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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

秘密

ども、アタシです。

いつの間にか4月になりまして(笑)、エイプリルフールなんてのがありましたね。

嘘を吐くことさえ忘れておりました(笑)。

桜が満開だ、なんて話も、関東では過ぎ去ってしまいまして、

アレですね、新緑が段々と眩しい季節となりました。

昨日夕方、帰宅途中。電車を乗り換える駅のコンコースをアタシは歩いていたんです。

反対側から歩いてくる女性とふと目が合いました。

ななな~んと、うちの会社の元社員、元部下じゃあありませんか~。

【●●さん!やだぁ~もう~!どうしてこんなところに~?】なんて言いながら

アタシに向かって歩み寄る・・・人が行き交う夕方の駅のコンコースで(笑)。

もうね、いきなり【やだぁ~もう~!】ですから(笑)。

何なんですかね、このオバサン感丸出しは(笑)。

あのね、この元部下ですけどね、このブログに登場しております、以前。

去年の7月の記事、【遠くて不確かな記憶の話、でも事実】という題名の記事に

書いたあの元部下です・・・。

泥酔したアタシを自宅アパートに泊めてくれた。アタシは元部下に襲い掛かった(笑)。

以下、記憶がない(笑)という記事でしたね。

覚えているのは、無理やりキスをされてオッパイを揉まれたのに、

猛烈に乳首が硬く勃ち上がっていたことだけという(笑)。

その元部下です【やだぁ~もう~!】って言いながら近づいてきたのは(笑)。

何年ぶり・・・10年、いやもっとかな。

すっかり熟女になっていましたねぇ・・・以前にも増してムッチムチで(笑)。

勃ち話・・・いや、立ち話だ(笑)を2~3分しましたかね、駅のコンコースの端で(笑)。

あの時、アタシはあなたに射精したんでしたっけ?と確認・・・しませんよ!(笑)

昨日別れ際、じゃ、またね!なんて言っちゃってね、何がまたね、なのか分かんないけどさ(笑)。

遠い記憶、遠い秘密ですね、この元部下との一夜は・・・あ、昨日の偶然の再会もね。

そう言えば、昨日の乗換駅は元部下の地元でした・・・偶然にも。

まぁね、またねなんて言いましたけど、お互いに。

また、はないかなと思うけどね(笑)。

秘密・・・ありますでしょ、このブログを覗いているあなたにも。

へそくりだって秘密です。昔、整形したことを旦那に言っていないのも秘密。

実は人には言えないアルバイトをしている・・・も、立派な秘密ですねぇ(笑)。

秘かに離婚準備を進めているのも秘密だし、その裏側には再婚したい相手がいる、

これも秘密だね(笑)。

学歴を偽って就職した・・・犯罪レベルの嘘だね、これは(笑)。

皆、あるんだと思いますね、秘密の一つや二つや三つや四つ(笑)。

いつかバラそう、教えてあげようと満を持して時を待つような秘密を抱える人も

きっといるんでしょうし、墓場まで持っていく覚悟の秘密もあるね、きっとね。

アタシの場合は・・・数々の(笑)外の恋そのものが墓場まで持っていく秘密だ。

このブログも秘密だね(笑)。

外の恋の秘密は相手と共有する秘密、秘密でなければいけない秘密。

桜2021

さくら2021

葉桜になりかけのソメイヨシノ。

快晴微風、気温20度・・・なのにスコアは大荒れ(笑)。

ゴルフは年々下手くそになっている確かな実感!

では、股。

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逢わずとも繋がり続ける不思議さ

皆さま、新年あけましておめでとうございます。

新しい年になりましたねぇ・・・そしてアタシは今日から仕事始め(笑)。

9日間の年末年始休暇、終わってみればあっという間でしたね、案の定(笑)。

初詣も行かない、福袋も買いに行かない、正月の集まりにも行かない、

何処にも行かないで済ませた人も少なくないんでしょうね。

あれほど出てくるな、控えてくれとお願いされても、沿道を埋め尽くす箱根駅伝の

観客みたいな人たちもいますけどね(笑)。

コロナ禍、まだまだこれから先がある、そんなこんなの2021年スタートですが、

まぁ気持ちを前向きに、意味なくマイナス思考にならずに、口角上げていきましょう。

年賀状、書きました?・・・あ、いきなり話が変わってますが(笑)。

年賀状?来ないよ・・・という人は年賀状を書かない人でしょうね(笑)。

アタシは年賀状、書いて出します、毎年。

届いてから出す、それもありますね。

ウチの娘は社会人、20代ですけど年賀状が来ないんだね、ここ数年。

全部SNSとかメールでやるんだそうですよ、年賀状も。

段々と少しずつなのか、分かりませんが世の中そういう流れになるんでしょうね。

さて、その年賀状ですが、んー・・・仕事関係の年賀状はさて置き、

プライベートのね、年賀状。

大学時代の仲間とか、それより前、高校時代、中学の時の友達とか、

未だに年賀状のやり取りだけが続くヤツが何人かいます。

ある意味、何も考えていないだけなのかもしれないですね。

PCに登録された住所録を師走に自動印刷するだけ、みたいなね(笑)。

それが証拠に既製品の年賀状、印刷されたもの以外は何も書かれていない(笑)。

まぁ、いいんですが、それでもね。

元気でいるんだな、生きているんだなと、思える訳で。

社会人になってからの繋がりで、毎年必ず年賀状を送ってくる女性がいます。

アタシの外の恋の相手だった人(笑)。

もうね、どうですかね、彼此10年・・・いやいや違うな、15年位前だね、

アタシは既婚、相手の女性は未婚での関係でした。

アタシの住所を知っているからこそ年賀状を送れる訳で、

つまりアタシの本名も何もかも、全部分かっているんですね、ハイ。

会社の元部下だね(笑)。

性格が合わないというか、考え方が噛み合わない相手でしたねぇ・・・

合うのは体の相性だけ(笑)。

当時、彼女は35歳になるかならないかで、まだ若いのに熟女感が満載でね(笑)。

アタシの大好物である、弛んで緩んだ下っ腹の持ち主で、乳輪がデカイ、乳首が敏感で

肛門の周り迄剛毛が生えそろうオマ○コが、まさにアワビのように艶めかしく動いてね、

脱ぐ前からパンティを搾れるほど濡らすようなスケベな女でした(笑)。

年中、それこそ電話すれば小競り合い、デートをしても諍い、なのに

ホテルでセックスすると物凄く合う、汗まみれ、汁まみれになって

舐め合い、吸い合い、ドロドロになって愛し合ったものですよ、アハハ(笑)。

・・・あ、関係を持っていた期間は元社員になってからですけどね・・・何の言い訳?(笑)

結婚しようかと思う人がいるというんで、そのタイミングでピリオドを打ちました。

ズルズル行っちゃあ結婚そのものが纏まる話にならないですから、ええ。

何処の誰と結婚したか、もちろん知りませんが、以降毎年年賀状が届く。

届いてからアタシは年賀状を返す。

もう50歳を過ぎましたね、あの子も。

いい塩梅に熟れて蕩けるような熟女になったことでしょう。

いや、不思議とね、この10数年間の年賀状の、年賀状だけのやり取りの中で、

その先へ進む気配も動きも何もないんです。

何か、それこそひょんなことで関係が復活することがないとは言えないですね。

人生には何があるか、待ち受けているか分からないですから。

でも、何も起こらないこの先も、という妙な確信というか、あるんですよね、一方で。

多分、多分ですが、お互いにそう思うからこそ、年1回の年賀状だけのやり取りが

続いているんじゃあないかな、と思う訳です。

2人だけが意味を知る秘密の年賀状(笑)。

では、股。

いい熟女の日

皆さま、お疲れさまです。

アタシです。

11月も下旬に差し掛かろうという今日、夏日になりそうな気温ですね。

夏日になったところもありますね、実際。

季節がよく分からなくなります(笑)。

秋、秋ですね、秋が深まっていく訳ですが、食欲の秋、読書の秋、

スポーツの秋、性欲の秋・・・(笑)、違いますか(笑)。

話は変わりますが、家に体重計ありますかね、皆さま。

アタシん家にもあります、体重計。

10年、いやそれ以上前に買った体重計が壊れまして、ええ。

新しいの、買いました。

テクノロジーの進化ってんですかね、壊れた昔の体重計と同じメーカーの

新しいヤツ、色々測れちゃうんですね、というか勝手に数字を出してきます(笑)。

体内年齢なんてのが出るんですね、今どきの体重計は。

アタシ、実年齢より15歳若く表示されました、体内年齢が(笑)。

何だか漲りますね、チンコが・・・いや、違う(笑)。

見た目、若く見られて嬉しいか、喜ばしいのか、それは人それぞれなんでしょうね。

年相応に見られたい、中には実際より上に見られて嬉しいなんてね、

そんな人もいますから。

ただ、先ほどの話、体内年齢が若いってのは、やっぱり嬉しいんじゃないですかね。

干支1周以上若いってんですから、アタシ・・・漲ります!(笑)

ただ、一方で体脂肪率が、壊れて交換する前の体重計と新品の今のとでは

5%以上も違う、新しいヤツの数字の方が5%も高いんですよ。

これは何?(笑)

急に体脂肪が増えたのか、1日や2日で5%以上も?(笑)

長年、古い体重計に騙されていたんですかね(笑)。

・・・まぁいいや、そんな話(笑)。

質問する訳ではありませんが、皆さま、香水とか付けますか。

匂いを漂わすアレですね。

香水=その人の匂い、想い出に繋がり、記憶されているなんて話がありますね。

街中を歩いていて、不意に同じ香水を付けた人とすれ違った瞬間に

昔の恋人を思い出す、記憶が呼び覚まされるような話、ありますね。

匂い、その人の匂いってのがありますね。

香水とかではなくて、その人が放つ匂い、です。

体臭・・・体臭ですかね、それはやはり(笑)。

体臭って言葉にすると、臭い、不快、嫌い、そんなイメージになりますが、

好きな相手の匂いなら、それが例え体臭だとしても素敵な匂いなんでしょうね。

脱線しますが、旦那とラブラブだった頃、旦那の腋の下の匂いが大好きで

セックスの時に嗅いでは興奮していたのに、今となってはこの世のものとは

思えないほどの汚臭でしかないと、何処かのブログで見た記憶があります(笑)。

アタシも外の恋で、他所の人の奥さんの匂い、カラダから放たれる匂いに

心地よさを感じた記憶は確かにありますね。

その人でしかない、その人ならでは、その人だけの匂い。

本人には分からないであろう匂い。

心地よいと感じる相手のその匂いってのは、相性の良さを表しているらしい。

本能的に遺伝子的にそうらしいですよ。

ただ、人は年齢を重ねる訳ですね、生きていれば(笑)。

言い方は色々ありますね。

経年劣化、熟成、熟れる、腐りかけ(笑)・・・。

劣化も味わいとはよく言ったものだとアタシは思っておりまして、

やはりね、熟れた人妻熟女は味わい深い存在ですよ、間違いなく。

重力に逆らえぬままに垂れ下がる肉という肉、愛しいじゃあないですか(笑)。

匂い、これはどうなんですかね。

その人の匂いも経年とともに変わっていくんでしょうかね。

長く続く料理屋さん、飲食店の看板メニューは味を変えないから

いつまでも人気が続いていると思いますよね、皆さま。

全部が全部そうではないと思いますが、時代とともにレシピを少しずつ

変えているという話を聞いたことありませんか。

50年以上続くラーメン屋さん、昔から同じ味のようで、実はそうではないらしい。

あの人の匂いも変わっていく中で、でも心地よい匂いには変わらないなら

それは素晴らしいことですね。

今日、11月19日は、いい熟女の日だそうですよ(笑)。

単なる語呂合わせでしょうけど(笑)。

熟女の皆さま、おめでとうございます!

益々熟れてください。心から期待し、また応援し続けます!(笑)

では、股。

その存在の意味と価値と

毎度、アタシです!

9月ですねぇ~。

令和2年も何とあと4カ月、未だにこんなにも暑いと実感わかない(笑)。

皆さま、お達者ですか?(笑)

アタシは相も変わらず頗る元気、今週は都内のオフィスへ通勤しております!

やっぱりね、東京はイイネ!(笑)

目の保養になりますよ、何たってね。

電車に乗っても、街を歩いても、オフィスでも、熟女を目にすることができる(笑)。

いや、ウチの嫁だって正真正銘の熟女ですけどさ(笑)、

やっぱり他所のね、他所の人の奥さんとか、未亡人とかさ(笑)、

何処の誰だか知りませんが、道行く熟女を目にする・・・いいもんですね!(笑)

んー・・・ちょっと例えばなしをしますが。

あ、話は変わるんですよ、いきなりね(笑)。

例えばなしです。

旦那との関係が冷え切って、愛情の残量がゼロどころか憎悪、憎しみさえある、

そういう人妻熟女がいたとします・・・例えばなしね(笑)。

で、旦那とはそういう訳で家庭内別居状態、必要最低限の会話しかしない、

当然のことながら、久しくセックスレスですよ、と・・・例えばなしです(笑)。

セックスがしたい、誰かに愛されたい、女として認められる実感がほしい。

そういう心情が当たり前のように湧き上がり、不倫相手を見つけ、外の恋をします。

旦那とは全く異次元の、こんなにもセックスが気持ちいいもの、

自分を認めてもらえる嬉しさ、求められる歓び、女であることの再認識を得て、

旦那とは離婚するという気持ちがどんどん大きくなり、何れ時期を見て離婚しよう、と。

ただ、もう結婚は二度と御免だ、もう懲り懲りだ、一人気ままに生きていく、

でも、恋人はいつも存在して、と・・・例えばなしです(笑)。

この人妻熟女は、この先どうなっていくんでしょうね。

離婚して、独身に戻って、恋人と呼ぶ相手と時々逢って、

セックスを楽しんで、一人生きていく、なのか。

それとも、それとも・・・。

結婚は懲り懲り、もう二度としない、あの苦しみはもう勘弁。

多くの人が経験して、確かにそう思って、でもその後に再婚する。

再婚しないまでも、事実婚のような関係ね、ありますね。

その出来事・・・それは離婚や不倫、外の恋の事を言いますが(笑)、

それを30代で経験するのか、40代での経験なのか、50代でなのか、

その時々のシチュエーション、自分自身ではどうにもならない環境とかね、

そんなこんなで違ってくると思うんです。

例えばなしを巻き戻しますが(笑)、離婚前の外の恋の相手と、

あれほどいい関係、女としての価値、人としての価値、存在を認めてくれて、

体験したことがないセックスの快感も味わうことができた、その相手とは

続かずに、別の相手と再婚の選択をする。

何故でしょうか。

離婚前の外の恋の相手は既婚者で、再婚した相手は独身者だった、と。

孤独のまま、誰にも知られずに死ぬかもしれない将来を、ふと想像した時に、

言い知れぬ恐怖、この先どうなっていくんだろう、と。

やり直しの人生を共に歩ける相手がいるなら、迷うことなく選ぼうと。

人はひとりでは生きていけないからね。

そういう取捨選択のドラマ・・・ドラマではないね(笑)、あると思うんですね。

例えばなし、事実にフィクションを一部盛り込んでのストーリーです。

外の恋は外の恋、結婚に繋がっていく前提はない、それがアタシの主義で。

他所の人の配偶者をお借りする、真面目に不真面目なことをするというね。

前提は既婚者同士、お互いに嫁なり旦那なりがいて、生活基盤があって、

外の恋のデートは快楽の現実逃避の数時間ですよ、と。

だから、どちらか、またはどちらもが離婚するなりしない限り、

永久不滅に平行線を維持した不倫関係なんですよ。

アンタッチャブルな領域は守りつつ、できることはする。

女として、男として、相手を認めて、求め合って、でも深く立ち入らない。

例えばなしをしました。

例えばなしの中にいる外の恋の相手、既婚者。

これはアタシです(笑)。

お分かりでしたよね、説明するまでもなく。

もう、まもなくアタシは1つ歳を重ねます。

ますます思うのは、熟女って本当に素敵な生き物だな、と(笑)。

では、股。

大抵の場合、熟女は強くて怖いけれど愛しい存在

毎度どうも、アタシです。

今週も早、金曜日になりました。

1ヶ月後はね、もうお盆も終わっているというね、いやぁ何だかやたらと早いな(笑)。

アタシの予想では今日か明日、遅くても日曜日には関東も梅雨明け・・・と見ていたんですが。

どうやらもう少し先になりそうですね。

今もポツポツと雨が降っておりますよ、ええ。そして蒸す、蒸し暑い。

アタシも意味なく滲みますね、汗が。いや、汗に見えるが実は汁だ、或いは液だ(笑)。

煮汁、灰汁の類でしょうね、これはね(笑)。

まぁ何でもいいんですが(笑)、今日も張り切って働いておりますよ、ハイ。

アタシは転職のお手伝いをする仕事をしている訳ですが、あ、話は変わりますよ(笑)。

先日、転職相談でオフィスに来ていただいた方、女性です・・・52歳、熟女だ(笑)。

いや、だからね、選んでそうしている訳じゃあないんだって!(笑)

偶々なの、偶々(笑)。

30年以上働いているベテラン社会人ですよね、52歳。

主婦であり、子育ても終えた母親でもあり、仕事ができる優秀な人です。

ついでに言っておきますと、白髪が自然な感じに混じるショートヘアでね、

ムッチリした体つきがそそります!・・・いや、だからね、見た目を伝えただけです(笑)。

この女性と何とかなってしまおうなんて事はあっちゃいけないことですから。

仕事は何処までも仕事、それは間違えちゃあいけません。

・・・で、何が言いたいかと言いますと(笑)、この52歳の女性ですが、優しい眼差しと柔和な笑顔、

物腰の柔らかい話し方をされ、人としての印象が物凄くいい、ハイスコアです。

ですが(笑)、時折、ドスの利いた話し方になると言いますか(笑)、無意識なんでしょうけど、

圧を感じさせる語り口だったりするんですね。

仕事で数々の修羅場をくぐり抜けてきたことがわかる気がしました。

経験したことでドスが利いた喋り方になる・・・無意識に。

特にね、中年以降の女性に・・・ありませんかね、そういう傾向って。

あ、断定するつもりはありませんから!(笑)

アタシはね、でも思うんです。

熟女には圧がある、と(笑)。

過去、振り返りますと、種類こそ違えども皆、圧と言いますか、若い子には絶対にないドスね(笑)、

お付き合いした熟女の方々に感じたものです。

デートの時に居酒屋で会計を間違えたレジの人に間髪入れずに食って掛かる(笑)、

ホテルの割引チケットを出し忘れたのはこっちなのに、後出しで割り引かせるとか(笑)、

まぁ図太い神経の持ち主(笑)と感じたこと、何度もありました。

・・・褒めています、褒めているんです(笑)。

仕事も含め、生活の中でも数多の修羅場を経験してきたはずですから、

どうしたって圧が出る、ドスが利く、怖さが増す。

外の恋をしたい、してみたいと思う熟女も圧があり、ドスが利き、怖い(笑)。

でも、女なんですよね、女でいたいと心底それを求めているひとりの女なんです。

自称カサカサでカラッカラに乾いた肌だったのに、外の恋を始めたら身も心も潤うって、

ホントにそうだとアタシは感じさせられたこと、確かに何度もありました。

圧があって、険しい顔付きさえ消せない熟女がセックスで変わるじゃあないですか。

腰を振り、打ち付け、オッパイも下っ腹も尻肉も波打たせて快感を貪って雄たけびのような声を

上げて悦ぶじゃあないですか。

可愛いですよね、愛しいですよね、ホントに。

熟女っていいなぁ。