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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

外の恋、ふと思ったこと

外の恋は相手がいて成り立つものです・・・当たり前ですけどね(笑)

相手にその気がなければ恋愛関係が成り立たない訳でして。

付き合いが浅い人も、もう何年も付き合っているという人も、相手がいることに

ありがたみというか、感謝というんでしょうかね、そういう気持ち。

そういう気持ちを持ちましょう・・・なんてことをね、言いたい訳じゃあないんですけども(笑)

恋愛は恋愛でも外の恋は秘密の恋ですから。

寂しさが癒されるはずなのに、何でこうも切なさや孤独感が襲ってくるのかと、

外の恋なんかしなきゃよかったのに!なんて思ったり、感じたりもね、

そんな感情は男にも女にも、きっとあるんだと思いますよ、ええ。

それぞれの2人にそれぞれの今の状態がある中で、恋愛関係があるわけで、

他の誰かの在り方、やり方をそのまま自分たちに横滑りさせて、

同じような恋愛に仕上げることは、やっぱりどこかで無理があるってもんです。

他所の芝生は青く見えるじゃあありませんが、他所の恋愛を羨んで、

自分たちの今を嘆くのは・・・よくない(笑)

嘆いたところで状況が変わるはずもないですしー。

何処かの哲学の先生か、立派な宗教家の言葉だったか、すっかり忘れましたが、

今あるモノに目を向け、感謝しなさい・・・なんて言葉がありました。

月に1回も逢えないことに感謝なんかできないよ!と誰かに言われそうですが、

でも、上を見ても仕方ないし、かと言って下を見て安心しろよという話でも

もちろんないんですけどね(笑)

自分たちは自分たち、そう受け止めて前を向くことかなー。

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外の恋の疑心

7月も末になりますねえ。。。

あっという間に8月になっちまいますよ。

もうあと半月もすればお盆です。

で、お盆を過ぎると8月も後半ですから。

夏は過ぎるのが早い・・・けど、いつまでも暑い日は続く・・・多分(笑)

えー・・・と、世の中には疑い深い人ってのがいますね、疑い深い人。

目の前のことを素直に受け止めない、真正面から見ようとしない(笑)

思考回路がまずは疑うことからスタートするみたいなね、そういう人。

刑事さんなんかは、職業柄そうならざるを得ないみたいですけどね、ええ。

人間関係、とりわけ恋愛関係の中でも、この疑うという心理は程度の差こそあれど

何処にでも誰にでもあるもの・・・ですかねえ。

疑うことを知らない、無垢で純粋でまっすぐな人っていますけどね。

過去に騙された、裏切られた経験、痛い目に遭った経験がある人はね、

やはりどうしたって、物事を疑うことをゼロにはできないんでしょう。

疑う側には理屈があって、疑われる側にはそれなりの理由がある・・・

という場合もありますね、確かに(笑)

怪しい動きをするから疑われる・・・これは仕方ない。

ただね、自分が言いたいのは何もない中で疑いの目を向けられる場合。

これはイヤですねえ・・・イヤでしょう?(笑)

何をもってその疑惑をぶつけてくるのか・・・という思いになりませんか。

根本にあるモノ、それは信頼があるのか、ないのかの違いかと思います。

例えばね、メールが来ない、連絡がないという状況があったとしましょうか。

誰かと浮気をしているんじゃないかと、まさに疑惑が当人の頭に渦巻くか、

あの人、何処かで具合が悪くなってるんじゃあないか、

仕事が忙しいから倒れちゃってるんじゃないか、と心配する気持ちになるか。

まぁ、そうはならなくてもね、疲れて寝ちゃったかな位に思えるか(笑)

疑惑を向ける人は言葉や文字にそれをしたためますから。

それで本人の気持ちがスッキリするはずもないと思うんですけどね。

ましてや一方的な疑惑を向けられた側にしてみればさ、こう叫びたいはずだ。

【冤罪だ!】(笑)

外の恋は・・・特に遠距離婚外であればあるほどに、見えないモノと知り得ないコトが

いくつもいくつもありますから。

思わせぶりな態度、誤解を招く表現、動き(笑)

そういうことをね、慎むのがお互いに無駄なエネルギーを費やさずに済むこと。

悪いことばかり考えると、悪しき妄想がどんどん育っちゃいますから、ええ。

心かき乱される恋愛ではなく、心揺さぶられる恋愛をしていたいものですね。





外の恋、始まりはそれぞれに

外の恋をする皆さん、お疲れさまです。

今日も世の中にはたくさんの恋模様、外の恋のドラマがあるんでしょうね。

中には今日が外の恋の始まりだ、なんてね、そんな話もあるかもしれない。

まぁね、色々ありますよ。色々あるのが人生だ(笑)

外の恋。

恋ですから恋愛感情がある訳ですね、当たり前な話ですが。

この恋愛感情ですけどね、人それぞれに違いがありますね。

自分から相手のことを好きになり、どんどん気持ちが高まっていく人。

相手に好意を寄せられて、だんだんと気持ちが恋愛感情に変化していく人。

何となく付き合うようになってから、気持ちがジワジワと燃えてくる人。

更には年代別ってのもありますよ、ええ(笑)

若い頃のような勢いで突っ走る恋愛感情は中年にはね、中々ムズカシイ(笑)

ムズカシイというよりも無理ってもんだ。

そんなにガツガツしなくてもなるようになるよね、というような達観にも似た気持ちがね

あるんですよ、いい歳した大人たちにはさ(笑)

中にはガツガツした中年のオッサンもおりますがー・・・大抵、恋愛下手ですね。

自分はどうなのかなと、今の彼女との始まり方、どうだったかなと振り返りますと・・・

ツイッターでつながった相手ですから、顔も姿も知らぬままにお互いが何となく

日々のつぶやきで、引かれあっていったのがそもそもで。

いつしか相手に対する特別感が心の中に存在していたという感じですかねえ。。。

ですから、一気に燃え盛った訳でもなく、あとから燃え上がった訳でもなく(笑)

・・・まぁきっと楽なんでしょうね、何事においても。

好きなのかと問われれば、そりゃ好きでしょう。

でも問われないし問わないんですよ、自分たちは。

言わなくてもわかるだろ的な考えじゃあなくてさ、そうではなくてね。

感情をむやみやたらに高ぶらせるような、盛り上がりをわざわざ演出するような、

あとあと寂しさと空しさに苛まれることがないように、敢えて触れない・・・かな。

愛してるなんて言いませんよ、もちろん。

嘘になっちゃいますから。

これは外の恋ですから、あくまでも。




外の恋は50%50%

週末、女房とスーパーへ買い物に行きました。

いや、自分はね見た目、家内円満ですから(笑)

家事も手伝いますよ、風呂掃除ジャンジャンやります!

洗濯機、回します!掃除機もかけます!

・・・冒頭から話が脇道に逸れてしまいました(笑)

えー・・・とね、スーパーでした。

スーパーに行ったんですよ。

でね、食料品売り場のレジのところでね、若い・・・といっても30代前半かなぁ・・・

子連れの夫婦(だと思いますが)がね、喧嘩をしている。

喧嘩ではないかな、男が一方的に女の方を罵ってる図ですから。

何が原因か、何が気に食わないのか、買い物客がいる中で女を罵る。

【だから!何でお前はそうなの?!馬鹿なんじゃないの?】と。。。

これはね、想像ですが・・・でもかなり当たっていると思うんですけどね、

俺様な旦那なんでしょうね常に、何事においても。

俺の言うとおりにすればいいんだ、と。

この罵り男、昭和の時代のね、いやもっと前かな、

明治大正時代の一家の主は絶対的存在で誰よりもエライんだ!

という状態に似ているようで、実は全く違うんだと思いました。

男としての役割、女としての役割は家庭内に限らずあると思うんですが、

相手に感謝、相手を尊重する、慮る気持ちやスタンスがあるか、ないか。

仮にね、冷めて冷めきった夫婦でも、人としての態度にあるべき姿ってものが

やっぱりあるんじゃあないかと思いますよ、ええ。

人前で相手を罵倒するような男は外の恋の相手にも同じ思考回路、

同じ行動パターンで恋愛ごっこをするんじゃあないかと。

その人の本質は相手に慣れれば慣れるほど隠そうにも隠しえないものですから。

ましてや外の恋の相手はね、他所の人から暫しお借りしている訳ですから(笑)

常にイーブンの関係でいたいと思いますよ、自分は。

どちらかに依存するでもなく、どちらかが主で従でもなく。

50%50%でお互いを認め合う状態がいいと思うんですよねえ。。。

はい、きれいごとを言っているかもしれませんが(笑)

ぽっこりお腹が気になる方へ

外の恋、おはようからオヤスミまで

もうね、アレです。

暑いなんて言葉を発するのは止めましょう(笑)

言ったところで気温が下がる訳じゃあありませんから、ええ。

今日は久々に土曜出勤しまして。

都内のアスファルトの上をスーツに革靴で歩いたわけですがね。

いやー暑いのなんの!(笑)

噴水が勢いよく出る公園で全身ずぶ濡れになって大はしゃぎしている

小さな子供たちが大勢いましてねー。

自分もスーツを脱ぎ捨ててその中に飛び込み・・・ませんでしたけどね(笑)

おはようからオヤスミまで・・・コマーシャルじゃあありませんよ(笑)

彼女との接点のことです。

夜寝る前にメールやDMでオヤスミを伝えあい、数時間後の朝におはよう、と。

付き合って1年と少し経ちましたが、一日も欠かすことなく毎日これが繰り返される。

外の恋の相手との連絡の取り方、頻度はまさに人それぞれですね。

自分たちのように毎日欠かさずという人もいれば、数日ごととか、週に1~2回、

中にはそれ以上サイクルが長くなって月に数回なんて人もね、いますよ。

こればかりはお互いのペース、やり方ですから。

こうしろ、こうあるべき的な話じゃあないですね。

もちろん、どちらか一方が本当はこうしたいんだけど相手に合わせて遠慮している、

仕方なく我慢しているなんて場合もあるかもしれない。

毎日欠かさず、それもおはようとオヤスミだけじゃあない訳で。

他愛もない内容の話の行き来もするんですよ、もちろん。

メールのやり取りが苦手、好きじゃない人って、結構いますね。

そういう人に言わせると毎日欠かさずって、どうなっちゃってるの?!と

半ばあきれ顔にも似た驚きの反応をもらうことになるんでしょうけど(笑)

自分は相手に合わせて無理に無理を重ねてそうしている訳じゃあない。

まぁ多少はね、時と場合によってはありますけどね(笑)

でも基本的には自然にそうしていますよ。

眠けりゃ寝るし、寝落ちはお互い様だし、忙しければ忙しいと言うし。

緩くつながる関係でいた方がお互いのため、その方が楽ですからね。

何事も相手に強いないこと、これが一番大切。



外の恋、罪悪感

金曜日ですねえ。。。

外回りの仕事はまさに命懸けという感じですね。

帰りがけに通りかかったビアガーデンは昼間から大盛況でしたよ。

今日は岐阜県で気温が39度まで上がったとか。

今年は冷夏だ、なんてね話がありましたが、完全に逆目に出ましたね(笑)

えー・・・と、今日もブログをお読みいただきまして、ありがとうございます。

全く大した内容でもなく、むしろ意味のない話ばかりのブログですがね、

お読みいただいている方々は、おそらくは外の恋の経験者ではないかと(笑)

過去、現在、そして未来において外の恋の当事者・・・ですね。

外の恋をしていますと、自分の場合ですが、やはり罪の意識と言いますか、

女房に対して後ろめたさは常にあります。

不仲の夫婦じゃあないんですよ、ええ。

一緒に出掛けもしますし、家事だってね、自分は良くやりますよ。

自分ね、料理が趣味なんですよ実は(笑)

ですから、休日は女房の代わりにね、自分が厨房に立つなんてことが多々ある!

あ、そんな話は関係ないですねー(笑)

・・・まぁ、とにかくね。

うちの奥さんは知らないんだ、旦那が外の恋をしていること。

過去に遡って、何人もそういう相手がいたということも。

なんて話をしていますとね、いやいやあなた、奥さんも浮気しているかもしれないでしょ、と。

旦那が知らないだけで上手~くやっている・・・そう!W不倫かもしれませんよ、とね、

そんな声も聞こえてきそうですがね(笑)

んー・・・どうですかねえ。

ウチの奥さんはないだろうなあ。。。ないと思うけどね(笑)

罪悪感を感じることなく外の恋をする人、いるんでしょうかね。

自分の彼女はね、何しろ究極まで冷え切った夫婦関係ですから。

DV夫でもあり、一切の会話がない、何処に行くにも別行動、子供なし。

離婚してくれと言われたら秒速でハンコを押す!と言ってますから(笑)

そういう意味で言えば、自分の感じるような罪悪感は多分ない。

あったとしても別の類の感情かなと思いますよ。

・・・まぁ、だから何?な話ですね(笑)

過去も含め、自分がしてきたこと、していることに対する罪悪感は、

きっと永遠に消えないものなんだと思いますねえ。。。

墓場まで持っていくモノを背負い込んだということ。

毎回のデートの度に思うんですよ、今日のデートが最後になるかもしれない、と。

いつ壊れても仕方ない関係、何の言い訳もできない関係。

脆く儚く砕け散っても誰にも文句は言えない。

そういう覚悟はできていますよ。

いつかは終わる、何事も。

始まったことには終わりがありますんでね、すべて。

終わってからまた新たに始まるってのもありますが(笑)

それを繰り返すことが豊かな人生を送っていると自分で思えるのか、

愚かな自分を俯瞰しつつも制御できずに突き進むのか、

さてさて、どっちなんでしょうか。




細部にあること

いやしかしアレですね、猛暑です(笑)

暑い、暑いと言ったところで涼しくなるはずもないんですがねー。

口を開けば、暑いなー暑い、暑いよねー暑すぎるよねー、あちぃなぁ・・・と(笑)

・・・あの大雪が降った2月が懐かしい!(笑)

真冬になれば今度は寒い、寒いとぼやくんです人間は。

この暑さでバテ気味の人、いるんじゃないですかね。

冷房病とかね、アレは要注意ですよ。

元気じゃないと外の恋も楽しめませんからね、ええ。

さて、いきなり話は変わりますが・・・(笑)

最近、字を書いてますかね。

ペンを握って字を書くこと、どうですか?

自分はついこの前ですが、記帳をする機会がありました。

で、ペンで書いたその自分の字の汚さに愕然としたんです(笑)

しかも、字が思い出せない(笑)

ボケちゃったのかよ、おい!みたいな(笑)

まさに、読めるけど書けない症候群ですね、完全に。

以前お付き合いをしていた人妻の彼女のことですが、

彼女があるとき、字を書いたんですよ・・・確かホテルのチェックインだったかな。

でね、その字がね、物凄くきれいなんですよ。

サラサラサラ~っと澱みなく流れるように書く文字の美しさ。

・・・惚れました。

秘めた知性というか、品性というか、美をね、感じました。

また別のあるときに、デート中に仕事先の相手から携帯電話に着信があって、

その対応の仕方がね、これまた素晴らしかった。

使う言葉、会話の間合い、表情・・・。

外の恋の相手として他所の人の妻と裸で抱き合うときに見せる姿も素敵ですが、

その人の普段の姿の中にある知らない部分を垣間見るとき、

素敵な人だな、惚れるなぁ・・・なんてね、自分は思い、感じました。

ギャップというのもありますよね。

意外性を見たときにも心揺さぶられたり。

馬鹿なことばかりしているようで、実はものすごく真面目だったり、

いい歳した大人がする外の恋ですから、アタマがいいとか悪いとかではなく、

その人の本質的なところに、ホンの僅かな細部にあるモノに心惹かれたり。

時々でいい、そういう発見や気づきがあったらいいですよねえ・・・。




外の恋の復縁

今日はね、もう記事の題名を見たまんまの話ですよ、ええ。

外の恋の復縁・・・元彼・元カノとよりが戻っちゃうってヤツです。

さて、どうですかね、皆さんは。

復縁・・・案外少なくないんじゃあないかと、何の根拠もなく思いますが(笑)

先に自分の場合を言いますとー・・・

独身時代も含め、復縁ってのは皆無なんですよ。

あ・・・あのーこういうのがありました。

付き合いそうな関係になりかかって、何となく疎遠になった相手と、

何年か後になってから付き合うことになったというヤツ(笑)

これは復縁ではないですね。

んー・・・自分の場合、なぜ復縁がないんですかねえ・・・。

自分はね、過去の人のメアドや連絡先、大抵は消さずに残してあったりします。

つまり、その気になりさえすれば相手との連絡を取ることは可能・・・ですね。

その気にさえなれば・・・そう。

その気にさえなれば、です(笑)

その相手とどういう訳で関係をオシマイにしたか、そこは大事なところで。

例えばね、嫌いになった訳でもなく、他に気持ちを魅かれる相手ができた訳でもなく、

何となく盛り上がりに欠けてきた、マンネリになってきた・・・とかね。

興味が薄れたというんですかねえ。。。

そういう場合にさ、数年を経て、懐かしさを覚えて、ふと連絡を・・・

なんて思考になることがゼロではない・・・ゼロではない、うん(笑)

んー・・・でもね、それをしないんですねえ、自分。

過去は過去でいい思い出のままにしておきたいということ、

一時の気の迷いでしかないことがわかっている、ですかねー。

いや、そうではなく。

復縁したいほどの強烈な想いに至る相手と外の恋の経験が

ないから・・・なのかもしれません(笑)

でも、もしもね。

この先の人生で外の恋の相手が必要となったとしたら、

自分は過去ではなく現在の中から相手を探すと思うなー。

・・・多分(笑)




外の恋の涙

関東地方も梅雨明けしました。

言われなくても、そりゃそうだろうよと言いたくなるような猛暑ですよ(笑)

いやしかしホントに暑い。

3連休、散々ラフな服装で過ごしましたんでね、

スーツに革靴でアスファルトの上を歩くってことが、これほどシンドイことかと(笑)

気が付けば、もう来週は8月ですからねえ・・・いよいよ夏本番ですね。

えー・・・と、自分は四捨五入すると50歳です。

何も四捨五入する意味もないですね(笑)

振り返ってみますと40代になって以降、なんとも涙脆くなりました。

電車の中で小説なんか読んでるとね、もうブワ~っと涙が溢れてきたり、

ちょっとドラマ仕立てのCMなんか見ちゃうとね、涙腺が崩壊寸前になったり(笑)

いい歳したオッサンが涙を流す図、褒められたもんじゃあないですねえ・・・

汚い、むさ苦しい、傍迷惑だ、あっち行け!みたいな(笑)

一方で昔から言いますね、女の涙は武器になるとかナントカ。

まぁそれもね、ケースバイケースだと思いますよ、ええ。

若い女の子なら許される涙もあるし、若かろうが何だろうが泣くのはね、

ちょっとアレだよねっていうのもありますね。

同じ女でも熟女の涙・・・自分は滅多に見たことがないんです。

泣かないでしょ、熟女はね(笑)

いや泣いてるんだと思います、人知れず、こっそりと。

普段の生活の中で嘆き、叫びたいようなことがあっても、

その日常のアレやコレやを癒す外の恋の相手と逢ってるときでさえも、

涙を見せることは・・・ないかな、ないんじゃないかな。

それはさ、泣かれたら迷惑ということを意識してのことかもしれないし、

泣いたら負けというような、ギリギリで踏ん張る女の強さなのかもしれないし、

そもそも泣きたい気持ちにさえならない・・・とかね(笑)

稀に、ふとした瞬間に、少し目を潤ませるような、そんな女性は

熟女でも若い女性でも男心をグッと引き寄せる気がします。

いや、だからと言ってね、それを計算ずくでやられちゃうと困るんですがね(笑)

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相手変われど・・・

3連休の皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

暦関係なくお仕事の人、お疲れさまです。

自分は3連休、今日が2日目。

ノンビリと過ごしておりますよ、ええ。

別の言い方をすれば何の予定もないという・・・(笑)

涼しいような、蒸すような、雨が降るかなーと思っていると晴れてみたり。

もう間もなく梅雨明けのようですよ。

今日はね、ちょっと質問してみたいと思いますが。

これまでの恋の相手、んー・・・嫁や旦那も含めて(笑)、似たような傾向ありますか?

例えばね、コレは究極な話ですけどね、旦那と外彼が似ているとか・・・(笑)

どうですかね、似た相手を繰り返し選んでいるという、そんな傾向ないですかね。

好きになるタイプってのは変わらない人が多いと言います。

で、その好きなタイプの相手との恋の行方や顛末を振り返れば、

同じような・・・んーまぁ失敗とかね、過ちとか(笑)、繰り返してたりしますかねー。

次こそは、次の相手こそは違うタイプの人を選ぶぞ!なんてね、

固い決意をするんですがね、何故かまたどこかで似たような相手だったりする(笑)

嫁さんとは似ても似つかない相手を選ぶ!

自分はそう誓って外の恋をしてきましたし、しています・・・と思います。

見た目・外見、性格や価値観とかね、諸々。

で、こんなことをツラツラと書いていてふと気が付きました。

同じような相手を選ぶも選ばないも自分が決めたことであり、

その恋の経過も結果も相手次第ではなくて、自分次第なのかもな・・・と。

選んでみたら、どうしようもない相手だったなんてことがあったりします。

そんな時に相手を責め立ててもね、まぁあんまり意味ないかなあ、

なんて風に思います。

相手の今ある状態は自分を映した鏡だ、なんてことを言いますからねえ。。。




夏祭りの季節

明日から3連休という人、多いんじゃないですかね。

あ、自分もそうでした(笑)

天気がね、どうもイマイチのようです、予報では。

不安定で雷やにわか雨がありそうだ、と。

この連休明け当たりが梅雨明けとかナントカ。。。

プールや海へ行くなんてことでね、予定を組んでいる人もいると思いますが。

微力ながらお祈りしておきますよ、天に向かって、私が(笑)

ちなみに関係ない話ですけどね、自分は晴れ男なんですよ、ええ。

これまでの人生で悉く雨予報を覆してきました、いやホントに。

この3連休、概ね晴れの天気になりました場合には、私のおかげということで(笑)

明日土曜日、それと日曜日に地元で夏祭りがあります。

8月のお盆の時期には花火大会もありますねえ。。。

高校生の頃とか、大学時代とかね、夏祭りや花火大会を口実に(笑)

気になるあの子をデートに誘い出す、なんてことをね、やったもんです。

懐かしいですねえ・・・いいもんですよ、浴衣姿の女性って。

この連休に外の恋のデートで祭や花火大会に行くって大胆不敵な人、

いるんですかね・・・いるんだろうなぁ。。。(笑)

自分は遠距離婚外ですんでね、そもそも予定がないんですが。

でもアレですね、デート日と夏祭りや花火大会がちょうど重なったとしてもね、

行かないだろうなあ・・・多分・・・いやまず間違いなく行かない(笑)

地元でデートなんてあり得ないですし、いつものデート先の街で

お祭りや花火大会があったとしてもね、ダメですねえ・・・そわそわしちゃう(笑)

不特定多数が集まり過ぎる場所で、外の恋のデートを大胆に展開させるような、

そんなリスキーなことはできませんよ、自分は。

いや、きっとね。万が一にも起こりえないこと、知り合いに出くわすこと。

そうは思いますが、だとしても辺りをキョロキョロしてたら楽しめないですし、

挙動不審者に見られちまいますよ(笑)

ホテルの部屋で誰にも会わず、見かけられることもなく、

まったりと、そして激しく過ごした方が心身ともにいい!(笑)

外の恋のデートは季節感がないなぁ・・・あ、自分たちだけですかね???(笑)


非日常の相手は

自分はセールスの仕事をしています。

営業ですから、色んな人に会う、会いに行く仕事です。

色んな人・・・まさに色んな人です(笑)

先方の、つまりお客様ですけど、男性ばかりじゃあないですよ。

女性が担当者、お客様という場合も珍しくない、むしろ多くなっているかな。

で、その女性ですが。

女性にも色々な人がいますねえ。。。

20代の若い女性から60代のね、超熟女・・・いやベテラン女性まで実に様々です。

んー・・・アレですね。

あくまでも仕事ですから、そんなことを考えちゃあいけないんですがね、

とても魅力的な女性担当者、お客様に遭遇することがあります。

単に見た目が美人だとかね、そういうことばかりじゃなく、居住まいとか雰囲気とか。。。

いや、ですからね、仕事しに行ってるんですから、そういう発想や感じ方を

すること自体が間違っているし、罰当たりだ!(笑)

そりゃそうなんですがねー、魅力的な女性はやはり魅力的なんですよ。

ただ、だからと言ってね、外の恋の相手にはなり得ない・・・と思うんです。

マズイでしょ、さすがにね。

仕事上の繋がりの相手が外の恋の相手じゃあさぁ・・・(笑)

例えどんなに色気ある熟女がね、担当のお客様だったとしても、

そこはキッチリと線引きしないと。

外の恋は非日常なんですから、つまり日常の自分とは別の自分になる訳です。

日常生活と交差するような相手を選んじゃうとね、

色んなシーンで整合性が取れないことだらけになります(笑)

そういう意味から言えば、社内不倫ってホントにスゴイなぁ・・・と自分は感じます。

近過ぎるし濃過ぎるし、何処までが日常で何処からが非日常で、

そのスイッチのオン・オフがね、どうやるんだか・・・(笑)

えー・・・と、アレですかね、そんなこと考えても仕方ない。

大きなお世話的なアレですね(笑)

自分の場合、おかげさまで遠距離婚外で縁も所縁もない2人なので

まったく心配ありません。

日常生活の自分を、ひとときだけ置き去りにして別の人になるんです。




知らない姿、知らない生活

いやしかし今日も暑かったです。

暑中お見舞い申し上げます。

こんなに暑いとね、やっぱり体調不良の人が増えますね。

夏バテ気味な人、夏風邪引いてる人もね、意外と多いんだなぁ。

自分はね、冷たいビール飲み過ぎた挙句に

腹出して寝て、明け方にお腹壊す位ですけどね(笑)

んー・・・今日はね外の恋人のことです。

皆さんはどれだけ知ってますか、相手のこと。

って、何だか掴み所がないというか、答えが難しい質問ですかねえ。。。

恋人のこと、どれくらいのことを知っているか。

何処に住んでいて、年齢はいくつで、仕事はこういう内容で、

趣味はこんなことで・・・改めて考えてみると意外とたくさんのことを知っている・・・かな。

いやいや、そんな程度しか知らないということは、

ほとんど何も知らないのと変わらないんじゃあない?という意見もね、

ありそうな気もしますね。

知っているようで知らない相手のこと。

知ろうとしていないから、知らないままということもありますね。

敢えて知りたがらない、知ったところで意味もない・・・みたいな(笑)

一緒に生活している相手じゃあないですもんね、外の恋の相手とは。

数時間から長くたって数日を共にするデートですから。

お互いのいいところだけを見せ合っていてもストレスなく、それができるし、

わざわざ恥ずかしいこと、マイナスな事、楽しくない情報を知らせたり、

見せ合う必要なんかない訳でね、実際。

遠距離婚外の関係であればあるほど、お互いのことを深く濃く知るには

時間もかかるし、何度デートを重ねても見えてこないこともある。

ツイッターを眺めていますとね、時々ですが必ず上がってくるつぶやきがあります。

【彼の家族に嫉妬する】とか【奥さんと買い物に行った彼にイライラする】とか(笑)

でね、コレは個人的に感じたことなんですけどね、

近距離婚外カップルは相手の実生活が見えてしまう確率が高いかな、と。

知らない姿がどんどん減って、本当は知らないままでいた方がいいものまで

結果的に知る羽目になってしまうというね、そういう図式。

例えば自分の場合。

仕事をしている彼女の姿・・・知りません。

家庭内別居状態の彼女が帰宅後にする家事の姿・・・もちろん知りません(笑)

会社をサボって家でゴロゴロする旦那に毒付く彼女の姿・・・噂には聞いてます(笑)

自分もね、自ら嫁さんのことや家庭内のことを語ることはしないし、

彼女も触れてきません。

触れたところで無意味・・・と思っていてのこと・・・かどうかは知りませんが(笑)

知らぬままに過ごす日々に違和感はないし、

知らないがために先々の不安要素になるアレもコレもない・・・今のところは(笑)

知らぬが仏、言わぬが花ですかねー。




綺麗になるスパイラル

恋する女は綺麗さー・・・なんて歌詞の歌がありましたね、昔。

アレは本当なんですってね、医学的にも。

ナントカっていう女性ホルモン・・・エストロゲンとか言いましたっけ?

まぁ名前なんか関係ない話なんですがね(笑)

世の中には元々お綺麗な女性がたくさんいますね、モデルのような人たち。

一方で、最近綺麗になったよねーと言われる人たちもたくさんいます。

若い女性の会話でよくあるでしょ、綺麗になったあの子・・・彼氏ができた?みたいな(笑)

恋をするとそのアレです、エストロゲン(笑)・・・これが出るんだと。

で、綺麗になるんだという図式ね。

自分はそれに加えて女性その人自身の隠された努力ってのもあると思いますよ。

美肌効果があると聞けば試してみるマッサージとか、エクササイズとか。

人知れず・・・それこそ彼には決して語ることなく色々と努力してますよね、きっと。

女性ホルモンが分泌されて綺麗になり、自らの努力で綺麗になり、

綺麗になった彼女を狂おしく抱きしめ、気持ちイイセックスでさらに磨かれ、

また綺麗になっていくというね、美のスパイラル(笑)

このことはね、中年になってからでもあるんですよ、女性の皆さん。

むしろ、しばらくの間忘れていた恋愛感覚が呼び覚まされて、

二次曲線を描くように色気と綺麗さを一気に花開かせる熟女って多いですから。

自分はね、時々心配になることがあります・・・大きなお世話的に(笑)

何かって言うとね、人妻が綺麗になっちゃうとね、旦那に怪しまれやしないのかと。

ウチの奥さん、最近イキイキして綺麗になったな・・・何でだ???

なんて疑問が浮かんでこないのかと(笑)

そもそも自分の奥さんに興味も関心もない男なら気が付くはずもない話ですけどね!(笑)




デートとアルコール

今日もムシムシとした梅雨らしい陽気でした。

昼飯を食べようってことで入った中華料理屋で、真昼間から宴会してるんだなぁ。。。

それもね、中年女性のグループなの(笑)

こっちは冷たい水で喉を潤している中、奥様方は中ジョッキを豪快に飲む、飲む、飲む!

昼間の酒は酔いの回りが割り増しされるって言いますけどね、

あの奥様方はその後どうなったのか、気になり・・・ませんよ全然!(笑)

労働者諸君、今日も一日ご苦労さん!

ということで自分はこれから生ビール・・・に似た第3のビールで乾杯しますよ!

お酒、飲める人飲めない人、ハッキリ分かれますね。

体質的にアルコールがダメだという人、意外と多い気がします。

自分は今さら言うまでもなく飲める!(笑)

まぁね、正体失くして迷惑かけるようなお酒は飲みませんがね、昔から。

んー・・・でも、ありますね数々の失態は(笑)

電車で寝過ごし目覚めた駅でホームに慌てて降り立って、向かいの電車に飛び乗ったら

下りの急行だったというね、さらに遠くへ運ばれてしまったという数々(笑)

えーと・・・そんな話をしようってことじゃないんだ(笑)

お酒ね、どうですか、お酒。

飲めますか?

好きだけど弱いって人、飲ませたら実は底なしだった、なんてのがありますが。

まぁアレですね、飲めるなら飲めるでOKですし、飲めなくてもOKですよね。

困るのはお酒で人格が豹変する人だ(笑)

絡む人、泣く人、怒る人、黙り込む人、突っ伏して寝ちゃう人。。。(笑)

お酒でデートをぶち壊し、お付き合いそのものを反故にしちゃうなんてね、

そんなのは勿体ない話ですから。

自分の今の彼女は下戸です。

いつもウーロン茶を飲みながらニコニコ笑顔で酔っぱらいの話を聞いてくれますよ。

昔、酒豪の彼女もいました。

全然酔わない(笑)

いや、酔ってるんだろうけどね、底なしに飲める熟女。

デートで危うく記憶を失くしそうになったのは後にも先にもこの1回だけ(笑)

・・・実はこん睡強盗だった?(笑)

お酒はデートの潤滑油でありたいですねー。

会話も弾む、本音も語り合えるしね。




経験がものを言うとは限らない

人生経験という言葉がありますね。

あ、いきなり始まってしまいましたが(笑)

んー・・・どうですかね、人生経験。

20代の若い人たちに人生経験を語れ、なんてのはね、違和感あるでしょ(笑)

30代になってから先ですかねえ、人生経験がまさに経験として語られても

それなりに説得力を持つってのは。

40代、50代と年齢を重ねていく中で人生経験も重なっていく・・・かどうかは

実は連動しない気もしますがね、ええ(笑)

経験しない、学ばないという中高年も少なくないですから。

で、この人生経験をね、同じ経験でも恋愛経験に限定してみますと

若い子たちでも侮れない豊富な経験を持っていたりします(笑)

色んな経験を経てきた40代、50代でも、こと恋愛に関しては

からっきしダメという人もね沢山いますから。

まぁホントに個人差がある話でして、恋愛経験というのは。

人生初めての恋愛相手とだけ、生涯を添い遂げるという幸せな人もいます。

中年になり、諸々が落ち着いてきたとか、良くも悪くも先が見えてきたりね、

ふとそんな日常に恋が始まることだってありますよ。

旦那や妻がいて、子供が成長して、ウン十年ぶりに恋に落ちる、とかね。

恋愛経験が豊富だからと言って相手が自分にとって相応しいとは限らない。

恋愛経験が乏しいから、恋愛が上手くないとも限らないです。

女の扱いに慣れているなんてね、豪語するようなヤツに限って

修羅場ばかり繰り返して学んでなかったりしますから(笑)

外の恋でも恋は恋ですよ。

真面目に向き合えない人には不向きな恋だと思います。




許容し合う関係

台風が通過して、どうですかね、この猛暑。

梅雨明けとは言わないんですかね、これは。

まだですか。関東の梅雨明けはまだだと・・・。

何年か前にありましたね、梅雨が明けていた模様です・・・って

気象庁の後出しじゃんけんが(笑)

まぁでもね、ホントに暑いです。

健康で元気じゃないと色恋楽しめませんから(笑)

カラダは大切にしましょうね、皆さん。

えー・・・今日はね、喧嘩するとか相手にムカつくとかね、そういう話(笑)

どうですかね、皆さんは。

旦那や嫁は別として(笑)、外の彼・彼女とね、喧嘩しますかね。

あるいは外彼、外彼女のこういうところが許せない!とか。。。

外の恋も頻繁に逢う時間が増えてくるとね、見なきゃいいモノ、見たくないモノとか、

望む望まないに関係なくあるじゃあないですか、どうしても。

で、お互いに人間ですから。

しかもね、人格がそれぞれの人生経験に基づいて既に出来上がっている同士(笑)

価値観の相違というか、新鮮な驚きというか、ギャップというか、ありますね。

それら諸々を許せるか、認められるか。

それとも喧嘩覚悟で挑みあうか(笑)

どちらもあり、どちらも正解であり、場合によっては不正解かなぁ・・・。

ちなみに自分の場合。

喧嘩はしたことがない。今の彼女も過去の彼女とも。

衝突回避、うまく立ち回る・・・というわけじゃないんですよ。

自分に実害が及ぶような場合を除いて、大抵のことは許容します。

だって、関係ないんですもん。

縁あって繋がり合えた関係には違いないけど、

いちいち相手のやることなすことに意見して腹を立てても仕方ないでしょう。

どうしても譲れない、許容できないことが本質にあるのなら別れたらいい。

でも枝葉や枝葉にさえならないようなことならさ、拘っても仕方ないじゃないのさ(笑)

許した方が上手くいく、楽しく過ごせると思います。




女は変わりますねえ・・・

台風一過っていうんですかね、いい天気になりました。

いい天気を通り越して猛暑日になったみたいですが。

久々に青い空と白い雲を眺めた様な気がします(笑)

この夏、これからまた幾つかの台風がやってくるんでしょうかねえ。。。

天候ばかりはどうにもできない、まさに運任せになる訳ですが

デートの予定に当たらないこと、こればかりは切に願いますね、ホント(笑)

今日はね、2人の人妻のことを書きますよ。

いや、自分の彼女でも何でもありません(笑)

ひとりは昔々、ウチの会社で働いていた女性です。

もうひとりは学生時代の後輩の女性です。

わかりやすくするために前者をAさん、後者をBさんと呼びますね。

Aさん、最近パートとして会社に復帰したんですよ。

んー・・・どうですかね、20年ぶり位の復職ですか。

結婚して妊娠、出産のタイミングで退職しまして今3人の子供がいます。

20年ぶりに会社に戻りましたAさん。

・・・別人のように、体型と顔付きが変化していました(笑)

いや、あのですね。当時、20年前はね、それはそれはキュートな女性で。

笑顔が可愛くて、小麦色の肌に二重の大きな瞳、小柄でグラマラスで。

実は当時ひそかに狙っていました(笑)

その印象を根底から覆すような変貌ぶりなんですよ、コレが。

小柄は小柄、そのままですがね、横幅が大成長しまして(笑)

化粧も何となくしているだけのような、着るモノもあまり気にしないような。。。

豪快な高笑いをする元気なオバサンとしか言いようがない(笑)

あのキュートな笑顔でグラマラスなボディのAさんは何処へ???(笑)

一方でBさん。

大学時代の集まりがありまして、そこで久々に再会した仲間たちの中にいました。

ハゲて太ってしまったオッサンたちの中にあって、ひときわ煌めくような輝きを放つ

中年女性がBさんでした。

当時のBさんはね、地味で表情にどちらかというと影があるような、そういう印象で。

男が寄ってくる、放っておかないタイプとは真逆の女性でした。

それがね、もう全然違う人になっちゃった(笑)

大人の女性、熟女の色気が満載です。

外の恋をする自分にはわかる!アレは絶対に外の恋をしている!(笑)

・・・いや、本人にそんな話をしたわけじゃありませんがね、ええ。

子供なし、旦那と2人暮らし・・・外の彼がいる(笑)←想像です(笑)

結婚して、その先に待ち受ける諸々が及ぼす変化。

男も変わる、けど女の方が劇的に変わる気がしますねえ・・・。

Aさんが外の恋をしていないとは言い切れないし、それはわかりませんがね。

そしてBさんが外の恋をしているとも断定なんかできようもないんですが(笑)

2人の逆転現象はちょっとした驚きの出来事でした。

ここから先は実に無責任で勝手極まりない妄想ですがね、

Aさんを輝くような素敵な熟女に変貌させたい気がします!

Bさんをさらに煌めく妖艶な人妻に進化させたい気もします!

あ、ですからね、単なる妄想ですってば(笑)




自分を見つめる自分

台風のヤツ、やっぱり日本列島をなぞって進みたいようですね(笑)

人の嫌がることをする、トンデモナイヤツですよ、アイツは(笑)

今年は・・・というよりもここ数年は、ですかね。

異常気象っていうんですかね、あり得ないような天災が起きますから。

備えなきゃですね、ホント。

えー・・・と、このブログ。

お読みいただいている方々はおそらくは30代~50代の方々かな、と。

然したる根拠もなくそんな風に思っておりますが。。。

もう、どちらの皆さまも立派な大人ですね(笑)

物事の良し悪し、分別がつくいい歳をした大人の男女なはずです。

まぁね、良し悪しも分別もつくんですがね、それができる、守れるかどうか、

それは全くの別問題で・・・(笑)

外の恋、要は不倫であり浮気です。

いいか悪いかなんてね、議論を待つまでもない話ですよ、ええ。

んー・・・でもね、アレです。

大昔から男も女も、どういう訳か他所の人の旦那や奥さんを欲しがる(笑)

愚かと言えば愚か、馬鹿と言えば馬鹿ですね、ホントに。

ただね、愚かで馬鹿なヤツでありつつも、それなりに自己分析というかね、

外の恋の不文律といいますか、そういうモノを持っている・・・人もいる(笑)

恋愛感情、気持ちの高ぶり、場の勢いでもって見境がなくなる人がいます。

周囲を巻き込んで、それこそ台風のように人の心や存在までも破壊して

何処までも突き進んでしまう、そういう外の恋しかできない人もいる。

偉そうなことは言えませんが、自分は何処かで醒めたところがありまして。

いつでも終われる、いつ終わっても悔いない、そういう心構え・・・ですかねえ、

スタンスっていうんでしょうか、そういうのが常にある。

もしも気持ちが冷めてしまったら仕方ない、深入りする流れになりそうならNG、

相手の家族・家庭にバレそう、バレる気配が見え隠れするなら即、止める。

そんな考え方でいますよ。

そもそもハマるような、のぼせ上がり舞い上がってしまうような感情はないんです。

女性の方々には不評を買いそうな事ばかり書いていますが(笑)

ひとときを楽しむ相手であればいい、お互いに。

ただし、真面目に。

あ、あともうひとつ。

明るく楽しく。

荒れる日本海の岸壁で吹雪に曝されるような恋愛はイヤですもんね(笑)




任務完了的気分(笑)

皆さま、お疲れさまです。

どうにもこうにも台風の動きが気になりますが、どうなるんですかねえ。

週末にかけて日本列島の形に沿うような進路予報が出ていますね。

何もわざわざ日本地図をなぞる様にね、進むこともないじゃあないかと(笑)

はるか南の広い海の上を進んでくれたらね、いいものを・・・。

えー・・・と。

昨日はデートをしてきました。

例のごとく、早朝に家を出まして、時計の針が翌日を指す少し前に帰宅です。

18時間かけて行って帰ってきました(笑)

一緒に過ごした時間は半日、約12時間位ですかね。

んー・・・おかげさまで、カラダがクタクタのガタガタです(笑)

久々に肉体の疲労感ありあり、ですねえホントに。

朝、会社に行く・・・ようにして家を出る。

出張するサラリーマン・・・のように新幹線に乗り込む。

到着した待ち合わせ駅の改札口で、いつものようにはにかむような

笑顔で控え目に手を振る彼女を見つけて、おそらくは絵的にはね、

同じ会社へ向かう同僚か、上司と部下のように見えたんじゃあないかなぁ・・・(笑)

オフィス街をね、人の波にのまれるようにして進んでいく訳ですよ。

で、途中から脇道に逸れて、いつものホテルがある細い路地に消えていく(笑)

夕方までそれはそれは自堕落な恰好で、煩悩に塗れた時間を過ごしましたさ。

2人がそれぞれ西から東から向かい、落ち合う駅は大きな駅です。

誰もが知る新幹線の止まる大きな駅。

お互いに縁も所縁もないその場所で秘密の時間を過ごす訳です。

いやでもね、自分にとっては縁も所縁もない訳でもないんですよ、実は。

その駅周辺にはね、同業の多くの仲間が勤める会社の支社・営業所はいくつもあるし、

あろうことか自分の親戚一族も住んでいる(笑)

万が一にもあり得ない・・・とは言い切れないリスクはありますねぇ。。。

ホテルから出て駅へ向かう時も、個室完備を謳う居酒屋で食事をする時も、

新幹線ホームでお別れするときも。

何だかヒヤヒヤする気持ち、アレは何度デートを重ねて消えるモノじゃあない(笑)

ふと、ふとね、思いますよ。もしも遠距離じゃなく近距離婚外だったらね、

今よりももっとリスキーで、もっとドキドキして過ごすのかな、と(笑)

まぁアレです。

そういう後ろめたさからくる心のざわつきや何かはね、なきゃダメだし。

近くて遠い。遠くて近い。

外の恋のデートは毎回全力を使い果たす感があるんです(笑)




見られてますよ

月曜、雨のスタートでしたねえ。

今日はアレですね、年に一回の七夕というね、そういう日です。

七夕っていうと特別な日ってことでね、デートしなきゃ、デートを入れなきゃ、

なんてことでね、無理やりスケジュールを作ろうとする人がいる(笑)

まぁアレですよ、バレンタインデーもね、クリスマスも。

何か特別感を抱き過ぎちゃあダメなんじゃないかと、自分は思います。

天の川眺めなくたってね、デートできるんですから(笑)

いや、ロマンチックな話じゃあなくてスミマセンね。

今日デートの人、いつもと変わることなく力まずにね、お楽しみください(笑)

当たり前のことですが、デートは相手と数時間以上を過ごしますね。

目の前にいる相手から色々な情報が入ってきます。

目から耳から鼻から。見えるモノ、聞こえるもの、匂い。。。

自分は男なんでね、言うまでもありませんが(笑)

女性の視線というか目線といいますか・・・女性の鋭い観察力とかね、

そのきめ細かさにはホントに敵わないと思っていますよ、昔から。

どうですかね、女性の皆さん。

デートのとき、何気に相手・・・つまり、彼のことを観察してませんかね(笑)

身だしなみとか、さりげなくチェックしてますよね、密やかに(笑)

髭の剃り残し発見!とか、爪が伸びてる!とか、鼻毛が出てるぞー・・・とか。

自分のことを棚に上げて言うつもりもないんですがね、

セールスの仕事をしてますから、手先指先のお手入れ、革靴の汚れ、気になります。

他人は瞬時に身だしなみや表情で相手を判断しますからね、ホント(笑)

自分もね、見ていないようで見ているかな、彼女のことを。

指先や爪先、うなじ、髪、今日の持ち物全般・・・さりげなく見ますよ(笑)

いや、嫌味や意見をするつもりなんか全然ないです。

そもそも外の恋をする熟女の皆さまはね、一様にお綺麗です。

大人の色気があって、所作も美しい人が多い、いやホントに(笑)

むしろ要注意なのは我々オッサン世代ですよ、ええ。

若い男子が流す爽やかな汗なんかね、もうどうやったって出やしないんですから(笑)

汗に似た汁ですから、その額に滲むモノは(笑)

清潔感、忘れずに。




巻き戻したい時間

今日はそれほど暑くもなく、久々に青空と太陽が顔を見せ。

サニー・サンデーでしたね。

土日とも外で思い切りスポーツを楽しめました。

スカッとしましたねえ・・・ビールが美味いっす!(笑)

なんて感じでね、ダラ~ンとしつつ。。。

ふと現実に気持ちを戻せば、明日からまた仕事ですね、月曜日がやってくる。

サザエさん症候群の人、明日のことをあまり深く案じてみてもね、

状況は変わんないですから、ええ(笑)

・・・実は自分に言い聞かせているんですが(笑)

いやでもね、リセットする時間、オンとオフは大事ですね。

時間・・・みんなに公平に与えられているものですね。

過去にも未来にも時間があります。

過去の時間、あの頃はよかったな、楽しかったなという思い出があります。

キレイさっぱり忘れちゃう遠い思い出がある一方で、

どういう訳だか、いつまでも鮮明な記憶となって残されている思い出もあります。

それが嬉しく楽しい思い出だったら、出来ることならもう一度体験したい。

そういう時間があったりしますねえ。。。

アレは失敗した、今なら大丈夫、やり直ししたい・・・そんな意味での

巻き戻したい時間もありますね。

自分はね、大好きで大好きで、思いを伝えられないままに終わった片思いの

20歳の頃、あの頃に時計を巻き戻したい・・・ような気がします、時々(笑)

今があるのは過去の自分の連続形の結果なんですけどね、間違いなく。

成就できぬままに終わった恋があったことで、今の生活があり今の彼女がね、

存在しているのは間違いないんですがー。。。

美しいまま終わった片思いは永久不滅に色あせないからね、だから、

今もしも偶然に何処かで再会したとしたら。

妙齢の・・・まさにストライクど真ん中の熟女にね、なっている!か、

イメージを根底から覆すえげつないオバサンに成り果てているかも

しれないんですから(笑)

そんなことを昔々の写真アルバムを引っ張り出して遠い目をしながら

眺めていたのでした。




外の恋の安定期

来週、デートの予定があります。

いきなりスミマセン(笑)

前回のデートが5月だったですから、1か月半ぶりですかね。

随分経ったように思える一方で、そんなに経ってもいないかな、とも感じます。

彼女は相当時間が経ったと感じているようです(笑)

毎回そう言ってますね。

お付き合いが始まって、彼是1年経ちました。

これはね、実に早い(笑) あっという間に1年経過という思いです。

初デートのことがついこの間のような、そんな気さえしますねえ・・・。

まぁ自分たちは遠距離で始めた外の恋ですから、そうそう頻繁に逢える訳はない。

お互いに相手のことを知っているようで、未知の部分はまだまだある・・・気がします(笑)

いや、そうじゃないとさ。飽きちゃうでしょ、全部を知り尽くしてしまったら。

恋愛期間が安定的に継続していく中で、よく巷で言われる話がありますね。

恋愛の安定期、恋愛の停滞期。

それから、マンネリという話も。

前ほどトキメキがない、痺れるような気持ちの盛り上がりが足りない、とか。

ドキドキすることが少なくなった、当たり前の風景が増えた、とか。

恋愛に限らず、人は皆、慣れるという習性があるじゃあないですか。

相手のこと、考え方、言葉、セックス、食事、癖・・・。

変化し続けることで刺激があり続ける、新鮮さを失わないという

そういうある種の器用さを小出しにするような人がいるのか、どうか(笑)

それはわかりませんが、少なくとも自分はそういう芸当はできません。

今、自分は彼女に対して安心感があります。

1年間の付き合いの中で積み上げてきた信用や信頼に裏打ちされた安心感。

ただ、1年前の高揚するような気持ち、ワクワクする想いは薄まったと思います。

・・・薄まった。

薄まったではないんだな、そういう言葉で表現するものじゃあないね(笑)

好きの反対語は無関心といいますね。

少しの変化も見落とす、気付かないようなら関心がそれこそ薄まった(笑)

落ち着いて相手を見つめ、時々思いを馳せる。

恋愛感情の在り方も、変化していいんだと思いますよ。

流れに任せるように。







わかりやすさに勝るモノなし

どうも、お疲れさまです。

早くも週後半という感じがしています、自分は。

明日はもう金曜ですからね、1週間早いですよホントに。

えー・・・と。

わかりやすい、わかりにくいという話ですけどね。

複雑怪奇な、ムズカシイ、難解だってことが好きな人っているんですかね。

理数系な人はそういう傾向ありますかねえ・・・簡単じゃあつまらない、みたいな(笑)

自分はね、生まれてこの方ずーっと文系ですから。

いや、体育会系ですかね、アタマがヨロシイ訳でもないですから(笑)

あ、これは失言ですね、体育会系=アタマがヨロシクない・・・ではない!

・・・まぁとにかく(笑)

ムズカシイことは得意じゃあありません。

物事、人のこともね、わかりやすい方がいいですよ。

逆にね、わかりにくい人・・・あ、あの感情というか気持ちがね。

いますよね、意外と多く。

何を考えてるのか、何を思っているのか、つかめない人(笑)

いるでしょ、ね?いますよね~?

自分のことを言わない、語らない人。コレはね外の恋の相手としては

ちょっと問題ありかもしれませんねえ。

いや、言いたくないことは言う必要なんかないですし、無理にね、穿り出そう!って

そんなつもりも更々ないんですよ、ええ。

ただね、やっぱり恋愛をしている訳ですからー(笑)

○なのか×なのか、OKなのかNGなのか、どう思うのか、思わないのか、伝えないとね。

去年の春先までお付き合いしていた人妻はね、

わかりにくそうで実はわかりやすい人でした。

すぐに拗ねる、不機嫌になるんですよ。何でだか最初はわからなかったんですが。

嫉妬です(笑)

自分がツイッターで他所の女性(まったく何の関係もない人)と呟きを交わすこと、

それを時に・・・結構頻繁に(笑)曲解するんですよ。

で、拗ねる(笑)

自分は全然そんなつもり、つまりね、ヤキモチ焼かせようとかね、ましてや

他の女性にまで手を出そうなんてね、全然思ってもいなくても、です(笑)

んー・・・まぁアレですね。

結構面倒くさいなぁと感じたことを覚えています。

行動も言動もね、相手がどう受け止めるかということを忘れちゃあいけませんが、

でも、縛りを与えるような、独占欲を遠回しに表現するような、

そういうのはね、ジワジワと疲弊感を積み上げていくものですよ。

正直に、わかりやすくありたい。

常にそう思います。

余計なことにエネルギーを注ぎたくないもんね!




経験したからこそわかること

いや、しかしアレですね。

今日もね、暑い一日でした。

真夏日・・・30度超えですよ。梅雨だってこと忘れさせますね、ホント。

暑くて嬉しいのは、女性の肌露出が増えることくらいなもんですよ(笑)

街を歩いてますと、水着みたいなファッションの女性がいますでしょう。

アレは何なんですかね。暑いからってこともあるんでしょうけど、

見せたい、見てほしい、というね。そういう心理、ありませんかね(笑)

オトコならね、そりゃあ見ますよ誰だって(笑)

見るな!って方が無理な話です。スケベなんですからオトコは。

見られて嫌な顔するなら、そんな露出ファッションするんじゃない(笑)

まぁね、でもアレですかね。ジロジロ見ちゃあダメですね、確かに。

チラッと何気に見て、2回は見ちゃいけない(笑)

2回以上見たいなら、気付かれないように見なきゃダメ・・・(笑)

昔々のこと・・・そう、それこそ街中を歩く素敵な女性をね、ガン見していたような

若い頃、20代前半ですかねー。もう頭の中はオンナ!おんな!女ー!な日々(笑)

そういう頃、とにかく女に縁がなかったですよ、自分。

モテる・モテないという分け方をすればね、全く以てモテない(笑)

今となればよーくわかる、女に丸っきり縁がなかったその理由。

ガツガツし過ぎてたんでしょうね(笑)

きっとね、スケベな目線で女を追いかけ、ナンパで浅はかな野郎にしか

見えなかったんじゃあないかと、ホントそう思います(笑)

不思議なモノでオンナ!おんな!女ー!ってスタンスというか、

欲しがっている姿かたちも内面も、一旦なくしてしまうとね、

あらら・・・不思議、女と縁が出来ちゃう、繋がっちゃう(笑)

出逢いに飢えていた頃、からっきし出逢えない日々だったのが嘘のように

素敵な女性と知り合える、お友達になる、なんてことが多々起きました。

素知らぬフリをしていた方がモテる!なんてことを言った人がいたような、

そんな記憶もありますが、確かにね、ガツガツすればするほど逆効果ですね。

出逢っていても破壊してしまうとかさ(笑)

そんな術を経験的に学んだ・・・訳でもないと思いますが。

30代半ば以降は・・・つまりは外の恋の相手のことになる訳ですが(笑)

相手を見る目も養われたような気がしています。

縁がある、ないということもわかったように思います。

それはね相手、つまり自分にとって他所の人の妻、熟女ですけどね、

彼女たちも、やはり同じく学んできた人たちだと感じるんですよね。

しがらみも外せない重い荷物も、未だ背負い込んだままだったりしますが、

熟れた女性の方々はホント素敵な人生経験をお持ちです。






男も色々いますよね

7月ですね。

気のせいか、昼間の空を見上げた時に夏らしいあの大きな白い雲がね

多くなってきたような、そんな気がしましたよ。

関東の梅雨明け、まだ先なんですけどね。

どうも今年も猛暑の夏、酷暑の夏になりそうな、そんな気がしてなりません(笑)

自分はツイッターをやりますが、タイムラインを見ていると日々面白い発見があります。

外の恋をしている、あるいはそういう世界に賛成、理解がある人が

ほぼお互いをフォローし合うようなアカウントなんですがね、

同じような人がいる中で全然異質な人もかなりの数います。

で、異質というか違和感というか、この人はちょっとアレだなぁ・・・と思うのはね、

ツイッター上で恋人探しを四六時中休むことなく必死になってやっている人(笑)

要は誰でも構わないんじゃあないかと思うくらいに、相手かまわずに

つぶやきでアプローチし、DMで口説こうとしている(らしい)。

外の恋をしたいのではなく、手っ取り早くセックスできる人妻を探している・・・みたいな。

男の自分が見てわかるくらいですから。

当事者である女性たちにすればね、もうわかりすぎる位に見え見えなんでしょう。

目的の相手を間違っている。アプローチ先も方法も間違っている。

似て非なるモノ。

不倫とか婚外なんか浮気だろ、要するに。

四の五の言わずに相手見つかればそれが一番じゃないの?

という意見・スタンスがあるのは別に構わないし、理解もしていますが。

例え安い出逢いの安い関係で始まったとしてもね、

まずセックスありきではないんだなぁ。

いや、セックスは重要ですよ、そりゃあね(笑)

でもね、それだけじゃあないでしょう、外の恋は。