FC2ブログ

出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

外の恋のアニバーサリー

2月29日でございます、本日は。

閏年・・・読めないですか?(笑)、うるうどし(笑)。

4年に一回ですね。

巷で言われますね、2月29日生まれの人は4年に一回、歳を取るとか

閏年じゃない時はいつ誕生日なんだ、とか。

2月28日が誕生日なんだそうですね、戸籍上は。

閏年の時は正真正銘、2月29日が誕生日なんでしょうけど(笑)。

アタシの大好きな熟女、しかも有名人にね、一人いますね、2月29日生まれ。

飯島直子さん、1968年生まれなんですねぇ・・・。

もっとお若いと思っておりましたが、48歳ですか。

アタシにとって、申し分ないですね・・・って、何をエラそうに!(笑)。

関係者の方、もしこの駄文ブログをご覧になっていらっしゃったなら、

お詫びして、訂正・・・はいたしませんが(笑)、よろしくお伝えください。

昔からファンなんです、一度デートしませんか・・・(笑)。

んー・・・今日2月29日はね、ニンニクの日でもあるんだそうですよ。

アタシは好きですね~ニンニク。

ニンニクの効いた料理、許されるなら毎日でも食べたいですね。

デートの時、ニンニク料理を食べ合った人妻、結構いましたよ。

アレは何ですかね、セックスの好き度合に関係あるんですかね(笑)。

わかりませんけど、でもアレだなぁ・・・ニンニク料理を普通に食べる人妻は、

性欲が激しく強い記憶があります(笑)。

ニンニクは健康食ですからね、カラダにいいんですよ、ええ。

さてさて、今日は2016年が始まってちょうど60日目なんですね。

暦の上では2ヶ月が過ぎます。

やはり今年も早いね、時間の経つのは。

当たり前ですけど、今年もまた誕生日が来ればひとつ歳を重ねる。

この歳になってくると、1歳の重みってのは大きい。

ズッシリと感じますね、あぁまたひとつ歳をとった、と。

うかうかしていられません、生き急ぐものでもないけど(笑)。

誕生日・・・まぁ記念日ですかね、ひとつの。

外の恋をしている奥様方、旦那衆、個別に状況は色々ございましょうけど、

もう嫁や旦那の誕生日が一体なんだ、特に意味のない日だ、みたいなね、

お祝いも何もしない位の、それが当たり前になっている人、少なくないでしょう。

外の恋、その相手の誕生日、コレはどうですかね。

お祝いしますかね。

誕生日にデート、ベッドの中で汗まみれで体液のプレゼント交換(笑)、

なんてね、そんな人もいるかな。

実際にはお祝いができなくても、何もプレゼントも渡せなくても(渡さなくても)、

メールで一言、おめでとうを伝えることはあるかもしれないね。

アタシの彼女、あ、元彼女ね(笑)、アタシの誕生日を忘れたね、去年。

数週間過ぎてから、あ!ごめん!とか言ってたですよ、ええ。

いやいや、全然気にしない、そもそも誕生日に何かをしなきゃ、してくれなきゃ、と

そんな気持ちも考えも更々ないんですよ、アタシはさ。

アタシはその年の彼女の誕生日は忘れずにいましたけどね。

何もしないまま、おめでとうのメッセージを送っただけです。

男はさ、基本的に・・・か、どうか、わかりませんけどね(笑)、

基本的には記念日とか平気で忘れる生き物ですから。

それも全く悪気なく、他意もなく。

それなのに、それなのに、記念日を忘れられた側、外の恋の相手、人妻ね。

拗ねたりしますね(笑)。

家で旦那には祝われなくても構わないどころか、祝ってほしくない位なのに、

いや、だからこそ逆にかな、外の恋の彼には祝ってほしがる(笑)。

で、うっかり忘れようものならね、もう拗ねる、怒る、機嫌を悪くする(笑)。

すみませんねぇ・・・不出来な男ばかりで(笑)。

世の中、そんなもんですよ、でも。

無理ですって、そんなの求めても(笑)。

付き合って3年目、今日は3周年だね!なんて言われても、

は?ホントに?そう・・・だっけ?みたいな反応でも怒っちゃいけません(笑)。

気持ちが薄れている訳じゃあないんだ、多分。

安定の表れ、安心の裏返しなんだと思ってください、是非(笑)。

スポンサーサイト



組み合わせ、外の恋

昨日はね、ウチの会社の年度末ってことでね。

アレです、夜は1年間お疲れさんの呑み会でした。

普段あまり交わりのない人、そういう人とも話をしましたねぇ・・・。

お酒が入ると、意外な発見というか、ギャップというか、

ありませんかね、この人、こんなに面白い人だったんだ、みたいな。

普段は寡黙なのに、アルコール注入されると、まぁ喋る喋る(笑)。

アルコールが入ったアタシ、どう思われましたかね。

あまりというか、殆ど変わらない、いや、まったく変わらないと思いますよ、ええ。

くだらないことばかり連発するオッサン、そんなイメージじゃないですかねぇ。

会社、仕事関係での呑み会では、アタシはスケベは出しません(笑)。

いや、滲み出てるって?(笑)。

そりゃあ隠そうにも隠し切れない股間の膨らみ・・・って、違いますよ!(笑)。

スケベなオーラを出すのはプライベート、外の恋絡み限定ですから(笑)。

少し前の話ですが・・・あ、話は変わりますよ(笑)。

少し前の話、ある人のブログで読んだこと。

【付き合ってみたら既婚者だった】

これ、案外少なくないことなんでしょうかね。

騙された・・・という感覚だったようですが、

あ、既婚者だったのは男の方ね、騙された側は女の方、こちらは独身。

この女性は関係を終わらせずに続けることにしたと。

その既婚者がね、魅力的なんだということもあるんでしょうけど、

結婚を求めていないんだね、実は、そもそも。

そう書いてありました、結婚することに意味も価値も感じていないと。

なので、結果的に既婚者だったことにショックはない、

驚きはしけけど、と(笑)。

既婚の男の方ね、彼はどう思っていたんだろうね。

そもそも独身の女性にアプローチをかけた・・・か、どうかはわかりませんけどね、

結果的にそうなっただけなのかもしれないけどね、

アタシには無縁な関係性ですな、既婚オトコ×独身オンナってのは。

無縁というよりも回避ですかね、ええ。

いや、元既婚はOKです(笑)。

一度は結婚して、離婚した元人妻なんてのはありですけどね(笑)。

未婚はないなー。

アタシが既婚で相手も既婚、コレが既定路線です(笑)。

お互いに再婚相手を探す訳じゃあない前提でしょうし、多分。

離婚したとしても、この外の恋の相手と結婚したい訳でもないだろうし。

相手に旦那がいる、嫁がいる、子供がいる、そういう中での実生活がある、

それが時に足枷感だったり、得も言われぬ不自由さだったりする訳ですが、

前提はお互いの配偶者をお借りする、そういうスタンスなんです、アタシは。

既婚者同士だからわかる感覚の中で、重ね合える気持ちもあるじゃない。

だから許せる、だから寄り添える、みたいな。

もしかしてだけど・・・(笑)

アタシのところの会社は今月が年度末、期末でございまして。

んー・・・営業会社ですからね、数字です、すべては。

年度末、社内が殺気立っております(笑)。

一番殺気立ってんのは誰かってーと、アタシ・・・というのはウソで(笑)、

社長ですかね、やはり。

若い子たちの前ではね、えびす顔でニコニコしながら【よぅ!今週も頼むな!】

なんて事でね、社内を意味もなく巡回しておりますが、

アタシとかね、ベテランの前では昔の映画の大魔神怒る!の図、あの顔だ(笑)。

まぁ仕方ないことですよ、ええ。

儲かって儲かって仕方ないぜ!みたいな世界とは真逆ですから(笑)。

そんな期末、年度末でもアタシは変わらずスケベなオッサンでございます。

仕事のことを一心不乱に考えている・・・フリをして股間が膨らんでいたりする(笑)。

どうしようもないバカオヤジですね(笑)。

去年の夏ごろにこのブログで書きました取引先の女性の事、

今年も一度くらい書いたですかね、その人の事は。

【一度●●さんとお仕事をしてみたいと思っていたんです】なんてね、言われたと。

アタシの頭の中では【お仕事を】を抜かして変換しておりまして、

【一度●●さんとしてみたいと思っていたんです】に(笑)。

アタシだってしてみたいと思っておりますから!と声を大にして、

こんもりと膨れた股間を突き出してお伝えしたい!(笑)。

・・・いや、冗談ですって、冗談です!(笑)。

んー・・・その女性ね、その後のことを書きましょう。

お仕事をお願いしたいってことで、今月お声が掛かりまして。

お邪魔して打ち合わせをしました。

相変わらず素敵な女性です。

誰かに似ているなぁ・・・誰だろう、誰だろうと思っていたんです。

わかりました。

若い頃の前田美波里さん、その人です。

声もね、似ているような気さえしてきます(笑)。

小一時間以上、密室で・・・ってもアレですよ、来客室ですけどね(笑)、

アタシとその女性と・・・この際、前田さんにしましょうお名前は(笑)、

2人だけで打ち合わせをしました。

どういう訳だか話の流れでご本人自らが年齢を仰るんだ。

【35歳】

独身です、結婚歴があったかどうか、さすがにそれはわかりませんが。

ハッキリとモノを言うんです。

○×が明確、オブラートに包んで答えを察してくれ的なね、そういうのがない。

ですから、時々キツいなぁ、厳しいことを言うなぁ、と感じるシーンがありました。

でもね、まぁアタシのところに仕事を任せたい、任せますと。

そういう話でその日は終わったんです。

で、アタシは股間を固くさせながら企画を練りました・・・あ、冗談です、股間は(笑)。

翌週にもう一度お邪魔しまして、相変わらずお綺麗です。

髪型を少し変えちゃったりなんかしてね。

アタシは練り上げた企画をプレゼンした訳です、頭の片隅で猥褻なことを考えつつ(笑)。

いい感じで話が進み、質問も受け、回答もし、その日は終わりました。

で、その日の晩です。

会社携帯に留守電が入りました。

前田さんからです・・・!

アタシは股間を・・・(笑)、いや、もう止めときましょう(笑)。

折り返し電話をしました。

【●●さん、夜分にすみません。先ほどの企画、やはり納得感が足りずです】

【急ぎでもありますので、今回はスミマセン、他でお願いすることにします】

はぁ・・・?

さっきまでのあの様子、盛り上がりは何だったんでしょうかぁ~~~~~!

この人は絶対にS、ドSだとアタシは思いました(笑)。

かと言って、アタシはMじゃあないんだよ(笑)。

Sでもないけどね。

んー・・・何なんだ、一体どういうアレなんだと、その日はムラムラ、いやモヤモヤ(笑)。

先週、不意に会社携帯に着信、前田さんです。

【先日は残念な結果でスミマセンでした。別案件でお力を貸してほしいと思いまして】

【急がないのですが、近々にまたこちらへ来ていただけますか】

アタシの頭の中、こんな曲がリフレインし続けています。

【もしかしてだけど~もしかしてだけど~それってオイラを誘ってるんじゃないの~】

・・・アタシは翌日にお邪魔しました!(笑)

この続きは、また!

いや、まだ続きが始まっておりませんので書きようがないんですが、ホントに。

動く妥協点

んー・・・いきなりアレですけど(笑)、

クシャミをしている人、多いですね。

やはりアレは花粉症なんですかね、あのクシャミは。

あるいはそうではなく、実はインフルエンザのクシャミですかね。

風邪ですか・・・単なるクシャミなだけ?(笑)。

アタシはこの季節、マスクをして外出するようにしていますよ、ええ。

何故かってね、そりゃアナタ、アレです。

予防です、インフルエンザとか風邪とか、性病とか・・・性病はないね(笑)。

何たってクシャミする人ってのは、どういう了見なんですかね、ノーマスクだね。

今朝もね、アタシの真横でね、通勤電車の中ですけど。

スマホのゲームに夢中なの、そいつは。

で、スマホのゲームに夢中になりながらクシャミをする、する、する。

スマホゲームで両手がふさがっている。

マスク、勿論していません!

アタシね、数えました、そいつの連続するクシャミを。

14回、いや15かな(笑)。

お前の飛沫で全員倒れたらどーすんだ!みたいなね、そんな雰囲気を察してか、

手で口を覆ってクシャミしてましたけどね、後半は(笑)。

エチケットっていうか、マナーですかね、なってないね、ホントに。

ちなみに、そのスマホ野郎は推定40代半ば、アタシと同世代だね、アレは。

オッサン、どうしてこうもだらしないんだと嘆かわしくなりました。

無理やり紐付けるつもりはないんですが(笑)、こういうオッサンは恋愛しても、

まともな人間関係を作れないんじゃあないですかね。

モテる、モテない以前に、気配り・気遣いができないんじゃあないかと。

外の恋に限らず、皆が大抵言うことには、優しい人がいいと。

気持ちが優しい、態度が優しい、振る舞いが優しい、色々あります。

ノーマスクで咳き込んだりクシャミを連発する=優しくないとは言えないけどね。

ただ、アタシはダメだな、そういう輩は。

こういう人はこれまでずっとこうだった・・・んでしょうかね、やはり。

もう変わらない、変われない、仕方ない、と。

嫁や家族、会社の人からもそう思われちゃってたりする(笑)。

ある種、諦めですね。

外の恋をしていると、アタシがお付き合いした人妻の方々は

皆、40代の方々ばかりだったですけど、旦那に対しては諦めてましたね(笑)。

あの人はもうああだから、みたいな(笑)。

アタシもきっとウチの嫁に思われてんでしょうね、あの人はもうアレだから、と(笑)。

旦那には期待しないことにした、諦めた。

そのかわり・・・かわりでもないんでしょうけど、外の恋で補てんする。

性欲を満たす、オンナを認識させてもらう、人生を楽しむ。

外の恋の相手、既婚者つまり他所の旦那だったりするのが殆どでしょうけど、

中には独身の彼ってのもいますかね。

その外の恋の相手には期待・・・しますかね。

期待するとしたら何だろう、何を期待するかな。

精神的な部分も含めた性欲の満足、これは期待するでしょうね、まず。

外の恋でするセックスが酷かったら残念の極みですよね(笑)。

即、お止めなさい(笑)。

アタシがお付き合いするときに他所の奥さん、人妻に期待すること、

何ですかねぇ・・・笑顔ですか(笑)・・・いや、そうではなく(笑)。

アタシの性欲を満たしてくれる存在であってほしい、それは確かにそうです。

あとは・・・んー・・・あとはね、ないかな。

まともな人、常識的な範疇に納まる普通の人であればいい。

マメさを求めるつもりもなければ、こうしろ・ああしろ、というような

ルール、決め事にはめ込む事もしたくないし、されたくない。

デートの約束を守ってくれさえすれば、あとは全部妥協します。

いや、デートに纏わることだって、実は妥協しないとダメかもね。

以前はOKだったことが、今はOKではなくなる、そういう変化は必ずあるし、

永久不変にルールが変わらないことはないんだね、実際。

欲しがっても手に入らないもの、殆どでしょう。

外の恋ですから。

あればラッキー、運がいい位に思っておいた方が気が楽です。

人妻の唇、キス

スケベな題名ですね、しかし(笑)。

ムラムラしてきますね、書いているこちらとしては(笑)。

読んでくださっている皆さんもね、アレでしょう、

ムラムラして猥褻な気分になっちまってやしませんかね(笑)。

・・・なりません?ならない?(笑)

アタシだけ、書いているアタシだけですか(笑)。

人妻の唇、いいですよねぇ・・・ホントにいい!

アタシね、ここだけの話・・・って、何処がここだけなんだかわかりませんが(笑)。

ここだけの話ね、唇フェチなんです。

いや正確には唇フェチでもあります、と(笑)。

お尻フェチであり、おっぱいフェチでもあり(巨乳・貧乳問わずです)、

一体今日は何を書いているんでしょうか、アタシは(笑)。

唇ね、唇。

どんな唇でもいいって話じゃあないんですよ、ええ。

フェチっていう位ですからね、ストライクゾーンがある。

それはね、いわゆるタラコ唇です。

ボテっとした肉厚な、分厚い位のヤツね、コレがいい!(笑)。

最近TVを観ていて、アタシの唇フェチにドンぴしゃなタレントさんがいました。

ホラン千秋さん。

綺麗な方ですね、ホランさん。

一見そう見えないが、実は肉感的な下唇、知ってます?(笑)。

いいですねぇ・・・吸われたいですね、とことん(笑)。

向こうにしてみたら100%拒否、拒絶でしょうけどね、ええ。

あ、関係者の方がコレをお読みになっていたら、よろしくお伝えください(笑)。

過去形のお話にはなりますが、アタシのお付き合いしてきた人妻、熟女の方々。

半々ですかね、アタシの好きな唇だった人は。

コレはもう100%個人的主観であり、偏った考えかと思いますが、

唇が厚い女性はキスが美味い・・・じゃなくて、上手い!(笑)。

いや、実際に美味いでもありますよね、美味しいキスです。

唇が薄い人がいますね、スーッと細いシャープな唇の人。

アタシはスミマセン、これも個人的見解でしかないんですが、

唇の薄い人妻とのキスは今ひとつ燃え盛らないんですね。

密着感がないというか、体温と体液の交換ができないというか・・・(笑)。

唇ってのは当たり前ですけど口にくっ付いているものじゃないですか。

音声としてのアタシと交わす言葉を放つのも唇から、アタシと濃密なキスをするのも唇、

アタシの股間に顔を埋め、硬く勃起したアレを舐めて吸い上げるのも、やはり唇。

スケベなパーツですね、ホントにね。

週の頭から殊の外、意味のないことを書きました、スミマセン(笑)。

その関係になるまでのプロセス

昨日はゴルフに行きました。

雨予報・・・アタシは晴れオトコですからね、見事に覆しまして(笑)。

朝は晴れ間もあり、夕方帰る少し前から本降りになったというね、

殆ど降られずにラウンドできました。

我ながらさすが晴れオトコ!と褒めてやりたい気分です(笑)。

自分で自分を誇らしく思う(笑)。

今日のゴルフは業者コンペってヤツでして、

同業の人が大勢集まるんです。

アタシの組に熟女が1名おりまして・・・。

アタシの熟女好きを主催者のどなたか、ご存知だったんですかね(笑)。

ゴルフウェアもファッショナブルですからね昨今。

その熟女のウエアもねぇ・・・太ももムチムチ、ヒップラインがクッキリで。

・・・いや、何も手出しはしておりませんが(笑)。

ムラムラしてエロ楽しい一日でございました。

出逢い・・・?いや、そんなものではないでしょう。

知り合い大勢の業者コンペですから(笑)。

外の恋の相手、選ぶ先を間違えちゃあいけませんから、ホントに。

外の恋をする皆さま、今日もお疲れさまです。

彼、彼女と上手く行ってますかね。

所詮、他人同士、これも人間関係ですから。

上手く行くばかりじゃあないですよ。

時には波風も立ちますって。

んー・・・外の恋の相手ね。

皆さん、どうやって今に至ってますかね。

どういう事を経て今の彼・彼女と今の関係になったか。

出逢いがあり、それが起点なのは間違いないと思いますが、

出逢って、あるいは知り合って、その日のうちにそうなりました?(笑)。

中にはいそうですけどね、即日スタート!って人も。

大方はいくつかの手順というか、段階を経ての外の恋の相手へ発展、

そうじゃないでしょうか。

SNSでもリアルの生活空間の中でも、まぁ何でもいいんですが、

知り合うキッカケがあり、その日その時は大して意識もせず・・・。

偶々2度、3度と会うような場面があり、何となく気になる存在に・・・みたいな(笑)。

当たり前のことを書いておりますが、意識・無意識を問わず、相手を推し量ってますよね。

どういう人なのか、どんな考えの持ち主なのか、どんな性格なのか。。。

で、意識し始める場合もあれば、醒めて萎んで終わることも。

アタシのこと、自分の過去を振り返ってみますとね、

その人妻とお付き合いをするに至るまで、数か月から1年以上経ってます、実は。

案外真面目だね、アタシも(笑)。

満を持しての告白なんだね、割と(笑)。

いや、だってさ、折角のことだから無駄なことしたくないじゃない。

セックスできれば誰でもいいよ!って話じゃないからね、そもそも。

アタシにとっていいと思える人、アタシをいいと思ってもらえる人。

そこが起点ですよね、きっと。

で、諸々総合評価してさ、スタート。

不思議とそういう手順、ある意味時間も労力もかかることを経て、

初めてするその人妻とのセックスってのは、頗るいい。

相性が合うとか、体がマッチするとか、よく巷で言われますけど、

事前の情報、内面のね、精神的な部分とか、それがあればこそですよ。

逆にね、裏切られることだってあるかもしれない。

セックスの時に初めてわかること、ありますからね。

あぁこの人はただ単に射精したいだけ、性欲を処理したいだけなんだな、とか。

この人はセックスができれば、アタシじゃなくても構わない人だな、とかね。

・・・まぁでもね、お付き合いの月日が経てばさ、変わることもたくさんあるけど。

焦ってババを引いてはダメですよ。

焦りたくもなる気持ちも分かります、アタシも身につまされる(笑)。

でも、だからこそ慎重に慎重に・・・。

子なし婚、子あり婚の人妻

今週もまた、あっという間に週末となりました。

花粉、飛んでますね。

メガネのレンズに白い粒子が付きます。

先週よりもクシャミをする人が増えたような(笑)。

もう2月も下旬です。

でも、花粉の季節はこれからがいよいよ本番です。

春に向かっていくのは嬉しい限りだけど、花粉がねぇ・・・という人も

少なくないでしょうねぇ。。。

今日はね、子あり、子なしの話です。

結婚して子供を作り、産む。

昔は・・・昔ったってアタシがそういう昔に生きていた訳じゃあないけどね(笑)、

昔はそれが当たり前のような、そんな暗黙がありませんでしたか。

結婚したら子供がいる、これがスタンダード。

望んでもそうならない人だっていますからね、デリケートでプライベートな話ですよ。

お節介ババアみたいな人、昔はいましたね、きっと。

子供はまだなの?ふたり目は作らないの?なんて事をね、ズケズケと聞くんだな。

失礼ですよねぇ・・・冷静に考えれば考えるほどデリカシーが欠落した発言だ。

言っている本人にはその意識ゼロでしょうけど(笑)。

時代は変わり・・・変わったかどうか確証はありませんが、

敢えて子供を作らないという選択をする夫婦もいますよね。

夫婦だけで楽しむ、これまでも、この先も、みたいな。

アタシの友人にもいます、仲良し夫婦。

子供はいない、夫婦二人で年に何度も海外旅行に行ってるね。

で、手を繋いで歩いていたりしますし・・・!

アタシにはあり得ない夫婦像です(笑)。

んー・・・話が脱線しまくっておりますが(笑)、

外の恋をする人妻にも2種類あります。

子なしの人妻と子ありの人妻。

アタシはそのどちらともお付き合いしました。

何れもね、もうこれから妊活しようなんてことを考える奥さんじゃあないから(笑)、

旦那とはセックスレスか、旦那の性欲処理レベルの関係。

子供はいませんという人妻、子育てが終わりかけ、終わった人妻。

どちらも素敵な人妻でありました、ええ。

出産を経た人妻と、それを経ていない人妻、体型とか、全体の雰囲気、

確かに違うと思いますねぇ。

何がどう違うなんてことは個人差のあることですからね、言いません(笑)。

ただ、話題が子供の事になった時に、当事者の立場で喋れるか、喋れないか、

その違いは確かにありました。

アタシの子供と彼女たちの子供、同学年だったりもしました。

子育てで経てきた経験とかね、臨場感を持って話ができ、盛り上がったりもしました。

人妻の顔、そこにもう一枚、母親の顔が加わるんですね。

真っ裸で股を広げてアタシにピストンされてる真っ最中に子供から着信とかね、

一瞬でセックスの快感に浸る女の顔から、お母さんの顔に変わる・・・(笑)。

部屋の隅の方に行って、子供と通話している姿、オッパイ丸出しのまま(笑)、

表情と声は母親そのものですよね。

通話が終わって10秒後にはアタシに跨ってたりする訳ですが(笑)。

子なしの人妻には母親の表情は出しようもない。

でも、それがどうもこうもない。

旦那には見せたこともないであろう破廉恥な姿でね、乱れに乱れて啼く人妻、

それだけでもう充分に素敵です、ええ。

アタシに突かれて声をあげ続けるこの人妻は、どうして旦那に虐げられるんだろう、とか、

さっき一瞬見せた母親の表情で、家では家事をするんだろうな、この淫乱な奥様は、とか。

そんなことを不意に思ったりもします(笑)。

子ありも子なしも、どちらも人生経験を積んできた熟女ですから。

だからこその魅力なんです、アタシには。

アラウンド30、40、50、60・・・

朝にアップしたり、夕方だったり、夜だったり・・・不規則ですね(笑)。

特に意味はないんですよ、ええ。

時間がある時、ふと思いついた時、それがアタシの駄ブログ更新タイムだ(笑)。

皆さん、何処でこの役立たずなブログを覗かれてるんでしょうかねぇ・・・。

満員の通勤電車の中で体を海老反らせながら・・・んな訳ないか(笑)。

やはり夜ですかね、一日が終わる頃に、馬鹿馬鹿しい話で息抜きしてみるか、的な(笑)。

まぁどうぞお好きになさってください。

何の参考にもなりません、勿論、お役にも立ちません、暇つぶし・・・にはなりますかね(笑)。

んー・・・アラウンド・ナントカってのがありますね。

ナントカってのはサーティーとかフォーティーとかね、アラサー、アラフォーという、アレです。

アラフィフってのもあります。

アタシがアラフィフだ(笑)。

いつの間にか、気が付けばアラフィフでございました(笑)。

言葉の使われ方として、どうですかね、あまりいい意味での使われ方じゃあないかな。

アラサー世代になっちゃった、とか、もうアラフォーだから・・・とかね、

歳食っちゃったなぁという意味合い、嬉しくはない意味合い。

アタシもね、どちらかと言えば・・・というより明らかにそういう受け止め派だなぁ。

アラフィフになっちまった・・・鏡に映る姿かたちを見て、嗚呼!と思う(笑)。

外の恋をしている方々、アタシの見聞きするのは圧倒的に女性、それも熟女ですが、

殆どの方がこう言います。

【もう本当にオバサンになっちゃった】

あるいはこうも言う。

【オバサンではなくお婆さんに近付いてきた】(笑)。

そしてこう繋げる。

【需要がなくなる、もう女として価値がなくなる】

・・・アタシもね、男として同じ思いに襲われることがあります、実際。

もうこんなオッサンに恋愛も何もなかろーよ、と。

誰がこんな草臥れた中年サラリーマンと恋などするものか、と。

いや、これまではね、そりゃあアナタ、アタシも外の恋をしてきましたさ、何度も(笑)。

月日の経つのは早いんだ、ホントにね。

ふと、ふとね。ふと何かの拍子で市場価値がない存在に気持ちが振れる。

そんなことがあったりするんですよ、中高年はさ(笑)。

アタシ自身がそんなことを思いつつ、他所の奥様、人妻の方々ね、

アラフォー、アラフィフの熟女の方々、皆さん大変魅力的でございますよ、ええ。

価値がないなど到底あり得ません。

自己評価低過ぎです。

むしろ、そんな風に気持ちまでも下を向くから余計に草臥れて見えるんだね。

いつまでも若いはずはない、それはそう、その通り・・・というか自然の摂理(笑)。

これまでできていたことができなくなる、それに気付くときの喪失感。

まぁ、でもさぁ仕方ないよね。

衰えと見て受け止めるのが事実かもしれないけど、

円熟という言葉に置き換えても罪はないでしょう。

アタシだっていつまでも射精祭りを演じてる場合じゃあないでしょう(笑)。

そんなこと無理だ(笑)。

それなりに・・・そう、それなりに、だね。

あっさり系とこってり系

今朝はね、いいことがありました。

通勤電車でアタシの真向かいに座った女性ね、30歳過ぎ位の。

スマホ弄っておりましたが、朝ですからね、眠いんでしょう。

スマホ握ったまま寝落ちましたね。

スカートを穿いておりまして(笑)。

あっという間に(笑)、御開帳でございました(笑)。

黒々とした・・・いや、毛じゃない(笑)。

ストッキング越しにパンティがね、車窓から射す朝日にちょうど当たりまして。

もう、絶景でした!(笑)。

アタシの股間ですか?

当たり前ですよ、そりゃあアナタ。

いい塩梅に屹立しかけておりました(笑)。

しかもね、しかも。

アタシの隣に座ったのが熟女だ。

コレがまた肉感的なんです!(笑)。

で、アタシに寄りかかって寝ちゃいましてねぇ・・・。

二の腕の柔らかさと仄かに香るシャンプーの匂いがする髪がね、

アタシの肩あたりに当たる訳。

前を見れば御開帳、横からは熟女のもたれかかり。

完全勃起です!(笑)。

即、挿入できましたよ、ええ、あの状態なら(笑)。

時間にして・・・およそ20分間。

アタシはどんなスケベ面していたことでしょう(笑)。

呆けたニヤニヤ顔だったんですかねぇ・・・。

開いた本は一向にページが捲られないままだったんですが(笑)。

さ、今日はそんな素敵な体験で一日が始まりました。

いいこと、きっとありますね!(笑)。

あっさり系とこってり系・・・ラーメンの話じゃあないですよ、ええ。

いや、ラーメンの話をしてもね、いいんですけどさ(笑)。

外の恋の相手の話です。

アタシの相手と言えば、徹頭徹尾、終始一貫、人妻熟女な訳ですが、

人妻熟女にも色々な性格の人がいますね。

千差万別です。

こだわりがない人、執着がある人。

まさにあっさり系、こってり系です。

どっちもいい、アタシはそう思っておりまして。

どちらに偏るのも悪くはないんでしょうけど、極端なのはアレかな。

人の想いは儘ならないものでして、思惑通りにはなりません。

ましてや他所の人の奥さんをね、お借りしている訳ですし、

相手から見たら、他所の旦那をレンタルするような、そんな図式です。

暫しの快楽、暫しの非日常。

せめて一緒にいる時くらいは、甘い時間を堪能し切らせてほしい・・・

なんてことを思ってみても、無残にも裏切られる(笑)。

何かこう、あっさりしていて物足りなさを感じたりね、

もっと情熱的に求めて欲しいのに、そうならない、とか。

逆もあります。

しつこいなぁ・・・くどいなぁ・・・みたいな(笑)。

時と場合にも依るんだね、感じ方も受け止め方も。

ただ、やはり極端なのはいけません。

執拗にどちらかに振り切っては上手く行かない。

そのバランスがコレまたムズカシイ。

具体的に伝えてみても変わる・・・とは限らないしねぇ・・・。

そこまで求められても困る、なんて言われたりもしそうだしねぇ・・・。

でも、それがストレスになるもの嫌だしねぇ・・・。

アタマのいい人って必ずいるもので、勘所を押さえているというか、

バランス感覚が長けている大人というか。

できた人、人妻熟女にもいますね。

幸いにもアタシの彼女だった方々は皆、できた人だったように思います。

時にワガママ、時に遠慮がち、時に・・・時にじゃなく常に淫乱(笑)。

アタシも常に分別ある大人でいたいと思います、これからも。

できるかな?(笑)





不倫報道に思う

土日から一転、今日はまた冬に戻りましたね。

朝はまだ昨日までの暖かさが残っていまして、

手袋もマフラーもコートさえも要らない感じでしたが、

曇り空から小雨まで降りはじめまして・・・。

油断して薄着で出掛けた人、いるんじゃあないですかねぇ・・・(笑)。

2月も折り返し、もうアレですかね、関東で大雪なんてことはないですかね。

一昨年だったですかね、関東で記録的な大雪が降りましたけど。

アレも確か2月の中旬頃だったですか。

まだ油断できませんね(笑)。

んー・・・このところ芸能界や政治の世界で不倫が流行っておりますね(笑)。

いや、流行っている訳じゃあないね、アレは。

ただ、何と言いますかね、立て続けに出ました、という感じかな。

女性タレントと音楽アーティストの場合は女性タレントが、

政治家とグラビアモデル(ですか?)の場合は政治家が、

それぞれ内容はともかくも記者会見を開き、釈明らしきことをしました。

どちらも失職状態ですかね。

外の恋・・・あ、不倫ですね(笑)、をしているアタシがエラそうな事を言える立場じゃない。

ないんですが、バレたらオシマイ、そういうものですね。

で、どちらも悪い、どちらも悪者、コレも間違いないと思います。

女性タレントが仕事を干され、男性側は会見らしい会見もないままに、

芸能活動が続くということに非難が集中もしておりますが、

まぁ心情的にはそうでしょう、そう思います、アタシも。

ケジメがついていないですかね、実際のところ。

休みの日に偶々ついていたTVの中で一連の騒動に対しての

擁護論や非難、同調や攻撃、諸々の意見をタレントを始め、

街中でインタビューされる一般人までが喋っております。

不倫はNG、悪しきこと、到底許されるべきモノではない。

皆、そう言いますね。

本音でしょう。

斜に構えたアタシはこう思いました。

【とは言いながらも、アナタ不倫してないの?】(笑)

ね、ホントは不倫している側、当の本人であったりしながらも、

公の場、報道される場になればさ、そりゃあ正論しか言えないもんね。

悪いこととは知りながら、踏み入れてしまった足は中々抜けない沼地に・・・。

覚えてしまった蜜の味は常習性があって、簡単に手放せない。

それなしでは生きていけない・・・訳じゃあないんだろうけど。

でも、断ち切るのは・・・。

バレたらオシマイ、怪我で済まないかもしれない。

それでも尚、逢いに行くんだね、みんな。

まさかは自分には起きない、そうも思っていたりする。

ハマっちゃいない、所詮お遊びだ、とも言う。

でも、それら全部、それをしている側の詭弁になっちまいますね。

それでも尚、あの人に逢いに行く。

好みのタイプについて

3月どころか4月並みの気温だそうですよ、今日、明日。

アタシは何を隠そう・・・何も隠しておりませんが(笑)、今、半袖Tシャツです。

いや、南側の窓から日差しを受けまして、もうね暑いんです(笑)。

朝早く出掛けた人、今頃はコートやダウン、マフラーとかね、邪魔でしょうね。

まぁいいじゃないですか、極寒よりは(笑)。

気持ちも晴れやかに、何かこうウキウキしてきませんかね。

・・・あ、しません?(笑)。

まぁ無理にね、晴れやかにもウキウキにもなることはないんだ(笑)。

明日はアレですね、バレンタインですね。

昨日、会社で女子社員たちが義理チョコってのをね、配っておりました。

アタシも勿論、貰いました。

家に持って帰って、そのままウチの娘のお菓子箱行きです(笑)。

今朝見ましたら、もう全部食っちまってましたねぇ・・・娘が。

オヤジが会社で貰った義理チョコである、

そんなことは微塵も思っちゃあいないでしょう(笑)。

んー・・・話は変わります。

人の好みというのがありますね、好み。

好きなタイプとかね、そういうアレです。

一貫性がある好み、一貫性があるようで、案外そうでもない好み。

そもそも好みが毎回バラバラ、一貫性ゼロ、みたいな(笑)。

皆さんはどうでしょうかね。

アタシはまぁ概ね一貫性がある・・・と思っておりますが、どうでしょう(笑)。

過去、歴代のお付き合いをしてきた人妻、熟女、それから独身時代の恋人・・・。

最初にアタシの中で共通する一貫性として思い浮かぶのは、

【気が強い女】です(笑)。

気が強い女、いいですよねぇ・・・実にいいと思います。

思いませんか?(笑)。

外の恋以降で限定してみても、やはりね、悉く気が強い人妻、熟女だ。

いつだったか、当時の彼女と気が強い女みたいな話になったとき、

こんなことを言っていましたね。

【女は結婚すると皆、気が強くなる】

【元々気が強い女はさほど変化なく、大人しく気弱だった女ほど激変する】

全面的正解な話ではないと思いますが(笑)、かなり納得できる気がします、アタシは。

母親になれば尚のこと気の強さが増強されるんでしょうね。

おっかないよね、ウチの嫁は・・・なんて嘆きがありますもんね、世の旦那衆から(笑)。

そのおっかない嫁が外では他所の男と家では見せたこともない痴態を晒すんです(笑)。

デートなどしておりましても、随所に主婦の気の強さ、熟女の迫力を

見せつけられること、ありますよね。

こんなシーンが過去ありました。

ラブホテルの割引優待券を出すタイミングが少しだけ遅れたことで、

優待券が使えないと言われたとき、【なんで?どうして?】と、粘る粘る(笑)。

結局ホテル側が根負けして優待券使えました(笑)。

居酒屋で食事をしてお会計、注文していないオーダーが加算されていて

店長を問い詰める人妻とか(笑)。

アタシはどちらのシーンでも、何もそこまで・・・!と、少し感じたかなぁ(笑)。

ついさっきまで、アタシにしがみついて、切ないヨガリ声上げてたあの人妻が、

ビシビシと厳しいことを言う姿、そのギャップがね、またいいんだ(笑)。

脱線しましたが(笑)、気の強い女はどうやら好みのようですね、アタシは。

顔かたち、体型、コレはね、どうでもいい。

・・・いや、どうでもよくはないけどさ(笑)。

話がちゃんとできる人、会話が成り立つ人、秘密が守り切れる人、

真面目に不真面目なこと、不倫をできる人、であれば顔も形も体型も不問!(笑)。

いや、不問じゃない(笑)。

強いて苦手を上げれば、痩せた人、スリム過ぎる人。

折れそうに華奢な人、いますでしょ時々。

アタシは苦手かなぁ。

逆にぽっちゃりとか、おデブな方が断然いいですね!(笑)

もう下っ腹なんか2段3段、当たり前!みたいな奥さんね、最高です。

オッパイも重力に抗えずにだらしなく下を向く乳首、文句なしです!(笑)。

・・・あ、好みではなく性癖ですか(笑)。

外の恋、もしもを考える

今日は祝日、休日出勤の様相を呈しておりましたが、

昨日深夜残業をいたしまして、今日は休みにいたしました(笑)。

観たこともないワイドショーを横目に(笑)、結局午前中は家で仕事でした。

明日は休日明けの出勤、月曜気分になりますかね(笑)。

Twitterで昔からつながりがある人妻がいまして。

あ、つながりと言いましてもね、肉体関係のことを言っている訳じゃあない。

顔もカラダも名前も、何もかも知りませんよ、逢ったことないんだから(笑)。

ただ、その人妻も長々と外の恋をしておりまして。

今日は東京へ出掛けるんだと、そんなことを昨日のTwitter上で呟いておりました。

昼過ぎ、その人妻の呟きがTwitterに上がりました、写真付きで。

ラブホテルでしたねぇ・・・お相手の男性の持ち物が写ったベッドサイド。

彼ではない別の相手、ですかね(笑)。

ですかね、じゃなくて、ですよ(笑)。

何か言いたい訳じゃあありませんよ、ええ。

よくあること、何処にでもあること、珍しい話じゃあない。

まぁひとつ思うこととしたら、彼は知らないんだろうな、と。

確か・・・呟きの通りなら、月曜日に彼と散々セックスしたよね。

で、その3日後に遥々・・・そう遥々新幹線に乗って東京に出てきて、

彼ではない・・・いやそれはわからないね、彼#2かもしれないし(笑)。

まぁとにかくさ、別の男とラブホへ、日帰りで。

・・・行動力ありますね。

突き動かされる何かがあるんでしょうね。

何が言いたい訳でもないんですよ、ええ。

そんなことがアタシの知りあいでもない何でもない人にありました、という話。

さて話は変わりますよ~(笑)。

既婚者がするから外の恋な訳ですが、

既婚者の状態で始まった外の恋も、離婚を経たら外の恋ではなくなりますね。

相手が既婚のままなら不倫ですが、相手が独身だったらね、もう不倫ではない!(笑)。

正々堂々と何処にでも行けます、誰に見られようと関係ない(笑)。

アタシが去年の年末までお付き合いしていた人妻は離婚したがっていました。

旦那のDVが最も大きな理由ですね。

何れ、旦那が最も困る状態で離婚してやる!と常々宣っておりました(笑)。

ただ、こうも言っておりました。

【もう二度と結婚はしないと思う】

離婚して再婚、それはしないよ、と。

男はいつもいつまでも欲しい、存在していてほしいと。

でも、一緒に暮らす関係としての存在、それが例えば結婚というね、

そういうのはもういいんだ、と。

その当時のシチュエーションでの本音であり、今となってはもう確かめようもない話ですが、

きっと変わることなく離婚したとしても独身でいたいんだ・・・と思います。

いや、わかりませんけどね(笑)。

結婚してみて何ひとついいことはなかったと。

セックスは射精のため、3分掛らずに終わる行為、裸にさえならずに終わる。

愛も何もない、会話も何もない、あるのは有形無形の暴力。

外の恋で女を自覚出来て気持ちいいセックスが定期的に出来さえすれば、

もうそれで、それだけでいい、と。

そんなことも聞かされた記憶があります。

でもね、でも。

外の恋の相手がホントに優しくて、温かくて、穏やかで。

一緒に過ごした時間が心地よいばかり、ストレスが微塵もない、

そんな感覚を得たとしたらさ、可能ならば結婚して夫婦として生活をする、

あり得ますよね、可能性ゼロではない。

ひと時の逢瀬が夢見心地の時間で、あたかもそれがいつもいつでも

持続可能な時間と空間のような、そんな思いが深まってしまえば、

そして相手も自分もそれが同じ想いで、同じようにアクションできるのなら。

離婚のち再婚に至る外の恋のでき上がり。

そうするか、そうできるか、しないか、できたとしてもしないか。

想像と妄想は尽きませんね(笑)。

裏腹な熟女たち

木曜日は祝日だ、なんて話を昨日書きました。

金曜日が祝日の方が3連休になってよかったよね、みたいな話も(笑)。

金曜日を有給にして4連休で暖かいグアムへ旅行に行く、

そんなヤツが知り合いにいることが今朝判明し、

グアムが4日間とも大雨になることを祈っておりますアタシです(笑)。

いや、冗談ですよ。

きっと好天に恵まれ、季節外れの日焼けをして帰ってくることでしょう。

お土産なんかいらねーよ!(笑)

さて、気を取り直しまして・・・(笑)。

オンナ、熟女、人妻。

アタシの大好物でございますが。

不思議な生き物でございますね、ホントに。

時々ね、アタシは思いますよ、アタマの中、どうなってんの?と(笑)。

あ、言い過ぎましたか!(笑)。

んー・・・でもね、自分自身でもわからないような状態になってたりしませんかと、

そんなことを思い、感じることがあります。

外の恋をしますよね。

で、その人、人妻ね、熟女。

旦那がいる、子供がいる、相手(外の彼)には嫁がいて、子供がいて。

よくあるW不倫、婚外恋愛の構図です。

前提がそういうことになっている。

外の彼の事が愛しくて、大好きで、堪らない。

素敵な事です。

外の彼のことを、自分判断で誰よりも案じている、シアワセを願い、

カラダのことを気遣い、家族、家庭のことをしっかり頑張ってね、と。

そう思っている筈なのに、あぁ筈なのに・・・(笑)。

猛烈な嫉妬心、彼嫁に対する嫌悪感に苛まれたり・・・しませんか?

しませんよ(笑)。

しませんよ、の人はいいんです。

しないに越したことはないんですから。

でもね、アタシは過去に何人か、そんなこんなの人妻とお付き合いをしました。

急に不機嫌になる、何故だか悲しげな顔をする、黙る(笑)。

さっきまでアタシの上に跨って、一心不乱に腰をグラインドさせて、

乳首を固く尖らせてイキ捲ってた人妻がね、

痙攣しながら声にならない絶頂を味わい続けていた熟女がね、

急にしれっとするような(笑)。

・・・んーでもまたね、フェラチオ始めたりするから余計にわからない(笑)。

不機嫌になったりするのが、年齢的なね、更年期とかさ、

そういうアレかもしれませんけどね。

アタシは彼女の前で聞かれない限りは家の事、嫁の事は一切口にしない主義。

アタシからも相手の家の事、旦那の事を聞きません。

良くも悪くも関係ないし、関係できないし、そもそもどうにもならないことだからね。

・・・そう、どうにもできないことなんですよね。

にもかかわらず、感情レベルでバランスが取れなくなることがある。

相手にしてみれば、そんなつもりで発した言葉や見せた態度ではない・・・

かもしれないけど、された側には癇に障る、気持ちを逆なでられる、とかね。

デリカシーとか気遣いとかね、個々人のレベルが違うモノなのでムズカシイけど。

まぁでもアレですね、好きだからこそ、そういうアンバランスが伴う訳ですね。

で、アタシはやはりそういう、時に訳が分からなくなる熟女が好きなのでした(笑)。

垣間見える生活感の事

今週はアレです、祝日があるんですね。

さっき会社でウチの社員が【明後日、釣りに行くんだ】とか言ってんですよね。

なんだ、有給休暇取るのか思ったら、カレンダーを見れば祝日だ(笑)。

どうせなら金曜祝日で3連休の方がいいのにね!と思う人、いるでしょう(笑)。

アタシはね、ひょっとしたら祝日か土曜か、両方共にか、出勤ですね、多分。

まぁ年度末に向かうところなので、致し方ないところですかねぇ・・・。

アタシは冬になるとね、指先が荒れます。

何だか主婦みたいな事を言ってますね(笑)。

でもね、荒れるんです、指先が。

冬場のデートでね、荒れた指先で熟女を触るなんて失礼じゃないですか。

ですからね、保湿クリームっていうんですか、アレ。

手荒れ用のヤツ、家にあるヤツをこまめに塗ったくってます(笑)。

でも、まぁね、それでも荒れますよねぇ。

アタシは冬でも外でスポーツしますし、スポーツジムで筋トレするのも30年以上ですし、

そりゃあ手も荒れる、ごつくもなるね(笑)。

労働者の手、ごつごつした手、です。

手を見るとその人の生き様というか、生活が分かると言いますね。

顔にも出るかな、そういうのは。

アタシが人妻とデートするとき、手先、指先は見ますねぇ・・・。

細く長い指、ネイルがキレイに施された美しい手・・・嫌いではありません(笑)。

でも、でもね。必要前提条件ではないんだ。

水仕事で荒れた手、あかぎれて絆創膏が巻かれた指、グッときます!

あぁこの人は家で奥さんなんだなぁ、主婦やってんだなぁ、毎日働いてるんだなぁ、と。

染めた髪に白髪が見えたり、カサカサしたふくらはぎだったり、

生活感滲み出た姿ですけど、アタシはね、それがいいと思うんだなぁ。

隠しようにも隠しきれない人妻のリアルの生活。

でも、目の前にいるその時だけは、オンナになるじゃない。

旦那も家族も知らない一人のオンナに変身して他所のオトコに抱かれて、身悶えて。

素敵じゃないですかね、ホントに。

アタシは昔から外の恋をした時に、言われたことがありまして。

【生活感がない】(笑)

要はね、家で夫であり、父親である姿が想像できないらしいんだね。

自分ではわかんないんですが(笑)。

でも、アタシの手先、指先、顔にもね、きっと生活感は出ていると思う。

草臥れた中年サラリーマンの顔なんだと思いますよ、ええ。

そして、きっと間違いなくスケベなオーラも漂っているんだと思います(笑)。

想定の外の恋、想定外の外の恋

皆さま、ご機嫌いかがですか。

アタシは今日も元気です(笑)。

いや、別に特に意味はないんですけどね(笑)。

今週は週の後半、随分と暖かくなるらしいですね。

3月中~下旬の気温になるとか。。。

やはりね、この冬は暖冬なんでしょうね。

寒がりのアタシとしては寒くない冬、歓迎ですよ、ええ。

んー・・・全然関係ない話に飛びますが(笑)、

アタシの会社のね、アタシの部下に妊婦がいるんです。

まだ若いんです、20代半ば・・・より少し前、若いでしょ?(笑)

妊婦ですから、人妻でもあります。

人妻・・・いい響きですねぇ・・・ホントにいい響きだ(笑)。

アタシはとにかく人妻で且つ熟女じゃなければダメですから、ええ。

この部下はね、その意味で圏外です(笑)。

いや、そもそも社内でそんなことしちゃあダメですな。

アタシは外の恋は知り合いのいない世界でする主義です。

・・・あ、話が逸れました(笑)。

その妊婦ですけどね、若いのにね、やはり母になるという変化なんでしょうかね。

元々ムッチリとした肉感的な体つきだったんですが、

最近また一段とムッチリとして、匂い立つようなオンナを感じさせます。

乳が巨大化するんですかね、妊娠すると。

今日なんかね、胸元が開いたニットのセーターを着て来やがってね(笑)、

アタシに【おはようございます!】ってね、朝の挨拶したときに

お辞儀するじゃないですか。

そん時ね、胸元がぶわぁ~~~~っと丸見えでね(笑)。

まぁ巨乳に磨きがかかっておりますね、ええ。

どんな乳首してんだろう!どんな乳輪してるんだろう!!

・・・なんてことを一瞬にして頭の中を巡らせながら、

【よっ!おはよう!】なんてね、返してんの(笑)。

スケベオヤジ丸出しですねぇ・・・半勃起ですか?(笑)

言うまでもないことですね、ええ(笑)。

・・・今日はこんなことを書こうと思っている訳じゃあないんだ。

前置きが長過ぎですね(笑)。

想定と想定外のこと、外の恋の。

そんな話です。

意思を持って、それも強い意思をね、持って、で、外の恋を始める人、

見つける人、アクションを起こす人、いますよね。

アタシがそうですね(笑)。

あの人イイな、素敵だなと思えば告白し、口説きはしないけど(笑)、自ら始めようとします。

オンナの人にもね、積極果敢な人がいます。

アタシは過去、1人、いや2人かな、狩られました、熟女のハンターに(笑)。

熟女の餌食です(笑)。

でもまぁアレでしょう、大抵はね、女子は待つ、声が掛かるのを待つ、

それとなく仕向けつつ(笑)。

その意味では女子側にも想定した外の恋、ですね。

あらかじめターゲットなり、候補者がいて、そこに行き着くように連絡をし合い、

デートに向かうように話を進める訳じゃないですか。

一方でね、こんなこと微塵も考えてなかったよ、という人、

外の恋など考えもしなかったのに、そうなってしまったというね、

そういう人もいますね。

そもそも浮気や不倫に拒絶反応があり、その世界を認めないどころか、

忌み嫌うようにしていた人が、思いも依らぬ展開で外の恋の当事者になる。

大抵は意外性の中から始まるんでしょうかね。

何とも思ってもいない相手から、ハッとするようなことを言われたり、

実は自分の心の奥深くに仕舞い込んでいたことに、

不意に触れられて心がかき乱されてしまうとか。

ひょんなこと、ちょっとしたこと。

それがキッカケで図らずも始まる外の恋もあるんですよ。

そして目覚めてしまうこともある、外の恋の強烈な魅力に。

ドツボにハマるように女の歓びに浸り、溺れるようにして

恋愛中毒・・・あ、言い過ぎですね(笑)、まぁ何て言いますかね、

あの人は変わりましたね!的な変貌・・・内面的なね・・・もありますかね。

想定した外の恋も、想定外の外の恋も、両方あります。

アタシの駄文ブログをお読みになっている方々はね、

想像するに、想定した外の恋の方々が大方じゃないでしょうか(笑)。

皆さん、ギラギラしたハンターだ(笑)。

勢い余ってアタシを狩らないでくださいよ(笑)。

想像するだけの関係

昨日は会社の呑み会がありました。

新入社員の歓迎会も兼ねてアタシの部下たちと居酒屋で。

呑みましたねぇ・・・(笑)。

仕事は仕事、呑み会ではスイッチ切り替えってことでね、

バカ話ばかりして盛り上がりました。

久々に帰りの電車で一駅乗り過ごしました(笑)。

次だ、次の駅で降りるんだ・・・と思っていたのは覚えている(笑)。

瞬きをしたかなぁ・・・位の感覚だったんですがねぇ・・・寝落ちたんでしょう。

まぁ一駅ですから、どうってことないですよ。

上り電車・・・最終の(笑)、ありましたから。

いつだったか、同じような展開で最終の上り電車に乗ったはいいが、

そこでまた座っちゃったんだね、アタシは。

次、目覚めたのは駅員に揺り起こされた上り電車の終着駅(笑)。

いったい何をやってんでしょうかね、ホントに(笑)。

いや、昨日はちゃんと帰りました・・・既に乗り過ごして、ちゃんとでもないけど(笑)。

んー・・・今日は土曜日、どんよりと曇り空の関東地方でございます。

偶々テレビをつけておりますが、バレンタイン特集みたいなのやってますね。

来週の日曜日、バレンタインデーなんですね。

アタシには関係ないねどね、全然(笑)。

外の恋でバレンタイン、やる人はやるんでしょうけど、アタシはねぇ、

外の恋の相手、歴代全員共にね、アレですよ、バレンタインもクリスマスも、

そういうイベント系に絡めたことは一切なしだったですよ。

わざわざその類に託けることないじゃないの、と。

デートはデート、フツーにやったらいいと思いませんか。

偶々その日がバレンタインだったとかね、そういうのはいいんですけどね。

バレンタインデーに何が何でも照準を合わせる!なんて出来ます?(笑)

お互い所帯持ちだったら都合ってものがありますしー。

ましてや、日曜でしょ、今年のバレンタイン。

嫁や子供を捨て置いて出掛けにくいって(笑)。

・・・あ、いや、アタシがそう思うだけですから(笑)。

お気になさらずにね、宜しくお願いしますよ。

外の恋ね、外の恋、他所の人の旦那や嫁とする恋愛のようなもの。

アタシはこれまでのところ、まぁとにかく遠距離婚外でした。

何故か東海、関西方面の人妻ばかり(笑)。

名古屋、京都や新大阪とかね、奈良とか。

泊りがけ、1泊2日のデートも何度かしましたけど、

9割方、日帰りデートです。

内容濃くワンデーのデート、内容濃く、ひたすらセックス(笑)。

他にすることないのかよ、と思われそうですが、

きっとあるんでしょうね、美術館に行くとか、映画を観るとか。

アタシはしたことないけどね、ラブホ籠城、射精祭り(笑)。

そして飯を食い酒を呑み。

そんなデートです。

そんなデートでしたけどね、お互いに望んだデートだったですよ、ええ。

ひと時、まさにひと時の逢瀬ですよね。

借り物ですからね、何しろお互いにとっての相手というのはね。

囲い込むことも持ち続けることもできない相手。

そんなことは皆わかってる(笑)。

でもね、アタシでもね、こんなアタシでも、想像したことは何度もあるんだ。

【この人妻と一緒に暮らしたらどんな生活になるかな】とかね。

結婚という意味を言っているつもりはないですよ。

ただ、日常的に一緒に過ごす、共にある時間が多くなるという。

数時間とか半日とかね、そんなデートを月1回位というお互いが、

一緒に暮らす、生活をする・・・多分ダメになるんじゃないかなぁ。

気が付けば嫁に感じる面倒臭さや、まどろっこしさ、鬱陶しいさ(笑)、

そういう感覚をね、きっと感じてしまうんじゃないかと。

見えないところ、見ていないこと、見ずに済んでいること。

一緒に過ごすということは、それらを目の当たりにさせられるということだもんね。

外の恋はいいとこ取り、都合のいいところだけ取り、それでいいわけで。

旦那や嫁と比べて、存在を置き換えてみるのは多分無意味。

中々逢えない、中々抱けない、抱いてもらえない、

だからこそ、ありがたみがあるんだよね(笑)。

性欲オトコと愛情オンナ

恵方巻き、食べましたか?(笑)

アタシん所、あ、会社ですけどね(笑)、昨日はと言うか、今年は、

恵方巻きが配られなかったんですよ。

毎年配られるのに、今年はなし。

・・・ガッカリでしたねぇ、アタシは。

女子社員のあのイヤラシイかぶり付き状態が見られない・・・!

もうね、思い余ってアタシがコンビニへ行って数本・・・お気に入りの女子社員分だけ

買ってこよう!かと思い・・・ませんでしたけどね!(笑)

家に帰って食べました、恵方巻き。

女房が恵方巻きを食べる姿を見て、まぁ萎えること萎えること(笑)。

さ、気を取り直してね、話を変えましょう!

少し前にも書いたことですけどね、性欲と愛情の話。

男は性欲、女は愛情、それに伴うセックス。

そんな話、よくありますよね、外の恋の中で(笑)。

男は愛情、女は性欲、そんな組み合せもない訳じゃあないでしょうかね。

少数派かもしれないけど(笑)。

セックスは想像の中でするものじゃあないので、当たり前ですけど。

結局ね、やってみなきゃわかりません、という話になりますね。

一度してみましょう、と(笑)。

で、それが初デートで、その日その時のセックスだけで、

もう二度目がなくなった、なんて事だってあります。

コレは性欲がとりあえず満たされたから、もういいや、なのか。

セックスしてみて、いやコレは違うな、相性が合わないな、というね、

そういう場合もあるかもしれない。

1回じゃわかんないから、2回、いや3回位してみようかな、なんてことでね、

セックスだけは何度もしながらも、イマイチ盛り上がらない2人の関係とかね、

コレはもしかしてセフレ?みたいな(笑)。

そもそも線引きが難しいですもんね。

外の恋とは言いながらも、結局浮気相手とのセックスでしょ、と。

そう言われたら確かにね、そりゃそうだ、その通りだ、と。

でも、アタシの知る熟女の方々、あ、つまり過去のお相手の方々ですが(笑)、

皆、気持ちありきの関係を求めていた方々だったように思っています。

気持ち、感情があってのセックス。

だから燃えるように乱れて快感に酔い痴れることができるんだ、と。

同じ相手でも、気持ちが欠けてきた相手とはセックスが気持ちよくない、

そういう熟女の方々、何人もいましたし。

不倫と言うね、日の当たらないことを密やかに2人だけですること、

でも気持ちは恋愛、真面目に心通わす。

んー・・・綺麗ごとかなぁ(笑)。

あるいは理想論とかね(笑)。

こういうことはね、あまり深く考えちゃダメなんですよ、ええ。

答えが出ないジャンルですから(笑)。

相手に求めてもわからないことだったりもしますし。

深入りせず、程々のところでぼやかす。

それで良しとしておくことが一番かな。

次の外の恋

明日は節分ですね、年1回の(笑)。

恵方巻き、買います?

ウチの会社、従業員全員分をね、社長が買うんだよね。

いい社長ですかね(笑)。

ありがた迷惑だって社員、結構いるんですよ、ええ。

あのぶっ太いヤツをね、1本ドーン!と食えってことでね、

各自のテーブルに置かれてもねぇ・・・(笑)。

アタシはさ、食べ物に好き嫌いが全くない上に、食いしん坊ですから、

余った分まで食べますよ!的なね、

50過ぎのオッサンがそれでいいのか?みたいな(笑)。

アレね、恵方巻きね、大口開けてある方向を見据えて食べるでしょ。

去年だったですかね、アタシが結構お気に入りの女子社員がいるんですけどさ、

アタシの方角・・・いや、偶々アタシが恵方巻きを食べる方角にいただけなんですけどね(笑)、

アタシの方を見てあの太い恵方巻きをさ、口に頬張る訳ですよ・・・。

スケベだな~猥褻だな~イヤラシイな~・・・なんて思ったアタシは愚か者ですかね(笑)。

更に加えて、ちょっと勃起しかけたアタシはもうどうしようもないバカですね(笑)。

明日、恵方巻きです!

今年も猥褻な気分にさせてもらいましょう!(笑)

・・・バカな事ばかり書くのはこの辺で収めるとして(笑)、

外の恋のお話をしましょうか。

アタシの外の恋、昨年12月の中頃にピリオドを打ちまして、

早いものですね、1か月半ほど経過しております。

別にね、次のお相手がいて、それが理由でお別れした訳じゃあないんですよ。

続けることもできたとは思うけど、このままズルズルと中途半端な状態は良くないな、と。

今もって後悔もなく、ましてや元サヤを・・・なんて考えは皆無です。

外の恋をし、その外の恋が終わり、次がすぐまた始まる人、います。

新しい存在がいて相手を乗り換えるようにして、次へ移ろう人、います。

新しい存在などなかったけど、すぐに、それこそ、あっという間に次が始まる人、います。

寂しさを埋めて消し去りたくて、無理やりにでも(笑)、相手を見つける。

別れた相手を忘れるために、忘れさせてくれる相手を求めて、次を見つけて始める。

・・・あ、非難じゃあありません。

批判も否定も一切しておりませんよ、ええ。

アタシはそうしなかった、そうできないでいる、ただそれだけのことです。

外の恋が終わり、もう草臥れた、懲り懲りだ、二度と御免だ、

そういう気持ちになる場合も、きっとあるよね。

だから少なくとも暫くは静かに過ごす、ひとりでいる。

・・・忘れられないから次に進めず、とどまるようにそこにいることだってありますし。

アタシはどっちなんだろう(笑)。

忘れられない・・・ではないな(笑)。

忘れちゃいないけどね、大切に思い出として心に仕舞い込んで保管しましたよ。

新しい外の恋。

始めますかね(笑)。

自薦他薦問いません。

いませんか、誰か(笑)。

あと一歩だけ前に

アタシはつくづく思います、このブログを書いて久しい訳ですが、

まぁ久しいって言ってもね、2年と少しですけどね(笑)、

毎日のように、あるいは気の向いたときや、ふと思い出した時とか、

あと、アレです、ホントに通りすがりで(笑)、

このブログをお読みいただく方がいる・・・。

ありがたいことですね。

コメントいただく方々、圧倒的に女性、しかも・・・しかもじゃないけど(笑)、

アタシの大好物、ストライクゾーンど真ん中の熟女の方々から

コメントを入れていただくこと、多々ございます。

共感いただいているんでしょうかねぇ・・・。

時に共感、時に反感(笑)、でしょうかね。

名前も顔も実年齢も、何もかも知らない方々ばかりでございますが、

いや、ホントにね、ありがとうございます。

暇つぶしにもならないブログだと思いますが・・・お暇なんですか?(笑)

お読みいただく方々、外の恋をされている方々、かつてされていた方々、

これから新たに始めよう!という方もいますかね、ええ。

少なくともね、外の恋に気持ちがある方々ですよ、まず殆どね(笑)。

アタシよりも遥かにベテランの経験年数をお持ちの外の恋実践者の方々もいれば、

初めての外の恋に戸惑い、迷い、悩む人、終焉に向かう外の恋の人もいますね。

皆それぞれですねぇ・・・ホントにそれぞれ。

アタシ自身、勉強になります。

ブログを書き、書いたことで頭の中が整理され、気持ちもスッキリすることもあれば、

コメントいただいたことで救われるような、心に灯がともるような、

そんなこともね、あるんですよ、ホントに。

ありがたいことです。

アタシと同じように外の恋をする方々がいる、彼方此方に。

思うことがありました。

外の恋がいとも簡単に始まる人、サラッと終わる人がいれば、

外の恋が中々始まらない、始まりそうで始まらない(笑)、

終わりそうで終わらない、終わった方がいいんじゃない?と

大きなお世話的に思うような、ドロドロの状態で尚且つ

その外の恋をつなげようとする人もいて。

あぁ、ここでも人それぞれですね、そう思いますね。

器用なのか、世渡り上手なのか、渡り鳥のように外の恋を

次々とリレーするかのように繋いでいく人がいて、

まさに渡り鳥の如くに、また来年飛来したら宜しくね!みたいな人がいて(笑)、

いやコレはね、男女差に傾向はない気がしました。

ただ、始めるにせよ、終わるにせよ、新しい外の恋にスイッチするにせよ、

あと一歩のところでアクションが起こせるか、起こせないか、

敢えて起こさないか、その違いがまさに違いなんだなぁ・・・とも思います。

自然発生的に始まらないのが外の恋。

どちらかが、若しくは双方が、アクションを起こしてみないとね。

じっと待つのも戦略、思い立ったら動くのも戦略とは思うけど。

ただ思うのは、若い人とは違うからね、アタシたちは(笑)。

停滞し続けちゃいけないんだ、時間は有限だから。