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出逢い、めぐりあいから始まる | 大人がする外の恋

出逢いは偶然か必然か。めぐりあいは運命か。それは大人の秘密の恋。

隙と隙間と

皆さま、お疲れ様です。

アタシです。元気ですか、その後も無事ですか?(笑)

8月に入りましてね、漸く長かった汁・・・いや梅雨だ(笑)、も明けまして。

太陽ギラギラ、なのにマスクというね、前代未聞の夏本番と相成りましたねぇ・・・。

アタシは今週はリモートワークでございます。

家にいるんです、基本。

で、来週は会社自体がお盆休みでね。

8月17日~21日は会社に行きます、出勤です。

で、その翌週はリモートワーク・・・休み過ぎじゃねぇ~の?(笑)

いや、休みじゃないね、リモートで仕事ですから(笑)。

8月は出勤5日間ですよ、いやしかし(笑)。

これはねぇ、かなりツライものがありますね、実際。

家で仕事しろったってね、そりゃしますけどさ、だらける時間帯がどうしてもね、出ますね。

何たってアレです、服装が普段着ですから。

ビデオ通話でお客さんと話す時こそ、それらしき恰好をしますけどね、

一日中、外部の人と接しないともなれば、もうね、Tシャツに短パンですよ、そりゃあ。

椅子に胡坐かいて、何故か夕方前から缶ビールがノートPCの横にあるという(笑)。

緊張感を出せ、保てって話が無理な相談だと思いませんか、皆さま!(笑)

8月のリモートワーク2日目の今日ですが・・・んー・・・嫁が鬱陶しい(笑)。

お互いにストレスなんだろうねぇ・・・いつもいない時間帯にお互いがいるというのはね。

息抜きという名目で、いつどんなタイミングで何処に出掛けるか、ちょっと考えないとね。

モヤモヤしますね、モヤモヤしたって意味もない、仕方がないんですがね。

日本中がモヤモヤしてますね、多かれ少なかれ。

やりたいことが、やりたいようにできない、手枷足枷だらけという感じでね。

こういう時ってね、心や気持ちに平時、コロナ以前の何もかも不自由がない世の中の時以上に

隙や隙間ができるんだそうですよ、嘘か誠か(笑)。

その隙を突かれる、その隙間を埋めたがる・・・ようなね(笑)。

隙や隙間の理由が孤独感であったり、孤立感であったり、他の誰かとの違いや

平均的な立ち位置が分からなくなったことでの焦りとか、そういうね。

隙を突かれる相手が異性、それも公言できないような隠し通さねばならない関係だったり、

隙間を埋めてもらう相手、隙間を埋めようとする相手が、不貞の存在だったりね。

しかもさ、さっきも書いたように未だに終わりが見えない、見えてこないでしょ。

いつ迄この不自由で手足を捥がれたような生活、アクションを起こせない日々なのか、と。

もうあれから7カ月、8カ月経ちましたよね、と。

・・・あれからって、コロナウイルスの始まりですけどね(笑)。

皆、公平に分け隔てなく1年に1歳ごと、年を重ねますが、

35歳の人が36歳になる何もできないコロナウイルスの1年間と、

55歳の人が56歳になる、その1年と、60歳の人が61歳になる、それとはね、

意味合いの深さ、重さかな、できることと、あきらめること、手放すこと、

諸々の価値が違うんですよねぇ・・・違うんですよ、明らかに。

隙を突かれてみたい、隙間を埋めてほしい・・・それは夢と希望として

思い描いても、誰も文句は言えないと思うんです、アタシはね。

では、股。

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遠くて不確かな記憶の話、でも事実

毎度どうも、アタシです!

お元気ですか、皆さま。

アタシは相も変わらず元気ですよ(笑)。

7月、何ともう最終週なんですねぇ・・・梅雨も明けないままに。

今月は雨が降らなかった日が、確か1日か2日しかないとか。

湿っぽいはずですよ、何処も彼処も・・・何処が?(笑)

まぁ何処でもいいんですが(笑)。

んー・・・ふと思い出したことがあるんですね、アタシの記憶の中で。

今までも何度か、時々思い出していたことなんですが。

あ、いきなり話が変わるんです(笑)。

何を思い出したかというと、果たしてセックスしたのか、していないのかという(笑)。

先に言っておきますが、15年位前の話ですからね、10年ひと昔よりさらに昔ですよ。

ある女性と・・・ウチの会社の元社員だね(笑)、ある晩に呑みました。

元社員の女性2人とアタシ、3人で呑んで、3軒位はしごして、

で、女性の一人は帰りま~す!ってなことでね、タクシーに乗った。

時刻はもう終電をとうに過ぎております。

アタシは相当いい気分になるまで呑んでしまい、酩酊に近かった・・・けど覚えている(笑)。

私の家に泊まって始発で帰ったらいいですよ・・・と言うんですね、元社員が。

最後に呑んだ3軒目の店から歩いて10分か、それくらいの場所にその元社員の家。

アタシはヘロヘロに酔っていましたから、足元覚束ないほどに・・・けど覚えている(笑)。

確か、その女性の肩を借りて家まで行きました。

いや、やっぱりアレだ、良くないから帰る、ファミレスで朝を待つ・・・

そんなことを言ったような、言わなかったような、ここは曖昧(笑)。

その女性は当時まだ独身で一人暮らしでした・・・彼はいたと思う。

で、結局アタシはその女性の部屋に倒れ込むようにして入り、冷たい水を飲み、

定まらない視線のまま畳の部屋でテーブルを挟んで何か喋った・・・ような(笑)。

でね、その女性はさ、じゃあもう寝てくださいということで、

テーブルを挟んで正反対の位置に自分用とアタシ用、2枚の布団を敷いたんです。

あ、その前に狭いユニットバスでシャワーは浴びさせてもらいました(笑)。

△△(その女性の本名)の布団が玄関に食み出てるから、場所を逆にしよう、と言ったのと

●●さん(アタシの本名)、何もしないですよね、と言われたのと、

結局、テーブルを撤収して間を空けて布団を2枚並べたのと、

どれが最初だったか記憶がすっかり曖昧(笑)。

アタシは足腰が立たない位に呑んでいました、これは確か。

で、何もしないですよね、と言われたのも覚えておりますが、

並んだ布団の隙間を横滑りして、その女性にキスをしたのも覚えている(笑)。

抗われたのを覚えているし、抗い方が本気ではなく、アタシを押し退けようとする力が

全然本気ではないような気がした記憶もあります。

で、何よりも鮮明に覚えているのが、その女性のシャツの下、ブラジャーの下にある乳首、

これが硬く硬くそそり立っていたこと・・・ですねぇ(笑)。

イヤ、ダメ、やめてください・・・言われたのと、ゴムを付けて、と言われた記憶もある。

・・・ここまでなんです、覚えていることは!(笑)

その先の行為・・・行為(笑)・・・セックスしたのか、どうなのか、

これが記憶にないんですよ・・・というかね、ブラジャーの下に手を弄り入れて、

興奮して硬くなったその女性の乳首を指で揉みしだいたか、口で吸ったか、

それも曖昧で、そのまま気絶するように寝落ちしたんだと思っているです。

目が覚めた時はすっかり朝で、その女性はもう勿論起きていましたし、アタシは我に返りました(笑)。

ここは何処だ?!とは言いませんでしたが(笑)、間抜けにも、あのあとどうしたんだっけ?

みたいなことを、その女性に聞いた記憶が曖昧にある(笑)。

あのあと・・・どのあとだ(笑)。

その女性は言いました。

だから男って嫌ですよね、と。

さて、アタシはあの晩、セックスしたんでしょうか、しなかったんでしょうか(笑)。

事実を知るのはもう一人の当事者だけですねぇ・・・。

していないと思う・・・ゴムを付けてと言われながらも(笑)。

してないのか?

流れがどうであれ、しないまま寝落ちたのなら、

それはそれで相手に失礼じゃあないのか?(笑)

だって、あんなにも乳首を硬くしていたのに・・・(笑)。

その女性はアタシの元部下です。今でも毎年、年賀状を寄こします。

人妻になり、子を産み、社会復帰して元気に働いています。

いつか聞いてみようと思いつつも、今さら何を聞くんだとも思い、

まぁ多分聞かずに、確認することなく、このまま過ぎていくんだと思いますが(笑)。

では、股。

秘密の

いきなりアレですが、んー・・・先日の事ですが、先週ですかね(笑)。

アタシの会社がある最寄り駅近くにあるドラックストアから、

買い物を終えたらしき女性が出てきました。

アタシはそのドラックストアの前を通過して駅に向かう。

ドラックストアから出てきた女性・・・マスク着用です。

勿論、アタシもマスク着用です・・・日々汗だくになりながら(笑)。

もうマスク着用は今やスタンダードとなりましたが、

ドラックストアから出てきたマスク着用のその女性と、駅へ向かうマスク姿のアタシ、

目が合いました。

で、その女性がね、確かに、確かにですよ、確かに(笑)軽く会釈したんですね。

会釈・・・見ず知らずの人に会釈はしません、人間は(笑)。

え?誰?・・・と(笑)。

ドラックストアから出てきたマスク姿の女性、言ってみれば顔の半分、

鼻から下が覆われている訳ですね。表情が分からないんだね。

だがしかし、目が合いまして、それでね、相手はその瞬間にアタシに会釈をした。

誰よ~誰なのさ~一体アナタは何処の誰~?(笑)

あのマスクってのはいけませんね。誰だか分からないといいますか、

誰なんだか気が付かない、いや気が付きにくいと思いませんか。

思いません?全然?ホントに~?(笑)

会釈されればアタシも人がいいですから(笑)、あ、どうも、なんて雰囲気でね、

軽く会釈を返した訳ですね、誰だかも分らずに(笑)。

駅の改札に入り地下鉄に乗ってからも、アタシはモヤモヤします。

誰だ・・・あの会釈の女性は誰だ・・・推定40歳前後だよな、あの感じは。

・・・え~?誰、誰さ。

外の恋の相手だった人?・・・いや、それならいくら何でも分かるだろ。

取引先の人?元社員?・・・いやぁ全然思い当たらない。

マスクで顔半分を覆われても目とかね、眼差し、髪型、雰囲気、あるじゃない。

じゃあ誰?相手の勘違い、人まちがいかも・・・。

いや、でも何かこう確信をもってアタシに、こんにちは!というね、意思を示すような

そういう会釈だったんですよ。

誰~?(笑)

先程、日曜日の昼下がり、網戸越しの風に吹かれながら缶ビールを呑んでおりまして、

不意に思いつきました、その会釈の女性を!(笑)

去年まで何度かお世話になった皮膚科の女医だ!そうだ、間違いない!

いやぁ・・・スッキリしました(笑)。

あの眼差し、そうです、そうでした。思い出しました。

去年、アタシは指の爪を傷めて診てもらったんですね。

その時の記憶に残るシーンを思い出しました。

アタシの指の爪をメガネのようなルーぺってんですかね、

覗き込むように至近距離で診る訳ですよ。

アタシの手を引き寄せるというより、女医の側から丸椅子を寄せてきて

アタシの指の爪をグッと診る。近付くには女医は自分の足が邪魔なんですね、

股を開いてアタシに寄ったんですよ、分かります、このシチュエーション(笑)。

白衣の下にピッチリしたズボンを穿き、そのムッチリした2つの太腿が開脚されて

アタシににじり寄る・・・にじり寄っちゃいない(笑)。

アタシは・・・スミマセン、爪なんかどうでもよくなって、太腿と凝視しましたね(笑)。

太腿のその奥、見えやしないのに凝視もしました・・・いや冗談だってば!(笑)

あぁ、そうだった、そうだった、あの太腿開脚皮膚科女医だ!(笑)

・・・だから、何だ?という話ですが(笑)、アタシの中では妙にスッキリ感なんですよ。

いやぁスッキリした!

何処も悪くないけど、明日あの皮膚科に行こうかな(笑)。

それにしてもアレですね、患者の顔を覚えているものなんですね。

医者も商売ですから、アタシは顧客の一人というね、そういうアレなんですかねぇ・・・。

まぁ、どうでもいい話です。スミマセン、今日も前置きが長々と(笑)。

秘密の・・・でしたね、題名。

秘密、他人に知られないようにすること。 隠して人に見せたり教えたりしないこと。

また、そのようなさまやそのような事柄、という意味だそうです。

不倫、浮気というカテゴリーになる外の恋ですが、秘密ですよねぇ・・・秘密の恋だ。

誰にも言えない、語れない、言っちゃいけない、語っちゃいけない。

だけれども、だからこそ、他所の人はどうなってんだ、どうやってるんだ、と(笑)。

そういうことで、んー・・・こういうブログに辿り着くというね、流れがありますね、きっとね。

で、安心したり、ガッカリしたりするんでしょうね、まぁ人それぞれに。

こういうアタシのブログ、それを覗きに来ること自体が秘密でしょ、ね?

公然の秘密ではないですよね(笑)。

その意味で、ブログを覗きに来るアナタとアタシ、共有した秘密ですね(笑)。

何処の何方だか分からないアナタだらけですが、いつもありがとうございます。

では、股。

月並みと奇抜または非凡

何を隠そう・・・いや隠しませんが(笑)今週はリモートワーク、

月曜から金曜まで在宅勤務ってことでね、家にいるアタシです。

案の定、いや想定通り、いや残念ながら、不幸にも(笑)、視野に嫁が入る、

一日家にいれば、朝から晩まで嫁が前を後ろを横切る、至近距離にいる(笑)。

久々のリモートワークです、今日でまだ3日目、どうってことない・・・でもない(笑)。

コロナウイルス感染者がまたまた増え始めましてねぇ・・・困ったことに。

伴いまして、ウチの会社もリモートワーク再開と相成りました。

1週間交代で来週は出勤、再来週はリモートワークというね、予定では。

会社に行くとなれば、スーツに革靴なんですが、家で仕事となりますと、

スーツは着ませんね、さすがに(笑)。家ん中ですから革靴も履かない。

と、なりますと、じゃあ何を着る・・・私服だ、カジュアルだ、と。

コレが駄目なんでしょうね、気合が入らない理由と言いますかね。

ついつい休憩モードになっては・・・んー・・・アレですね、

熟女のエロ動画見に行っちゃうみたいなさ(笑)。

いや、でもね、今日はお客様とビデオ通話がありましたんで、スーツ着ました!

上だけスーツ、下半身はデニムのハーフパンツ(笑)。

いや、だってね、映らないでしょ、下半身はさ(笑)。

商談のビデオ通話が終わって、スーツを脱ごうと思い鏡の前を通りましたけど、

上、スーツ、下、デニムのハーフパンツって変態的に滑稽な姿ですね!(笑)

・・・どうでもいい、そんな話はどうでもいい(笑)。

何でしたっけ、ダラダラと前置きが長くて駄目だね、最近のアタシのブログは。

月並み、奇抜、非凡でしたね、題名・・・余計なことを長々書いて忘れそうに(笑)。

月並み、言い換えれば平凡とか、何の変哲もないとか、ありきたり、とかね、

そういう意味かと思いますが。

生き方とか人生とか、これまでの。月並みだよなぁ・・・月並みどころかそれ以下で

本当に平凡、何の面白みも刺激もないなぁ・・・と思う人って多いんですってね。

どうですか、月並みですか、平凡ですか、日々。

刺激がない、面白くない、人生の意味とか価値が感じられないとかね、

不倫、外の恋をする人がそれをすることで、月並みを脱出して、

平凡を打ち破って、非凡で刺激的で奇抜な生活を感じたい、

そう思うのってありでしょう。いや、あるでしょう。

アタシはさ、外の恋をしてみて、そのことで非凡だ、奇抜だ、ありきたりじゃなくなった、

とは思えなかったですよ、実際(笑)。

それは麻痺していく、慣れていくからなのかもしれないけどね、どうなのかな。

節目ってのがあるでしょ、生きていると。

決断のタイミングとか、何かを決めなきゃいけない、選ばなきゃいけないことが。

そういうタイミングで外の恋をしているとか、思いを寄せる相手がいることで、

実は大きな影響、背中を押されるとか、一歩前に踏み出す勇気を貰うとか、

あると思うんですよ。

そういう時に、ああ自分は月並みではないな、非凡ではない瞬間にいるな、と

感じて思うことがある・・・のかもしれない(笑)。

不倫で浮気、褒められたものじゃあないんですが、存在する相手のおかげで

救われたり、生かされたり、頑張れたりするのは確かなことだと思うんですよ。

では、股。

ふと、思い出す人の事

いや、どうもアタシです。

物凄い雨が降りましたね。

九州、それから中部地方ですか、たいへんな被害状況です。

梅雨と言えば、シトシトと長雨が降る、そんなイメージがありましたけど、

今やもう集中豪雨、大荒れの天気に印象が様変わり、そんな感じがしますねぇ・・・。

アタシの住む千葉も去年の秋、台風直撃でたいへんなことになりました。

今回被災された方には、本当にお見舞い申し上げますよ、心から。

・・・アタシのブログなんか見てないか(笑)。

いや、しかしアレですね。大雨や台風、それから猛暑が予想される今年は、

加えてコロナウイルスというね、もう踏んだり蹴ったりだ(笑)。

人類全員に罰ゲーム状態ですよ、ホントに。

ぼやいても嘆いても仕方ないアレですから、前向きに行こうと思いますけどね!(笑)

んー・・・と。アタシのこのブログ、書くことはしても、過去の記事を読み返すことは

殆どないんですよ、アタシ自身。

何、書いたんだか覚えていない(笑)。

いや、ウソですけどね、覚えちゃいますけど、この前ね、ちょっと時間があったので

第1回、最初の記事からザザザーっと読み返してみました・・・暇だね、しかし(笑)。

よくもまあ書いたね、こんなにたくさん・・・そう思いました(笑)。

そう思いながら、今日もまた書いているというね(笑)。

ブログを書き始めた頃、当時お付き合いしていた人妻熟女とのことを

書こうと思って始めたブログだったんですよねぇ・・・。

もうお別れしてから数年経つ訳ですが、未だに書いているんだね、アタシったら(笑)。

まぁ、途中暫く休止した時期もありましたけどね。

それにしてもよく書いたもんです、どうでもいいつまらねぇことばかり(笑)。

読み返してみて、例えばデートをした日の事をさ、書いてある。

あぁそうだった、そうだった。その日はこうだった、なんてことでね、

意外と記憶が蘇る、割と鮮明に(笑)。

覚えているもんですよ、思いの外。

何かの拍子に、思い出すこと、人、ありませんか。

普段はそんなことはない、寧ろ忘れ去っているようなこと、人、

ふとした瞬間に思い出すんですよねぇ・・・。

で、懐かしい気分になってみたり、今どうしてんだろうな、生きてんのかな、とか(笑)。

アタシはこのブログに書いた当時の人妻熟女の、前にも後にもお付き合いした熟女は

確かにいましたけど、記憶の濃淡、深い浅いの違いこそあれ、全部覚えている。

・・・覚えている気がしているだけで、ごちゃ混ぜの思い違いもあるかも(笑)。

まぁでもね、覚えていますよ、ホントにね。

ブログの中のデート記事、それから当時の手帳、ダイアリー、見れば記憶が蘇る。

いい女だったなぁ・・・可愛かったなぁ・・・気が強い女だったなぁ・・・(笑)。

剛毛だったなぁ・・・グロテスクな形のアソコだったなぁ・・・、セックスになると声が大きかったなぁ・・・

とにかくスケベな女だったなぁ・・・等々(笑)。

すべて、頭ん中だけのこと、誰にも邪魔されることがない記憶、思い出。

少し前に、ある人のこんな話を読みました。

10年以上前に不倫をした相手とお別れをしてから、時々思い出しては、懐かしみ、

また暫く時期が経って、不意にその相手を思い出し、元気にしているのかな、

その後、どうしているんだろう、なんてことをね、繰り返していたんだそうですよ。

ある日、人伝に(どういう経路か分かりませんが)知ることになった現実は、

その不倫相手はもう既に亡くなっていたということ。

過去の事で、過去の相手の事で、時々思い出しては懐かしい気持ちになっていただけ、

どうしているかと思っていただけ。

その相手は、もう数年前に亡くなっていた、と。

何か切ない気持ちになりませんか・・・アタシだけですかねぇ(笑)。

いやぁ切ないなぁ(笑)。

では、股。