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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

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月末で金曜日で、しかも今日の今日まで気が付きませんでしたけど、

明日から3連休なんですよね(笑)

このバタバタ感、慌ただしさの訳はそういうことだったんだと、

妙に納得しました。

天気はイマイチ、というか雨模様ですか、予報では。

紅葉も見頃の時期、いい天気の連休になればいいんですが。。。

毎日会社に行き、自分は営業ですから、その日初めて会う人という場面、

当たり前のようにあります。

相手が男性の場合、自分は特に気にするというか、必ず見る相手の体の

ある部分というのがね、あるんですよ。

何処だと思いますか。

結構同じ意見の人が多いと思うんですけど。

指先、指の爪です。

特にね、爪。

爪が長い人、伸びている人、いますよねえ。

しかも残念なことに垢まで付いている(笑)

誤解を恐れずに言いますが、爪が伸びている男でエチケットやマナーが

素晴らしいという人はいません。

どちらかというと不潔傾向、がさつ、そういう気がします。

ノーマスクで咳をしまくる、クシャミが大音量、ゲップを当たり前のようにする、

歩きながらオナラをする・・・(笑) 

こういうの、爪が長い男の傾向だと思いませんかね。

そもそもね、想像してみてくださいよ。

外の彼・・・いや旦那でもいいけどね(笑)

伸びて垢が溜まった指先で触られたくないでしょ、セックスのとき(笑)

怖気が走りますよね・・・というか盛り上がりも興醒めですかね。

これは良く知られた話ですが、AV男優という職業の人は爪と指先、手先の手入れに

ややもすると女性以上に気を使うんだそうですよ(笑)

女優との絡み、激しい本番セックスが多々あります。

相手のカラダを簡単に傷付けてしまう、それが伸びた爪、荒れた指先。

偉そうに書いていますがね、自分は正真正銘のオッサンで中年オヤジですけど、

指先と爪のケアはかなり自信があるんですよ、ええ。

デート前にはヤスリで爪の先を丸くします。

普段からハンドクリームで手荒れを防いでいます。

わき毛だって剃っちゃいます・・・冗談ですけどね(笑)

相手が女性の場合、何処を見るか。。。

やはり指先は見ますよ。

稀にいますね、指先が荒れ放題な女性というのも。

コレは仕事や家事が過酷だったりする特殊事情があるんでしょうけども。

あと・・・そうですねえ。やはり足元、靴は見ますよね。

靴が汚れている、履き潰されかけの草臥れた靴を履いているだけで、

残念ながら第一印象ってガタ落ちしませんか。

話は爪の話に戻りますけど、電車に乗った時とかね、乗客の人たちの指先を

何気に見てみると、小指の爪だけを長々と伸ばしているオッサンがいませんか。

大抵50代より上の世代ですけど(笑)

そういえば死んだウチの親父も小指の爪だけ伸ばしてたな(笑)

アレ、何の意味があるんでしょうか。

鼻をほじるため・・・(笑)、そういう意見はとても多いですね。

ということは、まさに不潔というか不衛生というか、そういう行為のために

用意された残念なツールですかね、やはり(笑)

当の本人たちは全然そんなことを感じちゃいないんでしょうけど。




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名前を呼ぶ

昨日の帰り、電車で座って本を読んでいました。

そこそこ混雑していて自分の斜め前、吊革に捉まって立っている女性がいたんです。

お年寄りだったらね、もちろんすぐに座席を譲ります。

妊婦の女性の場合、もちろんですね。即、立ち上がって席を譲りますよ。

しかし時に迷うときがあります、座席を譲るべきか、どうするべきか・・・

昨日の場合、まさにその迷うパターンでした。

この女性は妊婦なのか、それともただの肥満体なのか・・・(笑)

いませんか、そういう人(笑)

いや、年齢はね、30代半ばくらいに見えました。

で、妊婦バッジっていうんですか、あの手提げのところに付けるヤツ。

アレがね、付けてあれば正真正銘の妊婦ってことなんでしょうけどね、

混雑していることもあり、他の人の荷物の陰になっていて肩掛けのバッグが

よく見えないと、こういう状態な訳ですよ。

妊婦なのか、ただの出っ腹なだけなのか・・・(笑)

妊婦なら実に自然なね、当たり前の行動になりますよ、席を譲ることは。

しかし、ただ単に出っ腹なだけ、肥満による体型でしかないとしたらね、

席を譲ること自体が失礼になりやしませんかねえ・・・(笑)

迷いました、とても迷いました。

もう読んでいる本の内容なんか頭に入ってこない(笑)

席を譲るんではなく、次の駅で自分が下りるフリをして立ち上がれば

妊婦だろうが、出っ腹だろうが関係ないか・・・なんてことまでね、

頭の中で考えちまいましたよ、ええ(笑)

ということでね、次の駅(自分が本来降りる駅の2つ前)で立ち上がったんです、自分。

そしたらね、その妊婦だか出っ腹だか不明な女性もね、降りちゃうじゃあないですか(笑)

空いた席に座ったのは若い兄ちゃん(笑)

読書を中断して、散々迷って考えて妙案を思いついたと思ったのにねえ。。。

その女性はホームを大股でスタスタと歩いていきました・・・妊婦じゃねぇな(笑)

んー・・・前置きというか関係ない話を長々とスミマセン。

名前のことを書こうと思ってたんですよ、ホントはね(笑)

結婚している人、旦那(嫁)から何て呼ばれてますか。

【ママ】(パパ)とか【お母さん】(お父さん)とか、名前とか愛称とかですかね。

意外と多いのが【ちょっと】とか【オイ】とかね、名前でも何でもない呼び方(笑)

名前で呼ぶのが恥ずかしいとか・・・あるみたいですよ。

外の恋をしている人、相手のことをどう呼んでますか。

まさか【ちょっと】とか【オイ】とかね、【アンタ】じゃあないしょう(笑)

名前とかあだ名、愛称でしょうかね、やはり。

自分の彼女は名前で呼んでほしいと、付き合いが始まった日から

そうお願いしてきました。名前で呼んでくれと。

旦那にも同じく名前で呼ばれているということでしたが、

旦那に名前を呼ばれると虫唾が走ると(笑)

さすがは旦那が大嫌いなだけありますね(笑)

一方で自分に名前を呼ばれる、メールやメッセージで名前で呼びかけられると

心が穏やかになる、温かい気持ちになると、そんなことを言います。

女性は特にそうらしいですね。

名前を呼ばれると心の奥深くに響く、感じる。

男性よりも感情豊か、感性、感じ取る力が発達しているからかもですね。

自分はあだ名で呼ばせています・・・あ、彼女に、ですよ(笑)

家では嫁に【お父さん】と呼ばれている(笑)

時折、名前を呼びながらのセックスは女性がさらに快感を感じるために

とても有効なことなんだそうですよ。

確かにね、それは当たっているかと思います。

間違って違う名前を呼んじゃあダメですけどね(笑)


外の恋の感情推移

朝晩、特に明け方の時間帯、ずいぶんと冷えるようになりました。

今朝、通勤途中にマフラーしている人が結構いましたよ。

暑がりの自分としては、今からマフラーなんかしちゃったら真冬どうするんだと(笑)

毛布に包まって歩くのかと(笑)

昼と夜の気温差があるせいか、風邪引きの人も多いみたいですね。

そろそろインフルエンザの予防接種も受けなきゃと思う今日この頃ですよ。

話は変わりますが、外の恋をしている人の書くブログやツイッターの

つぶやきなんかをね、見ていますとね、付き合いの長さに比例して

恋愛感情の変化、想いの移ろいみたいなことを書いている人が

かなり多いように感じます。

外の恋も恋愛ですからね、感情が高位安定ということは中々ないですね。

出逢った頃はお互いに相手のことが新鮮ですから、

毎日が新しい発見、それに伴う感動や感激なんかがね、日々ありました。

この人はこういう人・・・というアレやコレやが段々と増えていく。

その過程の中で、感動や感激していたことに対して、少しずつ少しずつ、

気が付けば、感動や感激しない自分に変わっていくというね(笑)

コレは人間誰しも同じことだと思いますよ、ええ。

逆に毎回毎回が新鮮な気持ち、感動の連続だとしたらね、ちょっと不気味(笑)

外の恋のことじゃなくてもね、例えばさ、結婚しましたよね。

結婚する前と後、半年、1年、3年、5年と結婚生活を続けていくと、

もう感動も感激も枯渇していくじゃあないですか、ねぇ皆さん!(笑)

そんなことはない!というご意見もおありかとは思いますが。。。

まぁ大抵はね、慣れて覚えてルーチンになって女房(旦那)を異性には

見えなくもなってきますよ、どうしたって(笑)

外の恋の相手を異性に見えなくなっちゃった日にはね、コレはもうアレです。

オシマイ、ジ・エンド(笑)

そうじゃなくてね、外の恋の相手に対してさ、付き合い始めの当時と今との違い。

あるでしょう?

考え方や価値観もわかってくる、セックスの仕方も身体で覚えてしまう(笑)

ある意味、わかることで得られる安心感がある一方で、

ハテ?この安心感を少しずらしてみた時にふと感じる思い、

マンネリ?惰性?という感覚もあったりしませんか。

接点、接触の回数が増えれば増えるほど、情報は良くも悪くも入ってきます。

好きな人のすべてが好き・・・という感情は割と恋愛初期のことで、

段々と好きじゃないな、どちらかと言えば嫌かもな、という側面も見えてくる。

そういうものですよね。

まぁ結局は完璧な恋愛相手など何処にもいないということなんですよね。

自分自身が完璧でないように。

結婚相手に感じた気持ち、持っていた感情が変化して今があるように、

外の恋というクローズな世界で繰り広げられる恋愛も動かないものは何もない。

外の恋の倦怠期が確かにその通りに存在しているとしたら、

それをお互い様と許容できるか、できないか、その差は大きいかなと思います。

どんな相手にも自分にとってマイナス材料はあるし、いつかはそれが見えるし、

そういうことも含めて付き合いが続けられるか、そうじゃないか、その違い。

まぁ最後は好きか嫌いかの話になってしまうんでしょうけど。

いや、嫌いではなく無関心。

相手への関心が薄れていき、無関心になった時がその時なんでしょうね。




外の恋の口実

あるアンケート調査によりますとね、人妻の浮気ってのは師走・年末の時期が

多いんだそうですよ。

理由は忘年会やクリスマス会などのイベントごとで外出する機会が多くなるから、と。

それからね、周囲に幸せそうなカップルが多々目につく時期なので

羨ましくなって浮気心が湧き上がる・・・とか。

さらには、寒くなって人肌のぬくもりに包まれたいから・・・とか。

どうなんですかね、これー(笑)

当たっているような、当たっていないような(笑)

季節問わず浮気している人の方が圧倒的に多い気がしますけどね、

まぁ要するに時期的な括りで見れば12月なんだと、そういうことですかね。

自分はこれまで何人かの・・・何十人ではないですよ、何人かの、ですからね(笑)

何人かの人妻と浮気・・・んー外の恋と言いましょう!(笑)・・・外の恋をね、

してきましたが、デートに出掛ける日に旦那や家族に何と言って出てくるのか、

シンプルに興味がありました。

堂々と【外彼とデートしてくる】なんて言えるはずもないし(笑)、

ましてやその雰囲気、匂いさえも漂わせてはいけませんからね。

どうなんですかねえ・・・お友達と出掛けてくる、昔の仲間と久々に集まる、

会社の一日研修、休日出勤、出張・・・まぁそんなこんなですかね。

旦那に行先を伝えずに、黙って家を出てきちゃうのは今の彼女(笑)

ひとり前の元彼女は趣味仲間の集まりってのを理由にしてました。

自分の場合はね、仕事です(笑)

余り過去に例がないことを理由に仕上げて・・・なんてのはね、怪しさ倍増ですから。

極々当たり前の、それこそ日常生活の中に何時だってあるような理由がいい。

怪しまれないのは日常生活に紛れること、それが一番です(笑)

外の恋をする人の中で、家を空けにくい、つまり外出するのが簡単ではない人、

案外多いんでしょうかね。

小さい子供がいる場合なんかは、そりゃあもうね、子供を放置してデートなんてね、

中々できるモノでもなし、誰かに子供を預けて数時間だけ逢ってくるなんて人も

中にはいるのかもしれませんけど(笑)

ある程度、子供のことで手が掛からなくなってからじゃあないとね、

外の恋を楽しむには障害が出てきそうですね。

外出が困難な、ある種の至難の業の原因が旦那という場合もあるでしょう。

旦那が四六時中見張っている・・・(笑)

まぁそうではないにしても、口うるさい旦那っているでしょ。

【何処行くんだ、誰と行くんだ、何時に帰るんだ、飯はどうするんだ、洗濯物は・・・】

嫁を疑うというよりも単に細かいだけ、粘着質なだけなのかもしれませんが(笑)

旦那との関係性、仲の良し悪しにもよりますよね、それは。

自分の彼女のように旦那に対して冷えて冷め切った人はね、何も言わずに出かける(笑)

元彼女のように一家の大黒柱である旦那の射精用3分間セックスにも付き合うけど、

外で思い切りセックスに溺れて快感に痺れたい気持ちも大切にしたいから、

入念に嘘を仕上げて大胆にデートをする人もいます(笑)

マイカーで待ち合わせ場所まで運転してきて、自らの運転でラブホに直行した

元々彼女とは旦那の出張に合わせてデートをした記憶があります(笑)

んー・・・女は大胆ですね、やはり(笑)

いや、もとい。

人妻熟女は大胆ですね、が正しい言い方でした(笑)

いざとなったら肝が据わっているのは男じゃあない、女ですね。




遠距離の外の恋に思うこと

同年代の友人が・・・男性ですよ(笑)・・・どうも最近体調が良くない、

以前に比べて女にも興味が薄れたなんてことを言っていたんですがね、

人間ドックついでに色々調べてもらったんだそうですよ。

そしたらね、医者からこう言われたと。

【軽い更年期障害ですね】

更年期は女性だけのものじゃあないとは知っていましたが、

自分の身近なところで更年期の男性というのはやや驚きました(笑)

あるんですよねえ・・・男性の更年期ってのが。

自分はどうなんだろうか・・・性欲が減る、精力減退、女への興味が薄れる。

・・・現在のところ全くその気配がないですね(笑)

むしろ20代30代の頃の自分と比べても、一歩も引けを取らないような(笑)

いやまぁしかしね、アレですね。

健康第一ですよ、何をするにしてもね。

身体が元気じゃあなきゃ何をするにも不自由しますからね。

えー・・・自分はこのブログで何回となく書いてきましたが、遠距離婚外をしています。

W不倫ってヤツですね、世間一般で言うところの。

今の彼女と彼是1年と4カ月ほどのお付き合いとなりました。

直線距離にしたら500キロ以上離れたところに住んでますんでね、お互いが。

そう簡単にデートを繰り返すこともね、中々ムズカシイ。

働かなくても平気、お金が有り余ってる・・・なんてことには全く無縁です(笑)

朝から晩まで働く、週5日働く、たまに休日出勤もある、そういう仕事。

スタート時点で遠距離婚外でしたからね、これがベースになっている。

近いところで生活する2人が何かの事情で遠距離を余儀なくされたという、

そういう関係ではないんです。

そもそもが遠距離。

自分の仕事の都合で今では月1回ペースで逢えていませんねえ。

大体どうですかねえ・・・2ヶ月に1度平均かなぁ。。。

彼女の気持ちの中には、もっと頻度高く逢いたい、1泊2日のデートもしたい、

アタシはそれができる、そういう気持ち・想いがあるのを知っています。

んー・・・そりゃあね、自分だってできないことではないと思いますよ、ええ。

ただね、いつでもOK、問題なし!とはならない訳ですよ。

仕事を放り出して大丈夫なはずもないし(笑)

嫁も娘も一緒に生活している訳ですしー。

彼女と自分はツイッターでも繋がりがありますが、つい先日に彼女は

こんなつぶやきを上げていました。

【依存しない、期待しない、そのことを忘れかけていた】

自惚れるつもりはありませんが、寂しい想いをさせていると感じます。

彼女はいつか・・・というかね、いつでも旦那と離婚したいと思っている。

その先に何を思い描いているか、それは想像するばかりというか、

わかりませんけどね、自分には(笑)

誰かが書いたブログに書いてあったこと。

【遠距離恋愛の寂しさに慣れてしまうと、相手の存在がなくても平気な自分になる】

この究極形は自然消滅を含めた2人の関係の終止符なんでしょうね。

人間は慣れる生き物とも書いてありました。

確かに・・・!(笑)

まぁね、アレですよ。

出来ないことは出来ないし、出来ることしかしないことかな。

無理も無茶もしたくないし、出来ない。

いい歳したお互い大人なんで(笑)

お互いに駄々っ子のように子供染みたことはしないでしょう。

来週はもう11月。

11月は2ヶ月ぶりのデートをしますよ。


外の恋の学習

今日は久々に一日家にいました。

普段じゃ考えられないことなんですよ、休みの日に外出しないなんてことは。

趣味のスポーツ競技をする、スポーツジムに行く、勿論家事の手伝いもする(笑)

そういう過ごし方がいつものことなんですが、今日は何もせず。。。

金曜の日帰り出張に土曜の休日出勤でちょっとバテ気味という感じです。

何もしない日曜日と言えば、なんとも贅沢な響きですがね、

二度寝に遅い昼飯にTVでゴルフ中継観ながら酒呑んで・・・(笑)

典型的な日曜日のお父さんの図ですね(笑)

ふとカレンダーを見れば、今週末には11月なんですよねえ。

いやぁ~もう今年も残り2か月ですか。

ついこの前まで真夏だったんですがね(笑)ホントに慌ただしく日々が過ぎますよ。

えー・・・今日はね、外の恋の学習なんてことを題名にしていますが、

人間生きていれば日々色々なこと、良いこと悪いこと実に様々なことがね、

望む望まないに関係なく発生しますね。

そのたびに学ぶこともある。

外の恋をしていますとね、相手は大抵は他所の家庭の人、旦那や奥さんをね、

まぁ何ていうんですかね、断りもなく拝借するというアレですが(笑)

過去を含めて外の恋の中から学ぶことがあると思いますよ。

痛い目に遭って学ぶ、悔しい経験をして学び、学んだはずなのに、

また同じ痛い目に遭うなんてことをね、繰り返してみたり(笑)

自分はアレです、これまでの外の恋を振り返った時に、

やはり学びは幾つもあったと思います、間違いなく。

選ぶ相手を間違っちゃあダメだということ、これも学びました。

過去の恋人を振り返ってみますと、ほとんど・・・というか全員ですかね、

気の強い女性ばかりです(笑)

元々気が強い人なのか、主婦になって以降に気が強くなったのか(笑)

何れにしても勝気な人妻、熟女ばかり・・・でしたねえ。

過去1人だけ真逆というか、気弱というアレでもないんですけど、

大人しく自己主張があまりない物静かな人妻とお付き合いしたことがありますが、

コレはね、ホントに続かなかった(笑)

つまんないんですよね、全然。

意見がないというか、全部自分の言うまま、思うままで構わないみたいな、

そういう人だったんで、張り合いというかグッとくるものが感じられないんだ。

そういうタイプがダメじゃあなくて、自分には合わないというだけの話ですけどね。

他所の家庭の主婦、人妻を拝借するわけですから、相手の家庭事情や問題に

微塵も首を突っ込んじゃダメだというのも学びましたし、家庭最優先、家族優先を

いかなる場合も揺るがさないということも学びました。

あ、自分の場合の話ですからね、コレは(笑)

そうじゃないという人、そうじゃなくていいんですからね(笑)

細かく書いたらキリがないので割愛いたしますがね、痛い目にも遭いました。

思うに、痛い目に遭わないと体にも気持ちにも刻まれない気もしますよ。

高い授業料を払う羽目にはなりたかないですし、そんなことは誰も望まないけどね。

学ばない人は同じ轍を踏む。

で、また仕出かす(笑)

なのに懲りない(笑)

いい歳して・・・(笑)

それが人間らしいとも言いますが、少なくとも同じ間違いはね、嫌ですね。




外の恋のセキュリティ

快晴微風の土曜日ですねえ。

青い空が眩しいですよ。

今日のような日を絶好の行楽日和と呼ぶんでしょうね。

行楽の人、おめでとうございます。

普段の行いがヨロシイからいい天気になりましたよ(笑)

アタシはね、なんとまあ仕事です。

こんなうららかな晴れの日にひとり休日出勤です。

まぁでもね、いいんですよ。

誰もいないオフィスで仕事をするってのは嫌じゃあないんだ。

まず捗りますよ、何と言いましても。

さて、話は変わるんですがね(笑)、皆さんはスマホなどお持ちかと思います。

スマホ・・・便利ですねえ。

もう片時も手放せないっていう人もいるんじゃあないですかね、スマホ。

スマホで以てゲームにハマっちまった人、ウチの会社にも1人2人といますがね、

ほどほどにしておきませんとね、アレですよ、中毒ってヤツになりますよ(笑)

もう暇さえあれば・・・というか、暇じゃなくてもスマホを見つめてる、指でツツツーっと

画面操作してね、歩きながらやってる人、増えましたねえ。。。

中にはゲームにハマったんじゃあなくて、LINEにハマったという人もいます。

あと、恋人との通信手段としてのアプリにハマりこんでる人もね(笑)

主婦とか人妻なんかを見てますと、大体わかりますね。

あ、この人は外の恋してるな、今まさにスマホで連絡取り合ってるな、と。

街中でもそういう雰囲気、風情の熟女がたくさんいます(笑)

アレね、わかるんですよ。

雰囲気、匂いが本人意思関係なく漂いますから(笑)

独特の色香、エロさ、そういうのがにじみ出るんですよねえ。

スマホは自分専用、基本的にはそれがごく当たり前の在り方ですね。

ウチの会社にね、パートで働く主婦がいるんです。

いい感じの熟女ですよ、ええ(笑)

お尻がドーンと大きくてね、ムッチリしていて、下っ腹が程よく出てて(笑)

知らぬ相手なら一度くらいは抱いてみたい・・・あ、いや冗談ですが(笑)

そのパートさんはね、まぁ今書いたようにいい感じの熟女です。

多分、男からしてみたら魅力的な女性だと思います。

ただ、このパートさんは絶対に外の恋をしていないと断言できるんですよね、ええ。

何故か・・・何故だかわかりますかね。

このパートさん、スマホを子供と共有しているんですよ。

それもね、小学校6年生の息子と幼稚園年長組の長女と共有、1台のスマホを(笑)

子供たちは何に使っているかというと、言うまでもなくスマホゲームです。

で、パートさんはママ友のグループでLINEをやっている。

凄くないですかね、コレ。

先日、そのパートさんがこんなこと言ってました。

【子供がゲームの最中に「ママー!●●のママからLINE来てるよー!」って教えてくれるの】

・・・この「」の中が「ママー!誰だかわからない人から明日いつもの場所で待ってるよ」だったら

怖すぎますよ、ええ(笑)

子供がいじり倒すスマホにメールもメッセージも通話もね、出来ないですよ(笑)

スマホに限らず、パソコンでもタブレット端末でも。

何処からでも通信手段があります。

とにかく便利な世の中だ(笑)

慣れてくるとIDもPWも自動ログインに設定したくなるし、実際そういう人が多い。

何もない限りは何も起こらないから、何も恐れない(笑)

何かあった時のリスクね、コレは中々考えているようで考えていない気がしますよ。

まさか!ということは滅多に起らないから、まさか!なんですけどね。

自分にだけはそのまさか!は滅多にどころか、決して起り得ないと思っている(笑)

自分がどうにかなっちまった先のことで嫁や旦那、子供たち、家族のみんなに

知られてしまい、悲しみと怒りの坩堝に陥れるような失策を演じないためにも。。。

今ある状態の外の恋に関連するアレコレはセキュリティと在り方を

見直してもいい・・・いや見直すべき、なんてことをね、思いましたよ。

お父さんの書斎の引き出しの奥からエロDVDがたくさん発見された位の

衝撃じゃあ済まない話だもんね(笑)


人を見る目の有無

毎年のことではありますが、一年を前半後半で分けますとね、

自分の場合は圧倒的に後半の方が仕事が忙しくなります。

その後半も前半と後半に分けると後半が忙しい。

1~3月ってことですね、最も忙しいのは。

ところが今年は10月から始まりました、バタバタ感を伴う忙しさ(笑)

なんだか走り回っているような気がします・・・いや実際に走ってる(笑)

いい歳したオッサンを走らせるなんて・・・なんてことだ!(笑)

いやまぁね、暇じゃあいけませんからね、仕事ですから。

忙しいことに感謝しますよ、ええ。

もう年末まで体力勝負のような気がしています(笑)

んー・・・と、自分はねセールスの仕事をしていますが、

社内では採用の仕事、いわゆる面接ってヤツですね、コレもします。

セールスでお客様と日々面談し、時には会社の採用面接で人と会う。

おかげさまで、というべきかアレですけどね、色んな人と仕事を通じて

会ってきましたんで、それなりに人を見る技術は身に付いたと思いますよ。

ついこの間のことですが、面接をしたんです。

年齢や性別で採用条件を限定することは法律で禁止されてますんでね、

本当は20代の若手女子を採用したい!と思っていて、面接に訪れた相手が

40代の主婦だったとしてもね、無下に拒否できません(笑)

そもそも・・・そもそもアタシは熟女好きですからね、40代主婦の面接は

喜んで行いますよ・・・あ、いやだからね仕事です(笑)

ある主婦の面接をした訳ですが、笑顔もいい、身なりも受け答えもそつがない、

採用レベルにしてもいいかなと思った矢先、お給与の話になりました。

提示金額より上積みが欲しいんですね、その方は。。。

その仕事の実務経験があるので給与をプラスアルファしてくれと、こういう話です。

最初は試用期間があり、本採用のあとに人事評価を経て昇給します、と説明したんです。

要は答えとして今ここで提示金額を上振れすることはできませんよ、と。

そしたらねー・・・いや、ちょっと驚きました(笑)

【そうですか、わかりました。じゃあ私、辞退します】と言い放ちました(笑)

【履歴書を返してください】と。

いや、結構いるんですよ。面接で感情的になるというか、ブチ切れる人(笑)

あのにこやかな笑顔が鉄仮面のような無表情に変わりましたからねえ。。。

お金が必要なのか、自己評価を下回ることに腹が立ったのか、両方なのか、

まぁどうでもいいんですがね、根拠のない確率的な話をして申し訳ないんですが、

主婦の面接はこんな感じの人を含め、ズレた人が結構来ます(笑)

無理やりに紐付けちゃあいけませんが、外の恋でも選びたくないタイプです。

感情的になるというよりも、なんていうんですかね、こう自己主張とプライドが

やたら滅多ら高い、強い。そういう人はね、ややこしいですよね。

どんなにセックスが良さそうな匂い立つような熟女でも、人としての根底部分ね、

心持ちとか、そういうのは顔に出ませんか。

人相というヤツです。

悪いことするヤツは悪いことしそうな顔してますでしょ?(笑)

スケベなことしそうなヤツはスケベな顔付きなのと同じで・・・(笑)

せっかく年齢を・・・せっかくじゃあないか(笑)、どうしたって年齢を重ねる以上ね、

人相が悪いねとか、(マイナスな意味で)顔に出るよね人柄が、なんてことを

言われたくも、思われたくもないってもんですよ。




暇過ぎは良からぬスパイラルへの入り口

旦那に言われたことありませんかね。

【お前は毎日お気楽な主婦でいいよねえ・・・】と(笑)

【お気楽】部分を【勝手気まま】とか【自由】とかね、

【時間があり余った】なんて言葉にも置き換えられるかもですね(笑)

いや、アタシがね言っているんじゃあないですよ。

旦那に言われたことないか、と聞いているんです(笑)

中には毎日のように言われているという奥さん、いそうですが。。。(笑)

んー・・・アレですね。

今も昔と変わらずに主婦は暇だと信じて疑わない旦那というのがね、

実はかなりの割合でいるように感じますよ、自分は。

よくある図でね、こういうのがあるでしょ?

寝っ転がってお菓子を食いながらTVのワイドショーを観てゲラゲラ笑う主婦(笑)

あんな人、そうそういませんよね。

いや中にはホントにあの図のままの奥さんもね、いるんでしょうけどさ。

掃除と洗濯と子供のお弁当作りに始まる炊事、買い物。。。

その他にも区内、町内の集まりに駆り出されたり、学校行事の役員をするとか。

まぁ目に見えないモノを含めればね、少なくとも主婦は暇ではない・・・と思います(笑)

本人の器用・不器用、手際の良し悪しで忙しさが増減する個人差はありますが(笑)

要はね、外で働く旦那の仕事と家事はそもそも全く違うものであって、

外で働きお金を稼いでくる仕事がエライんだ!と言い切ってしまう発想はダメよ、と。

・・・アタシは旦那ですけどね、そう思います(笑)

特に子育て世代の奥さん、人妻はホントに忙しいと思いますよ。

何もかも手さぐりの中でトライ&エラーでやるしかない部分も多いでしょうし。

一方でね、子育てが終わった奥さん、人妻。

家事も何もかもウン十年とやってきたベテラン主婦、熟女。

旦那に無関心なのはとうの昔から、子供は親から離れ、図らずも時間がある。

このタイミングで外の恋をする人妻には2種類あるように思うんですよ。

外の恋にドップリとハマるタイプと全くそうじゃないタイプ。

前者はね、外の恋デビューが遅かった或いはその経験が少ないか、久々で

かつ趣味が殆どなく、日常生活の中で人付き合いが薄い人・・・かな。

家事も炊事もそこそこに・・・寝ても覚めても外彼のことで頭の中は一杯です。

ややもすると思い詰めた様な状態になり、突飛な行動をしたりする。

何かというと・・・例えばいきなり逢いに来ちゃうとかね(笑)

何たって頭の中は外彼で埋め尽くされてますから。

妄想が渦を巻いている訳ですよ、もう毎日休むことなく(笑)

妄想は度が過ぎるとね、お判りでしょうけど、トンデモナイ発想に変化します。

ありもしないことまで・・・大抵はマイナスなことですが、外彼の浮気を疑ったり、

何でもない一言で激しく落ち込んだり、あるいは舞い上がったりを繰り返すようになる。

・・・暇を持て余すとね、人間ろくなことがない(笑)

それは外の恋でもそうですよ。

自分の実生活に基盤がないと風に吹かれて流される雲のようになる。

コレは昔話ですが、裕福な・・・富裕な家庭の奥さんと外の恋をしたときに、

結構シンドイ束縛感を味わったことがあります。

お金がある、暇もある、旦那のことは大嫌い、子供はとっくに成人して独立。。。

ちょっとストーカー気味な側面が段々と増えてきて難儀した記憶がありますよ。

んー・・・アレですね。

暇な主婦なんか滅多にいないと思うけど、もし仮に暇な主婦だったとしてもね、

外彼にすべてを捧げるかのようなハマり方をしない人、これが大事ですかね。

なんてことでね、暇な主婦ばかりフォーカスしてしまいましたが・・・

逆張りもありますよ。

暇を持て余す旦那。

コレは暇な主婦より遥かに始末が悪そうですねえ・・・(笑)




無意識の比較

隣の芝は青く見えるという言葉がね、ありますよ。

他所の人のモノは何でも自分のモノより優れて見えるというような、

そんな意味ですね。

自分のモノと比べたときに明らかに向こうの方が優れている、

明らかに良いモノだ、というのはね、確かにあるんだと思うんですよ。

ただ、実際は本当のところは遜色ないというか、むしろ自分のモノの方が

傍から見たらいいんじゃないの?というような、そんなことも結構あります。

ただ、当事者である本人はそうは思えない(笑)

自分以外の芝生はすべて青い!(笑)

外の恋のお付き合いが始まり、相手のことを少しずつ知っていく中で、

存外の発見、嬉しい誤算があったりする一方で、肩透かしというかね、

期待外れというか(笑)、まぁ要するにガッカリするようなこともあるじゃあないですか。

そういうときに過去の恋人と比べちゃう人、いますね。いい意味でも悪い意味でも(笑)

元彼(元彼女)はこうだったけど、今の彼(彼女)はこうだ・・・という具合に。

人間は欲張りにできていて、こと恋愛・・・大人がする外の恋でもね、いや、

大人がする外の恋だからこそですかね、目一杯欲張りになる傾向がある。

メールや電話の回数、長さで今と昔を比べてみたりする。

比べたところで何か意図する展開に繋がるかといえば、

多分繋がらないはずだと思うんでがね。

でも、ついついね、どうしても(笑)

今より以前、過去の恋愛以上の経験・体験をしたいと思うのは人情でしょうけど、

必ずしもそうなるとは限らないってもんですよね。

特に女の人の場合はね、セックスの歓びを外の恋で知る人が少なくないでしょう。

初めて知る女の歓び、目くるめく快感。

そのことで性欲が一気に開花する人妻や熟女はホントに多いですから(笑)

そんな経験をしたあとに彼になった男性は、場合によっては大変かもですよねえ(笑)

無意識に・・・いや意識してかな、セックスの上手さや快感度は比べられちゃうからね。

まぁそれはさ、きっと逆の立場、つまり男も女に対して少なからず同じなんだろうけど。

つくづく思うのは、世の中に完璧な相手はいないんだということかな。

結婚を決めたときだってね、自分は心の中に迷いがありましたよ。

この人でいいのか、本当にいいのか、と。

それはきっと嫁も思ったに違いない(笑)

でも、選ばなきゃ始まらないからねえ。。。

で、選んで今に至る訳ですけど(笑)

外の恋でも同じじゃあないですか。

自分のこだわり条件を全部満たさなきゃダメだ!なんてね、思っていたらさ

選べないままに老人になりますよ(笑)

結婚生活と同じで付き合う中で見えてくる負の部分もありますしー。

ただ、外の恋のいいところは生活を共にしないということだ(笑)

見たかないこと、聞きたかないことを避けて通ることもできるというね。

それは別の言い方をすれば、相手の実生活に踏み込まない、関わらないということ。

隣の芝が青々として輝いて見えても、実は案外青くない(笑)

光の加減でそう見えるだけ。


外の恋のセックスのこと

自分は本が好きで、よく本屋に行くんです。

趣味欄に何か書き込まなきゃいけないとき、読書と書きます(笑)

まぁ当たり障りない回答ですよね、趣味が読書と書いておけば。

いや実際に読書好きです・・・というかアレですね、活字が好きかな。

読むのがね、好きなんですよ文字を。

本屋に行きますと、色んな人がいます。

複数人、友達同士で来るのがいますね、特に学生なんかに多いんですが。

よー喋ります、連中は(笑)

本屋で会話をする、しかも声がデカイ。

コレはね、本当に迷惑行為ですね。

本屋では静かに本を読め!といいたい。

それからコレはかなりの確率で遭遇すると本屋通いが日常的な自分は

思うんですけどね・・・放屁をするヤツ(笑)

いませんか?放屁、オナラをするヤツ。いますよね?

コレもね、確信をもって感じていることなんですが、

オナラをするのは中年以降の男性です、大抵は。

しかも、音を立てる(笑)

想像してみてください、静かな、それこそページを捲る音しか聞こえない店内で、

不意に【ぶっ!】なんて音が鳴り響くのを・・・(笑)

静かな店内に無言の【え?】という空気が流れます。

そして堪えきれずにクスクス笑いが漏れてくる(笑)

中には【ぶぅ~!】なんてね、長~いのをね、息んで出したかのようなのを、

店内に鳴り響かせるツワモノまでいますね。

アレは何なんですかね?(笑)

オッサンは年齢的にもアチコチ弱ってきてますからね、個人差ありますけど。

オナラをしたくなり、音をさせないで排出するつもりが意に反して音量付きに。

そんなことなんでしょうかねえ・・・あ、経験を語っている訳じゃあないですよ(笑)

・・・オナラの話をしようってことじゃあないんだ、今日は(笑)

何処で話を間違っちゃったんだ?と思ったら、始めからオナラの展開でしたね(笑)

オナラの話を散々した後にアレですけどね、セックスの話。。。

まぁどちらも下ネタ・・・いや、スミマセン(笑)

外の恋のセックスのこと。

外の恋をするにあたって、セックスは切り離せないものだと思います。

中にはセックスなんかしないよ!といういわゆるプラトニックな男女の関係もね、

あるんだと思いますが、少なくとも自分の経験してきた外の恋では、

セックスはお付き合いのメイン部分を占める要素でした。

遠距離婚外というね、そういうある種の次の予定がわからないというか、

毎回がコレで最後かもしれないという側面が多々ある恋愛ですから。

初デートでセックスを次回に持ち越しという経験はゼロです。

初めて逢って会話もそこそこにホテルに行き、それこそ初対面してから

15分後に全裸で抱き合っていたということもありましたねえ・・・(笑)

こうして俯瞰したような気持ちで書いてみますと、我ながら思うことは

セックス好きな中年男女が快楽を求めているだけ・・・?みたいな感じもね、

しない訳ではない(笑)

これまでの人妻、他所の人の奥さんは、まぁこういう自分とデートをね、

しようという、そもそもそういう相手ですから当然なのかもしれませんが、

皆さんホントに心底スケベな熟女でした(笑)

見るからに・・・という人はほとんどいなくてね、地味な印象やすごく真面目そう、

あるいはセックスなんか興味ないんです、みたいな奥さんがね、

ホテルに入った瞬間に別人に大変身するのも何度も経験しました。

まさに旦那の知らない妻の痴態、子供が知らない母の性というような。

家では主婦であり、学校行事ではPTAの役員であったり、働く母親であったり、

家族どころか地域丸ごと誰も知らない姿なんですよねえ・・・。

女性の性欲が本当に強いのは40代から先という話をよく耳にします。

選んできた人妻・熟女が40代がほとんどだから余計にそれを実感するだけかも

知れませんけどね、実際にもう勘弁して、煙も出ないから・・・(笑)位に

繰り返し繰り返し求めてくる彼女もいました。

あ、今の彼女はその極みかもしれません(笑)

満たされない性欲を満たしてくれるというね、そういう関係性もあるし、

自分が現役の女であることを実感させてくれる相手という大切な意味もあり、

何より好きな人に抱かれたいからこそのセックス、だから気持ちいい。

そういうことは確かにあるんだと、何人もの人・・・過去も含めてこれまでの

彼女が言っていました。

セックスは大切なことですね、外の恋でも。

以下の話は余談ですが・・・本屋の話に戻ります(笑)

本屋にはアダルト雑誌、いわゆるエロ本コーナーがありますね。

時々見かけるシーンのオマケですが・・・(笑)

ズボンのファスナー部分を見事に膨らませた状態でエロ本に見入る

爺さんがいます・・・いやホントにいるんですよ。

自分はねえ、そういうジジイになりそうな気がします、将来(笑)




人は皆、1歳ずつ年を取る

今日はお出かけ日和、行楽日和な一日だったですね。

空が高く青い。

何をするにもいい陽気とは今日のような日をのことですね。

何をするにも・・・なにをするにも・・・ナニをするにも・・・?(笑)

早速意味なくくだらない話でした、スミマセン。

えー・・・と、この1年~1か月のことですがね、自宅の前と両隣に新しい家がね、

勃ちました・・・あ、いや建ちました(笑)

合計3軒の新しい戸建て住宅。

新しい家族がね、それぞれの家を買ったわけです。

向かいの家は30代半ばの夫婦と2歳の子供、

両隣の家は東南アジアの女性が40歳位のシングルマザー(らしい)と、

ハーフの子供3人家族。もう一軒は同じく40前後の夫婦と小学生の子供。

3つの家庭の奥さんが至近距離にいる訳ですがね、これがまたいい塩梅の熟女で(笑)

特にね、東南アジアのシングルマザーね。

肉感的な体でねえ・・・ムッチリして巨乳で肌露出が激しくて(笑)。

両隣の奥さんも子育て中の母親特有のね、何ていうんですかね、色気ですかね。

いやぁ・・・目の保養になります(笑)

だからなんだよって話ですけどね、何もないですよ、ええ。

何かあっちゃあいけないでしょ、至近距離過ぎて(笑)

話はいきなり変わりますが(笑)、今日、地元のスーパーに買い物に行きました。

自分は高校まで地元の学校、今も地元を離れることなく生活しています。

そんな訳でして、昔から知る顔、仲間ってのがね、未だに結構います。

いますけど、さすがにね、男が圧倒的に多いです。

やはり女性はね、どこか他所の場所へと嫁いでいく人が多いですから。

でも、一方で今も変わらず地元に住む女性、同級生もいるんです。

スーパーで買い物中、同じ陳列棚で商品を探している中年女性がいました。

すぐに中学校の同級生の女性だとわかりました。

卒業以来、一度も会ったこともない同級生です。

あ、元彼女でも何でもないですよ(笑)

ですが、実は心ひそかに恋心というか可愛い子だなと当時思っていた。

40年近く月日が流れて、今日偶然にも地元のスーパーで見かけた人。

向こうは自分の存在に気が付いていないようでしたが、いやしかしねえ・・・

あの可愛い人だった存在は40年近い年月を経て大きく印象が変わっていました。

熟女好きの自分ではありますが、何ていうんですかねえ・・・

すべてを気にしないオバサンになったとでも言いましょうか、素足にサンダル、

白髪を束ねただけ、化粧なし・・・ハッキリと同級生のあの子とわかるんですよ。

わかるんですが、あの淡い恋心を寄せたあの子とは別人のような・・・。

誰のせいでもありゃしない話ですけどね、何かこう妙ななショックを覚えました。

勝手ながら美しい思い出が壊されちまった・・・みたいな(笑)

声をかけることは勿論しませんでしたよ。

もし、もしも自分がハッとするような熟女になっていたとしたら、

あるいは声をかけたかもしれないけどね、久しぶりだね!と。

なんて自分勝手なことを思い、書き連ねましたが・・・

自分だってね、同級生の誰かから見たらね、老けて草臥れたオッサンに見える、

そんな可能性だってあるんですよね、ええ。

思い出は美しいままに、なんていいますけどね、憧れや夢に見た相手は

時間の経過によって時に真逆の思いにさせることもある、そんな気持ちになりました。

人は皆、それぞれ歳を取る。

生きてきた人生の姿を見せるかのように。




こうあるべきというものはない

今週は週末まで早いな~と感じました。

もう金曜日ですもんね。

火曜スタートの4日週、3連休明けのその日は台風直撃か?!なんてことでね、

心密かに4連休を目論んでみたんですがダメでした(笑)

朝晩だいぶ秋らしくというか、肌寒さを感じるような気温になってきました。

自分は衣替えがまだなんですよ・・・あ、ビジネススーツのことです(笑)

昼間、今日あたりもね、結構暑いんですよ。

暑さ感じないですかね、昼間の時間帯。。。

いや、確かにね、もうチラホラ見かけますよ、薄手のコート姿の人や

ハイネックのウールのセーターを着込んだ人もね。

あんなもの着込んじゃって、アンタたち暑くないんですかい?と問いたくなる(笑)

んー・・・やっぱり自分がただ単に暑がりなだけなんですかねえ・・・(笑)

さてさて、そんな金曜日、週末の夜ですが。

今夜デート、明日デートという人、たくさんいるんでしょう。

いいですね、デート。

今まさに全裸でこれを読んでいる人も・・・いる訳ないか(笑)

外の恋、始まり方も人それぞれと何度か書いた記憶があります。

コレは恋なのか、恋愛感情なのか、よくわからん・・・けど、始まってしまった。

そんな人もいるんじゃあないかと思います。

旦那や嫁とはセックスできない、したくない。だけどセックスはしたい。

誰か相手を見つけなきゃ・・・なんてことから始まった関係もね、きっとある。

恋に恋するじゃあないですけどね、相手ありきというよりも恋をしたい、

誰かに心奪われたい、そういう気持ちが先行して始まった関係もあるでしょう。

知り合ってすぐに、という人もいれば半年、いや1年以上もつかず離れずの関係で

段々と分かり合い、意識し合い、やっと恋人になったという人も。。。

どれもこれも外の恋ということでいいんじゃあないですかね。

他所の人のやり方、あり方を真似ようったって無理がありますから。

こうあるべき!こうじゃなきゃ嫌だ!なんて駄々を捏ねちゃあいけません(笑)

自分はね、今の彼女は2年以上前、いや3年以上前から知っていましたが、

その当時は別の人妻とお付き合いしていました(笑)

ただ、お互いに何となく気になる存在というか、いつか何処かのタイミングで

もしかしたらご縁があるかもなー・・・位な気持ちはありました。

・・・そして、ご縁はありました(笑)

好きか嫌いかと言えば、そりゃ好きですよね。

好きなんでしょうけども、何ていうんですかねえ、こう好きとは何か?なんてことで

妙に突き詰めて哲学的発想で考えちゃうとね、わかんなくなる(笑)

それはね、多分、多分ですけど外の恋の相手だからこそ、

入れ込んじゃいけない、深入りし過ぎちゃいけない、そういうアレがあるんですかね。

まぁアレですよ、元々頭がそんなに良くないですからね、深く考えてみたところで、

結局何も分かりゃしないってことですかね、ええ(笑)

今日も無事に元気で彼女は遠く離れた場所で生きていると。

で、時々2人は新幹線で逢いに行くと。

それでいいんじゃあないですかねー。


details unknown

英語なんかで書いちゃったりしてね(笑)

読めないっつーの!意味わかんないっつーの!なんて声がね、

聞こえたり、聞こえなかったり。

いや今日ね、街を歩いていたんです仕事でね。

交差点のところで横断歩道の信号待ちをしていたんですが、

そしたらね、旅行者らしき外国人男性がね、地図を片手に近付いてきた。

日本人てのは昔ほどではなくなったようですが、あの外国人ってのが

どうも苦手な人が多いですね。

何ですかね、近くに来られると構える(笑)

だいたいアレですよ、道を尋ねるか、行きたい場所は何処なのか、

そういう類の話な訳です。

宗教の勧誘なはずがない(笑)・・・あ、でも日本人女性をナンパする

そういう意図でもって道を尋ねる不届き者もいるみたい(笑)

んー・・・ちょっと脱線しましたが、話を戻しましょう。

自分にスススッと近付いた白人男性、地図を指で差しながら、

【俺はここへ行きたいんだ、道はどっちだ?こっちか?あっちか?】

と、まぁこういうことを言っていました・・・あ、英語でですよ(笑)

何を隠そう・・・隠したつもりはないんですが(笑)自分は英文科卒です。

第二外国語なんかフランス語を履修しましたからね、外国語は得意!

なはずだったんですがね、そもそも日本人ですから・・・(笑)

外国人が近くに来るとサッパリ喋れない、舞い上がっちゃってる。

いや、それでもね、教えてやりました。

【そうか、わかった。よくぞ俺に道を尋ねてくれた。お前はラッキーガイだ】

【この道を真っ直ぐだ。信号を2つ越えた交差点、そこにそのお店はある】

【俺も時々その店に行くことがある。店長は英語がペラペラだから安心しろ】

というような気持ちを込めましてね(笑)

【この道を真っ直ぐ、ストレート、ストレート、ディスウェイ】と教えてやりました、日本語で(笑)

あー・・・すみません、どうでもいいような話を長々と。

details unknownでしたね、今日の記事。

ちょっとばかし外国人とのやり取りがあったもんですから、スミマセン、つい英語で(笑)

訳します。

詳細不明・・・という意味ですね。

詳細不明、何のことかと言いますとー。

外の恋の相手、自分の彼女のことです。

外の恋をする皆さんは相手のこと、どれだけ知っていますかね。

名前、年齢、何処に住んでいる、出身地、趣味、身長、性癖(笑)

まぁアレですね、デートを重ねる中で知ること、わかること、

多々あります、多々。

でもね、会話やセックスで知る情報とは別にね、もっと根本的なこと。

例えばさ、名前。名前です。

コレ、本当に本当の名前ですかね。

いや、俺は運転免許証で確認したんだ!ってことなら話は別ですけど(笑)

【アタシ、ヨーコっていうの】なんてね、言われちゃったとしたらね、

それが洋子なのか、陽子なのか、曜子なのか以前にさ、本当にヨーコかどうか、

わかんないと思いませんか?

・・・実は【よしこ】かもしれない、いやいや本当のこというと【とめこ】かも・・・(笑)

年齢だって45歳なんて言うけど、本当は50歳かもしれませんよ(笑)

まぁ、そうだとしても、だからなんだ!という話かもしれませんけどね(笑)

自分はね、確証をもって知り得ている情報は携帯電話の番号とメアドだけ。

冷静になって考えてみたらそんな気もするんです。

語らう時間でお互いが伝える話、情報が嘘でペテンで、なんて思っちゃいません。

いませんけど、100%事実という保証もないじゃあないですか。

でね、自分はこう思っているんです。

この先も知らないことがいくつもあろうと関係ないな、と。

知る必要がないという気がします。

知ってどうする、どうなる、というか。

だからと言って、存在までも砂上の楼閣のように危うくて、曖昧なものではない。

確かにいる、そこにある生身の存在です。

そしてそして、絹よりも細い糸かもしれませんが繋がっている相手です。

自分は過去何人かは知らないことだらけの人妻とお付き合いしたなぁ・・・と

今更ながら思いました(笑)

でも、みんな素敵な人ばかりでしたよ。

知ることが大切ではなく、知らなくても大丈夫と思えること、

コレが大切と。

長々と駄文を連ねてしまいましたが、

言いたいことは、そういうことでした。

オシマイ。


人柄とか人間性とか

今日、昼時にコンビニへ入ったんですよ。

昼時ですから、昼ご飯を買う人とかね、雑誌コーナーで立ち読みする人とか、

まぁ結構混んでいて複数あるレジの前にも列が出来ていました。

自分はレジに並ぶのもアレなんで、立ち読みしてレジが空くのを待っていたと。

しばらくするとレジ付近で男が声を荒らげているのが聞こえてきました。

何がどうしたのかわからないんですが、どうやら店員が段取りが悪いというか、

手際が悪いというか、急いでるんだから早くしろ!というようなことらしい。

まぁ急ぐ人には急ぐ事情がある訳ですが、何も大きな声を出すこともないと、

自分はそう思うんですよ。

しかもね、この男性客は余計なことまで言い放った。

【お前、レジなんかやめて陳列でもしとけよ】

それはない、それは違うと思いますよ。

見れば罵声を浴びているのはオバサン、しかもネームプレートには新人とあるじゃない。

熟女好き、オバサンの味方であるアタシはね、そのオトコに・・・

何もしませんでしたけどね(笑)・・・

いや、昨今注意しただけでグサッ!と刺されちゃうこともありますからね。

育ちが出るというか、躾が悪かったんですかねえ・・・こういうモンスター客は。

ただ、そのあとも平然とレジを打っていたオバサンにはさすが!と唸らされました。

世の中にはやたらとエラそうな人、偉ぶる人ってのがいますね。

自分の彼女の旦那がそうらしいですけど(笑)

レストランに行って店員を見下すような態度、横柄な言葉使いは当たり前、

お客よりエライ存在はないんだ的な振る舞いなんだそうで。。。

なので一緒に外出するのがとにかく嫌で仕方ないと。

口癖は【誰のおかげで生活できていると思っているんだ!】

んー・・・他所の旦那の悪口なんか言いたかないですけどね、

言いたかないんですけども、コレはヒドイよね。

俺様的な生き方をしている人は・・・あ、女性の場合は女王様的な生き方ね(笑)

外の恋をしていても、慣れるに従って随所にそういう片鱗を見せますね。

食事をする時の店員に対する態度はさっき言った通りですし、

彼、彼女に対する態度にも出ると思います、抑えようとしても(笑)

そんなとき、噛んで砕いて諭すようにダメだよ、そういう態度はね、

なんてことしないでしょ?

だって関係ないもんね。

大きなお世話だと思うし、そんなことするための外の恋じゃあないし。

人格矯正、人間教育の場じゃあないんですから(笑)

付き合っていて楽しくない、セックスがいいとか合うとか、そういう話ではなく、

人としてやはり尊敬できる相手じゃあないとダメかなー自分はね。


出逢い・巡り会えないのは何故か

台風一過というより、ちょっと夏に巻き戻っちゃったような。。。(笑)

他の地域は知りませんがね、いや今日の東京は暑かった。

ジリジリとした強い日差しを感じましたよ、ええ。

日焼けしやすい自分は軽~く小麦色・・・いや日焼けだかシミだかわかりませんが(笑)

いい天気になりました。

気持ちも晴れやかになりますね。

えー・・・と、自分のこの拙文ブログをお読みいただいている方々は

きっと恋愛経験豊富、恋愛のベテラン、カリスマ(笑)、そんな方々も多いんじゃないかと。

一方でこと外の恋に関しては、まだ経験が浅い、これから始めます!なんて人もね、

きっといるんじゃあないかと、そんな風に思っておりますよ。

出逢いは何処にある、何処で出逢える、なんてことでいいオトコ、いいオンナを

お探しの方も少なくないのかもしれません。

出逢うためには何かアクションを起こさなければ何も始まらない。

という意見があります。

ごもっともかと思います、ハイ。

自ら探しに行く、ある種のハンティングのように・・・狩りに出る(笑)

そりゃあね、家ん中でさ、じっと動かずにいたらね、出逢いも何もあったもんじゃあない。

そりゃあそうだ。

今の世の中便利になりましたから、ネットを開けば相手探しのお手伝いをしてくれる、

そういう仕組みもシステムもワンサカありますね。

自分はツイッターで知り合った人妻が今の彼女。

その前の彼女も、そのまた前も・・・(笑)

まぁそれも一つの方法ですね。

時々お見かけというか、いや実際の知り合いじゃあないんでお見かけした訳じゃなく、

ネット上でのつぶやきやブログなんかでね、お見かけするという話ですがね(笑)

出逢いがない!恋人ができない!寂しい!バカバカバカ!(笑)

みたいな声にならない叫びをあげている人がいます。

自分もその昔、10代後半から20代半ばくらいまでの約10年間・・・自分ではこの期間を

恋の暗黒時代と呼んでいますが(笑)、まったくもってモテませんでした。

そもそもね、モテる・モテたいという発想がダメと後から気が付きましたが、

ギラギラとして女!女!女ー!なんて感じでね、視野に入る可愛い女子を

追いかけ回してもダメなんだと、逆効果なんだと、恋の暗黒時代を経て学びました(笑)

と当時に、そういうモテない自分を卑下する、卑屈になる、どうせ俺なんか・・・的な態度、

考え方、思考回路がね、決定的に女運を逃すことも知りました。

ガツガツしてもダメ、自らを落としてひねくれてはさらにダメ。

月並みですが、自分を高めることをしないとね、変わらないですね局面は。

自分は30歳前の数年間、仕事に徹底的に打ち込んだんですよ、それこそ女を忘れて(笑)

そしたらねー・・・女が空から降ってくるような出逢いが2つも3つもありました(笑)

あれほどモテたい!いいオンナとセックスしたい!と燻っていた暗黒時代が嘘のように。

結婚して、家庭を持ち、外の恋のデビュー時も、苦労なく(笑)出逢えました。

こういうね、陽のあたらない恋愛である外の恋であってもね、相手は人ですから。

しかもさ、自分の場合は人生経験豊富な人妻であり熟女ですから、お相手は。

相手にもしっかりとした人を見る目があり、自分もそれを持ち合わせたい。

そのためには自分を磨くというか、流されるままに生きてしまわないこと、とか、

少し大げさに言えば自己投資ってヤツですかねえ・・・大事かと思います。

あと、笑顔ね。スマイル。

しかめっ面の人と恋なんかしたくないじゃあないですか。





変化に対応すること

台風は今夜遅くに関東通過の予報。

明日の朝はどうなりますかねえ・・・通勤時間帯に影響が出そうな、出なそうな(笑)

学校も早々と午前休校を決めたところもあるみたいですが、

何れにしても被害が出ないことを祈りたいもんですよ。

台風がやってくるときがあれば、風もない穏やかな晴天もあるように、

人生も凸凹、平坦に平穏に日々が過ぎることはないです。

平穏な生活の中でも変化もあるじゃあないですか。

毎年1つずつ年を重ね、望む望まないに関係なく社会での立場も

会社での立ち位置も、プライベートの在り方も変化しますもんね。

自分の人生の中のある時期に外の恋の相手が存在していて、

まぁ恋愛ですから・・・外の恋も(笑)、付き合う期間はそれなりにある訳で。

出逢った頃、付き合い始めた頃の2人と今の2人を比べたときに

同じまま変わらないことと、大きく変化したこと、変わってしまったことも

きっとある、あるんだと思うんですよ。

昔はもっとマメだったのに・・・昔はもっとたくさん逢えたのに・・・昔はもっと・・・

というような今と昔を比べて、今を嘆くようなこと、そんな場面がありませんか。

自分は思うんですがね、コレは気持ちの変化、移ろいでのことなのか、

自分を含めた相手の生活の変化に伴う、不可避のものなのか、

そこは見極めないといけないと思うんですよね。

両方をごちゃ混ぜにして嘆いたり、ぼやいたり、それが原因で本来不要な

諍いに発展してみたりね(笑)、大ゲンカになったりさ。

先にお互いの実生活があって、生きている以上は日々変化していくものであり、

その中の一部として外の恋があるという順番。

なので、どうしてもね、あるんですよ。儘ならないことだってね。

それを儘ならないことなんか全くなかった頃に重ね合わせて比べても

それこそ意味がないんじゃあないかと、そう思いますよ。

こういう時こそ適当がいい。

あ、そうか。そういう時期かと。そういうこともあるな、と。

凸凹は誰の外の恋にもあると思うしね。

その期間が長い短いの差もあるし。

気にしていたら続くものも続かないですよ(笑)




同窓会という出逢いの場

3連休の真ん中、日曜日。

明日も休みです、自分は。

昨日今日までのようですね、関東地方で天気が穏やかなのは。

明日あたりから台風の影響がどうやら出そうだとか。

火曜日には関東直撃ですか。。。

上手くすれば4連休になる・・・(笑)

いや、そんな不謹慎なことを考えちゃあいけない。

台風の被害が出ないように、用心せねば!ですね。

えー・・・自分は50を過ぎたオッサンですが、学校を卒業をしてますんで(笑)

同窓会ってのをね、何度か経験しました。

小学校の同窓会ってのは中々なさそうな気がしますが、どうですかね。

自分は中学、高校の同窓会が何度かありましたかね。

同窓会、昔のクラスメイトが集まるというアレですね。

アレは不思議なもので、20年ぶり30年ぶりに再会したとしても

何の違和感もなく、スーッと昔のまま当時のままの関係になりますね。

中学・高校の同窓会は比較的地元の仲間、地元でのつながりがありますから、

大人になってからも頻繁に顔を合わせているヤツがいる一方で、

遠くへ引っ越したヤツ、転勤で地元を離れたヤツ、結婚して地方へ嫁いだヤツ、

まぁ要は久々に、それこそウン十年ぶりにね、再会というのもあります。

当時付き合っていた2人が再会もするし、片思いだった相手に数十年ぶりに会って、

忘れかけていた気持ちが再燃!なんてね、そんなことだってないとは言えないですよ。

・・・何十年も前に、というか何十年も前から知っている相手と、

しかもお互いが家庭を持ちながら、同窓会という出逢いの場で外の恋が始まる。

意外と、いや当然の如くにですかね、多いような話を耳にしますよ。

外の恋を何度か経験してきた自分ではありますが、こと同窓会をキッカケにというのは

ないんです。ないんですよ、ええ(笑)

たまたまそういう相手に遭遇していないだけだったとも思いますけどね。

でも一方でね、同窓会の中、言ってみれば当時子供同士だった2人がさ、

数十年の別々の人生を歩んだ後に、外の恋に落ちるのってね、

ロマンを感じる一方で、何かこう違和感というか、そんなのを感じます。

誰かと再会するのは、それは運命だという話もありますがね(笑)

遠距離婚外ばかり経験している自分だから余計にアレですかね、

至近距離にもつながる同窓会の相手には意識が向かないのかも。

あと少しカッコイイこと言っちゃうとね、青春時代の思い出を外の恋で

汚したくない・・・なんちゃってね!(笑)

今月は忙しくデートをできる時間がなさそうです。

来月、2か月ぶりのデートということになるかな。


嫁のこと

いつも外の恋のことを書いていますね、自分は。

外の恋の相手のこと、外の恋に対する考え方とかね。

今日は外の恋のこと、そのものじゃあなくて、

言ってみれば、外の恋の外側にあることを書こうかなと思います。

外側って言い方もアレですが、ウチの奥さん、女房のことです(笑)

結婚して20年は経っていないですが、だいたい20年位。

銀座でOLをしていた女性ですよ。

まぁ何処にでもいるフツーの女性でした・・・でした?(笑)

何度かこのブログに書いていることですが、夫婦仲はいい。

毎日顔を合わせるし、会話も当たり前のようにしますしね。

家事なんかね、率先してやっちまいますよ、自分は。

いや、負い目があるからじゃあない(笑)

買い物にも付き合うし、子供の教育・進学についても話をします。

ただ、性生活。これだけはない、久しくない。

やれって言われてもできないですよ、ええ。

そういう対象に見ることができないんですから、何しろ。

まぁ久しくないもんですから、夫婦生活が。

相手・・・つまりウチの奥さんがセックスをしたがっているか、どうか。。。

どうなんですかね、考えてみたところで、どうにもなりゃしないアレですが。

40代半ばですからね、まだまだ女盛りな訳ですから、したい気持ちはあるかな。

そんなこんなを考えてみますとね、夫婦仲が良く、もちろん同居する2人ですし、

欠落しているのはセックスだけじゃあないのかと、そうも思えてきます。

外の恋に求めている大きな部分はセックス、刺激的なセックスなんじゃあないかと。

コレね、結構本音なのかもしれないと、自己分析しました。

何処かで誰だかが書いていたブログにもありました。

男が不倫する理由は性欲を発散する相手が必要だからだ、と。

腹落ちする話です(笑)

打算的な気持ちで割り切った肉体関係だけでいいじゃん、それが本音ならと。

そんな気持ちも考えも否定しませんが、外の恋をするひとりとして、

露骨にそれを、それだけをフォーカスするのもね、夢も希望もない話というか(笑)。

外の恋をする女性はセックスだけ、それが唯一最大の求めるモノではない。

いや、そのものズバリ、セックス大好きでそれさえあれば相当満たされるというね、

そういう女性もいますけど・・・自分の彼女とかね(笑)

忘れちゃいけないのは、真面目に主婦業をする奥さんがいてくれることで

外の恋という悪事を働かせていただいているということ。

考えたてみたら凄い酷いヤツ、トンデモナイ野郎ですねえ。。。

ちょっと・・・申し訳ない気持ちにもなるような。


選ばない相手のこと

外の恋をしていますと、どうしても避けて通れないことがありますね、必ず。

それなくしては外の恋をすることがままならないという。

それは何か・・・わかりますか?

外の恋をする皆さんならわかりますね。

配偶者に嘘をつくこと。

コレです。

今日は会社の飲み会で遅くなる・・・本当はデートで飲んでからホテルに行く。

急に週末に出張が入った・・・本当は遠距離デート、長時間デート。

他にもね、色々とありますね、細々とした嘘と偽りの数々が(笑)。

出来ることなら嘘なんかつかずにね、真っ正直に生きたいもんですよ、ええ。

ただ、そうはいかないですから、外の恋は(笑)

バカ正直に話をして了承してもらえるようなアレじゃあないですから。

嘘をつく・・・中々ね、コレはコレで難しいもんですよ。

特にね、男のつく嘘ね、めちゃくちゃ下手でしょ~?(笑)

悲しいかな、男である自分も認めますよ、ええ。

男のつく嘘は下手過ぎる!(笑)

まずね、目が泳いじゃう。それからやたらと多弁になる(笑)

勘の鋭い世の女性、特に海千山千の経験を経た主婦、熟女の目にはね

この野郎ー何か企んでやがるなぁ・・・なんてね、瞬時に伝わっちゃうんだ(笑)

嘘をつくこと・・・コレも訓練とか日頃の練習でもって上手くなるもんですかねえ。

・・・ならない気がしますねえ(笑)。

えーとね、今日の話はね、外の恋の相手のことです。

外の恋の相手として選ばない、選んではいけない相手、そういう話です。

外の恋をする皆さんの中にも、きっとありますよね。

こういう人とは外の恋をしない、したくないという暗黙のルールのようなもの。

自分の場合はね、唯一コレがあったらもうアウトです。

それはね、脇が甘いということ。

脇が甘い・・・詰めが甘い、油断がある、つけ込まれる隙がある、等々。

例えばね、こんな人。

スマホ(ガラケー)のロックをかけない人。

ロックをかけてもパスワードが旦那に知られている人(笑)。

着信履歴、通話履歴をいつまでも残す人。

メールや画像を閲覧可能状態で保存する人。

デートの痕跡を家まで持ち帰る人(匂い、表情・・・)。

いませんか?いますよね、悪気なく無頓着にこういうのが平気な人(笑)

まずもって、お付き合いが始まる前のやり取りやコミュニケーションで

その人の人柄含めて大抵のことはわかるってもんですよね。

なので、関係を始める前に脇が甘い、情報管理は緩いなと感じた相手なら、

残念ながら自分は選ばない。

緩くても大歓迎なのは、垂れたオッパイに段々の下っ腹と大きなお尻だけですよ(笑)

でも、ホントにいますよね、無頓着な人って。

傍目にもヒヤヒヤします(笑)。

着信履歴画面にハートマーク満載の写メとか出てませんか?(笑)

着メロが他の誰とも違う特別なヤツで、●●ちゃんなんて可愛い呼び名に

なっちゃってませんかね?(笑)

思わぬところで墓穴を掘っちゃう可能性だってありますからー。

油断しちゃあいけない、抜かりなく、緊張感を持って、ですね。


外の恋の後悔について

このことも随分前に1度か2度、書いたことがあるような気がしますが。

一度も不倫、婚外、外の恋をしないままに人生を終える人は

どれくらいの割合で存在するか。。。

こういう話はね、表立ってハッキリ見えるものじゃあないですからね(笑)

既婚の全国民にアンケートを取ろう!なんてことはできませんから。

そもそもね、外の恋をしている人だって他人にペラペラ喋りませんよね、

自分、不倫してるんですよ!なんてさ(笑)

していても、していない振りをする。

全然そんなこととは無縁な人生を歩んでいる人であるかのように(笑)

んー・・・まぁホントに根拠なくアレです、感覚値というかね、

これくらいいるんじゃないかなぁーと思うのは既婚男女の40%位かな、

外の恋を一度でもしたことがあるという割合。

多過ぎますかね、40%(笑)

過半数以上いたりしてね、実はさ。

まぁホントにコレばかりは調べようがない話なんでね、アレですけど。

外の恋をする人がいる一方で、しない人も確かにいる。

外の恋をしないで人生を何の迷いも不満もなく過ごした結果ならば、

コレは素敵な事、素晴らしいことだと思います。

外の恋をしよう、してみたい、したいなー。。。なんて思いながらも、

しないままに老いていく、日々が過ぎていく、それも加速度を増すようにして。

そういう人がいたとしたら、死ぬ間際に後悔しないんですかね、と。

くだらなくも、実は案外大真面目にそんなことを考えました。

不倫をしたい気持ちがある、だけど何かの、何らかの理由で以て、

それを思いとどまる、しない。

・・・おススメする立場にある自分ではありませんがね(笑)、おススメしたいですよ。

してみたらいい、一度。

してみてどう感じるか、どう思ったか、そして、どうなったか。

もしかしたら痛い目に遭うかもしれませんけどね。

あるいは夢のような体験をするかもしれない。

それはどうなるか誰にもわかりゃしないんです。

ただ、後悔するならやった結果での後悔の方が納得感があると、

こういう外の恋のようなことに対してもね、思いますよ自分は。

どういう経験をするかによって、外の恋を一度きりで終える人もいれば、

何人もの違う相手と連続性をもって外の恋をする人もいるし。

甘く危険な蜜の味を知ってしまい、常習性を持つ外の恋にハマる人もいる(笑)

どうなるか、どうなったとしても自己責任の範囲の中で。

それがルールです。




独身と既婚の外の恋

外の恋、不倫、婚外というと、既婚者だけの話に思える人が多いと思いますが、

どちらか片方が既婚じゃないという外の恋もありますよね。

バツイチ独身と既婚者、そもそも結婚したことがない人と既婚者。

結婚経験の有無こそ違いがありますが、一応見た目は独身と既婚の図。

一度でも結婚を経験した人と、結婚したことがない人ではやはり違うかなぁ。

自分は選んだわけではないと思うんだけど、相手が独身の外の恋の経験はない。

・・・いや、違うな。無意識に、というか知らず知らずにというか、

潜在意識がきちんと作用してというか(笑)、とにかく独身者との不倫は回避して

今日に至る!という感じですかね。

ツイッターでつながっているある人妻がいます。

ここではAさんと呼びますね。

今年の夏前位に別居状態の旦那と正式離婚しました、Aさんは。

で、それよりもずっと前からね、独身の彼がいるんですよね。

それもね、Aさんよりも15歳年下なんだな。

20代前半らしいですよ。

Aさんは(どんな理由があったのか知らないけど)別居状態の旦那がいる中、

15歳年下の独身男子と外の恋の関係になっていたと。

この夏前に正式離婚しましたからね、Aさん。

今じゃあ子持ち(中学生1人)の独身です。

もう不倫でも婚外でも外の恋でもない。

Aさんはツイッターに毎日たくさんのつぶやきを書き込むんですが、

それは例えば、オバサンの(自分のことをそう表現します)カラダを狂わす

15歳年下の素敵な彼のこと、堂々とできる雑踏でのデートのこと、

手をつないで歩けることへのシアワセのこと、等々。。。

始まりは外の恋ではあったものの、今では外の恋ではない恋になった。

なったけれども、何かこう独身同士の恋愛と素直に言い切れない感が漂うのは

自分の勝手な思い、感じ方ですかねえ。。。

いや、Aさんには何の縁も所縁もない、ただツイッター上でのつながりだけです。

別居状態とは言え、既婚者だった頃のAさんとは結構つぶやきのやり取りをしましたが、

最近ではすっかり疎遠になってしまいました。

何となく疎遠になった・・・何となく。

そう思っていたんですが、不意に思うことがあります。

外の恋を外の恋のままにできない人への相容れなさを。。。

大きなお世話でしかないし、自分は外野でしかないし、何も意見するものでもない。

ないんですがね、もちろん。

ではあるんですが・・・何かこう腹落ちしないんですよ。

15歳年下男子と(大卒1~2年目の社会人です)お泊りデートを繰り返し、

いつか彼は自分の元を去っていく、誰か相応しい相手と結婚するんだとつぶやき。

きっと遊ばれていつかバイバイされちゃうんだろうな、と嘆きのつぶやきをしつつ、

その一方で、彼をこの先もずっとそばに置いておきたいともつぶやき。。。

日々のジレンマが時々痛ましくもあります。

外の恋は何のためにするんだろう。

ひとときの癒し、現実逃避。

満たされない性欲を余すことなく埋めて溢れさせてくれるセックス。

言葉と態度と行為で自分自身の存在を認めてくれることへの要求。

シアワセにつながる外の恋というのは、文字としても意味としても

大きな矛盾をはらむ気がします。

じゃあシアワセにならないのが外の恋なのかと言えば、そうとも限りませんけどね。

色々な形の外の恋があるのは間違いない。

その人の人生の中のどのシーンでの出来事か、それによっても違います。

ただ、Aさんのする外の恋(今では元・外の恋ですけど)と

自分が過去、そして今している外の恋は立ち位置もスタンスも

実はまったく違うそれなんだな、と。

そんなことを思いました。


顔貌へのこだわり

顔貌・・・かおかたちと読みますよ、かおかたち。

顔形でも顔かたちでもいいんですが、偶々漢字変換したら顔貌と出た(笑)

意味は・・・まあそれこそ言うまでもないアレですが、顔を含めた容姿ですね。

えー・・・と、ウチの会社は女子比率が高いとだいぶ以前の記事に書きました。

で、その中でも独身女性がかなりを占めるということも書いた・・・気がします(笑)

20代独身は当たり前のようにいますが、30代、40代独身の女性もいますねえ。。。

まぁ結婚する・しないは本人の考え、事情ですから。

それは外野がとやかく言うモノではない。

ただ、やたらと結婚したがっている、結婚を前提とした相手を欲しがっている、

そういう女子が何人かいるんです、ウチの会社にも。

あぁ・・・思い出しました。

書きましたね、この結婚したがりの女性のことは。

【長身でイケメンでクルマは外車でファッションの趣味はアレで年収はコレで・・・】

こんな風な結婚相手の理想像をね、数人の結婚したがり女子グループが

よーく話してるんですよ。

丸聞こえ状態だ(笑)

全然気にもしていない様子と言った方がいいんですかねえ。

容姿・・・容姿ですか、そうですか。

やはりアレですかね、30代半ばあたりの独身女性にとっては、

見た目の優先順位はまだまだ高いんですかねえ。

外の恋をする中年オヤジにしてみれば、そんな感覚というかね、

容姿がこうじゃなきゃ!とか、学歴がコレじゃないと!とかさ、

そんなの全然遥か遠く昔に置き去りにしちゃったからね、もう。

まずもって興味がない・・・とはまでは言わなくても、興味が薄い。

いや、ありますよ。

逆に・・・逆にと言っては相手に失礼ですけどね、容姿問題。

自分の場合は垂れたオッパイに段々になった下っ腹とかね、

弛んでいながらも巨大なお尻とか、緩々の太ももとか!(笑)

何て言うんですか、こういうのは・・・逆の顔貌・・・ですか?(笑)

・・・まぁ冗談はこの辺にして、あ、いや冗談ではないですよ、

ホントにそういう熟女を愛してやまない!(笑)

イケメンでお金が唸るほどあって都内のタワーマンション住みで・・・なんてのはさ

そりゃあね、確かにいるんだろうけどさ。

本質じゃあないと外の恋をするオジサンは言いたいね。

んー・・・それともアレかな、一度位は結婚して、そして子育てもして、

30代を経て40代、50代となったときにこそ、逆の顔貌の神髄がわかるんですかね。




長く続く外の恋とは

こういうブログを書いていますと、やはり同じような体験・経験をしている人、

過去していた人、これから始めようとする人(笑)、いずれにしても外の恋、不倫、婚外を

全否定的には捉えていない人が訪れてくださっているように感じます。

コメントやメッセージをいただく方の内容を拝見しても、やはりそう感じます。

外の恋、自分は彼是15年以上のキャリアを持っていますが、

そのひとつひとつに長い期間という経験がないんです。

何年以上付き合えば、その恋愛は長いという受け止めになるのか。。。

どうですかねー。1年や2年では長いね!とは言わなそうですかね。

5年あたりを超えると、長いという言い方が違和感なくなりますか。

10年以上のお付き合いなんてことになれば、コレはもう間違いなく長い!(笑)

15年、それ以上その人と不倫関係だ、なんて人もいるんですかねえ。

いや、きっと当たり前のようにいるんだと思いますが(笑)

自分は今の彼女が最長でして、日々その最長記録を更新している訳です(笑)

2年目に入り3か月経過というところです。

この先、まさに外の恋の期間としては日々未体験ゾーンです。

長いからいい、短いからダメという話でもないですよね。

短い期間でピリオドを打った恋でも素敵な思い出満載で、

心の奥底に永遠に仕舞い込みたくなる外の恋だってあります。

・・・事実自分にはいくつもあります!(笑)

長くその人と外の恋の関係であり続けること。

コレは想像でしかないんですが、付かず離れずの絶妙な距離感があればこそ。

そんな考えが頭に浮かんだんですが、どうですかね。

求め過ぎない、入れ込み過ぎない、常に割り切りがある・・・。

あるいは・・・あるいはね、こういう考え方もあるかなと思ったりもします。

本気でないから続く、本気にならないから続けられる。

いい意味で醒めているというか、別の言い方をすれば、線引きがしっかりとあるというか。

案外女性の方が現実的ですからね、こと外の恋のような場合でも(笑)

実生活を外の恋との切り替え、心の中の住み分けが明確なんですよね。

そのうえで空気のような存在、感じさせないけど大切な存在であり続ける。

だから長く続くということ、とかね。

適当であればこそ(いい加減の意味ではなく)、家庭の中で怪しい雰囲気を漂わさずに済む。

これもあると思うんだよなあ。。。

相手の単身赴任という状況を使って通い妻状態の二重生活を送る人妻を知っていますが、

コレはね、心情的には賛成できないんだよなあ。

もう明らかに一線を越えちゃってますもんね。

ほどほどのところで双方のブレーキシステムが作動する恋愛。

自分はそれがいいと思うんですけど、いかがでしょう。




外の恋、しないこと

今日はね、いきなりアレですが、外の恋でしないこと、

自分としてはしませんよ、ということについて書いてみます。

昨日の記事に登場した20代の頃の彼女。

実はね、彼女にはお金を貸したままなんです(笑)

いや大した金額じゃあない。

合計で3万円位ですから。

給料日前に生活費がちょっと足りないって言うので、貸した。

呑んで帰る時、終電を逃したのでタクシー代を貸した。

きっと、もう二度と返ってこないお金でしょう(笑)

困っている人にお金を貸す、それが恋人だというとき。

借りたら返すもの、貸したら返ってくるもの、それがお金・・・ではない人もいる。

自分は貸したお金は、相手にあげたつもりになる・・・ように努力します(笑)

本人は借りたお金のことを覚えているか、どうなのか。

んー・・・忘れちゃいないと思うけど、まぁいいか~位にしか思っていないかな(笑)

もう20年以上前に貸したお金、思い出すたびにちょっと残念な気持ちにはなります。

お金の貸し借りは恋愛には似合わない、というか関係を壊すことにつながることも。

後にも先にも、お金の貸し借りを恋愛相手にしたことは、この1回だけです。

するもんじゃあないなぁと思いますよ、やはり。

彼女にお金を借りる男なんてね、事情がある話だとしても格好悪いし、

ましてや、ましてやね、W婚外だったとしたらさ、そりゃあダメでしょ。

そもそもの生活が成り立っているのか心配になるってもんです(笑)

もうひとつ、外の恋でしないと決めていること。

相手の家庭に関することに意見しない、介入しない、関わらないこと。

家族への愚痴、旦那への不満なんかはさ、そりゃあ話の中に出るとは思うけど。

けど、それに対して一歩も二歩も踏み込んだ発言というんですかね、

意見しちゃあいけないと、こう思うんです。

彼女がいくら旦那に対して文句タラタラだとしてもね、それに同調して他所の旦那をね

けちょんけちょんに非難する側に回っちゃダメだと思うんですよ。

それはやっちゃあいけない。

家族のことは当たり障りのないことだけに抑えておく方がいい。

あくまでもお互いの存在は他所の人からの借り物ですから。




聞くということ

先日、あるファミリーレストランに行ったんですよ。

ファミレスに行くとね、時々入り口付近に張り紙みたいなのが

ありませんかね。

【グループでの長時間利用、ミーティング利用をお断りします】

自分もこれまで何回か見かけたというか、遭遇したことがあります。

何かの勧誘とか、迷い、あるいは嫌がる相手を無理やり説得する場だったり(笑)

で、先日行ったファミレスに中高年の女性グループ(5~6人)がいました。

長居している雰囲気でもなかったんですが、声がデカイ(笑)

興奮している訳でもないんでしょうけどね、会話が丸聞こえなんだなあ。。。

このことで何を言いたいかと言いますとね、会話の噛み合わなさの完璧さです(笑)

全員が一斉に喋っているかのような会話なんですよ。

で、コレは本当に申し訳ないんですが、内容が薄い・・・というか、ない(笑)

キャッチボールになっていないし、誰かの発言に変なところで相槌が入り(笑)

待たずに喋る。なのに絶妙に話がまとまっているような・・・(笑)

男には、というかビジネスではあり得ない会話術・・・術?(笑)ですよねえ。

口々に勝手な(と自分には思えて仕方ない)ことを言い放って、

それでいて誰も被害者というか不利益を被っていない(ように見える)。

実に不思議です、奇っ怪です(笑)

ただ単に喋りたいだけ、そういう心理なんですかね。

そんなことを思っていたら昔の彼女のことを不意に思い出しました。

20代でまだ独身だった頃ですが、当時付き合っていた女性(会社の同僚です)の

仕事の悩み相談に乗ったんですよ。

あれやこれや順不同に自分が如何に悩んでいるか、苦しんでいるかを語る訳です。

で、自分としてはね、大好きな彼女のことですから。

一生懸命考えて、自分なりにアドバイスなり力になってあげようと、答えようとしますよ。

・・・全然聞いてない(笑)

自分の悩み話をダーッと吐き出し終えたら、もう何もいらない、必要ない、みたいな(笑)

こう思うよ、こうしてみたら、と返しても、そうだよね~♪位の感じです(笑)

その後、5年10年と歳を重ねてよくわかるようになったこと。

女の話は聞いてあげたらまずはOK。

誰かに喋りたい、吐き出したい、それが済むとスッキリする。

悩みを共有して大真面目に夜も寝ずに回答を探した自分が懐かしいですよ(笑)

転じて熟女相手の外の恋。

大人ですから、相手も。

何でもかんでも悩みとして外の恋の相手にぶちまける、なんてことは多分しない。

しない人が多いんじゃあないかと思います、自分は(笑)

ただ、やはり聞いてあげるという態度、スタンスは大切ですかね。

アドバイスも知恵も授けられなくても構わない、ただただヒアリング。

むしろ聞いてあげるだけ、相手にしてみたら喋る相手として目の前に

いてくれるだけで、もう充分なのかもしれないですよね。

訳知り顔でお説教を垂れるおせっかいオジサンがいます、時々(笑)

最悪ですね、そういう相手に遭遇しちゃうとね。

否定もアドバイスもしなくていい、聞くだけ。

理屈がおかしな内容があったとしてもいちいち指摘しちゃあいけない(笑)

自分の彼女、女だけのグループで集まったらやはり喧しいだけなのか、

支離滅裂な会話の渦に塗れて平気でいるのか、

・・・想像したくないですねえ。。。(笑)




外の恋に求めるモノ

10月ですよ、今日から。

毎年感じることなんですが、10月から先、師走までの期間がね、

メチャメチャ早い!(笑)

いや、早いと感じる!(笑)

まだ衣替えも終えていない今日この頃ですが、

ここから先はどんどん秋が深まりますから、ええ、ホントに。

で、師走、そして年末、大晦日です(笑)

もう少しなんて言うんですかねえ、ゆっくり時間の過ぎるのを楽しみたいもんですよ。

今日は外の恋に求めるモノなんてことをね、書いてみたいと思います。

過去にも何回か似たようなことを書いた記憶がありますが(笑)

外の恋、婚外とも浮気とも言いますが。

その経験者、若しくは現在進行形の皆さんは何を求めていますかね、外の恋に。

独身時代、殊の外、若い頃の恋の場合にはね、求める・求めないに関係なく

人間的な成長とか学びを得る、そういうのがありましたね。

ありましたね?あったでしょ?あったと思いますよ(笑)

しかしね、外の恋となると自己成長的な意味合いはない。

多分、ない。少なくとも自分はない(笑)

まぁどういう切り口で受け止めるかによってはね、成長もあるかもしれません。

ただ何れにしても独身の自由恋愛とは違いますから。

学びがあったとしても、その内容も独身者の恋のそれとは違うもんね。

外の恋に求めるモノ。

セックスをエンジョイし尽す。

男も女も性欲を満たしきるための外の恋。

コレはねありますよ、確かにある。

まだまだセックスをしたい、女でいたい、求め・求められたい。

ありますよね、自分にもあります!(笑)

あと、他には何でしょうか。。。

日常の憂さ晴らし、癒しのひと時を秘密の恋で得る。

抑圧して隠している自分の欲求、本当の姿を解放したい場。

それもあるかもしれない。

それらいくつか、あるいは全部が混ざり合って外の恋の相手に求めるモノ、

そういうこともありますね、きっと。

自分はね、性欲を満たす、それは大きくあります。

その他に・・・これは勝手な思い込みで自己満足の極みかもしれないけど、

ありのままの自分を裸のまま受け止めてくれる相手、

そのままで、今のままでいいんだよと、そう受け止めてくれる相手、

それを実は得たいがために恋をしている気がします。

ミドル世代・・・ミドル(笑)、中年と言いましょう、中年世代はね、

ボヤき、嘆き、叫びたい衝動に駆られるアレコレが日々満載なんだ。

逃げと言われても、逃避と言われようとも、偽物のオアシスかもしれないけど、

外の恋にはね、ホッと息をつける場所があるんだなあ。