らないとも限らない(笑)。

まぁとは言えね、来週末あたりは花見にもちょうどいい頃かもしれませんねぇ・・・。

ふとカレンダーを見れば、今週末から3連休なんですね。

土日月と3連休、陽気に誘われて、チョイと旅にでも出たくなります(笑)。

・・・どなたかご一緒しませんか~(笑)。

んー・・・アレです、話は変わります、いつも通り突然に(笑)。

理想と現実という言葉、ありますね。

その狭間にはギャップがある、落差なのか格差なのか、分かりませんが。

結婚なんかもう典型的な理想と現実の極み、見本みたいなものじゃあないですかね(笑)。

アタシの結婚ね、こんな筈じゃあなかった・・・という訳でもないけどね、

でもこうじゃあない形、在り方、お互いをふと思うことはあります。

嫁、変わっちまったなぁ・・・内面も、見た目も、体型も(笑)。

あの優しさ溢れるスマイルは何処に置き忘れてしまったのさ、アナタ!(笑)。

女は変わるね、主婦になり、子育てをし、本当の母親になって行くに連れ。

・・・まぁそんなことはどうでもいいんだ(笑)。

理想と現実ね、外の恋にもありませんか。

そもそも外の恋に何を求めているか、何が目的なのか、何を得たいのか、

そこにある理由にも左右されるんでしょうけど、理想がやたらに高い人がいます。

譲れない一線が果てしなく高い、難易度が滅茶高い。

それはさ、外の恋の相手の見た目の部分だったり、収入や地位だったり、

性格だったり、性癖だったり、セックスそのものだったり、色々・・・ですね。

で、アタシは思う。

理想は永遠に見つからない、と。

あ、反論がありますね、いいんですよ、それでいい。

一意見に過ぎませんからアタシの言うことはね。

アタシが個人的に思い、書くだけのこと、そう思ってください。

アタシは、アタシは外の恋に理想を描かない、求めないんですよ。

・・・夢も希望もない話みたいな展開ですが(笑)。

でもねぇ・・・多くを望むものじゃあないでしょ、外の恋に。

あるだけで、いるだけで儲けもの、OKだ、ありがたきシアワセ、

そう思っちゃうんですよね、アタシは。

条件をつければ対象は減るのは当たり前で、かと言って妥協に妥協を重ねて、

終いには何でも構わない!みたいな話ではないんです。

ですけど、アレもコレもを備えた相手にはめぐり会えない・・・でしょ、多分。

そうなるとね、もう見方を変える、いいところを見るようにする、

ありがたみをしっかりと受け止める、感じる。

そうなるしかないよねぇ・・・違いますか?(笑)。

アタシに気持ちを寄せてくれる人妻、熟女がいるだけで嬉しいじゃあないですか。

で、アタシを必要としてくれたのならありがたいことじゃあないですか。

それは大袈裟に言えば奇跡とも運命とも言えますよ、ええ、ホントに。

それでも尚、外の恋はこうあるべき!こうじゃなきゃダメ!譲れない条件は譲れない!

理想は維持するからこそ価値があるというね、そういうスタンスもあるんでしょうね。

アタシがその価値観に立つとしたら、毎日が幻滅とショック、憤慨でしょうね(笑)。

結婚がそうだったように、だからこそ外の恋にこそ理想を見出したいかもしれないけど、

やはり同じく外の恋も結婚に感じた理想と現実の違い、ある種の幻滅はある。

そう思うのでありますよ、ええ。

それでもする、いや、だからこそ続ける外の恋。

欲情なしでは成り立たない

昨日、帰りの電車でアタシは吊革につかまり本を読んでおりました。

アタシの目の前には女性が座っております。

いや、熟女じゃない(笑)。

もっと若い、だいぶ若い。

推定27歳ですかね、根拠なく(笑)。

とても美人なんですね、その女性。

街を歩けば綺麗な女性、見目麗しい女性、数多見かける世の中ですが、

昨日の女性ね、電車でアタシの前に座ってスマホを弄っている女性。

コレはねホントに美人でした。

目鼻口、輪郭、髪型、何もかもが整い過ぎている位に整っている。

アタシは本を開き、活字を目で追いながらもチラチラとその女性を見てしまう(笑)。

このコートの下のセーターの下、どんなオッパイしてるんだろう・・・(笑)。

いや、冗談ですよ、冗談。

でもないけどね(笑)。

ただ、アタシはね、推定27歳のこの女性に綺麗だな、美人だなという

そういう感じしか持たないのでした。

持たないのでした、などとまぁ大変失礼な言いっぷりですね、ごめんなさい(笑)。

そそるものがないんですね、そそるもの。

ムラムラとさせるような、グッとくるような(笑)。

アタシは皆さんがよく御存じのように熟女好き、熟女専門でございますが(笑)、

熟女にもね、美人はたくさんいます。

美魔女なんてね、言われるような、しかも若々しい奥様、いますね。

アタシの性癖・・・なんでしょうね、きっと(笑)、美人がストライクにならないんだね。

ブサイクがストライクでもないけどさ(笑)。

ただ、どちらかと言えば、目盛はブサイクに寄っている気がします、いやホントに。

・・・ブサイク、ブサイクってホントに失礼ですよね、スミマセン!(笑)。

顔にこだわりがない!と言い換えましょう。

更に加えて、体型にもこだわりがない!

アタシの過去の彼女だった人妻の方々ね、皆言うまでもなく熟女、

30代後半~40代後半の方々が殆どでしたけど、

いや、綺麗な人、プロポーションも年齢より遥かに若いレベルの人、

何人もいましたし、とても魅力的な人ばかりでした。

でしたけど、欲情したのは体型なんかもうオバサンそのもの、

おっぱい垂れ下がり、乳首使い込まれ、下っ腹ドーン!お尻デカイし垂れてます!

そんな人妻なんですよねぇ・・・あ、あの褒めてますよ、絶賛してるんです。

一見お上品な、そんなふしだらな事しませんわ、みたいな雰囲気を醸しながらも、

ホテルで素っ裸になったらもう、獣の咆哮みたいなよがり声で快感貪るような、

そんな人妻が欲情倍増させましたねぇ・・・しみじみ(笑)。

普通の何処にでもいる主婦で奥さんがいいんですね、ええ。

巷でよく言うところのオバサンがいい・・・。

一体何を書いてるんでしょうね、今日は(笑)。

絶やさぬ微笑み

雨の月曜日、週のスタートでございます。

あ、関東地方でございますが(笑)。

冷たい雨、真冬のような。

んー・・・でも、アレらしいですね、桜の開花がもう今週末から

来週には始まるんじゃあないかと、そんな話ですね。

明日あたりから先、随分と暖かくなるんだそうですよ、ええ。

桜、いいですね。

アタシは関東人、生まれも育ちも関東平野の中でございますんで(笑)、

どうしたってアレですね、桜を見るとなると関東エリアが中心になります。

彼方此方に名所がありますが、アタシは靖国神社、皇居、外堀界隈が

一番お気に入りですねぇ・・・。

学生時代から彼の地には花見、夜桜見物、泥酔、半裸、数々思い出がございます(笑)。

いや、警察のお世話にはなっておりませんよ、ええ。

注意はされたかもしれませんが(笑)。

桜は開花からが早いですからね、見頃は1週間位でしょう。

天気に恵まれるといいですね。

んー・・・アタシは毎朝髭を剃ります。

剃刀で剃ることもあれば、電気シェーバーでも。

洗面台のところでね、鏡を前にして剃るんです。

鏡の前に立てば、嫌が応でも起き抜けの顔、アタシ自身の面がね、

鏡に映る訳でございます。

時々思いますねぇ・・・オッサンだ、まさしくオッサンだ、と(笑)。

この白髪はなんだ、この髭まで白くなってきたのはどういうことだ、

鼻毛まで白いのが混じってるじゃあねぇか、眉毛もだ(笑)。

いや、仕方ないんですよ、誰しもが避けて通れない現象だね、これはさ。

アタシの友人なんかね、結構髪染めをしているヤツがいますね。

アタシはしてない、生えたまんま(笑)。

・・・いや、白髪がどうこう言いたい話じゃあないんだ、今日は。

朝、鏡を見て、覗き込んで、思うこと、感じることがあります。

もっと笑おう、と。

日曜の午後、夕方あたりから先、もうTVでサザエさんが始まる頃には、

気持ちがどよ~んと沈む人、月曜の朝が暗い気分の人、いますよね。

今週もまた始まる、仕事ヤダな、アイツの顔また見るのか・・・とか、とか。

週の初めに限らずね、嫌な事、シンドイ事、つまらない事、腹立つ事、

そんなことだらけって言えば、もうホントにそう思えてきますね。

世の中全部、敵だ!みたいな・・・そこまではないか(笑)。

そしてそんな感情を抱えた朝に鏡を覗きこめば、

そこにいるのは草臥れて、冴えない表情のヤツ。

それを見てますます嫌になる(笑)。

時々、行く先々や街の中、お店、仕事先など、外を見ていると、

ニコニコしている人、微笑みが素敵な人がいたりしますね。

この人には嫌な事ってのがないのかと思いたくなるような。

美人でもなく、男前でもなく、平均か、それ以下の(笑)顔だったりしますが、

物凄く魅力的な印象になる。

そこにはもうオッサンだからとか、ババアになっちゃったから、という理由はないね。

アタシはそういう人に出逢う度に思います、微笑もう、と。

意識してそうなろう、そうしよう、と。

で、気が付くとできていない(笑)。

モテたいとか、モテようとか、そんなことはね、アタシ全然興味ないんだ。

・・・そりゃあね、モテないよりモテた方がいいとは思うけどね(笑)。

ただ、微笑みが誰かの助けになるとか、鏡を見たときに自分さえも

禿げますような・・・違う、励ますような、だ(笑)、

そんなヤツでありたいよね。

引き摺り、そして比べる人

今週は週の後半になる連れ、どんどん真冬に逆戻りでしたねぇ・・・。

そんな中、アタシは今日これからゴルフに行くんでございます。

いやホントに寒いってーの(笑)。

3月も半ばに差し掛かるってのに、やはりすんなりとは春になりませんね。

アタシはね、密やかに予想を立てているんですよ。

この3月、あと1回、雪が降る日がある!

・・・インチキ臭い天気予報みたいな話ですねぇ(笑)。

さ、話は変わりますよ、いつものことながら急に(笑)。

忘れられない人ってのがいませんか、忘れられない人。

あるいはね、記憶に刻まれた人とか。

恋愛関連に限らずね、思い出深い人とか、いますでしょ。

恩師だったり、旧友だったりね。

その人がいたから今の自分がいる!みたいなね、そんな話もありますね。

アタシたちがする外の恋にも忘れられない人、思い出深い人、

記憶に刻まれた人ってのがいますね。

アタシにもあります、います(笑)。

アタシが特別そうなのか、それとも世間一般そうなのか(笑)、

それは皆目見当もつかないアレなんですけど、

アタシは記憶に刻まれた方々、皆、いい人ばかり。

相当美化が進んでいるかもしれません(笑)。

男女差なのか、どうなのか、アタシが思うに女性は感情レベルで

決断し、動く人が多いからね、いつまでもいつまで経っても、

全く忘れられないどころか、永久不滅的な存在を抱える人が多い。

いい意味でも、そうじゃない意味でも(笑)。

過去形なんですよ、思い出というのはね。

別れた相手、元彼、元彼女・・・外の恋の(笑)。

初めての外の恋の場合もあれば、数多の外の恋の場合もあり、

ただ、他の誰よりも強い印象で心に刻まれ、

刻まれたことで、次に進めない人、いませんか(笑)。

最初で最後の外の恋という、そんな宣言めいたことを言う人もいて、

だからそれが終わりを迎えたら、次はもうないんだと。

そう言っていながら、舌の根の乾かぬ内に次に行くバカ野郎もいます(笑)。

一方で、ホントに次に進まない人もいる。

もうこの人でオシマイ、次を始める気持ちが更々ない。

・・・素敵なことかも知れませんよね、これ以上はないと思えるからこそでしょうし。

でもね、そうじゃない人もいるんだね。

忘れられない人を忘れたいがために次を探す・・・けれども、

そんな都合のいいように話は進むはずもなく、また仮にね、

いいな、いいかなと思う人が現れたとしてもね、

ふと気が付けば元彼・元彼女と無意識に比べてしまっている、とか。

オンリーワンなんだね、つまりは。

この人以外は理屈抜きで無理なんだという思いと、

仮にそうだとしても、それじゃあ次が始まらないので(笑)、

曲げて次を見よう、見つけようとする。

するけれども、気が付けば元彼・元彼女と比較検討してしまう自己矛盾(笑)。

元の鞘に戻る、もとさや。

それを望んでいる訳でもない・・・かも知れないし、

そもそも、もとさやが可能なばかりでもないだろうしね。

でも、それでも記憶に残り、心に生き続ける人がいる。

停滞し、前に進めない状態でのそれは嫌ですねぇ・・・。

たまにふと思い出して、あぁ懐かしい、そんな人もいたな、

それくらいがちょうどいいと思います。

外の恋だから成り立つ関係

春を越えて初夏のような気温から一転、

またまた真冬のような気温に下がり。

カラダが追いつかないなんて人、結構いますね。

そりゃあそうですよね、前の日と比べて10度以上気温が違えばね、

何を着たらいいか、わからなくなります(笑)。

時々見かけます、この気温に半袖で歩く外国人観光客(笑)。

アレは要は寒くないんでしょうね、ああいう格好で歩けるんですから。

アタシもね、大昔、小学生の頃は真冬でも半ズボンで学校に行ったもんです、ええ。

今、そんなことしたら遠巻きにされるだけでしょうけど(笑)。

今日はね、ブログ本題に入る前に、別のお話を少し。

アタシのこのしょ~もないブログをお読みになり、

何を血迷ったか(笑)、コメントを入れていただく方、いらっしゃいます。

・・・いつもありがとうございます。

アタシはコメントにはコメントでお返しする主義でございますから、

必ずお返事をします・・・している筈(笑)。

いただくコメントはほぼ100%管理者のみ、つまりアタシだけが見ることが出来る、

そういう設定で送信される方、圧倒的多数です(笑)。

いや、それはいいんですよ、そのままで結構です。

で、いただくコメントには深いお話、しっかりと読み込まなければならないお話、

時々ございます。

いや、これもこれで一向に構いません。

コメントをお返しします、きちんと。

ただ、アタシの書くコメントはオープン設定になっておりますね。

誰にでも見ることができる訳だね、つまり。

ここで時々迷うことがあるんです。

いただいたコメントに対して返信を書くに当たり、

コレは書けないな、書いちゃダメだな、なぜなら誰しも見ることができるから、です。

そうなるとね、言葉を選び、表現をぼやかす、そうせざるを得ないんです、ええ。

それでも構わないという方、どうぞそのままに。

実はもっと核心をついた・・・できるかどうかは別として(笑)・・・コメントを求む!という

そういう場合はね、いただくコメントの中にメールアドレスをお書きになりませんか、と。

そういう話です。

アタシに知らせても平気なメールアドレスでお願いしますね(笑)。

悪用するような極悪非道なオッサンじゃあないから大丈夫ですけどね。

ご判断は100%お任せしますよ、ええ。

んー・・・前置きというか本題前のパートが長過ぎましたね(笑)。

今日の題名、ひねりはありませんよ、読んだままの意味でございます。

外の恋をしていますと、当然ながらその相手がいますね、当たり前だ(笑)。

この外の恋という不倫、婚外の関係。

世の中的には褒められたものじゃあない。

皆、ひっそりと、こっそりと、人知れずその関係を紡ぐ訳ですね、ええ。

相手のことが大好きだ、大切な存在だ、素敵だ、等々、想いは強くある。

ですが、この大好きで大切な存在で素敵なあの人は、

不倫という関係性の中で成り立つ存在なんですよね。

脆く儚い足場が常にグラグラするような立ち位置で関係し合う相手。

この人をリアルの世界に引っ張り出してきて、旦那や嫁と離婚して、

この人と再婚したら幸せなのか、上手く行くのかと言えば・・・

どうでしょうかねぇ・・・アタシは少なくともアタシは、上手く行くはずがないと思う。

付かず離れず、都合のいい時に逢い、帰っていくお互いだからこそ、

新鮮で、目新しくて、飽きなくて、ありがたくて、そんな存在たり得るんじゃあないかと。

不倫から始まる離婚と再婚なんて話を時々見聞きしますけど、

もうそうなるとアタシの価値観外、意味も理由も全く違ってくるね、ホントに。

真面目にする不真面目な遊び位にしておかないと、怪我じゃ済まないし。

見たくもないアレコレを嫌が応でも見せつけられてしまうのが結婚生活だったでしょ?(笑)。

外の恋は何処まで行っても外の恋の中でとどまる、コレだね。

泣く人

巷では昔から、人間歳をとると涙脆くなるなんてことを言いますね。

何かにつけてすぐに涙が出ちゃうというね、涙腺が弱くなるなんて風にも言います。

ちょっとしたこと、TVのお笑い番組を観ていてゲラゲラと大笑いをし、

それこそ腹を抱えて涙を流して笑う・・・(笑)。

そのお笑い番組で15秒のCMが入る。

子犬とかがね、出てきてさ、トコトコ歩いているシーン。

もうそれを観ただけで涙が滲むなんて人がいます(笑)。

愛しさ、可愛さ故に・・・なんでしょうかね、まぁ多分。

切ない曲をBGMに使ったCMを観ては涙をこぼし、

スポーツ中継で懸命に走る選手を観ては泣き、

新聞の人生相談コーナーを読んではもらい泣きし(笑)。

あ、アタシですか?

アタシも涙脆い年齢になり果てましたねぇ(笑)。

すぐに感動、感激しますよ、ええ。

外の恋をしていて、他所の奥さんとデートをしますね。

過去、アタシは何度も泣かれました。

泣かれたというか、泣く姿を目の当たりにしました、ですかね(笑)。

泣く理由、涙をこぼす理由はひとつじゃあないですね。

その人妻とセックスをしましたと。

で、アタシに舐められ、吸われ、ピストンされ、抱きしめられする内に、

あのスケベでいやらしい喘ぎ声、悶え声、よがり声が、

不意に変わる時が何回かありました。

見れば、涙を流しているんだね。

泣いているという意味付けとは少し違うと思いますが、涙を流している。

で、嗚咽にも似た声を上げながら体を痙攣させて果てる人妻がいました。

汗なのか、涙なのか、少し濡れた髪を顔に付けたまま、アタシの胸に顔を埋め、

やはりまた泣く。

女として認められた喜びだったり、女の歓びを感じられた感激だったり、

色々な感情が綯い交ぜになっているんでしょうね、きっと。わかりませんが(笑)。

新幹線のホームで見送られるとき、ホームの上で手を振る人妻は、

やはり涙を見せていました。

あとで聞いたら【もう逢えないかもしれないと思ったら泣けてきた】と(笑)。

そのあと何度も逢えましたけどね(笑)。

ご飯を食べているとき、お酒を呑んでいるとき、何かの拍子に悲しげな表情をし、

涙を滲ませる人妻がいました。

何でもない、何でもないよ、なんて言っていましたけどね。

あと数時間後に、またあの現実の生活に戻るんだということへの思いとか、

家に帰ればまた主婦になり、あの仏頂面の旦那に文句を言われ、

あぁ・・・子供は来月受験じゃないか・・・仕事が忙しいよ明日から、とか、とか。

目の前に今ある不倫の風景を、また暫く手放すことを想像して、

切なくなったり、やり切れない気持ちになったり、そんな感情もありますよね。

あぁ、でもね、泣かない人妻もいましたよ。

人前では絶対に泣かん!と言っていましたけど(笑)。

それはそれでいいんです。

アタシはどちらの人妻も愛しく可愛かった。

どうすることもできない、何もしてあげられない涙だと思うけど、

仕方ないよね、それが外の恋だ。

待てる人、耐える人、我慢できる人

土日と久々にゆっくり過ごしました。

土曜はね、スポーツジムにも行かず、勿論休日出勤でもなく(笑)、

嫁の代わりに日用品の買い物へ。

いや、花粉症+風邪みたいなんです、ウチの嫁が。

で、怠いから横になりたいと。

まぁね、然したる予定もない週末でしたから構わないんですけどね。

いつも行くスーパーへ行きました、買い物へ。

アタシはつくづく思いましたね、何処に行こうと視線の先には

人妻、他所の奥さん、熟女がいるという(笑)。

スーパーの食品売り場、圧倒的に女性客比率が高いですよね。

いやいや付いて来ている不機嫌面の旦那も少なくないけど(笑)。

アタシは買い物をしながら、行き交う奥様方を何気に見ている(笑)。

いや地元で不届きな所業を行うつもりは更々ありませんけどね、アタシは。

目の保養、あとね、人間観察かなぁ(笑)。

この奥さんは見た目のまんま草臥れている、とか、

この人妻は旦那より強い立ち位置にいる、とか(笑)。

まぁ根拠のない想像、妄想ですね。

日曜は一日家にいて、久々に読書に終始しました。

エロ本ではない(笑)。

本棚の前に椅子を持っていき、座って読み、立って読み、

昼下がり以降はビール呑みながら(笑)。

お金がかからない贅沢な過ごし方・・・でもないですかね(笑)。

んー・・・今日のブログの題名ですが、

意味するところは文字のまま、そのまんまです(笑)。

恋愛、外の恋で待てる人、耐える人、我慢できる人がいますね。

その逆にある対極に位置する人もいますね。

アタシがオトコだからそう感じるのか、単なる思い込みなのか、

比べれば圧倒的に待てるのも、我慢できるのも。、耐えられるのも、

女子、女性じゃあないですかね。

そんな気がして仕方ない(笑)。

アレは妊娠、出産という男には経験し得ない体験をそもそも備えている、

そういう生命力の違いによるんじゃあないですかね。

アタシがやっているTwitterの中にいる人妻の方々もね、

概ねそんな風に忍耐力のある、時々小爆発を起こしながらも耐え忍ぶ、

そんな外の恋をされている方々、少なくありません。

積み上げた月日、これまでの思い、想い出、気持ち、それを大切にするんでしょう。

だから慎重になれる、大事に行けるんでしょう。

たかだか・・・と言ってはいけない外の恋ですけど、

考えを変え、見方を変えれば他に相手は見つかるかも知れませんよね。

そこまでして待つ、耐える必要がありますか、なんてね、傍目に思うことがある。

でも待つんだねぇ・・・我慢するんだねぇ。

度が過ぎて向かう先を間違えば執着にもなりそうですが。

そこまで思われるオトコの側ね、コレはある意味で幸せなことですよ。

それを逆手に取るような不義理を働いちゃあいけないよ、人として。

誠意には誠意で応えることが大人のルールで、

都合の悪いときにだけ所詮不倫だ、浮気だという理屈に逃げ込むのは

そりゃあダメだよね。

選択の基準、条件

好きなタイプってのがありますね、いきなりアレですけど(笑)。

当たり前と言えば、まさにその通り、当たり前なんですけど、

好みのタイプってのは実に個人的嗜好の問題ですね、ええ。

アタシがまだ若かった頃・・・20代前半だったですかね、

密かに恋心を寄せていた年上女子がいました。

叶わぬ恋だった訳ですが、アタシは当時、納得いかない事がありました。

それはね、その年上女性の彼の風貌のことだったんですよ。

デブでハゲ(笑)。

・・・いや、ホントにね、失礼な言いっぷりですね、申し訳ない!(笑)。

でもねぇ・・・ホントにねデブでハゲだったんですよ、年上女性の彼。

どうしてこういう組み合わせが成り立つんだと、

若い頃の浅野温子さんに似た、モデルのような人だったんです。

その人の彼がね、デブでハゲっておかしくねぇ~か?と(笑)。

だったらアタシもデブってハゲ上がって勝負を挑もう!

・・・なんてことは思いませんでしたけどね(笑)。

今なら、今のアタシなら、そんなことは何の不思議もない話ですけど(笑)。

人は見た目じゃあない、見た目もあるけど、それ以外も大事だよと。

外の恋をする中高年にもなればね、もう顔がどうとか、スタイルが、とか

髪の毛がどう生えているか等、重要項目でもない・・・ですよね?(笑)。

アタシの彼女だった人、こんなことを言いましたね、かつて。

【セックスの相性があうこと、知性があること、それ以外は不問】

アタシが知性があるのか、あったのかは別問題として(笑)、

セックスの相性は確かにね、大事なことでしょう。

選択基準と条件、外の恋の。

若い頃や独身時代のそれとは全然違ったりしませんかね。

条件は緩くなっている気がします(笑)。

一方で譲れないモノもある。

アタシはね、ざっと上げたらこんな感じですかね。

【生活者として成り立っている人妻】

【健康な人妻】

【外の恋は2番目、3番目以降に位置付けできること】

・・・当たり前過ぎますかね(笑)。

でもホントにこんな感じでしかないんですよ、ええ。

あ、性欲旺盛でスケベな熟女であることは大前提ですけどね(笑)。

目で見る、心で見る

春本番のような陽気ですね。

花粉も相当飛散しているという話ですが、

昨日アタシは花粉を全くと言っていいほど感じませんでした。

街を歩いていて、偶々近くで3人連れの奥様方が会話をしていまして、

【今日、全然花粉平気じゃない?】

【そうそう、今日飛んでないよね?】

てなことを言っているんですね。

あぁ、やはりそうなんだな、アタシだけじゃないんだと(笑)。

思わずその3人の奥様方の会話に入り込み・・・ませんよ!(笑)。

今日はどうですかね、同じく暖かくなるという話ですが。

仕事をしていて人を紹介されることがあります。

紹介されてありがたい場合もあれば、そうでもないこともなくはない(笑)。

【あの人は間違いないから】とか【俺が保証する、アイツはいいヤツだ】とかね、

お墨付きのような言葉を添えて、紹介されること少なくありません。

その通りの場合もあれば、そうじゃないこともなくはない(笑)。

人を見る目っていうことですかねぇ・・・。

人を見る目がない、ある。

みんな自分の事は肯定していたいですから、特に価値判断とかね、その類は。

プライベートでもね、あるでしょ、人を見る目を求められること。

こういう外の恋の相手を見極めるようなシーンで(笑)。

自分は人を見る目がある!と思いますかね、皆さんは。

あ、外の恋の相手のことで、ですよ(笑)。

見る目以前に、恋愛感情ありき、ですからね。

それがあってのことなんでしょうけど、見る目がないこと、

ダメオトコ、ダメオンナを引き当てちゃった、なんてことありませんか。

詐欺師のようなヤツ、悪意がある騙しを平気でするヤツ、いますね。

引っ掛かる方が悪いんだというのが、する側の論理だそうですけど。

アタシは外の恋の相手について、見る目があったか、あるのか、と問われれば、

ある!と言いたい気持ちが強い。

けど、わからないよね、実際のところ(笑)。

ただ、これまでの歴史・・・歴史じゃないか(笑)、過去ね、過去を振り返れば、

失敗した、コレは最悪だった、なんて相手はいませんよ。

皆、いい人、素敵な熟女ばかりです。

そういう意味で言えば、アタシは人を見る目があったんではないでしょうか(笑)。

逢う前に判断することが多いでしょ、外の恋の相手のことは。

となるとね、見るモノはコミュニケーションの中身ですかね。

言葉、会話、文章、そこにある考え方、価値の置き所。

見る目というより、感じ取る力になりますか。

で、大抵そこに漂うものは間違っちゃいないと思います。

それをもって選ぶ、選ばないの選択。

これまでも、これからも、多分。

忘れ得ぬ人たち

3月、入りましたね。

明日はひな祭り。

暖かくなるらしいですよ、ええ。

このまま春に向かって行きそうな、そんな天気予報です。

何があろうと、なかろうと(笑)、季節は進む、めぐる。

今年はね、アタシは人生の節目になるかもしれない、

そんな予感というか、確信といいますか、あります(笑)。

人生色々、色々あるから人生だ、なんて言葉がありましたかね。

世の中に名言、格言なんてのがあります。

ネット上にもそんなサイトがあったり、本になって売られているのもありますね、

著名人の格言集みたいなのが。

ふとした時に目にして、普段は何とも感じない、思わないものが、

何故か深く心に沁みわたることがあります。

琴線に触れるという、まさにそういうアレですね。

ベテランアーティストのシンディ・ローパーさんが残した名言。

【人はみな素晴らしい。たった一度会っただけなのに、二度と忘れられない人は大勢いる】

アタシは昨日、帰りの電車の中で偶々読んでいた文庫本にあったこの一文が、

まさに琴線に触れました。

たった一度だけ、一度しか逢っていない人妻でも忘れられない人はいます、確かに。

一度だけのデート、二度目がないのなら、要は続かなかった相手、関係でしょう・・・

ということ、とは限りませんよ。

アタシなんかは、ホラ、遠距離婚外が多いですから(笑)。

二度目に至る前に諸事情により結末を迎えるってこと、ありましたから。

家庭の事情、親のこと、子供のこと、仕事のこと、色々ありますよ、皆ね。

自由気ままに生きられる訳じゃあないから。

背負い込むもの、抱えきれないほどを抱えながら進まなきゃならないこと、

嫌でも進まなきゃならないこと、そんなこんなを丸抱えしながらも、

アタシに抱かれて啼くように身悶え、淫乱にセックスを欲しがる人妻がいましたよ。

1回しかデートできませんでしたねぇ・・・。

駄々を捏ねることなく、粘ることもなく、執着することもなく。

【束の間の恋人だった存在を忘れないでいてくれたら嬉しい】と、

そんなメールが届き、終わりました。

今頃どうしているだろう、元気でいるだろうか、と

急に思い出したように、頭の中に顔と声が浮かぶことがあります。

訳あってオシマイになった関係、オシマイにせざるを得なかった関係、

縁りを戻すなんて言葉があるように、どちらかがアクションを起こすことだって、

できないことじゃあないんですよ、ええ。

でもしない(笑)。

しないで今日まで生きてきた。

アタシはそのあと別の人妻とお付き合いをしてきたし、

その人妻もね、わからないけどさ、別のオッサンと(笑)、

いい関係を重ねているかもしれないし。

いいんですよ、それでね。

アタシは色んなことを忘れますけど、お別れした人妻の方々のことは

どういう訳だか、記憶に残っていますよ、ええ。

記憶を辿って勃起してみたりね(笑)。

過ぎてしまえば思い出。

アタシの心の中にある大切な思い出です。