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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

外の恋のデート、頻度に思うこと

今週も早、金曜日となりました。

個人的には今週はまた随分と過ぎるのが早く感じました。

1週間が長く感じる時があったかと思えば、

今週のようにサササっと週末がやってくるような

そんな感じを受けることもあり、不思議ですね。

根拠なく思うことにはね、週の頭、月曜日に外で深酒するとね、

大抵その週は長~~~~~~く感じるようになる(笑)。

その週の火曜、水曜あたりにデートが入ると、あっという間の1週間に感じる(笑)。

こういう気がするんです。

今週は週の真ん中、水曜日にデートだったですからね、

その意味でも早い、早く感じたんでしょうね。

今日、この拙いブログをお読みくださっている方の中にも、

遠距離婚外恋愛をされている方、きっといらっしゃることでしょう。

近距離婚外の方もね、きっといるに違いない(笑)。

物理的に近い遠いは必ず付いて回る話です、外の恋には。

ネット経由で知り合う関係なら尚の事、距離が遠くなる関係もありがちですし。

経済的な自由度とかね、あと仕事をしている人なら仕事も忙しかったり、

家庭との関わり具合等々、諸条件がある中で折り合いをつけ、

諸々やりくりをつけてデートに臨む、そういうことになるんじゃあないですかね。

なんたって不自由な関係ですから、とにかく(笑)。

アタシは昨日の記事にも書きましたけど、年に4回、5回くらいの回数でしか、

デートをしていない、できていない外の恋です。

そんな数では寂しくて耐えられない、続かないという人、いますよね実際(笑)。

今の彼女の前にお付き合いしていた人妻は、アタシの前から去っていきましたけど、

その理由は、おそらく本当のところは寂しさに耐えきれなかったことだと思います。

夏に初デート、その次が師走。

そもそも寂しがり屋だということは知っていましたし、嫉妬深い人でもありました。

あらぬ嫌疑をかけられたこと、ありましたし(笑)。

逢えずにいることで想像力が負の方向に広がり、想像が想像で納められなくなり、

自爆するようにイライラしたり、感情的になってみたり、そんなこともありました。

毎日、一日も欠かすことなくメールしたんですけどねぇ・・・(笑)。

今の彼女とは関係3年目に入りましたけど、先ほど触れたように年4~5回のデートです。

彼女は寂しくないのかと言えば、寂しさを感じていないとは思いません。

あ、自惚れですかね(笑)。

ただ、その頻度で繰り返される関係で3年目です。

今の彼女とも毎日のメールを欠かすことなく送受信していますよ。

それがあればこそ繋ぎとめていられる気持ち、想いがあるのかなとも思います。

逆にそれがなくなったらね、何かが変わるようにも思います。

そういう意味ではアレかなぁ・・・アタシのペースに合わせてくれているんだなぁ、と。

そう思いますよねぇ。。。

いや申し訳ないとか、スマン!みたいな気持ちじゃあないけど(笑)。


無理や無茶はしちゃあダメですから、外の恋は。

バレる時、しくじる時ってね、大抵は油断か無理・無茶が絡む時ですよ、ええ。

毎週逢うという不倫カップルを知っていますけど・・・あ、知ってるったってリアルじゃあないけどね。

ツイッターで繋がる人妻がつぶやくんです、今週は週3回デートした、とかね。

同じ市内に住む他所の旦那と週3回デート、中々のツワモノですね(笑)。

アタシは・・・仮に近距離だとしても、その頻度はないだろうなぁ。。。

かと言って、近距離でも尚、年4~5回ペースとは思えないけど(笑)。

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熟男

コレ、何て読むか知ってます?

【ウレオ】でも【ジュクオ】でもないですよ。

【ウレオトコ】も【ジュクダン】も違います。

【ウレダン】なんですね。

【ジュクメン】とも言うらしい。

物知り顔で言う自分ですが、実は最近知りました、この2文字(笑)

ウレダン・・・熟れた男でウレダン・・・(笑)

妙な響きと微妙な意味合いが漂います。

熟女の同義語・・・同義語?(笑)、まぁアレですかね、熟女の男性版名称ですかね。

熟女と言えば自分の中ではホメ言葉、賛辞です。

女としての魅力満載な中年女性=熟女です。

しかしながら、熟男。。。

色々な定義があるようですが、まぁ大よその括りで言えば、モテるオッサンでしょうか。

熟れるという字が使われる以上、これはもう中年オヤジを指示しますね。

モテる中年オヤジと言えば、チョイ悪オヤジなんて言い方もありますが、

そこまで浮ついた感がない・・・んでしょうかね(笑)

いやぁ・・・しかしね。

数行前にも書いたようにね、熟れるという文字と男という文字が合体すると、

どうしても加齢臭やオッサン臭さが漂う気がしてならないのは自分だけですかねえ(笑)

ウレダンとはそれこそ褒め言葉的な意味合いで使われるんでしょうけどね、

自分としてはどうもいけませんね、男が熟れちゃうと(笑)

酸っぱさがこみ上げますね(笑)

昨今・・・でもないんですかね、TVドラマでも国内外の映画でも中年オヤジ、

いわゆる熟男世代の俳優の人たちが活躍していますね。

あの人たちなら、熟れたと書かれても加齢臭とは無縁でしょうけどね、

一般人の中に目を向けちゃうと、どうも意味がしっくりとしないんだなぁ。

熟男・・・その意味するところをザザっと書いてみます。

メタボ体型ではない。

お説教好きではない。

経済的にも精神的にも余裕が感じられる。

見た目に小ギレイ。

若い男子にはない包容力がある。

シブイ。

真面目に女好き。

・・・と、まぁ書けばいくらでもありそうですよ、ホントに(笑)

どうやら40代男性がその中心になっているようですね。

50代に入ると、やはり熟れ過ぎ感が出ちまうんでしょうか、残念ながら(笑)

まぁいい時代になりましたよ、中年オヤジ世代にしてみればね。

自分磨きを怠らなければ史上最高のモテ期が到来!かもしれませんよね。





外の恋はギャップ

今日はね、祝日でした。

秋分の日でしたね、秋分の日・・・何の日だか知ってますか?

【祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ】日だそうですよ。

昼と夜の時間が同じになる日とも言われてますが、アレはね実際はそうじゃない。

昼の方が少し長いんだそうです・・・いや、自分で計った訳じゃあないですけどね(笑)

案外多いのが祝日は祝日として喜んでる人が、今日は何の祝日?と聞かれると、

サッパリ理解していないというね、そういう人が増えているんだそうですよ。

土日以外に休めちゃう日・・・くらいにしか思っちゃいない(笑)

えー・・・と、そんな訳でして。

今日は休みでした。朝一番でスポーツジムへね、行ってきたわけです。

火曜日、祝日の火曜日。世の奥様方にしてみれば、いつもの火曜日なんですかね。

といいますのも、朝一番のスポーツジムは爺さん婆さんの朝風呂状態とあわせて、

とにかく主婦、それも30代半ばより上の世代の奥様方がね、ホントに多いんだ(笑)

祝日を利用していつもは仕事をしている曜日・時間帯に、ひょっこりと顔を出すような

サラリーマンにしてみればね、むせ返るような熟女臭が堪りません(笑)

まぁ今日もね、自分は自分の筋トレメニュー・トレーニングに脇目も振らずに・・・

いや、多少は脇目も振りながら(笑)汗を流したんです。

脇目を振ってみて色々と勉強になりました。

美魔女と言われるような、それはそれはお美しい奥様がたくさんいますな。

顔かたち、スタイル、身に着けるトレーニングウェア・・・どれをとっても抜かりない。

お金がかかっていると感じました。美の飽くなき追求、執念ともいいましょうか、

美しく在ることに投資をしているんだと思いました。

誤解なくお願いしたいのですがね、美魔女のその整った顔かたちや

熟女とは思えないプロポーション、引き締まったカラダにね、アタシは全然反応しない(笑)

何ていうんですかねえ・・・美し過ぎるとサッパリ興味がなくなるんですよね。

当たり前過ぎちゃうというんですかねえ。。。

むしろ・・・むしろね、この垂れて弛んだお腹を何とかしたい!と言わんばかりに

エアロビスタジオでドタンバタンと大汗かいてのたうつ姿の熟女がいい!(笑)

昔はスタイルよかったんだろうな~と当時を彷彿させるような人妻がね、

汗を全身から滴らせてエアロバイクを漕ぐ姿に心揺さぶられます(笑)

そういう一見すると地味な、美魔女の領域にいるような方々とは別世界の

何処にでもいるような奥様がね、服を脱がせてみたら股に食い込むようなTバックを

恥じらいながら穿いているとかね。

セックスなんか昔過ぎて、もう快感もやり方も忘れちゃった・・・なんてことを言う

買い物かごが似合うよう人妻が、恥じらうような悶え方で女の歓びを爆発させるとかね。

あー・・・すみません、妄想が過ぎました!(笑)

でもアレなんですよ、そういうね意外性、ギャップ。

それが大事なんです。

予想がついてしまう展開じゃあつまらないじゃあないですか。

主婦っていろんな顔を持ってますもんね。

子供の前で見せる母親の顔、働く主婦が仕事で見せる表情。

デートしているときに、ふと垣間見るそういう一面が意外性のツボだったり。

脱がせてみたら巨乳だった、抱いてみたら物凄く積極的だった、

これも意外性(笑)




外の恋、意外性の男

時々、雑誌やネットの企画で●●ランキングってのがありますね。

結婚したい芸能人女性ランキングとか、抱かれたい男性タレントランキングとか。

ワーストランキングを競うのもあります。

絶対に抱かれたくないランキング、抱きたくないランキング・・・(笑)

まぁ世の中のこの類のアレはね、大抵いい加減なモノですから。

真に受けるような話じゃあなくてね、暇つぶしみたいなもんですよ。

外の恋にもランキングみたいなものがありますかねー・・・

外の恋の彼(彼女)に選びたいタイプ・ランキングとか?

デートに行きたい場所ランキングとか・・・ですかね。

外の恋は秘密の恋じゃあないですか、大抵の場合はさ。

人前で堂々と外彼がいるんですよアタシ、なんてね、言わないもんね(笑)

最近ね、思ったことがありまして。

いわゆるイケメン、二枚目、見るからにモテそうな男とは真逆なね、

見た目には何のアドバンテージもなく、平均的かそれ以下のような外見、

そういう男にね、実は外の彼女がいたりする・・・。

ありませんかね、そういうの。

同性から見たときに、見た目で言えば冴えないオッサンがね、

実は素敵な人妻の外彼だったりする、そういう話。

コレ、若い子たちには理解できないかもしれないなあ。

見た目を重視、周囲から注目されたい、連れて歩いて優越感を思う存分に

感じていたい若い子たちには(笑)

モテなそうで、からっきし女に縁がなさそうなオッサンが

実は密かに持ち合わせているモノ、それはね優しさですよ。

話を否定せず聞いてくれて、頷きながら受け止めてくれる優しさ。

そのままでいいんだよと無言のままに認めてくれる優しさ。

それは人生経験に裏打ちされた大人の心の余裕・・・か、どうかはわかんないけどね!(笑)