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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

外の恋、終わり方に垣間見えるモノ

最近は夕方5時前に薄暗くなりますね。

日暮れの時間が早くなってきました。

夕暮れ時ってのはね、アタシは好きな時間帯です。

オレンジ色、ピンクや紫色にも似た赤く染まる西の空がね、

何とも好きですねぇ・・・。

切なくなるような、意味もなく走り出したくなるような(笑)、

夜の帳が下りてくる時間、卑猥な気分になります・・・嘘ですよ(笑)。

んー・・・人生は人間関係だ、生まれてから死ぬまで他者とのつながりだ、

そんなことを誰だか忘れましたが、言っておりました。

ですね、その通りです。

人はひとりでは生きていけません。

外の恋もひとりじゃあできないからね(笑)。

出逢いがあり、お付き合いが始まり、やがて何れかのタイミングで

お別れの時がやってくる。

始まればいつか終わる。

そういうモノですね、何事も。

アタシを含め、皆さんがする外の恋も同じことですねぇ・・・。

出逢って、いつかはオシマイがやってくる。

オシマイ、その理由はいくつもあるじゃあないですか。

どちらか片方の気持ちが冷めてしまう、恋愛感情が失せてしまう。

嫌いになった訳じゃあないけれど、好きではなくなってしまった、とか。

嫌いになってしまった、もうウンザリだ、と。

そういう感情になってのお別れってのもあるんでしょう。

人間最後の最後、ラストの選択は好きか嫌いか、で決めるそうですから。

外の恋も恋愛だという前提で話しますけどね、

理由や背景は色々あろうとも、お別れを告げる・告げられるというシーンがあります。

お互いが同時に同じ気持ち、同じシチュエーションで円満に別れるということは

まぁ稀ですよね、というか、ほぼないでしょう(笑)。

片方がもう片方に分かってもらわなければならない・・・かもしれない。

で、ですね。

分かってくれない人がいるんだな(笑)。

別れたくない、別れられない、と。

粘る訳です、どうにかして局面を打開しようと(笑)。

別れの理由をつぶして、乗り越えようとする(笑)。

このままこの先も2人の関係を続けようとする。

アタシね、思うんですよ。

ダメなモノはダメなんだと。

特にね、殊の外、外の恋の場合。

もうどちらか片方の気持ちが離れたり、萎んだり、途切れたりしたならね、

もう、修復はしない方がいい。

いや、修復できるものではないと。

潔く、心の中では大泣きに泣いていたとしても、お別れを受け入れるべきだ、と。

色んな理由、背景があったりしますよね、実際。

例えばね、アタシくらいの世代になるとね、親の問題、介護とかさ、

ありますよ、そりゃあね。

親が要介護、生活が大変だ、その中で外の恋に身も心も・・・とはなりにくいでしょう。

でも、隙間時間があるでしょう、その時間に逢えるでしょう、心の支えになるでしょう、と。

そうかもしれないけど、そうでもないかもしれませんよね。

理由なんか何だっていいと、アタシは思うんです。

それが嘘でも本当でも。

要はね、相手の気持ちが前に進め!ではないってこと、その事実を

許容して、スッパリとサヨウナラをしたらいいんだと思うんですよ。

腐れ縁という言葉があるように、何となく別れられない、別れてもまたくっ付く、

そういう外の恋もあるとも思う。

それはそれでいいんだと思います、ええ。

そうではなく、片方が片方だけが粘る、ごねる、駄々っ子になる(笑)。

更にヒドイ話になると、脅す、騙す、暴れる(笑)。

アタシは別れ方にこそ人間の内面を見る思いがあるんです。

自分がさも出来たヤツのような言いっぷりですね、エラそうに(笑)。

いや、スミマセン。全然そんなことはないんだ。

ただ、思うのはゴタゴタもグズグズも外の恋ではNGですよ、と。

そんなところにエネルギーを使うなら、次の相手を見つける方に

全身全霊を傾けた方が断然いい、そういうアレです。

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外の恋をする人の寝室

いきなりアレですけど、もう来週は11月ですね。

何気にカレンダーを見て改めて気がついたようなアレですけど(笑)。

今年もあと2ヶ月になっちまうんだなぁ・・・なんてね、シミジミ、いや

シミジミではないか(笑)、まぁとにかくね、何となく忙しなく感じますかね。

街を歩くとハロウィンのデコレーションだけでもなく、忘年会予約受付中!の

看板が彼方此方に出始めましたよ。

アタシの友人、仕事仲間からも忘年会のお誘いメールがチラホラと。

単なる呑み会を、忘年会と言い換えるだけなんですけどね、時期的に(笑)。

間もなく11月ということでね、朝晩ホントに肌寒さを感じる陽気となりました。

アタシの衣替えも無事に完了し(笑)、今週からは冬物のスーツです。

布団もね、それから毛布も冬用に変えました。

冬場、布団の中の温もり、アレはいいもんです。

中々抜け出せず、毎朝遅刻寸前というね、そういう人、いますね。

ウチの娘がそうですけど(笑)。

娘は子供部屋、嫁はその隣の部屋で、アタシはまた別の部屋で、

それぞれ3人バラバラの部屋で寝起きしています。

夫婦の寝室ってのがない(笑)。

久しく別々に寝ていますねぇ・・・彼是・・・んー・・・18年位ですか。

もう今更夫婦一緒の部屋で布団を並べて・・・はあり得ません(笑)。

嫁のイビキがうるさい(笑)。

いや、アタシのイビキもうるさいでしょう、安眠妨害だ(笑)。

何たってね、セックスレスですから。

並んで寝る意味合いというか、必然性もなく。

かと言って、再三触れているように夫婦仲が悪い訳じゃあない。

ただ単に寝室が別々、それが当たり前になっているというね、そういう状態。

皆さんのところはどうですかね。

外の恋をしている人、旦那や嫁とWベッドや布団を並べて隣り合って寝るんでしょうか。

外でセックス、夫婦でのセックスもあるという人なら、寝室が一緒はあり!でしょうね。

部屋数とか家族構成の問題で、セックスレスでも夫婦一緒に同じ部屋で寝る、

コレはコレできっとある。

アタシはさ、さっきも書いたように別々の部屋です。

外の恋のデートをした日、他所の奥さんを散々抱いた日、

家に帰る前にあらゆる外の恋の気配、匂い、残骸(笑)、消し去ります。

オンナの勘は鋭いですからね、香水とか匂い系はね、危ないですから。

以前の彼女はボディークリームを使う人妻で、化粧も大好きで、

まぁそれはそれは匂いが強いのなんの(笑)。

で、セックスをすれば、その匂いの強い身体でしがみつくようにして腰を振り、

汗を弾き飛ばしながら何度も求めてきましたから(笑)。

もうアタシのカラダの奥の奥までその匂いが浸透するような(笑)。

駅で別れてから、消臭スプレーをドラッグストアで買い込んで

使い切るくらいにシュー!シュー!とやりましたよ、トイレの個室で(笑)。

外の恋をする女性も他所のオトコの匂い、気配を一切消して帰るんでしょうけど、

寝室が一緒、旦那と隣り合わせで寝る人は、その点どうなんですかね(笑)。

案外、オトコは鈍感で無関心だったりするから、何も気が付かないんでしょうかね。

絵文字は語るか

今朝は冷えましたね。

段々と秋の深まり・・・というよりも冬の足音が、と言った方が

しっくりくるような、そんな気がしております。

冬、どうですかね、好きですか、苦手ですか。

アタシはね、冬は嫌いじゃあないです。

まぁ好きでもないけどね(笑)。

寒いのは寒いなりにいいものだと思っておりまして、

それはね、アレです、風呂とか温泉とかね、

寒い季節には特にいいじゃないですか。

あの冷えた身体がジワァ~っと暖まっていく感じね、ありますね。

思わず声が出ますね、湯船で(笑)。

いや、イヤラシイことやってんじゃあない(笑)。

んー・・・でもね、アレですね、温泉とか、まぁホテルの風呂でもいいんですが(笑)、

バスタブ、浴槽の中で背中から熟女を抱きしめるってのはいいもんだ(笑)。

アタシは大好きですね、浴槽の中で背中から抱き寄せるのは。

漏れる熟女の吐息、喘ぐ声、それをキスでふさぐ・・・みたいな(笑)。

妄想が過ぎますね、今日もまた(笑)。

いや、違うんだ、そんな話じゃあないんだよ今日は(笑)。

携帯メールとかね、あとアタシはやらないけどLINEの話です。

外の恋をする皆さんは、きっとメールやLINEをね、

便利なツールとしてお使いになっていらっしゃるはずだ。

外の恋をする2人が連絡を、密やかに連絡を通じ合うには、

もう必要不可欠ってもんでしょう。

それなしでは成り立たない・・・かもしれませんね。

そんなもん、なくたって平気だ、フツーに恋愛できる、

そういう人は別の方法・・・何でしょうね、通話ですかね、

まさか、いまどき手紙とか?(笑)

まぁ色々あるんだと思いますよ、2人が繋がる手段ってのはね。

大事な事を伝えるがためのメールでもあり、

何でもない、他愛もない、どうでもいいようなことをやり取りさせるのが

またメールでもあり。

そもそも外の恋は望んでも、メールが苦手、嫌いという人もいます。

義務感に駆られてメールを送る、渋々送る(笑)、いますね(笑)。

そういう人が外の恋の相手の場合はね、メールの内容も回数も、

それからやり取りそのものも、フラストレーションが溜まりますね(笑)。

メールが短い、ワンワード(笑)。

絵文字だけ(笑)。

絵文字・・・アレね、アタシも使わない訳じゃあないけどさ、多様し過ぎは

どうでしょうかねぇ・・・意味が伝わるんでしょうかね。

いや、そもそも意味がないのかも(笑)。

その実、意味がない絵文字の意味、裏側に隠されている筈の意味合いを

深読みしようとして泥沼のようなマイナス思考に入り込む、とか(笑)。

大体ね、アレですよね。

アタシのような50を過ぎたオッサンがね、絵文字だらけのメールなんか

送ってごらんなさいよ。

気持ち悪い・不気味以外に形容する言葉がありませんから(笑)。

いや、それ以前にね、絵文字では伝わらん!と思いますんで、ええ。

誤解を受けたくない、誤解されたくない、つまらないことで揉めたくない、

そう思えばメールも文字にして、文章にしたためて、内容を十分に確かめた上で、

送信先も十二分に確かめ尽くした上で(笑)、送らないとね、悲劇を生みます。

絵文字はあくまで補助的なモノとして、

言葉と文章は大切にしたいものです。

外の恋の精子と卵子

タイトルを文字にして見てみると、

何ちゅう題名だ、しかし、という感じですね(笑)

精子と卵子・・・外の恋の。

このあと大体どんなことが書いてあるのか、お分かりの方も

少なくないと思いますが(笑)。

外の恋の関係、肉体関係ですね。

プラトニックな外の恋というのもありなのかもしれませんが、

アタシの中ではあり得ません(笑)。

肉食の野獣ですからね、アタシは(笑)。

あ、世の奥様方、中高年・・・いや熟女の人妻の方々こそ、

野獣だったりしますよね、完全なる肉食獣の(笑)。

セックスが大好きだったりね、40代を迎えてから女が開花する人も、

かなりいますよね、ホントに。

こんなにもセックスがいいモノ、気持ちイイとは知らなかった、

外の恋で他所の男に抱かれて初めて知りました、女の歓び、みたいなね。

セックスをする、つまりは最後に男は射精します。

精子が出ます。

コンドームと言うモノが世の中にはありまして、

コレを使う人、使わない人、何時の時代も必ず両方いますね。

外の恋の関係の中で、コンドームを使う・使わない、どうでしょうか。

どうでしょうか、なんて尋ねられてもね、困るってもんでしょう(笑)。

アタシはコンドームを使います。

自ら使う、使わないセックスはよろしくないと思う派です。

過去、今の彼女の前の女性・・・この女性はコンドームを拒みました。

拒みましたというか、コンドームを使わないでとお願いされました(笑)。

アタシが望んでコンドームを拒んだんじゃなく、彼女の側からですよ(笑)。

当時、47歳だったですかね、その女性は。

旦那とも仲が良く、凄まじい早漏ですけど(笑)、旦那ともセックスをする。

で、外ではアタシともセックスをする。

初デートの時、コンドームを使ってセックスをして、

その日2回目のセックスではコンドームを拒否されました。

大丈夫だという。

妊娠しないから、と。

タイミングがそういう時期なのか、それとも閉経しているのか、

そんなこと失礼で聞けませんけどね(笑)。

でもね、その日のセックスはすべてコンドームを着けました、アタシの意志で。

性病というモノがありますね。

その予防の意味でもコンドームは有効ですよね。

コンドームを着けないで、と言うその女性。

信頼があるからこそ、そう言ってくれたという理解をしましたが、

でもねぇ・・・万が一妊娠したら、という可能性はゼロではないでしょう。

エチケットと言うモノでもあるかな、と。

なんて事を言いながらも、その女性とは2回目以降のデートでは、

コンドームを着けないセックスに終始しました(笑)。

着けないでくれ、本当に大丈夫だからと(笑)。

とても情熱的なセックスをする人で、小柄な体の人だったんですけど、

何処にこんなにも激しいエネルギーがあるんだろうと、

そう何度も思うほどに激しいセックスの人でした。

射精します、最後に。

射精したあと、その女性はカラダを離すことを許さないんだな。

挿入したまま、射精したまま、そのままキスをして繋がっていたい、と。

男は射精すると気持ちも含めて一旦萎えると言いますが(笑)、

この女性とのセックスは射精したまま、そのままもう一度というね、

そういうセックスを何度か経験させてもらいました(笑)。

今の彼女はこういいます。

アタシは妊娠しないカラダかもしれない、と。

病院で調べた訳じゃあないけどね、かつて旦那と妊活をしたときに、

ついに妊娠することはなく、旦那曰く、お前のせいだ、と。

・・・酷いことを言う旦那ですね(笑)。

以来、彼女は二度と旦那とはセックスしない!と誓った訳ですが。

彼女はこうも言います。

本当はコンドームなしでセックスをしたい。

でも、旦那の精子は届かなくても、●●(アタシのこと)の精子は

子宮の一番奥まで注がれて受精する気がする、と。

閉経したらコンドームなしでお願いね!と(笑)。

閉経後って・・・(笑)。

コンドームなしのセックスは信頼がないとできないとは思いますね。

あと、気持ちが深いところで繋がった相手ではないとね。

嫉妬心の話

いきなりアレですけどね、嫉妬ってのがありますね。

嫉妬、それから似たような言葉でヤキモチってのもあります。

嫉妬心が強い、とか嫉妬深いとかね、アイツはヤキモチ焼きだ、とか、

いろんな場面でいろんな使い方、使われ方をします。

皆さんはどうですかね。

自分自身が嫉妬する人、嫉妬しやすい人って自覚を持っている人、

自分ではそう思っていないけど、傍から見たらアイツは嫉妬深いヤツ(笑)だったり。

嫉妬とヤキモチ、似たような意味で使われますけど、

ちょっと違いますね。

嫉妬ってのは、好きな人が他の誰かに奪われることへの恐れを表していて、

恐れや憎しみは他の誰かに向けられることが多いんだそうです。

一方で、ヤキモチってのは、好きな人の好意が他の誰かへ向いてしまうことへの恐れ、

またそれを嫌うことを言うんだそうですよ。

どうですか、皆さん。

勉強になりますね(笑)・・・なりませんね、欠片も(笑)。

オンナとオトコ、一般的には嫉妬もヤキモチも女性ならではの・・・

と思う人も少なくないけどね、

いやいやそんなことはない。

オトコの嫉妬、ヤキモチ、ありますよねぇ・・・。

で、エゲツナイ場合が多いと思います、オトコのそれの方が(笑)。

もう始末に負えないような(笑)。

程度を過ぎるともうね、尋常じゃあない展開、それこそ揉め事では済まずに、

事件にもなってしまうようなね、そういう男女間の嫉妬、ヤキモチ、あります。

アタシは・・・アタシはねぇ、嫉妬ってしないんです。

しないんです、なんてここで公言しても意味がないんですけどね(笑)。

でもね、しないんだ。

嫉妬心ってのが心に渦巻くことがないんだな。

あ、外の恋の事で限定して言ってますよ(笑)。

何たって他所の人の嫁、他人の奥さんをお借りしている訳ですからね。

相手の旦那に嫉妬?

しない、しない(笑)。

セックス、どんどんしてください、旦那とも(笑)。

あ、アタシともしなきゃダメですけどね(笑)。

旦那とのセックスより断然どころか、天地の差以上に(笑)、アタシとの方が

気持ちイイに決まってんですから。

だから嫉妬しないということには繋がりませんがね、ええ。

嫉妬したところで何になる、何にもならないだろう、と。

外の恋をする女性の方々、殊の外、人生経験豊富な熟女の方々、

酸いも甘いも経験済みの方々でも外の恋の相手に纏わることで

嫉妬する、ヤキモチを焼くという人、いますよね(笑)。

何もそうしたくてそうなっている訳じゃあなく、そうなってしまっているというね。

コレはもう性格なんですかね。

アタマでは、理屈では分かっちゃいるけど、心穏やかではいられない、みたいな(笑)。

そもそもそういうシチュエーションを作り出す相手が悪い!とかね(笑)。

アタシのせいじゃあないんだ、馬鹿!みたいな(笑)。

程々ならいいとは思うんだ、嫉妬もヤキモチも。

可愛くもあると思いますしね、ええ。

でもムズカシイですよね、ここまでは程々ライン、ここから先は程々ではない、

そういう線引きができるものではないし(笑)。

所帯染みるオトコ

今週は長い、長く感じます。

前にも似たようなことを書きました、長く感じるのは何故か、と。

ご記憶の方、いらっしゃる・・・かなぁ(笑)。

コレはね持論、いや持論なんて大袈裟なアレじゃあないですけどね、

でも確かにあると、そう思うんですよ。

月曜日に深酒するとその週は長くなる、と(笑)。

ハイ、呑みました、今週月曜日。

週の始まりだというのに深夜零時頃まで、東京のど真ん中で。

終電ではありませんが、家に着いたら午前1時過ぎでしたか。

呑みました、節度を持って(笑)。

でね、そうそう。話はそういうアレじゃあないんです。

居酒屋で呑んだんですけど、会社の若い連中連れて。

カウンター席にオッサンと30歳前後と思しき男女がいました。

サラリーマンです。推定・・・そうですねぇ・・・58歳かな、オッサンは(笑)。

頭頂部、禿げておりました。

ややバーコード気味です(笑)。

一方、女。

地味な印象です。

服装も顔つきも、漂う雰囲気も。

コレはね、部下でしょうね。

アタシの見立てでは経理部の課長かな、オッサンは。

で、女の方は経理部の主任かなんか。

仕事の悩みを聞く経理課長、何故か女の肩に手を置きたがる(笑)。

いやわかりませんけどね、何の話か、ただそういう状況でした。

アタシたちよりも先にお勘定して出てったんですけどね、

アタシはあとでお店を出てギョッとしました。

お店の横の小路のところで、バーコード課長が経理主任の女を

不恰好に(何故か腰が引けている)抱きしめてるんだ(笑)。

余計なお世話であり、大きなお世話でもあり、放っておけ!という話ですが、

アタシは思いました。

この経理課長は勃起して腰が引けている(笑)。

そしてそして、この2人の立ち居振る舞いが格好悪過ぎる(笑)。

似合う・似合わないというのがあるとすればね、

経理課長、あなたはダメだ。そういうことをするのは止しなさい(笑)。

思い切り結婚指輪をしてますからね、課長。

で、何ていうんですかねぇ・・・

あの、見ている方が恥ずかしくなるカップルってヤツですかね。

あの後、あの経理課長と主任はどうなったんでしょうかね。

ラブホテル・・・行きましたね(笑)。

行かないだろうな~・・・いやスミマセン、わかりませんよね(笑)。

いやそもそも経理課長だか何だか、それもわかりませんね(笑)。

アタシの想像だ、全くの想像。

でもなぁ、アレは経理課長だよなぁ(笑)。

あの2人を見て感じた大きなお世話的な違和感というか、

そぐわない感、これは何かと考えたときに、オトコの側に漂い過ぎる生活臭、

所帯染みた感のような気がするんです。

あまりにも家庭の匂い、家に紐付く雰囲気があり過ぎる。

アレではね、外の恋にはなりません。

危険な浮気、しかもすぐにバレる、墓穴を掘る類の男女関係になりそうな。

それは別に結婚指輪があるか、ないかの話でもなく、

スタンスのようなもの・・・なんですよねぇ・・・わかりにくいかな(笑)。

普段、所帯染みていても、その人の前にはそれを捨て置いて現れるような、

あるいはね、そもそも所帯染みない人。

家庭の匂いが漂わない人。

コレは大事かなと個人的には思いますねぇ・・・。

ひとりの男、ひとりの女にならねばいけないんですから、外の恋は。

嫁や旦那を背負い込んでデート、しちゃあいけません。

あ、あとね、雑踏で抱き合う真似もしちゃあダメだね。

みっともない、恥ずかしい(笑)。

年齢不相応はNG

見た目が若い人っていますね、オトコでもオンナでも。

気持ちが若い、ハツラツとしている人は動きも表情も若々しい。

必然的な流れで若く見える、そういう図式がありますね。

逆もあって、やたらと老け込んでいる、覇気がない、年寄染みている人もいます。

元々老け顔とかね、そういうアレは別として(笑)、気持ちがもう年寄というか、

若さがない、人生の最終コーナーを回ったかのような雰囲気を漂わす、

そういう若い人もいるんですよねぇ・・・。

気は心、内面は外見に現れるというのはね、確かに本当のことですね。

それとはまったく別にね、やたらと若く見える人がいるでしょ。

若作りとも言いますかね。

いや、若く見えるように作っちゃってるというか。

整形です。

美容整形ですねー。

シワ、シミをなくす。

弛んだ顔を引き締める、余分な脂肪を吸引・除去しちゃう。

コレ、本人が望んでやることなんでしょうけどね、

誰かに望まれてそうすることを選ぶ人も少なくないんじゃあないですかね。

オッパイがありますね、女性には。

オッパイが大きい人、小さい人、それぞれいます。

形も様々、乳首も大小様々、乳輪も様々・・・何を書いているでしょうかね(笑)。

AVを観ますとね、明らかに豊胸手術したオッパイってのがワンサカ出てきます(笑)。

形がいい・・・とは全く思えなくて、むしろ逆ですよ。

真ん丸のオッパイなんてあります?

ババアが・・・あ、失礼(笑)、熟女がシワも弛みもないオッパイのはずがない!(笑)

何であんなことしちゃうんでしょうね。

垂れたオッパイ、使い古され感満載のオッパイが最高なんですよ、皆さん!

・・・あ、それはアタシだけ?(笑)

いや、でもね、四十路には四十路の、五十路には五十路の顔、形ってものがさ、

どうしたってあるじゃあないですか。

アタシは整形美人とか丸っきりイヤですね。

萎えます、即(笑)。

憐みさえ漂うような、熟女の崩れた体型をね、抱いて抱きすくめるからこそ

味わいがあるってモノなんですけどね。

ありのままでお願いしますよ、ホントにね。

高いお金かけて弄らないでほしいです、アタシは。

あ、やはりアタシだけですかね(笑)。

待つ側と待たせる側と

いい天気になりました、日曜日。

大渋滞に巻き込まれた行楽地帰りという人もいることでしょう。

今日外の恋のデートでした、なんて人もね、いますよね。

日曜だってそれが2人で決めた予定日ならいいじゃあないですか。

土日、祝日は旦那がいるからダメ、子供の予定があるから無理、

そんな人もいます。

アタシもアレですね、週末にデートってのはほぼないかな。

ゴルフでもなく、土曜に出掛けるってのは怪し過ぎるんですよ、嫁にね(笑)。

仕事、休日出勤ってことでね、土曜日にデート、それはアリでしょうけどね。

土曜は土曜で彼女が仕事だったりします(笑)。

まぁタイミングですよね、何事もさ。

デート。

外の恋のデート。

不倫であり、浮気であり、世の中的に決して褒められたアレじゃあない関係だ(笑)。

毎週のようにそれができる人もいれば、月一回の人、数か月に一度の人、

年に数回、年に一度あるかないか、そんな人だっていますよね、外の恋のデート。

外の恋はW不倫ですからね、お互いに家庭があって何かと動きを取りにくい。

自由気ままに・・・という訳にはいかないじゃあないですか。

大袈裟に言えば、千載一遇のデートだってあると思うんですよ。

この日、この時を逃したら予定が見えない、立てられないというね、

そういうことだってありますよね、実際。

遠距離婚外なら尚のことですねぇ・・・今日の予定を明日に、来週に、

そんな風に簡単にスキップできるものではない・・・と思いますよ、ええ。

お互いに都合も予定もあり、その中でデートの日取りを決める訳ですが、

デートってどうやって決めますかね、皆さんは。

男の側からこの日という指定があるのか、その逆なのか。

一般的には・・・という言い方、考え方は語弊があるかもしれませんが、

男に合わせる、任せる、という場合が多いですかねぇ。。。

それはね、男に主体的に動いてほしい、主導権じゃあないけど、

男が率先してリードしてほしい、決めてほしいというね、そういうアレ。

あとね、男は仕事で忙しい、いい歳したオッサンが彼なら、

会社でもそこそこの立場・立ち位置にいて、いつ何時でもデートOKではない、と。

だから男の側にデート予定を提案してほしい、決めてほしいという話。

女性の側、アタシの場合で言えば相手は主婦、他所の奥さんですけどね、

働いている人が殆ど、いや全員そうでしたね、過去も今も。

そういう意味では男も女も働いている、家庭があるという話ですから、

女の側からデートの予定を決めてもいい・・・ですよね(笑)。

でもしないかなぁ・・・実際は(笑)。

やはり男が言い出すまで、それを待つんでしょうかね。

逢いたい気持ちをグッと抑えて、胸の内に隠して。

外の恋ではなく友情

昨日今日と肌寒い関東地方でございますが、

先程、近所のコンビニへ行きましたところ、

半袖・短パン姿のオッサンが買い物中でした(笑)。

あ、外国の方でしたけどね、白人の。

街中でもいますね、冬でもやたら薄着の外国人。

寒くないんでしょうね、要するに。

と言いますか、外国人なら最早違和感なく見ていられる(笑)。

アレをね、日本人でオッサンがやるとね、もうオカシイ人、変な人になる(笑)。

寒々しいでもなく、みすぼらしいでもなく、オカシイ人、危ない人(笑)。

今朝は嫁がもうストーブを出そうとしている。

ちょっと早い気もしますがねぇ・・・まぁそうでもないんですかね。

巷では・・・巷でもないんですが(笑)、世の中的に昔からよく言われるのが、

男と女の友情は成立するか、しないか、というね、そういうアレがあります。

男女間に友情は成り立つのか、否か。

アタシはね、先に言いますとね、ムズカシイと思います。

無理ではない。無理ではないがかなり無理をする(笑)。

世の中の男子代表的な言い方をするつもりは更々ございませんが、

オトコは基本的にスケベですからね、下心がありますから。

隙あればこの女とやってしまいたい!と思う生き物です(笑)。

どんなに平静を装っても実は股間とアタマの中はエロい妄想で

大きく大きく膨らんでおります(笑)。

例えばね、何か、まぁ何でもいいんですけど相談事があるという女性がいますと。

で、その相談に乗るのが昔からの知り合いでもいいし、最近知り合った相手でもいいし、

まぁとにかく同性ではなく異性、性別・男ですと。

相談に乗ります、男は。

バーとか居酒屋のカウンターとかね、お酒なんか呑みながら。

酔います。

酒に酔う、雰囲気に酔う(笑)。

理性のバランスが揺らぎ始めて、やがてバランスは完全に崩壊し、

ではこの話の続きは別の場所で・・・なんてね、そんな展開があったりなかったり(笑)。

いやノンアルコールでもね、勿論ありますよ。

話が熱を帯びてくるとね、気持ちが昂り、高揚し、やがて場の雰囲気は変わる。

オトコだけじゃあない、オンナも流されるままに・・・ということだってあります。

何となくそうなることを望んでもいたかのように(笑)。

断固たる態度、毅然としたスタンスでアナタは友達!以上!というね、

そういう線を強く引くことができる女性ならば、男は諦めるでしょう(笑)。

じゃないとね、男は基本的に愚か者に変貌しますからね(笑)、ダメなんですよ。

相談事に乗ってもらって外の恋が始まった、なんてことも時々聞きますが。

まぁ想定の範囲内みたいなところですかね、それは(笑)。

セックスしても彼ではない、彼女ではない、友達だ、という意見もね、

あるんですよね、そりゃあね。

別にそれはいいも悪いもない話です。

少数派でもなく多数派でもなく。

ただこれだけは言いたい。

男女間で友情を成り立たせるには下心満載な男をどうあしらうか、

そこが重要です(笑)。

心の隙間を埋めるための

昨日、それから今日と、通勤電車で一苦労しました。

一苦労・・・でもないんですがね、よくあることですから。

アレです、あの、人身事故による運転見合わせ、ダイヤ乱れ。

東京エリア、都心に生活するとね、

まぁ電車が平常通りに問題なく動くって日は殆どない(笑)。

大抵何処かで何かが起こる(笑)。

で、路線は繋がってますからね、何処かで何かが起これば、

その影響で他所がまたオカシクなる(笑)。

駅員も大変ですね、しかし。

意味もないのに、というか全くお門違いなのに、

駅員に食ってかかるヤツ、います(笑)。

【バカヤロー!何やってんだ!】みたいな罵声を浴びせてね、

大抵中年のオッサンだ(笑)。

見ていて情けない、見苦しい、恥ずかしい。

起っちゃったことはもう仕方ないんですから、イライラしてもね、意味がない。

ただ、電車遅延とかの理由がね、お客様線路内立ち入りってのがあるでしょ。

アレはダメですね。

事実そのままの意味、線路に降り立っちゃった・・・という意味でもないんですよ。

アレは隠語のようですね。

【痴漢逃走中】という意味の。

線路内立ち入り、安全確認中・・・つまり痴漢が逃げている、追跡中(笑)。

らしいですよ、いやホントにね。

痴漢はいけません。

いくらスケベでも痴漢はダメ、アタシはしません・・・当たり前か(笑)。

んー・・・あの何て言うんですかね、恋多き人といいますか、

年中切れ目なくといいますか、恋愛がエンドレスに繋がる人、

そんな人がいますね。

独身の人ばかりじゃあない、こういう浮気、不倫の世界でも(笑)。

二股、三股という人もいるし、都度ひとりずつではあるものの、

恋愛をしていない時期、つまり相手がいない時期がほぼない、

そういう人。

恋愛中毒という言葉が本当なら、まさにそれなのかもしれませんね。

自覚があってそうしている、そういう自分を認めている、

で、それは別に悪いことでも何でもないと。

それはそれで誰が文句をつけることじゃあないですからね、はい。

ただ、一方で悩んでいる人もいるんですね。

オトコなしではいられない、そういう自分が悩ましい・・・みたいな。

随分前のことですけど、そういう女子がいました、身近に。

彼女は独身でしたけど、自分でもわかっているんだな。

アタシは寂しいだけ、寂しさを埋めてくれる相手がいないとダメなだけ、と。

好きとか恋愛とか、そういう話とは少し違って、

ひとりでいることがダメ、寂しさに気持ちが耐えられない。

いつも新しいオトコがいました、その子には。

で、長続きはしない、大抵の場合。

でも、すぐに次が現れる(笑)。

ある意味、器用というか、オトコの自動販売機を持っているみたいな(笑)。

寂しさを埋め合わせて失くしてくれる相手、

外の恋をする人でも、それはあるような気もしますね。

誰かに分かってほしい、自分という存在を見て、認めてほしい、

そういう感情は誰しもあって、それは外の恋の重要な理由にもなるけれど、

寂しいから抱かれる、寂しいから次を探す、それはまさに、寂しい気がします(笑)。

しばらくオトコ(あるいはオンナ)を断って、ひとりでいる時間を得て、

自分を見つめ直す・・・なんてことができれば苦労もしないんでしょうけどね(笑)。

顔ではなくカラダ

3連休明けの仕事は火曜日スタートってことでね、

もう今日は水曜日です・・・当たり前すぎることを言うようですが(笑)。

そして明日は15日、10月も半分過ぎますねぇ。。。

そりゃあアナタ、朝晩冷え冷えとしてくるはずですよね。

とは言いながら、アタシはまだ夏服だ(笑)。

スーツ、完全に夏のヤツ。

いやだってね、昼間暑いんですから。

冬物に変えるのは11月に入ってからにします!(笑)

んー・・・そんな訳で、今日もまたどうでもいいようなことを書く訳ですが。

外の恋をする皆さん、趣味ってのがありますよね。

いや、あの読書ですとか、音楽鑑賞ですとかね、そういう趣味じゃなく。

言い方を変えると好み、ですかね。

タイプとも言いますか。

人、特に異性に対する趣味というアレです(笑)。

皆それぞれにあるでしょ?趣味、好みが。

これはもうね、究極的には人の数だけ趣味の違いがあると思いますよ、ええ。

こういう髪型が好み、こんな眉毛が好き、こんな風な指の形がいい、とかね。

アタシはね、アタシは熟女であれば・・・(笑)、いやそりゃあその通りなんですけどね、

熟女であれば何でもいい、誰でもいい、訳じゃあない(笑)。

アタシにだって選ばせてくれ!(笑)

んー・・・アタシはさ、顔の好みも、まぁ確かにあるんですけどね、

顔よりも重要なのは体型だ(笑)。

えぇ~?!体型~?!なんてことで驚きの反応を示した人、いますね?(笑)。

何処でだか忘れましたけど、男はね女性に対して、顔よりも体型、カラダの形に

重きを置く・・・なんてことを見たか聞いたかしました(笑)。

で、アタシはそう!その通り!と思いました。

体型、これは重要です。

例えばさ、巨乳ってのがあるじゃあないですか。

それに伴うというか、紐付くお腹とお尻ね。

この体型の好みが恋愛というか、相手選びの重要要素になっていて、

その選んだはずの要素がね、壊される・反故にされるとショックだ(笑)。

見る影もなく太ってしまう、メタボ化してしまう、とか。

同じく見る影もなく痩せて細くなってしまう、とかもね。

セックスはカラダでするものでもありますから。

その体のイメージがなくなっちゃうというのは、やはりキビシイ。

特に男はそうなんじゃあないですかねぇ。

顔なんかね、3日で飽きるというのは嘘じゃあないですね。

あえて顔のことをいうならば、寧ろ大事なのは表情ですよ。

熟女の皆さん。

ご自分のカラダを鏡に映してみたときに、見惚れる人は中々少ないでしょう(笑)。

その昔、20代の頃はキレイな体型してたのに・・・と嘆く方もね、いらっしゃる。

でもね、熟女の体型をそもそも好むスケベオヤジがいるんですから(笑)。

その熟女の体型が劣化ではなく、円熟味を増していくというね、そういう変化は

愛しいほどに素敵なんです(笑)。

・・・何を訳の分からんことを言ってるんだ、このオッサンは!と思われていることでしょう(笑)。

ただね、ただアレだな。

自分の体をケアしない、荒れ放題に放置のような熟女はダメね。

それは熟女ではなくオバハンですから(笑)。

何も求めていない・・・訳でじゃないけど

さ、3連休最終日ですね。

今日はね、何の日ですか、皆さん。

体育の日ですね、体育の日。

運動、スポーツに親しみ楽しむ日です。

先程、TVのニュースでお年寄りがますますお元気になっていると。

特に定期的に運動をしているお年寄りは健康そのもので、

身の回りの彼是を助けを借りずに出来る比率が大変高い、と。

まぁ結構なことじゃあないですかね。

アタシだって何れは否が応でも爺さんになっちまうんだ。

エロジジイ、スケベジジイになってやりますよ、ええ(笑)。

アタシもますますお元気な、いつまでも勃起している爺さんに、

なってみたい・・・ような、なりたくないような(笑)。

3連休ってことでね、だいぶお疲れの奥様方も多いんじゃあないですかね。

子供の運動会で早朝からお弁当作り、ふと横を見れば今日も旦那がいる(笑)。

今日の昼飯は何だ?夕飯は何にする、明日の朝飯は何?・・・(笑)と、

口を開けば食うことばかりのぐうたらな旦那がね、鬱陶しくてしかたないとか(笑)。

それに加えて子供が部屋を散らかし放題に散らかす、掃除したばかりなのに(笑)。

外の彼とも連絡が付かない、連絡しようにも旦那が邪魔!とかね、ありますね。

明日からはまた日常に戻りますよ、ええ。

旦那は会社に行き、子供は学校へ。

奥さんは・・・奥さんは午前中からラブホテルに籠城して、

他所の旦那に、会社に行ったはずの他所の旦那に勃起したヤツを

ピストンされて快感に溺れる・・・みたいなね(笑)。

あ、アタシのことじゃあない(笑)。

奥さん、外の恋の人妻、主婦ですね。

甲斐甲斐しく・・・というのはオーバーかもしれませんが、

よく気が付く、世話を焼いてくれる人ってのがいますね。

ちょっとしたことから、ちょっとしたこと以外も(笑)。

ラブホテルに入って玄関で靴を脱ぎますね。

アタシはさっさと部屋ん中に突入しますが(笑)、アタシの脱いだ靴を

さり気なく揃えて並べてくれる、いますよね、そんな人妻。

脱いだスーツをハンガーにかけてくれる・・・そんなこと嫁でさえしてくれない(笑)。

ちょっとしたことですけど、感じるものがありますねぇ・・・アタシは。

あぁこの人妻は女らしさ、気配り、気づきがある人だな、と。

さっきまで乱れ狂うように悶えまくり、髪を振り乱して痙攣して感じていた人が、

部屋を出る時にタオルやバスローブをそっと畳んでまとめておく。

グッときます(笑)。

そういうことが自然にできるのは、やはり主婦だなぁ・・・と。

いや若い子だって当たり前にできる子はいるけどね、多分躾けがよい家庭の子。

でもね、主婦、人妻がするそれとは違うんだなぁ(笑)。

夜、お店でご飯を食べる時におしぼりをさっと渡してくれること、

料理を取り分けてくれること、そういう姿はいいもんです、実に。

勃起します・・・いやしないか(笑)。

ちょっとした違い、差なんだと思うんですけどね、

いちいち鼻につく、何故か、おせっかいに感じてしまう彼是もあります。

不思議ですね~。

嫌味に感じるような、素直に受け止められないような。

意図を感じるんですかね、何か。

あ、偉そうに言ってますね(笑)。

男もあります。

恩着せがましい、押しつけの親切みたいなのがね、ある。

大抵そういうヤツってのは見返りを求めてますからね。

それも具体的な。

で、それがないと拗ねる、腐る、不機嫌になる(笑)。

外の恋でそんなことをしようったってね、そりゃあ無意味でしょう。

何かを求めている訳じゃあないと思うんですよねアタシは。

抱いて抱かれて気持ちいいセックスを楽しんで、美味しいご飯を食べて。

暫しの時間だけ一緒に過ごす、それだけでアタシはいいんだなぁ。

曖昧な境界線

こういう外の恋・・・不倫であり、浮気でありますが(笑)・・・をしていますと、

同じ世界に足を突っ込んだお仲間のような方々がたくさんいることを

実感できる、そういう感覚があるものです。

やはりね、男は女を、女は男をね、求めて止まないんでしょう。

小学生の男女が淡い初恋をするのとは違いますから。

どうしたって性、セックスが伴いますよね~。

セックスがない外の恋、まぁないんじゃあないですかね、おそらくは。

ある人はこう言います。

要するにセックスでしょ、と。

恋愛ではなく性欲を処理できる相手選びでしょ、と。

こうも言います。

恋愛感情を装ってセックスフレンドを言い換えているんじゃないの、と。

アタシね、コレね、この発言にね、否定的立場ではないんだ、実は。

ある意味でそう、そうかも知れないね、と思ったりもします。

本人がどう思うか、どう認識したいかの話ですからね、実際。

セフレだからダメ、外の恋の相手だからOKという括りではないし。

ある人・・・人妻です・・・がこんな風なことをTwitterで呟きました。

【アタシはセフレでいい。欲しいのはセフレ】

【数か月に1回、半年に1回、1年に1回、そんな相手が2、3人いたら充分】

【その方が余計な情も湧かない、セックスも新鮮、マンネリしない】

【縛られたくないし、縛ることもしたくないし、女でいられる相手がいるだけでいい】

是非を問うものではないですね、コレは。

こういう在り方もあるというだけのことです。

正直であり、本音であり。

外の恋をしている人の中にはセフレという在り方に極端なアレルギー反応を

示す人が男女ともにいますね。

・・・どちらかと言うと女性の方がアレルギー反応が強いかもしれない・・・

数を数えた訳じゃあないんでね、スミマセン、誤解なくお願いしますね(笑)。

女はカラダありきじゃなあないんだ、気持ち、精神的なつながり、安心感がないと、

セックスなんかしたくない、できない、と。

男もね、性欲を処理できる相手を確保したい、そういう思いで相手を探し、

できるだけ面倒なことは省きたい、いいところ取りと言われても構わずに、

セックスだけできればそれでいい、そういう関係をのみ求めるヤツはたくさんいます。

で、アタシはそれはそれで否定しませんし、それもあり!だと思います。

良くないのは本心を偽って、本当はセフレを求めているのに、

いい格好をしたいのか、偏見があるのか、外の恋を演じるようなね、

そういう在り方。

コレは疲れるだけだと思うし、相手が同じ思いでないとしたら失礼だと思います。

あとこの先どれくらい自由に動けるか、セックスが楽しめるのか、

それを考えたときに、本音で本当のことを求めて動いて、

そうなるようにするべきかなぁ・・・と感じますよね、やはりね。

もしも心の何処かで自分自身に偽りがあるのなら、ですけどね。

夫婦デート

この土日、それから月曜日と3連休という人、少なくないでしょう。

アタシもそうです(笑)。

お天気は・・・イマイチのようです関東地方は。

まぁ仕方ないですね、お天気ばかりはどうにもなりませんし。

旅行に行く人、旅に出る人・・・あ、同じですね(笑)、

子供の運動会が続くという人、何も予定がなくノンビリの人、

何にせよ良い過ごし方をしたいものです。

アタシは、まぁ何も予定がない派です(笑)。

特にない、何もない。

近所のスーパーに買い物に駆り出されるとか、

そんなもんでしょう、精々。

あ、でもアレですね、日曜は嫁と東京に出掛ける話がありました。

お天気次第というところもありますが、ええ。

嫁と2人で電車に乗って。

デートと言えば、まぁデート・・・ですかね(笑)。

本人的にはお互いに、そんなつもりも思いも全くないんですけどね(笑)。

アタシんところは夫婦不仲じゃあありませんからね。

毎日会話もしますし、日用品の買い物だって付き合います。

家事も手伝いますし、嫁の実家にも喜んでお邪魔する。

ないのはセックスだけ、只々それだけです。

それだけは外でさせて、お願いだから(笑)。

夫婦仲が壊滅的に冷え込んでいるのは彼女のところですけど、

んー・・・でもね、最近はDVも収まっているようだし、以前のように警察を呼んだり、

近所から心配されるようなことはないみたい。

それにね、来週だか海外旅行に行くんですよ、夫婦で。

いいことだと思いますよ、ええ。

彼女のところも勿論セックスレス。

旦那はしたいらしいけど、彼女が完全拒否。

日本だろうが海外だろうが、何処であろうとも旦那には指一本触られたくない!(笑)

セックスはお外で他所の旦那と!と決めていらっしゃる(笑)。

そんな夫婦ですけど、海外旅行へ。

まぁストレス解消の意味合いもあるんでしょう。

あと行く先が夫婦ともに共通でお気に入りの国だということもね、あるみたい。

彼女曰く、行きも帰りも現地でも、ほとんど別行動という話ですけどね(笑)。

お財布も別、戸籍上夫婦の2人がそれぞれ海外に旅行するという感じですかね。

夫婦仲が円満でも険悪でも、外の恋は成立しちゃいますからね。

アタシはまぁ円満ですし、彼女は険悪。

夫婦という形の上ではアタシと彼女は対極にいるような立場ですけど、

外の恋では共通認識で繋がっている。

求めるモノが完全一致・・・ではないと思いますけどね、それは皆そうでしょう。

夫婦であり、そこに逃れようのない日常生活があって、

嫌が応でも進まなきゃならない諸々、彼是の重荷をね、少しだけ緩和するような、

暫し忘れるような、でまた現実の生活に戻っていけるような、

そんな意味合いの外の恋があるんですよね。

スポーツジムは大人の社交場

アタシは長年会員制スポーツクラブに通っています。

もう、足掛け30年くらい。

中々続けられるものじゃあないと思いませんか、皆さん!(笑)

人生の半分以上、ジムに通っている訳ですからね、

そう思うと意味もなく感慨深い(笑)。

30年で400万円近くジムに支払った計算になりますよ、月会費で。

安いんだか、高いんだか、それは個々人の価値観に依るんでしょうけど、

おかげさまで元気に健康に過ごせてますからね、アタシにとっては安い。

月に何度行っても会費は固定ですからね、行けば行くほど得をする(笑)。

お年寄りなんかは朝と夕方に大浴場に入りに、それこそ銭湯に通うように

スポーツジムを使っていますね。

あと、それからね、30年も通うとね、スポーツジムを出逢いの場に使う人、

これもまた少なくないことに気が付きます(笑)。

男女混合のスタジオプログラム、エアロビとかね、ヨガとか、色々ありますけど、

もう脂ぎって目をギラギラさせて女探し、みたいなオッサンがいるもんです(笑)。

アレは独身なんですかねぇ・・・独身のような気がします。

女性でもね、色目を使うじゃあないですけど、行動的な人がいます。

トレーニングマシンの使い方をお目当ての男性の横で偶然を装って尋ねる、とか。

偶然なのか、図ったのか、いつも同じ時間帯に姿を現す女性、チラチラと視線を送る、とか。

あ、スミマセン。

アタシの事じゃあないんだ(笑)。

アタシはジムで出逢おうなんて欠片も思っちゃいませんよ。

アタシは健全にトレーニングをするマジメなオッサンです。

ただね、アタシにも思いも依らぬアプローチがあるんです、過去何度か。

それはね、男性なんですよ、オトコ(笑)。

アタシがトレーニングをしているのを鏡越しに見ている細マッチョがいました。

偶々かな~と思ったんですけど、何度も目が合っちゃう(笑)。

アタシが場所を移動して他のトレーニングマシンのところへ行くと、

付かず離れずの距離でその細マッチョが動く(笑)。

アタシの真横のトレーニングマシンに来たとき、細マッチョ君は

何か子犬が鳴くような、そんな声を出したのか、出ちゃったのか(笑)、

ちょっと戦慄が走りましたねぇ・・・(笑)。

アタシね、何を隠そう・・・何も隠しておりませんが(笑)、男性にモテる傾向があるんです。

大学生の時に駅の男子トイレで巨漢のホモに遭遇しました(笑)。

海水浴場のシャワールームで禿げたオッサンに潤んだ瞳で長々と見つめられました(笑)。

ジムのサウナルームで2人しかいないのに、真隣に座られたことがあります(笑)。

こんな出逢い・・・いや遭遇話を彼女にしてみたら、腹を抱えて大笑いされて、

【いや、わかる!男に好かれる顔、体型なんだと思うよ!】と、意味が分からんことを

言っていましたねぇ・・・。

あのーアタシは女子専門、それも熟女専門なんですよ、ええ(笑)。

オンナしか受け付けません、何度も言いますが熟女オンリーですっ!(笑)

今日は一体何の話を書いてるんでしょうかね、しかし。

ついでですから、ジムの男子ロッカールームあるある!を書きましょうか。

全裸のままトイレに入ってくるオッサン、います!(笑)

しかも【大】をするんです、全裸でやって来て(笑)。

で、当然ながら全裸でロッカールームへ、あるいは浴室へ消えて行く(笑)。

ヘアドライヤーで股間を乾かすオヤジ、います!(怒)

足の指を乾かすオッサンもいます!(怒)

とことんどうでもいいような話ですね(笑)。

スポーツジムは出逢いの場にもなり得ます。

何たって男女が不特定多数集まる場所ですからね。

ただ、見え見えの露骨なアプローチは見苦しい。

わからないように密やかにスマートにやってほしいですよね。

あ、それからね繰り返しますけどアタシはオトコはダメ、熟女専門!(笑)

ずっと恋に生きる人生

いやどうもお疲れさまです(笑)。

今日も色々ありましたね・・・あ、特に何もないという人もね、

そりゃあいますよね(笑)。

まぁアレですよ、いやホントにね思います、日々日々人間関係だな、と。

家の中も、仕事先も、会社も、そして大人がする外の恋もね(笑)、

全~部、人間関係。

だから皆悩む、頭を抱え、思い悩み、イライラし、途方に暮れる(笑)。

人生の悩みの9割上は人間関係だそうですよ。

納得しちゃいますねぇ、ホントに。

アタシの家の近所にね・・・あ、スミマセン、話はいきなり変わります(笑)。

毎度毎度スミマセンね、いきなりの切り替わりで(笑)。

でね、そうそう。アタシの近所の人のことです。

近所の人とは言え、もうね、85歳の女性です。

とてもお元気、アタシの母親のお友達です。

この女性・・・いや85歳のお婆さんですけどね、

アタシは小学生の頃から知っている人です。

お妾さんだった人なんですよ、昔ね。

いわゆる愛人というヤツですね。

本妻がいる男性に住むところを宛がわれた女性です。

それを知ったのは随分後になってからですけど、

愛人という存在ね、婚外恋愛をする女性が身近にいたという(笑)。

財力があって本妻とは別に女を囲う・・・囲うではないですね(笑)、

生活をしていましたから、その男性と。

アタシは思いました、当時・・・高校生だったですかね。

結婚しても別の女と他所で生活することはありなんだ、と(笑)。

その男性はもう30年以上前に亡くなって、その女性はそのまま宛がわれた住まいに

ずっと住んでいる、今も変わらずそこにいる。

ただ男性が亡くなって以降、何人もの男性とお付き合いをされていたらしい。

知る限り、50代~今に至るまで3人、いや4人ですかね。

愛人として若い頃を過ごし、残された遺産(?)に住みながらも、

何人もの男性と恋愛し続けて今、85歳。

年内に老人ホームに入ると決断したそうです。

お元気なんですよ、今もって。

クルマの運転さえしているくらいです。

でも、施設のお世話になると決めたらしい。

この女性は一度も・・・おそらくですけどね、結婚をしないままに

日陰で・・・かもしれません、本人確認していませんので(笑)・・・生きてきて、

50代も60代も70代、そして80代もいつも男性が必ずそこには存在していた。

これは凄いこと、シンプルにそう思います。

小柄でいつも笑っていて、やはりね、男好きのする雰囲気を醸していました(笑)。

いやアタシは関係ないですよ、ホントに!

さすがにアタシだって80代の女性に、ましてやご近所さんには手は出ません!(笑)

関係ない存在ですけど、何かこう実は身近にいた外の恋の大ベテランというね、

ご近所のしがらみなく、勘繰りも何もなく、一度外の恋のお話をお聞きしてみたい、

そんな気持ちになり・・・ませんね(笑)。

外の恋の理由

日に日に日暮れの時間が早くなりますね。

毎日1分くらいずつ早まるらしいですよ。

1週間で7分、2週間で14分、1か月も経てば30分近くサンセットタイムが早くくる。

さらに1カ月経つと1時間、3カ月で3時間・・・んな訳ないですね(笑)。

季節は秋から冬へと向かう訳ですが、秋と言えばね、紅葉シーズンです。

アタシはデートとなればラブホテルに籠城状態ですから(笑)、紅葉狩りなど

一度たりとも経験がありませんよ、ええ(笑)。

鮮やかな赤や黄色に染まる木々を眺めて散策、ドライブ・・・

いやぁ人目が気になって終始挙動不審になること間違いなし!です(笑)。

堂々と・・・でもないんでしょうけど、行楽地や人が大勢いるところへ

外の恋のデートに出掛ける人、案外少なくないんでしょうかね。

いやアタシにしてみれば、只々恐れ入るばかりです(笑)。

そりゃあね、アレですよ、温泉宿かなんかをさ、予約して。

で、個室の露天風呂とか彼女と二人で・・・浴衣から覗く熟女の匂い立つ柔肌を、

薄暗い灯りが燈る和室で・・・いや~イヤラシイですね、実に!(笑)

そういうデートがしたくない訳じゃあないけどね、そりゃあね。

外の恋にも色々あって、そこに求めるモノもいくつもありますよね。

こう言っては身も蓋もないかもですが、オトコもオンナも性欲の捌け口、

気持ちいいセックスがしたいだけ、只それだけ、という人もたくさんいますよ。

気持ちがいいセックスさえできれば、外の恋はそれで充分というね、そういうアレです。

嫁がイヤだ、旦那が嫌いだ、それが理由で性欲をどうにも処理できずに、

外で他所の旦那、他所の奥さんとセックスをする、それもあります。

ただ、家族は家族。

嫁も旦那も今更性欲の対象に見ることが不可能で、でもこの先も一緒に生きる家族。

円満にこの先もこの旦那と(嫁と)生きて行くために、外でセックスだけはします、

そういう理由での外の恋、多いんじゃあないですかねぇ(笑)。

アタシはコレですね、間違いなく(笑)。

アタシの彼女はやや違うと思います。

旦那が大嫌い、いつか離婚してみせる、そう言います。

じゃあその先はどうするの?という話はしません、アタシも彼女も。

それはね、アタシは夫婦仲が成立しているからだし、それを彼女は理解しているし、

だからその先にあるかもしれない景色は描かない、いや描けない。

セックスは今のうちに楽しめるだけ楽しみたい、そう言います。

だからねアレなんだ、8時間全裸でラブホで過ごす訳だ(笑)。

外の恋は外の恋だからなぁ・・・旦那と別れたら俺と一緒になるか?等と

言っちゃあいけないとアタシは思っちゃうんだな。

そういう関係に発展していく2人もいるんだろうけどね、確かに。

勢いやその場の盛り上がりで言ってしまった言葉でも、

意味を持ってしまうことがあるからね。

軽はずみな発言は外の恋だからこそ慎むべきじゃあないですかね。

それがルールというか、誠意というか、礼儀というか。

コミュニティという出逢いの場

日曜日、いい天気ですね。

秋晴れって言うんでしょうね、今日のような日は。

地元の小学校、何校か運動会だったようです。

もう今となっては遠い記憶ですが(笑)、朝早くに応援席の場所取りで

小学校の正門前に並んだ記憶がありますねぇ・・・。

アレは大抵お父さんの役目ですね(笑)。

その時間にお母さんはお弁当作りに忙しい。

仲良しの子供同士の家族で応援席を隣にしたいってことでね、

顔も知らないお父さん同士が早朝の場所取りで初対面なんてこともね、

あるみたいですね、いやホントにご苦労さまですね(笑)。

アタシは今日も地元の趣味仲間でスポーツを楽しみました。

で、その道すがら、小学校の運動会・・・ではなくて、少年野球や少年サッカーの

朝練なのか、試合ですかね、ちょっと立ち寄って観させてもらいました。

子供たちに声援を送るのは父親・・・よりも母親ですかね。

母親と思しき女性、多数。

コーチ、監督と思しきユニホーム姿の男性・・・父親でもあり、派遣されたスポーツ専門の

スタッフだったりもするんでしょうけど、遠目に見ていて妙な2人を見かけました。

何ていうんですかねぇ・・・朝の時間帯に相応しくない大人の男と女みたいな(笑)。

外の恋などと言うふしだらなことをしているベテランなアタシにすればね、

わかるんですよ、そういうジャンルに匂う独特のアレが(笑)。

アレは夫婦ではない、あのユニホーム姿の若い男とそれよりも年上の女性、

間違いなくこの中にいる子供の母親は、男女の関係だ(笑)。

いや、確信をもって見た訳じゃあないんですよ、もちろん。

でもね、怪しいんだもん、ホントにさ、醸す雰囲気というか、コソコソしているのが。

地元での繋がりの中で男女の出逢いに発展するってのは、

実は当たり前のようにあるんですよね。

それが例えば子供のスポーツ繋がりで他所の旦那と、だったり。

習い事先の先生と生徒が熟年の男女関係に発展したり(笑)。

生活圏内ですよね、これは。

ほぼ地元、相手とは徒歩圏内だったり、クルマで30分以内だったり。

更にはね、紐付く知り合いが多数いる(笑)。

あの人もこの人も顔見知り、子供同士が仲がいいとかね、物心ともに距離がない(笑)。

で、誰も知らない・・・であろう想定の中で例えばサッカーチームのコーチと、

そのチームに通わせている子供の母親が外の恋。

PTAの役員会で繋がっちゃうなんてのもね、きっとあるんでしょう。

地元はね、薄いようで濃い、しかもしがらみが少なくない(笑)。

アタシは遠距離W婚外専門でやってきましたんで(笑)、

地元で展開される外の恋模様は未体験ゾーンですけどね、

きっと図らずもそういう関係になってしまった、そんなこともあるんでしょうね。

傍目に少年野球や少年サッカーの運動場にいる奥様方を見ていて、

あぁ確かに出逢いの場になってしまうんだろうな、望まなくても、とは思いました。

ムッチリとした大きなお尻と意味なく大きなサンバイザー、浮き出るブラジャーのライン、

熟れた女の匂いが漂っていましたねぇ・・・(笑)。

外の恋のデート、頻度に思うこと

今週も早、金曜日となりました。

個人的には今週はまた随分と過ぎるのが早く感じました。

1週間が長く感じる時があったかと思えば、

今週のようにサササっと週末がやってくるような

そんな感じを受けることもあり、不思議ですね。

根拠なく思うことにはね、週の頭、月曜日に外で深酒するとね、

大抵その週は長~~~~~~く感じるようになる(笑)。

その週の火曜、水曜あたりにデートが入ると、あっという間の1週間に感じる(笑)。

こういう気がするんです。

今週は週の真ん中、水曜日にデートだったですからね、

その意味でも早い、早く感じたんでしょうね。

今日、この拙いブログをお読みくださっている方の中にも、

遠距離婚外恋愛をされている方、きっといらっしゃることでしょう。

近距離婚外の方もね、きっといるに違いない(笑)。

物理的に近い遠いは必ず付いて回る話です、外の恋には。

ネット経由で知り合う関係なら尚の事、距離が遠くなる関係もありがちですし。

経済的な自由度とかね、あと仕事をしている人なら仕事も忙しかったり、

家庭との関わり具合等々、諸条件がある中で折り合いをつけ、

諸々やりくりをつけてデートに臨む、そういうことになるんじゃあないですかね。

なんたって不自由な関係ですから、とにかく(笑)。

アタシは昨日の記事にも書きましたけど、年に4回、5回くらいの回数でしか、

デートをしていない、できていない外の恋です。

そんな数では寂しくて耐えられない、続かないという人、いますよね実際(笑)。

今の彼女の前にお付き合いしていた人妻は、アタシの前から去っていきましたけど、

その理由は、おそらく本当のところは寂しさに耐えきれなかったことだと思います。

夏に初デート、その次が師走。

そもそも寂しがり屋だということは知っていましたし、嫉妬深い人でもありました。

あらぬ嫌疑をかけられたこと、ありましたし(笑)。

逢えずにいることで想像力が負の方向に広がり、想像が想像で納められなくなり、

自爆するようにイライラしたり、感情的になってみたり、そんなこともありました。

毎日、一日も欠かすことなくメールしたんですけどねぇ・・・(笑)。

今の彼女とは関係3年目に入りましたけど、先ほど触れたように年4~5回のデートです。

彼女は寂しくないのかと言えば、寂しさを感じていないとは思いません。

あ、自惚れですかね(笑)。

ただ、その頻度で繰り返される関係で3年目です。

今の彼女とも毎日のメールを欠かすことなく送受信していますよ。

それがあればこそ繋ぎとめていられる気持ち、想いがあるのかなとも思います。

逆にそれがなくなったらね、何かが変わるようにも思います。

そういう意味ではアレかなぁ・・・アタシのペースに合わせてくれているんだなぁ、と。

そう思いますよねぇ。。。

いや申し訳ないとか、スマン!みたいな気持ちじゃあないけど(笑)。


無理や無茶はしちゃあダメですから、外の恋は。

バレる時、しくじる時ってね、大抵は油断か無理・無茶が絡む時ですよ、ええ。

毎週逢うという不倫カップルを知っていますけど・・・あ、知ってるったってリアルじゃあないけどね。

ツイッターで繋がる人妻がつぶやくんです、今週は週3回デートした、とかね。

同じ市内に住む他所の旦那と週3回デート、中々のツワモノですね(笑)。

アタシは・・・仮に近距離だとしても、その頻度はないだろうなぁ。。。

かと言って、近距離でも尚、年4~5回ペースとは思えないけど(笑)。

2015年、3回目のデート

9月最終日の昨日、彼女とデートをしてきました。

いつも通り早朝に家を出て、もう秋ですからね、夜明け前だったりする(笑)。

まぁでもね、アタシはいつも会社に行く時も同じ時間に家を出るんですよ、ええ。

いや魚市場とか現場工事関係の仕事じゃあない(笑)。

スーツを着て革靴で法人にセールスをする何の変哲もない会社です。

ただただ朝早いのが嫌いじゃあない・・・というか、朝早いのは得意です(笑)。

昔、実家が八百屋だったせいかもね・・・いや、だからと言って青果市場勤務じゃあない(笑)。

何度も言いますけど、一般の民間企業です。

さて、いつも通りに家を出て、つまりはまだ寝ているか、起きる頃の嫁には

何ら不信感もない、いつも通りの行動なんですよ。

今日も早朝より通勤、ごくろうさまの図・・・実は外の恋のデート(笑)。

在来線で東京へ出て、新幹線で西に向かう。

いつもいつも思いますけどね、新幹線ってのは素晴らしい乗り物ですね。

ホントに定刻通りに走る、到着する。

座っていれば目的地まで運んでくれるんですからねぇ・・・安全快適に。

素晴らしき日本!ですね。

待ち合わせの駅、いつもこれも同じく彼女が数分前に到着している。

はにかんだような笑顔で遠慮がちに手を振って待っている。

そして、おはようの一言を交わして、通勤通学の往来の中を歩いていくんですね、

いつものラブホへ向かって(笑)。

昨日はね、アレです。

いつも待合室で待たされるんですけどね、どういう訳か即入室できまして(笑)。

朝9時前から全裸でした(笑)。

世の中の方々、大勢の皆さまが仕事に、あるいは勉学に、あるいは家事全般に

身も心も向けているときに、アタシと彼女は全裸で腰を振っている(笑)。

アタシの嫁も彼女の旦那も、それぞれ信じて疑わないのは今日も働きに行っているというね、

そういうつもりでいる訳です。

怪しからんですねぇ・・・実に怪しからん!(笑)

前回の記事でアタシは一滴残らず搾り取られ、干からびて帰ることに・・・なんてことをね、

書きましたけどね(笑)。

干からび・・・ましたかね、そこそこ(笑)。

50過ぎのオッサンと40後半の熟女、朝9時前からセックス、セックス、セックス。

お元気ですね、ホントに(笑)。

昨日もね、やはり彼女はスケベな熟女でした。

いやアタシも充分にスケベですね、失礼いたしました(笑)。

エゲツナイ声を上げて繰り返される獣の交尾のような、

若い男女の爽やかな性行為から対極にあるようなアレですね(笑)。

振り返ってみれば、今年3回目のデートなんですよね。

季節が4つあるように、春夏秋、そして冬と、年4回ペースの外の恋デートですかね。

遠距離W婚外、アタシのようにそれをする人はたくさんいるんでしょうけど、

アタシくらいのペースより頻度高く、月に1回、いや2回とかね、あるいはもっと、

デートを重ねている人もたくさんいることでしょう。

彼女はね、もっと今よりも頻繁に、というか回数多く逢いたいんだと思う。

アタシはどうかというと、まぁ年4回はちょっと寂しい印象で受け止めていますけど、

じゃあこれが月1回ペース、年12回となるとキツイかなと(笑)。

彼女は毎週、いや毎日でもセックスしたいと言います。

アタシはね、スケベオヤジですけどね、毎日はいいかな、さすがにさ(笑)。

実際のところね、干からびるなんて話をしましたけどね、身も心もエンピティー状態、

空っぽになるような、まさに使い果てるような心持ちでデートを終えるんですよ。

毎回思う。無事に終わった今回も、と。

それなりに緊張感があるんです、今でも。

そしてそして、未だにあるんです罪悪感も。

朝から夕方まで、ラブホテルのあの密室の中で、喘ぎ、悶える熟女にピストンを繰り返し

数回の射精を終えて、ホテルを後にして、正直ホッとします(笑)。

昨日は初めて、初めてそのあとに駅に直結した大型百貨店で彼女の買い物に

付き合うことまでしましたよ。

コレはコレでね、緊張感ありますね(笑)。

会社帰りのOLやサラリーマン、彼の地にも知り合いはたくさんいますから。

誰かに見つからないかな、と。

新幹線ホームで見送り、指定席に腰を沈めて東と西に離れて行く時、

またね、また今度ねとお互いに遠くなっていく時に、

アタシは正直寂しさよりも、今日も無事に終わったという安堵感しかない、かな。

年4回、だとしたら次は冬、師走12月ですね。

きっと同じ気持ちで始まり、終える1日になることでしょう。