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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

大抵の場合、熟女は強くて怖いけれど愛しい存在

毎度どうも、アタシです。

今週も早、金曜日になりました。

1ヶ月後はね、もうお盆も終わっているというね、いやぁ何だかやたらと早いな(笑)。

アタシの予想では今日か明日、遅くても日曜日には関東も梅雨明け・・・と見ていたんですが。

どうやらもう少し先になりそうですね。

今もポツポツと雨が降っておりますよ、ええ。そして蒸す、蒸し暑い。

アタシも意味なく滲みますね、汗が。いや、汗に見えるが実は汁だ、或いは液だ(笑)。

煮汁、灰汁の類でしょうね、これはね(笑)。

まぁ何でもいいんですが(笑)、今日も張り切って働いておりますよ、ハイ。

アタシは転職のお手伝いをする仕事をしている訳ですが、あ、話は変わりますよ(笑)。

先日、転職相談でオフィスに来ていただいた方、女性です・・・52歳、熟女だ(笑)。

いや、だからね、選んでそうしている訳じゃあないんだって!(笑)

偶々なの、偶々(笑)。

30年以上働いているベテラン社会人ですよね、52歳。

主婦であり、子育ても終えた母親でもあり、仕事ができる優秀な人です。

ついでに言っておきますと、白髪が自然な感じに混じるショートヘアでね、

ムッチリした体つきがそそります!・・・いや、だからね、見た目を伝えただけです(笑)。

この女性と何とかなってしまおうなんて事はあっちゃいけないことですから。

仕事は何処までも仕事、それは間違えちゃあいけません。

・・・で、何が言いたいかと言いますと(笑)、この52歳の女性ですが、優しい眼差しと柔和な笑顔、

物腰の柔らかい話し方をされ、人としての印象が物凄くいい、ハイスコアです。

ですが(笑)、時折、ドスの利いた話し方になると言いますか(笑)、無意識なんでしょうけど、

圧を感じさせる語り口だったりするんですね。

仕事で数々の修羅場をくぐり抜けてきたことがわかる気がしました。

経験したことでドスが利いた喋り方になる・・・無意識に。

特にね、中年以降の女性に・・・ありませんかね、そういう傾向って。

あ、断定するつもりはありませんから!(笑)

アタシはね、でも思うんです。

熟女には圧がある、と(笑)。

過去、振り返りますと、種類こそ違えども皆、圧と言いますか、若い子には絶対にないドスね(笑)、

お付き合いした熟女の方々に感じたものです。

デートの時に居酒屋で会計を間違えたレジの人に間髪入れずに食って掛かる(笑)、

ホテルの割引チケットを出し忘れたのはこっちなのに、後出しで割り引かせるとか(笑)、

まぁ図太い神経の持ち主(笑)と感じたこと、何度もありました。

・・・褒めています、褒めているんです(笑)。

仕事も含め、生活の中でも数多の修羅場を経験してきたはずですから、

どうしたって圧が出る、ドスが利く、怖さが増す。

外の恋をしたい、してみたいと思う熟女も圧があり、ドスが利き、怖い(笑)。

でも、女なんですよね、女でいたいと心底それを求めているひとりの女なんです。

自称カサカサでカラッカラに乾いた肌だったのに、外の恋を始めたら身も心も潤うって、

ホントにそうだとアタシは感じさせられたこと、確かに何度もありました。

圧があって、険しい顔付きさえ消せない熟女がセックスで変わるじゃあないですか。

腰を振り、打ち付け、オッパイも下っ腹も尻肉も波打たせて快感を貪って雄たけびのような声を

上げて悦ぶじゃあないですか。

可愛いですよね、愛しいですよね、ホントに。

熟女っていいなぁ。

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女→妻→母→女(熟)

んー・・・ここ数日ね、やたらと目に入る、耳にするようになったことがあります。

母の日(笑)。

そんなことないですかね、アタシだけなんでしょうかね。

5月13日の日曜日が母の日ってことでね、母の日ギフトだ、母の日のプレゼントだ、

母娘で旅行に行きましょう!みたいなね、母当事者以外の方々にお金を使わせよう、

とにかく使わせようと必死になっている感があります(笑)。

またそれをね、母の日という日を心の底から楽しみにしている人もいるんだね、実際。

うっかり忘れようものなら血の雨が降る・・・そんなことはない(笑)。

母の日ですねぇ・・・6月には父の日ってのも待ち受けておりますが(笑)。

母ってのは永遠に母なんでしょうね、当たり前ですが(笑)。

子供から見れば永久不滅に母です。

ま、同じ理屈で父も永久不滅に乳・・・いや父ですね(笑)。

アタシも父です、父親です。

大学生の娘がいますが、んー・・・振り返りますと、娘が生まれて数年後には

外の恋というね、他所の人の奥さん、しかも熟女限定で(笑)、色恋を楽しんできたんですねぇ。

かつてアタシのお相手であった人妻熟女の方々、殆どが子供を産んだ人でしたから、

子育て中、あるいは子育てを終えての母親でありつつ、外の恋をしていたわけですね。

子供たちから見れば父親であり、母親であり、ですが、その子供たちが知らないところで、

男と女に大変身しちゃってるというね(笑)、そういうアレですね、要は。

独身時代があり、女として生活する中で出逢いがあり結婚し、夫婦になって出産し、

母となって子を育て、育てていく中で女である自分を見失い、気が付けば中年というね。

男も同じ辿り方でしょう。

外の恋などしなくてもよい、しないで済む人生だって当たり前にありますから。

選択肢は自分の中にあるものですからね、外の恋というものは。

女→妻→母と経てきて、もう一度女に戻る、戻ってみたいという気持ちになった時に、

大抵は熟れています(笑)。

だからね、必然的に人妻熟女が完成してしまうんですね(笑)。

5年ぶり、10年ぶり、20年ぶりか、それは個人差でしかないですけど、

忘れていた気持ちの高揚感とかね、セックスの快感とか、

初めて知る快楽の味ってことだってありますからね、特に女性の場合はね。

40代以降のセックスが一番いい時期だってのは証明されているんだとか。

だからと言って、その世界に足を踏み入れる必要はない(笑)。

自己責任と覚悟をもって一歩前に出る勇気と決断はなきゃね、ダメですね。

結局は人となり

どうも、アタシです。

金曜日ですねぇ・・・金曜日。

あの~最近すっかり見聞きしなくなった気がしますが、プレミアムフライデーね。

アレは今もまだやってんですかね(笑)。

なんですか、あの~金曜日は残業なし、むしろ早上がりで呑みに行け、みたいなね。

やったことある人、います?(笑)

やろうにもできない、そもそも。

そういう人が圧倒的多数じゃあないでしょうかね。

プレミアムじゃなくていい、普通でいい、当たり前に過ごせる金曜日の晩でいい、

アタシはそう思うのですね(笑)。

んー・・・それがどうしたという話ですね、全然関係のない話です(笑)。

前回の記事、ライザップの(笑)。

佐藤仁美さんも、それからね、梅沢冨美男さんね、あの方も腹が凹みましたねぇ・・・。

【まだまだ現役!】とか何とか言っちゃってね、CMで(笑)。

まあ確かにね、健康的に痩せる、痩せた方が体にいい、それはあるでしょう。

でも、くびれたからと言ってモテるとか、現役!とかでもないように思うんですね(笑)。

そもそもね、アタシの嘗ての外の恋のお相手だった人妻熟女の方々、

全員ともに間違いなくライザップ未経験です(笑)。

本人がやってみようと思っちゃいないでしょう・・・いや、それは言い過ぎか(笑)。

と言いますかね、アタシがそれを阻止する、もしもライザップに行く!と言おうものなら(笑)。

段腹、セルライト、だらしなく垂れた巨尻を消し去ろう!なんてことをしたらダメです(笑)。

それがあるからこそアタシの大好物な人妻熟女なんですから、ええ。

段腹も、垂れたオッパイも外見、見た目のことです。

あくまでもアタシの嗜好ですね(笑)。

ただ、それだけじゃあないんですよ、勿論。

その人の見た目以外のあらゆる情報、その総合点なんです、実際は。

アタシとのやり取り、コミュニケーションね、メールとか通話とか。

その心地よさやリズム、価値の置き所、それも勿論ある。

それ以外、アタシ以外のこと、これもね、あるんですよ。

例えばさ、デートでご飯を食べましたと。

その時のお店の店員に対する言葉使い、態度、レジで支払う時のふるまい方とか。

結構見ます(笑)。

関係のない他の誰かに対峙するときに見るその人の本質と言ったら大袈裟ですかね。

でも、それはあるんだよなぁ。

店員にありがとうと言う、ご馳走さまと伝える、何でもないことですけど、素敵ですよね。

中々普段の姿など見るチャンスも可能性もない存在だとは思いますが、

何たって不倫関係ですから(笑)。

ですけど、だからこそ、その人がどんな人なのか。

人となりは大事。

外の恋という真面目な恋愛関係ですから。

外の恋は人妻熟女が女に戻るということ

毎度どうも、アタシです。

今週で仕事納めって人、多いでしょう。

アタシんところは木曜日まで。

で、仕事始めは4日から。

・・・皆さま、嫌な事を書きましょうか?(笑)

来週の今日、月曜日はね元旦です(笑)。

もう大晦日も終わってね、新年なんですよ!(笑)

そんでもってね、来週の木曜日から仕事始めって人、多いでしょ?

もうね、アレですよ、年末年始なんか瞬きしたら過ぎ去ってますね(笑)。

いやぁ~バタバタしますね、何かとね。

かと思えば、先週の金曜日が仕事納めで仕事始めは、

なんと1月9日からって会社もあるんですねぇ・・・。

まぁ長々と休みたい訳じゃあないんでね、アタシはさ。

家にいたってアレじゃないですか、嫁と過ごすんですから(笑)。

んー・・・さて、今日も書いてみましょうか、外の恋のこと。

今更ながらではありますが、アタシは最近思ったことがあります。

それは何かというとね、外の恋は男は男に、女は女になること、だと。

・・・当たり前過ぎなこと書いてます?(笑)

男は男に、女は女になる・・・あるいは戻る、ですかね。

外の恋をしている人にお聞きしますけど、

んー・・・あなたは女性です、人妻熟女ですね、そうでしょ?(笑)

お聞きしますけど、あなたの旦那さんはあなたのことを女だと思ってますか?

別の言い方をしましょう。女として扱ってますか?

セックスレスなら、まぁ異性としての女、性の対象ではなくなっていますね。

アタシが嫁に対してそうであるように(笑)。

もはや、今となっては男と女の関係ではない、夫婦ではあるけれども。

皆が皆、同じとは言いません。

一般化するものじゃあないですよ。

ただ、まぁね、概ねの事として、旦那さんにしてみれば、ウチの嫁が

外の恋をしているなどとは思っちゃあいないでしょう。

まさか、他所の旦那に乳首を吸い上げられて腰をくねらせながら

悶え声を上げ続けて、挿入とピストンを要求している姿なんて、

やおら他所の旦那の上に跨って、打ち付けるように腰を上下に振り続けているなんて

想像さえできないでしょう(笑)。

アタシの嫁だってね、アタシが他所の奥さんの股間に顔を埋めて、

溢れ出る愛液を舐め、吸い、チンコをしゃぶらせていたなんて、

バックからアナル丸見えの巨尻にピストンして精子を迸らせていたなんて、

微塵も思っちゃあいないでしょう・・・多分(笑)。

旦那も嫁も、そして子供も知らない男と女の姿になることが

つまりは外の恋なんですねぇ・・・。

もしかしたらね、恋人時代や新婚当時にさえも見たこともないような、

スケベで淫乱で、まさに解放されたセックスに酔う状態かもしれないですね。

何たって女のセックスは40代、50代が一番いい時期ですから、ええ。

家に帰れば別の顔、いや家に帰る道すがら、女の顔も男の顔も脱ぎ捨てて、

家の玄関を開けるんですな(笑)。

人妻熟女が選ばれる理由はきっと本人想定外

昨日は忘年会でございました。

サラリーマンの聖地、東京は新橋で。

新橋、関東に明るくない人にはわからないかもしれませんが、

オフィス街で呑み屋街です(笑)。

よくTV番組の街頭インタビューで駅前のSL広場んところでね、

酔っ払いのサラリーマンがインタビューを受けてますね、新橋は。

ニュースとかでね、見たことある人もいるでしょう。

いやしかしね、昨日は呑みました(笑)。

久々に酒が残りました、翌朝に。

軽~く二日酔いですね、ええ。

二軒目のワインがいけなかったね、やはり(笑)。

ふぅ~気持ち悪い(笑)。

アタシが先ほど二日酔いで呆けた面をして椅子に座っていたところへ、

産休・育児休暇を終えて職場復帰した人妻社員が歩み寄りまして、

【●●さん、おはようございます】ってね、挨拶してくれました。

酒が残っているからじゃあないんですが(笑)、人妻しかも子供を産み、育てた人は

やはりいいですねぇ・・・(笑)。

何たってあの何て言うんですかね、肉感ですかね、むっちりしたシルエット。

5年位前、アタシが面接して採用した頃に比べて、おなか周りのふくよかさ、

垂れ気味でボリュームが増したお尻、やはり違いますね。

今の方が段違いにいい!(笑)

目じりのしわとか、もう堪りませんね!(笑)

と、こんな風に書きますと、オカシイんじゃないの、その好みの要素、

ってな指摘をされそうなアレですけどね。

でもね、仕方ないんですね、本当にそう思っているんですから。

しわもシミもたるみも緩みも白髪も全部経年劣化の象徴ですけど、

で、それに抗うためにね、色んなトライを女性の方々は皆、するんでしょうけど、

アタシは、しわもシミもたるみも緩みも白髪も全部全部、大好物なんです。

・・・変態です?(笑)

もう捨て鉢になって、どうでもいいや、みたいなね諦めきって女を捨てたような、

その結果のしわ、シミ、たるみ、緩み、白髪じゃあダメなんです(笑)。

抵抗はする、でも劣化は進む、その中で女であることを諦めていないのがいい。

人妻熟女以外にないでしょ、こういう存在って(笑)。