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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

僕のこだわり

段々と暖かさがしっかりとしてきましたね。

もう日中の日差しは日焼けを感じさせますよ。

自分は歩くメラニンと言われるほど日焼けしやすい体質ですから(笑)

間違っても色白ではない。

しかしアレですね、こんな風ないい陽気になってくるとね、女性の肌露出が増えますね。

わざと見せたいんじゃないの、というような露出の女子もいますけどね、

もう下着なんだか服なんだかわかんないような(笑)

男全般、そういう肌露出、見えそうで見えない系は嫌いじゃあない。

いや、好きだ(笑)

電車の中でも街中でも、チラ見、ガン見しているオッサンの多いこと多いこと(笑)

勿論そのひとりですよ、アタシはね!(笑)

それが健全な男、オッサンの証ですってば。

今日も電車の中でグワーっと胸元が開いたシャツで見事な胸の谷間を

誇らしげに披露している女性がいました。

空いている車内なのに、その女性の周辺だけオッサンで混んでいる・・・気がしました(笑)

みんなオッパイが好きなんですかね、やはりね。

いや、巨乳が好きって人が圧倒的多数じゃあないんですよね。

その対極にある貧乳。

これがいい!断然いい!というヤツもいますから、確かにしっかりと(笑)

自分の外の恋人、現在それから過去と。

そもそもアレです、ネットでね、SNSとかツイッターで知りあった相手ですから。

あらかじめ顔形、スリーサイズとか身長・体重とかさ、身体的特徴がわかる、

そういう前提の場合ばかりじゃあないんですよ。

写真があって、それを先に交換してなんてことでね、相手の大体のところが

既にわかっていて、その上で逢う、あるいはお付き合いを始めるという、

そういうパターンもあるんでしょうけどね。

自分は割と・・・割とアレです。

逢ってみて初めて全貌が分かるというパターンです(笑)

顔もスリーサイズも何も知らぬままに初デート、ありますよ、結構。

極端に痩せている、そういう人以外なら構わないんです。

構わないんです、なんて言っちゃうと何でもいいみたいな印象になりますかね(笑)

まぁでもさ、まずは人柄とか、コミュニケーションが合うかどうかですからね。

逢ってみてのお楽しみってのもいいもんですよ。

今の彼女、背が高いんだ。

それは逢うまでわからなかったこと。

ヒールを履かれたら完全に上から目線です(笑)

オッパイですか?

あ、そんなこと聞いてませんか?(笑)

メチャメチャデカイ(笑)

よくわかりませんが、Gカップとか言ってますね、本人。

まぁ巨乳ありきではないんでアタシの場合はさ。

貧乳でも巨乳でも構いません・・・ええ(笑)

ただ、こだわることはありますよ。

熟女です!(笑)

何が何でも熟女でなければなりません。

そしてそして、オッパイも下っ腹も重力に逆らえない状態、これがMUSTです(笑)

熟女が熟女たる所以はそこにありますからね、決して譲れません!(笑)

いいじゃあないですか、実にいいですよね、熟女の緩んだ肉体。

・・・一体今日は何を書いているんでしょうかね(笑)

暴走して果てしなく低俗なラインまで行き着く前にオシマイにしておきましょう。


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恋人、友達、仲間

今日、都内にいくつもある桜の名所のひとつ、皇居付近を通りかかりました。

靖国神社、日本武道館、物凄い賑わいでした。

平日でこの賑わいですからね、昨日一昨日の様子となると

簡単には想像できませんね(笑)

日本人は桜が大好きなんですねえ。。。

外国人観光客も大勢見かけましたけど、やはり桜は日本人。

仕事をサボって缶ビール呑みたくなりました(笑)

さて、話は全く変わりますが(笑)

外の恋をする皆さんの彼、彼女はモテますか?

モテますかって質問も可笑しなアレですけどね(笑)

自分以外の存在からアプローチかけられた、かけられている、とかね。

ことネットの世界ではネット上だけのキャラクターというか、

リアルの人間性とは全く違う存在を演出することもできたりします。

会ってみたら想像と全然違う人だった、なんて話もなくはない(笑)

見た目のことではないんですよ、内面、性格、価値観とかね、そういう話。

以前にも書きました、言葉や文章に人柄や人となりが現れる、

それは長くじっくりと見つめて行けばわかる、と。

それは間違いのないことだと思います。

ただ、一方で見えてこない、見せない部分だってないとは言えませんよね。

自分の外彼、外彼女がモテる・モテないを論じたい訳じゃあなく、

もしかしたらモテる・モテないに紐付くこととして、同性に支持される、

同性から慕われる、同性から頼りにされる、同性の友達が多い、

そのことを考えてみたんです。

あらためての問いです。

あなたの外彼、外彼女、同性の友人から見たとき、どんな存在なんでしょう。

語弊があってはいけませんし、そのつもりは更々ないんですけどね、

同性の友人が多い少ないの数の話ではなく、

何にせよ友人を大事にできない人は多分モテないし、魅力的な人ではないのかな、と。

既婚・独身問わず、恋のためには他人さえも裏切る、そういう人がいますね、残念ながら。

優先するのは何よりも恋愛という。

先約があっても彼(彼女)とデートが予定されたらそれを180度ひっくり返すような(笑)

もうこの日、このタイミングを逃したら当分逢えないような場合なら、

事情をそのまま言えるようなアレではないとしても(笑)、尤もらしい嘘も方便ですよね。

でも、理由も有耶無耶にドタキャンのままに先約を反故にするのはダメだなぁ。

遠い昔のこと、これはまだ独身の頃、20代後半の自分が割とモテ期だった頃(笑)

誰もが羨むような美人(ファッション雑誌のモデルでした)が恋人だったことがあります。

何を間違って自分と付き合うことにしたのか、未だに謎ですけどね(笑)

ただ、その女性はね、まぁ酷かった。

他人の都合、予定を考えない・・・考えられないんですかね。

同性の仲間、女友達という存在が殆どいない人でした。

いわゆる同性から嫌われる存在。

男は毎日のよう言い寄ってくる(笑)

まぁそんなこんなの違和感を感じ始めた頃、あっさりとフラれましたけどね(笑)

あの子は今頃・・・間違いなく40代半ばの熟女です(笑)

今頃、素敵な奥さんになっていますかねえ。。。

で、いくつもの人生経験を経て人として魅力的な熟女になれましたかね。

・・・今更どうでもいい話ですね(笑)

外の恋と友人関係は全く関係ないことですけど、

でも人とのつながりを大切にしない人は、やはり外の恋も上手くないかも。




外の恋の見ざる、言わざる、聞かざる

おはようございます。

関東地方、キレイに清々しく晴れました。

温暖、絶好のお花見日和ということですね。

サクラも昨日で一気に開花が進みまして、見頃を迎えたという話ですよ。

今日は午後から天気が怪しいらしいですから、行くなら午前中ですかね。

急に思い立って行けるって話でもないんですけどね(笑)

土日、自分は休みです。

週休2日というヤツですね。

彼女は昨年仕事を辞めてから専業主婦です、今のところ。

仕事再開に向けて就職活動しているようですけどね、中々簡単には・・・

年齢的なこともあるかもしれないですけどね、販売職一筋で20年以上ですから、

経験者のキャリアを欲しがる会社はいくつもありますんで。

きっといい仕事が見つかると思います。

彼女が職探しをする理由にはいくつかあって、

ひとつには収入を得て、この先に備えること。

この先とはいつか旦那に三下り半を突き付けて別れるというね、

そうなってから先の生活の糧ですね。

それと・・・外出が自由にできる口実作りのため(笑)

今でこそ専業主婦ですからね、家で威張り散らすDV旦那は

嫁の外出をいちいちチェックするんだそうですよ。

働いてもいないヤツが外に出掛けてくるなんて100年早い、みたいな(笑)

一体いつの時代に生きているんでしょうかね(笑)

仕事を始めたら、残業口実で遅くもなれる、研修と称して早朝から外出できる、

場合によっては宿泊研修で今日は帰らない、なんてこともね、できますよ(笑)

まぁ今でも・・・専業主婦の今でも適当に理由を作り上げては

自分とのデートに出掛けている訳ですが(笑)

やはり将来に備えて、自分で生きていく人生を考えての仕事探し、

そういう意味合いが大きいですかね。

まぁ自分はそのこと、仕事探しや将来彼女がどう生きるか、等々について

何も意見はしませんよ。

求められればできる範囲のアドバイスや前向きになれることは言います。

でも、こうすべき、こうあるべき、というようなべき論も含めて意見はしない。

冷たいという理屈じゃあなく、それをしてはいけない立場という理解です。

立ち入ってはいけないラインがあると思うんですよ。

それを越えてはいけないという。

見ても見ないふりもしなきゃあいけない、聞こえないふりをしなきゃあいけない。

お互い家族、家庭がある以上、そういう立場で外で恋愛をしている以上、

お互いの家のこと、その中のことにはノータッチで。

その方がね、上手くいくんだと思うんです。

いいとこ取り、面倒なことは回避、そういう風に見えてしまいそうだけど(笑)




何故、人妻熟女なのか

春本番とは今日のような天気を言うんでしょうね。

冬物のスーツで歩くと汗が滲みました(笑)

街を行く外国人旅行者・・・だと思うんですが、半そでに半ズボンでしたよ。

あの人たちは真冬でも半そでだったりしますね、しかし(笑)

今日、午前中・・・朝10時過ぎですけどね、ある一角だけ数件のラブホテルが

立ち並んでいる場所を通りかかったんです・・・仕事の途中でね(笑)

向こうから寄り添うように歩いてくる男女がいました。

寄り添うなんてもんじゃあないですね、手を繋いじゃってますからね、ええ。

男はネクタイ締めてスーツ姿、女は・・・女はどう見てもアレは買い物途中の主婦だ(笑)

いや、ホントにね、目立ちすぎる(笑)

100人にインタビューしても100人がこう答えるでしょう。

【アレは不倫】

下手過ぎるという言い方が正しいのかどうかわかりませんけどね、

もう何て言うんですかねえ・・・周りが見えなくなっている2人、目指す先のラブホしか

目に入っていないというような・・・(笑)

いや、そりゃあね、アタシだってね、アレですよ、朝の9時前に彼女と

ラブホに行きますけどね、あんな風にベッタリくっ付いてさ、もうヤル気満々です!

みたいなオーラ漂わしませんよ(笑)

その2人は段々早足になって、もつれるようにしてラブホの自動ドアの向こうに消えました(笑)

何だか見ている方が恥ずかしくなるような・・・あ、大きなお世話ですね、ホント(笑)

今朝の不倫カップル(と決めつけてますけど)、おそらく自分と同じくらいの年齢だと思います。

オッサンと熟女ですね。

自分は外の恋で熟女以外とお付き合いしたことはありません。

誰彼構わずではありませんよ、ありませんが、熟女はいいですねえ・・・実にいい(笑)

100%熟女、熟女専門です。

余談ですけど熟女専門なんて言葉にすると、コアなファンだけがいるアダルトサイトか

出会い系サイトの名前みたいですね(笑)

いや、まぁとにかく熟女です。

何故に熟女なのか。

若い女性、独身で20代でとかね、いますよね、魅力的な女性が。

自分と同世代のオッサンでも熟女よりも若い女性、20代じゃあなきゃダメというね、

そういうヤツもいますね。

熟女と呼ばれる人たちも若い男子、10も20も年下を好んで選ぶ人もいますし。

話は少し脱線しますけど、今の彼女の前の彼女は自分と付き合う前に、

独身男子と付き合ってました。

当時、その人妻は45歳。独身男子は・・・21歳の大学生!(笑)

親子かっ!(笑)

いや、スゴイですよね。

その人妻は23歳の娘がいるんですよ。

自分の子供より年下の彼・・・大学生、独身。。。

その次の彼が自分ですからね。年齢幅、振れ過ぎでしょう(笑)

・・・話を戻しましょう(笑)

熟女がいい理由、選ぶ理由。

同世代だからこそ実感できる価値がありますよね。

同じ時代を生きてきたからわかること、経験したこととか。

相手は他所の奥さん、人妻、そして母親の場合も多い。

子育ての苦労とか、それを経て今の姿、状態がある訳で。

人生経験、いい時も悪い時も経験している筈だし、

何よりも人としての味わいがあるじゃあないですか。

常識も大抵の人妻はしっかりとあるし(笑)、物事を理解する力もあるし。

そしてそして、女を忘れない、忘れたくないという情念。

偶々なのか、自分が選んだ相手だから当然なのか、今も過去も、

これまでの人妻は皆、セックスが好きで好きで仕方ない人ばかりでした。

家庭で、旦那の前で子供の前では想像さえできないような、別人格の

ひとりの女に変身しちゃうんでしょうねえ。。。

そのギャップ、デートの終わりの頃にいつもの妻、主婦、母の姿、雰囲気に

戻っていくそのギャップがね、何ともいいんですよね(笑)

んー・・・完全に妄想の世界にひとり彷徨いこんでしまいましたね、自分(笑)

素敵だと思いますよ、熟女。

愛しいとさえ思えます。


もしも遠距離ではなくなったとしたら

今の彼女とは直線距離でおよそ500キロ離れていることは、

これまでも何度か書いてきたとおりです。

知り合ったタイミングでわかっていたことですし、それでも尚且つ始めた外の恋。

これまた何度となく書いてきましたけどね、ツイッターで繋がったんですよ。

付き合うまでに1年近くありましたかねえ・・・。

まぁその間に、自分は他の人妻と外の恋をしていたこともある訳ですが(笑)

その点は彼女もそうだったと思います。

他所の既婚者と付き合っていたはずです。

お互いにそれぞれの外の恋が多少の時期の違いこそあれ、終わりまして。

で、自分の方からアプローチをし、付き合うことになったと、こういう訳ですね(笑)

これも過去に書いたと思うんですが、今の彼女はツイッターで自分と繋がってから

しばらくした時に思ったそうですよ。

【アタシ、この人といずれ付き合うことになると思う】と。

自分はというと、知り合った頃から気になる存在ではありました。

まぁ要はお互いの意識の中にあったんですね、お互いのことが(笑)

この外の恋のスタート前からわかっていた500キロという距離。

それでも始めた外の恋、遠距離W婚外(笑)

彼女は子供がいません。旦那と二人暮らし。

いつか別れてやる、あのDVで裸の王様で自分では何一つできない男と

別れてやるんだ、彼女はそう言います。

そして今生活している場所から生まれ故郷へ戻るんだと。

もし、彼女が生まれ故郷に戻ったとしたら。

その時、500キロという距離はどうなると思いますか。

100キロを切ります。

故郷から少し場所を変えたら50キロ前後、あるいはそれ以下になるでしょう。

いや、全然具体的に計画がある話ではない(笑)

それを求め、望んでいる訳でもないですよ、自分はね。

彼女とは同郷だということが2人の距離を縮めた一つの理由でもありました。

地元話じゃあありませんけど、何処其処の何々というお店、知ってる?というような

ローカルな話題で盛り上がりましたから、付き合う前のツイッターで(笑)

今でこそ500キロという物理的距離が、障壁だったり邪魔だったりすることが

多々ある、確かにあります。

お互いに新幹線で逢いに行く。

半日一緒に過ごして、お互い新幹線でそれぞれの家に帰る。

もしも。

もしも、彼女が離婚をして生まれ故郷へ帰ってきたとしたら。

遠距離W婚外ではなくなる訳で、まぁ近距離かどうかは微妙ですがね(笑)

今よりも逢う回数が増える・・・かもしれない。

満を持してデートをし、8時間近く裸で過ごすというパターンが

今日は夕飯デートだけ、土曜の午後から数時間ホテルで、とかね。

そういうこれまで実行不可能な細切れデートというか、同じ生活圏に住む者同士が

当たり前のようにしているデートがね、できたりするのかな。

まぁわかりませんね、これはね。

その時がやってくる保証もないし、保証がないのはこの恋の宿命ですからね。

先のことより今のことしか考えようもない。

毎回のデートがラストデートのつもりでいますし。



需給バランスの話、外の恋の(笑)

んー・・・自分はね、50過ぎのオッサンです。

ブログのプロフィールを見てもらえば大体わかりますよね、大体じゃあないか(笑)

意味なく同世代の著名人、有名人をあげてみましょうか。

タレントのジローラモさん、サッカー元日本代表のカズこと三浦知良さん、

それから、まいう~!の石塚英彦さん、イシちゃんね(笑)

俳優の阿部寛さんとか・・・

誰一人とってみても、天地の差、開きがありますね、知名度(笑)、見てくれ、年収・・・!(笑)

皆それぞれ大人の男の色気、魅力がありますよ、ええ。

その意味でも大きく水をあけられている・・・(笑)

まぁアレですよ、何も有名人と比べることで凹むことが今日の目的じゃあない。

こんなオッサンでも外の恋ができるというね、そういう話です。

世の中には奇特な人がいますし、あり得ないことも結構あり得る。

30も40も年下の若い女の子と恋愛関係だ、なんて人もね、いるんです。

あ・・・それを奇特な人だなんて言うつもりはありませんよ、ええ(笑)

オッサンがいるように、同じ世代の女性にはオバサンってのがいますね。

オバサン、熟女ですね、熟女。

30代、40代、50代・・・それぞれの世代に熟女がいますけど、

彼女たちは大抵こう言いますね、オバサンだから贅沢言えない、と。

何に対しての贅沢を言えないのか。。。

例えば恋愛です。

若い女子、独身20代の子たちと比べたら何もかもが見劣ると、こういう話です。

劣化して賞味期限が終わりかけていて、若い男子には需要がない、と。

・・・ホントにそうですかねえ。

必要以上に卑下、卑下とまで行かなくても自分を低く見る必要はないでしょう。

若い男子に熟女好きはワンサカいるし(笑)

若い女子にオッサン好きも数多(あまた)いますよ。

で、それ以上に・・・以上かどうかは個人的主観ですが(笑)

オッサンにも熟女にもそれを選びたいオッサンと熟女がいるんですね。

若い子にはない味わい、人生経験に裏打ちされた深みや奥行とかね、

ふと見せる憂いを含んだ表情や立ち姿とかさ、あるじゃあないですか。

若い子にはないですよ、コレ(笑)

水も空気も弾くような肉体なんか全然興味ないもんね、自分の場合。

草臥れて弛んだ下っ腹や重力に抗えないままに下へ下へと向かうオッパイがね、

愛しく素敵に思えて仕方ない・・・(笑)

外の恋は中年の専売特許じゃあないですけどね、でもね、

若い世代のそれとはやはり違うんだなあ。。。




出逢いの春だ、みんな街へ出掛けよう。

何だか脳天気な題名ですねえ・・・(笑)

暖かくなって頭のネジが緩んじゃった訳じゃあないですけどね(笑)

今日、月曜日。

仕事で行った先、都内の高層ビル街を歩いていたんです。

往来の中で向こうから歩いてくる一人の女性が目に留まりました。

・・・ん?見たことある、と。

その女性と一瞬目が合いまして、向こうも【あ、見たことある!】みたいなね、

そんな表情な訳ですよ。

いや、見たことあるどころじゃあない。

何度か逢ったことがある間柄だ(笑)

いや、元彼女じゃあないですよ、皆さん(笑)

昔々・・・ん~どうでしょうかね、7~8年前くらいですかね。

あるSNSのコミュニティで繋がりができまして。

趣味とか話題が共通なこともあり、一度ご飯でも・・・ということでね、

逢いました。

指一本触れていませんよ、あとにも先にも(笑)

いや、逢ってみたら全然イメージと違ったとか、タイプじゃあないとか、

そういうアレじゃあない。

素敵な女性・・・もちろん人妻です。

しかもね、ムチムチした熟女でねぇ・・・背が低いんですよ、でも肉感的で。

むしろ大好物なアレですよ、ええ(笑)

繰り返しますが、一度もセックスしてません。

キスもしていません。先ほど書いた通りに指一本触れていない、と。

3年前かな、最後に逢ったのは。

年に3度、4度と、それこそ暑気払いのビアガーデンとか、忘年会で鍋とかね、

アタシもその女性も呑むのが好きなもんですから、結構デート・・・

いや、デートじゃあないな、ただの飲み会ですね、やりました、何度も。

話が過去の説明に逸れてしまいましたけど、その女性です、

今日バッタリと街中で出くわしました。

相変わらずムチムチしてましたねえ・・・(笑)

立ち話で終わってしまいましたけど、別れ際に近いうちにまたご飯行きましょう、と。

今、これをお読みなっている多数の方々が不思議に思っているかと思います。

なぜ、この人妻は彼女じゃあなかったんだと。

なぜ、そんなに何度も逢っているのに、と。

何故でしょう・・・何故に・・・。

それはね、当時その時期に既に彼女がいたからですね(笑)

外の恋の相手として、他所の奥さんが存在していました。

だから・・・ん~だからと言うと変な感じですけどね、

今日再会した女性と、その当時に外の恋の関係を想像しなかった訳でも、

妄想をしなかった訳でもない、正直のところ(笑)

でも、そうしなかったんですねえ。

繰り返しますけど、当時すでに外の恋の相手とお付き合いしていたこと。

それとね、一番大きな理由があったとすればね、それはこういうことかな。

選ぶべき相手ではないよ、と直感的に感じた相手だから。

これまた何度も書きますが(笑)いいカラダしてるんですよ、その女性。

スケベなアタシですからね、セックスを想像しました、何度も(笑)

お酒を呑み、ほろ酔い状態で語るその女性に色気も感じました、何度も。

でも、ここまでスケベなアタシが指一本触れずに過ごしたのは、

後先を考えたからなんですね。

この人とはダメだ、大事(おおごと)になりそうな予感がする、と。

フルタイムで働く主婦です、しかもね・・・国家公務員だ。

旦那は頼りにならない、単なる同居人、そんな話も聞かされました。

公務員だからダメとかね、いいとか、そういう話ではなく、

マジメなんですよ、とても。

で、自分もそういうマジメな相手に対してマジメである態度で接しましたんで(笑)

いきなりスケベオヤジに変身するものね、タイミングを逸してますし既に(笑)

まぁそれは冗談ですけどね。

この女性を選ぶということは、当時の彼女と別れなきゃならないことを意味しますし、

二股なんて身も心も持ち堪える自信がこれっぽっちもありませんし(笑)

タイミングがそうだったというよりも、やはりこの女性はその相手ではないと、そういう思いでした。

でも、いい女(笑)

間違いなくいい女です。

今度ご飯行きましょう、なんてね、話で終わりましたけど。

行くんですかね、ホントにね。

行ったとしても関係に変化、発展はありませんよ(笑)


外の恋の始まり方

うららかな春の日、いかがお過ごしでしょうか、皆さん。

関東地方、今日はいい天気、何をするにもいい陽気です。

そんな素敵な日曜の午後、ビール片手に読書。

コレがね、堪りませんね。

安上がりな最高の贅沢だといつも思いますよ、ええ。

ついつい缶ビールが進んでしまいますね(笑)

こういう時間を過ごすときはパソコンもスマホもスイッチオフに限りますよ。

いちいちメール着信に反応していたらいけません。

しばし、忘れる。

それが大事。

メリハリです。

今日、今すぐにでも何かしなければならない訳じゃあないのなら、

外からの情報を閉じて、自分のために時間を使わないとね、勿体ない。

・・・とはいえ、また数時間後にはパソコンもスマホも弄り始める訳ですが(笑)

いやしかしアレですね、ネットってのは便利ですね。

自分は外の恋もネット経由・・・SNSで知り合った相手の中から始まったのが、

100%ですから(笑)

安い出逢いの安い関係ですね、言ってみれば(笑)

始まりこそそういうアレですから、まぁ実に安上がりと言えば安上がりです。

ネットを通じて外の恋が始まった、相手を見つけたという人は大多数でしょう。

中にはリアルの生活の中で知り合い、そこで関係が生まれたというのもね、あるでしょう。

始まり方ですけど、何となく気が付いたら関係が始まっていたというのはあまりない。

意志表示、決意表明のようなモノがあるでしょ、外の恋が始まるにあたり。

いわゆる告白的な。

皆さんはどうですかね、どんな風にして始まったんですかね。

自ら気持ちを伝えた人、告白された人。

始まりは自分からということで、まずは告白するという人。

一方で相手から不意に告白された、それも予想もしない相手からいきなり、とかね。

前々から気になっていた人から告白されるなんてこともあるんでしょうね。

自分の場合、全て自分から告白しました。

で、全ての人妻とお付き合いが始まりました。

いや、散々やり取りをした相手ですからね、告白までに。

イケる・イケないというのが分かるじゃあないですか。

こりゃ無理だなと思うような相手にはわざわざ告白しませんし(笑)

まぁいずれにしても告白は自分から、相手からの返事を待つのも自分。

女性はやはり待つものですかねえ・・・相手からのオファーを。

オファーが来るように思わせぶりな態度やオーラを出す熟女、いますしね(笑)

昔、こんな人妻がいました。

好きでもないけど告白されたので、とりあえずイヤでもないし、付き合ってみた、と。

付き合ってみて、段々と気持ちが高まっていく、好きになっていく、

そういうこともあると言えばあるんでしょうけど。

暇つぶしに外の恋をするという訳でもないんでしょうけど。。。どうなんでしょうかね。

その意味では自分はとりあえず誰か、誰でもいいから端から順番に・・・というのは

全くない。

それじゃあ意味がないもんね。

性欲のはけ口を探す訳じゃあないしね。

中年ですから、もう(笑)

時間を無駄に過ごすような相手選び、外の恋にはしたくないというね、

そういうアレです。




外の恋の復縁

あっという間に金曜日、そんな感じの一週間でした。

もう3月もあと10日余りですよ。

1年の四分の一が過ぎてしまうというね、そういうアレですね。

来週は桜の開花もありそうな、なさそうな(笑)

寒の戻りもあるようですが、早く春本番の季節になってほしいものですよ。

んー・・・今日はね、もうアレです。題名に書いたまんまの話です。

復縁、外の恋の。

一度別れて、再びくっ付く関係。

・・・今ふと思いましたけど、一度別れて、再びくっ付いて、もう一度別れて、

またまたくっ付いたなんてのもあるんでしょうかね(笑)

もうこうなったら腐れ縁の極みかもしれませんね(笑)

えー・・・そんな訳でして、外の恋の復縁ですが。

女性誌のネット版サイトの読者アンケートで、別れた彼と元サヤはあるか?

という質問がありました。

独身女性・・・なんでしょうかね、回答者は。

結果はほぼ半々、51対49。

51%がある!ということなんですよ・・・!(笑)

理由もいくつか書いてありました。

【別れた後も何となくズルズル関係が続いて、いつの間にか】

・・・コレってそもそも別れてないんじゃあないですかね?(笑)

【一方的にフラれて、一方的に復縁を求められて、別にいいかなと思った】

身勝手な男に対して寛容なんですね。

【数年ぶりに街でバッタリ再会して、お互いフリーだったので】

再会もある種の運命、定めだったんですかね(笑)

んー・・・回答を見る限り、20代独身女性が中心のアンケートかなと。

外の恋経験者に同じアンケートを実施したら51対49にはならないでしょうね。

40対60・・・いや個人的には20対80位なんじゃあないかと思います。

復縁しない外の恋カップルが圧倒的多数じゃあないかと。

そう思う自分は勿論、外の恋で復縁経験はありません。

復縁経験がない・・・それ以前に、別れた相手と連絡を取らない。

ここが分かれ目、ポイントじゃあないですかね。

別れた後に別れた相手に接触を試みること。

それをする背景にはいくつかの理由があるんでしょうけども、

ひとつにはスケベ心があると思います。

忘れられないセックス、セフレ的存在でキープしたいというような。

別れるには背景、理由、そこに至る諸々があった訳ですよね。

それが不可抗力というか、当人2人にはどうにもできないことだった時に

そのどうにもならなかったことが解消されたので、元サヤの形で再開すること。

それはあるのかもしれない。

でも、そうではなく別れましょうというピリオドが打たれたのなら。

もう一度その相手と、というのはどうにも違和感があるんですよね。

狡さと打算と自分本位ばかりが先行しているような気がしてきます。

忘れられない相手だとしても次へ進む、前に踏み出す。

自分の中ではそれがルール、そう決めています。




やがて見えてくること

皆さんは香水をつけますかね、いきなり質問してアレですけど(笑)

女性の人は付ける人、少なくないんですかね。

でも、街中を歩いていても香水の匂いをプンプンさせる女性は

多くない、むしろ少なくなったような気がしますけどね、どうでしょうか。

男性で香水をつける人。

香水、それからあとアレね、整髪料ってヤツですかね、アタマにふりかけるヤツ(笑)

ヘアリキッドとか、ヘアオイルとか、ヘアトニックとか、まぁ色々言い方も種類もあります。

香水も含めて、男性は匂いを漂わせるのは少数派ですね、間違いなく。

少数派だから例えば電車の中、エレベーターの中とかね、いわゆる密室で

そういう人に遭遇するとメチャメチャ匂います・・・いや臭います!(笑)

朝の通勤電車で同じ駅で同じ車両に乗り込むオッサンがいます。

同い年位かやや相手が年上か。

このオッサンがね、もう目がシバシバするような臭いを漂わしてるんですよ。

ヘアオイルなのか、オーデコロンなのか、とにかく臭い!臭いぞ!臭すぎる!

もう迷惑でしかないんです。

何故にそんなに匂わすのか、意味が分からん。

モテるとでも思っているんでしょうかね、ヤツは(笑)

加齢臭を隠そうってことなら逆効果だってのを言ってやろうかな。

んー・・・そんなわけでして、アタシはそのオッサンが大嫌い。

見るたびに引っ叩きたくなります(笑)

以上!

・・・いや、以上じゃあない(笑)

関係ない前置きを長々とスミマセン。

今日の記事とは全然関係ない話でした。

いやでもね、今朝はホントに臭かったんです。

もう朝から気分が悪くてここで殴り書いてスッキリしました(笑)

さて、気分も新たにね、ギアチェンジしますよ(笑)

やがて見えてくること、そういう題名でしたね。

話は10年少し前に遡りますが。

当時、流行り始めた出逢い系のSNSがありました。

ミクシィなんかも出逢いのツールに使っていた人もいましたかね。

誰か他所の人の日記を見に行ったり、コメントを入れたり、入れられたりと

そんなことを繰り返すうちに、特定の誰かと何となく仲良くなって気持ちが更に

前に進めば実際に逢ってみる・・・そんな流れで出逢う、始まる、だったかな(笑)

当時、いや今もそうかもしれませんが、ネットの世界で知り合った相手に

よく平気で逢えるね、危うさを感じないんですか?と聞かれます。

平気で逢っている訳でも、危うさを感じない訳でもありませんよ、とお答えします。

SNSもそれからこういうブログもそうですけど、

そこにあるのは文字や言葉、文章です。

読んでみる、読み深めてみる中で、そこから必ず人間性や人ととなりが

見えてくると思うんですよね。

使う言葉、言い回し、ある出来事に対しての考え方、対応の仕方、云々。

一度や二度、数回のことではわからないことばかり。

でも、一日一日を積み重ねて情報を貯めていくと必ずわかってくる相手のこと。

そこでどう思うか。

そこでどうするか、しないか。

そういう判断なんだと思います。

誰彼構わずセックスできればいいと思っている安っぽい出逢い系じゃあない。

見た目、やっていることは大差ないどころか、ほぼほぼ同じに見えそうだけどね(笑)

微差だけど、実はかなり違うと思います。




らしさのこと

世の中には色々な仕事、職業がありますね。

転職経験がある人ならいくつかの仕事を経験している訳ですが、

それぞれの仕事、その業界とか分野にある独特の匂い、雰囲気って

あると思いませんか。

公務員には公務員らしさのような、いかにも公務員だと思わせる雰囲気とか(笑)

接客業、例えば夜のお店で働く人には、それ特有の居住いというかね、匂いというか。

セールスの仕事を自分は長く・・・というかセールス一筋30年ですけどね(笑)

セールスの仕事をする人ならではの雰囲気ってものがあります。

ちょっと話は余談になりますが、同じセールスという職業でも、

その業界独特のらしさ、その業界ならではの雰囲気を漂わせるというのが

やはりあるんだと思いますよ。

見る人が見ればわかる、そういうものがね、あるんです。

さて、話を今日のお題に戻しましょう(笑)

いや、何を書こうとしているかと言いますと。

外の恋をしている・・・つまり不倫や浮気をしている人に

それらしさがあるか、ないか。

そんな話です。

結論から・・・あ、結論ってもね、自分が勝手に思う結論ですからね(笑)

結論から言いますと(笑)、いかにもな人もいれば、全くそういう匂いも雰囲気も

一切ない人と両方います。

当たり前ですね(笑)

例えばさ、見るからに男好きのするタイプの女性っていますよね。

で、往々にしてそれは本人も自覚していて、男を呼び寄せる武器にしていたり(笑)

あの人、旦那さんいるけど年下の彼もいるみたいよ・・・なんてことを言われちゃう。

で、実際にその通りだったりする訳ですけど(笑)

美人とは限りません、いわゆる男好きのするタイプというのは。

ただ、性的な匂い、いやらしさ、男が吸い寄せられるようなエロ、

そういうアレは確かにありますね(笑)

一方でその真逆な人。

人妻で子供もいて、何処にでもいる極々普通の中年女性。

マジメに主婦業を日々繰り返すようなそんな熟女。

たくさんいますよね、そういう人たち。

まさか、まさかあの人が外で男と逢っているなんて・・・!みたいな(笑)

この違いは何なんでしょうかね。

見たまんま分かりやすい人がいる一方で、見た目は全くそうではない人。

でもどちらの人妻も外で恋をしている。

後者のタイプは上手く隠している、隠せているんですかね。

個人的には後者が好みです(笑)

ギャップがあるじゃあないですか。

一見そうは見えない、なのに裸にしてみたら狂おしいまでに女になる(笑)

今の彼女はね、どちらかというと前者です(笑)

いかにも・・・いや、いかにもと言うほどでもないけどね、でも漂うかな。

セックスが大好きで、そのことにはとことん貪欲で、だから8時間も裸で

過ごすデートになっちまう訳ですけどね(笑)

今の彼女の前、その前の人妻は実に地味な印象でした、一見ね(笑)

いずれも素敵な奥様でしたよ、セックスも飽くなき欲求があって、

何気ない会話もね、上手でした。

んー・・・そうですねえ。そのギャップに男は感激したりする(笑)

男もあるようです。

いかにもな人、意外性の人。

自分はどっちかなあ・・・(笑)

既婚者になってからしばしば言われたことがあります、独身女性に。

【生活感が全然ないですよね】と(笑)

何処にでもいるサラリーマンなんですよ、ええ。

ただ、実は・・・実はでもないか(笑)相当スケベなオッサンであると。

んー・・・少なくとも、いかにもな人ではないかな、多分(笑)




外の恋願望

外の恋願望・・・もっと一般的な言い方しましょうか、不倫願望ですね(笑)

不倫をしたいか、したことがあるか、そういうアンケート調査があったそうです。

で、その結果をたまたま見かけたんです。

ちょっと興味深い・・・というか、納得の結果が書かれていましたので、

今日はそのことを書いてみましょうかね。

独身女性と既婚女性(共に20~40代)に同じ質問をしたアンケートなんです。

不倫経験があるか、ないか。

不倫願望はあるか、ないか。

では早速アンケート結果をお知らせします。

アンケートに回答した独身女性の7割近くが不倫経験あり!

これちょっと驚きませんかね(笑)

まぁ何万人もの人数を対象にしたアンケートじゃあないですし、

アンケート対象の女性がどういう方々なのか、そのあたりは不明なんです。

ただ、不倫経験ありという独身女性が7割近くもいる一方で、

不倫願望はあるのか、あったのかという問いに対しては、

いいえ、ありませんという回答が5割近いんですよね。

半数近くは不倫願望がない、少なくとも望んでそうしたい訳じゃあない。

けれども、7割近くの独身女性は不倫経験がある、と。

一見すると矛盾、物凄く捻じれた回答のように思えますね。

でも、いくつかあったアンケート回答を読んでみて納得もしました。

【独身男性に魅力的な人が少な過ぎる】

【素敵だな、いいな、と思う相手は皆、妻子持ち】

【ガツガツしていない、おおらか、恋愛として割り切れば既婚者OK】

さらにはこんな回答もありました。

【既婚男性はセックスが上手、モラハラもDVもなくて楽】

どうですか、皆さん(笑)

独身女性、恐るべし!ですかね(笑)

さて、一方の既婚女性。

不倫経験があるか、ないか。

不倫願望はあるか、ないか。

同じ問いに対しての回答です。

不倫経験あり、と回答した既婚女性はなんとなんと、3割に満たないんです!

げげっ!(笑)

いや、このネットの記事を読んでいて本当に思わず呟いてしまいました。

げげっ!と(笑)

そんなに少ない???

ホントに~?!

で、そのげげっ!と思わされたあとにある不倫願望の回答です。

不倫をしたいですか、願望がありますか。

8割の既婚女性があり!したい!と回答しています(笑)

つまり、つまりですね、世の既婚女性は不倫経験は(思いのほか)少なく、

でも一方で、不倫願望は(案の定)極めて高い、というアレですね(笑)

このブログをお読みいただき、またコメントをいただく人妻の方々、

あなた方は不倫経験を経ている貴重な存在だ(笑)

不倫願望を持ちながら、それを成就できていない世の人妻たちの憧れの的!(笑)

まぁ冗談は程々にしますが・・・(笑)

既婚女性の不倫理由もアンケートに回答がありました。

【旦那とのセックスが嫌で嫌で仕方ない一方で性欲は年々増して持て余し・・・】

【女扱いをされない毎日が悔しくて寂しくて】

【一度だけでオシマイにするはずが感じたことのない快感を体験して病みつき】

・・・まぁアレですね。不倫する理由はどれも此れも正論中の正論ですね(笑)

不倫経験なし(でも願望はあり)という女性のアンケート回答も書いておきましょう。

【セックスはしたいけど、旦那とは嫌。でも不倫をしたらハマりそうな自分が怖い】

【バレたらどうしよう・・・と思うと行動できない】

・・・そっと背中を押してあげたいですね、ええ(笑)

外の恋、するもしないも本人次第、しない人生もする人生もどっちもありです。

常に100%自己責任でというルールがそこにあるだけの話です。



実る恋ではない外の恋

外の恋とは言ってみたものの、まぁねアレですよ、浮気です。

不倫とも言いますね、ハイ(笑)

賛否以前に良し悪しで言えば良しではない。

道徳的にも褒められたアレじゃあない。

とは言え、それをする側の理屈として、

恋心、これも恋なんだというね、そういう純粋な部分もあるんですよね。

人間幾つになろうとも恋愛はできる。

するか、しないかは個人の自由。

んー・・・まぁでもね、とにかく既婚者の恋愛はある意味永遠のタブーでしょう。

タブーじゃなくなる世の中を期待もしませんし、待望もしませんよ(笑)

恋が実ったと、若い女の子がブログに書いていました。

想いが通じて彼が振り向いてくれたと。

恋は恋でもこれが外の恋ともなるとね、実る・実らないという話は

ちょっと違和感がありますね。

外の恋が実るというのは、お付き合いが始まったという意味・・・ですかね。

実らないというのは、その相手とは外の恋が叶わなかったと。

たとえ実ったとしても、その関係性に発展型はなさそうですよね。

どうですかね、外の恋の発展型。

自分は思うんですけど、外の恋は実った瞬間が終着点ではないかと。

もうその先には何もない。

いや、何もない訳じゃあないけどね、楽しい時間も嬉しい瞬間もいくつもある。

ただ、やはり思うんですよ。

付き合うことだけ、その先に待つものがあるとすれば別れることだけ。

発展型とは例えば既婚者同士が、お互いの今ある生活をオシマイにして、

新しい生活を外の恋の2人で始めること・・・ですかね(笑)

外の恋を経て離婚して再婚する。

少なくとも自分の周辺、知り合いにはそういう人はいませんが(笑)

ただ、あるんでしょうね、そういう場合もね、きっとあるんだと思う。

自分が今している、これまでしてきた外の恋は離婚して再婚するパターンを

前提にしたことは一度もないんですよ、言うまでもなく(笑)

で、それはこれまでの相手、今の彼女も含めてそうだったと思います。

・・・確かめてみた訳じゃあないけどね(笑)

そもそもそういう関係性というか、生活を共にする相手になってほしいと、

そういう前提がないもんね。

むしろもう結婚はこりごり、2度としたくない、なんてことでね、

でも別れるに別れられない今の旦那(嫁)と、この先の人生を生きるために、

旦那(嫁)の役割を暫しの間だけでも忘れ去って、ひとりの男(女)に変わる。

それだけあればいいと。

そういうアレですかねえ(笑)

遠距離VS近距離

昼間、かなり暖かくなりましたね。

東京の桜、開花予報は今月25日頃らしいです。

まさかもう雪はないでしょうからね、再来週には咲き始めて

28日、29日の土日は満開の桜の下で花見・・・てなことにはなりませんかね(笑)

花見も実は何年もしてないんですよ。

桜の木の下を通過することは何十回とあっても、桜を愛でる、ビニールシートを敷いて

ノンビリとお酒を呑んで・・・なんてことはいつからしてないでしょうかねえ。。。

5年、いやもっとかな。

特に然したる理由もないんですけどね、花見してないんですよね。

今年はやりますかね、久々に。

まぁ予定も何もないんですけどさ(笑)

話はいきなり変わりますが・・・。

外の恋の相手との物理的な距離のことを今日は書いてみますね。

自分は正真正銘の遠距離です。

500キロ以上の距離を隔てたところにお互いが住んでいる。

遠いですよね、500キロは(笑)

ツイッターでつながっている、ある人妻は近距離で外の恋をしています。

同じ市内に住む者同士なんですよね。

年がら年中デートしてます。

週に4回、5回とデートしてる(笑)

一昨日仕事帰りに居酒屋経由ラブホテル、昨日夕方からラブホテル、

今日は時間がないから昼に外でお茶しただけ、でも明日はまた飲む・・・みたいな(笑)

旦那はどうしてるんでしょうか?(笑)

そんなに頻繁に外出・・・というかさ、デートをね、同じ市内に住む者同士がね、

人目を憚らず・・・いや憚っているのかもしれないけどさ(笑)、できるもんですかねえ。。。

リスクなんて考えたこともないんですかね。

いや、批判めいたことを言うつもりじゃあないんだ。

人は人、それぞれでいいんです。

その人妻はこの前、こんなことをつぶやいていました。

【今日はイマイチ体調が良くないから、デートは明日に順延しま~す】

近距離ならではの為せる業・・・でもないですかね(笑)

そもそも近かろうが遠かろうがお互いのスケジュールが空いてなければ

順延も何もない話ですからね。

とは言え、リスケしやすいんだとは思いますよね、近距離ならば。

新幹線のチケット予約なんか必要ないし、何時に家を出たら何時に何処其処に着いて、

何時間過ごせるか、帰りは何時に新幹線に乗れば家に着くのは何時で・・・なんてことは

まぁ考える必要がないもんね、近ければさ。

満を持して、という感覚はないのかもしれない。

自分は満を持して!ですよ、毎回(笑)

予定した日にどうにもならない事情が発生したら、じゃあ次の日でOKね、とはならない。

次の週に・・・という話にもならない、多分。

月をまたいでしまうことも当たり前にあり得ます。

台風予報や大雪情報は気になりますし、週間天気予報を見ては、

祈るような気持ちになること多々あります(笑)

デートが近付けば、間違ってもインフルエンザになんか罹れない(笑)

近距離なら時間と距離の制約は緩くなる場合が多いとは思う。

近距離でも不自由な、それこそデートひとつ儘ならない人もいるけどね、きっと。




秘密は秘密だからこそ

秘密。

ありますか、秘密。

隠された事実、人知れず自分だけが知っていること。

自分はね、色々と数多くあるんだと思います(笑)

例えばこのブログ。

嫁は勿論、彼女もこのブログの存在を知らない・・・はずだ(笑)

知っているのは今これを見ているアナタだけ(笑)

秘密じゃあないのかな、知られている訳だからね。

ブログの書き手である自分の存在が秘密、そういうことですかね。

秘密はきっと誰しも持っている、そういうものでしょう。

大小様々、知られても大した事じゃあない秘密から、

知られたら・・・いや言い方を変えましょう、バレたら(笑)オシマイの秘密まで。

外の恋をしていること、しかも10年以上に渡って何人もの人妻と何回も。

これは嫁に対して家族に対して、んー・・・まぁ会社に対してもですかね(笑)秘密です。

バレちゃあいけない。

秘密なんだからその気配も匂いも漂わしてはいけない、そう思いませんか。

ところがね、世の中には嘘をつけないというか、顔や態度に出るというか、

秘密を秘密に出来ない人ってのがいるもんですよ。

嘘をつくのが下手、心底善人。

これはもう仕方ないですね、生き様の問題だ(笑)

そうではなく秘密を秘密にできない人もいる。

喋りたがり。

思わせぶりな態度に出る人もいますね、秘密をちらつかせるような(笑)

秘密にするべきことの基準が曖昧、相手とのその線引きが違うことで、

秘密にしておけばいいモノをドーン!と披露しちまう人もいる(笑)

知らされた方だけがショックを受けるとかね(笑)

秘密は秘密のままでいいことが多いんじゃあないですかね。

わざわざ言わない方が上手く行く、そういう必要悪のような嘘も大事ですよね。

嘘も方便、知らぬが仏、言わぬが花。

昔から人はそう思ってきた証拠ですね(笑)




別れ方に見えるモノ

誰だか忘れましたが、こんな言葉を残した人がいるんです。

人間の始めたことには必ず終わりがある、と。

始まりがあることには必ず終わりがあるという話ですね。

その通りですね。

明けない夜はない、それとも似た意味合いでしょうかね。

状況は永久に不変、そんなことはないんだということなんでしょう。

始まった男女の仲、外の恋。

儚く終わる場合もあれば、数か月、数年、数十年(笑)と続くそれもある・・・かな。

何処かのタイミングで何かの理由でもって外の恋もピリオドを打つわけです。

その理由はいくつもあるようで、分類してみたらそんなにないような(笑)

今日は別れ方についてちょっと書いてみようかなと思いますよ。

別れ。

外の恋じゃあなくてもね、正々堂々とした独身同士の恋愛でも、

それから結婚した夫婦でも。別れってモノはありますね。

相手の事情、自分の事情、それ以外、周囲の事情が絡んだり。

どうにもならない不可避な理由でもって別れを迎えることもね、きっとある。

受け入れるしかない、そういう別れ方。

別れるとき、別れを迎えるとき。

綺麗に穏やかに後腐れなくピリオドを打てる場合と、

その真逆、泥沼で薄汚れて修羅場で後々まで引き摺るような場合もある。

この違い、例えばこんな理由。

嘘と不誠実が根底にあること。

相手に対して気持ちが失せてしまった、冷めてしまった。

コレね、仕方ないんだと思う。

人の心は移ろうものだから、永久不変ではないものだから。

その時にそれを伝えずにダラダラと関係を紡いでしまう人がいる。

何となく疎遠に少しずつフェードアウトするように音なしの構えに入る人がいる。

ありもしない嘘を作り上げて、だから仕方ないんだという態度に出る。

気持ちが薄れて興味がなくなってしまった相手を傷付けない優しさを

そんな風にして演出しているつもりでいても、そんな嘘とフィクションを駆使して

一番傷つきたくないのは自分だったりするんですよ(笑)

他の男(女)に心奪われてしまったのなら、どんなに言い辛いことだとしても、

やはりそれは伝えないとね。

それが礼儀・・・外の恋でもね、礼儀はありますよね、人としての。

何でこんなことを書いているかといいますと・・・

その昔、自分がそういう狡いオトコを演じてしまったことがあって、

そしてそして、それはそれは長きに渡って今で言うところストーカーのような、

そんな体験をする破目に陥ったから(笑)

アレはね、本当に反省すべきこと、精神的な高い授業料を払った経験でした。

んー・・・あとね、それから思うことをもうひとつ。

外の恋で執念のような感情や想いをぶつけてくるのは程々に、かな。

相手の嫁、旦那と戦いを挑むつもりなら別ですけどね。




妻以外、嫁以外に向かう気持ち

土日ともに雨模様の関東。

先週も週末が曇りか雨だったような、そんな気がしますが。

できれば晴れ、晴れた空の土日を過ごしたいものですが、

天気ばかりは仕方ないですね。

自分は土日が休みです。

いわゆる週休2日の会社ですね。

地元の仲間と趣味のスポーツ競技をしたり、ジムへ行ったり、

時々ゴルフが入ったりしますけど、それ以外は家で過ごしますよ。

大抵、土日どちらかを使って奥さんと日用品の買い物へ出掛けます、車で。

偶にはそのまま外でランチを食べたり、そんなこともあります。

これまでも何度か書いてきましたが、不仲じゃあないんですよ、奥さんと。

夕飯は家で食べます、呑み会がない限りは(笑)

自分が料理を作る週末もあります。

世の中的な物差しのような、そんなものがあったとしたらね、

自分は仲が悪い家族、夫婦では決してない、むしろ円満に限りなく近いんではないかと。

でも、それでもね、もう10年以上に渡って何人もの他所の奥さんと不倫をしている。

世の中の不倫、浮気をする人たちには、それぞれに事情や理由があるんでしょうけど、

不仲、嫌悪の夫婦だけが、それを理由に外の恋に向かうばかりじゃあないんですよね。

自分のようなヤツもいる(笑)

ある人・・・あ、自分と同世代の妻子持ちサラリーマンですけどね、

その人のブログにはこう書いてありました。

【嫁が怖い、家に帰りたくない】

見聞きした訳でもなく、その人の書くブログのことですからね、

フィクションだってあり得るんでしょうけどね、

まぁそれはさて置き、あるんだと思いますよ、確かに。

破綻しきった夫婦仲、それでも別れるに別れられない重たい理由。

そんな中、外の恋に身も心も向かってしまう自分・・・。

先程のサラリーマンも外の恋をしているという話です。

同世代、似たような境遇も少なからずある・・・かな。

違うのは嫁との関係性、そして彼は干支が1周半も年下の独身女子と

外の恋をしていること(笑)

・・・何故に熟女じゃあないんだ、バカ!(笑)

まぁどうでもいいんですけどね、そんなことはさ(笑)

外の恋に向かうとき、男にも色んな背景、事情があるんですね。

嫁のモラハラ、それも確かにあるんでしょう。

年がら年中ヒステリーを起こす嫁が堪らん、心が荒む、安らぎが欲しい。

飲み屋のお姉ちゃんに営業かけられているだけだったりするのを

これは恋だ、大人の恋愛だ、と大きく勘違いしてドツボにハマるヤツもいます(笑)

ただただ嫁を性的対象に見ることができない自分がいたときに、

外でそれを解消する相手を見つけたい、そんな場合もあるんです、きっと。

相手・・・外の相手ですよ・・・との利害と価値が符号し合えば成立する関係。

それが外の恋だったりもするんでしょうね。




12hours

昨日、木曜日のことですが。

3か月ぶりにデートをしてきました。

前回のデートは師走、12月の慌ただしい頃だったですねえ。

記事の題名にある通り、半日12時間のデートでした。

言うまでもないことではありますが、そのうちの8時間は全裸、半裸でしたけど(笑)

彼女とは今年の6月で丸2年の付き合いになるんですよね。

数えればわかるんですけど、敢えて数えませんが(笑)、何回目のデートかな。

新幹線を使ってのデートですからね、丸一日がかり・・・に近い(笑)

夜明け前に家を出て時計の針が翌日に届く少し前に帰宅する。

必ずそのパターンになる、ならざるを得ない(笑)

ふと冷静に考えてみると、12時間も一緒にいるデートってさ、

中々ないんじゃあないですかね、と。

遠距離だからこその為せる業・・・でもないですか(笑)

でも、アレですよね。近くに住む者同士のデートなら、

2時間、3時間だけとか、昼にランチをするだけ、とかね。

そういうプチデートというか、ショートバージョンのデートもあるでしょう。

遠距離の場合はそうはいかないんですよ。

逢ってすぐホテルに直行して1回終えたら帰ります、なんてことでね、

遠距離でも1時間、2時間のデートでオシマイ!なんて人もいるかもだけどさ(笑)

それじゃあ余りに味気なさ過ぎるでしょう?(笑)

自分と彼女、2人の物理的距離は直線にして約500キロ。

新幹線はね、ホント便利ですよ。

あっという間に運んでくれる。

毎回グッタリと消耗し切って家に着くんですよ、自分は(笑)

セックスでエネルギーを使い果たし・・・でもないけどね(笑)、

そのあと夜の食事を共にして、酔いが回ってくると、

身体に圧し掛かってくる肉体的な疲労感とは別に、

あぁ今日も無事に終わったな、問題なくデートを遂げることができたな、と。

真っ暗な車窓をボンヤリと眺めながらそんな気持ちになるんです。

ワクワク感とドキドキ感と疲労感と安堵感と。

一日に感じる思い、感情は毎回同じ。

これはね、きっとこの関係が続く限りにおいては不変なんだと思う。

今日は一日脱力しています(笑)



外の恋の幻滅

幻滅。

がっかりすること、期待や予想を悪い方に裏切られること。

経験ありますかね、皆さんは。

幻滅する対象は人だけとは限らないですよ。

憧れていた場所に引っ越してみたらトンデモナイ場所だったことで幻滅。

前々から行きたい、入りたいと思って入学した学校が酷かったので幻滅。

一度も幻滅経験がないなんて人はシアワセですね。

程度の差こそあれ、人生で一度や二度・・・あるいは三度や四度(笑)

あるんじゃあないですかね、幻滅した経験が。

今日は対人の幻滅、こういうブログですから外の恋の相手について、です(笑)

さ、どうでしょうか。

外の恋をしている、した経験がある人、相手に幻滅したことありますかね。

そもそも何故幻滅するんでしょうかね。

理由はやはり期待値が高過ぎたのか、都合のよい解釈で美しい誤解をしていたとか。

そんな自分が悪かった・・・場合もあるんでしょう。

でも、期待や期待以前の当たり前レベルのことを裏切られた、そんな場合の幻滅もね、

やはりあるんでしょうね。

外の恋をする人はどんなシーンで幻滅を感じるんでしょう。

人それぞれに幻滅ラインのような物差し、線引きがあるように思います。

例えば・・・お金のこと。

お金に細かい人っているじゃあないですか。

それも極めて細かい人(笑)

割り勘なら1円単位までキッチリしないと気が済まない(笑)

デートでね、支払の時になると姿が見えなくなるヤツとか(笑)

まだ女はいいと思う、お金にキッチリしていても。

男でね、それもいい歳したオッサンが外で女とデートして、

割り勘だ、5:5だ、なんて態度を示したらさ、やはり情けなさが募りますよ。

外の恋をする人、お金がなきゃデートもできないです。

何かとお金がかかるんだ、外の恋は。

しかも遠距離W婚外ともなれば尚のことね(笑)

そこでお金にせこい側面が出たら・・・仮に予算的に結構厳しい場合だとしても。

やっぱり幻滅かな、残念ながら。

もうひとつ。

不潔な人。

これもダメですかねー。

幸いにも、というか熟女でそんな人にはお目にかかったことは皆無ですけどね、

不潔な人には幻滅しますよね。

セックスする気も萎える(笑)

見た目、容姿のことで幻滅されたらね、コレはもう仕方ないです。

でもお金へのスタンス、清潔であること、これは意識すればできることだから。

幻滅しないように、されないようにあり続けたいものですね。

パーフェクトであることはない

日の出の時間が随分と早くなってきました。

ひところはまだ真っ暗だった時間も、最近はすっかり夜が明けるようになりました。

あとひと月もすれば、桜も開花、ちょうど花見を楽しむ季節になりますかね。

ついこの前、仕事関連の人と居酒屋で一杯やった時のことですが、

すぐ隣のテーブル席が女性4人のグループだったんです。

いや、若い女子ではない(笑)

女子なんて言葉は失礼ですね、完全なる熟女でした(笑)

いわゆるオフィス街ではなく、下町の駅前商店街にある居酒屋なんです。

その4人の熟女、まぁよく呑むわ呑むわ(笑)

で、よ~く喋りましたね・・・大声で・・・旦那の悪口を(笑)

姦しい(かしましい)とはこういう状態を言うんでしょうかね。

それにしても旦那の悪口、冗談半分なのかもしれませんが、

お気の毒な話ですよ、あんな言われ方したらねえ・・・(笑)

ハゲだのメタボだの、働きが悪いだの(笑)

挙句に夫婦生活のことまでね、本人たちは小声のつもりなんでしょうけどさ、

隣のテーブルにいる我々にも丸聞こえですってば(笑)

サラリーマンの居酒屋トークで女房の悪口に花を咲かせるヤツもいますけど、

まぁどっちもどっち。聞かされる側は気持ちのいいものじゃあないですね。

さて、件の熟女4人組はこんなことも言っていました。

【やっぱり理想からかけ離れた相手と結婚したらダメよねー】

【あと20年、30年旦那の顔を見て生活するのってどうなの?】

・・・別れたらいいじゃあないですかね、いやホントに(笑)

そんなに嫌なら夫婦であり続ける意味も理由もなかろうに、と思います。

まぁ現実はね、そう簡単にはいかないんだ、わかりますよ、ええ。

経済的理由、子供の教育、年齢、親の問題、諸々絡み合いますからね。

恋愛の果てに結婚をした人、今思えば恋愛らしきものを経て結婚した人、

恋愛などせずに勢いと流れで結婚した人だってきっといますね。

つくづく思うのは完璧な相手はこの世の中に存在しないんだということ。

あれほど恋焦がれた相手でも、結婚してみたら粗も目につくようになる。

あれほど美人でスタイルが良かったのに、今では何もかも見る影もない、とかね(笑)

人は変わる。

相手だけじゃあないよ、自分自身も変わることを忘れちゃあいけない。

だからこそ・・・だからこそじゃあないか、いやわかりませんけどね、

諦めと達観は結婚には必要、そしてその先にあるかもしれない外の恋にも。

嫁や旦那とは別の相手を外に見つけて、その相手に心奪われ、カラダも満たされても、

永久不滅な理想形が、このままこの先も完全保証ではないんだな。

選び始めたらきりがない。

でも選ばなきゃ、そして決めなきゃ外の恋も始まらない。

私は言いたい。

自分のことを棚に上げて理想ばかり夢見る外の恋はお止しなさい、と(笑)

外の恋は都合のよい、いいところ取りでもいいんじゃないですか。

外の恋で苦楽を共にする必要などないんですから。

嫌な面は見せなきゃいい、見なきゃいい。

束の間の時間を現実逃避して、過ごすだけで充分じゃあないですかねえ。

恋多き人

えー・・・と、自分は体を動かすのが好きでして、

会員制スポーツジムにも長年通っています。

長年ってね、結構長年ですよ、ええ。

大学の頃からだから彼此30年以上になりますね。

週に3回は行きますんでジムへ。

同じ世代のオッサンたちと比べたら、かなりの健康体じゃあないかな(笑)

今日も行きました。

で、ジムには大浴場がありまして。

当然のことながら更衣室というものがありますね。

更衣室、着替えるところ。

オッサンや爺さん、勿論若い男子もいますけどね、皆が全裸になり着替える。

風呂へ入る、風呂から出てくる、そういう人が行き交うんですよ。

そこには清掃担当の人が必ずいますね。

大抵というか、必ずですかね、オバサンではなくお婆さんに近い年齢層の人が

床掃除したり、洗面コーナーで石鹸の補充や取り替えをしたりね、するんですよ。

で、今日いた掃除婦の人。

妙に若い。

いや、若くないんだと思うけどね実際は(笑)

動きがテキパキしていて、背筋がピンと伸びていて、化粧が濃い(笑)

あのー・・・きっとね、昔は相当モテたタイプだと思いました。

化粧がね、もう女を捨てていないというか、見られることを意識したそれなんですよ。

で、実際に思いました。

このオバサン(多分60代前半かな~)はスポーツジムの更衣室で働くことに

かなり意識が過剰じゃあないかと(笑)

酒飲んで酔っ払っちゃったら口説きたくなるかも・・・(笑)

いや100%冗談ですよ!(笑)

んー・・・でもね、年齢を重ねても女は女であり続けるってのは賛成ですよ、ええ。

着るモノ、気にしない。化粧、興味なし。そうなっちゃあ残念過ぎますよね。

いくつになっても女を忘れずにいる人、恋をする人、恋を忘れない人、ですかね。

いつだったか忘れましたけど、自分の彼女は死ぬまで恋をしたいと言ってました。

素敵なことだと思いましたよ。

生きるエネルギーにもなりますもんね、恋愛は。

年中切れ目なく恋をする人ってのがいますね。

コレはコレでいいんでしょうけど、惚れやすいとも言えるのかな(笑)

男がいない時期を作りたくないというね、そういうアレですかね。

男でも時々自慢げに語らうヤツがいますね、俺は女がいないときがない、なんてさ(笑)

そうですかー凄いですねーモテるんですねー・・・としか言えないけどさ(笑)

自分も・・・どうかなぁ・・・多分ですけどね、ジジイになっても女を追いかけそうかな。

自分の人生を生きるエネルギーとして(笑)