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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

可愛い人、愛しい人

昭和30年代、40年代生まれか、それ以前の世代の人なら、

遠い記憶にあるかもしれないTVCMの話です。

【すこし愛して、なが~く愛して】というナレーションが流れる

ウイスキーのコマーシャル、覚えている人いますかね。

今は亡き女優の大原麗子さんが着物姿で旦那を待つあのCMです。

当時もちろん自分は子供でした(笑)

ませていたのかどうか、それは今となっては永遠の謎ですが、

あのCMの大原麗子さんを観て、なんて素敵な人なんだろうと、

ウチのお母さんとは雲泥の違いだと(笑)

そしてそして、こういう人が男から見て、可愛い人なんだろうと、

子供ながらに漠然と感じた記憶もあります。

ちょっと拗ねたり、暴れてみたり(笑)、遠い目をして待ってみたり。

CMの設定は旦那を待つ、あるいは送り出す妻の設定ですが、

外の恋の設定でもあんな風な女性は素敵な存在になりますね、自分は。

思うとおりにならないもどかしさ、男の身勝手に翻弄されつつも

グッと堪えて健気な姿でいる人・・・なんかいいですよねえ。

外の恋でも・・・いや外の恋だからこそですかね、

男も女も時にどうにもこうにも儘ならない諸々があるじゃあないですか。

そういうときにね、拗ねる。

いじける(笑)

そのやり方、あり方をね、大原麗子風にやってくれと・・・(笑)

毎回じゃなくていい、時々でいいから大原麗子風に・・・

いや、単なる妄想です、スミマセン(笑)




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外の恋の喧嘩

いきなりアレですが、質問です(笑)

外の恋の相手とね、喧嘩しますか?

喧嘩とまでは行かなくても、お互いいい心持ちの状態ではない、

ギクシャクするというような。

まぁね、毎日平穏で何の波風もない日常生活が保障されているはずもなく、

その中で外の恋をする訳ですからね、外の恋の相手に関係のないことで

それがイライラの元で意思の疎通がかみ合わない、なんてこともありますね。

お互い感情を持った生身の人間ですから(笑)

ただ、年がら年中喧嘩のようなことを繰り返す人ってのもいますね、何故だか。

外の恋の相手と繰り返し喧嘩をする。

ちょっとしたことで感情を昂ぶらせたり、怒りに任せて相手を挑発したり。

直接の知り合いではないんですが、そういう人妻を知っています。

もうね、1週間でさえ平穏に過ごしたことがないんじゃないかなと。

そのくせね、2年も3年も付き合ってるんですよ。

外の恋の相手と諍いを繰り返しての付き合いって・・・(笑)

自分は過去も今も含め、外の恋の相手と喧嘩をしたことがない。

別れ方で泥沼化した相手はいましたけどね(笑)

他には1人もいません、喧嘩をした相手。

女性ってね、感情の生き物だと思うんです。

男もそうですけどね、でも女性の方が感情で生きるでしょ、圧倒的に。

怒ったり、嘆いたり、恨んだり、悲しんだり、いいこともそうじゃないことも

感情に訴えるんだと思うんです。

で、それをさ、まともに真に受けちゃうと喧嘩になるんだと思うんだな。

いなす、というか。斜めに受け止めて躱すというか(笑)

聞き流す訳じゃなく、もちろん無視する訳でもなく、いなす。躱す。

正面から受けてたらキツイですから。

キツイと感じれば倍返しじゃないけど、反撃に出たくなるもんですよ。

それが喧嘩の始まり。

だから、いなす。躱す。

狡いですかねえ・・・。

冷静になって考えてみたらどうでもいいようなことで怒ったり、気持ちを腐らせて

お互いに不愉快な時間を過ごすよりいいんじゃないですかね。

そもそもさ、外の恋なんですから。

関わり過ぎない、踏み込みすぎないことって大事ですよ。

オフリミットは必ずあるし、それがなきゃ全てなし崩し的になるとも思うしね。

せっかく外の恋をするなら、できるだけハッピータイムを共有していたい。

そう思う故、時にいなす。躱す(笑)


ヒアリング上手な人たち

今週は小雨交じりの、なんというか梅雨のような天気続きですね。

不思議なもので、先週までは呑みたいとも思わなかった日本酒の熱燗、

急に呑みたくなりました(笑)

季節が移ろい始めると食べたくなるもの、飲みたくなるものも変わりますね。

自分は酒飲みです。

決して強くはないと思いますが、お酒の席、好きですねえ。

家呑みもいいもんですが、外でね、小料理屋みたいなところとか、

小さなスナックみたいなお店なんかでね、ひとり酒ってのもいい。

大体そういうお店に行きますとね、女将とかママとか呼ばれる妙齢の女性、

熟女がいるもんですよ、必ずと言っていいほど(笑)

それ目当てで通っちゃうっていうね、そういう人もかなりいる。

ママに会いに行く、女将と話をしたくて今夜も呑みに行く、なんて話で。

そのママとか女将がね、美人であるかどうかは二次的な要素だと思ってまして、

何が一番の重要要素かと言いますと・・・。

それはね、話を聞いてくれる相手だということなんですよ。

呑みに来たオッサンや爺さんのしょーもない話を時に笑顔で、

時に驚愕の表情で、時に憐憫の表情で、否定することなく頷き、

相槌を打ちつつ黙って聞いてくれる。。。

これがただただ嬉しいんですよ、男はね。

ホストクラブってのがありますね。

売れっ子のホストは見た目のイケメン度合もさることながら、

とにかく聞き上手、お客さんである女性の話をたっぷりと聞いてあげる

そういう人らしいですよ。いや、そりゃその通りだろうと思います。

話を聞かない男って多いですもんね、実際。

あ・・・自分のことを棚に上げるつもりはないですよ、ええ(笑)

話を聞いてくれない旦那、聞くにしても話の腰を折る、

結論を先に言えと急かす、同じ話を繰り返すと露骨に嫌な顔をする(笑)

そもそも短気なのか、仕事で草臥れて帰ってきて女房の支離滅裂な話に

一から十まで付き合いきれない・・・なんて感じでしょうかねえ。

いや、話を聞いてほしいと思っている旦那だっているんだ(笑)

なのに、TVを観ながら上の空で聞き流す奥さん、聞いているのか、

聞いていないのか反応が薄い、そもそも帰宅したらもう寝てる(笑)

話を聞いてくれないから外に呑みに行く、男も女も。

話を聞いてくれない=承認欲求が満たされないから外の恋に行く。

これは自然な流れなのかも知れませんねえ。

イケメンでも何でもない、ハゲで中年太りで、むしろ旦那より見てくれが劣るような

そんな相手が外の彼ってことだったありますよ(笑)

嫌な顔一つせず、話を全部聞いてくれる、否定しないで受け止めてくれる。

大人がする外の恋の世代はね、案外孤独さをかみしめて生きている世代。

話を聞いてくれるだけで、十分に心に灯がともる気持ちになれるんですよ。




始まりは安い出逢いの安い関係でも

秋です、秋になりました、今日から(笑)

いやしかし極端ですね、気温の下がり方。

9月中旬~下旬位の陽気らしいですよ、今日は。

おかげで汗もかくことなく快適で、それはそれは大変結構なことなんですがね。

来週からまた残暑が戻ってくるとか、そういう噂もあります。

夏の疲れがちょうど出やすい時期ですから、ホントに。

体調管理をしっかりやりたいものですね。

ツイッターでとある人妻とつながっています。

あ、あのつながっていると言ったってね、アレですよ、フォロー・フォロワーの

そういうつながりという意味です(笑)

で、この人妻ですが、もちろん外の恋を楽しんでいます。

大いに楽しんでいる(笑)

自由奔放というんですかね、セックスの相手が複数名いるんです。

外の彼、その他に3人位、いわゆるセックスをする相手がいる。

・・・ちょっと話が余談になりますが、実はこの人妻から一度アプローチを

いただいたことがあります(笑)

丁重にご遠慮させていただきましたが(笑)

えー・・・と、今日は何の話かと言いますとね、

外の恋の形、あり方はいくつもあって、しかも変化するという話です。

例えばね、セックスありき。

セックス・・・つまりは性欲を満たしてくれる相手がまず先だと。

それが実は最優先項目だと、そういう人いますよね、かなりたくさん(笑)

自分の彼女はこのタイプだと思います。

自分と付き合う前、日々尽きることのない性欲を自分でも持て余していたと。

そして今でも、今でもね、抑えきれない性欲に日々悶々としていると

いつも言っていますから(笑)

誰でも構わないからまずセックスをしたい・・・という訳じゃあないんだ、とは言え。

彼女と初めてデートした日のこと・・・つまり初めてセックスをした日ですが、

その時、彼女が言った言葉、今でもハッキリ覚えています。

【前々からずっと気になっていた(自分のことです)、いつかデートしたいと思っていた】

【何の根拠もなく、気持ちいいセックスをする人だと確かな想いがあった】

【アタシをセックスで満たしてくれる人だと思っていた】

誰でもいいからセックスしたい・・・訳じゃあないんです彼女は。

特定のひとりでいい、でもそのひとりとのセックスの相性、考え方が

一致していないとダメという。

セックスフレンドではなく、間違いなく外の恋の相手。

一方、自分の場合ですが・・・。

セックスありき・・・ありき?・・・(笑)

セックスは重要ですねーホントに。

逢う前から彼女のツイッターに上がるセミヌード的な画像は観てましたんでね、

性欲をそそられる、それこそ男好きのするカラダを認識していました(笑)

一般論というにはやや乱暴かもしれないけど、男はね外の恋に中に

性欲を満たす相手という目的は必ずあります。

家庭内、つまりは女房にはとても感じ得ない刺激や興奮を外の恋の相手に求める。

どんな綺麗ごとを語らったとしても、セックスの占める割合は偽れないですよ。

ただ・・・ただね、始まりがセックス、セックスの占める割合がいかに大きくとも、

逢う度に、カラダを重ねる回数が増えていく中で、セックス以外のシェア、想い、感情。

これが増えていく、そういうこともまた事実だと思いますよ。

セックスで始まり、セックスだけでつながる外の恋もあるんだと思います。

それは外の恋の相手とは言わず、セックスフレンドと言うのかもしれませんが(笑)

それはそういう考え方、生き方であって、それを選ぶ・選ばないだけの違いです。

求めるものがセックス+アルファでもいいし、セックスの快感だけでもね、

それはそれでOKというならOKですよね。

人間ですからお互いに。

感情、気持ちは変化していくもの。

安定の時間が永久に続くものではない。

変わるのは必然で、自然の流れです。

どう変わるか、実は本人にもわからない(笑)

まぁ、わからないからいいんでしょうけどねえ。


コミュニケーションツール

今日も変わることなく、Aさんは半分お尻を出して

観葉植物に水をあげていました(笑)

さすがですね、Aさん。

昨日ズバリ指摘してあげたのに、全く気にしていない(笑)

いや覚えていないのか、忘れちゃったのか・・・はたまた・・・

はたまた、やはり見せたいのか、熟女の巨尻を(笑)

えー・・・と、今日ね、会社で他部署の女子が会話していたのを

たまたま耳にしたんですがね。

電話嫌いな人って案外多いんですかね。

耳にした会話ってのが、彼と電話するのが面倒くさいという話で。

冷めちゃったとかイヤになっちゃったということではなく、

電話で会話するのが苦手、気が重くなる、みたいなことなんですね。

じゃあどういう連絡、コミュニケーションを選んでいるのかというと、

LINEなんだそうですよ、LINE。

流行ってますねーLINE。

自分は全くやったこともないんですが、便利なんでしょうねー。

LINEとか、それからメールとかね、音声ではない相手との繋がり方。

これはこれで便利だし、要は選択肢のひとつですね。

どれが一番でもなく、自分が・・・そして相手が共有できる方法、ツールを

選んだらそれでいいという話ですね、要は。

でもなーいるんだよな、電話も嫌い、メールも苦手、

SNSも面倒臭い、LINEなんか全然ダメという人もね。

こういう人が外の恋の相手の場合・・・特にね、片方がこういう人だとしたら。

これは意思の疎通、コミュニケーションが取りにくいかなー。

こういう傾向は男が多い・・・なんてことないですよ、実際。

過去にいました、メールが嫌い、電話も苦手という人妻が(笑)

じゃあどうやって連絡を取り合うのか・・・文通・・・んな訳ない(笑)

忘れた頃に・・・週1回とかでしたかねえ・・・数回行き来するメールでした。

まぁね、アレですよ。連絡手段と連絡回数の多い少ないが恋愛の深さ、

気持ちの大きさを表すとは、必ずしも限りませんから。

その人なりの表現の仕方なのでね。

いやしかし、それにしても便利な世の中ですよ。

その気になればどんなツールも使える、どんな方法でも選ぶことができる。

24時間、どこからでも。

時々草臥れることがあります、自分も。

ネットがつながらない場所、遮断された世界に逃避したくなったりね(笑)

まぁ、でもまたすぐに人恋しくなるんだな、実際ね(笑)




見せる熟女

少し前・・・えーと、7月11日の記事ですけどね。

20年ぶりにパートで復職したAさんのこと。

最近、ちょっと困ったことがあるんです・・・いや別に困っちゃいないか(笑)

Aさんはジーンズ姿で毎日通勤しているんですけどね、

しゃがむとローライズ状態になっちまうんだな、ローライズじゃないのに(笑)

何たってね、元々グラマラスな体型なんですよ。

で、中年となった今、いわゆるふくよかなお姿になりましたんで(笑)

お尻の割れ目、パンティのゴム部分、それからセルライト気味の腰がね、

もう丸見え・丸出しなんです(笑)

何故しゃがむと見える状況にいるかというと、自分のデスク付近にある

観葉植物に霧吹き・水分をあたえる役割を率先してやってくれてまして。

で、鉢の下の方とかをね、作業するとなると、どうしてもしゃがむ・・・

で、その作業の場所は自分の斜め横1メートルもない距離だ。

毎日のように熟女の大きなお尻を半分くらい見せられていますよ、タダで(笑)

今日はね、さすがに言ってあげました。

【Aさん、Aさん。あのね、お尻見えちゃってるよ】と。

【えぇ~?!ホントにー?やめてくださいよー!もー!】

・・・やめてくださいよと言いたいのはアタシの方なんですがね(笑)

多分、明日も尻を出して水やりに励むことと思います(笑)

恥じらいがない(笑)・・・そして性的なというか、スケベさもない。

40代半ばのね、人妻ですよAさんも。

俺が熟女好きで、尚且つ外の恋の熟練者と知っての狼藉か!(笑)

いやでもね、Aさんはそういう対象じゃあない。

むしろ戦友のような、お互い若かった頃に仕事で散々シンドイ思いをし、

苦労を共にした仲間なんですよね。

まぁそれにしてもね、アレですね。

半分尻が露わになっちまって、それを指摘されても平然と笑い飛ばすような熟女はね、

果たしてどうなんですかね(笑)

自分がAさんに対して仲間としか見ていないことと同じで、

Aさんも自分に尻くらい見られても、どうってことねーや!みたいな・・・?(笑)

微妙にもの悲しさというか、寂しさも感じますね、コレはコレで(笑)

何だか今日の記事は書いている内にろくでもない内容に進んでしまいました。

書き出しのタイミングから大きく行く先がズレてしまい、実にくだらない内容に(笑)

ま、いいかー。





気が強い女たち

女という生き物は結婚して、さらには子供を産むと変わる。

昔からよく言われることですけど、そういう変化がね、ありますよ。

一概に言えること、普遍的な事実なのかどうか、それはわかりませんが(笑)

自分の場合は経験的にコレは間違いのない事実、傾向かと思います(笑)

まずウチの奥さんなんか最たるものですよ、ホントに。

あの朗らかな笑顔、アレに騙された!

今じゃ日々鬼の形相・・・でもないけどね!(笑)

いや、実際の話ですけどね、気の強い女性は大好きです。

そもそも大好きですなんてね、思ってもみなかったんですが。

振り返ってみればね、外の恋も含め、独身時代も同じく彼女と言われる存在の人、

ことごとく勝気、気が強い、そういう人でした(笑)

これはどういうことなんですかねえ・・・。

冒頭の通り、年齢的に女性はそう変わっていくものなのか、

それとも選んだ相手がそういう女性、それだけのことなのか。。。

気が強い女性は素敵です。

正真正銘、気が強い人ってね、コレはレアだと思うんですよ。

むしろ強がる、必死に何かと戦って弱みを見せないようにする。

そういう女性が圧倒的多数だとも思うんです。

ですからー・・・ですからね、それがわかるので余計に愛しい。

何かの瞬間に崩れる、儚く脆く、急に弱くなる。

そういう姿を何度も見てきた気がします。

これがね、強がる女性がギリギリで頑張って、そして崩れる一瞬がね、

ホントにいいんですよねえ。。。

それは例えば食事の時の会話の中かもしれないし、

夜中のメールの最中かもしれないし、

セックスで快感に狂乱する真っ最中なのかもしれません。

で、一瞬を過ぎればまた強気の女、勝気の女性に戻るんだなあ。

もう大丈夫、また頑張る!みたいなね。

その裏側に自分という存在があったのなら、少しは嬉しいかな(笑)


素が出る、素を出す

お盆明けの1週間、早かったですねえ・・・自分としては。

瞬く間に金曜日になったという感じです。

それにしても残暑、これだけは衰えるところを知らないままですよ。

夏バテは秋口にやってくるというね、そういう話もありますから。

皆さん、ご自愛ください。

えー・・・と、自分は電車通勤ですが、朝晩の通勤電車内ってのは

色んな人がいて面白いですね。

まぁ時にはね、面白いなんて言ってられないような迷惑な人もいますが。

今朝は自分の隣に座った女性がね、化粧を始めまして(笑)

乗り込んできたその顔は誰がどう見てもスッピンそのままだ。

眉毛なんかね、もう平安時代の人みたいなさ、あるのかないのか(笑)

眠そうな顔して乗ってきて、自分の真横にドカっと座ったと思いきや、

ファンデーションから始めましたねー(笑)

・・・恥ずかしくないんでしょうね、化粧の一部始終をライブ中継しても。

30分後、終着駅で自分と共に降り立ったその女性、

見間違うほどの美人に変装・・・あ、違いますか(笑)、変身ですか?(笑)

まぁとにかく別人になっていましたよ、ええ。

自分、思いました、ふと。

こういう女性は彼の前でも平気で化粧をするんだろうな、と。

個人的な見解ですがね、男の目の前で化粧をしてほしくないんですよ、自分はね。

何かこう曝け出して、開き直って、どうにでもしてくれ!みたいなさ、

緊張感も何もない感じがしませんかね。

まぁね、化粧を落とした顔を見せるというのは特別な場面でしかないとも思いますけど。

過去、何人かの人妻のスッピン顔を見てきました。

ほとんどがお泊りデートのときですね。

夜寝る前に化粧を落とすじゃあないですか、女性はね。

まさに、THEスッピン!という図ですね(笑)

あまりの変わりように驚いたことは一度もありません。

顔の印象が変わるということはあっても、誰ですか、あなた・・・?!みたいな

そういうのはさすがにね、ありませんよ(笑)

ちょっと脱線しますがね、セックスするときにね、つけまつ毛が半壊しませんか?(笑)

激しく動き過ぎ、汗かき過ぎってことなのかもしれませんがね。

以前の彼女ですけどね、片方のつけまつ毛が目のふちにぶら下がった状態で、

騎乗位でひたすら腰を振り続けて、汗だくで果てた人妻がいました。

指摘したら悪いかなと思ったので、本人が気が付くまで放置しましたけど(笑)

・・・何が言いたいのかといいますと・・・(笑)

スッピンになると人妻はそれまで以上に大胆に変わるという・・・。

もう、地顔を見せたら怖いモノなし!これがアタシの素の姿だ!みたいなね。

スッピンになるシーン、スッピンに限りなく近づくシーンはセックスですから。

今の彼女も含め、そんな気がしますねえ。。。

男はスッピンという状態がほぼ常にある訳で、そういう意味では顔面の変化は

中々あり得ないんですけどね・・・あ、でもね、笑い話にもなりませんけど、

外の恋の相手がわかりやすいカツラ愛用者だったら困りますよね(笑)

素を出すって言ったって、カツラを脱いでセックスしたらOKって話じゃあないですし(笑)

男の素の状態、素の姿は射精したあと、ここに出るんだと思います。

あ、個人的見解ですよ、誤解なく!(笑)




外の恋、重たい人

あ・・・あのー体重のことを書こうってことじゃあないんですよ(笑)

まぁね、自分は痩せている人・スリムな人よりはポチャ体型・太めの熟女がね、

断然好きですけどね・・・いや、だからそういう話じゃあないんだ(笑)

重たい人・・・何て言い回しがありますかね、他には。

んー・・・やたらと深刻な人、執念深い人、真面目過ぎる人・・・ですかね。

人間誰しも性格ってのがあります。

元々の性格というか、長年こうして生きてきたんだアタシは、みたいなね、

そういうパーソナリティのようなもの。

物事全般を明るく、前向きに、楽しい方向で受け止められる人がいれば、

同じ場面でも真逆な反応する人もいるじゃあないですか。

暗く、後ろ向きに、悲観的に受け止める思考回路、習慣の人。

それ自体は○×でも正誤でも何でもない、単なる性格や考え方です。

ではあるんですがね、これが悪い方に限度を越えてくると困るんだなー。

昔々、お付き合いしていた人妻のことですが。

この人妻・・・Fさんとしますね、Fさん。

【ふ】で始まる名前ということじゃあないですよ、Fは。

Fカップの巨乳熟女だったから、Fさんにしただけ・・・(笑)

あ、脱線しました、スミマセン。

で、このFさんとお別れすることに決めたのは自分です。

理由はとにかく疲れてしまったということですかね、平たく言うと。

んー・・・何て言うんですかね、執着心が強烈な人でした、Fさん。

気性も激しい人妻で、気持ちの浮き沈みも大きい。

善かれと思って世話を焼いてくれる人と言えばいい人に思えますが、

押し付けにも似たところが随所にあって、それを受け止めないと大変(笑)

執念・・・そう、執念深くそれを押し通そうとする人でした。

まぁそんなこんなの諸々があり、疲労も限界という感じでね、別れを切り出したんです。

結果をいうとね、半年以上決着が付きませんでした。

いつまでも待っている、戻ってくるのを信じている、というスタンスで。

今となっては高い授業料を払った勉強だったな、と思えますけどね。

当時、自分も今より精神的にも実年齢でも若かったし、経験全般もね、少なくて。

別れのタイミング・判断・やり方・その後の対応、全般に渡って甘さもありました。

W婚外でこうまで相手に執着する必要があるんだろうか、他にいくらでも出逢いが

新たな出逢いがあるだろうに・・・と自分は不思議でなりませんでしたけどね。

これも外の恋をしたからこそ・・・こそ?(笑)・・・こそじゃないか(笑)

まぁアレですね、外の恋をしなければ体験でき得ない出来事でしたけど。

外の恋はドライな部分とウェットな部分、両方をバランスよく出し入れして

別れ際こそスマートにスッパリと綺麗にしたいものですね。


やがて見えてくるもの

8月もあと10日あまりですね。

9月までそう遠くない・・・けれども今日も猛暑日ですよ。

今年もやはり残暑厳しき秋、秋らしくない秋、真夏のような秋なんですかねえ・・・。

日本には四季がある・・・あるにはあるんですが、4等分にはなってないですね。

12か月の中で夏シェアが一番多い気がしますよ。

暑いまま、束の間の秋を楽しんだと思ったら、いきなり冬が来る!みたいなね(笑)

今日は外の恋の相手のことについて綴ってみますよ。

初デートというのが必ずありますね、外の恋にも。

初めて電話する、初めて逢う、初めてセックスをする・・・色々な初があります。

声も含めて、第一印象ってのがありますね。

逢う前に抱いていた印象とピッタリ、あるいはほぼ同じという第一印象、

思っていた印象とかなり違った・・・これもありますかね。

この場合、思っていた以上に好印象というなら嬉しい誤算ですが、

逆の場合ね、思っていた以上に印象悪いという・・・(笑)

これはねぇ・・・キツイですね、実際。

初デートだけでオシマイになっちまうケースもあるかもしれない。

第一印象を経て、自分の五感を通じてさらに相手のイメージ、人物を

感じ取る、理解する、わかってくるという流れになろうかと思うんですが、

これもいい面、嬉しい発見があれば、ちょっと残念、これはイヤだなというような、

プラスもマイナスもどっちもあるもんですよ、誰しもね。

自分は相手のちょっとした動き、それも対自分以外のことで相手がすることを

結構見て、知って、感じることで相手の人物像を確かめていく。

いや、悪意を持って相手を観察するような、粗探しをするような、

そういうアレじゃあないですよ、もちろん(笑)

自然とね、相手との接触・接点が積み重なっていくとね、わかるもんですよ。

お互いのこと、例えばセックスをしているときはね、お互い相手のことに

意識を向けている訳なんで、ある意味わかりやすいじゃあないですか。

あ、この人はこうしてあげると悦ぶんだな、ここが感じるんだな、

ここをこうしてこうやると絶頂まで上り詰めちゃうんだな、とかさ(笑)

それ以外のシーンですよ、例えばね。

食事をするときの店員に対する態度、言葉使い、支払いの時の対応とか。

混雑している駅構内で道を聞かれたときの答え方とか。

自分以外(彼・彼女)の周囲の人、取り巻く状況に対する対応や態度って

意外と・・・いや当然ながらですかね、人間性とか価値観・考え方が出ませんか。

本質のような、隠されたその人の内面というか。

束の間のデートかもしれないし、2人でいる2人の世界だけを切り取って、

その中だけで素敵であり続けることでOKじゃあないかと。

そういう考えも当然あるんでしょうけど、人対人、心を重ねるような相手なら

ちょっとしたこと、些細な些末な事に対する態度・対応・言葉に

見えてくるアレコレこそ大切にしたいと思うんですねえ。。。


逆らうもの、抗うものではないこと

お盆明け、仕事再開です。

そしてそして、猛暑復活も(笑)

昨日までは関東地方、かなり涼しい陽気だったんですがねえ。。。

お盆が明けるのを待ち構えたように暑くなりました。

久々のスーツに革靴、実に堪えますね(笑)

今日はちょいと真面目な話をしようと思いますよ。

いや、いつも真面目な話しかしてないと思いますけどね(笑)

今日はとりわけ、その中でも特に真面目な話ということで。

物事には流れというものがあると思いませんか。

運命というには大袈裟ですが、日々の生活や生き方において

本人意思とは関係なく、定まっているような。

それと似たようなことをもうひとつ。

因果応報ということ、これもありませんか。

よい行いはよい報いに、その逆も然り。

そもそもの話で言うまでもなく、外の恋は不倫であり浮気です。

良し悪しの議論を待つまでもない。

わかっちゃいるけどやめられない、そういう愚かさ、自己矛盾をね、

常に内包しながらの秘密の恋愛。

W婚外なら実生活にはお互いに別の顔がある訳で、

その顔が表というか、本来の姿・・・なのかどうかはわかりませんが、

ただ、優先順位で言えばね、外の恋の側の自分ではない、そう思います。

そう思わない人もいる、それはそれでいいんですよ。

自分はそうではないというだけの話ですから。

人間、年齢を重ねると本人を取り巻く人たちの環境、状況に

色々な出来事が、ある時期重なり続けることがあります。

冠婚葬祭、おめでたいことばかりでなく、残念だ、悲しい、ツライということも。

相手あっての外の恋ですが、相手の状況を思い遣る、理解する気持ちが

とても大切だと感じます。

例えば・・・例えばね、相手の家族にご不孝があった、トラブルがあったと。

予定していたデートを、そのことによってキャンセル、延期にしなければならない。

それを受け止め、了解する心の在り方。

優先順位を変えてしまう人がいます。

いや、本人はそう思っていないかな、自分の価値判断でそう見えるだけで。

冠婚葬祭を飛び越えての逢瀬、狂乱のセックスなんてダメですよね。

それはね、恋だ愛だという以前に、人として人間としての在り方を問う話。

流れ、時機、タイミング。

選択を間違えるようでは大人がする外の恋ではないですね。

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外の恋、容姿のこと

さてさて、憂鬱な気分になっている人、少なくないんでしょうかね。

いよいよ・・・いよいよでもないか(笑)、明日から仕事、社会復帰ですよ。

大方の人は明日からでしょうね、仕事に戻るのは。

いやしかし毎年のことながら、お盆休みってのはアレですね、バタバタします。

9連休という世間一般の人から見れば、圧倒的に休みの期間が長い自分ですが、

やはり終わってみればあっという間、親戚家族が連泊したこともあり、

酒豪の義理の妹と呑んだこともあり、ずいぶんと消耗しました(笑)

何はともあれ無事に過ごせたということでね、良しとしましょうか。

容姿のこと、外の恋の相手の。

前にも何回か似たテーマで書いた記憶がありますが(笑)

相手の容姿、全く気にならないという人はいないと思いますが、

容姿ありき、まずは何が何でも容姿から!って人も少ないんじゃあないですかね。

特に人生経験豊富な中高年の方々は(笑)

自分の場合、今の彼女は美人でもなければ(とても失礼なことを書いてますね!)

かと言って、極端に容姿が世間一般から下のランクになるような、

そんなわけでもありません。

極々普通・・・まぁね、この普通というのが基準が曖昧この上ないんですけどね(笑)

これまでの外の恋の相手、歴代の・・・歴代?(笑)・・・まぁ過去の人妻の皆さんですが、

何れもやはり美人ではないと思いますよ。

どこにでもいる主婦、そういう人たちばかりです。

そもそも女子アナのような、女優のような、週刊誌のグラビアに出てくるような、

そんな美形、整った顔立ち、体型でなければ許せない理由がない、まったくない。

自分の容姿、顔かたちを棚に上げて、そんな選択できません(笑)

20代の頃までは容姿にこだわる、そういう傾向はあったかもしれませんが、

結婚して、子供が生まれ、いくつもの世の中の理不尽さや不条理を経てくると、

もう人間中身だと、外の恋というそれこそ世の中的には理不尽なことをする

その相手に対しても、いや、そういう相手だからこそ人間中身だと。

そう思うんですよ。

20代、30代、40代と経てきた経験といいこと悪いこと、それぞれも味わい尽くしてきて

今の状態がある人、男女の性差はあっても同じ匂いというか、価値観というかね、

そういうものが実は自然と伝わってくる。

そういう相手が自分の彼女になっていたという感じかな。

・・・いや、それがたまたま女子アナのような、女優のような美人であればね、

それを拒む理由はありませんけどね(笑)


外の恋、その前の前の話

今日も暑いですね。

気が付けばもうアレですよ、残暑見舞いの時期です。

皆さま、残暑お見舞い申し上げます。

そしてそして、もう一つ気が付けば・・・お盆休みも今日明日、明後日まで。

思った通りです・・・あっという間(笑)

しかもね、これまた思った通りですが、親戚家族が遊びに来たんですがね、

まぁ~草臥れますね、ホント(笑)

いやそんなこと言っちゃあいけない・・・いけないんだけどね、実際疲れるんだ。

それなりにおもてなしをしなきゃあいけませんね、親戚とはいえ客人です。

気もつかいますよ、オナラひとつするにも(笑)

暑いからって上半身裸でビール飲んでちゃあダメですからね、やはり。

お土産を買うっていうんでね、近所のショッピングセンターに行ってきましたが

いやはや人が多いこと多いこと。

地元の人口が急に増えたような気がします(笑)

明日あたりから地元へ帰るUターンラッシュなんでしょうねえ。

色んな意味でお疲れさまですね。

自分も長々と休み・・・の割にはなんだか妙に落ち着かない。

というかね、家に長くいるってのはダメですね、ろくなことがない。

アレしろ、コレやってくれ、ソレも頼む・・・家事代行業者じゃないってんだよ!(笑)

家族ってのはどうですかね、近過ぎないのがいいんじゃあないですかね、やはり。

近過ぎず、遠過ぎず、干渉し過ぎず、放置し過ぎず。

お盆休みなどまるでない彼女にしてみれば、9連休中の自分とのペースの合わなさに

ややストレスを感じているように思います。

いや、それはね、自分もそうです。

日常の生活の中のイレギュラーなリズムに違和感がありますねー。

・・・かと言って、さっさと仕事に行きたいというわけでもないんですがね(笑)

前回、以前お付き合いしていた人妻のことを書きました。

勢い余った訳でもないんですが、その直前の彼女のことを書いてみます。

んー・・・ややこしいので、今日これから書く元彼女はBさんとしますね。

勿論、人妻です(笑)

BさんとはTwitterで仲良くなったんですが、自身のTwitterにね、

自分の裸画像(加工済み・個人特定できない)をアップしていて、

まぁなんというんですかね、かなり性的なことに経験豊かで、

ハッキリ言えばセックスが大好きな、そういう印象の女性でした。

割と明け透けに性的な話題を呟く一方で、でも甘い言葉で口説きにかかってくる

下心丸出しの男からのアプローチは巧みにかわしていました。

自分はそのうちの一人では全くなくて(笑)、実はいわゆる逆ナンパです。

当時特定の相手がいなかった自分は(それも3年以上婚外ご無沙汰状態)、

まぁ暇つぶしと言っては失礼ですけど、お試しで構わないからデートしましょうと

そういうBさんのアプローチにOKを出したのでした。

まぁ久々の出逢いになるかもしれない、それくらいの気持ちだったと思います。

大阪で初対面を迎えたわけですが、Twitter上で印象作られていたBさんと

実際のBさんは真逆の人、それが第一印象です。

言葉は悪いけど、暇を持て余した欲求が満たされていない人妻という

そういうイメージを実は無意識に持っていたんですよね、自分。

真逆といいましたが、実に控えめな人で、不倫をするような人には

とてもとても見えない。

初対面の前日、Bさんはメールでこう言いました。

【不細工な女やなー思ったら、大阪観光案内するからホテルはやめていいよ】

・・・Bさんの運転する車で逢って30分後にはホテルにいましたが(笑)

ホテルでのことを書く前に、夜に食事をしながら聞いた話をしますね(笑)

Bさんの旦那さんはバツイチで、結婚後にわかったことがモラハラの持ち主だということ。

バツイチの原因もモラハラだったようだと。

セックスが全然気持ちよくない・・・というか痛いだけだという。

自分はこの話を聞かされて、じゃあセックスしたら痛いんじゃないの?と心配しました(笑)

すぐではないが離婚したい、そのために5年以上前からお金を貯めているとも。

まぁ何ていうんですかね、外の恋も人と人ですから。

時に人生相談みたいな話になっちまうんですよ、ええ。

ホテルでセックスしたときに、Bさんは泣いてました。

痛くて泣いてるのかと心配になったんですが、いやそうじゃあないと。

セックスで快感を覚えたのが初めてだと言っていました。

まぁ額面通り受け止めました(笑)

一番驚いたのは旦那以外の男を知らないまま今日に至ったということ。

セックスとは痛いもの、出産が苦しいのと同じでセックスもそういうもの、

自分の中ではそういう理解をしていたと。少なくとも気持ちいいもの、

快感を得られるものではないんだと思っていたとも言いました。

物凄く真面目である意味で純粋で、旦那に常に尽くしてきた人、

そういうことが抱くたびに伝わってくるんですよ。

Bさんは自分との付き合いの中でも常に控えめで、遠慮がちで

でもセックスの時だけは貪るように激しく求めてきて、

初めて知ったセックスの快感に酔い痴れて、そして冷静に帰っていく。

お子さんの進学問題と旦那の転勤があり、お別れをすることになりました。

Bさんもとても思い出深い人、素敵な人でした。

あの常に控えめな態度と、時折見せる寂しげで、悲しげな眼差しが

物凄く似合っていた人妻でした。

元気でいてほしいものです。




外の恋、夏の思い出

夕方になると自宅の裏の森からヒグラシの涼しげな鳴き声が。

夏の好きな時間帯ですねえ。。。

お約束ですが、風鈴がチリ~ンと乾いた音をさせて(笑)

ビール片手に・・・いい時間ですねホント。

夏は恋の季節だと、誰が言ったか昔からそう言われてますね。

じゃあ春はダメなのか、秋も冬も恋は始まらないのか、なんてね、

根性の曲がったことはいいませんよ(笑)

んー・・・自分はね、不思議と夏の恋には若い頃から思い出深いものがあります。

今日はね、2年前の夏にお付き合いをしていた人妻のことを。。。

これまでお付き合いしてきた中で自分と年齢が最も近い熟女でした(笑)

たしか・・・2歳年下です。

どう思い出深いかというとね、物凄く感情豊か。

喜怒哀楽が服を着て歩いているような人でした。

いや、いい年をした大人ですからね、常識ってのはありましたよ。

ただ、情熱的っていうんですかねえ・・・ラテン系というか。

小柄な人だったんですが、しかもね、自分と年齢差2つですよ。

なのに・・・なのにでもないか(笑)体力が凄いんだ。

酒が強い、強い、お泊まりデートの時、どんなに飲んでも平気。

更にはね、セックスが猛烈に激しかった。

自分も長年生きてきましたが(笑)、こんなに激しいセックス、

エンドレスで求めてくる熟女は後にも先にも(笑)

そしてそして、物凄く寂しがり。

で、寂しがると大抵は流れ的にどうなるかというと、拗ねる。

寂しい思いをさせて酷い人、拗ねちゃう!みたいな(笑)

まぁ時にはね、そういう人って可愛いと思えますけどね。

寂しがりで拗ねて、その次はヤキモチです(笑)

遠距離婚外でしたからね、この熟女とも。

浮気をしているとまでは言わないまでも、仲のいい女子がいただけで

もうダメ(笑)

不機嫌になっちゃう(笑)

言葉を尽くして謂れのない疑いを晴らしたこと度々でした。

・・・んーでもチャーミングな人でした。

涙を浮かべて胸に抱かれてやがて寝息を立てる姿・・・計算ずくか!?(笑)

別れは彼女の側からです。

複数の家庭の事情が重なり合ってのことでした。

まぁ自分はね、別れを切り出されたら必ずそれに従うポリシーなので、

円満に平穏にピリオドを打った恋だった訳ですが。

詮索も何もしませんでしたが、彼女の別れの理由は遠距離婚外の寂しさに

耐え切れなかったこと、ではないかなぁと思っています。

まぁでもね、とてもいい思い出。

元気に暮らしていると思います。

もう一度、外の恋の関係に戻ること、それはないと思いますけど。


平日に見る風景に思うこと

今日はね、火曜日です。

言うまでもなく平日だ(笑)

今日まで仕事の人ってのが結構多いみたいですね。

そういう意味でも今日は平日、世の中の多くの人は仕事。

そんな中、自分は9連休の真っ只中な訳ですが。

朝一番でスポーツジムへ行きました。

隣の市にありまして、電車でも一駅なんですが今日はクルマを運転して。

で、少し前の記事に書いた国道沿いのラブホですけどね。

今日もその前を通過しました。

朝、9時少し前ですよ。

ラブホを囲う塀にね、赤々と満室の満の文字が浮かび上がっていました(笑)

チラッと駐車スペースが見えたんですが、確かにクルマがたくさんとまっている。

いや、今日は平日なんじゃあないんですか、皆さん!(笑)

朝からラブホを満室にしてどーすんですか!(笑)

さて、平日の火曜日の朝。

こんな時間帯にスポーツジムには行ったことがない。

大抵は平日の会社帰りとか、週末の午後とかね、そういう時間帯です。

行ってみて驚きました。

客層が違う。

つまりジムに来ている人のカテゴリーが全然違うんですよ。

自分のような中年オヤジはほとんどいなく、若い男性なんか皆無です。

いるのはね、爺さんと婆さん(笑)

それと主婦層。

それもね、若い奥さんではなくてさ、30代40代、それ以降のね妙齢の女性たち。

熟女の集団がね、エアロビクススタジオでなんだか加持祈祷のような動きでね、

ダンスに励んでいるんです。

トレーニングエリアに目を移すとムチムチした体で筋トレをしていたり。

いやぁ~平日の午前中は熟女の見本市みたいな状態なんですねえ。。。

自分はというと、まぁいつもと変わることなく自分のやるプログラムを

淡々と脇目も振らずに・・・でもないか(笑)

いや、なんていうんですかねえ・・・熟女の方々を一気に目にしてしまうとね、

外の恋をしている人、その匂いがする人ってのを無意識に探してしまいますね(笑)

そこに根拠なんかなんですよ、実際。

ただ、その人の醸す雰囲気とか放つオーラのようなね、そういうのがあるんですよ。

バーベル・ダンベルと格闘しながら、頭の中ではそんなことを考えていたという・・・

目の保養になりま・・・せんでしたけどね!(笑)

どうしようもないオッサンですね!

産後、更年期、ストレス…現代女性のお悩みに

外の恋、男と女の違い

9連休の3日目です。

暇といえば暇、好きなことして過ごせる贅沢といえば贅沢(笑)

あと6日あります、お盆休み・・・あと6日なんてね、あっという間ですよ。

いや暇じゃあないんですよ実際。

もうすぐ親戚一家が遊びに来るし、墓参りもあります。

ゴルフもあるし・・・まぁコレはね、楽しみですけどね(笑)

月曜とはいえ今日のオフィス街は人が少なかったと出勤の友人が

言ってました。やっぱり世の中的に夏休みモードなんですかねえ。。。

よそ様の外の恋模様、恋愛の在りさまってのはね、中々見えないモノですね。

特に外の恋ってのは秘密の恋、誰にも言えない語れないというね、

そういう恋ですから。

んなもんですから、自分たちの恋のやり方・進め方がね、

果たしてどうなのか、正しいのか、平均的なのか、どうなのか、見えにくい(笑)

いや、比べても意味がない。そりゃそうなんです。

状況も状態も皆それぞれの中での外の恋ですからね、比べようもない話。

んー・・・そうなんですがねえ・・・ついついね、自分の立ち位置を確認したいような、

合ってるのか、正しい選択なのか、どうなのかと。時々思うもんですよ(笑)

1泊2日の旅行に行きました、外の恋の相手と・・・とか。

グアムへゴルフしに行きます!外の恋の彼女と・・・とか。

自由奔放に(見える)外の恋をする人もいるんですよねえ・・・。

奥さん(あるいは旦那)がいる中、大胆不敵だ!(笑)

自分なんかね、1泊2日でさえも決死の計画ですよ(笑)

・・・やり方次第、計画の・・・いや策略の仕方次第だと思いますけどね!

外の恋にリスクは付き物で、リスクなき外の恋はあり得ないです。

だからこそ、リスクは最小限に抑え込まないとね、と思うわけですけど。

女の方が大胆ですね、そう思いませんか。

今の彼女も過去の何人かを振り返っても、行動力ありますもんホント(笑)

案外、男はそういうところはショボイかな。

慎重で思慮深いとも言いますけどね、言い方を変えれば(笑)




外の恋、する人・しない人

台風、日本海へ抜けました。

自分は関東在住ですが、雨風激しい一日でしたよ。

被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。

いやしかしホントに自然の猛威には太刀打ちできませんね。

お盆休みの人、そうではない人、それぞれでしょうけど、

今日デートの約束をしていた人もいたんでしょうかねー。

台風に翻弄されてデートがリスケになっちゃった、なんてことでね、

残念な気持ちにどっぷり浸る羽目になっちまった人・・・ご愁傷様です(笑)

まぁでもね、こればかりは仕方ない。

暴風雨の中、いつ止まるか分からない電車に乗り込んで逢いに行くなんてね、

そんなリスクは冒せませんよね、ホント。

次回のデートまで暫しの我慢ですね。

えーと・・・自分はTVドラマってものを観ません、滅多に(笑)

特にね、あの連続モノね、毎週続くヤツ。

たまたま観たときに、続きは次回!みたいな展開のね、そういうドラマ。

決まった曜日、時間に観るってのが苦手(笑)

じゃあ録画して観たら?ってのもね、案外ダメ。

録ったの忘れちゃうんだなー(笑)

そんなわけで観てもいないドラマですが、昼顔ってのをやってんですね、今。

不倫ドラマだそうで。。。興味掻き立てられるテーマですね!(笑)

そのドラマの番組サイトをたまたま発見したんですが、その中にね

不倫についてのアンケートコーナーがありました。

http://www.fujitv.co.jp/hirugao/vote/q1/index.html

結果を見る限り、思いのほか不倫・・・外の恋に賛成・・・ではないか(笑)

まぁ何ていうんですかね、理解があるとでも言いましょうか、そういう人。

多いんですねえ・・・。

こういうテーマのドラマを観る人が答えるアンケートだからかもしれませんが。

外の恋をする人、しない人、ハッキリと分かれますね。

しない人は生涯しないままに人生を終える。

する人は生涯一回ただ一人の相手と外の恋をする場合もあれば、

自分のように何回も何人とも外の恋を繰り返す常習犯もいる(笑)

不倫をする人・しない人。

どっちがシアワセ、どっちが自分の人生に刺激と意味を持たせるか、

それもまた人それぞれです。

ただ、ひとたび外に恋を経験した人は、甘く危険な蜜の味を知る。

これは間違いないことかなと。

あれほど学んだはずなのに痛い目に遭うことを繰り返す人もいますが(笑)

外の恋の世界に足を踏み入れる勇気、思いとどまる勇気。

ホンの僅かな踏み間違いでその先の人生が変わるかも。


外の恋、出逢う相手とタイミング

明日からお盆休みという人、多いんでしょうかね。

ちなみに自分は明日から9連休ですが(笑)

何処にも行きませんよ、ええ。

なーーーんも予定がない(笑)

んー・・・ゴルフが1回あったかな、あと連休後半に親戚が遊びに来る。

他には何の予定もありません。

当然のことながらデートもなし(笑)

予定がないってことならね、暇なんだからさ(いや暇でもないけどね!)

デートすりゃあいいじゃないかと、そんな考えもありますが。

まぁ何ていうんですかね、外の恋はさ、目立っちゃいけない、出しゃばっちゃいけない、

そういう意味でお盆も正月も、ゴールデンウィークなんかもね、

大人しくしていましょうよと、そういう考えですよ自分は。

次のデートは今月末あたりですかねえ。。。

これまでも何度も書いてきましたが、自分の彼女は人妻・子供なし。

旦那とは家庭内別居のような状態ですよ。

夫婦でありながらもお互い自由気ままに別々の生活をしているような。

既婚というお互いの立場は共通ですけど、自分と比べたときに家族にまつわる環境は

だいぶ違うと思います。

月1回ペースで逢えていない2人ですが、デートとなれば濃い時間を朝から晩まで

半日以上過ごせています。

他所の人たちの外の恋のありようと比べてみても意味はないとは思いますが、

自分たちの関係、過ごすデートの時間、内容、どれも恵まれているんだなと、

そんな風に思えます。

子供がまだ小学生で長時間留守にできない、家を空けると旦那が煩い、

平日は逢えない、あるいは平日しか逢えない、数時間しか逢えない。。。

その人の取り巻く今の環境によってできること、できないことがありますね。

いつ誰と出逢い、恋に落ちるか、そのタイミングによって恋の行方は違ってくる。

直線距離でも500キロ以上離れたところにお互いが生活する外の恋ですが、

自分たちは恵まれていると、そう思います。

んー・・・でも、もっと頻度高く逢いたがる彼女にとっては不満は多いかな(笑)




変化していくもの

会社の近くにラブホテルがあるんですよ。

今朝、そのラブホから2人の男女が出てきました。

宿泊だったんでしょうね、朝早い時間ですが出てくるということはね。

裏口からこっそりと出てきた2人ですが(笑)、自分と目が合っちゃった。

別に知り合いじゃあないですよ、ええ(笑)

ただ、ちょっとした驚きというか、そんな気持ちを感じました。

男の推定年齢は60代半ば位かな。

で、女の方はどうかっていうとね、30代半ばに見えました。

ほぼほぼダブルスコアですね(笑)

ジジイ好きなのか、ジジイ殺しなのか、売春なのか、

歳の差なんか関係ない恋人同士なのか、何もかもわかりませんが(笑)

【おぉー・・・爺さん頑張ってんなー!このスケベジジイ!】なんてね、

思ったりしましたよ、少しだけ。

自分がその年代になるには、まだまだ大分猶予がありそうですが、

いやでもねえ、月日が経つのは早いからね、あっという間にジジイかな(笑)

60代、それ以降になった時にさ、セックスしたい、女を抱きたいと思うかどうか。

こればかりは想像するしかない訳ですが。

今の状態がそのまま横滑りに60代にもスライドするとは思えないけどねえ。。。

今より性欲増しちゃったり?(笑)

それこそスケベジジイだね(笑)

女の性欲はいつまであるんだろう、なんてことを考えたり、思ったり、

時々ネットや雑誌とかでね、活字で目にしますけど。

自分の彼女は本人が持て余すほど、猛烈に強い性欲がある40代の熟女。

嘘かホントか、女の歓びを初めて知った、こんなに気持ちイイことを知らずに

女を終えることにならなくて本当にラッキー、そんなことを言ってますよ。

身体も変化する、つまりは老いるじゃあないですか。

アンチエイジングなるたくさんの品々がね、巷に溢れかえってますね。

いつまでも若々しくいたいというのは確かにそうで、老いて朽ち果てていくことを

1秒でも先送りにしたいと思うのが中年の当然の思いですよね。

と同時に気持ちも。

肉体より先に精神的にセックスに対する興味・欲求が薄れていく人もいますしー。

んー・・・自分はどうなのかなぁ。

想像しても意味がないけどね!(笑)

早朝に年齢差2倍の女とラブホから出てくるジジイに憧れる(笑)




外の恋にハマる、ハマらない

今日は今年一番、この夏一番の暑さでした・・・っていうニュース、

この先、何回耳にしますかね(笑)

屋外で働く人たちはね、ホントに命懸けですよ。

自分はセールスですので、電車や徒歩で移動して法人へお邪魔するんですが、

訪問先で冷たい麦茶なんか出されると嬉しい限りですねえ。。。

生き返る思いです。

ノンアルコールのビール風味のヤツが出てきたら、もう最高ですけどね!(笑)

時々ありますのが、熱いお茶が出てくること(笑)

冷たいモノばかりじゃ胃腸が弱っちゃうからっていうね、ありがたい気遣いなのか、

はたまた嫌がらせなのか(笑)

今日は久々に訪問先で熱いお茶をいただきました。

それもね、器が熱くて持てない位のヤツ(笑)

おかげで汗がひきましたよ、ええ。

しかしアレですね、こんなにも猛暑でも恋人同士ってのは

外で手をつないで歩くんですねえ。。。

今日も街を歩いていたら何組も見かけました、手をつなぐ2人。

太陽ギラギラ、汗が噴き出す状態でも手をつないで離さない(笑)

若い子たちは、こんな暑さでも関係なく触れ合っていたいんですかね。

んー・・・今日はね、外の恋にハマる・ハマらないということについて。

果てしなく恋焦がれて、一日中それこそ寝ても覚めても相手のことに心奪われ、

アタマの中は常に彼(彼女)のことで埋め尽くされている・・・みたいな状態。

独身者同士がする恋ならば、それも例えば学生同士とかね、若い子たちがさ、

相手のことを想うと胸が締め付けられるような、張り裂けそうな気持ちになる、

それはありますよね、自分にもありました、大昔に(笑)

一方、同じ恋でも外の恋。

お互いに家庭があって子供がいたりしてね、そういう中で日常的に

心ここに在らず状態はよろしくないですよね。

いやよろしくないではなく、危険な状態じゃあないかと思えてきますよ。

家族にバレやしないか、何か怪しげな雰囲気を察知されやしないかと。

ブレーキとアクセルを使い分けしないと運転が荒れてくる。

外の恋も同じで、現実の生活をなげうってでも、この人と・・・!

なんて考え始めたらヤバイでしょう?

そんなことわかってる、当たり前じゃないのと皆が思う。

そんな風に自分はならない、なるはずがない、と大抵の人は思う。

でも、その中で何人もの人がアンコントロール状態の自分に気付くことがある。

ムズカシイですねー・・・条件付き恋愛は。

自動制御のサーモスタットが常に安定的に機能してくれるとは限らないんだな。

自分はね、外の恋について常にドライでいたいと思っています。

線引きは常にあって、その一線は越えないし、越えさせない。

束の間か、長々となのか、恋愛関係の長さ・短さは、予測できないけど、

暴走列車に2人して乗ってしまうことのないように、ブレーキとアクセルの

定期点検は怠らずにやっていますよ。

立場を忘れず、わきまえないといけないのが外の恋。


だらしないヤツは、だらしないままか?

次号予告みたいなことやっちまいましたんでね、

書かない訳にはいかない(笑)

連載小説を書く訳じゃあないんで、別に自由気ままにやればいいんですが、

根が律儀な性格なもんで・・・(笑)

えー・・・と、だらしないオトコのことを書きます。

それもね、結婚して以降、だらしないヤツになったという話です。

会社の恥部を晒すようでアレですが、これから書くことはウチの会社にいる2人です。

2人ともに30代前半、ともに幼稚園に通う子供が1人、2人います。

この2人の男、結婚して数年経過して随分と変わりました。

内も外もとてもだらしないヤツに劣化しました(笑)

元々仕事はできるヤツで、今もそれは変わらずなんですがね。

何せ社内ウケ、特に女子社員からのウケがメチャメチャ酷い。

何がってね、まず公衆エチケットがまるで駄目。

咳、クシャミの大音量(2人とも)、マスクをしない、手で口を覆うこともしない。

至近距離に来ては平気で咳連発、クシャミ連発して去っていく(笑)

さらには結婚後にそれぞれ16キロ、25キロの体重増だ(笑)

いわゆるデブ体型の汗っかき。

机の上に飲みかけの缶コーヒーと食べ終わった菓子パンの外装が放置・・・

この前やった会社の飲み会で、奇しくも2人ともこう言っていました。

家で家事は手伝わない、それは妻が果たすべき役割、と。

これを聞いて、自分の彼女の旦那と姿かたちがダブりました。

あ、姿かたちは見たことないんですがね、ええ(笑)

彼女がこぼす愚痴は、家のことを一切しない旦那、食べて寝るだけの旦那、

着たものを其処ら中に脱ぎ捨てたままの旦那、そして年々太り続ける旦那(笑)

自分を女として見てくれないから、外の恋に身も心も向かっていくという、

外の恋が始まる理由がありますよね。

家事も含め、家のことに一切無関心で、旦那の性欲処理のための

挿入と射精の相手にさせられて、それを断ると激高する・・・みたいな。

ウチのだらしない社員2人の家庭内のことに口出しも意見も勿論しませんが、

何かこうね、同性から見てもこういうタイプの男はイヤだなぁ・・・と。

まだまだ30代と若いのにね、勿体ないなぁと思いますよ。

奥さんが外の恋に心の拠り所を求めたとき、何かに気が付くのかなー。

あるいはいつかこの2人も外の恋に向かうんだろうか。。。

でもねーもしそのだらしなさが本物ならね、外の恋の時だけ別人のように

マメで気遣いがあってエチケットがある・・・なんて無理ですよ。




意外なところでお見かけしました

少し前のことですが。

野暮用がありまして、隣の市までクルマを走らせていたんです。

国道の交差点で信号が青に変わるのを待っていたんですが、

その交差点のすぐ先にラブホテルがね、あるんです。

信号が青に変わって、クルマを発進させ、そのラブホの前に差し掛かると、

一台のクルマがラブホから出てきました。

そして思わず「おー!マジかー!」と、ひとりクルマの中で叫んでしまいました。

ラブホから出てきたのは同じ町内に住むご夫婦だったんです。

いや、ご夫婦でよかったですけどね!(笑)

奥さんと知らない・・・あるいは顔見知りの他所の男だったらね、

そりゃあもう一大事ですから・・・!(笑)

向こう(そのご夫婦)は自分に気が付かなかったようです。

いや、しかし、あるんですねえ・・・こういうことも。

つくづく思いました。

地元で外の恋なんかできないね、と(笑)

さて、そのご夫婦ですが。

確か・・・お子さんがいます。中学生と小学生だったような気がします。

休日の昼下がり、お二人で愛し合ったんでしょうねえ・・・ラブホで。

家じゃあできない、近所に悶え声が聞こえる、とか(笑)

だから大声出せなくてつまらない、とか(笑)

見慣れた部屋じゃ刺激がなくて燃えない、とかね。

そんな理由もあるんでしょうかねー。

いやでも素敵な事ですよ。中年のご夫婦でラブホ。

ウチじゃあ考えられない(笑)

完全にセックスレスですから。

ラブホに行こうなんてね、欠片も思い至らない(笑)

んー・・・しかしアレですね。

コレは想像でしかなく、しかも実に身勝手な想像というか、妄想ですが(笑)

このご夫婦はセックスも含めて家庭円満、外の恋など無縁なんでしょうかねー。

中には旦那ともセックスするし、外の恋の相手ともセックスする、なんて人もね、

実際いますし、そういう人を知っていますけど(笑)

結婚以降も変わらぬ夫婦関係、例え変わったにしても、マイナスに変化はしない関係。

素敵な事、ホントにそう思います。

何だか書いている内に予想以上に長くなってしまいました。

てな訳でね。

えーと・・・次の記事では、結婚してだらしない男に劣化したヤツのことをね、

書いてみようかなと思います。

・・・なんだか次回予告になっちまいましたね!(笑)




外の恋、それぞれが求めるモノ

昨日は灼熱の真夏ゴルフに行ってきました。

あらためて言うまでもない話なんですがね、暑かったですねえ・・・

なんであんなに暑い中、みんなゴルフをするんですかね(笑)

キャディーさんも命がけですよね、ホント。

昨日のキャディーさんは細やかな気配り・気遣いがある人で当たりでした。

しかもね、40代(だと思う)の熟女でね、これがまた体型がね、肉感的で!

・・・いや、ゴルフの話なんですよ、ええ(笑)

何はともあれ熱中症になることもなく、無事に生還しました。

8月に入りました。

来週はお盆です。

帰省、旅行、色々と予定がある人も多いでしょうね。

関係なく仕事をするって人も意外と少なくないんだな、実際。

まぁそんなこんなのお盆時期、外の恋の予定もね、立てにくかったりしませんか。

W婚外ならば、それこそ帰省だ、家族で旅行だ、子供の付き合いで出掛ける、

親戚が遊びに来る、などなど。

お互いに共通して色々とイレギュラーなことが出てきますね、きっと。

片方が独身、あるいは夫婦2人だけ、なんていう場合はね、

子供の予定が・・・とか、家族旅行が・・・なんて話をさ、中々現実感を感じながら

理解することが難しいのかもしれませんねー。

まぁね、こればかりは仕方ないんだと割り切るしかないかなと、思います。

普段の生活の中でね、外の恋に求めるモノ、この違いもあると思いますよ。

相手に何を求めているんだろうと、相手から何を求められているんだろうと、

ふと振り返り、考えることが時々あります。

さて、何でしょうか・・・。

恋愛ですからねー外の恋も。

相手に認められたい、受け入れてもらいたい気持ち、想い。

それが一番大きくあるんだと思いますが・・・その在り方は千差万別かな。

セックスを求める、セックスに求める。

これもありますよね。

否定的な意味ではなく、むしろ全面的に肯定の意味合いで言いますが、

自分の彼女、ものすごく性欲が強い。

そして自分と付き合ってから以降、さらにそれが強くなり続けていると

しょっちゅう言っていますよ(笑)

・・・だから、もっと頻度高く逢いたいんだと。

セックスは大切で、それはその通り。

セックス以外の時間、食事したり、何気ない会話の時間もね、これも大切。

同じ理解、受け止めだったとしても、ペースや頻度、サイクル、

このあたりはね、完全一致には中々・・・(笑)

何もかもが同じなんてあり得ない前提の中で外の恋は始まり、

そして続くということを、時々自分に言い聞かせてみたりします、時々ね(笑)


外の恋、意外性の男

時々、雑誌やネットの企画で●●ランキングってのがありますね。

結婚したい芸能人女性ランキングとか、抱かれたい男性タレントランキングとか。

ワーストランキングを競うのもあります。

絶対に抱かれたくないランキング、抱きたくないランキング・・・(笑)

まぁ世の中のこの類のアレはね、大抵いい加減なモノですから。

真に受けるような話じゃあなくてね、暇つぶしみたいなもんですよ。

外の恋にもランキングみたいなものがありますかねー・・・

外の恋の彼(彼女)に選びたいタイプ・ランキングとか?

デートに行きたい場所ランキングとか・・・ですかね。

外の恋は秘密の恋じゃあないですか、大抵の場合はさ。

人前で堂々と外彼がいるんですよアタシ、なんてね、言わないもんね(笑)

最近ね、思ったことがありまして。

いわゆるイケメン、二枚目、見るからにモテそうな男とは真逆なね、

見た目には何のアドバンテージもなく、平均的かそれ以下のような外見、

そういう男にね、実は外の彼女がいたりする・・・。

ありませんかね、そういうの。

同性から見たときに、見た目で言えば冴えないオッサンがね、

実は素敵な人妻の外彼だったりする、そういう話。

コレ、若い子たちには理解できないかもしれないなあ。

見た目を重視、周囲から注目されたい、連れて歩いて優越感を思う存分に

感じていたい若い子たちには(笑)

モテなそうで、からっきし女に縁がなさそうなオッサンが

実は密かに持ち合わせているモノ、それはね優しさですよ。

話を否定せず聞いてくれて、頷きながら受け止めてくれる優しさ。

そのままでいいんだよと無言のままに認めてくれる優しさ。

それは人生経験に裏打ちされた大人の心の余裕・・・か、どうかはわかんないけどね!(笑)