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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

その存在の意味と価値と

毎度、アタシです!

9月ですねぇ~。

令和2年も何とあと4カ月、未だにこんなにも暑いと実感わかない(笑)。

皆さま、お達者ですか?(笑)

アタシは相も変わらず頗る元気、今週は都内のオフィスへ通勤しております!

やっぱりね、東京はイイネ!(笑)

目の保養になりますよ、何たってね。

電車に乗っても、街を歩いても、オフィスでも、熟女を目にすることができる(笑)。

いや、ウチの嫁だって正真正銘の熟女ですけどさ(笑)、

やっぱり他所のね、他所の人の奥さんとか、未亡人とかさ(笑)、

何処の誰だか知りませんが、道行く熟女を目にする・・・いいもんですね!(笑)

んー・・・ちょっと例えばなしをしますが。

あ、話は変わるんですよ、いきなりね(笑)。

例えばなしです。

旦那との関係が冷え切って、愛情の残量がゼロどころか憎悪、憎しみさえある、

そういう人妻熟女がいたとします・・・例えばなしね(笑)。

で、旦那とはそういう訳で家庭内別居状態、必要最低限の会話しかしない、

当然のことながら、久しくセックスレスですよ、と・・・例えばなしです(笑)。

セックスがしたい、誰かに愛されたい、女として認められる実感がほしい。

そういう心情が当たり前のように湧き上がり、不倫相手を見つけ、外の恋をします。

旦那とは全く異次元の、こんなにもセックスが気持ちいいもの、

自分を認めてもらえる嬉しさ、求められる歓び、女であることの再認識を得て、

旦那とは離婚するという気持ちがどんどん大きくなり、何れ時期を見て離婚しよう、と。

ただ、もう結婚は二度と御免だ、もう懲り懲りだ、一人気ままに生きていく、

でも、恋人はいつも存在して、と・・・例えばなしです(笑)。

この人妻熟女は、この先どうなっていくんでしょうね。

離婚して、独身に戻って、恋人と呼ぶ相手と時々逢って、

セックスを楽しんで、一人生きていく、なのか。

それとも、それとも・・・。

結婚は懲り懲り、もう二度としない、あの苦しみはもう勘弁。

多くの人が経験して、確かにそう思って、でもその後に再婚する。

再婚しないまでも、事実婚のような関係ね、ありますね。

その出来事・・・それは離婚や不倫、外の恋の事を言いますが(笑)、

それを30代で経験するのか、40代での経験なのか、50代でなのか、

その時々のシチュエーション、自分自身ではどうにもならない環境とかね、

そんなこんなで違ってくると思うんです。

例えばなしを巻き戻しますが(笑)、離婚前の外の恋の相手と、

あれほどいい関係、女としての価値、人としての価値、存在を認めてくれて、

体験したことがないセックスの快感も味わうことができた、その相手とは

続かずに、別の相手と再婚の選択をする。

何故でしょうか。

離婚前の外の恋の相手は既婚者で、再婚した相手は独身者だった、と。

孤独のまま、誰にも知られずに死ぬかもしれない将来を、ふと想像した時に、

言い知れぬ恐怖、この先どうなっていくんだろう、と。

やり直しの人生を共に歩ける相手がいるなら、迷うことなく選ぼうと。

人はひとりでは生きていけないからね。

そういう取捨選択のドラマ・・・ドラマではないね(笑)、あると思うんですね。

例えばなし、事実にフィクションを一部盛り込んでのストーリーです。

外の恋は外の恋、結婚に繋がっていく前提はない、それがアタシの主義で。

他所の人の配偶者をお借りする、真面目に不真面目なことをするというね。

前提は既婚者同士、お互いに嫁なり旦那なりがいて、生活基盤があって、

外の恋のデートは快楽の現実逃避の数時間ですよ、と。

だから、どちらか、またはどちらもが離婚するなりしない限り、

永久不滅に平行線を維持した不倫関係なんですよ。

アンタッチャブルな領域は守りつつ、できることはする。

女として、男として、相手を認めて、求め合って、でも深く立ち入らない。

例えばなしをしました。

例えばなしの中にいる外の恋の相手、既婚者。

これはアタシです(笑)。

お分かりでしたよね、説明するまでもなく。

もう、まもなくアタシは1つ歳を重ねます。

ますます思うのは、熟女って本当に素敵な生き物だな、と(笑)。

では、股。

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大抵の場合、熟女は強くて怖いけれど愛しい存在

毎度どうも、アタシです。

今週も早、金曜日になりました。

1ヶ月後はね、もうお盆も終わっているというね、いやぁ何だかやたらと早いな(笑)。

アタシの予想では今日か明日、遅くても日曜日には関東も梅雨明け・・・と見ていたんですが。

どうやらもう少し先になりそうですね。

今もポツポツと雨が降っておりますよ、ええ。そして蒸す、蒸し暑い。

アタシも意味なく滲みますね、汗が。いや、汗に見えるが実は汁だ、或いは液だ(笑)。

煮汁、灰汁の類でしょうね、これはね(笑)。

まぁ何でもいいんですが(笑)、今日も張り切って働いておりますよ、ハイ。

アタシは転職のお手伝いをする仕事をしている訳ですが、あ、話は変わりますよ(笑)。

先日、転職相談でオフィスに来ていただいた方、女性です・・・52歳、熟女だ(笑)。

いや、だからね、選んでそうしている訳じゃあないんだって!(笑)

偶々なの、偶々(笑)。

30年以上働いているベテラン社会人ですよね、52歳。

主婦であり、子育ても終えた母親でもあり、仕事ができる優秀な人です。

ついでに言っておきますと、白髪が自然な感じに混じるショートヘアでね、

ムッチリした体つきがそそります!・・・いや、だからね、見た目を伝えただけです(笑)。

この女性と何とかなってしまおうなんて事はあっちゃいけないことですから。

仕事は何処までも仕事、それは間違えちゃあいけません。

・・・で、何が言いたいかと言いますと(笑)、この52歳の女性ですが、優しい眼差しと柔和な笑顔、

物腰の柔らかい話し方をされ、人としての印象が物凄くいい、ハイスコアです。

ですが(笑)、時折、ドスの利いた話し方になると言いますか(笑)、無意識なんでしょうけど、

圧を感じさせる語り口だったりするんですね。

仕事で数々の修羅場をくぐり抜けてきたことがわかる気がしました。

経験したことでドスが利いた喋り方になる・・・無意識に。

特にね、中年以降の女性に・・・ありませんかね、そういう傾向って。

あ、断定するつもりはありませんから!(笑)

アタシはね、でも思うんです。

熟女には圧がある、と(笑)。

過去、振り返りますと、種類こそ違えども皆、圧と言いますか、若い子には絶対にないドスね(笑)、

お付き合いした熟女の方々に感じたものです。

デートの時に居酒屋で会計を間違えたレジの人に間髪入れずに食って掛かる(笑)、

ホテルの割引チケットを出し忘れたのはこっちなのに、後出しで割り引かせるとか(笑)、

まぁ図太い神経の持ち主(笑)と感じたこと、何度もありました。

・・・褒めています、褒めているんです(笑)。

仕事も含め、生活の中でも数多の修羅場を経験してきたはずですから、

どうしたって圧が出る、ドスが利く、怖さが増す。

外の恋をしたい、してみたいと思う熟女も圧があり、ドスが利き、怖い(笑)。

でも、女なんですよね、女でいたいと心底それを求めているひとりの女なんです。

自称カサカサでカラッカラに乾いた肌だったのに、外の恋を始めたら身も心も潤うって、

ホントにそうだとアタシは感じさせられたこと、確かに何度もありました。

圧があって、険しい顔付きさえ消せない熟女がセックスで変わるじゃあないですか。

腰を振り、打ち付け、オッパイも下っ腹も尻肉も波打たせて快感を貪って雄たけびのような声を

上げて悦ぶじゃあないですか。

可愛いですよね、愛しいですよね、ホントに。

熟女っていいなぁ。

女→妻→母→女(熟)

んー・・・ここ数日ね、やたらと目に入る、耳にするようになったことがあります。

母の日(笑)。

そんなことないですかね、アタシだけなんでしょうかね。

5月13日の日曜日が母の日ってことでね、母の日ギフトだ、母の日のプレゼントだ、

母娘で旅行に行きましょう!みたいなね、母当事者以外の方々にお金を使わせよう、

とにかく使わせようと必死になっている感があります(笑)。

またそれをね、母の日という日を心の底から楽しみにしている人もいるんだね、実際。

うっかり忘れようものなら血の雨が降る・・・そんなことはない(笑)。

母の日ですねぇ・・・6月には父の日ってのも待ち受けておりますが(笑)。

母ってのは永遠に母なんでしょうね、当たり前ですが(笑)。

子供から見れば永久不滅に母です。

ま、同じ理屈で父も永久不滅に乳・・・いや父ですね(笑)。

アタシも父です、父親です。

大学生の娘がいますが、んー・・・振り返りますと、娘が生まれて数年後には

外の恋というね、他所の人の奥さん、しかも熟女限定で(笑)、色恋を楽しんできたんですねぇ。

かつてアタシのお相手であった人妻熟女の方々、殆どが子供を産んだ人でしたから、

子育て中、あるいは子育てを終えての母親でありつつ、外の恋をしていたわけですね。

子供たちから見れば父親であり、母親であり、ですが、その子供たちが知らないところで、

男と女に大変身しちゃってるというね(笑)、そういうアレですね、要は。

独身時代があり、女として生活する中で出逢いがあり結婚し、夫婦になって出産し、

母となって子を育て、育てていく中で女である自分を見失い、気が付けば中年というね。

男も同じ辿り方でしょう。

外の恋などしなくてもよい、しないで済む人生だって当たり前にありますから。

選択肢は自分の中にあるものですからね、外の恋というものは。

女→妻→母と経てきて、もう一度女に戻る、戻ってみたいという気持ちになった時に、

大抵は熟れています(笑)。

だからね、必然的に人妻熟女が完成してしまうんですね(笑)。

5年ぶり、10年ぶり、20年ぶりか、それは個人差でしかないですけど、

忘れていた気持ちの高揚感とかね、セックスの快感とか、

初めて知る快楽の味ってことだってありますからね、特に女性の場合はね。

40代以降のセックスが一番いい時期だってのは証明されているんだとか。

だからと言って、その世界に足を踏み入れる必要はない(笑)。

自己責任と覚悟をもって一歩前に出る勇気と決断はなきゃね、ダメですね。

結局は人となり

どうも、アタシです。

金曜日ですねぇ・・・金曜日。

あの~最近すっかり見聞きしなくなった気がしますが、プレミアムフライデーね。

アレは今もまだやってんですかね(笑)。

なんですか、あの~金曜日は残業なし、むしろ早上がりで呑みに行け、みたいなね。

やったことある人、います?(笑)

やろうにもできない、そもそも。

そういう人が圧倒的多数じゃあないでしょうかね。

プレミアムじゃなくていい、普通でいい、当たり前に過ごせる金曜日の晩でいい、

アタシはそう思うのですね(笑)。

んー・・・それがどうしたという話ですね、全然関係のない話です(笑)。

前回の記事、ライザップの(笑)。

佐藤仁美さんも、それからね、梅沢冨美男さんね、あの方も腹が凹みましたねぇ・・・。

【まだまだ現役!】とか何とか言っちゃってね、CMで(笑)。

まあ確かにね、健康的に痩せる、痩せた方が体にいい、それはあるでしょう。

でも、くびれたからと言ってモテるとか、現役!とかでもないように思うんですね(笑)。

そもそもね、アタシの嘗ての外の恋のお相手だった人妻熟女の方々、

全員ともに間違いなくライザップ未経験です(笑)。

本人がやってみようと思っちゃいないでしょう・・・いや、それは言い過ぎか(笑)。

と言いますかね、アタシがそれを阻止する、もしもライザップに行く!と言おうものなら(笑)。

段腹、セルライト、だらしなく垂れた巨尻を消し去ろう!なんてことをしたらダメです(笑)。

それがあるからこそアタシの大好物な人妻熟女なんですから、ええ。

段腹も、垂れたオッパイも外見、見た目のことです。

あくまでもアタシの嗜好ですね(笑)。

ただ、それだけじゃあないんですよ、勿論。

その人の見た目以外のあらゆる情報、その総合点なんです、実際は。

アタシとのやり取り、コミュニケーションね、メールとか通話とか。

その心地よさやリズム、価値の置き所、それも勿論ある。

それ以外、アタシ以外のこと、これもね、あるんですよ。

例えばさ、デートでご飯を食べましたと。

その時のお店の店員に対する言葉使い、態度、レジで支払う時のふるまい方とか。

結構見ます(笑)。

関係のない他の誰かに対峙するときに見るその人の本質と言ったら大袈裟ですかね。

でも、それはあるんだよなぁ。

店員にありがとうと言う、ご馳走さまと伝える、何でもないことですけど、素敵ですよね。

中々普段の姿など見るチャンスも可能性もない存在だとは思いますが、

何たって不倫関係ですから(笑)。

ですけど、だからこそ、その人がどんな人なのか。

人となりは大事。

外の恋という真面目な恋愛関係ですから。

外の恋は人妻熟女が女に戻るということ

毎度どうも、アタシです。

今週で仕事納めって人、多いでしょう。

アタシんところは木曜日まで。

で、仕事始めは4日から。

・・・皆さま、嫌な事を書きましょうか?(笑)

来週の今日、月曜日はね元旦です(笑)。

もう大晦日も終わってね、新年なんですよ!(笑)

そんでもってね、来週の木曜日から仕事始めって人、多いでしょ?

もうね、アレですよ、年末年始なんか瞬きしたら過ぎ去ってますね(笑)。

いやぁ~バタバタしますね、何かとね。

かと思えば、先週の金曜日が仕事納めで仕事始めは、

なんと1月9日からって会社もあるんですねぇ・・・。

まぁ長々と休みたい訳じゃあないんでね、アタシはさ。

家にいたってアレじゃないですか、嫁と過ごすんですから(笑)。

んー・・・さて、今日も書いてみましょうか、外の恋のこと。

今更ながらではありますが、アタシは最近思ったことがあります。

それは何かというとね、外の恋は男は男に、女は女になること、だと。

・・・当たり前過ぎなこと書いてます?(笑)

男は男に、女は女になる・・・あるいは戻る、ですかね。

外の恋をしている人にお聞きしますけど、

んー・・・あなたは女性です、人妻熟女ですね、そうでしょ?(笑)

お聞きしますけど、あなたの旦那さんはあなたのことを女だと思ってますか?

別の言い方をしましょう。女として扱ってますか?

セックスレスなら、まぁ異性としての女、性の対象ではなくなっていますね。

アタシが嫁に対してそうであるように(笑)。

もはや、今となっては男と女の関係ではない、夫婦ではあるけれども。

皆が皆、同じとは言いません。

一般化するものじゃあないですよ。

ただ、まぁね、概ねの事として、旦那さんにしてみれば、ウチの嫁が

外の恋をしているなどとは思っちゃあいないでしょう。

まさか、他所の旦那に乳首を吸い上げられて腰をくねらせながら

悶え声を上げ続けて、挿入とピストンを要求している姿なんて、

やおら他所の旦那の上に跨って、打ち付けるように腰を上下に振り続けているなんて

想像さえできないでしょう(笑)。

アタシの嫁だってね、アタシが他所の奥さんの股間に顔を埋めて、

溢れ出る愛液を舐め、吸い、チンコをしゃぶらせていたなんて、

バックからアナル丸見えの巨尻にピストンして精子を迸らせていたなんて、

微塵も思っちゃあいないでしょう・・・多分(笑)。

旦那も嫁も、そして子供も知らない男と女の姿になることが

つまりは外の恋なんですねぇ・・・。

もしかしたらね、恋人時代や新婚当時にさえも見たこともないような、

スケベで淫乱で、まさに解放されたセックスに酔う状態かもしれないですね。

何たって女のセックスは40代、50代が一番いい時期ですから、ええ。

家に帰れば別の顔、いや家に帰る道すがら、女の顔も男の顔も脱ぎ捨てて、

家の玄関を開けるんですな(笑)。