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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

携帯電話以前の恋愛

先ほどゴルフから帰ってきまして、シャワーを浴びたあとに、

日焼けした肌にシーブリーズを振りかけ、全裸のまま腰に片手を置いて

缶ビールをグィーッ!と(笑)

いや、家族みんな出掛けて留守なんですよ、ええ。

ですから、全裸で缶ビール呑んでも誰にも文句は言われません(笑)

いや~シアワセ感じますね、全裸の缶ビール・・・(笑)

西側の窓を網戸にして、森から吹いてくる乾いた風が爽やかなんですよ。

缶ビール、もう一本行っときますかね(笑)

BGMで流している曲、こんな曲です。



いい曲ですね~。

1977年に発表された曲、もう40年近く前になるんですね。

古くても色褪せない名曲です。

1977年と言えば自分は高校生、体育会運動部の部活で365日練習と試合の日々で、

それこそ恋愛どころじゃあなかった・・・でもなかった(笑)

同級生の女の子と部活帰りにデートした思い出がありますよ、ええ。

昭和の時代のことですねー。

交換日記とか、ラブレターとか、十円玉を何枚も何十枚も握りしめて、

電話ボックスから相手の家の固定電話に電話したり、懐かしいですねぇ。。。

携帯もメールもなかった時代ですもんね。

ポケベルさえもなかったんですから。

当時、昭和の時代の恋愛、良くぞできたものだなと、

今の時代の便利ツール満載な生活にどっぷり浸かっていると、

昔の恋愛が懐かしく思えてくると同時に、どうやっていたんだろうと

連絡や約束、どうしていたんだろうと考えてしまいますね。

次回のデートの約束はその日のデートで決めていた気がしますし、

一度決めた約束は何が何でも守る、実行する、そんな感じだった気もします。

あ・・・思い出しました。

自分の奥さんと当時恋人同士だった頃にね、携帯もポケベルもない時代に、

自分はデート当日に思い切り寝坊をしました。

彼女だった今の奥さんは、もう待ち合わせ場所に向かっていて連絡の取りようがない。

慌て準備して、泡食って自宅を飛び出し、結局待ち合わせ場所に着いたのは、

遅れること2時間後でした。

もういないだろう、怒って帰っちゃっただろうと思いつつ、

待ち合わせ場所に駆けつけると、居たんですねぇ・・・ぼんやりと立っていた(笑)

遅れるはずがない人だと思っていたので、何かトラブルや事情があったんだと、

そう思って待っていたと・・・。

自分が嫁と結婚しようと決めたキッカケになった出来事だったですねぇ。。。

・・・その嫁と結婚20年経ちますが、自分は外の恋をしている(笑)

今は即時、一瞬にして相手の居場所も分かっちゃったりする。

24時間いつでも連絡可能な選択もできる。

そう思うと、何かにつけてセッカチになりがちで、答えを早く欲しがり、

一方で何時でも何処でも大丈夫だからと、結論を先送りにしてみたり。

ノンビリ過ごす午後のように、外の恋のこともノンビリしてもいいかな、少しくらいは(笑)

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似て非なるモノ

今日の記事はね、一昨日呑んだ時に出た話です。

中学時代の同級生と呑みました、地元で。

同い年・・・当たり前だ(笑)

ヤツも自分の50過ぎですな、正真正銘のオッサン、ど真ん中です。

この世代の会話の内容ってのは、仕事関係の仲間でも似た傾向があって、

それは何かというとね、カラダのことですね、ええ。

肉体的な衰え、劣化、老朽化、退化、衰退・・・(笑)

一昨日呑んだ相手ってのは、何たって医者ですからね。

健康の秘訣みたいな話とか、医学的にコレはこうだ、とかね。

色々とありがたい話を聞かせてもらいました。

オッサンの呑み会でよく出る話ってのは病気自慢ですかね(笑)

健康診断の数値の酷さ自慢とか(笑)

あとは・・・女関係ですかね、やはり。

それもね、思うに任せない自分のセックスのこととかさ。

勃起しない!何故だ!みたいな話とか(笑)

あ、アタシはおかげさまで、衰え知らずで・・・あ、聞いてませんか?(笑)

えー・・・と、でね、アレです。

地元で地元のヤツと呑む訳ですから、地元の話が当然出ます。

自分とヤツと中学校時代に同じクラスだった男の話が出ました。

離婚したんだという。

離婚なんてね、別に珍しい話じゃあないですよね、何処にでもある話です。

ただ、その中身、離婚に至る話にはちょっと驚きました。

実はその彼の嫁・・・元嫁ですね、今となっては(笑)・・・とは面識がありまして。

何故かと言えば、2人が付き合うキッカケになった時に自分が一緒にいましたし、

結婚式にも出ました。4人の子供がいて、何度か家に行ったこともあります。

去年・・・いや一昨年かな、風の噂に不仲らしいよ、という話を耳にしたんですが、

自宅で商売をやっていて、それを手伝わなくなったんだと、嫁が。

で、嫁は外へパートに出るようになったと。

・・・匂うでしょ、既に(笑)

外で男・・・いや彼と言いましょうかね、外の彼だな。

外の恋をする・・・人知れずに。

それなら自分もそうですし、分からない話じゃあない。

ところがね、違うんですよ、この人は。

地元も地元、同じ市内の同じブロックに住む同じ苗字の姻戚関係者なんだ、外彼が。

人の話には尾ひれがつきやすい。

特にこういう類の話には。

ただ、事実、この夫婦は離婚しました。

嫁が家に帰ってこなくなった(らしい)。

4人の子供のうち、下の2人は確か小学生と中学生だったかなぁ。。。

子供をどうしたのか、そこまでは知りませんが、いや凄い話だなと思います。

駆け落ちという言葉がアタマの中をグルグル駆け回ります(笑)

いやホントにね、詳しい事情も何もわからない。

わかる必要もないんですが、それにしてもね、子供が気の毒。

外の恋をする者として、そもそもエラそうなことを言えるような

真っ当さは皆無な立場ですが、にしてもね、それを選ぶか、と。

それしか方法はなかったのかと、家族を知っているだけにね、

どうしても思ってしまう。

自分には関係のない世界、話と受け止めているし、

自分の頭の中にある外の恋のルールブックに、禁じ手として書いてあることなんですよ。

外の恋で家庭をぶち壊してはいけない、絶対に、と。

事情はわからない、当人にしか。

余程のことがあったんだと思います。

でもね、人生一回だから、この先の人生に後悔したくないからだとしてもね。

40代後半から先の人生を別の人と歩む・・・それも嘗て生活していた地元で・・・

いやぁ・・・スッキリしませんね(笑)

外の恋は不倫で浮気です。

離婚するために外の恋をする訳じゃあないんだよなぁ。。。

その人だから

昨日はね、呑みました(笑)

いや深酒ではありません、ほどほどのところでお開きとなりましたんで(笑)

地元で呑んだんですよ、中学時代の同級生のオッサンと。

ヤツは開業医で、自宅が仕事場なんですね。

ですから、一日中家にいる訳です、何があろうと家で仕事。

患者が来る訳ですからね、朝から夕方まで家で診察に治療に手術。

ストレスあるんでしょうねぇ・・・呑みに出かけたくて仕方ないんだそうですよ。

ですからね、昨日もね、もう帰っちゃうの?もう?まだいいじゃん、行こうよ行こうよ、と

それはそれは名残惜しそうにしていました(笑)

ヤツにも勿論嫁がいるんですが、コレがホントに美人です。

医者の嫁、セレブリティなね、美魔女っていうアレですかね。

40代後半なのに何故にそんなにお美しいの、というような。

勿体ないなと思うのは、ヤツが奥さんと長年セックスレスなんだそうで・・・

ならば俺が代わってあげよう!(笑)

まぁ冗談ですけどね・・・頼まれれば別ですが・・・いやコレも冗談です(笑)

話は変わりますが、北陸新幹線が開業してしばらく経ちましたね。

もう乗りました!って人いますかね。

自分はまだなんですが、今年の夏に仲間とゴルフ旅行で使う予定です。

便利ですよねぇ・・・金沢まで2時間半くらいでしょ、東京から。

ついつい想像してしまうのは、北陸新幹線が開通したおかげで、

遠距離婚外が叶ったという人がね、きっといるんじゃなかろうかな、と(笑)

いやいますよね、だって2時間半で行けちゃうんですから。

躊躇していた関係の背中を押してくれたのが新幹線の開業、

いると思いますし、それはそれでOKじゃあないですか。

リニア新幹線ってのはいつですかね、まだかなり先なんでしょうけど、

東京と大阪ですか、走らせるみたいですね。

・・・気になったんでネットで検索してみましたところ、

東京、大阪間の開業は2045年予定だそうです。

もうアレだ、名実ともにジジイになってますね、アタシは(笑)

どうでもよくなっちゃった(笑)

因みに東京と名古屋は2027年あたりを開業の予定にしているとか。

・・・まだイケますかね、元気にセックスでき・・・ますかねぇ(笑)

リニア新幹線なら東京と名古屋が40分でつながる。

40分・・・通勤時間より短いですね。

いや~便利になりますね、ホントに。

自分のような遠距離婚外をする身にしてみれば、

時短はやはりありがたい、嬉しい話ではありますよ。

ただ、実際にそこにある距離ね、リアルに存在する距離。

この距離に対して体が感じるものは不変なんだそうですよ。

移動時間は短くなっても距離に感じる疲労度は変わらないんだとか。

分かる気がしますね。

交通手段に選択肢が増え、またより便利なることでできることが増える、

可能性が広がるというのは本当ですね。

自分の彼女は以前、単身赴任でヨーロッパに行くことになった外彼を

諦めきれずに追いかけようとしたことがあったそうです。

当時、どんな心理状態だったのか、それはわかりませんが海外に住む知人を

頼りにして、航空券の予約をするところまで至ったと。

まぁ結局は行かなかったんだそうですけどね。

ツイッターでつながっている人妻は旦那の仕事の関係で東南アジアに住んでいる。

現地で知り合った日本人男性(既婚)と外の恋の関係になり、

日本に帰任する外彼とお別れしたものの、1年以上経った今でも忘れられずにいて、

次の恋など始めるつもりもないとつぶやいている。

こういうことには賛否というか、同調する人とそうではない人と

両方いますよね。

気持ちを切り替えて次に進むなりしないとダメなんじゃないの、と。

いやいや、そこまで純真に思う気持ちが大切で、その思いを抱えていたらいいんだとも。

外の恋でも恋愛は恋愛で、時にそこに潜むエネルギーって凄いなぁと思いますよ。

飛行機でつながる関係だってあるんですよね。

果てしない距離が横たわろうとも、尚、進もうとする人たちがいる。

その人次第ということと、その人だからこそ生まれるエネルギーですかね。

言葉のこと

今日は言葉について書いてみようと思いますよ。

言葉。

極端な状況にいない限り、まぁアレですかね、人里離れた山奥でひとりでいるとか、

無人島に長年住んでいるとかね(笑)、そういう環境にいない限りは、

人は誰かと言葉を交わしますね、日々。

喋ります、誰かしらと。

会社に行って仕事をするにあたり、一言も言葉を発しないなんてことは、

中々ないと思いますよ。

まぁ中にはね、シーンと静まり返って私語厳禁!みたいな会社もあるんでしょうけど(笑)

あ、あとね、ありました。

旦那と口を利かないという人妻(笑)

会話のない夫婦・・・意外と多いのかもしれない。

要はコミュニケーションですからね、喋るということ、言葉ってものは。

必要最低限はないとね、コミュニケーション不全で人間関係が成り立たない。

一方でよく喋る人ってのもいますね、ペラペラと喋り続ける人、果てしなく(笑)

昼下がりのファミレスなんかに行くといますよ、勝手気ままに喋るオバサンのグループ。

人の話を聞くよりも、自分が喋りたいことをひたすら喋っているような(笑)

まぁアレですね、一般論と言えるかわかりませんけどね、

女性の方が喋る、言語能力が長けているんだと個人的には思います。

男は必要以上に喋るな、寡黙であれ、というよくわからない男論みたいなのが

一昔前まではあったようにも思います。

んー・・・どうかな、男でもお喋りなヤツはいるけどね、ホントに(笑)

困るのはね、寡黙過ぎる人と一言多い人、かな。

外の恋をする女性の方々にも、外彼のコミュニケーション頻度と量に

少なからず不満をお持ちの方が結構いらっしゃる。

音信不通に近いような状態が続いたと思ったら、ヒョイっとメールが一通届く(笑)

またしばらくなしのつぶて状態で、またメールが忘れた頃に・・・(笑)

本人のペースなんだと思いますけどね、おそらくは。

あとはホントに忙しいとか、毎日が激務でクタクタなんだとかね。

一言多い人、いませんか。

言わずもがな、わざわざメールに書かなきゃいいものを・・・というような。

大抵は皮肉や嫌味に括られるカテゴリーでしょうかね。

一言多い人は無自覚でそれをやっている人がいる一方で、

一言言わずにはいられないというね、あとで後悔することをわかっていながら、

それをしないとその時は気が済まないんだ(笑)

言葉で分かり合える、確認し合えることが目的なはずがね、

真逆のことになっちゃったりしてさ、なんだかなぁ~みたいな(笑)

それからね、感情が高ぶり過ぎて思わず発してしまう一言があったりしますね。

外の恋の相手とセックスをして、いよいよ最高潮に盛り上がるタイミングとか、

果てたその直後とかにね、思わず口をついて出てしまう一言。

・・・まぁ個別に細かくは書きせんが(笑)

あとになって恥ずかしい気持ちになる、無責任な発言になるような一言ですかね。

言葉が足りないというのもありましたねぇ・・・今、思い出しました(笑)

一言多いんじゃあなくて、一言も二言も足りないという人ね。

これもまた要らぬ誤解を生じさせやすいかな、どうしてもね。

言葉は放たれた瞬間に後戻りできませんから。

いい言葉、素敵な言葉を、より多く、タイミングよく、責任を持って使いたいですね(笑)

求めるモノ

仕事柄、外を歩くことが多いんですよ。

電車、徒歩、駆け足(笑)、とにかく平日は街へ出ます。

街へ出ますとね、都内ですから色んな場面に遭遇しますね。

何たって人が多い。

その分、色んな・・・というか中々見ることがないようなシーンに

偶然にもぶち当たること、結構あります。

今日、駅構内の地下通路で久々に見かけてしまいました。

スカートの後ろの部分がパンティストッキングの下に

入り込んでしまったまま颯爽と歩く女性を(笑)

わかりますか、どんな状況か。

長めで裾が広がっているスカートの背中側、ちょうどお尻より下の部分がね、

パンティストッキングの中に仕舞い込まれている・・・

パンストとその下にあるパンティが見えてます、かなり・・・いや殆ど(笑)

いや、笑っちゃあいけません。

コレは大惨事ともいうべき状況です。

かと言って、アタシがスタスタ近付いて行って教える訳にもいきません。

かと言って、ガン見し続ける訳にもいきません・・・いつまでも見ていたいけど(笑)

そんなことを思った数秒後に余計なお世話な・・・じゃなくて、とても親切な(笑)

オバサンがススッと近寄って、その女性にそっと耳打ちするように状態を知らせた。

女性は慌てて・・・そりゃあ慌てますよね(笑)スカートを正しい状態に直す。

めでたし、めでたし・・・。

きっとね、余計な事をしやがって!馬鹿!なんてことを思ったスケベオヤジ、

何人かいたことでしょう・・・いやアタシは違います!(笑)

いやしかしね、オッサンでもかなりいますよね、お恥ずかしい状態で街にいる人。

ズボンのチャックが全開、さらにはそこからYシャツがはみ出ていたり(笑)

自ら気付かんのか、オイ!(笑)

どんなに長身のイケメンでも、ズボンのファスナーがパカ~っと空いているだけで

完全に喜劇芸人に見えてくるんですよね、不思議と(笑)

いや明日は我が身かもしれません、気を付けましょう(笑)

昨日は自分の外の恋の近況みたいな話を書きましたが、

そもそも外の恋に何を求めているのか、ということを今日は書いてみます。

・・・書いてみます、と書きましたが、正直よくわかんないんだ(笑)

いや、分かってるんだろうけど、時々わかんなくなる時がある、かな。

外の彼、彼女がいる人が多分一度は自問自答したことがあると思いますけど、

何故、この人を選んだんでしょうね。

他の誰かではなく、この人が外の恋の相手、その理由。

出逢ったからですよね、そうしようと思ったからですよね。

唯一ひとりだけ存在する外の恋の相手だとして、この人じゃなきゃダメですかね。

付き合ってみたらわかること、見えてくること、いいことも悪いことも、あります。

要は総合評価なんだと思うけど、じゃあ満点なのかといえば、満点・・・ですか?(笑)

自分は彼女にとって満点じゃあないだろうし、

自分もね、彼女に対して満点を感じてはいないですよ、ええ。

そもそも満点なんかないんだな、誰であろうとなかろうと。

何を求めているんでしょうね、あらためて問いますけど。

自分を人として、ひとりの異性として見て認めてくれること、ですかね。

どうしようもなく溢れ出るような性欲を満たしてくれる相手、でしょうか。

倒れそうになる日常のアレコレに少しだけ支えになってくれる存在、かな。

その他いろいろあって、その全部かもしれないし、いくつかの組み合せでもあるだろうし、

その人なりの価値判断での、この人!なんでしょうね、きっと。

新しいことを始めるのは面倒臭い、今の状態が楽、このまま大した起伏もなく続くなら、

それが一番いいんだ~という外の恋の関係を望む人もいれば、

何となくモヤモヤしたマンネリ感と、心をざわつかせる存在が見え隠れして、

このままでいいのか、いいのか、迷い、迷わされ・・・

そして今の恋にピリオドを打ち、次へ・・・という人も多分いる。

外の恋に100点はないですよね、求めてもダメだと思う。

ただ、何を求めているのかは、自分自身がわかっていたいと思います。

どっしりと根を張るような関係である必要はないのかもですけどね、

何かこう確かさのような、実際にあるのかないのか、わからないけど、

そんなものをね、感じていたいと思ってみたり、みなかったり・・・

どっちやねん!(笑)

外の恋模様、近況

今週も夏日、ひょっとしたら真夏日にもなりそうな陽気らしいですね。

梅雨前に夏が来たというような、そんな印象になりませんかね。

カラダが追いつかないという人、かなりいますね。

風邪を引いた、お腹を壊した、早くも冷房病とか(笑)

体調管理、しっかりやらなきゃですね。

自分のカラダは自分でしか守れませんから、ええ。

誰かの大事なカラダであったとしても・・・(笑)

さて、何気に暦を眺めて見ますとね、アレです、もう来週は6月だ。

多分お忘れじゃあなければ、梅雨はやって来る(笑)

まぁ来るでしょう、間違いなく(笑)

そして、2015年も半分が過ぎてしまうというね、そういうことですよ。

外の恋のことも日常生活の中でのことですから、

まぁホントに早いですね、日々の時間が過ぎ去るのは。

自分達のように数か月に1度のペースで逢うような外の恋は、

それこそワンシーズンに1回とも言えそうな、そんなサイクルですねぇ。。。

前回のデートは3月でした。

4月、そして5月と、間もなく6月を迎えようとしている訳ですが、

デートの予定は、本日ただ今現在ありませんよ(笑)

久しくデートのことを書いていませんねぇ・・・ホントに。

お付き合いを重ねて行く中で、誰しも関係性に安定と変化が

繰り返されていくんだと思うんです。

で、自分の、自分たちの今の状態を自分なりに表現するならば、

安定・・・ですかね、安定。

安定じゃあないかな、停滞かな(笑)

いや、倦怠か?(笑)

もうすぐ3年目になろうとしてますが、一度も喧嘩もなく、感情の行き違いもなく、

浮気もない・・・と思います(笑)

恥ずかしい話ではありませんが、2年、3年と続く関係は未体験ゾーンです。

ですから、時間軸で現れるこれから先の何から何までがお初です(笑)

んー・・・他所の人の恋愛話を見聞きしますとね、

その人が過去に囚われていることを感じることがあります。

本人はそのつもり、その自覚がなかったりする。

自分ではない他の人がその場面にいたら、客観的に冷静に見てわかることが、

いざ自分のことになると、案外わからなくなるもの。

人間って面白い生き物です(笑)

以前はこうだったから、今もそうあるべきだ。

一番いい時のことをいつまでも覚えていて、そればかりを基準にしたがる。

そうなるとちょっとのことが許せなかったり、癪に触ったり、

気持ちの落ち着きを失わせたりね、するんです、きっと。

結局ね、考えても想像の域を脱し切れないものでしょう、こういう恋愛はさ。

相手の心の内側にあるもの、わかっているようで、わかっちゃいない、でも、

わかったつもりでいたい、みたいな(笑)

明日がわからない恋愛が外の恋ですから、3月のデートがファイナルデートだったと、

結果的にそうなることだってありますもんね。

毎回のデートの時に思うことで、前回も彼女を抱きながら思いました。

この人とキスをして、この人に跨られて、この人に激しく腰を振られて、叩きつけるように

ピストンを繰り返して射精して、何度も射精して、微睡んで、夕方まで何度もセックスして、

ご飯を食べて、新幹線ホームで窓越しに手を振るのは、今日が最後なのかもなってね。

実際にそうなるかもしれないし、そうなったとしても、誰のせいでもない。

自分は嘆くことも、ぼやくことも、暴れることも(笑)、一切ないですよ。

神のみぞ知る、なんて言葉がありますが、

こういう不埒な関係じゃあ神様も何もしてくれやしませんね(笑)

始まりは曖昧でも

おはようございます。

日曜の朝、関東地方は空が鉛色の雲に覆われておりますねぇ。。。

気温は高くないものの、ちょっと湿度があって。

今日は洗濯日和ではないですね、関東在住者は(笑)

この土日で子供の運動会という人、かなりいるようですね。

昨日の運動会で、足のじん帯を伸ばしてしまったという知り合いがいます。

ついつい張り切っちゃうんですねぇ、お父さんは(笑)

嫁とは仲が悪くても、二人の愛の結晶であるところの子供の前では

カッコイイお父さんの姿を見せたくなる(笑)

自分も娘が小学校の時に運動会で派手にスっ転んだ記憶がありますが(笑)

気を付けましょう・・・明日会社ですし(笑)

運動会で思い出しましたけど、運動会に来る奥さんね、誰かの親な訳ですけど。

運動会などそっちのけでスマホや携帯に夢中な人いますよね。

ゲームをやっている訳じゃあない・・・まぁ、ゲームに夢中の人もいるんでしょうけど(笑)

不倫相手とのメール、LINEのやり取り・・・いますでしょ。

雰囲気でわかりますよね。

自分もやり取りした経験者なんで、わかります(笑)

鉄の意志をもって時間を決めて、その時間以外は一切交信しない人がいる一方で、

四六時中・・・とまでは言わないにしても、ルールなしで何時でも何処でもの人もいる。

どっちでもいいんでしょうけどね、当事者同士のことですから(笑)

子供がリレーに出ている最中も外の恋の相手とのメールに夢中・・・

ちょっと可哀想かな、子供がね。

んー・・・外の恋ですが、アレですね。

始まり方もキッカケも色々ですね。

遊び半分、暇つぶしに出会い系で偶々見つけた相手、コレあるでしょう。

まさに遊びなんです。

適当にしかするつもりがないんです、最初は。

ところが、気が付けば真剣になってしまった。

真剣というのはね、ドップリと嵌り込んでしまい、恋は盲目の如くに

相手に突っ走ってしまうという破滅型の意味と、

外の恋として、つまり始めこそ遊び半分で出逢った相手に対して、

お互いのルールや生活を侵さない前提で、しっかりと関係を紡ぐという意味と。

安い出逢いの安い関係、始まりはそんなもの。

そうかもしれませんよねぇ。

どう出逢うかより、誰と出逢うかだとも思います。

遠距離婚外恋愛

昨日はサラリーマンの聖地、東京は新橋でしこたま呑みました。

関東に馴染みがない人には新橋と言ってもイメージがわかないですかね。

まぁアレですね、港区という一等地にありながらも、安く呑める、たくさん呑める、

遅くまで呑める、そういうお店が数多あるという、そういうエリアです。

もちろん、昨日も相手はオッサンです(笑)

オッサン4人、平均年齢は50歳ですかね(笑)

んー・・・女の話など微塵もない呑み会でした。

かと言って、真面目な話をしたわけでもない(笑)

自分が思うに、昨日のオッサン4人の中で外の恋をしているのは、多分ひとり。

自分だけ、という気がしています。

いや、個別に口頭確認した訳じゃあないですけどね(笑)

多分ね、他の3人はアレかなぁ・・・女関係は遊びで行くお店とかね、

そういう感じかな、と。

わかりませんけどね、もしかしたら、バリバリの外の恋エキスパートかもしれない(笑)

いや、そりゃあないな、他の3人、皆マジメだもん(笑)

そんな訳でして、不真面目なオッサンであるアタシは外の恋をしています。

しかも、お互いが直線距離でおよそ500キロを隔てたところに住む遠距離W婚外です。

過去の記事でも再三再四書いてきましたが(笑)、何故か過去数回とも遠距離。

出逢い方がネット経由というのが大きな理由かもしれませんが、

でもね、ネットでも近距離というか、比較的近いエリアで相手を求めることは

やろうと思えばできる訳ですからね。

あえてそれをしていない自分がいます。

まぁ、してもいいんですが(笑)

遠距離婚外恋愛をしてきて、思うことはいくつもありますが、

この恋愛を実際にできる人とできない人というのは確かにありますね。

数100キロを隔てた距離にお互いの生活する場所があり、

つまり、そこに夫あるいは妻がいて、子供がいる場合も多々ある。

子供の年齢も様々で、小学生以下もあるかもしれないし、親元を離れた

成人の場合だってありますよね。

距離を埋めるためには、交通手段を使ってお互いに近付かなければならない。

片道で2時間以上、場合によってはそれ以上かかるかもしれない。

1度だけの逢瀬で終わるなら、できることかもしれないけどね、

関係を継続しようというのなら、ハードルの高さは急に上がるかもしれない。

現実問題として、距離を消す努力を繰り返しできるか、どうか。

それをすることで、身も心も疲弊しても大丈夫なのか、どうか。

・・・やってみなきゃわかりません(笑)

無理と思えば無理でしかない。

無理かもしれないけど、チャレンジしてみようかな、と思うなら、

チャレンジすべきだと思う。

いや、自分はやはり地元志向、より近いところで秘密の関係を持ちたいと思うなら、

遠距離婚外恋愛なんか絶対にすべきじゃあないと思います。

苦しいだけだから。

かっこいいことばかり言っている自分を、冷ややかに見ている自分がいますが(笑)、

過去の遠距離婚外恋愛の相手、皆、人妻ですけどね、やはり距離に潜む呪縛に

翻弄されてダメになったケースはありました、確かに。

逢えない寂しさをどうすることもできない。

好きだから、どうしても逢いたい人だからということで、生まれて初めて遠距離婚外を

始めてはみたものの、やっぱりツライばかりだった、とかね。

逆に驚くほどの行動力と実行力を発揮する人妻もいます(笑)

飛行機に乗って逢いに来た人妻、始発に乗るために夜明け前のファミレスで

駅が開くのを待った(らしい)人妻。

本人も驚いたと言っていましたよ。

アタシの何処にこんな行動力があったのか、と(笑)

男はね、仕事を口実に動きやすいじゃあないですか、比較的。

人妻はね、イコール主婦でさらには母だったりしますから。

スケジュールを組むのは男以上に大変な事、間違いないと思います。

それでも尚、続く関係なら素晴らしいこと。

シンドイこと、ツラくなること、多々ありますけどね、きっとね。

でも、遠距離だからダメ、近距離だからOKでもないでしょう。

其処にいる相手次第ですよね、恋愛なんですから。

RESPECT

いきなり英単語出てきちゃいました(笑)

読めない、意味わからない、という人、そりゃあいますよね(笑)

自分は英語は得意という訳じゃあないですけど、好きです。

英米文学科卒ですから、ええ・・・社会に出て何の役にも立っておりませんが(笑)

話は最初から脱線しますが、日本人ってのは外国人に弱いですね。

弱いって表現じゃなく、苦手意識ですかね、よりしっくりくるのは。

街中で外国人観光客に英語で話しかけられようものなら、もうドギマギしちゃってね(笑)

慌てふためき、狼狽え、及び腰になり、後退り(笑)・・・あ、ほとんど自分ですね(笑)

いや、だから書いたじゃないですか、何の役にも立ってませんよって。

・・・話を戻しましょう(笑)

記事の題名、リスペクトと読みますね。

聞いたことあるでしょ、リスペクト。

【俺をリスペクトしろよ】とか【リスペクトが足りない】とかね。

尊敬という意味ですね、日本語にすると。

【俺を尊敬しろよ】・・・傲慢ですよねぇ(笑)

そんなことを自ら言う人をリスペクトできますかね。

ウチの会社にもひとりいますよ、若手のリーダーで(笑)

あぁ、スミマセン。また脱線しそうになりました(笑)

んー・・・リスペクトです。

尊敬。

詳しく意味を調べると、もう少しあるんです。

【価値あるモノに対して、それに相応しい敬意を払う】という意味があるんです、リスペクトは。

俺をリスペクトしろよ、に対して、価値があればね、そりゃあね、リスペクトしますけどね(笑)

さて、外の恋のリスペクト。

ありますか、彼に対して、彼女に対して。

外の恋にそんなものは不要、安っぽい関係なんだからリスペクトなどありようがない、

そんな意見もあるかなぁ。

お互い都合の合うタイミングを見つけて逢って、セックスして、飯食って、またね!

それで充分でしょうというのも、まぁ確かにね、そうかもですね。

リスペクトは感謝にも紐付くもののように思えます。

何かホンの小さなこと、彼が・彼女がする小さな行為に心奪われるような、

心震わされるようなこと、自分は過去も今もあったなぁ。

時間に正確、いつも定時前にそこにいる、はにかむ様な笑顔で立っている姿に

愛しさを覚えることがあると同時に、人を待たせないことへの尊敬をね、

自分はそんな思いを持ちます。

小さな約束を守るとか、コンビニのレジでありがとうと返す姿とか。

無理にリスペクトしなきゃという話じゃないし、そんなこと無理だけどね(笑)

尊敬に値することを見つけられたら嬉しいじゃあないですか。

言われたい言葉

いきなりアレですけどね、質問です。

言われたいこと、言われて嬉しいこと、ありますか。

ありがとう、という人、多いでしょうね。

感謝されて嬉しくない人は中々いないですから(笑)

それから、褒められるのも嬉しいモノでしょうね。

特に女性なら綺麗ですね、素敵ですね、可愛いですね、等々。

褒めるというのは中々ムズカシイことだと思いますよ。

特に日本人は伝統的に他人を褒め慣れていませんから(笑)

褒めるのが苦手というよりも、褒めるのが好きじゃない人もいます(笑)

褒め方もね、サラッと自然にできればいいんですが、逆に嫌味に聞こえたりね(笑)

いや、ホントに難しいもんですね。

個人差はあると思いますが、言われて嬉しいと感じる言葉は自分の名前なんだそうですよ。

まぁでもね、それも誰に言われるかによりますけどね(笑)

家庭内別居状態の夫婦なら、名前も呼ばれたくないなんて話があるでしょうし、

嫌いな上司に名前を呼ばれると気が滅入るとかね(笑)

やはり、名前は好きな人に呼ばれたい。

外の恋をする皆さんは彼、彼女のことを何て呼んでますかね。

あだ名ですかね、愛称みたいなのとか・・・いや一番多いのは下の名前でしょうかね。

苗字でしかもさん付けの人、いますかね(笑)

まさか、オイとか、ちょっととか、スミマセンとか、名前を一切呼ばない亭主みたいなことは

まさか、ないとは思いますけどね(笑)

自分は彼女を下の名前で呼び、彼女は自分を愛称で呼びます。

これはお互いの希望、指定です。

いい歳したオッサンが愛称ってのも不気味ですかね(笑)

どんな愛称なのか、それにもよると思いますけど。

客観的に見たら・・・多分、気色悪いかなぁ・・・(笑)

まぁ、アタシの愛称のことなどどうでもいい話だ(笑)

言葉が足りない人や表現が上手い下手の違いや差はありつつも、

名前を呼ぶのは誰でもできるし、要はするかしないかの意思の問題ですよね。

その人が好きな人、大切な人ならば名前で呼ぶ、名前を呼ぶことを大事にしたいと思います。

日々、覚悟のようなもの

今日は蒸しましたねぇ・・・梅雨のような湿っぽさ、ジメジメ感。

あの独特の、まとわり付くような水気を含んだ空気。

今年もそろそろ始まる頃なんでしょうね、梅雨のシーズン。

女性の方々には経験もなければ、もちろん見たこともないと思いますが、

この梅雨から夏場にかけて、スーツの下に穿く下着ね、男性の。

トランクスとか、ブリーフとかありますけど、アレね、股間に食い込むんですよ(笑)

いや、何で?ってね、汗かくでしょ、湿るでしょ、歩くでしょ。

そうするとね、股間というか、尻の割れ目にね、

その湿ったパンツがどんどん食い込んでいくんです(笑)

湿った生地がお尻の筋肉の動きに合わせて中央部分に寄っていく(笑)

ブサイクなTバック状態ですな、アレは(笑)

スーツのズボンを穿いているから、そりゃ外からは見えませんけどね、

でも、時々いますよ。信号待ちの横断歩道で何気に食い込み状態を是正しようと、

ポケットに手を突っ込んで股間付近を弄っているオッサンとかお兄さんとか(笑)

いや、ホントなんですって!ホントにそう!いますから!

何たってアタシが数十年もの間、経験してるんですから(笑)

・・・一体何の話をしているんですかね、今日は(笑)

んー・・・まぁアレですよ、これからそういう季節になるというね、女性の方々、

旦那でも彼でも構いませんが、一度お尋ねになってみてください。

【暑くなるとパンツって食い込むの?】と(笑)

きっとこう答えますね、【えぇ?!何で知ってんの?見たの?】って(笑)

さ、くだらない下ネタはこの辺にしときましょう。

気が長い人と短い人、いますね。

年がら年中怒っている、常に機嫌が悪いあるいは悪そうに見える人。

怒らない方法、テクニック的なことを書いた本が結構たくさん出版されています。

それだけ怒りやすい人、それを自覚していて悩む人、多いということでしょう。

外の恋でも、そもそも人と人の関係性なので、感情のもつれや行き違いがね、

どうしたって発生してしまうことがあります。

お互いに悪気なくてもね、言葉や文字の受け止め方が上手く行かなくて、

ギクシャクすること、ありますよね。

誰が悪い、何が悪いと言い始めれば感情論にもなりやすく、

本質とは全然違うところで余計に拗れて、子供の喧嘩みたいな展開をね、

いい大人同士、既婚者同士が演じていたりします(笑)

自分はね、いいか悪いか、それは別として、まず怒らないんです。

滅多に怒らないが正しいかな(笑)

こと、外の恋のあらゆる場面で怒った記憶はない、多分ないです。

例えば何か不具合、想定されたこととは違う展開があったとしましょうか。

そんな時、それに対して文句を言わない、感情を昂ぶらせない、取り乱さない(笑)

良く言えば冷静、悪く言えば・・・悪く?(笑)まぁいいや、悪く言えば、冷めてる・・・ですかね。

だって、怒っても仕方ないじゃない。

約束を反故にされた、あるいは裏切られたという場面があったとして、

怒りをぶちまけてみても収まるモノってありますかね。

もう静かに、あぁそうか、と。

じゃあ仕方ないよね、という受け止めだけです。

外の恋だから、そもそもが理不尽な恋だから、何があっても仕方ない。

いいこと尽くめのはずがない、誰のせいでもなく事が進まなくなる、

そんなことだってあるじゃあないですか。

いつ何が起ころうとも、それを静かに受け止める覚悟のようなモノ。

あぁ・・・こんな風なこと書いてると、やっぱり冷めたヤツだと思われるんでしょうかねぇ・・・(笑)

必要な無駄

世の中、俗に言うところのアタマがいい人と、そうではない人がいますね。

アタマがいい、コレは何も勉強ができる人、学力が優れた人というばかりじゃなく、

地アタマがいい人というのもあります。

勘がいいとか、気が利くとかね、機転が利く人。

ちょっと意地悪な言い方もありますね。

狡賢いという表現にされるアタマがいい人(笑)

一方で勉強は苦手、勿論成績は優秀ではない、むしろ下位低迷が常の人。

いやコレは仕方ないと言えば仕方ない話ですよ。

勉強が嫌い、したくないって人に何を言っても刺さらないですから。

受験を控えるお子さんを持つ親にしてみれば由々しき問題ですけど(笑)

勉強ができない、いわゆる頭が悪いと言われるような人がいて、

でも、その人が地アタマが悪いかというと、コレは必ずしもそうではない。

学校の勉強はサッパリ駄目だけど、気が利くヤツ、気持ちのあるヤツ、います。

無駄な事はしたくない、そういう人がいたときに、しばしば感じることがあります。

多分、アタマがいい人。

それをしたところで意味がない、むしろ無意味でしかない、と。

だからわざわざそれをする必要もないし、するヤツは愚かだ、と。

いませんかね身近に、そういうアタマがいいであろうと思われる人が(笑)

仕事をしていると、申し訳ないけどお客様にもいたりします。

いや仕事ならね、これはビジネス、商取引ですから仕方ないんですよ。

でも、個人的には思うことがありますね、勿体ないんじゃあないですか、と。

やってみなきゃ分かんないってありますしー・・・。

仕事とプライベート、例えばこういう恋愛と仕事では、

思考回路も行動パターンも違うかもですが、

本質のところでは自分は同じかな、と感じていますよ。

最短最速で行きたい、求める結論までという人がいますよね。

恋愛も余計なことはできるだけ省きたい、無意味な時間は持ちたくないというような(笑)

お互いがそういう価値判断なら、そりゃ問題ないんだ、味気ない気もするけどね(笑)

でもね~思いますよ、やはり、シミジミと。

無駄な事の積み上げで実は成り立っている、この不倫ともいう外の恋なんだと。

やらなくてもいいと思えば、交わすメールだって無駄な行為に思えてくるんでしょうし、

遠距離恋愛なんて往復で何時間もかけて、ヘトヘトに疲れて意味あるの?とね、

思えてしまう人だっている訳ですけどね、そりゃそうかもですけどね。

じゃあ一切の無駄のない恋愛ってどんなのさ、と問いたくなる(笑)

無駄だけど、一見すると無駄かもしれないけど、

あとあとになって、染み入るように効いてくる一つひとつ。

そんなことがいくつもあると・・・証明はできないけどね、あるんですよ(笑)

アタシは一生、そっちの側、無駄なことを積み上げて歩く人生だと思います。

未婚者にはわかるまい

今日も暑くなりますね、7月上旬の気温だとか。

おかげさまで、日焼けに磨きがかかりますね(笑)

さて、話はいきなり変わりますが(笑)、既婚と未婚という話。

言うまでもなく、自分は既婚者です。

皆さんも数えた訳じゃあありませんが、過半数以上が既婚者でしょう(笑)

ウチの会社、若い人が多いせいもありますけどね、未婚者が目立つ。

特に多いのが30代の未婚女子。

40代でも未婚女子がいます。

見た目が大問題とかね、そういう失礼な話じゃあないですよ。

むしろアレですね、最近の女性が皆そうであるように、化粧も上手だし、

清潔感もあり、逆に不思議に思いますよ、なぜ独身?と。

ひとつ思うのは・・・いや社内独身女子のことに限ってですけどね、

過度に気が強い、男以上に男らしい、そこそこ稼げてるからですかねえ・・・

いい男がいない、思いきれる相手がいない、そんなことは以前、耳にしました。

結婚したくない訳じゃあないんでしょうけどね、実際。

何処かで妥協しなきゃね、なんて言おうものなら袋叩きに遭いますかね(笑)

一方で既婚女子の社員もいます。

出産を経て、復職した人妻社員もいます・・・(笑)

やはりね、もうこれはアレですかね、外の恋をするオッサンの慢性的な

持病かもしれませんが、他所の人の妻はいいですねぇ・・・実にいい(笑)

・・・いや、社内はない!社内で外の恋などしてはいけません、アタシはしない!

妄想の中だけです・・・妄想するのか?!(笑)

いやでもね、ホントにアレですね。

未婚女子には年々興味がなくなりますね、失礼な話ですけど。

やはり結婚しないとね、当たり前ですけど既婚者にはなれない。

既婚者の持つ色気、色香はでません。

加えて言わせてもらうと、出産と子育てを経た人妻は鉄板ですね(笑)

妻と母との役割を日々闘いの中で経てきた人、この魅力なんですよねえ。

未婚女子にはわからない、もちろん未婚男子にもわからない。

離婚経験者にはわかる(笑)

そういう外の恋なんですよ。

全裸に近いことに気が付く(笑)

金曜日ですね、金曜日。

今週はやけに長く感じました。

んー・・・アレですかね、週中で深酒やりましたから。

呑み会が入った週、特にそれが週の前半から中頃に入るとね、

その週は週末が中々やってこない・・・気がする(笑)

いやまぁとにかく金曜日になりました。

15日です。5月半分まで来ましたよ。

GWなんか遠い昔の記憶になってやしませんかね、皆さん(笑)

いやぁ~早い早い、時間がどんどん過ぎていく。

さて、今日もこの仕様もないブログを覗きに来てくださった方々、

お疲れさまですね(笑)

毎度ありがとうございますという感じですよ、ええ。

面白いですかね、この拙く内容の薄っぺらい駄文を読んでみて。

毎日のようにロクでもないことばかり書いてますよね、しかし(笑)

まぁそもそも、外の恋それ自体がロクでもないといえば、ロクでもないからね(笑)

今日、ふと思いました・・・いや、気が付きましたという感じですかねえ。。。

何かというとね、アレです、ブログを書くということはね、特にこんな風なブログを

日々書き連ねて行くとね、もう完全に自分を晒すことなんだな、と。

幸か不幸か(笑)まだアタシのこのブログを見つけて日が浅い人はアレですけど、

もうブログ開設の頃からね、飽きもせずにお越しになっている奇特な方々には

アタシという人間の、不埒で破廉恥で、只々どスケベなオッサンの日常が

手に取るようにわかってしまっている・・・いや、手に取ってはいないか(笑)

ウソ偽りなく書いちゃってますからねえ・・・性癖も何もかも全部お知らせ済みというね、

そういうさらし者状態とも言えますかね(笑)

・・・急に恥ずかしくなりました(笑)

いい歳して何をしてやがるんだ、俺は~!みたいなね(笑)

いやそう思うとますます恥ずかしくなりますね。

穴があったら挿れたい・・・じゃなくて、入りたいだ!(笑)

ほらー・・・こういうこと書くからね、後々ジワジワと恥ずかしくなるんだ(笑)

精神的に占められる割合

今日も真夏日と相成りました、東京は。

まだ5月ですよ、ええ。

これから梅雨だってのに、大分気が早い(笑)

このところの気温変化で体調が悪い、風邪引いた、お腹壊した等々、

調子がイマイチの人、少なくないですねえ。。。

自分も今日は怠いです。

・・・深酒して寝不足で(笑)

いや、昨日はね、もう30年近く仕事やゴルフ、そしてお酒と

ご一緒させていただいている方と呑んだんです。

相手は同世代のオッサンですよ、念のため言いますけど(笑)

オッサン同士で居酒屋呑み、最高ですねー。

もう何千回、いや何万回と居酒屋で酒を呑んできましたけどね、

オッサンと呑むのが一番楽しいですよ、ええ(笑)

くだらないバカ話して、時々下ネタも噛ませつつ、真面目な話もしてね。

いやぁ~実に面白おかしく過ごしました。

で、帰りの電車で座りまして・・・ひと駅寝過ごしました(笑)

目が覚めて、慌ててホームに降り立って、向かいに停車している電車は

間違いなく上り電車だ、そうに決まっている!と。

座りましてね、発車しました。

コレが下り電車だったというね(笑)、ますます家から遠くなってるぞー!みたいな(笑)

いつもの倍近い時間かけて家に着きました・・・夜中の1時半。

・・・いや、そんな話はどうでもいいんだ(笑)

昨日のね、その居酒屋で。

後ろのテーブル席に女性客・・・働く主婦ですかね、多分・・・がいまして。

【旦那とセックスする、しない、できる、できない】みたいな話をしてたんですよ。

もうね、外の恋をするアタシとしましては、興味関心が特大の話題ですから。

クルッと後ろに体を向けて話に参加・・・しませんよっ!(笑)

んー・・・でも耳は完全に後ろの席側に向きを変えていましたね、間違いなく(笑)

【旦那とは精神的に無理だ、カラダが拒否反応をする】なんて話が出てました。

精神的に無理・・・カラダが拒否反応・・・心の中で大きく頷くアタシでした(笑)

そんな話を聞いちゃって悪酔いしちゃったんですよ、昨日のアタシはね、きっと(笑)

いや、しかしアレですね。

嫁や旦那とは生活を共にしつつも、セックスだけはもう無理だ、出来ないという

そういう話ってホントに多いですね。

旦那や嫁のすべてが嫌だ、という全面否定、断固拒否という人もいれば、

セックスだけは無理、あとは仲良しですという人もいる。

夫婦ともにセックスを求め合わないなら問題もない話ですけど、

旦那の性欲が異常に強い、未だに衰えない、そのくせ未だに早漏だ、とかね(笑)

片方だけが求める関係性はキツイですねえ。。。

以前お付き合いした人妻が言ったことを思いだしました。

精神的つながりが圧倒的に大きいから、気持ちがないセックスはしないし、

仮にしたとしても全然気持ちよくないし、満たされないから、やっぱりしない。

その人妻はね、元彼と一度だけ逢って、流れでホテルに行ったことがあったと。

あれほど気持ちいいセックスをした相手だったはずなのに、

全くダメだった、むしろ嫌悪感しかなくて、涙が出たと。

そんなことを言ってましたねー。

男の性欲は別の回路で出来上がってますんでね、そこはややこしい。

気持ちがなくてもできちゃいますからね、男はさ。

とは言え、外の恋の相手なら、気持ちがある相手のはずだし、

だからこそ気持ちイイはずなんですよね。

・・・あ、でもね、セックスが下手で気持ち良くないという、

これまた別の悩ましい理由が存在する場合もありますね(笑)

素顔のままで

先日、朝の通勤電車でね、化粧をしている女性を見かけました。

いますね、時々。

大抵は若い子、しかもね堂々と恥ずかしげもなく作業を進めている(笑)

先日見かけたのは若い子じゃあなかったんですよ。

マイ フェィヴァリット カテゴリーの熟女です(笑)

何で英語、何故に横文字・・・?いや特に意味はありません(笑)。

熟女でしたねぇ・・・スッピンそのままの熟女、見た感じ40歳前後の。

通勤という感じでもなく、水商売の人の朝帰りでも多分なく(笑)、

遊びに行くんですかねぇ・・・まさかデートですかね(笑)

いや、とにかくね。スッピン顔がドンドン塗り進められて、

やがてちょっとした美人に変身を遂げたというね、お見事でした(笑)

中々いませんね、中年女性が電車内で化粧するってのは。

稀に男でいますけどね、電車の中で電気シェーバーで髭剃りする馬鹿が(笑)

ついでに思い出しましたけど、いつだったか電車でハンバーガー食ってるアホもいましたよ。

一体どういう躾を受けてきたんだ!(笑)

件のスッピン女性、見事に顔面を完成させました。

悔しいかな・・・いや別に悔しがるアレもないんですけどね(笑)・・・綺麗な顔立ちに

見事に変身しましたねぇ・・・。

男はそうやって騙されるんですかね、案外(笑)

でもね、いくら化粧をしたところでさ、100%スッピンになることはないにしても、

外の恋をしていれば、いずれわかるじゃあないですか、化粧っ気のない本来に近い顔が。

話は脱線しますけどね、今の彼女もその前の彼女もね、化粧が落ちるほどに

激しいセックスで素顔ほぼ丸出しになっていましたよ(笑)

2人とも片方のつけまつげが眼のふちにぶら下がってましたし(笑)

・・・いや愛しいと思いました。

笑っちゃうとか、オカシイとか、そんな感覚は全くなくて、むしろね、逆に

あぁ化粧が汗で流れ落ちるほど、つけまつげが崩落の危機に瀕するほどに、

セックスに夢中になっているこの人妻が愛しいと、ホントに思いました。

化粧をしない人には出逢ったことはないけど、薄化粧な人妻はいました。

けばけばしい化粧をする人より、化粧っ気がない人の方が個人的には好きです。

滲み出る生活感とか、手先指先とかね、あぁ主婦してるんだなぁ・・・と感じさせるような

ちょっと手荒れした部分とか、そういうのが全然嫌どころか、逆にいいんですよね。

あ、あくまでも個人的嗜好の話ですが(笑)

その人の素の姿を見たいから・・・なんだと思います。

愛しさを直に感じるのも素のまま、よりいつも通りの姿を感じたときかもですねえ。。。

ただね、清潔感・・・男も女もこれは忘れちゃあいけません。

オッサンなんですからね、すでにそこでアドバンテージ取られてるんですから、

清潔さだけは拘りましょう、外の恋をするのなら。

他所の人の恋人

既婚者のする恋愛が外の恋ということでね、

まぁつまりは、浮気であり不倫である訳ですが(笑)

誰かの奥さん、あるいは旦那とする恋愛です。

こうして文字に書いてみるとね、ホントに不埒なことですねえ・・・(笑)

他所の人の旦那、嫁を無断で拝借しているというね、そういうアレですね。

いや、無断ですけどね、断りを入れる訳にもいきませんから(笑)

出逢いというのは何処にあるかわからないもので、

ひょんなから思いもよらぬ関係が始まってしまう、そんなこともありますね。

で、コレは個人的見解ですけどね、既婚者で且つ不倫をしている人はね、

恋愛オーラというか、異性を引きつけるフェロモンのようなもの、

漂わしてますね(笑)

モテる既婚者は次々とモテる、という図ですかね。

経験ありますかね、こんなこと。

外の恋をしている中、他の誰かに言い寄られる、告白されるという経験。

そこまではなくても、好意を感じる、寄せられているというような。

結構あるんじゃあないですかねぇ。。。そんな気がしますよ(笑)

外の彼、彼女がいる。

その状況の中で、他の男性や女性から外の恋をしませんか、と言われた時に・・・

さ、どうしますか?(笑)

お付き合いしている人がいるのでと、お断りしますかね。

今の相手と比べてみて、どっちがいいかなぁ~なんてことで場合によっては

乗り換える・・・みたいな人、いるでしょ~(笑)

折角だからこの人とも付き合ってみようかな、なんて気を起こして、

外の恋をもうひとつ始めちゃうなんて人も・・・いるかもね!(笑)

打算的な発想でジャッジする人もいるだろうし、

真面目に、とても真面目にこの人との外の恋に全身全霊をかけている、

だから他の誰に思いを寄せられてもNO!という人もいるでしょう。

この人以外考えられないという深い気持ち、想いで繋がる2人がいる。

外の恋をしてみたものの、何か満たされない、この人ではないのかも・・・と、

漠然としたモヤモヤ感をいつも感じている人もいる。

人生何処でどうなるか、誰にもわかんないですよ。

だから面白い・・・と思いましょう(笑)


外の恋の心模様

人を見る目がある、ない、という話がありますね。

アイツは人を見る目がないとか、ヤツは人を見る目があるよ、とかね。

見る目がある人もない人も、何かを見て総合的に判断して、

見る目がある、なし、の結果に繋がっていると思うんですよ。

見る目がある、なしを言う側にもね、見る目があるとは限らない(笑)

お前の目は節穴だ~なんてことをね、言われちゃったりするからね(笑)

人生経験が豊富な皆さんなら、きっとね、あると思いますよ。

人を見る目があった、あるいはなかったな、という自分自身の経験も(笑)

結婚相手に対して、人を見る目があった、なかった・・・

そのことは今日は一旦置いておきましょうかね、ええ(笑)

じゃあってことで、今日は外の彼・彼女のことで行きましょう。

見る目、ありましたか?(笑)

かなりいい!期待以上!という人、まぁまぁ合格ラインという人、

うーん・・・意外と失敗だったかも・・・とか?(笑)

全然ダメだぁ~なんてことならね、さっさとお別れして次行きましょう!

あ、いや別に次に行くことを推奨するアレでもないんですよ(笑)

人は生き物、皆が感情を持った男と女です。

状態はいつも同じ、安定して変わらない・・・はずがない。

遠距離、近距離に関係なく、お互いが既婚者の外の恋ならば、

お互いに見えない相手の生活、見てはいけない相手の日常がありますね。

お付き合いが進んでいく中で、関係が上手く行く時ばかりじゃあない。

上手く行く時とそうではない時、ちょうど半分半分・・・でもないね(笑)

ただね、思うんです。

外の恋のことは、外の恋のことだけで上手く行く、あるいは行かないという

そういうことばかりじゃあないですよ。

自分に何の原因がなくても、相手が不機嫌で取りつく島もないような、

そんな時もあれば、特に何に不満があるという訳でもないけども、

相手に対して優しくなれない、ぶっきらぼうな態度になってしまうときだって、

やっぱりあるもんですよ、ええ。

なんたって毎日色々あるんですから、生きていれば(笑)

いちいち気にし過ぎない。

考えてもわからないことを考え始めて、そこに想像力が大きく加わってくると、

もうロクなことがない(笑)

緩く考えて、緩く構えて、適当にしていた方がいいんです、外の恋は。

事ある毎にいつも○と×を出したがっちゃあいけません。

そもそもが答えのない関係なんですから(笑)

お互いにお互いの手綱を・・・もしも手綱みたいなモノがあるならね(笑)・・・

緩~く弛ませて握るくらいでいいんじゃあないですかね。

当時は想像もしなかったこと

5月の紫外線というのはかなり強い、毎年思います。

もうアタシは日焼けあとがしっかりと見て取れる。

いや、もうね、褐色です(笑)

お見せしたいくらいですよ、この見事な日焼けあと(笑)

シミやそばかす・・・もう今さらね、どうってことないですよ、ええ。

ましてやね、オッサンなんですから(笑)。

女性・・・熟女の方々もこの季節は日焼け防止に色々とね、

策を講じていらっしゃる。

男と違って、もう今さら・・・とはいかないモノですよねえ(笑)

まぁ個人的にはね、シミもシワもそばかすも、みんなまとめて個性だと、

そう思っておりますが、ええ(笑)

今日は朝イチで趣味のスポーツを仲間と楽しんできました。

そのおかげでまたまた日焼けしたというね、そういうアレでもあるんですが(笑)

午後は本棚の整理をしようかと思いまして、

本段の前に立った訳です。

で、この本いるかな、古本屋に出そうかな、と手に取っては眺め、ページを捲り。

・・・読み入っちゃってダメ(笑)

結局、1冊も動かず(笑)

本はね、何度も読みたい本は特にね、大切ですから。

さて、5月も10日を過ぎました。

今週末には今月も折り返し、いやホントにね早いですよ。

なんたって、今年も三分の一を過ぎちゃってんですからねぇ・・・

今月はデート予定ではありますが、まだ日取りが決まっておりません、アタシ(笑)

GW少し前にね、ちょっとしたまたDVがありまして、彼女に。

いよいよもう我慢ならん!ってことでね・・・いや彼女がね(笑)

公的な機関に行って弁護士の先生とも相談をしてきたとか。

今後の進め方・・・まぁ彼女の希望は離婚、それのみです

・・・諸々を相談中とのことです。

伴って、彼女の再就職活動などありまして、ちょっと状況は見えにくい。

デートのブログ記事、中々書けませんねえ・・・(笑)

あ、期待してませんか?(笑)

しかし、アレですね。結婚した時は【今のこんな状態】を想像もできなかったと、

外の恋をする世の奥様方は大抵の方々が言いますね(笑)

今のこんな状態・・・どんな状態でしょう(笑)

例えば自分の彼女の場合ならね、まさか旦那がこうまでDV男になるとは、であり、

家の中のことは何ひとつ手伝わない、サポートしない俺様だとも思わなかった、と。

皆さんはどうですかね、色々あるんでしょうかね。

よく目にしますね、外の恋の相手とするセックスがこんなに素敵だったとは・・・!とか。

初めて本当の女の歓びを、この歳になって本当に初めて知りました!とか(笑)

自分はね、んー・・・そうですねえ・・・こんなにも繰り返し外の恋をするとは・・・かな(笑)

いやこんなにも繰り返しというほど常習者じゃあないですけどね、多分(笑)

知っていることと、体験したことは似ているようで大きく差があるモノですよね。

外の恋を知っているというのと、実際にそれをしてみて、経験することとは180度違う。

自慢するような経験ではないのは間違いのない事実ですけど(笑)

外の恋の【もしも】

土曜日、休日出勤。

静かです、オフィスが。

自分の息遣いが聞こえてくるような・・・(笑)

オフィス内に冷蔵庫があるんですけどね、缶ビールが冷えてるんだなぁ。。。

よく冷えた大量の缶ビール、しかもプレミアムビールだ。

・・・呑んじゃおうかなぁ(笑)・・・呑んだら仕事捗るよな~・・・

冗談ですよ(笑)

外の恋のもしも、という話です、今日は。

もしも。

英語で言ったらIFです(笑)

もしも・・・もしも何々だったらという話、色んなシーンでありますよね。

その外の恋バージョンですよ。

皆さんも一度や二度、いやもっとだな、十度や二十度(笑)、あるでしょ?

外の恋のもしもを想像したり妄想したことが。

もしも、この人が旦那だったら・・・

もしも、あの人が近くに住んでいたら・・・

もしも、自分に子供がいなかったら・・・

もしも、あと5年若かったら・・・

もしも、もしも、もしも・・・果てしなくもしもはある(笑)

嬉しくなるようなもしもを考えてみたり、ただただ凹むもしもを思ってみたり。

現実離れした到底あり得ないもしもを大真面目に想像してみたり、

一歩踏み出せば実現しそうなもしもを敢えて考えないようにしてみたり(笑)。

人間は想像力という翼をもっている・・・誰かが言いましたっけ?(笑)

想像し過ぎてヘトヘトに疲れてしまうのも人間ですね。

思えば叶うという話がありますが、もしもの想像はそれとはチョット違うかな。

もしもがあるおかげで乗り切れる場面があり、

もしもがあったおかげで痛い目に遭うこともあり。

もしもが現実になると、それは万が一が起きたというアレですかね(笑)

んー・・・でもね、もしもはやっぱりもしもなんだなぁ。

思うほどには現実にならない、かなり、ならない(笑)

外の恋のフィフティ・フィフティ

もう金曜日です、今週は(笑)

何だか調子狂っちゃいますねえ・・・仕事が始まって2日目と言えばね、

今日は火曜日のはずなんですから(笑)

週休二日の会社勤めのアタシとしては、そんな感じを受ける訳です。

明日休み・・・ではないんだなぁ。

明日は休日出勤しますよ、働きます!(笑)

何はともあれ金曜日、週末ですね。

今週も終わるなぁ、そんな気分になる週末です。

明日が仕事の人も休みの人もデートの人も(笑)お疲れさまです!

今日も、いや今夜もね(笑)日本中・・・いや世界中で外の恋のドラマが、

悲喜こもごものドラマがね、演じられているんでしょう。

まったりとシアワセな気分に浸っている人、今日も相変わらず心が

落ち着かないままの状態の人・・・色々ですね。

外の彼の気持ち、心を今日も追いかけ、掴みかけて掴みきれず(笑)

外の彼女のあやふやな態度に一喜一憂して今日も暮れてゆく・・・とかね(笑)

外に恋は既婚者の恋、独身のそれとは違う恋。

まぁとにかくね、足枷というか、不自由な、独身なら自由になることが

悉く不自由になるというね、そういう恋愛です。

お互いが既婚なら、守るべき、帰るべき家庭がある前提がある外の恋なら、

本当はね、理想的には常に5:5、50%50%でありたいと思いませんか。

対等な関係、年齢差があろうとなかろうと。

追いかけるでもなく、追いかけられるでもなく。

一方的に求められるでもなく、一方的に求めるでもなく。

かと言って、支え合うでもなくね(笑)

外彼に尽くしに尽くして、都合のいい人に成り下がるなんて悲しい話じゃあないですか。

外の彼女に振り回されて、時間もお金も失うなんて情けないじゃあないですか。

やっぱり大切なのは対等の関係だと、自分は思いますねえ。。。

依存するでもなく、依存されるでもなく。

物心ともに自立する関係で横に並び、必要としあう関係かな。

あの人に逢うと嬉しい、あの人に抱かれるとメッチャ気持ちいい。

あの人と一緒にいると夢も希望も見えにくい明日も頑張れる・・・みたいなね(笑)

メールという便利で不自由なツール

今日から社会復帰を果たしました(笑)

久々に仕事をした訳ですが、明日働くとまた土日の2連休。

今日明日と有給使って、まだ大型連休の真っ只中な人もいますね(笑)

いや、しかし都会ってのはイイもんですね、活気がありますよ。

久々に見る街をゆく大勢の人々、往来。

特に女性ね。

さらに言えば熟女の方々(笑)。

いいですねえ・・・実にいい(笑)

目の保養になる・・・きっとエロい目線で何人もの熟女を追っていたんでしょうね、アタシは(笑)

片田舎でもないんですけどね、地元から1週間以上も出ない生活をしますと、

見るモノ、視野に入ってくるモノに刺激が足りないですよ、ええ。

やはりね、オッサンにも刺激は必要です(笑)

さて、連休中は殆どログインもしなかったツイッター。

久々にお邪魔してみました。

今日も今日とて人妻のボヤキ、惚気、エロい自画撮り画像(笑)が満載です。

ある人妻のつぶやき、ちょっと目に留まりました。

【彼のメールが業務報告みたいで面白くもなんともない】と。

【しかも、朝送ったメールの返信がその日の夜中って何???】と。

このつぶやきに他の人妻とか、人夫・・・違うか、既婚男子だね(笑)

まぁ色々とつぶやきに絡んでいる訳です。

【メール嫌いの男ってどうしてもいるからね~】とか、

【アタシの彼もメールもラインも苦手で生存確認さえ微妙(笑)】とか。

こんなのもありました。

【メールのセキュリティが雑な相手なので、危なくてメールなんか送れない(笑)】

メールね・・・コレは外の恋でのツールになることは間違いないですかね。

LINEとかSNSのDM機能もそうでしょうね。

外の恋をする人は皆一様にそういうツールを使う、使い切る、使いこなす、と

思う人もたくさんいるんだと思いますが、実際はそうとは限らないように思いますよ、ええ。

女性でもたくさんいますよね、メールがイヤだ、不得意だという人。

女性は皆、メール好きとは限らない。

メールが苦手、あるいは嫌いだというオッサンも星の数ほどいます(笑)

でも、女好き、いい歳して外に女がね、まぁ恋人とか愛人とかね、いたりします。

そもそもの始まりからね、俺はメールがダメなんだ、と。

だからゴメンな、メールは殆ど(あるいは全然)無理だから、と。

それでもいい、そういう前提からスタートして、そして尚ね、

他に意思の疎通を取る手段があるならば、もう一歩踏み込んで言えば、

想いや気持ちが伝わる手段があるならば。

メールなどなくてもね、安心というか、安住というか、心穏やかに過ごせますよ。

ところがね、始めの頃はメールがワンサカ降り注ぐくらいにあったのに、

今では皆無に等しいとか、内容が紙より薄っぺらいとか(笑)

そうなると、もう別の理由なり、倦怠期を含めた微妙な時期を感じない訳にはいかない、かな。

安定期、もうメールなど何通も飛ばさなくても分かり合えるでしょ、とオトコが言う。

いや、ソレとコレとは別なんだとオンナが言う。

かみ合わない。

そもそもの立ち位置が違う議論になれば、永遠の平行線ですからね。

自分ができることだから、相手もできて当たり前、と思いたくなるのが恋愛で、

外の恋でも同じことがね、やはり展開されちゃうものですね。

何たって危うくて儚くて、不安定な足場に立つ関係ですから。

メールの一通で丸一日どころか、二日も三日も平穏な気持ちで過ごせるのに。

それが出来ない相手だったりするんですよね(笑)

じゃあ、どうします?

ってことになれば、別れて次に行く!って人もいれば、

いや、このままで。メールはさっぱりダメな人だけど、他はいいから、このままで、

という諦めなのか、悟りなのか(笑)、続く関係もあり。

思うとおりにならない関係はメールひとつにも出るもんですね。

メールがすべてではない。

メールが目的でもない。

コミュニケーションの質と量と手段の話が本質なんですよね。

学ぶものでもなく、成長するものでもなく

ということでね、GWの連休最終日と相成りました(笑)

GW、どうでしたかね皆さんは。

始まる前に思い描いていたこと、計画がそのまま実行できたという、

ラッキーでシアワセな人もいるんでしょう。

自分はね、まぁ合格ラインですかね(笑)

そもそも計画などない中で始まりましたから(笑)

ただ、まぁやりたいことは全部やりました。

ゴルフもやった、ジムもいつも通りに、趣味のスポーツも仲間と一緒にできた、

本も乱読ですけど3冊ほど読めました。

スケベなこと以外は実行しましたねえ・・・(笑)

このGWにデートをした人、GWは良きパパ(ママ)、夫(妻)を演じてね、

で、この連休明けに外の恋へなだれ込む・・・なんて人もね、いますよね(笑)

オッサンやオバサン・・・いや熟女でした(笑)・・・がする外の恋。

年齢差が大きくある場合もあるんでしょうけど、自分はね大抵同世代でした。

もう40代、50代ともなれば、人間が良くも悪くも完成されちゃってますから。

今更変わる、内面から人間が変わるような、そんなことは中々ない。

ましてやね、外の恋をしたことで人生を学んだ、人間的に成長した、なんてことは、

多分ないんじゃあないですかねえ。。。(笑)

人生経験が浅いティーンエイジャーが恋愛に悩み、恋愛で素敵な経験をし、

恋愛に学び、自己成長していくなんてことはありますけどね。

もう長々と生きてきた訳ですから・・・(笑)

喜怒哀楽、酸いも甘いも嚙み分けてきたアレですからね、ええ(笑)

若い子たちとは恋愛の目的そのものが違いますもんね。

女を忘れたくない、女を呼び覚ましたい、身も心も。

そういう人妻とお付き合いしてきました、何回か(笑)

アタシって一体何?何なの?と、家の中では自分の存在する意味も

理由も見出せない他所の奥さんが全裸でセックスの快感に狂乱して、

そして語る話の多いこと。

認めてほしい、私という存在を。

セックスで乱れに乱れて身悶え、叫ぶように喘ぎ、何度も求めてくるのも、

女としての自分をありのままに見てほしい、そのまま丸ごと認めてほしいというね、

そういう要求の表れなんだと思います。

家の中では見せたことが、きっと一度もない姿だからこそ。

男もその裏返し、同じです。

心豊かになるかと言えば、多分なれないでしょう、この恋では。

満たされるかと言えば・・・一瞬か暫しの間か、満たされますかね(笑)

人生を変えてみたい訳じゃあないんだなぁ。

変えてもらいたい訳でもないんだなぁ。

ましてや、相手の人生を変えてあげたいなんてね、おこがましくて(笑)

でもね、するんですよ、外の恋を。

淡く脆いものばかりの恋ですけどね。

信じる人、疑う人

世の中にはホントに悪いヤツがいますね。

少し前のことなんですが、ウチにね、

オレオレ詐欺の電話が掛ってきたんですよ、ええ。

オフクロが出ました、電話に。

【あぁもしもし、俺だけど】と言うんだそうです、定番中の定番なセリフですね(笑)

で、こう続けたと。

【ちょっと体調悪くて、会社を早退して病院に行くので保険証を持ってきてくれ】と。

あ、あのね、ウチは二世代住宅なんです。

家の固定電話は1つ、二世代共用で使っています。

息子が体調悪いと言っている、保険証が必要だと言っている・・・。

オフクロは完全に信じ切っていた・・・らしい(笑)

で、こう応えた。

【今、●●さんに代わるから、ちょっと待って】

●●さんとはアタシの女房の名前です(笑)

その直後に電話はプッツリ切れた、と。

年寄りだけなら騙せたかもしれませんねぇ・・・何しろオフクロは疑っていなかったんですから。

騙すヤツ、それも悪意をもって。

いやホントに許せませんねえ。

そんな出来事があって以来、ウチでは家の電話に【あ、もしもし俺だけど】は禁止になりました(笑)

名を名乗れ、と。

例え本当の本物の息子でも(笑)

しかもね、合言葉まで作るか?!みたいな話も出てね(笑)

ただただ面倒くさくなっただけです、オレオレ詐欺の野郎のおかげで(笑)

まぁ世の中にはそんな風な犯罪とまで行かなくてもね、嘘をつく、騙す人がいます。

一方で、嘘も方便という言葉がある通り、必要悪な部分もありますね、確かに。

外の恋なんかしようものならね、嫁や旦那、場合によっては子供にもね、嘘が必要。

時に心苦しくなりますね、ホントに。

嘘をつかなきゃデートもできない、そんなアレですからね、外の恋ってのは。

嘘をつかれた方は嘘と思っていない・・・かもしれない。

騙されたフリをしている強かな、自分よりも一枚も二枚も上手だったりするかもしれない(笑)

信じる信じない、疑う疑わないということ、外の恋の2人の間にもありますね。

外彼の言うこと、信じて疑わないという人、いますね。

外の彼女がすること、実は裏があるんじゃあないか、疑っているという人もいます。

事実がどっちなのか、それはわからない。

本当なのか、嘘なのか、測りかねることってあるじゃあないですか。

疑えばきりがない、果てしなく疑うことができてしまう。

その逆で信じること、信じて疑わないこと。

コレどうですかね。

微塵も疑う余地がない、すべてありのままに受け止めて信じている。

純粋な人なのかもしれません。

鈍感な人なのかもしれません。

あとひとつ、疑ったって意味がないと思う人も。

疑えばつまらない気分、モヤモヤした気持ちになることが分かっている中で、

敢えてそれを選択するのが馬鹿馬鹿しい、と。

考えてもわかんないことなんだから、疑う意味などないじゃん、と。

それで結果騙された、嘘だったということなら、それはそれで仕方ないんだ、と。

中々そこまで達観というか、人間が完成されることは難しいかもしれないけれども(笑)

出来もしない自分が言うのもアレですけどね、

信じることに徹した方が楽ですかねえ・・・気分的にね。

で、事実がそうではなかったとしたら、それはその時になって判断すればいい。

倍返しをするのか、静かな悲しみを抱えて立ち去るのか、

それもその時のそれぞれの判断で、ということかな。

聴ける人、話せる人

何だかんだでGWも後半から終盤ですね。

ニュースでは高速道路の渋滞中継やってますね、相変わらず(笑)

ダラダラと進むクルマ、果てしなく続く赤いテールランプ、無言の家族。

イライラMAX、険悪な雰囲気満載の車内だったりするんですかね・・・(笑)

自分は今日はスポーツジムへ行きました。

ジムはね、もう30年以上通っているんです。

趣味ですね、スポーツジム。

いや、色んな人がいて面白いんですよ。

今日もいました。レオタード姿の初老の女性なんですけどね、

ランニングマシーンで走ってるんです。

乳首を透けさせながら(笑)

レオタードの下、何も着けてないんですねえ・・・乳首が透けてるどころか、

レオタードを突き破らんばかりに激しく自己主張していました(笑)

欲情なんかしませんよ(笑)

何度もチラ見しましたけどね(笑)

いや、だから趣味ではないっての!(笑)

アタシは熟女専門ですから(笑)

んー・・・そう、熟女専門です。熟女専門ですけどね、

熟女なら誰でもいい訳じゃあない、当たり前ですね。

いい女がいい、それは間違いない。

いい女、どんなのですかね、いい女とは。

見た目のこと・・・それもあるんでしょうけど、美魔女と言われるような

そういう美形、見た目が整った人ならいいのかと言えばそうでもない。

歴代のお付き合いした人妻が美魔女なのかと言えば、

全然そんなことはない・・・いや全然って失礼な(笑)

皆、何処にでもいるような主婦、人妻でしたよ、極々普通のね。

セックスが大好きだったり、外の恋でセックスに目覚めてしまったり、

それはほぼ共通だったと思いますけど、それ以外にね、話好きも共通項かなぁ。

背景はそれぞれなんです。家でも外でも話好きという人妻もいたし、

家ではほとんど話さない、特に旦那とは(笑)

その反動なのか、外の恋の場面では止めどなく話し続ける(笑)

逆もありました。

アナタのこと話して聞かせてという人妻もいました。

どうでもいいようなつまらない話さえも、ニコニコと微笑みながら、

時々頷き、相槌を入れながら話の聞き役に徹する人妻もね、いましたよ。

まぁでもね、やはりアレかな。話を聞いてという人妻が多いかなと、思います。

逢ってホテルでひたすらセックスしてオシマイじゃあないもんね。

言葉、会話、疎通、意見交換、そんなこんながあればこそのセックスだと思うし、

ご飯を食べてもさ、会話があるからこそ楽しい時間になる訳で。

話ができる人、聴ける人じゃないと成り立たない関係でもありますよね。

誰のせいでもありゃしない

誰のせいでもありゃしない~みんなオイラが悪いのか~♪

記事の題名を見て条件反射的に歌の歌詞が思い浮かんだ人は、

昭和30年代より更に前の世代・・・かもしれません(笑)

いや、そんなね、還暦前後の方々がこのブログにお出でになるとは思えませんが(笑)

歌手の尾藤イサオさんが歌った名曲ですね、悲しき願いという題名だったですね、確か。

今日書くことと歌詞の内容、全然関係ありませんから(笑)

・・・さて、気を取り直して始めますよ!(笑)

んー・・・皆さんの中にはお見合いをした人、いますかね。

お見合い。

昔は・・・今もですかね、いるんでしょうか、世話焼き好きな近所の婆あ・・・じゃあない(笑)

オバサンとかね、地元の名士みたいな人ね。

自分はね、格式張ったアレじゃあないですけど、女性に引き合わされたことがあります。

まぁお世話になっていた人に一度会ってみないか、みたいな展開から

少し年下の女性に会ったことがあります。

確か20代中頃だったですねえ・・・とても綺麗な人で、笑顔がステキで、

勿体ない位に良く出来た人でした、感じた印象として。

まぁ結果はね、お付き合いに発展することなく消滅した話ですけど。

今思えば、付き合っておけば良かったかな!チキショー!みたいな(笑)

お見合いじゃあないけど、後輩に知り合いの女性を紹介したことがあります。

彼・彼女がいない同士を自分が間に立って一席設けました。

これもね、結局関係が生まれることはないままに終わりましたが(笑)

中々そう簡単にお見合いでも、紹介でも相手は見つかるモノでもないんでしょうかね。

皆さんがしている、あるいはしていた、またあるいはしようとしている外の恋(笑)、

コレはね、お見合いも紹介もないでしょう。

ありますかね、誰かの紹介でもって今度デートしてきます、なんてのが(笑)

ちょっと無理じゃあないですかね、第3者が介在する外の恋の始まりはね。

だってね、言えないもんね、このことはさ(笑)

ということで、自分で探す。

自分で見つける、出逢いを求める訳で。

見つけた相手、出逢った相手とどうするのか、続けるか、続けないか、

進むか、進まないか、ありとあらゆる選択も決断も自分でする。

言ってみれば、出逢いから別れまで全部自己責任です。

コレは楽なようで、一方で悩ましく、ツライこともある・・・と思いますよ。

相談しようにも中々ね、相談できる知り合いなんていないでしょ(笑)

全部、結果は全部が自分のしたことの形、ありさま。

誰かを恨んだり、責任を他所に投げ渡したくてもそれは無理ってもんですよね。

孤独な恋、外の恋。

表現と伝え方

自分は戸建てに住んでいます。

もう築ウン十年のボロ家ですよ(笑)

駅から近くない、近所にお店もない、住むのにおススメしたくなる場所じゃあないですね。

ただね、自然豊かで家の裏側は森なんです。

鳥のさえずり、夏にはヒグラシの鳴き声、吹く風もさわやかで。

今日は窓を開けて網戸越しに風に吹かれながら本を読んだり、音楽を聴いたり、

上手くはないんですが(笑)趣味の料理をしてみたり、味見ついでにキッチンで

ビール呑んだりね(笑)、いい日でした。

GWも中盤からやや後半に入りましたかね。

終盤雨予報もありますけど、平和に穏やかに過ごしたいものですね。

んー・・・話は変わりますが(笑)、10年くらい前にお付き合いしていた人妻は

旦那がアメリカ人でした。

そのアメリカ人と付き合い始めてから結婚するまで、

それから結婚してからも数年の間、毎日のように言われたことがあると。

それは何かというとね、アイラブユーなんですって。

アメリカ人に限らず、ヨーロッパもラテンでもアイラブユーを日常的に使うって

確かにあるみたいですね。

その外の恋の相手だった人妻ですけど、生粋の日本人ですよ(笑)、

始めの頃こそ、アイラブユーを連発するアメリカ人男性に新鮮さと

愛情の大きさのようなものを感じたといっていました。

ところが、毎日のように言われ過ぎて何だかありがたみがなくなってきて、

セックスの時もオー!イエス!オー!イエス!オー!オー!・・・オー!って

もう喧しい!黙ってセックスできないのかよ!としか思えなくなり(笑)、

終いにはアイラブユーも言われなくなって(笑)、

やっぱり日本人の男と恋愛したい、セックスしたい、と思ったんだそうです。

で、そこで偶々出逢ったのがアタシだった訳ですが(笑)

自分は勿論言いませんね、アイラブユーもオー!イエス!オー!イエス!も(笑)

日本語に訳したところの愛してるも言いません。

女性は言ってほしいモノなんでしょうかね、表現としての言葉をね。

夫婦なら新婚の頃とかね、まぁそりゃあ言ったり言われたりもあったでしょう(笑)

でもさ、アレでしょ。日本人ってね、伝統的にそういう表現をしないでしょ。

したがらないのか、すること自体が馴染まないのか、単に気恥ずかしいだけなのか(笑)

外の恋でも恋愛は恋愛、その感情はあるんだと思いますけどね。

自分は今も含めて過去の外の恋でも、愛してるは一度も言ったことがない。

いや、ないはず?(笑)・・・いやいや、確かにない(笑)

恥ずかしいからでもないんですよ。

嘘っぽいという訳でもないかな。

ただ、愛しちゃあいけない・・・変な言い方だけど(笑)

セックスは愛の行為でもあるけどね、性欲の行為でもあるじゃない、お互いに。

ベッドの上で甘えてくる彼女を抱き寄せて髪を撫でるとか、キスをするとか、

それは気持ちがあるからすることで・・・まぁ気持ちがなくても男はできる生き物だけど(笑)

少なくとも態度では示そう、言葉にしない分、行動や行為で示そうと。

そういう思いはいつもあるつもり。

もどかしさと皮肉な成り立ち

今日も夏日、空は青空、いい天気じゃあないですか。

今日から本格的にGW休みを決め込んだアタシは、この天気の下、

ひとりゴルフに行ってきました。

この期間、意外とゴルフ場は空いていることが多くてね、

で、GW特別価格~!みたいなバカ安い値段でプレーできるんです。

しかもひとりでも。

自分のペースで思う存分に楽しめました。

支払いを済ませて帰ろうと、駐車場のクルマに向かって歩いていたら、

フロントの女性が小走りに・・・いやかなりの疾走状態で(笑)

【お客さま~!】って追いかけてくるんです。

何だよ、オイ。俺のファンかよ・・・なんてことは欠片も思いませんが(笑)

何だろう?と思いました。

やはり俺に惚れたのか・・・じゃあない(笑)

フロントのカウンターに小銭入れを置き忘れたみたい(笑)

それを届けに全力疾走に近い速さで・・・

こういう姿、姿勢っていいですね、グッとくるものがありますよ、ええ。

しかもね、しかもだ、そのフロントの女性ね、巨乳なんですね(笑)

全力でこっちに向かって走るでしょ、そうするとさ、もうオッパイが大暴れするんだ。

俺に惚れたのか?とかね、ますます思っちゃ…わないですよっ!(笑)

さて、GWが一応始まったということで。

旦那が家にいる、嫁が至近距離にいる、子供がまとわりつく(笑)

色々と普段の生活とはリズムが狂う日々の始まりでもありますかねえ。。。

タイミングさえ合えばデートできるのに・・・旦那が何故か何処にも出掛けずにいるとか(笑)

嫁が妙にピリピリして機嫌が悪そうだとかさ(笑)

この時期、ムズカシイこと、ややこしいことありますねえ。

外の恋をする中で、嫁や旦那の存在が邪魔になる、障害になる、そう思うこと多々あります。

ところが、実は嫁や旦那がいることで外の恋をする生活基盤が成り立っていたりする(笑)

皮肉なモノですよね・・・いや皮肉なんて言ってはいけないんだ、本当は。

あのいちいちムカツク旦那の稼ぎで生活できていたり、あの不愛想面の嫁が家事をするから、

明日着るワイシャツも下着も靴下も用意されている・・・とかね。

感謝しなきゃいけませんよ(笑)

歯を食いしばって感謝しましょう(笑)

でもね、そうじゃあない人もいるもんね、実際。

貯えさえあったら、とっとと別れて自由な身になって、少なくとも自分の側だけは

自由な恋愛ができる立場になりたい、と。

・・・自分の彼女がまさにそれですね。

もしも十分な蓄えがあって、住むところ、当面の生活も目途が立つなら、

彼女は離婚へ・・・いや少なくとも別居へ舵を切りたいんだなぁ。

お金の面は勿論、ほとんど何も手助けさえもできない立場。

それもこれもW婚外という外の恋の宿命ですね。