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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

懐かしのラブホ街にて

今日、仕事でラブホ街に行きました。

行きましたというのも変な話ですね、仕事でラブホ街って(笑)

東京近郊に在住の方、あるいはもう少しエリアを広くして関東一都三県に

生活の拠点がある方なら、名前くらいは知っているという人も多いと思います。

鶯谷。

山手線と京浜東北線の止まる駅です。

古いお店や建物、街並みが色濃く残る味わいのある下町ですね。

知っている方、そのエリアの常連の方(笑)ならご存知でしょうけど、

駅前からいきなりラブホが立ち並んでるんですよ、軒並み(笑)

今日、訪問先のお客様のオフィスが鶯谷から少し歩いたところにありまして。

午前11時より少し前ですが、そのラブホ街を突っ切って歩いたんです。

何しろ近道ですからね、お客様のオフィスまで。

で、細い路地が入り組む真っ昼間の鶯谷のラブホ街ですが・・・

いますねえ、ホテルの中に消えていく男女、男女、男女・・・(笑)

それもね、いい歳したオッサン、それこそ自分と同い年くらいのね、オッサンがさ、

派手な化粧と衣装の若いお姉ちゃんとね、腕組んでさ・・・(笑)

他にもいましたよ、スーツ姿のオヤジとカジュアルな服装の熟女とか。

まぁこっちはアポイントがありますんでね、急いでますから(笑)

そもそもよそ様のお楽しみをね、ジロジロと見ては失礼だ(笑)

ただ、入り組んだ路地を足早に歩きつつ思いました。

【あ、アソコのホテルは部屋が狭いし、風呂も狭いんだよな】とか、

【壁が薄くて隣の部屋の声が聞こえたな】とか・・・(笑)

40代前半頃に遠距離婚外でお付き合いしていた彼女と

よく来たもんです、鶯谷のラブホ街は。

それで懐かしいという話なんですがね、ええ。

その彼女とは海を越えての遠距離婚外でした。

・・・アメリカ在住(笑)

いや、日本人女性ですよ。

旦那がアメリカ人、日本には年に数回旦那の長期出張時に同行で帰国。

その帰国時に旦那が日本支社で働く間に奥さんは鶯谷のラブホで

他所の男(自分ですね!)とセックス三昧だったというね、そういう話。

アメリカ本土で20年以上生活してましたから彼女は。

狭く、壁が薄いラブホの部屋にさぞや文句があるかと思いきや、

【これこそ日本だ~!昭和を感じる~!】と喜んでいる(笑)

風呂場なんかね、小さい正方形のタイル貼りの壁なんですよ、わかりますか?

モロに昭和レトロな風呂場、浴槽もドン深いヤツでね、笑っちゃうくらいに。

【日本だよねーこういうの】と大喜びしてましたけど(笑)

その彼女には東京下町案内のように鶯谷、浅草、巣鴨、大塚界隈に行きました。

全部ラブホですけど(笑)

もう10年以上東京のラブホにはお邪魔していないので、きっと変遷もあり、

リニューアルもあるんだとは思いますが、でもアレですね、狭いですよね。

新幹線で出掛けていく遠距離婚外で使うラブホはね、押し並べて広いです。

2人しかいないのに何部屋あるんだってーの!みたいな広さですよ(笑)

防音も完璧、風呂も大きくサウナまであったりね。

しかもね、なんといっても東京地区と比べてステイもレストも断然安い!

下手すると2倍位の開きがありますよ。

でもアレか、新幹線代を考えたら結局同じかー(笑)

まぁ贅沢を言い出したらきりがないんですけどね。

たまには懐かしの鶯谷、浅草界隈のラブホもいいかなー・・・。

彼女を呼び込むにはちょっと遠征を強いちゃいますけどね。




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外の恋、熟女が選ばれる理由

いい天気でしたね、今日は。

何をするにもいい季節とはよく言ったものですよ。

気が付けばもう間もなく10月です。

瞬きしたら師走、そして年末・・・なんてね、そんな気がしないでもない(笑)

今朝・・・というか近頃ですかねえ、朝の通勤電車でのことですが。

同じ電車の同じ車両に乗り合わせる女性がいるんです。

こうしてブログに書くくらいですからね、熟女です(笑)

背がね、すらっとして白いシャツに紺系のジャケットをお召しになっている。

今日はベージュ系のパンツルック、先週金曜はタイトスカートだったかな。

何故にそんなに詳しく覚えているかというとね、いい女だからです(笑)

髪型はセミロングっていうんですかね、肩より少し長くてね、

自然な感じにウェーブが掛かっている前髪が少し顔を隠すような感じでね、

これがまた雰囲気があっていい!・・・(笑)

自分と同じ駅から乗車してますんでね、間違いなく同じ地域の住民だ(笑)

いや、目の保養ですよ、目の保養。

朝から気分がいいってだけの話です。

んー・・・今日の記事の題名ですけどね、熟女が外の恋に選ばれる理由。

これは自分の目線、個人的見解ですからね、他の人にあてはまるものとは

限りません。むしろ真逆の意見、見方だって当然ながらありますよ。

それを前提に踏まえた上でね、お読みになってください(笑)

まぁアレですね、この約1年間の記事の中で再三再四書いてきたことですが、

子供のことが理由の中に含まれてくるんですよ、自分の場合。

当たり前と言えば当たり前な話ですが、(相手=彼女の)子供が成人もしくは

子育てに当たらない年齢(高校生~大学生)がいい。

要は親離れ子離れですか。

子供が熱を出した、学校の付添いで集まりに出なきゃならない、子供の送迎で・・・

というように子供に纏わるイベントごと、出来事、用事、諸々がありますね。

幼稚園児、小学生の子供がいる場合には、どうしても避けて通れないことが

やっぱりあるじゃあないですか。

デート当日に急に子供が熱を出したと。

放置してデートになんか出かけられないですもんね。

何年か前、中学1年(だったかな)の子供がいる人妻とデート中に

やたらと彼女の携帯電話が鳴るんです。

彼女ね、全裸で激しく身悶えている真っ最中ですよ(笑)

着信を確認しつつ、自分に跨ってしばらく腰を振り続けてましたけど、

やっぱり気になりますよね、何度も鳴る携帯。

子供から鍵がなくて家に入れないというメール着信です(笑)

結局は家に入れたんですが、彼女、ホテルで裸のままで子供に電話してね、

小声でどうしたらいいか指示出してるし(笑)・・・いや気の毒でした、ホント。

母親にすっかり戻っちゃってる訳ですよね、その顔も姿もね。

それはそれで新鮮さもあり、また発見でもあり、人妻であることを

再認識をするシーンではありましたけれど。。。

それからもうひとつ。

自分にも子供・・・女子高校生です・・・がいますが、子育てに費やしてきた時間と

道のりが似たような相手なら話が合う、経験として分かり合えるというのは

やはり確かにありますよ。

同じくらいの年代の子供がいる人妻・・・頷き合えるシーンが多いんですよ。

そんなこんなを条件にしてみるとね、どうしたって四十路・五十路の女性になる(笑)

子育て卒業間際、子育てを無事に終えた奥様のこう何て言うんですかねえ・・・

戦い終えた草臥れた身体、崩れかけたボディラインがね、何とも愛おしい(笑)

そしてさ、あるじゃあないですか。

まだ女を終わらせたくない、女でい続けたいという魂の叫びが(笑)

その密やかに燃え盛る女の情念が素晴らしいですよねえ・・・。

いやぁ~何だか何を書いているんだか、わかんなくなってきましたよ(笑)




夫婦仲が良いことに越したことはない

今日はね、久々に休日出勤です。

シーンと静まり返ったオフィス、誰もいません。

オフィスが入っているテナントビルも、土日は正面エントランスが

閉まっているんですが、月末だからでしょうかね。

確か土日休みのはずの他のフロアの人たち、結構いました。

いやしかし静かなオフィスってのはいいもんですね。

邪魔が入らないですよ、とにかく。

電話も鳴らなければ、飛び込み営業もやってこない(笑)

コレがね、他に誰か出社しているヤツがいたりなんかするとね、

一気にはかどらなくなる(笑)・・・まぁ要は本人次第ですかね(笑)

えー・・・と、自分は遠距離婚外恋愛をしている訳ですが、

この1か月くらいの中で、彼女の生活に少し変化がありました。

まず、仕事を辞めた。

まぁ色々とね、職場での人間関係や処遇・待遇で諸々ありまして、

本人意思で退職です。

スッキリ晴れやかな気分だそうです(笑)

退職して暫しの間、専業主婦になるわけですが、

変化その①、旦那と2人で旅行に行った。

変化その②、旦那と2人で外食に出掛けた。

・・・以上です(笑)

何処が変化なんだ?!と非難にも似た疑問・質問が多々聞こえてきそうですが(笑)

このブログをはじめの頃からお読みいただいている方ならご記憶かもしれませんが、

彼女の旦那はDVの傾向がある。

DVで警察沙汰になったこともあります。

それ以前から・・・つまりDV以前ですが・・・夫婦仲は冷えていて、

会話は勿論、セックスも数年以上ない。

厳密に言うと旦那は女房に構ってほしいらしく、やたらと話しかけ、

キッチンに立つ女房を背中から抱きしめてきたりすると・・・。

怖気がつくと言いますよ、彼女は(笑)

まぁ何て言うんですかねえ、気持ちが離れてますから既に。

何やっても逆効果な側面はありますよね、旦那の行為は。

で、無視や拒否をされますから、あるときまたDVとして爆発する悪循環。

それがね、彼女の心境に変化があったのか・・・まぁ原因はわかりませんが

きっと心持ちに変化があったんだと思います。

泊りがけで海外へ旅行に行きましたから。

触られるのも会話するもの何もかもが嫌悪感でしかない!と言っていた人が

海外にその嫌悪感の相手と旅行に行くんですからね、これは変化でしょう?(笑)

食事の用意はしても、一緒には食べない!と言っていた人がさ、外食しに行く。

これも変化でしょう?(笑)

自分はね、コレはいいこと、歓迎すべきこと、そういう風に思っているんです。

お互い既婚で実生活があって、その裏側で2人だけの別の世界・・・世界じゃないか(笑)

別の時間と空間がね、あるというのが、やはりしっくりきます。

実生活の充実とまではいかなくても、生活の基盤部分ですから、そこは。

それがあった上での外の恋であるべき、かと。

まぁ言うまでもないことではありますが、旅行先で旦那が求めてきたと(笑)

考え付くだけのあらゆる理由を並べ立てて拒否したと言っていました。

いや、ことセックスについてもね、していいと思うんだな自分は。

まぁね、旦那とは不仲であろうとなかろうと、一切しません!という奥様方、

物凄く多くいらっしゃるのも充分に知ってますけどね(笑)

あ、自分?

自分は奥さんとセックスしません・・・できない(笑)

夫婦仲はいいと思いますけど性的なことだけは無理だなぁ。

彼女とデートをすれば必ずセックスをします。

それも朝から日暮れまで、何度も何度も、ひたすらに・・・(笑)

彼女の旦那が欲しがるカラダを代わりに・・・代わりにじゃないな(笑)

彼女の旦那はお前、セックスレスで女が終わっちゃってるよ、みたいなことを

言うらしいですけどね、知らないだけで・・・外でどれだけ淫乱な奥さんかを(笑)

性欲のすべて、感じたい快感と女の歓びを全部、自分に委ねたいという。

嬉しいけどちょっとプレッシャーにもなったりね、するもんですよ。

そんなこんなの外で恋する奥さんを知らない彼女の旦那。

その旦那と関係改善があったとしたら自分は喜ばしいと思う、いやホントにね。




Happy anniversary!

いきなり横文字の題名で失礼しちゃいますね、日本人のくせに!(笑)

記念日おめでとう!という意味です、日本語に訳すと。

訳すまでもない!という方々が数多くいらっしゃるんだと思いますが、ええ。

んー・・・何をもって記念日おめでとうなのかと言いますとー。

ちょうど一年前の今日9月26日がこのブログのスタート、生まれた日です。

自分でおめでとう!なんて言っちゃって何やってんですかね(笑)

人生初のブログということでね、何を書くのか、何が書けるのか、

そもそもの話、3日と続くのか・・・(笑)

そんな気持ち、想いだった記憶がありますよ。

ところがまぁ1年経っちゃったというね。

300を超える記事の更新・・・毎日のブログアップには遠く及びませんでしたが、

よくもまぁ300を超える数の記事をね、書いたもんですよ。

そんなに書くことあるのか?(笑)・・・あったみたいですね(笑)

まぁでもね、アレです。ホントにね、中身がない、意味がない、役に立たない、

好き勝手に書き連ねただけのことですよ。

思い浮かんだこと、感じたこと、考えたこと。。。

今の彼女と付き合い始めて3ヶ月後位から始めたこのブログ。

この先どうなるか、わかりません。彼女とのこともこのブログのことも(笑)

もしかしたら・・・もしかしてだけど・・・もしかしてだけど~♬・・・ってお笑いコンビの歌じゃない!(笑)

もしかしたら、この恋もピリオドを打つことがあるかもしれない。

もしかしたら、、ブログが別れた後のことを書くテーマに変わるかもしれない。

もしかしたら、もしかしたら、ブログそのものが終章を迎えるかもしれないしね(笑)

まぁ何はともあれ、2年目に入りましょう。

変わることなく内容は希薄で役立たず間違いなしですが・・・

お読みいただいている皆さま、いつもありがとうございます。

今後とも宜しくお願いいたします。




外の恋、選べない相手もいる

自分はセールスの仕事をしているんです。

法人相手のセールス、営業マン。

モノを売る仕事、人と接する仕事ですかね。

人と人とが接する、知り合う。

自分の場合、法人(企業)へモノを売る、買っていただく訳ですけどね、

無人店舗じゃあありませんから(笑)、必ず相手(お客様、担当者)がいます。

訪問先には色々な人がいますが、担当や窓口に当たる人ってのは

女性比率がどんどん高くなっている気がします。

行く先々で日々新しい人と知り合う、ご挨拶をするという場面があるんですが、

素敵な女性が担当者だったりするとね、コレはコレでシンプルに嬉しいモノです。

鬼瓦みたいな険しい顔つきの禿げオヤジがね、私が担当です!なんてことでね

目の前に現れるのと比べたらさ、そりゃあアナタ、女性の方がいい!(笑)

まぁ要するに目の保養的には、というレベルの話ですが(笑)

あくまで仕事すからね、仕事で企業へお邪魔している。

ただ、年に数回あるかないか程度ですけどね、

いやぁ、いい女だなあ・・・!というのはある!(笑)

言うまでもないとは思いますが、それはムッチリした熟女で仕事を任されている人。

20歳そこそこの若い女子がね、アタシが担当です!なんて出てきてもさ

全く心ざわめくことなどないんですけどね、熟女は違います、違いますねえ・・・(笑)

この熟女は実に魅力的な熟女だけれども、大切な取引先の担当者である・・・!と。

必死に自分に言い聞かせることがありました・・・冗談ですよ(笑)

いやでもね、一度だけこんなことがありましたよ。

仕事を終えて夜の盛り場で仲間と飲んでいたら、見覚えのある女性が。。。

担当する会社の窓口をしている熟女です(笑)

偶然同じお店で飲んでいたというね、この偶然をただの偶然で終わらせていいのか!(笑)

・・・終わらせていいんです(笑)

いや、お酒の勢いで余計なことをしでかしちゃアウトですからね、実際。

取引先にいい歳した既婚のオッサンが・・・ましてや外の恋なんてアンタッチャブルです。

そこは線引きしないとね、ルールを自ら破っちゃイカン。

外の恋の相手として魅力的だとしても選べない・選んではいけない相手は

やはりあるというもの。

お隣に住む奥さん・・・ありですか?(笑)

中にはいそうですけどね、そんな大胆不敵な超至近距離婚外の人(笑)

お隣さんどころか、同じ市内、町内、同じ区内でも自分はダメですねえ・・・

同じ市内で不倫している人、何人も知ってますけど(笑)

遠距離婚外恋愛をする自分だからこそ、の発想というつもりはないんですがね。

話は戻っちゃいますけどね、働く熟女は魅力的なんですよホント。

人生経験に裏打ちされた・・・中には何も裏打ちされていない人もいるけど(笑)・・・

人としての深みとか雰囲気がね、滲むように出るもんですよ。

そういう熟女と商談するとなるとね、もうホントに仕事に熱が入りますねえ。。。(笑)

商談ルームでこのまま何時間でも商談が終わらないでほしい・・・冗談ですよ(笑)


10年ひと昔前のSNS

ちょっと昔話をしてみようかと思いますよ。

えー・・・題名にある通り、10年前のこと。

いや、10年前に遡ってそのあと4~5年まで、2009年位までですかね。

2004年、今から10年前。

爆発的に大流行したSNSが誕生しました。

mixiです。

懐かしいですねえ・・・mixi。

今も変わらず・・・変わらずではないですね、変わりながら続いているSNS。

当時、何のことだかサッパリわからないままに知り合いの女子に

半ば無理やりに引き摺りこまれるように始めましたmixi。

10年前と言えば、自分はまだ40代前半も前半で(笑)、結婚して8年か9年ですか。

既に外の恋デビューはとっくにしていましたが、このmixiのおかげで随分と

新しい出逢い、楽しい思い出を経験させてもらいました。

自分してみれば、ネットで見ず知らずの人と人が繋がってしまうことを

mixiで実体験したわけです。それもね、全く違和感なく、実にスムーズに(笑)

このネットを介在した出逢いを知り、経験したことで外の恋のエンジンが

性能アップしたのは間違いない事実だと、自分自身そう思います(笑)

まぁもちろん不快な思い、ヤバイなコレというような経験もね、しましたけど。

自分と同世代の人たちは男女問わず、似たような経験をお持ちじゃあないかと、

誠に勝手ながらそんなことを思っています(笑)

そのmixiですが。

アカウントは残っているんですよ、確かにある、そこにある(笑)

ログインしていないだけ。

少なくとも丸2年位はお邪魔していないと思います。

・・・飽きちゃった(笑)

実際そうですね、理由は飽きちゃったに尽きます。

いや、そこに行けば行ったで、懐かしい人達がいる(と思う、やめてなければね)。

外の恋の出逢いとまで行かないものの、ご飯食べたり、飲みに行ったりの

人妻が2人、3人いましたよ。今もそのまま存在しているか分からないけどね(笑)

今の彼女、その前の彼女、その前の前の彼女・・・ツイッターで知り合った人妻です。

mixiでも出逢いはありましたけどね。

でも、mixiは自分にとって出逢いの稽古場、道場だった気がします。

そのあとに流れ着いたツイッターで本戦、実践でしたかねえ。。。(笑)

出逢い方はこうあるべき!というルールはないじゃあないですか、外の恋。

安っぽいと言われても、軽薄と言われても、つながるものはつながるし、

縁がないものはお見合いしたって縁がない(笑)

あれから10年経って今がある。

この先また10年経ったときに何があるんだろうなんてね、ワクワクしてみたりね。

なんてことを一瞬考えましたが、10年経ったらアタシ、還暦過ぎてんですよね(笑)

いよいよもってエロジジイの領域に首までドップリと浸かりそうな予感がして、

自分で自分が怖いです(笑)




外の恋はギャップ

今日はね、祝日でした。

秋分の日でしたね、秋分の日・・・何の日だか知ってますか?

【祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ】日だそうですよ。

昼と夜の時間が同じになる日とも言われてますが、アレはね実際はそうじゃない。

昼の方が少し長いんだそうです・・・いや、自分で計った訳じゃあないですけどね(笑)

案外多いのが祝日は祝日として喜んでる人が、今日は何の祝日?と聞かれると、

サッパリ理解していないというね、そういう人が増えているんだそうですよ。

土日以外に休めちゃう日・・・くらいにしか思っちゃいない(笑)

えー・・・と、そんな訳でして。

今日は休みでした。朝一番でスポーツジムへね、行ってきたわけです。

火曜日、祝日の火曜日。世の奥様方にしてみれば、いつもの火曜日なんですかね。

といいますのも、朝一番のスポーツジムは爺さん婆さんの朝風呂状態とあわせて、

とにかく主婦、それも30代半ばより上の世代の奥様方がね、ホントに多いんだ(笑)

祝日を利用していつもは仕事をしている曜日・時間帯に、ひょっこりと顔を出すような

サラリーマンにしてみればね、むせ返るような熟女臭が堪りません(笑)

まぁ今日もね、自分は自分の筋トレメニュー・トレーニングに脇目も振らずに・・・

いや、多少は脇目も振りながら(笑)汗を流したんです。

脇目を振ってみて色々と勉強になりました。

美魔女と言われるような、それはそれはお美しい奥様がたくさんいますな。

顔かたち、スタイル、身に着けるトレーニングウェア・・・どれをとっても抜かりない。

お金がかかっていると感じました。美の飽くなき追求、執念ともいいましょうか、

美しく在ることに投資をしているんだと思いました。

誤解なくお願いしたいのですがね、美魔女のその整った顔かたちや

熟女とは思えないプロポーション、引き締まったカラダにね、アタシは全然反応しない(笑)

何ていうんですかねえ・・・美し過ぎるとサッパリ興味がなくなるんですよね。

当たり前過ぎちゃうというんですかねえ。。。

むしろ・・・むしろね、この垂れて弛んだお腹を何とかしたい!と言わんばかりに

エアロビスタジオでドタンバタンと大汗かいてのたうつ姿の熟女がいい!(笑)

昔はスタイルよかったんだろうな~と当時を彷彿させるような人妻がね、

汗を全身から滴らせてエアロバイクを漕ぐ姿に心揺さぶられます(笑)

そういう一見すると地味な、美魔女の領域にいるような方々とは別世界の

何処にでもいるような奥様がね、服を脱がせてみたら股に食い込むようなTバックを

恥じらいながら穿いているとかね。

セックスなんか昔過ぎて、もう快感もやり方も忘れちゃった・・・なんてことを言う

買い物かごが似合うよう人妻が、恥じらうような悶え方で女の歓びを爆発させるとかね。

あー・・・すみません、妄想が過ぎました!(笑)

でもアレなんですよ、そういうね意外性、ギャップ。

それが大事なんです。

予想がついてしまう展開じゃあつまらないじゃあないですか。

主婦っていろんな顔を持ってますもんね。

子供の前で見せる母親の顔、働く主婦が仕事で見せる表情。

デートしているときに、ふと垣間見るそういう一面が意外性のツボだったり。

脱がせてみたら巨乳だった、抱いてみたら物凄く積極的だった、

これも意外性(笑)




寝込んで見た夢の話

そんな訳でして・・・病み上がりなアタシです(笑)

いや、病み上がりとは思えないほど、朝からエンジン全開!でしたけどね。

土日2日間、よ~く寝ましたよホントに。

2日間で30時間近く寝ましたからね、通算すると。

そりゃあ寝過ぎて腰が痛くもなりますわな(笑)

えー・・・と、実際に久々の発熱、床に臥す経験をしました。

普段、風邪を引かないヤツが風邪を引くとね、カラダがビックリしますね(笑)

熱にも慣れていないもんだから38度を超えるとね、もう只々シンドイ。

そしてそして・・・熱にうなされると日頃にはないことが起きますね。

夢です。

意味が分からない夢をね、細切れにたくさん見ました。

短編ドラマの24時間放送みたいな(笑)

そのうちのいくつかはもう記憶に残ってもいない状態なんですが、

テーマというか、妙な統一感がありました夢そのものに。

過去の・・・独身・既婚時代を問わずに、過去の彼女が何人も登場したんですよね(笑)

ある夢では、何処かのデパートで仲良く買い物をしている。

別の夢では海辺で釣りをしながら雨に降られていた(笑)

記憶が曖昧になってしまって最大に残念なのは、夢の中でセックスをしていたんですよ。

誰だか忘れました!・・・確か・・・確か彼女だった人だと思います(笑)

意識が朦朧としている中で半分目覚めているような、夢の中の続きのような、

どちらなのか分かりませんが、物凄い勃起をしていた記憶だけはあります(笑)

他にもホントに忘れてしまいましたが、登場人物が何人もいたような。。。

そして極め付け。

これは記憶にハッキリと残っている夢を見たんです。

日本エレキテル連合の白い人・・・あの人が夢に出ました(笑)

さぞや、うなされたんだと思います・・・本人記憶がないですけど。

肌着も寝間着も絞れるくらいに寝汗をかきましたから(笑)

おかげでスカッと熱が下がり、実に快調な病み上がりを迎えたわけです。

・・・しかし、過去の彼女が登場する夢ってのは何だろう???

誰とセックスしてたのか・・・思い出せないのが悔しいですねえ・・・。

続きは今夜・・・いや、もう止めときましょう(笑)


フェチ

どうも、穏やかな日曜にパジャマ姿の管理人です(笑)

いや、久々に・・・ホント久々に、何年振りかの風邪引き、発熱です。

数日前からクシャミがよく出てたんですよ、ええ。

で、コレは秋の花粉症かと。

そう思ってたんですがねえ。。。

昨日、土曜日に風邪の症状が出始めまして、測ってみると38度超え。

気が緩んだ訳でもないと思うんですがね、寒暖の差に体が付いていけなかった、

そういうアレですかね・・・情けない(笑)

でも、おかげでというのも変な話ですが、土日に寝込んだことで

溜まっていた未読の本、ずいぶんと読み進めることができましたよ。

読んだ本の中にね、フェチのことについて書いたものがありました。

フェチ。。。

ありますかね皆さんは、なんとかフェチってのが。

フェチとはこういう意味、、概念です。

【身体の一部や衣服・その他記号化された様々な物品・現象に「個性的」な執着を見せたり、

性的興奮を示す傾向を指す俗語の一種。性的嗜好の一つで、呪物崇拝、物神崇拝、

拝物愛などとも関連するフェティシズム(fetishism)を略した言葉である】

性的興奮を示す傾向なんですねー。

んーまぁ確かにそうだ、その通り。

自分はね、明確にフェチと言えるのかどうかアレですけどね、

お尻が好きですね~お尻。

それもね、熟女の恥じらいの欠片もない大きなお尻(笑)

街を歩いていて、前を歩く素敵なお尻の女性がいた日にはね、

何処までも後に付いていく・・・訳ないってーの(笑)

男はね、オッパイとか巨乳とかにね、フェチな人が多いですけどね。

自分はオッパイよりもお尻だなあ。。。

・・・病み上がり手前の状態で一体何を書いているんでしょうかね、アタシは(笑)

女性の場合、これまたいろいろフェチながありますね。

腕の血管フェチ、太い首フェチ、ふくらはぎの筋肉フェチ、手の甲フェチ・・・

彼の匂いフェチなんてのはね、当たり前過ぎるフェチですよ、ええ。

ネットでフェチを検索したらね、こんなのもありました。

旦那の耳の裏の匂いフェチ・・・(笑)

マニアックですねえ・・・想像するだけで何かこう、酸っぱいものがこみ上げますね(笑)

女性は匂いに関連するフェチが多いようにも思いました。

彼の匂い、それが香水なのかというと、そうではなく。

要は体臭ですよね、彼の匂いは。

愛しい人の匂いなら臭くなんかない!というね、そういうアレですね。

きっとね、アカの他人が嗅いだらひたすら臭いだけという匂いがね、

その人にとっては至福の香り、癒されるフレグランスなんでしょう(笑)

嗅覚そのものも男より女の方が断然優れているもんね。

それは浮気やよからぬ遊びの匂いを嗅ぎ取るという意味でも(笑)




別れの時の感情について

3連休明けて4日働いて、土日2連休のち1日働いて、また休み。

水木金と3日働いたら土日2連休・・・(笑)

この2週間を上手い具合に有給と絡めて長期休暇、遅い夏休みにしている人、

いるんですよねー。

真夏のお盆の時期に、民族大移動のような大渋滞と大混雑に塗れるよりも

秋のこの時期に休むってのもいいかもしれませんねえ。。。

それが許される仕事、会社ならね(笑)

自分の彼女の旦那はね、大企業にお勤めです。

だからということでもないんでしょうけど、よく休むんだそうです仕事を。

それで給料が減るとかね、そうではないんだそうですから、いいですよね。

彼女にしてみれば、また今日も休んでる!3日と続けて働かない!

何で今日も家にいるんだ、馬鹿!(笑)・・・という気分だそうですが。

んー・・・今日はね、出逢いがあれば別れがあるという話の中で

別れのこと、別れるときの感情・気持ちについての話です。

あ、先に言っておきますがね、実は別れたとか別れるとか、そういう話じゃあない(笑)

過去のことを振り返りつつ、というお話ですよ。

色んな理由があってお付き合いをする2人が別れるときがくる。

恋愛経験がある人なら一度は必ず体験している筈ですね、別れを。

2人が同時に同じ気持ち、つまり別れようという感情になったとしたらね、

これはある意味で非常に楽ですね、お互いに心が痛まない。

いいのか悪いのか、いつの間にか終わる恋、フェードアウトする恋もあります。

自然消滅というヤツですかね。

個人的にはこういう終わったんだか、一時休憩なのか、よくわからないあり方は

気持ちが落ち着かなくてダメですね、ええ。

・・・話を戻します(笑)

どちらかが別れよう、オシマイにしようということから始まる別れの時。

別れを告げられたら涙が溢れますか?

別れを告げる自分も泣きますか?

好きという感情、相手を愛しく思う気持ちがあれば、喪失感がある訳で、

失うモノに対して悲しい、寂しい、ツライという感情はあって当然ですよね。

自分はね、もし相手から別れたいと言われたら一切の抵抗をしません(笑)

わかりました、と。

で、悲しい気持ちになって凹むかと言えば、そうでもないんだな。

仕方ない、これが外の恋のルール、宿命だ、と。

遠距離W婚外の場合ならね、メールや電話でサヨウナラもあるじゃあないですか。

少なくとも泣かれたことはない、目の前で。

駄々っ子のようにワガママを言われてこじれたことは・・・ただ1回だけ(笑)

何て言うんですかねえ・・・別れの時は感情を遮断しちゃうというんですかねえ。

悲しみも寂しさも感じない、淡々と事実を受け止めるという感じですかね。

いや、別れた後にね、彼女だった人がさ、人知れず涙に暮れて嘆き、悲しむこと、

それはきっとあるんだと思うし、間違いなくそういう人は何人もいたとも思う。

でも、だからと言って何もしてあげられないもんね、自分は。

こんなことは求めちゃいけないと思うけど、別れの時は冷めた対応で

淡々とした状態の人でいて欲しいかな、自分はね。

カラッと乾燥した空気のままにピリオドを打ち、お互いこの先を生きる。

・・・キレイごとばかり言いやがって!な~んて声が聞こえてきそうですけどね。

別れたあと、別れを告げた方が気持ちが塞いじゃうなんてことがあって、

フラれた方がサッサと次の恋人を見つけちゃって・・・なんてのもあるんですよ(笑)



スマイル

朝と夕方、陽が落ちてから随分涼しくなりました。

涼しいというよりも肌寒いという表現の方がしっくりくるかなとも思いますよ。

体調を崩している人、結構いますね。

自分はお約束の寝冷えでね、今朝は久々に悶絶しました(笑)

風邪引いてる人も多いですよ、この季節。

熱なんか出ちゃうとね、コレはもしかして・・・デング熱?!なーんてことまでね、

思ってみたりする・・・人もいる(笑)

秋本番はもう間もなくですから。

体調整えて、いい時間を過ごしたいものですね。

自分は酒呑みです、若かりし頃から。

最近はお店に呑みに行く回数も随分と減りましたが。

馴染みのお店というとカッコイイ響きになりますが、

まぁ何て言うんですかね、常連とまで言わなくてもよく行くお店がありますよ。

料理が美味い、雰囲気がいい、店主の人柄が気に入っている・・・などなど、

通うには理由ってものがありますよ。

で、やっぱりね、客商売の基本と言えばね、笑顔。

スマイルですよ。

寡黙で強面の頑固オヤジが切り盛りする名店ってのもありますが、

やはりね、明るく晴れやかな笑顔で迎えられたいじゃあないですか。

ちょっと横道に外れますけどね、自分が思うベストオブスマイルな人は

タレントの柳原可奈子さんです。

実に自然な、愛嬌のある、そして場を和ませる素敵な笑顔ですよ。

笑顔が苦手、コンプレックスがあるって人、結構いますよね。

まぁ人それぞれに得手不得手があるのはね、コレは仕方ないんだ。

ただ、顔がどうであれ笑顔は大切ですよ。

笑顔でいられるような日々じゃあないよと、そういう人もたくさんいるし、

実際そう思いますけどね、でも笑顔は大切。

外の恋の相手の笑顔、これもまたほんのひとときのことだとしても、

癒しであり、何かこう救われるような気持ちになりますよ、自分は。

しかめっ面してデートなんかしたい人はいないだろうし、

家にいたらさ、旦那や嫁のことで笑顔にもなれないかもしれないけどね、

少なくともデートの時だけでも、ニコニコしている恋人でいて欲しい訳ですよ。

美魔女と呼ばれるような整った顔立ちの熟女でも、悲壮感が漂うような

笑顔の欠片もない険しい表情をされたら全然魅力的じゃあないですよね。

特別美人でもない何処にでもいるような普通の主婦が笑顔でいること。

それが一番いいと思う。




いい歳してみっともない・・・ではない

今週は連休明け火曜日から始まりましたんで、もうアレですね、週後半まで早いですね。

カレンダーを見ますと、月曜を挟んで前後がまた休みなんですねえ。

有給休暇とって4連休に・・・なんて人もいるんでしょう。

日本人は働き過ぎだってことですから、休みが休みにならない人、

休みにくい雰囲気に休もうにも休めない人、いますよねえ。

メリハリつけて働き、そして仕事を忘れてリフレッシュしたいもんです。

今日も拙い文章のブログを覗きにいらしてくださった皆さん、ありがとうございます。

いい歳したオッサンの戯言ですよ、全く以て(笑)

毒にも薬にもならない・・・と思います(笑)

んー・・・しかしアレですね、いい歳した、と書きましたが、

いい歳して、の後に続く文章ってのは大抵は諌めるような内容ですね。

いい歳して恥ずかしい、とか。いい歳してみっともない、とか。

要は歳相応のことをしなさい、と。

そういうことですかねえ。

外の恋をするにしてもね、常に大人の恋愛であれ、と。

確かにコレはね、その通りだと思いますよ。

色々な人生経験を経て今に至る大人の二人がする不倫恋愛ですから。

それなりのルールというか、不文律というかね、やはりありますよ。

でもね、二人ですることにおいては、いい歳してなんて遠慮はいらないと、

そう思うんですよ。

逢えばセックス。

セックスがデートの中の大半を占めるという人、

あ、自分がそうですけどね(笑)、そういうあり方がオカシイはずもない訳で。

で、セックスですけどね。遠慮なんかいらないと思いませんか。

いい歳して・・・なんて思う必要、何処にもないですよ。

40代半ばのムチムチした熟女がね、お尻丸出しのTバック穿いてたっていいじゃない。

乳首がはみ出そうなブラジャーしていてもいいじゃない。

というか、自分は彼女にそうお願いしますけどね(笑)

イヤラシイ下着を身に着けて来てくれと(笑)

バイブレーターやローターを通販で密かに買ってるのを

隠す必要もないんだな、デートに持ってきて一緒に楽しめばいい。

というか、自分は彼女にそうお願いしますけどね(笑)

いい歳して、そんなの恥ずかしい・・・なんてことはない。

お互いがそうしたくない同士ならそれはそれでいいんですけど、

抑圧して無理して我慢して楽しめずにいる中途半端なセックスだとしたら

限られた時間が勿体ない。

なんてね、こんなこと外に向かって公表しないだけで、

皆、思う存分にエンジョイしていると思うけど(笑)




知りたがりと知らせたがり

3連休明け、やはりスーツと革靴は窮屈だ(笑)

もう30年くらいサラリーマンやってんですけどねえ・・・慣れない(笑)

普段のプライベートな過ごし方がいかに緩々な状態かってことですよ。

今日はね、知りたがりと知らせたがりということについて、ちょっと書いてみますよ。

知りたがり・・・いますね(笑)

自覚症状がある人、少なくないんじゃあないですかね。

何でもかんでも知りたがる人ってのは、コレは厄介ですよ。

特にね、外の恋の相手にしましょうか、せっかくだから(笑)

外の恋の相手のことを、とにかく知りたがる・・・過去のことなんかを。

自分と付き合う前にどんな人と付き合っていたのか、

どんなデートをしていたのか、どれくらいの期間の付き合いだったのか、

どんなセックスしたのか、年齢は?何処に住んでる人?・・・(笑)

尋問じゃないってーの(笑)

30代の頃だったですか、人妻・・・というか若妻でしたけどね、

その人妻は、とても知りたがりな人でした。

聞いてどうする?と思う訳ですよ、自分はね。

いや、別に答えたくないことなんか全然ないんですけどさ。

何でそんなに色々知りたいの?と、あるとき聞いてみたんです。

【好きだから気になる、それがごく普通のことじゃない?】って答えでした(笑)

なるほど・・・そういうもんですかね。

自分は好きでも過去を聞きたい、知りたいとは思わなかったですけどね(笑)

自分に自信がないから色々知りたいのか、特に意味もなく何となく知りたいのか、

これはね、女性特有という訳じゃあなくてね、男性でもいますよ、知りたがり(笑)

で、男性の知りたがり、特に外の恋の場合はね、大抵は女々しくなる(笑)

さて、もうひとつ。

知らせたがり。

別の言い方をするとね、喋りたがり(笑)

黙っていられないんだ、とにかく。

何を黙っていられないかというとね、さっきの話じゃあないけど過去のこと。

過去の恋人のアレコレを聞いてもいないのに話して聞かせたがる(笑)

時に自慢話のように、時に感情移入を得たいかのように美談化したり、

悲劇の話に盛ってみたり(笑)

それからね、秘密を黙っていられない。

ここだけの話・・・というのをペラペラ喋りますな(笑)

致命的なのは嘘がつけないという意味での知らせたがりだ。

大人のすることにはさ、時に嘘も必要じゃあないですか。

嘘があることで平和に穏便にことがまとまる、上手くいくってあるからね。

【実はさ・・・先週、元彼とセックスしちゃった】・・・なんてことをだね、

わざわざ言う必要はないのだな、うん(笑)

その恋の破局を迎えたいがために、知らせたがるならいいんですけどね。

悪気なく知りたがり、悪意なく知らせたがる人がいるんですよ。

こればかりは仕方ない、いるんですから実際そういう人達が(笑)

ただ、自分はそのどちらにもならない、過去も今も未来もね!




喋りに出ること

3連休でした。

天気もまずまず、思う存分に連休を楽しめました。

あ、デートはしていませんがね(笑)

いやしかしアレですね、連休ってのは何処に行っても家族連れや

グループってのが増えますね。

家族連れ、夫婦と子供の図ですが。

旦那を見る、奥さんを見る、そして子供を見る・・・(笑)

色んな事を思いますよ、他所の家族連れを見たときに。

この旦那は絶対君主的な威張りようだな、とか。

奥さん、かなりイライラしてるな、爆発寸前だな、とか。

子供の顔、旦那とうり真っ二つだな、とか(笑)

そんなことを勝手に想像している自分も誰かに見られて、

何かを思われているのかもしれませんけどね(笑)

んー・・・でもアレです。やはりね、やはり他所の奥さんというのは

どうしても見てしまいますねえ、自分は。

あ、好みのタイプの奥さんだ!とかね(笑)

色気がにじみ出る熟女だ!とかさ(笑)

まぁコレはね、見た目の話を言いましたが、好みのタイプの女性ってのは

確かにあります。

それはね、見た目がどうというのも勿論あるんですけどね。

それに加えて条件があるんですよ。

何かというとね、それは会話力です。

会話力・・・難しい話をできる力ってことじゃあないですよ全然。

話し方、伝え方、聞き取るスタンス・・・そんなこんな諸々(笑)

外の恋の相手、自分の場合はまずもって熟女ですけどね、

あの、なんていうんですかねえ・・・知性を感じさせない熟女ってのが

よくいるんですよ。体付きは抜群にエロい、そそる、ストライク!みたいな(笑)

ところが、話をしてみるとコレがまるでダメ。

どうダメか。

話が支離滅裂・・・とまでは言いませんけどね、何が言いたいのか見えにくい、

伝えたいことは何なのか、意味がいくつにも枝分かれするような言い方をする。

こちらの言う内容を理解できたのか、できていないのか反応が薄い、微妙。

小さい子供に噛んで伝えるように話なんかできないでしょう?(笑)

1を言えば5も10も分かってくれとまでは言わないにしてもね、

1を言ったら1は正しく理解できない人じゃあねえ・・・つらい(笑)

セックスしていても会話力があるかないかで楽しめる量が違いますよ。

性欲処理するために逢っている訳じゃあないんですから。

教育レベルが高いとか、そういうことが求められることではないですよね、全然。

高学歴で学力高い人ほど、その会話力の乏しさにがっかりさせられる場合が多いのは

仕事をしていてもメチャメチャ感じることですから。

これは何かなあ・・・と改めて考えてみると。

想像力なのかなと思いました。

これを言ったらどうなるか、これを伝えなかったらどうなるか、

これはどういう意味で伝えてきたのかな、どう受け止めて返したらいいかな、

そういう想像力が足りないか、想像することを面倒くさがる人は勿体ない。

あ、あとね、もう一つ。

粗雑な言葉、乱暴な言葉を使いたがる熟女もよくないですよねえ。

言葉で時間も生き方も変わるのは本当のことだと思いますねえ。


香り、匂いの話

昨日、会社帰りにスポーツジムに寄りました。

で、エクササイズの後にね、サウナに入ったんです。

厳密に言うと、入ってすぐに耐え切れずに出てしまったサウナ。。。

何故かというとね、サウナ室の中が物凄い整髪料の臭いが充満している(笑)

60歳くらいのオッサンがね、ポマードだか何だかわかりませんが、

ベッタリと頭に付けたままにサウナ室に陣取っている。

汗と整髪料のコラボレーション、史上最悪の異臭です。

こういう人はマナー以前にデリカシーや状況を客観視するスタンスがないんでしょう。

誰もがサウナ室に入ることを躊躇する状態を見ても何も感じないんだなぁ。。。

そもそもの話、自分は香水を使わないんですよ。

誤解を恐れずに言いますがね、男でキツイ香水をつけるヤツにロクなヤツはいない(笑)

しかもね、夏の季節に汗の臭いをごまかすかのような香水の使い方はね、

明らかに間違っている!間違っているぞー!(笑)

女性でもね、接客を伴うような飲食業の仕事じゃあない人はさ、

最近は香りのキツイ香水を付けなくなったように思うんですがね、どうですかね。

香水=その人の匂い、思い出、記憶。

これはあるんだ、確かにある。

でもなーキツイ香りは日本人には不向きだと思うんだよねえ。。。

時々街を歩いていますとね、すれ違いざまに振り返りたくなるような、

素敵な香りを仄かに漂わせる女性がいますね。

そのブランドはもちろん、値段が高いのかどうなのかも全く知らないんですが、

品があって、その女性にぴったりと似合うような香り。

外の恋の相手がキツイ香水をつける習慣がある人、

これは困るんだなぁ・・・実に困る・・・というかリスクがデカすぎ(笑)

家に持ち帰れないもんね、その香りの欠片さえも。

数年前の人妻はキツイ香水が大好きで、自分のスーツから鞄から、

もう何から何までその香水の匂いが付いちゃってねえ・・・

消臭スプレー丸々ひと缶使い切って証拠隠滅した記憶が多々あります(笑)

香りは・・・匂いはね、時に本人が知らないところで迷惑になっちまうんですよ。




目に見える姿を作るモノ

えー・・・と、自分はね、改めて言うまでもないことですが、

いい歳したオッサンです。

四捨五入したら50歳、まさに中年オヤジですね。

四捨五入する意味もないんですがね(笑)

会社帰りの電車で吊革につかまって、窓の外の風景を眺めているとき、

窓に映りますよね、自分の姿が。

最近とみに思います、オッサンになったなぁ・・・と(笑)

自分で窓ガラスに映る自分の姿を見たときにね、

いやぁ~オッサンだ、ホントにオッサンだ、と思うくらいなんですから、

他人から見た自分も相当なオッサンに見えるんだろうな、と(笑)

いや、それはいいんですよ、実際オッサンなんですから。

言いたいことはね、無意味に老け込んじゃうのは嫌だな、と。

気持ちや感情で老け込むと、見た目年齢も老け込むんだそうですよ。

外の恋をすることが見た目の若さ、元気さを保つことに繋がるかと言えば、

それは一概には言えないと思いますがね、ええ(笑)

あ、でもセックスをする人、しない人で肉体の若さ、カラダの内面の年齢が

違ってくるという話、モノの本に書いてありましたかね、確か。

40代半ばの彼女も、自分のことをオバサンだ、オバサンだと言っています。

まぁ確かにオバサンと言われる年齢に間違いない。

シワもシミもくすみもね、弛みも緩みも、そりゃないはずがない。

・・・熟女好きの自分としては、それが逆にいいんですけどね(笑)

面白おかしく毎日を送ること、それこそが一番難しいことだと思いますし、

要は受け止め方、考え方次第とは思いますけどもー・・・。

年齢がその人の深みや味わいになるような、そんな生き方したいですね。


邪魔するものは距離ではない

先週の今日はデートだったんですねえ、自分(笑)

ブログを書きながら、ちょうど今頃はベッドの上で乱れに乱れる熟女と

汗だくになっていたなぁ・・・とかね、そんなことを思い起こしてみたり(笑)

いやホントに早いもんですね、時が経つのは。

遠いけど近い、近いけど遠い遠距離婚外恋愛。

物理的な距離そのものは不変ですが、心で感じる距離感は変動しますね。

ちょっとしたことで物凄く至近に感じられたり、果てしなく遠く感じたり。

遠距離婚外のカップルだけが感じるこの心の距離感・・・

かと思いきや、いやいやそんなことはない、近距離婚外のカップルでも

心の距離感は同じく変動するもの、そう思いました。

何かあれば、何もなくても(笑)逢おうと思えば、すぐにでも逢える(かもしれない)のが

近距離婚外だと思いますがね、そこは遠距離婚外では中々ムズカシイ。

とは言え、心で感じる距離感は物理的距離の遠近は関係ない。

一昨年、自分の前から去って行った人妻は心の遠距離感に

とうとう堪えられなくなって別れを決めた・・・と思っています。

何が心の遠距離感に繋がったのかというとね、それは疑心です。

疑う心、疑心。

私の知らないところで知らない誰かと楽しく過ごしている・・・

きっと近いところに別の女がいる・・・

その人妻はそんな風な疑いを、あらぬ嫌疑を自分に向けてきたものです、何度も(笑)

寂しがり屋、極度の寂しがり。

いつも構ってほしい、優しくしてほしい。

とても可愛い熟女で(笑)、何て言うんですかねえ・・・男好きのする、

情熱的な感情表現で気持ちを表す人でした。

でもね、こっちにしてみたらさ、事実無根なことですから、すべて。

他所の女なんか居やしないし、他の誰とも食事しになんか行っていないし、

ましてやセックスなんかしてませんよ、ホントに(笑)

でも、ひとたび疑心が生まれると、リアルに存在する遠距離が

余計に不安材料として心に重くのしかかってきて、もうホント大変でした(笑)

見えないモノ、見えないコトを見ようとしても見えないし、

知らないことを知ろうとするのも程度ってモノがありますよ、ええ。

まぁアレですけどね、疑心を持たれるような挙動不審さがあっては

そもそもダメですけどね(笑)


真面目ばかりではいけないこと

孤独を感じる人はいても、一日誰とも接触も接点もない人というのは

中々いないんじゃあないかと思いますよ。

このブログをご覧の皆さんはね、きっとネット経由でつながること、

人とコミュニケーションを取ることに長けている・・・(笑)

いや、長けているは言い過ぎですかね、そつがない・・・これも違うか(笑)

まぁアレですよ、要はね、人は一人では生きていけないというね、

そういうことですね、誰かとつながり、誰かに支えられて生きている。

ある人のブログにこんな内容がありました。

人の悩みの大半は自分と誰かの人間関係だ、と。

ですねえ・・・まさに(笑)

悩みの元、根底にあるもの、それはやはり人間関係だと思います。

会社で巻き起こる数々のトラブル、仕事でぶち当たるいくつもの壁、

ひも解けば結局は人間関係にまつわることじゃあないですかね。

外の恋も相手は人ですから(笑)、ここにも人間関係の悩ましい事柄があったりね。

何もそもそも悩もうなんて思いもしなかったはずの外の恋でさえも、

癒しや幸福感、至福の気分を思う存分に味わうはずの外の恋が、

モヤモヤやグズグズの元になっていたりする(笑)

時々ね、何もかもをブン投げたくなるときがありますねえ。。。

もー知らん!俺は知らん!関係ない!やめたやめた!・・・(笑)

そんな叫びを上げたくなるようなね、そんな日もあるってもんですよ、人間だから。

何をやっても上手くいくときがあるように、何をやっても裏目・逆目なときもある。

嬉しいはずがない、楽しいはずがない。

そういうときにさ、寄り添われるよりも放置・放逐してもらった方がいい、

そういう気持ちのときがあるんだなぁ、男には。

・・・あ、女にもありますかね?(笑)

あなたには関係ないことだから・・・ということに対して、

無力を感じたり、卑屈な気持ちになってみたり、挙句に拗ねてみたりなんてね、

そんなことはするもんじゃあないんですよ。

ただただ面倒臭いヤツになっちまいますよ。

付かず離れずでいいんだ、そういうときは。

放置は無関心とは違うんだ。

大人がする外の恋の相手には距離感が大事。




熟女の街

東京ドーム、皆さんご存知ですね。

昔は後楽園球場があり、後楽園遊園地もあった。

雨が降っても巨人戦が中止にならないドーム型球場です。

コンサートとか、あとイベントなんかもね、よく開催してますね、あそこは。

で、今日のことですけどね。

東京ドームでコンサートの最終日を迎えるのはSMAPだ。

聞くところによれば5日連続でやったんですってねえ。。。

最寄駅の後楽園駅、JRと地下鉄の水道橋駅、もう熟女が渦巻いている様相でした。

若作りしている熟女、ありのまま・素のままの熟女、母娘連れの熟女、

美魔女な熟女・・・もう熟女の見本市状態です。

仕事で偶々訪れただけなんですがね、いやぁ・・・素敵です(笑)

におい立つような、むせ返るような熟女の咆哮・・・いや、芳香(笑)

あの熟女の渦の中に飲み込まれて揉みくちゃにされてみたい・・・

・・・なんて妄想はしませんけどね、ええ。

遅めの昼飯を食べようと界隈のお店に行ってみたんですが、

熟女の大挙襲来状態です(笑)

昼間っからビール呑んじゃってるテーブルもあってねぇ・・・気圧される(笑)

つくづく思いました。

熟女は一人でも存在感があるけど、複数以上が集まると兵力になるな、と(笑)

あの圧はスゴイですよ、ホント。

外の恋の相手もね、徒党を組んだ暁にはね、知らない相手に変身・・・

してるんじゃあないですかね、実際(笑)

いや、しかし。

SMAPおそるべし。

熟女キラーだ!(笑)




出逢いの意味

今年は残暑厳しい9月にはならないままに秋本番に突入。。。

そんな予感をさせるような涼しい一日でした。

暑ければ暑いで愚痴も文句も出る訳ですが、涼しければ涼しいで

なんだよ、もうこのまま夏の名残りもないのかよ、と(笑)

個人的にはもう少し夏の陽気を味わいたい気持ちですかねえ・・・。

今日、FMラジオを聴くともなく流していたんですが、

【出逢いには偶然があっても、再会には偶然はない、それは運命】

というような話をね、あるDJがしていました。

そのDJは、男と女の話としてそういう話をしていたんじゃあないんですけどね、

外の恋をする自分としては(笑)すぐにそういう当てはめ方をする、したがる(笑)

自分としては出逢いも運命と思う訳ですが、確かに再会にはそれ以上の

つまりは出逢い以上に意味なり、理由なりがある。

そう思います。

若かりし頃に大好きだったけれども、叶わないままに終わった恋、

どうにかしてもう一度逢いたい、偶然でいいから何処かで出くわしてみたい、

そう思う相手は何人も・・・(笑)・・・まぁ何人もいます。

でもね、そのうちのたった一人にさえ再会できた試しはないんだなぁ・・・。

このことはつまり運命的にそうなっていない相手、そういうことかな。

・・・まぁね、強く望めは叶う。微塵も疑うことなく願うことが足りないから叶わないと、

全く興味のないスピリチュアルな世界では、そういうことらしいんですけどね。

自分はね、これまで出逢ってひと時の間だけだったとしても、外の恋の相手になった

その相手の全員が運命だったと、つながる運命だったと思います。

偶然ではない、やはり引き合わせだと。

上手くいく、上手くいかないの区別なく、出逢うことになっていたと。

それにしてもね、こうまで再会の機会がないということはね、

やはりこれはそうあるべきではないという、まさにそういう運命なのかな(笑)

それとも心底強く望んでいないから、そういうことなのかもね。

外の恋の先にある人生

先日のデートでセックスの合間にベッドに横たわった状態で、

天井を見つめながらとりとめのない会話をしたんですよ。

昨日食べたオムライスが泣けるほど美味かったとか、

会社の同僚がストレスで円形脱毛症になった、とかね(笑)

まぁホントにね、どうでもいいような話ですよ、ええ。

そういう会話をしているうちに、流れの中で夫婦の話になりました。

【アタシ、婚活しようかなあ。旦那とこの先ずーっと生きるの嫌だもんね】

心からの本音だろうなーと思いました。

自分と付き合う前から旦那とは別れたい、あのDV男には懲り懲りだ、

離婚届を出されたら1秒でハンコを押す・・・そんなことを言ってましたからねえ。。。

金銭的な・・・つまりは生活のことを考えると勢いだけで離婚もできないのが

一方で現実のこととも思いますが、とにかく彼女は旦那が嫌で嫌で仕方ない。

以前はね、こんなことを言っていたんですよ。

【もう結婚はしないかな、アタシは。結婚は疲れるし自分には向かない仕組みかも】

揺れ動く女の心の内側を知る由もないんですがね、アタシには(笑)

旦那と別れたい、そして並行して婚活したい。。。

婚活、つまりは再婚相手を探す行為。

まぁその発言の真意、裏側にある意味もわからない・・・というか聞かなかったけど(笑)

もし、もしも離婚と再婚に向けた婚活があるのなら、自分は時機を見て去らないとね。

彼女の離婚、そして再婚の先にあるシアワセを描く手伝いも、そしてその当事者にも

自分はなることができない、なるつもりがないということ。

それは2人の外の恋の始まりの頃から自分は発信していたことだと思うし、

頭のいい彼女にしてみれば、それは理屈として理解できている、あるいは、

理解しなければならないこと・・・そういう受け止めになっている気がしますよ。

シアワセとは何だろう。

その人の人生に寄り添えることができない外の恋は不倫、不条理。

でも、それこそが外の恋だからと自分は思うわけで。

そんな会話の時間があって、色々な想いがお互いの心の中に行き交う中、

彼女はまた自分に跨って腰を深く沈めて、そして振り続け痙攣しながら果てましたよ。

デートは気力と体力と

昨日はね、約2ヶ月ぶりのデートをしてきました。

直線距離でおよそ500キロ離れた2人が、お互い縁も所縁もない場所で逢う。

いつも通りのデートです。

早朝に家を出て、まだ空いている電車に乗り、新幹線で2人が落ち合う駅へ。

朝の通勤ラッシュの人の流れに乗って・・・いつものホテルへ。

夕方まで8時間近くホテルの部屋で浮世離れです。

実はね、昨日は朝からカラダのコンディション、体調がイマイチだったんですよ。

ありますでしょ、然したる理由も原因もない中で、何となく体調がよくない日ってのが。

それが図らずも昨日だったという話です。

どうも朝からカラダが重い、怠い。

まぁね、起き抜けはそんな状態でもエンジンがかかってくればね、

どうってことない、過去色々な場面で似たようなことは数々ありましたから。

2ヶ月ぶりに逢う彼女は、もとより性欲が猛烈に強い熟女です。

部屋に入って自ら全裸になった彼女は、激しく身悶え、あっという間に昇天しました。

自分ももちろん2ヶ月ぶりの彼女の熟れた肉体を貪るように抱きました。

挿入と昇天を午前中に何度か繰り返し、微睡み、覚醒してまた抱いて。。。

夕方まで同じ行為を繰り返した訳ですが、昨日はどうにもカラダがシャキッとしない。

シャキッとしないどころか、セックスの後の脱力感と気怠さがいつになく大きい。

・・・だったら止せばいいのにね(笑)

求められるままにまた挿入し、汗まみれで狂乱する彼女を抱きすくめて。

そのあとね、チェックアウトして個室居酒屋へ移動したんですよ。

失われたエネルギーを補給しなきゃってんで、冷えた生ビールにたくさんの料理。

のどを潤し、渇きを癒す生ビール、焼酎。。。

そして新幹線ホームで上りと下りに別れるわけですが、自分はその時すでに

体調不良のピークに差し掛かりつつあったような。

帰りの新幹線車内、乗り換えて在来線の駅、途中の駅、地元の駅、

そして深夜午前零時少し前に帰った自宅で、お腹を壊し続けました(笑)

朝からお腹壊すかな、という予感はあったにはあったんですがね、実際。

が、しかし想像以上に壊れました。

久々に脂汗流しながらいくつものトイレに籠りましたねえ・・・。

デート予定をリスケするという選択肢もあったのかもしれないけどね、

遠距離婚外って中々そうはいかないですよね、ましてや当日の朝に。

時間を切り上げて早目に帰るという選択肢もあったかもしれないけどね、

2ヶ月ぶりで待ちに待ったその日だった訳なんでねえ・・・特に彼女にとっては。

今振り返って思えば、よく頑張ったよなぁ・・・全裸で何度も、と(笑)

例えがオカシイ、例える内容が適切じゃあないかもだけど、気力で完遂した!(笑)

いやしかし、今日になっても体調イマイチ・・・お腹が緩いですよ。

これは罰が当たったんですかね・・・?(笑)


気が楽な方が断然いい

世の中には色んな人がいるもんです。

見た目は勿論、考え方、価値観、性格、それぞれ色々なものがあって、

自分と似通った、あるいは近しいという人ってのは中々いないもんですね。

まぁ違っているからこそ面白味があるんだと思いますよ。

自分と同じ・似ている・通じ合う、そんな人ばかりと仲良くしていたら、

楽かもしれないけど、逆に刺激がなさ過ぎてダメなんじゃあないですかねえ。。。

随分前の記事にも書いた記憶がありますが、女性は記憶力がいい。

大抵の女性は昔のことをよーーーーーーーく覚えていますね(笑)

というか、アレですね。記憶力が宜しくない女性っていますかね?(笑)

少なくとも男に比べたらダントツの記憶力です、間違いなく。

で、その記憶力という中に記念日的なものがね、含まれることがあるでしょう。

●●記念日・・・ありますね。

外の恋でもあるんでしょうね、きっと。

男の方はね、悪気なく忘れちゃうんですよ、記憶が抜け落ちる(笑)

一方で女は忘れない(笑)

この相反する状態をね、いちいち目くじら立てて事を荒立ててはダメです、と(笑)

男としてはね、アレですねえ・・・もっと忘れてもらった方がいいんだなあ。。。

例えばね、例えば。

自分の誕生日ってのがありますね。

これは記念日ではないものの、ハッピーバースデーを伝える大事な日・・・

大事な日と位置付ける人もいる、多々いる(笑)

自分の場合、外の恋の相手に誕生日をスルーされたらね、

コレは楽ですねえ・・・(笑)

誕生日を二人で祝える日でもなし、ましてやそこに特別な意味合いを

持たせる必要も理由もないもんね。

サラッと【おめでとう、誕生日だよね】位が一番楽だ(笑)

いつどうなるか分からないのが外の恋ですから。

リアルの生活(例えば誕生日のお祝いを渡すとか)に踏み込むことは

自分はしたくないし、されたい気持ちも同じようにないんだな。

逢えるときに逢えばいい。

相手を困惑させることはしたくない。

そんな風に思う訳ですが・・・明日は2か月ぶりに逢ってきます。




些細なことに揺さぶられる外の恋

今日もまたという感じで、雨ですね。

秋雨というヤツですかね。

涼しいと言えば涼しいんですが、それなりに湿度がありますんで。

やはり蒸しますね、どうしても。

今日、客先のビルのエレベータに乗ったんです。

自分ともう1人、小太りでお約束のように汗ばんでいる中年。

あのエレベーターという密室ってのは静かですね、基本的に。

喋りません、大抵は。

ましてや知らない同士が乗り合わせたらね、喋る理由もない。

エレベーターが上昇していく訳ですが、その中年小太りサラリーマンは

自分より下層のフロアで降りる訳です。

上昇する個室、微かなモーター音しか聞こえない・・・はずが!

【ブブ・・ブッ!】と短かな破裂音が聞こえました。

・・・オナラです(笑)

あ、自分じゃあないですよ!小太りのヤツですから(笑)

何なんですかね、いきなり放屁って。

しかもね、黙って・・・断りもなく・・・断るはずもないか(笑)

で、屁を放って数秒後にはエレベータから降りちゃうんですから。

自分ひとりがさらに上昇していくエレベータに・・・

そして到着フロアで降りたとき、下りを待つ若いOLとすれ違うというね。

完全にアタシが犯人ですね、OLたちにしてみたら(笑)

トンデモナイ冤罪ですけど!

さて、どうでもいい話で前置きが長くなりました(笑)

オッサンのオナラ話をしたいんじゃあないんです。

さてさて、こういうブログを書いていますと、色々な人の外の恋模様を垣間見る、

そういう機会をね、望む望まないに関係なく得ることがあります。

自分の外の恋が、他の人たちがするそれと比べたときにどうなのかと。

比べてみたところで何も意味がないと言えばないんですがね(笑)

でも、やはり気になったり、あるいは安心材料や確認材料にね、

よそ様の意見や考え方、受け止めを見聞きして感じて、

自分の外の恋の在り方の指針にする、そういうことはあるんだと思います。

最近もある女性・・・外の恋をする人妻です(笑)・・・のブログで

心の移ろい、気持ちの在りようを知る機会がありました。

家族と過ごす外の恋の彼、子供と遊ぶ外の恋の彼、嫁と過ごす外の恋の彼。

外の恋の彼女である自分と、別次元で過ごす彼に対して、言いようのない気持ち

嫉妬にも似た寂しさをこれでもか、これでもか、と綴るんですね、ブログに。

文字化して、それを自分でも具体的に読める状態に仕上げて、

気持ちの平穏を取り戻す、呼び戻す材料にするんだそうです。

正直な想い、感情をブログという手段で書き連ねて、

それを自ら、或いは読んでくれた誰かのコメントで客観視する。。。

些細なことなんです、心の平穏を掻き乱す元は。

些細なことなんです、心の平穏を呼び戻す元は。

だから感じたままを綴るという。

自分は男でオッサンで(笑)、ではあるものの・・・

その些細なことが投影される状況や状態というのは

手に取るようにわかる・・・気がします(笑)

その人のブログを見ると、ひょっとして自分の彼女が書いている

そんな気さえしたりね(笑)