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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

上手くやるために

昨日はね、ゴルフに行ってきました。

自分は晴れオトコなんですがね、昨日ばかりは神通力も効きませんでした(笑)

久々に雨の中、ずぶ濡れてのゴルフと相成りました。

ゴルフと言えばオッサンの社交場というかね、そこにはオッサンしかいない、

オッサンのストレス解消みたいな言われ方をしてきましたが、

最近はね、ずいぶんと様変わりしてきましたよ。

女子比率、高くなりました。

女子、それも若い女子が増えましたねえ。

女子プロゴルファーの影響もあってか、とにかくファッショナブルでね、

ゴルフそのものよりも、如何に可愛いウエア、目立つ出で立ちでいるか、

そっちに重点が置かれているような女子も多々(笑)

で、それをイヤラシイ目で何度も追うオッサンも多々(笑)

2人だけでラウンドする男女、今日もいました。

匂いましたねえ・・・不倫関係(笑)

いや、わかるんです。

この2人は訳アリだな、みたいな雰囲気が。

夫婦でゴルフとは明らかに違うんですよ、醸す雰囲気、漂う空気が(笑)

18ホールラウンドして、そのあと19番ホール・・・あぁスミマセン!

そんな古典的なくだらないことを言いたいんじゃないんだった(笑)

何度か書いてきましたが、自分の彼女は既婚で子供なし。

旦那のDVが過去何度かあり、うち数回は警察を呼んだとか。

デートの時、裸になった彼女の肌に青あざや擦り傷を見つけたことが

何回かありました。

先月も久々にDVを伴う夫婦喧嘩があったらしいんです。

何しろ彼女は旦那を見下してますから、人間的に。

自分自身が外の恋をしていることは隠しながらも、旦那がもし外の恋をしていたら

それを理由に慰謝料を請求してさっさと離婚したいと常々言っています。

旦那が浮気をしていなくても、理由なんかどうでもいい、とにかく離婚したい。

要は愛情の欠片も持ち合わせていないんです、旦那に対して。

夫婦のことですから、外の恋の相手である自分はそこに介入も介在もしないし、

しちゃあいけないというスタンスは変わりません。

ただ、常々思っているのはできることなら円満に生活を続ける、

コミュニケーションをとって旦那と意思の疎通は図っておいた方がいい、

これ以上カラダに青あざを増やしたり、怪我や心の傷も含めて

増やさない方向に向かってほしいということです。

外の恋をある意味で安心して楽しめる状況を作るために

旦那と仲良く生活した方がいいよ、と。

外の恋が上手くいくことでリアルの生活、つまりは旦那との生活が

ギスギスしないで穏便に暴力もなく過ごせるように、とも。

矛盾したような話にも聞こえそうだけど、

外の恋を充実させるためにリアルの生活をキチンとさせる。

リアルの生活をキチンと充実させるために、外の恋を穏やかに育む。

そんな風な卵が先か、ニワトリが先か、のような話。

旦那や家族のことを含め、家が嫌だ、ストレスだという人妻も確かにいるし、

そのための心の避難場所が外の恋というね、それもあっていいんですけどね。

自分としては円満な・・・表向きだけでも円満な(笑)夫婦、ファミリーで

実はこっそりと外の恋も楽しんでいるという図式がいいなあ。


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気にしないことの効能

今週も金曜日となりました。

これから今日は忘年会、そんな予定の人、結構いるんじゃあないですかね。

月末でもあり、来週からは12月ということもあり、プレ忘年会な人もね、

きっといることでしょう。

巷ではクリスマスイルミネーションが一段と瞬くようになりました。

自分はね、以前にも書いたとは思いますが、クリスマスだからとか、

バレンタインデーだから、とかね、そういうイベント事にあわせて

何かをする、計画するというのが独身時代からからっきし乗り気じゃない(笑)

なんでわざわざ食べ慣れないディナーなんか予約して、

バカ高いシティーホテルに泊まらなきゃいけないのさ、とね(笑)

なんでバレンタインデーにチョコレートをプレゼントする・されるのか、

そのお返しということでね、ホワイトデーなんていう面倒臭い日を作りやがって!(笑)

デートなら、いつも通りにしたらいいじゃないかと今も昔も思い続けてきましたよ。

回りが皆そうするから、というのが大嫌い。

大きな流れに考えもなしに乗っかるのが嫌で仕方ない。

そんなことでお金と時間を使うなんて意味があるの?と、まぁね、

大多数のカップル、特に多くの女性には大非難を浴びること間違いない野郎ですよ(笑)

勿論ね、外の恋でもクリスマスデートなんてのはしたことがないですよ。

イルミネーションの下で堂々としていられないというのもあるけどさ(笑)

今の彼女、今年の自分の誕生日をすっかり忘れてました。

翌日になってから、あ!昨日誕生日だったよね!みたいな話で(笑)

こういう場合、忘れられた側としては拗ねたり怒ったりするもんですかね。

記念日とかその類を忘れるのは男、忘れられて悲しい気持ち、寂しい思いをするのは女。

そんな図式があるとか、ないとか。

女性はね、やはりそういう生き物である傾向があるんでしょう、きっとね。

そこで言うと、外彼の誕生日を堂々と忘れておきながら、

実はその翌日のデートで、自分に跨って思う存分にセックスを楽しむ彼女ってさ、

かなりのオトコ脳の持ち主じゃあないですかね(笑)

誕生日、忘れてただろー!なんてことを一言も言わない自分も自分だけどね(笑)

いや、だって興味ないんですから自分の誕生日なんてね。

とは言え。

自分なりの務め、というか最低限の決め事として、これまで外の彼女の誕生日を

忘却の彼方で過ごしてしまったということは一度もないですよ(笑)

案外気遣いがあるね、俺も(笑)

外の恋は非日常。

現実生活の裏側でひっそりと密やかにある恋模様ですから。

誕生日もイベント事も現実生活の側にいる人たちに譲りましょうよ。




大人びた若年、大人げない熟年

今、ウチの会社にインターンシップで就業体験に来ている学生がいます。

大学3年生ですね。

大学3年生・・・若いですねえ。

そんな年齢の自分が嘗て確かにあったっていうんですからね、驚きます(笑)

この大学生、女子大生ですが、とても頭のいい・・・いや学力がどうとか、

そういう話ではなくてね、地アタマというんですかね、勘がいいんですよ。

理解が早いし、仕事をさせたらそつなくできちゃうし。

このまま真っ直ぐに、このまま仕事ができる女に育っていってほしいですね。

この女子大生を見ていて、将来がホントに楽しみな気分になりました。

いや、不埒なことを考えている訳じゃあない(笑)

何たってアナタ、親子ほどの年齢差ですよ。

しかもね、アタシは熟女専門ですから(笑)

でもね、この女子大生。

仮にね、自分が年齢を今のまま変わることなく維持して(笑)

この女子大生だけが20年位の年齢を重ねたとしたら・・・

・・・間違いなく口説く!(笑)

あぁースミマセン!やっぱり不埒な考えをしていました!(笑)

何でかなー。どういうことかなーと、この女子大生の人間的魅力を考えたときに

やはり対人スキルなんですよね。

ちょっと悪い言い方になっちまいますけどね、爺殺しだ(笑)

いや、本人はそんなことは無自覚に違いない。

ないけれど、相手はそういう受け止めのタイプですね。

目上、年上、それもかなり上の年代層にウケる術を持ち合わせている。

・・・そう!妙に長けた、妙に大人びた感じの。

とても素直で、いい子です。

こういう子が30代40代になったら、どんな熟女に変身していくのか、

もうそんなことばかりを考え・・・てませんよっ!(笑)

大人びた若い子がいる一方で、大人げないいい歳をした大人がいますよね。

自分ひとりで大人げない状態で自己完結してくれていればいいんですが、

周囲を巻き込む大人げない人はホントに困りますねえ。

特にね、外の恋のことで大人げない人、これはもう最悪ですよ。

コレはね、ツイッターでつながっているある人妻のことなんですけどね、

夫婦喧嘩以上に激しい外の恋喧嘩をしてるんです(笑)

どっちが本当の夫婦なのかわかんなくなるような。

で、その一部始終をツイッターに上げる。

本人的には記録を残すつもりなのか、つぶやいてスッキリしたいのか、

誰かに同意してもらいたいのか、さらに激しく暴れたいだけなのか、

まぁ自分はサッパリわかりませんけどね(笑)

いい大人がする外の恋のはずなのに、泥仕合みたいな展開になるような。

外彼、外彼女との関わり方、関わり具合ってとても簡単でもあり、

とても難しくもあり、どちらもある物だと思います。

自分以外の誰かに知られてはマズイ訳じゃあないですか、この恋はさ。

無理目な事、無茶な事をしていい筈がないですよね。

相手に身も心も依存するのはやはりダメで、セックスの時に盛り上がった勢いで

愛してる!愛してる!なんて連発しちゃあダメなんだ(笑)

愛しいと思っても、そんなことをフランス人みたいに年がら年中口にしちゃあダメだ。

嘘ではないけど嘘になるじゃあないの、後々に。

外の恋は節度をもって、正しく行いましょう(笑)


熟女七変化

何か似たような語呂の言葉がありましたね。

妖怪七変化・・・(笑)

いや何もね、熟女と妖怪を同列にして比べようなんて話じゃあない。

そもそも褒め言葉ですから、いやホントに。

熟女の皆さん、怒りに打ち震えちゃあいけません(笑)

んー・・・自分はね、あらためて言うまでもなく熟女が大好きです。

20代の頃から数々の熟女を公私に渡って見てまいりました(笑)

そしてそのうちの何人かとは、外の恋の関係にね、なりました。

熟女ってのは、実にたくさんの顔があります。

既婚の場合、主婦の顔ってのがありますね、主婦の顔。

スーパーに買い物に行く主婦の顔、炊事や洗濯をする主婦の顔。

それから子供を産み、育てる母の顔もあります。

教育熱心な母の顔、子供を叱る母の顔、抱きしめて褒める母の顔。

働く母、社会人の顔もありますね。

カウンター越しに笑顔で接客をする顔、上司にムカつく顔(笑)

そして、妻の顔があります。

旦那と語らう妻の顔、旦那とのセックスで見せる妻の顔。。。

・・・あ、この顔だけは見る術がないですね(笑)

そしてそしてもう一つ。

外の恋で他所の男に見せる女の顔がある訳です。

全てを脱ぎ捨てて・・・あ、裸という意味でも心まで裸になるという意味でも、

外の恋の相手に抱かれて、狂おしく身悶えて、喘いで、

汗まみれで腰を振り、やがて嬌声を上げながら激しく何度も痙攣し果てる姿。

旦那も家族も知らない女の顔、姿。

更にね、それぞれの顔に喜怒哀楽のシーンがありますから。

熟女ってのは実に数多くの役目、役割を演じているんですねえ。。。

10代や20代の若い女子にはない、熟女ならではの顔の数々です。

30代を経て、40代、そして50代を生きる熟女はね、

それはそれは強く、しなやかで逞しい人がたくさんいます。

実に気持ちいいほどにさばけている人もたくさんいます。

七変化じゃあ数が足りないかもしれない(笑)

男はそこまで変化のレパートリーがなさそうですよ。




外の恋のデートに費やす時間

3連休明け、冷たい雨が降りました。

いや、降りました、じゃあなくて今も降り続いていますね(笑)

明日も雨だってことらしいですね、どうやら。

ひと雨ごとに寒さが増すらしいですよ、ええ。

風邪など引かれないよう、皆さまご自愛ください。

今日はインフルエンザの予防接種を受けてきました。

会社で法人契約しているクリニックなんですが、医者がね、女性なんですよ。

自分はあの、アレですよ、制服フェチとかね、白衣に興奮するとか、

そういう性癖は一切ございません。

ないんですけどね、その白衣をまとった女医が熟女となると話は別だ(笑)

いや、いいオンナでしたー・・・(笑)

今、巷で大人気のTVドラマがありますね、ドクターX(エックス)ってヤツ。

あのドラマで毎回スカッとするストーリーの主役を演じる米倉涼子さん・・・

ではなくてですね(笑)、助演の高畑淳子さん。

高畑さんを10歳位若くした熟女医がインフルエンザの注射をね、

こう何ていうんですかね、にこやかにほほ笑みながら、しかも手際よく、

アタシの腕にブスッと!突き刺す(笑)

医者にもいろいろいますけどね、中々いない、いそうでいないのが

患者と目を合わせながらコミュニケーションを取る医者ですよ。

今日の熟女医にはスッカリやられちまったなぁ・・・俺。

もうね、毎日予防接種受けに行こうかな・・・冗談ですよ、ハイ(笑)

んー・・・今日はね、あ、いきなり話は変わりますけどね(笑)

デートの時間のことを書いてみようと思いますよ。

デートの時間、皆さんはどうですかね、何時間くらいのデートですか、1回あたり。

何時間じゃあなくて、何十分の世界だ、なんてこともあるかもしれないですかね。

割と頻度高く逢える2人なら今日はランチデートだけ、お茶だけ、なんてことでね、

1時間も一緒にいないデートってのもあるでしょう。

自分の場合は何たって遠距離婚外ですから。

満を持してのデートですから、毎回が(笑)

逢えば半日は過ごします、一緒に。

そのうちの8時間近くは裸ですけどね(笑)

半日一緒にいて、そのうち8時間近くが裸な訳ですから、

その日、新幹線ホームで上りと下りで別れる頃には

もう心身ともにクタクタです(笑)

まさに精魂尽き果てた抜け殻のような・・・いや違いますね(笑)

でも、全力投球ですからデートは。

帰りの新幹線で、泥のように眠ります(笑)。。。

コレが例えば明日もあると。

つまり、1泊2日だとすると。

デート内容と、ペースを考えないとダメですね。

一度だけ今の彼女と1泊2日デートをしましたが、付き合って日が浅かったこともあり、

セックスと食事の繰り返しで過ごしたんですね、実際(笑)

まぁそういう過ごし方をするからなんですが、楽しいを超えて苦行にも似た

そんな時間帯がありました(笑)

それとね、まぁこれは自分なりの物差しなんですがね、

女房のこと、家族のこと、仕事のこと、リアルの生活のこと、

日をまたいでのデートをすると、どうしても気になり始めるんです。

非日常の世界にどっぷりと浸かっていながら、日常の中へと

意識が飛んで行ってしまうというような。

それはやはり心の隅にある女房や家族への罪悪感が

そうさせるんですよね。

で、自分の中ではそうじゃなきゃダメとも思っている。

となれば、やはり束の間の時間を過ごすデート、

遠距離婚外の自分は半日デートが一番なんだと思います。

彼女はそうではない、タイミングさえ合えば1泊2日デートはいつでもしたい。

そこは自分と大きく違うところ・・・ですかね。

急がねばならないことは何もなく、アレもコレもやり尽くさなきゃダメだという

そういうことも全くなく。

ほどほどに、適当に。

それが居心地のよいデートに繋がる、続く関係なんじゃあないかと思っています。




これが外の恋

3連休でした。

とは言え、自分は土曜日に休日出勤しましたんでね、

いつも通りの2連休のようなものでしたが(笑)

まぁでもね、世の中的には3連休の雰囲気満載でした。

給料日前ということだからなのか、近場でレジャー、お金をかけないで

過ごしましょう・・・なんてことがあったとか、なかったとか(笑)

いやしかし今月も最終週になりますねえ。

来週はいよいよ師走です。

そしてそして、自分は今月予定だったデートが順延中です。

前回のデートが9月ですから、彼此3ヶ月ご無沙汰しております、と(笑)

まぁコレにはね、止むに止まれぬ事情ってものがあるんですよ。

そもそもの始まり、10月から自分の仕事が急に忙しくなりました。

中々デートができそうな日取りが見えてこない・・・

じゃあ11月だね、11月にしよう・・・なんて話をしているところへ、

彼女の旦那のDV癖が始まった。

自分で大暴れして嫁(彼女)に暴力を振った挙句に、今度は自分(旦那本人)が

泣くは喚くわ、叫ぶはの駄々っ子状態で(笑)

結局、デートどころの状況じゃあなくなった。

・・・そして、日程がズレたのがもうひとつ。

生理です(笑)

生理の遅れにより、今月は無理だねということに。

3ヶ月と言えば1年のうちのクォーターです、言うまでもなく(笑)

このペースなら年に4回デートとなる訳ですね。

多いか少ないか、それは人それぞれの状況による価値観なんでしょうけど、

自分たち2人にとって言えば、年6~8回は逢うようにしてきましたんで。

来月ですね、来月。

何かとまた慌ただしさが増す12月ではありますが(笑)

逢えない日々が何にせよ増えてくると、疑心暗鬼になる人がいますね。

もしかして気持ちが醒めちゃったのかな、とか。

他に好きな人ができちゃったのかな、とか。

自分の内面よりも相手の見えない心を覗きこむようになる。

いくらそうしようとしても見えてくるものは自分の想像と妄想なんですがね(笑)

不自由さが常、それが外の恋ですよ。

好かれよう、いい人素敵な存在と思われるようにしよう、そんな無理目を

日々繰り返し、ちっとも自分らしくもない自分を相手に見せるような

若い頃に繰り返した恋愛ごっこの失敗なんかしてる場合じゃあないですよ。

ありのまま、そのままを見せて、そして見つめて、その上で尚且つ。

尚且つの恋愛じゃあないとね、外の恋は続きません。




熟男

コレ、何て読むか知ってます?

【ウレオ】でも【ジュクオ】でもないですよ。

【ウレオトコ】も【ジュクダン】も違います。

【ウレダン】なんですね。

【ジュクメン】とも言うらしい。

物知り顔で言う自分ですが、実は最近知りました、この2文字(笑)

ウレダン・・・熟れた男でウレダン・・・(笑)

妙な響きと微妙な意味合いが漂います。

熟女の同義語・・・同義語?(笑)、まぁアレですかね、熟女の男性版名称ですかね。

熟女と言えば自分の中ではホメ言葉、賛辞です。

女としての魅力満載な中年女性=熟女です。

しかしながら、熟男。。。

色々な定義があるようですが、まぁ大よその括りで言えば、モテるオッサンでしょうか。

熟れるという字が使われる以上、これはもう中年オヤジを指示しますね。

モテる中年オヤジと言えば、チョイ悪オヤジなんて言い方もありますが、

そこまで浮ついた感がない・・・んでしょうかね(笑)

いやぁ・・・しかしね。

数行前にも書いたようにね、熟れるという文字と男という文字が合体すると、

どうしても加齢臭やオッサン臭さが漂う気がしてならないのは自分だけですかねえ(笑)

ウレダンとはそれこそ褒め言葉的な意味合いで使われるんでしょうけどね、

自分としてはどうもいけませんね、男が熟れちゃうと(笑)

酸っぱさがこみ上げますね(笑)

昨今・・・でもないんですかね、TVドラマでも国内外の映画でも中年オヤジ、

いわゆる熟男世代の俳優の人たちが活躍していますね。

あの人たちなら、熟れたと書かれても加齢臭とは無縁でしょうけどね、

一般人の中に目を向けちゃうと、どうも意味がしっくりとしないんだなぁ。

熟男・・・その意味するところをザザっと書いてみます。

メタボ体型ではない。

お説教好きではない。

経済的にも精神的にも余裕が感じられる。

見た目に小ギレイ。

若い男子にはない包容力がある。

シブイ。

真面目に女好き。

・・・と、まぁ書けばいくらでもありそうですよ、ホントに(笑)

どうやら40代男性がその中心になっているようですね。

50代に入ると、やはり熟れ過ぎ感が出ちまうんでしょうか、残念ながら(笑)

まぁいい時代になりましたよ、中年オヤジ世代にしてみればね。

自分磨きを怠らなければ史上最高のモテ期が到来!かもしれませんよね。





する人、される人

カレンダーを見ていなかった訳じゃあないんですが、

明日から3連休ということに、先ほど気が付きました(笑)

別の言い方をすれば、プライベートな予定が特に入っていない・・・(笑)

まぁそういうことです。

ちょうど今が紅葉の真っ盛り、見頃という場所へドライブ、

そのまま鄙びた場所にある温泉宿で秋の夜長を・・・

なんて妄想を意味なく渦巻かせてみました(笑)

天気も良さそうですから、おでかけの人はいい過ごし方ができそうですよ。

えー・・・と、今日の記事。

する人、される人。

意味深なというか、怪しげなというか、イヤラシイことを想像させるアレですが(笑)

何をする人、される人かと言いますと、

告白する人、告白される人・・・です。

この中に・・・この中ってどの中だ?(笑)、このブログをお読みいただいている

皆さんの中で・・・何となく外の恋が始まったという人、いますか?

気が付いたら、外の恋の2人になっていた、と。

フェード・インで始まった外の恋ですかね。

フェード・アウトで終わる外の恋ってのもありそうですが(笑)

まぁ良し悪しの話ではありませんが、始まりはハッキリと宣言といいますか、

今日からスタートですよ的なね、そういうわかりやすさはあった方が

いいんじゃあないかと思いますよ、外の恋もね。

で、始まり方ですが。

相手に対して好意、恋愛感情ってヤツを伝えることが始まりの始まりですね、やはり。

好きです、と。

付き合ってください、と。

告白する人と告白される人。

何気に振り返ってみました、自分は告白されたことあったかな、と。

記憶にある限りの過去から今現在までの恋愛で、告白された側というのは

どうやら一度もない・・・ないと思う・・・なかった筈だ(笑)

世の中には女性から告白されて、それも一度や二度ではなく、

何度も、というか殆ど女性から告白される側の男ってのがいるんですよね。

言い方を変えると、モテるヤツ。

いや、ひがんでなんかいませんよ、ええ(笑)

別にひがみではないのですよ、ホントにね。

自分だってね、アレですよ、待てばこのジワジワと感じる相手からの好意を

告白されるというシーンだって、きっとあったに違いないんだ・・・!(笑)

・・・いや、わかりませんけどね(笑)

まぁね、でもアレですよ、告白される前に告白しちゃうから、だからですね。

んー・・・まぁ何て言うんですかね、自分から告白したいんだな(笑)

とは言え、告白されてみたいとは思いますけどね、そりゃあね。

外の恋で自分から告白する人妻、自分から相手を落としに行く熟女、

何となく・・・いや何となくじゃあないな、ハッキリと素敵ですねえ。。。(笑)

積極的な女性は素敵ですよ、ホント。

告白するのは男の務めとは思いませんが、片っ端から告白しまくる男もいます。

これはね外の恋というよりも、誰か俺とセックスしませんかという呼びかけです(笑)

告白するのは真剣勝負。

告白される側も真面目に受け止めてYES・NOを回答しないとね。

外の恋だって立派な人間関係ですから。


外の恋のダイアリー

文具店や書店に行きますと、カレンダーフェアと手帳フェアが真っ盛りですね。

もう来年用の手帳買いましたか?

自分はまだなんですよ。

手帳フェアが始まるのが早いお店だと夏の終わり頃からだと思います。

手帳にはこだわりがありまして、割と早い段階から見て回ります。

こだわりがある・・・なんて書きましたけどね、手帳の使い方で言ったら、

果てしなく下手くそな部類でしょうねえ。。。

今使っている今年の手帳だってね、スカスカですよ紙面が(笑)

紙が余りに余っている。

なんでこんなに書くことがないのか・・・と思うくらいに(笑)

いっそのこと手帳なんかなくても大丈夫じゃないかな、とも思ってみたり。

まぁとは言えね、こう見えてビジネスマンですから(笑)

手ぶらで商談になんか望めませんからね、手帳は必需品ですよ。

仕事用とプライベート用で手帳を分ける人がいますね。

2つの手帳を使い分ける。

こういう人はアレでしょうね、手帳の使い方が上手い、内容が充実しているに

違いないと思いますよ。

自分なんか仕事用の手帳だけでも中身がスカスカですからね(笑)

更に加えてプライベート用なんか持ってみてもね、

スカスカの2冊目が誕生するだけですよ(笑)

んー・・・その手帳ですけどね、過去の手帳をデスクにしまってあります。

今日何気に去年、一昨年、その前の年、3年分の手帳をパラパラと捲りました。

自分は仕事用・プライベート用で1冊ですから、仕事の書き込みのすぐ横に

プライベートの予定、出来事も書いてある。

【14時~大手町、●●株式会社でプレゼン】と書いてある真横、つまり翌日の欄に

【DT、新大阪、5回】と書いてあったりします。

DTって何かと言いますとね、DATE、デートの略です(笑)

新大阪というのはそのまま地名ですね、新大阪で逢いました、と。

5回というのは、その日、彼女としたセックスの回数です(笑)

万が一、この手帳が落し物になったとしてもね、

新大阪でデートして、このオッサンは5回もセックスしたのかよ!

なんてことはわかりません(笑)

捲ってみると懐かしい気持ち、こんなことがあったなぁ・・・という思いになります。

手帳の使い方は人それぞれですけど、こと外の恋に関することはね、

間違っても手帳には書き込まない、書いても自分だけがわかる暗号のような

そういう処理をするという人が多いんでしょうかね。

さて、来年の手帳ですが、どれにしようか迷います。

どれにしても使いこなせないままページがたくさん余る気はしますが(笑)


違和感の基準

自分は週5日、月曜から金曜まで都内で働いています。

電車通勤です。

電車に乗り降りする時間っていうのは大抵固定しますよね。

いつもの時間の電車、いつもの車両、いつもの乗り換え口、いつもの売店。

そうなると、これも当然な話なんですが、いつも会う、乗り合わせる人ってのが

何人もいます。

中には顔なじみになるなんてこともね、あるのかもしれません。

そんな中から大人の出逢いがある・・・なんてこともね、ないとは言えない(笑)

それにしても、電車通勤しますとね、世の中には色んな人がいるというのが、

とても良くわかります(笑)

朝、混み合う駅のホームでキスをする男女がいるんですよ。

これがね、決まって月・水・金の1日おき、週3日だ(笑)

電車がホームに入ってくるまでの数分間、朝とは思えないような熱を帯びた

2人だけの空間なんですよ(笑)

朝から君ら、一体何をやってるんだ!けしからん!

と、寺内貫太郎なら説教でもしたくなるような光景ですよ、ええ(笑)

・・・寺内貫太郎って誰よ?と思った人、たくさんいるんだろうなあ・・・(笑)

まぁそれは良しとして。

そのキスの2人ね、臭うんですよ。

いや、くさいって意味じゃあない(笑)

不倫の匂い、外の恋の2人という独特の雰囲気が漂うんです。

気のせい?勘繰り過ぎ?とも自分でも思いますけどね、

いや、でも臭うんだなぁ。。。

道ならぬ恋の世界に浸かったものだけが知る、あの雰囲気がね(笑)

まぁ、どうぞご自由にという話なんですが、朝の時間にホームでキス・・・。

ナントカならないモノなのかと思ったりもしますよ。

無理やり今日の記事の題名とつなげる訳じゃあないんですけどね、

これは違和感あり!ですよね(笑)

外の恋と独身者のする自由な恋愛は、当たり前ですけど大きく違う。

独身なら許されることでも、既婚ならダメなことが多々ありますよ。

さらに言えば、許される・許されないとは別に違和感というか、

自分の価値観や腹落ち感がないことってありますよね。

既婚・子供なしの相手の自宅に泊まる・・・これ違和感が甚だしいでしょ?

1週間の宿泊研修という理由をねつ造して、連泊の不倫旅行・・・OKですかね。

単身赴任の男性が赴任先で現地妻みたいなのを作ってしまう、そういう話がよくあります。

旦那も子供もいるのに、外彼の家に通い、家事をする・・・違和感ない人いますか?

違和感なんか全然感じませんよ、アタシ・・・なんて人もいるものでしょうね。

人それぞれだからね、何事もさ(笑)

自分なりにまとめてみると、相手の生活圏、リアルの生活に姿を見せるのはアウトかな。

そんなこと言ったって近距離で外の恋をしている人はどうなんのよ?と言われそうですね。

いや、遠くても近くても同じじゃあないですかね。

相手の生活圏、家族と生活する場に近寄らない、足を踏み入れないだけのことですから。

見たくないもの見ちゃうだけですって、近くに寄り過ぎるとね(笑)




未婚の気持ち、既婚の思い

ウチの会社に独身女子がいます、かなりの人数。

20代30代で独身なんて全然珍しくなくなりました。

というかね、逆に独身の30代40代が増えましたよね。

これは男女とも同じ傾向なんだそうですよ。

結婚願望がないというよりも、出会いがない、それより先にお金がない、

そもそも仕事が不安定・・・ないない尽くしで結婚なんかイメージできない、とか。

んー・・・どうなんですかねえ。

出会いってのは、ないんじゃなくて、自ら求めて行かないと生まれない気もしますがね。

ただ、結婚そのものに意味を感じない、面倒だ、する必要がないというね、

そういう考え方も確かにあるし、実際増えましたね、そういう人も。

話を冒頭の独身女子に戻します!(笑)

この女子・・・A子としましょう、仮に。

A子は32歳です。

結婚したがっています。

それも半端なくしたがっている(笑)

結婚を前提に・・・という相手を何人も経験してきたものの、

途中でダメになり、今現在彼氏募集中と。

本人曰く、ここまで待ったからには条件を緩くして出会いたくないと。

【身長180センチ以上、年収600万円以上、二世代同居は断固拒否(笑)】

更に加えて【イケメンで細マッチョで・・・】と、まぁ実に身勝手極まりない条件ですよ。

そんな奴いるかー。

・・・いるんでしょうけどね、出逢えたら奇跡だな(笑)

今日、たまたまそA子と数人の女子の会話が聞こえてきまして。

結婚相手の新しい条件を付け加えていましたよ。

バツイチ、離婚経験者でもOK!だそうです(笑)

結婚して離婚した男でも構わないと。

無意識のうちに条件のハードルは下がるように思えてなりませんね(笑)

今、A子の頭の中に結婚して、数年後か10年後か、それはわからないけど、

外の恋をする自分の姿なんか夢にも想像していないでしょう。

いや、これから結婚をする人、しようとする人がね、その先にある外の恋のことを

思い描いてなんかいる筈もない、それが普通の流れですね。

結婚するから婚外恋愛があるわけで、未婚では不倫になることはあっても、

W不倫にはなり得ない。

外の恋を始めるキッカケさえ独身のA子には想像もつかないと思いますよ。

母になり、髪を振り乱して子育てをし、いつしか旦那にもお母さんと呼ばれるようになり、

気が付けばセックスレスになり。。。

女としての自分を見失う日々を過ごすときに、不意に目の前に現れる出逢い。

数年か、10数年か、久々に味わう女の歓びにどっぷりと浸り、底なし沼の快感に

危うく溺れそうになるなんて、独身女子にはわからない。

なんてことをね、A子の結婚願望話を小耳に挟みながら思いました(笑)

いや、外の恋をおススメするつもりなど毛頭ございませんよ、ええ。

ただ、一度は結婚してみるのはいいことだと思います。

そこそこのところで手を打って、一度は夫婦となった方がいい。

その先に待ち受けることがあるか、ないか、それは別物ということで。




考えや価値観のこと

部屋の中、陽だまりで過ごす時間が何ともいい季節になりました。

昨日一昨日あたりから急にまた冬が近付いたような、

そんな気がしますねえ。。。

11月も半分まで来ましたから、ホントに早いですよ。

気持ちばかり焦りますね(笑)

皆さんはきっと大人、それもいい歳をした大人世代以上かと

誠に勝手ながら思っておりますよ、ええ(笑)

まさかティーンエイジャーがこのブログを見ているとは思えない。。。

あ、もしもね、万が一にもアナタがティーンエイジャーだったらね、

悪いこと言わないから、どうか読むのを止めなさい(笑)

こんな汚れちまった大人の裏側を垣間見るようなブログはいけません。

根性が曲がっちまいますからね、ホントに。

・・・えーと、話を戻しますが(笑)

大人です、皆さんは。

で、大人ですから自分なりの考えや価値観みたいなね、そういうものを

お持ちかと思うんですよ。

まぁ大きなことから小さなことまで、考え方には色々あります。

こういう内容のブログですんでね、色恋のことでの考え方、価値観を書きますが。

自分はこういう考え方だ、だから相手もこういう考えのはずだ。

と思う人、少ないようで多いように思えるんです。

いやいや、そんなことはない。

自分は自分、他人は他人、違うものだよね、と。

そう思う人でも、無意識に自分基準が世の中の当たり前、標準だと、

そういう理解になっていることが多々ありますよ。

確かめもせずに自分と同じスタンスであると思い込んでしまう。

正しいのはコレだ、それ以外は正しくない、と信じてしまう。

今の世の中にはメールというとても便利なツールがありますが、

例えば外の恋をする男女はメールを駆使しまくる人・・・と思いますか?

メールが実は苦手、できればやりたくないという人、いるんですよね。

自分からはメールを送らないという人、います。

日に何度もメールを行き来させるなんて苦痛以外の何物でもないという人、

たくさんいます。

でも、外の恋はする。

週に2度か3度くらいのメールで充分という人妻とお付き合いしたことがあります。

そのことだけを切り取って考えると、別に恋愛として盛り上がってもいないし、

ひょっとしたら付き合っているとは言えないんじゃないの?とも言えそうな(笑)

自分から送るメールがやたらと多くなるわけですよね、この場合。

で、返信が来ない、遅い。

これは何なんだろう、自分だけ盛り上がってるみたいで馬鹿じゃないか。。。

そんな気持ちになりました、ええ。

でも、デートをすればそんなことはない。

沢山会話もしますし、セックスも飽くなきエネルギーで求めてきます(笑)

要はただ単にメール嫌いなだけ。

それがわかるまでちょっと時間はかかりましたけどね。

遠距離婚外になれば余計に相手の今を知りたがる傾向がありますね。

メール、通話、他にもたくさんの繋がる手段がありますけど、

その使い方と頻度、重要度は相手とよくよく話し合った方がいいかも。

そう思った相手でした。




過去へ向かう人

今日はね、これから呑み会ですよ。

先週の土曜日に続いての今年2回目の忘年会(笑)

早いなーオイ!と思われる方、いるかと思いますがね、

いや全然早くありませんよ。

忘年会は12月から・・・なんて決まりはないんですから。

12月に入ると特別価格的な設定でもって、微妙に割高感があったり、

2時間1本勝負、時間延長お断り!なんてことでね。

クリスマスイブのラブホじゃないってーの!(笑)

今のうちにやっとくことをおススメしますよ、忘年会。

いや12月にもやりますけどね(笑)

さてさて、金曜日ですねえ。

そういう訳で街中にはクリスマスイルミネーションが瞬き始めました。

寄り添うように歩く若い恋人たちの姿、彼方此方にありますね。

夜も更けてくるとイルミネーションの下でキスなんかしちゃってるのがいます。

オッサンにはとてもとてもできませんよ、そんな恥ずかしいこと。

公衆の面前でキスなんてね・・・できません、オッサンには。

公衆の面前で平気でオナラはしますけどね(笑)

んー・・・今日はね、アレです。

アレですって何だ?(笑)

アレとは・・・いや特に意味があってアレって書いてる訳じゃあないんですよ。

んー・・・そうそう。昔の恋人、過去の人のことについてです。

中年にもなりますと若い頃から数えても複数回の恋愛経験がある人が

殆どかと思います。1度や2度の大恋愛みたいなことをね、経験した人、

平凡な恋愛を経て結婚に至った人、恋らしい恋の経験がない人。。。

まぁ色々ですね、人それぞれに。

恋は永遠に続くものではなく、今の恋愛があるなら過去の恋愛がある。

要は別れた経験、ふった・ふられたの経験があるというね、そういう話です。

そのあとに・・・別れた相手とよりを戻す人がいますね。

一度別れたけど、もう一度恋愛関係に戻る。

経験ある人、結構いるんですかね。

別れ方、終わり方にも依るんでしょうね、よりが戻るというのは。

お互いがお互いを好きだけど別れなければならない理由があった、とか。

で、その理由が解消されたとか、ね。

他所の人、違う相手を好きになり、当時の恋人に別れを告げながらも、

結局上手く行かずに、元の恋人に復縁を・・・なんて話もあるかもしれない。

自分はね、30歳代前半~40歳頃まで、くっ付いては離れ、離れてはくっ付きの

関係を数年繰り返したお恥ずかしい経験があります(笑)

お互いに好きなはず・・・なんだけど、上手くいかない。

セックスだけ、カラダの相性だけは抜群に良かった、それは確か。

ただそれ以外、物事の考え方・価値観とかね、お金のこととかも。

まぁ悉く合わなかったですね、ホントに。

なのに、別れた後も付かず離れず的な距離でい続ける。

あ・・・言い忘れましたけど、これもW不倫ですよ(笑)

今となっては懐かしい思い出ですが・・・いい経験、勉強になりました。

よりが戻った経験と言えば自分はこのひとりだけ。

別れた後、未練がましく追いかけられた経験が1回。

ふられた後に風の便りによりを戻したがっている話を聞かされたのが1回。

あとはきれいサッパリとピリオドを打った恋愛ばかりです。

過去の人に思いを馳せるのは秋の夜長にひとり酒を呑みながら。

それくらいに収めていた方がいいですよ。

外の恋も今とこれからの未来に身も心も仕向けないとね!

うーん・・・いいこと言った!(笑)


10年後、20年後、そして30年後

芸能ニュースの話ですが、ジャーナリストの田原総一朗さん、恋愛中だそうですね。

御年80歳。

お相手は高校の同級生だそうですよ。

老いらくの恋なんて話がありますが、いや素敵なことですね。

恋愛に年齢は関係ないと思いますよ、ええ。

年寄が恋だの愛だのと見っともない!なんてことをね、言う人もいますけど、

そんなことはないと思いますよ、ホントに。

田原さんもお相手の女性も、それぞれ配偶者に先立たれて今は独身。

堂々と恋愛できる立場ですね!(笑)

自分は今50代。

四捨五入したら50です・・・(笑)

四捨五入する意味がわかりませんが(笑)

田原さんの年齢まであと30年近くありますけどね、いい目標になりますねえ。。。

できることなら80歳でもセックス・・・なんて馬鹿な事は考えないとして(笑)

恋愛してトキメキある日々を過ごしたいもんですよ、ええ。

現実的な話として、老いていけば夫婦どちらかが先に逝く。

ある日、突然ということもあれば、長患いを経てということもある。

先のことなんか誰にも予測はつかないんですけどね、想像はしますね、時々。

自分がボケ老人になっちまったら人さまの迷惑になるからイヤだな、とか。

老いてから発覚する浮気、不倫ってのが多いんだそうですよ。

加齢ととも脇が甘くなるんですかね、うっかりしてバレちゃったとか。

ありそうな話ですねえ。。。

あるいは、それこそ軽くボケてきてね、嫁と彼女の記憶を取り間違えちゃうとか(笑)

で、言わずもがなな一言を口を滑らしちゃうとかね(笑)

昔の・・・いや今でもそうかもしれませんが、芸人や役者という職業の男性はね、

外に何人もの女を囲ってた、なんて話がありますね。

またそのことへの擁護じゃあないんでしょうけどね、いい言葉がありましたね。

【女遊びは芸の肥やし】

いやぁ~そうですか、そうなんですね、芸能の世界では(笑)

一般人が浮気してバレて【バカだな、これは芸の肥やしなんだぞ】なんて

言い訳が通用する訳がない。

そもそも【芸の肥やし】の【芸】なんかないぞ、一般人!(笑)

【女遊びは仕事の肥やし】・・・まるでダメですね(笑)

今年も健康診断が無事終わりました。

色恋を楽しむのも健康であればこそ、老いて尚、恋愛をするというエネルギーも

身体も気持ちも元気で健康であればこそ。

年末に向け、皆さん体をしっかり労わりましょうね。


見るべきモノは何か

日暮れが早くなりました、ホントに。

一方で日の出は遅くなりました。

夜の時間っていうんですかね、太陽が出ていない時間というか、

暗い時間帯が随分と長くなったもんですよ、気が付けば。

秋の夜長とはよく言ったものですね。

せっかくですからね、夜を楽しく有意義に過ごしたい、そう思います。

えーと、外の恋を真面目にする人・・・。

んー・・・そもそも外の恋なんてこと自体がね、

不真面目な事と言えばその通りなんですがね、まぁ恋愛は恋愛ですから。

家庭がありながらも外で恋愛をする訳です。

真面目に、と書きました。

不真面目に外の恋をするという人、いますかね。

いるかもしれませんね、多分。

まぁ何ていうんですかね、深く考えないし、そもそも遊びだし、テキトーに

やっとけばいいんじゃないの?というスタンスを行く人かな(笑)

好きだとか、恋焦がれる気持ちとか、そういう精神的な部分よりも、

いかに手っ取り早くセックスできるかということに軸足が置かれている人(笑)

外の恋というより、セフレ探しですかね、正しくは(笑)

真面目に外の恋を考える、とらえる。

そういうスタンスでとらえるとね、何をもって相手を選ぶか、選ばないか。

自分は人柄に尽きると思いますよ。

人柄、その人の生き様、あり方。

相手の見た目、容姿に全く意識がいかないはずはない。

それなりに拘りもあるし、こういうタイプがいいな、というのはあります。

でも、やはり人柄、そして人間性でしょう。

恋愛を経て、あるいはお見合いの結果、結婚相手を選んだ時にも

きっと相手の人柄や人間性という決め手や選択はあったはず・・・でした(笑)

今となっては忘れちゃったかもしれませんけどね、当時のことなんかさ。

まぁでもね、いい歳したオッサンとオバサンが外の恋をするとなればね、

人生経験経てきてますから、それなりに。

相手の見て暮れよりも中身、内面を見るし、そこに価値を置くんじゃないですかね。

セックスが上手い、素敵という付帯条件がありつつも(笑)

だって、わざわざリスクを背負って外の恋をするのにさ、

人柄とか人間性が自分にとってそぐわない相手を選ぶ理由がないじゃないのさ。

心が気持ちよくならない相手じゃあね、ダメだよね。

逢えばわかるのが姿かたち。

逢う前からわかり得るのが人柄と人間性。

それはね、言葉や文字というコミュニケーションの仕方、やり方、中身に

しっかりとハッキリと出るモノですから。

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それぞれの外の恋

少し前の新聞記事ですが、浮気に関するアンケート調査が載っていました。

数年前にも同じテーマでアンケートを実施して、その結果を比べているんですが、

浮気をすることへの許容度が増えているんですね。

男女とも浮気に対して条件付きではあるものの、認める、許すという、

そういう割合が増えている。

特にね、30代以上の女性にその傾向が強く出ているんだそうですよ(笑)

コレはね、確かにそうだと思いますよ、ええ。

30代以上というより、30代後半より先、さらに言えば人妻、もっと言うなら、

四十路の熟女以降ですね、間違いなく(笑)

外の恋をする自分は実感しますねえ・・・ホントに(笑)

四十路以降の人妻熟女はね、大胆不敵ですよ、まったく。

腹が据わっているというかね、同世代の男なんかよりも遥かに男らしい(笑)

一番女々しいのは中年男子だったりしますからね。

まぁしかしね、どうなんでしょうかね、この外の恋の許容というのも。

いいんだか、悪いんだか、個人の判断に委ねる話ですかね。

んー・・・外の恋、たくさんの人がしているんだと思います。

2つのパターンに分かれますね、する人のパターンは。

夫婦仲が円満、良好ながらも外の恋をする人、

夫婦仲が不調、破たん状態で外の恋をする人。

外の恋をする2人が同じ組み合わせという場合もあれば、

夫婦円満×夫婦不仲の場合もありますね、当然ながら。

今の彼女の前の彼女は夫婦円満・家庭円満の中で自分と不倫関係でした。

旦那へのセックスへの不満解消のために自分がいた・・・みたいな(笑)

物凄い性欲の持ち主で、こんな何処にでもいるような主婦が獣のように

叫び、乱れ、快感に痙攣して果てて、また求めてくる・・・凄かったです(笑)

でも常に心は家庭にあって、家族を思い、セックスは下手だけど旦那を愛している。

外の恋をシンプルにエンジョイする、そんな関係だった気がします。

今の彼女。

本人曰く、一日でも早く離婚したい、と(笑)

これまで何度も書いてきたことではありますが、旦那の身勝手さ、DV、理不尽さ、

何もかもにあきれ果てているらしいです。

ところが旦那は別れたがらない。

で、時に大揉めに揉める、またDVが出る・・・等々。

前の彼女と立ち位置、状況は真逆ですね。

どちらも女を忘れたくない、女の歓びを余すことなく感じたいのは同じですけど(笑)

夫婦でいるから外の恋になる訳で、その夫婦関係の在り方が良くても悪くても

それは相手の中のこと、踏み込むことも首を突っ込むこともNGな世界です。

意見もしちゃあいけないし、手助けもね、する立場じゃあない。

深い仲だからこそできない数々がありますね。

人として、人道的なスタンスの範囲でやるべきことがあったとしても、

それ以上はできない、してはいけない。

第三者であらねばならない存在なんですよねえ。

そう言う意味でも、外の恋は不自由。

不自由が常であることが前提ですね。


はじめに頑張り過ぎる症候群

今朝は久々に二日酔いでしたねえ。。。

昨日夕方から趣味の仲間たちと集まりまして、居酒屋へ。

趣味の仲間・・・スポーツ仲間なんですがね、昨日6人ばかり集まって。

残念ながら全員オッサンです(笑)

5時間近くワァワァ騒いで呑んで、止せばいいのに2軒目に。

で、〆にラーメン屋というね、もうメタボを生む典型的且つ王道パターン(笑)

もう若くないんですからね、サッサと呑んで帰りゃいいのにねえ。。。(笑)

いや、オッサンの集い、面白いんですよ。

何であんなにバカバカしくて、くだらなくて、どうでもいいような話ばかりで

とことん盛り上がれるのか、ホントに不思議ですよ(笑)

いやーしかし呑み過ぎましたねえ。

今日は1日ノンビリしました。

外の恋でも、そうじゃなく独身者同士の健全な恋愛でもね、

人それぞれに自分の恋愛パターンってのがありますよね。

それが自分にとって好ましいか、そうじゃないかは別として。

変えたくても変わらないのが自分のやり方、何にしてもね、全般的に。

中々簡単に変われるモノ、変わるモノでもないんだな。

恋愛の始まり方、進め方というのも自分の中のやり方、

言い方を変えれば【らしさ】みたいなものがありますよ。

良くも悪くもね(笑)

恋愛は付き合いが始まった頃や、付き合いが始まる少し前あたりが

一番楽しい、ワクワクする、ある意味で刺激的なときですよね。

初めてのことが満載ですから、色々と。

で、恋愛パターンの話で言うとね、この恋愛の始まりの頃、初期段階で

めっちゃ気張る人、張り切る人、いませんか。

全力投球してフルにエネルギーを注ぎ込むような。

例えばね、メール。

日に何通も何十通も送り、送られの繰り返しをする。

これね、ホントに無理なく出来ちゃうんですよね、不思議と。

悪いことじゃあない、全然悪くない。

ただ、そのペースが月日を追うごとに落ちるじゃないですか。

高位安定ペースで毎日何十通ものメールを行き来させられるなら

それは素敵で素晴らしいことと思いますけどね。

で、相手がそうなら、こっちも相手をそういう人として認識するでしょう?

そういう相手に合わせようともする、好きだからね、どうしてもさ。

無理がないならいいんだけど、片方が無理に相手のペースに合わせ、

言うこともできないままに我慢するのは最悪で、そうじゃなくても

【頑張る】という行為につながることは、恋愛にジワジワと毒が回るような。

そう思うんです。

最初の頃、あれほど頻繁だったメールが徐々に徐々に減る、少なくなる。

沢山あった文章が数行に、やがて数文字に・・・なんてこととかね。

気持ちの盛り上がり、昂揚感がなせる業、それは誰にもあることだけど、

無理目に張り切り過ぎると、結局は息切れして草臥れてきて、

面倒になってくる、心の状態としてプラスにならないんですよね。

自分もどちらかと言えば初期段階で張り切るタイプです(笑)

過去の経験にだいぶ学びました、おかげさまで(笑)

張り切り過ぎは恋の寿命を短くします。

外の恋は適当に適度に、緩く緩やかに進めるのが

やはり一番いいと思う今日この頃です。


初対面に思うこと

段々と冬に近づいてきた、そんな感じが確かにしますね。

あれほど猛暑だった夏から数か月が過ぎればね、ちゃ~んと涼しくなる(笑)

日本には四季があるんですねえ。。。

帰宅直後に入る風呂、湯船に浸かると声が出ますよ。

おでん、湯豆腐、熱燗、焼酎のお湯割り・・・いい季節になりますね。

デートも秋から冬へ向けてのバージョンに変わります。

巷ではクリスマスイルミネーションがね、そろそろ始まりました。

外の恋のデートにはあまり関係ないかもですが(笑)

堂々とイルミネーション煌めく賑やかな場所で仲睦まじく・・・なんて

中々できないもんですよ、ええ(笑)

外の恋にも初デートというのがあります。

初めて逢う、初対面。

ネットで知り合い、恋愛感情に発展して、初めてのデート。

そういう関係というかね、流れで始まる人、多いと思います。

自分はそのパターンが多々ありました(笑)

今の彼女もそうです。

初デート前にお互いの顔かたち、声なんかをね知っている場合もありますね。

写メを交換しているとか、電話で話をしたとか、ね。

顔を知らずに逢いたくないという人もいる一方で、

顔も勿論、声も聞かないままに初デートを迎える人も少なくないらしいですよ。

自分はそのどちらも経験があります(笑)

まぁでもね、写メで顔を知っていたとしてもね、実物と写メはね、

同じではない・・・いや同じなんですよ、同じ人なんだから(笑)、

でもさ、写メで見るのと実物を見るのはやはりね、違いますから。

あと30分後に待ち合わせ場所に着く、そこで彼(彼女)に初めて逢う。

あと5分でその場所に着く、あの改札口の横に立っている人が

もしかして本人かな・・・それともその隣の人かな・・・とかね(笑)

そんなこんなを想像しながらドキドキして、ワクワクして、ときめいて。

初対面はいいもんです。

初対面して写メと違いじゃねぇーかよ!みたいな話もね、あるかもしれません(笑)

写真映りの飛び切りいいヤツを送ってきたな!なんてことでね(笑)

想像と違わなかった、想像していた通りの人だったということもあるし、

まぁでも180度違うなんてことはないですよね。

ネットで知り合った人に逢いに行くなんて信じられない、あり得ない。

そんなことを言う人もたくさんいます・・・。

プロセスを経て、手順を踏んで、確認をすべきは確認をしてから

意を決して逢うか、逢わないか。

そういう自分なりのルールなりやり方ってのがあるんですよ。

誰彼かまわず逢う訳じゃあないもんね。

女の人はね、やはりそこは慎重だと思うし、心を決めて逢う場合でも

100%信用しきって相手を見てはいないと思いますよ。

もしかして悪い人かも。

ひょっとしたら嘘があるのかも。

・・・それはね、男も同じ気持ちだと思いますけどね(笑)

そして初デートを経て、理解が少し深まる。

お互いが認め合えれば次がある、そのまた次もある。

デートっていいですね。




外の恋、近くても遠くても、それぞれの形

火曜日から始まった今週、あっという間に金曜日という感じです。

来週はね、気が早いと言われるかもしれませんが忘年会があります(笑)

11月半ばに忘年会。

いや、全然おかしくないですよね、これ。

12月に入ってからやろうなんてね、悠長なこと言ってると予約が取れない。

どんどん埋まっていきますから、お店も人の予定もね。

自分は11月から忘年会、コレはもう10年以上前・・・いやもっと前から定番です。

まぁ年がら年中、呑み会やってるだけとも言いますが(笑)

ツイッターで仲良くしている・・・と言ったって深い仲じゃあないですよ(笑)

仲良くしている人妻がいます。

この人とは3年以上ツイッター上でつながっている。

見た目、素敵な熟女です(笑)

何で見た目を知っているかと言えば、それは本人が写真をアップしてるから。

ツイッターで自画撮りした画像を上げる人、たくさんいますね。

で、この人妻は言うまでもなく、もちろん外の恋を楽しんでいます。

自分と違うのは、至近距離での外の恋ということです。

自分はおよそ500キロの距離を隔てた遠距離婚外をしている訳ですが、

その人妻は同じ市内に住む彼との超至近距離婚外。

週に2度3度とデートをしている。

ランチ食べてお互い仕事に戻り、夜にホテルに行くなんてことをね、

やってんですよねえ・・・女房や旦那より過ごす時間が多い(笑)

それだけ頻繁にデートをしていますから、接触回数の多さに比例してか、

年中喧嘩をね、ちょっとした諍いをしてますよ。

人は人、自分は自分。

他所の不倫カップルと自分たちを比べる意味はないんですが、

自分の経験したことがない恋模様、恋愛の姿ですよ、ええ。

そんなに何度も逢って飽きないのか、そんなに頻繁にお互いの生活圏内で

デートをしてリスク管理はどうなってんだ、とか(笑)

どれもこれも大きなお世話に違いないですね、ハイ(笑)

それがその人、その二人の一番やりやすいペース、自然な形なんでしょう。

遠距離婚外の場合は、その在り方が二人にとっての一番やりやすいペース、

自然な形とは言い切れないかな。

やはり、我慢や辛抱が付いて回ること、少なくないですからね。


真面目にやる、ただそれだけ

外の恋は人知れず、覆い隠された恋。

知り合いに紹介して回ることができない恋愛。

そんなことは言うまでもありませんね、ええ(笑)

誰にも相談できない、相談できる相手がいない。

というよりも相談したらプラスにならない・・・ですかね。

親しい友を失うかもしれない、軽蔑されるかもしれない、

誹謗中傷の嵐に見舞われるかもしれない。

でも、好きになってしまったら・・・仕方ない。

一度経験したら、その味を忘れられずに二度、三度と繰り返す常習性がね

あったりもしますよ、自分のように(笑)

痛い目に・・・当事者間だけで痛い目に遭っても懲りない人、

周囲を巻き込んである種の修羅場にまで発展した経験をしても尚、

それでも外の恋を繰り返す人もね、多分います。

外の恋のルールは実にシンプルだと思っていまして、

たびたびこのブログにも書いてきましたけど、相手の家庭へ介入しないこと

常に不自由が当たり前であることを前提とすること、などなど。

あとね、恋でありながらも本気にならないこと、ですか。

好きだという気持ちに常にブレーキをかける。

好きになり過ぎない努力・・・のような(笑)

心の中に大きく住みつかないように仕向けたりね(笑)

自分が出没するツイッターアカウントは不倫・婚外の人が

大勢集まっていますが、時々大暴れしている人がいます。

別れるの別れないの(外の恋です、夫婦でのことではない)と

泥仕合を展開している人、この人を失ったら人生が終わると発言する人、

離婚と再婚を迫る人、ストーカーと言われても仕方ないことをする人。。。

ブレーキシステムが壊れちゃったんですね、外の恋の。

それとも、そもそもブレーキなんかないままに走り出しちゃったのか。

理屈ではわかっても感情では理解できないという言葉がありますね。

でも、恋なんですから外の恋も。

恋愛に永遠はない訳で、いつかは何かの理由でもって別れがくる。

そのときに地団駄を踏み、駄々を捏ね、暴走するようじゃあ情けない。

・・・情けないと、やはり自分は思うなあ。

浮気の浮気をしない。

真面目にその人だけを見る、見つめる。

でも、1秒で別れる覚悟をいつでも持ち合わせないと外の恋はできないと、

自分はそういう考え方ですよ。




外の恋、丁度いい関係

今日は火曜日なんですよね、皆さん。

朝、家を出たら近所の奥さんがゴミ袋を引っ下げて戻ってくる。

完全に曜日間違えですね、今日は月曜じゃあない(笑)

聞いてもいないのに、すれ違いざまに【間違えちゃいました(笑)】と。。。

3連休明け、火曜日スタート。

何かと慌ただしい今週がまた始まりました、という感じですねえ、個人的には。

忙しがっている人ほど、実は段取りが悪いだけで大して忙しくないという話も

巷にはありますが(笑)、まぁ確かにそうかもしれません。

忙しいフリをしているだけの人もね、結構いたりしますけどね(笑)

まぁ何はともあれ11月ですよ。

来月は師走、一年早いですねえ。

んー・・・自分は旦那です(笑)

旦那ですって変な言い方ですね、結婚していて女房がいます。

で、その女房から見たら旦那ですね、旦那。

世の旦那さんってのはサラリーマンなら朝、家を出て夕方から夜にね、

まぁ自宅へ帰ってきますね、大抵は。

家には奥さんというかね、女房が夕飯を作って待っている・・・。

飯も作らず、さらには旦那の帰宅を待たないで、サッサと寝る女房もいるでしょう。

ウチなんかね、とっくに寝てる場合が多いですよ、ええ。

寝ててくれた方がいいですよ、実際(笑)

何でかってね、アレです。

女房からその日あったアレやコレやの話を聞かされるでしょ(笑)

近所の誰それがどうした、学校の誰々ちゃんのお母さんがどうした、

買い物に行ったスーパーのレジの店員がムカついたとかね(笑)

まぁアレですよ、ホントにね、働いて帰ってきた旦那には聞き流したいことばかりだ。

いや、自分は聞きますよ・・・聞いたフリも含めて(笑)

そもそも話が長いんだ、奥さんってのは。

それもこれも表面上・・・というか内面的にもね、家庭円満だからこそなんでしょうけど。

家庭内別居、冷戦状態、顔も見たくない、存在が嫌、できるなら離婚したい・・・

そんなこんなの人ならね、帰ってきた旦那との会話も何もないんでしょうけどね。

そういう自分は現在も含めて過去何人もの婚外恋愛、不倫をしてきました。

夜、家に帰って表面上には真面目な旦那として女房の話を聞く、

聞いた話に対して対話もします。

幸いにも女房は寝るのが早い(笑)、さらにネットリテラシーが極めて低い。

SNSやブログなんて、ましてや不倫や婚外のカテゴリーに足を踏み入れるなんて

まず、ない。

ないと思っているのは自分だけかもしれませんけどね(笑)

女房が寝た後・・・いや寝る前からも彼女とメールを行き来させることもあります。

他愛もない内容です、まったく他愛もない。

それこそ、今日、自宅の近くで下着泥棒が捕まったとか、

スーパーの特売で買った果物が傷んでいてクレーム入れたとか(笑)

・・・何かね、こうして文字にしてみると、女房と交わす内容と大差がない(笑)

まぁそういうものかもしれませんね、どちらも主婦、そして熟女ですから。

ただ、両者には大きな違いがある。

片や自分の妻、女房。

もう一方は外の恋人、不倫相手。

彼女にとって自分と旦那を比べたら似たような会話ではないはず。

何故ならば、彼女は旦那とは会話をしないから(笑)

自分と彼女、共通するところは家庭内でセックスをしないこと。

大きく異なることは表面上であっても夫婦が円満であることと、

破たんに近い関係であること。

彼女が大人の女性として、わきまえていることは外の恋の相手は借り物だということ。

だから束縛もしなければ、依存もしない・・・常に忘れずそう仕向けている。

お互いの家庭のことはアンタッチャブルで関わることなく、踏み込むこともなく。

意見を求めもしないし、求めないようにする。

ことのほかデリケートな内容にはね(笑)

深い関係であることと、深く関わり合うことはやはり違うから。




見上げればランジェリー(笑)

なんちゅう題名かと思いますよね、コレは。

一体どういうシチュエーションなんだ、見上げればランジェリーって(笑)

女の傍でしゃがみ込んでいるのか、それとも女に跨られているのか(笑)

いや、そうじゃあないんですね。

そんなスケベなシチュエーションではない(笑)

自宅の隣の建売住宅に2つのファミリーが越してきたんです。

少し前の記事にもそのことは書きました。

で、ウチの玄関を開けるとその2軒の家のベランダが見える。

2階のベランダに洗濯物が干されているんですよね、当たり前のように。

1軒は東南アジア系の40歳前後の主婦、もう1軒は30代前半の若奥さん。

今朝、玄関から外へ出て何気に・・・いやホントに何気にね(笑)、見上げたんです。

空を見上げた・・・その視界の中に隣のベランダがあったと(笑)

ドーン!と目に入ったのは紫や黄色のブラジャーとパンティです(笑)

あ、コレはね東南アジアの方(笑)

まさかと思いつつももう一軒のベランダを何気に・・・何気にですよ(笑)、

見上げたら・・・赤ちゃんの肌着が干される横に大きなブラジャーが・・・!

コレ、どうなんでしょうか。

人目に触れるように干しますかね、下着を(笑)

俺に見せてどうにかさせようって魂胆か?(笑)

しかしアレですね、スケベなオッサンとは悲しいもので、想像しちゃいますね、ええ。

東南アジア系のあの人妻、あの黄色の下着を身に着けて・・・一体どんな・・・。

1歳児を抱っこするあの奥さん、やっぱりメチャメチャ巨乳だったんだ!・・・とか。

あぁ―!スミマセン、スミマセン!

そんな不埒な想像しちゃあいけない、いけない!(笑)

いやそれにしてもね、あんな風に人目に付くように干す方が悪い!(笑)

今月は彼女と2か月振りのデート予定です。

勝負下着ってヤツですか、買ったらしいですよ、ええ。

彼女は40代半ばですが、20代の頃から一貫してTバックしか穿かないらしい。

熟女のTバック姿・・・味わい深いモノがありますねえ。。。

アタシは大好きですね、Tバック(笑)

以前はね、世の中にそんなにいるのか、Tバック女子と思っていましたが、

女子どころか人妻や熟女のTバックって思いのほか多いような気がしますよ。

ひとり前の彼女もTバックだったですしー。

旦那には見せたことがないと言ってましたけどね、Tバック(笑)

まぁ要は外の恋のための勝負下着だ。

いいもんですよ、ブラジャーやパンティにお洒落をするってのは。

盛り上げのためのツールでもあり、それを買うこと・身に着けることで

女であることを忘れない、もっと女を磨くということですもんね。

男にはないでしょ、勝負下着。

ありますかね、男の勝負下着って(笑)

やはりTバックですか?・・・いやぁ・・・それはキツイでしょ、色んな意味で(笑)

第一ね、洗濯できない。

そして干せない(笑)

勝負下着の類は女性専用ってことでね、こちらを楽しませてもらいましょう。


HOT&COOL

雨音がハッキリと聞こえるようになりました。

朝は小雨だったんですが、昼前には本降りになった感じですね。

3連休初日、11月1日。

2週続けて土曜日出勤です。

いや、ひとり忙しがっている訳じゃあないんです。

ただ、3連休明けの仕事の準備が昨日終わらなかったことと、

3連休特に予定もない、しかも雨予報だ・・・家で暇を持て余すより、

シーンと静まり返ったオフィスで過ごした方がいいかなと(笑)

明日日曜日からは天気が回復するようですが、期待したいですね。

さてさて、世の中には色んなタイプの人がいますが、

大きく分けると熱い人とそうじゃない人、冷たいというと意味がまた違いますね、

熱い人に対して冷静な人、クールな人でしょうか、いますよね。

自分はどっちのタイプかな、と考えてみたときに、

どうですか、皆さん。

男だから熱い、女だからクール、そういう分け方はまず無理ですね。

これは男女差の傾向ではない気がします。

あくまでも個人差での違い。

とは言え、女性の方が熱くなりやすい気も実はしています・・・個人的には(笑)

こと、人が絡むこと、対人関係なんかですとね、女性の方が興奮しやすくないですか。

頭に血が上ると、もう手が付けられないような激情の持ち主とか(笑)

いや、まぁね、男にだっていますよ、感情の起伏が激しい人。

ただ、好き嫌いや感情で決める・動くというのはね、やはり女性が多い。

外の恋をしていても、その2人が不思議と熱い人と冷静な人に分かれませんか。

片方が熱くなっている、感情的になっている。

そうすると、そのときもう片方は妙に冷静、静かに受け止めている(笑)

今日のこの記事の前半部分で書きかけて、答えないまま進んでしまいましたが、

自分はどちらかと言えば冷静な部類だと思います。

時と場合により異なる・・・そういう言い方が正しいとも思いますが(笑)

よく言われます、彼女から。

【冷静だよねー】と。

その言葉の発せられたシチュエーションから彼女の心理を代弁すれば

【もっと熱く激しく表現してよ】ということだと思います(笑)

セックスを冷静沈着にする人ってね、まぁ結構いるんだそうですよ。

特に日本人男性はその傾向が強いらしいです。

男子たる者、口数少なくあるべし!

痛いの、痒いの、気持ちイイの、と一々言うんじゃない!・・・なんてね(笑)

欧米やラテン系諸国の男性は激しいですよね、感情表現が。

セックスなんか煩くてしょうがないとアメリカ人男性と結婚した人妻が

言っていましたよ。【オー!イエス!オー!イエス!】って絶叫してると(笑)

んー・・・スミマセン、だいぶ脱線しました。

外の恋の関係の中で、例えばメールでのやり取り、電話、実際のデートでも。

もっと盛り上がってほしいのに、どこか冷静、どこか冷めている。

そう見える、そう感じさせられる、そう言われたことが何度かあります。

これはね、確かにその通りだと自分でも思っているんですよ。

つまり・・・自覚している(笑)

ある種、自己ブレーキをかけている結果なんだと自分では思います。

外の恋は何処までも外の恋、2人の未来にはこの先の形としての

発展形はないんだと、だからこそ過剰に反応しちゃあダメだと。

その意味が彼女が感じ取る冷静さ、冷めた印象に出ているんでしょう。

いや、わかるんですよ。

彼女の言い分はね、この先の発展形なんかないのはよくよく理解している。

だからこそ、束の間の瞬間でも熱く深く激しくあってほしいんだと。

コレはねー男女差なのかもしれないし、やはり個人差のことなのかもしれない。

常に女が冷静沈着で、男が暴走気味な外の恋もありますもんね。

この場合、一時の盛り上がりで男がリアルに暴走し始めることも。。。

【俺は女房と別れてお前と一緒になる!】なんてことをさ、口走る(笑)

そうじゃあないでしょ、それはダメでしょ。

その逆パターン、執拗なまでに外彼の奥さんに嫉妬する人妻。

これも手に負えないタイプ、困った人ですよね。

外の恋のルールと線引きをブレずに存在させ続けると、時にクールになる。

意図的にクールを演じる。

そういう意味でのことなんですよ、自分はね。