FC2ブログ

出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

女→妻→母→女(熟)

んー・・・ここ数日ね、やたらと目に入る、耳にするようになったことがあります。

母の日(笑)。

そんなことないですかね、アタシだけなんでしょうかね。

5月13日の日曜日が母の日ってことでね、母の日ギフトだ、母の日のプレゼントだ、

母娘で旅行に行きましょう!みたいなね、母当事者以外の方々にお金を使わせよう、

とにかく使わせようと必死になっている感があります(笑)。

またそれをね、母の日という日を心の底から楽しみにしている人もいるんだね、実際。

うっかり忘れようものなら血の雨が降る・・・そんなことはない(笑)。

母の日ですねぇ・・・6月には父の日ってのも待ち受けておりますが(笑)。

母ってのは永遠に母なんでしょうね、当たり前ですが(笑)。

子供から見れば永久不滅に母です。

ま、同じ理屈で父も永久不滅に乳・・・いや父ですね(笑)。

アタシも父です、父親です。

大学生の娘がいますが、んー・・・振り返りますと、娘が生まれて数年後には

外の恋というね、他所の人の奥さん、しかも熟女限定で(笑)、色恋を楽しんできたんですねぇ。

かつてアタシのお相手であった人妻熟女の方々、殆どが子供を産んだ人でしたから、

子育て中、あるいは子育てを終えての母親でありつつ、外の恋をしていたわけですね。

子供たちから見れば父親であり、母親であり、ですが、その子供たちが知らないところで、

男と女に大変身しちゃってるというね(笑)、そういうアレですね、要は。

独身時代があり、女として生活する中で出逢いがあり結婚し、夫婦になって出産し、

母となって子を育て、育てていく中で女である自分を見失い、気が付けば中年というね。

男も同じ辿り方でしょう。

外の恋などしなくてもよい、しないで済む人生だって当たり前にありますから。

選択肢は自分の中にあるものですからね、外の恋というものは。

女→妻→母と経てきて、もう一度女に戻る、戻ってみたいという気持ちになった時に、

大抵は熟れています(笑)。

だからね、必然的に人妻熟女が完成してしまうんですね(笑)。

5年ぶり、10年ぶり、20年ぶりか、それは個人差でしかないですけど、

忘れていた気持ちの高揚感とかね、セックスの快感とか、

初めて知る快楽の味ってことだってありますからね、特に女性の場合はね。

40代以降のセックスが一番いい時期だってのは証明されているんだとか。

だからと言って、その世界に足を踏み入れる必要はない(笑)。

自己責任と覚悟をもって一歩前に出る勇気と決断はなきゃね、ダメですね。

スポンサーサイト

結局は人となり

どうも、アタシです。

金曜日ですねぇ・・・金曜日。

あの~最近すっかり見聞きしなくなった気がしますが、プレミアムフライデーね。

アレは今もまだやってんですかね(笑)。

なんですか、あの~金曜日は残業なし、むしろ早上がりで呑みに行け、みたいなね。

やったことある人、います?(笑)

やろうにもできない、そもそも。

そういう人が圧倒的多数じゃあないでしょうかね。

プレミアムじゃなくていい、普通でいい、当たり前に過ごせる金曜日の晩でいい、

アタシはそう思うのですね(笑)。

んー・・・それがどうしたという話ですね、全然関係のない話です(笑)。

前回の記事、ライザップの(笑)。

佐藤仁美さんも、それからね、梅沢冨美男さんね、あの方も腹が凹みましたねぇ・・・。

【まだまだ現役!】とか何とか言っちゃってね、CMで(笑)。

まあ確かにね、健康的に痩せる、痩せた方が体にいい、それはあるでしょう。

でも、くびれたからと言ってモテるとか、現役!とかでもないように思うんですね(笑)。

そもそもね、アタシの嘗ての外の恋のお相手だった人妻熟女の方々、

全員ともに間違いなくライザップ未経験です(笑)。

本人がやってみようと思っちゃいないでしょう・・・いや、それは言い過ぎか(笑)。

と言いますかね、アタシがそれを阻止する、もしもライザップに行く!と言おうものなら(笑)。

段腹、セルライト、だらしなく垂れた巨尻を消し去ろう!なんてことをしたらダメです(笑)。

それがあるからこそアタシの大好物な人妻熟女なんですから、ええ。

段腹も、垂れたオッパイも外見、見た目のことです。

あくまでもアタシの嗜好ですね(笑)。

ただ、それだけじゃあないんですよ、勿論。

その人の見た目以外のあらゆる情報、その総合点なんです、実際は。

アタシとのやり取り、コミュニケーションね、メールとか通話とか。

その心地よさやリズム、価値の置き所、それも勿論ある。

それ以外、アタシ以外のこと、これもね、あるんですよ。

例えばさ、デートでご飯を食べましたと。

その時のお店の店員に対する言葉使い、態度、レジで支払う時のふるまい方とか。

結構見ます(笑)。

関係のない他の誰かに対峙するときに見るその人の本質と言ったら大袈裟ですかね。

でも、それはあるんだよなぁ。

店員にありがとうと言う、ご馳走さまと伝える、何でもないことですけど、素敵ですよね。

中々普段の姿など見るチャンスも可能性もない存在だとは思いますが、

何たって不倫関係ですから(笑)。

ですけど、だからこそ、その人がどんな人なのか。

人となりは大事。

外の恋という真面目な恋愛関係ですから。

外の恋は人妻熟女が女に戻るということ

毎度どうも、アタシです。

今週で仕事納めって人、多いでしょう。

アタシんところは木曜日まで。

で、仕事始めは4日から。

・・・皆さま、嫌な事を書きましょうか?(笑)

来週の今日、月曜日はね元旦です(笑)。

もう大晦日も終わってね、新年なんですよ!(笑)

そんでもってね、来週の木曜日から仕事始めって人、多いでしょ?

もうね、アレですよ、年末年始なんか瞬きしたら過ぎ去ってますね(笑)。

いやぁ~バタバタしますね、何かとね。

かと思えば、先週の金曜日が仕事納めで仕事始めは、

なんと1月9日からって会社もあるんですねぇ・・・。

まぁ長々と休みたい訳じゃあないんでね、アタシはさ。

家にいたってアレじゃないですか、嫁と過ごすんですから(笑)。

んー・・・さて、今日も書いてみましょうか、外の恋のこと。

今更ながらではありますが、アタシは最近思ったことがあります。

それは何かというとね、外の恋は男は男に、女は女になること、だと。

・・・当たり前過ぎなこと書いてます?(笑)

男は男に、女は女になる・・・あるいは戻る、ですかね。

外の恋をしている人にお聞きしますけど、

んー・・・あなたは女性です、人妻熟女ですね、そうでしょ?(笑)

お聞きしますけど、あなたの旦那さんはあなたのことを女だと思ってますか?

別の言い方をしましょう。女として扱ってますか?

セックスレスなら、まぁ異性としての女、性の対象ではなくなっていますね。

アタシが嫁に対してそうであるように(笑)。

もはや、今となっては男と女の関係ではない、夫婦ではあるけれども。

皆が皆、同じとは言いません。

一般化するものじゃあないですよ。

ただ、まぁね、概ねの事として、旦那さんにしてみれば、ウチの嫁が

外の恋をしているなどとは思っちゃあいないでしょう。

まさか、他所の旦那に乳首を吸い上げられて腰をくねらせながら

悶え声を上げ続けて、挿入とピストンを要求している姿なんて、

やおら他所の旦那の上に跨って、打ち付けるように腰を上下に振り続けているなんて

想像さえできないでしょう(笑)。

アタシの嫁だってね、アタシが他所の奥さんの股間に顔を埋めて、

溢れ出る愛液を舐め、吸い、チンコをしゃぶらせていたなんて、

バックからアナル丸見えの巨尻にピストンして精子を迸らせていたなんて、

微塵も思っちゃあいないでしょう・・・多分(笑)。

旦那も嫁も、そして子供も知らない男と女の姿になることが

つまりは外の恋なんですねぇ・・・。

もしかしたらね、恋人時代や新婚当時にさえも見たこともないような、

スケベで淫乱で、まさに解放されたセックスに酔う状態かもしれないですね。

何たって女のセックスは40代、50代が一番いい時期ですから、ええ。

家に帰れば別の顔、いや家に帰る道すがら、女の顔も男の顔も脱ぎ捨てて、

家の玄関を開けるんですな(笑)。

人妻熟女が選ばれる理由はきっと本人想定外

昨日は忘年会でございました。

サラリーマンの聖地、東京は新橋で。

新橋、関東に明るくない人にはわからないかもしれませんが、

オフィス街で呑み屋街です(笑)。

よくTV番組の街頭インタビューで駅前のSL広場んところでね、

酔っ払いのサラリーマンがインタビューを受けてますね、新橋は。

ニュースとかでね、見たことある人もいるでしょう。

いやしかしね、昨日は呑みました(笑)。

久々に酒が残りました、翌朝に。

軽~く二日酔いですね、ええ。

二軒目のワインがいけなかったね、やはり(笑)。

ふぅ~気持ち悪い(笑)。

アタシが先ほど二日酔いで呆けた面をして椅子に座っていたところへ、

産休・育児休暇を終えて職場復帰した人妻社員が歩み寄りまして、

【●●さん、おはようございます】ってね、挨拶してくれました。

酒が残っているからじゃあないんですが(笑)、人妻しかも子供を産み、育てた人は

やはりいいですねぇ・・・(笑)。

何たってあの何て言うんですかね、肉感ですかね、むっちりしたシルエット。

5年位前、アタシが面接して採用した頃に比べて、おなか周りのふくよかさ、

垂れ気味でボリュームが増したお尻、やはり違いますね。

今の方が段違いにいい!(笑)

目じりのしわとか、もう堪りませんね!(笑)

と、こんな風に書きますと、オカシイんじゃないの、その好みの要素、

ってな指摘をされそうなアレですけどね。

でもね、仕方ないんですね、本当にそう思っているんですから。

しわもシミもたるみも緩みも白髪も全部経年劣化の象徴ですけど、

で、それに抗うためにね、色んなトライを女性の方々は皆、するんでしょうけど、

アタシは、しわもシミもたるみも緩みも白髪も全部全部、大好物なんです。

・・・変態です?(笑)

もう捨て鉢になって、どうでもいいや、みたいなね諦めきって女を捨てたような、

その結果のしわ、シミ、たるみ、緩み、白髪じゃあダメなんです(笑)。

抵抗はする、でも劣化は進む、その中で女であることを諦めていないのがいい。

人妻熟女以外にないでしょ、こういう存在って(笑)。


実は皆、強く逞しく生きている人妻熟女

あ、どうも!アタシですよ(笑)。

どうでもいい話ですけどね、ウチの会社の女子社員ですけど、

新婚旅行に行ってきたんですね。

若妻ですね、20代半ばですから。

アタシの範疇じゃない(笑)。

新婚旅行は沖縄だそうで、今朝ね、お土産をもらいました。

沖縄銘菓、ちんすこう。

食べたことあります?ちんすこう。

アタシは甘党じゃないんでね、お菓子とかあまり口にしないんですけどね。

ちんすこう・・・包み紙に印字されているこの文字ね。

アタシの目がオカシイのか、脳みそがオカシイのか、尋常じゃないスケベだからなのか(笑)、

ちんすうこ・・・チンコ吸う子・・・に見えちゃって、読めちゃって(笑)。

もう意味なくニヤニヤしちゃってるというね、傍から見たら気色悪いオッサンでしょうね。

ちんすこうを手のひらにしながらニヤニヤしているという(笑)。

・・・頭オカシイですかね?(笑)

あ、以上です(笑)。

どうでもいい話でした(笑)。

んー・・・とね、アレです。

アレってなんだ(笑)。

今日はね、何の話でしたっけね・・・あ、そうそう、強く逞しく、でしたね。

もう、出だしから話が脱線しまくってましたんでね、何を書こうとしていたのかを

忘れそうになっておりました、ええ。

強く逞しいんです、人妻熟女。

人妻熟女の皆さん、自分のことをそう思いませんか。

思うでしょ?思いたくないじゃなくて、思うでしょ?(笑)思いなさいって!(笑)

アタシはさ、何たってね、これまで外の恋の相手は全員が人妻熟女でした。

40代、50代の方々ばかり。

子育て終了の人もいれば、子育ての真っ只中の人、それから子供なしの人もね、いました。

専業主婦もいましたし、パートで働く人、フルタイムで仕事をする人、色々いました。

でね、都度相手は違えども、皆みんなスケベでセックスに強い思いと気持ちがあり、

そこには未体験を体験してみたいという大きな期待もあったように思います。

これまで味わったことのないセックスの快感、体験をしたいというね。

で、実際にアタシと外の恋をして、それが叶ったかどうか、それはわかりません(笑)。

叶ったとしたらアタシも嬉しい限りですけど。

皆、大なり小なり、家庭内、特に旦那との関係性に悩みなり、課題なり、

諦めなり、許しがたい怒りなり、持っていたように思います。

だから外の恋に身も心も向かう、向かわせる。

それをね、実際にしてみて、体験してみて、それこそ叶った、思いを遂げたかもしれないけど、

そうはならなかった、そうでもなかったことも多分あったでしょう。

アタシはさ、癒しになることができたら、ホンのひと時でも、なんてことをね、

外の恋をする中で思ったりもしましたけど。

相手がどう思うか、感じるか、そこまではアタシの及ぶところじゃないんですね。

過剰に思いを向けるのは大きなお世話に変化してしまうとも思えてくるんですね。

甘えるなら甘えさせてあげたい、けど、そんなに弱い人じゃあないんですよ。

むしろ逆で。

皆みんな、実は強い、逞しい。

ダメな旦那とこの先どうやって生きていくか、あるいは離婚したその先に

どんな人生を子供と描いていくか、真剣に考えていたりしますから。

ひとりでも生きていく、生き抜いていく覚悟のようなね。

その中のあるタイミングに偶々アタシが存在して、もしかしたら介在して、

もしかしたら何かの役に立ったかもしれない、そんな程度じゃないですかねぇ・・・。

女は凄い生き物だと思うんです。

つくづくそう思う。

だから素敵です、人妻熟女は。