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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

外の恋、引き摺る人、引き摺らない人

寒い一日でございました。

朝は雪もちらついた関東地方・・・あ、アタシは関東南部ですが(笑)。

来週は2月です、早くも。

寒さのピークですかね、あと数週間が。

雪が当たり前のように降る地域に住んでいないだけ、アタシは恵まれていると、

ホントにそう思いますよ、ええ。

ちょっと寒いくらいで文句を垂れてちゃあいけませんね(笑)。

とは言え、あと1か月少しは寒いんだなぁ・・・春が待ち遠しいですよ、ホントにね。

話は変わりますが、元彼、元カノって言葉がありますね。

以前の恋人、かつて恋人だった人、ですね。

今、この時点でそのかつての相手だった人ではない別の人、

新しい恋人がいても、かつての相手を思い出してしまう、

忘れられずにいるというね、そういうこと、ありませんか。

多分おそらく程度の差こそあれ、皆そうなんだと思うんです。

元カレ、元カノを忘れられない・・・忘れられないどころか、

執着にも似たこだわりというか、今もって恋愛感情を断ち切れないような。

新しい恋を見つけて、新しい恋を始めたのに、

それなのに元を忘れられないでいる。

そんな人がいますね。

あるいは、元への印象、想い、経験が大き過ぎて、

新しい恋へ身も心も切り替えられない、とか。

度を越えるとストーカーです(笑)。

アタシはね、忘れられないですよ、かつての外の恋の相手、人妻たち。

忘れられないという、そういうアレじゃあないんだな、実際は。

思い出深いあの人、この人、という感じです。

引き摺ってしまい、心の整理が付かず、前に進めない、そういうのではないんだ。

あの奥さんは乳首がイヤラシかったなぁ、とか、

切なげに漏らすヨガリ声が最高だったなぁ、とか、

ぼってりとした唇で何時までも何度でもフェラチオしていたなぁ・・・とか(笑)。

・・・あ、スミマセン!(笑)。

スケベなシーンと思い起こし、ニンマリ・・・でもないけどね、

こういう思いで感情共々思い起こせるって悪いことじゃあないですよ。

お別れした人妻、依りを戻すこともない他所の人の奥さん、

でも、みんな素敵な人だったんですよ、ホントに。

穏やかに平和裏にお別れした相手ばかりじゃあないけどね、でも、

いい思いをたくさんさせてもらった人ばかりだから。

マイナスなイメージで感情を引き摺るような、そんなことはないんです。

誤解なくお願いしたいんですけどね、

アタシは女性、人妻や奥さん方は元彼を忘れられずに、

前に進めない人が多いような気がします。

それはね、男以上に恋愛に真剣で、心で繋がる関係を紡いだからこそ。

そう思います。

もうあんな人には出逢えない。

だからいつまでも心の中に居続けてしまう・・・。

もしそうだとしても、でも戻れない。

ちょっと切ないですね。

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恋愛の気持ち、人の気持ち

1月も末に近付いて参りましたが、

アレですね、花粉、花粉の季節が日増しに近付いて参ります(笑)。

アタシはね、軽く花粉症です。

春先に花粉で苦しむ人がたくさんいますけど、アタシはまだマシな方でしょうね。

目が多少痒いかな、鼻がムズムズするな、クシャミが出るな、位ですからね(笑)。

酷い花粉症の人、その季節がやってくると何もやる気が起きない、なんてことでね

外出も億劫、仕事も捗らない、集中力が途切れる、まぁ色々と影響が出ます。

別れた彼女は花粉症でしたねぇ・・・。

セックスの時にもクシャミ連発してました(笑)。

他の事には集中力が途切れても、セックスには集中できるんだとか(笑)。

まぁわかる気がします、心底スケベなんですね(笑)。

んー・・・今日はね、機嫌の事をちょっと書いてみましょうかね。

機嫌。

どうも機嫌が悪い、とか、今日はご機嫌だね!とか、そんな言葉が会話にあったりします。

外の恋の相手、いつもいつも穏やかでにこやかで笑みを絶やさない、

そんな相手だったらいいですよねぇ・・・(笑)。

どうですかね、皆さんのお相手は。

アタシはオトコですから、お相手となると女性、オンナですね、当然ながら。

で、しかも、人妻・熟女専門です(笑)。

30代、40代の他所の人の奥さんをお借りする訳ですね。

今までの外の恋を振り返ってみましたときに、やはり思うのは、

感情が大きくも小さくも上下左右に動く人ばかりだったな、と。

いや、そりゃ当たり前ですよね、生身の人間なんですから(笑)。

オンナの気持ち、熟女の気持ちをわかろうとします。

今までお付き合いしてきた人妻、それぞれの気持ちをね、

都度都度しっかりと・・・しっかりだったかどうか、自信はないけど(笑)、

受け止め、理解するように努めてまいりました、アタシは。

ただ、わからないことは多々あったですよね、ええ。

わからないというか、理解がしにくいというか(笑)。

何をそんなに不機嫌なんだろう、この人は、みたいなね、

理由も何もわからないような。

・・・おそらく当の本人も分かっていないのかも、なんてことも思いました。

昔から巷では女の気持ちとか、男の思考回路とか、男女の違いをね、

其処彼処で論じられているじゃあないですか。

あぁ、なるほど、と。

確かにそうだな、と。

腹落ちするようなことも確かにありますけど、

アタシはもう随分前にオンナの気持ち、みたいなのを考え込むことは

止めちゃいました(笑)。

放棄!(笑)

いや、そうじゃないですけどね、そうではない。

更年期の女性とまともに組み合っても仕方ない!・・・でもないですよ(笑)。

オトコだからね、アタシはさ、だからオンナの気持ちは分かりっこない、と。

分かったような気分になることは多々あって、それはそれで正解なんだと思いますけど、

考えるなら人の気持ち、これに切り替えました。

人としてどう思うか、どうしたいか、どうしてあげたいか。

人間ですから、お互い。

40年、50年と生きてきた中高年ですから、多分おそらくお互いに(笑)。

男女の気持ちで繋がりあう大人の不倫ですけど、

激しく求め合うセックスで繋がる相手ですけど、

人としての思いや気持ちだけ、そこだけを理解するように、

可能な範囲で寄り添えるようにするだけで、

それでいいじゃん、と。

そう思うようにしたんですよ、ええ。

寧ろその方が正解に近いんじゃあないかと。

まぁでもね、それでもね、人の気持ちさえもわからなくなる、

人としてのスタンスでも迷うことはありますけどね(笑)。

いいんですよ、お互い様だから。

不完全でいいんだ、お互いにそうなんだから。

不満はないという不満

いきなりアレですが、嫁や旦那の誕生日に何かやりますかね。

何かやりますか、なんていきなり聞かれてもね、

何もしませんよ、今更、なんて答えになりそうですが(笑)。

少なくともセックスなどしません、誕生日だからと言って、でしょうか(笑)。

誕生日を祝うような、いつもより少しだけ夕飯のおかずのグレードが上がるとか、

外食に行くとかね、そんなことくらいはしますかね。

アタシはアレです、嫁の誕生日に和菓子、和のスイーツをね、買って帰りました。

あ、ですから、セックスはしません(笑)。

もう10年以上しておりませんよ、嫁とは。

他所の奥さんとしてきました、セックスは(笑)。

・・・話を戻しますが(笑)、嫁の誕生日にプレゼント。

まぁね、アレです。

大切な家族であること、それは間違いないことですから。

慰労の意味もね、多少は込めつつ(笑)。

ちょっとしたことですけど、大事な事じゃあないですかね、案外。

まぁ色々な意見があろうかと思いますよ、ええ。

嫁や旦那とは冷戦状態というね、家庭内別居みたいな人もいる。

嫁や旦那に対して不満が満載、不満だらけ、という人。

少なくないでしょうねぇ・・・(笑)。

だから外の恋に身も心も向かってしまう訳だ。

いやでもね、不満は特にないという奥さん、人妻がいました。

もうだいぶ前の人、外の恋の相手だった人です(笑)。

旦那に不満はないんだ、アタシ、と言うんです。

でも満足している訳じゃあないんだ、とも。

聞けば、不満を通り越して(笑)、期待がないんだね、つまり(笑)。

旦那に期待することは何もない、だから今更不満に感じることはない、と。

でも、じゃあ満足なのかと言えばそうじゃないんだよ、と。

その奥さんとセックスをして、でしょうね、と思いました。

セックスに飢えていたと言っては失礼ですけどね、

物凄い変貌を見せるんです、セックスの時。

例えが適切じゃあないかもしれませんが、雄叫びを上げるように

よがり声をあげ続け、何処にこんな激しいエネルギーがあるんだろうと、

驚くような体力と(笑)、何度も果てては求めてくる性欲と。

何時だったか、その奥さんと食事をしていたときに本音(だと思う)を

漏らしたんですよね。

【旦那に女と見られていないことへの当てつけ】だと(笑)。

アタシが言うのも可笑しな話ですけどね、その奥さん、綺麗な人なんですよ。

いい感じで草臥れた巨乳と巨尻でね(笑)、ウェーブが掛かったセミロングヘアーを振り乱して

擦りつけるように腰を振り、打ち付けるように上下して狂乱する姿に、

旦那は何でこの奥さんとセックスしないんだ???と不思議に思ったものです。

・・・でも、そういうものなんですよね、夫婦のセックスレスって。

とても可愛い奥さんでしたねぇ。。。

ふと思えば、アタシも嫁に不満はないけど満足ではない、ですかね(笑)。

音信不通という逃走

雪、まるで降らなかったですね(笑)。

あ、関東地方の話です。

西日本の様子、ニュースで観ましたけど、

まぁ結構凄いことになってますね。

沖縄でも1月の最低気温記録を更新するとか、したとか。

雪かきをしなければならない週末にはなりませんでしたが、

いやしかし寒いですね。

しばらくは寒さが続くって話じゃないですか、ええ。

冬もいよいよこれからが本番ですかね。

んー・・・でもね、夕暮れの時間は随分と遅くなりましたよ。

5時過ぎには真っ暗になっていたひと頃と比べたら、

あぁ少しずつ春にも近付いているんだな、と。

気の早い話ですが、満開の桜並木の季節が待ち遠しいですねぇ・・・。

今日はね、音信不通ってことについて書いてみようかと思います。

音信不通・・・自分と誰か相手がいることで起こる現象ですね(笑)。

仕事関係でも、友達との間でも、あ、家族間でもありますかね(笑)。

そしてそして、勿論恋愛関係の中にもあります、音信不通。

恋愛で音信不通を経験した人、少なくないんじゃないでしょうかね。

音信不通をする側と、音信不通をされる側、どっちの経験あります?(笑)

両方の経験があるって人、いますね、多分。

アタシの場合は音信不通をされた側の経験だけ・・・だと思います、確か(笑)。

音信不通をしたことはない・・・と思うんだけど、どうかな(笑)。

音信不通になる、徐々に徐々に連絡が少なくなる、やがて途絶える。

ある日を境に、突然音信不通状態になることもね、ありますよね。

それをされた側はね、2種類の反応になりますかね。

ひとつは何故なんだ、何があったんだ、納得できない、どうしたらいいんだと、

この音信不通状態を打開しようとする人。

返信が来ないのに何度もメールを送る、何度も何度も(笑)。

掛けちゃいけないのにね、電話までしちゃったり(笑)。

もうひとつは悟り、理解し、諦めて手放す人。

あの人はもう気持ちがない、別れたがっている、と。

追いかけないし、連絡もしない、追求しない。

どっちがいいんでしょうね(笑)。

一言言ってやらないと気が済まない!ってことでね、

音信不通の相手に捨て台詞のひとつでも浴びせてやりたい!なんてね、

そんなことを思いたくもなりますよね(笑)。

音信不通をする側、もしかしたらね、恋愛どころの状態ではないような、

危機的な状態に陥ってるかもしれない。

だから連絡が途絶えたんだと。

・・・万にひとつもないですね、そんなことは(笑)。

音信不通は逃げです。

フェードアウトしたいんです、もう接点を持ちたくないんです、面倒なんです。

卑怯と言えば卑怯ですよね、オシマイを明確にしないんですから。

いや、何かあったに違いない!困っているかもしれない、助けが必要かも・・・

そんなことは多分ないはずですねぇ・・・多分(笑)。

そっとしておけばいいんです。

何時かまた戻ってくるなんて淡い期待など持たない。

・・・戻ってくるかもしれないけど(笑)。

男も女も星の数ほどいますから次を見つけたらいい・・・でも中々そうも思えないけどね(笑)。

羨んでも、嘆いても

明日、雪予報の関東地方でございます。

ホントに雪、降るんですかねぇ・・・。

ヤダな~降ったら。

雪かきしたくないもんね(笑)。

降るなら雨!祈りましょう(笑)。

今週もお疲れさまでした!の金曜日と相成りました。

明日は休日出勤いたしませんよ、ええ。

休みます!

だから雪かきはしたくない(笑)。

きっとね、デートの人、外の恋の、いますよね、明日がその日だって人も。

だからね、アタシは祈ってあげますよ、降るなら雨!(笑)

デート、いいもんですね、アレは。

ワクワクしますね、気持ちが。

ドキドキもします、ムラムラもします(笑)。

アタシなんか半勃起状態で待ち合わせ場所に現れること、多々・・・

冗談ですよ、冗談(笑)。

半勃起なんかしません、完全勃起だ。

いや、コレも冗談ですっ!(笑)。

外の恋をするオッサンもオバサンも、デートの時はワクワクします。

気持ちが高揚して、何かこう普段の生活では凡そ現れない自分がいますね。

その日のデートが終わる頃の寂しさね、また逢う日までのお別れの時間。

コレはまた独特のモノがありますね。

寂しさと悲しさ、罪悪感と安堵感と。

そんなこんなが綯い交ぜになった感情を持ってその日が終わる。

デートができるということ、コレはさ、本当に恵まれていることなんだと

外の恋を終えたアタシは思うようになりました。

人はね、得てしまうと慣れてしまう。

それが常、当たり前のように思えてきてしまい、

貴重性とか、特別感とか、ありがたみ、そういうものを忘れがちになりませんかね。

で、今よりももっと上、更に上、別の在り方を求めたがる。

他所の人の外の恋と基準もない中で比較してみたくなる(笑)。

ある一面だけを切り取って、アタシたちの外の恋は物足りない、

全然よくない!なんてことまで言い出す人もいます(笑)。

まぁ確かにね、確かにそうなのかもしれないけど、

でも比べたところで答を得ることにはつながらない・・・と思うんですよ。

外の恋を他所の人のそれと比べても、条件など全部違いますからね、

ある一面だけを見ての羨望や落胆、やっぱり無意味じゃないですかねぇ・・・。

もしも不満、不足があるのだとしたら、直接相手に伝えてコミュニケーションを

計ることをしない限り、何も変わらないでしょう。

ぼやき、嘆き、何でアタシの恋愛はこうなんだ、なんて思うような恋愛が

他所の誰かから見たら羨ましがられている状態だったりもしますよ(笑)。

皆、ない物ねだり、隣の芝はいつだって青く見える(笑)。

本質か変質か

皆さんは大人だ、しかもいい歳をした大人、ですね(笑)。

アタシのこのブログ、どう考えてもティーンエイジャーが読んでいるとは思えませんよ。

いやまぁわかんないですけどね、そりゃあ(笑)。

でも、まずオッサンとオバサン世代でしょう。

中年と言われる人々。

働いている人、専業主婦の人、んー・・・もしかしたらリタイヤした人もね、

いるのかもしれませんよね。

ただ、何れにしても大人です。

立派な大人・・・か、どうかはわかりませんけどね(笑)。

大人と子供の違い、我慢が出来るか、出来ないか。

コレはひとつあると思いませんか。

中には駄々っ子のように我慢ができない、苦手っていうね、

そういう大人子供・・・あ、子供大人?(笑)がいますけど。

ご結婚されている方、たくさんいらっしゃるでしょう。

離婚、再婚をご経験の方も。

別居中、離婚裁判中なんて人もいますかね(笑)。

アタシも勿論、結婚しています。

既婚者です。

そして長々と何度も外の恋を連ねてきた悪いヤツです(笑)。

離婚しようなんてことは微塵も思っちゃいませんよ、ええ。

既婚のままに他所の奥さんとデートする、セックスをする。

多分この先もそうなんでしょう。

結婚は我慢、よく巷で昔から言われ続けることです。

我慢しなきゃ結婚生活、夫婦は成り立たないと。

どうですかね、皆さんのところは。

我慢に我慢を重ね続ける結婚生活ですかね(笑)。

しかも歯を食いしばり、固めた握り拳をわなわなと震わせながら(笑)。

結婚生活は我慢、そう思います。

オンナは結婚して変わる、子供を産んでまた変わる、中年になってまた変わる。

アタシの実感です(笑)。

オンナは変わります。

昔はこんなヤツじゃなかったのに・・・なんてね、思ったりもしますよね。

オトコだって同じですよね、エラそうに言うけどさ。

オトコだって結婚してから先、変わるんだと思います。

お互いにこんなはずじゃあなかった的な思いを抱きつつの結婚生活。

アタシね、最近ふと思ったんです。

変わったのではなく、本質が現れたのではないか、と。

隠されていたかどうか、それは別として、嫁(旦那)に元々あった本質が

年月を経て出ただけなんじゃあないかと(笑)。

そう思うとね、ある種の詐欺に遭った気分にもなってきますね(笑)。

でも、それを我慢する。

耐える、いなして、よけて、やり過ごす。

耐えて、強くなって、気にならなくなることもある(笑)。

我慢です(笑)。

実生活がある訳だから、右から左に簡単に離婚という訳にいかないもんね、大抵は。

さて、一方で。

外の恋。

付き合ってみて、やがてわかってくること、ありませんか。

ここでもやはりある、彼(彼女)は変わってしまったのか、元々の本質の出現なのか。

そしてそして、ここでも出てくる我慢です。

我慢して繋いで紡いでいく不倫関係なのか、

見切りをつけてしまうのか。

離婚ではないからね、外の恋のピリオドというのは(笑)。

実際のハードルは低い、精神的にはわからないけど(笑)。

思い通りに思うようにはいかないもんね、相手の事というのはさ。

そういう意味では嫁も旦那も彼女も彼も、皆同じだ(笑)。

理想的存在・・・と思いきや肩透かしだったりするじゃない(笑)。

何処かで折り合い、何処かで妥協、何処かで諦め。

まぁこんなもんかな、みたいなね。

外の恋の浮気な人々

今日も寒い一日ですね。

暖冬だ、なんて油断させておいて寒くなりやがった(笑)。

巷ではいよいよインフルエンザが流行りはじめました。

アタシの周辺、関係各所にはインフルエンザ患者がおりません、幸いにも、今のところ。

ベタですけどうがい・手洗いの慣行ですよね、予防の第一歩は。

あとアレね、マスクね、マスク。

咳が出るヤツほどマスクしてないんだ(笑)。

電車の中で、しかも混んだ車内で至近距離でノーマスクで咳き込まれた日には

殺意さえ覚えませんか(笑)。

大抵はオッサンです、ノーマスクの咳き込み野郎は(笑)。

モテませんよ、そういうデリカシーのないオッサンは。

あ、そこに紐付ける意味はないですね(笑)。

んー・・・今日はね、浮気のことを書いてみます。

外の恋をしている人、つまりは嫁や旦那がいる中で他所の嫁や旦那と

デートをし、セックスし、それを継続的に繰り返す人。

浮気ですね、コレは(笑)。

不倫であり、浮気であり、不貞を働いている訳だ。

外の恋の関係は1対1で済む人がいる一方で、1対2、3、4(笑)、と

相手を複数人持ちたい人がいます。

浮気相手の1号、2号、3号、みたいな(笑)。

男女どちらにもいますよ、ええ。

オトコは浮気する生き物だ、なんてことが昔からよく言われますけどね、

オトコだけじゃあないですよ、実際。

オンナだって浮気な人はいます。

そもそも外の恋をしている時点で既に浮気。

で、その更に上乗せ、他にも浮気相手がいるという構図。

お互いにそれを認め、許容しているか、いないか。

あ、お互いってのはね、アレですよ、外の恋の相手が、です。

自分以外にも外の恋の相手が存在しているということを、

素直に認め、許せるか、どうか・・・。

ここは議論が分かれるところでしょうね(笑)。

立ち位置・立場を考えたらね、エラそうなこと言えないじゃないですか。

だってアナタ、そもそも浮気しているんですよ、って話ですから。

浮気をしている自分の立場を脇に置いて、他の女と逢うな!なんてね、

冷静に考えると究極の矛盾にも思えてきますが、

でも、外の恋を真面目に・・・真面目にってのも可笑しな話ですけど(笑)、

誠実にお付き合いしているんだと、そういう理屈はありますからね。

その立場で考えると、アタシ以外に逢う相手は許し難い!となる訳だ。

アタシは常に1対1でしたよ、ええ。

終わりかけと始まりかけが多少被ったことはありますけど(笑)。

2人以上の人妻と同時に外の恋、というのはありませんねぇ・・・。

不器用なんですよ、あるいは下手、あるいはマジメ(笑)。

あ、時間も労力も体力も精力もお金も一極集中したい、これかな(笑)。

注ぎ込む精子の先はひとつでよい!(笑)

・・・何を書いているんでしょうね(笑)。

重ねた月日が意味するモノ

今朝は予想通りに雪、

そして予想以上に通勤大打撃でしたねぇ。

関東地方、朝の通勤電車、大変なことになっておりました。

アタシはね、いつも以上に時間に余裕を持ちまして、

落ち着いて行動いたしましたから(笑)、いつも通りに会社に着きました。

朝、誰も出社しないんですよ、始業時間になっても。

みんな足止め喰らっちゃったんですね。

まぁ仕方ないんでしょうけど、でもねぇ・・・アタシは仕方ないとは思わないかな。

何が何でも!と思えばさ、何とかするよね、何事も。

いや、何が何でも遅刻できない仕事が今日ある訳じゃあないけどね(笑)。

でも、今日が千載一遇のデートだったら保険をかけて動くでしょ?(笑)。

それと同じことだと、ちょっと思ってしまいますね。

今日あたり、雪のおかげでデートキャンセルな人もいるんでしょうかね。

天気を相手に戦いを挑んでもね、勝ち目はないんだ(笑)。

リスケですね、リスケ。

今日を逃すと先が見えないような千載一遇のデートでも。

色々な人のお話、ブログとかSNSとか、拝見させていただきますと、

出逢いから外の恋の相手に至るまでの期間のこと、

書かれている方が結構いらっしゃいますね。

今の時代、ネットがあれば何でもできる・・・ような気がする訳ですが、

実際ね、出逢おうと思えば即時に出逢えますよ、そういうサイトを使ったら。

安い出逢いの安い関係の始まりです(笑)。

でも一方で、数か月、1年、それ以上の時間をかけて、いや時間を経て、

お付き合いに発展する人も少なくない・・・いや多数派かもしれませんよね。

知り合うキッカケがあり、そこからやり取りが始まる。

そこから一気に盛り上がり、一気に恋人に昇華する場合もあるんでしょう。

実際、瞬時に恋に落ちた、なんてことだってありますもんね、世の中には(笑)。

ひとめぼれとか、そういうヤツね。

助走期間があるか、ないか、それが長いか、短いか、

そんなことに正誤も価値もある訳じゃあないですよ。

ただ、アタシのことを言うとね、

アタシは意外にも助走期間がある、割と長く。

あ、この人いい人だな、ちょっといい感じの人だな、そう思って、

例えばツイッターでやり取りが始まって、でも停滞するという訳じゃなくても、

明らかに目に見えて前に進むということがない、結構あります。

その間に何もない・・・訳でもないんでしょうけど。

まだその時にはお互いに別の相手がいたりね(笑)。

ふとしたタイミングで、一気に関係が強くなる、距離が近くなることがあるじゃあないですか。

それは色々な理由や条件が重なり合っての事でもあるんだと思うけど。

それが振り返れば出逢いから半年後だったり、1年後だったりするんだな。

その間にお互いの間合い、価値観や人としての中身、人間性とか、感性とか、

そういう諸々を実は無意識に推し量っていたりするんですよ。

で、満を持しての告白。

告白しなくてもいいんだけど(笑)。

急がば回れという言葉、恋愛相手の選択にも当て嵌まりますね。

外の恋をする男と女の独占欲

明日は雪予報の関東地方でございます。

雪が当たり前のように降るエリアに住む人からしてみれば、

笑われてしまうくらいに、関東地方の人々は雪に、弱い、脆い(笑)。

そもそも甘く見てますからね、雪を。

ノーマルタイヤでクルマを走らせようとする、雪が積もっているのにハイヒール(笑)。

電車もねぇ・・・すぐに止まるんだ。

明日の朝、どうなりますかね。

いっそのこと、会社に行けないくらいに大雪になってくれないかなぁ・・・(笑)

まぁ一番いいのはね、アレですよ、雪も雨も降らず、コレです!(笑)

んー・・・アタシは先月の今頃ね、厳密に言うと明日ですけど(笑)、

彼女とお別れしましたね。

続けることもできた、コレは今でもそう思います。

続けることもできた、というよりも停滞した状態がそのうちまた変わり、

盛り上がるような事はないにせよ、恋愛としての関係が続く。

おそらく彼女もそういう思いだったかなぁと・・・独りよがりの想像です(笑)。

いや、全く後悔はありませんよ。

アタシの心はフラット、真っ新です、次の外の恋を探して・・・いや探さないけど(笑)。

付き合いが始まるときより、別れるときの方が必要なパワーやエネルギーが大きい。

そんなことを見たか、聞いたか、読んだか、そんな記憶がありますが。

勢いで始まるお付き合いはあっても、勢いでオシマイになるお付き合いはない、かな。

んー・・・アタシは何にせよ意志をもってお別れをしました。

打算というか、別れなくてもいいんじゃないの、という気持ち、ゼロではなかった。

それはね、オトコであるアタシはさ、性欲の相手としての存在を失うこと、

それを考えたら、別れずに何となく続けていけばいいじゃん、と。

セックスできる相手をキープしておけばいいじゃん、と。

そういう事だったんだと思いますねぇ・・・。

でも、アタシはそれを選ばなかったんです、ええ。

アタシはオンナじゃないので、当たり前ですが(笑)、

オンナの気持ちは想像の域を永遠に出ることはないんですが、

オンナはね、きっとアレだね、精神的なつながり、気持ち、

それを失いたくないから別れを選びたくない、認めたくない、

そんな感情がありませんかね。

嘗ていた彼女ね、何れも奥さん、人妻ですが、

み~んな精神的なつながりを欲していたもんね。

気持ち、心、その存在があるからセックスであんなにも狂乱できた、

何度も何度も求めてきた、そう思うんだ。

セックスさえできれば誰でも構わないじゃあないもんね、外の恋をする女性はね。

失いたくない気持ちは男と女、同じかもしれないけど、

背景は違ったりする訳で。

性的な欲求と精神的な欲求。

どっちも独占欲を失いたくないこと・・・かも知れませんよねぇ。

ひとりごと、ですよ(笑)。


アリバイ工作、隠ぺい工作

今週はまたあっという間に週末ですね。

3連休明けの火曜日からですから、そりゃすぐに週末ですよ、ええ(笑)。

昨日は柄にもなく湾岸エリアで呑みまして。

関東地方にお住まいの方じゃないと、イメージも何も湧かないかと思いますが、

東京湾に面した埋立地なんですよね、元をたどれば(笑)。

夜景がね、綺麗なんです。

タワー型のオフィスビルや高層マンションの窓からの明かり、

羽田空港に離着陸するジェット機の点滅する赤いランプ。

三日月、星の瞬き。

どうです、ロマンチックですか?(笑)

アタシはね、どうも苦手ね、そういうロマンチック系が。

小汚い居酒屋の狭いカウンター席とか、

口の悪い婆がやっている小料理屋とか、そっちの方が断然いい(笑)。

外の恋のデートをする人なら人目を憚るんですよね、大抵は。

堂々と手を繋ぎ、腕を絡ませ、誰がどう見ても夫婦か、恋人同士か、と

見えてしまうような不倫カップルもいたりするんでしょうけど(笑)。

逆にそこまで明け透けにできるのは開き直りか、鈍感か、

万が一にもバレるようなことは起き得ないという自信なんですかね。

アタシはその昔、ホントにその昔です・・・今から20年以上前だ(笑)。

苦い思い出がありますよ。

当時の彼女とね、旅行に行きました。

あ、勿論お互いに独身でしたよ!(笑)。

で、その彼女とは結婚をしようと、お互いにそう思っていた関係です。

1泊・・・いや2泊だったかな、特急電車に乗っての婚前旅行(笑)。

その日その時、考えもしませんでしたけど、彼女の親の知り合い(親戚?)が

偶々、駅でアタシと彼女が手を繋いで楽しそうに歩く姿を見たんだね。

で、それを後日・・・数か月後ですよ・・・に彼女のお父さんに言ったと。

何の悪気もなく。

●●ちゃん、彼氏と旅行に行ったんだね、みたいなことを。

アタシと彼女、どちらも嘘をついておりまして、親には(笑)。

彼女は同性のお友達と温泉に行くと言って出掛けた・・・はずが、

アタシと温泉に行ってましたね、と(笑)。

【ウチの娘を傷物にした!】みたいなことを言われました(笑)。

【いやいやお父さん、アタシより前から傷物でしたけど!】とは言えませんし、

【処女どころか、セックス大好きですよ、お宅の娘さんは!】とも言えませんし(笑)。

まぁ結局ね、それが元で1年先に予約までしてあった挙式も、

婚約もすべてご破算になりました(笑)。

コレは結構心に刻まれた出来事で、何が刻まれたかと言いますと、

【人目は必ずある】ということです。

その後、アタシは紆余曲折を経て(笑)、今の奥さんと結婚をした訳ですが、

そのあとね、今に至るまでで言えば、外の恋という不倫を重ねてきた訳ですね。

外の恋で行動するときは常に忘れず【人目】を気にする、当たり前ですけど(笑)。

そしてそして、デートの日の理由、口実。

コレもまたしっかりと考えるようになりました(笑)。

しっかりと考えるようになりました・・・って、何だか文章にしてみると

馬鹿馬鹿しく思えてくるね、自分が愚かしいことをしている実感が湧きます(笑)。

ウチの奥さんはどちらかと言えば鈍感というか、

鋭さ、女の勘みたいなモノが優れちゃいない方だと思うので、

まだアタシはやりやすいのかもしれない。

まぁでも過去一度や二度は勘繰られたことはありましたけどね(笑)。

アタシの相手だった奥様方、人妻の方々も

それはそれは涙ぐましい工作をしていましたよね。

旦那を路上で撒いたり(笑)、架空の友達を存在させて旅行に行くことにしたり、

外の恋のデートのために必死ですよ、オトコもオンナも(笑)。

何がそんなにもアタシたちを駆り立てるんでしょうか(笑)。

まぁそれはその人その人、それぞれに違いも理由もありますね。

時々ふと思います。

この用意周到な数々の工作に費やす知恵とエネルギーを

別のことに有効に使えないのかと(笑)。

・・・多分、使えません(笑)。

わからないこと、わかったつもり

しばらくは冬らしい寒さになるみたいですね。

暖冬だ、雪がない、冬ならではのモノが売れない、等々、

色々巷では言われておりましたが、昨日あたりはスーパーで

鍋料理用の野菜とかね、おでんとか、飛躍的に売り上げが伸びたとか。

まぁそりゃそうですよね、寒い時は暖かくなるモノが欲しくなりますって。

アタシも昨日は熱燗を呑みました、おでんをつつきながら(笑)。

日本人で良かったなぁとシミジミ思いますねぇ。。。

さてさて、新年あけましてもう1月も半ばまで来ておりますよ、ええ。

早いですね。

お正月、ありましたっけ?(笑)

そんな気分にさえなります。

毎日忙しなく、貧乏性ですね、何だかわからないけど忙しい(笑)。

色々な事がありますね、仕事でもプライベートでも。

コレは仕事でのことですが、信じられないようなことが

当たり前のように起る。

よくあります(笑)。

仕事は人間のすることですから、要は相手があることで。

え?!あの人が?!こんなことを?????

みたいなね、信じられないような、裏切られたような、

ただただ驚くばかりのような、そんなこんながありませんか。

人の心、気持ちというのはわからない。

ホントにそう思いますねぇ・・・。

余りに酷い経験をすると人間不信になるなんてね、そんな人もいたります。

信じる、信用する、信頼する、誰かを。

仕事に限らず、恋愛・・・外の恋でもね、あるじゃあないですか。

100%の信頼、信用など寄せてはダメだ、それは無理だ、と。

そういう割り切りというか、達観というか、切り分けというかね、

出来る人と、分かっちゃいるけど出来ない人、両方います。

分かっちゃいるけど出来ない人は、何処かで期待する。

自分にいい結果を期待する。

で、大抵はそうならない(笑)。

凹む、怒る、なじる(笑)。

アタシね、思うんです。

結局は人の気持ち、心の中などわかるものではない、と。

だから予防線というか、所詮こんなもの的な諦めというか、

ダメで元々の構えをね、いつも持つ・・・ようにしたい(笑)。

実際はね、エラそうな事を書いているアタシですがね、出来ちゃあいないんだ。

都度都度、ガッカリもする。

そう見えなくても軽くショックを受けて凹んだりもしている。

・・・そうなんですよ(笑)。

ただ、やはりね、やはり思うのは、外の恋は思うに任せないことだらけ。

不自由だしお互いにね、そして不真面目な事を真面目にやる遊びですから。

やっぱりそこそこ、程々のところで満足するようにしないとね。

いい方向に期待を裏切られる、期待値を上回ったら喜ぶ、位にしておかないと。

じゃないとさ、つまらないばかり、不安ばかり、面倒ばかり、です。

でも、何処かでわかったつもりでいたい自分がいたりするんですけどね(笑)。

とても遠く、近い関係

極寒という言葉、今日はピッタリと当てはまる関東地方です。

冷えましたねぇ・・・冷えましたホントに。

朝、通勤途中で雪が舞ったところもあったらしいですね。

吐く息が白く見える冬、久々だったように感じますね。

あまりにも寒かったもんで、朝風呂なんかに入っちゃってね、

おかげで案の定、時間に遅れそうに(笑)。

休みの日でもない限り、朝風呂なんかやるもんじゃないですよ、ええ。

アタシはこうして今日もまた拙い文章で然したる意味もなさないブログを

書き連ねておりますが、あの、なんて言うんですかね、アクセス解析ってヤツですか。

何処の場所からアタシのブログをお読みいただいているかという、

そういうのが分かる仕組みがありますね。

まぁありますね、なんて他人事のように言うくらいですから(笑)、ほとんど分かっちゃいない。

分かっちゃいないし、分かろうとも思っちゃいない(笑)。

興味ないんです、あまり。

分析なんかしてもアタシには何ら意味をなしませんし、

それがどうした、一体何になる?みたいなね、そんな受け止め(笑)。

まぁでも面白さというか、不思議さというか、

その仕組みを見ると、日本各地様々な場所からアタシのブログを

覗いてくださっているんだなぁ・・・と実感はします。

北は北海道から南は九州・沖縄まで・・・なんて言葉がありますが、

海外からのアクセスもあったりします。

時々、日本語わかるの?なんて思ったりもしますが(笑)、

現地に住まわれる日本の方だって場合もあるんでしょうかね。

地の果てじゃあないですけど、何故そんな場所、そんな国から???

みたいなアクセスもあったりします。

まぁどうでもいいんです(笑)。

ネットが介在することで成り立つこういうSNSとかブログね、

距離を消す、距離感を麻痺させるようなところがあります。

ネットで知り合う関係なんかはもうその最たるものでしょうかね。

アタシ自身、ネット経由での出逢いは過去幾つもありまして(笑)、

まぁ殆どの人妻はそうでしたかね(笑)。

ですから・・・ですからというのも変と言えば変ですが(笑)、中距離以上、

遠距離での外の恋も多々ありました。

もう10年も前ですけどアメリカ在住の日本人人妻ってのが一番遠い(笑)。

一番近かったのは、んー・・・隣の県ですかね(笑)。

他所の人の外の恋模様をツイッターやブログで拝見いたしますと、

至近距離同士、生活圏がほぼ同じ者同士の外の恋、少なくないですね。

嘗てのアタシのような新幹線、飛行機が必須!なんて外の恋とは対極です。

近い・遠いの選択は自由でしょうから、遠いのがイヤだと思えば、

そもそもそれを選ばないだろうし、近いのがイヤだという人もいるはず。

それはリスクを見てのことかもしれないし、ちょっとした旅気分に浸れる距離が

案外好きだという理由もあるかもしれないし、まぁ色々ですね。

遠距離ばかりが多かったアタシの今の思い、感想を言いますとね、

物理的距離はやはり肉体に疲れを感じさせるということ、

1回のデートでなんだかんだ数万円単位のお金がかかるということ、

満を持してのデートになりがちなこと、

心と気持ちが遠くなれば物理的距離は更に遠く感じること、ですかね。

電車で1時間位で逢える距離とか、クルマで30分も走れば落ち合えるとか、

いわゆる近距離と言える外の恋なら、また違う感じ方なんでしょう。

ただ、まぁアタシは経験ないけどね、近くても遠い、

こんなに近い距離にいるのに、こんなにも遠く感じるというような、

そんな外の恋もある・・・んだと思いますよ、ええ。

近いからいいでもなく、遠いからダメでもなく、

時と場合とタイミングと、いくつかの条件が混在して成り立つ関係でもあるし。

1年前ならOKだったことも今では無理、その逆もあるでしょう。

一筋縄ではいかないね(笑)。

出逢いも何もかも、すべてタイミングですね。

思い出に紐付くもの

3連休2日目、昨日休日出勤だったアタシにとっては、

今日明日が連休な訳ですが、今日もいい天気ですね。

しかも暖かいですよ、ホントに。

3月の陽気って話ですね。

陽だまりにいると日焼けを感じるような(笑)。

午前中、趣味のスポーツを仲間と楽しんで帰ってきまして、

ストレッチでもやっとこうかなということでね、

リビングで腹這いになって背中や足の筋肉を伸ばしていたんです。

そしたらね、お尻の筋肉が激しく攣りまして(笑)、

【イテテテテ!】なんてことで床で悶絶しておりましたところへ、

二度寝から目覚めた大学生の娘が偶々やってきた。

【は?・・・オヤジ、いったい何してんの??】

というような冷ややかな視線を投げかけて通り過ぎていきました(笑)。

お尻の筋肉、攣ることありません?

アタシはあるんですよ、時々。

というか、割とあります、しかもセックス中に(笑)。

去年でしたかねぇ・・・いよいよ射精だって時に尻の筋肉が攣った!(笑)

痛いんだか、気持ちいいんだか、よく分からない(笑)。

あ、スミマセン。

どうでもいいような話でした。

先程、テレビを観ておりましたら、懐かしい曲がBGMで流れておりまして。

一瞬にして懐かしい人、懐かしいシーンが思い出されました。

多分アタシはその時、遠い目をしていたことでしょう。

対面に遅い朝飯を食べる娘がおりましたが、

【・・・何をボンヤリしてるんだ、オヤジ】と思ったかどうか、定かではありません(笑)。

普段は全く忘れていること、覚えていないようなことが、

目や耳、鼻からの情報で瞬時に思い起こされるってありますよね。

音楽なんかその最たるものですよ。

その曲を聴くと昔の恋人を思い出す。

あの香水の匂いがデートの記憶を呼び覚ます、とかね。

不思議なものです。

不思議ですし、それを呼び起こす人間の記憶って凄いなと思います。

思い起こされるものが楽しいこと、嬉しかったこと、

いいことばかりだったら最高なんですけどね。

キッカケはいくつもあるもの

おはようございます。

冬晴れの関東地方でございます。

雲ひとつない青空、抜けるように高い。

そして寒い(笑)。

まぁ冬ですから。

夏は夏らしく、冬は冬らしく、コレが一番です。

カレンダーを見ますと、おや、3連休じゃあありませんか。

東京駅の新幹線改札の混雑ぶりを見て納得です。

あ、アタシの会社も3連休、でもアタシは出勤しておりますよ、ええ。

休日出勤、来週の土曜日も早々と休日出勤決定!でございます。。。

ありがとうございます!(笑)

チキショー!働くぞっ!

・・・んーアレですね。

物事にはキッカケというものがあると思いますが、

外の恋にもそのキッカケというのはありますね。

明確に意思を持って外の恋に向かう、突き進んで行く人、います(笑)。

アタシなんかがソレだね(笑)。

そのキッカケの背景にも色々あって、

アタシがよく耳にしたりするのは、旦那の浮気が原因で仕返しの不倫、とかね。

理由は何であれ、旦那とセックスレスで性欲を何とかしたい、とかさ。

同じことは男側にも言える訳で、嫁の浮気、嫁とセックスレス、

このまま男として、あるいは女として何もなく終わっていくことへの

恐れというか、寂しさというか。

浮気の仕返しのはずだったのが、ハマってしまう人、ハマってしまった人もいるでしょう。

それはさ、相手の人間性に、だったり、それを含めたセックスの良さだったりね。

唯一居心地がいい場所、時間、それを共有できる相手、そういう話もある。

すぐに終わってしまう外の恋もあれば、数年以上続くそれもあって、

一度味わったあの味を忘れることができずに、終わったら次、

二度目、三度目の外の恋を経験するという人も・・・います、ここに(笑)。

一方で、何だかわからない内に・・・というのは大袈裟かもしれませんけど、

そこまで強い意思を持って外の恋が始まった訳じゃあない人もいますよ。

別に旦那に不満なし、家庭円満、何かこう満ち足りなさがある訳でもない。

けど、偶々出逢った人と何となく繋がってしまう。

コレを運命という人がいます・・・アタシはわからないけど(笑)。

まぁね、出逢うには意味があり、意味があるのは必然だとは思いますが。

あまり大層な意味付けはしない方が気が楽ですよ(笑)。

ひょんなことから不倫を始めることになっちまった、なんて人もいるんだ。

どっちにしても、傍から見たら不倫です(笑)。

誰が何をどう言おうと、外の恋は美化されるものじゃあないからね。

あくまでも、どこまでも不倫であり、浮気ですから。

よくないことなんですよ、よくないこと。

それを知っていながら、わかっていながらもしてしまう。

それがまた外の恋なんですけど。

悩む人

大晦日から1週間経ちます(笑)。

先週の今頃は年越し蕎麦と日本酒と、そんな日だったですねぇ・・・。

もうお正月など、遠い昔のような気さえしてきやしませんかね。

相変わらず、やはり時間の経つのは早い、早い。

ボンヤリしてちゃあいけませんね、時間は有限、勿体ない。

昔から悩むのは人間だけ、そう言われておりますが、

確かにそうですね。

いや、犬には犬なりに、猫にも猫なりの悩みはありそうな、

そんな気もしますけどね、どうですかね(笑)。

世の中、圧倒的に悩む人が多いんだと思います。

悩みがない、悩んだことがない、なんて人もいるのかもしれませんが、

悩みを悩みにしない人なのかもしれませんよね。

アタシは凡人ですから、まぁホントにねよく悩みますよ、ええ(笑)。

悩みがない時がない位に悩みっぱなしだ(笑)。

人間が出来ておりませんね、何年経っても、いくつになっても。

悩む人にも色々あって、悩んだ後も人それぞれに違います。

堂々巡りに思考がクルクル回るだけで、あぁどうしよう、どうしよう、と

同じところでとどまり、な~んにも解決しないままに悩み続ける。

悩む人の中で一番多いパターンらしいです。

・・・一番多いパターンって、どうやって数えたんでしょうね(笑)。

要はね、行動がないんですってさ。

アタマの中だけでアレコレ思いが行きつ戻りつするだけで、

一歩も前に出ない、何かアクションをしない。

・・・なるほどー!と思った人、います?(笑)

分かっちゃいるけど、そうなってしまっている、そんな人も多いよね。

思うことさえしなければ、何もない。

思うことをしたら、次はそのために行動をしないと、何も起きない。

外の恋に限らず、恋愛もそうだったりしますねぇ・・・。

中々動き出せないまま、時間だけ過ぎて行く。

何故なんでしょう。

失うことへの恐れかな。

でも得ることができないままがいいんでしょうか。

何かをすれば、その結果が必ずありますもんね。

息を吸えば、その結果、息が出る訳で(笑)。

望むならそれを発信しなければ伝わらない・・・でしょう、ほぼ間違いなく。

あるいは、思いも依らぬ期待とは真逆に展開してしまったり(笑)。

セックスしたいと思えば、セックスしよう、と言わなきゃね、ダメですし。

お付き合いしたいと思う相手なら、それを伝えないと始まらない、多分。

やはりね、アタシは思う。

やれることは全部やり、あとになってからやり残しを後悔するのは嫌だな、と。

無駄に悩むのは勿体ないな、と。

2016年は行動の年にしますよ、仕事も、外の恋も!

やめるやめる詐欺(笑)

なんちゅう題名ですかね(笑)。

世の中、色んな詐欺がありますが、

オレオレ詐欺とかね、母さん助けて詐欺とか、ホントに許し難い詐欺ですね。

やめるやめる詐欺なんてのはありませんけどね、実際(笑)。

アタシが勝手に名付けた・・・いや名付けちゃいないけどさ、まぁ言ってるだけですよ。

何のことかと言いますと、アタシのツイッターのフォロワーさんのことです。

人妻です、勿論(笑)。

アタシと関係は全くありません(笑)。

やめる、やめる、と年がら年中呟いているんです、ツイッターで。

【彼とはもう終わりにする】

【もう逢わない】

【あの男、ムカつく!もう二度とセックスしない】

【やめる!やめる!】

いや、ホントにね、毎週そんなこんなの呟きを繰り返してるんですよ。

それも繰り返し、繰り返し、2年位(笑)。

こんなつぶやきも繰り返されるんです。

【なんだかんだ言って、あの男のセックスは気持ちイイ】

【仲直りで呑みに行って、そのままホテルへGO~!】

【性格悪いけど、悪いヤツじゃないんだよね】

で、またしばらくすると・・・いやしばらくどころか、数時間後だったりもしますが(笑)、

【ムカつく!別れる!】

なんてつぶやきが並ぶ(笑)。

人妻です、熟女です。

本人がアップしている顔貌、カラダを見る限り、平均以上だと思いますよ、ええ。

何を勘違いするのか、したのか、【別れたら俺と付き合おうよ】的なつぶやきを

その人妻へ返しているヤツが数人いたりね(笑)。

アタシは思いますねぇ・・・この人妻は絶対に別れないだろう、と。

腐れ縁とはまた違うんでしょうけど、不仲のようで不仲じゃない、

お互いに実は居心地がいい相手なんじゃあないかな、と。

あ、でもね、【いいオトコが言い寄ってきたら、即別れて乗り換える】

とも言ってるんだ(笑)。

コレが実は本音なのかもしれませんね、ええ。

いやそれにしてもね、色んなお付き合いのあり方があると思いますね。

アタシにはできない【やめるやめる詐欺】(笑)。

アタシはやめるときはスパッと!やめちゃうもんね。

先月終わった外の恋もそうでしたし、その前の外の恋もそう。

ダラダラと行きつ戻りつを繰り返すのはよろしくない、

そう思っておりますんで、はい。

譲れない外の恋の条件

アタシは本日が仕事始めでございました。

朝の通勤電車、どうでしょうかねぇ・・・いつもの7割くらいという感じでしたかね。

空いておりました、ええ。

街を歩きましても、心なしか、いや明らかに働く人の数は少ない。

その反面、東京駅のコンコースを行き交う人の多さ、コレは凄かった(笑)。

今日帰ってくるって人、案外多いんですね。

会社の電話もいつもより着信が少なかったですよ。

明日から、ですかね。

それにしてもね、アレです。

1週間ぶりに着るスーツね(笑)。

まぁ肩が凝ります。

ネクタイなんか、もう首を絞められているとしか思えません(笑)。

ほんの1週間でも人間の体は楽な方、楽な方へとなびくんです(笑)。

ほんの1週間と言えば、ウチの社員ね。

年末年始の食い倒し・呑み倒しの生活がモロに体型に出ているヤツが数人(笑)。

皆、30代、40代のオッサンですけどね。

顔が真ん丸、下あごが胸にくっ付きそうな(笑)。

締めているのはベルトなのか、まわしなのか(笑)。

いけませんね、自堕落な生活をしても身体まで自堕落に変えてしまっては・・・。

緊張感を持たねばいけませんよ、ええ。

外の恋もそうですよ、緊張感なくしていい恋愛はできませんから、いやホントにね。

アタシは昨年末に2年半ほどの外の恋にピリオドを打ちまして、

今は独り身でございますが、思うことはありますよ。

外の恋も相手を間違っちゃあダメだよね、ということを。

何が正解で何が間違いか、それはね結局のところわからないんだ。

わからないけどね、明らかに間違いというのはわかるじゃない。

そもそもダメだよね、違うよね、というのはあるってことですよ。

アタシの場合ね、もう絶対に譲れない線があります。

アタシだけじゃなく、外の恋をする人なら皆同じかもですが(笑)。

【秘密を守り切れる人】

です。

別の言い方をすれば、口が堅い、脇が甘くない、油断しない、そういう人。

それができない人、緩い人はね、いくら素敵な熟女でも、アタシはダメだ。

だって危なっかしい過ぎるじゃあないですか(笑)。

携帯でもスマホでもメールを開いたまま放置するとか、

ロックをかけないとか、それまで一度もしたことがないロックを急にかけるとか(笑)、

自分の恋愛を自慢するようにリアルにつながる人に伝える人、

彼はこんな人~・・・なんてことで顔写真の写った写メを他所の誰かに送ったり(笑)、

あっぶね~!って思いません?(笑)

外の恋を家庭内に持ち込む人もいけません。

持ち込むってのはね、アレですよ、感情が顔、表情に出てしまうというアレです(笑)。

外彼との逢瀬を思い出し、遠くを見る目をしてしまう・・・頻繁に(笑)とか。

外彼と喧嘩した、腹が立つ、その怒りの表情を旦那や子供の前で見せてしまうとか。

どれもこれもしないように自分を律せる人がいい。

だって関係ないじゃないですか、家族や家庭に外の恋のことは。

というかね、関係させちゃったら、それこそアウト!なんですから。

寂しさを抱えることが圧倒的に多くて、何でこんな寂しい思いをするんだろう、

なんてことを感じることが多々あるのが外の恋で。

その孤独感を紛らわしてでもリアルの生活はしっかりとやりきって、

外の恋の時だけは別の人、家族も友人も誰も知らない別の人になって、

過ごせる人であれば一番いいですねぇ・・・アタシは。

ただし、人妻熟女限定です(笑)。

性欲と愛情

あけましておめでとうございます。

お正月ですね、全世界的に(笑)。

いかがお過ごしでしょうか。

もう精神的にも肉体的にもクッタクタというね、疲労困憊の極みという人、

多いんじゃあないですかね。

ニュースなんかを見てますと、あの大渋滞、大混雑、堪りませんね。

アタシは田舎ってのがないもんですから、里帰りってのがない。

女房の実家も都内ですからね、近いもんですよ。

そういう意味では飛行機だ、新幹線だ、高速道路だというね、

年末年始によくあるお疲れのお父さん的な世界には無縁なんですよ。

んー・・・でもね、やはり家族と長々と過ごすことには変わりない訳で(笑)。

アタシはアタシなりにお疲れでございます(笑)。

いや、しかしアレですね。

予想通りに慌ただしく年末年始、残りあと一日のお休みでございますね。

もう仕事のことが頭の中を渦巻き始めている(笑)。

この息が詰まるような(笑)、年末年始休暇を抜け出せる安堵感と、

はぁ・・・仕事始まりますか、というブルーな気持ちと(笑)、ない交ぜですねぇ・・・。

Twitterを眺めておりましたら、正月2日目にして既に外の恋デートをしている人がいた(笑)。

男も女もご家庭持ちのお方でございます、いやもうある意味猛者ですね(笑)。

今日クルマで国道沿いを走ったんですけどね、ラブホの満室を示す赤い満の

マークがね、燦然と輝いておりました(笑)。

世の中、アレですね、元旦だろうとお正月だろうと関係なくデートも

セックスもお出来になる方々がいらっしゃるんですね。

2016年、お正月早々、こんな記事を書くのかとアタシ自身苦笑いなアレですが、

それは性欲なのか、愛情なのか、という話。

何処の誰だかが言いました、代わりが利くのが性欲で、代わりがないのが愛情だと。

外の恋をしていてね、特に男はこの理屈に悩んだり、戸惑ったりする人がいますよ。

好きだからセックスしたいのか、性欲があるからこその行為なのか。

どっちか、ではなく両方の合わせ技で、そのバランスが20対80の人もいるし、

80対20の人もいるだろうし、時と場合によって違う人もいるだろうし(笑)、

まぁでもね、誤解を恐れずに言わせていただきますとね、

結局はセックスしてみなければわからない・・・ということですかねぇ。

セックスしてみて醒める、コレはあるかもしれない。

逆もあって、以後燃え盛る人だったいますよ。

ただ、その燃え盛りの理由が性欲なのか、愛情なのか、

それが分からない・・・という場合も少なくなかったりね。

でもさ、アレですよ。

セックスがあって、それ以外の時間も空間もあるじゃあないですか。

そこを共有できるか、できないか。

その違いは大きいと思いますよ、アタシは。

外の恋は無責任な関係でなきゃ成り立たないし、

でも人として真面目に不真面目をできなきゃやはり成り立たないし、

いやはや面倒臭いですね(笑)。

でもそれをする。

恋せずにはいられない・・・あ、それが性欲なのか愛情なのか、ですね(笑)。

何はともあれ2016年、始まりました。

今年も仲良くしてください。

よろしくお願いします。