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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

女は35歳からモテ始める説

いきなりアレですけどね、NHKのアナウンサーに武内陶子さんって方がいます。

皆さんご存知ですかね、武内さん。

大変失礼ながら武内さんの年齢ですが、50歳です。

アナウンサーですから、それはもうね、言うまでもなく美形、整っています。

こうしてブログに書くくらいですから、これまた言うまでもないことですが、

大変気に入っております、アタシとしましては(笑)

大ファンです。

確か、武内さんは40歳頃に最初のご出産、45歳頃に第2子と第3子、双子をご出産されています。

出産前と後、実に大きなお世話的な話ですが、色気が倍増したように感じました。

やはり出産、母になると女は魅力が増す。

間違いないですねぇ・・・。

ウチの会社に産休・育児休暇を経て復職した女子社員がいます。

面接・採用したのは何を隠そう、アタシです(笑)

人柄、人間性で採用したんですが、見た目もね、いやぁホントに美人です。

結婚すると聞いた男子社員、ガックリと肩を落とした者、数名(笑)

・・・話を戻しますが、母となって復職した彼女ね、色気がドーン!と増しました。

匂い立つような色香、困りますね、仕事に差し障る(笑)

巷では女は30歳から先、35歳からモテ期が来るとか、なんとか。

多少の差はあるとは思いますが、当たっていると思います。

既婚・独身問わず、30歳から先の女性はモテる。

さらに出産を経ると、無敵です(笑)

20代男子が35歳から先の女性を頗る熱心に口説きたがるのもわかりますね。

同世代の女子にはない落ち着き、色気、気品がね、ありますもん。

アタシはね、アレです。

熟女専門は何度も公言してきました通りで、40代50代の女性がストライクですねぇ(笑)

いや30代でもいい、でもいいじゃなくて(笑)、30代も人妻なら大歓迎ですけどね。

大歓迎って何だ?(笑)

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母時々妻、一時他所の人の恋人

日曜日ですね。

世の中的に日曜日=休日・・・ではありませんね。

土日関係なく働く人、たくさんいます。

まぁでもね、よくある風景として、土日に旦那が休みで家族が割と揃う、

そんなことはあるんじゃあないですかね。

主婦は休みなどありませんから、365日年中無休ってヤツですね。

平日、旦那も子供もいない時も主婦、土日に旦那も子供もいる時も主婦。

平日、みんながいない時に外の彼とメールしたり、あるいは電話したりね、

実際に逢ってみたり(笑)

母で妻の顔を脱ぎ捨てて、ひとりの女になること、できますね。

旦那が土日休みともなると、中々そうは行きません(笑)

外彼を想って遠い目などしてちゃあダメですよね、危ない危ない(笑)

素知らぬ表情で妻を演じ・・・いや演じなくてもいいんですけどね(笑)、

母親として子供に接し、家事をこなし、でも心の片隅か、中央部分か、わかりませんが、

そこには外彼が存在している・・・。

土日は連絡を絶つという人妻と昔、お付き合いしたことがありました。

理由は・・・んーどうですかね、過去何か失敗だか、危ない出来事があったか、

そんなところかなと思いますけど、定かにならぬままでした(笑)

土日は家族のこと、家のことに気持ちもカラダも向けましょう・・・なんてことでしたね。

アタシとしては、その考え方に異を唱える気持ちは全くなく。

良し悪しではなく、在り方、考え方のひとつですからね。

勘の鋭い旦那なら、嫁の醸す雰囲気や服装、化粧の変化を感じ、読み取ってね、

コイツ、怪しい・・・さては浮気か?な~んてことで、察したりもするんでしょうけど、

アタシの知る限り、というかアタシが過去お付き合いした人妻の旦那は、

おしなべて嫁に無関心。

ですから、嫁のする彼是、な~~~~にも気が付かない(笑)

自宅のベランダにTバックのランジェリーが干してあってもわかんないんじゃあないかと(笑)

いや、油断は禁物ですけどね、ホントにさ。

でもなー女・・・というか奥さんね、主婦、人妻の方がね、断然強かで用意周到で、

頭がキレますよ、こういう事に関しては(笑)

同じことで言えば、外彼ね、外の彼の脇の甘さにヒヤヒヤする人、

少なくないんじゃあないですか?(笑)

アタシも今一度気を引き締めておこうと思います!(笑)

恋人ができない人、いない人

梅雨空の下、休日出勤の土曜日です。

月末だからでしょうかね、思いのほか電車に人が多かった。

皆、休み返上で会社に行くんですかね。

それともアレですかね、仕事のふりして婚外デートに出掛けるって目論みでしょうか(笑)

今日は引っ越しです、自分のデスクの(笑)

同じフロア内、距離20メートル(笑)

台車を3往復位で荷物の移動完了です。

あとはね、セッティングする訳ですけどね、せっかくなので断捨離しました(笑)

いや、だってね、1年以上どころか2年も3年も一度も使わない資料とか、

いらないでしょう?溜まる一方ですもん、アレもコレも。

いや~スッキリしましたね。

ちょっと捨てすぎた気もしますが、まぁ何とかなるでしょう(笑)

さっき、昼ご飯を食べに外出したんですが、街には今日も恋人同士、

カップルがたくさんいましたね~。

世の中、皆カップル。そんな気さえしてくるような・・・(笑)

実際はそんなことは全然なくて、少し前に書きましたけど、恋人がいない人が

どんどん増えているんですよね、割合として。

恋人不要論の人がいる一方で、恋人待望論の人もたくさんいる。

ですが、恋人がいないというね、欲しいんだけどできない人、これも多いんだなぁ。

何故なんでしょうかね、恋人が出来ない人。

見た目が不細工とか、そういうのは理由にしてはいけませんよ(笑)

そんなの大嘘ですから。

ではなくて、恋人が欲しいのにいない人、何故か・・・何故でしょうか。

いくつもなのか、いくつかなのか、分かりませんが、ある理由として思うに、

具体的に行動しない人には恋人はできない。

そう思いませんか?(笑)

何かすごく当たり前のこと書いてますね、自分。

でも、当たり前すぎることなんでしょうけど、実際そうだと思うんですよね。

具体的な行動、アクションを起こさないで悶々としている人たち。。。

アタシは男ですから、男から見た、感じたことで書きますけどね、

思うだけでは叶わないんですよね、恋愛は。

思った上に行動しないことには伝わらないんですね。

で、自分が思うほどに相手は感じ取ってもくれていません、大抵の場合。

自分の心の中だけで大盛り上がりで大騒ぎ状態だったりします(笑)

断られるのが恐怖、それでオシマイになるくらいなら、今のままでいい・・・

そんな人がいたりしますけど、ホントに大丈夫なんでしょうかね、それで(笑)

好きなんでしょう?セックスしてみたいんでしょう、その人と何回も何回も(笑)

叶わない=できませんよ、セックス。

ダメなら次行けばいいだけの話で、ダメにしない代わりにOKにもならないまま、

時間だけが過ぎて行くというね。

アタシは20代の前半は玉砕の日々、モテない・モテたいという

ギラギラした下心丸出しの兄ちゃんだったと思います(笑)

成就したことほぼなし、悉くお断りされましたねー。

99連敗して100戦目で勝利した、みたいな(笑)

いや、99人も告白してませんよ、例えです(笑)

まぁアレですね、若気の至りですね、たくさんの。

相手の女性に対して失礼なことも多々あったと思います。

ただ、思い、学びました。

恋愛は頭でするものではないと。

思うだけで伝わるほど世の中上手くはできていないんですよね。

アクションが必要です。

で、アクションに結果の保証はないんですけどね、

アクションした者のみに成功のチャンスは出てくると。

結婚して、今に至るまでの他所の奥さんとの外の恋の数々・・・

いや、だからね数々じゃあない、そんなに何度も何度もじゃあない(笑)

ま、とにかくね、オッサンになって以降恋愛が仮に上手く行くようになったと

そう解釈するとしたら、数々の玉砕があったればこそだと思います。

だから何と言われたら、何でもありませんとお答えしますけど(笑)

中高年の皆さま、もし外の恋をしようか、するまいかと逡巡ばかりの

日々だとしたら、アクションですよアクション。

賞味期限も消費期限も以降長くなるものではありません、逆ですから(笑)

今のうちです。

やりましょう!是非!(笑)

増幅されるイメージ

あっという間に金曜日という感じです(笑)

仕事の引き継ぎ、関係各所への連絡と訪問と、

いつの間にやら設定されているアポイント(笑)、何が何やらわかりません。

バタバタしておりますねぇ・・・明日は休日出勤、早々に決定でございます(笑)

予想もしない人事だったもので、本当に急に嵐の真っ只中に放り込まれた、

そんな状態・・・でもないか(笑)

いや、でもね、外の恋に現を抜かす暇なオッサンではありませんよ、ホントに(笑)

今までが暇なオッサンだった訳でもないけどね(笑)

忙しい人にこそ、モノを頼めと昔から言いますよ。

人間、暇だとロクな事を考えないですから、ええ。

忙しさがあればこその充実、そういうことです。

7月に入って、彼女も自分も仕事のペースがつかめてきたら、

久々にデートとなる・・・なりますかね(笑)

さて、話は変わります。

ある小説を読んだんですが、こんな一文がありました。

「長々逢えずにいるから相手への想いが大きくなり、イメージも過大になる」

「頭の中に思い描き過ぎたイメージの相手に恋焦がれて」

「逢った時に感じるギャップは結局自分自身のせい」

・・・いかがです、皆さん(笑)

思い出もそうですけど、人は何かにつけて美化したがる生き物ですね。

そりゃそうですよね、醜い汚いよりは綺麗で、美しい、その方がいいに決まっています。

外の恋の相手のこともそういう側面は確かにあると、アタシは思います。

ネットで知り合った相手であれば、逢うまでの期間にイメージが作られます。

実際がどうであれ、過度な期待をしてはいけないと思いつつも、

身勝手な(笑)、自分の都合のいいように(笑)、美しき幻を形にしていたりする。

今どきは写メなんかでね、あらかじめ相手の姿形をわかった上で、というのは

当たり前のようにありますけどね。

でも、それでも逢ってみたら違う印象というのはゼロにはならないかなぁ。

あ、いい意味でイメージが違った、なんてことだってありますよね。

コレはコレで嬉しい誤算ってことでね、いいじゃないですか(笑)

元彼、元彼女という存在を忘れられずにいる人、時々思い出しては頭の中で

イメージを描いてしまう人、いますよね。

アタシもありますよ、20代の頃に大好きだった女の子のこととかね、

今頃はどんな熟女に変身したんだろう・・・なんてね、思ったりします(笑)

便利な世の中ですから、連絡を取ろうと思えばできないことはない、

そんな相手も何人もいるかもしれません。

それこそ、会おうと思えば会えないこともないような。

どんなふうに変わっただろう、あの人・・・ちょっと見てみたい。

そんな些細な気持ちだけの場合もあれば、

断ち切れぬ想いで、もしも叶うならもう一度やり直したい・・・なんてことで

結構重たい気持ちを抱えてのこともあるかもしれません。

まぁ個別事情、諸々ありますから、一概に言えるアレではありませんが、

イメージは増幅され、美化されるもの。

そして万が一、イメージをリアルに確認できたとしたら、

やはりショックだったりするような気がします(笑)

そんなもんじゃあないですかね(笑)

忙しさという理由

梅雨の晴れ間、今日はいい天気でした。

晴れるともう完全に夏の陽射しですねぇ。

女性の肌露出が増える季節となりました(笑)

オッサンのスケベな眼差しを知ってか知らずか、水着のような服装の女子もいます(笑)

熟女でも稀にいますけどね、肌露出を惜しまない方が。

コレはコレでアタシはありがたい!(笑)

正直、若い女性の肌露出など、どうだっていいんですよ、アタシはね。

やはりそこは熟女です、熟女(笑)

熟女の皆さん、どうぞ出し惜しみも羞恥心も取っ払ってね、肌を出しましょう!(笑)

さて、話は変わりますが。

この6月に人事異動がありました・・・あ、仕事のことです。

6年ぶりに、それまで長年担当していた仕事に戻ることとなりました。

来月、7月から新たなポジションで新たな仕事に取り組む日々と相成ります。

想像ではありますが、今まで・・・このブログを始めてから以降と比べて、

来月というか、もう来週からですね(笑)、ハードワークになること間違いないでしょう。

新幹線、あるいは飛行機も使って日本国内彼方此方に出張もありそうです。

・・・外の恋に上手く使えそう!な~んて悪事は働きませんよっ!(笑)

生活パターン、リズム、変わりそうですねぇ。。。

忙しくなる、きっと。

恋愛をしている人が、忙しさを理由にお別れをするパターンがありますね。

あ、離婚理由にもありますね、多忙による擦れ違いとか(笑)

アタシね、思うんですよ。

忙しさはホントの理由じゃなくて、都合のよい不可抗力のようなこじつけだと。

仕事が忙しいから逢えない、時間がない。

受験勉強で忙しいからデートはできない、だから別れよう。

家のことで急に忙しくなっちゃったので、ごめんなさい。

・・・忙しいのはどうしようもない、誰のせいでもない、致し方ないんだと。

本当は忙しいばかりじゃあなくてね、気持ちが萎んでしまっていたり、

興味が薄れてしまったり、他に心奪われる存在を見つけてしまっていたり、

いや実際にね、息つく暇もないほどに多忙を極めるという状態かもしれませんし、

それは実際にそうなのかもしれませんけど。

でも、気持ちがあるならば。

気持ちがあるならば、継続するための術、やり方、あり方を探すだろうし、

話し合うだろうし、妥協と我慢の中で折り合いを付ける努力もするんだと、

そう思えてくるんですよね。

来週から人事異動先で始まる仕事がどこまで忙しくなるか、

想像の域を脱しません、結局は(笑)

始まってみたら、慣れてみたら、意外とどうってことないね!かもしれません(笑)

彼女も新しい職場に再就職して数週間、研修も済み、現場に配属され、

仕事のペースにも慣れてきたようです。

生活のベース、基盤がまずは出来たということで、来月には久々に逢おうかと、

そんな流れになる・・・か、どうか(笑)

何はともあれ、自分の仕事が来週始まってからですねぇ。。。

余計なお世話的、憂いたくなる気持ち

未婚の若者に調査した結果、恋人が欲しくないという回答が、

全体の4割近くいるんだそうですね。

あ、どんな調査かと言いますとね、怪しげなアンケート調査じゃあないんですよ。

政府、内閣府がね、未婚の20歳代と30歳代の男女を対象に実施した

結婚に関する意識調査の結果なんです。

10人中4人は恋愛したくないんですね、大まかな話として。

恋人が欲しくない理由の第1位は、恋愛そのものが面倒臭いという。。。

第2位は趣味に没頭したい、第3位が仕事や勉強に力を注ぎたい。。。

これは日本の危機ですね、皆さん!(笑)

いや、ホントにね、これじゃあ世の中、元気が出ませんって。

恋愛は消費ですからね、経済動きますし、何たってエネルギー発しますから(笑)

恋愛しなけりゃ必然的に結婚もしなくなり、そうなればね、もう外の恋などあり得ない(笑)

由々しき問題ですよ、コレは!

いや、わかるんですよ。

将来の見えにくい今の時代に、お金も中々稼げない、収入も上がらない、気持ちに余裕がない。

でもねぇ・・・勿体ないですよねぇ。

人間関係が面倒なんだと思いますね、恋愛したがらない人たちって。

確かに面倒と言えば面倒ですけどね、ええ(笑)

ややこしい人もいますし、過剰な要求をする人もいれば、破天荒な人もいるし。

でも、得難い経験をさせてもらうのも事実ですしー。

独身時代の恋愛なら人間的にも成長できると思いますけどね。

既婚の恋愛は、コレはまた別です(笑)

コレはね、学びと言えば学びもあるけどね、ちょっと違う世界。

若いうちにどんどん傷付き、傷付けられの恋愛経験をした方がいいですよ、ホントに。

遅咲きが悪いばかりじゃあないけどね、遅咲きで狂い咲きの果てに、足場を踏み外し

みたいな人もね、時々いますから(笑)

周囲が見えなくなって突っ走っちゃう中高年・・・コレはいけません。

自分は身も心も自己完結で行ける限りは恋愛し続けるだろうなぁ、きっと。

死ぬまで外の恋・・・ちょっと罰当たりが過ぎますかね(笑)

デートのインターバル

父の日ですね、今日は。

いや、乳の日じゃあない、そんな日はない(笑)

あったら何か嬉しい気分にもなりそうですけどね、乳の日(笑)

その日ばかりは乳触り放題とかね・・・嗚呼、バカだなぁもうホントに(笑)

そんな訳で父の日です、父の日。

世のお父さん方は今日家族からプレゼントを貰ったり、外に出掛けて美味しいモノを

食べに行ったりしてるんですかね。

アタシの家では何もありません、何もしません、伝統的に(笑)

父の日なんて、そんな特別感を持ってイベント的なことをしなくてもいいじゃあないですかね。

いや、家庭内に居場所がない寂しいお父さんという訳じゃあない(笑)

父の日、それから母の日ってのもありますね。

お父さん、お母さんは外で他所の人と恋愛をしている・・・。

そんな人も星の数ほどいることでしょう。

恐縮しちゃいますよね、外で恋愛していながらお祝いなどされたら(笑)

んー・・・まぁね、アレですよ。

詭弁ですけど、家のことは家のことで責任を果たした上で、外の恋ならば

許す・許さないは別として、まぁいいじゃあないですか。

外の恋のルールですから、家庭優先というのは。

父の日ではありますが、今日外の恋の相手とデートだという人、いますね。

偶々今日だったという人、もう父の日も何も関係ない!という人も(笑)

個人的には先程書いたように家庭優先が前提なので、

やはりこういう日はね、何もないにしてもさ、デートの日ではないかなと思います。

母の日もクリスマスもお正月もね、同じ理由でそう思います。

お互いに自由に頻繁にデートをしている人がいます。

大抵の場合、近距離に生活する2人ですね。

以前から何回か書いた記憶がありますが、近距離で週に数回デートをする人がいる一方で

自分のように数か月に一度というサイクルもありますよ。

年に1回、2回という人もいます。

これは大体遠距離ですね。

週に何度も・・・という人に言わせたら、数か月や年に数回なんて頻度は

あり得ない世界でしょうね。

遠距離婚外を数回・・・というか、遠距離婚外ばかりしてきた自分にしてみれば、

逢えずにいる日々の過ごし方は何でもありません(笑)

あ、自分の場合はね、ですよ。

寂しさに耐えきれずに去って行った人妻もいましたし。

ただ確実に言えることは、逢えずに過ごす日々の中で、気持ちの置き所や

自分自身の感情の往なし方、相手とのコミュニケーションの取り方、

想う気持ち、丁寧にあり続けようとする心、そういうものは学び取ったと思います。

ありがたみ、というものですかね。

遠距離婚外など絶対にしたくない、しないという外の恋の実践者がいれば、

頻繁に頻度高く逢えない関係は耐えられないという人もいます。

んー・・・距離よりも大切なのは相手そのもの、その人の存在ですかね。

物理的距離の遠近よりも、心の距離感。

途切れぬ人

世の中には色々な人がいるもので、まぁそれは当たり前のことなんですが(笑)、

自分と似たような考えの人がいれば、かなり遠い考え方にいる人もいますね。

良し悪し、マル・バツの話じゃあないと思います。

価値観、思考の違いです。

それが自分と似ているか、一致点が多くあるか、その逆かということですね。

外の恋をする人も、やはり皆ひと括りにまとめて捉えるなんてことは無理な話です。

実にいろんな人がいます(笑)

男でも女でも様々。

Twitterでつながる女性、人妻ですけどね、勿論(笑)

その女性も外の恋をしているんですが、外彼と結構な頻度で喧嘩をしているんですね。

しているんですね、なんて何で知っているかというと、Twitter上で呟いているからです(笑)

毎日、朝から晩まで、色々なことを呟いています、その人妻は。

旦那のこと・・・ほぼほぼ愚痴ですが(笑)、子供のこと、職場にいる嫌な人のこと、

それから外の恋の相手、彼のこと。。。

デートで思い切りセックスをして、彼に噛まれた痕を写真にアップして(嬉しさの痕とのこと)、

その翌日にはその外彼と大ゲンカ(本人の弁)をしている(笑)

そんなことを長々と繰り返し・・・どうですかねぇ、知る限り2年位は繰り返してますかね。

で、先日は【もう嫌になってきたので彼とはオシマイにしようと思う】と呟きました。

あぁついにそう決めたのかと、まぁ自分には関係のない話ですから、

どうぞ気の済むようにおやんなさい、と、こう思いました。

ところがその後に呟いた言葉があるんですよ。

【今の彼と終わってから寂しくなるのは嫌なので、今のうちに次を探しておく】

・・・助走期間とか空白期間のようなものはいらないんですねぇ(笑)

今日までは今の彼、終わったらその直後に新しい彼というね、そういうアレですね。

寂しいのは嫌なんだと、そういう呟きでしたね。

そうか、そうなのかぁ・・・自分とは考え方の違う人だと思いました。

いや、誰でもいい、誰でも構わないとは本人も言っていないんだ。

【今の彼よりイイ男を見つけておかなきゃ】とも呟いていますから(笑)

いやでもね、やっぱり打算的なというか、ちょっとね、そう感じちゃうかなぁ。

恋愛中毒という言葉があります、恋愛依存とも言いますかね。

恋多き女とも言えるのかな。

自分に置き換えてみようと思ってみましたが、無理でした(笑)

疲れそうです、切れ目なく連続で突き進むというのは。

いや、わかりませんけどね、出逢いには何があるか、誰にもわからないですから。

ただ、発想としては次を見つけておく、探さなきゃ、ではない(笑)

仮に終わりを告げたのなら、暫しは休憩する気がします、自分は。

んー・・・あくまで想像の域を出ませんけどね(笑)

ヤワラカレンアイアタマ

さすがに6月、梅雨らしい天気が続きますね。

大体アレですかね、あと1か月くらいですかね、梅雨は。

7月の20日前後には夏到来、海にプールに水着、それから浴衣、花火、夏祭り。。。

夏ならではの楽しいイベント盛りだくさんの人もいることでしょう。

アタシは平凡にいつも通りに過ごす予定です(笑)

若い頃はね、夏ってだけで意味なく嬉しかったりしましたけどね、

もうオッサンになってくるとアレですよ、暑いの勘弁してくださいと(笑)

全てのやる気を削がれますから(笑)

いちいち行動する前に、面倒臭さを覚えちゃったりね。

まぁいいか、やんなくても、みたいな(笑)

中高年から先、皆がみんなとは言いませんが、経験による固定観念というか、

思考回路の固定化みたいなモノが出てきますよね。

知らず知らずにワンパターン化、安定と言えば聞こえも悪くないですが、

マンネリとも言える(笑)

思考がワンパターン化してくると、行動までワンパターン化してくるんですよねぇ。

それも無意識に(笑)

いつもの時間にいつものように、いつものことをしている自分にふと気付く。

気付くならまだいい方で、完全に無自覚・無意識でワンパターン化している人もいる。

変化を求めない、変えることを避けたがる。

人間、基本的に安定志向ですから。

変化しないことでいた方が楽ですし、ストレスも少ないですよね。

最近感じたことですけど、同じことばかりをしていると、

視野も考えも狭く乏しくなんだなと。

仕事をしていて思ったことではありますが、人間関係ということで見れば、

恋愛でも、外の恋という恋愛でも同じことが言えるんじゃあないですかね。

オッサンとオバサンがする外の恋。

本人たちはそうは思っちゃいないつもりでも、固定観念に捕らわれて、

意味なく袋小路に迷い込み、雁字搦めになっている、なんてことがね、

あったりしますよ(笑)

こうあるべき、こうじゃなきゃならない、これしかない・・・

ホントにそうなのかと考え直してみる・・・ことがまずできない(笑)

いや、できる人もたくさんいます!(笑)

悶々と悩む、同じところで思考がクルクル回るばかり、自責ではなく、

他責にしたくなるような心の中にある思いとか。

積み上げてきた経験は大切で、今があるのはその結果であることは

間違いのないことなんですけど、柔らかい頭で考えてみても損はない。

いつもと違う道を歩いてみる、いつもと違う車両に乗ってみる、

いつもと違うメニューを頼んでみる、いつもと違うデートをしてみる・・・

デートは中々変えようがないですかね、外の恋の場合は(笑)

そんな訳でして、アタシは柔軟な発想と行動に取り組んでみたいと

思っているのでありました。

オッサンとオバサン

いい歳してみっともない。

そんな言葉を耳にしたり、自ら発したりします、自分の場合、時々ね(笑)

耳にするってことは、アレですかね、自分に対して言われているとか(笑)

色々ありますよね、いい歳してみっともない彼是。

要は年齢に相応しいこと、言動、態度、見た目、諸々がそうなっていないと。

分別とか常識とか、そういうのを年齢相応に持ちなさいよ、というね、

そういう意味合いが含まれているようにも思います。

んー・・・アタシはね思うんです。

格好つけたって仕方ないことがたくさんありますよ、いい歳してくると(笑)

できないことはできないし、できていたことができなくもなるし、

背伸びしようったってね、背伸びなんかできやしません(笑)

もうありのままでいるしかないですって。

それが一番いいんです(笑)

恋愛、こういう外の恋もね、変に力んでさ、自分らしくないことをしようなんて、

そんなことを思ったり、止せばいいのに実行しようとするからダメなんだ。

それこそまさに、いい歳してみっともない・・・ですよ(笑)

ありのままの自分でいきましょうよ。

ハゲならハゲでいいじゃあないですか。

メタボならメタボで仕方ない・・・まぁだからと言って諦めて開き直られてもアレですけど(笑)

白髪もシミも、ソバカスも垂れて下がったオッパイも、二段どころか三段、日によっては

四段にもなる下っ腹だっていいじゃあないですか。

オッサンとオバサンなんですから、アタシたちはさ(笑)

あ、若い人いたらゴメンナサイネ!(笑)

いい歳して恋焦がれて気持ちが浮き立ったり、つまらないことで沈んだり、

恋が初めての中学生並みなドキドキやワクワクで、仕事も家事も

手に付かないなんてことがね、あったっていいじゃあないですか。

トキメキも何もない人生を歩むより断然いい!(笑)

もうね、ホントにアレですよ、見た目じゃあないんだ。

ありのままの自分を受け止めて・・・くれなくてもいいから、

ありのままの自分を曝け出しても平気でいてくれさえすれば(笑)

いや、そりゃあね、受け止めてくれるに越したことはありませんけどね。

オッサンもオバサンも人知れず歯を食いしばって頑張ってんですよ。

ありのままでいいよ、そのままで、と言われたら、そっと抱き寄せ認めてくれたら

そりゃあ涙が出る人がたくさんいる、アタシは良くわかる。

何故なら自分がそうだから。

unknownな関係の中に

火曜日ですね、今日は。

いや、特に意味はありません(笑)

6月も折り返し、今月は長い、長く感じるという人が多いようです。

何故かってね、アレです。

今月のカレンダーをご覧ください。

・・・わかりますかね。

6月は祝日がないんです。

しかも梅雨、何となく気持ちも身体もシャキッとしない中、

定休日以外に休めない今月。

そんな訳で今月は長いなぁ・・・と、こういう訳だそうですよ(笑)

さて、今日もこうしてブログを書いておりますが。

偶々今日初めてアタシのブログを見かけて、ちょっと立ち寄られた方、

飽きもせずに今日もまたお見えになった物好きな方(笑)、

まぁ色々な方がいらっしゃる訳ですが、共通していることがひとつあります。

それはね、顔も名前も姿かたちも、な~~~~んにも知らないということ。

いや、ひょっとしたらね、ひょっとしたら、知り合いの方かもしれないですよ、ええ(笑)

お互いの素性がわからないままこのブログにお越しになっている・・・

でも実際は知り合いだ・・・いやぁ恐ろしい(笑)

まぁないでしょうね、そんなことはさ・・・わかりませんけどね。

何たってアレです、不倫、浮気の話ですからね、書いていること100%が。

ですから、人さまに正々堂々と氏素性を明らかにするようなアレじゃあない(笑)

また、お読みいただいている方々も、アタシと同じようなことで、

外の恋をされている方が大半じゃあないですかね。

となれば、やはりね、やはり名前も顔も、存在さえも知らない、知り得ない、

いや・・・知られちゃいけない(笑)

アタシは書くことで発信する側にいます。

コメントいただく方、その書く内容と文章に人となり、パーソナリティのようなものが

伝わってきますよ。

見知らぬ相手ではありますが、この人はこんな人、この人はこう、というように。

誰にも相談できずにひとり外の恋に思い悩み、解決できないモヤモヤを

抱え込んでいる人が、アタシのこの駄文満載のブログを読み、

何かのヒントを僅かでも得られたとしたら・・・

それはそれで結構なことだと思っています。

アタシはアタシで書くことでアタマの中、自分の心の中を整理整頓している。

・・・まぁ何の意味もないと言えば、確かにその通りですが(笑)

見知らぬ者同士、共通項は外でする恋。

まぁそういうことですね(笑)

偶には音楽も貼りましょうか。

アタシの尊敬するこの人の曲、よろしかったらどうぞ~!


求める変化、求めぬ変化

誰が言ったか知りませんが、こんな言葉があるんだそうですよ。

【夫は妻に結婚しても変わらずにいてほしいと思い】

【しかし、妻は夫が想像した以上に変わってしまう】

【妻は夫に結婚したら変わってほしいと思い】

【しかし、夫は妻の思うようには変わらない】

どうですかね~(笑)

自分は夫なので、夫から見た妻のことで言うならば、

うん、まさにその通りだと思います。

変わらずにいてほしいと思ったであろう事々、悉く変わりました(笑)

いや、変わり果てました、みたいな(笑)

何がってやはりね、女は母親になると怖くなりますね~(笑)

年中殺気立ってます(笑)

加えてオバサン化してきますからね、もう女じゃあないですよ、ホントにね(笑)

なんてことで勝手気ままに書き連ねていますが、

きっとね、ウチの嫁も自分に対して思っていることでしょう。

この人は全然変わらんなぁ・・・と(笑)

変わらないというのはいい意味でもあり、その逆でもあり。

ん~でもアレですかね、個人的見解としてですが、

結婚して夫になった男というのは家庭内では劣化していく気がします。

家庭内で劣化、仕事を含めた外でも劣化・・・する人がいる一方で、

外の恋というね、心ときめき、忘れかけていたセックスのエネルギーも

再燃焼するような出逢いを得て、嫁の知らない別の姿を曝け出す人も。

変わらずにいてほしいと思い、それが叶わなかった奥さん、妻というその人も、

実は外の恋をいう世界を見つけて、夫や子供が知らない女、恋する女性に

変わっていたりするんですよね。

お互いが知らないだけで(笑)

それで夫婦関係が成り立っているのなら、それはそれでいいんじゃないですかね。

騙しているつもりはない。

騙されているとも思っていない。

今の生活を木っ端微塵に砕け散らせようとも思っちゃいない。

でも、夫や嫁とは全く関係のない他所の人を抱き、抱かれ。

外の恋の2人には何処にも行く先は実はなくて、今の生活の延長線上に生きるのが

お互いにとっての本筋ということもよ~く分かっているんですよ。

でも、ではなく、だからこそ外の恋なんです。

いつかそのうち

突然ですが(笑)、趣味ありますか。

アナタの趣味はなんですか?なんてことを聞かれる場面があったりしますね。

初めて会う人と会話をする中でとか、何か話題のキッカケ作りだったりね。

趣味、色んな趣味がありますね、実際。

無趣味って人も偶に見かけます(笑)。

何もない、な~んにも興味がないという。

ホントにそうなんですかねぇ・・・美味しいモノを食べるとか、寝ることとか(笑)

それだって趣味って言えば趣味になるんじゃあないですかね、どうでしょうか。

趣味がない人がいる一方で多趣味な人もいますね。

ひとつやふたつじゃあ収まらない、3つどころか両手の指を折るくらいの数だったり(笑)

自分はね、割と・・・いや比較的に(笑)趣味は多いと思います。

んー・・・まず、スポーツがあります。

ジムで筋トレ、これは30年以上続けていますよ、ええ。

ゴルフ・・・コレは趣味というよりオッサンのお付き合いですかね(笑)

毎週土日に仲間と集ってスポーツ競技、これも趣味。

読書、ブログ・・・ブログは違うか(笑)

他にもありますねぇ・・・書かないけど(笑)

やろうと思いつつ、それこそ今年は、今年こそは!なんてことでね、

決意のような想いを持ちながら、未だに始めていない趣味もあります。

ギターです、エレキギター。

いや高校の時、ちょっとかじった程度ですけどね、エレキギター少年だったんだ。

バイトして当時で15万円のギター、買いました。

そのギターが今もある。それを数十年ぶりに再開しようかと(笑)

思うばかりで、ギターケースさえ開けてないんですから(笑)

いつかやろう、今度やろうと。

いつでもできると思っているんですね、自分では。

懐かしい人と再会した時に、今度一度飯でも行きましょう!なんて話をして、

それっきりになるのと同じですね(笑)

意志をもって腹決めして、自分からアクションを起こさないと前には進まない。

そういうアレですね、要するに。

外の恋に無理やりつなげる話じゃあないんですが(笑)、

思っているだけでは何も始まらないもんです。

逡巡しているだけでは形にならない、何も起きない・・・多分(笑)

1年なんてあっという間、5年なんて思う以上に早く経つ。

その2倍の10年だってノンビリ構えていたら過ぎてしまうかもしれない。

そう思うと、趣味もそうですけど今思うことを思うばかりでいては、

やらずに後悔する人生を過ごすことになるかな、と。

そんなことを思うのでありました(笑)

ベースにあるモノ

夕方になっても明るい、日が暮れない(笑)

自分は夏は暑さを除けば好きな季節ですねぇ・・・。

特に夕方ね、夕方、夏の。

ヒグラシが鳴くんですよ、家の裏の森で。

ヒグラシの鳴き声に聞き入りながら、ビールを呑む。

それ以外何もしないで過ごす。

最高に贅沢な時間ですね、自分的には(笑)

そのうちに真っ赤な夕焼けになったら、もう言うことありません。

6月、梅雨入り。

まだ梅雨らしい雨続きの天気にはなっていませんが、関東地方は。

今年は空梅雨ですかね。

さて、長々と・・・でもないな、実質3ヶ月くらいかな。

再就職先を探していた彼女、仕事が決まりました。

長年培ってきた接客販売の経験をそのまま活かした仕事です。

先日、普段は送ってこない仕事時間中にメールが来まして、

就職が決まったと。

いやよかったと思いますよ、ホントにね。

それぞれの家庭、それぞれの夫婦にルールや決め事、暗黙の前提みたいなものが

あると思うんですよ、ええ。

で、彼女の場合、専業主婦に自由時間はないという暴君な夫がいますんで(笑)

働かない者には外出する理由がないと。

生活費もこの間、旦那の収入に依存せざるを得ないというある種の弱みに

付け込まれるように、この数か月はデートどころの状況ではなくなりました。

忘れた頃に繰り返す.DV、人間的に尊敬の欠片もない夫に生活の基盤を

委ね、依存せざるを得ない状況では外の恋云々ではないですよねぇ。。。

その意味で。

ようやく仕事が決まった。これで自分の稼ぎが見込める、旦那に依存しないで済む部分が

今よりも増える、離婚へ向けての助走期間に入れる、等々。

外の恋をして思うことがあるんです、いつも。

それはね、生活基盤が安定しないと外の恋などできようもないということ。

精神的にも経済的にもね(笑)

生活基盤=お金、収入じゃあないですか。

それなくして外の恋など無理ですよね。

まぁ偶にいますけどね、外の恋でも紐みたいな人がね(笑)。

仕事が決まって以降、明らかに彼女は明るくハツラツとした印象になりました。

かつて仕事をしていた頃の彼女に戻った感じがします。

まださすがにヒグラシは鳴いていませんが(笑)、ホッとした気分でビールを呑んでいます。

いい気分ですね~。

外の恋の嘘偽り

昨日は日帰り出張でした。

新幹線です。

新幹線と言えば、自分の場合は彼女とのデートで使う交通手段。

昨日はデートではありません、正真正銘の日帰り出張、仕事です(笑)

朝、新幹線に乗り込んで、座席に座るスーツ姿のビジネスマンを眺めて思いましたねぇ。

この中に仕事以外で新幹線に乗り込んでいるのは何人いるんだ、と(笑)

仕事に行くフリをして、実は不倫デート。

そういう人もきっといたことでしょう・・・いないか、そんな人(笑)

いや、いますよね。

それが遠距離婚外のデートの宿命ですから。

全国を飛び回るように出張の多い人って、時間の融通が利く人は上手いことやるみたいですね。

来週そっちに行くことになったので、ちょっと逢おうか・・・みたいなね。

職権乱用だ!(笑)

いや、職務違反だ(笑)

んー・・・今日はね、嘘偽りの話を書いてみますよ、外の恋の嘘偽り。

外の恋をしている人、していた人、相手に対して嘘ついたことありますか。

小さな嘘、そこそこな規模の嘘、かなり大きな嘘。

嘘にもいろいろありますけどね、罪にもならないようなものから人間不信になりそうな、

ビックリ仰天な大嘘までね。

名前、どうですか。

本当の名前、言ってますか?

本名ではない架空の名前を伝えているなんて人、意外と多いのかも。

年齢、どうですかね、年齢。

本当は45歳なんだけど、43歳ということにしている、なんて人いそうですよねぇ(笑)

実は50歳なんだけども、40歳と言い張る・・・コレは相当無理がありそうですけど。

名前や年齢、本質的なところで大きな意味合いはないと言えばないですよ。

本当の名前も年齢も必要ないと言えば、確かにね、必要ないのかも。

まぁでもね、自分は名前も年齢も本当のことを伝えてますよ、過去全部(笑)

この前、ツイッターのフォロワーさんが呟いていたことで、

ちょっと驚いたことがありました。

既婚者(人妻)なのに独身だと偽って男に逢っているんですよね。

何でなんでしょうね~。

子供もいるんですよ、その人妻。

何のメリットがあるんでしょうかね・・・いや何もないのかな、損も得も。

ただただ、既婚者である自分の今の境遇を外では忘れたいだけ・・・ですかね。

求婚なんかされないし、されても応じないし、と呟いていましたけど。

この人妻も外の恋をしている訳ですけど、何かこう自分とは違う世界での価値観かなぁと

感じてしまいますね、どうしても。

既婚であることを前提に始まることがメリット・デメリットではなく、

既婚だからこその恋愛だと思うんですけどね~。

理屈で理解、感情で理解

今日、真昼間のことですが、路上でキスをしている男女がいました。

時々見かけますね、特に夜、暗くなってからの時間帯には割と多い光景(笑)

今日のは白昼堂々とですからね、往来がある中で。

何をやっているんだか、羞恥心とかないんですかね、と普通は思っちゃう訳ですが、

今日のは全然そう思わない。

何故でしょう。

その男女が白人の美男・美女だったんですね(笑)

何なんですかね、あの外国人が路上でキスをする図は違和感がないというか、

むしろしっくりくるっていうのは(笑)

同じことを日本人がやるとね、まずこういう気持ちにはなりませんね。

恥晒し!馬鹿!スケベ!隠れてやれ!みたいな(笑)

外国人なら許せても日本人では許せない・・・オカシイ(笑)

あ、そんな感情になるのはアタシだけだったりしますかね(笑)

んー・・・しかしアレですね、今日も日本のあちこちで外の恋をする男女が

喜怒哀楽のドラマ・・・ドラマかどうかは分かりませんが(笑)、悲喜交々なんでしょうねぇ。

外の恋、不倫ですから要するに。

恋人は他所の人の旦那(妻)であり、父親(母親)であり。

分かっちゃあいるけど、分かりたくないというような気持ちの座りが悪い時がありますね。

外彼が家で嫁と仲良く食事をしているのがイライラする、とか。

外彼が嫁とダブルベッドで寝ているということが癪に障って仕方ないとか(笑)。

男でもあるんでしょうかね、彼女が旦那とセックスするのが許せん!みたいなのが(笑)

夫婦なんですからひとつ屋根の下に住む。

そこそこ円満ならどうしたってありますよね、夫婦ならではの姿、形。

いや、分かっているんだ、分かっているんだけど、分かりたくない、楽しくないという感情。

幸か不幸か、自分も彼女もセックスレス夫婦です。

セックスは外の恋でする(笑)。

だからその意味での嫉妬にも似た感情は生まれようもない・・・確かに。

でもね、自分に関して言えばね、構わないんですよね。

旦那とセックスしても全然構わないんです。

嫌でもない、腹も立たない、どうぞ、と。

それは今の彼女の前にお付き合いしていた人妻で証明されていますよ(笑)

すこぶる夫婦円満な人妻でしたから。

旦那を愛してましたね、でもセックスは外でもする・・・自分と(笑)

良いのか悪いのか分かりませんが、旦那の射精にお付き合いするセックスより、

何度も狂わせてくれる外の恋でのセックスが断然いい!なんてことを言っていましたよ(笑)

ですからね、自分は平気なんです。

優先すべきは実生活の相手、都合。

それを曲げて外の恋に物心ともに走ることはしないんです。

相手の嫁や旦那に敵対心を抱いたって何にもなりやしませんし(笑)

そもそもお門違いですよね。

無料でお借りしている相手なんです、外の恋の相手というのは。

相手の立場、相手の気持ち

昔から言われる事で、男と女は分かり合えないという話がありますね。

分かり合えない・・・どうですかね、時々分かり合える、時々分かり合えない、ですかね(笑)

そもそも他人同士なんですから、100%分かり合えるなんてことは、

男女に限らずあり得ないと思いますよ、ええ。

もう会社の中でもね、分かり合えない同士があっちにもこっちにもいるでしょ。

また喧嘩してる、また言い争っている、みたいな(笑)

分かり合えないという以前に、分かり合おうとしていない、そんな気もします。

これはもう感情論ですね。

アイツは気に食わないから認めない!みたいな話ですかね。

大人げない大人、いつでも何処にでもいるもんですね。

外の恋をしたときに、分かり合える事と分かり合えない事が

交互にやってくる気がします、個人的にはですが(笑)

まぁ自分はね、そもそもの立ち位置で言えば、分かり合えなくて当然、

分かり合えない前提でどうお折り合いをつけるか、という考え方なんです。

だから、価値観の違いも当然あって然るべきだし、

意見の相違にいちいち憤慨もしません(笑)

あぁそういう考え方もあるよね、あるんだね、という受け止め。

ただ、分かり合えない関係だからと言って、分かり合おうとしないのはよくない。

それこそ関係性構築の放棄ですよ。

認めてもらえれば嬉しいのは誰しも同じで、その部分が少ないよりは

多い方が嬉しいですよね。

不倫だから、大人の割り切った遊びだからと、分かり合う行為を

面倒臭がって、端から求めずにいたら果たして楽なんでしょうかね。

相手のこと、ほとんど見えないじゃあないですか、実生活の面は。

いや、見えちゃあいけない、見に行ってもいけないんですけどね(笑)

ですから、見えないからわからないという理屈は確かにそうです。

世の中の人間関係の中で、もしかしたら一番出来損ないで、

不純で怪しからん関係が外の恋の関係だとしてもね、

人と人、男と女なので。

分かり合うことを放棄しちゃあ勿体ないと感じます。

無関心が故の

日差しもなく、涼しいかなと思って歩いてみたら、

汗だくになりました(笑)

無駄に汗っかきなオッサンって巷でよく見かけますでしょ?

アタシもその一人です(笑)

汗・・・いや汗ではないですね、既に。

オッサンの毛穴から噴出する煮汁ですね、アレは。

猛毒です(笑)

シャツもハンカチも枕カバーも、洗っても洗っても、匂いも染み付いた痕も落ちないことは

日々の洗濯で奥様方はよ~~~~く御存じのはずだ(笑)

これから先の数か月、またあの煮汁を滴らせながら、オッサンは働くのですなぁ。

おぉ~嫌だ嫌だ(笑)

先日、ある人のブログを読んでいましたところ、個人的に大きく頷くことを

書かれていました。

簡単に言うとこういう内容でした。

【旦那は嫁の浮気に鈍感】

どうです、そう思いませんかね。

アタシはその人のその記事を読んで、大きく頷くばかりか、

【そう!その通り!】と叫び・・・ませんよ(笑)

んー・・・でもホントに思いますねぇ。。。

旦那は嫁の浮気に鈍感です、疎いです。

何故ならば。

嫁に興味関心が薄いからですね。

逆説的な言い方にもなりますが、嫁にしてみれば旦那が自分に無関心、

興味を全く寄せない、当然セックスもしない、ただの家事手伝い状態だ、

だから外に気持ちが向かう・・・という側面があるじゃあないですか。

一体自分は何なんだと、このままつまらない人生を歩んで終わるのかと。

見慣れてしまい、女として見ることが出来にくくなり、すべてが面倒に思えてきて、

実際仕事でクタクタに疲れていて、コミュニケーションも最低限以下・・・とかね。

そしてあなたの奥さんは外で恋をするんだ(笑)

あなたが無関心で抱きもしないその人を、他所の男が抱いて女に引き戻す。

女は・・・いや今回は奥さん、主婦に限定しますけどね、

旦那の浮気には敏感じゃあないですかね。

それは男の側が隠し事が下手過ぎることもあり(笑)、

また、あきらかに挙動不審な動きをしまくりますからね、どうしたことか。

なので痛くもない腹を探られるじゃあなくて、痛いところを突かれる訳(笑)

その点、人妻は上手くやりますよ、大抵の人は。

無関心な旦那じゃあなくても気づかれないように、極秘裏に、水面下で(笑)

外の恋はバレちゃあダメなんですよ、ええ。

やるなら抜かりなくやらないと。

な~んて偉そうに言ってる場合じゃあないですね。

アタシも気を引き締めて頑張ります!

いや、頑張るものでもないか(笑)

グッとくる熟女

今日、宅配便の集荷を頼んだんですよ、ゴルフ往復宅急便ですけどね(笑)

ネットで申込みして、時間帯指定して、やってきました集荷の人が。

ピンポ~ン!って呼び鈴が鳴ったので、玄関口を映すモニター画面を見たんです。

宅配便の集荷=配達もする=集配トラックドライバー=男という図式がありませんかね。

街中を汗まみれで走り回る若い男子だったり、中年のオッサンだったり(笑)

モニター画面に映ったのは女性、お荷物を受け取りに来ました~!の声も勿論女性(笑)

玄関ドアを開けて目の前に現れたのは声は若いが実は熟女というね(笑)、

見た感じ40歳手前位の女性でした。

テキパキと手続して、ゴルフの道具一式が入っている重たいキャディバッグを

軽々と・・・でもないんでしょうけど、抱えて小走りに去っていきました。

いやぁ~惚れますね(笑)

働く女性、大好きです(笑)

イキイキと働く人、しかもプロ意識を持って仕事をする女性、堪りませんね。

スーパーのレジでも郵便局の窓口でも、タクシードライバーでもホテルのフロントでも。

気が利く女性、さり気なくサービスが行き届いた対応ができる人っていますよね。

その逆でどうにもダメな人もたくさんいますけど(笑)

働く女性、主婦にグッとくるのは昔から結構あります、ハイ。

だからと言ってのべつ幕なしに恋愛感情になる訳じゃあありませんがね(笑)

いや、専業主婦がダメだなんて一言も言っちゃあいませんよ。

主婦には仕事があるじゃあないですか、母親業、それから家事って大仕事が。

体調が悪かろうか何であろうが、主婦業は休みなしですもんね。

家で偉そうにしている旦那より断然エライ!と思いますよ、ホントに。

仕事をする姿も家事をする姿も見ることはできない関係ですけど、

束の間の時間のデートだとしても、その時間の中で垣間見えるその人の

働きぶりというか、職業意識というか、人間的なパフォーマンスとかね、

そういうのは随所に見えますよね、実際。

そういうときに、やはりグッとくる(笑)

いい女だなぁ・・・と思う訳です。

そういう人が外で他所の男と恋をして、家でも職場でも見せない姿を

恥ずかしげもなく曝け出す姿、愛しいと思いますねぇ・・・本当に愛しいです。

面倒臭いことは多々あるもの

いきなりアレですが、面倒臭いを連発する人っていますね。

本当に面倒臭さを感じるのか、それとも口癖なのか(笑)、やたらと使いますね、

あぁ~面倒臭い!めんどい!メンドー!って(笑)

似た意味合いでダルイ!ってのもありますね(笑)

若い子たちばかりが使うのかと思いきや、そうでもないんだ。

いい歳した大人でもいますねぇ。。。

面倒だ、邪魔くさい、と呪文のように唱え、連呼する人(笑)

求めたことが思う通りにならない、思った以上に手間暇がかかる、

予期せぬことに割り込まれて事の進みが鈍い、そんなときですかね、

ダルくて面倒臭くなっちまうのは(笑)

面倒臭いってことで考えたら、恋愛だって面倒臭いことのオンパレードですよね。

外の恋だって面倒なこと、さらには厄介な事だらけですし(笑)

最短最速で行きたい、進みたいという気持ち・考えになるとね、

もうアレもコレも端折りたくなるんですよ、面倒臭いから(笑)

何かこう生き急いでいるかのような(笑)

無駄骨になるような、無知・無理解が理由になる面倒なことは避けたいけど、

必要な・・・か、どうかは考えが分かれるところでしょうけど、遠回りとか、

手間だったりする面倒臭さは、やっぱり快速電車で通過しちゃあダメかなぁと。

ネットという便利なツールがあるおかげで、たくさんの恩恵を被っている一方で、

見なきゃよかった、知らないままでいた方が平和だった、なんてことがね、あったりもします。

外の恋だって人間関係ですからね、弱く儚く脆い立ち位置にいる関係ですから、

実際は無力に近しいことだったとしても、気遣いとか思い遣ることがあれば、

その先にあるシーンや関係って違ってくるんじゃあないかなぁと思いますよ。

自分と似た人

今日、仕事で都内某所に行きました。

都内某所・・・何処なんだかサッパリわかんないですね(笑)

まぁ場所なんか何処だっていいんですよ、本筋には関係ないんですから。

地下鉄の改札を出て、地上へ向かう階段を上りきったところ、

大通りから脇に入った小路で・・・。

物凄いオーラというか、輝きを放つ女性がこちらに歩いてくるんです。

熟女です(笑)

有名な・・・女優さんです。

しかもAVの(笑)

男性週刊誌なんかを見ますとね、よく出ています、その女優さんのグラビア。

実物、実際の本人を至近距離・・・すれ違っただけですが(笑)・・・で見るのは

勿論初めてです。

美人でしたねぇ・・・ホントにお綺麗だったですよ、ええ。

そしてね、やはりアレですね、匂い立つような色気がありました。

アタシは見た瞬間にわかりましたから、思わず条件反射的に

【おっ!女優の○○さんだ!】みたいな表情をした・・・つもりはないんですが(笑)

多分してたんでしょうね、ええ。

だってアレですもん、その女優さん、すれ違う時に軽く会釈してくれた・・・気がする(笑)

きっと気のせいですね、いいんですよ、気のせいで(笑)

往来に人がたくさんいたんですけどね、若い男子も中年オヤジも何人もいたんですが、

皆、気が付いていないんですかねぇ・・・失礼な話ですよ、ホントに(笑)

いやでもホントに目の保養になりました。

自分は街を歩いている時、割と頻度高く有名人、著名人に遭遇するんですよ。

数か月前、上野の演芸場近くの一杯呑み屋で人間国宝の芸人さんに出くわしました。

朝、ジョギング中のプロ野球選手を見かけたこと何度もあります。

何の自慢にもなりませんね(笑)

あ、あとね、自分にそっくりの人に会ったこともあります。

外見ね、見た目。そっくりなんですよ、ホントに。

気持ち悪い位に似ている(笑)

相手も自分を見てそう思ったんでしょうかね、どうなんでしょう・・・。

世の中には自分そっくりの人が3人いるとか。。。

並べて見てみたいもんですね(笑)
 
んー・・・見た目のそっくり、似た人というのとは別に、内面や考え方、思考回路が

自分とよく似た人、特に異性にいたりしませんかね。

30代後半に付き合っていたような、付き合っていなかったような女性がいました。

付いたり離れたり、またくっ付いたりの繰り返しだったような。

通算すれば数年そんなことを繰り返した・・・かなぁ。

後にも先にもこういう人、こういう体験はこの女性とだけなんですけどね、

何しろすぐに喧嘩のような、気持ちが衝突するような、そんな相手なんですよ。

もうわかるんです、相手のアタマの中にあるアレやコレやが。

で、実際にそれが当たっている。

その上、相手のその女性は気が短い・・・すぐに顔に出る、態度にも出る。

10歳近く年下なんですよ、その女性。

ずけずけとモノを言うし、喧嘩を吹っかけてくるような態度に出るんですよねぇ。

逢えば3回に2回は喧嘩のような状態でした。

なのに。

それなのに。

セックスの相性ですかね、これが抜群に良かった(笑)

自分がそう思うだけじゃあなく、相手もそうだったと思います。

泣きながら、涙を流しながら、謝罪しながら、獣のような唸るような声を上げて

何度も昇天しては、抱きついたまま寝息を立てていた可愛い人でもありました。

でも、セックス以外は悉く合わない(笑)

・・・なんだか、セックスだけで繋がりを紡いだ気もしなくもない関係ですね、ええ。

今になってハッキリわかるんですけど、自分と似ている部分が多過ぎて、

自分の嫌な部分を目の前にいる相手の中に見る思い、それが嫌だったんでしょうね。

まだ若かったこともあり・・・許容する心の面積が広くもなく、往なすこともできずにいたと。

最後に逢ってから7~8年経ちます。

今、こうして幾つかの外の恋を経てきて存在する自分なら、その女性を許容できるか・・・

多分、多分できそうな、そんな気はしますけど。

でも逢うことは二度とないでしょう。

お互いが求めているお互いではないと思いますし、今となってはね。

いい経験をした、いい思い出として仕舞い込んである女性のことでした。

外の恋の期待値調整

どうですかね、このドンヨリとしてジトジトとした空気。

関東も梅雨入りでしょうかね。

クールビズってのをウチの会社もやってますが、個人的にはネクタイがないだけ(笑)

スーツも着ます、革靴も履きます、殆どクールらしき感覚を得られません(笑)

スーパークールビズなんてのがありますが、アレはどうなんですかね。

やり過ぎじゃあないですかね。

アロハとか着ちゃってるお役所とかありますけど、あんな格好でクレーム対応とか

できるんですかねぇ・・・

セールスの仕事をしていると、どうもああいうのは違和感しかありませんな(笑)

期待値調整という話です、今日は。

聞いたことないですかね、期待値調整って。

何かに対してのその人が期待しているレベルを上過ぎないように調整する、してあげる。

記事の題名に外の恋の・・・と書きました。

外の恋の期待値調整。

相手に対して、期待が高過ぎる。求めるレベルが大き過ぎる。

そういう場合にその期待を下に引き下げる、少しばかり小さくさせていただく(笑)

そんな経験ありますかね、したこと、されたこと。

外の恋の相手と出逢いますね、何らかの形、きっかけで。

出逢ってすぐに好きになる、恋に落ちるという人もたくさんいるんでしょうけど、

ネット経由での出逢いなら、段々と気持ちが固まるような、高まっていくような、

そしてお付き合いが始まる、さらに気持ちが強くなっていく、

そんな風な流れかなと感じていますよ、ええ。

自分がそうですから(笑)

そもそも波長が合わなそうな人に気持ちを向けることはしませんよね。

まぁいい感じの人かな、ひらめき、直感的にも正しい気がする、

で、逢ってみて、まぁ概ねそれが間違いではなかった、みたいなね(笑)

刺激が欲しい、性的な欲求を満たされたいという隠された本音の部分があったり、

その本音の部分が充分に満たされる相手だと分かった時に、

純愛にも似た、純愛と呼びたくなるような中年の恋愛が始まる・・・気もします。

段々と好きになっていく。

日常の中で抑え込んでいた自分の本当の姿を曝け出せるから。

でも、これは外の恋なんだということに、ふと気が付くんですよ。

不自由の上に立つ関係性。

セックスがこんなに気持ちいいということを、この歳になって初めて知ったがために、

不自由さを乗り越えたくなり、不自由さを認めたくなくなり、時にそれはワガママという形で

相手にぶつける不満にもなってしまったりね。

世の中には絵に描いたような自由な人っているもんですよ。

お金も自由にいくらでも使える、時間も何時でも自由になる、そんな人が

外の恋をしていることだってあります、多分。

ワガママがワガママにならないというね、お互いに(笑)

自分には縁がない世界に生きる人だと思います(笑)

中々逢えない、時間もお金も唸るほどある・・・はずがない。

地を這うような低空レベルに期待値を下げるのは寂しい話だけど、

期待しないことに慣れること、学ぶことは大事だと思う。

その低いかもしれない期待値を、少しでも上に外してくれたら嬉しいもんですよ。

アナタの写真

既婚・未婚を問わず、恋人と呼ぶ相手がいる人なら、

あるいは過去にいたのなら(笑)、きっと経験があると思いますが、

皆さんは相手の写真、持ってますか?

そして、自分の写真を相手に渡してますか?

持っている、渡している、なんて言うとね、

昭和の時代のフィルムカメラで現像して、プリントした写真を

どうしたって連想してしまいますが・・・(笑)

今はね、ほら、スマホとかね、携帯の写メね、写メ。

撮って、撮られて、なんてのがあるでしょ?(笑)

外の恋をする皆さんはいかがですかね。

自分の彼、彼女の写メ、そのスマホの中に、そのPCの中に

密やかに保存されているんでしょうかね。

写真はリスク、そういう意見がありますね。

証拠になるんだと。

何かの拍子で足が付く、その原因になるのが写真なんだと。

確かにそれはその通りで、リスクの可能性をはらみますね。

・・・想像するだけでドキドキしますね(笑)

他にもリスクはありました。

リベンジポルノというね、後々に恨みや怨恨に絡んでの厄介な行為。

トンデモナイ話だと思います。

卑怯で卑劣で下衆の極みのやることですね。

だから、写真など許してはいけない、と。

撮らない・撮らせない。

実際にそうしている、固く守る人、どれくらいいるんでしょうかね。

こうして今日の記事を綴るアタシはね、写真を持っています。

持つことでそれはリスクになる、それはね、分かっているんですけどね。

今の彼女はどうでしょうね・・・自分が送ったヤツを保存しているか、

あるいはサッサと削除しているか(笑)

旦那に見つかったら何をされるかわからないから、なんてことでね、

証拠になるモノは持たないという話は以前に聞きましたけど。

写真を持つ人は自信があるんですかね、いや違うかな、

自信などないけど、まさかの出来事は起きない、少なくとも自分には、と。

そう思っているのかもしれませんね(笑)

本当にリスクを、あらゆるリスクを封じ込めたいのなら写真はNG。

いや、そもそも外の恋自体がリスクですけどね(笑)

好きなタイプと好きな人

6月、入りました。

アスファルトの照り返し、今日も中々キツイものがありますね(笑)

今年の梅雨は7月から本格的に・・・なんて話が巷で噂されているようですが、

どうなりますかねぇ・・・大雨も困りますが、空梅雨もね、コレはコレで困ります。

・・・いやそれ以前に、この5月から続く夏のような暑さが困る!(笑)

おかげで、自動販売機の売り上げが好調らしいんですどね。

個人的には恩恵が全くありませんねぇ(笑)

ここにお集まりの・・・集まっちゃいないか(笑)、このブログをどういう訳だか、

見つけちゃった、懲りずに飽きずに覗きに来られる物好きな方々は(笑)、

一度は結婚し、一度は離婚をしたことがあったり、いずれにしても

婚外での恋愛をしているか、していたか、しようとしているか(笑)、

大体そんな方々でしょうね、しかも中高年だ(笑)

んー・・・どうですか。結婚相手も含めて、自分の今の恋人、過去の恋人、

それから今密やかに恋愛感情を育む相手、タイプが共通、似ていますかね。

旦那(嫁)とは真逆じゃなきゃ意味ないでしょ!なんてことで息巻いている人、

いそうですねぇ・・・かなりの人数(笑)

真逆ですか、実際のところ。

案外そうでもなかった、なんてね、ありませんかね。

実は昔の頃の旦那(嫁)と何処か共通しているような、似たところがあるような、

そんなことがあったり・・・いや、なかったり(笑)

人に対する好みってのは変わりますかね。

変わるようで変わらない、根本は。

いや、全然違ってきた、若い頃には問題外だったタイプが好き、とかね。

まぁどっちもあるんでしょうね(笑)

自分はどうかなということで、アタマの中で今現在から過去へ向けて、

歴代の・・・歴代というほど存在しておりませんが(笑)、顔を思い起こし、

当時の様子、思い出みたいなのをね、巡らせてみました。

・・・基本、変わっていないかなぁ(笑)

見た目の好みってのはね、変わったといえば変わりました、ええ。

何たってね、熟女好きですから(笑)

アタシだって20代の頃から熟女専門だった訳じゃあないんです(笑)

気が付けば熟女、熟女の虜(笑)

まぁあとね、何故かアレですね、気が強い女・・・というか秘めた意志のような、

一見弱々しそうに見えて、ここ一番で強い!みたいなね・・・

あ、主婦って皆、そうですかね(笑)

外見、顔形、プロポーションの意味での見た目の話で言えば、

殆ど問いません・・・いやホントに(笑)

いやそりゃあね、身長180センチで体重140キロの熟女です、な~んてことで

デートの待ち合わせ場所に現れたらね、そりゃあアナタ、アタシもドン引きします(笑)

でも、中々そんな展開はない訳ですよ、ええ。

顔なんか目と鼻と口と耳が然るべき場所に配置されていればいいの(笑)

プロポーション・・・崩れて欲しいですねぇ・・・重力に逆らえずに下へ下へと、

緩く緩々の肉体、最高じゃあないですか、ねぇ皆さん!(笑)

タイプってのはあるようでないような、そんな気もしますね、ホントに。

好きになった人がタイプ、そんな話もよくありますが、納得感ありますね。

女性なんか特にそうじゃあないですかね。

物凄い美人が野獣みたいな男、うだつの上がらなそうな男と恋人同士、

そんな組み合せ、よくありますもんね。