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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

タイミング

タイミングということについて書いてみますよ。

日本語ではないけど、もう完全に日本語的に使われてますね、タイミング。

時機とか機会とか、そういう意味ですかね。

よくありますね、日常会話の中でも。

【アイツはタイミングが悪いヤツだ】とか【グッドタイミングだ!】とかね。

タイミングが悪いヤツだってのに近しい言い方がありますね。

【アイツは間が悪い】(笑)

タイミングってのは、それをわかっていて逃す人が圧倒的に多い気がしませんかね。

今だ、今がそのタイミングだ、と実は本人が一番よくわかっている。

で、わかっていながらそのタイミングを逃す・・・というね。

そのあとに何が待ち受けているか。

後悔です。

こういうブログなんでね、色恋のタイミングの話になりますが(笑)

相手に何かを伝えるタイミングというのが、やはりありますねえ。

一番最初にあるのは、気持ちを伝えるタイミング、つまり告白ですね。

本人がベストタイミングだ!今日こそがその日だ!

なんてね、目一杯意気込んで想いを伝えたら、相手にその気が全然ないなんてことが

やっぱりありますが(笑)・・・それはそれで仕方ない話ですよ、ええ。

タイミングを計ったつもりが、バッドタイミングだったりする・・・結果的にね(笑)

こればかりは結局のところは、自分で決めることなんだと思います。

今日は止めにして、明日にしよう。

今週ではなく来週でもいいかな・・・なんてことでスキップ、スキップしている内に

相手が何処かへ行ってしまう、他所の誰かに持って行かれちゃう・・・(笑)

ありますよ、実際。

タイミングは正しいかどうかの判断より、思いきることの方が大切な気がします。




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人の妻

人の妻・・・他所の人の妻。

人妻って呼び方ですけどね、これかなり昔からあったんですね。

万葉集にね、人妻って言葉があるんだそうですよ。

万葉集、日本最古の和歌集ってことですが。

この中にね、人の妻=奪う対象の女という意味合いの歌があるんだそうです。

万葉集って7世紀~8世紀の時代のアレですからね、大昔なんです。

もうそんな時代にね、既に不倫というか外の恋をね、していたのか、

しようとしていた大先輩がいらした(笑)

1300年以上前にそうだったんですから、不倫・婚外ってのは人類の歴史とともにある・・・

なんて思うのは罰当たりですかねえ。。。(笑)

人の妻、他所の人の奥さんです。

自分は今の彼女も他所の人の奥さんですし、その前も、そのまた前もね、人の妻です(笑)

歴代の外の恋の相手で独身女性ってのはゼロですよ。

選んで人妻を相手に・・・というつもりはない・・・と思っていましたが、

いや実際は無意識になのか、潜在意識の中になのか、何れにしても

人妻を選択していますねえ。

理由をあらためて考えてみました。

熟女好きなんだから、だったら独身女性だって構わないんじゃあないか、と。

想像してみたんですが、やはりそこには明確な違いがあるんです。

他所の人の妻が持つ妖艶さというか色気というかね、

妙に草臥れた感じは旦那さんに対する疲労感や諦め感があればこそ!(笑)

さらに加えて出産、つまり母親という役割が加わった女性にはね、

母性が名実ともに加わるでしょ。たとえ子育てがとっくの昔に終わっていてもね。

やはりね、こういう何て言うんですかね、妻と母の役割がアドオンされた女性の魅力はね、

独身女性には醸し出せないアレですよ、ホント。

いやぁつくづく思います。

人妻は素敵な存在だ(笑)

・・・な~んて勝手極まりないことばーっかり書いてしましましたが。

すみません、あくまでも個人的嗜好の話ですから(笑)




消去する、消去しないの違い

気が付けば6月もオシマイじゃあないですか、皆さん。

来週はもう7月ですよ。

一年半分終わっちまいますよ、間もなく。

何だかね、実に早いです。

何が何だかわからないうちにね、誕生日が来てまた一つ歳を重ねて、

重なったのは歳だけで(笑)、他に何も積み上がるものがない・・・みたいな(笑)

毎日大切に生きていかにゃなりませんな、ホント。

ところで何時ものようにいきなり話はかわりますが(笑)

スマホ、ガラケー、どっちか持ってますよね、皆さんも。

外の恋をする人で携帯電話を持たない人っているんですかね、どうですかね。

いや、いたっていいんですがね、どうやって連絡取り合うのかな、と。

なんてことを書いていながら、ふと思いました、今。

昔、携帯電話なんかない時代にも不倫や婚外ってのはあったんです(笑)

そういう時代にも連絡手段はあった訳で、今、携帯を持たない人でもね、

それで外の恋ができないことには繋がらないですね、ええ。

んー・・・今日の話はそういうことじゃあないんだった(笑)

スマホとか携帯電話のね、アドレス帳ってのがありますね、アドレス帳。

何件位入ってます?50件とか、その倍の100とか・・・300、500以上って人もね、

きっといるんだと思いますが。

で、その中に昔の彼・彼女のアドレス(携帯番号)が残されてますかという質問です。

別れた相手、過去の人の情報は全部消す、綺麗に消去!という人。

相手により残す・残さないを使い分ける人、全部残す人。。。

自分は相手により残す派です(笑)

でね、コレは何でそうしているのかな、と考えてみたんです。

残すことは何か例えばね、家族に対してリスクを持ち歩くことにもならなくはない。

あ、余談ですが名前を自分と同性に変えて登録する人、いますよね(笑)

彼女の名前をオトコ名前に作り変えて登録している人・・・自分です(笑)

・・・話を戻します!(笑)

過去の恋人の情報を残す理由・・・これは何故なのか。

アドレス消去が過去の美しい思い出まで消してしまうような気分になる?

うー・・・ん、ちょっと違いますかね。

ただの友達に戻った(あるいは友達になった)のだから、消す必要はない?

これはありますかね、もしかしたら。

この先にひょっとして再び連絡をすることがあるかもしれないから?

・・・何で?

再びまた外の恋の相手に戻る可能性がゼロではないから・・・?(笑)

コレね、自分は否定できない気持ちになりました。

以前にも書きましたけど、いがみ合い、憎み合って恋を終わらせたことは一度しかない。

あ、一度はあるんです(笑)

ですから、特別な感情こそないにせよ、嫌いな相手になった訳でもなく。

かと言って最早好きという訳でもない・・・(笑)

人生には時として思いもよらぬことが起きます。

アドレスを消さずにいることが、その思いもよらぬことに繋がる前提条件に

なるなんて、まったく思ってもいませんが。

・・・いや、そもそもね。

相手が自分の情報を全消去している可能性だってある訳ですしねー。

酔って遅い時間の電車に揺られて帰る夜にね、古いアドレス帳をスクロールすると、

懐かしい名前と共に当時の楽しかった日々、思い出を脳裏に呼び起こす。

そんな程度に抑えておきましょう。




思わせぶりは迷いの証?

もう数年も前のことなんですがね、ある女性のことです。

んー・・・まぁ言うまでもなく女性ってのは他所の奥さんですが(笑)

あるSNSで交流が始まった女性がいたんです。

あ、出会い系サイトのようなね、相手探しを単刀直入にドーンと前面に出すような

そういうアレじゃあない(笑)

SNSですから、その人の書く内容、言葉・使う文字とかね、そういうのを見ればさ、

何となくというか、ハッキリというか、わかりますよね、全体の雰囲気が(笑)

そのSNSでお互いのページを行き来する内に、段々とやり取りの頻度が上がり

そして携帯メールのアドレスと携帯番号まで交換しましたと。

流れ的に言えばね、これはもうお友達というレベルよりは

その先へ向かってますよ、誰がどう考えても(笑)

朝から晩まで、日に何度もメールしたりね、30分も1時間も他愛の無い話で盛り上がる

そんな通話もしました、何度も。

でも、その先の関係・・・つまり外の恋の関係にはなりませんでした、結果的に。

何ていうんですかねえ・・・ウナギやドジョウのように掴みかけたら逃げる・・・(笑)

言葉のやり取りも話をしているときのリズムやノリなんかね、申し分ないんですよ。

好意・・・少なくとも嫌悪じゃなく(笑)特別な感情っていうんですかね、そういうのは

お互いの中にあったのは間違いないと思いました。

で、満を持してね、自分は言いました。

付き合いませんか、と。

・・・まぁそういう畏まった言い方じゃあなかったですけどね(笑)

でも、そうならないままに日が過ぎて少しずつ色が褪せるように

疎遠になってしまいましたねー。

その女性は過去に・・・つまり自分と知り合う前に・・・W婚外をしていました。

自分もW婚外の経験があるよ、と。お互いそういう話もしていたんです。

どこまで核心部分というか、本当のことというか、その女性が話してくれたか

それは想像の域を脱しようもないんですが、何かこう意図的にブレーキをね、

これから始まるかもしれない新しい外の恋について、少しでも進みかけると

ブレーキペダルをギュっと踏み込むような、そんな感じが常にあったんですよ。

それは過去の外の恋で経験した何か、それが理由になっているのか、

それともそもそも自分という男に、実は大して魅力を感じていないことの表れなのか(笑)

まぁ知る由もない。

ダラダラとつかず離れずの関係を続けようと思えば、それもできたと思うし、

その中で何かがキッカケになって外の恋のスタートに繋がったかもしれないけど。

とても魅力的な女性でしたけど、どうにもならなかったですねえ。。。

平たく言えば、ご縁がありませんでしたね、と。

自分を納得させる意味から、その女性の心の中にあと一歩を踏み出せない

言葉に出せない迷いが最後まであったんだ、と。

当時、自分に何度も言い聞かせ、思いこませた記憶があります(笑)

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熟女の感情表現

今日は晴れたと思ったら、黒い雲がムラムラと・・・ではないですね・・・ムクムクと!

あ、モクモクですかね???(笑)

雨がザーッと!降ったり止んだり、雷が鳴ったりと目まぐるしい天気でしたね。

タイミングよく雨の合間に当たった人、行く先々で雨に祟られた人。

不思議と分かれるもんですね、これがまた。

ちなみに自分はラッキーなことに傘を開かずに済みました。

・・・やはり普段の行いがいいんだ(笑)

こんな風にね今日の天気のように、感情がクルクルと変化する人、いますね。

笑ったかと思ったら、機嫌を損ねてみたり、泣いたり、悲しんだりね。

まぁ喜怒哀楽というね、そういう言葉が日本にはありますよ、昔から。

女の気持ちとナントカの空、なんて言葉もありました、ええ。

目まぐるしい感情表現の変化とまではいかないにしてもね、

気持ちの表れ、確かにあるように感じますよ、女性の・・・特に熟女の方々には(笑)

年齢的にもね、更年期ってのがあるじゃあないですか。

アレは男にもあるって話ですがね、更年期。

まぁ一般的には中年女性に多いんでしょう。

それが原因の人もいれば、そんなのは関係なく元々感情の出入りが

激しいって人もいる、確かにそうですねー。

熟女ばーっかりと外の恋をしてきた自分ですがね、歴代の・・・いやそんなに数が

多くいた訳じゃあない(笑)・・・まぁ今も含めて過去のね、熟女の方々。

拗ねたり、甘えたり、泣いたり、悶えたり(笑)忙しい人、いましたね何人も。

あ、あのー全然嫌じゃあないんですよ。

凄く人間らしいと思うんです。

嬉しいんだか楽しいんだか、気持ちイイんだか感じてんだか(笑)

わかりにくいのより断然いいですから、表現豊かな方が。

40代、50代の女性はね、背負ってきたモノ、未だに背負ったままのモノ、

ようやく下せる背負ってきたモノ、色々あるんだと思いますよ、ホント。

デートをしていてもね、時に母親の顔付きになるし、人妻、奥さんの表情にもなる。

社会人の姿も垣間見せるときがあるし、実生活ではそれら全部を合体させた中での

ひとりの人間、そういう顔付きで生きているんだとね、そう思うんだな。

だから女に帰るひととき、狂おしく身悶えてセックスに溺れる姿はね、

やっぱり素敵だなと。ホントにそう感じます。

これはねーやっぱり熟女じゃなきゃ出せない魅力ですよ、ホントに。

若い女の子には成しえない長年の経験による熟練の技だ(笑)





滅多な事は言うもんじゃない

今日これから書くことはね、女性の中でも受け止めは真っ二つに分かれるかな、と

そう思います。

中間派はいないかなぁ・・・で、多数派はそう思わないという意見、

過半数以上いる気がします(笑)

滅多な事は言うもんじゃない、と書きました。

滅多な事・・・外の恋をする二人の間での言葉。

どうですかね、滅多な事。

言い換えれば稀にでも言わないようなこと、ですかね。

よくいます・・・あ、よくはいないのかな・・・わかりませんがね、こんなこと言う男がいますよ。

【愛している】

外の恋人・・・つまりね、他所の人の奥さんなりお母さんにね、言うんです。

【愛している】と。

興醒めや反論の嵐かもしれませんが、男はセックスしているときにね、

そういうワードをね、思わず口にしてしまう・・・ことが多々ある!(笑)

いや、逆に【愛していない】訳じゃあないんですがね、実際。

ただ、【愛している】を連発するのはね、ラテン系のオヤジじゃあないんですからさ。

どうなんですかねえ・・・少なくとも自分は言いません、決して。

照れくさいとかね、恥ずかしいとかさ、そういうのじゃあないんだ。

敢えて言わないように仕向けていますよ、自分でね。

【もし女房より前に出逢っていたら、結婚していたかもね】

こんなことをね、セックスが終わった直後に言うような男がいたりするんです。

ソレさ、本気かよー本当かよー!(笑)

気持ちの高まり、その場のね、ある種、特殊な状況の中にいると、

あとで後悔するような、消去したくなるような、そんなことを口にしちゃうんだ、男はさ。

で、あとから聞き返されたり、記憶をたどられたりして狼狽えちゃうというね(笑)

聡明で現実的な女性はね・・・まぁそういう女性は不倫なんかしないよ!という

そういうお叱りをいただきそうですが。。。

でも、不倫をする聡明で現実的な女性はちゃーんとわかっています。

外の恋のボーダーライン、ここから先はアンタッチャブルだという位置を。

勢い・・・それもホントに一時的な・・・でもって責任とれないような発言・行動を

しでかしてしまうのは大抵の場合、男ですから(笑)

自分ね、彼女を見て愛しいとは思います。

抱いているとき、妻も主婦も社会人もすべて忘れてひとりの女に変わる姿を見て、

可愛いとも思います。

でも、それを口にしてわざわざ伝えることを繰り返すようなことはしないんです。

・・・愛情の薄い男ですかねえ。。。(笑)




主婦は愚かで賢い

気が付けば6月も後半、来週はもう7月ですよ。

早いですねえ、ホントに。1年半分終わっちゃうというね、そういう時期ですよ。

どーんどん年を取るのが早くなる気がしますよ。

いつまでも若いつもりでいてもね、周囲からはそう思われていない(笑)

で、そういうことに気が付いていないのは本人だけというね。

まぁでもね、いいんです。誰しも1年ずつ年を重ねるんだ、嫌が応でも。

少し前のことですが、雑誌に不倫をしている主婦の記事がありました。

主婦・・・主婦ですけどね、70代です(笑)

子供は何十年も前に独立して家庭を築いて、今では旦那と二人暮らし。

でね、70代にして不倫歴がね、35年なんですって。。。

人生の半分近くを外の恋と共に生きてきたという話、凄いですねえ。。。

一度もバレないまま今に至る。

70代で今も外の恋をしているんですよ、このベテラン主婦は。

旦那と結婚して以降、数年遅れで不倫を始めた相手と

ある意味、精神的には二重生活をしてきたんですねえ。。。

【自分にとって浮気は、結婚関係を壊さずに現実を忘れるための手段】

ベテラン主婦はそう語っていました。

・・・外の恋の大先輩だ!(笑)

自分は男ですからね、奥さんが結婚生活と同じくらいの期間をね、

他所の男と外の恋をしていたとしたらどう感じるかなと、想像してみました。

知らされたら・・・いや知ってしまったら・・・。

【えぇ~?!マジで?俺もなんだけどー!】(笑)

なーんてね、そんな話にはならないと思いますけどね。

個人差がある話だと思うんですがね、女は秘密を秘密のままに隠し通す術とか

そういう思考回路、注意喚起の能力は絶対に長けていると思います。

男はね、そういうところが杜撰で緩い、甘い(笑)

でも一方で女はね、突っ走っちゃうと周囲が見えなくなるパターンも多いかな。

気持ちのつながり、心の交流に大きく軸足を置きたがるのが女性心理ですからー。

だから時に賢くもあり、見境が付かなくなって愚かなことをね、わかっていても

やめられなかったりね、するんだなぁ。。。

あ、そういう人もいるという話ですよ、誤解なくお願いしますね!(笑)

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恋人がいそうでいない人

外の恋と都合のよい相手

ちょっとアレですね、重たい話・・・でもないか(笑)

外の恋をしている人には相手がいますね、彼女や彼という存在が。

外の恋、つまり世間一般に言うところの不倫や浮気という関係じゃあなく、

堂々と隠し事なく出来る独身同士の恋でもいいんですがね(笑)

何れにしてもさ、相手がいる訳じゃあないですか。

で、ふとね、思うこと思ったこと、ないですかねえ・・・。

何をってね、この関係は恋なのか、何なのか、と。

恋すれば相手を知りたくなる、どんどん知りたくなるのがごく自然なことです。

で、その中でセックスってのは絡んできますね、どうしても。

セックスがしたいだけ、性欲を思う存分吐き出す対象、

自分自身のこと、あるいは相手のことをそんな風に感じたこと、ないですか。

セックスフレンド・・・セフレという存在。

男と女のことは閉ざされた世界、2人の中で繰り広げられることなので、

どう感じ取るか、どう思うかは実にプライベートなこと。

ある人がそう思っても、別のある人はそうは思わないことが多々ある。

デート=セックス、セックスなしのデートは存在しない、セックスしたらすぐに帰ってしまう。

そんな話を見たり聞いたり・・・あ、見たりはしませんね(笑)

性欲が物凄く強い人ってのは世の中にたくさんいて、特に中年の男女なんてのはね、

若い人より圧倒的にセックスに対する要求も欲求も強いと思いますよ、ええ。

・・・自分がそうですし(笑)

セックスなしで恋愛関係を維持していくというのは自分には無理だと思う。

思いますが、セックスだけが恋愛の在り方でもないとも思うんですよ。

間違いなく必要で重要な要素ではあるけどね(笑)

男の方から連絡があるまで逢えない、逢えば必ずセックスをする、

仕事が忙しいからと言って、セックスが終わればそそくさと服を着始める、

そしてまたね、と出ていく。。。

いや、ホントにね、あるんですよ、こういう話って。

それでも、恋人同士なんだと当人同士が認め合っているなら問題はない。

どちらか一方が腹落ちしない思い、モヤモヤとした気持ちを持つとしたら・・・

それはやっぱり恋なのか、都合のいい相手なのか、というね、

そういう疑問が打ち消されずに残るでしょう。

こういうことを敏感に察知するのは大抵は女性ですね。

抱かれていても相手の気持ちを感じ取るセンサーはフル稼働してますし(笑)

射精してオシマイという男はすぐに見抜かれる。

いや女性にだってね、いますよ。セックスはスポーツだ!みたいな感覚の人もさ(笑)

ただ、恋することがどういう形であるものなのか、

そのことを考えると何だか時々わからなくなることがあるんですよ、自分もね。




丁度よい物理的距離

えーとね・・・今日は外の彼、彼女との距離のことです。

お互いが住むところ、生活する場所の距離です。

自分はね、過去も今もどうしたことか遠距離婚外なんですね、ええ(笑)

敢えて選んで遠くしている訳じゃあないんですがねえ・・・何故か、結果的に。

そう言えば以前にも書きました、似たような話(笑)

外の恋にもいろんな形、ありようがあって、至近距離に住む者同士で

堂々と・・・いや堂々とはしてないんでしょうけど、W不倫の関係って人もね、

たくさんいるんですよ、実際。

クルマで5分かからないなんて人、知ってます。

歩いていけちゃいますね、お互いの家まで(笑)

近所のスーパーでお互いの家族同士で鉢合わせなんてこと、ないんですかねえ。

・・・あぁ、そんな想像しても意味ないや(笑)

自分はね、新幹線や飛行機で逢いに行くような距離に住んでいます、お互いが。

直線距離で500キロ以上あります。

まぁどう考えても遠いですね、誰が何と言おうと(笑)

すぐに逢えない、急に逢えない、そういう物理的距離がしっかりとあります。

それが時に心の距離まで遠くするような、そういう経験も何度もあります。

それが嫌なら遠距離婚外なんかしなきゃいい、しちゃあいけないんだとも思いました。

恋愛の在り方もやり方も当事者同士のプライベートな事情が絡みますんで、

こうあるべき、こうじゃなきゃダメだ的なね、べき論は通用しそうで、実はそうでもない。

自分の場合、遠距離婚外に慣れてしまったというよりも、実はちょうどいいあり方かなと。

そう思うようにもなりました。

物理的距離があることで、いい具合に自動制御システムがかかるような(笑)

無理・無茶をさせない、いい意味での足枷になっているような(笑)

いや、負け惜しみじゃあないですよ、ホントに。

週に3度4度と逢って、都度セックスして、食事して・・・なんてデートは

自分には不向きですもん、間違いなく(笑)


出逢う前の準備

今日ね、ある大きな駅のトイレでね、個室のドアが開いたな~と思ったら

中からお婆さんが出てきました(笑)

何かのイベントがあったのか、確かに女子トイレは外まで列が出来てました。

これまでにも何度か男子トイレに堂々と入ってくる女性・・・と言っても

初老以上の女性ですけどね(笑) いましたねー確かに。

アレね、女性・・・っていうかさ、お婆さんだから出来る芸当ですよ(笑)

同じ老人でもさ、爺さんがね、女子トイレに入ってったらタダじゃあ済まないでしょ?

小さな男の子位なもんですよ、女子トイレに堂々と入れるのは(笑)

女性はこういう時に得しますね・・・いや、得じゃあないか別に。

でも、熟女は男子トイレに突入しませんね、さすがに(笑)

そこはやはりお婆さんの特権だ。

えー・・・と。

会社が休みの日にね、旦那さんはどんな格好してますかね。

服装の話です。昭和の世代のお父さんはね、ゴルフウェアって人がね、

今でもかなりの数います!(笑) それもゴルフに行く訳じゃあないのに、ですよ。

今風なヤツじゃなくてさ、あるでしょ。地味ーなポロシャツに地味ーなスラックス。

それとベルトも鰐皮の真っ黒いヤツとか真っ白のヤツとか(笑)

・・・限りなく古く、そしてダサい(笑)

服装がすべてを語る訳じゃあないんでしょうけども、同じ男として、

同じ昭和世代のオッサンとしてね、思いますよ。

高いブランドを身にまとう必要はないけど、ファッションは大事だ、と。

なんでこんな事を書いてるかっていうとね、彼女ができない、彼女が欲しいってね、

会う度に愚痴ってる先輩がいるんですよ(笑)

バツイチなんですがね、まぁその理由は奥さんの浮気ですが(笑)

人間中身が大事ですけどね、でも第一印象ってのもありますでしょ~?

ユニクロにでも行けばさ、充分に今風なオヤジに返信できるのにねえ・・・(笑)

出逢いには日ごろの準備は絶対に必要、そう思います。

既婚・未婚問わず、出逢いを求めている女性ってのは見てわかりますもん。

何がっていうと、女であることを忘れていないということですよ。

化粧ひとつにしても、着るモノ、身に着けるモノ、きちんと考えてますもんね。

意識・無意識に関係なく、一定以上の緊張感があるように思いますよ。

いつ誰に見られても、会話をすることになってもいいように。

男だってね、やっぱりそこは同じように準備しなきゃだと思いますよ。

初デートのときにね、待ち合わせ場所に上下ゴルフウェアで現れた日にはね、

実る恋も実らないですって(笑)




髭について思うこと

週明け、月曜日。

真夏日だったところも多かったようですよ。

土日にTシャツに短パン姿でね、日陰で涼しい風に当たりながらビールなんか呑んじゃって。

そんな翌日にスーツ着て革靴履いてアスファルトの上をね、歩くんです。

我ながらギャップありすぎるのもよくないな、と思いました(笑)

もう身体がね、ホント驚いてますよ。

お前、半日前のダラダラ生活からいきなり何事だ!みたいな(笑)

月曜ってのはそういう意味からも疲れますねえ。

あのー・・・髭の話をちょっとさせてください、いきなりアレですが(笑)

髭・・・。

顔にね、生やすあの髭です。

女性の皆さん、旦那とか彼とか、身近な人にいますかね、髭の男。

で、いたとして。

どうですか、髭。旦那や彼の髭、気に入ってますかね。

自分はね、髭は濃いですよ、昔から。

ですから、3日も剃らなかったらね、遭難した人みたいな(笑)

髭が濃い人は髭を生やした時に似合う・・・とは限らないと思うんです。

逆にね、髭が薄い人が似あうとも言いませんよ(笑)

自分は髭が濃いヤツですが、人生で一度も髭を伸ばした時期がないんです。

俳優さんにいますね、髭の似合う人。

トレードマークのようになっている人もいます。

心理学の先生が言うことには、髭は自己顕示、強さのアピール、他者との違い、

優位性をあらわすこととつながっているとのことです。

でも、サンタクロースやカーネル・サンダースの髭、あれは全然違うと思うんです。

むしろ大らかさ、優しさ、温かさを感じさせやしませんか?

会社の恥部を晒すようですが、ウチの会社に髭面の若い管理職がいます(笑)

黙っていればいいオトコです、イケメンというカテゴリーに入るんだな、きっと。

鼻の下、口のまわり、顎、濃い髭がねビッシリ生えてます。

年がら年中威張ってます(笑)

普段はいいヤツなんですがねえ・・・高圧的で話が長くて自己中心的で・・・。

黙っていればいいオトコなのに・・・という典型。

モテそうでモテない典型。

女子から実は総スカン喰らっているのを気付かない悲しいヤツ。

あぁ・・・スミマセン、本題と丸っきり関係ない話になっちまいました!(笑)

髭はね、似合うオトコは圧倒的少数だと、自分はそう思うんですよ。

見た目に似合うかどうか、その意味では似あうよねというヤツはたくさんいる。

そうではなく。

髭があることでその人の・・・男としてのプラスになるかどうか、そういう意味で。

付き合う男に髭があることでセックスのとき気持ちいいの・・・なんてことをね、

いう女子がいたりしますけどね・・・。

最後に余計なこと書きました、スミマセン(笑)




外の恋の会話

梅雨、終わりましたね(笑)

いや、まぁそんな訳ないんですけどもね、イイ天気でした。

朝から青空、一日中晴れの天気で気分もこう浮き立つようなね、

そんな一日でした。

溜まっていた洗濯、今日は捗りましたでしょ?

ここぞとばかりに部屋掃除に布団干し、それに洗車と、もう片っ端からね、

全部やっちまえ~!みたいな人、いたんじゃあないですかね。

あ・・・自分ですけどね(笑)

えー・・・と。

毎度のことながら(笑)いきなり話は変わりますが。

外の恋の相手とどんな会話してますかね、皆さんは。

チョット脱線しますがね、旦那は家でロクに喋らない、いつもブスっとして

無口、何が気に喰わないのか年がら年中仏頂面って人、いますかね。

自分はね違いますけどね、そういう旦那ってのは特に中年以上には多いのかなー。

んー・・・でもね、そういう無口で仏頂面の旦那もね、外では真逆な一面見せてたりね、

案外するもんですよ、いやホントに(笑)

まぁ理由はね、色々あるんだと、そう思いますがね。

・・・脱線が長い(笑)

話を戻しましょう。外の恋の相手との会話。

セックスのあと、ベッドやソファーの上で。レストランや居酒屋で食事をするとき。

中にはドライブ中にってのもありますね、会話。

取り留めのない話ってのが多いんでしょうかねえ、やはり。

まぁ何でもない話を普通にできる、ノンストレスで楽しめるのがね、一番ですよ。

これはね、個人的見解ですけども、

旦那(妻)の悪口、家族への不満の類を延々と繰り返す人がいますね、

外の恋の相手に限らず、会社にも近所の住人にも(笑)

アレねえ・・・多少はいいんですがね、毎回繰り返されるとね、イヤんなっちゃうね(笑)

外の恋をする背景にね、そりゃあ嫁や旦那への不満や文句はあるんだとは思うけどさ。

大抵は悪口なんですよね、悪口。

ストレス発散になっているのかもしれませんが、本人は(笑)

それを聞かされる側にしてみるとね、そりゃあ飯も酒も味が変わってきますよ、ええ。

聞かされた方だってさ、それで何か手助けになるのかって言えばね、無力でしょ。

聞いたところで何も出来やしないんだ、実際のところ(笑)

ま、でもね。

かと言ってさ、旦那や嫁の愚痴の類をゼロにしろって話じゃあないですよ。

程度、バランスの問題ですから(笑)

日常生活の憂さ、避けて通れないアレコレをね、外の恋の相手と過ごす時間でね、

暫し忘れるという、そういうことだけで充分と思えたらいいですねえ。





外の恋デビューのこと

今日はね、ちょっと昔話から始めてみようかと思いますよ。

昔話ったって数年前のことですけどね(笑)

んー・・・あ、あのね、もちろん外の恋のことですよ。

んなことは言うまでもない?・・・そうですか、そうですよね(笑)

えーとね、ツイッターでね、ある人妻とつぶやきを交わすようになりました。

で、つぶやきを重ねていく中で、お互いに気持ちがね、魅かれていきまして。

一度逢いますかというね、外の恋の間柄になったと。そういう話です。

その女性は・・・もちろん熟女ですよ(笑) 中学生のお子さんがいて、

もちろん旦那もいて。何処にでもあるような普通の家庭の奥さんでした。

ただ、男性経験が少ない。少ないというより、旦那さん以外を知らないんだ。

初めてのセックスの相手が旦那さんで、旦那さん以外を知らないままに

自分と外の恋を始めることになったんです。

円満な家庭・・・ではなくて、セックスも含めて何もかもが身勝手な旦那に

ひたすら尽くすのが嫌になったと。

ツイッターで誰かに出逢いたいと思ったわけではないと言ってはいましたが、

まんまと出逢ってしまいました、自分と(笑)

40代半ばまで旦那以外を知らずに生きてきて、40代半ばで旦那以外の男と

恋愛をし、セックスをするという経験が彼女をどう変えたか・・・。

いや、別に何かトンデモナイことが始まった訳じゃあないですよ(笑)

ただ、中年の恋愛、セックスのあり方、感じ方、全てが未体験の世界だったのは確かです。

彼女のどうにもできない家庭事情で、数か月でピリオドを打つことになった外の恋ですが、

【遅咲きの不倫デビュー】を果たせたと言っていました(笑)

今どうしているか、どうされているか、知る由もない・・・訳じゃあないんですが、

どうですかねえ・・・お元気にされているといいなぁ、と思います。

独身時代に不倫関係になる人がいます。

新婚時代に独身者と外の恋をする人がいます。

中年になってW不倫を始める人がいます。

どれもこれも外の恋ではあるんですが、それぞれ微妙に立ち位置が違う。

誰と出逢い、どういう恋愛をするかによっても、得るもの失うものが違う。

よく巷で言われますね、若い頃に女遊びを知らないままに過ごして

中年以降にそれを覚えちゃうとドツボにハマる、と。

コレね、当たってもいますがハズレてもいますよ。

要は本人次第ですから。

恋愛に限らず、どういう人生経験を経てきたか、ですから。

遅咲きがいいという訳でも、悪いという訳でもないんですよ。

デビューしないままの人生だって当然あり、ですからね。

ただ、デビューしちゃうとね、再登板したくなるのは確かかもしれない(笑)


理想的存在の有無

今日も梅雨らしい天気でした。

梅雨なんですから梅雨らしく。それでいい・・・なんてね、中々思えません(笑)

濡れて色鮮やかな紫陽花を愛でる、風情を楽しむ、そんな気分になるにはね、

まだまだ修行が足りません、自分は(笑)

理想的存在って話です。

んー・・・どうですかね、理想的な存在、いますかね、皆さんには。

既婚の皆さん、どうですか。

旦那、あるいは嫁とね、結婚しましたね、その昔(笑)

そん時はさ、永遠の愛を誓ったかどうか・・・まぁそんなことは置いといて(笑)

結婚をするに至るプロセスがあった訳でしょう?

今じゃあ愛情の欠片も持ち合わせないよっ!なんてね、そんな話も横に置いといて(笑)

この人と結婚する=理想的な存在だった・・・のかもしれませんね、その当時はさ。

夫婦も生活が長くなれば役割も性格も見てくれもね(笑)、変わりますんで。

どうでしょう。理想的な相手、存在っているんですかねー。

そしてそして。

外の恋をする皆さん。母であり、妻であり、いくつもの役割を演じながらも

外で一人の女として恋をする皆さん、恋人は理想的な存在ですか。

あるいは理想的な相手に出逢えましたかね。

ある面では理想的、また別のある面ではそうでもない・・・(笑)

そんな感じですかね。

人間はつくづく欲張りな生き物だと思います。

手に入れてしまうと、待望のモノが手中に入ってしまうとね、忘れるんです(笑)

何を忘れるかっていうとね、ありがたみ、です。

常態化しちゃうんですねえ・・・それがあることが当たり前、いることが当然、という風に。

捻じれた考え方かもしれませんが、外の恋を楽しめるのも旦那(妻)のおかげってのがね、

やっぱりあるんじゃあないかな、と。

んー・・・だからこそ罪悪感に苛まれたりするんだとも思います。

理想を追い求めて、外の恋も短いスパンで相手を変える人がいます。

いや、いていいんです。それはその人の考え方です。

さらなる高みを追い求めて・・・なんてね、そんな崇高なモノじゃあないけどね、外の恋。

幻を追うような、ないもの強請りをするような、そんな繰り返しは実は時間の浪費なのかもな、

そんなことを思う今日この頃でありました(笑)




外の恋のルール

いや、記事の題名のまんま、そのまんまの話なんですがね(笑)

外の恋・・・不倫です、浮気とも言いますね、姦通なんて言葉もありました(笑)

大っぴらにできる恋じゃあないですから、基本的に。

ひそかに密やかに存在する恋愛関係ですね。

誰にも言えない、相談できる相手がいない・・・というかいたら変だ(笑)

まぁ中にはオープンな不倫関係もあったりするんでしょう、人によってはね。

言えない、相談できないからこそSNSやブログとか、ネット上で想いを吐き出す、

綴る、声なき声で叫ぶ!みたいなね、そんなことがあるわけですが。

隠された関係というのは、どうしてもね、こう何て言いますかね、陰と陽があれば

陰でしょうね、やはり。

なので気持ちの中に溜め込んでしまうモヤモヤ、不満、ストレスは少なくないとも思います。

大人のする外の恋は、諸事情を抱える大人の男女が出逢い、魅かれて恋に落ちる訳で。

でも、分別がある大人同士のはずがね、時にもつれることもある。

誰にも言えない当事者間の諍いや感情のズレがね、やっぱりありますから。

そもそも、何を目的に外の恋を始めたんだっけ・・・?とね、自問自答してみる。

そういう冷静さを何処かに置き忘れずにいたいもんです。

揉めること、争うことが続くようなら自分は止めます、外の恋。

無理に良好な関係を築き上げて維持、発展させる理由はない関係ですもん、

自分の場合はね(笑)

だから。

お別れのときは自分はいつも後腐れなくピリオドを打ちます。

憎しみ合うような終わり方なんかしたくないってことです。

気持ちが離れたらその外の恋に延命措置はしないし、しちゃいけないかな、と。

無理強いしない、お互いの家庭に介入しない、必要なのは強要ではなく許容。

それが自分の外の恋のルールです。

審判不在が大前提の外の恋は常に自己責任で。


キレイな女(ヒト)

いきなり何の前触れもなくアレですけどね(笑)

タレントの、いや女優ですかね、五月みどりさん。

あの方の年齢、皆さんご存知でしょうか。

最近は虫除けのコマーシャルに出られてますが、ホントお綺麗ですよねえ・・・

75歳なんだそうですよ、75歳。

最近の60代、70代は見た目もお若い人が増えましたけど、

五月みどりさんは50代でも通用しそうな印象ですよ、ホント。

元々が綺麗だからとか、美貌のために潤沢な投資をしているんだ、とかね、

まぁ確かにそれもあるんだとは思いますが。

物凄く勝手で根拠も何もない想像なんですが、素敵な恋愛をされているんじゃないかな、とね。

それがあの若さと美しさの理由じゃあないかな、と(笑)

いや、万が一にも五月さんの関係者の方、あるいはまかり間違ってご本人がこのブログを

見てしまったとしたら・・・スミマセン。オッサンの戯言としてスルーしてください(笑)

んー・・・でもね、年齢より上に見られる・下に見られるってのはね、確かにありますね。

若いのに老けてみられるってのはガッカリすることが多いんでしょうけど、

実年齢よりも若く見られること、特に30代後半以上の女性なんかはね、嬉しいですよね。

ホントは48歳なんだけど、よく40代前半に見られる・・・なんてのは嬉しいでしょ?(笑)

アレね、自分は思うんですがね、お金をかければ若さを保てるって話じゃあないと。

美容整形とか、そういう選択肢もありますけどねえ・・・そうじゃあないんだな。

イキイキしている、ハツラツとしていること。

それが若さとか輝いて見えることに繋がっているんじゃあないですかね。

イキイキ、ハツラツ。

そうさせるもののひとつに、外の恋があったりね(笑)

高い化粧品を使わなくても、エステに通い詰めなくても、見た目も中身も

変われると思いますよ、特に女性はね。

もうひとつ付け加えると、人妻はさらに変われると思うんです。

恋をして女にまた戻る、忘れていたトキメキやセックスの快感も作用して。

・・・と勝手なことを書きましたが(笑)

あくまで個人的な見解に過ぎませんのでね、書いてあることを端っから信じ込んで

実践なんかしなくていいんですよ、ホントにね(笑)


余裕やゆとりがあるから出来ること

余裕、ゆとりがあるから出来ること・・・あればこそ、出来ること。

外の恋です(笑)

逆にね、余裕もゆとりもなかったら出来ないと思いませんか、外の恋は。

気持ちの面でも、お金、経済的な面からも何時もギリギリで、

綱渡りのような状態だったら・・・外の恋はできたとしてもね、楽しめないかなあ。

そう思うんですけどね、どうですかね。

外の恋は・・・いや外の恋に限らなくてもさ、大人がする恋愛にはお金がかかるもんです。

ちょっと油断したら福沢諭吉センセーが肩を組んで飛び去っていきますからね(笑)

時間だってかかりますよね、デートをするにも。

自分のような遠距離W婚外なら、往復の交通費もまさに福沢センセーが

飛び去っていきますよ、ええ(笑)

お金なんかなくたって・・・愛があれば・・・なんてね、そんなのはアレですよ、続かないです。

それじゃあ外の恋どころか、現実の生活が立ち行かないじゃあないですかね。

リアルの生活があってこそ、ですから。

そこが安定基盤になっているからこそ、ですから。

その順番というか、ルールというかね、そこを見ないで進めることはやっぱりできませんねえ。

外の恋でヒモ状態のオトコが相手だったらイヤでしょう?(笑)

逆のパターンもイヤですけどね、お支払のときに必ず視界から消える奥さんってのもね(笑)

デート代はオトコ6割、オンナ4割。時々7割、3割。5割ずつって人も結構いますよ。

・・・ちょっと話がズレました(笑)

大切なことは現実の生活が先だよ、ってことでした。

優先順位は間違えちゃあいけないんだ。

特にね、発展する未来が待っている外の恋ではない2人なら、なおさら。




忘れる生き物

最近・・・でもないんですがね、街中を歩いているときに、

あ、あの人誰だっけ・・・というのがあります自分(笑)

確かに見たことがある、いや見たことがあるどころか、会話したんじゃないかな、とか。

でも、何処でいつだったのか、そしてそして、その人の名前も思い浮かばない(笑)

もうね、コレは完全にボケの始まりを表わしてますかね。

誰だったかなー何処で会ったんだっけなー誰だー何処でだー・・・(笑)

モノの名前が出てこないこともありませんか、アレ何て言ったっけ?みたいな(笑)

いや~こうして書いているとね、ホントに自分がボケちゃったんじゃないかと、

そんな気がしてきますねえ・・・(笑)

年齢を重ねると多かれ少なかれこういう現象はね、誰しも出るんだそうですよ。

・・・嫌ですねえ、ホント(笑)

中年の男女が外の恋をしていますとね、忘れるってことで諍いが生まれたりね、

そういうことがあるみたいですね。忘れるのは勿論オトコの側ですが(笑)

去年の今頃あのお店にいったよね(オンナ)

え?あ・・・あぁ行ったよね・・・(オトコ)←記憶にない(笑)

今日は何の日だかわかる?(オンナ)

・・・???・・・え?(オトコ)←全く想像さえつかない(笑)

コレね、こういう現象って中年以上のオトコだけに特有かと思ったら

実はオトコ全般、生き物としてのオトコに共通傾向なんだそうですよ。

どうですか、ちょっと救われた気分になりやしませんかね(笑)

そもそも男と女で脳の構造が違うんだと。遺伝子的にね、古い記憶は忘れるように

そういう構造なんだそうです、いやホントに(笑)

なのでね、忘れたことが愛情の薄まりや興味・想いの欠落じゃあない・・・と思う(笑)

女性の皆さん。

いきなり不意にね、記念日的な質問はやめてください(笑)

素っ頓狂な答が返ってきたり、別のオンナとの記憶と勘違いしたような答がね、

彼の口から飛び出したとしてもね、それは悪意や害意があってのことじゃあないんだ。

いやホントに(笑)





ライフステージと外の恋

毎度ですー。

梅雨入り最初の土曜日、いかがお過ごしですか。

あ、最初のって言っても関西から東ですね。

北海道にはいわゆる梅雨ってのがないんですよね。

ないと言えば、沖縄にはスギ花粉がない。

季節、時期に応じて住む場所、生活する拠点を変えられたらいいですねえ。。。(笑)

ライフステージってのがありますね。

ライフステージ・・・聞いたことないって人、いますかね。

人生の中の節目、節目にある出来事による生活環境のあり様・・・ですかね。

自分は今、干支を4周して数年経つ既婚の中年サラリーマンです。

もうアレですね、何処にでもいる典型的な・・・そう!ニュースやバラエティ番組で

街頭インタビューがありますね、夜の街で。夜の新橋駅前とかね。

あの絵面に何の違和感もなく溶け込むようなね、そういうオッサン(笑)

30代半ば過ぎから外の恋の世界に足を踏み入れましたが、

気がつけば干支1周以上の外の恋キャリアですかねえ・・・断続的ですが。

30代には30代の、40代には40代の、そして50代には50代の、

実生活の変化、移ろいってのが誰しもありますね、良くも悪くも(笑)

新婚生活、妻の妊娠・出産、手探りの中での子育て、仕事の変化、責任の広がり、

会社での立場・立ち位置の変遷、子供の入学・進学、受験もある、就職も、そして。。。

そして、自分の子供の結婚もあるんだな、何れね。

どのタイミングで始まる外の恋であったとしても、それはその環境での恋。

出逢うタイミングがもっと前だったら、あるいはもっと後だったら、今の在り方と比べたら

もしかしたら全然違った・・・かもしれませんけどね、想像の域は越えられませんね(笑)

お互い家庭を持つ男女が外の恋をするときに、お互いの生活は変化していくもの。

その中で並走していくのか、もっと近付くのか、あるいは距離が生まれるのか、

それはまたその時々にならなきゃわかんないことですが。

みんな諸事情抱えつつ生きているんだな、と時々シミジミ思いますー。





変わるモノ、変わり続けるモノ

今日は一日中、雨、雨、雨ですね。

さすが梅雨です。

外回りの仕事をしていますが、スーツも革靴も鞄もずぶ濡れですよ。

乾燥機の中に入りたい気分です(笑)

明日も雨予報ってことでね、アウトドアな予定の人はちょっと厳しいですかねえ。。。

デートの人はやっぱりアレですかね、室内ですかね・・・いや雨ですから。仕方なく(笑)

変わるモノってことを書きますよ、今日は。

変わるモノ、人の気持ち、心の在り方。

変わることはよろしくない!なんてことをね、言う人も時々いますが。

悪い方、意に反する方向に変わることを想定すれば、そりゃあ、まぁそうでしょう。

でも変わるってのは、いい方向にね、今よりさらによくなるとかさ、そういうのもありますから。

人間の見た目、外見が変わっていくのと同じように、内面も変わるもんです。

そのまま永遠に変わらない愛を誓い合った結婚式・・・だったはずでしょ?(笑)

アレはどうなったんだ、あの時のあの誓いは(笑)

外の恋も始まってから日が経つにつれて、進化していく発展していくこともあって、

それも変わっていくということですね。

1年、2年、5年、それ以上の長いお付き合いという人もいると思います。

恋愛感情も燃え盛ったまま・・・ではないのかなあ・・・そういう長いお付き合いの場合。

マンネリもあるかもしれない、惰性もあるかもしれませんね、場合によっては。

でも、一時期の激しさはなくなった代わりに、穏やかさが増した恋愛もあるでしょう。

見守るという形も、そっと寄り添うという形も、きっとね。

老け込んだ爺さんみたいなことを言うつもりは更々ないんですがね(笑)

勢いだけで突っ走る若気の至り的なエネルギーはないですよ、ええ。

かと言って、陽だまりでノンビリ過ごせりゃシアワセなんてね、そんなのでもない(笑)

まぁね、アレですよ。変わることを楽しむ、楽しめるようにしたいもんです。



数々の経験こそ価値

以前の記事にも書きましたが、ウチの会社は女子比率が高いんですよ。

三十路、四十路がかなりいる、しかも独身女子が。

まぁ男子も独身のヤツが結構いますがね、今日は女子のことに絞りましょう(笑)

で、自分のデスク周辺はその三十路・四十路の独身女子が多いんです。

1メートル位のパーテーションがありますけどね、話し声は丸聞こえだ(笑)

んー・・・まぁしかしね、よく喋りますな、独身女子(笑)

それもね、オトコの話ばーーーーーーーーーっかりだ。

【アタシはまず顔、顔が不細工なのはどうしてもダメ】

【背は175以上ないとイヤだよね、あとお腹が出てるのもダメだよね】

【若いのにハゲちゃってるのも勘弁かなー】

って、まぁ毎日のように結婚する相手の条件や、付き合うオトコならコレ!

この前の合コンがどうだった、振った、振られたと、ホント賑やかですよ。

そういう三十路独身女子よりも干支1周、いや1周半以上生きている既婚のオッサンである

自分にしてみればね、お前ら勝手気ままでイイネ~!なんて思います(笑)

きっとね、いつかウチの独身女子たちもさ、願望通りの相手と出会えるかは別として

それなりに片付いていくんだと思いますよ、大方の人数はね(笑)

で、人の妻になり、子供を産むこともあるでしょう。母親になってシアワセな家庭を・・・

と、素敵な人生を突き進んで行く人もいれば、外の恋を始めてしまう人もね、

きっといるんだろうなと、勝手にそんなことを思いました(笑)

そしてね、その時に、今でこそアレコレとオトコの見た目、容姿全般を

最優先項目にして語っている彼女たちも、それ以外に大きな価値や条件を見つけると思う。

大人がする外の恋はそういうものだと思うんですよ。

その人、その相手の人となり、居住まい、つまりは経験に裏打ちされた存在感とかね、

そういうものに心が引き寄せられるんじゃあないかな、と。

いい歳したオッサンは誠に勝手ながらそのような思いでいるのでありました。

オシマイ(笑)




見てはいけない、見られてはいけない

見てはいけない、見られてはいけない・・・

何だかアレですね、自分で今、こう文字を入力していて思いました。

B級ホラー映画のナレーションみたいだな、と(笑)

明日からどうやら関東も雨続きのようで、梅雨ですかね、いよいよ。

怪談話とか、怖い話で涼みたい季節ももうすぐですね(笑)

・・・ってことでね、いやホラー映画の話をしようってことじゃあないんだ。

見てはいけない、見られてはいけない、それは携帯電話とパソコンだ(笑)

あの時々TVのバラエティ番組でやってますね、嫁が旦那の携帯をチェックするとか。

着信、受信にオンナの名前やメールがあろうものなら、もう大変なことになるというね(笑)

アレは何ですかねえ・・・旦那に信用がないのか、信用をなくすような前科があるのか(笑)

そもそも疑り深い性格なのか、何にせよ褒められた話じゃあないですね。

自分の話をしても仕方ないと言えば全くその通りなんですがね、ウチはお互いに不干渉です。

まぁ嫁のネットリテラシーが極めて低いということもありますが(笑)

あとね、そんなことはあり得ないだろうという信頼が前提にあるんだと思う。

そう思うと、いやホントにスマン!悪いオトコだ俺は、と思うばかりです。

嫁が外の恋をしていないと信じ切っている自分もいますがね(笑)

まぁいいんです。

バレないで居続けること、バレないままにいつか終わること。

それが究極のルールだと思うんですよ、外の恋をする上で。

それを優しさだなんて履き違えはしません。そんなのは偽善ですもん。

ただとにかくバレてはいけないんだなぁ。

だから痕跡は失くす。文字も匂いも一切消す。

不意に偶然にでも見られたとしても何もない、そこには。

そういう状態は都度油断なく、指差し確認するようにチェックしないとね、ダメですよ(笑)



浮気の浮気

6月なんですよね、もう・・・当たり前ですけど(笑)

いや、つい1カ月前ってアレでしたよ、GW。

自分は予定のない8連休の真っ只中だったですねえ。

もうあれから1カ月経っちまいましたから。

6月もあっという間に過ぎるんでしょうね。

そうするとね、もうアレですよ、今年も半分終わっちまうというね。

早いなー早い。何だか焦りますね、色々と(笑)

んー・・・自分のこのブログをお読みいただいている物好きな方々は(笑)

外の恋をしていた、している、しようと思っているっていう3つの分類とね、

外の恋なんかしたことないよ、しませんよ、という人たちもいるんだと思います。

良し悪しを論じるアレじゃあないんです。そんなつもりは端っからありませんから(笑)

でね、外の恋ですけどね。

これは浮気だ。誰が何と言おうと不倫であり、浮気です。

浮気をしている身でありながら更にまた浮気をするという人、いますよね。

わかりやすく言うと、外の彼・彼女が複数いるという。。。います、そういう人も。

お互いが浮気をしている中でお互いが別の相手に浮気されてもOK!という人って

これまた案外いるもんなんでしょうねえ。。。

そもそもが浮気なんだから浮気されても文句言えない立場だろ?

みたいな感覚なんですかね。

外の恋=浮気ではあるものの、その人だけを唯一の外の恋人としてお付き合いする。

自分はこっち側ですけどね(笑)

いや、だってさあ、カラダも気持ちも経済も持ち堪えられないですってば!(笑)

上手く立ち回ってローテーション組んで・・・なんて無理っす!

複数いるというのは万遍なく均等に・・・ではないような気がするんですよね。

やっぱり物事何でもね、2つ以上あれば順位や優先度合ってのが出るでしょ。

そうなるとさ、それこそ1号、2号、3号みたいな話じゃあないですか。

やっぱり自分には無理ですねえ・・・(笑)




50%50%の関係

お暑うございます(笑)

今年はね、アレですかね、梅雨の前にひと夏挟んでおこうか?みたいなね、

そういう陽気ですね、連日。

6月始まったばかりだってーのに猛暑日連発してますからね、日本国中。

どうなっちまってるんですかね、ホント。

今からコレじゃあね、7月8月どうなっちまうんでしょうか???

ところがアレですよ、気象予報官は今年は冷夏だ!ってね、言うんですよ。

よ~し気象予報官の君たち!よーく覚えておきたまえよ!(笑)

猛暑の夏だったら許さんぞ!(笑)

50%50%の関係って話です。

半分半分、5対5、ちょうど真ん中、バランスがとれるところ・・・。

外の恋のことですよ、もちろん。

あの、いますでしょ、いませんかね、依存心の高い人ってのが。

オトコでもオンナでもね、相手に委ねる気持ちとか寄りかかる度合がさ、

強過ぎる人ってのがいますよ、ホント。

オトコからみるとね、そうされることが可愛さであったり、俺を頼ってるんだな、

しょうがねぇな、ヨシヨシ・・・なんてね、そんな気持ちになるヤツもいますがね(笑)

それを計算ずくでしているオンナもね、いますから(笑)

オトコでもね、いるんですよ、いちいち物心ともに近くありたいヤツが。

メールが返ってこない、俺の話を聞いてくれない、中々逢えない!ってね、いちいち

ボヤキまくるヤツがいます、結構な人数(笑)

外の恋の相手ならさ、大抵の場合は相手が主婦ですよ。

主婦ってのは忙しいんだ。働く主婦なら尚更忙しい身ですよホント。

社会人やりつつ毎日の家事をこなしながら、母親もやり、妻もやりつつの

あなたの恋人ですからね(笑) 

毎日クタクタになっているんですよ、想像以上に。

慮る心があればね、想像力が人並にありさえすれば、許容することができる。

自分の気持ちや想いを無理に宛がうような言動は外の恋には余計なもの。

バランスよく、真ん中で引き合うような関係性でいたいもんですねえ。。。