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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

飲み込む言葉

明日の今頃・・・夕方の時間ですね、ちょうど。

きっとお疲れさんの乾杯をしていることでしょう、アタシは。

おそらくはいつもの大衆居酒屋で、彼女と差向いで。

明日はね、デートなんですよ。

まぁ明日にならなきゃわかりませんね、予定ですから(笑)。

天変地異でもない限り、デートでしょう(笑)。

上手い具合に彼女の生理も終了いたしまして、実に聞き分けのよいことですね(笑)。

ラブホテルに籠城することおよそ8時間、1滴残らず吸い取られ、絞り出されて、

アタシは干からびているかもしれません(笑)。

まぁそれもいつも通り。

何たってね、アレですから、アタシたちのしていることは不倫ですから。

正々堂々としていられない(笑)。

陰でこそこそ、人目に触れないよう触れないよう、できるだけ隠れていたい。

ラブホテルという密室、実にいい場所ですよね、皆さん。

ひとたびあの中に入ってしまえばね、もうこっちのものですから(笑)。

誰にも会うことがない・・・まずない。

待ち焦がれたセックス、やり放題(笑)。

何度でもどうぞ、気の済むまで(笑)。

寝ても良し、唄っても良し、ゲームするのも良し。

アタシはね、ラブホテルで唄うことも、ゲームすることもないけどね、

ただまぁ微睡むように寝入ることは多々ありますねぇ・・・エネルギー充電の意味でも(笑)。

ベッドで語らう、ホテルの部屋で食事をしながら語らう。

そんな時間もありますね。

会話。

こういう関係、不倫、浮気の関係の2人、喋ることって色々ありますけど、

まぁどうですかね、他愛もないことが多いんじゃあないですかね。

深い話、重たい話、真面目な話、しない訳じゃあないんでしょうけど。

しても仕方ない、意味がない、したことでむしろマイナスになる、

そんな場合もあるでしょう。

お互いに家庭がある大人ですからね、言いたくても言わない、言えないこと、

やはりあるもの・・・ですよね(笑)。

聞いてほしいこと、話したいこと、誰しもあって、でもその相手がこの人・・・

なのかもしれないけど、実はこの人はダメ、一番ダメな相手だったりもします。

思わず言葉を飲み込んでしまうような、言いかけて引っ込めるような。

外の恋をしていると、まぁ色んなね、そこには理由があるんでしょうけど、

日常の彼是、旦那や嫁への愚痴レベルも含めて(笑)、言いたいことが誰しもある。

仕事の事、子供の事、親の事、色々ね、言いたいことも聞いてほしいこともあるもんです。

でもさ、全部が全部、もれなく言葉にはできないもんね。

というか、しちゃいけない。

結局何処にもオールクリアな状態なんてないんですよねぇ・・・。

何処かで折り合いを付けながら、遠慮がちに躊躇いながら進む関係。

進んでいるのかどうか、わからなくもあるけど(笑)。

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30年ぶりの・・・

今日は少し季節が逆戻りしたような、外を歩くと汗が滲むような、

そんな陽気ですね。

30度近い気温になったとか。

もう間もなく10月ですが、クールビズはまだ続くんですよね。

皆さん、ご存知ですかね、クールビズの期間ってのを。

夏場だけじゃあないんですよ、アレは。

環境庁が言うところに依りますと、始まりは5月1日です。

で、オシマイはね、9月末・・・ではない(笑)。

なんと10月末なんですね。

え?そんなの当たり前だって言いました?(笑)

皆知ってんですかね、ホントに。

アタシは恥ずかしながら9月末までじゃあねぇ~の?と思っていました(笑)。

実に半年間、1年の半分がクールビズなんですねぇ・・・。

さて、汗ばむような陽気の週明け月曜日。

アタシは今日もセールスの仕事で外出しました。

電車に乗り、客先へ移動します。

新宿へ向かう電車の中、座席が空いておりました、ええ。

空いてりゃね、まぁ座ります。

新宿まで20分くらい、読みかけの本を読もうってことで。

向かいの七人掛け座席に2人の女性が座っていたのは、

何となく目の端に入っていたんです。

母娘・・・かなぁ位のイメージで。

本を読み、ページを捲り、ふと顔を上げて向かいの座席の女性2人の方へ

目を向けたんです、何気にね、何とはなしに。

母娘かなぁ、と思いましたと、さっき書きました。

まぁわかりませんよね、母娘です!なんて名札も何もないし(笑)。

まぁそれはいいんですけどね、その2人の内の母親と思しき女性。

アタシは一瞬目が合い、すぐに読みかけの本に目を戻し、

すぐまたその母親と思しき女性に目を向け直しました・・・気づかれないように(笑)。

・・・似ている!

あまりにも似ている・・・二十歳の頃、大好きだったあの娘に。

夏の海で出逢い、ひと目惚れし、不器用なアタックをかけ(笑)、

手を変え品を変え何度もアタックをし(笑)、都度弾き飛ばされ、

それでも何度か会うことだけはできたものの、4年かかっても片想いのまま、

儚く終わったあの遠い昔の恋愛のあの娘に・・・!

30年前以上ですよねぇ・・・相手ももう40代も後半だ。

似ている・・・年齢と共に顔も形も変わるとは言え、いやしかし似ている!

そんなことを思い、考え、何度も見てはいけない、失礼だ、いや怪しいオッサンに思われる、

でも見たい、見なきゃ、いや見ちゃダメだ、馬鹿!このスケベ!(笑)

新宿に着きました。

アタシは降りなきゃいけない。

奇跡は起きました・・・いや奇跡じゃないね、ただの偶然(笑)。

その母娘も新宿で降りました。

声なんかかけませんよ(笑)。

【あの・・・もしかして●●さんではないですか?】

なんてね、新宿駅のホームで呼びとめて・・・できませんよ、そんなこと(笑)。

いや、できなかないけどね。

やんなかったですよ、ええ(笑)。

他人の空似じゃないかと思います、きっと。

いやでも30年ぶりに見た本人かも知れない。

背格好、同じ。

あの二重、口元、そしてそしてあの長い髪。

似てたよなぁ・・・似てた、いやホントに似ていたのですよ(笑)。

連れていた子供(と思しき女子)がね、ちょっと年齢的に若いかなとも思ったけどね。

そんなのどうにでも解釈できるもんね。

電車の中で2度3度4度とアタシはチラ見をして(笑)、

2回くらい視線が絡み合った・・・気がする(笑)

もし。

もしもあの女性がアタシのあの片想いのあの娘本人だとしたら、

アタシに気が付いたんでしょうかねぇ・・・。

昼間っからチラチラとイヤラシイ視線を送るスーツを着た変態オヤジだと

ただ単にそう思われていたんでしょうかねぇ・・・(笑)。

記憶にさえ残らない、忘れ去られた片想いの相手だったでしょうかね。

まぁ今となっては確かめる術もない(笑)。

選ぶものはそうは変わらない

9月も下旬、来週はね、もう10月に入りますねぇ・・・。

10、11、12月と、今年もあと3か月ですよ、しかし。

いやぁいつも思うことではありますが、月日が経つのは早いもんです。

来週の今頃はもう彼女とのデートも終えた週末になっている筈です、予定では(笑)。

7月の今頃だったですからね、前回のデートは。

2ヶ月ぶりということになるんですね。

いつもの場所で待ち合わせ、いつものホテルに行き、およそ8時間を

セックスに費やすんでしょう、きっと(笑)。

今からムラムラして仕方ないと・・・いや、アタシが言ってるんじゃあない(笑)。

彼女が言ってるんだ(笑)。

来月は彼女の誕生日、年一回の・・・当たり前ですね(笑)。

アタシは今月、お互いに1つ歳を重ねる訳です。

彼女は言いますねぇ・・・いよいよオバサンだ、あっちもこっちも年齢を感じる、と。

そりゃあね、そうですよね。

40代半ば過ぎ、永遠に20代の肉体でいられるはずがない。

アタシは都度言います。

その垂れたオッパイがいいんだ、と(笑)。

その緩んだ下っ腹とドーン!とデッカイお尻がいいんだ、と(笑)。

愛しいじゃあないですか、熟れて熟れきったカラダで快感を求めて乱れる人妻って。

そしてそして、思います。

健康には充分に気を使い、メンテナンスもし、無理はするんじゃあないと。

まぁ同じことはね、アタシ自身にも言えることなんですけどね(笑)。

過信し過ぎちゃいけません、自分が頑丈なことをね。

皆さんもね、アレですよ、健康診断を必ず受けて、いついつまでも元気に楽しく、

スケベなことが実践できるように(笑)、抜かりなく、怠りなく、お願いしますよ(笑)。

んー・・・話は変わりますが(笑)。

書店や文具店に行きますと、来年の手帳を売ってます。

早いところではお盆明け位から売り始めていましたね。

手帳ですねぇ・・・来年の手帳。

毎年新作っていうんですかね、去年までなかったヤツが出ますね。

アタシはね、手帳の使い方はハッキリ言って下手くそです(笑)。

よくいますよね、手帳を惚れ惚れするくらいにキレイにスマートに使う人。

字もキレイ、イラストや写真とかね、色々書いたり貼ったり挟んだりね、やってるでしょ。

アタシは憧れるんですけどねぇ・・・全くできない(笑)。

字しか書かない、それも汚い字だ(笑)。

あとで見返した時に判読不能なこと、少なくありません(笑)。

手帳もね、気分を変えて違うヤツを、今年使っているのとは違うヤツを買うかな、

なんてことでね、色々見ては考え、ちょっと悩み、挙句に今日は買わない(笑)、

そんなことを毎年繰り返しています(笑)。

で、結局はね、今年のヤツではないモノを買ったけれども、

それは去年使ったヤツと同じだったりするんです。

要はね、3つか4つのパターンがクルクルと循環しているというね、そういうアレです。

コレはさ、好みの問題なんでしょうねぇ・・・。

そもそも、らしくないのは選べないじゃあないですか。

アタシが猫のイラストか何かが表紙にプリントされているピンクの手帳を持ってたら、

間違いなく遠巻きにされるでしょ(笑)。

あ、今思い出したことがあります!

数年前、鮮やかな水色でちょっと柄の入った手帳が偉く気に入りまして、

レジに持ってたんですよ。

【贈り物ですか?】と聞かれました、レジのお姉さんに。

【ん?いや違いますよ。あ、すぐに使うのでそのままください】と答えました、アタシは。

今でも鮮明に覚えています、そのレジのお姉さんの表情。

声にこそ出さないけど顔に書いてある【え?!マジっすか?!】の表情です(笑)。

その手帳のね、別冊になっている巻末付録があったんですけどね、

何て言うんですかね、アレは。

生理月経の記録をつけるページが数ページに渡って用意されている(笑)。

コレ女物?!(笑)

そりゃ【え?!マジっすか?!】だよね(笑)

もちろん1年間使い切りましたよ・・・いや手帳本体だってば(笑)。

付録の生理月経は記録する術がない(笑)。

・・・脱線しました、スミマセン。

で、手帳ですけどね。

思いますよ、外の恋人、熟女への好みと同じだなと。

手帳もそうそういくつもパターンが変わらないように、熟女への好みもね、

やはり変わるモノではないでしょう。

今までとは全然違うタイプの相手を・・・なんて思ってみたとしてもね、

実際にそうしてみたとしてもさ、結局はしっくりこない・・・と思うんですよ。

手帳ならね、やっぱりダメだ、違うの買おう!ってことでさ、

買い直しってのができるんでしょうけど。

お付き合いはね、まぁ別れりゃいいって話ではあるんでしょうけど、

モノじゃあないからね。選ぶとき慎重にならないとね、やはり(笑)。

ちょっと気が強い、でも実は脆さもあり、感情表現豊かで、ニコニコしていて、

そんなこんなの人妻ばかり・・・だった気がします。

あ、あとね、セックスが猛烈に好きな人妻ばかり、コレも間違いなく共通(笑)。

目立たぬように慎重に冷静に

今日から・・・今日からと言うほどのアレでもないんですが(笑)、

社会復帰、仕事再開ですね、アタシは。

ほんの5日ばかり朝の通勤というのをね、やらずにいたわけですけど、

いや、朝の様子、気温とか日の出の時間とかね、変わるもんですね。

静かに確実に季節は秋へ、秋へと進んでいますよ、ええ。

巷ではこの季節の移ろいに追いつかずなのか、風邪を引いている人が少なくないとか。

明け方とかね、肌寒さを感じますもんね。

段々と暖かさや温もりが恋しくなる季節になりますねぇ・・・。

んー・・・話は変わりますけどね、

アタシの家の近所に防犯意識がメチャメチャ強い家があります。

何がどうってね、アレです、防犯カメラが設置されてんですよね、庭先に。

夜になってから、というか暗い時間帯ね、朝方でも、

その人の家の前を通るたびにパッ!と眩いライトが点灯する。

有名な警備会社のセキュリティシステムにも入っている。

まぁ物騒な世の中ですからね、備えあれば憂いなしなんでしょうけど、

アタシとしては大袈裟だなぁ・・・なんてね、思ったりしますよ(笑)。

あの防犯カメラには朝に晩にアタシがママチャリに乗って通勤、帰宅する姿が

ハッキリと映りこんでいるんでしょうねぇ(笑)。

ある意味でプライバシーも何もないですね、アタシの生活(の一部)が丸見えだ(笑)。

何時に出て行って、何時に帰ってくる、時々酔っ払って蛇行運転してる、とかさ(笑)。

皆さんはあまり意識してない方が大半だと思いますが、

今や街中を歩けばね、防犯カメラだらけですよ。

駅前、駅構内、コンビニも、スーパーも、会社のエントランスも、カメラだらけ。

そしてそして、毎度お世話になるあのラブホテルもね、防犯カメラで監視されている。

ラブホテルは入り口・出口付近、それから駐車場、あとエレベータ内、通路、

必ずありますね、大小様々のカメラが。

さぁ~これからセックスするぞー!なんてことでね、もうエレベーター内で行為が

始まっちゃう人、いますよね、きっとね(笑)。

アレね、見られてるんです(笑)。

まぁさすがにね、部屋の中にはカメラはない、ないはずだ。

盗撮モノのAVでありましたけどね、ラブホテルの素人を隠し撮りしたというのが。

アレはやらせもあり、リアルの正真正銘の本物もあるらしいですけどね。

デートの日、外の恋をするアタシたちは其処彼処でカメラに捉えられているんですねぇ。

言い逃れができないほどに、鮮明に(笑)。

そう思うとね、何だか妙にカメラを探したくなりますね(笑)。

わざと背を向けてみたりね、カメラに。

映りこまないように端っこを歩いてみたりね(笑)・・・多分意味がない(笑)。

まぁ仕方ないですよね、バレてはいけない人にバレさえしなければいいと、

そう思うしかないもんね。

ただ、クルマでラブホに行く人はご注意くださいよ、ホントに。

何がってね、ラブホの駐車場って事故が多いんですって。

それもね、出て行く時じゃなく入ってくる時(笑)。

もう気が急いちゃってますからね、早く全裸になりたいと(笑)。

で、慌てて・・・そのつもりがなくても慌てていて、先に駐車してある他所のクルマに

ぶつけてしまう、擦ってしまう・・・コレね、防犯カメラに映ってますから(笑)。

セックスどころか警察呼んで現場検証ですよ、ホントに。

保険屋さんに連絡するにしてもね、説明しづらいと思いますよぉ・・・自分の状況(笑)。

慌てちゃいけない、冷静に抜かりなく平静を装って行動しなければならない。

例え不倫の匂いがプンプンする2人として、彼方此方の防犯カメラに映っていたとしてもね。

押し、口説きという始まり方

昔から・・・いや、昔ってのがいつのことを言うのか、そもそもわかりませんが(笑)、

でも昔から言われることがありますね、女は押しに弱いと。

何度も繰り返し押されると断り切れなくなる・・・というね、そういうアレです。

口説き落とされるとも言いますね。

口説く側には理論・理屈、身も蓋もない言い方をすればテクニックがあるんだそうな(笑)。

落としどころを設定して、そこに導く、いや陥れるとか(笑)。

こんな風に書いてみると、押しはともかくも口説き落とすというのは、

どうにもナンパな雰囲気が漂いますね(笑)。

アタシは押しがない(笑)。

そもそも押さない(笑)。

ということから言えば、口説きなんてしませんよ。

押す=無理を承知で局面を変える、みたいなのがありませんかね。

口説く=ゲームの勝敗にすり替わるような、落とすことが目的化してませんかね。

と、まぁそんな考え方がアタシの頭の中にはあったりします。

今までもね、いやそりゃあね、一度や二度はさ、ありますよ、押しも口説きも(笑)。

ただ、アタシには合わない、不向きという結論です(笑)。

ダメなら次、さっさと諦めろ、そういうアレです。

粘りに粘って、何か月も何年もかけたってさ、ダメなものはダメじゃない。

元々ダメな理由がある訳だから。

そこを曲げて口説き落としたとしてね、口説き落とされた側は結果オーライですかねぇ・・・。

皆さんの中には口説かれた経験、口説き落とされた経験をお持ちの方、いますかね。

いや、独身時代も既婚時代も含めてですよ(笑)。

外の恋で口説かれるのって、どうです?

アタシはねぇ、外の恋こそ押しも口説きも無駄な気がして仕方ない(笑)。

不倫で浮気ですから、外の恋。

もっと直感的に本能的に相手を見極め、選ぶ気がするんですよね、外の恋は。

始めっから答えは出ているような。

付き合う人はあらかじめ決まっているような。

セックスできればいいや~!なんてスケベ心がある男はね、

ハードルが低い設定で構えているからね、やたら滅多ら口説き、押しまくるけどね、

時間もエネルギーも無駄にしたくないと思えばさ、そうはしないと思うんだな。

母親という魅力

5連休、いい天気が続きますね。

皆さんの普段の行ないがよろしいからですかね、この好天続きは(笑)。

あの人が来ると雨が降る、とか、アイツがいると必ず天気が悪くなるとかね、

不思議といるもんですね(笑)。

アタシはね、晴れオトコです。

いや、ホントにそうなんだ。

大雨予報のゴルフを小雨どころか、晴れ時々曇りに変えたこと数知れず(笑)。

台風の進路を変えたこともあります(笑)。

知り合いの社長は有名な雨オトコで、降水確率0%の中、激しい俄か雨を降らせたり、

落雷でゴルフ場を閉鎖させたりね、もの凄い悪天候オトコなんです(笑)。

皆、あの社長と出掛けるのは避けたがる(笑)。

まぁ偶然なんでしょうけどね、でもなぁ、何かこう運があるとかないとかね、

そういうアレにもつながっている気もしますけどね、ええ(笑)。

さ、そんな訳でして、シルバーウィークも明日でオシマイですね。

アタシは今日は家でノンビリ・・・するはずもなく、外でスポーツしてきました。

今日もまた夏のような日差し、ジリジリとする紫外線を浴びました。

季節外れの日焼けオヤジ、またまた色が黒くなっちまいました(笑)。

家に帰ってみたら、嫁も娘もいない。

あぁ、そうだった。

嫁は今日はパートで働きに出たんだ。

娘は・・・知らない(笑)。

デートですかね。

いや、アルバイトか?

いやいや、大学の授業があるんだったかな。

まぁ何でもいいや(笑)。

家ん中、誰もいません。

静かですねぇ。

ビール呑んじゃいますかね(笑)。

んー・・・アタシの外の恋の彼女はね、今日も仕事です。

不定期に休む、いわゆるシフト勤務です。

DINKSです。

ダブルインカムノーキッズ。

ダブルインカムですけどね、夫婦の収入が生活に役立っているかと言えば、

あまりそうではないような、そんな話を何度も聞かされてきました。

旦那がお金を取りまとめる。

自分の収入は自分のもの、嫁の収入も一旦預けさせる。

嫁に対して小遣い制を強いる。

悪代官のようなヤツですね(笑)。

子供がいないことが夫婦仲を冷え込ませた遠因とも言いますけど、

今となっては子供がいなくて良かったと、つくづく思うそうですよ。

あんな奴の子供がいたら、可哀想過ぎると。

まぁどうですかね、夫婦のことはアタシはわかりません。

意見もしちゃいけないしね。

今の彼女は人妻で熟女で子供はいない。

出産も子育てもしたことがない、当たり前ですが。

アタシね、実はここだけの話、母親という役割を持つ人妻がね、

大好きなんですね(笑)。

いや、彼女にはそんなことは口が裂けても言えませんよ。

妊娠や出産、本人の意思の及ばないことでもありますから。

アタシの過去歴代の彼女、悉く人妻で熟女ですが(笑)、

今の彼女以外は全員が出産を経て子育てをしている、或いはし終えた人。

人妻ってのはね、結婚していれば人妻ですから。

そこに出産、子育てが加われば母親になる。

デートの時ってのは女に、ただひとりの女になる訳で、

妻の顔も母親の顔も脱ぎ捨ててやってくる・・・はずです。

実際にひとりの女として現れ、その日を過ごす訳なんですけどね、

でもね~随所に出るんだ、母親の顔、表情、挙動、感情。

で、コレがね、堪らなくいい!(笑)

デートでさ、艶めかしいオーラを漂わせてね、ホテルで裸になるじゃない。

もう完全に女ですよ、スケベな女です。

旦那の前では見せたことがない痴態を晒してね、獣のような声を上げて、

のたうつようにセックスに興じるんですよ。

ベッドの上で身を寄せてきて微睡むようにぐったりと快感の余韻に浸る人妻が、

メールの着信に反応して、そのメールを開いた瞬間に変わります。

子供からのメールだ(笑)。

メールを読むその目、表情は完全に母親のそれに変わっている。

全裸なのに(笑)。

オッパイを晒したまま、乳首を尖らせたまま、子供に返信メールを打つ姿。

邪魔はしませんよ、勿論。

でもね~アタシはそのギャップがね、堪りませんね(笑)。

だってさ、つい数分前までアタシに抱かれて身悶え、喘ぎ、カラダを痙攣させて、

ばったりと倒れ込んできたその人が、僅か数分後に子供にメールを返す。

場合によってはトイレに入って通話してますからね(笑)。

いつだったか、今の彼女の前の彼女が子供のことで、

ちょっとトラブル系な様子だったので、

今日は早めに・・・そろそろ帰った方がいいんじゃない?と言ったことがあります。

・・・帰りませんでしたねー(笑)。

メールと通話で指示を出し・・・このときはホントに母の顔100%!(笑)・・・そして、

問題をクリアにして、その直後にまたアタシの股間に顔を埋めて、

やがて上に跨り、切なげな声を上げて腰を振り始めました。

人妻はスケベですよ。

みんな、外の恋をする人妻は皆スケベ。

女であろうとする、その時だけは。

でも、時に母親の顔が出る。

アタシがそれを歓迎し、待望もしていたことは、

きっと歴代誰も気が付かないままだったでしょうけど。

打算と尊敬と成り行きと

5連休ですねぇ・・・真っ只中です、アタシ(笑)。

今日は、いや今日も、ですかね(笑)、予定がないもんで。

天気もいいってことでね、朝から昼過ぎまで趣味のスポーツを楽しみました。

いや、青空の下で汗をかくってのはいいですよ、ホントに。

それが例えオッサンの汗でもね、爽やかな若者のそれに思えてくる・・・

いや、そりゃ無理だ(笑)。

オッサンの汗はオッサンの汗でしかない、間違いなく(笑)。

まぁとにかくね、秋の好天の下、いい汗かきました。

帰ってシャワーを浴びて昼過ぎからビールです。

小市民の贅沢タイムですね(笑)。

シルバーウィークも後半ですよ。

あと2日、アタシは何も予定がない(笑)。

明日も明後日、スポーツ時々読書、一時家事手伝い、そんな感じですかね(笑)。

んー・・・さて、外の恋をする皆さま。

時々アタシは耳にします。

【今の彼(彼女)以上の相手はいない】という発言。

それほどまでに素敵な相手に出逢えた、繋がれた、と。

もうホントにこの人以外はあり得ない、いつまでもこの人と・・・。

アタシは素直じゃない(笑)。

ひねくれたところがある、斜に構えたところがある(笑)。

【今の彼(彼女)以上の・・・】なんてことを見聞きしちゃうとね、

ついつい思ってしまう訳です、ホントに~?ホント~?って(笑)。

嫌なヤツですねぇ・・・嫌なオッサンだ、ホントに。

本人がそうだって言ってんだからね、それでいいじゃないの、ねぇ?(笑)

出逢いは運命だ、必然だ、それはね、そうその通り!だと思うんですよ、ええ。

出逢うべくして出逢い、つながるべくしてつながる。

たださ、そうは言ってもね、何処かにね、心の何処かに、

まぁいいか、このへんで・・・なんて思いがないですかって話ですよ。

妥協といいますね、適当な処で手を打つとも言う(笑)。

上も見たらキリがない、上を求めたら決められない。

折角知り合えたし、相手がこっちを気に入ってくれているんだからさ、

だからいいじゃん、決めちゃいないよ、と(笑)。

打算的とも言いますね、損得勘定・・・いや計算ずくでの嫌味な意味ではなく、

利害的な判断で、害はない、大丈夫だ、と。

自分のことを棚に上げて相手にだけアレもコレも求めるような、

そんな失礼もできないよね、と。

だからこの人でいいや~!決めた~!(笑)

あ、スミマセン、そんな軽々しいアレではない!とお叱りを受けそうですね。

アタシはね、アレです。

唯一条件があるんです、外の恋の相手に対しては。

それはね、その人を尊敬できるかどうかです。

尊敬なんて言うとね、重々しいようなそんな雰囲気漂うかもですが、

そんなことはないんです。

人として相手を見たときに、尊敬できるふるまいや行いが感じられたらね、

もうそれで合格なんですねー。

それは例えばお店で店員さんに対して横柄ではないとか、

ありがとう!を自然に言える人であるか、とか。

学があるとか、ないとか、収入がどうなんてのは意味がないんですよ。

それがあってのスタート。

いや、先にセックスだったりもしますけどね(笑)。

でもさ、女性、特に恋する熟女はさ、気持ちや心がないセックスが大嫌いでしょ。

そもそも愛のない夫婦生活に辟易して外の恋だったりするし(笑)。

まず、尊敬、アタシは。

それと勿論セックスの相性、価値観。

そこに打算は・・・やっぱりあるかな、うん(笑)。

キレイ事だけじゃあ立ち行かないじゃないですか、アタシたちのすることは不倫だから。

ただ、やはりあるのは成り行きね。

走り出した列車が暫し止まらないように、成り行きで進む外の恋もある。

打算と尊敬と成り行きと。

そしてそして、アタシはやはり思う。

この人以外ない!とは思わない。

探す訳でも求める訳でもないにしてもね、この人しかない!ではない。

出逢ってしまったら仕方ないんですよ、それも運命だ。

その時に選ぶか選ばないか、それもまた人生。

外の恋のルール違反

そんな訳でアタシはシルバーウィークでございます。

5連休ということでね、然したる予定も何もない(笑)。

いや、ありました。

今日は嫁の実家の墓参りに行ってきました。

明日はアタシの家の側の墓参りに行きます。

墓参り位、しっかりとやりませんとね、罰が当たりますよ、ええ(笑)。

何たってアナタ、普段が罰当たりなことばかりやってんですからね、

外の恋なんて、それこそ罰当たりの極みですし(笑)。

嫁いだ娘の夫として、真面目に嫁の実家にご挨拶をいたしましたよ、と。

こうして改めて思うとね、嫁の両親はアタシが何度も何人とも

不倫、浮気、外の恋を繰り返しているのを微塵も知らないというね、この事実。

つくづくアタシは極悪人だと思いますよ、ええ(笑)。

これはね、それこそアタシは人知れず墓場まで持っていかねばならないアレですね。

んー・・・さて、5連休という人も少なくないでしょう。

この5連休で外の恋のデート、それもお泊まりで、なんて人もいるんですかね。

いいですねぇ・・・羨ましいですね・・・ホントはそれほどは思っていないけど(笑)。

外の恋、デート、セックス。

皆さんもセックスをするんでしょうけど、ルールというか決まり事、ありますかね。

セックスというのはとてもプライベートな世界、個々人の性癖のような部分が

もろに出るアレじゃあないですか。

性に対する嗜好とかね、好みのやり方とか。

お互いが望むアレならそれは全く問題ない話なんですけど、

そうではない場合、かみ合わないシーンがありそうですね。

セックスで噛み付く癖がある人、いるんですよね。

いや笑っちゃあいけない(笑)。

噛まれると燃える、感じる、噛むと快感。

痛いとか痛くないとか、そういうアレじゃあないんでしょうね。

噛めば痕が付く、痣になる。

キスマークを付けたがる人もいますね、キスマーク。

首筋や胸のあたり、しばらく消えないキスマークが。

外の恋にもいくつかの組合せ、片方が独身とか別居中とかね、

ありますけどね、一つ屋根の下に住む夫婦がW不倫の場合も多いですよね。

そんな相手に対して噛み付いた痕、歯型とか(笑)、唇の形のキスマークとかね、

危ないですよね、家に帰ったら(笑)。

何しろセックスの時は場の勢いがありますから、

後先考えずにやっちまうんだな、強く噛んだり吸ったり(笑)。

外で悪いことしてます、アタシ!の物理的証拠になりますね、コレは(笑)。

アタシはそもそもそういう性癖というか、趣味というか、ありませんのでね、

何が何でもキスマークを付けないと気が済まない!ってのがない(笑)。

彼女はセックス前と変わらずに、そのままのカラダで帰宅します。

アタシもね、噛み付かれ痕もキスマークも付けられることなく帰宅できます。

いや、ホントはね彼女にはキスマークのひとつも付けたいという、

そういう願望なりがあるのかもしれない。

ただ、やはり外の恋は他所の旦那や他所の奥さんをお借りする話ですから。

リスクにつながることは回避しないとね。

匂いも消さなければなりませんよ、彼女や彼がつける香り、フレグランス。

すべての痕跡、気配を消して、消し去って、恋人の顔も完璧に消して、

自宅の玄関に立たなければダメな外の恋なんですよね。

もしも、あの時、の話

毎日、まぁ平日5日ですけどね、会社に行き、仕事をします。

人と会う仕事ですんで、営業ですから。

好む好まない関係なく(笑)、毎日誰かしらと会わねばならない訳です。

仕事とは言え、相手がね、素敵な熟女だったりするとね、

もうアレですよ、その日はいい一日だなぁ・・・ラッキーだなぁ・・・なんてことでね、

気分も晴れやかに顔もほころび、スキップをしたくなるような(笑)。

まぁその真逆もありますね、陰湿なオッサンや高飛車で高圧的な兄ちゃんとかね、

仕事ですから、仕方ないんですけど理不尽なアレコレもありますねぇ。。。

人と会うから出逢いな訳ですが、

何処でどんな出逢いが待ち受けているか、わからないものです。

偶々同じ電車に乗り合わせた人、ランチで偶々隣の席に座った人、

偶々合コンで数合わせに参加したら・・・。

色々と、何処にでも出逢いはありそうな、そんな気がしてきます(笑)。

人は人生の中で出逢う人に出逢うようになっている、なんて言葉を

本で読んだか、誰かに聞かされたか、まぁとにかく記憶しています(笑)。

そうなんだろうなぁ・・・と思う気持ちと、そう?そうなの?ホントに?という気持ち、

両方ですねぇ、アタシは(笑)。

ふと昔のことを思い起こしてみたりしますとね、あぁ、あの時のあの子、

その後どうなったかなぁ・・・とかね、あの時あのまま進んだらどうなったかな、とかさ、

もしもの話、もしもの展開を想像したりしませんかね。

良くも悪くも、選択の連続ですもんね、人生は。

選ぶという選択でその次があるのも事実、選ばないという選択でその次があるのも事実。

27歳の頃、今の女房と出逢う前、当時付き合っていた女子とね、

あのまま結婚していたら、今アタシはやはり外の恋をしていたんだろうか、とか(笑)。

初めての外の恋のあの熟女との関係を続けていたら、今どんなだっただろう、とか。

自分の意思とは関係のないところで進んでしまう、決まっていくことも諸々ありますけどね、

でも最終的には自分で選択している訳ですから、やはり。

過去を振り返って、節目節目だけでもなく、思い出深い場面とかも含めて、

その当時と違う選択をしていたら・・・果たして今・・・色々想像しますねぇ(笑)。

意味がない想像ですね、いや全く(笑)。

巻き戻すことが出来ないことばかりですからね(笑)。

選んできた結果、今の状態があり、その連続型ですもんね。

戦うでもなく、比べるでもなく

気が付けば9月も半分まで来てしまいましたね、しかし(笑)。

家の周り、上空を赤とんぼがスイスイと飛んでいます。

もう明け方と夕方のヒグラシの鳴き声も聞こえなくなりました。

・・・いや、まだわかりませんけどね、遅れてくるヤツって人間と同じく必ずいますから(笑)。

単なる出遅れなのか、大器晩成なのか、トリを務めたい目立ちたがりなのか(笑)。

まだ日中は汗が滲むアレですけどね、朝晩はホントに過ごしやすくなりましたよ、ええ。

来週はね、そうです、シルバーウィークってことでね、アタシは5連休だ。

何も予定がない5連休(笑)、またまた会社に行ってしまいそうな(笑)。

んー・・・今月はね後半に、というか、もう後半に入りますが(笑)、

デートをしようってことで予定日が決まっています。

あとはねぇ・・・彼女の生理次第ですね(笑)。

生理明けにタイミングが合えばね、いいんですけどね。

さて、どうなりますか。

こればかりはアタシにはどうにもできないし(笑)。

彼是、彼女とのお付き合いも3年目に入り数か月経過。

アタシの歴代の外の恋では最長不倒距離を更新中です(笑)。

距離じゃあないね、期間だね(笑)。

まぁ距離も遠いのは事実ですけどね(笑)。

お互い既婚、彼女には旦那がいて、アタシには嫁と娘がいる。

W不倫と言うヤツですね、遠距離の。

3年と言えば短い時間ではないですね、長いのかと言えばわかりませんが(笑)。

それなりの時を経てきたと思いますよ、ええ。

アタシは結婚して・・・えーと、今年で20年ですね、ハイ、20年です(笑)。

危うく忘れそうになっていましたね、今年の秋で20年目だ(笑)。

彼女は結婚してから何年だろう、5年、6年ですかね。

いや10年・・・そこまで行ったかな?(笑)

まぁ5~10年の間だと思います。

お互いに家の中での顔、立場、振る舞いってのがね、あるもんですよ。

彼女には如何に忌み嫌う相手だとしても旦那がいて、

その旦那の前では嫁である、と。

アタシもセックスレス15年以上の嫁がいて、でもまぁそれ以外は円満に、

極々普通の夫婦を演じていますよ、ええ(笑)。

アタシは彼女の旦那に何の感情もない。

DV、モラハラに対する怒りと言うかね、そういうのはありますよ。

ただ、だからと言って何ができる訳でもないじゃあないですか。

旦那を憎んだり、恨んだり、アタシの方が彼女はいい!と言っているとかね(笑)、

そんなこんなの感情も想いも持たないですよ。

だって関係ないもんね。

関係ないというか、関係しちゃいけないってことですよね。

巷では・・・巷でもないですかね(笑)、外の恋の相手の配偶者をね、

どうしても心穏やかに見ていられない、疎んじてしまう、そんな人がいますよね。

理屈ではわかっても感情では処理できないような。

いや、わかるんだ。

その気持ちも心理もわかります。

でも、勝負を挑む相手じゃあないからね、所詮。

比べたところで意味もないでしょう。

アタシは彼女とセックスして思います。

この人妻の旦那はセックスすること自体を完全に拒否されて、

会話することさえも嫌がられて、でも一方で外で他所の男に抱かれて、

ベッドのシーツをびしょびしょにするまで逝きまくるのを微塵も知らないんだな、と。

比べちゃいませんよ、優越感など全くない。

あるとすれば・・・アタシに跨って狂ったように腰を振り続けて、何度も何度も

逝き果てるこの人妻を愛しい人だな、と思い、今日だけは最後まで一緒に過ごそうと。

そういう気持ち、感情だけですかね、毎回。

アタシが嫁と完全セックスレスだから彼女は安心しているとか、

嫁に嫉妬も嫌悪も何も持っていないと思います。

あの人妻はね、よくできた人だと思いますよ、ホントにね。

出しゃばらない、無理を一度も言ったことがない。

何処かで諦めがある前提で外の恋をしているからね、お互いに。

だからまぁ3年も・・・アタシにとっては3年もですよ(笑)・・・続いているのかなと

そんな風に思います。

外の恋の年齢の事

いつだったか、何処でだったか、忘れましたが(笑)、

20代、30代の女子は干支がひと回り上の男性でも全く問題なく彼になり得る、と、

そんな話を見たか、聞いたか、誰かに教えられたか、しました(笑)。

もうね、アレなんです、記憶が曖昧なことが多過ぎるんだなぁ、アタシ(笑)。

いよいよアレですか、いわゆるボケの始まりってヤツですかね。

んー・・・とにかくね、若い女子は干支が丸々1周離れていてもOK、1周以上でもOK、

そんな話だった気がします。

オンナが25歳、オトコが37歳。

オンナが30歳、オトコが42歳。

オンナが37歳、オトコが49歳。

なるほどー・・・そうですか(笑)。

まぁね、アタシも12歳以上年下の女子と付き合ったような、

そうではなかったような(笑)、まぁそれらしき経験はありますよ、ええ。

時に思うことがありまして、それは何かと言いますと、

相手が12歳以上も年上のオッサンで、加齢臭とかね、オヤジ特有の匂いとかさ、

そういうアレは気にならないんですかね、と(笑)。

いや、アタシはね、もうそれこそ加齢臭真っ盛り世代ですけどね、

加齢臭をぶちまけて日々日々生きている訳じゃあない(笑)。

自分では加齢臭はない、アタシにはない!と思っておりますよ、ええ。

・・・思っているのは本人だけ、哀れ・・・!(笑)かもしれませんが。

これまたいつだったか、何処でだったか、すっかり忘れましたが、

好きになれば匂いさえも愛しいと、そんな発言の女子だったか、

熟女だったか、耳にしたか、目にしたか、記憶があります(笑)。

好きだから匂いさえも愛しいのか、

好きになったから匂いなど気にならないのか、

まぁどっちでもあるんでしょう。

不思議なモノで、外の恋をする奥さんは自分の旦那よりも彼が年上だったりする。

つまりはね、年齢で相手を選んでいる訳じゃあないんだ。

旦那よりも年下の、それも5つも10も若い年下の男子にエネルギッシュに

ピストンされたい、気絶するような激しいセックスを味わいたい・・・とは限らない(笑)。

アタシの彼女の旦那はね、アタシよりも12歳年下ですよ、確か。

彼女から見ても旦那は年下。

でも、彼女は言いますね。

【吐き気を催す枕カバー、脱ぎ捨てられた下着、汗を吸い尽くしたワイシャツ】

【全部焼いて捨てたい!】(笑)

洗うのはアタシ、干すのもアタシ、畳むのもアタシ・・・腹が立つ!(笑)

いやぁアタシだってさ、枕カバーは臭うと思いますよ、ええ。

まぁ冷房の効いたラブホテルで精々8時間を過ごすだけですからね、

枕を匂う暇もない・・・ですかね(笑)。

年下・・・そう言えばね、アタシの彼女は全員年下でした。

同い年もいません、ましてや年上もいませんでしたねぇ・・・。

干支1周年上の女性、今もしそういう展開を想定するとね、

アタシの彼女は間違いなく還暦を過ぎた人だ(笑)。

嫌なのか、ダメなのか、と聞かれたらね、アタシはこう答えます。

嫌じゃあない、ダメじゃあない、すべて相手次第だ、と(笑)。

例えばさ、60歳を過ぎた女性でもね、若く見える人、内面も若々しい人、

必ずいるじゃあないですか。

逆に50代でも60代に見える、それ以上にさえ見える、老けて元気がない人、

これもまたいるんですよね。

そういう意味での見た目は大事と言えば大事ですよね。

60歳の熟女・・・いやもうアレですかね、超熟ですか(笑)。

可愛い人、愛しいと思える人、そんな人だったらアタシはきっと惚れるでしょう。

例えその人が60歳でも70歳でも。

まぁその日、その時にアタシが男として機能を果たせるか、どうか(笑)。

それとね、相手がセックスだけを求める訳じゃあない気もしますよね、そうなると。

まだまだ先の話。

でも案外あっという間に届いてしまう近未来(笑)。

セックスレスから先の分かれ道

今日の記事の題名、意味はそのまんまですけどね(笑)、

外の恋、まぁ所謂不倫、浮気ですが(笑)、それを実際にしている人は、

男も女もかなりの確率でセックスレスでしょうかね、家庭内では(笑)。

仕事とセックスは家に持ち込まない!なんて人、いますよね。

アタシはアレです、仕事は家に持ち込み放題に持ち込み、

セックスは家には持ち込まない!(笑)

外の恋をする人は、外では勿論、彼・彼女とセックスをするんでしょうけど、

家の中でも、つまりは旦那や嫁ともセックスをするツワモノもいますね(笑)。

ツワモノじゃあないか、じゃあなんだ・・・奇特な人?(笑)

旦那と不仲じゃあない、むしろ旦那は大事な存在、生涯添い遂げる、

だから気持ちイイとは限らないけど旦那ともセックスをする。

今の彼女のひとり前の人妻がそうでしたねぇ。

当時思いました、じゃあ何で外の恋をするんだろう、この奥さんは、と。

夫婦円満なんだもんね、別に外で他所の男に抱かれなくてもね・・・と。

そんな疑問が顔に出たのかどうか(笑)、ある日のデートでその人妻は言いました。

【アタシは刺激が欲しいんだ、きっと。それと・・・セックスをもっと知りたいから】

本音だなぁ、と思いました、ええ。

旦那とのセックス、20年以上。

当時・・・当時ってのはアレです、アタシとお付き合いしていた頃ね(笑)・・・当時の

旦那とのセックスは1回あたり2分とか3分とか(笑)。

もう早いのなんのって・・・!すぐに射精、挿れて即出ました!みたいな(笑)。

外でするセックス、アタシとするセックスで性欲を満たしに満たしたらしいです。

んー・・・確かにセックスに狂乱したあの姿は凄かったですねぇ・・・。

今の彼女は旦那が大嫌い。

いつ離婚してやろうか、そのタイミングばかりを計る日々。

40代半ば過ぎ、仕事と収入と生活と、諸々を考えつつ、

セックスは外でする、アタシと(笑)。

彼女も本音をハッキリと言います。

【セックスしたくて仕方ない】と。

40代になってからセックスが大好きになり、一方で旦那が大嫌いになったと(笑)。

ある統計によると、セックスレス夫婦は全体の5割を超えるとか。

半数以上がセックスレスなんですよね、つまりは。

ただ、じゃあそのセックスレスの皆がみんな、外の恋、不倫や浮気に向かうかというと、

そうではない、そうではないんですね。

オッサン世代、40代50代で性欲もメチャメチャあるけど、外に女を・・・というのは、

面倒臭い、だるい、あとあとがややこしくなるのが勘弁、等々の理由で、

自分で処理しちまう・・・そんなオッサンがね、少なくないんだそうですよ。

そうですか、面倒臭いですか(笑)。

アタシとは違う生き方を選ばれているというだけの、別の選択をしたというね、

そういうアレですね。

それはそれでいいんです。

あとで、あとになってから、あぁやっぱり外の恋をしておけば良かったかな、

なんてことをね、歳を取り過ぎてから思わなければね。

男は単純で分かりやすい生き物なので、性欲がなければ女には興味がない。

ただ、その興味に対してアクションがリアルになるか、ならないか。

女の人は寧ろ自由奔放と言っては失礼かもですが、男より実行力がありますよね(笑)。

するとなれば断固する、外の恋(笑)。

性欲を隠さない、求めるモノを可能な範囲内で求める。

わかりやすい(笑)。

便利なツール、ケータイにスマホ

今や携帯電話、スマートフォンのひとつも持ったことがない、

持たないという人は中々いないでしょうね。

特に外の恋をする人ならば(笑)。

とにかく便利ですよね、ケータイもスマホも。

何たって何処にいようと何をしていようと、意志さえあれば

相手と繋がることができるんですから。

意志さえあれば・・・と書きました。

意志があれば、逆に言えばね、意志がないとダメ(笑)。

繋がらないではなく、繋がない、繋げるつもりがない(笑)。

今日ね、仕事でね、お客さんのところへ行きました。

大きなビルにあるオフィス、1階にトイレがある。

時間より少し早めに着きましたんで、小用を・・・(笑)、今どき言いませんね小用なんて。

小便をしておこう!ということで、1階の男子トイレに行きました。

言うまでもありませんが、男子トイレにも個室、大便用のね、部屋があります(笑)。

大きなビルということもあり、個室が3つ。

3つとも使用中、いやアタシは大じゃなく、小ですから、別に困らない(笑)。

その3つ使用中の内の1つね、締められたドアの向こうから声が聞こえる。

【申し訳ございません、今そちらに向かっておりまして。あと30分ほどで、ハイ・・・】

みたいなことをね、喋ってる。

携帯だけスマホだかわかりませんが通話中、着信に出たんでしょうね。

繰り返しというか、再度確認の意味で書きますけどね、トイレです、ここは(笑)。

声の主は個室の中、扉は締められている。

アタシはバカなんですかねぇ・・・瞬時にその男の姿を想像してしまいました。

便座に座ってお尻を出したままの状態で【申し訳ございません!】って言ってる???(笑)

小便をしながらジワジワと含み笑いが出て仕方ない(笑)。

アナタ、お尻を出した状態でクレームだかお詫びだか分かんないけどさ、

【今そちらに向かっておりまして】もないだろよ(笑)。

そんな想像だけで充分に笑いが来るのにね、ダメ押しがありました。

その隣の使用中の個室からね、それはそれは高らかなオナラが!(笑)

外にいるアタシに聞こえるんですからね、壁1枚隔てた隣の個室にもね、

そりゃあアナタ聞こえますよ。

というかさ、通話中の相手の耳にも届いたんじゃあないですかね(笑)。

そのあと、【ジャバジャバジャバ~!】って水洗の音ね、もうダメ押しのダメ押しだ。

いますよね~何処であろうと何であろうと、携帯の着信に出る人。

満員電車でも着信すれば【ハイ、もしもし?】って人。

そんなにも緊急なんですかね、或いは出ないと被害があるんですかね(笑)。

アタシはね、電車の中では誰からの着信であろうとも出ません。

ましてやね、トイレの個室でしゃがんでる最中になんかね、絶対に出ませんよ。

スマホを掴み損ねて下に落としたらどうするんです?(笑)

場合によっては水没じゃあ済まないですよ。

憤死・・・いや糞死(笑)・・・大変失礼いたしました(笑)。

携帯もスマホもね、外の恋の2人には必要不可欠ですね、ホントにね。

便利です、とことん便利。

ただね、相手の状況までは見えないんだな。

送ったメールをすぐに見るとは限らない。

見たとしてもすぐに返せるとは限らない。

すぐに返す人とも限らない(笑)。

着信に出られない・・・トイレでしゃがみ込んでいたりね(笑)、

着信があったことが分かっていても、折り返しができない時もある。

仕事が心底忙しくて息つく暇もないときもありますし、

どういう訳か、いつにもまして嫁の目が光っていたり、とかね(笑)。

メールも通話も自分のリズム、サイクルで相手が反応するとは限らないからね。

それを分かっている・・・はずが、何かこう釈然としない(笑)。

いや、その気持ちもわかる(笑)。

でも、仕方ないんだなぁ。

女に囲まれるオッサンは

今日はね、アレです、会社の定期健康診断でした。

年一回、全額会社負担のヤツです。

会社近くの割と大きなクリニック、ビルの幾つかのフロアを使う規模ですから、

まぁそれなり以上の人数、病院スタッフがね、いるんです。

受付はみどりの窓口のようなカウンターになっていて、5つも6つも窓口がある。

検査項目ごとに小部屋があり、案内・誘導をするスタッフも大勢です。

コレね、この受付と案内・誘導する人たち、コレがね全員女子だ(笑)。

若い子、20代前半から40代の熟女まで、選り取り見取り・・・じゃなくて(笑)、

まぁ何処を見ても病院スタッフは女、女、女。

そしてね、心電図もX線も身長・体重も血圧も、採血も問診も、

全~~~~~~~部、オンナ、オンナ、オンナ~!(笑)

健診は男女別フロアですからね、アタシのいるフロアの検査着姿は全員オトコ、

それもかなりの人数でオッサン比率が高い(笑)。

順番を待つ間、暇ですからね、アタシは周囲の様子を眺めていました。

女医に優しくされてニタニタ顔になるハゲ頭、何度も血圧の測り直しで困惑しつつも、

検査担当の白衣姿に満更でもない顔付きのオッサン(笑)、皆、嬉しそうなんだなぁ(笑)。

アタシはね、去年、心電図担当の女子がね、すごく印象に残っていてね、

いや、美人なんです、息を呑むような。

今年もいるかなぁ・・・なんてことで、心電図の順番を待っていたら、いました!(笑)

あの見目麗しい愛しの・・・愛しのじゃねぇ~や(笑)・・・あの心電図女子がいた!(笑)

アタシの心電図は乱れに乱れたんじゃあないですかね。

だってね、あの心電図女子が前かがみでアタシの肌蹴た胸に器具を付けるんですよ。

息が掛かりそうな・・・あぁ、もう!!!(笑)

おかげでそのあとの血圧が高いのなんの(笑)。

完全に興奮しきったアレですね。

股間も膨らんでいたに違いない!(笑)

あ、そこは検査項目にないんですけどね、念のため(笑)。

このクリニックはね、こんな風に大勢のスタッフを抱えて、一度に何十人もの健診を

回すんですけどね、いつも混んでいる。

それは人数を入れ過ぎ、過剰に受付し過ぎ、ということよりも、

病院スタッフの手際、段取りが今ひとつ、という気がしているんです。

動線が悪い、誘導もイマイチ、待たされる時間が長い。。。

普通ならクレームですよ、間違いなく。

でもね、オッサンたちは何も言わない(笑)。

言わないどころか、もっとゆっくりやっていいからね位な顔付きですから(笑)。

ウチの女子社員が、さっきプリプリしながら健康診断から帰ってきました。

あのクリニック、今年もまた最悪な待たせ方した、みたいな話で。

女性の健診フロアはクレームの嵐らしいんですよ。

何でこんなに待たせるんだ、やり方がオカシイんじゃないの、サッサと進めなさいよ!と。

コレがね、女性のフロアの病院スタッフが全員男子、爽やかイケメン男子で、

医者もニヒルでシブイオヤジだったらね、熟女も若い女子も黙るんでしょうけどね(笑)。

女子フロアも全員女子ですから、病院スタッフ(笑)。

そりゃあクレームが容赦なくなるってもんですね。

アタシは白衣とか女医とかね、そういうコスプレ趣味も嗜好もないんですけどね(笑)、

もたつく健康診断の時間を許容させてしまう新手の運営方法を見た思いです。

ただし、オトコ、オッサンにしか通用しない(笑)。

寡黙と饒舌

お約束の如く、本日も雨模様でございますねぇ・・・。

よく降ります、毎日、毎日。

秋霖っていうんですね。

字にしてみると何とも品があるというか、落ち着きのある居住い(笑)。

シュウリンという響きもいいもんですね。

ただ、実際は雨降りが続くってこと、その意味だけですから(笑)。

秋の長雨ってことですね、要は(笑)。

雨が困るのはね、アタシの場合は革靴が濡れることですねぇ。

革靴が気の毒で仕方ない(笑)。

濡れても濡れても文句の一言もなく、地面を進むアタシの革靴。。。

あぁ、可哀想だ・・・!

鞄も濡れる、スーツも濡れる、雨はねぇ・・・ホントに濡れるんですよねぇ・・・。

まぁね、アタシだけが雨に降られている訳じゃあないからさ(笑)、

ぼやいても仕方ないよね。

さて、いきなりアレですけどね、外の恋をする皆さんのお相手、

彼、彼女、外の恋のね。

よく喋る人ですかね、それともその逆で、あまり喋らない人ですかね。

メールではよく喋る・・・じゃなくて(笑)、文字量が多いのに、

いざ、面と向かうと喋りが少ない、なんて人もいるみたいですね(笑)。

アタシはね、ご覧のとおりです(笑)。

ご覧のとおり、わかりますよね、喋ります、よく。

メールもします、頻度高く。

ブログをお読みいただいている皆さんにはお見通しですよね(笑)。

いつだったか、彼女が言ってました。

【知性を感じられない男は絶対にイヤ】と。

【知性って、どんな?】と、アタシは尋ねたんですね。

すると、彼女はこう答えました。

【会話やメールの文章に出るでしょ、知性って】と。

いや、だからと言ってね、アタシが知性があるということにはならない。

知性以外・・・例えば、そう!セックスが気持ちイイとかさ(笑)、

そういう選択肢もあるでしょ、実際に(笑)。

まぁ、とにもかくにもね、知性なんだそうですよ、大事なのは。

知性と紐付くこと・・・とは限らないけど、アレですね、喋るということにも、

女性は・・・特に恋する熟女は重きを置くんじゃあないですかね。

そういう意味で考えるとね、寡黙な外の彼っているんですかね?

口が重い、モノを余り喋らない、多くを語らない、そんな彼。

或いは同じパターンで彼女ね、寡黙な外の彼女ってヤツ。

アタシの場合ね、過去も今もさ、無口な人妻って皆無だったなぁ。

皆、よく喋る、喋る、喋る(笑)。

感情表現豊かに喋る。

家ではこんなに喋らないの、だって旦那と会話したくないもん、なんてね、

そんな奥さんもいましたよね、何人も・・・いや何人もでもないけど(笑)。

んー・・・まぁアレかな、アタシが寡黙じゃあないから、相手も寡黙じゃあないというね、

そういうことでしかないのかもな(笑)。

想像してみました、今。

寡黙な人妻・・・セックスの時もあまり反応を示さず、ご飯を食べても会話が

途切れ途切れで、新幹線ホームで見送る時も果てしなく冷静な立ち姿。。。

・・・ダメですね、アタシは(笑)。

耐えられない!(笑)

やはり、喋りがあり、メールも行き来が当たり前にあり、相手の様子に思いやり、

依存し過ぎず、むしろ自立しながらも甘えることも忘れない人。

まぁしかしね、要するに程度の問題でもありますね、コレは。

マシンガンのように喋り続ける相手じゃあ疲れ果てるし、

個人の嗜好だもんね、寡黙好きもいるのは間違いないし。

只々、アタシは寡黙ではなく、寡黙は苦手という、そういうアレでした(笑)。

外の恋の移り気

今朝ね、贅沢にも朝風呂に浸かりました。

あ、全然贅沢でも何でもないですね、家の風呂ですから(笑)。

ただね、贅沢な時間は過ごせた気がしていますよ、ええ。

朝って言ってもね、夜明けの少し前。

ウチの家の裏側は森になっていると何度か書いた記憶がありますが、

森ということでね、木が鬱蒼と茂っている訳です。

季節は夏から秋へ移ろう頃、明け方の時間に聞こえてくるのは、

ヒグラシの涼やかな鳴き声と、秋の虫の鳴き声。

まだ家族は勿論、近所の誰も起き出していない、生活の音も匂いもしない中で、

聞こえてくるのはヒグラシと秋の虫の鳴き声だけなんです。

これをね、湯船に浸かって聞かされてご覧なさい。

日本酒が呑みたくなる(笑)。

いや、ホントにね、これが旅先でのことだったらね、

呑んじゃうなぁ・・・叱られても湯船で日本酒、行っちゃうなぁ・・・(笑)。

それくらい風流というか、風情のある時間帯でした。

時間にして30分もなかったでしょう。

ヒグラシはひと時しか鳴きませんからね、朝と夕方と。

早起き、朝風呂、偶々ですけどちょっとご褒美を貰った気分です(笑)。

今日はそう、日曜ですね。

西から雨が近付く天気予報、今日も洗濯には不向きな曇り空。

皆さま、如何お過ごしでしょうか。

こんな風な曇りや雨交じりの天気が続くと、何となくスッキリしない心持ちの人も

少なくないんでしょうね。

そういう心持ちの時、人間ロクなことを考えません(笑)。

止せばいいのに、なんてね、あとで思えば何でこんなことを?みたいなアレやコレやを

やっちまった、後悔してる、なんてことがあるのかもしれません(笑)。

体を動かして、汗をかいて、笑って、そんなことで時間を過ごせばスッキリすること、

多々ありますよ、ええ。

アタマで考えるばかりだと、やはり行き詰まる、そしてロクなことを考えない(笑)。

外の恋でもね、そうなんだそうですよ。

人間の考えることですからね、外の恋も(笑)。

今日は移り気ということについて、ちょっと書いてみます。

んー・・・いますかね、身の回りに移り気な人ってのが。

自分自身がそうだ、なんて人もいますかね(笑)。

嫁がいて、旦那がいて、その上でするのが外の恋。

外の恋をしながら、また別の相手が現れる、偶然にも、必然にも(笑)。

外の恋をする人、2パターンいるように思います。

ひとつは、相手はひとり、他には一切目が行かない。

もうひとつは・・・ひとりでは済まない、二人以上の相手がいる(笑)。

どっちがいいも悪いもない話ですよ、コレはね。

考え方、やり方の違いですから。

それが前提でお互いに許容しているのなら、複数いたっていい話ですから。

ただ、次から次、どんどん移ろってしまう人ってのは困惑するかなぁ。

この人ではない別の人、また別の人、またまた別の人。。。

長続きない人、必ずいますね。

飽きっぽいというか、実は本人が何を求めているのかわからないんじゃあないかと。

或いはねぇ・・・理想を譲れないのかもですかね、外の恋の。

・・・います?理想的な存在って(笑)。

アタシなんか理想なんて描いたことないですよ、ええ。

あ、失礼な発言になっちまいますかね、歴代の彼女たちに(笑)。

いや、皆それぞれ素敵な奥様、人妻でしたから、ホントに。

チャーミングで愛しい人でしたよ、毎回。

何でこんなに可愛い人が旦那になじられ、暴言浴びるんだろう、

女として見てもらえないんだろうとね。

移り気が悪いなんて思いませんよ、アタシはね。

人の心は移ろうものですから。

縛りつけておくことはできないんです。

でも、考えの浅いところで安易さを求めるようなね、相手探しを終わらせないのは、

ちょっとね、疲れちゃいますかね(笑)。

外の恋の相手、第一印象のこと

日差しが出ると夏を感じますね。

今日は太陽が顔を出した時間帯があって、

やはり暑い、まだ夏の太陽光線、ジリジリと焼ける感触がありました。

今年はお盆明けから先、ずっと雨と曇り、そして涼しい毎日でしたからねぇ・・・。

夏休み後半の予定が変更になっちゃったという人、少なくないでしょう。

これから秋、いい季節ですから。

秋を楽しみましょう。

んー・・・今週も週末、早いですね、相変わらず(笑)。

今月はアレですね、あのー・・・なんでしたっけ・・・ナントカウィーク。

シルバーだ、シルバー(笑)。シルバーウィークってのがあるんですね。

19日の土曜日を入れたら5連休という人もね、いるんでしょう。

21日が敬老の日、23日が秋分の日、さて22日は何の日だか、わかりますか?

国民の休日なんだそうです、国民の休日。

国民の祝日ではないんですね、祝日ではなく休日。

ややこしい(笑)。

国民の祝日と祝日に挟まれた日を休みにする、それが国民の休日という。

なるほど~・・・わかったような、わからないような(笑)。

要は休みにするからね、休みなさいよ、というね、そういうアレでしょうかね(笑)。

休まないと罰金刑とかにしないんですかね、国民の休日なんですから(笑)。

さて、話を変えますよ、いつも通り唐突に(笑)。

第一印象というのがありますね、人には。

初めて会う人、会った時に感じる・受ける印象。

不思議なモノで必ずありますよね、第一印象というのは。

こんな感じの人、こういう雰囲気な人、見た目で伝わってくるイメージ。

こういうブログですから、外の恋の相手とのことに絞って書きましょうか(笑)。

外の彼、彼女、初めて逢ったときの印象、どうでした?

逢う前に情報・・・例えば写メとかね、メールでのやり取りとか、通話とか、

事前情報はあったりもします。

でも、逢ってみると、その事前情報で想像していた印象とは違う・・・場合もあり、

違わない場合もあり、違った場合でもプラスに振れたり、マイナスに振れたりね、

まぁ色々ありますね。

先入観を持ち過ぎちゃあいけないけれど、第一印象はやはり大事かな、と。

アタシはそう思います、ええ。

最初に感じたことはアラートだったり、要注意項目だったりする。

何たってホラ、アレですから、いい歳をした大人ですからね、アタシたちはさ(笑)。

人生経験で知り得た情報、過去の体験で思い知らされた数々があるじゃあないですか。

なので、第一印象にあるモノはある意味、本能から出ている情報。

何か引っ掛かる、何か違和感がある、気になる・・・それが何かわからないけども・・・。

こういう場合って、それを無視して前に進むと後で後悔することがありますよね。

あぁ・・・あの時のアレはこのことだったんだ、と(笑)。

最終的に迷ったら採用をやめる、これ面接の鉄則なんです。

その迷いが何か具体的じゃあなくても、危険を回避させようとしている何かがあるんですね。

外の恋は誰でもいい、多くを望まないという話じゃあないですからね(笑)、

外の恋だからこそ、慎重に真剣に相手を選ばなければと思いますよ、ホントに。

リスクを分かち合う関係を結ぼうとする訳ですからね、ある意味で人間性を問われるし。

折角の時間を過ごす相手ならね、尚のことですよね。

車窓に映る姿

今月はアタシの誕生日がある月です。

誕生日プレゼント、絶賛受付中、熱烈大歓迎中です(笑)。

郵送でも宅配便でも結構ですよ、ええ。

何なら受け取りに伺います(笑)。

んー・・・お金がいいかな、現金、それもお札で(笑)。

あ、あとね、生モノは熟女の女体限定で受け付けます!(笑)

いやまぁ冗談は程々にしますけどね、ハイ。

間もなくひとつ年齢を重ねてしまう訳ですが、

誕生日・・・特別な気持ちはないですねぇ。。。

感慨も喜びもない、またひとつオッサン化が進むという現実、

さらにはジジイへの領域へまた一歩近くなったというね(笑)、

そういうアレでしかないですねぇ・・・ホントに。

夜ね、会社から帰宅する時に。

電車に乗り、読書をしたりする訳ですけどね、吊革に捉まってさ。

ふと、ページを捲ったタイミングで顔を上げ、正面、電車の窓を見る。

夜の風景を見たつもりが、車窓に映る草臥れたオッサンの顔、姿。

おぉ・・・コイツは一体誰だ?!・・・アタシだぁ・・・!(笑)

一瞬怯みますね、自分の顔、姿を見たときに(笑)。

皆さん、そんなことはないんですかね、アタシだけですかね。

うわぁ・・・オッサンだなぁ、まさにオッサンがそこにいる、紛れもなくアタシだ、と(笑)。

鏡を見る、見たくもない鏡を目の前に置かれたような気分ですよねぇ・・・(笑)。

で、思います。

よくもまぁ、こんなオッサンに他所の奥さんが心寄せてくれるものだと。

こんなアタシが外の恋の相手でいいんですかね、奥さん!と(笑)。

アンチエイジングなんて考えもしたことがないんですよね、アタシはさ。

ありのまま、そのままでいいじゃねぇ~か、と。

ただ、これもまたふと思いました。

年間で130回以上スポーツジムに通い、アホみたいにバーベルやダンベルと格闘し、

週末は趣味仲間とスポーツに明け暮れるのは単に楽しいから、趣味だからでもなく、

実は肉体の衰えに抗う行動でもあるんだな、と。

密やかにオッサン化への抵抗を試み続けている、と(笑)。

外の恋をすると、なのか、外の恋をしているから、なのか、その両方なのか、

熟女もね、ホントに綺麗な人が多くなりましたよね。

お金かけていらっしゃるんだと思いますよ、それなりに。

それなり以上にかもしれないですよね、外の彼のためを思って。

外の恋をする熟女の皆さんも、アタシが感じたように、夜、車窓に映る自分の顔、

姿を見たときに、【嗚呼、草臥れたオバサンがいる!残念ながらアタシだ!】と

やはり思うんでしょうかね。

こんなアタシに心を寄せ、叩きつけるようにピストンしてくれて、

セックスの歓びを今になって味わうことができて、

忘れかけていた女を呼び覚ましてくれる外の彼がいる・・・幸せだと。

オッサンとオバサンがお互いにそう思い、相手をありがたい存在だと思い合えば、

それはそれで素敵な事、大切な事ですね、とても。

出逢い方がどうであれ、ご縁があっての関係ですから。

ありがたく感じましょう。

感謝しましょう。

不自由さと自由さと

9月、入りました。

もうね、アレですよ。

今年も三分の二が終わっちゃったんです。

あと残り三分の一、4か月で2015年もオシマイというね、そういうアレです。

早いでしょ~ホントにね。

毎日大切に有意義に意味ある生き方をしませんとね、ダメですな(笑)。

外の恋をするにもね、諸々調整したり、隠蔽工作したり、色々大変です(笑)。

んー・・・外の恋をする人もたくさんいますけど、皆がみんな同じようなアレじゃあない。

アタシは外の恋は不自由さと面倒臭さが大前提で、それが嫌ならやめちまえ派です(笑)。

そういう中でやってきた外の恋ですから。

ところがね、皆がみんな同じじゃあないと先ほど、数行前に書きました(笑)。

その通りなんですよ、ええ。

外の恋なのに、自由気ままな人もいる。

いや、本人は自由気ままとは思っちゃいないのかもしれないけどね、

ただ、アタシから見たら羽が生えた様な自由さです(笑)。

何がどういうことかと言うとね、

お互いが旦那、嫁と生活を共にしていない(笑)。

外の彼は単身赴任、外の彼女も単身赴任。

あるんですねぇ・・・こういうのも。

コレはね、人目を気にして逢うということは確かにそうだとしても、

自宅に帰ったら嫁や旦那、家族がいる訳じゃあないからね、

単身赴任の住み処に帰ったら誰もいないんですから。

今日のデートの残り香を持ち帰っても怪しまれることも、

ましてや咎められることもない・・・ない(笑)。

ある人のツイッターで知ったことなんです、この単身赴任者同士の外の恋。

土日も平日も関係なく逢ってるんですよねー。

で、禁断の扉を・・・アタシはそう思うんだ・・・開けてしまう。

お互いの単身赴任先の家を行き来し、泊まってしまう。

ホテル代が浮いた、なんてこと言っちゃってるんだな(笑)。

油断しちゃってませんかねぇ・・・大きなお世話ですけどね。

もうひとときの婚外デートではなく、単身赴任先での不倫実生活のような。

知られてはいけない、というか知らせる必要もない個人情報も何もかも、

全部共有しちゃってるに近くないですかね、実際。

この関係性が羨ましい・・・とは全然思えない(笑)。

アタシは不自由のままでいいと、シミジミ思います。

そりゃあね、ビジネスマンが朝、新幹線に乗り込んで出張風な雰囲気を醸しながら、

知り合いに遭遇しないように・・・!なんて心の中で祈りながらね(笑)、

その数時間後には完全密室のラブホテルという隠れ家で、

他所の奥さんと愛欲に塗れたセックスしてんですけどね(笑)。

一切の気配も匂いも微塵も残さずに住む家に、家族が待つ家に戻るスリリングさと、

何処かに油断はなかったか、落ち度はないか、と家に着く前に振り返ったりね、

そりゃあアナタ、いちいち面倒で大変なことですよね、ええ。

でも、それが前提で始めている、続けているアレですから。

いいんです、それで。

あくまでも、何処までも不自由さの中にあるものだから。